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感謝と裏切り

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  1. 1 : : 2021/07/29(木) 09:15:21
    ーーーーーー

    ???「今回の作戦は、〇〇〇は抜けてもらう!!」


    「「!!!!!」」

    ???「な、何故ですか!!!!」

    ???「それは、、、」

    ーーーーーーー

    グリシャ「でね、その時ハンネスが、、、ん?なんか聞こえないか?」

    カルラ「そう言われてみれば、聞こえてきますね?」


    オギャーオギャーオギャー

    グリシャ「赤ん坊の声が、こっちから聞こえてくる」

    カルラ「あら、ここにいるわ。よしよーし」

    オギャーオギャー スゥースゥー

    カルラ「泣き止んだみたい。この子どうしたのかしら?なにかしらこの紙エー

    私たちはこの子を育てられなくなりました
    だからこの子を拾ってくれた人にお願いします。どうかこの子を育ててください。この子の名前はダイヤモンドのように固い意思を持ってくれますようにと、そういう意味を込めてダイヤと言います。どうかよろしくお願いいたします。

    って書いてあるわ。どうしましょうこの子?」

    グリシャ「育ててあげよう。もう少しで私達の赤ちゃんが産まれるからこの子はお兄ちゃんだな。」

    カルラ「そうね。じゃああなたは今日からダイヤ・イェーガーね。よろしくねダイヤ。」
    トントントン

    ダイヤ「スゥースゥースゥー」

    ーーーーーそれから数年後ーーー

    グリシャ「エレン、ダイヤ。そろそろ行くぞ!」

    エレン「兄貴。行くぞーー」

    ダイヤ「そうだな、行くとするかー」

    馬車の中で

    エレン「今日はどこに診察しに行くんだ?」

    グリシャ「アッカーマンさんの家だ。ダイヤたちと同年代の子がいたから仲良くするんだぞ。」

    ダイヤエレン「それは相手の出方次第だな!」

    グリシャ「おまえたちはそういうところも息ぴったりだな。おまえたちは友達が欲しいと思わないか?」

    ダイヤエレン「友達は数より絆だな♪」

    ダイヤ「よくわかってるな、エレン。どれだけ友達がいても助け合えなかったら、意味ないもんな。」

    エレン「そうそう、さすが兄貴。この世界は残酷なんだ。助け合えなかったら意味がないもんな。」
    ハハハハハハハハハ

    グリシャ「全くおまえたちは、、、ん?
    おかしいな出迎えがあるはずなのに?何故?」

    ガラガラ、、

    グリシャ「ありがとうごさいました。」ペコリ

    馬車のオジサン「いいよいいよ、それより道に気を付けて。」ペコリ ガラガラガラガラ

    ダイヤ「おい、おかしくないか。こんな自然の中なのに、動物がいない。」スタスタ

    エレン「ほんとだ、どういうことだ?」スタスタ

    グリシャ「おかしいな、!!!! おまえたちはここにいなさい。いいな?」スタッ

    ダイヤエレン「分かった、ここで待ってるよ。」ピタッ

    ダイヤエレン「走るぞ! どこだ、おかしなところにいるはずだ。ハアハア !!!!あった!!!!
    どうする?」

    ダイヤ「よし俺がノックして誘きだすからエレンはあの娘を助けろいいな?」

    エレン「分かった、やるぞ。」

    強盗a「何故純血の母親を殺した!!!!!」

    強盗b「だって、抵抗するから驚いて。」ビクッ

    コンコンコンコン

    強盗ab「「!!!!!」」

    強盗b「どうする?殺すか?」

    強盗a「いやっ、追っ払え。」

    ハアハアハアハア

    ???(何?誰かが来てくれた?)

