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上条「誰⁇」神上「右手使いすぎ…………」

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  1. 1 : : 2014/08/16(土) 01:07:32
    上条さんと右手の幻想殺しの神上さんがおはなしできるようになったみたいですね

    下手くそなんで無理って方は退室を

    キャラ崩壊ありかもです

    あと上条さんチートです

    時系列は御坂さんとであって間もないころです
  2. 2 : : 2014/08/16(土) 01:20:28
    上条「ふぇぁぁぁぁああ」


    御坂「なによ急に変な声だして!」


    上条「た、卵、上条さんの貴重なタンパク源がぁ…………」


    御坂「そんなもんまた買えばいいでしょうが」


    上条「ビリビリのせいで久々に下ろした奨学金のお札たちがまるこげだ!どぉしてくれんだよ!」


    御坂「そ、それぐらいいいじゃない!全く器の小さい男ね」


    上条「ビリビリが勝負なんかしかけてくるからだろぉが!」


    御坂「ええい、ムカつくわ!おりゃっ!」ビリビリ


    上条「うおっ!」パキーン


    御坂「もうっ!なんであたんないのよ!」 ウガー


    上条「当たったら死ぬだろぉが!」


    御坂「うるさいわね!」


    上条(早く帰りたい…)


    上条「あっ、あんなところにゲコ太がっ!」


    御坂「えっ?どこどこ⁉︎」


    上条「んじゃまたな!ビリビリ!」


    御坂「あーっ!逃げんじゃないわよ!」

    ___________________________


    __________________


    ______

  3. 4 : : 2014/08/16(土) 01:51:41
    上条宅

    上条「ったくなんとかなんねぇかな、あの性格」ハァ


    上条「さて、晩飯はどうするか」


    上条「…………卵が全滅してるだろ?豚肉コゲてる…………こ、小麦粉しかないだと………」


    上条「……………うどん作るか」


    少々お待ちください…………


    上条「できたっ!やってみると意外とできるもんだな…………」


    上条「んじゃ、いっただっきまぁーすぅ」


    上条「ん!こしがきいてやがる!しっかりとした歯ごたえで噛むたびにダシが溢れ出してくるぜ‼︎」


    上条「材料が小麦粉と水と麺つゆとは思えねぇな!」


    上条「ごちそうさんしたぁー!いやぁー久々に何事も無く食べられて上条さんは幸せです!」







    上条「結構喋ったけど俺一人だよな…………」


    上条「…………まぁ細かいことはきにしないでおきましょう」


    __________________

    ____________

    ______


    上条「はぁ、やっと補習おわりましたよ…………」


    御坂「あっ、アンタ!」


    上条「ゲッ、ビリビリ中学生!」
    神上「ゲッ、ビリビリ中学生!」


    上条「えっ?」


    ビリ中「どうしたのよ?ってビリ中って何よ!」


    上条「今なんか変な声聞こえなかったか?」


    神上「あれ?聞こえた?」


    上条「えっ?聞こえてますのことよ?」


    御坂「何一人でブツブツ言ってんのよ!勝負しなさい勝負!」ビリビリ


    神上「ちょっ、めんどくせぇな、まってろよ上条!テリャッと」パキーン


    御坂「えっ、電気が消えた⁉︎」


    上条「えっ、ちょ、何したの?」


    御坂「こっちが聞きたいわよ!」


    上条「いやお前じゃなくて………」


    神上「俺か?電気消した」


    上条「もしかして幻想殺しさん?」


    御坂「何喋ってんのよ…………」


    上条「そういやセブンスミストでゲコ太の限定ストラップ売ってたような…………」


    御坂「えっ!本当に!?今日は保留にしといてやるわ!きゅうようができたからまたね!」
    ゥゥゥゥウウウウウワアウンワウンワウン


    神上「………ウソだよな」


    上条「えっ、わかんの?」


    神上「上から見てるから」


    上条「そんなピンポイントでかよ………」


    神上「それより周り見てみろよ」


    上条「ん?」キョロキョロ


    通行人A「狂ってんのかな」


    通行人B「精神科進めた方がいいかな」


    通行人K「おねぇぇぇさまぁぁぁぁああああ 待ってくださいましぃぃいいいい」
    ゥゥゥゥウウウウウワアウンワウンワウン


    上条「…………人ってF1でても勝てそうだな…………」


    神上「…………」
  4. 6 : : 2014/08/16(土) 13:35:08



    __________________

    ____________

    ______

    上条「さて、お前が幻想殺しさんで?」


    神上「いかにも、幻想殺しこと神上討魔です☆」


    上条「名前一緒かよ…………」


    神上「一緒にしたのはお前だよ てか上条家の当麻って名付けたの俺だし…………」


    上条「えっ?そうなの?親は?」


    神上「親に念送った 当麻にしろって」


    上条「なるほど」


    神上「てか話しにくいから実体化するわ」


    上条「できんの⁉︎」


    神上「よっと」ボン


    神上「神上でーす☆」


    上条「お前…………イケてるメンツじゃねぇか…………」


    神上「イケメンな…………」


    上条「なんで俺はイケメンにならなかったの?」


    神上「それはDNA」


    上条「不幸体質は?」


    神上「俺」


    上条「テメェェェェエエエ」


  5. 7 : : 2014/08/17(日) 17:14:03
    上条「お前のせいで毎日が不幸なんだよ」


    神上(かわりにもてまくってんじゃねぇかちきしょうが)イラ


    上条「まぁ、今頃いったって仕方ねぇけどな」


    神上「そ、そうか」


    上条「ってかその服なんなの?」


    神上「これか?俺の普段着だけど?」


    上条「それがか?…………なんてゆーか真っ白だな…………アマツ装備みたいな感じだな」


    神上「アマツ装備見た時はびっくりしたぜい」


    上条「てかそれはなんか意味あんの?」


    神上「これ?一番力出るやつってゆーかまぁそんな感じ」


    上条「へぇ、それしかきねぇのか」


    神上「いやレパートリーはあるぞ?全部白だが」

    上条「あーなるほど、で?あなたは一体俺のなんなの?」


    神上「ん?天使だけど?」


    上条「は?」


    神上「だから天使だって」


    上条「えっ?それ普通なの?」


    神上「普通ではねぇな」


    上条「えっ?てか天使ってなんなの?」


    神上「あーそれはですねぇ まぁこっちは超能力って力があるんですけど世界では魔術の方が使われてるんですよ」

    上条「魔術なんかあんのか」スゲ


    神上「ここの統括理事長も魔術師のようだしな」


    上条「えっ?そうなの⁉︎科学の街を魔術師がねぇ…………」


    神上(土御門のことはまだ言わないでおこう)


    上条「で?俺の右手は一体なんなの?」


    神上「あぁ、それ俺の力の一部で、天使とかの異能系を打ち消す力」


    神上「天使も一応異能系の技使うから まぁ人間の魔術よりもだいぶ強いけどな………」


    上条「天使に技とかあんのかよ」


    神上「あるぞ 俺も一応天使だから使えるぞ」


    上条「俺は使えねぇの?」


    神上「使えんじゃね?俺の力の100分の1ぐらいの技だろうけど…………」


    上条「めっちゃ強いやんお前」


    神上「だろ?天使のなかでもトップレベルだせ?」


    上条「んで目的は?俺についてなにがしたいんだよ」


    神上「なんとなく?人間って面白いじゃん」


    上条「デス○ートかよおい」


    神上「今のはウソで上条家でたまにとりついたらおもしれぇんだよ」


    上条「はぁ、そーなの てかタメ口でいいか?」


    神上「気にしなくていいぞ」


    上条「そうか 飯いるか?」


    神上「えっ?飯出してくれんの?」


    上条「えっ?食えねぇ感じか?」


    神上「一応食わなくても生きてけるけど出してくれんなら食う ってか人間の料理は美味いって聞くから食って見てえな」


    上条「デ○ノートの設定だなおい…………リンゴいるか?」


    神上「おっ、天界にあるリンゴより何倍も美味そうじゃねぇか ン ン ン!美味ぇ!ジューシーじゃねぇか」スゲ


    上条「デス○ート…………」
  6. 8 : : 2014/08/18(月) 22:01:55
    上条「それでなんで人間界に来たの?」


    神上「えーとたしか天界の異能の技が人間界にもどうちゃらこうちゃらでとりあえず人間界の異能の力をこれ以上強くさせるなってトップに言われてな」


    上条「天界ってなんだよ………」


    神上「ん?あぁ俺ら天使とあとその他の奴らが住んでるところ」


    上条「そんなにサラッと言っちゃっていいのかよ………」


    神上「あっ、忘れてた」


    上条「…………」


    上条「まぁ言いふらしたりしねぇから大丈夫だろ」


    神上「たすかる」


    上条「なぁ…」


    神上「ん?」


    上条「天使ってみんなバカなの?」


    神上「………」

    ________________

    ________

    神上「ふぅ、やっぱ人間界の飯うめぇな!」


    上条「そーかよかったな」


    神上「んじゃ晩飯だけ食いに来るわ」


    上条「あぁ、別にいいぜ」


    神上「んじゃ帰るわ」


    上条「ん?天界だっけ?」


    神上「そーそー」


    上条「遠くねぇの?」


    神上「約3秒ぐらいか」


    上条「それはお前の速さが違うだけか………」


    神上「そーかもな、ちなみにお前がいこうとすれば全力で走って3万年ぐらいだな」


    上条「一瞬行こうと思ったおれが間違いだった」

    ________________

    ________

    神上「おーい」


    上条「ん?なんか聞こえる」


    神上「俺だよ俺」


    上条「脳内でオレオレ詐欺されてる」


    神上「実体化するから離れて」


    上条「はいよー」


    神上「ハロー」ボンッッ


    上条「よぉ、今日はハンバーグだ」


    神上「ハンバーグ?あの肉の塊か?一回食って見たかったんだよそれ‼︎人間すげぇうまそうに食ってるから!」


    上条「あいよ」ゴト


    神上「おぉぉぉ、これが………ハンバーグ」キラキラ


    上条「んじゃくうか」


    神上「いただきまぁーす!」


    上条「いただきます知ってんのかよ」


    神上「ン、ン、ぉお、うめぇ、ハンバーグ半端ないってぇー、肉がジューシーやねんもんー、そんなん天界ないやんふつうー」


    上条(大迫半端ないって普通を知ってるとはサッカーに詳しいのか?)


