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進撃の高校生活!#1

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  1. 1 : : 2022/01/05(水) 16:50:38
    天気は、快晴!桜の舞う入学式日和!僕、アルミン・アルレルトは、この道の先の進撃高校で新しい一歩を踏み出すんだ!

    アルミン「ついに…入学式か…」

    新しい仲間、友達をつくる!人生の輝く1ページを開く!これが僕の学園生活への第一歩だ!

    アルミン「」グッ フラッ

    アルミン「…あれ?」

    アルミン(ま…まずい!僕の第一歩が、ずっこけて皆から笑われる1ページになってしまう!)

    アルミン(もうダメだ…) ガシ

    アルミン「へ?」ナミダメ

    「大丈夫か…ってなにないてんだ!」

    アルミン「あっ…ありがとう!君は?」

    「俺は、エレン!お前と同じ進撃高校一年だ!これからよろしく!」

    アルミン「よろしく!助けてくれてありがとう!エレン!」

    エレン「お礼なんていいよ!これから頑張ろうぜ!」グッ

    アルミン「うん!」

    進撃高校一年 アルミン・アルレルト
    今日、僕に高校生活初めての友達ができた
  2. 2 : : 2022/01/05(水) 16:57:52
    進撃の巨人ーoriginal storyーのほうの投稿頻度が多いのでこちらは、あまり投稿しません
  3. 3 : : 2022/01/05(水) 17:21:03
    き・た・いだZ
  4. 4 : : 2022/01/05(水) 17:49:03
    >>3

    名無しさん

    期待ありがとうございます!

    よければこちらは、もよろしくお願いします!
    http://www.ssnote.net/series/3830
  5. 5 : : 2022/01/05(水) 21:43:22
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    ー入学式ー

    校長「ーーであるからしてー」

    エレン「ふぁー」アクビ

    アルミン「ちょっとエレン!ちゃんと校長の話を聞こうよ!」コソコソ

    エレン「いやいや、校長の話って長い上につまんねぇだろ」コソコソ

    アルミン「まぁ、そうだけど」コソコソ

    エレン「要するに学園生活をきっちりとしましょうってことだろ」コソコソ

    アルミン「まぁ…言われてみれば…」

    エレン「だろー!」

    「いいこというじゃねーか!」

    エレン「」チラッ

    「マーレ中からきたライナーだ!よろしく!」

    アルミン「マーレ中って!あそこ凄く頭いいんでしょ!」ビックリ

    ライナー「まぁ…それほどでもな」テレテレ

    エレン「へぇー…あのマーレ中からぁ」

    ライナー「ともかく!よろしくな!」

    アルミン「よろしくね!」グッ

    エレン「よろしくな!」

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    アルミン「エレン!クラス表張り出されたから見に行こう!」タタタタ

    エレン「はい、はい!そんな急ぐなよ」ヤレヤレ

    ドカッ

    エレン「いてっ…ごめんな」ペコリ

    「いたた…いえ、こちらからぶつかったので」ペコリ

    エレン「えっと…名前は?」

    「あ、クリスタ・レンズです」

    エレン「ああ、クリスタか…よろしくな!俺は、エレンだ!」

    クリスタ「エレン君…よろしくお願いします!」

    エレン「タメだから敬語じゃなくていいよ…その君付けもな」

    クリスタ「はい!分かりました!」ニコッ

    エレン「じゃあ、これからよろしくな!」ニカッ

    クリスタ「うん!よろしくエレン!」ニコッ

    クリスタ「あっ!そうだ!よかったら一緒にクラス表見に行かない?」

    エレン「ああ!いいぞ!アルミンも紹介したいしな!」


    クリスタ「アルミン?」

    エレン「ああ!今日友達になったいいやつだよ!」ニカッ

    クリスタ「エレンは、もう友達ができたの?!」ビックリ

    エレン「まあ、あいつとは、気が合うからな!」

    エレン「それに!クリスタももう友達だろ!」ニカッ

    クリスタ「えっ!本当?!」パアッ

    エレン「ああ!休日とか三人で遊ぼうぜ!」ニカッ

    クリスタ「うん!」ニコッ

    エレン「じゃあ行こうぜ!」タタタタ

    クリスタ「あっ!待って!」タタタタ

  6. 6 : : 2022/01/06(木) 07:41:05
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    エレン「アルミン!」

