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新ロール雑談スレ45

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  1. 1 : : 2017/12/16(土) 21:48:14
    注意
    ここはロンブレのキャラ達による雑談スレです
    参加者以外の方は、お手数ですが『The』から始まる雑談スレにてご連絡下さい

    喧嘩や荒らしといった迷惑行為がなされた場合、そのレスの非表示やグループをプロテクトにすることになりますので、そうならぬよう気をつけましょう
  2. 2 : : 2017/12/16(土) 22:04:31
    スレ建て乙です
  3. 3 : : 2017/12/16(土) 22:08:03
    スレ立てお疲れ様です
  4. 4 : : 2017/12/16(土) 23:39:07
    ・・・しょ、正直・・・気になりますけど・・・。でも、きいたら宗夜さんに悪いです~・・・
  5. 5 : : 2017/12/16(土) 23:40:26
    千咲「ふふふ…では、今日のところはこれで帰らせていただきます」
  6. 6 : : 2017/12/16(土) 23:41:24
    >>4
    白島『んー?別に気にする必要ないんじゃない?まああたしとしてはどっちでもいいんだけど』

    >>5
    仄『分かりましたですますわ。さようならですますの』
  7. 7 : : 2017/12/16(土) 23:43:34
    千咲「ふふふ…これからも弟と妹たちと仲良くしてやっていただけると幸いです…ふふふ…」
  8. 8 : : 2017/12/16(土) 23:43:53
    む、むう・・・・じゃあ聞きます・・・。聞きたいです・・・。まずそうなことなら聞かなかったことにすれば良いわけですし・・・
  9. 9 : : 2017/12/16(土) 23:46:33

    (建築お疲れ様です。)


    ~廊下~

    ………………………(足取りが重い


    御前「ほ、保健室にちゅ、連れていこうか?
    そのままカーテン一枚挟んだ先で
    18禁まっしぐらなロマンスも………!///」


    ………………………………(血色が悪くなっている


    御前「ご、ぎょめんね……
    本当に辛そうなのに………連れてくね。」
    (頑張って支えながら歩いていく


    助かるよ……
  10. 10 : : 2017/12/16(土) 23:47:50
    >>8
    白島『まあそんな大したことじゃないわよ?紙有きゅんが4,5歳の頃にね、初めて温泉に行ったの。その時はしゃいで走ってね、石鹸で足を滑らせて頭を打ったのよ』

    白島『いやー、あれは見事な滑りっぷりだったわ』シミジミ

    >>7
    仄『ええ、わたくしでよければ喜んでですますわ』
  11. 11 : : 2017/12/16(土) 23:49:01
    【学園の外】

    千咲「四暗 仄さん…とても可愛らしい方でした…」

    千咲「あと2、3年したらきっと私の……候補に…」

    千咲「……ふふ」

    千咲「ふふふふふふふふふ…」
  12. 12 : : 2017/12/16(土) 23:49:29
    う、うわぁ・・・痛そうですね・・・。
  13. 13 : : 2017/12/16(土) 23:52:15
    >>12
    白島『そりゃもう、物凄い大きなたんこぶができたもの。その後えんえん泣いて大騒ぎ』

    白島(まああの泣いてる姿も可愛そうで可愛いかったけどさ)
  14. 14 : : 2017/12/16(土) 23:54:14
    あぁぁ・・・。その後宗夜さんはどうなったのですか?
  15. 15 : : 2017/12/16(土) 23:55:37
    >>14
    白島『え?普通にたんこぶを冷やして終わりよ』
  16. 16 : : 2017/12/16(土) 23:58:00
    あぁ。そうなんですか・・・。それにしても、小さい頃の宗夜さん・・・1度写真で見ましたが・・・可愛かったです~・・・
  17. 17 : : 2017/12/16(土) 23:59:24
    >>16
    白島『うふふ…小さい子は大抵可愛いものよ。まあ、あたしみたいに大人になっても可愛い子はいるけどね!』
  18. 18 : : 2017/12/17(日) 00:00:33

    ~御前秘密基地~

    ……離れたら少し良くなったみたい。


    御前「しょ、しょっか……
    良かったね……そ、そうだ、今日はバイト?」


    ううん。今日はないよ。
    でも明日は朝から晩まで通しだね。


    御前「じ、じゃあ“セイマ”君を
    見られるんだねっ!?///」ハァハァ


    そうなるね。
    是非ともお越しくださいませ、お嬢様。


    御前「行くよ!///絶対(じぇったい)行く!!///」
  19. 19 : : 2017/12/17(日) 00:02:26
    まぁ、確かに見た目は良いですが・・・中身は三十代の変態ですよね~。そろそろ下っ腹が出てきたり、頭が禿げてくる時期ですよね~。
  20. 20 : : 2017/12/17(日) 00:05:46
    >>19
    白島『グハッ///!!?』(顔を赤らめその場に崩れる)

    白島『うふふ…言ってくれるわね…うふふ、うふふふふ……おかわり!』(垂涎発情)
  21. 21 : : 2017/12/17(日) 00:07:24
    えぇ・・・お代わりと言われましても・・・
  22. 22 : : 2017/12/17(日) 00:08:41
    >>21
    白島『うふふ、冗談よ。半分はね』(立ち上がる)

    白島『それで、なんでそんな別人のような化粧をしてたのかしら?』
  23. 23 : : 2017/12/17(日) 00:09:35
    その・・・なんというか・・・母親の柵から逃げるため・・・ですかね・・・?
  24. 24 : : 2017/12/17(日) 00:10:36
    >>23
    白島『…何それ?』
  25. 25 : : 2017/12/17(日) 00:11:04
    ・・・・すいません・・・詳しい話はあまりしたくないです・・・
  26. 26 : : 2017/12/17(日) 00:12:56
    >>24 >>25

    ……ん…こんばんは…(1人で廊下を徘徊していた)
  27. 27 : : 2017/12/17(日) 00:13:03
    >>25
    白島『………』

    白島『うふふ、まあいいわ。じゃあ聞かないでおこうかしら。それで、これからどうするの?お坊ちゃんにでも見せに行く?』
  28. 28 : : 2017/12/17(日) 00:13:06
    ・・・あら、こんばんはです。
  29. 29 : : 2017/12/17(日) 00:13:26
    >>26
    白島『あら、こんばんは浅間ちゃん』
  30. 30 : : 2017/12/17(日) 00:13:29
    >>27 ・・・はい。折角変身したので。
  31. 31 : : 2017/12/17(日) 00:14:43
    白島『ふーん…いい結果が得れること、祈っておくわ』(怪しい笑み)
  32. 32 : : 2017/12/17(日) 00:15:10
    >>28
    …………誰…?……
  33. 33 : : 2017/12/17(日) 00:15:53
    おや?(奥から歩いてくる
  34. 34 : : 2017/12/17(日) 00:15:54
    >>31 ・・・そんな顔で言われましても・・・
  35. 35 : : 2017/12/17(日) 00:17:57
    >>32
    白島『鈴村ちゃんのいとこよ!』

    >>33
    白島『あら、こんばんは笹ヶ野ちゃん』
  36. 36 : : 2017/12/17(日) 00:18:53
    >>33 こんばんはです。
  37. 37 : : 2017/12/17(日) 00:20:11
    >>35
    ……………………。(感じが…似てたのは…そのせいか……)

    ………はじめまして…浅間…幽裏…です……。

    >>33
    ……笹ヶ野か…こんばんは……
  38. 38 : : 2017/12/17(日) 00:20:42
    やっほー、最願くん先輩に幽裏ちゃんに白兎ちゃん…って、雰囲気変わったね白兎ちゃん。イメチェン?
  39. 39 : : 2017/12/17(日) 00:22:27
    も、もうバレてます~・・・。
  40. 40 : : 2017/12/17(日) 00:22:30
    >>38
    白島『あたしのこともくんじゃなくてちゃんって呼んで!そっちの方が響きが可愛いから!』
  41. 41 : : 2017/12/17(日) 00:24:21
    >>38 >>39
    ……えぇ…鈴村…でいいのか……?

    ……で…なんの……話を…していた…んだ…?
  42. 42 : : 2017/12/17(日) 00:24:34
    ちゃん付けの方がいいですか?
  43. 43 : : 2017/12/17(日) 00:25:13
    ふぅ・・・。さて・・・私は宗夜さんのところへ行きましょうかね~・・・。
  44. 44 : : 2017/12/17(日) 00:27:05
    >>42
    白島『ええ、お願いするわ。それに、“最願くん”って言われるのは…ちょっと、ね』(目を逸らし耳元の髪をかきあげながら)

    >>43
    白島『あら、みんなともっとお話ししていけばいいのに。せっかくお化粧したんだから』
  45. 45 : : 2017/12/17(日) 00:28:41
    いや、そろそろ宗夜さんに夕飯を作らなきゃなので~・・・。てか、この化粧をしたのは私じゃなくて東条さんですよ~。
  46. 46 : : 2017/12/17(日) 00:29:32
    そうですかそうですか…っと、じゃあ僕も食堂に行こうかな

    それじゃまたね幽裏ちゃん、最願くん先輩(走り去る
  47. 47 : : 2017/12/17(日) 00:31:11
    >>45
    白島『うん?別に誰に頼んだものでも関係ないんじゃない?まあいいわ。どうせお坊ちゃんのことだからお腹が空いてるだろうし、そういうことなら行ってあげなさい』

    >>46
    白島『ええ、また…ってちょっと!?ちゃんで呼んでって言ったのにぃ!!』(発情)
  48. 48 : : 2017/12/17(日) 00:31:33
    >>45 >>46
    ……………… ノシ
  49. 49 : : 2017/12/17(日) 00:31:51
    は、はい~。では~・・・(食堂へ向かう
  50. 50 : : 2017/12/17(日) 00:34:58
    【食堂】
    おや、こんばんは仄さん

    仄『あら、こんばんはですますわ。もっとも、今から部屋に戻ろうとしていたのですますけれど』
  51. 51 : : 2017/12/17(日) 00:35:19

    御前「それじゃあ、明日の成功を祈って
    おまじないを掛けてあげるね///」


    おまじない?


    御前「うん……///
    自分を確立する為にやった事なのに、
    後になって新しい自分が
    不安になっちゃった人によく効くの///」


    (まさか……)


    御前「うへ、えへへ///
    いい笑顔だったよね///」

    御前「“あの時”の瀬崎君///」テレテレ


    (居たのか……!)

    ………それで、そのおまじないって…………
    副作用とかがある呪術めいた代物だったり?


    御前「大丈夫だよ!///
    ちょっと宿業めいたものをグイグイって
    埋め込んで、精神を落ち着けるだけの
    簡単で安全なヤツだかりゃっ!!///」


    大丈夫な気がまったくしないなぁ(苦笑い


    御前「こ、こういう時は荒療治///
    本気で嫌がってる訳じゃない相手を
    無理矢理その気にさせるシチュはなかなか
    業が深くてイイと思うにょっ!///」
    (肩を掴む


    ……危険が無いなら…


    御前「それは埋め込まれた瀬崎君の
    心持ち次第だよ///」ハァハァ


    ………………わかった。
    このまま気分が優れないのは嫌だし、
    お願いするね、御前さん。


    御前「任せてよ///
    痛くないからね………///痛くないからね///」


    (本当に何故この子自体からは
    不穏やらの悪性を感じないんだろう………)
  52. 52 : : 2017/12/17(日) 00:36:16
    「食堂へ」

    うふふ~。(食堂へ入ってくる
  53. 53 : : 2017/12/17(日) 00:37:46
    やぁ、従順なる我が僕たちよ。僕が降臨したぞ頭を垂れなさい
  54. 54 : : 2017/12/17(日) 00:38:46
    >>52
    仄『あら、また会い…』

    おや、こんばんは白兎さん

    仄『………へ?』

    >>53
    ヌフフ、こんばんはお姉様(少し頭を下げる)

    仄『………』ポカーン
  55. 55 : : 2017/12/17(日) 00:39:35
    …………………………。(廊下で何かを考えている様子)
  56. 56 : : 2017/12/17(日) 00:40:06
    >>55
    白島『んー?どうかしたの、浅間ちゃん?』
  57. 57 : : 2017/12/17(日) 00:40:46
    ・・・うふふ。やっぱり宗夜さんには隠し通せませんか~。(声が早見さんボイスに戻る
  58. 58 : : 2017/12/17(日) 00:42:33
    >>57
    ヌフフ?隠す、とは何の話ですか?
  59. 59 : : 2017/12/17(日) 00:44:10
    >>56
    …………別に…色んな…事を…考えてた…だけ……です…。
  60. 60 : : 2017/12/17(日) 00:44:37
    いや、実はですね~。各各云々で~・・・。・・・でも、すぐバレますし根本的な解決になりませんので・・・・・別人になりきるのはやめておきます。
  61. 61 : : 2017/12/17(日) 00:45:49
    ふーん…(粘土をこねてる
  62. 62 : : 2017/12/17(日) 00:46:59
    >>60
    …………そうですか、そこまで嫌なのですね

    (やはり、整形をしてもいいと言うべきなのでしょうか…)

    仄『…全く気づかなかったですますわ』

    >>59
    白島『色んな事…気になるわね。お姉さんに話してみなさい?相談に乗るから』
  63. 63 : : 2017/12/17(日) 00:47:02

    ………………………………
    (うつぶせにされている


    御前「六つ埋め込むからね……///」
    (その上に道具を用意して作業中


    わかった……


    御前「狂乱怒濤、静思黙考、天罰覿面、
    風林火山、災禍粛清、活殺自在………」

    御前(オマケに七つ目もつけてあげよ……)


    御前「――一切滅殺。」ボソッ


    ………………………………


    御前「…………///」ニヘラー
  64. 64 : : 2017/12/17(日) 00:49:04
    >>62
    ……獄園…の事……と……あと…時々…誰かに…見られてる……様な…気が……
  65. 65 : : 2017/12/17(日) 00:50:31
    >>62 はい。でも・・・。宗夜さんとずっと一緒にいるためには、この複雑な気持ちもきっと乗り越えなければいけないと思うので・・・・。・・・私はもう逃げるような真似はしません。整形もしませんし、別人になりきるような真似ももうしません。
  66. 66 : : 2017/12/17(日) 00:52:15
    >>64
    白島『うーん…獄園ちゃんは、まあ…一応強者以外は襲わないっていう信念がある分そこまで危険じゃないでしょ。食堂さえ壊さなきゃ大丈夫だし』

    白島『それと誰かの視線、ねぇ…御黒きゅんだったりしてね』

    >>65
    ………そうですか、分かりました
    つらいでしょうが、よく決断しましたね(近づいて背伸びをし頭を撫でる)
  67. 67 : : 2017/12/17(日) 00:54:25
    んん・・・嬉しいですけど今は笹ヶ野さんもいるので、撫でるのは後にしてくれませんか~・・・?(嫌というわけではない。むしろ嬉しい
  68. 68 : : 2017/12/17(日) 00:57:04
    そうだぞコラー
  69. 69 : : 2017/12/17(日) 00:57:10
    >>67
    ああ、失礼…つい…(離れる)

    仄『………』(自室に帰る)
  70. 70 : : 2017/12/17(日) 00:58:05

    ………………………?終わりかな?


    御前「あ、オマケしてあげりゅね!///」


    オマケ………?


    御前「……汝、その心は不動。
    しかして自由に有らねばならぬ。
    即ち是、無念無想の境地也。
    生死の狭間にて大活し――
    静思黙考のうち、大悟へ至る……
    屍山血河(しざんけつが)を築いた果てで、
    己が(まなこ)でとくと見よ。
    其れ即ち、汝の業が行き着く末路也。」
  71. 71 : : 2017/12/17(日) 00:58:45
    >>66
    ……そうですか……視線の…件は……御黒じゃ……ないです……。感じが…違うから…。
  72. 72 : : 2017/12/17(日) 00:58:46
    あら、仄さん~。もう帰られるのですか~?
  73. 73 : : 2017/12/17(日) 01:00:43
    >>72
    仄『ええ。みなさん、おやすみなさいですますわ』(帰って行く)

    おやすみなさい

    >>71
    白島『あら…つまり心当たりのない視線なのね?』
  74. 74 : : 2017/12/17(日) 01:01:33
    はい~。おやすみなさいです~。・・・・さて、宗夜さん、笹ヶ野さん。何か食べたいものはありますか~?
  75. 75 : : 2017/12/17(日) 01:02:04
    >>73
    ……はい…全く……
  76. 76 : : 2017/12/17(日) 01:02:21

    御前「………はい、おしまい……///
    もう起きて大丈夫///」


    ………………………………


    御前「効果は日が経つにつれて
    感じられるようになっていくから、
    今は特に何もないだろうけど大丈夫///
    ちゃんと成功してるかりゃ///」


    そっか………ありがとう(微笑む

    (やっぱり、悪性を感じない。
    勘違いされやすい子って事なのかな?)


    御前「うへへ、えへへ………///
    どういたしまして……///」テレテレ


    (少し姉さんに似てる……かな?)
  77. 77 : : 2017/12/17(日) 01:04:01
    >>74
    そうですね…では鶏肉の照り焼きで

    >>75
    白島『うーん…悪意は感じる?』
  78. 78 : : 2017/12/17(日) 01:04:29
    春巻きがいいな
  79. 79 : : 2017/12/17(日) 01:06:53
    は~い。わかりました~(厨房へ

    (数十分後)

    できました~(鶏肉の照り焼きと春巻きを二人の前に置く
  80. 80 : : 2017/12/17(日) 01:09:04
    >>79
    ヌフフ、ありがとうございます
  81. 81 : : 2017/12/17(日) 01:11:44
    サンQ
  82. 82 : : 2017/12/17(日) 01:12:03
    うふふ~。では、いただいちゃってください~
  83. 83 : : 2017/12/17(日) 01:14:37
    >>82
    ええ、いただきます(モグモグ

    うん、美味しいです
  84. 84 : : 2017/12/17(日) 01:18:43
    【自室】
    仄『メールは…来てないですますわね』

    仄『……おやすみなさい』(就寝)
  85. 85 : : 2017/12/17(日) 01:19:53

    (それにしても……ゾッとする
    おまじないの呪文だったなぁ………)

    (心当たりがありすぎるせいで……)

    (でも、これで落ち着けるならいいか。
    これは夢野先輩の言う魔法みたいなモノ
    なのかな……いや、どちらかと言うと
    夜長先輩や真宮寺…先輩のような人達の方が
    専門的っぽいかなぁ…)


    御前(しっかり習っておいてよかった…///
    思わぬ形で活躍できたよ…………///)
  86. 86 : : 2017/12/17(日) 01:22:11

    ~施設~

    カタ「………………………………………………」スヤスヤ


    オリガ「あらあらリナちゃん。
    冬眠にはまだ早いわよぉ~………」


    研究者「この体質さえ無ければなぁ…」ハァ…
  87. 87 : : 2017/12/17(日) 01:30:59
    盾也『………』(部屋で詰め将棋をしている
  88. 88 : : 2017/12/17(日) 01:48:36
    盾也『(………飛車と角はこちらになく、向こうは竜王と竜馬)』(パチリ、と相手側の駒を動かす

    盾也『(歩が半数残っていれば上々、と言ったところか)』(自分の駒を動かす


    盾也『(こちらに打つ手はほぼ無いも同然)』(相手の駒を動かし、自分の駒を取る


    盾也『(………だが………勝ち目が無いわけでは、ない。増して賭けられているのは僕のみのものではない。………勝つしかあるまいよ。例え………)』(自分の駒を抓む


    盾也『(………父上が相手であろうと。生きて勝ってみせるさ)』(王手を掛け、玉を詰ませる
  89. 89 : : 2017/12/17(日) 01:50:26
    >>88
    凪風「……よぉ何してんだ?」(後ろから覗き込む)
  90. 90 : : 2017/12/17(日) 01:52:06
    >>89
    盾也『………あぁ、流菜子さん。少し、暇つぶしをな』(振り返りつつ
  91. 91 : : 2017/12/17(日) 01:58:26
    >>90
    凪風「…ふーん。そうかい…(将棋か…分かんね)」(将棋盤を見ながら)
  92. 92 : : 2017/12/17(日) 01:58:54
    盾也『………よし』(駒を仕舞いはじめる
  93. 93 : : 2017/12/17(日) 02:05:27
    【食堂】
    …さて、食べ終えたので戻りましょうか
    それではお姉様、おやすみなさいませ…(鈴村様とともに帰っていく)

    【廊下】
    白島『それじゃ、あたしは廊下の掃除に戻るわね。何かあったら言ってちょうだい』
  94. 94 : : 2017/12/17(日) 02:05:39
    >>92
    凪風「なんだ。片付けちまうのか?」
  95. 95 : : 2017/12/17(日) 02:06:06
    >>93
    ……分かりました…では……私も…部屋に…戻ります……
  96. 96 : : 2017/12/17(日) 02:06:57
    >>94
    盾也『あぁ、考え事をする時に軽く打つ程度だからな。考え事も終わったしもういい』(仕舞い終わる
  97. 97 : : 2017/12/17(日) 02:08:50
    >>95
    白島『ええ、おやすみ。あ!もし怖かったらあたしが添い寝してあげるからいつでも言ってね!』(垂涎)
  98. 98 : : 2017/12/17(日) 02:08:51
    盾也『それに………少し、疲れたのでな。こうさせてくれるか?』(もたれかかる
  99. 99 : : 2017/12/17(日) 02:08:54
    >>96
    凪風「…そっか」
  100. 100 : : 2017/12/17(日) 02:10:19
    >>97
    …………………………。

    …林がいるので……いいです。


    >>98
    凪風「おおぉ……あんま無理すんなよ…?」
  101. 101 : : 2017/12/17(日) 02:11:20
    >>100
    白島『そう、残念ね』(掃除し始める)
  102. 102 : : 2017/12/17(日) 02:12:39
    >>100
    盾也『気遣いが心に染みる………が、大丈夫だ、精神的疲労故にこうしていればすぐ元気になる………』(もたれたまま
  103. 103 : : 2017/12/17(日) 02:17:24
    >>102
    凪風「……ふーん…」(もたれた盾也さんをチラチラ見ながら)
  104. 104 : : 2017/12/17(日) 02:19:14
    >>103
    盾也『………何だ?やはり嫌だったか?それとも重いか?』(不安気に顔を向ける
  105. 105 : : 2017/12/17(日) 02:23:37
    >>103
    凪風「…別に嫌なわけじゃねぇよ……」

    凪風「…ずっと…こうしていられるのかなって…思っただけだ!//」
  106. 106 : : 2017/12/17(日) 02:23:58
    訂正
    >>103>>104
  107. 107 : : 2017/12/17(日) 02:24:36
    >>105
    盾也『………そうか。僕と同じだな。なら、ずっとこうしていようか』(柔らかな微笑み
  108. 108 : : 2017/12/17(日) 02:32:45
    >>107
    凪風「…………おぅ…///」(顔を赤くする)
  109. 109 : : 2017/12/17(日) 02:34:30
    盾也『(………そして、勝たなければな。例え父が僕と姉上を合わせて勝てるかどうかという強さであろうと)』


    盾也『(―――僕一人で戦わなければならなかろうと)』
  110. 110 : : 2017/12/17(日) 02:35:00
    盾也『(この大切な時間を守るために、僕は勝とう)』
  111. 111 : : 2017/12/17(日) 02:37:48
    >>109
    凪風(…そういや…こいつの家ってかなり大きな一族だったよな…?…まさか結婚する前に妙な儀式見てーので親父と息子が闘うみたいなのにならないよな…!? まさか……な…)
  112. 112 : : 2017/12/17(日) 14:05:58

    ~厨房~

    ・・・よし(食材の補充を終える

    さて、行くとするかな(学園の外へ


    御前(お金よし、カメラよし・・・うん、万全。
    今日は晩まで居るよ!“セイマ”君!)