    神上「あぁそうそうシスターが引っかかってるんだよたしか」


    上条「え?ナニイッテンノ?」


    神上「あっでも食べ終わってからにしよう」


    上条「それでいいなら………」

    ________________

    ________

    神上「さて、ごちそうさまでした」


    上条「お粗末さまでして」


    神上「んじゃカーテン開けてみろ」


    上条「え?お、おう」シャッ


    布団「」


    上条「布団なんか干したっけ?」


    神上「いやそいつシスターさんですよ」


    上条「こいつが?布団じゃなくて?」


    神上「あと朝からずっとこの状態だ
    お前カーテン閉めてるからなw」


    上条「いやーごめんねシスターちゃん気づかなくて」


    布団「お腹が減ったんだよ………あと布団ちゃう………」


    上条「えっ?」


    シスター「なにか、食べ ズルッ


    上神「あっ、落ちた………」


    上条「死んだんじゃねぇのか?」アセアセ


    神上「大丈夫だ、あの服は魔術で作られたやつだから守られる」


    上条「そんな服かあるのか………」


    神上(仲間はなぜ見つけられなかったんだろう)


    上条「まぁとりあえず食器片付けるか!」


    神上「オイッ!」
  7. 10 : : 2014/08/19(火) 01:46:04
    ________________

    ________

    上条「あー気絶してんのかな?」


    神上「そうみたいだな」


    バーコード「君たち!何をしているんだい?あとバーコードちゃう!」


    上条「あーシスター観察ナウ?」


    神上「お前なんかシスターに対して冷たくね?」


    上条「ソンナコトアリマセンノコトヨ?」


    神父「とにかくその子をこちらに引き渡してくれないか?」


    上条「なぜ⁇」


    神上「完全記憶能力持ってるんだとさ」


    上条「ふーん、でそれがなんなの?」


    神上「このシスターに魔道書いっぱい覚えさせてるからその頭の中のを欲しいとさ こいつらは違うみたいだけど」


    上条「こいつらってまだいんの?」


    神上「聖人が1人な」


    上条「聖人って?」


    神上「まぁとりあえず世界にちょっとしかいない強い魔術師だな」


    上条「ふーん、で?こいつらは何がしたいの?」


    神父「そr


    神上「そのシスターの記憶の一部を消すんだとよ ってもバカだから騙されてるだけみたいだけどな」


    神父「!そr


    上条「どーゆーこと?」


    神上「なんか上司に騙されて都合いいようにされてるんだとさ、ちなみに口の中に魔術で首輪ってゆーやつつけられてるからそれはずせば一年ごとに記憶を消さなくて済むし、消さなくても死なない」


    神父「なんd


    上条「ふーん?じゃあ俺ので解除すればいいの?」


    神上「したいの?したくなければ俺がしてやるが」


    上条「頼むわ」


    神上「あいよ」


    神上「ヨッと」パキーン


    ペンなんやら「首輪のはk


    神上「もう一回そいっ!」パキーン


    ペンなんやら「修復不可能」


    神上「ハイ終わり」


    上条「流石」パチパチ


    神父(こいつら何者⁉︎てか全部知ってるしなんなの⁉︎インデックス治ったみたいだからいいけど………てかほんとこいつら何者⁉︎こいつら科学サイドじゃなかったの⁉︎てか俺しゃべらしてくれなかったし⁉︎てかまだ名前も言ってねぇし⁉︎なんなんだよぉぉぉおおお)
  8. 11 : : 2014/08/19(火) 01:49:45
    露出狂「遅くなりましたステイル」


    ステイル「神崎か、もう全て終わったみたいだ………」


    上条「新しいやつが来たぞ?あれが聖人か?」


    神上「そーそー天草式の神崎火織ってやつでワイヤー操るやつ」


    上条「ふーん?強いの?」


    神上「今の上条ならギリ勝てるぐらいかな?技覚えたら楽勝だ」


    神崎「ステイル、こいつらマジ何者⁉︎」


    ステイル「僕も知らない………が、インデックスは助かったみたいでもう記憶は消さなくていいそうだ それと死なないとさ あと上に騙されてたみたいだ」


    上条「また今度技教えてくれよ」


    神上「いいぞ?」


    上条「やった!」


    神崎「あの…」


    上条「はいはい?なんでございましょう?」


    神崎「あなたたちは一体何者で?」


    神上「まぁ普通でない高校生だな」


    上条「お前高校生なの?」


    神上「一応な」


    上条「高校生のレベルが違うぞ………」


    神崎「」


    ステイル「」


    神上「あっ、このシスター持って帰っといて?」


    神崎「あっはい!」


    神崎「あの…ありがとうございました!」


    上条「ん?全然いいよ?なぁ?」


    神上「ん?おう」


    神崎「なにかお礼をさせていただけませんか?」


    上条「ん?そんなのいいって」


    神崎「そ、そんな遠慮なさらずに」


    神上「遠慮なんかするかよなぁ?」


    上条「あっ、その神父さんちょっと借りていい?」


    ステイル「ぼ、僕かい?」


    神崎「いいですが何を?」


    ステイル「かってに許すなよ………」


    上条「ちょっとコンビニへ」


    神上「ブフッ」


    神上「わかったぞ?やろうとしてることがわかった」


    上条「んじゃ出発ですよ」
  9. 12 : : 2014/08/19(火) 09:47:33
    面白いww
    ステイルにしゃべらしてあげよーよw
    てかコンビニはわろた
    これからもがんばってくだせー(((o(*゚▽゚*)o)))
  10. 13 : : 2014/08/19(火) 10:20:38
    >>12

    ありがとうございます!
    頑張らせていただきやす!
  11. 14 : : 2014/08/19(火) 10:34:28
    ________________

    ________

    店員「いらっしゃいま………せぇ」
    (露出狂、デカ赤髪バーコード、アマツ
    あっ、あとひとりは高校生かな」


    上条「あのー」


    店員「はっ、はいっ!」


    上条「少しそのぴってするやつ貸してくれませんか?」


    店員「えっ、いいですけど…」


    上条「んじゃ、ん?ステイル…目の下にゴミついてるぞ?取ってやるよ」ピッ


    ステイル「えっ?」


    神上「反応したぞ!」


    上条「いくら?」


    店員「ブッフェッ、くっ、じゅう、いちえんにぶふっ、なりますくくっ」


    上条「ブフェッ、11円ってwwwwww
    うまwwwいwwwぼうwwwかよwwwwwwwww」


    神上「wwwwwwwwwwww」


    神崎「くくっ、あなたがたっ、クッ、ブフッ、ステイルをバカにブフィー」


    ステイル「うっ、うぐっ、そんなに、そんなに笑うことないじゃないがっ、う"ぇぇぇぇぇええええん」


    上条「んじゃ帰るか」


    神上「そぉだな」


    神崎「ではまたご連絡するかもしれません、ありがとうございました」


    ステイル「エッグゥ、あじがどうござびまじだぁー」


    上条「んじゃあなー」


    神上「んじゃ俺も帰るわ また明日!」


    上条「またなぁー」

    ________________

    ________

    _
  12. 16 : : 2014/08/21(木) 04:50:39
    面白かった
  13. 17 : : 2014/08/22(金) 00:00:51
    >>16
    ありがとうございます
    ちょっとためときます
  14. 20 : : 2014/08/22(金) 23:17:09
    上条「あぁーあ、また補修かよー」ハァ


    土御門「カミやんが頭悪いからにゃー」


    青ピ「せやで、でも小萌先生とマンツーマンなんかええなぁー」


    上条「お前の心理がわからねぇ………」


    土御門「俺には舞夏がいるにゃー」


    青ピ「ええなぁ義妹………」グヘヘ


    土御門「舞夏に手だしたらピアスひきちぎるからにゃー」ニコ


    上青(こ、こぇ〜)


    上条「ん?なんか巫女服の黒髪さんがハンバーガーの前でひれ伏してるぞ?」


    青ピ「こ、これは………神がようやく俺にもチャンスをくれたんや!」


    上条(なんか困ってるな)


    上条「君?大丈夫?」


    青ピ「ごるぁぁあカミやんごるぁぁあ!俺に声かけさせてぇや!」ウギュアー


    土御門「まぁまぁ」(w)


    ■■「100円………100円頂戴」


    上条「えーと?青ピ?」


    青ピ「そこでふる?まぁいいで、このまま一緒にホテr


    スーツ「姫神さん、ここにいましたか、帰りますよ」


    ■■「うん、あと名前呼ばれたんだから名前で表記して欲しい」


    俺「無理」


    上条「ん?なんか聞こえた気が………」


    土御門「ん?そうかにゃー?」


    青ピ「なんもきこえんかったで?」


    上条「そ、そうか………」

    ________

    ____

    上条「ん?なんか人が少なく………」


    ステイル「やぁ、元気かい?」


    上条「ん?お前は………





    うまいb

    うまい棒「うまい棒ちゃう!うまい棒で表記すな!」


    上条「ふーん?で?名前なんだっけ?」


    うまい棒「ステイルだ、そろそろうまい棒表記やめてくれないと泣くよ?」グス


    上条「(笑)」


    ステイル「ぶぇぇぇぇええん、あっ戻った」


    上条「切り替え早えなおい………」


    ステイル「おっと、用件を伝えてなかったな」


    神上「三沢塾ってところでアウレオルスってやつが■■をかんきんしてるみたいだ、ちなみに■■は吸血鬼を集め、殺す能力をもってる」


    上条「なるほど、用件はよくわかった」


    ステイル「ハ?マダナニモイッテナインデスケド?」


    上条「よし!■■を助けに三沢塾へ出発!」


    ステイル「………しっかりと理解していたみたいだね」

    ________

    ____

    上条「おっ、なんか死んでるけど無視!」

    ステイル「」


    上条「おっ、なんか生徒が攻撃してきたけどテリャッ」パキーン


    ステイル「」


    上条「おっ、■■がいるけど無視!」


    ステイル「」


    ■■「」


    上条「おっ、本体がいた!」


    アウレオルス「やぁ、僕、錬金術師!」


    上条「よーし、新技、『竜王の顎』を喰らえ〜」グォオオオ(ミギウデ


    アウレオルス「うわぁぁぁ!やられたぁぁぁぁあ!」ガブッチーン


    上条の経験値が500上がった!

    ステイルの経験値は5上がった!

    ■■は特になし


    ■■「」


    上条「んじゃ神上の飯もあるし帰ろ」スタスタ


    ステイル「」


    ■■「」


    ________

    ____

    上条「ただいま」ガチャッ


    神上「おうおかえり!どうだった?竜王の顎は?」


    上条「ん?使えた使えた、でも瞬殺すぎておもんなかったわ」


    神上「まぁ、仕方ねぇさ、お前強すぎるから」


    上条「そりゃお前がいるからな」キリッ


    神上「そ、そんなことねぇよぉぉ」エヘヘ


    上条「はいよ、今日はカレー」
    つカレーつ


    神上「おっ!これは………美味い!このコクとまろみがPerfumeの踊りのように絶妙にマッチしている!」ウマウマ


    上条「ハハハ、いやもうツッコミどころ多すぎて無理」つリモコン

    テレビ<キョウノショクザイハカキネテイトクデース
    アブラヘポーン アハハハ
  15. 21 : : 2014/08/26(火) 16:02:37
    神上「ふぅ、うめぇなやっぱり」


    上条「それはよかったですよ」


    神上「さてさて、今おきてることといえば?」


    上条「聞くな!俺に聞くな!知るわけねぇだろ」


    神上「まぁそりゃそーだな」


    神上「今御坂美琴、通称ビリビリのクローンが作られて殺されてる」


    上条「は?何のためにだよ⁉︎」


    神上「第一位、一方通行のレベルを上げようとしてるんだよ」


    上条「は?わかんねぇ…いくらバカな上条さんでもレベルは5までって知ってますよ?」


    神上「その限界をこえようとしている ビリビリクローンと20000通りの戦場で戦う」


    神上「つまりクローンは20000体作られるんだ」


    上条「そ、そんなことさせねぇ!」


    神上「だろ?でも今上からみたところ5体は作られてる」


    神上「まだ止められる数だ」


    上条「どうすれば止まる」


    神上「一方通行に断りに行かせるか、一方通行をボコボコにするかだな」


    上条「なるほど…一回目はいつなんだ?」


    神上「えーと確か3日後?」


    上条「それは急がないとな!」


    上条「一方通行の場所わかるか?」


    神上「もうすでに把握してる」


    上条「行くぞ!」


    神上「了解!」

    ________

    ____


    一方「オイオイまたかよォ」ハァ


    スキルアウト1「テメェが第一位だな?ハッ、弱そうじゃねぇか!」


    スキルアウト2「俺らでも勝てそうだな!」ハハハ


    スキルアウト3「やっちまおうぜ!」


    上条「この辺だったの?」


    神上「間違いねぇぞ?」
  16. 22 : : 2014/08/26(火) 16:02:58



    上条「病気気味の女の子がスキルアウトにボコられそうになってるだけじゃん」


    スキルアウト1「オイッ!テメェら誰だよオラ!怪我したくなけりゃさっさと消えろ!」


    上条「なぁなぁ、一方通行ってしらねぇ?」


    スキルアウト2「コイツのことか?」


    上条「えっ、コイツが一方通行?」


    神上「間違いねぇよ」


    上条「ふーん、まぁいっか、一方通行回収!」


    一方「アァ?テメェら誰だよ!」


    上条「ちょっと僕ついてきてね〜」


    一方「!テメェなんで俺に触れンだよ!」


    上条「人間だからですよー」


    スキルアウト1「おいコラ!俺らの獲物に手出すんじゃねぇ!やっちまえ!」ウガー


    スキルアウト×15ぐらい「うぉりゃぁぁあああああああ!」


    上条「神上頼む」


    神上「了解」クルッスタスタ


    一方「オイッ!なンで普通について来てンだよ!殴られンぞ!」


    神上「はて?なんのことかな?」ニヤ


    スキルアウトたくさん
    「なめてんじゃnゴキッえっ?ぎゅぁぁああああ、手が!手がぁあぁぁぁぁぁああああ!」


    上条「行くぞ〜」


    神上「おー」


    一方(幻覚か?)


