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刀剣乱舞なりきり 2

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  1. 1 : : 2017/01/20(金) 21:31:53
    とうらぶのなりきり第2回!
  2. 2 : : 2017/01/20(金) 21:35:45
    タケト「…」モグ

    ユミ「…」ドキドキ

    タケト「?どうしましたか?」

    ユミ「い、いや、お、美味しい?」

    タケト「はい、とても」ニコ
  3. 3 : : 2017/01/20(金) 21:37:22
    イタリア「だて巻き甘い!海老最高!!」

    ハンター『この豆、甘すぎず美味しいデス。』
  4. 4 : : 2017/01/20(金) 21:38:43
    ユミ「ありがとうございます」ニコ

    ラク「うんまい!!ユミさんこれおいしいいいい!!!」

    ユミ「あ、口に付いてますよ」

    ラク「まじ!?」ヒョイパク
  5. 5 : : 2017/01/20(金) 21:40:17
    イタリア「やーん!目の前でいちゃつくなしー!」

    ハンター『豆、豆』目にも止まらぬ速さで豆を食べていく
  6. 6 : : 2017/01/20(金) 21:43:54
    ハルカ「ハンターさんのお豆に対する執着心がすごい」

    ヤミト「次々取られていく…」
  7. 7 : : 2017/01/20(金) 21:45:13
    ハンター『豆は全部、ワタシの物デス』

    イタリア「あっ、俺のだて巻きと海老は食うなよ!!」
  8. 8 : : 2017/01/20(金) 21:47:04
    ヤミト「」ブリの照り焼きモシャモシャ
  9. 9 : : 2017/01/20(金) 21:55:16
    ハンター「ハルカ、ハルカ」ハルカの肩を突っつく

  10. 10 : : 2017/01/20(金) 21:59:43
    ハルカ「はい?」数の子を食べてた
  11. 11 : : 2017/01/20(金) 22:01:08
    ハンター『あーん』
  12. 12 : : 2017/01/20(金) 22:05:56
    ハルカ「!?」
  13. 13 : : 2017/01/20(金) 22:11:18
    ハンター『ほらっ、お口をあーんですヨハルカ』
  14. 14 : : 2017/01/20(金) 22:13:10
    ハルカ「え、ぁ、ぁーん…」口を開ける
  15. 15 : : 2017/01/20(金) 22:18:17
    ハンター『…ワタシばかり食べていたので、少しお裾分けデス。豆、美味しいデスカ?』クスリ
  16. 16 : : 2017/01/20(金) 22:21:21
    ハルカ「はい!」ニコッ

    サヤオミ「…百合ですわね」
  17. 17 : : 2017/01/20(金) 22:29:16
    イタリア「おぉー、百合かぁ」

    ハンター(…うん、可愛らしい。好みとは少し違うけど、これはこれで……うん、いけますネ)
  18. 18 : : 2017/01/20(金) 22:33:02
    歌仙、次郎太刀「「((主の危機を察知))」」
  19. 19 : : 2017/01/20(金) 22:54:07
    ハンター『HEYHEYカノジョ!ワタシと本丸の連絡先交換しません?』

    イタリア「いつの時代のナンパだそれ!!てかっ、ハンちゃんそんなキャラじゃないでしょ!!?」
  20. 20 : : 2017/01/20(金) 22:55:35
    ハルカ「!?」

    タケト「ハンター様、ハルカ様が驚いております」
  21. 21 : : 2017/01/20(金) 22:57:17
    ハンター『あらホントだ。…えーっと、ハルカ、ワタシと連絡先交換しません?』
  22. 22 : : 2017/01/20(金) 22:58:34
    ハルカ「ぇ、ぁ、はい」
  23. 23 : : 2017/01/20(金) 22:59:52
    ハンター(よっしゃ、連絡先ゲッツ)小さくガッツポーズ

    イタリア(もう俺何も突っ込まない…)
  24. 24 : : 2017/01/20(金) 23:01:55
    ヤミト「」無心で昆布巻きムシャムシャ
  25. 26 : : 2017/01/21(土) 21:05:49
    あげ
  26. 27 : : 2017/01/21(土) 21:39:29
    タケト「ユミ」

    ユミ「?」

    タケト「どうぞ、あーん」だて巻きをユミの口に近づける

    ユミ「!?///」
  27. 28 : : 2017/01/21(土) 22:18:18
    ハンター『あら、奥様が居たら修羅場になりそうなものを見てしまいましたネ』

    イタリア「えぇ?別に、これくらいよくなーい?」
  28. 29 : : 2017/01/21(土) 22:23:26
    タケト「え?…あぁ、言っていませんでしたか。この人が、私の妻ですよ」
  29. 30 : : 2017/01/21(土) 22:27:59
    ハンター『oh…』

    イタリア「それじゃあ今見せつけられてるのは夫婦のいちゃいちゃ?なにそれカップルのいちゃつきより心に刺さるやつじゃないですかヤダー……ヤミトぉぉ!!」ヤミトに抱きつく
  30. 31 : : 2017/01/21(土) 22:29:35
    ヤミト「ちくしょう現世の彼女(二次ではない)に会いてえ!!」イタリアに抱きつく
  31. 32 : : 2017/01/21(土) 22:53:52
    イタリア「めちゃくちゃ同意!!(今は彼女居ないけど!)」

    ハンター『…ふっ』ハルカの腕に絡みつく
  32. 33 : : 2017/01/21(土) 22:57:33
    ハルカ「!?!?」

    サヤオミ「ハルカさんとヤミトさんはハーレム状態になりそうですわね」
  33. 34 : : 2017/01/21(土) 23:02:51
    ハンター『ハーレム、デスカ。まあ、ワタシは自分も愛し愛されるなら別にそれでも全然OKデスネ』

    イタリア「夫婦のいちゃいちゃは眩しすぎて目が眩むよぉ!ヤミトぉ!」全く聞いてない
  34. 35 : : 2017/01/21(土) 23:03:30
    ヤミト「そうだなあ!」
  35. 36 : : 2017/01/21(土) 23:05:31
    ハンター『うるさい連中デス』
  36. 37 : : 2017/01/21(土) 23:06:42
    サヤオミ「まあまあ。というかラクさんを2人の間に挟めば親子に見えますわね」
  37. 38 : : 2017/01/21(土) 23:10:40
    ハンター『そう言われれば、確かに』
  38. 39 : : 2017/01/21(土) 23:12:25
    サヤオミ「タケトさん、ユミさん。イチャイチャしてるところ悪いですが、ラクさんを2人の間に挟んでもらえますでしょうか?」

    ユミ「?はい、わかりました。ラクさん、おいで」

    ラク「え?うん」
  39. 40 : : 2017/01/21(土) 23:17:22
    ハンター『顔があんまし似てない親子、って感じデスネ。…いや、よく見れば少し似てるかも…?』
  40. 41 : : 2017/01/21(土) 23:18:32
    サヤオミ「顔はいいですけど、系統が違いますわね」
  41. 42 : : 2017/01/21(土) 23:20:20
    ハンター「…」サヤオミの言葉に頷く
  42. 43 : : 2017/01/21(土) 23:23:28
    サヤオミ「ラクさんはかわいい系、タケトさんとユミさんは儚い系と綺麗系ですわね」
  43. 44 : : 2017/01/21(土) 23:27:00
    ハンター『確かに』
  44. 45 : : 2017/01/21(土) 23:28:18
    タケト「え、私サヤオミ様に儚いと思われてたんですか?」

    サヤオミ「その見た目じゃあ仕方ないですわね」
  45. 46 : : 2017/01/21(土) 23:34:19
    ハンター『…』サヤオミの言葉に頷く

    イタリア「て言うか、タケトは女の子みたいだからお母さんが二人居るみたいだよねー!」
  46. 47 : : 2017/01/21(土) 23:37:52
    タケト「えっ」

    ラク「あー、確かに」
  47. 48 : : 2017/01/21(土) 23:39:39
    イタリア「お母さん、もしくはママン…じゃなくて、ママって呼ばれてても全然違和感なさそう」
  48. 49 : : 2017/01/21(土) 23:41:00
    タケト「えっ」

    ラク「あはは、ママー」(*´∀`)
  49. 50 : : 2017/01/21(土) 23:46:02
    イタリア「やだこれでタケトとタケトの奥さんがラクのこと抱き締めたらめっちゃ和むんじゃない?癒しじゃない?」

    ハンター「デスネ」
  50. 51 : : 2017/01/21(土) 23:47:07
    タケト、ユミ「「…ああもう可愛い!」」ラクを抱きしめる

    ラク「??」
  51. 52 : : 2017/01/21(土) 23:48:46
    イタリア「あらやだ、誰かカメラなぁーい?ちょっと写真に納めたい!」

    ハンター『カメラなんて、ないデスヨ』
  52. 53 : : 2017/01/21(土) 23:50:44
    ヤミト「」カシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャ(高いデジカメで撮りまくる
  53. 54 : : 2017/01/21(土) 23:57:34
    イタリア「あっ、それ焼き増しして後でちょーだい!」

    ハンター『あっ、カメラあったんデスカ。…それ、後で貸してもらえませんカ?』

    イタリア「ハンちゃん、なにか撮るの?」

    ハンター『ハルカ』

    イタリア「あー、ナルホド…」
  54. 55 : : 2017/01/22(日) 00:01:00
    ヤミト「わーお…」
  55. 56 : : 2017/01/22(日) 00:06:57
    イタリア「ヤミト…俺怖いよ…俺がボケてロシアンやハンちゃんにツッコミ入れられるのが普通だからさ…ハンちゃんがボケて俺がツッコミを入れるこの現状が怖いよ…なんでこんな時に限って信ちゃんに呼ばれて行っちゃったの…深刻なツッコミ不足だよ…」
  56. 57 : : 2017/01/22(日) 00:07:47
    ヤミト「誰だよ信ちゃん…」
  57. 58 : : 2017/01/22(日) 00:13:03
    信ちゃん「誰か俺のこと呼んだぁー?そうです、私が信ちゃんこと信長でーす。てかマイちゃん!なんでこんな楽しそうな事に俺を呼ばなかったの!」

    イタリア「えっ、あっ、信ちゃん…?何故信ちゃん此処に…?」

    ロシアン「誰が言ったのか、呼びつけたと思ったらノブが此処に連れてけとうるさくてね。連れてきたんだ。あー寒い、誰か私に暖かい飲み物くれない?」
  58. 59 : : 2017/01/22(日) 00:15:20
    ヤミト「…えっ」

    タケト「えっ」

    ユミ「えっ」

    ラク「えっ」

    ハルカ「!?」

    サヤオミ「…!?」
  59. 60 : : 2017/01/22(日) 00:19:08
    信長「えっ、なになに?この空気?」

    イタリア「なんだろうねー?さっぱりわかんない!」

    ハンター『さぁ?』

    ロシアン「異世界から来たハンくんや異国のイタリアならまだしも、ノブ、君は分かろうよ…」

    信長「えぇー、何をー?」
  60. 61 : : 2017/01/22(日) 00:20:37
    ヤミト「……おい、これ大丈夫なのか…俺達の仕事的に…」

    タケト「さ、さあ…」
  61. 62 : : 2017/01/22(日) 00:27:42
    ロシアン「あぁ、仕事的には問題ないよ、政府もこの事は承知している事だし。」