    御前「......」
    (距離を置いて後ろを付いていく
  113. 113 : : 2017/12/17(日) 21:21:23
    盾也『………』


    盾也『(駄目だ。凄い良い匂いだとか思ってしまったもっと嗅いでみたいと思ってしまった!落ちつけ、冷静になれ冷静になれ冷静に………深呼吸だ。深呼吸をするんだって匂いがもっと来てしまった!?不味い不味いどうすべきだ………!?!?)』(顔を一気に赤くして目を閉じたまま深呼吸、その後目を開いて微かにあたふたと体を動かす
  114. 114 : : 2017/12/17(日) 21:32:08
    手作りのバーイクではーしりだす!
    行先もーわからぬままー
    夕方の山道のーなかでー
    (山道をバイクで走ってる
    バイク形状はまんまオーズの
    ライドベンダー)
  115. 115 : : 2017/12/17(日) 21:54:35
    >>114 あら~。空似さんではありませんか~。(冬の山でキノコ&山菜狩りの途中なう。もちろんワンピースではなく、山用の装備をしている
  116. 116 : : 2017/12/17(日) 21:56:24
    うぃっす、白兎!
    キノコ狩りでもしてんのかい?
    (バイク止める)
  117. 117 : : 2017/12/17(日) 21:57:57
    はい~。まぁ、そんな感じです~(トリュフとかもとってる)

  118. 118 : : 2017/12/17(日) 22:00:41
    ほどほどになー
    一見可食なのに
    実は毒でした!とか
    キノコじゃよくある話だからなー


    …実際ニガクリタケに引っかかった
    事あるからなぁ俺
  119. 119 : : 2017/12/17(日) 22:01:55
    はい~。ちゃんと図鑑をもってきたので大丈夫で
    ・・・って、それは災難でしたね~。
  120. 120 : : 2017/12/17(日) 22:06:21
    正直図鑑はあてにならんよ…
    昔は可食だと記載されてたのに
    今じゃ毒でしたっていうキノコも
    あるからなー…
  121. 121 : : 2017/12/17(日) 22:07:26
    >>113
    凪風「……ん? どうしたー?」
  122. 122 : : 2017/12/17(日) 22:09:47
    >>121
    盾也『!!な、何でもない!何でもないぞ!僕は変態などではないぞ!』(慌ててる
  123. 123 : : 2017/12/17(日) 22:10:10
    あー、それは大丈夫です。この図鑑、東条さんが記したもですので~。
    (信頼と安心のキルミン)
  124. 124 : : 2017/12/17(日) 22:11:46
    >>122
    凪風「……変態…?」
  125. 125 : : 2017/12/17(日) 22:12:49
    >>124
    盾也『な、何でもない!僕は何も考えてなどいない!』(顔真っ赤で首を振る
  126. 126 : : 2017/12/17(日) 22:15:05
    >>125
    凪風「……ほー…なるほどね……」ニヤァ(振り返る)

    凪風「ほい」(顔が胸の位置に来るように抱きつく)
  127. 127 : : 2017/12/17(日) 22:15:52
    あぁ…
    東条の作った図鑑なら
    確かに安心だな…
    でもニセクロハツやらは
    マジで分かりにくいからな
    気をつけろよー
    俺はもう少し走ってくからなー
    んじゃあなー

    (バイクに乗って発進させる
    そしてすぐに見えなくなる)
  128. 128 : : 2017/12/17(日) 22:16:18
    >>126
    盾也『~~~~~~~~~~~~~~!?!?!?!?!?!?』(さらに顔を真っ赤にして目を見開く
  129. 129 : : 2017/12/17(日) 22:16:37
    はーい!さようならです~(手を振って見送る
  130. 130 : : 2017/12/17(日) 22:18:48
    >>128
    凪風「嗅げ! ほら! 勢いよく吸えぇ!///」(脚を腰で組み逃げられないようにする)
  131. 131 : : 2017/12/17(日) 22:20:33
    >>130
    盾也『………………!!!!!………スンスン』(顔を左右に動かしながら匂いを嗅ぎ、服の胸元から顔を服の内側へ押し込んでいく
  132. 132 : : 2017/12/17(日) 22:25:22
    盾也『(………いい、におい………あたまが、ぼぉっとする………)』(より一層顔を擦り付ける
  133. 133 : : 2017/12/17(日) 22:27:21
    >>131 >>132
    凪風「くくっ…やっぱり変態じゃねぇか…/// そんなにがっついてにおい嗅ぎやがって…///」
  134. 134 : : 2017/12/17(日) 22:28:26
    >>133
    盾也『………ちがうもん………/////』(御返しとばかりに胸元を舐める
  135. 135 : : 2017/12/17(日) 22:32:02
    >>134
    凪風「ひゃっ…/// お前ぇ…///」
  136. 136 : : 2017/12/17(日) 22:34:04
    >>135
    盾也『………もっと………』(抱き締めたまま服のボタンを口で外していく


    懐刀『只今。盛っておるか―――と、聞くまでもなかったかな』(ドアを開けて部屋に入ってくる
  137. 137 : : 2017/12/17(日) 22:35:00
    >>136
    凪風「…………あ/////」
  138. 138 : : 2017/12/17(日) 22:39:27
    >>137
    盾也『………ぇ?姉上?』


    懐刀『お邪魔したようだな、などとは言わんぞ。ここは私の部屋でもあるのだから注意もせず盛って居ったお前たちに非がある。………で、続けるか?止めるか?私はここで見ているが』(あぐらをかいて二人の前に座り込み膝に肘を乗せ頬杖を突き、にやりと笑う


    盾也『………………………………………ッッッッッッッッ!?!?!?!?!』(凪風さんの服を元に戻して一瞬で離れる
  139. 139 : : 2017/12/17(日) 22:41:00
    >>138
    凪風「……(はえーなぁ…)」(正座する)
  140. 140 : : 2017/12/17(日) 22:41:11
    ………(特に何をするでもなく廊下をぶらついている
  141. 141 : : 2017/12/17(日) 22:43:12
    >>139
    懐刀『愛し合う恋人同士盛って仕舞ってまぐわう直前まで行ってしまうのも仕方ないとは思うがな。せめててぃーぴーおーは弁えた方が良いと思うぞ?ここは学び舎であろ?』


    盾也『………はい』(正座
  142. 142 : : 2017/12/17(日) 22:45:31
    >>141
    凪風「……おぅ…」(正座)
  143. 143 : : 2017/12/17(日) 22:46:30
    …(廊下をぶらついてる)
  144. 144 : : 2017/12/17(日) 22:47:11
    >>143 ふぅ・・・(大量のキノコやら山菜やらついでに魚やらをもって廊下をあるいてるなう
  145. 145 : : 2017/12/17(日) 22:49:58
    >>142
    懐刀『流菜子殿。仮にこ奴がトチ狂って流菜子殿の意思に反して襲い掛かった場合何をしてくれても構わん。殴ってでも止めてくれ。無論同意の上で、公共の場でなければ何をしてくれても………おや?一緒では?』(首をひねる


    盾也『………さて、姉上。それはさておき、だ』


    懐刀『ん?』


    >>143
    ………ぁ………(遠くに歩いているのを見つける
  146. 146 : : 2017/12/17(日) 22:53:34
    鈴村?何それ…
  147. 147 : : 2017/12/17(日) 22:53:57
    >>145
    凪風「……おう…分かった……」
  148. 148 : : 2017/12/17(日) 22:54:32
    あら~。神薙さん~。こんばんはです~。これは先程山で各各云々したものです~。
  149. 149 : : 2017/12/17(日) 22:55:43
    >>147
    懐刀『ま、何をしても良いから幸せにな。で、愚弟。何だ?』


    盾也『………………………手合わせを願いたい。桜井懐刀』


    懐刀『………ほう?』
  150. 150 : : 2017/12/17(日) 22:56:36
    ふーん…重くない?手伝おっか?
  151. 151 : : 2017/12/17(日) 22:57:24
    うふふ~。大丈夫ですよ~。お気遣いありがとうございます~。(ニコニコ
  152. 152 : : 2017/12/17(日) 22:57:36
    >>149
    凪風「……おう…って手合わせ……?」
  153. 153 : : 2017/12/17(日) 22:58:42
    (………今、行っても………迷惑な、だけだろう。行かない方が、いい)(神薙さんと鈴村さんの談笑光景を見て背を向けて帰る
  154. 154 : : 2017/12/17(日) 23:00:16
    (あら・・・?今、訃樹くんが・・・。様子が変そうでしたが・・・)
  155. 155 : : 2017/12/17(日) 23:01:56
    >>152
    懐刀『手合わせ程度ならしてやっても良いが………どういった意図だ?桜井盾也』


    盾也『………父上に、勝たねばならない。だからまずは』


    盾也『僕は、これまでの僕(お前)を越えなければならない』(正面から懐刀を見据える


    懐刀『………なるほどなぁ。ま、いいだろう。取りあえずは、場所を変えようではないか。付いてこい』(立ち上がり部屋を出ていく


    盾也『………流菜子さんは、来るか?』(立ち上がりながら
  156. 156 : : 2017/12/17(日) 23:03:23
    >>155
    凪風「…………応援、行った方がいいだろ?」(立ち上がる)
  157. 157 : : 2017/12/17(日) 23:08:47
    >>156
    盾也『………あぁ。助かる』(微笑み


    ~~~体育館~~~


    懐刀『………では、勝利条件を確認しよう。お前は私を倒す、私はお前を倒す。今回の倒す、の定義は十秒以上連続して地面へ足の裏以外の体が接触すること。武器は使用せず。以上だ』


    盾也『異存はない』


    懐刀『………では、始めようか』




    懐刀『殺害方法、狭殺―――桜井懐刀』
    盾也『殺害方法、狭殺―――桜井盾也』


    懐刀・盾也『『いざ尋常に』』


    (勝負、と言い切るが早いか同時に相手へと飛び掛かる
  158. 158 : : 2017/12/17(日) 23:10:10
    っと・・・食材を厨房に保存したらまずはシャワーを浴びなきゃですね~。かなり汚れてしまいましたし~・・・
  159. 159 : : 2017/12/17(日) 23:11:03
    凪風「…………勝てよ」ボソッ(2人の戦いを座りながら見ている)
  160. 160 : : 2017/12/17(日) 23:19:51
    「厨房」

    ふぅ・・・(食材達をおき)さて・・・次はシャワーですね~・・・(厨房から出る)・・・・ふぅ。今日は人がいませんね~(キョロキョロ
  161. 161 : : 2017/12/17(日) 23:24:29
    盾也『………五月雨』(小刻みに2~3回上段回し蹴り


    懐刀『夕晴、突風』(アッパーのように体を回転させながらの上段受けから体をくるりとそのまま反転させ後ろ回し蹴り

    盾也『………嵐』(足を掴んで捻り、押し込んで倒そうとする

    懐刀『乱気流』(床に手を付き、体を捻られた方向と同方向へ捩じりながら顔面へと蹴りを放つ

    盾也『梅雨晴』(僅かに顔を逸らして避けながら背中を持ち上げる

    懐刀『………っ、薄明光芒』(脇腹へ指を立て、その隙に着地
  162. 162 : : 2017/12/17(日) 23:31:15
    凪風「………………」(観戦中)
  163. 163 : : 2017/12/17(日) 23:32:32
    懐刀『………なるほど、以前より強い………な』(正拳を払いつつ


    盾也『あぁ、当然だ。モチベーションが出来たからな』(なおも裏拳や正拳を叩き込む


    懐刀『………だが、負ける気は毛頭ない』


    盾也『当然だ。手を抜かれては勝負にすらならん』(足払い


    懐刀『ほざきおる、っっ!!!』(危うく払われかけるが寸前で跳び回避する
  164. 164 : : 2017/12/17(日) 23:35:50

    ~~~そのような攻防が数分間続き~~~

    懐刀『………凩!』(渾身の力を込めた、全速力の前蹴り


    盾也『………っ、蒼、穹!』(相手の前蹴りの体重移動を利用しての投げ技


    懐刀『っ!………かはっ…!!!』(投げられ、息も絶え絶えになる




    盾也『………十秒。僕の、勝ちだ。………僕の、勝ちだ!』(肩で息をしながら拳を勢いよく突き上げる


    懐刀『………あぁ、おめ、でとう………』(ぜいぜいと息を切らし床に背を付けたまま拍手を送る
  165. 165 : : 2017/12/17(日) 23:37:22
    ふう。さっぱりしました・・・。・・・さて、今日はもう寝ますか。山に行って少し疲れましたし。(部屋に向かう
  166. 166 : : 2017/12/17(日) 23:38:14
    >>164
    凪風「…ふん……やったじゃねぇか」(2人に近づく)
  167. 167 : : 2017/12/17(日) 23:39:38
    >>166
    盾也『…あぁ、勝った、ぞ………』(倒れこみ、もたれかかる姿勢になる、そのまま気絶
  168. 168 : : 2017/12/17(日) 23:41:10
    >>167
    凪風「うおっと…ったく…無理しやがって……」(抱きかかえる)
  169. 169 : : 2017/12/17(日) 23:42:08
    懐刀『………さて、では流菜子殿。それを頼むぞ』(何事もなかったかのように起き上がり、首を軽く鳴らす
  170. 170 : : 2017/12/17(日) 23:43:22
    >>169
    凪風「…手加減してやってたのか?」
  171. 171 : : 2017/12/17(日) 23:45:33
    >>170
    懐刀『まさか。ちゃんと全力を尽くしたよ、人聞きの悪い』
  172. 172 : : 2017/12/17(日) 23:47:50
    >>170
    凪風「ほんとかよ…まぁいいや…こいつ寝かすか…」(体育館を出る)
  173. 173 : : 2017/12/17(日) 23:48:11
    訂正
    >>170>>171
  174. 174 : : 2017/12/17(日) 23:50:16
    >>172
    懐刀『………ふむ。私の全力では無かったとはいえ、負けるか。………私の全力だったとしても、負けていたかもしれないな。なかなかに素敵な仮定だが―――まぁ、今日は帰るとするか』(体育館を出る
  175. 175 : : 2017/12/17(日) 23:54:56
    盾也『………かった………かったぞぉ………』(寝言
  176. 176 : : 2017/12/17(日) 23:56:14
    >>175
    凪風「…あぁ…勝ったな…」(部屋に寝かせる。おでこにキス)
  177. 177 : : 2017/12/17(日) 23:57:48
    >>176
    盾也『………これで………けっこん、でき………すぅ………』(寝言が途切れる
  178. 178 : : 2017/12/18(月) 00:03:38
    >>177
    凪風「…………(結婚…か……)」(寝顔を見る)
  179. 179 : : 2017/12/18(月) 00:04:58
    >>178
    盾也『………』(安らかな寝息を立てている
  180. 180 : : 2017/12/18(月) 00:22:41
    ー ??? ー

    ???「………素晴らしいね…」(椅子に座り、携帯を横にして画面を見ている)
  181. 181 : : 2017/12/18(月) 19:25:52
    〜♪(自室にてロジックパズルを解いている
  182. 182 : : 2017/12/18(月) 19:33:14
    ·········(屋上のフェンスを越えて星を見ている
  183. 183 : : 2017/12/18(月) 19:41:40
    ·········きれー(屋上の縁に腰を掛け星を眺めながら
  184. 184 : : 2017/12/18(月) 19:42:54
    千咲「そうですねー…」(いつのまにか隣に座っている
  185. 185 : : 2017/12/18(月) 19:43:45
    あれ、小石榴さん···こんばんは(隣を見て会釈
  186. 186 : : 2017/12/18(月) 19:45:56
    千咲「ふふふ…こんばんは、藤野さん」(微笑みながら会釈する
  187. 187 : : 2017/12/18(月) 19:47:37
    季節も季節ですし、夜は寒いですけれど大丈夫ですか?風邪引きませんか?
  188. 188 : : 2017/12/18(月) 19:50:43
    千咲「ふふ…お気遣い痛み入ります。ですがご心配なく。私は頑丈ですので風邪なんて引きませんよ」
  189. 189 : : 2017/12/18(月) 19:52:46
    おや、そうでしたか···でも、過信は駄目ですよ。少しでも具合が悪いと感じたら暖かくしてくださいね
  190. 190 : : 2017/12/18(月) 19:55:35
    千咲「ふふ…藤野さんはお優しいのですね…」
  191. 191 : : 2017/12/18(月) 19:58:12
    いえいえ、これくらいしか出来ませんから···人への気遣いも兄上や清真みたいには出来ませんし···
  192. 192 : : 2017/12/18(月) 20:03:12
    千咲「あまりの優しさにうっかり惚れてしまいそうになりました…」(自分の頬に手を当てる
  193. 193 : : 2017/12/18(月) 20:04:56
    それはそれは、お世辞だとしても少し嬉しいですね(軽く笑う
  194. 194 : : 2017/12/18(月) 20:05:27
    ありがとうございます、小石榴さん
  195. 195 : : 2017/12/18(月) 20:06:43
    千咲「ふふふ…いえいえ」
  196. 196 : : 2017/12/18(月) 20:06:45
    暇だなー…する事ないなー…
    (学園の屋上で寝転がりながら)
  197. 197 : : 2017/12/18(月) 20:08:39
    ···あれ、空似君。することが無いなら星でも見てると良いよ、綺麗だし
  198. 198 : : 2017/12/18(月) 20:09:59
    千咲「あら、いつのまに」
  199. 199 : : 2017/12/18(月) 20:12:10
    >>198
    まあ、小石榴さんもいつの間にか居ましたし···(軽く苦笑
  200. 200 : : 2017/12/18(月) 20:15:18
    うふふ~。みなさんこんばんはです~(藤野くんの後ろからひょっこり
  201. 201 : : 2017/12/18(月) 20:15:47
    あぁ、義姉上。こんばんは
  202. 202 : : 2017/12/18(月) 20:16:01
    千咲「あら、鈴村さん」
  203. 203 : : 2017/12/18(月) 20:17:31
    うふふ~。中々珍しい組み合わせですね~
  204. 204 : : 2017/12/18(月) 20:18:32
    っと・・・私もそちらに腰掛けてよろしいですか?(フェンスを越えながら
  205. 205 : : 2017/12/18(月) 20:18:49
    千咲(鈴村さんに近づきスカートの端を掴む)
  206. 206 : : 2017/12/18(月) 20:18:59
    まぁねー···(フェンスにもたれ掛かる
  207. 207 : : 2017/12/18(月) 20:19:29
    危ないよー···
  208. 208 : : 2017/12/18(月) 20:20:45
    あら・・・スカートの裾を掴まれてどうされましたか?・・・大丈夫ですよ。落ちるようなヘマはしません。
  209. 209 : : 2017/12/18(月) 20:21:30
    んー···じゃあ下からスカートの中身見られたり?危ないよー
  210. 210 : : 2017/12/18(月) 20:21:39
    千咲(思い切りスカートを捲り上げる
  211. 211 : : 2017/12/18(月) 20:22:08
    ひゃああ!?(またびっくりする
  212. 212 : : 2017/12/18(月) 20:22:38
    言った傍からー···見てないよー···(投げやりに目をそらす
  213. 213 : : 2017/12/18(月) 20:24:50
    うう・・・まさか何度もされるとは・・・次からスパッツも履いて置きましょうかね~・・・?
  214. 214 : : 2017/12/18(月) 20:25:20
    小石榴さーん···セクハラはやめた方がいいですよー···
  215. 215 : : 2017/12/18(月) 20:26:18
    獄園「……なんだ。今日は沢山いるな…」(屋上の扉を開けて出て来る)



    ー 浅間の部屋 ー

    …………すー……すー………(寝ている)

    林「……可愛いなぁ」

  216. 216 : : 2017/12/18(月) 20:26:54
    千咲「ふふふふふ…これは失礼しました…」

    >>214
    千咲「セクハラではありません。小柘榴家に代々伝わる伝統のある挨拶ですよ」(ニコニコ
  217. 217 : : 2017/12/18(月) 20:27:58
    >>215
    あれ、···どちら様でしたっけ?


    >>216
    嘘ですねー···清々しい程の嘘ですー···まぁ良いですけどー···
  218. 218 : : 2017/12/18(月) 20:30:10
    >>217
    獄園「…会ってなかったか…私は獄園 棗という…」

  219. 219 : : 2017/12/18(月) 20:31:32
    獄園さんですね、分かりました···僕は藤野訃樹と申します···宜しくお願いします···(座ったまま礼
  220. 220 : : 2017/12/18(月) 20:32:13
    ………
    (なんか紙に書き出している)
  221. 221 : : 2017/12/18(月) 20:32:18
    千咲「今日は誰かに会うのが多いにですね〜」(ニコニコ
  222. 222 : : 2017/12/18(月) 20:32:52
    あら~。貴方は初めましての人ですね~。初めまして~。私は鈴村白兎といいます~。一応超高校級の人形師をやっています~。以後よろしくお願いしますね~。(さりげなくフェンスの向こう側に下からスカートが見えないように座っている
  223. 223 : : 2017/12/18(月) 20:35:32
    >>219 >>222
    獄園「……ふむ…よろしく頼む…」
  224. 224 : : 2017/12/18(月) 20:45:23
    千咲「さて、そろそろ私は戻らせていただきますね」(柵を超える
  225. 225 : : 2017/12/18(月) 20:45:40
    あ、はい~。さようならです~。
  226. 226 : : 2017/12/18(月) 20:48:49
    千咲「ふふふ…はい、さようなら。」
  227. 227 : : 2017/12/18(月) 20:49:21
    千咲「藤野さんも、また今日みたいにお話してくださいね?」
  228. 228 : : 2017/12/18(月) 20:49:30
    さようならー···
  229. 229 : : 2017/12/18(月) 20:49:39
    ええ、勿論です
  230. 230 : : 2017/12/18(月) 20:52:24
    千咲「ふふふふふ…」(去る
  231. 231 : : 2017/12/18(月) 20:54:19
    さて・・・・。訃樹くん。少し質問しても良いですか?
  232. 232 : : 2017/12/18(月) 20:56:26
    (すいません。ところでが抜けてましたね)
  233. 233 : : 2017/12/18(月) 20:56:28
    ···?何を?
  234. 234 : : 2017/12/18(月) 20:58:48
    訃樹はどうしてこんなところにいたのですか~?
  235. 235 : : 2017/12/18(月) 21:00:45
    (×訃樹〇訃樹くん)
  236. 236 : : 2017/12/18(月) 21:01:06
    特にすることも無かったしどうしようかと思って歩いてたらここに脚を運んでたんだー···綺麗だったから星見てたー···
  237. 237 : : 2017/12/18(月) 21:03:49
    あぁ・・・そうなのですか~。
  238. 238 : : 2017/12/18(月) 21:04:43
    うん。綺麗だよねー···(空を仰ぎ見る
  239. 239 : : 2017/12/18(月) 21:08:29
    そうですよねー・・・どんなに辛いことがあっても、嬉しいことがあっても、星はずっと綺麗ですよねー・・・
  240. 240 : : 2017/12/18(月) 21:10:44
    この星をどこかで誰かが一緒に見ていて、全く違う人でも同じものを同じように綺麗だなぁ、って思うのかもしれない、って考えると···ちょっと素敵だな、って僕は思うよ
  241. 241 : : 2017/12/18(月) 21:12:20
    うふふ~。そうかもしれませんね~・・・
  242. 242 : : 2017/12/18(月) 21:14:48
    大人にも子供にも、偉い人にも貧しい人にも、強い人も弱い人にも、賢い人にも愚かな人にも、善人にも悪人にも、同じように綺麗なものを綺麗だな、と思う権利がある。どこかの誰かとそれを通して同じ気持ちを共有できる。それって、とっても素敵だよね
  243. 243 : : 2017/12/18(月) 21:16:48
    そうですね~・・・。でも、その綺麗さを楽しむ余裕がない人も、たくさんいるんですよね~・・・。きっと・・・。
  244. 244 : : 2017/12/18(月) 21:21:27
    そうだよね···出来ることなら、綺麗なものを綺麗だなぁ、と思えるだけのゆとりが皆に出来る環境になれば良いのになー···別の使命感に身を焼く人、明日の生活も定まらない人、いつ死ぬかすら分からない人、そんな人達が···皆、幸せに暮らせるようになればいいのに
  245. 245 : : 2017/12/18(月) 21:26:51
    ・・・うふふ。みんな幸せに暮らせるように・・・ですか。訃樹くんは優しいですね。
  246. 246 : : 2017/12/18(月) 21:29:04
    別に、そんな大層なことを言ってるわけじゃないよ。どんな人も、死ぬべき、不幸になるべき人なんて居ないからね。誰にだって生きる権利が、幸せになる権利があるんだ。(星空を見上げたまま
  247. 247 : : 2017/12/18(月) 21:30:51
    そうですか~・・・。私はそうは思えません~。
  248. 248 : : 2017/12/18(月) 21:34:38
    まぁ、個人差はあるよね···「なんでアイツまで幸せにならなきゃいけないんだ」、とか、思っちゃうこともあると思うよ。でもね(くるりと鈴村さんの方を向き


    死ぬために産まれた人なんて、不幸になるために産まれた人なんて居ないんだ。どこかで間違えただけだから、誰かが正して上げれば、きっと元に戻るはずだよ
  249. 249 : : 2017/12/18(月) 21:36:30
    (入っても大丈夫かな、、、?)
  250. 250 : : 2017/12/18(月) 21:37:03
    (大丈夫です)
  251. 251 : : 2017/12/18(月) 21:37:45
    どこかで間違えただけ・・・ですか・・・(俯きながら
  252. 252 : : 2017/12/18(月) 21:41:52
    ふう、、隣失礼しますね。
    、、、戯れ言ですが。
    価値のない人はきっといます、許すべきでない人も、悪人も。
    それでもどんな人にでも生きる価値があり、幸せになる権利がある、それだけはあるの思うのです。

    無かったとしたら。自分の価値を見失った時、生きる価値を無くし、幸せに生きられなくなります。
    、、、昔の私のように。
  253. 253 : : 2017/12/18(月) 21:43:45
    あら羽田さん・・・。お久しぶりです~。
  254. 254 : : 2017/12/18(月) 21:44:27
    お久しぶりです、しばらく色々と立て込んでまして。
  255. 255 : : 2017/12/18(月) 21:46:02
    そうですか~。くれぐれも無理はなさらないように~・・・
  256. 256 : : 2017/12/18(月) 21:46:37
    兄様、久し振り。うん、僕もそう思うよ
  257. 257 : : 2017/12/18(月) 21:48:13
    大丈夫です、しばらくはゆっくりできる予定です。

