ssnote

x

新規登録する

作品にスターを付けるにはユーザー登録が必要です! 今ならすぐに登録可能!

この作品は執筆を終了しています。

アルミン(やった~エレミカだ~~!)

    • Good
    • 0

loupe をクリックすると、その人の書き込みとそれに関連した書き込みだけが表示されます。

▼一番下へ

表示を元に戻す

  1. 1 : : 2021/07/31(土) 11:46:56
    初めてのss
    一回文字を打ってみようか。
  2. 3 : : 2021/07/31(土) 11:51:16
    ss書いていきます!
  3. 4 : : 2021/07/31(土) 11:58:50
    エレンたちが調査兵団に入ってすぐに巨人は駆逐されました…(エレンたちの活躍のおかげということにしておきましょう)
    このssは巨人が駆逐されて2年後くらい、エレン17歳くらいからスタートします。(エレンが進撃の巨人の力で頭がおかしくなるとかはありません)ほぼ現パロみたいなものです。



          エレミカエンドになります。
  4. 5 : : 2021/07/31(土) 12:16:52
    PM 9:30
    エレン「アルミン、明日のことで少し話が....」

    アルミン「どうしたの?エレン」

    エレン「俺、明日ミカサと二人で街に行きたいと思ってるんだ」

    アルミン「なんで?なんでミカサと二人で行くの?二人で行って何をするつもりなの?」ニヤニヤ

    エレン「////」

    アルミン「そういうことか~エレン、もうミカサは誘っているの?」

    エレン「いいや、まだなんだ、明日の朝食の時に誘おうと思って....」

    アルミン「ダメだよエレン....」

    エレン「何がだよ」

    アルミン「こういうのは早めに誘っておかなくちゃ、今からミカサの所に行って誘ってきなよ」

    エレン「わかった、ちょっと行ってくる」
  5. 6 : : 2021/07/31(土) 12:17:40
      エレミカまだ付き合ってません。
  6. 7 : : 2021/07/31(土) 12:31:41
    エレン(いたいた、あそこか)「おい、ミカサ」

    ミカサ「どうしたの?エレン、もうそろそろ寝ないと...」

    エレン「明日、俺と一緒に街に行かないか?」

    ミカサ「え!?....」(エレンから誘ってくるなんて)

    エレン「明日はなんか予定があんのか?」

    ミカサ「いいえ、明日は暇なので一緒に行こう」

    エレン「よかった、じゃあもう今日は寝ろ、また明日な」

    ミカサ「おやすみ、エレン」

    エレン「おやすみ」

    ミカサ(まさか、エレンから誘ってくるなんて////)

    エレン(よっしゃー! あしたはミカサと二人でデートだ!
    この時を俺はずっと待ってたんだ!よっしゃー!)
  7. 8 : : 2021/07/31(土) 12:49:25
    アルミン「あ!エレン、どうだった?」

    エレン「OKだ」

    アルミン「よかったじゃないかエレン、じゅあもう今日は寝る?」

    エレン「そうだな、おやすみアルミン」

    アルミン「おやすみ、エレン」

    アルミン(ミカサは誘えてなかったんだ...)


  8. 9 : : 2021/07/31(土) 13:24:43
           ~~~一週間前~~~

    アルミン「っよいしょ」ゴソゴソ

    ミカサ「アルミン、手伝おう」

    アルミン「あ、ごめん、頼むよ」

    アルミン「いつもミカサには迷惑かけているよ、ごめん」

    ミカサ「いいえ、私はいつも貴方を頼りにしているし助けられている」

    アルミン「これで終わりでだね」パンパン

    ミカサ「アルミン、少しエレンのことで相談が....」

    アルミン「ど、どうしたの?急に」

    ミカサ「実はこの件のことでアルミンを探していた」

    アルミン「じゃあ、影になってるところに行こうか」


  9. 10 : : 2021/07/31(土) 14:35:48
    アルミン「で、エレンがどうしたの?」

    ミカサ「巨人が駆逐されて2年がたってようやく生活も落ち着いてきた」

    アルミン「そうだね」

    ミカサ「そして、エレンと一緒にいる時間も増えてきた」

    アルミン「いっそのこと思い切って告白したい!ということ?」ニヤニヤ

    ミカサ「!...そういうこと////私はエレンのことが大好き、でもエレンは私のことをどう思っているかなんてわからない...」

    アルミン「ミカサ、気付かないのかい?巨人が駆逐されてからずっとみんな忙しかったけど、最近になってようやく落ち着いてきて、昔に比べてエレンはミカサに優しくなってないかい?」

