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『一匹狼エレン 誕生物語』※現パロ

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  1. 1 : : 2014/03/08(土) 16:20:10
    初投稿です
    キャラ設定は無視です

    現パロです
    グダグダになると思いますが
    読んでくれたら ありがたいです
    オリキャラも出ます ネーミングセンスはありません
  2. 2 : : 2014/03/08(土) 16:21:39
    期待!
  3. 3 : : 2014/03/08(土) 16:23:15
    キーンコーンカーンコーン

    キャー アハハー ダヨネー ネムテー ギャーーシネゴリラ ウホォ

    エレン「ハァ・・・(また、おもしろくもねぇ 学校生活が始まるのか、、)」

    エレン(高校2年生)の通っている高校は「駆逐高校」田舎にあるただ1つの高校だ

    ガラガラ

    モブ女1「エレンくんやっぱかっこいいけど怖いよね」ヒソヒソ
    モブ女2「でも一匹狼って感じがドキドキするよね~」ヒソヒソ

    モブ男1「ッチ・・エレンめ・・・」
    モブ男2「やめとけ 聞こえるぞ!」ヒソヒソ

    エレン「(眠てぇ 朝からうるせえよ ハァ・・・)」スタスタ

    エレンは自分の席に座ってただ窓の外を見ていた。

    エレンは「一匹狼エレン」と言うあだ名がつけられている

    エレンは大勢とはつるまない 友達は少ない 嫌われているわけでもない・・・

    そう変えていった初めの出来事は小学5年生夏休みの家族旅行で起こった事件からだ・・・
  4. 4 : : 2014/03/08(土) 16:25:00
    >>2 ありがとうございます!!
    がんばります!
  5. 5 : : 2014/03/08(土) 16:28:37
    期待です!!
    最後まで見届けます!!
    がんばれ!!
  6. 6 : : 2014/03/08(土) 17:12:48
    >>5
    がんばるのでよろしくです!
  7. 7 : : 2014/03/08(土) 17:14:05
    ミーンミーンミーンミーンミーン
    エレン「暑いね~母さん!」ニコニコ

    カルラ「そうね。都会は人が多いからね、エレン手を離しちゃだめよ」

    エレン「母さん!俺子供じゃないから一人でもいけるもん!!!」プク~

    グリシャ「そんなことで怒っているようじゃまだまだ子供だな」アハハ

    エレン「怒ってないもん!!!」

    家族3人で都会の旅行を楽しんでいた。

    だが事件は起きた バンッバンッ!銃声が鳴り響く!

    エレン「?なんだろ今の音・・・」バッ タッタッタ

    カルラ「エレンダメよ!!戻ってきなさい(人ごみで行けない)」

    エレン「すぐ戻ってくるから(なんでみんな逃げているんだろう気になる)」タッタッタ

    グリシャ「エレンまて!行くんじゃない!エレーーン!!」

    カルラ「あなた!はやく行きましょう」

    グリシャ「わかってる だが、ひ、人ごみが・・・クソッ」

    エレンの目の前には血だらけで倒れている人が何人もいた・・・

    エレン「なんだよこれ・・・」ブルブル

    キャー イヤァー タスケテ・・ イタイ・・

    銃を持った男「なんだガキ?お前も死ぬか?」

    エレン「・・・え・・・やめろ離せ!!」

    警察「その子を離すんだ!!」

    銃を持った男「こんなくさった世界壊れればいいんだよ!
            
    死ねよクズども!お前らなんか生きたって仕方ねぇだろゴミども!」
  8. 8 : : 2014/03/08(土) 17:14:51
    グリシャ「その子をはなせぇええええ!!!」ダッダッダッダ

    グリシャは犯人を殴り飛ばした!!!しかし・・・バンッ!!

    グリシャ「ッグ・・・」ハァハァハァ

    エレン「父さん!父さん!」

    グリシャ「大丈夫か?エレン?」

    カルラ「ハァハァ・・大丈夫?エレン!!」

    銃を持った男「(ッチ 殺す)」ニヤァ

    バンッバンッバンッバンッ

    グリシャとカルラはエレンを庇うように包み込んだ

    二人は何度も撃たれた・・・

    カルラ「エ、エレン、生きててよか・・・った ごめん・・・ね」バタ

    グリシャ「エレン・・・・強く生きろ!!!(カルラ今からそっちへ行く)」バタッ

    エレン「父さん!母さん!起きてよ!ねぇ起きてよ!」

    警察「いまだ!犯人を取り押さえろ!」

    銃を持った男「クソッ!クソッ!離せくずども!」

    警察「だまってついてこい!」

    ピーポーピーポーピーポー

    警察や救急車のサイレンが鳴り響く ヘリの音も カメラや
    記者 テレビ局のリポーター・・・うるせぇよ!
     