    >>256
    誰かに向けた悪意は回り回って自分を傷つけていたんだと、今になって気が付きました。
  258. 258 : : 2017/12/18(月) 21:48:41
    うふふ~。訃樹くんと羽田さんは本当に立派な方ですね~。・・・私はお2人みたいな考え方、できる気がしません~・・・。
  259. 259 : : 2017/12/18(月) 21:50:45
    因果応報。自業自得。自分のやったことは絶対どこかで報われて、無駄にはならない。そう考えた方が、人生きる気力が、幸せになる気力が湧くと僕は思うよ
  260. 260 : : 2017/12/18(月) 21:52:30
    獄園「………やはり…」(星を見ている)
  261. 261 : : 2017/12/18(月) 21:52:37
    ・・・・そんなものでしょうか~・・・
  262. 262 : : 2017/12/18(月) 21:53:46
    今の考えで困ってないならそのままで良いと思います。
    困ったら、、このように生きる方法もありますよということ。

    >>260
    どうしましたか?
  263. 263 : : 2017/12/18(月) 21:54:45
    僕に取ってはそんなものかな。でも、人によって違うし義姉上は義姉上なりの価値観で物事を見ていいと思うよ
  264. 264 : : 2017/12/18(月) 21:55:37
    >>262
    獄園「……山に比べると星が少ないなと…思っただけだ………」
  265. 265 : : 2017/12/18(月) 21:55:59
    ・・・・・・。
  266. 266 : : 2017/12/18(月) 21:57:32
    間違えたらその度に誰かに正してもらえばいい。義姉上にはちゃんとそういう人が居るでしょ?勿論、そんな時は僕も少しだけど協力するし
  267. 267 : : 2017/12/18(月) 21:58:22
    はは、そうですね。私が昨日まで出張していた島の方が星が多く感じました。

    それでも仲間と見る星というのもまた美しいとと思います。(すこしぎこちない笑顔を浮かべるが、直ぐにぎこちなさは消える)

    まだ笑顔には慣れませんね、、表情筋も鍛えていきますか!
  268. 268 : : 2017/12/18(月) 21:59:46
    誰かと共有した方が、嬉しさも綺麗さも大きいよね。
  269. 269 : : 2017/12/18(月) 22:01:46
    >>267
    獄園「……そうなのか…」
  270. 270 : : 2017/12/18(月) 22:05:25
    >>267 うふふ~。頑張ってくださいね~。・・・私も数年前まではあまり笑いませんでしたし、その苦労はわからなくもないです~。
  271. 271 : : 2017/12/18(月) 22:07:28
    兄様の笑顔改造計画、頑張れー···
  272. 272 : : 2017/12/18(月) 22:19:17
    頑張りたいですね、、、!
  273. 273 : : 2017/12/18(月) 22:20:48
    とりあえず笑顔のサンプルを一つ用意しまーす···そのために···ん(頭を差し出しぴょこぴょこ跳ねる
  274. 274 : : 2017/12/18(月) 22:21:58
    うふふ~。(屋上の外側に座り、どこからか取り出したクッキーを食べながら微笑ましく見守ってる
  275. 275 : : 2017/12/18(月) 22:25:06
    はは、、、
    私は幸せものです。ありがとうございます(違和感のない笑顔)
  276. 276 : : 2017/12/18(月) 22:27:20
    違ーうー···けどー···まあいいかー···(しゅんとして頭を引っ込める
  277. 277 : : 2017/12/18(月) 22:29:15
    獄園「………………」(様子を見ている)
  278. 278 : : 2017/12/18(月) 22:30:38
    ~♪(アーバンギャルド様の都会のアリスをなんとなく歌っている
  279. 279 : : 2017/12/18(月) 22:32:06
    ああ、!
    (自然な笑顔で撫でる)
  280. 280 : : 2017/12/18(月) 22:33:16
    ·········えへへー·········(満面の笑み
  281. 281 : : 2017/12/18(月) 22:39:10
    と、まあこんな風に嬉しいことがあれば自然に笑えるから、嬉しいことをいっぱい作ろう
  282. 282 : : 2017/12/18(月) 22:40:08
    ???「……………………」(物陰から見つめる)
  283. 283 : : 2017/12/18(月) 22:41:08
    そうですね!(不自然に戻る)
    うー、、んまだまだのようです。これからもよろしくお願いします。
  284. 284 : : 2017/12/18(月) 22:42:44
    ん、じゃあ一緒に頑張る。
  285. 285 : : 2017/12/18(月) 22:43:55
    うふふ~。私も微力ながらお手伝いしますね~。
  286. 286 : : 2017/12/18(月) 22:50:26
    >>283 >>284 >>285
    ???「……素晴らしいねぇ…」(物陰から出てくる)
  287. 287 : : 2017/12/18(月) 22:50:55
    ・・・あら?貴方は一体~?(フェンスの外に座ったまま
  288. 288 : : 2017/12/18(月) 22:51:03
    ···ん?どちら様でしょう?
  289. 289 : : 2017/12/18(月) 22:53:51
    ???「僕の事は気にしないで。それより君達は本科の生徒だよね?」
  290. 290 : : 2017/12/18(月) 22:55:13
    え、あぁ、はい。藤野訃樹と申します
  291. 291 : : 2017/12/18(月) 22:55:17
    はい。まぁ、そうですけど・・・
  292. 292 : : 2017/12/18(月) 22:56:05
    はい
  293. 293 : : 2017/12/18(月) 22:58:31
    ???「ふふふ! やっぱりぃ…希望が満ち溢れてるねぇ……」(唇に人差し指を当てる)
  294. 294 : : 2017/12/18(月) 22:59:29
    ···はぁ···そうですか···?
  295. 295 : : 2017/12/18(月) 23:00:08
    貴方・・・狛枝さんと同じようなことを言いますね~。もしかして、生き別れの双子とかですか~?(外側からフェンスを越えて内側に戻る
  296. 296 : : 2017/12/18(月) 23:00:36
    確かに満ち足りた気分ですが、、
  297. 297 : : 2017/12/18(月) 23:04:02
    ???「うんうん…って狛枝…? あぁ…あの人か…………双子じゃないね」

    ???「僕は鳴故島よもぎって言うんだ…まぁよくある珍しい名前だねぇ」
  298. 298 : : 2017/12/18(月) 23:05:09
    鳴故島さんですか···宜しくお願いします
  299. 299 : : 2017/12/18(月) 23:05:24
    よくある珍しいって、矛盾している気が・・・。私は鈴村白兎というものです~。以後よろしくお願いしますね~。
  300. 300 : : 2017/12/18(月) 23:10:13
    ???「よろしくする必要……あるか。まだあれする予定もないし………」ボソボソ...

    ???「はいはい。よろしくお願いしますね〜」ニコッ

    ???「…あ、君達もご挨拶しなよ」(後ろに向かって言い放つ)

    ……ぞろぞろ………ぞろぞろ…(予備学科の制服を着た複数人の生徒達が後ろから現れる)
  301. 301 : : 2017/12/18(月) 23:10:53
    ···そちらの方々は?
  302. 302 : : 2017/12/18(月) 23:11:02
    ・・・あら?
  303. 303 : : 2017/12/18(月) 23:15:19
    >>301 >>302
    鳴故島「……ふふ。僕の忠実なる下ぼ……コホン…仲のいい友達さ☆ …そうだよね?」

    ……コクコク…………(全員笑顔で頷く)

  304. 304 : : 2017/12/18(月) 23:16:32
    あの、今下僕っていいかけませんでした~?
  305. 305 : : 2017/12/18(月) 23:16:48
    ·········(なるほどそういった手合いか)
  306. 306 : : 2017/12/18(月) 23:18:54
    (私も落ちたものです、、、昔ならば気がついていたでしょうに)
  307. 307 : : 2017/12/18(月) 23:19:32
    >>304
    鳴故島「言ってないよ…ふふっ」
  308. 308 : : 2017/12/18(月) 23:20:32
    嘘つきは嫌い···(ボソッ
  309. 309 : : 2017/12/18(月) 23:20:54
    対等な関係に、、希望が宿るとは思いませんか?
  310. 310 : : 2017/12/18(月) 23:25:24
    まあ傀儡と傀儡師の間に希望が生じるかと言われれば否と僕は思うよ
  311. 311 : : 2017/12/18(月) 23:26:07
    【紙有の部屋】

    白島『……とまあ、以上があたしがあの時こっそり見てた内容よ』

    …それで、見ていただけで何もしなかったんですか?

    白島『だって仕方がないじゃない。あの場であたしが何をするのは場違いにも程があったんですもの。それに、何か言うにしても、あたしより適当そうな子が今目の前にいるしね』

    ………

    白島『行ってくれば?心配ならさ』

    ええ、探してきます(出て行く)

    白島『…あら?上から連絡…予備学科が大量に本科へ?怪しいから見張っとけって…うーん、コルトフスちゃん任せたいけど、行くしかないか』(出て行く)
  312. 312 : : 2017/12/18(月) 23:27:02
    >>308
    鳴故島「……そっかぁ…困ったなぁ……僕は君が大好きだよ?」

    >>309
    鳴故島「対等な関係? ふふっ…おかしなことを言うね」

    >>310
    鳴故島「…それなりに大切にはしてるつもりだよ? だって友達だもの」
  313. 313 : : 2017/12/18(月) 23:27:43
    と、友達とは一体・・・貴方達はそれで幸せなのですか~?(予備学科にたずねる
  314. 314 : : 2017/12/18(月) 23:27:46
    >>312
    ·········嬉しくない(威嚇
  315. 315 : : 2017/12/18(月) 23:28:15
    それなり、、、ですか。
    まぁそれはとりあえず良いです。
    何をしにここへ?
  316. 316 : : 2017/12/18(月) 23:31:58
    >>313
    …………コクコク…………(全員頷く)

    鳴故島「……嬉しいなぁ。全員幸せだって」

    >>314
    鳴故島「僕は悲しいなぁ」

    >>315
    鳴故島「何しに来たか…ただ挨拶しに来ただけだよ…希望側の君達にさ」
  317. 317 : : 2017/12/18(月) 23:33:23
    (・・・・怪しい。絶対なんか怪しいです~・・・)
  318. 318 : : 2017/12/18(月) 23:33:46
    まるで絶望側のようですね、、
    仲良くするつもりもないなら挨拶は終えたでしょう。これ以上なにかあります?(最大限の警戒)
  319. 319 : : 2017/12/18(月) 23:34:07
    ·········(警戒態勢のまま
  320. 320 : : 2017/12/18(月) 23:37:12
    >>318
    鳴故島「僕は君達と仲良くしたいから挨拶しに来たんじゃないか…ねぇ?」(後ろの生徒に呼びかける)

    ソウダソウダー! ナルコジマサンノイウトオリダー!
  321. 321 : : 2017/12/18(月) 23:37:42
    【屋上】
    白島『はい、そこまで』(屋上入口に佇む)
  322. 322 : : 2017/12/18(月) 23:38:24
    ・・・・・あら~。そうですか~。では、これからもよろしくお願いしますね。鳴故島さ・・・ってあら、白島さん~。(目が笑ってない)
  323. 323 : : 2017/12/18(月) 23:38:26
    ···あ、白島さん。
  324. 324 : : 2017/12/18(月) 23:39:56
    >>321
    鳴故島「……あ? なんだい貴方は…?」

    ……ザワザワ………ザワザワ………
  325. 325 : : 2017/12/18(月) 23:40:28
    その言動で誤解していました。
    白鳥さん、どういたしましたか?
  326. 326 : : 2017/12/18(月) 23:41:31
    白島『学園に雇われている使用人、かしらね。夜も遅いんだから、予備学科の子達はもう帰りなさい。明日も普通に授業があるでしょ?』
  327. 327 : : 2017/12/18(月) 23:44:12
    >>326
    …………………………(オロオロしている)

    鳴故島「…あぁ…貴方の言う通りだね……君達は帰りたまえ。ここは僕1人でもなんとかなるから」

    ………………………………(ぞろぞろ帰って行く)
  328. 328 : : 2017/12/18(月) 23:47:05
    白島『はーい、お帰りはこちらよー。ちゃんと寝るときは歯磨きを忘れずにね』(人があふれないように列にして帰す)
  329. 329 : : 2017/12/18(月) 23:49:08
    あら、鳴故島さんは帰らないのですか~?
  330. 330 : : 2017/12/18(月) 23:51:34
    >>329
    鳴故島「……僕は予備学科じゃないんでね…」(怪しい笑みを浮かべる)
  331. 331 : : 2017/12/18(月) 23:52:39
    (何故でしょう、、胡散臭いだけの人のはずなのですが、ものすごい恐怖を感じます)
  332. 332 : : 2017/12/18(月) 23:53:38
    ・・・・そうですか。(この人は、絶対に宗夜さんに近づけないようにしなければ~・・・)
  333. 333 : : 2017/12/19(火) 00:00:01
    鳴故島「君達ともっとお話ししたいなぁ…あれの事とかそれの事とか…苦手な物とか愛してる人とかとにかく君達の事がたぁくさん知りたいんだけどなぁ……」(手を腰の辺りで繋いで変なステップで歩み寄る)
  334. 334 : : 2017/12/19(火) 00:01:48
    >>333
    白島『あら、お話が好きならあたしが相手をしましょうか?紅茶でも飲みながらゆっくりとね、どうかしら?』
  335. 335 : : 2017/12/19(火) 00:01:55
    え、えぇ~?そんな急に言われてもですね~・・・(言っちゃダメです!これ絶対言っちゃダメですよ!!)
  336. 336 : : 2017/12/19(火) 00:02:10
    (立ちふさがるように移動する)
    構いませんが、、なんとなく恐ろしいのでとりあえず落ち着いて頂けますか?
  337. 337 : : 2017/12/19(火) 00:03:36
    苦手なものは、暗記科目、愛する人は探し中。
    あとはいえない。
    もう遅い、私もそろそろ帰りますし、あなたも帰ってはいかがですか?
  338. 338 : : 2017/12/19(火) 00:08:04
    >>334
    鳴故島「………………相手してもらえるのー? ありがとう…おじさん」

    >>335
    鳴故島「ふーん…急じゃなかったら言ってたんだ」

    >>336 >>337
    鳴故島「怖がる事ないじゃん…僕はなんの変哲も無いただの女子高生だよ♡ それにここからがいいじかんじゃない?」
  339. 339 : : 2017/12/19(火) 00:08:45
    う、ううぅ・・・
  340. 340 : : 2017/12/19(火) 00:10:13
    何がいいのか分かりませんが、、、
    なんの変哲も無い訳では無いでしょう。予備学科でなくここにいるのですからとりあえずは。
  341. 341 : : 2017/12/19(火) 00:10:18
    >>338
    白島『お・じ・さ・んんんんんんんんん///!!』(身悶え)

    白島『ハア…ハア…酷い…』(発情)
  342. 342 : : 2017/12/19(火) 00:19:45
    >>339
    鳴故島「……まぁ大体知ってるしいいか」

    >>340
    鳴故島「…予備学科じゃなかったらここにいちゃいけないわけぇ? そんな事はないでしょ?」

    >>341
    鳴故島「……おじさんにおじさんって言って何がいけないのぉ?」
  343. 343 : : 2017/12/19(火) 00:20:29
    ・・・って、え?し、知ってるんですか?どのへんくらいまで知ってるんですか?
  344. 344 : : 2017/12/19(火) 00:22:20
    >>342
    白島『ハア…ハア…酷いって言っただけで、悪いとはいってないでしょ?』(恍惚)

    白島『あ、とりあえず警戒心の特に高い藤野きゅんは部屋に送り届けるわね。ほら、行きましょう』(藤野様を説得し部屋に連れて行く)
  345. 345 : : 2017/12/19(火) 00:22:26
    本科だとしたら才能がありますし、どちらでもないなら、先生か侵入したか、、など
    どれにしても凄いとは思いますよ。予備学科ももちろんすごい方が多いですが。
  346. 346 : : 2017/12/19(火) 00:23:10
    【廊下】

    千咲「うーん…どこにいるのでしょうか…」
  347. 347 : : 2017/12/19(火) 00:27:21

    ~御前秘密基地~

    (とても充実した働きができた……
    我ながら頑張ったかな?うん。)


    御前(あぁ~~///
    まさか、まる一日も“セイマ”君にょ……
    瀬崎君の働く姿を眺められたにゃんて……///
    幸福だったよぉ……///)
  348. 348 : : 2017/12/19(火) 00:27:35
    >>343
    鳴故島「教えてあーげない」

    >>344
    鳴故島「酷いねぇ…僕は酷い事をするのもされるのも大好きなんだよねぇ…」(少し恍惚)

    >>345
    鳴故島「……じゃあ僕は予備学科という事で」
  349. 349 : : 2017/12/19(火) 00:28:19
    え、えぇぇ・・・(少し動揺)
  350. 350 : : 2017/12/19(火) 00:31:31
    ええ、、、(更に警戒)
  351. 351 : : 2017/12/19(火) 00:32:31
    カチャリ(屋上のフェンスにチェーンが引っ掛かる)
  352. 352 : : 2017/12/19(火) 00:33:30
    >>351 ・・・・あら?
  353. 353 : : 2017/12/19(火) 00:34:03
    「よっせ……よっせ……」
  354. 354 : : 2017/12/19(火) 00:34:16
    >>349 >>350
    鳴故島「ふふふ…君たちのそんな顔も大好きだよ…」

    >>351
    鳴故島「……今度は何だい」
  355. 355 : : 2017/12/19(火) 00:35:52
    「よっこらせ……っと」

    「……む?本科生か?」(魔王みたいなファッションの長髪イケメンがチェーン登ってきた)
  356. 356 : : 2017/12/19(火) 00:36:23
    あ、はい。そうですけど・・・あなたは一体・・・?
  357. 357 : : 2017/12/19(火) 00:36:29
    白島『ただいまー!えっと…』(今日正規の方法で学園に来ている人物を乗せた紙を見る)

    白島『鳴故島ちゃん!もっと罵倒して!無理ならハグして!』(垂涎)
  358. 358 : : 2017/12/19(火) 00:36:49
    >>355
    白島『…あらら?』
  359. 359 : : 2017/12/19(火) 00:39:11
    「余の名を欲するか。よかろう」

    「余は和泉正彰。この学園にいるはずの和泉幸哉の……父親だ」
  360. 360 : : 2017/12/19(火) 00:40:11
    >>359
    白島『………和泉きゅんの、父!?』
  361. 361 : : 2017/12/19(火) 00:40:12
    (ちなみに和泉は現在いません)
  362. 362 : : 2017/12/19(火) 00:41:27
    正彰「正門から入ろうとしたら強面の警備員が追いかけてきてな。裏から回った次第だ」
  363. 363 : : 2017/12/19(火) 00:41:44
    え、え、お父さん・・・?和泉さんの?
  364. 364 : : 2017/12/19(火) 00:42:09

    御前「な、何だか、賑わってるよ……」
    (特注の遠眼鏡でみんなを見ている


    珍しい場所に集まってるんだね。
    (キャンプめいた設備で晩御飯を作っている


    瀬崎君も見よう?
    と、友達の姿………///


    ………………今はいいや。


    しょ、そっか………///


    (ここに留まっている意味がなくなるし。)
  365. 365 : : 2017/12/19(火) 00:42:48
    正彰「うむ、父親だ。……そこまで意外だろうか」
  366. 366 : : 2017/12/19(火) 00:44:37
    >>362
    白島『ああ、逆蔵きゅん…相変わらずね』

    >>365
    白島『うーん、ギャップというか…なんというか…もうちょっとこう、ビシッ!とした人かなーとか思ってたので…』
  367. 367 : : 2017/12/19(火) 00:45:44
    お父さん・・・お父さん・・・。
  368. 368 : : 2017/12/19(火) 00:47:07
    正彰「そういうことなら余としても我ら夫婦からあの息子が生まれたのは意外だ。お互い規律とはかけ離れているのだが……やはり子とは親より昇華するものなのだろう」

    正彰「まあよい。貴様ら、余の息子は何処にいるのか教えy(下から金属バットが高速で飛んできて頭に当たる)
  369. 369 : : 2017/12/19(火) 00:48:46
    お父さん・・・お父さ・・・うぅえ!?
  370. 370 : : 2017/12/19(火) 00:49:41
    >>368
    白島『あら、ナイスヒット。もっとも、バットが飛んでくるのはあれだけどさ』
  371. 371 : : 2017/12/19(火) 00:50:27

    >>368
    御前「相変わらず本科は過激だね………///」
    (引き続き遠眼鏡


    ……はい、できたよ。
    温かいうちに食べてね。
    (料理を取り分ける


    うん……///
    いただきましゅ……///
  372. 372 : : 2017/12/19(火) 00:50:54
    正彰「む……これは恐らく妻だ」

    「そのとおり……っと」(上半身サラシのみにホットパンツの美女が登ってきた)
  373. 373 : : 2017/12/19(火) 00:52:36
    >>357
    鳴故島「あ、そっち系の人? いいよぉ? 覚悟してねおじさん」

    鳴故島「…なんだか僕の存在感薄くなってない? 変態おじさん」(白島さんを罵倒しながら)
  374. 374 : : 2017/12/19(火) 00:54:36
    >>372
    白島『やだ、過激!二重の意味で!!』(垂涎)

    >>373
    白島『んん!…ハア、ハア。仕方が、ないんじゃ…んん!ないかし…らッハアアアアアン!!』(身悶え)
  375. 375 : : 2017/12/19(火) 00:57:38
    鳴故島「……仕方ないのかなぁ…あ、そうだ。おじさんは好きな物とか人とかいるのぉ?」(白島さんに馬乗りになりながら)
  376. 376 : : 2017/12/19(火) 00:58:10
    「ウチの旦那が迷惑かけたみたいだね。アタシは和泉邦枝、旦那と食事処やってるよ」
  377. 377 : : 2017/12/19(火) 00:58:29
    妻・・・ということは、お母さんですか・・・。あの、お2人に少し聞きたいことがあるのですがよろしいですか?(和泉夫妻に質問
  378. 378 : : 2017/12/19(火) 00:59:23
    正彰「よかろう。何でも聞くがいい」
  379. 379 : : 2017/12/19(火) 01:00:31
    ・・・お2人は、息子さんのこと好きですか~?
  380. 380 : : 2017/12/19(火) 01:01:12
    >>375
    白島『うーん?そうねぇ…好きな人はいたし、今もいるわ』(発情しながら乗られている)

    >>376
    白島『へー、いつか行ってみたいわね』
  381. 381 : : 2017/12/19(火) 01:03:48
    正彰「愚問だな。余と邦枝の愛の結晶を愛さぬ道理が無い」

    邦枝「当然だね。アタシがお腹を痛めて産んだんだから、愛さなきゃ人生損だよ」
  382. 382 : : 2017/12/19(火) 01:05:16
    >>379
    鳴故島「子供が嫌いな親なんてあんましいないんじゃないのー?」

    >>380
    鳴故島「…誰かは教えてくれないんだねぇー」ペシンッ(お尻を叩く)
  383. 383 : : 2017/12/19(火) 01:06:20
    愛さなきゃ人生損・・・愛の結晶・・・・あんまりいない・・・うふ、うふふふふふふふ・・・・・
  384. 384 : : 2017/12/19(火) 01:07:53
    >>382
    白島『アハン///』(発情)

    白島『うふふ…好きな子の名前を言うだなんて、恥ずかしいじゃない』
  385. 385 : : 2017/12/19(火) 01:08:23
    >>382
    邦枝「分かってるじゃないか、変態1号。親ってのは子供が何したって、愛だけはなくさないもんさ」

    正彰「うむ。……たとえ齢17にして法廷に立っていようと、謎の組織に追われていようと、帰る場所であり続けるのが創造主の責務だ」
  386. 386 : : 2017/12/19(火) 01:09:51
    ・・・・愛だけは・・・?愛だけは・・・愛だけは・・・・うふふふふふふふふ・・・・・
  387. 387 : : 2017/12/19(火) 01:12:24
    親というものは凄いものですね、、、
  388. 388 : : 2017/12/19(火) 01:12:24
    >>384
    鳴故島「…まー大体誰かは想像つくけどね」

    >>385
    鳴故島「……変態って言われちゃった…」(恍惚)

    >>386
    鳴故島「おやおや、どうしたのかな鈴村さん? 笑い方が本当に笑ってないぞぅー?」
  389. 389 : : 2017/12/19(火) 01:12:26

    御前「愛……愛だけはなくさない……」
    (僅かながら聞き取る


    ほら、余所見しちゃ駄目だよ。
    食べるときは食べようね。


    御前「んえっ!?あ、ごめんね……」
  390. 390 : : 2017/12/19(火) 01:14:47
    ・・・いや、なんでもありませんよ。・・・うふふふ~。妙なことを聞いてすいませんでした。私はやることがあるので、失礼しますね~・・・。
  391. 391 : : 2017/12/19(火) 01:15:08
    正彰「まあ、余の体質が遺伝したようだし余り心配はしていない。どうせ何があっても幸哉なら無事だろう」

    邦枝「丈夫だからねぇ。正彰よりかは柔いけどさ」
  392. 392 : : 2017/12/19(火) 01:17:33
    >>388
    白島『へぇ、それで?それを知ってどうするっていうのよ?』(寝転んで上に乗られている体制)
  393. 393 : : 2017/12/19(火) 01:17:34
    正彰「む?もういいのか。貴様の恋や、何かに役立ったなら幸いだ」