    アルミン「あ!エレン!僕らクラス一緒だったよ!」

    エレン「マジか!」

    アルミン「まじだよ!」キラン

    クリスタ「この人がアルミン?」

    エレン「ああ!アルミンだ!」

    アルミン「え?!その人は、誰?!(天使…)」

    クリスタ「クリスタ・レンズです。アルミン、よろしく!」

    アルミン「うっ、うん!よろしく(きたぁぁぁー!僕の夢の学園生活!)」

    クリスタ「私…クラスどこだろう?」

    アルミン「あ!僕がっ!見てきますよ!」

    アルミン(これでクリスタの好感度を…)ニヤニヤ

    クリスタ「えっ!本当!…でもアルミンに悪いよ…」

    アルミン「大丈夫!見てくるだけだから!」

    クリスタ「じゃあお言葉に甘えて…」ニコッ

    アルミン(我が生涯にいっぺんの悔いなし…)

    アルミン「じゃあ行ってくる!」タタタタ

    クリスタ「たしかに!いい人だね」

    エレン「だろ!!」

    クリスタ「アルミンとも仲良くできるかなぁー?」

    エレン「でもアルミン、クリスタと話してる時楽しそうだったぞ!」

    クリスタ「そう!」パアッ

    クリスタ「あ!向こうに売店があるよ!」タタタタ

    エレン「あ!走ったら危ないぞ!」

    スルッ

    クリスタ「キャァ!」

    エレン「!やべぇ!」ダッ

    エレン ダキッ

    エレン「…フゥ…なんとかなったな」

    クリスタ「エレン…ありがとう」ナミダメ

    ザワザワ ザワザワ

    エレン「…なんか騒がしいな」

    アルミン「エレンー!クリスター!」タタタタ

    エレン「あっ!アルミン!」

    アルミン「あっ!クリ……」

    エレン「アルミン?どうしたんだよ?」

    アルミン「エレン…君は、なにを言ってるんだ?」ゴゴゴゴゴ

    エレン「え?!なんで怒ってんだよ」

    クリスタ「…エレン///多分騒がしいのは、エレンが私を抱いてるからさじゃない///」

    エレン「?…あ、そういうこと」ナットク

    アルミン「ふざけんなぁぁぁ!」
  7. 7 : : 2022/01/07(金) 22:34:40
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    ガラッ(扉)

    エレン「おっじゃまっしまーす!」

    クリスタ「エレン、ここ今日から私達のクラスだよ」

    アルミン(よくも僕のクリスタを…)

    エレン「なんか寒気がするんだが…」

    クリスタ「気のせいじゃない?」

    エレン「そうだよな」

    クリスタ「えーっと私の席は、…あっ!エレン!私達の席隣だよ!」

    エレン「おっ!マジかー!」スゴイ

    アルミン(エレン爆ぜろ!)

    クリスタ「アルミン!」ニコニコ

    アルミン「はっ、はい!(天使だ)」

    クリスタ「アルミンは、私の席の後ろだよ!」

    アルミン「本当!よろしく!(よっしゃ!)」

    クリスタ「うん!よろしく!」ニコ

    アルミン「可愛い」ボソッ

    エレン「そんな事より席座ろーぜ」

    アルミン「あっ、うん!」

    クリスタ「アルミン!エレン!よろしく!」

    アルミン・エレン「うん!(おう!)」

    ガラッ(扉)

    ???「」スタスタ

    スッ(チョーク)

    ???「…」 タタン タン(チョークで書く音)

    黒板 リヴァイ

    リヴァイ「という訳でお前らの担任になったリヴァイだ」

    ザワザワ ザワザワ

    「チビだな」ボソボソ
    「チビだ」ボソボソ

    リヴァイ「ちなみに俺をチビといった奴は、グラウンド百周か、裸で盆踊りか、俺に殺されるかだ…」ギロ

    皆「!」ゾクッ

    リヴァイ「…くれぐれもきをつけるように」

    皆「はっ、はい!」

    リヴァイ「じゃあ自己紹介をする」

    リヴァイ「先ほどもいったがリヴァイだ。呼び方は、なんでもいい…だがチビといったら…分かるよな」ゴゴゴ

    皆(なんかヤバい先生が担任になっちゃった)ズーン

    リヴァイ「じゃあ自己紹介だ…そこの金髪」ビシ

    アルミン「はい!僕でしょうか?!」

    リヴァイ「ああ、始めろ」

    アルミン「僕の名前は!…」
  8. 8 : : 2022/01/08(土) 00:20:33
    アルミン「僕の名前は!…」

    アルミン「アゴミン・シャクレルトですッ!!」
  9. 9 : : 2022/01/08(土) 00:21:08
    すいません
  10. 10 : : 2022/01/08(土) 06:29:11
    >>8