    ミカサ「そう?エレンはたまに冷たいときもあるけど、それは照れ隠しであって、いつもやさしくて暖かい」

    アルミン「そ、そうだけど最近は特に、ね?」

    ミカサ「確かに、おとといは暇だからっと言って洗濯物をたたむのを手伝ってくれたし....」

    アルミン「でしょ!」

    ミカサ「昨日はすごかった、昨日はお昼寝していたら布団をかけて一緒に寝てくれた////」カーッ

    アルミン「え~~~~ちょっと待って、まって、まって....エレンってそんなことするの?」アタフタ アタフタ

    ミカサ「えぇ////少し目を閉じたまま転がっていたら....」


  10. 11 : : 2021/07/31(土) 15:31:20
          ~~~~~~~~~~
    ミカサ『....』

    エレン『あ~こんなとこで寝て...布団ぐらいかけろって」

    ミカサ⦅!⦆

    エレン『....』フトンハイル

    ミカサ『////』⦅エレンが、となりに////⦆

    エレン『愛してるぞ、ミカサ////』ボソ

    ミカサ⦅////////⦆カーッ

         ~~~~~~~~~~

  11. 12 : : 2021/07/31(土) 18:17:14
    ミカサ「ということ、でも私とエレンは家族私は異性としてもエレンを愛している、けど、エレンは家族としての愛しているだった....」

    アルミン「いや、きっと大丈夫だよ、来週にでも二人で街に出かけてみるんだ!」

    ミカサ「なんでそう思えるの?」

    アルミン「そ、それは分からないけど....そう思うんだ」アタフタ
    (ミカサ、大丈夫だから....)

    ミカサ「いざというときは貴方を頼らせてほしい」

    アルミン「わかった」

          ~~~~~~~~~
  12. 13 : : 2021/07/31(土) 18:21:58
    アルミン(あの二人なら大丈夫だ、きっとうまくいく...はぁ僕はまだまだだな~)
  13. 14 : : 2021/07/31(土) 18:47:46
    AM:7:30
    アルミン「あ、おはようミカサ!」

    ミカサ「おはよう、アルミン」

    エレン「おはよう、ミカサ////」ドキドキ

    ミカサ「お、おはよう、エレン////」ドキドキ

    アルミン「じゃあ、食べよう!」(二人とも緊張しる....)

    エレミカアル「いただきます!」

    ミカサ「エレン今日、何時にどこで集合がいい?」

    エレン「昼ごはんは街で食うとして、12時くらいに俺の部屋に来いよ、一緒に行こうぜ」

    ミカサ「わかった」

    エレミカアル「ごちそうさまでした!」

    エレン「じゃあ、またあとでな」

    ミカサ「えぇ」

    アルミン「よかったね、ミカサ」

    ミカサ「ありがとうアルミン」

    アルミン「今日は頑張ってね!」

    ミカサ「わかった」


  14. 15 : : 2021/07/31(土) 21:28:34
    ~~~ミカサの部屋~~~

    ミカサ(クリスタやユミルはいつもと違う服装で行ったほうがいいと言っていた、確か前に買った赤色の服が....あった!あとはカバンとお金....よし準備OK!)






  15. 16 : : 2021/08/01(日) 08:19:34
    AM 12:00 ~~~エレンの部屋~~~

    エレン(今日は少し思ってることを言ってみるか....////)

       コンコンコン

    ミカサ「エレン!」

    エレン「お!ミカサ、今行く」テクテク

    ミカサ「行こう、エレン」

    エレン「行くか、ミカs...」(かわいい////ミカサ似合ってんな、こんな服いつ買ったんだ?クソかわいいじゃね~か)

    ミカサ「なぜかエレンの顔が赤い」

    エレン「俺は、その服が似合ってるなと思っただけだ////」

    ミカサ「エレン////」(よかった、うれしい)

    エレン「あ~~もう行くぞ!////」

    ミカサ「えぇ」

    エレン「ミカサ、今日もかわいいぞ////」ボソ

    ミカサ「な、なにエレン?////もう一度言って」

    エレン「な、何にも言ってね~!////」

    ミカサ「ふふww」(エレンかわいい)

    エレン「な、なに笑ってんだ、行くぞ//」(聞こえてたか)

  16. 17 : : 2021/08/01(日) 12:23:50
    期待
  17. 18 : : 2021/08/01(日) 12:51:01
    エレン「よしついた!」