    邦枝「仙台に来たらウチにおいでよ。おいしいもん食わせてあげるからさ」
  394. 394 : : 2017/12/19(火) 01:17:37
    私はそろそろ自室に戻ります。おやすみなさい。
  395. 395 : : 2017/12/19(火) 01:18:34
    >>393 はい・・・では、これにて・・・(屋上から出ていく)
  396. 396 : : 2017/12/19(火) 01:18:52
    邦枝「たくましいのもおやすみ」

    正彰「良い夢を」
  397. 397 : : 2017/12/19(火) 01:20:05
    白島『羽田きゅんに鈴村ちゃん、おやすみなさーい。ちゃんと歯は磨くのよー』
  398. 398 : : 2017/12/19(火) 01:20:32
    ・・・はい。
  399. 399 : : 2017/12/19(火) 01:20:51
    >>392
    鳴故島「別に? ただお話の材料になるかなって思っただけ」

    >>394 >>395
    鳴故島「…じゃねー」
  400. 400 : : 2017/12/19(火) 01:21:43

    ~施設~

    カタ「………………………」スヤスヤ


    研究者A「まったく、いつまで寝てるんだ?
    さっさと試運転をさせたいんだがな。」


    研究者B「折角完成したんだしなぁ……
    成果を早く見てみたいよ。」


    研究者C「………これ、多少何かやっても
    バレないんじゃないか?」


    A&B「………………天真爛漫美少女JK…か…」


    カタ「………」スヤスヤ


    ABC「………」ゴクリ
  401. 401 : : 2017/12/19(火) 01:22:38
    「厨房」

    ふぅぅ~・・・聞かなきゃ良かったですあんなこと・・・。自分で聞いて自分で傷つくって、馬鹿丸出しじゃないですか~・・・あ、私は元々頭は悪い方でしたね~。うふふふ~・・・。・・・はぁ・・・(精神安定剤を飲み終わった後)
  402. 402 : : 2017/12/19(火) 01:22:43
    邦枝「(この変態二人どうすんのさ)」

    正彰「(先程から一方的に虐めているように見えるが、被害者が嬉しそうなのが気がかりだ)」
  403. 403 : : 2017/12/19(火) 01:26:22
    >>399
    白島『お話ねぇ…なら恋バナでもする?鳴故島ちゃんには好きな人はいるの?』

    【食堂】
    ……見つかりません(入ってくる)
  404. 404 : : 2017/12/19(火) 01:27:01
    さてと、そろそろ・・・ってあら、宗夜さん・・・こんばんはです~・・・(少しお疲れ気味な様子で
  405. 405 : : 2017/12/19(火) 01:27:49

    ~施設~

    ABC「……スミマセンデシタ。」ボロボロ


    オリガ「収容者だからってぇ~、
    何をしても許されるマウスと同じ
    じゃないのよぉ~?」ニコニコ


    オリガ「次は廃人にしちゃうわよぉ~?」


    ABC「モ、モウシマセン……」



    ~御前秘密基地~

    御前(親………愛……親…愛………………親の愛……)
  406. 406 : : 2017/12/19(火) 01:29:42
    >>403
    鳴故島「…僕はみんなが大好きさ。紙有君も鈴村さんも藤野君も神薙さんも瀬崎君も笹ヶ野さんも浅間さんも羽田君もその他大勢もみんなみんなみーんな…………大好き……」(肩を両手で抑えて恍惚&垂涎)
  407. 407 : : 2017/12/19(火) 01:32:41
    >>404
    白兎さん!?どうしたのですか、そんなに疲れた様子で…

    >>406
    白島『あら、博愛主義なのね。うふふ、どこかの偉い預言者様も言ってたものね、汝隣人を愛せって』

    白島『まあそういう意味ではあたしもみんな好きだけど…その中にも序列くらいはあるんじゃない?』
  408. 408 : : 2017/12/19(火) 01:34:28
    実はですね~・・・各各云々な人達がきて、そして各各云々な質問をしたら自爆して各各云々・・・というわけです。
  409. 409 : : 2017/12/19(火) 01:36:13
    >>408
    !?
    …何やら危険そうですね
    それにしても…自爆、ですか
  410. 410 : : 2017/12/19(火) 01:36:52
    はい・・・恥ずかしながら・・・
  411. 411 : : 2017/12/19(火) 01:40:53
    >>410
    …………(無言で抱きしめる)
  412. 412 : : 2017/12/19(火) 01:42:10
    ・・・・!?宗夜さん?
  413. 413 : : 2017/12/19(火) 01:44:37
    >>412
    白兎さん、色々思うところはあるでしょう
    ですが、何も気にする必要はありません。大事なのは今、このときです
  414. 414 : : 2017/12/19(火) 01:45:28
    は、はい・・・。
  415. 415 : : 2017/12/19(火) 01:49:52
    >>414
    今のあなたには私がいる、それでは……不満かな?(抱きしめたまま)
  416. 416 : : 2017/12/19(火) 01:50:49
    ・・・いいえ。そんな訳ありません。宗夜さんがいれば・・・っと、ここだと誰か来るかも知れませんので、続きは私の部屋でお願いします~・・・
  417. 417 : : 2017/12/19(火) 01:53:12
    >>416
    ヌフフ、分かりました
    それでは行きましょうか
  418. 418 : : 2017/12/19(火) 01:53:53
    正彰「彼らの行動から察するに、幸哉はいなさそうだ」

    邦枝「仕方ないね。帰るとしようか」

    (帰)
  419. 419 : : 2017/12/19(火) 01:54:38
    ・・・はい。

    「自室」

    ・・・さて、カーテンも閉めましたし・・・・。・・・宗夜さん大好きです~(ぎゅっと抱きしめる
  420. 420 : : 2017/12/19(火) 02:00:58
    >>419
    ヌフフ…僕もだよ、白兎さん。キミを心から愛してる
    キミへのこの想いは、絶対に色あせることはないよ

    【屋上】
    白島『…さてと、あたしは帰るわね』(乗られている状態から立ち上がる、鳴故島様が転んだりしないように、気をつけながら)

    白島『じゃあね、バイバーイ』(帰っていく)
  421. 421 : : 2017/12/19(火) 02:02:52
    んん・・・宗夜さん・・・宗夜さん・・・。・・・・あの、宗夜さん・・・。少しお願いがあるのですがよろしいですか~・・・?
  422. 422 : : 2017/12/19(火) 02:06:36
    >>421
    うん?なあに?(抱きしめて撫でながら)
  423. 423 : : 2017/12/19(火) 02:08:17
    あ、あの・・・急でごめんなさいなのですが・・・・。ひ、久しぶりに・・・キスして欲しいなと・・・(顔が少し赤くなる
  424. 424 : : 2017/12/19(火) 02:10:14
    >>423
    なんだ、それくらい容易いことだよ(穏やかな笑顔で言い終わるや否や軽く口づけをする)
  425. 425 : : 2017/12/19(火) 02:10:58
    んっ・・・
  426. 426 : : 2017/12/19(火) 02:12:58
    ん……(しばらくそのままの状態でいる)
  427. 427 : : 2017/12/19(火) 02:13:54
    んん・・・
  428. 428 : : 2017/12/19(火) 02:15:07
    …………どう?久しぶりのキスは(離れる)
  429. 429 : : 2017/12/19(火) 02:16:49
    んん・・・うふふ~///。やっぱり愛する人とのキスは良いものだなと再確認させられます~。
  430. 430 : : 2017/12/19(火) 02:17:59
    ヌフフ、良かった(先ほどより強く抱きしめる)
  431. 431 : : 2017/12/19(火) 02:19:15
    んん・・・相変わらず暖かいですね~・・・
  432. 432 : : 2017/12/19(火) 02:21:51
    そういう白兎さんは…少し、体温が低いね
  433. 433 : : 2017/12/19(火) 02:23:07
    んん・・・そうなのでしょうか~・・・?いまいち自覚が・・・
  434. 434 : : 2017/12/19(火) 02:25:44
    ……ああ、そうだ
    この前言っていた忌村さんからの薬…渡さなきゃね(少し離れてある程度の薬を渡す)
  435. 435 : : 2017/12/19(火) 02:26:27
    え・・・これ・・・こんなに・・・
  436. 436 : : 2017/12/19(火) 02:28:02
    …本当は、薬に頼って欲しくはないんだけどね
    でも、キミの健康を考えると、少なくともあって困ることはないと思ってさ
  437. 437 : : 2017/12/19(火) 02:28:31
    ・・・・ありがとうございます・・・。
  438. 438 : : 2017/12/19(火) 02:29:53
    …何か気に障ったかな?
  439. 439 : : 2017/12/19(火) 02:30:59
    え!?いえ、そんなことはありませんよ~?ありがとうございますって普通にお礼をいっただけで・・・
  440. 440 : : 2017/12/19(火) 02:31:57
    あ!そ、そっか…なんだか落ち込んだような、そんな気がしたからさ…ごめん
  441. 441 : : 2017/12/19(火) 02:33:22
    だ、大丈夫ですよ~・・・。さて・・・そろそろ寝る準備をしなければですね~・・・
  442. 442 : : 2017/12/19(火) 02:33:38
    × さて 〇 ところで
  443. 443 : : 2017/12/19(火) 02:36:32
    …そうですね、では着替えて寝るとしましょうか
  444. 444 : : 2017/12/19(火) 02:58:28
    ……………

    (白兎さん…大丈夫、キミが悲しかったり怒ったりしたときはちゃんと僕が受け止めてあげる。だからキミは安心していて欲しい)

    (…白兎さんには僕がいるけど、今の訃樹くんは…とにかく、明日こそは訃樹くんと話そう。僕に出来ることがあるなら、何かしてあげたい…)(考え事をしながら共に就寝)
  445. 445 : : 2017/12/19(火) 10:07:33
    ー 屋上 ー

    鳴故島「……序列なんて…決めても意味ないよ」

    鳴故島「どうせ結局…僕がみんな…ふふっ……」(携帯を開く)

    鳴故島「待っててねぇ…その幸せそうな顔をすぐ壊してあげるよぉー…」(恍惚&垂涎&微震)

  446. 446 : : 2017/12/19(火) 10:37:06

    ~御前秘密基地~

    (食事中
  447. 447 : : 2017/12/19(火) 17:25:26

    ~厨房~

    ………御前さんってば、もう…
    (珍しくグチグチ呟きながら食材を
    バッグに詰め込んでいる


    ~回想~

    『ところで御前さん。』


    御前『なに?///』


    『食生活、偏ってないかな?
    見たところバイトはしていないみたいだし、
    まだ本科生ではないから援助も特に
    されてないでしょ?
    出してくれたモノも殆どお菓子か
    ジャンクフードだったしね……』


    御前『う…』


    『しかも節約の為なのか、
    家には碌に帰らず、お風呂や料理などの
    光熱費は学園の設備を借りることで
    最低限に留めている……』


    御前『うう……///』


    『……反論は?』


    御前『にゃ……にゃいれす……///』モジ…


    『じゃあ、ここ数日間
    身を置かせて貰っている恩返しも兼ねて、
    本格的に腕を振るわせて貰おうかな。
    年頃の女の子が食を疎かにするだなんて
    あってはならないからね。』


    御前『う、うん…っ………お願いしましゅ///』

    御前『悪い子な私(の食生活)を、
    瀬崎君の(食生活管理)で
    徹底的に躾しへくらしゃい………///』ハァハァ


    ~回想終了~

    ………あまり聞かないようにしてたけど、
    もしかしたら“そういう趣味”に
    お金を注ぎ込みすぎているだけもしれない……

    ………なんて、流石に無いよね(苦笑い
  448. 448 : : 2017/12/19(火) 17:36:33
    断也『(···ひ、ひひひひ人が居るよ·········どどどどどどうしよう··········!?)』(雉や山鳥、鷸を十羽ずつ持って厨房を覗き込んでいる
  449. 449 : : 2017/12/19(火) 17:44:46

    >>448
    ………………(バッグを閉めて立ち上がる

    (物凄く警戒の籠った視線を感じる……
    あまり緊張させないように
    気付かないフリをして行こうか。)

    ……さて、行かなきゃ(ゆっくりと振り返る
  450. 450 : : 2017/12/19(火) 17:48:03
    >>449
    断也『(···よ、良かった·········ききき気付かなかった···訳じゃないよね···熊より強そうだし···優しい人なんだな···先輩に、なるのかな)』(そっと食料庫に肉だけになった鳥を入れていく
  451. 451 : : 2017/12/19(火) 17:50:23

    ~廊下~
    >>449
    ………………誰かのお知り合いかな?
    (ポツリ呟いて歩いていく
  452. 452 : : 2017/12/19(火) 17:52:02
    断也『(·········僕に負けながら僕に食べられなかった君達の命が、僕の先輩達に食べられることで僕の糧になり、僕を生かしてくれる。だから僕はこう言うべきなんだろうね―――)』



    断也『―――頂きます。』(食料庫に向け合掌し黙祷
  453. 453 : : 2017/12/19(火) 17:54:56
    断也『·········さ、さささささささて············ど、どどどどど、どうしようかなぁ·········』(周囲を伺いつつ厨房から出る
  454. 454 : : 2017/12/19(火) 17:56:29
    断也『(が、ががががががが学園から出された今日のノルマは達成したし·········もう、今日のご飯は作ってあるし·········)』
  455. 455 : : 2017/12/19(火) 18:03:43

    ~予備学科校舎・家庭科室前~

    (ガヤガヤガヤガヤ

    男子生徒A「なんだこの人だかり?」

    男子生徒B「なんか本科生が
    借りてるんだってよ。これみんな野次馬。」

    女子生徒A「でもあんな人いたかなー?
    見た覚えないんだけど……」

    女子生徒B「家庭科室借りるくらいだし
    料理系の超高校級なんじゃない?
    それなら、あんまり出てこなくても
    納得っしょ。」

    男子生徒A「つっても、なんでまた
    俺らの所でやるんだろ?」

    男子B&女子A「さぁ……?」


    ~家庭科室内~

    こうするしかなかったとはいえ……
    これは悪目立ちしちゃったかなぁ………
    許可は貰ったけど、先生方に一度
    謝っておかなきゃ………(テキパキ
  456. 456 : : 2017/12/19(火) 18:11:17
    ―――――――――
    ――――――
    ―――


    女子生徒B「あ、出てきたよ!」指差し

    女子生徒C「美人、さん。」

    男子生徒A「男?女?」

    男子生徒C「背あるし、男かね。」

    男子生徒B「いやわからないぞ。
    本科には176㎝の女子が二人もいたり、
    大神さんみたいな漢女(おとめ)もいるからな。」

    <オッカケッゾー! ホンカヲカンサツダー

    <オー!


    男子A~C(本科は天然記念物か何かか。)

    女子A~C(人でしょ。)
  457. 457 : : 2017/12/19(火) 18:28:33
    >>454 あら~?こんなところで何をしてるのですか~?(後ろから声をかける
  458. 458 : : 2017/12/19(火) 18:30:11
    断也『うぎぃやぁぁぁぁぁぁ!?!?!?!?!?!?!?!?!?』(跳び上がって空中で半回転し悲鳴を上げながら後ずさる
  459. 459 : : 2017/12/19(火) 18:30:54
    おぉ・・・なんとアクロバティックな・・・
  460. 460 : : 2017/12/19(火) 18:33:31
    断也『な、なななななんで後ろからいきなり声を掛けるんですか!こここここ怖いじゃないですか!』(四つん這いの姿勢で生まれたての小鹿のように震えながら
  461. 461 : : 2017/12/19(火) 18:38:06
    あぁ、それはすいません・・・でもまさかあそこまで驚かれるとは思ってもみなくって・・・
  462. 462 : : 2017/12/19(火) 18:40:22
    断也『い、いいいいえ·········こ、ここここここちらこそ、過度に怖がってしまい、す、すすすみませんでした·········』(立ち上がりつつ
  463. 463 : : 2017/12/19(火) 18:41:47
    あ、あの・・・なんというか・・・・その・・・だ、大丈夫ですか・・・?
  464. 464 : : 2017/12/19(火) 18:43:13
    千咲(桜井くんの背後から現れる
  465. 465 : : 2017/12/19(火) 18:43:52
    断也『だ、だだだだ、大丈夫、です···後ろに立たれてて気付かなかったことは少ないので·········少し·········うっぎゃぁぁぁぁぁぁ!??』(再び飛び上がる
  466. 466 : : 2017/12/19(火) 18:45:08
    千咲「ふふふ…活気のある子ですね…ふふふふ…」
  467. 467 : : 2017/12/19(火) 18:45:43
    断也『フーッ···フーッ·········』(ガクガク震えながら四つん這いの姿勢で威嚇
  468. 468 : : 2017/12/19(火) 18:46:18
    なんだか・・・子猫が威嚇してるみたいです~・・・
  469. 469 : : 2017/12/19(火) 18:47:52
    千咲「ふふふふ…これまた可愛らしい…」(自分の頬に手を当てる
  470. 470 : : 2017/12/19(火) 18:49:08
    断也『·········身の危険?』(突然震えが止まり雰囲気が変わる
  471. 471 : : 2017/12/19(火) 18:49:58
    ・・・・あら?
  472. 472 : : 2017/12/19(火) 18:53:43
    千咲「ですが、私の心を揺り動かすにはまだ足り得ませんね。もっと頑張ってください」
  473. 473 : : 2017/12/19(火) 18:55:28
    断也『·········違う、みたい。良かった』(立ち上がる


    断也『·········こ、こここここ怖かったです·········!』
  474. 474 : : 2017/12/19(火) 18:59:23
    断也『(な、なななななな慣れないと駄目なんだろうけど·········今日はもう無理っ!)』(逃げ帰る


    断也『お肉置いといたので食べてくださぁぁぁぁぁい················』(走り去りながら
  475. 475 : : 2017/12/19(火) 19:00:38
    あぁ・・・行ってしまいました~・・・
  476. 476 : : 2017/12/19(火) 19:03:26
    ひぁーーー!!
  477. 477 : : 2017/12/19(火) 19:05:51
    千咲「ふふふ…あの方はシャイなのですね」(ニコニコ
  478. 478 : : 2017/12/19(火) 19:08:07
    まぁ・・・多分そうなのでしょうね~・・・(さりげなくスカートをガードしている
  479. 479 : : 2017/12/19(火) 19:09:28
    ―――――――――
    ――――――
    ―――


    ~数時間後……予備学科校舎・廊下~

    女子生徒C「御前(敬称)、凄かった。」


    御前「んえ……?」キョトン


    女子生徒C「まさか、本科生を、
    侍らせるとは、思わなかった。」


    御前「え、え、は、はべ……?///
    ち、違うよ!?瀬崎君とはそくs……ごほん。
    ただの、お、お友達で……///」アワアワ


    男子数名「やっぱり御前はすげえわ!
    本科生をカキタレにするとか、
    御前マジ御前!!」


    御前「べ、別に彼は
    カキタレとかじゃなくってね…!」アワアワ


    女子生徒C「もしや、御前、
    遂にセフレが――」


    御前「違うって!!」
  480. 480 : : 2017/12/19(火) 19:13:19
    千咲「ふふふ…そう警戒なさらずとも今日はセクハラ…いえ、挨拶はしませんよ…ふふふふ…」
  481. 481 : : 2017/12/19(火) 19:21:07
    む、むう・・・
  482. 482 : : 2017/12/19(火) 19:34:14
    もきゅもきゅ
    (食堂で持参したきのこ焼いて
    食ってる
    タマゴダケとチチタケ)
  483. 483 : : 2017/12/19(火) 19:37:25
    よっと
    (皿に置いてるぶん食べ終わったので
    七輪で追加を焼き始める)
    ………これの処理どうしよう
    (鞄の中の黒い光沢のある皮を見ながら)
  484. 484 : : 2017/12/19(火) 19:38:10
    千咲「ふふふ…先程の方と言い鈴村さんと言い、なにかに対して恐怖を覚えている姿はとても可愛らしいですね…」(ニコリ
  485. 485 : : 2017/12/19(火) 22:49:19
    【廊下】
    訃樹くんは何処にいるのでしょう…(探している)
  486. 486 : : 2017/12/19(火) 22:52:22
    ·········あ、兄上。こんばんは(歩いてくる
  487. 487 : : 2017/12/19(火) 22:53:46
    あ…ええ、こんばんは
    …………(少し心配そうな顔で見る)
  488. 488 : : 2017/12/19(火) 22:56:01
    ·········どうしたの?(首をかしげながら
  489. 489 : : 2017/12/19(火) 22:59:39
    ……訃樹くん、何か悩みとか、困ったこととか…そういうのがあれば、頼ってくださいね
    前にも行った通り、私に出来ることならなんでもしますから
  490. 490 : : 2017/12/19(火) 23:01:48
    ·········うん。そうだね。
    ···じゃあ、ちょっとだけ(抱き付く
  491. 491 : : 2017/12/19(火) 23:03:20
    >>490
    …………(無言で抱きしめ返して、頭を撫でる)
  492. 492 : : 2017/12/19(火) 23:05:03
    >>491
    ·········家族に嫌われると、やっぱり、辛いんだね(抱き付いたまま
  493. 493 : : 2017/12/19(火) 23:08:35
    >>492
    ええ、そうでしょうね。私だって、白兎さんや訃樹くん、他の仲のいい皆様に嫌われるのは…嫌です。考えるだけで凄く、辛いです

    …私以上に、訃樹くんは辛いと思います。ですから、その気持ちを全てぶつけてください。私が受け止めてあげますから
  494. 494 : : 2017/12/19(火) 23:14:57
    >>493
    ·········うん。ありがとう。
    ·········どうしたら良かったんだろうなぁ、って思ってるんだ。どうしたらいいんだろうなぁ、って思ってるんだ。
    美里さんのために、と思ってやったのに美里さんが怒っちゃって、美里さんに嫌われちゃって。それでも、まだ自分があそこでどうしたら良かったかが分かんない僕が嫌になってきて。頭の中がぐちゃぐちゃで、どろどろで、まだ、整理できてない(抱き付いたまま
  495. 495 : : 2017/12/19(火) 23:21:43
    >>494
    …誰かが悪い、なんて事はありませんよ
    訃樹くんはもちろん、神薙様だって悪くはありません
    それぞれにそれぞれの思いがあった故に起こったことです

    敢えていうなら…間が悪かったのでしょう。だから自分を責めることはありません
    …と言っても、すぐに気持ちを切り替えることなど出来ませんよね。だから、ゆっくり整理していきましょう。そのためにも…泣いてもいいのですよ?(先ほどより強く抱きしめる)
  496. 496 : : 2017/12/19(火) 23:24:33
    >>495
    ·········うん。辛いけど、この感情は、消しちゃ駄目な気がするんだ。消すんじゃなくて、乗り越えなきゃ駄目、なんだろうね···(目からポロポロと涙が零れていく
  497. 497 : : 2017/12/19(火) 23:30:14
    >>496
    ええ、一緒に頑張りましょう
    …訃樹くん、心配をかけないように辛い感情を消したい気持ちは分かります
    そして、人を傷つけたくないから怒りの感情も抑え込むために消すのも分かります
    ですけど、私達には…少なくとも、私にはそんな事をする必要はありません。今回だけでなく、今後もその思いをそのままぶつけてくれても大丈夫ですからね(優しく頭を撫でる)
  498. 498 : : 2017/12/19(火) 23:32:32
    >>497
    ·········うん。頑張る。
    ···出来るだけ、押さえ込まないようにする
  499. 499 : : 2017/12/19(火) 23:34:02
    >>498
    抱え込まず人を頼るのも忘れずに、ですよ?
  500. 500 : : 2017/12/19(火) 23:36:01
    >>499
    ·········ん。分かった(顔を少し離し頷く
  501. 501 : : 2017/12/19(火) 23:37:26
    >>500
    ヌフフ…さて、もう少しこのままでいますか?
    それとも、もう離れますか?
  502. 502 : : 2017/12/19(火) 23:38:37
    >>501
    ん、もう大丈夫。ありがと、兄上(離れる
  503. 503 : : 2017/12/19(火) 23:39:57
    >>502
    辛くなったら、頼ってくださいね
    それで、これからどうします?食堂にでも行きますか?
  504. 504 : : 2017/12/19(火) 23:40:41
    >>503
    んー···そうだね。何か食べようかな。お腹も空いてるし
  505. 505 : : 2017/12/19(火) 23:42:31
    >>504
    ええ、では参りましょう(食堂へ歩き出す)
  506. 506 : : 2017/12/19(火) 23:43:59
    誰か居るかなー···(食堂を覗く
  507. 507 : : 2017/12/19(火) 23:45:53
    ???「えーんえーーん!!おかーさまー・・・おとーさま・・・どこにいりゅのー・・・?」

    ???「うわああああん!!ここどこぉおー!!おうちにかえりたいよぉー!!」

    ???「な、なかないでよー!ふたりはりっぱなおにーちゃんとおねーちゃんになるんでしょー?だったらないちゃだめだよー。・・・うぅ・・・(三人の幼子が食堂に入ってくる」
  508. 508 : : 2017/12/19(火) 23:47:16
    ー 食堂 ー

    林「………むぃー…」(浅間のほっぺを優しく引っ張る)

    ……むぃー………。


    >>506
    林「あ、こんばんは」

    ………ふぉんふぁんは……………
  509. 509 : : 2017/12/19(火) 23:49:02
    >>507
    (·········?家族?良く知らない子達なのに?·········それに、似てるような·········)


    >>508
    あ、こんばんは。姉ちゃん、林さん。むぃー(真似して自分でほっぺ引っ張る
  510. 510 : : 2017/12/19(火) 23:50:00
    >>508
    こ、こんばんはお姉様…
    えっと、これは一体…?(子供たちを見て困惑)
  511. 511 : : 2017/12/19(火) 23:52:28
    >>507
    ………子供…か…。

    林「どこから入ってきたんだろう…」
  512. 512 : : 2017/12/19(火) 23:54:11
    介那「えーんえー・・・あ!おとーさまだ!おとーさまー!!(紙有さんに擦り寄る」

    花蓮「おとーさまみつかった!よかっ・・・おとーさま?かおがすこしあおいよー?ぐ、ぐあいでもわるいのー?」

    結慈「わーい!おとーさまだ!おとーさ・・・(近づこうとしてずっこける)・・・・・。う、うえええええええん!!(泣く」


    あ、一応言っておきますがネムさんは子供たちのロールしたくなったらしても大丈夫ですよ。
  513. 513 : : 2017/12/19(火) 23:54:51
    ん、子供たちがなぜここに?
  514. 514 : : 2017/12/19(火) 23:56:30
    ·········やっぱり、兄上の子供?···けど、それにしては大きいような?
  515. 515 : : 2017/12/19(火) 23:57:00
    >>512
    はい!?
    ……………ど、どいうことなのでしょう?(物凄く困惑)

    と、とりあえず!大丈夫ですか、そこの坊や(こけた結慈を起こす)

    ネ(承知しました)

    >>513
    ああ、こんばんは羽田お兄様
    私も状況がさっぱり…
  516. 516 : : 2017/12/19(火) 23:57:31
    ·········(ポンと手を打ち

    ·········若気の至り?
  517. 517 : : 2017/12/19(火) 23:57:50
    >>514
    や、やっぱりとはどういう意味ですか!?
    というか、見に覚えはないですよ!
  518. 518 : : 2017/12/19(火) 23:58:52
    >>517
    雰囲気が似てるから···
  519. 519 : : 2017/12/19(火) 23:58:58
    若気の至りですか、、、つまり、、、その。
    おめでとうございます。
  520. 520 : : 2017/12/19(火) 23:59:49
    >>516,>>519
    なんでそうなるの!?
    違う!違うから!というか僕まだ童貞だから!!
  521. 521 : : 2017/12/20(水) 00:00:23
    結慈「うあああん!!かたちかってよんでよおおおおおお!!うわあああああん!!(ギャン泣き」

    介那「おとーさまおとーさま。えほんよんでー。ねーねー、えほんよんでよー。」

    花蓮「さて・・・おかーさまはどこにいるのか・・・?どーていってなあにー?わかげのいたりってなあにー?」
  522. 522 : : 2017/12/20(水) 00:00:39
    >>520
    ·········目指せ、妖精?
  523. 523 : : 2017/12/20(水) 00:00:55
    魔法使い、だっけ?
  524. 524 : : 2017/12/20(水) 00:02:42

    紙有君個別チャット
    『お赤飯を用意しなきゃいけないような
    気がしたんだけど...当たってるかな?』
  525. 525 : : 2017/12/20(水) 00:02:45
    魔法使いだね…ってそれはどうでもいいんですっ!