    信長「何が??」

    ロシアン「君はほんとに……だから、君はあの織田信長だろう?過去の人間、しかも歴史に名を残した程の大名がこんな事をしていいのかと案じているんだよ」

    信長「あっ、あー!そゆことね!あー、まあ平気じゃない?過去の事だし、それに信長って言ったって本当の信長じゃないし。気にしない、気にしなーい!」
  62. 63 : : 2017/01/22(日) 00:30:43
    ヤミト「なにこの信長すごいあっけらかん」
  63. 64 : : 2017/01/22(日) 00:34:38
    ロシアン「これが彼の第六天魔王と、誰が思おうか」

    信長「えっ、俺ってばそんな風に呼ばれてたの?えっ?なんかかっこいいけど中二病くさーい」
  64. 65 : : 2017/01/22(日) 00:36:28
    ラク「あ、ツーショット写真宗三に送ればどうなるんだろ」
  65. 66 : : 2017/01/22(日) 00:39:09
    信長「宗三?…あっ、あー!今川さん討った記念に奪った刀かぁ!懐かしいなぁ…まあ、まさか使わなかったことであんなにも性格が拗れているとは思わなかったけど」
  66. 67 : : 2017/01/22(日) 00:41:53
    サヤオミ「あんな台詞で来た時はとりあえず''こじらせてんじゃねえこの人妻!!!''って言いながらくすぐってやりましたわ」
  67. 68 : : 2017/01/22(日) 00:44:03
    信長「わぁーお!君凄いねぇ!俺なんて、籠の鳥とか冷たい目で言ってる宗三見て、しばらく近寄れなかったもん!」
  68. 69 : : 2017/01/22(日) 00:48:14
    サヤオミ「もちろん台詞の途中で、ですわねえ''宗三左文字です。…あなたもぼk「こじらせてんじゃねえこの人妻!!」コチョコチョっあはははははは!?!?''みたいに」
  69. 70 : : 2017/01/22(日) 00:50:41
    信長「別に、観賞する為だけに奪ったってわけじゃないんだけどね…。本当は使おうと思ったんだけど、恒ちゃんが折れたら大変だなんだって使わせてくれなかったんだよねぇ」
  70. 71 : : 2017/01/22(日) 00:51:37
    タケト「あぁ…」
  71. 72 : : 2017/01/22(日) 00:53:51
    信長「まさか、それのおかげであんなに性格拗れるなんて思いもしなかったよ!もうびっくり!」
  72. 73 : : 2017/01/22(日) 00:59:02
    タケト「まあ、昔は今とは違いましたしねえ」
  73. 74 : : 2017/01/22(日) 01:01:50
    信長「まあ、今はその事話したら籠の鳥とか言うのやめて目もいくらか優しくなったし、良いけどねー。あっ、おせち!俺も食べる!!」

    ハンター『豆はあげませんヨ』

    イタリア「だて巻きと海老は俺のだ!」

    信長「それ全部俺の好きなもんじゃん!!」
  74. 75 : : 2017/01/22(日) 01:07:24
    ハルカ「数の子、食べます?」
  75. 76 : : 2017/01/22(日) 01:09:43
    信長「数の子!?食べる食べる!」
  76. 77 : : 2017/01/22(日) 01:15:03
    ハルカ「わかりました」お皿に取り分ける
  77. 78 : : 2017/01/22(日) 01:18:03
    信長「あのプチプチっとした食感が堪らないんだよねぇー」




    落ちます!
  78. 79 : : 2017/01/22(日) 01:18:38
    はーい
  79. 80 : : 2017/01/22(日) 20:06:35
    ハルカ「わかります」
  80. 81 : : 2017/01/22(日) 20:38:52
    あげ
  81. 82 : : 2017/01/22(日) 22:31:13
    信長「かっずのっこ、かっずのっこ~♪…ん~、久し振りの数の子!なーんか美味く感じる~!」

    ハンター『ハルカ、ハルカ、豆がなくなっちゃいましタ』
  82. 83 : : 2017/01/22(日) 22:40:22
    ハルカ「あ、私のお豆食べますか?」
  83. 84 : : 2017/01/22(日) 22:43:41
    ヤミト「(あれあれ、言い方がちょーっとあれだぞーー???????)」
  84. 85 : : 2017/01/22(日) 23:30:57
    ハンター『良いのデス?では、貰います。…あーん』
  85. 86 : : 2017/01/23(月) 16:53:49
    ハルカ「ふふ」
  86. 87 : : 2017/01/23(月) 21:24:33
    タケト「…」
  87. 88 : : 2017/01/23(月) 21:34:14
    ロリ審神者「・・・・」ぽけー
  88. 89 : : 2017/01/23(月) 21:35:01
    タケト「どうしました?」
  89. 90 : : 2017/01/23(月) 21:36:03
    少し落ちます(来れないかもしれないけどね!!)
  90. 91 : : 2017/01/23(月) 21:38:10
    乱「起きたばかりだから、寝ぼけてるんじゃない?てかっ、主さん達凄いお酒臭いよ?」


    イタリア「そりゃ乱、宴だからね!宴で酒を飲まない奴なんて居ない!」


    乱「どうでも良いけど、ボクたちに近づかないでよー?臭い移ったらやだし、この子未成年だし」

    イタリア「はっ…!?あらやだ、乱ちゃまが反抗期…!?」
  91. 92 : : 2017/01/23(月) 21:38:17
    ロリ審神者「なんかみえるきがしゅる・・・・」
  92. 93 : : 2017/01/23(月) 21:38:23
    >>90
    ノシ!
  93. 94 : : 2017/01/23(月) 21:38:45
    >>92

    乱「だっ、大丈夫!?」
  94. 95 : : 2017/01/23(月) 21:47:45
    ロリ審神者「うー・・・・」酒瓶口に突っ込み、ごくごくとラッパ飲みを始める
  95. 96 : : 2017/01/23(月) 21:54:07
    乱「わっ、わっ…!ちょっ、駄目だよ!子供がお酒飲んじゃ!主さん、主さん!止めて!」

    イタリア「お嬢ちゃん…お酒は16歳からに「日本は20歳からだ」…20歳からなんだって。だから、飲んじゃ駄目だよ?…あっ、でも待てよ?バレなきゃへーきなんじゃ…」 

    ハンター『貴方の頭の中には何が詰まってるんデス?』


    ロシアン「酒と女とゲーム」


    ハンター『あぁ、なるほど』


    イタリア「えっ、何がなるほど?何がなるほどなの!?俺そんなもん詰まってないからね?ちゃんと脳みそあるからね!?おっ、お嬢ちゃん!お酒は飲んじゃ駄目だよ!めっ、めっ!」
  96. 97 : : 2017/01/23(月) 21:58:13
    ロリ審神者「これれもへいじんひてるんでふよ~?」とろーん
  97. 98 : : 2017/01/23(月) 22:02:19
    イタリア「そっ、そんなの嘘だ!!」

    ロシアン「見た目が……その、だね…」

    ハンター『ワタシハシンジナイ、コレガコドモジャナイナンテ』

    イタリア「見てみなさいよ、ハンちゃんなんてもう片言になってる…かくいう俺もめちゃくちゃ混乱中…」

    乱「子供じゃないにしても、もう凄い酔ってるじゃん!お酒は駄目!」

  98. 99 : : 2017/01/23(月) 22:05:04
    ロリポップ審神者「おさけおいちい〜」ごくごく
  99. 100 : : 2017/01/23(月) 22:05:49
    乱「だーめだってばぁ!」
  100. 101 : : 2017/01/23(月) 22:09:01
    ロリ審神者「んぐんぐ」ウイスキーにも手を伸ばす
  101. 102 : : 2017/01/23(月) 22:11:23
    イタリア「おー飲む飲む?ウイスキー!」

    信長「えっ、ウイスキーまであるの?用意周到だねぇマイちゃん!」

    イタリア「あったり前よ!」

    乱「喋ってないで止めて!!駄目だってばぁ!」ウイスキーを遠ざける
  102. 103 : : 2017/01/23(月) 22:12:39
    ロリ審神者「とおしろお…なんかからだがあついのおお…」ガバッ
  103. 104 : : 2017/01/23(月) 22:17:18
    乱「えっ、ちょっ、君の所の藤四郎と勘違いしてない?ボクは確かに藤四郎だけど、君の所の藤四郎じゃないよ?!」

    イタリア「乱…まあ、Aまでなら平気だよ!…それ以上はめっ、ね、めっ」


    乱「ごめん、主さんが何言ってるのかよく分からない」
  104. 105 : : 2017/01/23(月) 22:21:31
    ロリ審神者「ふにぁあ…」ぐー…すー…
  105. 106 : : 2017/01/23(月) 22:23:06
    乱「あっ…また寝ちゃった…」

    イタリア「んー、寝かせとこうか!………襲っちゃ駄目だよ」

    乱「主さん!」顔真っ赤
  106. 107 : : 2017/01/23(月) 22:31:56
    ロリ審神者「…すぴ…すぴ…」
  107. 108 : : 2017/01/23(月) 22:38:00
    イタリア「これが、成人迎えてんのかねぇ…どう見ても小学生だよね」ほっぺをつつく

    ロシアン「君の言葉に同意するよ。だけど、ほっぺをつつくのはやめなよ、気持ち良さそうに寝てるんだから」

    ハンター『可愛いデスネ』

    信長「ほーんとほんと!いやぁ、なんか癒されるねぇー、子供の寝てる顔って。あっ、この子は大人か」
  108. 109 : : 2017/01/23(月) 22:40:26
    ロリ審神者「んっ…」ほっぺをつつかれて反応する
  109. 110 : : 2017/01/23(月) 22:48:20
    イタリア「あっ、起きちゃう?起きちゃう??」

    乱「あーるーじーさーん?」

    イタリア「…はい、黙ります」
  110. 111 : : 2017/01/23(月) 22:49:27
    ロリ審神者「ぐにゃ…」


    寝落ちする。乙
  111. 112 : : 2017/01/23(月) 22:51:37
    ロシアン「うるさいと起きちゃうよ」

    イタリア「でも、だって、」

    ロシアン「でも、だって、じゃない」

    イタリア「…はーい」

    ノシ!
  112. 113 : : 2017/01/24(火) 20:36:46
    ヤミト「無理矢理にでも止めた方が良かったのか?」
  113. 114 : : 2017/01/24(火) 20:38:58
    イタリア「別に良いんじゃなーい?」
  114. 115 : : 2017/01/24(火) 20:40:38
    ヤミト「次はそうするか」
  115. 116 : : 2017/01/24(火) 20:47:06
    ロシアン「…あの酔い方、明日はさぞ苦しかろうに」

