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このSSは性描写やグロテスクな表現を含みます。

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アルミン「意味怖!!しようよ!」

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  1. 1 : : 2014/07/25(金) 20:54:32
    進撃キャラで意味怖をやります。
    意味怖はほぼ自作(多分)です!よろしくお願いします!!




    エレン「意味怖?何だそれ?」

    アルミン「意味が分かると怖い話の事さ!!」

    アルミン「ここにいるみんなでやろうよ!!暑い夏を恐怖で冷やそうよ!!」

    ジャン「は?何でやるんだよ!!それに嫌な冷やし方だな。」(怖いから、嫌だなんて言えない...)

    アルミン「ん?....なんだいジャン、もしかして怖いの?」

    エレン「何だ、ジャン。怖かったのか?怖いなら、ジャンは抜いてやるか。意味怖。」

    ミカサ「ジャン。怖いなら、無理しなくてもいい。」
  2. 2 : : 2014/07/26(土) 19:52:07
    ジャン(やべぇ。やっぱ怖ーよ。)

    ジャン(でも、ミカサに良いとこ見せねーとな。どうしようか...決めた)

    ジャン「俺は、俺は、意味怖に参加を>>3。」

    ジャンは参加するか、しないか、安価です。
  3. 4 : : 2014/07/26(土) 20:04:39
    >>3
    分かりましたー!!

    ジャン「俺は、俺は、意味怖に参加をする。」ガクガクブルブル

    アルミン「分かった。でも、ジャン震えてるし、耳塞いでるし、大丈夫?」

    ジャン「............」

    エレン「聞こえてないみたいだぜ?」

    アルミン「ああ。とりあえず、皆。明日の夜、ここに集まろう。意味怖も用意しておいてね。」

    一同(ジャン以外)「おう!!」
  4. 14 : : 2014/07/29(火) 13:39:38
    翌日・夜

    アルミン「皆揃ったから始めよう!!」

    一同(ジャン以外)「おーーー!!!」

    ジャン「...」(耳塞いでるから何も聞こえねーけど、来ちまったから怖ーよ)ガクガクブルブル

    一同(ジャン、耳塞いでるから聞こえてないな...)

    アルミン「ジャン、始めるから塞ぐのやめてよ。」

    ジャン「おう、すまん。分かったよ!!」ブルブル



  5. 45 : : 2014/08/04(月) 22:02:23
    エレン「俺から、やらせてくれ!!」

    一同「OK!!」

    アルミン「それでは 、エレンどうぞ!!」

    エレン「この話は、家に居たときの話なんだが....

    暑い夏の日だったんだが、俺は二階の自分の部屋で遊んで居たんだ。そしたら、母さんが

    カルラ「エレン晩ご飯よー。」

    といわれたんで、下へ降りたんだ。その時は本当に暑くて風通しを良くするため窓を開けてったんだ。

    それで一階でご飯を食べてたら、上から物音が聞こえたんだ。

    ちょうど俺の部屋の辺りから聞こえたから、俺がろうそくをもって部屋へ向かったんだ。

    それで俺の部屋へ着いてドアを開けると....

    誰もいなかったよ。それに全ての窓の鍵も閉まってたし、防犯上も大丈夫だったんだ。誰もいないことを確認して部屋を出ようとしたら、

    風も吹いてないのに、ろうそくの火が消えてびっくりしたよ。あのときは怖かった。

    エレン「...これが俺の話だ。」

    ジャン「フッ全然怖くねーな。がっ、がっかりだぜっ。」

    一同(ジャン以外)(ジャン、絶対意味わかってないな。)

    エレン、アルミン(ジャンを怖がらせるの面白そうだし、意味を教えるか?うーん)


    安価です。意味をジャンに教えますか?教えませんか?(最終的に意味は出します。)
  6. 49 : : 2014/08/07(木) 20:17:31
    >>46
    分かりましたー!!

    アルミン「ジャン、ちょっと耳を貸してくれないかい?」

    ジャン「なんだ、アルミン?」スッ

    アルミン「あのね。さっきのエレンの話は.ゴニョゴニョゴニョ」

    ジャン「えっ!?.....キャァァァーーーーーー!!!!」

    一同(アルミン、ジャン以外)(アルミン何ジャンに吹き込んだんだ!?ジャンもキャーーーって女子みたいな声だして女子かよ!)

    一同(でもなんか、ジャン可愛かった///)

    アルミン「中々の好反応。ニヤリ」ボソッ

    一同「ジャン、[キャァァーーー]って...」クスクス

    ジャン「うわぁぁぁぁーーー!!/////」

    ジャン「忘れろ!!//忘れてくれーーーー!!////////」



  7. 53 : : 2014/08/20(水) 13:29:35
    アルミン「さぁ、エレンの話でだいぶ涼しくなったし、このムードを壊さないように次行ってみよう!!次は誰が話す?」

    ミカサ「私が、話す。」

    ジャン(ミカサの話だ!!絶対聞かねーと!!)

    ミカサ「これは、一ヶ月ほど前の話。ちなみに私の実体験。.....