    神上「幻覚じゃねぇぞ」


    一方「勝手に心読むンじゃねェ!」

    ________

    ____

    上条宅

    上条「さてさてはじめまして上条です!☆」


    神上「はじめまして神上です!☆」


    一方「はじめましてってやるかこら!」


    上条「さて、一方通行くん、君にお話があります」


    一方「アァ?なンだァ?」


    上条「絶対なんやら計画を断ってください!このとおりです、」ドゲザー


    神上「からの?かーらーのー?」


    上条「三点倒立!」テデーン


    一方「おいコラ!シリアスな雰囲気を!」


    神上「レベル6になりたいって?レベル6ってどんぐらい強いの?」


    上条「知るか!竜王の顎出せるかだせねぇかぐらいだろ」


    神上「おーけーヨッと!」


    一方「!」テデーンレベルガアガッタ!


    神上「あっ、ちょっと強くしすぎたからちょっと下げる」


    一方「!」テデーンチョットサガッタ


    上条「よかったな!目的達成したし断って来い!さもないとレベル0にするぞ?こうやって」サワル


    一方「!能力が発動しねェ」


    神上「行って来い!」


    一方「いってきます!」ガチャ ピューン


    上条「そんなのできんのかよ」


    神上「だって天使ですもの☆」


    上条「上条さんにはできねぇの?」


    神上「レベルひとつぐらいならあげれんじゃね?」


    上条「さすが俺の天使!」


    一方「断ってきました!」ガチャ


    神上「おつかれ!」


    上条「んじゃ研究所破壊に出発!」

    ________

    ____


    一方(この人達なンなンだよォ 強すぎねェか? てかレベル上げれるってなンだよ!そんなの聞いた事ねェ!そういや俺レベル6だったなァ…どうなったンだ?あとでためそ)


    神上「心配するな、今から試せる」


    一方「だから勝手に読むなよ!」


    上条「行くぞ!今回はクローンの救出、研究所破壊、その他必要なことがあればしろ!クローンは6体だったよな?」


    神上「普通が5体とチビが1体だ」


    上条「よし!俺は救出!神上は破壊!一方通行は陽動、終わり次第研究者の拘束だ!行くぞ!散!」

    シュババババ


    研究者「木原さん!外で何者かが暴れています!」


    木原「何⁉︎今日は実験も断られるしなんて日だ!!」


    研究者「バイキングのマネはいいですから早く指示を!」


    木原「・・・とりあえず拘束だっ!いけぇぇぇえええ!」


    研究者「そんなに適当でいいんですか!?もっと的確に指示を!」


    木原「・・・いいからいけ!」ゲシ


    研究者「は、はい!」スタスタ


    木原「」





    神上(そこのドアだ)
    上条「了解!」ガチャ


    1号「あっこんにちは!とミサk

    ※竜王の顎の口の中にまとめて入れています

    上条「回収完了!」
    神上(あとチビが1体その先のドアにいる)
    上条「了解!」ガチャ


    打ち止め「あっこんにちはってミサk
    上条「」ガシッ


    打ち止め「えっ?どこ行くの!?ってミサkうわっ!

    スタスタスタスタ




    上条「救出完了!」

    神上(了解!一方通行も拘束完了している)

    上条「了解!」




    上条「やれぇぇえええ」

    神上一方「了解」グシャッ


    上神一「任務達成」キリッ
  17. 23 : : 2014/08/26(火) 16:04:35
    投下終了
    まだまだ続ける予定
  18. 24 : : 2014/08/27(水) 20:51:55
    あわきンが楽しみ!
  19. 27 : : 2014/08/27(水) 21:18:50
    了解いたした

    その案使わせていただきまする

    それとそなた暇人ぞ?いと暇人ぞ?
  20. 28 : : 2014/08/27(水) 21:23:42
    >>27
    否!
    しくだいをせねば ならんでござる
  21. 29 : : 2014/08/27(水) 22:15:07
    よほど暇に見えしことこの上なし
  22. 30 : : 2014/08/27(水) 22:15:18
    その頃

    アレイ☆(以下☆)「」


    ☆「あいつだれだよ・・・」


    ☆「俺の知らない魔術師か?」


    ☆「いや、そんなやつはいない」


    ☆「レベルをあげられただと?そんなことできるやつがいるのか?」


    ☆「しかも回線も妨害されてちょっとしかみえねぇし・・・」


    ☆「やべぇな・・・プラン終わった」


    ☆「一応第二位でも実験してみるかな」

    ________

    ____

    一方「それでェ、お前ら誰?」


    上条「上条です☆」


    神上「神上です☆」


    上神「二人合わせてかみじょうずです☆」


    一方「いや意味わかンねェ」


    上条「んじゃもう悪いことすんじゃねぇぞ〜」


    一方「えっ?オ、オイッ!頼む!弟子にしてください!」


    神上「ん?いいけど条件な」


    上条「おいっ!勝手に認めんなよ!家が狭くなる!」


    一方「家なら買いますゥ」


    上条「えっ、ちなみに間取りはいくらぐらいでお考えで?」


    一方「4LDKにしようかn
    上条「弟子にしてやる‼︎」キリッ


    神上「」


    一方「ンじゃ不動産屋へェ!」


    上条「レッツゴー!」

    ________

    ____

    上条「さてここは不動産屋さンです ○○屋さンシリーズは一通り読んだけど不動産屋さンは見てませんね 期待」


    神上「説明ご苦労 あと補足ご苦労」


    一方「なるほど・・・店開くかなァ」


    神上「パクリになるからやめろ・・・」


    不動産屋「あ、あの・・・」


    一方「アァはいはいィ?」


    不動産屋「今日はどういったご用件で?」(やべえ奴らが来ちまったよおいっ!なんか同んなじ顔の女の子5人担いでるけどなんなの?)


    一方「アァ4LDKの物件ありますかァ?第七学区で」


    不動産屋「あ、ありますけど・・・少々お値段が・・・」


    一方「いくらだァ?」


    不動産屋「こちらになります」
    つ□


    □〈270000000〉ドヤァ


    一方「ン?結構いいとこじゃねぇか なぁかみじょうどうだ?」


    上神「ん?」クルッ


    一方「アッ、どっちもかみじょうだったァ、まァいいけど」


    上条「おぉぅっふ結構なお値段で」グファ


    神上「俺は知らん」


    一方「そォか?たいしたことねェが」


    上不動(狂ってやがる)


    不動産屋「そ、それではこの物件にいたしますか?」


    一方「ン?いいよな上条」


    上条「俺はいいぞ?」


    神上「俺は飯のときと暇な時に顔出すだけだし」


    一方「ン?じゃあ実質俺と上条だけなのかァ?」


    上条「こいつらいるじゃん」


    ミサカミサカミサミサミサ


    一方「忘れてた・・・」


    不動産屋「あの・・・サインをここに」


    一方「あいよォ」サラッ


    一方「支払いカードでいいかァ?」つ■


    上不(ブ、ブラックだと…⁉︎)


    不動産屋「は、はい構いませんよ」


    一方「ンじゃ今から住むから鍵くれ」


    不動産屋「え?引越しなどは?」


    一方「いい、家電今から全部買いに行くからァ」


    不動産屋「」


    不動産屋「」つ鍵


    上条(ヤバいやつを弟子にしちまった)
  23. 31 : : 2014/08/27(水) 22:15:33
    急遽投下
  24. 32 : : 2014/08/28(木) 00:10:47
    噂の家

    一方「オォ!広ェなァ」


    上条「めっちゃ広いやん・・」


    神上「まぁまぁだな」


    神上「ってか家って概念がないわ」


    一方「あなたは何者なンですかァ?」


    神上「ん?一応天使っていちづけてるけど」






    上条「忘れろ一方通行、神上ちょっと来い」


    神上(こっちでいいじゃねぇか)


    上条(そういやできるんだったな)


    神上(で?要件は?)


    上条(お前バカだろ)


    神上(てめぇ天使にむかってバカとはなn

    上条(一方通行に天使とか言っていいのかよ)


    神上(あっ、忘れてた)


    上条(わかった、天使はバカだ)


    一方「なァ上条さァン 天使ってなンだァ?」


    上条「時がくれば話そう」


    一方「ア、はい」


    上条「よろしい」


    神上「そろそろ帰るわ」


    上条「あいよ」


    神上「んじゃまたな」ボン


    一方「消えた⁉︎あの人いったい…」


    上条「それより家電家電」


    一方「アァ、もうアマゾソに頼んだからもう来るぞ、速達だから」


    上条「そーか、それとこのミサミサ達をどうするかだな、まだ起きねぇし」

    ミサミサミサミサミサミサ

    上条「とりあえず病院か」


    一方「ンじゃァ俺ァ家具配置するェ」


    上条「んじゃ行くわ」(どうやって発音してんだろ)


    一方「一人で運べンのか?」


    上条「病院は目の前だからな」


    立地状況

    噂の家→約30m→冥土返しの病院
    ↓ ↓10mほど
    約60mほど 噂のスーパー
    ↓ ↓約50mほど
    とある高校 セブンスミスト


    一方「立地条件良すぎじゃね?」
    イマニナッテキヅク


    上条「良すぎだな」


    上条「んじゃいってくるわ」
    ※竜王で担いでます


    一方「そンな状態で外出ていいのかァ?」


    上条「いいだろ別に 行ってくる」


    一方「了解」

    ガチャ

    一方「フゥ、平和だな」

    ________

    ____

    病院

    看護師「つ、次の方どうぞ・・・」


    上条「あっ、はーい」
    ※竜王で担いでます





    冥土「ふむ、これは調整が必要だね」


    上条「調整?薬で普通より早く成長させてしまったからその分を取り戻すって訳ですね?」


    冥土「あっうんそうだね」


    上条「それで調整はいつにいたしましょうか」


    冥土「一週間に2回かな、しかしその間どこで住まわす気だい?」


    上条「あっ、その辺は僕の弟子の一方通行が4LDKの家買ったんで大丈夫ですよ?ちなみに僕も住んでます」


    冥土「えっ」


    上条「いやぁ30mぐらいなんでダッシュしたら3秒ほどで着きますよハハハ」


    冥土「」


    ガラガラガラ


    冥土「波乱の幕開けだね」

    1号「ん、んあっ、あっ、ぁあッ!はっ!ここはどこですか⁉︎っとミサカは目の前の医者らしき人に問います」


    冥土「んん?起きたかい?ツッコミどころはあったけど無視するね?僕はさっき君たちを助けた?人たちに君たちの治療を任された医者だよ」


    1号「そ、そうですか よろしくお願いします とミサカは頭を下げます」


    冥土「よろしくね」


    2号「んッ、ぁあッ、ハァ、んぁあッ…

    冥土「これは全員する流れなのかな?」

    ________

    ____
  25. 33 : : 2014/08/28(木) 00:11:22
    深夜投下
  26. 34 : : 2014/08/28(木) 00:28:00
    >>29
    失礼なw
  27. 35 : : 2014/08/28(木) 00:32:47
    >>34申し訳ございませぬ
  28. 36 : : 2014/08/29(金) 14:28:51
    上条「ただいま」


    一方「オォ、どォだ?」



    家具達 ペカァァアー


    上条「 」


    上条「ハッ!気を失ってた」


    一方「そんなにダメかァ?」


    上条「ばぁーか良すぎんだよ」


    一方「だ、だろォ!///」


    上条「おい・・・スラッシュスラッシュスラッシュってどう
    一方「読まなくていいンだよ‼︎‼︎」

    ________

    ____

    神上「いやぁ肉がジューシーになってる気がするぞ?」


    上条「そりゃ一方通行がA5の肉買って来たからな」


    一方「ン?肉は普通A5だろォ?」


    上条(やっぱとんでもねぇ金銭感覚だな)