    ミカサ「ハンバーグ?」

    エレン「そうだ!一度食ったことがあるんだがうまかったぞ!豚と牛の肉を混ぜて専用の機械で肉を細かくしたミンチというやつを味付けして焼いたもんらしい」

    ミカサ「エレン、そのミンチというものは簡単に手に入るの?」

    エレン「わかんね、でも今土地が広がったことで肉も魚も野菜も結構手に入るようになって、肉とかをつくってる人と協力して何でも売ってあるスーパーマーケットていうもんをつくってるらしいぜ、それができたら手にはいるんじゃねーか」(急にどうしたんだ?)

    ミカサ「へぇ~」(ミンチが手に入るようになったらエレンに作ってあげたい....)

    エレン「おい、入るぞ!」

    ミカサ「えぇ」

  18. 19 : : 2021/08/01(日) 12:51:53
    名無しさん

    ありがとうございます!
  19. 20 : : 2021/08/01(日) 22:27:52
    ミカサ「たくさん客がいるね」

    エレン「あぁ」

    ミカサ「いい香り、おいしそうな香りがする」

    エレン「じゃあ、ここ座るか」

    ミカサ「えぇ」

    ミカサ「エレンは何を頼むの?」

    エレン「俺はチーハンを頼む」

    ミカサ「チ、チーハン?」

    エレン「あぁ、チーズハンバーグといって、ハンバーグの中にチーズが入っていたり、ハンバーグの上にチーズがのってたりするんだ、うまいんだぞ!」

    ミカサ「ハンバーグを見たことがないから、よくわからない…」

    エレン「じゃあ、ミカサは普通のを頼めよ」

    ミカサ「エレンと一緒のがいい」

    エレン「俺のも食いたいんだったら、少し分ければいいだろ」(それだったらアーンができるだろ////)

    ミカサ「たしかに、それでいいかも」(それだったらアーンができる////)

    エレミカ「すいませ~ん」

    店員「はい」

    エレン「チーハンと普通のハンバーグをください!」

    店員「チ、チーハン....と普通ので!かしこまりました」

    ミカサ「エレン、ちゃんと店員さんにはチーズハンバーグと言ったほうがいい」

    エレン「わ、わかったよ」
  20. 21 : : 2021/08/02(月) 22:17:41
      15分後

    店員「チーズハンバーグとハンバーグです」

    エレミカ「ありがとうございます」

    店員「ごゆっくりどうぞ」

    エレン「どうだ?うまそうだろ?」

    ミカサ「....あのエレン?」

    エレン「どうした?」

    ミカサ「エレンのハンバーグの上にのっているのはチーズだとわかるのだけど、私のハンバーグにのっているが何かわからない....」

    エレン「それはデミグラスソースというやつだ、ソースというのは、調味料の一種らしいぞ」

    ミカサ「でも、こんなものが調味料だなんて....」

    エレン「最近はこんなもんもできたってことだ、デミグラスソースはハンバーグとよくあうぜ....そんなことより早く食おうぜ」

    ミカサ「わかった」

    エレミカ「いただきます!」
  21. 22 : : 2021/08/03(火) 23:31:14
    エレン「熱いから気をつけろよ」

    ミカサ「あっ....つ」

    エレン「かわ....い、すまん言うのが遅かった」

    ミカサ「いえ、エレンは悪くない、こんなに熱いとは思わなかった、次からは気を付ける」

    エレン「あぁ」

    ミカサ「....」フウフウ

    エレン(フウフウしてるミカサ可愛い、よし俺も食うか)「....」フウフウ

    ミカサ「....」(フウフウしてるエレンかわいい)

    エレミカ「....」モグモグ(ハンバーグおいしい!)

    ミカサ「うん!おいしい、ソースもおいしい」ニカッ

    エレン「////....あ、あぁうまいだろ」ドキ

    ミカサ「うん!」ニカッ

    エレン「ッ////....俺のも一口いるか?」(あ~~大好き)

    ミカサ「えぇ!ほしい」

    エレン「口開けろ」

    ミカサ「ア」

    エレミカ(こ、これってアーンていうやつ?あの恋人同士がやる?////)

    エレン「うまいか?」

    ミカサ「おいしい!」

    エレン「そうか////」

    ミカサ「あ、あの、私のも一つ食べてほしい////」

    エレン「お前のはいいって」

    ミカサ「いや、食べてほしい、おいしいから」

    (エレンにアーンができる、エレンにアーンができる、エレンにアーンをしてもらった、だったらわたしもしていい)

    「いいからお口を開けて」

    エレン「あ」

    ミカサ「ア~ン、おいしい?」

    エレン「あぁ////やっぱりハンバーグはうまいな」

    ミカサ(エレンにア~ンができた////エレンかわいかった)

    エレン(ア~ン、可愛いすぎる////好きだ、大好きだ!)