    イタリア「…しじみの味噌汁、作って明日にでもお裾分けして上げようかな」
  116. 117 : : 2017/01/24(火) 20:49:32
    ヤミト「…あいつの本丸知ってんのか?」
  117. 118 : : 2017/01/24(火) 20:55:11
    ラク「…」ボー
  118. 119 : : 2017/01/24(火) 21:34:31
    ヤミト「どうした」ペチペチ

    ラク「はっ!!ごめん、妄想してた」
  119. 120 : : 2017/01/24(火) 21:35:57
    >>117
    イタリア「いや、知らないよ?知らないから、起きたら連絡先交換する!」
  120. 121 : : 2017/01/24(火) 21:36:25
    ヤミト「あぁ」
  121. 122 : : 2017/01/24(火) 21:37:28
    イタリア「ヤミトにもしじみの味噌汁、あげるからね~!」
  122. 123 : : 2017/01/24(火) 21:39:30
    ヤミト「あ、おう。ありがとう」
  123. 124 : : 2017/01/24(火) 21:42:05
    ロシアン「マイケルの味噌汁は美味いよ、身体に染みる」
  124. 125 : : 2017/01/24(火) 21:44:35
    ヤミト「へえ」
  125. 126 : : 2017/01/24(火) 21:46:57
    ハンター『ワタシはハルカの味噌汁が飲みたいデス』

    イタリア「さりげなく告るのはやめよう?ね?」
  126. 127 : : 2017/01/24(火) 21:49:50
    ハルカ「?明日にでも作って持って行きます?」
  127. 128 : : 2017/01/24(火) 21:55:31
    ハンター『!…是非お願いします』にっこり
  128. 129 : : 2017/01/24(火) 21:56:41
    ヤミト「(わかってないよな、ハルカ)」
  129. 130 : : 2017/01/24(火) 21:57:38
    ロシアン「(彼女(ハルカ)、天然なの?)」
  130. 131 : : 2017/01/24(火) 21:59:19
    ヤミト「(天然というか)」

    タケト「(鈍感というか)」

    あとでくる
  131. 132 : : 2017/01/24(火) 22:00:59
    ロシアン「(まあ、そういうのに疎いってことは分かったよ)」


    了解!
  132. 133 : : 2017/01/24(火) 22:40:41
    ロリ審神者「あ・・・?ここはどこ・・・?」むくり
  133. 134 : : 2017/01/24(火) 22:45:38
    イタリア「あっ、起きたよ乱!」

    乱「えーっと……大丈夫?とりあえず、水でも飲む?」
  134. 135 : : 2017/01/24(火) 22:47:31
    ロリ審神者「・・・・はい、ください・・・・」くらくら
  135. 136 : : 2017/01/24(火) 22:48:26
    乱「……っとと、はいっ!」水の入ったコップを渡す
  136. 137 : : 2017/01/24(火) 22:50:17
    ロリ審神者「ありがとうございます・・・・」んぐんぐ
  137. 138 : : 2017/01/24(火) 22:56:39
    イタリア「大丈夫ー?頭は痛くない?身体は?だるくない?」

    ロシアン「今、水を飲んでるんだから後にしなさいな」
  138. 139 : : 2017/01/24(火) 22:57:19
    ロリ審神者「・・・それで、ここは?私、あんまり覚えていないですけど・・・」
  139. 140 : : 2017/01/24(火) 23:05:43
    イタリア「此処はねー……何処だっけ?」

    信長「うぉい!知らないのかよ!」

    ロシアン「此処は…ごめん、私もどこかど忘れしてしまったよ…。君はお酒を飲んで、酔って寝てしまったんだ」
  140. 141 : : 2017/01/24(火) 23:13:16
    ロリ審神者「え…?」きょとん
  141. 142 : : 2017/01/25(水) 16:31:13
    サヤオミ「本当ですわよ」
  142. 143 : : 2017/01/25(水) 20:56:23
    ヤミト「あぁ」
  143. 144 : : 2017/01/27(金) 20:34:14
    イタリア「いやぁ、なんか暇ね。遊びたいね」

    信長「あー、うん、遊びたいねー」


  144. 145 : : 2017/01/27(金) 20:35:27
    ラク「王様ゲーム、する?」つくじ
  145. 146 : : 2017/01/27(金) 20:38:14
    信長「王様ゲーム…なんだっけそれ?」

    イタリア「えぇー?王様ゲーム知らないの?人気なゲームよ?パーティーゲームにゃ欠かせないやつよ?」

    信長「あー…ごっめーん!俺、長いこと戦国時代で過ごしてたから、忘れちゃったわ」

    イタリア「仕方ないなぁ。王様ゲームって言うのは………あれ、なんだっけ?」

    ロシアン「君も知らないのかよ!!」
  146. 147 : : 2017/01/27(金) 20:39:54
    タケト「噛み砕いて言えば、王様になった人が命令を出せるゲームです」
  147. 148 : : 2017/01/27(金) 20:44:09
    信長「あー、そんなゲームだったっけ?」

    イタリア「タケトが言うなら間違いない、タケトは頭良さそうだし、うんうん」

    ロシアン「いや、なにを君は自慢そうに頷いてるの」

    イタリア「えぇー?自慢そうに頷いてなんかないよ?まあ、とりあえず!やろやろ、王様ゲーム!」
  148. 149 : : 2017/01/27(金) 20:44:43
    ラク「はいはい、引いて引いて-!」
  149. 150 : : 2017/01/27(金) 20:47:15
    信長「作るの早っ!まあ、良いや。えいっ!」

    イタリア「当たりますように~」

    ロシアン「…」

    ハンター「当たったら何を命令しましょうカ…」
  150. 151 : : 2017/01/27(金) 20:50:55
    ヤミト「…」

    タケト「(何にしましょうかね?)」

    ハルカ「(当たらないで当たらないで当たらないで当たらないで)」

    サヤオミ「♪」

    ユミ「よいしょ」
  151. 152 : : 2017/01/27(金) 20:55:47
    信長「あー、4かぁ」4

    イタリア「やーん!王様じゃなかったぁ!」6

    ロシアン「私は王様じゃあないよ」2

    ハンター「……」
  152. 153 : : 2017/01/27(金) 20:57:47
    ヤミト「違うな」1

    タケト「私もです」3

    サヤオミ「私もですわ」5

    ユミ「私も」7

    ハルカ「…」ホッ(8
  153. 154 : : 2017/01/27(金) 21:01:54
    イタリア「ハンちゃんは?……おっ、王様だ!ハンちゃんが王様だ!」

    信長「おっ、ハンちゃんかぁ!どんな命令するんだ?」

    ハンター「(ハルカは、何番でしょうカ…4では絶対ないから…)」

    ロシアン「何か、嫌な予感がするねえ」
  154. 155 : : 2017/01/27(金) 21:03:06
    タケト「そうですねえ。あまり下の方の命令は無しですよ」
  155. 156 : : 2017/01/27(金) 21:06:06
    ハンター「…5は王様に一分間、頭を撫でさせてください」
  156. 157 : : 2017/01/27(金) 21:08:20
    タケト「…ブフォッww」

    ヤミト「…惜しくはないな」
  157. 158 : : 2017/01/27(金) 21:09:19
    ハンター「…5は誰なんデス?」
  158. 159 : : 2017/01/27(金) 21:11:50
    ヤミト「サヤオミwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

    ハルカ「私は8です」
  159. 160 : : 2017/01/27(金) 21:13:53
    ハンター「」徐々に真っ白になっていく

    イタリア「ひぃwwww腹wwいたいww」

    信長「残念wwwだたねwww」

    ロシアン「くっ…ww」
  160. 161 : : 2017/01/27(金) 21:17:25
    タケト「見た目は綺麗ですから…」

    サヤオミ「見た目は!?」

    タケト「中身男らしいでしょう、変な所で」
  161. 162 : : 2017/01/27(金) 21:19:49
    ハンター「……まあ、命令したからにはやらなければ…。サオヤミ、こっちに来てくださいナ」手招きする
  162. 163 : : 2017/01/27(金) 21:20:45
    サヤオミ「あ、はい」ハンターに寄る
  163. 164 : : 2017/01/27(金) 21:26:32
    ハンター「…」サヤオミの頭を撫でる

    イタリア「どう?どう?ww」

    ハンター「…なんとなく、癖になる触り心地…」
  164. 165 : : 2017/01/27(金) 21:27:47
    サヤオミ「~」猫を思わせるように、気持ちよさそうに目を細める
  165. 166 : : 2017/01/27(金) 21:30:34
    ハンター「っ!」

    イタリア「なに、どしたの?」

    ハンター「いっ、いえ…」

    ハンター「(なんでしょう、この胸の高鳴りは…)」
  166. 167 : : 2017/01/27(金) 21:31:21
    ヤミト「あ、今のサヤオミの髪型、ヅラだから。取るとクソ無表情になるから気を付けろよ」
  167. 168 : : 2017/01/27(金) 21:35:37
    イタリア「無表情?へぇ、ハンちゃんと同じなのね!ハンちゃんもさ、今でこそ表情豊かだけど普段は無表情なんだよ!」

    ロシアン「いや、今でも十分無表情だと思うけど…」

    ハンター「では、ズラを取らないよう気をつけマス。(なぜか、オトモ達を思いだしますネ…)」
  168. 169 : : 2017/01/27(金) 21:36:56
    サヤオミ「~♪」
  169. 170 : : 2017/01/27(金) 21:38:27
    ハンター「…ハルカとセットで持ち帰り可能デスカ?」

    イタリア「持ち帰りは、不可能、です!!!」
  170. 171 : : 2017/01/27(金) 21:40:59
    タケト「…」ニコッ(無言で顔にオルフェノクの王の紋様を浮かべる
  171. 172 : : 2017/01/27(金) 21:45:15
    ハンター「なんデス、殺る気デス?悪いデスが、負ける気はありませんヨ?こちとら伊達に化け物(モンスター)狩ってません」

    イタリア「喧嘩は嫌ぁー!!部屋が崩れるから!ハンちゃんもその凶器(大剣)しまって!!てか、どこにそんな物持つ力があるの!?」
  172. 173 : : 2017/01/27(金) 21:47:47
    タケト「おや、オルフェノクには通常攻撃はあまり効きませんよ?」

    ヤミト「タケトォ!やめろ!!!お前本気出せば敵部隊1人で殲滅できちゃうからやめろ!!!!!」
  173. 174 : : 2017/01/27(金) 21:54:02
    薫「やっだー!私に内緒で宴とか許さないぞ皆ぁ!……なにこれ?修羅場?修羅場なんです?え?誰かと誰かの不倫が恋人にバレて修羅場的な何かなんです?」

    ロシアン「あっ、薫さん。お久しぶり。違うよ、ただほんの少しじゃれあってるだけだよ。」

    薫「あーなるほどねぇー」

    イタリア「ごめんね?聞くけど、これのどこがじゃれあってるのかな!?」
  174. 175 : : 2017/01/27(金) 21:55:51
    ヤミト「今すぐ怪物になりそうな奴と大剣構えてる奴が対峙してんだぞ!?」
  175. 176 : : 2017/01/27(金) 21:57:33
    薫「えぇー?猫と猫のじゃれ合いみたいなもんでしょー?」
  176. 177 : : 2017/01/27(金) 21:58:41
    ヤミト「どんだけ慣れてんだよ…晴彦さんかよ…」
  177. 178 : : 2017/01/27(金) 22:02:35
    薫「いや、神と神の喧嘩に見慣れちゃってるからさぁ。なんてーか…うん、人の子の喧嘩は可愛く見えちゃうんだよね」