    神上「あっ、そうそう明日さ 俺の友達の天使がこっちに遊びに来たいってゆーから丁度お前の実家で術式もつくったし実家の近くの海いかね?」


    上条「海か〜 いいけど宿題がなぁ〜」


    一方「宿題なら終わらせといたぞォ」


    上条「お前は最高の弟子だ!」


    一方「いやァそれほどでもォ///」






    上条「スラッシュスラッシュスラッシュって
    一方「だから読むんじゃねェェェエエエエエ!!」


    上条「まぁそれなら行くか」


    神上「あっ、でもレベル5は学園都市から出にくいらしいぞ?」


    一方「確かになァ…俺ァやめとくかなァ」


    上条「んじゃ理事長に直接いいにいけばいいだろ」


    一方「オイオイそンなことできた
    神上「ナイスアイデア!」


    一方「」


    上条「だろ?☆」


    神上「んじゃ行くか」


    一方「オイオイどォやって
    上条「あいよ、神上のどっかにさわれ」サワ


    一方「・・・」サワ


    神上「では!」ヒュン


    窓のない部屋


    ☆「んじゃ垣根にもさせるかなぁ」


    ヒュン スタタタ


    神上「フゥ」


    上条「ここに理事長いんの?」


    一方「オイオイマジで来ちまった」


    上条「うわっ!なんか後ろで人死んでる‼︎」


    ☆「いや、死んでn

    上条「ぎゃぁぁぁああああ!」


    上条「逆さま!!!!」


    ☆「いや喋った方じゃないんかい!」


    一方「これが理事長?」


    神上「みたいだな」


    ☆「これゆーなこら」


    神上「まぁいいや」


    神上「明日朝から旅行行くんだけど一方通行も連れて行くから許可して」


    ☆「そんなに簡単にすると思うかい?」


    神上「ふぅん?しなくていいんだ」


    ☆「なんだい?脅すのかい?でも君は私に一生触れないさ」


    神上「ちょっとムカついたからやっちまうわ」


    ☆「そんなことができるとでも思ってるのかい?やけに自信があるな」


    神上「やっぱやめた、一方通行にしてもらうわ ちょっと一方通行触るぞ?」ピト


    一方「な、なンなンですかァこの力は⁉︎今ならなンでもできそうだ!」


    神上「やれ」


    一方「アァ」ファサ


    ☆「そんな程度で何ができると
    神上「今こいつレベル50だから太陽系ぐらいは破壊できるぞ」


    ☆「」


    神上「気にすることはねぇ、ここは次元が違うからどこも傷つかねぇ、思う存分やれ」


    一方「くかきかくかきくけこくきけくききけくきくけこくきこかかかか!!」


    ☆「話し合いで解決しよう!わかった!許可するから!」


    神上「そんなことで許してもらえるとでも?俺をからかった罪は重いぜ?」


    チュドン


    ☆だったもの「」プスプス


    神上「こんぐらいで死にはしねぇし許可ももらったしかえるか」


    神上「あれ?上条は?」


    上条「」ピクピク


    神上「ま、巻き添え食らったか?」アセアセ


    上条「さ、逆さ、ま」


    神上「そっから気絶してたのかよ」
  29. 37 : : 2014/08/30(土) 22:03:44
    神上「さてさて、友達が来るにしてもちょっと問題がある まぁ明日になればわかる」


    上条「ふーん」

    TV<続いてのニュースです、統括理事長が何者かに襲われ…

    一方「そういやァあのミサミサどもはどォなってンだァ?」


    上条「あいつらはそこの病院で入院中 ちょっとしたら通うだけでここに済むようになるけどな」


    一方「なるほどォ」


    神上「あっ、あと土御門って魔術師だから」


    上条「あーそーなの?なんかそんな気してたわ」


    神上(なんかこいつ勘が良くなってねぇか?)


    上条「多重スパイとかしてそうだな」


    神上「そ、その通りで多重スパイだ」スゲ


    土御門「クシュンッ」


    舞夏「大丈夫か?」


    土御門「誰かが噂してるみたいだにゃー」
  30. 38 : : 2014/09/01(月) 13:03:14
    翌日

    神上「こいつが俺の友達の天使ですぜ」


    ミーシャ「ミーシャといいます(口調めんどいから省くわ)」


    上条「よろしく」


    一方「ヨロシク、あと上条ォ、天使ってn上条「帰ったら話そう」


    上条(神上、お前バカだろ)


    神上(ち、ちちちげぇし!天使ってたまたまいっちまっただけし!)


    ミーシャ「すいません、この人バカなんですよ」


    上条「ほらみろ」


    神上「コルッッッア、ミーシャなにゆーてんのじゃコルッッッア」


    ミーシャ「その割りに私より4つも位が上なんですよ?どう思います?」


    上条「へぇ、天使にもくらいとかあんのな」


    一方「なァ、天使って上条「ゴメン今のは俺が悪かった」


    ミーシャ「これが天界の位べつの表ですよ」つ□


    上条「人間界に持って来てもいいのかよ…」つ□つ

    ______________
    天位十二階

    白→赤→青→緑→紫→水色→黄緑→黄色→橙色(だいだい色)→ピンク→灰色→黒

    水色以上が天使

    黄緑以下が霊

    ______________
    ※ミーシャは紫
    ※神上は白


    上条「神上ってトップだったんだな…バカなのに」ボソ


    神上「おまえ天使のトップってしってもまだバカというか…」


    一方「なァ、上条「もういい説明するわめんどくせぇ!」


    神上「向いながらな」


    上条「おう」


    テクテク カクカクシカジカ ナルホドナルホドシンジラレネェナ
    ワタシハアナタノテンシナンデスヨ キタショウゲキハツゲン!


    ____________

    海「ざぶぁああ、ざぶぅああういぇーっ!(迫真)」


    上条「さてさて着きましたよ 上条さんは久々の海ですよ」


    一方「海なンてバーチャルでしか見たことなかったぞォ」キラキラ


    神上「人間界にはこんなに心を躍らせるものが…」スゲ


    ミーシャ「とてと綺麗です…」ポー


    上条「さて遊ぶ前に旅館に荷物起きに行くついでに親にあいさつしにいこーぜ」


    神上「ついでは逆だろ…」


    ミーシャ「あの方よくあそこまで魔除けの人形買いましたね」


    上条「父さんのことか?まぁ俺がカクカクシカジカだったからなんだけどな、どっかの天使のせいでな」


    神上「お前さっきの表本当に見た⁉︎」


    その頃一方通行さんは…

    一方(俺も紫外線を反射せずにやけるといじられなくなるのかァ?いやでも紫外線は体に悪いし、皮膚ガンになりやすくなるとかなァ、でもガン細胞なンて反射で…いやでも俺の特徴が無くなるかもしンねェ いやそれでも…)

    どうでもいいことで悩んでました

    ____________

    上条「久しぶりだな父さん!」


    刀夜「あぁ、どうだ?不幸か?最近も」


    上条「いや、不幸の元凶がわかってからはあんまり不幸じゃないよ」チラ


    神上「き、気にしないでくださいね」アセアセ


    刀夜「そ、そうか」


    竜神「あなたは誰?」


    一方「アァ?お前誰だァ?」


    竜神「やけにボーイッシュな女の子だね」


    一方「オーケーオーケー スクラップにしてやンよォ!」ファサ


    上条「学園都市外で能力使うなバカ」ペシ


    一方「」


    竜神「お、男の子なんだね」


    ミーシャ「ドンマイ」ポン


    一方「」


    詩菜「こんにちは、みなさん当麻さんのお友達?」


    一方「いやァ、師弟関係ですゥ」


    上条「…ま、まぁともだちだな」


    一方「え⁉︎トモダチで…いいンですかいンですかこんなやつともにしてもいンですかァ?」


    上条「いいんですよいんですよあなたを選んだ人だから」


    神上「えらいリズムあってるやん」


    ミーシャ「キャラ定めてくれ一方通行」


    一方「ソーリーソーリーゴメンナサイの時間だぜェ!」
  31. 39 : : 2014/09/01(月) 13:06:36
    ____________

    上条「いやぁ、今1人ですよー 今ならみんな海に行ってますよー」


    土御門「」


    神崎「」


    土御門(なぁねーちん、なんかもうばれてないかにゃー)


    神崎(し、知りませんそんなこと!)


    上条「あーぁ、もう海行こっかなぁー めんどくせぇし説明すんの」


    土御門(なぁねーちん、全貌をカミやんが知ってるみたいな口ぶりをしてるにゃー)


    神崎(とりあえずいきましょう)


    土御門「カミやん!久しぶりだにゃー」


    上条「そうですね土御門くん、ところでエンゼルフォールがおきてるとおもうのですが、それはまぁあと2日ぐらいでなおるんで帰ってもらっても結構ですよ」つ□つ
    ※読み上げてます


    土御門「なッ⁉︎それはどういうことかなにゃー⁉︎(迫真)」つ□つ
    ※読み上げています


    神崎「」


    上条「ちょっと天使といろいろあってね あとはカクカクシカジカといっておきましょう」
    ※読み上げています


    土御門「なるほど‼︎カクカクシカジカだったとは‼︎それならここまできたし海で遊んでから帰ろうかにゃー」
    ※読み上げています


    神崎「」


    上土「そういうことなんですが神崎(ねーちん)はどうする(のかにゃー)?」


    神崎「…帰ります」


    上土「台本通り!」


    上条「いやぁ最後まで噛まなくて良かった」


    土御門「それより昨日のメールの内容のほうがすごかったにゃー
    俺を暗部って見抜いてるし多重スパイの魔術師であることまで知ってるとはにゃー」


    上条「あっ、神崎、今の聞いた?」


    神崎「えぇ…」ゴゴゴゴコ


    土御門「…やっぱり帰ることにするにゃー」ギュイーン


    神崎「待てやど素人がぁぁああ」ギュイーン ナニガタジュウスパイジャァアアア


    上条「今日も平和です丸」

  32. 40 : : 2014/09/01(月) 23:04:33
    かなり長編になりそう
  33. 41 : : 2014/09/02(火) 23:35:21
    ○○屋さンシリーズ面白いよね
    期待
  34. 42 : : 2014/09/03(水) 23:04:23
    上条「いやぁ楽しかったな、海」


    一方「いや、やっぱりやけるべきだったのかァ?でもアイデンティティがなくなるよなァ このままで良かったのかァ?けれども…」ブツブツ


    神上「そーそーミーシャも良かったっていってたぞ」


    上条「おおそりゃ良かった」


    神上「んでそろそろ起こることといえば?」


    上条「そりゃあれだろ?アステカの魔術師だろ?ストーカーの」


    神上「…もう予言だな」


    一方「Wikipediaに載ってr
    上条「ねーよなぁー」ギロ


    一方「お、オゥ…」gkbr


    神上「なぁ、そのWikipediaって
    上条「科学商品だな」


    上条「あと一方通行









    gkbrってgokiburiってこと…
    一方「ゴキブリじゃねェェェエエエエ!」



    一方「そういやァWikipediaに打ち止めがァ
    上条「もう保護してるから大丈夫だな」ギロ


    一方(目がもうWikipediaの話はやめろって物語ってやがるァ)


    上条「んじゃいくとするか、アステカの魔術師さん退治」


    神上「今ビリビリの約15m後ろにいるわ」


    上条「」


    上条「…案内頼むわ」

    ____________

    海原「ハァハァ御坂さんハァハァ」


    御坂「!」ゾクッ


    御坂「⁉︎」キョロキョロ


    御坂「?」


    海原「ハァハァ、キョロキョロしてる御坂さんハァハァ」


    上条「メタルギアのハッシュパピーで撃たれた兵士かよ…」


    海原「あんなバカと御坂さんを一緒にしないでくださいよ!ハァハァ御坂さんハァハァ」


    神上「」


    一方「」


    上条「」


    海原「ハァハァ」


    上条「いいぜ?テメェが俺たちに気付かねぇって言うならsgb」ソゲブ


    海原「フベラッ!!」


    一方「いや第5位をストーカーしてることでソゲブしろよォ!」


    海原「なんなんですかあなたたちは⁉︎」


    上条「なーっはっはっはぁーいっ!」


    一方「こ、これは…」




    一方「なんだかんだと聞かれたらァ」


    上条「答えてあげるが世の情け」


    一方「世界の(ry」


    上条「世界の(ry」


    一方「愛と真実の(ry」

    もう全体的に略!