    トントントン

    ???「!!!!!」

    エレン「シィーこっちに走ってこい、早く」

    ??? コクリ

    スゥースゥースゥー

    強盗a「はい。どうしたの坊やこんな山奥に?」

    ダイヤ「お父さんたちと離れ離れになって、
    出来れば道案内してくれませんか?」

    強盗ab「分かったよ。オジサンたちが案内してあげよう。ちょっと待ってなさい。」

    強盗a「おい、強盗cここで見張ってろ
    奥の部屋に閉じ込めているとはいえ、大事な金づるなんだからな。」

    強盗c「分かった。早く案内してこい。」

    ???「あいつらが動いた。早く隠れなきゃ!」スタスタ

    エレン「大丈夫だ、兄貴は人類で一番強い子供なんだ。」

    ???「本当に?相手は大人だよ?」

    エレン「大丈夫だ。兄貴は人類最強の弟子なんだぜ。」



  2. 2 : : 2021/07/29(木) 09:20:04
    ???「本当に?それはとても凄いこと。ならば安全。」

    強盗ab「ガハッ ハアハアこのガキィ。」

    ダイヤ「じゃあね、ドンシュッオジサンたち。」

    強盗ab「あり得、ねえ、バタッ」

    ダイヤ「よし。エレンと合流するか。あいつなら大丈夫だろうけど心配だ 早く行こうシュタッ」

    エレン「あっ!!来たオーイ(^-^)/ムグッ


    強盗c「誰だ。てめぇら、おい何故あいつが帰ってくる?答えろよ!!!!ガキィ。」
    ドンドン

    エレン「ガッグッ。」

    強盗c「まずはこのガキたちを人質にして逃げるか ん?あのガキはどこ言った?ガハッ」

    ダイヤ「人の弟になにしてんの?オッサン。」

    エレン「やっべぇ。兄貴が怒ってる。ガタガタ」

    ???「何故震えているの?これで助かるのに。」

    エレン「兄貴が怒ると容赦ねえから怖いんだよ!」ガタガタ

    ダイヤ「なあ!!人の弟に何してるのか聞いてんの!!!!!ゲシッゲシックルッダッ

    ???「近くにあった木を蹴って折った!!」

    グゥングキグキバキッ

    エレン「ヤバい、あのオッサンを殺す気だ
    !!!!」スタッ

    エレン「兄貴ィー もういいよ!それ以上やったら。兄貴が捕まるって!」スタスタ

    ダイヤ「分かった。グィースタッ 俺の弟の優しさに感謝するんだな。」スタッ

    ダイヤ「エレン、怪我はないか?
    なかったら縄を持ってこい。」

    エレン「分かった。持ってくる、おまえも行くぞ。」

    ???「分かった縄ならあっちにある。」

    ーーーーー

    グリシャ「何故約束を破った!!!!」

    ダイヤ「だって、あの娘を早く助けたかった。」

    エレン「俺も。可哀想だったから、あと、
    友達になれると思ったんだ。」グスッ

    グリシャ「!!!!!おまえもかダイヤ?」

    ダイヤ「ああ、こいつなら助けてもいいと思った。」

    グリシャ「分かった。今回のことは目を瞑ろう。さて紹介をしよう、こちらにおいで。
    "ミカサ"」

    ミカサ「はい。よろしく、私はミカサ。
    だけどもうグスッ帰る場所がない。」グスッ

    ダイヤ「なら俺らの家に来ればいい。俺たちの家はもう、おまえの家でもある。だから帰ろう"俺たちの"家に」ギュッグィー

    ミカサ「!!!!!うん!グスッ家に帰る」ギュッ 手を握る

    エレン「これやるよ。俺のマフラー、俺からの最初のプレゼントだ。」

    グリシャ「なら私は、このネックレスをやろう。このネックレスは家族愛の象徴だ、ほら
    子と親が抱き合っている。」

    ミカサ「!!!!!ありがとうございます。ポロポロ。」ジィー

    ダイヤ「何故俺の方を見る? たくっ
    しょうがねえな俺がおまえにプレゼント出来るのは頭出せ。」

    ミカサ「???なぜ?」

    ダイヤ「いいから!早く」

    ミカサ「分かった。何をくれ、!!!!!

    ダイヤ「俺がやれるのはこれぐらいだけだ。
    俺たちが来るまで寂しかっただろ?寒かっただろ?」ギューーー はぐをしている

    ミカサ「!!!!!ギューーーうん寒かった、寒かった、でもダイヤやエレン、グリシャさんが来てくれたからとても暖かい。心が暖かい」ポロポロポロポロ

    ダイヤ「〃〃テレル ミカサはいいにおいだな。」クンクン

    ミカサ「バッ ばか。」

    ハハハハハハハハハハハハ

    ーーーーー次の日

  3. 3 : : 2021/07/29(木) 09:21:07
    すみません初心者なので。
    ちょくちょくやります
  4. 4 : : 2021/07/29(木) 09:22:46
    次は来週末にやります。むしろやらせてください。
  5. 5 : : 2021/07/29(木) 09:36:09
    エレン「こいつが、新しい家族ミカサって言うんだ。ほらミカサ、アルミンにあいさつを」