    エレンの叫びなど誰にも届かなかった 
    泣き叫んだ
    エレン「クソッ!クソッ!クソガァーーー!!(俺が・・・俺が・・・俺のせいで・・・)」

    その後大量殺害事件は大きなニュースとなった
    17人死亡 2人意識不明の重体 5名重症3名が軽傷
    犯人は死刑判決が言い渡された・・・当然だ・・・
  9. 9 : : 2014/03/08(土) 17:48:14
    エレンは家へ送り届けられ 自分のベッドで布団を被りずっと座っていた。

    エレンはずっと家で寝ては何かを食べの繰り返しの生活

    担任の先生が家へ訪ねてきても居留守を使って出ようとせず
    引きこもりの生活を送っていた。

    そうするうちに先生もクラスメイトもだれも訪ねてこなくなっていた。

    親の保険金で生活は十分に暮らせた いつしか料理も家事もできるようになっていた。

    そして小学6年生の冬になっていた
  10. 10 : : 2014/03/08(土) 18:59:21
    エレン(もう小学校も終わりか 結局あの日以来学校行ってないな)

    ピーンポーン エレンいるーー??

    エレン(この声はアルミンなのか?)

    エレン!開けて!!

    エレン(ミカサ・・・・今更なにしに来たんだよ)

    ミカサとアルミンは幼馴染で大親友だった二人だ

    ガチャ

    エレン「なんだよ」

    アルミン「ひ、ひさしぶり!」

    ミカサ「エレン!ひさしぶり その、」

    エレン「まぁ あがれよ」

    二人はエレンの家へ上がった

    アルミカ「おじゃまします」

    エレン「で?今更なにしに来たんだ?」
    エレン(なんで俺はこんなに冷たいだろう・・・)

    アルミン「もうすぐ卒業だから1つ言いたいことがあってね

    そりゃ あんな事件あって学校来られないのは分かるけど・・・もうすぐ卒業だしさ?

    学校来てみてよ」


    恐る恐る聞くアルミンにエレンは

    エレン「だからなんでいまさらなんなんだよ!!!」

    ミカサ「落ち着いてエレン!

    アルミンと考えて そっとしとこうと今まで待っていたの!!」

    アルミン「エレン中学からでいい!来てくれないか?学校に!」

    エレン「あぁ、わかった、行くよ 


    だけど お前らはもう俺と関わるな」

    ミカサ「エ、エレン!どうしt」

    アルミン「わかった!行こうミカサ!」

    ミカサ「アルミン!!」

    アルミン(エレン、君は僕たちを思って・・・)

    アルミン「エレンじゃあ 中学校で・・・」

    ミカサ「エレン・・・・・・」

    そう言って二人は出て行った
  11. 11 : : 2014/03/08(土) 20:17:43
    そして春が来た

    一応俺の保護者は母さんの妹である マリナおばさんで

    度々家に来て色々と生活の手助けをしてくれている

    エレン「マリナおばさん 俺学校に行こうと思う」

    マリナ「わかった! じゃあ ハイこれ!」つ制服

    マリナおばさんは新品の制服を用意していてくれた

    ――――――――
    ―――


    入学式当日

    エレン「よし!行くか!」

    ガチャ 家のドアを開け外へ出た

    エレン(久しぶりに家出たな・・・眩しいや)

    そして駆逐中学へ着いた 

    何人かは俺のことに気づいていたけど 何もなかったかのように避けていった
  12. 12 : : 2014/03/08(土) 20:52:33
    校長「・・・・・・・これで話は終わりです。」

    生徒A「あ~長すぎだろ~」ダッル~
    生徒B「グーグーzzz」

    先生「今からクラス分けの紙を前に貼っておくのでそれを見て教室へ移動してください」

    ガヤガヤ ヤッターマタイッショダネ ウワーイイナー

    エレン「俺は1組か・・・」

    エレンはそう言って 一組の教室へ向かった 教室には小学校の時仲良かった奴らも何人かいた

    それにミカサもアルミンも一緒だった だがあいつらが俺と絡んでみんなに避けられたりするなら・・・

    俺は・・・

    ・・・・・・・あいつらと関わらない

    ガラガラ

    モブ先「今日からお前らの担任をすることになった モブ先だ!よろしく!」

    女生徒A「モブ先だって~ ぶさいくじゃない?」ヒソヒソ
    女生徒B「名前も~」アハハ

    モブ先「・・・今日は紹介だけだ じゃあ 気をつけて帰るように」

    生徒達は新しく出会った違う小学校出身の子達と話をして下駄箱に向かっていた

    それはミカサもアルミンも一緒だった 俺は誰ともかかわらず すぐに家へ帰った

    それから・・・学校でも必要なこと以外誰とも話をしなかった 友達もできなかった

    逆に暗いやつだと男どもからは避けられ 女どもは絡んでくるが 適当に流して

    俺から遠ざけた
    ※(エレンは超イケメン)

    エレン(俺はこんな事をするために 学校に行ってるのか?まぁなんでもいいや)

    ミカサ(エレンどうして・・・)

    アルミン(エレン・・・君は・・・








    ・・・・・・・いつまで逃げるつもりなんだ)