    ロシアン「私はこういった事に慣れてるから」

  178. 179 : : 2017/01/27(金) 22:05:41
    ヤミト「メンタル化け物かよ…」
  179. 180 : : 2017/01/27(金) 22:09:26
    薫「ちぃーっす、メンタル化け物でぇーすwww」

    ロシアン「この人はいつもこんな感じなんだ…」
  180. 181 : : 2017/01/27(金) 22:12:38
    薫「でも、喧嘩は駄目よー?」
  181. 182 : : 2017/01/27(金) 22:13:10
    ヤミト「…くじ2つ増やすか」

    ハルカ「なぜですか?」

    ヤミト「もう少しで晴彦さんが」

    晴彦「呼んだ?」

    ヤミト「やはり来たな」
  182. 183 : : 2017/01/27(金) 22:13:57
    >>181
    タケト「はい、反省しております」子犬を思わせるしょんぼりオーラ
  183. 184 : : 2017/01/27(金) 22:18:29
    薫「やっだ、この子むちゃくちゃ可愛くない?ねぇ可愛くない?ちょっとうちの子にならない?大丈夫!神様ばっかだけど、呪われたり祟られたりはしないしない!皆良い子だからさ!」

    イタリア「そうやって本殿に連れてこうとするのやめよー?いつも俺がヤマちゃんやシュテンにあーだこーだって言われるのよ?」

    薫「んもう、嫉妬かー?可愛いんだからぁ!!」

    イタリア「もうこの人嫌い」

  184. 185 : : 2017/01/27(金) 22:20:49
    ユミ「…」タケトを守る為なら呪いやら祟りやら受けてやんよという顔

    晴彦「…」カップルを引き裂くなら魔法を容赦なく使うぞという顔
  185. 186 : : 2017/01/27(金) 22:24:30
    薫「あらっ、君たちも可愛いねぇ。そういう態度の子って最近じゃ私の周りにあんま居ないからさ、新鮮で良いよ!どう?うちの子にならない?」
  186. 187 : : 2017/01/27(金) 22:27:42
    晴彦「悪いけど僕兼業もしてるからさ、無理だね」

    ユミ「私達2人がいなくなったら刀剣達が困るので」
  187. 188 : : 2017/01/27(金) 22:30:05
    薫「えぇー?やだ、二人とも冷たんい。てか、君も兼業系?やっだお仲間さん!?なになに、何と兼業してんの?お城?戦艦?」
  188. 189 : : 2017/01/27(金) 22:31:05
    晴彦「勇者を撃退するだけの簡単な仕事」
  189. 190 : : 2017/01/27(金) 22:32:04
    薫「へぇー、勇者かぁ。…ん?勇者?勇者ってあの?あの、ベ○マズン!とか唱えちゃう人?」
  190. 191 : : 2017/01/27(金) 22:32:51
    ロリ審神者「・・・・・」ポケー
  191. 192 : : 2017/01/27(金) 22:33:23
    晴彦「さあ?呪文は唱えるけど名前は違うね」
  192. 193 : : 2017/01/27(金) 22:36:43
    薫「えぇー?そうなの?なーんだ、つまらな……きゃあああ!!幼女!幼女だよ幼女!!!ちょっ、こりゃもう私が育てるしかないよね?ね!?」

    イタリア「ねじゃないよ!!ねじゃあ!!!あんたそれ犯罪だよ!!」

    薫「あぁ、もう可愛すぎ!!お洋服とかお菓子とかめちゃくちゃ与えたい!!あっ、勿論皆も好きよ!?」

    イタリア「もう駄目だこれ」
  193. 194 : : 2017/01/27(金) 22:39:34
    ヤミト「おらてめえらも王様ゲームやるならくじ引け」
  194. 195 : : 2017/01/27(金) 22:40:46
    薫「えっ、王様ゲーム?」

    ハンター『あなたが来るまで、王様ゲームやってたんですヨ』

    薫「あー、なるほどね」
  195. 196 : : 2017/01/27(金) 22:41:30
    ヤミト「やるか?」
  196. 197 : : 2017/01/27(金) 22:42:38
    薫「やるやる!」
  197. 198 : : 2017/01/27(金) 22:44:15
    ヤミト「引け」
  198. 199 : : 2017/01/27(金) 22:46:43
    薫「…おっらぁ!出ろや王様ぁぁ!!…」2

    イタリア「…はい残念、王様じゃなかったね!まあ、俺もだけど!」5

    ハンター『……ッチ』6

    信長「…あっちゃぁー」1

    ロシアン「…うん、外れ」3
  199. 200 : : 2017/01/27(金) 22:51:48
    ヤミト 4
    タケト 7
    ユミ  8
    ハルカ 9
    ラク 10
    サヤオミ 王様
    晴彦  11
  200. 201 : : 2017/01/27(金) 22:52:03
    サヤオミ「私が王様ですわね」
  201. 202 : : 2017/01/27(金) 22:53:38
    ロリ審神者「…?」きょとーん
  202. 203 : : 2017/01/27(金) 22:56:49
    薫「やだもうあざと可愛いんだけどこの子(ロリ審神者)。ちょっと、うちの膝の上に座る?」

    イタリア「ごめんね、犯罪になりそうだからやめて」

    ロシアン「サオヤミが王様かぁ。何を命令するんだろうね?」

    ハンター『さあ、なんでしょう?』
  203. 204 : : 2017/01/27(金) 22:57:00
    ヤミト「きょとんってしてら」
  204. 205 : : 2017/01/27(金) 22:57:38
    サヤオミ「…4と2が異性装」

    ヤミト「」
  205. 206 : : 2017/01/27(金) 22:58:01
    ロリ審神者「…まだ酔いが残ってるのかな…」
  206. 207 : : 2017/01/27(金) 22:59:57
    タケト「大丈夫ですか?」
  207. 208 : : 2017/01/27(金) 23:00:57
    薫「えっ、うちが女物の服着るの?えっ、それで良いの?言っちゃ悪いけど着こなしちゃうよおねーさん」

    イタリア「あんたいつからおねーさんになったの…」

    薫「細かいことは気にするな、青年」

    ロシアン「酔いが残ってる…それは大変、ほらっ、お水飲む?」
  208. 209 : : 2017/01/27(金) 23:01:38
    ロリ審神者「…いえ、大丈夫です」いつもの真面目モード突入
  209. 210 : : 2017/01/27(金) 23:02:32
    ロシアン「そう?…まあ、お水が飲みたくなったらいつでも言ってね」にこっ
  210. 211 : : 2017/01/27(金) 23:02:59
    ヤミト「」

    サヤオミ「似合うと思いますわよ?さあ」スマホと女装させる用の服とカツラを持つ
  211. 212 : : 2017/01/27(金) 23:05:44
    ロリ審神者「して、今は何を?」
  212. 213 : : 2017/01/27(金) 23:06:42
    薫「んじゃ着替えるか。…あっ、着替えは覗いちゃやーよ?」

    イタリア「誰が覗くの!」

    ハンター『…でも、薫さんって男性の服着てたり女性の服着てたりするから、性別が分からないんですよね。…見てみたいかも』

    信長「ハンちゃん勇者ねー」
  213. 214 : : 2017/01/27(金) 23:07:07
    >>212
    ロシアン「王様ゲームしてるんだ」
  214. 215 : : 2017/01/27(金) 23:08:56
    ヤミト「…くそが」言いくるめられた(着替えに行く
  215. 216 : : 2017/01/27(金) 23:10:25
    イタリア「楽しみに待ってるよ、ヤミトww」



    落ちます!
  216. 217 : : 2017/01/27(金) 23:11:19
    ロリ審神者「ふむ…面白そうですね。私も混ぜてください」


    同じく落ちる
  217. 218 : : 2017/01/27(金) 23:11:36
    ヤミト「…マジで着るのかこれ」フリフリのスカートが付いたメイド服

    はーい
  218. 219 : : 2017/01/28(土) 09:49:26
    少年と神様着替え中…
  219. 220 : : 2017/01/28(土) 18:05:35
    サヤオミ「着替えは終わりましたの?」
  220. 221 : : 2017/01/28(土) 20:06:50
    ヤミト「…………………………ぉぅ……………………………」
  221. 222 : : 2017/01/28(土) 21:00:30
    あげ
  222. 223 : : 2017/01/28(土) 21:18:19
    あげ
  223. 224 : : 2017/01/30(月) 20:46:48
    サヤオミ「どちらからにしましょうか」
  224. 225 : : 2017/01/30(月) 20:47:52
    薫「うちはいつでも準備おっけー!」
  225. 226 : : 2017/01/30(月) 20:48:25
    サヤオミ「では薫さんからお願いしますわ」
  226. 227 : : 2017/01/30(月) 20:52:17
    薫「はーいよ!」ガーターベルト付きのメイド服

    イタリア「…あれパッド?」

    信長「どうだろ…パッド…?」

    イタリア「……だけどまあ、」

    信長「エロいことには」

    二人「変わりない、うん」
  227. 228 : : 2017/01/30(月) 20:54:58
    ユミ「(…あれどこで売ってるんだろう)」

    タケト「(あれをユミが着たら襲わない自信がありません)」
  228. 229 : : 2017/01/30(月) 20:58:19
    薫「ご主人様、くらいは行ってやるよ?」何気にイケボ

    イタリア「顔と声が一致しないから、めちゃくちゃ違和感働いてるから!そのイケボやめて!」

    ロシアン「と言うか、やっぱりオカマなの…?」

    薫「性別は内緒。でも、一言言うとオカマじゃないから!」
  229. 230 : : 2017/01/30(月) 21:00:55
    サヤオミ「さて、そろそろヤミトを解放してあげましょうか」
  230. 231 : : 2017/01/30(月) 21:03:45
    薫「ほらほらっ、おねーさん(?)に早く可愛い姿見せて~!あぁ、早くみたいわぁ…」

    ハンター「(こいつの毒牙がハルカに向かないように、気を付けねば…)」
  231. 232 : : 2017/01/30(月) 21:09:05
    サヤオミ「ヤミトー、さあそのカーテンあーけーてー♪」扉あけてみたいに言う

    ヤミト「…くそが」カーテンをゆっくり開ける

    ヤミトの格好
    フリフリのスカートが付いたニーソ付きの黒のメイド服、黒のロングのカツラ、よくメイドが頭に付けてる白いやつ、オプションにお盆

    ヤミトの顔
    顔真っ赤で、身長も相まって小動物感
  232. 233 : : 2017/01/30(月) 21:11:55
    イタリア「うん、なんだろうか…薫さんがお色気担当のメイドなら、ヤミトは可愛い担当のメイドだな。つまりはめちゃくちゃ可愛い」