    ユミル「起きろ、ミカサ!!朝食に遅れちまうぞ。」

    ミカサ「...うぅぅぅ...おはよう、ユミル。起こしてくれてありがとう。でもなぜ?..」

    ユミル「女神クリスタからの言いつけだからね。勘違いしないでくれよ。にしても、毎晩エレンをストーキングして、朝遅いってのは困るねぇ。」

    ユミル「私とクリスタは大変なんだから。」

    ミカサ「うぅ!!//...ごめんなさい。」

  8. 54 : : 2014/08/23(土) 16:29:49
    ー食堂ー

    エレン、アルミン「ミカサ、おはよう。」

    ミカサ「エレン、おはよう。アルミンも。」

    エレン「遅かったなー。どうしたんだ?」

    ミカサ「寝坊して遅刻しそうになった。しかし、ユミルとクリスタが起こしてくれた。」

    アルミン「へー。すごいねユミル。朝早くて。」

    ミカサ「どういうこと?」

    アルミン「いや、僕が食堂に来た7時頃には、ユミルは朝食を食べ終わっていた。食堂が開くのは6時30分だ。」

    アルミン「それなのに食べ終わったってことは、6時30分頃に来ていたってことだろ?すごくないか?」

    エレン「俺だって、6時20分に起きて、6時50分頃には食堂に居たぞ。」

    アルミン「そう言うことじゃなくて、ユミルは毎晩寝るのが遅いんだ。」

    アルミン「昨日だって、ユミルが寝たのは、午前3時だぞ。それなのに毎日起きるのは早い。」

    アルミン「今日は5時20分には起きてたよ。すごくないかい?」

    エレン「確かにすごい!!」

    ミカサ「うん。すごい。」

    .......これが、私の話。」
  9. 58 : : 2014/08/26(火) 20:59:18
    アルミン「」(゜ロ゜;

    エレン「どうしたんだアルミン?」

    ジャン「今回のも俺は怖くなかったぜ?」

    エレン(こればっかしは意味わかんねー..アルミンは、ジャンに意味教えねーのか?)

    クリスタ「ミカサ、これ、実話なの..?」(やっと登場出来た♪)

    ミカサ「実話...」


    安価です。この話は実話にしますか?しませんか?
    安価協力お願いします!!
    あと、キャラのうまい怖がらせ方なんかもあれば教えてください!!よろしくお願いします!!


  10. 70 : : 2014/10/04(土) 19:19:33
    >>69
    確かあってますよ。

    では実話ということで行きますね。

    ミカサ「実話...だ。」

    (エレン、ジャン、アルミン以外)「...え!?」(アルミンの方を見る)

    アルミン「えー..っと、そんなことも有ったっけ?...」ハハハハハ

    (エレン、ジャン以外)(あっ..これ実話か..アルミン、やばそうだと思ってたけどこれほどとは..)

    アルミン「さ、さぁ!次に行こう。次、次!!」

    一同「あ、あぁ。次は?」

    ジャン「俺が、行こう。とっておきを話してやる。怖すぎて泣いたり、ちびったりするなよ?」フッ
  11. 71 : : 2014/10/11(土) 14:06:41
    ジャン「...ある一家が、観光用の馬車に乗っていた。カップルや子づれの夫婦など20名ほどの他の乗客もいた。

    その一家の次男が、お腹が空いたと駄々をこね始めたので仕方なく止まる予定のなかった村の辺りに誰も居ないところで

    止めてもらい、馬車から降りて食堂へ行った。

    食堂で、食事を済まし食堂を後にしようとしたとき、憲兵が入ってきて先程のっていた

    馬車の上に岩が落ちてきて乗客が全員死んだと私たち一家に伝えてくれて、我々に付いてきてくれといった。

    それを聞いた妻が「降りなければよかった。」といったので何を言うかと思ったがすぐに妻の言ったことを理解した。」

    ジャン「どうだ?怖いだろ?」(ネットで調べた話だけどな)

    「いーや」「別に」「特に怖くないね」

    ジャン「....え..」(゜゜;)

    アルミン「...どうする?お開きにする?」

    一同「そうしようか」

    ジャン「そうしよう!そうしよう!!」

    アルミン「じゃあ、とりあえずそうしようか。」

  12. 73 : : 2014/10/11(土) 17:27:30
    >>72
    すみません。解説しますね。

    ミカサの話はそうですね、合ってます。アルミンがユミルを執拗にストーキングしている話です。

    ジャンのはかなり有名な話で、いまいち怖さがわからないのです。ので少し僕風にアレンジしてみたものです。




    原作の方は意味としては、降りなければ、時間通りに通っていれば岩が落ちてこないし助かったと言う話です。

    僕のアレンジは...



  13. 74 : : 2014/10/11(土) 17:49:30
    ジャンの話に誤字等があったのですみません。意味わからなくて当然の話になってました...

    編集させていただきました。

    編集してからの解説としては、辺りに誰も居ないところで下ろしてもらったのになぜ憲兵がはなぜ馬車に一家が乗っていたことを

    知っているのかということと、何故連れていこうとしたのかというところですね。

    連れていかれるとどうなるかは想像でお願いします。
  14. 76 : : 2015/01/24(土) 19:15:49
    エレンのがいまいち?
  15. 77 : : 2015/08/01(土) 15:06:09
  16. 78 : : 2019/07/28(日) 01:49:27
    アルミン「とりあえず超大型巨人になって全員殺してやる」
    ドッカーン!!
    ミカサ「」
    エレン「う…あ」
    ジャン「あああ」
    コニー「そん…な」
    サシャ「いや…だ…」
  17. 79 : : 2019/07/28(日) 01:53:19
    アルミン「まだ死んでなかったか」
    アルミン「もう一度だ!!!」
    ドッカーン!!
    アルミン「ふぅ…」
    アルミン「やったね!」
  18. 80 : : 2019/07/28(日) 01:56:16
    ジーク「あいつを殺せ!!!」
    たくさんの巨人「ガダッ
    アルミン「ん?なんだこの音?」
    アルミン「うわぁ!?大量の巨人がこっちに」
    うわぁぁぁぁぁあ ムシャムシャ
    残骸「…」

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