  13. 13 : : 2014/03/08(土) 21:33:49
    エレンはただ毎日 学校へ行って だれもいない 家に帰るだけの生活だった

    それはエレンが3年生まで続いた。

    ・・・・・・あんな事が起きるまでは・・・・・・

    エレン(夏休みだし気分転換にちょっと都会にでも遊びに行くか・・・もすぐあの日だしな)

    プルルルルルプルルルルル エレンはマリナおばさんに電話をかけた

    マリナ「ハイ もしもし?」

    エレン「マリナおばさん 俺ちょっとあの場所へ行こうと思う 3日ほどで帰るから 」


    マリナ「全然いいのよ!気をつけてね?」

    エレン「ありがとう」

    そう言って 電話を切った

    エレン(ホテルに荷物も送ったし 行くか
    あの街に行くのは 小5の夏以来か・・・母さん、父さん久しぶりに会いに行くよ)

    エレンはバスや電車に乗ってやっとあの都会へ着いた

    エレン「うぅ~~~やっと着いたー、 けっこう疲れるな」

    エレン「ホテルに行ってチェックインしてくるか」テクテク

    エレン「あ、今日このホテルに予約している エレン・イェーガーです。」

    ホテルマン「イェーガー様ですね。4階の415号室となります 荷物はその部屋にありますので
    ごゆっくりどうぞ」ニコッ

    エレン「ありがとうございます。」

    ガチャ エレンは部屋に入って荷物を降ろし 窓の外を見た

    エレン「田舎は星が綺麗でいい景色だけど 都会も 街の色々な光でいい景色だな」

    そう言ってとくにすることもなく 風呂に入ってその日は寝た
  14. 14 : : 2014/03/08(土) 23:17:30
    い…一体何が!?
  15. 15 : : 2014/03/08(土) 23:18:27
    朝になった
    エレン「ふわぁ~~よく寝た・・・」
    エレン(今日は 母さんと父さんの命日であの事件が起きた日だ)

    そしてエレンはあの場所へ向かった

    人ごみはやっぱりすごかった

    エレン(あの時とあまり変わらないなぁ 暑い)

    水と花が入ったビンを持って 母さんと父さんが死んだ近くの場所にそれを置いた

    エレンは手を合わせた

    エレン(母さん 父さん 遅くなってごめん 何度も来ようと思ったけど勇気が出せなくてな、
    やっと来れたよ 俺の命守ってくれてありがとう 大事に持って生きてるんだけど
    あまり楽しい生活ができなくてな まぁ俺が自分で暗くしてるって感じなんだけどな 
    父さんの言うとおり 強く生きるよ じゃあ また来るな)

    と言うと エレンは誰かに話かけられた

    おっさん「君はもしかして あの日の事件の?」

    エレン「え、まぁそうですけど あなたは?(だれだこの人)」

    おっさん「いきなり話しかけて悪い!実はな俺の妻もあの事件で銃で撃たれてなくなった一人なんだわ」

    エレン「え!?」

    おっさん「俺はなぁ ほんと悲しんだよ 現実を受け入れられなかったわ 
    お前もそうだろ?だけどよ 俺は妻の分・・・お前は、お前の両親の分も強く生きろよ!変な話して悪かったな!じゃあな」

    エレン「あのっ!強く生きます!!」

    おっさん「おう!」

    おっさんは持っていた花を置いてどこかへ行った

    エレン(父さんと一緒の事を・・・『強く生きろ』か)フッ
    エレン(今日はブラブラしてホテルに帰るか)テクテク
  16. 16 : : 2014/03/08(土) 23:22:57
    おっさん…良いこと言うな…
  17. 17 : : 2014/03/09(日) 00:28:17
    都会の3日目

    エレン(今日はなにするか、、、適当に歩き回るか)

    本屋についた

    エレン(やっぱ 田舎の本屋と違うなあ 本の種類が多すぎる本屋で2階建てなんて初めて見たぜ
    暇だし 漫画でも買うか・・・この『進〇の巨人』っておもしろそうだなまとめ買いするか・・・)

    エレン(おもしろいなこれ!人間が巨人に立ち向かう 主人公のエ〇ンって子は大きな目標があるんだな巨人を駆逐するって言う・・・俺もなんか目標でも見つけてみようかな)

    エレン(腹減って来たな どこか食べるとこ見つけるか)


    ・・・・・・・・・もうすぐエレンの人生に影響を与える事件が起きる
  18. 18 : : 2014/03/09(日) 00:58:50
    >>16
    また明日投稿しまーす
  19. 19 : : 2014/03/09(日) 14:01:39
    期待です
  20. 20 : : 2014/03/09(日) 15:30:11
    >>19
    ありがとう がんばります
  21. 21 : : 2014/03/09(日) 15:32:52
    期待!
  22. 22 : : 2014/03/09(日) 15:33:25
    ガヤガヤガヤガヤ
    エレン(やっぱ都会の交差点は人は多いし車もよく通るなぁ・・・もうすぐ青になるな・・・
    向かいにいる子 同い年かな?いや、一個下?母さんと仲良く話してるなぁ~・・・ちょっと
    羨ましいかも・・・)

    エレン(ん? あの子何か落としたのか?・・・!?オイオイ トラックが来てるぞ!はやく、戻れよ)

    ブーーーーーーーーーーーーー!!トラックのクラクションが鳴り響く!

