エレン「ミカサに男が出来たなんて嘘だ!」

エレン「嫌だ!嫌だ!」

エレン「5年…いや、10年ぐらい俺を引きずっててほしい!」

ジーク「弟よ、お兄ちゃんが教えてやろう。女ってのは意外とその辺ドライで付き合ってた当時は女の方がベタベタしてて彼氏の方がうんざりしてても、いざ別れてみると女の方はアッサリ他の男に鞍替えして、一方男の方は未練タラタラ…というのは往々にしてよくある話で…」

エレン「嫌だあああああああああああ!!!!!」

エレン「嫌だ!嫌だ!嫌だ!嫌だ!嫌だああああああ!!」

ジーク「」

エレン「ミカサあああああ!!!!」

ジーク「やれやれ、仕方ないエレン…では俺のケツを使え」

エレン「!?」

ジーク「さあ早くしろ」ズルッ

エレン「…」




エレン「うおおお!!ケツうううう!ケツううううう!ジークのケツううううう!!!」パンパンパンパンッ

ジーク「エレン!もっと腰を強く振るんだ!」アンアンッ


ー3ヶ月後ー



ジーク「妊娠した…」

エレン「えっ!?」

ーお終いー