    「ミカサが食べさせてくれたおかげで倍うまくなったな!////」ボソ

    ミカサ「エ、エレン////」

    エレン「....」ニヤ

    ミカサ「私も....////」

    エレン「////....食うぞ」ドキドキ





  22. 23 : : 2021/08/03(火) 23:33:29
    これパソコンに打つのに1時間かかったから....ほめてほしい

    てか....めっちゃ打ってて恥ずかしくなってしまう

    楽しんで読んでください....ではおやすみなさい
  23. 24 : : 2021/08/04(水) 01:47:35
    頑張ってください!
    私もssは書いてます、共に頑張りましょう!
    期待してます!
  24. 25 : : 2021/08/04(水) 08:57:01
    パラストさんありがとうございます。

    ssかいてるんですね!いっしょにがんばりましょう!
  25. 26 : : 2021/08/04(水) 21:42:35
    エレミカ「ごちそうさまでした!」

    店員「ありがとうございました!」

    エレン「あ~食ったな、他にもこの辺には面白そうな店たくさんあるから、ちょっと回ってみようぜ」

    ミカサ(なんだろう歌を歌えるあの店?カラオケていうんだ...行ってみたい)

    「エレン、あのカラオケというものに行ってみたい」

    エレン「歌うたいたいのか?」

    ミカサ「えぇ」

    エレン「お前歌うの好きだし、うまいもんな」

    ミカサ「え!?知ってたの?」

    エレン「あぁ」

    ミカサ「なんで?」

    エレン「小さいころよく歌ってたし、うまかったからな」

    ミカサ「////」

    エレン「じゃあ、行くか」

    ミカサ「えぇ」(恥ずかしい////)
        
         カランカランカラン

    エレン「3時間コースで」

    店員「かしこまりました!では、3号室でお願いします」

    エレミカ「は~~い」
  26. 33 : : 2021/08/05(木) 22:15:03
    エレン「この機械を使って曲を選んで、音楽が流れたら歌うらしいな」

    ミカサ「....」

    エレン「どうしたんだ?」

    ミカサ「いざ歌うとなると、少し緊張してきた....」ドキドキ

    エレン「ま、楽しんで歌えよ」(緊張してるミカサかわい)


    ミカサ「じゃあ No matter whereyouare を歌おう」

    エレン(楽しみ楽しみ楽しみ楽しみ楽しみ)

    ミカサ「~~~~~どーかーいかないでーーーそばにいてーーーも~~~~」

    エレン(ヤベ~~)ナミダコラエル

    ミカサ「どうだった?」

    エレン「すげ~うまくてよかったぞ」

    ミカサ「そう!それはうれしい」

    エレン「でもそれより....」

    ミカサ「?」

    エレン「お前の歌声が聞けて俺はうれしい....////」

    ミカサ「////....ありがとう」

    エレン「////」

    ミカサ「エ、エレンも歌って」

    エレン「な、なんでだよ!?」

    エレン「私もエレンの歌声を聞きたい....のでエレンにも歌を歌ってほしい!」

    エレン「わ、わかったよ」(緊張するな~)ドキドキ

    エレン「~~~~Helples Worldーーざんこくなせかいにうまれーーきずなというーかすかなーすくいをたてに~~~」

    ミカサ「素敵な歌声だった」

    エレン「そうか?」

    ミカサ「えぇ」

         そのあともたくさん歌った....