    少女はヒールが脱げて転けていた 怯えて動けない 周りの人たちは声はかけるが動けない

    もう!無理だ!・・・・・・・・・・目を瞑る

    ・・・・・・・エレンは聞いた時もない えぐい音が聞こえた そして
    倒れているのはあの子じゃなくあの子のお母さんだと言うことだけが理解できた

    エレンは無意識に走ってあの子の方へ向かっていた 




    自分でも分からない



    なぜ走っているのか 


    行ったところで... 


    何もできないのに・・・

    少女「お母さん!!!いやぁああああああああああ!!!」

    エレン「ハァハァ、おい!落ち着け!(落ち着けないよな・・・)
    とりあえず 離れろ!!」グイグイ

    少女「いや!いや!離してよ!」ジタバタ

    エレンはそれを無視して 周りのだまってたり、ヒソヒソしてる奴らに怒鳴っていた

    エレン「お前ら!だまってないで!救急車呼べ!」

    モブ男「俺がするよ!!」プルルルルル

    少女「ウッグ・・・ヒッグ・・・お母さん」

    エレン「つらいよな、苦しいよな、今は泣けよ」

    少女「うわぁあああああん」ダキッ

    少女「あぁぁぁぁぁ・・・」

    エレン(この子も目の前で・・・)サスサス

    エレンは少女の背中をさすってあげていた。
  23. 23 : : 2014/03/09(日) 15:33:52
    >>21
    ありがとうです!
  24. 24 : : 2014/03/09(日) 15:58:34
    散髪行ってきます
  25. 25 : : 2014/03/09(日) 17:23:56
    き・た・いであーる
  26. 26 : : 2014/03/09(日) 17:37:04
    超期待!
  27. 27 : : 2014/03/09(日) 19:26:10
    >>25
    あ・り・が・と・うであーる
    >>26
    超がんばります
  28. 28 : : 2014/03/09(日) 19:27:14
    何分後か警察や救急車が来た

    エレン「うっ(思い出したくもねぇあの時と同じような周りの音・・・うるせぇ!)」

    警察「君があの女性の娘さんですか?」

    エレン「あぁこの子だ」

    警察「ところで君は?関係のない人は離れていただきたい。」

    エレン「エレン・イェーガーです。俺は・・・ただの通りすがりです・・・・・・・
    ですが!この子の気持ちがよくわかるんです!

    俺は!4年前この近くの大量殺害事件の!目の前で両親を殺された被害者なんです!

    だからもう少しこの子のそばにいてやりたいんです!お願いです!」

    警察「そ!そうなのか、なら側にいてやってくれ」

    エレン「ありがとうございます」

    少女「あの!お母さんは!お母さんは!どうなったんですか・・・?」

    警察「たぶん、残念ながら・・・」

    エレン(この子もわかっていたはずだ やっぱり現実を受け入れられないよな)

    警察「君名前は?」

    少女「クリスタ・レンズ」


    これが少女クリスタとの出会いだった・・・

  29. 29 : : 2014/03/09(日) 19:36:11
    期待
  30. 30 : : 2014/03/09(日) 19:54:57
    >>29
    ありがとうございます!!
  31. 31 : : 2014/03/09(日) 19:59:34
    警察「レンズさんおなたのお父さんは?」

    クリスタ「お父さんは・・・いません」

    警察「これは失礼な事を申し訳ございません・・・では 親族の連絡先を教えt・・・」

    エレン「ちょっと待ってください!

    ・・・・・・俺の家族にしちゃだめですか?」

    エレン(何を言ってるんだ俺は・・・いきなり何を)

    警察「君!それはいくらなんでも無理が!」

    エレン「兄妹として!お金なら十分にあります!

    俺ならこの子の苦しみも分かってあげられる気がするんだ!」

    警察「だが君!この子の親族やこの子の気持ちはどうするんだ!」

    エレン「ック・・・でmクリスタ「私は!この人の家族になってもいいです!親族とも関わりがないので・・・」

    エレンはなにも迷いのない目で警官を見つめる

    警察「しかし!・・・ハァ あとは君たちで決めなさい」

    クリスタ(私とお母さんは親族でも 嫌われている 親族とも思われていない
    だから・・・お母さん 私この人について行くね・・・)
  32. 32 : : 2014/03/09(日) 21:05:11
    そして俺たちはなんだかんだで 家族に!兄妹になった・・・クリスタの歳は俺の一個下だった。