    信長「それな」
  233. 234 : : 2017/01/30(月) 21:14:19
    タケト、ユミ、晴彦「」デジカメ3個でヤミトを撮りまくる

    ラク「…」小動物感にヤミトを撫でたい衝動にかられる
  234. 235 : : 2017/01/30(月) 21:15:00
    >>233
    ヤミト「てめえら…」お盆を構える
  235. 236 : : 2017/01/30(月) 21:18:23
    薫「てめぇじゃないでしょう?今のうちら…私たちはメイドさんなんだから、ご主人様、って呼ばなきゃ。ね、ヤミトくん…?」

    イタリア「わっ、出た!薫さんのなりきり!」

    ロシアン「(谷間があったら良かったのに)」
  236. 237 : : 2017/01/30(月) 21:21:09
    ヤミト「は、はぁ!?」
  237. 238 : : 2017/01/30(月) 21:22:14
    薫「ほらっ、ご主人様って」クスリ
  238. 239 : : 2017/01/30(月) 21:24:05
    ヤミト「…ご、ご主人、さ、ま?/////////」顔真っ赤

    タケト、ユミ、晴彦、ラク「」ゴフッ(吐血
  239. 240 : : 2017/01/30(月) 21:26:22
    薫「うん、よく出来ました」にこっ

    イタリア「…二人を侍女にしたい」

    信長「同感」
  240. 241 : : 2017/01/30(月) 21:28:01
    ヤミト「…俺は女じゃねぇんだが」

    サヤオミ「あぁら、まさかの寝取りをしようとしてらっしゃるので?」

    晴彦「ムリ…ウチノヤミトトウトイ…」
  241. 242 : : 2017/01/30(月) 21:44:43
    サヤオミ「…さにちゃんに投稿したらどうなるんでしょ」
  242. 243 : : 2017/01/30(月) 21:45:03
    イタリア「いや、なに言ってんの君達??寝取りなんかするわけないでしょ!?ジョークだよジョーク!何が悲しくて男なぞ寝取らにゃいけないの!」

    ロシアン「マイケル、ハウス。うるさいから」

    イタリア「いやっ、だって誤解されたままとかいや―――「マイケル」

    イタリア「むう…」
  243. 244 : : 2017/01/30(月) 21:46:19
    薫「いやー、にしても君似合ってるねぇメイド服!めちゃくちゃ可愛いじゃん!」

    ロシアン「あれ、なりきりは?」

    薫「あー、やめた。なんかめんどいし」
  244. 245 : : 2017/01/30(月) 21:47:26
    タケト、ユミ「…はっ」

    ヤミト「…おい、大丈夫か?」

    タケト「あ、はい」


    >>244
    ヤミト「それ彼女にも言われたよ!嬉しくねえよ!」
  245. 246 : : 2017/01/30(月) 21:50:50
    薫「えぇー?嬉しくないの?大抵の子はこう言うとめちゃくちゃ喜んでたよ?」

    イタリア「いや、それあれだから。薫さんの周りには子犬系か犬系男子しか居なかったからだから!これが普通の反応だから!」

    薫「そうなの?」

    イタリア「そうなの!」
  246. 247 : : 2017/01/30(月) 21:51:49
    タケト「ヤミト様はどちらかと言えばネコですから」
  247. 248 : : 2017/01/30(月) 21:55:07
    イタリア「へぇー、そうなの!」
  248. 249 : : 2017/01/30(月) 21:56:32
    タケト「現世にいたときは狼っぽくもありました」
  249. 250 : : 2017/01/30(月) 22:01:11
    落ちます(後で名無しの状態で来るかも?)
  250. 251 : : 2017/01/30(月) 22:02:02
    ハンター『何故猫系なのに狼系なんデス?猫は言わずもがな猫科、狼は犬科ですヨ?』

    イタリア「きっと、気にしたら負けよハンちゃん。それに、狼系なのは現世に居るって言う彼女ちゃんにだよ、きっと!」

    ハンター『……あぁ、なるほど。普段は草食系な癖に、ベットでは別人の如く相手を貪る肉食系に変身するのと同じってことですネ』

    イタリア「いや、そこまではちょっと…」




    了解!ノシ!
  251. 252 : : 2017/01/31(火) 21:47:45
    タケト「…あぁ、私達と出会う前、出会ってすぐは狼系、今は丸くなって猫のようになったという意味です」
  252. 253 : : 2017/02/02(木) 17:15:39
    あげ
  253. 254 : : 2017/02/02(木) 21:47:28
    ハンター『あぁ、なるほど。そういう事デスカ』
  254. 255 : : 2017/02/02(木) 21:50:09
    ラク「初めの頃はもうほんと荒んでたよねえ…」

    ヤミト「…昔の話だろ」

    ラク「それが今は…」プフォッ

    現在のヤミト:美少女。


    美 少 女 。
  255. 256 : : 2017/02/02(木) 21:51:58
    イタリア「美ww少ww女www」

    薫「まあ、似合ってるから良いじゃん良いじゃん!!」

    ハンター『(ハルカのが見たかったなぁ)』
  256. 257 : : 2017/02/02(木) 21:54:35
    ヤミト「てめえラク表出ろ。」

    ラク「許ちて」

    サヤオミ「はいはい続きしますわよ」
  257. 258 : : 2017/02/02(木) 21:55:37
    イタリア「よぉーしっ!王様だぁーれだっ!」

  258. 259 : : 2017/02/02(木) 21:57:12
    ヤミト 1
    ハルカ 2
    サヤオミ 4
    タケト 6
    ユミ   5
    晴彦   7
    ラク   8
  259. 260 : : 2017/02/02(木) 22:00:21
    イタリア 3

    ロシアン 9

    ハンター 10

    薫 王様
  260. 261 : : 2017/02/02(木) 22:01:56
    タケト「王様は誰ですか?」
  261. 262 : : 2017/02/02(木) 22:03:50
    落ちます(後で名無しの状態で来る)
  262. 263 : : 2017/02/02(木) 22:04:25
    薫「うちが王様ぁぁ!」

    イタリア「えぇー?薫さんが王様?なーんか嫌な予感しかしない…」

    薫「そうだなぁ……」

    ハンター『…私は10デス……』ちらちらと薫を見ながら、ぼそりと呟く

    薫「(ハルカちゃんの番号は分からないけど)……2番は10番に膝枕!!」
  263. 264 : : 2017/02/02(木) 22:04:43
    ノシ!
  264. 265 : : 2017/02/02(木) 22:23:19
    ハルカ「あ、私ですね」
  265. 266 : : 2017/02/02(木) 22:29:37
    ハルカ『!…薫さん、グッジョブ…!!』

    薫「良いってことさね!」
  266. 267 : : 2017/02/02(木) 22:35:52
    ハルカ「どうぞ、ハンターさん」自分の膝ポンポン
  267. 268 : : 2017/02/02(木) 22:46:26
    ハンター『では、失礼して…』

    ハンター『(…柔らかいなぁ…それに、なんか良い匂い……)』
  268. 269 : : 2017/02/02(木) 22:47:25
    ハルカ「どうですか?」
  269. 270 : : 2017/02/02(木) 22:49:40
    ハンター『文句無しに最高デス……私以外、こう言うことしちゃ駄目ですからネ…』

    イタリア「あらやだ奥様!あのハンちゃんが独占欲を…!!」

    信長「ほんとだわ奥様!やっだ、珍しいー!!」
  270. 271 : : 2017/02/02(木) 22:52:51
    ヤミト「お前ら男だろ」ナチュラルにイタリアの膝の間に入っている
  271. 272 : : 2017/02/02(木) 23:10:04
    イタリア「いーじゃんいーじゃん!!それにぃ?こーんな可愛らしい格好してるヤミトに言われたくなぁーい!」ヤミトのお腹に腕を回す
  272. 273 : : 2017/02/02(木) 23:18:32
    ヤミト「うるせえよ」イタリアの頬をつねる

    ユミ「普通のカップルに見える・・・」
  273. 274 : : 2017/02/02(木) 23:23:31
    イタリア「ちょっ、ヤミトってばいたーい!!」なんて言いながらも嬉しそう

    ハンター『ハルカの膝は、フルフルみたいにぷにぷにしてて気持ちいいデス…』
  274. 275 : : 2017/02/02(木) 23:28:25
    ラク「あたし達もいちゃつこうサヤ!」

    サヤオミ「えっ」

    >>274
    ハルカ「喜んでいいんですかね・・・?」
  275. 276 : : 2017/02/02(木) 23:31:17
    ロシアン「フルフルって言うのはよく分からないけど…ハンちゃんは滅多にこんなこと口には出さないから、喜んで良いと思うよ」

    ハンター『…んぅ』目を細めて小さく丸まる
  276. 277 : : 2017/02/02(木) 23:32:58
    ハルカ「(ん゛っ)」
  277. 278 : : 2017/02/02(木) 23:37:28
    ハンター『(少し、眠くなってきましたネ…)…』ハルカの服をぎゅっと握る

    イタリア「あらやだっ、なんか微笑ましいわぁ」ヤミトの頬を揉んでいる

    信長「だねぇ~」ヤミトの髪を弄っている
  278. 279 : : 2017/02/02(木) 23:40:35
    ハルカ「(・・・かわいい・・・)」

    ヤミト「なんだお前ら俺を弄っても何も出ねえぞ」
  279. 280 : : 2017/02/02(木) 23:44:14
    イタリア「俺たちが楽しいからいーんだもーん!ねぇー」

    信長「ねぇー」

    ハンター『…眠いから、寝る…ハルカ、頭撫でて…そしたら、良い夢、見れる…気がする、から……』静かに微笑む


    薫「あっ、あのハンちゃんが…何がなんでも敬語を崩さなくてデレないハンちゃんが…」


    ロシアン「敬語無くなって、デレたね。これは珍しいものが見れた」
  280. 281 : : 2017/02/02(木) 23:52:31
    ハルカ「あ・・・はい」ニコ、なでなで

    ヤミト「そうかよ・・・好きにしろよもう」
  281. 282 : : 2017/02/02(木) 23:56:10
    ハンター『…』満足げに笑って目を閉じる

    イタリア「ヤミトってさ、頬スベスベだよね!化粧水か美容液かなんか使ってるの?」

    信長「なんか、髪の毛さらさらしてるから弄ってて楽しいわぁ」
  282. 283 : : 2017/02/02(木) 23:59:07
    ヤミト「なんもしてねえよ」
  283. 284 : : 2017/02/03(金) 00:00:59
    イタリア「うっそ!なんもしてないの!?俺鶴丸じゃないけどこりゃ驚いた!! 」
  284. 285 : : 2017/02/03(金) 00:02:02
    ヤミト「悪いか?」
  285. 286 : : 2017/02/03(金) 00:06:48
    イタリア「いや、悪くはないよ!ただ、なんの手入れもしてないで、それなのにこんなにも綺麗だからさ、驚いたの!!」
  286. 287 : : 2017/02/03(金) 00:10:20
    ヤミト「ふん、気のせいだろ」