    名無しさん

    面白い!wwwww
  11. 11 : : 2022/01/08(土) 07:29:25
    アルミン「アルミン・アルレルトです!趣味は、座学です!」

    エレン「エレン・イェーガーだ!趣味は、ない!よろしく!」

    クリスタ「クリスタ・レンズです!趣味波、馬に乗ることです!」

    ライナー「ライナー・ブラウンだ!趣味は、格闘だ!よろしく!」

    ベルトルト「ベルトルト・フーバーです!趣味は、寝ることです」

    コニー「コニー・スプリンガーだ!趣味ってなんだ?よろしく!」

    サシャ「サシャ…モグモグ…ブラウス…モグモグ…です!趣味は、食べることです!」

    ジャン「ジャン・キルシュタインです!趣味は、女子にモテることです!」

    ユミル「ユミルだ。よろしく。」

    マルコ「マルコ・ポットです!趣味は、読書です!よろしくお願いいたします」

    アニ「アニ・レオンハート…よろしく」

    トーマス「トーマス・ワグナーだ!よろしく!」

    ミーナ「ミーナ・カロライナよ!よろしく!」

    ーその他ー

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    リヴァイ「これで全員か…」

    リヴァイ「続いて、学級委員を決める…やりたいやついるか?」

    シーン

    リヴァイ「…わかった…アルミン!」

    アルミン「はい!」

    リヴァイ「テメェがやれ」

    アルミン「はい!…え?!」

    リヴァイ「続いて女子だ」

    アルミン「いやいや!待ってください!なんで僕なんですか?!」

    リヴァイ「女子は、ミーナがやれ」

    ミーナ「ええええぇぇぇぇ!?」

    リヴァイ「テメェらなんか文句あんのか?」ギロ

    アルミン・ミーナ「なっ…ないです」ガタガタ

    リヴァイ「今日は、終わりだ。帰れ」

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    アルミン「ふざけんなよ…」ズーン

    エレン「アルミン…ドンマイ」

    アルミン「なんで…初日から…」ズーン

    クリスタ「アルミン!私達も手伝うから!」ニコッ

    アルミン「ありがとう!(天使だ)」パアッ

    エレン「あ、じゃあ俺向こうだから」

    クリスタ「あ、私も向こうだから」

    アルミン「うん!また明日!」

    エレン「またなー!」

    クリスタ「またねー!」

    エレン「よし、行くか」スタスタ

    クリスタ「うん!」スタスタ

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    クリスタ「じゃあ私ここだから」

    エレン「あ!俺の家の隣じゃねーか!」

    クリスタ「そうなの!」

    エレン「ああ!たまには、俺もクリスタの家いくよ」

    クリスタ「うん!またね」

    エレン「おお!またなー!」

    クリスタ「…」スッ(ドアノブ)

    ガチャガチャガチャ

    エレン「!」クルッ

    クリスタ「…」クルッ

    エレン「…」

    クリスタ「えっと…家に泊めて下さい!」

    エレン「マジか…」

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    エレン「ただいまー!」ガチャ

    クリスタ「お邪魔します」

    「おかえりー!」

    エレン「あ!ミカサ…帰ってたんだ」

    クリスタ「誰?」

    エレン「あー…姉だな…」

    クリスタ「へーお姉さんいるんだ…」

    エレン「まあ、まったくもって頼りにならないんだけどな」

    ミカサ「エレン!ちょt…ええっ?!彼女?!」

    クリスタ「かっ!///彼女?!///」

    エレン「彼女じゃねぇよ…」

    ミカサ「えっ?!この子とヤるの?今日?夜?」

    クリスタ「あっ!クリスタです!」

    ミカサ「クリスタ、エレンとヤるの?!」

    クリスタ「ええっ?!///」

    エレン「…ミカサ辞めろよ…クリスタ困ってるだろ…」

    ミカサ「えっ?だって今日の高校初日でいきなり彼女だよ!驚くよ!」

    エレン「(もういいや)まあ、俺にも彼女の一人や二人は…」

    クリスタ「ええっ?!エレン!///」

    エレン(クリスタ…ごめん)