    ミカサ「楽しかった!」

    エレン「結構歌ったな」

    ミカサ「今後もこのカラオケには通い続けたい」

    エレン「思う存分歌えるからいいよな!」

    ミカサ「そう!」


  27. 35 : : 2021/08/06(金) 17:37:27
    エレン「次どこ行く?」

    ミカサ「アルミンにおみやげを買おう」

    エレン「そうだな、あいつはいつも忙しそうだからなかなか街なんか一緒に行けなさそうだもんな」

       ~~~お菓子屋さん~~~

    エレン「アルミンが仕事中でも手軽に食べれるおかし探してみようぜ!」

    ミカサ「あの、大きなぺろぺろキャンディーを買おう!仕事をするのに甘いものは大切」
        
  28. 36 : : 2021/08/07(土) 09:44:11
    ミカサ「....!ガムというもの、初めて見た」

    エレン「口内で噛み続けるけて味わうお菓子らしいな、飲み込んだらいけないらしいぜ」

    ミカサ「これもアルミンが手軽に食べれそうなので買おう」

    エレン「わかった」

    ミカサ「お菓子だけだと寂しいので、あそこにある雑貨店で何か買おう」

       ~~~雑貨店~~~

    エレン「何がいいんだ」

    ミカサ「アルミンは最近忙しくて疲れているから....」

    エレン「あのクッションとかどうだ?」

    ミカサ「ウミガメの柄をしていてとてもアルミンに似合うと思う」

    エレン「だろ!俺たちもおそろいの買うか?」

    ミカサ「えぇ、そうしよう」
  29. 37 : : 2021/08/08(日) 21:08:05
    エレン「これでアルミンのおみやげも買ったし、暗くなってきからもうそろそろ帰るか~」

    ミカサ「ありがとう今日は楽しかった。やっぱりエレンと一緒にいると楽しい」

    エレン「なぁ、ミカサ」

    ミカサ「何?エレン」

    エレン「なぁ、ミカサ////」

    ミカサ「何?エレン」

    エレン「俺も今日お前と一緒にいて楽しかった////」

    ミカサ「////」

    エレン「だから、ミカサ」ドクドク

    ミカサ「なに////」

    エレン「俺と付き合ってくれ」

    ミカサ「私はエレンがいないと早死にしてしまう...ので、よろしくお願いします////」

    エレン「ほんとか?」

    ミカサ「はい////」

    エレン「俺も....お前がいないと早死にしてしまう////」

    ミカサ「エ、エレン////」
      
      ~~~手をつないで一緒に帰る~~~

    アニ「!...あら、一緒に手をつないでどうしたんだい?」

    エレミカ「////」

    アニ「ふ~~ん」

    エレミカ「////」

    アニ(あたしもアルミンと....)
  30. 38 : : 2021/08/09(月) 00:27:17
    アルミン(あ、エレンとミカサだ....
    二人で手をつないでいる...二人で一緒に手をつないでいる....やった~エレミカだ~~!)

    エレン「あ~ついたな」

    ミカサ「あ、アルミン」

    エレン「どこだ?....あ!あそこか」

    ミカサ「エレン、アルミンに買ってきたおみやげを渡そう」

    エレン「そうだな」

    エレミカ「アルミン」

    アルミン「あ!二人ともお帰り~」

    ミカサ「実はアルミンにおみやげを買ってきた」

    アルミン「え!そうなの、ありがとう」

    ミカサ「いろいろと忙しそうにしてるから、手軽に食べれるおかし」

    アルミン「あ!キャンディーだ、あとこれは....ガム?」

    エレン「お!知ってるのかアルミン?」

    アルミン「兵団の先輩が噛んでたから僕も欲しかったんだ」

    ミカサ「あと、アルミンは疲れているのでウミガメの柄をしているクッションを買った」

    エレン「これは三人ともおそろいだぜ」

    アルミン「二人とも....ありがとう」

    ミカサ「今度はまた三人で行こう」

    エレン「そうだな~」

    エレミカアル「....」

  31. 39 : : 2021/08/09(月) 00:28:42
    アルミン「二人とも....おめでとう!」ニコ

    エレミカ「////....ありがとうアルミン!」ニコ
  32. 40 : : 2021/08/09(月) 00:39:47
    おわった~~~

    見てくれた人がどれだけなんかわからんけど....ありがとう

    Twitterでリンク貼るか迷う

▲一番上へ

名前
#

名前は最大20文字までで、記号は([]_+-)が使えます。また、トリップを使用することができます。詳しくはガイドをご確認ください。
トリップを付けておくと、あなたの書き込みのみ表示などのオプションが有効になります。
執筆者の方は、偽防止のためにトリップを付けておくことを強くおすすめします。

本文

2000文字以内で投稿できます。

0

投稿時に確認ウィンドウを表示する

著者情報
eremikayoi

人生とファイトしているたなっち

@eremikayoi

「進撃の巨人」カテゴリの人気記事
「進撃の巨人」カテゴリの最新記事
「進撃の巨人」SSの交流広場
進撃の巨人 交流広場