    えっと…スー…ハー……スー…ハー…
    よし、とりあえずお聞きしますがあなたたちのお名前は?(子供たちに尋ねる)
  526. 526 : : 2017/12/20(水) 00:03:32
    教育的に良くなかったですね、、、


    みんなの名前をおしえてくれるかな?
  527. 527 : : 2017/12/20(水) 00:05:26
    ········(撫でたい·········)
  528. 528 : : 2017/12/20(水) 00:06:02
    結慈「うわああああん!!!うわあああん!!(ギャン泣き」

    花蓮「んえ・・・?おとーさまなにいってるの・・・?わたしはかれん。「紙有花蓮」だよ・・・?わすれちゃったの・・・?(涙目」

    介那「?かいなはかいなだよ?しゆーかいな。そこでないてりゅこはしゆーかたちかだよ?」
  529. 529 : : 2017/12/20(水) 00:06:36
    >>524
    お兄様からチャット…?
    …!?

    【チャット】
    ようおいしなくてのだいじょぶえdす!1(慌てて打ったのか誤字連発)
  530. 530 : : 2017/12/20(水) 00:07:57
    ·········ふむ。兄上。名字的にも、この子達は兄上の子供らしいよ?
  531. 531 : : 2017/12/20(水) 00:08:13
    ………………どういう事だ? 紙有……

    林「……」
  532. 532 : : 2017/12/20(水) 00:08:43
    >>528
    かれん…かたちか、かいな…そして“紙有”の性
    …確認しておきましょうか。あなた…キミたちの両親のお名前は言えますか?

    >>531
    …少々お待ちください
  533. 533 : : 2017/12/20(水) 00:09:20
    おめでとうございます。
    魔法使いになるのは私だったようです、、、
  534. 534 : : 2017/12/20(水) 00:10:47
    兄様も、魔法使えるようになる?
  535. 535 : : 2017/12/20(水) 00:11:48
    花蓮「んえ・・・?たしか、おとーさまのなまえはしゅーやで、おかーさまのなまえははくとだったはずだよ・・・?ほんとうにわすれちゃったの・・・?グスグス・・・」

    うふふ~。今日はきのこのソテーでも作りましょうかね・・・っと、あら~。皆さんこんばんはです~。ってあら~?そこの子供たちはいったいだ(結慈「グスグス・・・。・・・あ!おかーさまだ・・・。おかーさまああ!!」・・・んえ?
  536. 536 : : 2017/12/20(水) 00:12:18
    ……魔法使い…?

    …なれる…のか…?

    林「…気にしないで良いと思うよ(僕も魔法使いに…なる可能性があるのかなぁ…)」
  537. 537 : : 2017/12/20(水) 00:13:03
    ···この子、嘘は吐いてないよー
  538. 538 : : 2017/12/20(水) 00:13:30
    >>535
    ………ふむ、これである仮説がたてれましたね

    こんばんは、白兎さん
  539. 539 : : 2017/12/20(水) 00:14:39
    >>538 こ、こんばんはです・・・。あの、この子達は一体・・・?(とりあえずなでなで


    結慈「んん・・・グスグス・・・もっとなでて・・・」
  540. 540 : : 2017/12/20(水) 00:16:03
    >>539
    まず、この子たちは私と白兎さんの子です(そばにいる花蓮と介那を撫でながら)
  541. 541 : : 2017/12/20(水) 00:17:09
    おー、やっぱりー···
  542. 542 : : 2017/12/20(水) 00:17:29
    ・・・・え!?で、ででででも、私の記憶が正しければ私はまだ処女のはずですよ!?


    花蓮「?しょじょってなあにー?」

    あ、いえ何でもないです。気にしないでください~。
  543. 543 : : 2017/12/20(水) 00:19:28
    ……コホン///
    そもそもですよ?私たちが出会って一年も経っていないというのに、この子たちは少なくとも2,3歳はあるでしょう。その時点でおかしいのです
  544. 544 : : 2017/12/20(水) 00:19:32
    ……………ふむ…………むぅ…?……
  545. 545 : : 2017/12/20(水) 00:19:36
    義姉上も魔法使えるようになるのかー···
  546. 546 : : 2017/12/20(水) 00:20:43
    >>543 い、言われてみれば確かに・・・


  547. 547 : : 2017/12/20(水) 00:22:15
    考えられる可能性は二つ
    この子達の記憶が何らかの理由で混乱している、もしくは…タイムトラベル、というやつでしょう
  548. 548 : : 2017/12/20(水) 00:24:15
    ふぅん·········とりあえず撫でていい?
  549. 549 : : 2017/12/20(水) 00:25:01
    (撫でたいが、怖がられそうなので一定の距離を置いてあたふたしてる羽田)
  550. 550 : : 2017/12/20(水) 00:27:08
    >>548
    き、緊張感がありませんね…私は大丈夫だと思いますが…

    介那『ん…ふきさん、いつもみたいになでるの?』

    花蓮『…なんだかいつもより小さいですね』
  551. 551 : : 2017/12/20(水) 00:27:44
    >>547 タ、タイムトラベルだなんてまさかそんな・・・いや、ありえなくはないですね~・・・(某研究者を思い出して遠い目
  552. 552 : : 2017/12/20(水) 00:28:24
    …………可愛い……。(しゃがんで子供達目線になる)
  553. 553 : : 2017/12/20(水) 00:30:16
    >>550
    ん。撫でたいな(少ししゃがむ。逆に言うと少ししかしゃがむ必要がない
  554. 554 : : 2017/12/20(水) 00:30:44
    >>551
    可能にしそうな人、この学園にはたくさんいますからね…

    >>552
    花蓮『こんにちはーゆうりさんー』(ペコッ
  555. 555 : : 2017/12/20(水) 00:32:58
    >>554
    ……こんにちは……… ペコッ(頭を下げる)
  556. 556 : : 2017/12/20(水) 00:33:06
    介那「いいですよー。なでなでし・・・って、あれー?おかーさまー、おなかちっちゃくなってるー。」

    結慈「・・・あ、ほんとだー。おとーとどこいっちゃったのー?・・・いなくなっちゃったの・・・?(涙目」

    えっ

    介那「・・・え?おとーといなくなっちゃったのー・・・?うぅ・・・(涙目」
  557. 557 : : 2017/12/20(水) 00:34:47
    きっとまた会えるよー···(なでなで
  558. 558 : : 2017/12/20(水) 00:35:41
    ふむ…未来は不確定事項故に変わる可能性はあるとはいえ、子供は四人ですか。今後のスケジュールを組むにおいては有能な情報ですね(メモに書く)
  559. 559 : : 2017/12/20(水) 00:36:25
    介那「またっていつなの?おとーとはどこいっちゃったの?まさかないないしちゃ・・・うっ、うわああああああん!!(ギャン泣き」

    結慈「あああああああん!(号泣」

    花蓮「な、なかないでよー!おとーとは・・・おとーとは・・・いなく・・・うう・・・(グスグス」
  560. 560 : : 2017/12/20(水) 00:37:15
    あぁ・・・あああああ・・・どうしましょう!子供のあやしかたとか全然知らないんですけど~!?
  561. 561 : : 2017/12/20(水) 00:37:53
    泣いちゃ駄目。弟君もお兄ちゃんやお姉ちゃんの泣いてるところ見たら怖がっちゃうかもよ。お兄ちゃんやお姉ちゃんはしっかりしないと(撫でながら
  562. 562 : : 2017/12/20(水) 00:38:06
    >>558 って、何をメモしてるんですか~!?
  563. 563 : : 2017/12/20(水) 00:38:18
    三人とも、大丈夫ですよ(目線を合わせ、三人を抱き寄せる)
    そうですね…先ほどの私の話、聞いてましたか?
  564. 564 : : 2017/12/20(水) 00:39:19
    花蓮「グスグス・・・うん・・・」
  565. 565 : : 2017/12/20(水) 00:41:20
    そうですね…では、タイムトラベル…時間旅行の意味は分かりますか?
  566. 566 : : 2017/12/20(水) 00:42:44
    介那「グスグス・・・たいむとらべる?・・・じかんりょこー・・・」

    花蓮「うん・・・おとーさまとほんでよんだからしってる・・・」
  567. 567 : : 2017/12/20(水) 00:46:11
    花蓮…ちゃんは話が早いですね
    つまりです、あなたたちは過去の私たち…つまりご両親のところにいるのです
    だから、弟くんがいないのは当然なんです
  568. 568 : : 2017/12/20(水) 00:46:44
    (あらら、結局兄上が泣き止ませたか·········僕は居ても何も出来そうにないし、ご飯作ってこようかな)(厨房へ
  569. 569 : : 2017/12/20(水) 00:48:38
    (しかし、兄上が居たら兄上の話しか耳に入らないところとか···本当に義姉上そっくりだ)(厨房で料理を適当に作りながら
  570. 570 : : 2017/12/20(水) 00:49:02
    そ、そうですよ~。未来に戻ったら、貴方達の弟はちゃんといますから~。だから大丈夫ですよ~。

    花蓮「・・・ほんとう?おとーといなくなってない?」

    はい~。・・・お、お母様を信じてください~・・・。

    結慈「・・・うん。わかった。おとーさまとおかーさまをしんじる・・・」
  571. 571 : : 2017/12/20(水) 00:50:40
    ヌフフ、いい子達ですね
    あなたたちのような子を持てると思うと、嬉しく思います(三人の頭を撫でる)
  572. 572 : : 2017/12/20(水) 00:51:08
    ……ふむ……

    林「……(ほんと2人にそっくりだなぁ…僕も将来幽裏ちゃんと…いやいや!! 何考えてんだ僕は!!)」
  573. 573 : : 2017/12/20(水) 00:54:13
    花蓮「えへへー・・・。あ、そうだー。みらいのわたしたちのしゃしん、みるー?」
  574. 574 : : 2017/12/20(水) 00:55:24
    >>573
    おや、写真を持っているのですか?
  575. 575 : : 2017/12/20(水) 00:57:25
    花蓮「うん!このまえとったしゃしんだよー!」

    介那「み、みたいー?」
  576. 576 : : 2017/12/20(水) 00:58:35
    ええ、見せていただけますか?
  577. 577 : : 2017/12/20(水) 00:59:42
    花蓮「うん!いーよ!」

    (5人が笑顔で写っている。白兎ちゃんはもうすぐ子供が生まれる妊婦さんなのでお腹が大きい)
  578. 578 : : 2017/12/20(水) 01:01:24
    >>557
    ………少し、借りてもいいですか?(マジマジと写真を見つめて)
  579. 579 : : 2017/12/20(水) 01:02:46
    花蓮「いーよ!はい!どーぞ!(写真を渡す」

    あ、それ私にも見せてください~(介那と結慈をなでながら紙有さんに近づく)
  580. 580 : : 2017/12/20(水) 01:04:13
    >>579
    ああ、少し待っていてください
    コピーしてきますから(写真を持って食堂から出て行く)
  581. 581 : : 2017/12/20(水) 01:05:18
    出来たー···とりあえず姉ちゃんと林さん、兄上、義姉上の分と···あの子達は食べれるんだろうか·········
  582. 582 : : 2017/12/20(水) 01:05:43
    は、はい~・・・。

    花蓮「おかーさま!わたしもなでて~!」

    あら~・・・。うふふ。良いですよ~(3人をかわりばんこになでなで
  583. 583 : : 2017/12/20(水) 01:09:15
    ·········あ、そうだ。とりあえず義姉上と兄上の分を多めに入れて、欲しかったら二人からもらう形に···
  584. 584 : : 2017/12/20(水) 01:10:26
    ………………可愛いな…(子供達を見る)

    林「…………/////」
  585. 585 : : 2017/12/20(水) 01:12:30
    ···よし。持っていこう


    ·········取り敢えずご飯作ったよー···(ご飯、味噌汁、だし巻き卵、ほうれん草、鮭、卵豆腐を子供達以外の分置いていく
  586. 586 : : 2017/12/20(水) 01:13:50
    花蓮「・・・あれー?わたしたちのぶんはー・・・?」

    結慈「おなかすいたよぅ・・・うう・・・」
  587. 587 : : 2017/12/20(水) 01:15:11
    【廊下】
    ヌフフ、ヌフフフフ、デュフフフフフ…(コピーを終えて食堂に向かっている)

    入間「あ?誰かと思えば貧乏陰気顔のシケ有じゃねーか。気持ち悪い顔して何浮かれてんだ?あ!さてはエロエロな夢でも見て気分がいいんだろ!ひゃーっひゃっひゃっひゃっ!!」

    …………(無視して歩いていく)

    入間「き、既読無視かよ…つか待ちやがれ!テメーに声をかけたのは他でもねぇ、これを渡すためなんだからな!」

    …何をでしょう?

    入間「その名も、“パラドックスなおるんです”だ!空似の発明を暇つぶしに弄ってたらどこの誰だか知らねえが三人くらい未来からぶっとんできたらしくてな。この銃から出る光線を浴びせれば元の時代に戻るからオメーに任せる」

    何故私に…

    入間「あの女装変態メイドオヤジに相談したらテメーに任せろってよ」

    …はあ、分かりました。私が責任を持ってあの子達を元の時代に戻します。それでは…
  588. 588 : : 2017/12/20(水) 01:15:12
    あ、君たちはどのくらい食べるか分からなかったから、お父さんとお母さんのところから、好きなだけ貰って食べてね。でも、好き嫌いはしないように
  589. 589 : : 2017/12/20(水) 01:19:00
    花蓮「うん・・・わかった・・・」

    介那「うああん・・・うまくとれないい・・・」

    結慈「うわああん!とれないよー!」

    あああ・・・落ち着いて・・・わたしがよそいますから・・・ね?泣かないで?

    結慈「うう・・・うん・・・」
  590. 590 : : 2017/12/20(水) 01:20:11
    慌てなくてもご飯は逃げないよー···
  591. 591 : : 2017/12/20(水) 01:20:27
    >>585
    ……ん…ありがとう…いただきます……もぐもぐ……

    林「あ、ありがとうございます…いただきます」

  592. 592 : : 2017/12/20(水) 01:21:42
    【食堂】
    戻りました
    ああ、食事が出来たのですね。ヌフフ、ありがとうございます、訃樹くん
  593. 593 : : 2017/12/20(水) 01:22:34
    >>590 花蓮「んっしょ・・・じゃあ、いただきまーす!」

    介那「おかーさまありがとう・・・いただきます・・・」

    結慈「いただきま・・・って、あ!おとーさまだー!」
  594. 594 : : 2017/12/20(水) 01:23:19
    >>591>>592
    ん、召し上がれ。お帰りなさい、兄上。兄上のはちょっと多めにしてあるから、あの子達にも分けてあげてね
  595. 595 : : 2017/12/20(水) 01:24:26
    >>594
    なるほど、分かりました

    >>593
    ヌフフ、美味しいですか?
  596. 596 : : 2017/12/20(水) 01:25:46
    花蓮「おいしい!ふきさんありがとー!」


    うふふ~。介那ちゃんと結慈くんはどうですか~?
  597. 597 : : 2017/12/20(水) 01:27:24
    良かった···うん、嬉しいね。やっぱりありがとう、卵って言ってもらえるのは嬉しいよ
  598. 598 : : 2017/12/20(水) 01:28:13
    介那『おいしーよー』

    結慈『ふきさんあーがとー!!』

    ヌフフ、大好評ですね
  599. 599 : : 2017/12/20(水) 01:29:03
    (卵ってなんだありがとう、って言ってもらえるのは、です)
  600. 600 : : 2017/12/20(水) 01:29:38
    うふふ~・・(微笑ましそうに3人を見ている
  601. 601 : : 2017/12/20(水) 01:30:24
    ……もぐもぐ………美味いな……

    林「……美味しいです」
  602. 602 : : 2017/12/20(水) 01:31:07
    ふふふ···良ければお代わりもありますからどうぞ
  603. 603 : : 2017/12/20(水) 01:33:06
    花蓮、結慈、介那(ご飯を美味しそうに食べている)
  604. 604 : : 2017/12/20(水) 01:33:58
    >>602
    結慈『おさかな!おさかなー!しゃーけー!!』
  605. 605 : : 2017/12/20(水) 01:35:02
    >>604
    ん、じゃあ取ってくるね。(厨房へ
  606. 606 : : 2017/12/20(水) 01:36:31
    はい、どうじ。···皮、食べる?食べなかったら取るけど
  607. 607 : : 2017/12/20(水) 01:36:59
    結慈「たべりゅー!おかーさまもよくたべてりゅからー!」
  608. 608 : : 2017/12/20(水) 01:37:41
    (どうじ→どうぞ。)
  609. 609 : : 2017/12/20(水) 01:38:07
    >>607
    ん、じゃあそのままにしとくね。
  610. 610 : : 2017/12/20(水) 01:40:28
    ……ごちそうさま………

    林「ご馳走さまでした」
  611. 611 : : 2017/12/20(水) 01:41:30
    御粗末様でした。
  612. 612 : : 2017/12/20(水) 01:43:25
    ごちそうさまです
    とても美味しかったですよ。それにこの子達の分まで作ってくれて…ありがとうございます、訃樹くん
  613. 613 : : 2017/12/20(水) 01:44:34
    うふふ~。ごちそうさまです~。美味しかったですよ~。
  614. 614 : : 2017/12/20(水) 01:45:07
    ん、ありがと。ちょっと量増やすくらいなら全然手間変わらないし、大丈夫だよ
  615. 615 : : 2017/12/20(水) 01:47:18
    >>614
    そうですか
    ところで、訃樹くん自身は食べましたか?
  616. 616 : : 2017/12/20(水) 01:48:45
    あ、まだだね·········まだちょっとは残ってるからそれを食べるよ(厨房へ
  617. 617 : : 2017/12/20(水) 01:49:52
    >>616
    そうですか
    ああ、でしたら飲み物を用意しましょうか?
    他の皆様はどうしますか?
  618. 618 : : 2017/12/20(水) 01:50:41
    飲み物···あ、じゃあ緑茶をお願い出来る?
  619. 619 : : 2017/12/20(水) 01:54:44
    ヌフフ、分かりました
    少しお待ちください
  620. 620 : : 2017/12/20(水) 01:55:33
    ~♪(自分の分を配膳し終わり待機中
  621. 621 : : 2017/12/20(水) 01:58:44
    >>620
    どうぞ、お待たせしました
    緑茶の味が最大限引き出されるという70℃ですので火傷には気をつけてくださいね

    …子供達は疲れて眠ってしまったようですね。好都合ですけど(パラドックスなおるんですを取り出す)
  622. 622 : : 2017/12/20(水) 01:59:42
    >>621
    ん、ありがとう···って、それは?
  623. 623 : : 2017/12/20(水) 02:02:18
    >>622
    入間さんからもらったこの子達を未来に戻す機械です
    …今日の事は夢の中での出来事、未来に戻ったら、忘れましょうね(三人にそう呼びかけ、未来に帰す)
  624. 624 : : 2017/12/20(水) 02:02:59
    訂正
    入間さん→入間様
  625. 625 : : 2017/12/20(水) 02:03:57
    ·········また、会えたらいいな(お茶を啜りご飯を食べながら


    ·········よし、それじゃ僕はもう寝るよ
    お休み、兄上。いい夢が訪れますように
  626. 626 : : 2017/12/20(水) 02:05:18
    >>625
    あ、そうですか。分かりました。
    私たちも寝るとします。おやすみなさい、良い夢を(帰っていく)
  627. 627 : : 2017/12/20(水) 02:05:31
    ……私も……寝る…

    林「おやすみなさい」
  628. 628 : : 2017/12/20(水) 20:34:01
    …さぁて、まじでこれどうしようか
    (研究部屋の角に積まれた
    でかい鱗のようなものと
    黒革を見ながら)
  629. 629 : : 2017/12/20(水) 22:25:47
    ~~~客室~~~

    与奪『………』(そわそわしてる
  630. 630 : : 2017/12/20(水) 22:28:02
    >>629
    明斗『おーい、与奪。準備できたか?』(部屋には行ってくる)
  631. 631 : : 2017/12/20(水) 22:29:15
    >>630
    与奪『お、おう。バッチリだぜ』(いつもより少しお洒落してる
  632. 632 : : 2017/12/20(水) 22:31:14
    >>631
    明斗『キヒヒ、そうか。まあ見たところ気合い入ってそうだしな。あ、寒さ対策も万全か?』
  633. 633 : : 2017/12/20(水) 22:32:11
    >>632
    与奪『おう、そっちも大丈夫だ』(言いつつバッグ等を手に取る
  634. 634 : : 2017/12/20(水) 22:35:11
    >>633
    明斗『ならカイロは必要ねーな。これで十分か』(自分の巻いているマフラーを椿田様の首にも巻く)
  635. 635 : : 2017/12/20(水) 22:35:55
    >>634
    与奪『………ぉう』(顔を赤くして逸らす
  636. 636 : : 2017/12/20(水) 22:38:04
    >>635
    明斗『キヒヒ、服も相まって可愛いぜ与奪』(イタズラっぽい笑み)