    海原「」


    一方「いやァ、最初の修行の成果が出ましたよォ」


    上条「上条さんの掛け声でパターンがわかるのは普通だが、演技力も整って来たな」


    神上「なんで俺がニャースのやくなんだよ…にゃーんてにゃだけだぞセリフ…もうちょいしゃべらしてくれてもいいじゃねぇか…」ブツブツ


    海原「」


    上条「まぁそーゆーことでビリビリのストーカーなんざやめろ」


    海原「ちょうど良かった、あなたが上条当麻ですね?」


    上条「わかったわかった、どうせ上条勢力がどうこうゆーんだろ?」


    海原「なぜそれを!」


    上条「Wikipediaなめんな!」


    海原「知らねー」


    神上「おまえかってにじゅんぺいのじゅんぺいか!」
    →アメトークのいけてないグループのやつみたらわかるよ!


    海原「まぁそーゆーわけで死んでいただきますよ」つ黒曜石


    神上「おぉ、黒曜石か、んじゃこの石知ってる?」


    海原「なんですか?それは」


    神上「なんの光でもいいからこれに当てて反射させたらそれと同じ効果だからあとはわかるよな?」


    海原「」


    海原「じょ、冗談はよしてくださいよ?それただの石じy
    神上「」つ石


    壁「ぐぁぁぁあああああああ
    溶ける!体がぁぁぁああああ」


    海原「」


    海原「負けました」


    海原「煮るなり焼くなりしてください」


    上条「んじゃーねー君にぴったりの役をあげよう」


    海原「な、なんですかそれは…」gkbr


    上条「それは…」

    ____________

    1号「私は1号ですとミサカはなんちゃらかんちゃら

    海原「」


    上条「やるよな?てかやれ あと手だしたら手なくなるからな」


    海原「上条さん












    僕、上条勢力にならしていただきます」


    神上「おい!」
  35. 43 : : 2014/09/04(木) 23:48:06
    上条「んじゃがんばれよ、でも病院だけだぞ 家までくんじゃねぇぞ」


    海原「わかってますよ」


    冥土「よくわからないけど、助っ人なら助かるね」


    神上「んじゃお願いしまーす」

    ____________

    上条宅

    神上「本当にあれでよかったのか?」


    一方「なンかしでかしそォで怖ェぞ」


    上条「いや一応冥土返しいるから大丈夫だろ」


    神上「べつにいいならいいけど」


    その頃

    天井「打ち止めにウイルスを…
    ってか無理じゃね⁉︎」


    ________

    とある高校

    青ピ「なんか今日おなのこが転入してくるらしいで〜!」


    上条「よかったね 青ピくん」
    つ□つ


    土御門「カミやん、その封筒はなんだにゃー」


    上条「ん?今日のテスト範囲一方通行が詳しく分かりやすく解説されたまとめプリントだけど?」


    青ピ「ア、一方通行?誰やそれ」


    土御門「しらないのかにゃー?学園都市の第一位だにゃー」


    青ピ「学園都市の第一位⁉︎すごいやんそれ‼︎どこでそんなん売っとん?」


    上条「売ってねぇぞ?非売品だぞ?」


    土御門「カミやんは最近一方通行を弟子にしたんだにゃー」


    青ピ「」

    小萌「はい、青髮ちゃん土御門ちゃん上条ちゃんはせきについてくださいねー」


    3人「へーい」


    小萌「それじゃあテストを
    ■■「あの…」


    小萌「あっ忘れてました、今日から仲間入りする■■ちゃんです」


    ■■「よろしく。」


    上条「なんか見たことあるけどまぁいいや、先生早くテストしましょうよ」


    小萌「はーい」


    ■■「知ってた、こうなるの知ってた」

    ____________

    テストも終わり授業

    小萌「はい!ここの角度はいくらですか?上条ちゃん?」


    上条「ん?53°です」


    小萌「せ、正解です!どうやって解いたんですか?」


    上条「ここがこうぐぁぁぁああってなっててここのまろみが……


    クラス一同(ぐぁぁぁああ?まろみ?)


    小萌「意味が分かりませんよ上条ちゃん!誰にそうおしえてもらったんですか⁉︎」


    上条「一方通行ですけど?」


    小萌「」

    クラス一同「」

    ____________

    インなんやら(以下布団)「あそびにきたんだよー、ってあれ?部屋に誰もいない…」


    布団「…地下街でもいこっかな」

    風斬「あなた私見える」


    布団「見える私あなた」


    風斬「友達あなたわたし」


    布団「友達わたしあなた」


    布団「地下街行く」


    風斬「地下街行く」

    ________

    地下街

    上条「いやぁ、上条さんに勝つには十年早いですよ」


    一方「もう一回したら楽勝だなァ、今ので操作覚えたしィ」


    上条「なんだと⁉︎もう一回やるか?結果は一緒だが」


    一方「望むところだ」

    ________

    win一方通行!

    上条「」

    ザワザワザワザワ


    <テロがどうちゃらこうちゃら


    上条「だって」


    一方「ン?テロとか楽勝だろ」


    上条「確かにそうかもな、もうちょい遊ぶか」


    布団「あぁ!私を助けてくれた人なんだよ!」


    風斬「へぇすごいね」


    布団「やっと文章になってきたんだよ」


    上条「ん?なんかAIM拡散力場の人型のなんやらがいるぞ!」


    風斬「!私のことわかるんですか!」


    一方「あァあのWikipediaにのってたァ」


    上条「そうそう、君もできているものは違っても人間だから頑張っていきるんだぞ!」


    風斬「は、はい!私、風斬氷華っていいます!」


    上条「そうか!よろしくな!風斬!」


    一方「ヨロシクゥ」


    布団(めっちゃしゃべるやん…)


    上条「さてさてそろそろ犯人さんのお出ましの時間ですよ」


    シェリー「あら、気づいてたの?」


    一方「なァ上条ォゲームの続きしようぜェ」


    上条「ん?いいぞ!次は負けねぇ!」


    シェリー「…あなたが化け物でいいかしら?」


    風斬「わたしもやってみていいですか!」


    上条「おぉいいぞいいぞ!」


    シェリー&布団「マジかよこいつら」

    ヒュン

    黒子「早くお逃げになってくださいな!」


    上条「ん?白井か!こいつが犯人だから連行頼むわ!なんか弟がどうちゃらこうちゃらゆーと思うけど気にすんな!」


    シェリー「は?こんなやつに捕まるとでも?こんなやつ魔術で…!
    魔術が…使えない!?」


    上条「魔術ってなんなんですかねぇー」


    一方「なンなンですかァ?厨二病さンですかァ?」


    黒子「はい連行しますー」


    上条「おまえ魔術一生使えないようにしたから」ボソ


    シェリー「」


    上条一方「一件落着!」

  36. 44 : : 2014/09/04(木) 23:49:12
    布団「やっぱり>>1に嫌われてるんだよ…」

    _________

    上条宅

    神上「さて、明日は垣根くんの絶対能力計画かなんかしらないけどまぁそのためにツリーダイアグラムを使って計算するらしいんですよ」


    上条「またそれかよ」ハァ


    一方「乗るだろうなァ」


    神上「んで計算されんのめんどくせぇからツリーダイアグラム持ってきた」


    上条「宇宙までご苦労」


    一方「なンでもありだなァおい!」


    神上「そんでもってこれが一番大事なところですよ」


    上条「こんなに小さいんだー」


    一方「まァこンなもンかァ」


    上条「んじゃ保存しとくか」

    上条宅はツリーダイアグラムの核を手に入れた!


    ________

    オルソラ「法の書を解読しました」


    アニェーゼ「守ってやりますよ!」


    天草式達「やらせねーよ?」


    上神一「それダミーですよ」


    ローマ正教&天草式「!」


    アニェーゼ「この役立たずが!」ゲシゲシ


    オルソラ「私は幸せ者です」ボロボロ


    上条「はいやめてくださいねー」
    竜王の顎!


    アニェーゼ部隊「ぐぁぁぁああ」


    露出うまい布団「」


    建宮「女教皇さま、戻って来てください」


    神崎「し、しかし私は…」


    神上「戻れ、殺すぞ?」ボソ


    神崎「ぜ、ぜひ戻らせて頂きます!」キリッ


    一方「一件落着ゥ!」
  37. 45 : : 2014/09/04(木) 23:50:16
    ____________

    露出狂2「残骸を奪って動物に能力を」


    ビリビリ「そ、そんなことさせにゃい!」


    ビリビリ(や、やっちゃったぁぁああ、久しぶりの出番だからって緊張で噛んじゃったぁぁあ)


    あわきん「んでどこにあるんだろ」


    ビリビリ「えっ?持ってるんじゃないの?」


    あわきん「それがもってないのよ」


    ビリビリ「なんだ、お疲れ様でしたー」


    あわきん「えっ?なにそれ?もういいの?」


    ビリビリ「いや多分一生取り返せないところにあるわ」


    あわきん「えっ?なにそれ、厳重な金庫にでも入ってんの?」


    ビリビリ「ん?なんならそこまで連れて行ってあげるわよ?」


    あわきん「えっ⁉︎マジで⁉︎ありがと!」


    ビリビリ「んじゃ黒子呼ぶわ、てかその辺にいると思うんだけど?」


    黒子「ば、バレてましたの」


    ビリビリ「んじゃそこまで頼むわ」


    ヒュンヒュンヒュンヒュン

    ____________

    上条「UNO!」

    1号「ミサカは三枚どりを出します」

    3号「ミサカも三枚どりを」

    打ち止め「ミサカも三枚どりー!ってミサカはミサカはだしてみたりー」

    一方「四枚どりからの赤」

    神上「さらに四枚どりで緑」


    上条「不幸だぁぁああ」
    (17枚どり)