    落ちます
  287. 288 : : 2017/02/03(金) 00:13:03
    イタリア「えぇー?気のせいじゃないよ、ヤミトは他の女の子に負けないくらい、可愛くて、綺麗で、魅力的な人だよ!」
  288. 289 : : 2017/02/03(金) 00:13:17
    ノシ!
  289. 290 : : 2017/02/03(金) 17:53:14
    ヤミト「はあ~?」
  290. 291 : : 2017/02/03(金) 19:42:54
    ヤミト「何言ってんだお前、脳みそ腐ってんのか」
  291. 292 : : 2017/02/03(金) 21:43:06
    あげ
  292. 293 : : 2017/02/03(金) 22:11:31
    あげ
  293. 294 : : 2017/02/03(金) 22:37:32
    アゲ
  294. 295 : : 2017/02/03(金) 23:17:17
    イタリア「しっつれいな!俺の脳みそは腐ってないよ!てかっ、腐ってんのにこうやって動いてたりしたらゾンビじゃん!俺ゾンビじゃないし!」
  295. 296 : : 2017/02/03(金) 23:20:24
    ヤミト「かかかっ!だよなぁ」笑う
  296. 297 : : 2017/02/03(金) 23:23:35
    イタリア「んもうっ、ヤミトってばぁ!!」ヤミトをぎゅっと抱き締める
  297. 298 : : 2017/02/03(金) 23:24:27
    ヤミト「うおっ!?」

    サヤオミ「次行きますわよ」
  298. 299 : : 2017/02/03(金) 23:26:11
    ロシアン「イタリアはヤミトといちゃついて今は無理そうだから、私が掛け声を言うよ。せーの、王様だーれだっ」
  299. 300 : : 2017/02/03(金) 23:27:26
    ヤミト 2
    ラク 王様
    ハルカ 3
    晴彦  4
    タケト 1
    ユミ  5
    サヤオミ 6
  300. 301 : : 2017/02/03(金) 23:31:05
    ロシアン 10

    イタリア 9

    ハンター 8

    薫 7

    信長 11
  301. 302 : : 2017/02/03(金) 23:34:45
    ラク「私が王様だねぇ…じゃあ…1と11と4と7!自分が刀剣だと思って真剣必殺の台詞を!3.2.1.キュー!」
  302. 303 : : 2017/02/03(金) 23:36:49
    タケト「えっ、……それでは……」



    タケト「…眠っていてくれ…永遠になぁ!!」低音イケボ
  303. 304 : : 2017/02/03(金) 23:40:04
    信長「えっ、それってあれ?必殺技繰り出すときのキメ台詞みたいな?んー……」

    信長「お前の罪を数えろ……きゃぁー!言っちゃった言っちゃった!!」

    ロシアン「なんだか聞いたことのある中二病台詞……」

    信長「一度、言ってみたかったんだよねぇ!!」
  304. 305 : : 2017/02/03(金) 23:40:10
    ユミ「ん゛っ」『うちの夫マジイケメン』
  305. 306 : : 2017/02/03(金) 23:40:52
    >>304
    ヤミト「どっかのハーフボイルド探偵のやつか」
  306. 307 : : 2017/02/03(金) 23:41:37
    信長「おっ、君知ってるの!?あれかっこいいよねぇ!」
  307. 308 : : 2017/02/03(金) 23:43:15
    晴彦「え、僕かぁ…そうだなぁ」



    晴彦「僕を怒らせたんだ…僕の為に死んでくれ」イケボ
  308. 309 : : 2017/02/03(金) 23:43:57
    >>308
    サヤオミ「ん゛っ」『晴彦さんマジ魔王』
  309. 310 : : 2017/02/03(金) 23:47:42
    薫「うち…うちはなぁ……あっ!キメ台詞ってか、よく敵に使う言葉ならあるよ!」


    薫「せめて、美しく戦場の華として散れ……やっば、なにこれ。なにこれ!自分で言っててはずくなったわぁ…えっ、なにうち、いつもこんなはずいこと口走ってたの?やだ恥ずかしい」
  310. 311 : : 2017/02/03(金) 23:48:28
    ヤミト「『もしかして:黒歴史』」
  311. 312 : : 2017/02/03(金) 23:49:44
    薫「いやぁぁぁぁ!!黒歴史ぃぃぃ!!」

    信長「黒w歴w史ww」
  312. 313 : : 2017/02/03(金) 23:53:28
    ヤミト「はははは!」
  313. 314 : : 2017/02/04(土) 16:53:59
    あげ
  314. 315 : : 2017/02/04(土) 22:07:43
    あげ
  315. 316 : : 2017/02/04(土) 23:04:33
    あげ
  316. 317 : : 2017/02/05(日) 18:14:00
    薫「やぁーん!笑うなんてひっどぉーい!!」
  317. 318 : : 2017/02/05(日) 19:30:30
    ヤミト「だってwwwだってwww」
  318. 321 : : 2017/02/05(日) 19:42:17
    ヤミト「ヒーwwwwwww」

    ラク「次だね!」
  319. 322 : : 2017/02/07(火) 17:15:32
    あげ
  320. 323 : : 2017/02/07(火) 20:10:49
    信長「王様だーれだ!!」
  321. 324 : : 2017/02/07(火) 20:36:28
    ヤミト 1
    ラク 2
    ハルカ  3
    タケト 5
    ユミ   7
    サヤオミ 王様
    晴彦   8
  322. 325 : : 2017/02/07(火) 20:48:33
    イタリア4

    ロシアン9

    信長6

    薫9

    ハンター10
  323. 326 : : 2017/02/07(火) 20:50:28
    サヤオミ「あら、また私ですわね」
  324. 327 : : 2017/02/07(火) 21:02:55
    サヤオミ「…とりあえずヤミトさんと薫さんには元の格好に着替えてもらいますか?」
  325. 328 : : 2017/02/08(水) 20:12:32
    あげ
  326. 329 : : 2017/02/08(水) 20:43:13
    薫「えぇー?これ結構楽しいのにぃ」
  327. 330 : : 2017/02/08(水) 20:58:44
    ヤミト「着替えさせろ、スースーする」
  328. 331 : : 2017/02/08(水) 21:02:11
    薫「しょうがないなぁ…」
  329. 332 : : 2017/02/08(水) 21:04:35
    ヤミト「別にお前はいいぞ、着ていたいなら着ていれば良い」
  330. 333 : : 2017/02/08(水) 21:06:54
    薫「やだ、断固拒否!一人メイド服なんてめちゃくちゃ浮くもん!着替えてくる!」
  331. 334 : : 2017/02/08(水) 21:07:37
    ヤミト「へいへい」
  332. 335 : : 2017/02/08(水) 21:08:48
    少年と独神着替え中…

    サヤオミ「正直皆さんの異性装姿に興味あるんですよねえ…」
  333. 336 : : 2017/02/08(水) 21:16:45
    信長「えぇー?俺たちの?俺たちが女装したって……ねぇ?」

    イタリア「…うん、ロシアンならイケるかもだけど、俺たちがやったって視覚的暴力に…」

    ハンター『それは私も入ってるんデス?』

    イタリア「いたっ、いたっ、痛い!違うよ、ハンちゃん入ってないよ!だから頬つねらないで!」
  334. 337 : : 2017/02/08(水) 21:18:53
    サヤオミ「あら、イタリアさんは似合うとお聞きしましたわよ?」
  335. 338 : : 2017/02/08(水) 21:20:17
    イタリア「えっ、えっ?だっ、誰からそんなことを…」
  336. 339 : : 2017/02/08(水) 21:23:30
    サヤオミ「うp主」
  337. 340 : : 2017/02/08(水) 21:27:48
    イタリア「ちょっ、やぁーだぁ!それメタ発言だから!やめて!メタい発言はやめて!!それとうp主この野郎!!なに勝手に女装似合うとか言ってるんだ!!どうするんだよ!俺が主人公のss出すとき!どうやって俺の容姿を表現するんだよ!」


    ロシアン「君も充分メタい発言しているけどね」
  338. 341 : : 2017/02/08(水) 21:29:15
    ヤミト「wwwwwww」着替え終わった
  339. 342 : : 2017/02/08(水) 21:34:23
    薫「なぁーに、一体うちらが着替えてる間に何があったの?」
  340. 343 : : 2017/02/08(水) 21:37:26
    サヤオミ「さて、命令言いますわよー。8と10が異性装」

    晴彦「」
  341. 344 : : 2017/02/08(水) 21:46:17
    ハンター『10…おぉ、私デスカ』
  342. 345 : : 2017/02/08(水) 21:47:59
    サヤオミ「さあ晴彦さん。これを着るのですわ」淡い赤の着物&おさげのカツラ

    晴彦「えっちょっ」

    狩人と破壊神着替え中…
  343. 346 : : 2017/02/08(水) 21:50:42
    ハンター『どうデスカ、ハルカ?』髪を一つに結び、ホストを連想させる黒いスーツ姿←燭台切に借りた
  344. 347 : : 2017/02/08(水) 21:52:51
    ハルカ「ん゛っ」親指を立ててうずくまる
  345. 348 : : 2017/02/08(水) 21:55:20
    ハンター『良かった』ふわりと微笑む

    イタリア「うわっ、眩しい!!眩しいよ!イケメンスマイルだ!」

    信長「目がぁぁ…目がぁぁ!」
  346. 349 : : 2017/02/08(水) 21:57:44
    サヤオミ「…良い意味で大変なものを作ってしまいましたわ」着替えていた所から出て来る
  347. 350 : : 2017/02/08(水) 21:59:55
    薫「おっ、出来たみたいだね!」
  348. 351 : : 2017/02/08(水) 22:00:59
    サヤオミ「えぇ。(色気的に)良い意味で大変なものを作ってしまいましたわ」
  349. 352 : : 2017/02/08(水) 22:02:49
    イタリア「マジかよおい」
  350. 353 : : 2017/02/08(水) 22:04:50
    サヤオミ「もう人妻みたいなエロさですわ」
  351. 354 : : 2017/02/08(水) 22:06:18
    信長「なにそれ、早く見たい!!」
  352. 355 : : 2017/02/08(水) 22:09:35
    サヤオミ「わかりましたわ、晴彦さーん」スタスタ(晴彦が着替えている部屋に入る

    5分後

    サヤオミ「さあ、出て来なさい、晴彦さん!」

    「あぁ、もう…吐いてもしらないからね!」出て来る

    現在の晴彦
    着物&進撃のカルラ風おさげ。
    旅館の人妻女将みたいなエロさと雰囲気。
    溢れ出る美女感
  353. 356 : : 2017/02/08(水) 22:14:44
    イタリア「…これで胸があったら…胸があったら…!」

    信長「君、きっと生まれてくる性別間違えたんだよ。今からでも遅くない、今すぐ性転換しにGO!!」
  354. 357 : : 2017/02/08(水) 22:15:46
    晴彦「…僕破壊神でも仮にも神様だから性別くらい変えられるんだよねえ…」
  355. 358 : : 2017/02/08(水) 22:18:49
    イタリア「なら変えようぜ…こんな美人なのに息子付いてるとかなにそれやだそれ!?」