    俺たちは俺の田舎の家へ帰ってきた。

    ガチャ

    エレン「ただいまー」

    クリスタ「おじゃまします」

    エレン「クリスタ!ちげーぞ!もうここはクリスタの家だからな!」

    クリスタ「フフッ そうだね・・・ただいま」ニコッ

    エレンはマリナおばさんに この事情を話をして
    マリナおばさんには迷惑ばっかりかけるが 保護者になってもらい
    クリスタも同じ中学へ行くことになった。

    そして クリスタ学校初日の朝

    エレン「ふぁ~~おはようクリスタ!はやいな」

    クリスタ「おはよう!お兄ちゃん!早いのはいつもだよ」ニコッ

    エレン「やっぱりお兄ちゃんって呼ばえるのは、まだ慣れねぇや ハハハ」

    クリスタ「お兄ちゃんありがとね 私がんばるから!」

    エレン「おう!(もっと笑顔にさせる 俺が守る)」

    エレンは気づいてない エレンもクリスタといることで笑顔が増えていたことに・・・

    エレン「さぁ!学校行くか?」

    クリスタ「うん!」
  33. 33 : : 2014/03/09(日) 21:40:59
    超絶期待!!
  34. 34 : : 2014/03/09(日) 22:34:47
    >>33
    超絶がんばります
  35. 35 : : 2014/03/09(日) 22:48:57
    エレンが……エレンが立ち直った…期待!
  36. 36 : : 2014/03/09(日) 22:54:05
    ガヤガヤ エ?ダレアレー?カップル?

    女生徒A「え!エレンくんと歩いてる可愛い子だれよーー」

    女生徒B「うっそ~まさか彼女!?」

    男生徒A「夏休み開けで学校でいきなりなんだよ どういう事なんだ!」

    ゴリラ「チョーカワイイーケッコンシテクレー」

    女共「死ねゴリラ」パキポキ

    イタイ タスケテ!ウルセーシンデロー

    クリスタ「楽しい学校だね!お兄ちゃん!」

    エレン以外「お、お兄ちゃんだとぉおおおおおおお!」

    エレン「あぁ、そうだな(こんな時だけ騒ぎやがってうるさい)」

    クリスタ「私こっちの下駄箱だから じゃあね!お兄ちゃん」

    エレン「がんばれよ!」ニカッ

    女ども(エレンくんの笑顔・・・ズキューーーーーン)

    エレン「ッチ」ギロッ

    みんな「っひぃ!(怖い)」

    ガラガラ スタスタ

    エレンは自分の席に着く

    ネーネーミター?アサノ エレンクン カッコイイヨネヤッパリ アノコカワイカッタナー

    そして学校が終わった

    モブ先「でわ 気をつけてかえれよーー」

    オワッター ツカレタナー

    ガラガラ

    クリスタ「お兄ちゃん!学校案内して?」ニコッ

    エレン以外(ベリーーーキューーート!)

    エレン「お、おい!引っ張るな・・・」

    クリスタ「早く!早く!」ニコニコ

    アルミン(エレン・・・君はなんてうらやm・・・違う!笑顔が増えてよかったよ)

    ミカサ(エレン・・・よかった)グス

    ミカサ「アルミン帰ろう」

    アルミン「そうだね!」スタスタ

    学校案内を終え

    帰り道

    クリスタ「お兄ちゃんやっぱりこの学校楽しいね!みんな優しいし!友達もできたよ!」

    エレン「(俺は、楽しくない・・・友達なんて作らねぇまま3年になったしな」ボソ

    クリスタ「・・・お兄ちゃん?(どういうこと、ちょっと聞こえた)」

    エレン「そうだな・・・楽しいかな?」アハハ

    クリスタ(お兄ちゃん・・・なにかあったのかな・・・)

    そのまま二人は家へ着いた

    エレンは高校の受験勉強をやっている

    だが この田舎では 高校は一つしかなく、だいたいのみんなはそこに行く

    他の子は田舎をでて どこかへ遠くの高校へ行く

    エレンはこの田舎の「駆逐高校」へ目指していた

    と 言っても 基礎さえできれば行けるような 底辺の高校だ
    適当に勉強をするエレンであった・・・

    クリスタはこっちの言葉の独特の発音に困っていたのであった
  37. 37 : : 2014/03/09(日) 23:11:34
    >>35
    がんばりまーす!!
  38. 38 : : 2014/03/09(日) 23:20:08
    数日後学校でその事件が起きた

    シュウ「よぉ エレンくん!」

    エレン「なんだよ」

    シュウ・・・赤髪、この学校の男子達を占めている 番長的存在
    シュウに目を付けられては楽しい学校もあまり送れないと言う噂もある

    エレンは目を付けられたのである

    シュウ「まぁまぁ!そう愛想悪くすんなよ!」

    エレン「ハァ」

    シュウ「あ?なんだ 俺の前でため息なんかしてんじゃねーよ
    友達もいねーし 親もいないと思ったら 突然変なかわいい妹ができただぁ?

    何 チヤホヤされて いっきがってんの?