    ミカサ「で?!ヤるの?!」ズイッ

    クリスタ「///」カアッ

    エレン「ヤる訳ねぇだろ…まだ付き合って初日だぞ」

    ミカサ「そう…」シュン

    エレン「なんでシュンとなってんだよ!」

    ミカサ「…いや…弟が…童貞を卒業するとこが見たかったから…」

    クリスタ「えっ?!///」

    エレン(やべぇ…この二人は、会わせたくなかったわ…)
  12. 12 : : 2022/01/08(土) 22:21:25
    ミカサ「はぁ…じゃあ今日は、ヤらないのね」

    エレン「やらねぇよ!」

    ミカサ「はぁ…そっか…」

    エレン(うぜぇ…)

    ミカサ「あ!でもヤるときは、言ってね!」

    エレン「なんでだよ!」

    クリスタ「あのーミカサさん…」

    ミカサ「ん?なに?クリスタ」

    クリスタ「あの少しの間だけこの家にとめてもらえないでしょうか?」

    ミカサ「んー、1つ条件がある」

    エレン(嫌な予感が…)

    クリスタ「はい!なんでも聞きます!」

    ミカサ「言ったね!」

    クリスタ「はい!言いました!」

    ミカサ「じゃあ…弟と毎晩子作りして!」

    エレン(はい!嫌な予感的中!)

    クリスタ「え!?///」

    ミカサ「付き合ってるから大丈夫でしょ」

    エレン(逃げよ…)スタスタ

    クリスタ「え?エレン!?」ポロポロ

    エレン(すまん!クリスタ…)

    クリスタ「あぁ…」ポロポロ

    ミカサ「はい!」スッ

    クリスタ「なんですか?これ…」

    ミカサ「ん?ゴムだけど…」

    クリスタ「…普通、エレンの方に渡すんじゃないんですか?」

    ミカサ「エレンどっか行っちゃったしさ…あ!じゃあ今日ヤるところ監視しとくから!」

    クリスタ「ええっ!///見るんですか?///」

    ミカサ「…まあね」

    クリスタ(ガチだ…この人…)

    ミカサ「じゃあよろしく!」

    クリスタ「どっか行っちゃったし…」

    クリスタ(それにしてもどうしよう…初めてだから…初めてって痛いんだよね…)

    クリスタ(それに…)

    エレン『クリスタ!』ニカッ

    クリスタ(エレンとするのは…嫌じゃない…///)

    ミカサ「あっ!クリスタ!」

    クリスタ「はい!なんですか?」

    ミカサ「明日から三年間、私出張だから…エレンのことよろしく!」

    ミカサ「じゃあーねー」

    バタン

    クリスタ( ; ゜Д゜)

    これから…どうなるのやら…

    ーーーーーーーーーーーー
    エレン(ヤバい…嫌な予感が…)
  13. 13 : : 2022/01/09(日) 12:25:35
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    クリスタ「どうしよ…」オドオド

    ガチャ(扉)

    エレン「ただいまー」

    クリスタ「あ…おかえり///」

    エレン「クリスタ、ミカサは?」

    クリスタ「多分、ミカサさんの部屋だと思う」

    エレン「そっか…」

    クリスタ「エレン!///」

    エレン「ん?」

    クリスタ「はい、これ///」スッ

    ゴム

    エレン「…」

    クリスタ「…///」

    エレン「…」スッ

    クリスタ「エレン!///」

    エレン「ちょっとミカサを殺してくる」ゴゴゴ

    クリスタ「え?!」

    エレン「…」スタスタ

    エレンヤメテ!ウルセエ! ギャアアアアアアア!