    明斗『んじゃ、二人仲良く連れ立って行きますか!』(肩を組んで歩き出す)
  637. 637 : : 2017/12/20(水) 22:38:38
    >>636
    与奪『………ん』(歩調を合わせて歩いていく
  638. 638 : : 2017/12/20(水) 22:42:12
    【ショッピングモール】
    明斗『さてと、着いたわけだが…与奪は何か見たいもんあるか?服とか化粧品とか、なんなら眼鏡屋もあるぜ?』
  639. 639 : : 2017/12/20(水) 22:44:20
    与奪『んー………つってもあたしあんま服とか興味ねーんだよな。………強いて欲しいもんっつったら………』(口ごもる
  640. 640 : : 2017/12/20(水) 22:46:19
    >>639
    明斗『およよ?どうしたよ言いよどんで』
  641. 641 : : 2017/12/20(水) 22:47:00
    与奪『………ぬいぐるみとか………//////』(真っ赤になって俯きながら
  642. 642 : : 2017/12/20(水) 22:49:20
    >>641
    明斗『…おやおや?まさか与奪、可愛いぬいぐるみを集めるのが趣味だったりするのか?』
  643. 643 : : 2017/12/20(水) 22:49:58
    >>642
    与奪『………るっせーな…悪ぃか………』(ますます赤くなりながら
  644. 644 : : 2017/12/20(水) 22:53:31
    >>643
    明斗『キヒヒ、誰も悪いだなんて言ってねーだろ。お前の知らねえ一面を知れて満足なだけだぜ。んじゃ、ぬいぐるみを見におもちゃ売場にでも行くか』
  645. 645 : : 2017/12/20(水) 22:54:56
    >>644
    与奪『………ん』(歩いていく


    ~~~おもちゃ売り場~~~


    与奪『………けっこーあんのな』(ぶっきらぼうな言い方と裏腹にそわそわしてる
  646. 646 : : 2017/12/20(水) 22:57:27
    >>645
    明斗『そうだなー…お、これなんかどうよ。やたらとリラックスしたクマのぬいぐるみ』(手にとって見せる)
  647. 647 : : 2017/12/20(水) 22:58:45
    >>646
    与奪『おー………ゆるいな』(口元がゆるんでる


    与奪『………んー。なぁ、明斗』(真剣な表情
  648. 648 : : 2017/12/20(水) 23:02:11
    >>647
    明斗『もしくはこっちの世界で二番目に有名そうな黄色いネズミの…って、どうした?』
  649. 649 : : 2017/12/20(水) 23:03:34
    >>648
    与奪『………その、よ………今日買うやつ、枕元に置きたい、とか、駄目か?』(目を逸らしながら
  650. 650 : : 2017/12/20(水) 23:09:31
    >>649
    明斗『なんだ、そんなことか。別に構わないぜ。つか、なんでそんな事を聞いたんだ?』
  651. 651 : : 2017/12/20(水) 23:10:47
    >>650
    与奪『………いや、なんか………一緒に寝てんのに、邪魔なもん置かれんのやかなと思って………』
  652. 652 : : 2017/12/20(水) 23:13:57

    ~笹ヶ野さんの自室~

    これでよし…と。
    (大量の包装された箱を角に積んでいく

    うーん…我ながら多すぎ――いや、
    溜め込みすぎたな……
    喜んで貰えたらいいんだけど。
    (呟きながら退出し、
    ピッキングで閉め直して立ち去る
  653. 653 : : 2017/12/20(水) 23:14:41
    >>651
    明斗『別に邪魔じゃねえぜ?むしろ、時々でもお前がぬいぐるみを抱きながら寝てる姿を見れると思ったらムラムラ…じゃなかった、ワクワクしてくるぜ!』
  654. 654 : : 2017/12/20(水) 23:17:43
    >>653
    与奪『おう、ならいいや。じゃあこのアザラシと、明斗の言ってたネズミとクマと………あ、あとアレとかいいかもな』((`・ω・´)って感じの凛々しい顔のアザラシとぬいぐるみ2つ、それと体の左半分が黒で右半分が白の熊のぬいぐるみを手に取る
  655. 655 : : 2017/12/20(水) 23:19:20
    ふぃ〜…今日も寒いなぁ…っと(自室に入る
  656. 656 : : 2017/12/20(水) 23:20:18
    >>654
    明斗『…なんかそのシロクロのクマだけ禍々しくね?』
  657. 657 : : 2017/12/20(水) 23:21:24
    >>656
    与奪『そーか?………まぁ、確かに左目が若干怖いな。無しで』(元の場所に戻す
  658. 658 : : 2017/12/20(水) 23:21:25
    さーて、昨日解きかけのパズルを…って…あれ?(瀬崎くんが置いていった箱を発見
  659. 659 : : 2017/12/20(水) 23:23:01
    >>657
    明斗『んで、他には何か買いたいものとかあるか?』
  660. 660 : : 2017/12/20(水) 23:24:10
    >>659
    与奪『あとは………アクセサリーショップとか寄ってみるか?』
  661. 661 : : 2017/12/20(水) 23:26:56
    >>660
    明斗『おっと、アクセサリーか。髪留めとか、ネックレスでも買うのか?』
  662. 662 : : 2017/12/20(水) 23:29:29
    >>661
    与奪『んにゃ、チェーンとか買ってみようと思ってよ。懐中時計のチェーンが千切れてどっか行っちまったから』
  663. 663 : : 2017/12/20(水) 23:30:45
    >>662
    明斗『ほー、懐中時計ね。大事な物なのか?』
  664. 664 : : 2017/12/20(水) 23:33:41
    >>663
    与奪『これまでずっと初仕事の時貰った親のお下がり使ってたんだがそっちも最近ガタが来てなぁ。もう買い換えようかと思ってるとこだ。別に大切なものでも壊れたら飾っときゃいい話なんだから。だからついでに時計も買う』
  665. 665 : : 2017/12/20(水) 23:35:17

    >>658
    メッセージカード
    『日が変わる前に見付けたのか、
    それとも日が変わった後に
    帰ってきたのかわからないけど…
    みづるさん、誕生日おめでとう!!

    本当は直接祝いたかったんだけどね…
    今は戻ってきても直ぐに
    出なくちゃいけなくて……ごめんなさい。

    積んである箱の中身は
    世界各地から取り寄せたパズルだよ。
    よかったら遊んでください。


    ……在り来たりな言葉だけど、
    生まれてきてくれてありがとう。 せいま』
  666. 666 : : 2017/12/20(水) 23:37:23
    >>664
    明斗『なるほどね…んじゃ、チェーンを買って、次に時計屋に行くか。まずはそのぬいぐるみの精算だな。あ、俺の金で買ってやるよ』
  667. 667 : : 2017/12/20(水) 23:38:10
    >>666
    与奪『いや、それは悪ぃよ。あたしが出す』
  668. 668 : : 2017/12/20(水) 23:38:33

    (プレゼントの山から少しだけ
    離れた場所に小さな箱が一つ。
    こちらにもメッセージカードがある。

    『こっちは気が向いたらどうぞ』
  669. 669 : : 2017/12/20(水) 23:40:11
    >>667
    明斗『おいおい、こういうときは素直におごってもらうべきだぜ?安心しな!金に関しては密かに貯めてたへそくりを使うからよ!』
  670. 670 : : 2017/12/20(水) 23:40:51
    >>669
    与奪『………なら、年長者に甘えるとしましょうかね。なんつってな』(軽く笑いながら
  671. 671 : : 2017/12/20(水) 23:44:01
    >>670
    明斗『よしきた!』

    ~支払い終わりアクセサリー店~

    明斗『んで、どういったチェーンが欲しいんだ?』
  672. 672 : : 2017/12/20(水) 23:44:58
    暇です~・・・(食堂でボーッとしている
  673. 673 : : 2017/12/20(水) 23:45:56
    >>671
    与奪『ん?そーだな………あ、さっき言えよって話だけど先時計屋行ってからにしね?時計に合わせてチェーン買おうぜ』
  674. 674 : : 2017/12/20(水) 23:47:58
    >>665
    ……君が自分の名前を間違えてどうする、ばか清真め(顔を綻ばせメッセージカードを胸に抱く

    帰ってきたら思いっきし説教してやる…くふふふふ…
  675. 675 : : 2017/12/20(水) 23:49:20
    >>673
    明斗『おっと、そうだな。それじゃあ時計屋に向かうか』

    【時計屋】

    明斗『それで、どの時計にするんだ?やっぱローマ数字のやつか?』
  676. 676 : : 2017/12/20(水) 23:50:09
    >>675
    与奪『んー、そうだな。明斗はどんなのが良いと思う?』
  677. 677 : : 2017/12/20(水) 23:53:00
    >>676
    明斗『そうだな…おっ!この黒い時計とかカッコよくね?』

    >>672
    白島『暇なら、あたしとお喋りする鈴村ちゃん?』ヒョコッ
  678. 678 : : 2017/12/20(水) 23:53:42
    >>677
    与奪『ほうほう、いいねぇ。じゃあこれで』(手に取る
  679. 679 : : 2017/12/20(水) 23:54:35
    >>677 あら、白島さん・・・。こんばんはです。そうですね。少し話しましょうか。
  680. 680 : : 2017/12/20(水) 23:55:53
    >>678
    明斗『およよ?俺の案でいいのかい?お前自身これがいいとかはないのか?』

    >>679
    白島『うふふ…実はあたし、貴女に聞きたいことがあったの』
  681. 681 : : 2017/12/20(水) 23:55:58
    千咲「お姉さんも混ぜてくださいな」(背後から現れる
  682. 682 : : 2017/12/20(水) 23:56:22

    ~予備学科校舎・廊下~

    ああ……やっぱり直接渡したかったな………
    色の好みとかもそれとなく訊いておけば………
    (哀愁を漂わせながら懐中電灯を片手に
    校舎内を見回り中

    >>668の中身は口紅でした。※
  683. 683 : : 2017/12/20(水) 23:56:53
    え、聞きたいことってなんですか~?
  684. 684 : : 2017/12/20(水) 23:58:13
    >>680
    与奪『いや、これでいい。すんませーん、これお願いしまーす』(レジへ歩いていきさっさと自分のお金で時計代を払ってしまう

    与奪『………よぉっし、じゃチェーンだな。行こうぜ』
  685. 685 : : 2017/12/20(水) 23:58:48
    千咲「あ、あら〜…?もしも〜し…?」
  686. 686 : : 2017/12/20(水) 23:58:51
    >>681 って、あら・・・いつのまに・・・
  687. 687 : : 2017/12/21(木) 00:00:01

    ………………誕生日おめでとう、みづるさん。
    (廊下の窓から夜空を見上げながら
  688. 688 : : 2017/12/21(木) 00:00:26
    >>684
    明斗『なんともまあ、行動の早いこって…』(アクセサリー店へ)

    >>683
    白島『メイド喫茶のバイトにはいつ行くのかしら!?』(垂涎しながら前のめり)

    >>681
    白島『あら、こんばんは小柘榴ちゃん』
  689. 689 : : 2017/12/21(木) 00:01:04
    千咲「ふふふふ…お二人ともこんばんは」(ニコニコ
  690. 690 : : 2017/12/21(木) 00:01:59
    >>688 あ、あぁ・・・それですか・・・・(少し引き気味)それならこの日程に・・・(チラシを見せる。中の人はとくに日程は決めてない
  691. 691 : : 2017/12/21(木) 00:03:06
    >>688
    与奪『………さて、チェーンはどうすっかな…合わせて黒にすっか?』
  692. 692 : : 2017/12/21(木) 00:05:09
    >>691
    明斗『まあ色は合わせるべきだよな…お!このドクロのついたやつなんかどうだ?』

    >>690
    白島『あら、なるほどね。うふふ…楽しみにしてるわよ。ドキッ☆可愛い子だらけのメイド喫茶、男の子も女の子も全員集合!をね!!小柘榴ちゃんも、楽しみよね?』(垂涎発情)
  693. 693 : : 2017/12/21(木) 00:06:16
    >>692
    与奪『おぉ、いいじゃんいいじゃん。じゃこれも買って、こっちも買うか』(ドクロの奴と花の意匠があるチェーンを手に取る
  694. 694 : : 2017/12/21(木) 00:07:16
    千咲「メイド喫茶…ですと…!?」(目が開く
  695. 695 : : 2017/12/21(木) 00:07:22

    ……………脳内聖誕祭……開こうか……
    (見回りを再開する
  696. 696 : : 2017/12/21(木) 00:08:09
    >>695
    鳴故島「………あれ? 人はいないと思ってたのに…誰かな?」
  697. 697 : : 2017/12/21(木) 00:11:14
    はぁ・・・この変態共め~・・・(ボソッ
  698. 698 : : 2017/12/21(木) 00:11:56

    >>696
    (……人がいる。予備学科の人かな?)

    こんばんは。
  699. 699 : : 2017/12/21(木) 00:12:21
    千咲「是非とも行かせてもらいますとも、ええ!」(目を爛々を輝かせる
  700. 700 : : 2017/12/21(木) 00:13:17
    >>698
    鳴故島「あ、はいこんばんはー…ふふっ」
  701. 701 : : 2017/12/21(木) 00:13:25
    はぁ~・・・(ため息をつきながら茶を啜っている
  702. 702 : : 2017/12/21(木) 00:14:12
    >>693
    明斗『おっと、それは俺に任せるのか?分かったぜ、払ってやるよ』

    (購入)

    明斗『さてと、もう他に買うもんがねーなら一回どこかで夕食を食って、俺の買いたいもん買って帰ろうと思うんだが…いいか?』

    >>697
    白島『あああん!!変態だなんて酷い!』(発情)

    白島『でも、楽しみにしてるのはお坊ちゃんもなんじゃないかしら?』
  703. 703 : : 2017/12/21(木) 00:14:43
    >>702
    与奪『おう、そうだな。それで大丈夫だ』
  704. 704 : : 2017/12/21(木) 00:15:44
    >>702 いや、楽しみにしてること自体は別に良いんですよ。ただその顔と動機が・・・って、宗夜さんがですか~?
  705. 705 : : 2017/12/21(木) 00:17:50
    >>703
    明斗『よし、それじゃあ寿司食いに行こうぜ寿司!ここにうまい寿司屋があるんだってよ!』

    >>704
    白島『当然じゃない。彼女のメイド姿を楽しみにしない彼氏がいるかしら?そうよねえ、小柘榴ちゃん?』
  706. 706 : : 2017/12/21(木) 00:19:24
    >>705
    与奪『おぉ、いいじゃんいいじゃん。行こうぜ!』(テンションを上げる
  707. 707 : : 2017/12/21(木) 00:20:22
    千咲「ふふふ…そうですよ。きっと紙有さんは
    鈴村さんの扇情的なメイド姿を待ち望んでいるはずです。」(ニコリ
  708. 708 : : 2017/12/21(木) 00:21:46
    せ、扇情的だなんてそんな・・・
  709. 709 : : 2017/12/21(木) 00:22:58
    >>706
    明斗『よっしゃ!こっちだぜ!』

    【寿司屋】

    明斗『んで、与奪は何を食べるんだ?』(マフラーは解いて向かい合って座っている)

    >>708
    白島『うふふ、際どいスカート、そこから見える太ももと逆に見えそうで見えない下着!その対比にきっと興奮してゴニョゴニョモニョモニョすること間違いなしよ!』
  710. 710 : : 2017/12/21(木) 00:24:23
    ん?ちょっとまってください。今なんて言いました?(ゴニョゴニョモニョモニョの所
  711. 711 : : 2017/12/21(木) 00:24:45
    >>709
    与奪『とりあえず鉄火巻きだな。コロコロしてて好きなんだよ』(鉄火巻き×3皿頼む
  712. 712 : : 2017/12/21(木) 00:25:16
    千咲「そして帰宅した後、自室にて一人メイド姿の鈴村さんを思い浮かべ鈴村さんの名前を呟き続けると同時にモニャモニャモニャするのです!」
  713. 713 : : 2017/12/21(木) 00:26:55
    ん?そっちはなんていいました?(モニャモニャモニャのところ
  714. 714 : : 2017/12/21(木) 00:28:27
    >>711
    明斗『ほー、そうなのか。普通のネタはそこまで好きじゃねえのか?あ、俺はマグロとタコとイクラ』(それぞれ二皿ずつ頼む)

    >>710
    白島『ゴニョゴニョモニョモニョはゴニョゴニョモニョモニョよ。ねー、小柘榴ちゃん』
  715. 715 : : 2017/12/21(木) 00:29:12
    千咲「そうです。モニャモニャモニャはモニャモニャモニャです。」
  716. 716 : : 2017/12/21(木) 00:29:41
    >>714
    与奪『いや、他のも普通に食うけどな。でも一番好きなのは鉄火と河童巻きだわ』(鉄火巻き食べながら河童巻き×3皿頼む
  717. 717 : : 2017/12/21(木) 00:30:33

    >>700
    予備学科生の方でしょうか?
    でしたらもう遅いですし、
    お帰りになられた方がいいですよ。
  718. 718 : : 2017/12/21(木) 00:30:45
    え、ええぇ・・・
  719. 719 : : 2017/12/21(木) 00:32:07
    >>716
    明斗『ほー、手巻き系がすきなのか…あ、それじゃあ納豆巻きとかも好きなのか?』(食べながらイカとサーモンも追加注文する)

    >>718
    白島『まあ、お坊ちゃんに直接聞いてみればいいんじゃない?』
  720. 720 : : 2017/12/21(木) 00:32:19
    千咲「あ、実は私もお二人にお伺いしたいことがあります」
  721. 721 : : 2017/12/21(木) 00:32:46
    >>717
    鳴故島「何言ってるのぉ…夜はまだまだこれからだよぉ…? 瀬崎君?」
  722. 722 : : 2017/12/21(木) 00:34:00
    >>719
    与奪『納豆巻きも好きだぜ。というか海苔系が好きなのかもな。軍艦系も割と好きだし』(イクラ×3注文
  723. 723 : : 2017/12/21(木) 00:36:01
    >>722
    明斗『なるほどねー。んじゃ、コンビニのおにぎりとかも好きなのか?』(サバを注文)

    >>720
    白島『あら、何かしら?』
  724. 724 : : 2017/12/21(木) 00:36:47
    な、なんですか?
  725. 725 : : 2017/12/21(木) 00:37:08
    >>723
    与奪『割とな。チンしたご飯に韓国のりとか巻いて食べんのも好きだし』(とりあえず注文打ち止め
  726. 726 : : 2017/12/21(木) 00:37:47

    >>721
    ……それは人によりますね。
    もう校舎を閉める時間ですから、
    帰りましょう?
  727. 727 : : 2017/12/21(木) 00:37:52
    千咲「四暗 仄さんという方を探しているのですが、どちらにいらっしゃるかわかりますか?」
  728. 728 : : 2017/12/21(木) 00:39:08
    ほ、仄さん・・・ですか・・・(白島さんをチラ見
  729. 729 : : 2017/12/21(木) 00:40:15
    >>725
    明斗『ほうほう…おにぎりくらいなら作れそうだし、今度作ってやろうか?』(最後にイクラとマグロを再び注文して打ち止め)

    >>727
    白島『…うーん?仄ちゃんに何の用かしら?』(笑顔のまま)
  730. 730 : : 2017/12/21(木) 00:40:27
    >>726
    鳴故島「………冗談が通じないんだね…分かりましたー。よもぎちゃんお家帰るー」

    鳴故島「ま、帰る所も無いんですけど」
  731. 731 : : 2017/12/21(木) 00:42:08
    千咲「いえ、仄さんにはいつも弟や妹たちがお世話になっている様なので一度お礼をと。それからお話出来たらなぁ〜…と思いまして」(ニコニコ
  732. 732 : : 2017/12/21(木) 00:42:39
    >>729
    与奪『いいねいいね、愛妻………じゃねぇ、愛夫弁当?語呂クッソ悪いけどいいじゃん』(口にイクラ突っ込んで笑いながら
  733. 733 : : 2017/12/21(木) 00:45:35
    >>732
    明斗『味には期待するなよ?まあ、紙有君じゃ
    ねえんだから、さすがにおにぎりで失敗はねえと思うけどよ』

    >>731
    白島『そう…だけど残念ながら知らないのよね。ここ最近避けられてるのか知らないけど、何故か仄ちゃんに会えないのよ。ああ!!好きな子に会いたくないほど嫌われるなんてかわいそう!』(身悶え発情)
  734. 734 : : 2017/12/21(木) 00:46:51
    >>733
    与奪『こーいうのはあれだろ?味より誰が作ってくれたか、が大事って奴だろ………っと、ご馳走様でした』(食べ終わる
  735. 735 : : 2017/12/21(木) 00:49:08
    千咲「あら…そうなのですか…残念です。せっかくお話する際にとお茶菓子を作って持ってきたのですが…」
  736. 736 : : 2017/12/21(木) 00:52:43
    >>734
    明斗『それもそうか。んじゃ、食べ終わったようだし出るか』

    >>735
    白島『ごめんね、力になれなくて…』

    仄『…あ』(食堂入口)

    白島『仄ちゃあああああああああん!!!』(絶叫)

    仄『………』(無言で回れ右)
  737. 737 : : 2017/12/21(木) 00:53:50
    千咲「あ、こんばんは仄さーん」(笑顔で手を振る
  738. 738 : : 2017/12/21(木) 00:54:05
    >>736
    与奪『そーだな。で、明斗の買いたいもんって何だ?』
  739. 739 : : 2017/12/21(木) 00:55:35
    ・・・白島さんって仄さんのためなら人殺せそうですよね~・・・
  740. 740 : : 2017/12/21(木) 01:00:28
    >>738
    明斗『あー…まあ、ちょっとここで待っててくれるか?』

    >>739
    白島『………』(考える素振り)

    白島『うーん、それはないかしらね。少なくともあたしが直接誰かを殺したりとか…そういうのはないわね!』

    >>737
    仄『……こんばんはですますわ』(陰に隠れながらボソッと)
  741. 741 : : 2017/12/21(木) 01:01:10
    ・・・・そ、そうですか~・・・
  742. 742 : : 2017/12/21(木) 01:01:18
    >>740
    与奪『?おう』(言われた通り待つ
  743. 743 : : 2017/12/21(木) 01:03:03
    千咲「ふふふふ…そうだ仄さん。今日は花さんのためにお茶菓子を焼いてきたのです。こっちで一緒に食べませんか?」(ニコリ
  744. 744 : : 2017/12/21(木) 01:03:18
    訂正:仄さんのために
  745. 745 : : 2017/12/21(木) 01:03:40
    >>742
    明斗『んじゃ、待ってくれよ!』

    (明斗が見えなくなって少しして)

    女性『ねえねえ、ちょっといい?』(椿田様に対して)

    >>741
    白島『それにしても突然どうしたの?』
  746. 746 : : 2017/12/21(木) 01:03:50

    >>730
    (帰る所がない……か。)

    ……それにしても、ボクの名前を
    知っているなんて珍しい人だなぁ。
    (見送る
  747. 747 : : 2017/12/21(木) 01:10:41
    >>743
    仄『…変態(アンコション)達と共に食事をとると美味しくなくなりそうですますわ』(警戒のまなざし)
  748. 748 : : 2017/12/21(木) 01:13:39
    千咲「うぅ…では、このお茶菓子だけでももらってくださいな。いつも弟や妹たちがお世話になってますからそのお礼として焼いてきたのです。」
  749. 749 : : 2017/12/21(木) 01:14:49
    千咲「これが私の(せめてものお礼の)気持ちです!受け取ってください!」(お茶菓子の入った袋を四暗さんに差し出す
  750. 750 : : 2017/12/21(木) 01:15:21
    ・・・・(お茶を啜っている
  751. 751 : : 2017/12/21(木) 01:17:09
    >>749
    仄『…まあ、受け取るくらいなら』(受け取る)

    白島『じゃあ仄ちゃん!あたしも今から急ピッチでクッキーとか焼くから受け取っ…』

    仄『それでは、さようならですますわ!』(走って逃げるように去る)

    白島『露骨うううううううううううううん!!』(垂涎発情)
  752. 752 : : 2017/12/21(木) 01:18:43
    千咲「やりましたよ鈴村さん。私のこの(感謝の)想いが仄さんに届きました!」
  753. 753 : : 2017/12/21(木) 01:18:47
    ・・・・。(なんだかその場にいづらくなり)では、私もそろそろ・・・(食堂から出ようとする
  754. 754 : : 2017/12/21(木) 01:19:10
    >>752 うふふ~。それは良かったですね~
  755. 755 : : 2017/12/21(木) 01:21:52
    >>753
    白島『待って、鈴村ちゃん!このかわいそうなあたしを、慰めてはくれないの?』ハアハア(発情しながら肩をつかむ)
  756. 756 : : 2017/12/21(木) 01:23:00
    >>755 うふふ~。白島さんなら自力でなんとかできますよね~?(手をどかし)では私はこれで(食堂から出る
  757. 757 : : 2017/12/21(木) 01:24:49
    >>756
    白島『ああん!!鈴村ちゃんにまでこんな扱いいいいいいいいいいいん!!』ビクンビクン(のけぞって身悶え)
  758. 758 : : 2017/12/21(木) 01:25:40
    「廊下」