    ピーンポーン

    上条「ん?でてくれ一方通行」


    一方「はィ勧誘はお断りですよォ?ン?俺ァ一方通行だが?いや間違えてねぇぞ?上条もいる
    上条かわれ」


    上条「はいもしもし?ビリビリ?残念この家で電気はつかえませんのことよ?んで?用事?今開けるわ」


    上条「客だ客だぞ!」


    打ち止め「お姉様だぁーってミサカはミサカは胸の高鳴りを隠しきれなかったりー」


    一方「チビは片付けろよォUNO」


    1号「ミサカも手伝います」


    ____________

    あわきん「はじめましてこんにちは、結標淡希です」


    打ち止め「お姉様ぁー久しぶり!ってミサカはミサカはだきついてみたりー」


    御坂「あら?アンタこの子だれ?」


    上条「ん?打ち止めだ、あとミサカ1〜5号だ 今は俺と一方で保護してる」


    御坂「こ、この子貰っていい?」


    上条「うちはそういう店ではございませんので」


    黒子「ハァハァお姉様たくさんハァハァ」


    あわきん「」ヒュン
    ※白井さんは何処か遠くへ飛ばされましたの」


    あわきん「あれ?なんかかってに能力が」


    神上「俺がちょっといじくりましたの」
  38. 46 : : 2014/09/04(木) 23:50:42
    あわきん「そんなことができるんだ」


    あわきん「ってそうじゃなくて残骸がここにあるって聞いたんだけど?」


    神上「ん?これか?」


    あわきん「!それよ!どうやって手に入れたの!?」


    上条「ちょっとこいつが宇宙まで飛んでな」


    あわきん「」


    あわきん(これって事実なの⁉︎いや嘘だよね?そうですよね?宇宙までいける能力なんて聞いたことないですよ?そうに違いない!」


    神上「嘘じゃないし能力じゃないですよ?」


    あわきん「えっ!心を読んだ!?」


    一方「ほンとめンどくせェよなその技」


    神上「手頃にできる技だぞ?」


    上条「普通できねぇよ!」


    あわきん「あの、それください!」


    神上「えー、せっかくとって来たのにー、パソコンに組み込んで最強にしようと思ってたのにー」


    上条「おまえ科学分野もいけんのな」


    一方「流石だな」


    あわきん「いくらですか?いくら払えばいいんですか?」


    神上「一方通行が金もってるからいらねぇけど」


    あわきん「…一方通行って第一位のですか?」


    一方「俺が第一位の一方通行だァ」


    あわきん「えっ?あなたが!?てっきりこっちの人だと」


    上条「ん?俺?そんな上条さんはレベル0ですよ?」


    一方「たしかになァ」


    あわきん「えっ?あなたさっき一方通行を下に見てませんでした?」


    上条「別に下には見てねぇけど上条さんは一方通行の師匠ってことですから」


    あわきん「えっ?師匠?」


    神上「あわきんここ住めば?家ないんでしょ?空いてるしいいよな?」


    一方「たしかに空いてるからいいぞォ」


    あわきん「か、勝手に決めないでくださいよ」


    神上「ん?んじゃあなんでも願いを一つ叶えてやるからここ住め」


    あわきん「えっ?なんでもですか?それじゃあ能力を消すことも?」


    神上「それぐらいなら上条でもできんじゃね?」


    上条「特訓の成果ですよ」キュピーン


    あわきん「…あれ?能力が使えない?」


    一方「それはまだ家の中だからじゃねェか?」


    神上「んじゃ今家の効果解除するわ。はいどうぞ」


    あわきん「つ、使えない!」


    神上「よかったな。いつでも元に戻せるから欲しくなれば言えよ」


    あわきんが上条家に入った


    御坂「ふにゃぁぁああ」


    打ち止め「ど、どうしたの⁉︎大丈夫⁉︎ってミサカはミサカは涙目になりながら心配してみたり」


    御坂「くっ、刺激が強すぎるわ!
    立ちくらみが…」クラクラ
  39. 47 : : 2014/09/04(木) 23:52:56
    御坂(こんなに妹属性があるなんて聞いてないわよ)


    1号「あっ、なんかお姉様が何かに目覚めたみたいですとミサカはうっかり口にだしてしまいます」
  40. 50 : : 2014/09/05(金) 00:00:06
    上条

    竜王の顎

    能力の永久消去

    予知(仮)

    レベル1ぐらいなら上げれる

    一方通行

    レベル6

    羽生える

    ベクトル操作

    神上

    とりあえずなんでもできる
  41. 51 : : 2014/09/05(金) 00:04:01
    上条さんがキャラ崩壊しまくってる
  42. 52 : : 2014/09/05(金) 00:06:47
    あわきんきたあわきんさいこー
    期待
  43. 53 : : 2014/09/05(金) 23:06:09
    現状

    上条宅

    1号 3号 打ち止め 一方通行 上条 あわきん 神上(仮)

    冥土返しの病院

    2号 4号 5号 冥土返し 海原

    その他

    ビリビリ(御坂)
    パンダ(白井黒子)
    布団(インなんやら)
    うまい棒(ステイル)
    露出狂(神崎)
    アレイ☆(表記☆)

    アイテムも出して行きたいし垣根さんもだしたいですよね
    ちなみに時系は9月10日です
  44. 54 : : 2014/09/05(金) 23:07:09
    >>52
    あわきんは僕も好きですよ
    これからもよろしく
  45. 55 : : 2014/09/05(金) 23:51:57
    大覇星祭ちょい前

    ビリビリ「負けた方が勝った方の言うこと聞くことにしましょ!」


    上条「ん?いいのか?おい」


    ビリビリ「は、ハッ!あんたなんか指一本で勝てるわよ!」


    上条「さいですかー」スタスタ


    ビリビリ「ちょっ、待ちなさいよ!」


    競技前

    土御門「だるいにゃー」


    青ぴ「ほんまなー」


    吹寄「ちょっとあなたたち!しっかりしなさい!」


    上条「よぉーっす!あれどーしたの?」


    吹寄「さては貴様の仕業か!」


    小萌「うちの子は落ちこぼれなんかじゃ!」


    人間「はいはいわかりやしたよーっと」スタスタ


    上条「しゃーねーなー、青ピ。ピアス外しとけ、土御門も魔術使っていいぞ、一方通行と神上と結標がカバーするから」


    青ぴ「了解!」


    土御門「了解!」


    吹寄「な、あなたたち一体何言ってるの⁉︎」


    上条「俺たちの本当の力、しっかりみとけよ」


    上条「行くぜ、小萌先生をバカにした罪は重いぞ」スタスタ


    委員会「よーい、スタート!!!!」


    敵「あんなやつら楽勝だな」


    敵「はははは、力の差を見せてやるよ」


    上条「三人で十分だな」

    ゴゴゴウウウウウ

    青ぴ「久しぶりやからちゃんと使えるかな〜」ゴゴゴゴゴ


    土御門「働け!でくのぼうども!」ゴゴゴゴゴ


    上条「あーあ、どんまい敵さん」
    右腕<グォォォオオオオオ


    委員会「」


    クラス一同「」


    敵さん「」


    小萌「」


    会場のみんな「」


    ズギュガガガカゴギグクチャッ


    青ぴ「もうちょっと楽しませて欲しかったわ」


    土御門「魔術使ってもかみやんの天使さんのおかげで身体もノーダメだにゃー」


    上条「ちょっとは軽めにしといてやったけど、次はないからなー」ハハハハ


    人間「」gkbr

    ____________

    一方通行サイド

    うまい棒露出狂「オリアナがかくかくしかじか」


    一方「こいつのことかァ?」


    オリアナ「」


    神上「んでこいつが術者な」


    あわきん「私も上条の応援行きたいんだけど」


    神上「んじゃこいつらもってかえってね、お疲れっしたー、行こうぜあわきん」


    一方「俺も行くぜェ」

    ヒュン


    長点上機vsとある高校


    削板「根性〜!根性〜!」


    上条「ふこーだー!ふこーだー!」


    上条「バカだろおまえ」

    ゴゴゴゴゴ!


    とある高校win

    神上「楽勝だなおい」


    一方「流石だなァ」


    あわきん「カオス…」

    ________

    常磐台vsとある高校

    ビリビリ「」
    (ちょ、聞いてないんですけど〜!確かにあいつは強かったわよ?でもあんなに技のレパートリーあったっけ?いやでも
    委員会「スタート‼︎」


    上条「手加減してやるよ」


    生徒「調子のってんじゃねぇー!」発火系の技


    青ピ「お、いいのおるやん威勢がいいでなー」グシャ


    青ピ「念動力の最強!レベル6の青髮ピアスやで!よー覚えときや!」


    上条「さてさて、これ一人でもいけんじゃね?」


    ビリビリ「やべぇ」


    上条「」ニヤ

    ____________

    とある高校win!

    常磐台生徒「」ボロボロ


    上条「ビリビリ約束守れよー」スタスタ


    クラス一同「」


    観客「」


    大覇星祭
    結果
    個人の部
    1位 上条当麻
    2位 青髮ピアス
    3位 土御門元春

    団体の部

    1位 とある高校
    2位 常磐台中
    3位 長点上機学園

    MVP
    上条当麻


    窓のない部屋

    アレイスター「」


    アレイスター「エイワスもピンチじゃね⁉︎」
  46. 56 : : 2014/09/06(土) 14:31:11
    学園都市

    ザワザワ ザワザワ

    <大覇星祭今年はすごかったなぁ〜


    <あの個人優勝のやつレベル0だって〜!


    <その割りにはなんか技使ってたよな〜


    <レベルは強さじゃないって言うしなぁ〜


    窓のない部屋


    ☆「ヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイ幻想殺し、いや上条当麻の存在が知れ渡ってしまった!」


    ☆「プランが…プランが…」


    上条宅

    上条「今日はフカヒレラーメンを作ってみたぜ!ついでにフカヒレのステーキもな!」


    あわきん「すご!上条すご!」


    一方「俺が選ンだフカヒレだから上等なハズだぜェ」


    神上「それでは、上条の優勝を祝って!カンパーイ!」


    一同「カンパーイ!」


    ワイワイガヤガヤ


    今日も学園都市は平和です


    ⁇「チッ、面白くねぇな…」
  47. 57 : : 2014/09/06(土) 23:18:38
    上条「ヤベェ、遅刻しそうだ!」


    上条「竜王の脚使お」
    グォォォオオオオオ


    <キャァァアアア!やめてください!放してっ!


    上条「はぁ、マジかよしゃーねーなー…」グォォォオオオオオ


    上条「はいはいやめてあげてくださいよー!」


    スキルアウト「アァ!?テメェ誰だよ!」


    上条「あれ?君たち俺知らない?」


    スキルアウト「んなの知ったこっちゃねぇ!やっちまおうぜ!」


    スキルアウト「オ、オイ!アイツは スキルアウト「30人いんだぞ!楽勝だ一人ぐらい!」


    上条「人質さんは逃げといてね〜」


    スキルアウト「い、いつの間に!」


    上条「あとは君たちですね〜」


    スキルアウト「ア、アイツは…大覇星祭で優勝した…無能力者の上条当麻だ!」


    スキルアウト「無能力者で優勝⁉︎意味わからん、やっちまおうぜ!」


    上条「君たちもこりないですねー
    上条さん困りますよ」ハァ


    スキルアウト「ちょっ、おま「やっちまぇええええ」ウォオオオオオ


    上条「もうこんなことすんのやめろよ!」グォォォオオオオオ


    ____________

    ガラガラガラガラ

    上条「遅れてすいませ〜ん」


    土御門「遅いぜカミやん」


    青ピ「小萌センセハァハァ」


    小萌「か、上条ちゃん!あ、脚を!あ、脚直してください!」


    上条「あ、あぁ忘れてた」
    グォォォゥゥシュー


    小萌「なんで遅れたんですか?」


    上条「ちょっとスキルアウトさんに絡まれまして…」


    青ピ「カミやんに絡むとは度胸あるなぁ!」


    土御門「それにしても遅いにゃー」


    上条「なんか助けた女の子がお礼をとか言ってきて学校まで送りつけてきたんだよ」


    青ピ「また女の子かいな!」


    土御門「舞夏一筋!」


    クラス一同「」


    クラス一同(その前にこいつらの能力を聞かせろよ馬鹿野郎!)