    クリスタ「あ…」ガクガク

    エレン「ただいま」スタスタ

    クリスタ「エレン…ミカサさんは…」

    エレン「ん」ポイッ(投)

    ミカサ「」ボロボロ

    クリスタ「!ミカサさん!大丈夫ですか?!」

    エレン「クリスタ、コイツの心配なんてすんな」

    ミカサ「ひ…ひど…い」ボロボロ

    クリスタ「…」

    クリスタ「あ!ミカサさん明日から出張だって」

    エレン「何日間だ?」

    クリスタ「えっと…三年間…」

    エレン「…」ジロ

    ミカサ「テヘペロ!」

    エレン「殺す!」ゴゴゴ

    ミカサ「待ってよ!本当にどうしようもないんだから!」

    エレン「…しゃーねぇーな」スッ

    ミカサ「流石!わかってらっしゃる!エレンの兄貴!」

    クリスタ(立場が…)

    エレン「じゃあさっさと行ってこい!」

    ミカサ「らじゃー!」タタタ

    エレン「はぁ…すまねぇな、クリスタ」

    クリスタ「…意外だね…エレンのお姉さんだから真面目かと思ってたけど…」

    エレン「…誰かさんのせいでああなったんだよ」

    クリスタ「誰かさん?」

    「おっじゃましまーす!」

    エレン「…噂をすれば」


  14. 14 : : 2022/01/13(木) 19:42:16
    期待!
  15. 15 : : 2022/01/16(日) 14:50:15
    「やあー!久しぶり!」

    エレン「…」

    クリスタ「あの…初め…まして」

    エレン「ハンジさん…何しに来たんです?」

    ハンジ「いやーエレンに彼女ができたってミカサから聞いてね!」

  16. 16 : : 2022/01/16(日) 15:23:51
    エレン「…(ミカサの野郎)」

    クリスタ(彼女…///)

    ハンジ「いやー!君がエレンの彼女かぁー!いやーエレンには勿体ない位かわいいねー!」

    クリスタ(可愛い///)

    エレン「…」

    ハンジ「あ!はい!エレン!」スッ



    エレン「…いやです」

    ハンジ「いやー!そんな事言わないの!」

    クリスタ「エレン病気なの?!」

    エレン「違うよ…ハンジさんの作った薬だよ…」

    ハンジ「いやー!ご名答!」

    エレン「…なんの薬ですか?」

    ハンジ「それは、食べてのお楽しみでしょ!」

    エレン「あんたの事だからまたくだらん効果だろ…」

    ハンジ「そんな事ないよー」

    エレン「…まあ、飲むよ」

    ハンジ「お!分かってくれたかい?じゃあお願いね!」

    クリスタ「時間とかあるんですか?」

    ハンジ「だいたい2日間!」

    エレン「2日なら…いっか」ゴク

    ハンジ「じゃーねー!」

    クリスタ「…元気な人だったね」

    エレン「…クリスタ」

    クリスタ「ん?どうしたの?」

    エレン「…いや///なんでも///」

    クリスタ「??」

    エレン「…その///抱きついていいか?///」

    クリスタ「え///どうしたの?///」

    エレン「…なんだろうな///」

    クリスタ「…別にいいよ///」

    エレン「本当か?!」ダキ

    クリスタ「ひゃあ!///」

    エレン「…クリスタいいにおいがするな」スンスン

    クリスタ「嗅がないで///」

    エレン「…///」

    エレン「…どうする?///」

    クリスタ「え?///」

    エレン「…その///…ヤるか?///」

    クリスタ「…///」カアッ

    クリスタ「…まだはやいよ///」

    エレン「…そっか///したくなったら言ってくれ…」

    クリスタ「///今日は、もう寝る!///」

    エレン「じゃあ///一緒に寝よう///」

    クリスタ「///…うん///」

    エレン「…襲いたい」ボソ

    クリスタ「え?///」

    エレン「///」

    クリスタ「もう少し…///」

    エレン「そうか///」

    クリスタ(///ヤバい!エレンどうしちゃったの?!///)ドキドキ
  17. 17 : : 2022/01/23(日) 13:02:55
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    ー翌日ー

    アルミン「ふぁー…おはよう」

    ライナー「お!アルミンおはよう!」

    アルミン「おはよ…ライナー」

    ベルトルト「おはよう!」

    アルミン「…」

    ベルトルト「無視?!」

    アルミン「え?ベルトルト?」

    ベルトルト「なんで無視したの?!」

    アルミン「まず居たの?!」

    ベルトルト「…」

    ライナー「なあ!そんな事よりアルミンもクリスタファンクラブに入らないか?」

    アルミン「な?!…そんなクラブがあったとは…」

    ライナー「そのクラブではな…クリスタのあんな写真やこんな写真が」タラー(鼻血)