    ~♪(鼻歌を歌いながら歩いている
  759. 759 : : 2017/12/21(木) 01:29:57
    千咲「〜♪」(上機嫌
  760. 760 : : 2017/12/21(木) 01:34:04
    白島『はあ…さてと、十分ハッスルしたしお仕事に戻ろうかしらね』
  761. 761 : : 2017/12/21(木) 20:47:12
    >>745
    与奪『ん?なんだ?』(そちらを向きながら
  762. 762 : : 2017/12/21(木) 23:00:04
    >>761
    女性『さっきの人とあなたって、どういう関係?』(好奇心のまなざしで見る)
  763. 763 : : 2017/12/21(木) 23:01:08
    >>762
    与奪『どういうって………こういう?』(左手の指輪を見せる
  764. 764 : : 2017/12/21(木) 23:07:46
    >>763
    女性『あー!やっぱり、あなたが四暗くんの彼女さんなのね!名前は何ていうの?』
  765. 765 : : 2017/12/21(木) 23:08:58
    >>764
    与奪『えーと………あたしは椿田与奪だけど、そういうあんたは?明斗の知り合いか?』
  766. 766 : : 2017/12/21(木) 23:13:13
    与奪『(………ひょっとして、敬語とか使った方が良い相手か?予想が正しけりゃこの人………)』
  767. 767 : : 2017/12/21(木) 23:15:54
    >>765
    女性『んー?あたしは四暗くんの元セフレだよー。ねーねー!四暗くんのどこに惚れたの!!』
  768. 768 : : 2017/12/21(木) 23:17:35
    >>767
    与奪『(あ、違った。流石にここまで若くはねぇか………)』

    与奪『そりゃ、あたしがグイグイ押して行っても引かずにケラケラ笑いながら茶化してくれたとこかな。だいたいこれまでの奴の反応ドン引きか良くて苦笑いだったし』
  769. 769 : : 2017/12/21(木) 23:20:59
    >>768
    女性『あー、四暗くんって表面上は結構軽いもんね。ああ、そうだ。ぶっちゃけた話…四暗くんと生で何回ヤったの?』
  770. 770 : : 2017/12/21(木) 23:22:32
    >>769
    与奪『それがなー………一応あたし未成年だからっつってまだゴム有すらヤってねぇんだわ………なんか………仮想空間?みたいなのではヤった』
  771. 771 : : 2017/12/21(木) 23:25:06
    >>770
    女性『…へー、じゃあその点ではあたしの勝ちかな!あたしなんてゴムありだけど現実でヤってるし、彼の好きな体位とか、ベッドでの癖とか、色々知ってるもんねー!』

    女性『…まあ、そんな点で勝てても、彼の心の奥まではいけなかったけどさ』(朗らかな雰囲気から少し真面目な顔つきになる)
  772. 772 : : 2017/12/21(木) 23:27:27
    >>771
    与奪『ま、そこらへんで負けるのはしゃあねぇけど心に寄り添えてるって自信はあるからな。そっちは仮想空間の方で要勉強かね』

    与奪『ま、明斗はあたしがしっかり支えるさ』
  773. 773 : : 2017/12/21(木) 23:28:32
    んー。やっぱり仕事がひと段落ついてしまうと暇になりますねー・・・。んー・・・。(手鏡をジーッと見て)・・・ヌフフ、ヌフフフ、デュフフフフフ・・・(顔マネと声真似なう
  774. 774 : : 2017/12/21(木) 23:30:45
    >>772
    女性『…そっか、自分からそう言ってくれる人なら、安心かな。最後に、椿田さんは四暗くんと一緒になれて、幸せだと思ってる?』
  775. 775 : : 2017/12/21(木) 23:31:36
    >>774
    与奪『勿論。貰ってばっかじゃ悪ぃから、絶対あたしもあいつを幸せにしなきゃな』
  776. 776 : : 2017/12/21(木) 23:34:42
    >>775
    女性『ふふ、そっか。…あ、帰ってきたみたいだね』(遠くに明斗の姿が見える)

    女性『それじゃあ、あたしはもう行くね。…あたし“達”の分まで、明斗くんをよろしくね。“四暗”与奪さん』(立ち去る)
  777. 777 : : 2017/12/21(木) 23:35:51
    デュフフフフフ・・・・。・・・・・・。暇です~・・・(グデー
  778. 778 : : 2017/12/21(木) 23:35:56
    >>776
    与奪『………あぁ。じゃあな』(見送る


    与奪『(………四暗、与奪ね。………やっべ)』(にやける
  779. 779 : : 2017/12/21(木) 23:37:39
    >>778
    明斗『おーう、待たせたな与奪…って、およよ?なんでにやけてるんだ?』
  780. 780 : : 2017/12/21(木) 23:38:16
    >>779
    与奪『なんでもねぇよ、気にすんな。それより、何買ってきたんだ?』
  781. 781 : : 2017/12/21(木) 23:40:21
    >>780
    明斗『ん?ああ、あれだよ。ほれ、お前へのプレゼントだ』(紙袋を差し出す)
  782. 782 : : 2017/12/21(木) 23:41:39
    >>781
    与奪『おお、マジか。開けてみて良いか?』
  783. 783 : : 2017/12/21(木) 23:47:47
    >>782
    明斗『キヒヒ、かまわねえぜ』(中身は白い椿のブローチ)
  784. 784 : : 2017/12/21(木) 23:48:41
    与奪『………おぉ………洒落てんな』(胸元に付ける

    与奪『………へへ、どうだ?似合うか?』
  785. 785 : : 2017/12/21(木) 23:51:15
    >>784
    明斗『似合うと思ったから買ってきたんだよ。お前自身は気に入ったか?』

    >>777
    【食堂】
    おや、こんばんは白兎さん
  786. 786 : : 2017/12/21(木) 23:53:26
    >>785
    与奪『あぁ、当たり前だ。すげー気に入った』(快活に笑う


    与奪『んじゃ、あたしからもだな』(先ほど買った、ドクロのチェーンを付けた黒の懐中時計を取り出す
  787. 787 : : 2017/12/21(木) 23:54:13
    あら~、宗夜さん~。こんばんはです~(宗夜さんに会えて無意識に少し笑顔になる
  788. 788 : : 2017/12/21(木) 23:57:54
    >>786
    明斗『…およよ?それはお前のだろ?』

    >>787
    ヌフフ、こんなところでどうしたのですか?
  789. 789 : : 2017/12/21(木) 23:59:56
    >>788
    与奪『んにゃ、あたしのはこっち』(花の意匠があるチェーンの付いた黒の時計を出す

    与奪『実は二個買ってたんだなー。お揃いとか、いいじゃん?と思ってさ』(いたずらっぽく笑う
  790. 790 : : 2017/12/22(金) 00:00:15
    いや~・・・暇で暇でしょうがなかったのでとりあえず食堂に行けば誰かいるかなと・・・。・・・あ、今日の夕飯は伊勢海老のエビチリですよ~。
  791. 791 : : 2017/12/22(金) 00:04:36
    >>789
    明斗『…キヒヒ!おそろいか、いいじゃねえか。あ、ちなみにだが、白い椿の花言葉は知ってるか?』

    >>790
    おや、そうなのですか
    それにしても伊勢エビとは…ヌフフ、楽しみです
  792. 792 : : 2017/12/22(金) 00:05:51
    うふふ~。下ごしらえはすませてあるのですぐにできますよ~。今から作ってきましょうか~?
  793. 793 : : 2017/12/22(金) 00:06:27
    >>791
    与奪『んー?何だっけな………確か前調べたときチラッと見たんだけど………何だっけ………』(首をひねる
  794. 794 : : 2017/12/22(金) 00:11:15
    >>793
    明斗『“完全なる美”、“申し分ない魅力”…お前にぴったりだろ?』(朗らかに笑いながら)

    >>792
    ええ、ではお願いします
  795. 795 : : 2017/12/22(金) 00:12:16
    うふふ~。では、作ってきますね~。


    数10分後・・・

    できました~(エビチリをテーブルに置く
  796. 796 : : 2017/12/22(金) 00:12:37
    >>794
    与奪『………真正面から言われると、照れんな。………まぁ、ありがと』(伏し目がちに頬を指で掻きつつ顔を赤らめ
  797. 797 : : 2017/12/22(金) 00:16:22
    >>796
    明斗『キヒヒ、早めのクリスマスプレゼント、喜んでもらえたようでなによりだ。この懐中時計も、大切に使わせてもらうぜ。時計なんか持ってなかったし、ちょうどいいや』

    >>795
    ヌフフ、ありがとうございます
    では、いただきますね
  798. 798 : : 2017/12/22(金) 00:17:10
    うふふ~。いただいちゃってください~(ニコニコ
  799. 799 : : 2017/12/22(金) 00:18:38
    >>797
    与奪『………あぁ、そっか。もうクリスマスも近いんだったな………あいつらには………流石にもういいか。信じてる歳でもあるまいし』
  800. 800 : : 2017/12/22(金) 00:21:15
    >>799
    明斗『ん?あいつらってのはあれか?双子ちゃん達や逃也君のことか?』

    >>798
    伊勢エビの旨味と程よい辛さ…うん、美味しいですよ
  801. 801 : : 2017/12/22(金) 00:22:38
    うふふ~。ありがとうございます~。そういって貰えて嬉しいです~。
  802. 802 : : 2017/12/22(金) 00:25:40
    与奪『そうそう。あと訃樹坊とかな。毎年あいつらのとこに忍び込んで枕元にプレゼント置いてやるのが恒例行事だったんだが………逃也の阿呆は気付いて起きるし「え、与奪姉………俺近親相姦はヤダから夜這いされても普通に困るんだけど………」とか言いやがるし………断也の野郎は毎年部屋に罠仕掛けるようになりやがったな。ちみっこどもとか馬鹿天才、訃樹坊は楽な部類だった』
  803. 803 : : 2017/12/22(金) 00:25:54
    ー 浅間の部屋 ー


    林「……んんぅ〜幽裏ちゃんやめて〜…」(指で頬を突かれる)


    林「んん……ん?」(目を開ける)


    鳴故島「残念♡ 僕でした〜」


    林「はぅわぁあああああ!!??」(飛び起きる)

    林「誰!? なんでここに…!?」

    鳴故島「ふふふ…鳴故島よもぎちゃんの手にかかればあんな鍵など朝飯前なのだ」

    林「…鳴故島…?」

    鳴故島「うふふふふ……」(唇に人差し指を当てる)
  804. 804 : : 2017/12/22(金) 00:29:02
    >>802
    明斗『んー?近親相姦っていとこなら可能じゃねーの?まあ、姉弟同然に育ったらそういう目では見れねえのは当たり前だがな。俺も仄にはそういう感情は沸かねーし』

    >>801
    ヌフフ…ところで、白兎さん
    この前の私達の子供達ですけど…
  805. 805 : : 2017/12/22(金) 00:30:46
    ・・・・あぁ・・・。あの子達ですか~。あの子達がどうかしました~?
  806. 806 : : 2017/12/22(金) 00:30:59
    >>804
    与奪『あの阿呆的には家族…桜井の連中は全員アウトらしいな。あたしも半分桜井だし、四家はほぼアウトだな』
  807. 807 : : 2017/12/22(金) 00:35:07
    >>806
    明斗『ほー、まあそのおかげでお前を取られずに済んだなら、それはそれで良かったけどな!』

    >>805
    …凄く、可愛いかったよね!
  808. 808 : : 2017/12/22(金) 00:36:47
    ・・・はい。そうですね~。自分の子供というのはあんなにも可愛いものなのでしょうか~・・・。
  809. 809 : : 2017/12/22(金) 00:37:09
    >>807
    与奪『………ふふ。ま、そうだな。』


    与奪『さて、これからどうする?まだどっか行くのか?』
  810. 810 : : 2017/12/22(金) 00:40:34
    >>808
    うーん、どうなのかな?
    でも、少なくとも僕はあの子達の事を可愛いと思ったよ
    だけど、あんな状況だったし情けない姿を見せないためにも我慢してたんだよね!
    ヌフフ、それにしても本当に可愛かったな…きっと白兎さんのおかげだね

    >>809
    明斗『俺の用事はもう終わったからな…与奪は行きたいところはあるのか?』
  811. 811 : : 2017/12/22(金) 00:41:32
    え・・・私ですか~・・・?
  812. 812 : : 2017/12/22(金) 00:41:50
    >>810
    与奪『んー、特にはねぇな』
  813. 813 : : 2017/12/22(金) 00:43:39
    林「…ってゆ…浅間さんは!?」

    鳴故島「浅間さんー? 知らない」

    林「…本当に…?」

    鳴故島「本当に知らないよ。僕嘘つかない」

    鳴故島「だって最近あの子、1人で出かける事多くなったじゃん?」

    林「…どうして貴女がそんな事を知っているのか分かりませんが、とにかく出て行ってください!」

    鳴故島「ここがあの女のルームね」(引き出しを漁る)

    林「ちょっと!!」
  814. 814 : : 2017/12/22(金) 00:45:36
    >>811
    うん、きっと白兎さんの愛情のおかげだよ

    >>812
    明斗『んじゃ、帰るか』(数歩進み)

    明斗『…あー、その前に、与奪。えっとだな…アイ、アイ……』(言いよどむ)

    明斗『…アイスでも食べて行かね!?』(ちくしょう、違う!)
  815. 815 : : 2017/12/22(金) 00:46:36
    ・・・・・・・・うふふ~・・・。そうですかね~・・・。私は、宗夜さんのおかげだと思うのですが~・・・。
  816. 816 : : 2017/12/22(金) 00:47:09
    >>814
    与奪『おう、そうだな。冬のアイスってのも中々いいよな』(笑いながら
  817. 817 : : 2017/12/22(金) 00:50:12
    >>815
    え、僕?そうかな…?

    >>816
    明斗『ま、まあそういうことだ!キヒヒ、キヒヒヒヒ…ハア』
  818. 818 : : 2017/12/22(金) 00:50:58
    >>817
    与奪『………どうしたんだ?疲れてっけど』
  819. 819 : : 2017/12/22(金) 00:51:35
    ・・・はい。宗夜さんは愛情深い人ですから・・・
  820. 820 : : 2017/12/22(金) 00:54:12
    >>819
    そうかな…?自分じゃよく分からないけど…まあ、白兎さんがそう思ってくれているのは、嬉しいことかな

    それにしても、子供たちも可愛かったけど、10年後の白兎さん…より美人になってるよね(写真のコピーを取り出して眺めながら)

    >>818
    明斗『いいや、何でもねーよ。さて、何味を食うんだ?』
  821. 821 : : 2017/12/22(金) 00:54:47
    うふふ~。宗夜さんもよりかっこよくなってますよ~(ニコニコ
  822. 822 : : 2017/12/22(金) 00:55:04
    >>820
    与奪『無難にバニラかなー』
  823. 823 : : 2017/12/22(金) 00:56:08
    数分後…

    林「……はぁ…はぁ……」(鳴故島を追いかけ回してヘトヘト)

    鳴故島「あー楽しかった。じゃ、僕はこれでさよならだ」(部屋から出る)

    …………誰だ?

    鳴故島「鳴故島よもぎだよぉ。よろしくねぇ」(走っていく)

    ……あぁ…えっと……。

    林「…幽裏ちゃーん…疲れたぁ…」

    ……え…林…どうした……!?…
  824. 824 : : 2017/12/22(金) 00:57:44
    >>821
    …身長は、あまり変わってないみたいだけどね(少しうなだれる)

    >>822
    明斗『了解、じゃあバニラ一つとソーダ一つな』(買ってくる)

    明斗『ほれ、バニラ』(渡す)
  825. 825 : : 2017/12/22(金) 00:58:49
    あぁ・・・だ、大丈夫ですよ~。私なんて少し太ってしまってるみたいですし~・・・(妊娠していることを差し引いても
  826. 826 : : 2017/12/22(金) 01:00:14
    >>824
    与奪『よっし、ありがと。』


    与奪『………なあ、明斗』(アイス食べながら
  827. 827 : : 2017/12/22(金) 01:02:23
    ー 食堂 ー

    鳴故島「…広い所に出たね」(食堂に入る)
  828. 828 : : 2017/12/22(金) 01:02:26
    >>825
    うん、まあ別に気してないしいいけどね。もう諦めてるし

    ……さて、この話はここまでとして、これからどうしますか?

    >>826
    明斗『ん?どうしたよ与奪』(同じくアイスを食べながら)
  829. 829 : : 2017/12/22(金) 01:03:09
    >>828
    与奪『………子供、何人くらい欲しい?』(顔赤い
  830. 830 : : 2017/12/22(金) 01:04:55
    んー・・・。部屋で2人になりたいです~。
  831. 831 : : 2017/12/22(金) 01:06:58
    >>830
    そうですか、分かりまし…おや?あの方(>>827)は?

    >>829
    明斗『…キヒヒ、唐突だな。まあ下心なしで答えれば…2,3人くらいか?それなら育てるにも苦労は人並で済むだろ。経済的にも肉体的にもな。与奪自身はどうなんだ?』
  832. 832 : : 2017/12/22(金) 01:07:52
    >>827 !!あ、あの人は・・・各各云々・・・
  833. 833 : : 2017/12/22(金) 01:09:10
    >>831
    与奪『んー………とりあえず、男の子と女の子一人ずつは欲しい、かな。仄ちゃんも四暗家に跡継ぎが云々って………あ、そういや四暗家って何の家なんだ?』
  834. 834 : : 2017/12/22(金) 01:10:50
    >>831 >>832
    鳴故島「おや、初めましての方は初めまして、そうでない方はこんにちは。僕は鳴故島よもぎって言うんだ」
  835. 835 : : 2017/12/22(金) 01:15:49
    >>833
    明斗『ああー…電力関係の事業が中心だったが…もう昔の話だ』

    >>832
    …なるほど

    >>834
    初めまして、こんばんは
    何か用事でしょうか?
  836. 836 : : 2017/12/22(金) 01:16:27
    と、とりあえずこんばんはです・・・。
  837. 837 : : 2017/12/22(金) 01:18:30
    >>835
    鳴故島「用事かぁ…紙有君をNTRに来ました?」
  838. 838 : : 2017/12/22(金) 01:18:30
    >>835
    与奪『………ふぅん。まあいいか。で、家だな。椿田家で育てるか、四暗家で育てるか、どっちでもない普通の家みてーに一戸建ての家またはマンションとかで育てるか。3つあるけど、どれが良いと思う?』
  839. 839 : : 2017/12/22(金) 01:19:21
    >>837 うふふ~。ブラックジョークはあまり好きじゃありません~。もしブラックジョークのつもりじゃなかったら死んでください。
  840. 840 : : 2017/12/22(金) 01:22:53
    >>838
    明斗『んー、ガキの事を考えたら与奪の家…椿田家で育てた方がいいんじゃね?少なくとも俺のとこはなしだな。これ以上母さんに負担かけることはできねーし』

    >>839
    白兎さん、少し落ち着いて、大丈夫ですから

    >>837
    生憎、白兎さん以外の人になびくつもりはありませんので、それが目的でしたらお引き取りください
  841. 841 : : 2017/12/22(金) 01:24:05
    >>840
    与奪『ふんふん、なるほど………りょーかい。というか御両親への挨拶とか行った方が良いのかね?何時辺りが良いかなー…』
  842. 842 : : 2017/12/22(金) 01:25:56
    >>839
    鳴故島「…おぉ…そんなに声に殺気を込めて言われたら…」

    鳴故島「興奮しちゃうじゃないかぁ……///」(恍惚&垂涎&微震動)

    鳴故島「……まぁ冗談はさておき、ここにきた理由は…逃げてきたって言うのかなぁ…ある人から」
  843. 843 : : 2017/12/22(金) 01:27:14
    わぁ・・・白島さんみたいな興奮・・・てか発情の仕方・・・ってえ?誰から逃げてきたのですか~?
  844. 844 : : 2017/12/22(金) 01:28:07
    >>841
    明斗『…あー、じゃあクリスマスに仄が家に帰るだろうし、その時に一緒に家へ行くか?俺は仕事があるから帰れねぇけどよ』

    >>842
    逃げてきた?逆蔵様あたりからですか?でしたら素直に捕まって、正規の手続きをしてから出直すことをおすすめいたします
  845. 845 : : 2017/12/22(金) 01:29:14
    >>844
    与奪『あぁ、そうすっかな。………明斗がいねぇのは残念だけど』
  846. 846 : : 2017/12/22(金) 01:30:50
    >>845
    明斗『…すまねえな』(いつになく真面目に)
  847. 847 : : 2017/12/22(金) 01:31:15
    >>846
    与奪『いいって、気にすんな。仕事なら仕方ねぇさ』
  848. 848 : : 2017/12/22(金) 01:32:22
    >>843 >>844
    鳴故島「逆蔵? あの警備員さん? 違う違う…あ、彼女からかな?」

    …………………!!! ドドドドドドッ(食堂に全速力で突っ込む)

    ……貴様ぁ……!

    鳴故島「やっほぉー」
  849. 849 : : 2017/12/22(金) 01:33:27
    あ、浅間さん・・・!?ど、どうされたのですか!?てか鳴故島さんはなにしたんですか!?
  850. 850 : : 2017/12/22(金) 01:36:09
    >>847
    明斗『…ああ、ありがとうよ』

    >>848
    幽裏お姉様!?
    …お前、お姉様に何をしたんですか?
  851. 851 : : 2017/12/22(金) 01:38:01
    >>850
    与奪『言葉より行動で感謝を示せよ?例えばそう、あたしが今して欲しいこととかをするでさ』(いたずらっぽく笑いながら
  852. 852 : : 2017/12/22(金) 01:40:37
    >>849 >>850
    鳴故島「えっとまず、鍵を開けて部屋に侵入…林君のほっぺツンツン…引き出しの中の物色…そして…林君との部屋の中での追いかけっこー!」

    ……………………(明らかに怒った様子)

    鳴故島「まるで事後の様にヘトヘトだったねぇ…林君は…ふふっ」

    ……事後ってなんだか分からないが……ぶっ飛ばす……

    鳴故島「ふふふふ…」
  853. 853 : : 2017/12/22(金) 01:45:13
    >>851
    明斗『何気に難易度たけーな。…とりあえず、手でも繋ながら学園に帰るか?』(右手を差し出す)

    >>852
    …お姉様、落ち着きましょう。先に手を出しては負けです。とりあえず逆蔵様や雪染様あたりにでもご相談を…
  854. 854 : : 2017/12/22(金) 01:45:57
    >>853
    与奪『及第点』(手を繋いで歩き出す
  855. 855 : : 2017/12/22(金) 01:46:44
    はぁ・・・笹ヶ野さんといいなんで他人の部屋に勝手に入りやがるのでしょうか・・・頭痛くなってきました~・・・
  856. 856 : : 2017/12/22(金) 01:46:57
    懐刀『(………驚かせようと思っておったら出る機を逸してしまったなぁ)』(食堂の天井に張り付いている
  857. 857 : : 2017/12/22(金) 01:50:00
    >>854
    明斗『キヒヒ、どうも。これ以上のことは部屋に戻ってからだな』(ともに学園に帰っていく)

    >>855
    みづるお姉様のいたずらは親しい故に行う分、まだ可愛いものですけどね
    彼女の行為は…どうなのでしょう?会って間もない故に少々計りかねます
  858. 858 : : 2017/12/22(金) 01:51:07
    >>857
    与奪『あぁ、だな』(歩調を合わせて歩いていく
  859. 859 : : 2017/12/22(金) 01:54:53
    >>853
    ……むぅう……でも……

    >>855
    鳴故島「大丈夫? キスする?」



    …………私の部屋で好き勝手するのは構わない…

    ……けど、林に手を出したなら私は黙っては居ないぞ…ッ!

    鳴故島「…本当に手は出してないって…あ、ほっぺはツンツンしたけどねぇ」
  860. 860 : : 2017/12/22(金) 01:55:47
    お断りします。
  861. 861 : : 2017/12/22(金) 01:57:18
    >>859
    …とにかく、今日のところはお帰り願えますか?
  862. 862 : : 2017/12/22(金) 02:01:56
    >>860
    鳴故島「あ…そう…」(シュンとする)

    >>861
    鳴故島「…昨日の人もそうだけど、みんな帰れ帰れ言うけどさ、僕には帰る場所なんて無いんだよ」

    鳴故島「居なくなって欲しいなら素直に「居なくなれ」でもなんでも言ってくれればいいのにねぇ…じゃ、今日も後2、3人教育しないといけないから」(食堂から出てくる)
  863. 863 : : 2017/12/22(金) 02:02:50
    懐刀『………帰ったか。やれやれ』(天井から落ちてくる
  864. 864 : : 2017/12/22(金) 02:04:54
    >>862
    ………(何かを考える様子)

    >>863
    って、うわっ!?懐刀様!?いつからそこに…
  865. 865 : : 2017/12/22(金) 02:07:08
    >>864
    懐刀『あぁ、天井に居たのだがあの女があまりに物騒で恐ろしかったのでつい離れ損ねてしまった。が、紙有殿の面白い反応も見れたしまあ良しとしよう』(くつくつと笑いながら
  866. 866 : : 2017/12/22(金) 02:08:27
    >>865
    ああ、なるほど…それにしても何故天井なんかに…
  867. 867 : : 2017/12/22(金) 02:08:52
    全く・・・あの人は本当に~・・・(鳴故島さんと話してどっと疲れたのか少しウトウトしている
  868. 868 : : 2017/12/22(金) 02:10:05
    >>866
    懐刀『無論、誰かを驚かせようと思って待っていたのだがあの女のせいで私が降ってきてもいんぱくとが薄そうであったからな。出待ちしていた、という訳だ』
  869. 869 : : 2017/12/22(金) 02:10:58
    んんん・・・(ウトウト)・・・_(ˇωˇ」∠)_ スヤァ…
  870. 870 : : 2017/12/22(金) 02:11:26
    >>866
    な、なるほど

    >>867
    おっと…大丈夫ですか、白兎さん?

