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まどか「ねぇ」

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  1. 1 : : 2014/10/18(土) 10:22:56
    どうも うもゆる でございます。初投稿です、
    まだストーリの内容は決めてないですがぼちぼちやってきます。
     まず注意、↓

    ※キャラ崩壊 (するかも)
    ※訳がわからないよ(みたいになるかも)
    ※誤字

    この3つです、他にもあるかもしれませんが3つです。
    暖かい目で見てください。((←
  2. 2 : : 2014/10/18(土) 10:40:44
    一日目 ~見滝原中学校~  夏 


      キーンコーンカーンコーン


    さやか「うぁー、やっと終わったねぇ..」グテー

    まどか「そうだね、もうお昼だよ..早いね、」

    さやか「よっしぃ、お弁当食べよっか!」ガタン

    まどか「ねね、ほむらちゃんとマミさんも誘っていこうよ」

    さやか「んー、そうだね!」コクコク

    さやか«マミさーん、ちょっと良いですか?» テレパシー

    マミ«あら、どうしたの?美樹さん»テレパシー

    まどか«よかったら、一緒にお弁当食べませんか?»テレパシー

    マミ«丁度良かったわ、私もそう思ってたの»テレパシー

    まどか«ならっ、一緒に行きましょ!»パァァ  テレパシー

    マミ«分かったわ» テレパシー

    さやか「よっし、後は転校生っと...」

    まどか「ほむらちゃんは...あっ、居た!」

    まどか「ほむらちゃーん!」手フリフリ

    ほむら「まどか..」

    まどか「良かったら、一緒にお弁当食べない?」

    ほむら「...良いわよ」コク
  3. 3 : : 2014/10/18(土) 11:22:40

    まどか「よかった!」

    さやか「それじゃー、揃ったし..行こっ!」オー

     ~ 屋上 ~


    さやか「ぁー、ていうか..明日夏休みじゃん」

    まどか「あ、そっか...忘れちゃってた..」フム

    マミ「そうね..」ショボン

    まどか「マミさんは...独り暮らしですもんね...」ニガワライ

    さやか「夏休みがあるのはいいけど、予定がそんな無いのよね..」

    まどか「私もかな..」

    ほむら「私もよ」

    マミ「皆無いのね..」フムリ

    さやか「あっ」アタマノウエニデンキュウ

    まどか「?、どうしたのさやかちゃん」キョト

    さやか「皆でお泊まりするのはどう?」

    まどか「あー、そう言うのも良いよねっ!」フムフム

    ほむら「まどか..ご飯が進んでないわ」チラリ

    まどか「あっ、そうだった」モキュモキュ

    さやか「おっとっと、あたしも...」モキュモキュ

    マミ「私もね、...ふふっ、なんか皆同じね」

    さやか「あはは、...そうですねぇ」アハハ

    まどか「はいっ、さやかちゃん!」

    さやか「んー?、..おっ!まどかパパの絶品なタコさんウインナー!」

    さやか「いただきまー」

    ???「へー、まどかの親父料理うめえな。」モキュモキュ

    さやか「やっぱあんた分かってるわー、まどかパパの作る
    物はなんでも美味しいのよー、豪華豪華!」ウンウン

    まどか「さ、さやかちゃん..」

    さやか「んー?、まどかどうしたの?...って!」

    さやか「あたしのタコさんウインナーが....消えた..!?」

    杏子「何言ってんだよ、さやか」

    さやか「杏子!」
    まどか「杏子ちゃん!」
    マミ「佐倉さん..!」
    ほむら「佐倉杏子..」


    さやか「なっ、...ああ、あんた..あたしのタコさんウインナーを!」

    杏子「いーだろ別に、腹減ってんだよ」

    さやか「腹減ってるのはあんただけじゃないのよっ!」ビシッ

    まどか「さ、さやかちゃん..まだあるし..大丈夫だよ」アハハ..

    さやか「!..、まったくこんなに優しいまどかに
     感謝しなさいよねっ!」

    杏子「へいへい、ありがとさん。」ボウヨミ

    さやか「っくぅぅ、まったくあんたって奴はぁ!」

    マミ「それより、佐倉さん..その制服は..」

    杏子「は?、ああこれか?これは盗ってきたんだ」

    マミ「さ、佐倉さん!返してきなさい、」

    杏子「胸がブカブカして、落ち着けねぇ...」

    マミ「佐倉さん、..その制服ってまた...」キュピーン

    杏子「おう? マミのだぜ?」ヘラッ

    マミ「佐倉さん....」

    さやか「あんたね...人のまで盗ってきて...」

    杏子「マミぐらいのしかねーだろ、」

    まどか「マミさん..」ニガワライ

    杏子「それより、あんたらのクラスとか学校探検とかしよーぜ!」

    さやか「低学年でもないんだからさ..」

    杏子「良いんだよ、」

    まどか「あっ、杏子ちゃん!一つ聞きたいんだけど...」

    杏子「あん?」

    まどか「さっきお泊まりのお話してたんだけど、
    杏子ちゃんも一緒にどうかな?」

    杏子「へー、泊まりね...」

    杏子「その泊まる家は誰のだよ?」

    まどか「まだ決まってないんだけど...」

    マミ「私の家とか良いかしら?」

    さやか「まじっすか..マミさん」ォォ...

    マミ「な、何か...問題あるかしら..?」

    まどか「ありませんよっ!」ニコ

    杏子「ああ、全然問題ないぞ!」

    さやか「杏子は何か違う目的のような...」

    まどか「ほら、ほむらちゃんも...一緒にお泊まりしない?」

    ほむら「まどかが言うなら、...私も。」

    まどか「じゃあ...明日からマミさん家でお泊まりだねっ!」

    さやか「おー、」

    キーンコーンカーンコーン


    まどか「あっ、鳴っちゃったね..」

    さやか「うん、じゃ..教室戻ろっか!」コク

       

      ~ 放課後 ~

    さやか「おっじゃまっしまーす!」

    まどか「お邪魔します!」

    杏子「邪魔するぜー!」

    ほむら「...お邪魔します」

    マミ「皆、くつろいでってね」フフ

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