    アニ「キモい…」シュン

    ライナー「ぐはぁぁぁ!」

    ライナー「」チーン

    ベルトルト「ライナーァァァァ!」

    アルミン「これが…弱肉強食…」

    ジャン「いや…ちげぇだろ」

    アルミン「え?!馬?!」

    ベルトルト「馬だね…」

    アニ「馬面…」

    ライナー「」チーン

    アニ「…きしょい」

    ジャン「…」

    ガラガラ

    クリスタ「皆!おはよう!」

    アルミン「あ!クリスタおh…」

    ライナー「クリスタ!お…」

    ベルトルト「…」

    クリスタ「皆?どうしたの?」

    アルミン「…なんでエレンがクリスタに抱きついてるの?」

    ライナー「ぐはっ!」バタッ

    コニー「サシャ隊長!ライナー二等兵が!」

    サシャ「なにぃ?!いますぐAEDを!」

    ジャン「うるせぇわ!馬鹿ども!」

    エレン「クリスタ♪」ダキダキ

    クリスタ「あー…カクカクシカジカで…」

    エレン「クリスタ♪目つむって♪」

    クリスタ「ん?…はい」トジ

    エレン「ん」チュ

    アルミン「嘘だぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

    ライナー「」チーン

    クリスタ「ぷはっ///エレン!ここ学校だよ!///」

    エレン「いいじゃん♪もっとしてもらいたい癖に…」

    クリスタ「それは///」

    エレン「クリスタは俺の物♪」ダキダキ

    アルミン「だめだ…僕のHPが…」

    ライナー「」チーン

    アニ「ライナーきもい」

    エレン「今日は寝かせねぇぞ♪」

    クリスタ「エレン?!///」

    コニー「まあ…ずっとあれは流石に引くよ」

    ジャン「もうどうでもいい…」

    マルコ「ジャン…馬面を気にしてたんだね」

    クリスタ「効果は2日だけだから!」

    サシャ「それまでにエレンがクリスタを襲いそうですけどね…」

    アニ「もうキスまでしてるし付あっちまえよ」

    クリスタ「…まだエレンは好きじゃないの」

    サシャ「キスされても満更でもなさそうでしたけどね…」

    クリスタ「うぅっ///」

    エレン「将来クリスタは俺と結婚するんだ♪」

    クリスタ「エレン?!///」

    アルミン「だめだ…エレクリが…違う…」

    エレン「そしたら毎日ヤるぞ♪」

    アニ「これゃ難しいね…」

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    リヴァイ「それでは一時間目を始める…おいエレン…なんでクリスタと抱き合ってんだ?」

    エレン「いつでもクリスタを襲えるように♪」

    皆「!」

    リヴァイ「そうか…ヤる時はゴムをつけるんだぞ…」

    皆(いや…突っ込めよ!)

    リヴァイ「では委員会を決める」

    皆(スルー?!)

    リヴァイ「アルミン…司会やれ」

    アルミン「ええっ?!」

    リヴァイ「文句あるか?…」

    アルミン「…ないです」

    リヴァイ「それとエレンにはゴムをクリスタには媚薬を渡しとけ」

    皆(いや!ヤらせるき満々じゃん!)

    リヴァイ「じゃあアルミン…」

    アルミン「は…はい」

    エレン「クリスタ♪」ダキダキ

    クリスタ「うぅっ///」

    アルミン「じゃあ委員会は…」

    省略

    アルミン「ふぅ…決まりました」

    リヴァイ「そうか…じゃあ帰れ」

    アルミン「え?もう?!」

    リヴァイ「というより今日は国立記念日だぞ…お前らしか学校きてないぞ…」

    アルミン「え?!なんで?!」

    リヴァイ「昨日一人の馬鹿が時間を間違えたからだ…」

    「ひどいなー」

    リヴァイ「…奇行腫が」

    クリスタ「ハンジさん!」

    ハンジ「やー!クリスタ!ラブラブだね!」
  18. 18 : : 2022/02/06(日) 17:32:47
    期待してます!投稿待ってます!
  19. 19 : : 2022/02/21(月) 20:00:11
    うんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこう
  20. 20 : : 2022/02/21(月) 21:29:00
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