    最近ちょーし乗ってんじゃねーの?あぁ?」

    舎弟A「シュ、シュウ・・・ちょっと言いすぎじゃ」

    シュウ「だまってろ!くそが!」

    シュウ「あのかわいい妹ちゃん かわいがってやろうか?あはは!」

    バキッ!シュウは何が起きたか分からなかった・・・

    右頬に痛みがあった なぐられて吹っ飛んでいたのだ

    エレン「それ以上言ってみろ ぶっ殺すぞ」ギロッ

    シュウ「上等だよ お前も親のところへつれてってやるよ」ポキポキ

    エレン(許さねぇ)ブチッ

    エレンは喧嘩が強く 普通の大人以上に強かった

    バキボキグシャ 人からでる音ではないような 耳障りな音が鳴り響いていた

    シュウはもう ボロボロだ 骨も折れた音もした

    口から血がでて 歯も何本か折れていた

    顔もグシャグシャだ・・・それでもエレンはやめなかった

    シュウは意識が飛ぶ寸前までの状態だ ただサンドバックのように殴られていた

    周りはあまりの恐怖に動けなかった

    その時 駆けつけてきたのが・・・・・ アルミンだ
    アルミンはエレンをガっしと掴んだ

    アルミン「エレン!もうやめろ もう向こうは動けないんだぞ!」

    エレン「はなせ 俺はこいつを殺す」フゥフゥ

    アルミン「君の両親は!君に人殺しなんか望んでない!クリスタもだ!」

    ピタッ!エレンは我に帰ったように動きが止まった

    エレン「クソッ!」ダッダッダッダ

    アルミン「エレン!!・・・誰か先生を呼んで 救急車も!まだ息はしている!」・・・

    タッタッタッタ・・・

    クリスタ「ハァハァハァ・・・・
    あの!何があったんですか?」

    アルミン「君は・・・エレンの・・・後で全部話す・・・待っててくれ
    そして 君にはエレンの過去も知る必要がある!」

    クリスタ「もしかして 4年前の・・・」

    アルミン「学校が終わったら 3年2組の教室で ミカサと待ってる・・・じゃあ」スタスタスタ
  39. 39 : : 2014/03/09(日) 23:25:19
    キーンコーンカーンコーン

    クリスタ スタ・・・スタ

    女生徒Y「一緒にかえるぞー?」

    クリスタ「ごめんちょっと寄るとこあるの・・・」

    女生徒Y「そうか なら仕方ないな じゃあまた明日な!

    クリスタ「うん バイバイ」

    クリスタ(この教室か・・・)ゴクリ ガラガラ

    アルミン「やぁ 待ってたよ まぁ適当に座ってくれ」

    クリスタ「ハイ」

    アルミン「まずは今日の事は大体噂になってるから知ってるよね?まぁ僕も後から来たんだけど

    見てた友達から全部聞いたよ エレンがあんなにもキレたのは仕方がないんだ。

    シュウは言ってはいけないことを言ったんだ!!!」

    ミカサ「グッ・・・あいつは許さない」ギリギリ

    クリスタ ビクッ

    クリスタ「言ってはいけないとは どういうことなんでしょうか?」

    アルミン「ごめん ごめん まぁ僕たちはエレンの親友だったんだけどね

    エレンには 避けられるようになったんだ・・・4年前の事件のせいでね」

    ミカサ「アルミン もうそろそろ話そう」

    アルミン「わかってる・・・ クリスタ!これを聞いて 君はどうするかは自由だ

    だけど!できるならエレンを・・・助けて欲しい、いや支えになってあげてくれ!!!」

    クリスタ(え?助ける?)

    アルミン「4年前 小学5年の夏だ君は小学4年だね。あ、君は

    エレンには両親がいないのは知ってるよね?」

    クリスタ「はい、私が家族になるのに警察に話してたのをしっています そのときはそのお母さんが亡くなったことが衝撃的で あまり耳に入らなかったです。」

    アルミン「4年前の 大量殺人事件だ・・・エレンの両親が亡くなったのは・・・エレンの目の前で殺された」

    クリスタ(あの殺人事件って・・・)

    ―――----
    ----


    クリスタ小4「お母さん、このニュース怖い (子供が泣き叫んでいる かわいそうに)」

    クリスタママ「あんまり見るものじゃないのよ!でも ひどいわね 嫌な世の中だわ」

    テレビ 子供『クソッ!クソッ!クソガァーーー!!!!』

    おっさん『俺の妻を返せ このクソヤロー おい!返せよォォォおおお!』


    ――
    ――――
    クリスタ「あれが・・・」

    アルミン「そう あの事件でエレンは変わった これでシュウをボコボコにした理由もわかるよね?」

    アルミン「その後だ 僕ら含め だれもエレンの支えになってあげる子がいなかったんだ

    僕たちがもっと がんばればよかったのに エレンを助けられなかったんだ!」ググッ

    ミカサ「そう 親友だったのに 私たちは 最低だ・・・」グスッ
    アルミン「でも君は エレンに支えられた エレンは本当はとても優しいんだ

    自分は支えられなくても 人を支える・・・

    でも・・・そんなの間違ってる 自分だけが苦しむなんて間違ってるんだ!