    小萌「さぁて上条ちゃん出席と遅刻がピンチです!ではテスト返しますね〜今回は500点満点が3人、上条ちゃんと土御門ちゃんと青髮ちゃんでーす」


    青ピ「ピアス取ったからやな、付け直して赤点とらな補習にいかれへんし付けよ」


    小萌「やめてくださいよ青髮ちゃん!」


    上条「勉強って意外とかんたんだったんだな」


    土御門「そうだにゃー」


    クラス一同(3バカが…トップに…)


    吹寄「ちょっとあんたたち何したらそんなに急に点数が…」


    上条「一方通行に教えて貰ってるから」


    土御門「もういろいろバレたし演技はやめたにゃー」


    青ピ「僕もそうやな〜、あとピアス取ったからやな!」


    吹寄「」


    小萌「3人が賢くなって嬉しいですよ〜」


    吹寄「先に能力についてつっこめよ!」


    上条「はーい、改めまして上条当麻でーす、好きなタイプは管理人系のお姉さん、能力はないけど技ならありまーす」


    土御門「はーい土御門元春だにゃー、好きなタイプは舞夏一筋!能力は肉体再生レベル0、でもまぁ科学で無い力をもってるにゃー」


    青ピ「はーい、青髮ピアスやでー
    好きなタイプは落下系ヒロインのみならず…

    5分後

    までなんでもオッケー!能力は念動力レベル5やでー」


    クラス一同「」


    上条「ヨロシクッ!」
  48. 58 : : 2014/09/06(土) 23:19:16
    ____________

    上条「ってことがありまして」


    あわきん「そんなことしちゃっていいの!?」


    上条「大覇星祭でやっちまったしいいだろ」


    神上「まぁ、別に大丈夫だろ」


    打ち止め「お兄ちゃんは強いんだね!ってミサカはミサカは思いのままにいってみたりー」


    上条「神上のが強えけどな」


    神上「さてさてそろそろ土御門くんがくるんですがね」

    ピーンポーン

    神上「来たな」

    ____________

    土御門「かくかくしかじかで明日はイギリスに行くにゃー」


    上条「海外なんていつぶりだ?」


    一方「俺ァ学園都市にずっといたから初めてだなァ」


    あわきん「わたしもそうだったかしら?」


    神上「まず、地上にあまりいなかったからな俺は」


    上条「んじゃ統括理事長に許可もらいに行かなきゃな」


    土御門「さすがカミやんだにゃー!」


    打ち止め「ねぇミサカも行っていいの?ってミサカはミサカは期待してみる!」


    上条「ん?いいんじゃねぇの?」


    打ち止め「やった!ってミサカはミサカは喜んでみたり!」


    1号「ミサカも行っていいですか?とミサカは尋ねます」


    上条「もちろん全員でな」


    神上「んじゃおまえらは明日の用意して病院行ってこいよ、しっかり調整してもらえよ」


    4号「わかりましたとミサカは返答します」


    一方「ヘッ!またレベル50になるかもなァ!」


    あわきん「えっ?レベル50?」


    神上「前に統括理事長のところ行ったらからかってきてムカついたから俺がやっても面白くねーし一方通行をレベル50にして攻撃させたら瀕死状態になった」


    あわきん「」
    (前の襲われたニュースはこいつらがしたのか)

    上条「あぁー俺はもう気絶しねぇぞ」


    一方「レベル50は身体がもだねェよ」


    神上「んじゃ俺にさわれ」

    サワル

    打ち止め「いってらっしゃーい!ってミサカはミサカは見送ってみたり!」

    ヒュン

    ____________

    窓のない部屋


    ☆「一方通行をレベル6として正式に発表するか…いやでも幻想殺しはレベル8ぐらいになっちまうし…あの真っ白のやつは図り切れねぇぞ?どうしたら……」

    ヒュン

    上条「よぉーすっ」


    ☆「」


    一方「久しぶりだなアレイスター」


    神上「へぇ、アレイスターって言うんだぁー」ニヤニヤ


    あわきん「えっ?この出汁取られてるみたいなやつが統括理事長?えら呼吸でもしてんの?」


    ☆「わかりました、全て許可します」gkbr


    上条「えっ?んじゃ統括理事長の座を上条さんにくださいよ」


    ☆「そ、それでもいいですから…」gkbr


    一方「なンか学園都市が一瞬で手に入った」


    あわきん「なんでもありなのね」


    神上「まぁ学園都市が手に入ったところで明日からイギリス行くから許可しろ、あとあのチビどもにIDを発行しろ」


    ☆「了解しました」


    上条「いやお前もう権力もってないから」


    神上「はーいここ潰しますよー家なら買って上げますからねー」

    ガシャガシャグチュクチュジュグジュクバキバキゴキゴキガン!

    ☆「」


    神上「まぁまぁいい家を用意しといたぞ、イギリスに…」


    土御門「さてやっとかにゃー」


    ☆「えっ?ちょっ、勝手に音速ジェット機にって閉めないで」


    土御門「いい旅を、戻ってこないけどにゃ」/シ


    一同「」/シ

    キーン
  49. 59 : : 2014/09/08(月) 21:01:47
    上条「あーもしもし?雲川先輩?ちょっと間理事長代理お願いします」


    上条「これでOK!行くぜイギリス!」

    ______________

    ビアージオ「アドリア海の女王と刻限のロザリオがどうちゃらこうちゃら」


    アニェーゼ「生贄になっちまいますよ」


    上条「はい、艦隊ごとさよならー」パキーン


    ビアージオ「えっ!」


    アニェーゼ「あっ!あの時の!」


    ガタガタゴシャァーンッ!


    ビアージオ「」


    上条「大丈夫か?アニェーゼ」


    アニェーゼ「え、ええ大丈夫ですよ!」


    あわきん「ほい!」ヒュン


    ビアージオ「」ヒュン


    あわきん「久々に能力使ったけど大丈夫そうね」


    土御門「ちゃんと拘束してネセサリウスに送っとくにゃー」


    建宮「のよなのよな!」


    五和「おしぼりおしぼり」


    上条「やること終わったし帰るか!」


    一方「なァ上条。このシスターさンお持ち帰りしてェンだけど」
    つアンジェレネ


    上条「ちょっと待って。アニェーゼいい?」


    アニェーゼ「い、いいんですかね?いいんじゃないっすか?」


    上条「いいってよ」


    一方「やった!」


    神上「後始末終わったわ」


    一同「おつかれー」

    ____________

    打ち止め「おかえりー!ってミサカはミサカはホテルの部屋から飛びだしてみたり!」


    上条「おうただいま!」


    アニェーゼ「なぜ私たちまで…」


    神上「だって今日寝るところないだろ?スイートのスイートだから部屋余ってんだよ。貸してやろうと思って」


    アンジェレネ「あ、ありがとうございます」


    一方「ヤバイわァ可愛いわァ」


    ミサカ4「」ムスッ


    上条「確かに可愛いな」


    アニェーゼ「」ムスッ


    ルチア「」ムスッ


    あわきん「」ムスッ


    五和「」ムスッ


    神崎「」ムスッ


    打ち止め「」ムスッ


    ミサカ1235「」ムスッ


    土御門(カミやん病の感染率は99%だにゃー)


    アンジェレネ「?」


    土御門(アンジェレネとミサカ4は一方通行派だにゃー)


    翌朝


    上条「んん〜!もう朝か…ん?」


    布団「もぞもぞ」


    上条「」ガバッ


    ルチア下着姿「zzz」


    上条「おぉぅっふマジですか⁉︎ってか昨日何が!?」


    アニェーゼ「おはようござ…」ガチャ


    上条「あっ」


    ルチア「ん〜上条しゃぁん」スリスリ


    アニェーゼ「」ガチャ


    上条「お、おい!誤解しただろ絶対!不幸だぁああ」


    一方通行の部屋


    一方「」ナゼナゼ


    アンジェレネ「んん〜ふにゃぁ」


    一方「」ゾクッ


    一方「」クルッ


    ミサカ4「」ドアカラチラ


    アンジェレネ「んにゃ〜」


    ____________

    上条「」///


    ルチア「違う…私は…何てことを…というより何故あんなところに?」///ボソボソ


    一方「」ナゼナゼ


    アンジェレネ「ふにゃ」ヒザノウエチョコン


    ミサカ4「チッ、一方通行さんコーヒーいかがですか?とミサカは一方通行にアピールすると同時にチビッコシスターに目で降りろといいます」ギロ


    一方「ン、貰う。オイオイシスターさんが怖がってンじゃねェかァ」


    アンジェレネ「」フルフル


    一方「やめろよ?オーケー?」


    ミサカ4「チッ、わかりました。とミサカは諦めます」


    神上「一方通行が時間をお知らせします」


    一方「オーケーオーケー!朝ごはンの時間だぜェ!」

    ____________

    禁書「おはようなんだよ!」


    上条「そろそろ帰るか!」


    神上「やめたれや…」


    ステイル「やぁ久しぶりだね」


    一方「お、お前は…うm
    ステイル「言わせねぇよ⁉︎ってかテメェ誰⁉︎」


    あわきん「帰りましょうよ」


    ステイル「無視?無視なんですか⁉︎」


    上条「あ、あとネセサリウスにアレイスター行ったと思うけど頼むわ」


    ローラ「そのことでまいりけるのよ?」


    神上「なんかややこしいやつだから帰ろうぜ」


    ローラ「初対面でそれ⁉︎」


    上条「確かに…」


    ローラ「そこ!賛同するな!」


    土御門「実際めんどくさいですたい」


    ローラ「おいこらテメェ土御門コラ!日本語がおかしいといといわれしけるが?」


    あわきん「さっきまで普通だったような…」


    神上「めんどくさいから先帰ろうぜ!アレイスター頼むわ!」


    一方「このシスターもお持ち帰りさせて貰うぜェ」


    ローラ「ちょっ


    神上「さらば!」ヒュン


    ローラ「全員消えし⁉︎」


    ステイル「いやどういう法則でなりなってんの?」


    禁書「わ、私は実作ではヒロインなんだよ…」


    俺「どこがだよ」


  50. 60 : : 2014/09/08(月) 23:21:39
    ローラwwwww  一応王女だろwww
  51. 61 : : 2014/09/09(火) 07:21:16
    >>60
    俺のssに常識は通用しねぇ
    ※ただローラの日本語がめんどくさかったので早く撤退したかっただけです
  52. 62 : : 2014/09/09(火) 17:23:44
    窓のある役所

    上条「この度、統括理事長になりました上条当麻です。よろしくお願いします。」


    雲川「いやぁ君もついに理事長になったか…ってマジかよ!」


    上条「ん"ん"〜。そこ静かにしてください!それではまず役職が変わった機関を紹介します。まずは『猟犬部隊』という名で活動されていた機関、今期から『アンチスキル特殊部隊』となります」


    木原「えー、この度改名いたしまして『アンチスキル特殊部隊』となりました。外部からの侵入者や危険人物の削除に努めます」
    (あ、あいつは!?反発できねぇ!あいつがアレイスターを!?なんてやつだよ!)


    上条「ありがとうございました」


    一方(木原くン…)


    上条「続いて暗部となっていました、アイテム、スクール、グループ、ブロックは解散させます。もちろん条件はありませ
    ガシャーン


    上条「ん?」


    ⁇「テメェが新しい統括理事長か!って学生じゃねぇかよ!おいおいこんなやつに務まるんですか?」ハハハハ


    上条「では続けますね〜、ドラゴンと呼ばれていたエイワs


    垣根「聞けぇぇぇええええ!」


    上条「何?何なんですか?」


    垣根「テメェに勝手なことはさせねぇ」


    上条「あっ、君が垣根くんだね?今日から正式に君がレベル5のトップになりますよ?」


    垣根「は?意味わかんねぇ…第一位はどうしたんだよ?」


    一方「アァ?俺かァ?俺ァもうレベル6になってンだよ」


    垣根「は?」


    上条「だからレベル6」


    垣根「ちょい待て…え?マジ?絶対能力者計画なくなったんじゃなかったっけ?あれ?勘違い?」


    一方「なくなったなァ」


    垣根「あれ?またツリーダイアグラム使って演算し直したの?俺の時はアレイスターにツリーダイアグラムがどっか行ったと言われたんだけど」


    上条「ツリーダイアグラムなら俺の仲間が宇宙から取って来たぞ?今はうちのパソコンに組み込まれてる」


    垣根「」


    上条「んじゃ続けますね〜、そのエイワスさんとカザキリさんは実体化の上、人間として普通に暮らしてもらいます、ちなみに双方レベル6の状態で有りましたが、相手の意思によりレベル3となりました」


    垣根「」


    上条「次に前統括理事長のアレイスターさんは説得の上、イギリスに行かれました」

    ワーワーパプパプパチパチ

    垣根「ちょっ、テメェには勝手なことはさせねぇぞ!勝負だ!」

    シーン

    上条「続けますね〜」


    垣根「お、おい!なんで能力が発動しねぇんだよ!」


    上条「そんなのこの建物が能力無効化作用だからに決まってるじゃないですか!」


    上条「で?えーと窓のない部屋は潰してこの建物を建設したわけですが、ここは理事会のときに使う以外にも生徒の皆さんや学園都市で働いている皆さんのご意見を聞くためにここにご意見ボックスを設置いたします」