  356. 359 : : 2017/02/08(水) 22:21:41
    晴彦「それ言ったらヤミトくんだって可愛いとかきみ言ってたよね」
  357. 360 : : 2017/02/08(水) 22:25:53
    イタリア「ヤミトは可愛いんだよ…分かるかい?可愛い!!だから、例え胸が無かったとしても…息子があるとしても、男の娘として見れる!だがしかぁーし!色香漂う美人な人妻みたいな格好して!?それに息子が付いてるって、ちょっ…」
  358. 361 : : 2017/02/08(水) 22:27:01
    晴彦「えぇ…まあやるけど」性転換魔法を自分にかける
  359. 362 : : 2017/02/08(水) 22:28:53
    イタリア「巨乳はありきたりだからな…出来れば貧乳と巨乳の中間が良い…」

    信長「えぇー?貧乳のが良いって!貧乳!」
  360. 363 : : 2017/02/08(水) 22:30:07
    晴彦(女)「残念、普通だよ」
  361. 364 : : 2017/02/08(水) 22:31:25
    イタリア「ちっくしょう!だかまあ人妻みたいだから許す!」

    信長「右に同じく…!」
  362. 365 : : 2017/02/08(水) 22:34:02
    晴彦「んっふふ、残念だったねえ」くすくす
  363. 367 : : 2017/02/09(木) 19:57:38
    サヤオミ「笑みがエロすぎてやばいですわ」
  364. 368 : : 2017/02/09(木) 21:03:28
    あげ
  365. 369 : : 2017/02/10(金) 21:00:47
    ハンター『…ハルカの方が、美人』

    イタリア「のろけか、のろけなのか!?」
  366. 370 : : 2017/02/10(金) 21:04:42
    ハルカ「…//////」

    ヤミト「見た目だけNLだな」
  367. 371 : : 2017/02/10(金) 21:09:01
    ハンター『のろけな訳ではありません。本当のことを言ったまでデス。ハルカほどの美人は居ませんヨ』

    イタリア「いや、それをのろけと言うんだよ!?」
  368. 372 : : 2017/02/10(金) 21:10:52
    晴彦「んふ、さすがに本物に見た目とか気遣いでは勝てないよねえ」くすくす
  369. 373 : : 2017/02/10(金) 21:20:00
    ハンター『当然デス。…ごほん。では、続きをやりましょう』
  370. 374 : : 2017/02/10(金) 21:21:49
    晴彦「そうだね」

    ラク「王様だーれだ!」


    晴彦 2
    ラク 3
    タケト 5
    ヤミト 4
    ユミ  6
    サヤオミ8
    ハルカ 7
  371. 375 : : 2017/02/10(金) 21:27:02
    イタリア 1

    ロシアン 9

    ハンター10

    信長 11

    薫 王様
  372. 376 : : 2017/02/10(金) 21:28:55
    薫「おっ、うちが王様だ!んっふふ、どっ、しよう、かなぁ!」

    イタリア「1はやめろ1はやめろ1はやめろ…」ブツブツ

    薫「よっしゃ決めた!!8と1は、ポッキーゲーム!!」

    イタリア「」絶句
  373. 377 : : 2017/02/10(金) 21:30:51
    サヤオミ「」

    ヤミト「うっそだろwwwwwwwwwwwwww」
  374. 378 : : 2017/02/10(金) 21:35:21
    イタリア「えっ、えっ?……えっ?」

    ハンター『現実逃避はいけませんよ、マイケル。素直に現実を受け止めろ』

    イタリア「何で最後敬語やめた?ねぇなんで!!?てかっ、ちょっ、ポッキーゲームって……」
  375. 379 : : 2017/02/10(金) 21:37:10
    ヤミト「キスしちゃう前にポキッと折ればいいだろwwww」
  376. 380 : : 2017/02/10(金) 21:38:52
    イタリア「それはやだ、絶対やだ!やるからには最後までやる、それが俺だ!!」
  377. 381 : : 2017/02/10(金) 21:44:37
    ヤミト「BLwwwwww」
  378. 382 : : 2017/02/10(金) 21:52:42
    イタリア「ばっか!言うんじゃありません!今俺はイメトレしてるんだから!……あれは美人のお姉さんあれは美人のお姉さん…」
  379. 383 : : 2017/02/10(金) 21:54:31
    晴彦「まあ見た目は美人だからねえ」
  380. 384 : : 2017/02/10(金) 22:00:43
    イタリア「あれは美人のお姉さん…よし!いつでも良いよ、掛かってこい!!」

    信長「お前は今からプロレスデモするのかwww」
  381. 385 : : 2017/02/10(金) 22:01:40
    サヤオミ「そ、そうですか」ポッキーくわえる
  382. 386 : : 2017/02/10(金) 22:04:41
    イタリア「んっ…」ポッキーの端を咬えて、目を閉じる
  383. 387 : : 2017/02/10(金) 22:05:48
    サヤオミ「…」ポリポリ(食べ進めていく
  384. 388 : : 2017/02/10(金) 22:08:08
    イタリア「んっ、うぅ…」ポリ…ポリ((少しずつ、食べ進める
  385. 389 : : 2017/02/10(金) 22:10:09
    サヤオミ「…」ポリポリ
  386. 390 : : 2017/02/10(金) 22:11:53
    イタリア「……っ!」唇に感じた柔らかい感触に、顔を赤らめる
  387. 391 : : 2017/02/10(金) 22:15:05
    サヤオミ「…!」頬を赤らめる
  388. 392 : : 2017/02/10(金) 22:17:45
    信長「…なにこれやだこれ…えっ、なんで二人とも顔赤らめてるの?え?ちょっ、初キスしたカップルみたいじゃん!」

    ハンター『ヤミトと言う存在がありながら、サヤオミにまで手を出すとは…』

    イタリア「いやっ、なにそれ!?」
  389. 393 : : 2017/02/10(金) 22:19:05
    ヤミト「大丈夫、見た目はよかったぞ」グッ
  390. 394 : : 2017/02/10(金) 22:19:51
    イタリア「いや、何がよかったのかなヤミトくん!?」
  391. 395 : : 2017/02/10(金) 22:20:32
    薫「いやぁ、若いって良いねー、うん」
  392. 396 : : 2017/02/10(金) 22:22:58
    ヤミト「せやな」
  393. 397 : : 2017/02/10(金) 22:23:04
    落ちる
  394. 398 : : 2017/02/10(金) 22:24:05
    後で名無しでくる
  395. 399 : : 2017/02/10(金) 22:27:14
    薫「なんて言うか、初々しいわ…」
  396. 400 : : 2017/02/10(金) 22:27:22
    りょーかい!
  397. 401 : : 2017/02/10(金) 22:38:46
    サヤオミ「…」
  398. 402 : : 2017/02/10(金) 22:51:19
    イタリア「なっ、どっ、どうしたの、さっ、サオヤミ……さん…」

    信長「あらやだっ!奥様、奥様!あのマイちゃんが、奥様以外にさん付けして呼んでるわ!」

    薫「きっと、さっきのことがあったから緊張してるのよ」
  399. 403 : : 2017/02/10(金) 22:57:51
    サヤオミ「いえ、なんでもありませんわ」
  400. 404 : : 2017/02/10(金) 23:01:30
    イタリア「そっ、そっ、か…ごほん。じゃ、じゃあ!次行こっか!次!」
  401. 405 : : 2017/02/10(金) 23:04:54
    ヤミト「おう」

    晴彦 2
    ラク 1
    タケト 3
    ヤミト 王様
    ユミ  9
    サヤオミ7
    ハルカ 6
  402. 406 : : 2017/02/10(金) 23:12:09
    イタリア 5

    ロシアン 10

    信長 7

    薫 4

    ハンター 8
  403. 407 : : 2017/02/10(金) 23:17:15
    ヤミト「俺が王様か」
  404. 408 : : 2017/02/10(金) 23:31:44
    イタリア「いっ、一体どんな命令が…」
  405. 409 : : 2017/02/10(金) 23:38:00
    ヤミト「2と10は自分の近侍か初期刀のコスプレ」

    晴彦「ふうん…じゃあ僕は三日月くんかな」
  406. 410 : : 2017/02/10(金) 23:38:24
    トリ忘れてた
  407. 411 : : 2017/02/10(金) 23:49:00
    ロシアン「じゃあ、私は兼くんの……あっ、でも待って。堀くんもある意味初期刀だし…ありゃりゃ、そしたら私はどちらを着たら良いんだろう…」

    イタリア「兼で良いんじゃない?」

    ロシアン「そう?うーん、じゃあ、兼くんのを着てくるよ」
  408. 412 : : 2017/02/10(金) 23:51:39
    破壊神とロシア人着替え中…
  409. 413 : : 2017/02/10(金) 23:54:03
    ロシアン「オレはかっこよくてつよーい刀なんだぜ!……なんちゃって」クスクス

    イタリア「おぉ、少しは筋肉付いてるから、なんか似合うねぇ」
  410. 414 : : 2017/02/10(金) 23:58:01
    晴彦「おれの名は三日月宗近。平安の世に生まれた、いわゆるじじいさ。…こんな感じだっけ?」
  411. 415 : : 2017/02/10(金) 23:59:46
    薫「おぉー!似てる似てる!なんか、雰囲気とかそういうのが!」
  412. 416 : : 2017/02/11(土) 00:01:20
    晴彦「ははは、まあ三日月くんは怪しげなところがあるよねえ」
  413. 417 : : 2017/02/11(土) 00:04:12
    イタリア「それね!言っちゃ悪いけど、ちーちゃんってラスボス勘半端ない。あっ、ちーちゃんって三日月のことね!」
  414. 418 : : 2017/02/11(土) 00:08:14
    晴彦「まあ、僕破壊神だし。ラスボスっぽいのは仕方ない」
  415. 419 : : 2017/02/11(土) 00:11:32
    信長「やだ、そしたら三日月とこの人並んだらダブルラスボスじゃん!なにそれなんかかっけー!」
  416. 420 : : 2017/02/11(土) 00:12:22
    「おれを呼んだか、主」
  417. 421 : : 2017/02/11(土) 00:22:51
    信長「…ごめーん、凄く聞いたことがある声が聞こえたんだけど気のせい?」

    イタリア「…いーや、気のせいじゃない」
  418. 422 : : 2017/02/11(土) 07:51:04
    晴彦「ああ、三日月くん」

    三日月「おお、おれの格好をしているのか?」

    晴彦「まあね。どうだい?」

    三日月「あぁ、とても似合っているぞ」
  419. 423 : : 2017/02/14(火) 20:52:08
    あげ
  420. 424 : : 2017/02/16(木) 20:04:22
    イタリア「あらやだっ!やっぱり三日月だったのね!?」
  421. 425 : : 2017/02/16(木) 20:05:48
    三日月「はは、あぁ。どうだ、うちの主は」
  422. 426 : : 2017/02/16(木) 20:06:55
    イタリア「そうね、女装の似合う素敵なイケメンね」