    【食堂】
    仄『こんばんはですますの、皆さん』()入ってくる
  871. 871 : : 2017/12/22(金) 02:11:43
    (あ、まだ落ちません)
  872. 872 : : 2017/12/22(金) 02:11:44
    …………騒がせたな…すまない…(食堂を去っていく)
  873. 873 : : 2017/12/22(金) 02:11:58
    >>870 _(ˇωˇ」∠)_ スヤァ…
  874. 874 : : 2017/12/22(金) 02:13:19
    >>870
    懐刀『………しまった、一番良い反応の仄殿を逃すとは………不覚。桜井懐刀一生の不覚だ』(本当に悔しそうな顔
  875. 875 : : 2017/12/22(金) 02:14:25
    >>873
    って、白兎さん!?
    …大分疲労が貯まったのでしょうね

    >>872
    いえ、お姉様は悪くありませんから、お気になさらず(見送る)

    >>874
    仄『…直感が告げていますですわ。もう少し早く来なくて良かったと』
  876. 876 : : 2017/12/22(金) 02:16:10
    ( ˘ω˘ )スヤァ… ( ˘ω゜)<あ、寝る前に精神安定剤のまな… ( ˘ω˘ )スヤァ…
  877. 877 : : 2017/12/22(金) 02:16:22
    >>875
    懐刀『何故ここまで警戒心を抱かれているのか皆目見当も付かぬなぁ…』
  878. 878 : : 2017/12/22(金) 02:18:56
    >>877
    仄『あらまあ、自分の行いをよーーく、思い起こしてみることをおすすめしますですわ』

    >>876
    ………
    さて、私は白兎さんを部屋に送り届けます
    それでは皆様、おやすみなさいませ

    仄『ええ、おやすみなさいですますの』
  879. 879 : : 2017/12/22(金) 02:20:37
    =͟͟͞͞( ˘ω˘)˘ω˘)˘ω˘)ジェットストリームスヤァ…
  880. 880 : : 2017/12/22(金) 02:21:18
    >>878
    懐刀『応、お休み。鈴村殿、紙有殿』(と言った後しばらく目を閉じ考え込む


    懐刀『………うむ!我が行いに恥ずべき処無し!』(目を見開き言い放つ
  881. 881 : : 2017/12/22(金) 02:24:13
    >>880
    仄『………』(T△T)ジトーッ

    >>879
    【紙有の部屋】
    …さて、どうしますか(ベッドに寝かせる)
    薬…いえ、寝ている以上、このまま寝る方がいいでしょうか?
  882. 882 : : 2017/12/22(金) 02:26:07
    >>881
    懐刀『カカカ、どうした仄殿。そのような顔をして』
  883. 883 : : 2017/12/22(金) 02:26:36
    (¦3ꇤ[▓▓]<んん・・・宗夜さん・・・私と別れて・・・その人と添い遂げるつもりなのですか・・・?私を・・・捨ててしまうのですか・・・?(うなされている
  884. 884 : : 2017/12/22(金) 02:30:21
    >>882
    仄『…懐刀さん、後ろを向いて少しお待ちいただけますですか?』

    >>883
    …っ!?
    ……いいえ、そんな事は絶対にありません
    あなたを捨てることなど、あるはずがないじゃないですか(そばで手を握ってそう語りかける)
  885. 885 : : 2017/12/22(金) 02:31:06
    >>884
    懐刀『む?ああ、分かった』(後ろを向く
  886. 886 : : 2017/12/22(金) 02:32:41
    >>885
    仄『………』タッタッタッ

    仄『………』(厨房から少量の氷を持ってきて懐刀様の背中に入れようとする)
  887. 887 : : 2017/12/22(金) 02:34:17
    (¦3ꇤ[▓▓]<私は・・・私は、宗夜さんがいないと生きていけないのですよ・・・?宗夜さんに捨てられたら、私は死ぬしかないのに・・・それでも貴方は・・・私から宗夜さんを・・・奪うと・・・(まだうなされている
  888. 888 : : 2017/12/22(金) 02:34:28
    >>886
    懐刀『………』(入れられる直前で瞬時に身を屈め、そのまま流れるように背後に回る
  889. 889 : : 2017/12/22(金) 02:37:17
    >>888
    仄『うええええっ!?』(前に転けそうになる)

    >>887
    大丈夫、大丈夫です
    絶対にそんな事にはなりませんから…だから、安心してください…(強く手を握る)
  890. 890 : : 2017/12/22(金) 02:38:29
    懐刀『………甘いのう』(腕を掴んで引き起こしながらせもう一方の手で背に指を這わせ、首筋に息を吹き掛ける
  891. 891 : : 2017/12/22(金) 02:40:10
    (¦3ꇤ[▓▓]<んう・・・いやだ・・・宗夜さん・・・私は、宗夜さんが、宗夜さんを・・・・zzz・・・
  892. 892 : : 2017/12/22(金) 02:42:39
    >>890
    仄『うぎゃああああああああ!?』ゾクゾクッ

    >>891
    何があろうとも、私があなたの元を離れることはありません。絶対に、だから…そんな悲しい悪夢を…見ないでください……(抱きしめて頭を撫でる)
  893. 893 : : 2017/12/22(金) 02:45:04
    懐刀『カッカッカ………甘い、甘いよ仄殿。その程度では私を愉しませることくらいしか出来ぬ。私としては全くもってそれで良いのだがな』(からからと笑いながら


    懐刀『さて、十分楽しんだしもう帰ることとしようかの。ではな、仄殿』(ひらひらと手を振り食堂を出る
  894. 894 : : 2017/12/22(金) 02:47:49
    >>893
    仄『………』プクーッ(黙って頬を膨らましながら見送る)
  895. 895 : : 2017/12/22(金) 02:54:58
    【紙有の部屋】
    …………(鈴村様の寝顔を眺めている)
    まだ、足りませんか…(ボソッ
  896. 896 : : 2017/12/22(金) 23:01:27
    ………(自室で首に縄を巻き掛けては解きを繰り返している
  897. 897 : : 2017/12/22(金) 23:04:48
    (………こんなことしてても、どうにもならないんだよねぇ)(ため息を吐き部屋を出、食堂へと向かう
  898. 898 : : 2017/12/22(金) 23:07:56
    〜♪(食堂の椅子に座ってねるねるねるねを作っている)
  899. 899 : : 2017/12/22(金) 23:09:06
    ………あ、みづる姉だ。こんばんは(食堂に入ってくる
  900. 900 : : 2017/12/22(金) 23:10:52
    おー、訃樹くん
  901. 901 : : 2017/12/22(金) 23:11:39
    楽しそうだね(手元を覗き込む
  902. 902 : : 2017/12/22(金) 23:13:38
    ふんふんふ~ん♪準備できました~。あとは宗夜さんを呼ぶだけです~(チャットで私の部屋に来てくれと送る
  903. 903 : : 2017/12/22(金) 23:13:44
    言っとくけどあげないからね
  904. 904 : : 2017/12/22(金) 23:14:53
    ちぇー、けち。まあいいや(懐からミニドーナツを取り出し食べる
  905. 905 : : 2017/12/22(金) 23:19:09
    >>902
    …おや、白兎さんからチャットですか
    では行きましょうか(鈴村様の部屋に)
  906. 906 : : 2017/12/22(金) 23:20:30
    うふふ~。(リラックス出来るアロマを炊いているなう
  907. 907 : : 2017/12/22(金) 23:22:11
    >>906
    こんばんは白兎さん
    何かご用ですか?
  908. 908 : : 2017/12/22(金) 23:23:56
    うふふふ~。こんばんはです~。実はですね~・・・日頃のお礼に、リラックス出来るマッサージを宗夜さんにしようと思ってまして~。それで呼びました~(マッサージ師の服)
  909. 909 : : 2017/12/22(金) 23:26:51
    >>908
    なんと…!ヌフフ、ありがとうございます(笑顔)
  910. 910 : : 2017/12/22(金) 23:29:13
    うふふ~。東条さん直伝のマッサージなんですよ~・・・。では、そこのベッドにうつ伏せになってください~(ニコニコ
  911. 911 : : 2017/12/22(金) 23:32:51
    >>910
    なるほど、それは楽しみです(横になる)

    【食堂】
    仄『何か食べ物を…あらまあ、こんばんはですますわ』
  912. 912 : : 2017/12/22(金) 23:33:44
    うふふ~。では、始めますね~・・・。(手を置き、マッサージを始めていく
  913. 913 : : 2017/12/22(金) 23:34:05
    >>911
    あ、仄さん。こんばんはー
  914. 914 : : 2017/12/22(金) 23:34:30
    ドーナツどうぞ(仄さんにドーナツを差し出す
  915. 915 : : 2017/12/22(金) 23:37:06
    >>912
    …ヌフフ、心地いいです……

    >>914
    仄『あらまあ、ありがとうございますですわ』(受け取ってモグモグ食べ始める)

    仄『…そういえば、藤野さんにお聞きしたいことがあるのですますの』
  916. 916 : : 2017/12/22(金) 23:37:37
    >>915
    ………?何でしょう?
  917. 917 : : 2017/12/22(金) 23:38:17
    うふふ~・・・(マッサージを続けていく。リラックス出来るアロマを炊いているなう
  918. 918 : : 2017/12/22(金) 23:40:35
    >>917
    ヌフフ…気持ちいい……癒される……(心地良さげ)

    >>916
    仄『…懐刀さんって、どういった方ですますの?』(ドーナツモグモグ)
  919. 919 : : 2017/12/22(金) 23:42:50
    >>918
    え?………あー、懐刀は………桜井家で特権階級みたいな扱いなので凄い自由奔放で悪戯好きな性格なんですよね………
  920. 920 : : 2017/12/22(金) 23:44:14
    …………?(ねるねるねるねを口に含む
  921. 921 : : 2017/12/22(金) 23:47:04
    うふふ~・・・宗夜さん、気持ちよさそうですね~・・・良かったです~・・・(マッサージしながら
  922. 922 : : 2017/12/22(金) 23:48:48
    >>921
    ……………………………んー……気持ち、良くて……眠く………

    >>919
    仄『つまり…割と自分勝手な性格、ですますの?』(モグモグ)
  923. 923 : : 2017/12/22(金) 23:50:30
    うふふ~・・・(まだマッサージなう
  924. 924 : : 2017/12/22(金) 23:50:32
    >>922
    んー………そうとも言えるかもしれないです。あとは人の好き嫌いが結構激しいですね。気に入った相手にはとことん親しくしますけど気に入らない相手には一瞥すらくれません
  925. 925 : : 2017/12/22(金) 23:53:29
    >>923
    ………………スヤァ(リラックスしきって眠る)

    >>924
    仄『まあ、嫌いな相手と話したくない気持ちは分かりますですわ』(ドーナツを食べ終える)
  926. 926 : : 2017/12/22(金) 23:54:34
    >>925
    まあそうですよね………あ、もっと要りますか?
  927. 927 : : 2017/12/22(金) 23:54:43
    うふふ~・・・マッサージ終了で・・・あら?眠ってしまいましたか~・・・。・・・うふふ~・・・(毛布をかける
  928. 928 : : 2017/12/22(金) 23:59:28
    >>927
    …んー……(気持ち良さげに寝ている)

    >>926
    仄『あらまあ、藤野さんにもそのような方が?…あ、ドーナツはいただきますですわ。モチモチして砂糖のかかっているやつがいいですますの』
  929. 929 : : 2017/12/23(土) 00:00:25
    >>928
    あ、はい、どうぞ。………そうですね。正直存在自体が不快で不快でしょうがない人なら居ますね
  930. 930 : : 2017/12/23(土) 00:01:35
    うふふ~・・・(優しく起きない程度に頭を撫でる
  931. 931 : : 2017/12/23(土) 00:05:03
    >>930
    スー…スー……

    >>929
    仄『そうなのですますの…わたくしは今のところ避けることに成功していますですけど、普通はそうもいかないですますものね。頑張ってくださいですますの』
  932. 932 : : 2017/12/23(土) 00:06:22
    うふふ~・・・(暖房もつける
  933. 933 : : 2017/12/23(土) 00:07:35
    >>931
    そうですね………ただ、仲のいい人の所に図々しくも居ることが多いもので。出来る限り僕達に迷惑の掛からない場所で惨たらしく死………おっと申し訳ない(口を押さえる
  934. 934 : : 2017/12/23(土) 00:08:52
    物騒なこと言うねぇ…(飴を口に含む
  935. 935 : : 2017/12/23(土) 00:10:20
    まあ想像して願うくらいなら許されるでしょ、実行する訳でもなし
  936. 936 : : 2017/12/23(土) 00:11:53
    >>932
    あたた…かい……(寝言)

    >>933,>>935
    仄『そ、そこまでなのですますのね…まあ、自分の預かり知らないところで果てて欲しい点は同意しますですわ』(モグモグ)
  937. 937 : : 2017/12/23(土) 00:12:42
    >>936
    まあですよね………(ドーナツもぐもぐ
  938. 938 : : 2017/12/23(土) 00:13:03
    うふふ~・・・(微笑みながら、優しく頭をなでている
  939. 939 : : 2017/12/23(土) 00:14:11
    まぁ、その人が誰かは知らないし訃樹くんが怒るのなんてどうせ美里ちゃん関連だろうね
  940. 940 : : 2017/12/23(土) 00:15:10
    まあねー…
  941. 941 : : 2017/12/23(土) 00:16:27
    ……………………(食堂に入ってくる)

    林「………こんばんは……」(同じく)
  942. 942 : : 2017/12/23(土) 00:17:05
    >>938
    …んん(嬉しそうに頭を手に近づける)

    >>941
    仄『あらまあ、こんばんはですますわ』(モグモグ)
  943. 943 : : 2017/12/23(土) 00:17:12
    ………あ、姉ちゃんに林さん。こんばんはー
  944. 944 : : 2017/12/23(土) 00:17:54
    ・・・あら。うふふ~・・・
  945. 945 : : 2017/12/23(土) 00:18:17
    でも、その人のことをどれだけ嫌いでも美里ちゃんがいる前で嫌い嫌いオーラ醸し出すのはオススメしないでおくよ。

    >>941
    やっほー、幽裏ちゃんと…誰くん?
  946. 946 : : 2017/12/23(土) 00:18:41
    ………むぅ。(不服気
  947. 947 : : 2017/12/23(土) 00:19:44
    …………ん……

    林「…………(どうしよう…)」


    >>945
    林「あ、えっと…林 煜って言います…よろしくお願いします…」
  948. 948 : : 2017/12/23(土) 00:20:44
    >>944
    ……………スヤァ

    >>945
    仄『あらまあ、その嫌っていらっしゃる方と神薙さんは仲がよろしいのですますの?』
  949. 949 : : 2017/12/23(土) 00:22:17
    >>948
    ………非常に不可解かつ不愉快なことに。誘拐の実行犯にも関わらずボス格はお縄に付いてそいつは野放しです
  950. 950 : : 2017/12/23(土) 00:22:58
    ・・・おやすみなさい。宗夜さん~(ほっぺにキス
  951. 951 : : 2017/12/23(土) 00:23:51
    >>946
    前にも明斗くん先輩の時もそうだったでしょ。
    あの子はそういう雰囲気とか空気が嫌いなのは君もわかってるでしょ?

    >>947
    うん、よろしくね煜くん
  952. 952 : : 2017/12/23(土) 00:25:28
    >>951
    ………そうだけどさぁ………(ふてる
  953. 953 : : 2017/12/23(土) 00:27:29
    まぁ、君は君が信じた道を突き進めばいいさ。

    君が美里ちゃんに嫌われようと僕にはなーんもデメリットが発生しないしー
  954. 954 : : 2017/12/23(土) 00:28:06
    >>949
    仄『ゆ、誘拐!?…ふ、深くは聞かないでおきますですわ』

    >>950
    おや……すみ……
  955. 955 : : 2017/12/23(土) 00:28:30
    >>953
    ………(苛立ちをどこにぶつければいいか分からない表情
  956. 956 : : 2017/12/23(土) 00:30:48
    白島『食堂に人あらば使用人もまたそこにいずる…白島最願、推参よ!』(食堂入口)

    仄『……藤野さん、ドーナツごちそうさまだったですますわ。ではわたくしはこれで…』

    白島『ああん!待ってよ仄ちゃん!いくら何でも露骨すぎて…興奮してくるじゃない!!』(発情)

    仄『…はあ』
  957. 957 : : 2017/12/23(土) 00:30:59
    >>951
    林「はい…」


    ………………………………。(ムスッとしている)

    林「…幽裏ちゃん。あいつが僕にした事でイラついているのは分かるけどさ…」

    …………むぅううう……。

    林「もういいよ。僕は走らされて疲れちゃっただけだし…」

    …………むぅううううう……。
  958. 958 : : 2017/12/23(土) 00:31:02
    はい~・・・。うふふ~・・・。
  959. 959 : : 2017/12/23(土) 00:31:40
    >>956
    あ、白島さん。こんばんはー
  960. 960 : : 2017/12/23(土) 00:31:52
    明「おっす、おら明日香。よろしくな( 小ボケをかまして食堂へ」
  961. 961 : : 2017/12/23(土) 00:32:23
    >>960
    おぉ、我が同志よ
  962. 962 : : 2017/12/23(土) 00:32:43
    >>960
    こんばんは海野さん
  963. 963 : : 2017/12/23(土) 00:33:56
    >>959
    白島『うふふ、こんばんは藤野きゅん。それと他の子達もね。さて…』

    白島『あたしに抱きつきたい子、この胸とーびこめ!』(涎を垂らしながら両手を広げる)

    仄『いないわよ』
  964. 964 : : 2017/12/23(土) 00:35:13
    >>961 962 海野「はい。こんばんはです。」

    >>963 海野「・・・(無言でスタスタと白島さんに近づく」
  965. 965 : : 2017/12/23(土) 00:35:21
    >>963
    懐刀『とうっっ!』(天井から降ってきて思い切り白島さんを踏ん付ける
  966. 966 : : 2017/12/23(土) 00:36:54
    海「あっ・・・。チッ・・・腹パンしてやろうかと思ったのに・・・」
  967. 967 : : 2017/12/23(土) 00:36:58
    >>964
    白島『え!?まさかとうとうあたしの努力が実り…>>965ふんぎゃ!?』(踏みつぶされる)

    仄『どっひゃあああああああああああ!?!?』
  968. 968 : : 2017/12/23(土) 00:38:47
    以下、海野ロール

    あ、でもこれはこれで・・・(スマホで写メ連打
  969. 969 : : 2017/12/23(土) 00:38:53
    懐刀『ふっ………つまらぬ物を踏んでしまった………御機嫌よう皆の衆』(白島さんを踏んだ状態で優雅に一礼


    ………どけてあげたら?


    懐刀『まあそうだな』(あっさりと退く
  970. 970 : : 2017/12/23(土) 00:39:38
    あぁ・・・はい。とりあえずこんばんは。
  971. 971 : : 2017/12/23(土) 00:41:21
    >>969
    仄『こ、こんばんはですますわ』

    白島『ああん、もう退いちゃうの?』(垂涎発情)

    >>966,>>968
    白島『え?いきなりそんなプレイをご所望なの?』(頬を染める)

    仄『…海野さん、これって可燃ゴミとして出せないですますかしら?』
  972. 972 : : 2017/12/23(土) 00:41:25
    ズズーッ…(紅茶を啜っている
  973. 973 : : 2017/12/23(土) 00:42:28
    >>971
    懐刀『えぇと………なんと言うのだったか。ひゃっはー、おぶつはしょうどくだー、だったかの?』
  974. 974 : : 2017/12/23(土) 00:43:47
    鳴故島「やぁこんばんは」(普通に入ってくる)

    …ッ!!!(飛びかかろうとする)

    林「うわぁ! やめて幽裏ちゃん!」(しがみつく)

    鳴故島「おぉ…血の気の多い事で」
  975. 975 : : 2017/12/23(土) 00:45:00
    懐刀『む?………』(鳴故島さんに歩み寄っていく
  976. 976 : : 2017/12/23(土) 00:45:08
    >>971 海野「うん、可燃ゴミに出せなくはないだろうけど・・・この変態のことだからきっと仄ちゃんが生きている限りきっと塵芥になっても死なないとおも・・・(>>974)って、浅間先輩!?(止めようとする
  977. 977 : : 2017/12/23(土) 00:46:31
    >>972
    白島『…あ、紅茶で思い出した。あたし使用人だったんだ。というわけで、何か飲み物を欲しい人はいる?いれてあげるわよ』

    >>974
    白島『あら、こんばんは鳴故島ちゃん。今日もチャーミングね』
  978. 978 : : 2017/12/23(土) 00:47:13
    >>976
    仄『え、何それキモい』(真に受けてひいてる)
  979. 979 : : 2017/12/23(土) 00:47:35
    やれやれ、ここは血の気が多い子が多くて堪らんね。皆はもっと僕みたいに淑やかかつ上品に、そして何者も包み込む寛大さを持つべきだね(紅茶を啜る
  980. 980 : : 2017/12/23(土) 00:48:39
    あれー………みづる姉の自己認識能力が壊れ………いや、いつものことかー………
  981. 981 : : 2017/12/23(土) 00:49:05
    >>979
    白島『そうよね、寛大な心が大事よね。というわけで、寛大な心の持ち主同士ハグでもする?』
  982. 982 : : 2017/12/23(土) 00:49:11
    >>978 (浅間さんを止めながら)だからどうしてもあの変態から逃れたいのなら四肢をねじ切ってどっかの山奥に監禁するし・・・いやだめだ。なんか仄ちゃんのためなら四肢を生やして山奥から脱出しそう。
  983. 983 : : 2017/12/23(土) 00:50:11
    海野さーん………年下に物騒なこと吹き込んじゃ駄目ですよー………
  984. 984 : : 2017/12/23(土) 00:50:25
    うううぅう……(唸る)

    鳴故島「あーあー悪かった悪かった。あの件は僕が悪かったよどうこれで満足?」

    >>977
    鳴故島「ふふっ。今日も変態だねおじさん♡」

    >>979
    鳴故島「お砂糖はいかが?」(塩を入れようとする)
  985. 985 : : 2017/12/23(土) 00:50:41
    >>982
    仄『まるっきり妖怪じゃない!?…否定できないほど不気味なのは確かだけど』
  986. 986 : : 2017/12/23(土) 00:50:51
    >>981
    僕は誰かれ構わずにハグをする程尻の軽い女ではないのでね。
  987. 987 : : 2017/12/23(土) 00:51:26
    >>984
    もう十分に入れてますので大丈夫ですよ
  988. 988 : : 2017/12/23(土) 00:52:33
    >>984
    懐刀『………ふむ』(鳴故島さんの足元で唸る
  989. 989 : : 2017/12/23(土) 00:52:50
    >>984
    白島『んぐひいいいいいいいい!!…フー、フー///ほめ言葉として受け取っておくわ///』(垂涎発情)

    >>986
    白島『え?つまりあたしは…尻軽女だったの!?…あ、女の子じゃないからセーフね!』
  990. 990 : : 2017/12/23(土) 00:53:49
    >>983 はーい、すいませーん

    >>985 なんか、仄ちゃんのためなら人間やめて邪神とか妖怪とか殺人鬼とか破壊神になりそうだよね。あの四六時中発情してる変態。
  991. 991 : : 2017/12/23(土) 00:54:56
    >>990
    感情が籠ってなーい………そんな物騒な発言ばっかりしてちゃ嫌われますよー………
  992. 992 : : 2017/12/23(土) 00:55:01
    それに、先約がいますので。
  993. 993 : : 2017/12/23(土) 00:58:02
    >>991 はーいわかりました。もういいませーん・・・。
  994. 994 : : 2017/12/23(土) 00:59:11
    >>990
    仄『あらまあ、それは大変ですますわ。世のため人のためわたくしのため、一刻も早く対策を練らなければですますの』

    白島『はあ、はあ…二人とも、酷い…酷いよぉ…もっと言ってちょうだい!!』(身悶え発情)

    >>992
    白島『うふふ、そうだったわね。でも女の子同士のハグくらいなら彼も許してくれるんじゃない?というわけで、仄ちゃんとハグして!』

    仄『…単にわたくしの動きを封じたいだけですますわよね?』
  995. 995 : : 2017/12/23(土) 01:00:45
    >>987
    鳴故島「……あ…そう…」(入れようとするのをやめる)

    >>988
    鳴故島「……なんだい?」
  996. 996 : : 2017/12/23(土) 01:01:49
    まぁ・・・とりあえず(仄さんの肩に手を置き)頑張れ、仄さん。(どこか疲れたような笑みでd('∀'*)とやる
  997. 997 : : 2017/12/23(土) 01:01:54
    >>995
    懐刀『いや、なに。お前の目的が何なのか考えていただけなのだが………分からん。何だ?』
  998. 998 : : 2017/12/23(土) 01:03:37
    >>996
    仄『………はあ』(ため息をつきうなだれる)
  999. 999 : : 2017/12/23(土) 01:04:23
    いや、そういう理屈じゃ…

    千咲「ならば代わりに私が仄さんにハグします!」(海野さんの背後から現れる
  1000. 1000 : : 2017/12/23(土) 01:04:43
    ………じゃー僕帰るねー。お休みー(食堂から出ていく

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nme714

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