    垣根「」


    上条「あと奨学金の落差は縮めさせていただきます。レベル0と6は最高でも10万円の差とさせていただきます」


    一方「妥当な判断だなァ」


    垣根「俺もレベル6になりてぇんだけど…」


    一方「上条に頼めばさせてくれるぜェ」


    垣根「何それすげえ」

    ____________

    学園都市

    ザワザワ ザワザワ

    「新しい統括理事長がすごいらしいよ〜」

    「平等主義者で生徒思いなんだって〜」

    「学生っていう噂もあるよ!」

    上条「今日も平和だな」フゥ
  53. 63 : : 2014/09/09(火) 22:06:26
    垣根が空気にwwww
  54. 64 : : 2014/09/10(水) 07:43:12
    ヤベェ成り行きで書いてたら統括理事長になりやがったw
  55. 65 : : 2014/09/10(水) 16:59:04
    ていとくんェ…
  56. 66 : : 2014/09/10(水) 18:49:32
    誤爆してしまい申し訳ございませんでした
  57. 67 : : 2014/09/10(水) 18:49:38
    土御門「カミやん侵入者だにゃー」


    神上「ヴェントか」


    上条「特殊部隊を周辺に配備させといてくれ。そいつは俺が話し合いで解決する」


    土御門「了解」

    ____________

    木原「そこのお嬢ちゃん早く逃げてくんねぇか?仕事なんでね」


    佐天「あ、はい!」スタスタ


    一方「頑張ってるな木原くン」


    木原「あの統括理事長の本当の力をみたからな…研究所破壊されたときに」


    一方「あいつの力はそンなもンじゃねェけどなァ」


    木原「マジかよ…」

    ____________

    ヴェント「やけに静かだな」


    上条「この周辺の生徒は避難させたからな」


    ヴェント「お前が幻想殺しか…」


    上条「まぁ話し合いで解決しましょうよ」


    ヴェント「そんなことができると思ってんの?」


    上条「できるさ」


    ヴェント「なめんなぁああ!」ブン
    ※ハンマーを振る


    上条「いやいや学園都市を守るのは上条さんの仕事ですからね」


    ヴェント「は?なんで風が…たまたまか?」ブン


    上条「だから言っただろ?話し合いで解決しましょうよってな」


    ヴェント「」


    上条「別に戦ってもいいけど魔術なしで何ができる?」


    ヴェント「」


    上条「無駄なご足労だったな」


    ヴェント「」


    上条「さてではお客様はお帰りになりますよ」


    ヴェント「ちょ、ちょっと待て!お前は一体…」


    上条「あれ?知らなかった?学園都市新統括理事長の上条当麻ですよ?」


    ヴェント「あ、アレイスターはどうした!」


    上条「ビーカーからでてきてイギリスに行った」


    ヴェント(ぜってぇーちげぇ)


    上条「そういうことにしといてくれ」


    上条「帰る前に観光でもしていくか?」


    ヴェント「お、お言葉に甘えて」
  58. 68 : : 2014/09/10(水) 18:50:17
    上条「ここの研究所怪しいから捜索しといてね」


    木原「了解しました」


    上条「んでここは潰し決定だから一方通行頼むわ」


    一方「研究者の拘束と子供たちの解放だなァ」


    神上「忙しいねぇ」カタカタ


    上条「お前はツリーダイアグラム組み込みパソコンでなにしてんだよ」


    神上「ん?サイバー犯罪対策」


    上条「遊んでんのかと思ってたわ」


    神上「これ使ってネトゲしたらヤベェぞ!反応速度ハンパねぇ」


    上条「ツリーダイアグラムの無駄使いだな…」


    結標「上条。なんか会いたいって人がきてんだけど?」


    上条「あーもしかしてアイテムさん?」


    結標「まぁそうね」


    上条「サンキュー。引き続き秘書頼むわ」


    結標「わかってるわよ」

    コンコン

    上条「どうぞ〜」


    アイテム「失礼しまーす」


    麦野「どうなってんのよ!暗部いきなり解散って」


    上条「いやだって暗部の必要性が感じられなかったから…」


    フレンダ「結局代償はないって本当って訳⁉︎」


    上条「ないけど?ってかちょっと間奨学金増やしてるぐらいかな?」


    上条「レベル0なら大分上がるしレベル5なら大分少なくなってるぞ」


    麦野「マ、マジかよ…」


    上条「レベルによる落差を縮めるためだよ。ごめんだけど協力してくれ。流石に貯金までは流石に触れねぇしな」


    麦野「それなら一生暮らせるわ」


    絹旗「レベル5は超余裕ですね」


    神上「おい」


    麦野「誰?」


    神上「まぁ誰でもいいだろ?ってかそっちの女の子の身体、ヤベェな」


    滝壺「信号が全くこない」


    上条「この建物が能力を遮断するからな」


    神上「なんか薬でも使ったんだろ
    まぁ治しといたけど」


    滝壺「からだが軽くなった。」


    麦野「良かったな!体晶はもう封印だな」


    神上「ついでに体晶?ってやつ使わなくても能力を最大限に発揮できるようにしといたぞ?」


    滝壺「あっ、ほんとだ。使える。」


    麦野「」


    上条「レベル5の1位かな?2位かな?どうしよう」


    麦野「」

    ____________

    <失礼しまーす

    上条「はいはい?」


    心理定規「はじめましてこんにちは」


    垣根「よぉ統括理事長」


    上条「えーと垣根くんはレベル6の第二位だっけ?」


    垣根「まぁ一方通行が1位だから必然的にな」


    神上「そりゃミーシャのやつが技を教えやがったからな」


    垣根「?」


    上条「き、気にするな」アセアセ


    神上「あっ、ゴメン。」


    結標「こいつバカね」
    ※説明済みです


    垣根「暗部解散ってどう言うことだよ」


    上条「いや今日二回目だけど必要性を感じられなかったから?」


    心理定規「あら?あなたに能力が効かないのだけど?」


    垣根「だからここは能力使えねぇような建物になってんだよ」


    心理定規「そんなものが作れるの?」


    上条「まぁ作ったというより技かな」


    垣根「え?」


    神上「俺にかかればレベルなんていくらでもあげられるしもちろん無能力者にもできる。んでもってまぁここに入ってる間は無能力者になるように術式を
    上条「まぁいろいろあんだよ」アセアセ


    垣根「お、おぉそーなのか」


    心理定規「それじゃあ人工レベル5も作れるの?」


    上条「人工でレベルはあげねぇけど身体に負担があったり条件付きでならレベルを上げる場合はあるぞ」


    心理「そ、そう…」


    結標「また新しい面会の予定が…」


    垣根「んじゃまた来るわ」


    上条「おう。学園都市の将来を頼むぞ」


    垣根「わかってる」


    心理定規「ねぇ。何を条件にレベル6にしてもらったのよ」


    垣根「学園都市の平和を守ることと人殺しはしないこと、あとは学校に行くことぐらいか?」


    心理「けっこう簡単にレベルは上がるのね」


    垣根「いや、正しく能力が使えるならいくらでもあげてやるとさ」


    心理「ふーん。私はこのままでいいかしらね」

    ____________

    土御門「久しぶりだにゃー」


    上条「おう土御門。そっちはどうだ?」


    土御門「ネセサリウスのローラが激おこプンプン丸だにゃー」


    上条「やっぱりか…まぁいっか放置しといてくれ」


    土御門「了解だにゃー」


    上条「んじゃ会議でもするか久々に」
  59. 69 : : 2014/09/10(水) 23:05:11
    期待
  60. 70 : : 2014/09/10(水) 23:05:19
    続きが楽しみ
  61. 71 : : 2014/09/10(水) 23:30:00
    >>69>>70ありがとうございます!
    終わりが見えないことが怖いですがまぁ頑張ります!
  62. 72 : : 2014/09/10(水) 23:36:08
    メンバーを忘れてましたすいません
    メンバーも解散しています


    上条「最近スキルアウトが好き勝手しているって苦情が多いな」


    一方「確かになァ」


    木原「いっちょやりますか」


    上条「まぁとりあえず壊滅だけにしときましょう」


    結標「ってことは拘束だけってことね」


    上条「んじゃ行きますか」

    ____________

    上条「ここだっけ?」


    木原「そうですよ」


    一方「行くかァ」


    上条「普通に入るぞ」

    ガチャ

    駒場「ん?なんだ?」


    浜面「おま、ここは幹部が入るところだぞ?」


    上条「それはよかった手間が省けて」


    半蔵「チッ!逃げるぞ!」


    木原「おっとさせねぇぞ?」


    駒場「風紀委員か?」


    一方「統括理事長と理事会ってとこかァ?」


    浜面「」


    上条「まぁ別に戦おうって訳でもねぇしうちの役所で話そうぜ」ギロ


    駒場「あ、あぁわかった」


    浜面(目で威圧しやがったぁぁああ!なんてやつだよおい!あれが統括理事長かよ!学生じゃねぇか!)


    上条「理解が早くてよかった…もし抵抗すれば壊滅させていたけどそこまでする必要性はなさそうだな」

    役所

    上条「さて最近スキルアウトの被害がとても多いんですよ」


    駒場「俺たちはべつに能力者狩りなんてしてない」


    浜面「ほ、本当だぞ!」


    一方「ンなことァ知ってンだよォ」


    半蔵「何が目的だ?」


    上条「まぁ?君たちは?人の車を盗んだり?武器を持ってたり?窃盗罪とか銃刀法違反で捕まるところを?見逃してあげてるわけですよね?」


    浜面(うぜぇぇえええ)


    上条「まぁそういうことで君たちには学校に行ってもらいまーす。そして風紀委員になってもらいまーす。そしてスキルアウトを取り締まってもらいまーす。」


    駒場「…断ることはできないな」


    半蔵「はぁ…仕方ねぇな」


    浜面「ヤベェ…俺が一番頭悪くね?」


    結標「大丈夫よ?ここに最強の教師がいるから」


    一方「フッ」ババーン


    「よろしくおねがいします!」

  63. 73 : : 2014/09/10(水) 23:37:51
    期待
  64. 74 : : 2014/09/10(水) 23:37:59
    続きが楽しみ
  65. 80 : : 2014/09/10(水) 23:59:57
    新しくたてるわ
  66. 81 : : 2014/09/11(木) 06:48:53
    http://www.ssnote.net/archives/23425#bottom

    次のやつ
  67. 82 : : 2014/09/15(月) 21:57:51
    神裂でしたね
    訂正してください
  68. 83 : : 2014/09/17(水) 15:40:57
    投げやり感がたまんなく好きです!!
    何より面白い!!
  69. 84 : : 2014/09/17(水) 20:09:35
    >>84
    あざーす
  70. 85 : : 2014/10/13(月) 00:02:19
    ssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssss;;;;;;;;;;;;;;

  71. 86 : : 2015/02/16(月) 01:07:14
    すげー!
  72. 87 : : 2015/02/19(木) 20:59:12
    早く次〜出して〜
  73. 88 : : 2015/05/01(金) 19:20:25
    上条すげwww
  74. 89 : : 2015/05/01(金) 19:20:46
    うんち
  75. 90 : : 2015/05/04(月) 21:43:20
    上条にたいして攻撃してくる御坂より食べたことのない食べ物に目を輝かせる神上がちょっと可愛いと思う。
  76. 91 : : 2015/08/23(日) 15:08:02
     もうちょっと続いてくれたらもっと良いんですけどね?
  77. 92 : : 2015/10/26(月) 21:03:18
    これはもう少し続いてほしいであります。続きが気になりますの
  78. 93 : : 2016/03/02(水) 20:35:48
    誰が続けないと言った?
  79. 94 : : 2016/10/19(水) 10:56:22
    上条さんが強すぎて笑った。
  80. 95 : : 2016/11/09(水) 19:29:27
    魔術サイドで弟がーって言ったのはヴェントでしょ?
    遊園地で乗り物が暴走して死んだんだっけ、シェリーは特にそういうのなかったはず
  81. 96 : : 2017/01/03(火) 03:10:33
    マジ面白いわ〜!スレ主神かよw
  82. 97 : : 2017/01/15(日) 15:54:58
    シェリーさんの扱いが酷すぎて草生えるwwwwwwwwwwww.

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