    でも僕たちよりも君のほうが・・・ だからクリスタ・・・君に頼みたい・・・
    ・・・・・・・エレンを支えてあげてくれ!!」

    クリスタ(そう言うことだったんだ お兄ちゃん 一人で抱え込んで・・・)

    クリスタ「・・・ありがとうございました!!」ガラガラ ダッダッダ

    アルミン「いっちゃったね うぅ・・・僕たちも 助けてあげたいよ」グスッ

    ミカサ「世界は残酷だ」ポロポロ
  40. 40 : : 2014/03/09(日) 23:28:23
    泣けますね
  41. 41 : : 2014/03/09(日) 23:43:28
    不謹慎だとは思うけどおっさんが再登場してて笑ってしまった…orz
  42. 42 : : 2014/03/10(月) 00:34:26
    クリスタ「ハァハァ・・・」ガチャ

    クリスタ「お兄ちゃんーーーー!!」

    エレン(・・・・・・クリスタか)

    エレン「おかえり」

    クリスタ「お兄ちゃん!聞いて!喧嘩したのは仕方ないけど!怪我させちゃったんだよ!?

    謝らないと!逃げちゃだめだよ!」
    エレン「お・・・何が・・だ・!・・・ お前に何がわかんだよっ!怪我なんて知るかよ!あいつが悪いんだよ!

    なにもしらないくせに!」

    クリスタ「知ってるよ!アルミンさんに全部聞いたよ!そりゃ 4年前の事はあれだけど

    一番悪いのは あっちだと思うけど あんなにやらなくてもいいじゃない!

    ただ感情に流されてるお兄ちゃんなんて・・・子供じゃない!!!」

    エレン「ック・・・あぁ そうかよ お前なんてもう知らねぇ 勝手にしろ!」ガチャ

    クリスタ「あっ! お兄ちゃん!!・・・バカ」ポロポロ

    エレン(なんだよ あんな事言いたいわけじゃなかったんだよ クリスタの事「お前」なんて言っちまったし 兄貴失格だな 

    今まで俺にあんなこと真正面で言うてくるやつなんていなかった ほんと俺はガキだな   あとで謝らなくちゃな)

    クリスタ(もう お兄ちゃんは私のお兄ちゃんでいてくれないのかな 名前も呼んでくれないのかな・・・言いすぎたよね やっぱり支えなんて無理だったんだ 

    支えてもらったのに 今までありがと

    ・・・家を出よう)ボロボロ
  43. 43 : : 2014/03/10(月) 00:35:20
    また明日書きます
    亀更新ごめんなさい
  44. 44 : : 2014/03/10(月) 16:36:15
    投下しまーす
  45. 45 : : 2014/03/10(月) 16:38:10
    エレンはシュウの病室の前にいた

    エレン(今度にしようかな 今日殴って 今日謝るなんて ちょっとなぁ・・・)

    ???「あのぉ~?エレンさんですか?」

    エレン「っふぁ!?(変な声出た)あぁ そうだけど」

    ???「驚きすぎですよ フフッ 私 アイカって言います
    シュウの双子の妹です」ニコ

    エレン「(え!?)そうか 悪いことしたな 兄貴にすまないって伝えといてくれ」

    アイカ「だめです!悪いのは確かにシュウ兄ですが 謝りに来たなら 本人に言うべきです!」グイグイ

    エレン「お、おい引っ張るな」
    ガラガラ

    包帯グルグルのシュウ「!?・・・イェーガーか ほんとにすまねぇ 
    俺はお前に嫉妬してたんだ あんな事いってほんと悪かった。」

    エレン「俺も悪い やりすぎた ほんとにすまねぇ」

    アイカ「これで仲直り♪(今更だけど エレンさんかっこいいなー)」

    エレンシュウ(仲良くなんかなかったのだが)

    エレン「んじゃ 俺行くわ」ガラガラ

    シュウ「アイカ 俺さぁ 高校行って真面目になろうと思うわ だから 勉強付き合ってくれ!

    そ、それとよぉ あいつと友達になってみてぇ///」

    アイカ「ふふっ素直ね まかせて!みっちり勉強させてあげる(エレンさん狙ってみよっかな)」

  46. 46 : : 2014/03/10(月) 16:45:17
    エレンは家に帰るのが気まずく 寄り道をして 暗くなってから家に帰った

    エレン(どうやって謝ろう・・・)ガチャ

    エレン「暗いな」カチッ ピカ

    エレン(クリスタ どこいったんだ 部屋か)ガチャ

    エレン「おーい!ん?」

    クリスタの部屋には置き手紙があった

    お兄ちゃんへ

    もうお兄ちゃんとは呼べないのかな?