    信長「おーい、口調がおかしいぞマイケール」
  423. 427 : : 2017/02/16(木) 20:07:44
    三日月「じょ、女装…???」

    ヤミト「おいおい三日月じいさん困ってるぞ」
  424. 428 : : 2017/02/16(木) 20:13:25
    イタリア「うん!女装!しかもね、俺らの要望に応えて女体化までしてくれたんだ!!いやぁ、女体化ってホントにあるんだねぇ!」
  425. 429 : : 2017/02/16(木) 20:15:29
    三日月「…そんな事をしていたのか」
  426. 430 : : 2017/02/16(木) 20:17:19
    ハンター『貴方の主は人妻雰囲気が凄かったデスヨ』

    信長「うんうん」ハンターの言葉に頷く
  427. 431 : : 2017/02/16(木) 20:18:36
    三日月「なんだと…??」

    晴彦「怒らないで怒らないで、深呼吸深呼吸」
  428. 432 : : 2017/02/16(木) 20:20:38
    イタリア「もうね、めちゃくちゃ回しやすそうなエロい腰周りだと(((殴っ
  429. 433 : : 2017/02/16(木) 20:22:11
    ヤミト「…」ガンッ(イタリアの頭にげんこつ
  430. 434 : : 2017/02/16(木) 20:23:30
    イタリア「痛っ!!痛いよヤミト!」

    ハンター『他の人に目移りするからデス。仕方ありません』
  431. 435 : : 2017/02/16(木) 20:26:39
    ヤミト「んな訳ねえだろ」
  432. 436 : : 2017/02/16(木) 20:27:57
    ハンター『あらっ、照れ隠し?これはまた可愛い一面をお持ちで』
  433. 437 : : 2017/02/16(木) 20:28:35
    ヤミト「…俺に彼女いるって言わなかったっけか?」
  434. 438 : : 2017/02/16(木) 20:30:26
    ハンター『あれ、そんなこと言ってましたっけ?』

    イタリア「…うん、言ってたよ……」
  435. 439 : : 2017/02/16(木) 20:31:08
    ヤミト「…ったく…」
  436. 440 : : 2017/02/16(木) 20:34:06
    ハンター『…まあ、彼女が居たって良いじゃないデスカ。彼女が居るならば、マイケルがヤミトの彼氏になれば良いだけの話。うるさいけれど顔は中々良いし、優しいし。』

    イタリア「ハンちゃぁぁーん!!?」
  437. 441 : : 2017/02/16(木) 20:36:24
    晴彦「なに?ヤミトくんハーレム四号?」
  438. 442 : : 2017/02/16(木) 20:40:55
    薬研「はー、れ…?…よく分からんが、大将がそこの旦那(ヤミト)とくっついたのか?良かったなぁ」

    今剣「あるじさま!よかったですね!」

    宗三「主が幸せならば…僕から言うことはなにもありません…」

    イタリア「いやっ、なにいっちゃってんの君達!!?」
  439. 443 : : 2017/02/16(木) 20:45:34
    サヤオミ「大げさな事になってしまいましたわねえ」

    ヤミト「こっちとしては歓迎とかしていないんだが」
  440. 444 : : 2017/02/16(木) 21:06:36
    イタリア「ちょっとヤミト、何気に今の言葉はグサッと胸に刺さった…」
  441. 445 : : 2017/02/16(木) 21:08:18
    ヤミト「かかかっw」
  442. 446 : : 2017/02/16(木) 21:10:11
    イタリア「笑うなんて…ヤミトのお馬鹿ぁぁ!!」ヤミトに抱きつく

    信長「いや、何故抱きつく」
  443. 447 : : 2017/02/16(木) 21:10:42
    ヤミト「知らん」抱きつかれる
  444. 448 : : 2017/02/16(木) 21:15:16
    イタリア「なんで抱きつく…分からん…抱き心地が最高だから?」

    ハンター『何故疑問系w』
  445. 449 : : 2017/02/16(木) 21:16:08
    ハルカ「…」何かを言い出そうとしてるが、言い出せない
  446. 450 : : 2017/02/16(木) 21:25:30
    ハンター『?どうしました、ハルカ?』
  447. 451 : : 2017/02/16(木) 21:26:59
    ハルカ「…あ、あの…皆で、現世旅行とか…行きませんか?」
  448. 452 : : 2017/02/16(木) 21:35:39
    ハンター『現世…』

    信長「旅行…」

    イタリア「だと…?」

    ロシアン「現世旅行ねえ。…行きたいけれど、難しいんじゃない?確かに今の生活は楽しいし楽だけど私達は一応、テロリストと戦ってるわけだし、ねぇ?お上(かみ)は許可しなそうだけど」

  449. 453 : : 2017/02/16(木) 21:39:29
    ハルカ「…そうですか…」

    晴彦「…」
  450. 454 : : 2017/02/16(木) 21:40:38
    落ちます
  451. 455 : : 2017/02/16(木) 21:44:24
    薫「んー、長期とかは無理らしいけど、信頼のできる知り合いか友人に本丸を面倒見てもらえれば、一日や二日間は現世に帰れるって聞いたよ?」
  452. 456 : : 2017/02/16(木) 21:44:30
    りょーかい
  453. 457 : : 2017/02/17(金) 17:43:13
    晴彦「…僕の場合は魔王ちゃんに見せてあげられるけど他の皆は」

    全員「大丈夫です」
  454. 458 : : 2017/02/17(金) 21:09:28
    イタリア「俺は…んー、まあ平気、かなぁ…」

    ハンター 『ワタシもまあ、宛がないわけではありませんけど…』

    ロシアン「私はパス。現世には行く予定だけど、大事な用事があるんだ」

    信長「俺は行こっかなぁ。本丸はミッチーに任せれば良いし!」

    薫「うちはパース。向こう…本殿の方の仕事溜まりに溜まってるからさ、やらなきゃ。あっ、お土産はよろしくねっ!」
  455. 459 : : 2017/02/17(金) 21:12:18
    晴彦「じゃ、行くのは僕たちと信長さん、イタリアくん…ハンターちゃんは?行くのかい?」
  456. 460 : : 2017/02/17(金) 21:14:07
    ハンター『うーん……では、ワタシも行きましょうかね』
  457. 461 : : 2017/02/17(金) 21:15:16
    晴彦「そうかい。」
  458. 462 : : 2017/02/17(金) 21:25:46
    イタリア「んで、どこ行くの?やっぱり京?」
  459. 463 : : 2017/02/17(金) 21:27:32
    ハルカ「はい、そこに行こうかなと…」
  460. 464 : : 2017/02/17(金) 21:28:12
    信長「おぉー、京の都かぁ!良いんじゃない?」
  461. 465 : : 2017/02/17(金) 21:32:01
    ハルカ「よ、喜んでいただけてなによりです」にこ
  462. 466 : : 2017/02/17(金) 21:32:53
    ハンター『はぅ…!』胸を押さえる
  463. 467 : : 2017/02/17(金) 21:33:51
    ハルカ「?」
  464. 468 : : 2017/02/17(金) 21:34:55
    イタリア「あっ、気にしないで!ハンちゃんはただときめいてるだけだから!」
  465. 469 : : 2017/02/17(金) 21:37:48
    ハルカ「そ、そうですか…???」
  466. 470 : : 2017/02/17(金) 21:43:25
    ロシアン「うんうん」
  467. 471 : : 2017/02/17(金) 21:46:36
    晴彦「青春だねえ…?」
  468. 472 : : 2017/02/17(金) 21:56:46
    薫「だねぇ~」
  469. 473 : : 2017/02/17(金) 21:58:01
    晴彦「…というかさ」
  470. 474 : : 2017/02/17(金) 21:59:57
    イタリア「ん?なぁーに?」
  471. 475 : : 2017/02/17(金) 22:03:09
    晴彦「僕の魔法で歴史主義者達の動き止めればいんじゃね?」
  472. 476 : : 2017/02/17(金) 22:11:16
    イタリア「ちょっ、何か言い始めたよこの人」

    信長「なに言ってんだこれなんだこれ!?」
  473. 477 : : 2017/02/17(金) 22:12:13
    晴彦「いやだってほら、僕破壊神だから。言わなかった?」
  474. 478 : : 2017/02/17(金) 22:17:12
    イタリア「いや、それは確かに聞いたけど、さぁ…ねぇ?ちょっ、魔法で動き止めちゃうこと出来るって…もうそれ、魔法で動き止めちゃってるうちに敵倒せばこっちの勝ちじゃね?ちょっ、チート過ぎね?」

    信長「俺ら審神者の存在意義は…」
  475. 479 : : 2017/02/17(金) 22:19:33
    晴彦「いやいや、さすがに毎回あの人数に使わないよ疲れる。それに」
  476. 480 : : 2017/02/17(金) 22:21:05
    イタリア「それに?」
  477. 481 : : 2017/02/17(金) 22:23:28
    晴彦「わざわざそんな事したら、面白くない。君たちとも別れるかもしれないしね」
  478. 482 : : 2017/02/17(金) 22:26:57
    イタリア「ほへぇ…なるほどねぇ…」

    ロシアン「…んま、動きを止める必要はないんじゃない?私達以上に凄い審神者の先輩方とかいっぱい居るんだし。その方々にそっちはしばらく任せれば良いさ」
  479. 483 : : 2017/02/17(金) 22:27:50
    晴彦「そうかい」
  480. 484 : : 2017/02/17(金) 22:29:11
    イタリア「まあそれは良いとして。いつ行くの?」
  481. 485 : : 2017/02/17(金) 22:31:11
    ハルカ「皆さんの都合の付く日であればいつでも…今すぐでも良いですけど」
  482. 486 : : 2017/02/17(金) 22:34:23
    信長「俺は全然今からでもおっけー」

    イタリア「右に同じく」

    ハンター『ワタシはこれでも女の子ですからネ。色々準備は掛かりますが、まあ、平気デス』
  483. 487 : : 2017/02/17(金) 22:38:04
    ハルカ「そうですか」

    ハルカ「それでは、行きましょう。今から門を開きますが、政府からは許可を取っています」
  484. 488 : : 2017/02/17(金) 22:46:08
    イタリア「準備早いなおい!」
  485. 489 : : 2017/02/17(金) 22:48:46
    ハルカ「…えへへ、皆さんと、一緒に行ってみたくて、頑張りました」にこ
  486. 490 : : 2017/02/17(金) 23:00:59
    ハンター『はうぅっ…!!』
  487. 491 : : 2017/02/17(金) 23:03:58
    ヤミト「またか!?」
  488. 492 : : 2017/02/18(土) 21:11:16
    晴彦「…というか、京都出身の人っている?」

    サヤオミ「はい」ノ

    ラク「私もー」ノ

    ユミ「…」ノ
  489. 493 : : 2017/02/18(土) 22:00:56
    あげ
  490. 494 : : 2017/02/24(金) 22:49:39
    晴彦「結構いるんかね?」
  491. 495 : : 2017/04/01(土) 21:39:52
    ヤミト「あやうくサヤオミを女性陣の一人に数えようとしてたぜ」

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