    ごめんね 助けてもらったのに お兄ちゃんがいてくれて

    学校も家での暮らしも楽しかった 

    でももう迷惑はかけたくない ごめんなさい
     
    今までありがとう
     
    さよなら

    クリスタより

    その手紙には 液体がにじんで できるシミが何個もあった

    きっと涙だ・・・


    エレンは靴も履かず家を飛び出した

    エレン(なんでだよ クリスタ!ふざけんな・・・)

    エレン「ハァハァ どこだ!クリスタ!!!」ダッダッダッダ

    クリスタ「ハァ もうそろそろ バス来るかな さよなら」ポロリ

    「クリスター!!!」

    クリスタ(この声お兄ちゃん なんで 私なんて知らないんじゃ お別れの挨拶かな)

    エレン「ハァハァ 見つけたぞ!」

    クリスタ「ごめんね わざわざ挨拶にきてくれたんだ(なんで冷
    たくするんだろ私・・・)」

    クリスタ「あ~ えっと わたしならだいじょうb  グイッ ギュウ (え?抱き寄せられた?)

    エレン「バカ野郎!だれがクリスタを支えるんだよ 

    俺が支えてあげたいんだよ!俺もクリスタに支えてもらいたいんだよ!

    クリスタが来る前よりも クリスタといる方が100倍楽しかったんだよ!

    クリスタに言われて シュウにも謝れた!俺にはクリスタが必要なんだ!

    だから・・・・・・・もう俺から 離れんな!!もう一度俺の妹になってくれ!」

    クリスタ「うわぁあああん お、お兄ちゃんのバカぁ!

    私だって、私だってお兄ちゃんがいたからぁ

    もう離れないでぇ・・・」ボロボロ ギュウウウ


    エレン「あぁ ごめんよ。俺も前を向こうと思う 

    クリスタ!帰ろうぜ 俺らの家に」グスッ ニコッ

    クリスタ「ごめんね・・・うん 帰ろう」ニギッ

    クリスタとエレンは手をつなぎ帰った

    クリスタ「あ!お兄ちゃん 足!血だらけ!」

    エレン「あぁ 靴履くひまなんてなかったからな アハハ」

    クリスタ「帰ったら 手当してあげるよ お兄ちゃん!!」

    バスの乗客&運転手(ええ話や)ボロボロ ←全部聞いていた


    その後クリスタとはもっと仲良くなったのだが

    シュウとの喧嘩で エレンは怖がられ 1人でいる時が多かった

    エレンもがんばろうと決意したのだが まだ一歩が踏み出せず

    その一歩はまだ先の話だった

    そして エレンは イケメンでよく1人でいて 喧嘩が強いことから


    『一匹狼エレン』とあだ名がついた。

    そして 高校へ合格し(シュウもアイカも合格)

    新たな生活が始まり高校1年の時は中学とほぼ同じままのエレン 

    エレンが高校2年になって クリスタが高校1年になった時
    新たな幕を開ける!
    続く!
    次回予告!!『一匹狼エレン 新たな物語』

    ???「結婚しよ」

    ???「俺は正直ものでね」

    ???「あんたはもうちょっと 学習しなよ 女の子との話し方を」

    転校生も!?恋も?!エレンの高校生活どうなる!?

    一匹狼エレンの新たなる展開が幕を開ける
  47. 47 : : 2014/03/10(月) 16:46:04
    一話完結です
    続きもまた書きますので よろしくお願いします

    あとでURL貼っときます
  48. 48 : : 2014/03/10(月) 16:48:35
    素晴らしい作品でした          次も期待
  49. 49 : : 2014/03/10(月) 17:20:06
    ライナーが…死にそうな気がする…
  50. 50 : : 2014/03/10(月) 18:14:29
    すいません誰か
    http://ss.namusyaka.info/category/%E9%80%B2%E6%92%83%E3%81%AE%E5%B7%A8%E4%BA%BA
    ↑に表示させるやり方わかりませんか?
    SSのまとめ 進撃の巨人のSS一覧に載せたいんですけど(´・ω・`)
  51. 51 : : 2014/03/10(月) 18:27:28
    編集画面で終了に変えれば勝手にのりますよ?
  52. 52 : : 2014/03/10(月) 18:49:26
    >>51
    ありがとうございます
  53. 53 : : 2014/03/10(月) 22:30:30
    進撃のおバカは、天才だよ
  54. 54 : : 2014/03/11(火) 18:21:19
    いい作品です! 続きもがんばってください
  55. 55 : : 2014/03/11(火) 18:30:48
    >>54
    がんばります
  56. 56 : : 2014/03/15(土) 01:31:20
    http://www.ssnote.net/archives/11913
    2話
  57. 57 : : 2014/03/20(木) 13:26:56
    誕生物語じゃなく一匹狼だったころだな
  58. 58 : : 2014/03/20(木) 17:50:27
    >>58確かにwww
  59. 59 : : 2015/01/27(火) 23:01:29
    何かこの作品の、最初のところほとんどパクッテるSSあったよ。
  60. 60 : : 2017/12/09(土) 20:35:38
    エレンて今高校生だよね。
    何で受験勉強してるの???

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