    アルミン「はじめまして。ぼくはアルミン・アルレルトって言うんだ。」ジィー

    ミカサ「はじめまして。私は、ミカサ
    よろしく、」

    エレン「ミカサ。ちょっと緊張してるみたいだな。」

    ダイヤ「ミカサはやればできるやつだろ。頑張ってなれような。」ナデナデ

    ミカサ「〃〃うんゆっくり慣れる。」

    アルミン「えっと、これはどういう状況???」

    エレン「簡単に言ったら、ミカサが兄貴になついた。」

    アルミン「と、取り敢えず遊ぼうか。」

    「「「遊ぶか!!!!!なにして遊ぶ?
    やっぱり~~」」

    ーーーーまた数年後のある日ーー

    カナラズイキノコルノヨ
    誰の声だ? カアサンタチハモウダメ
    母さん?違う 声が違う

    ッハ

    ダイヤ「ハアハアハアハアハアハアなんだったんだ?」

    エレン「ウウーンハァーよく寝た。」

    ミカサ「ダイヤもエレンも寝すぎ、薪拾いもう終わった。」

    ダイヤ「ミカサありがとうな。」ナデナデ

    ミカサ「〃〃大丈夫」

    エレン「じゃあ帰るか。」スタッ

    オゥーー

    スタスタ

    ダイヤ「これを家にもって帰ったら、アルミンと、遊ぶか!!!!!」スタスタ
  6. 6 : : 2021/07/29(木) 09:51:30
    「「そうしよう」」

    ーーー数分後、ーーー

    ゴーンゴーンゴーン

    エレン「調査兵団だ、英雄の凱旋だ!!!!!」スタッ

    ダイヤ「おい!エレン たくっ、行くぞミカサ」

    ミカサ「そうしよう。エレンがなにするか分からない。」

    ガヤガヤ

    エレン「前がみえな、!!!!!」

    また私は遊びで兵を死なせ奴らの正体を突き止められなれませんでした!!!!!

    ダイヤ「おいー エレン帰るぞグィー」スタッ

    エレン「兄貴離せよ!」

    ダイヤ「どうだ、少しは、調査兵団入隊が怖くなったか?」スタスタグィー

    エレン「!!!!!兄貴なに言ってんだよ!!!!グィー」

    ミカサ「早く帰ろう。エレン」

    帰宅

    カルラ「おかえりなさい。エレンどうしたの。」

    エレン「何でもない。薪どこおけばいい?」

    ダイヤ「母さん、エレンが調査兵団に入りたいって。」

    カルラ「!!!!!エレン!!!!!
    本当なの!!調査兵団に入りたいって!!!!!」

    エレン「!!!!!兄貴なにいってんだよ!!」

    カルラ「本当なのね!!ダメよ絶対に。」

    エレン「ハアッ!!!別に関係ないだろ母さんには」

    エレン「それにこの壁の中で呑気に生きるよりはいい!!」バタッ

    カルラ「ハァーいい?ダイヤ、ミカサ あの子は熱くなると回りが見えなくなるだから支えて生きていくのよ。」

    ダイヤ「わかってる。エレンもミカサも守るし助け合う。スタッ 行くぞミカサ エレンはアルミンのとこだ。」スタスタ

    ミカサ「早く行こうシュタッ。」



  7. 7 : : 2021/07/29(木) 09:56:46
    エレン「!!!!!いたっオーイ(^-^)/アルミン?!!!!!あいつらまた!!!!!」スタスタ

    くそガキ「なにか言い返してみろ!!!!異端者!!!!」

    アルミン「じゃあ言ってやる、君たちは僕の言ってることが正しいから言い返さず殴るんだろ?!!僕は君たち見たいになりたくない。だから殴らない。」スタッ

    くそガキ「うるせぇ。!!!!!あぁエレンだ、後ろにはダイヤと、ミカサだ!!!逃げろ!!!!」
  8. 8 : : 2021/07/29(木) 09:58:51
    トリップってどうすればいいんだ?
  9. 9 : : 2021/07/29(木) 10:09:18
    エレン「大丈夫か?アルミン
    手貸すぞ?」

    アルミン「大丈夫だよ。それよりエレンもそうだけど、ダイヤたちも足早いね。」

    ダイヤ「アルミン大丈夫そうだな。水飲むか?」スタスタ

    エレン「さっきはよくもばらしてくれたな兄貴!!」

    アルミン「なにかあったの?」

    エレン「兄貴が母さんに調査兵団に入りたいってばらしたんだ!!!!!」

    ダイヤ「別に言わないともいってないし、俺は報告しただけで反対はしてない。なっミカサ」

    ミカサ「そう。私たちは私達の生き方があるだけど、報告しといた方が後々楽だから」

    エレン「!!!!!そうか、確かに急だったけど、後で言ってたらもっと大変だったかもな。俺母さんと話し合ってくる。」スタスタ

    アルミン「ダイヤたちは、本当に?エレン思いなんだね。」

    ダイヤ「当たり前だ、弟だからな。助け合って生きていくんだ。」

    ミカサ「そう。私たちは家族 もちろんアルミンも家族」

    ダイヤ「そう言うことだ、これからも助け合って生きていこう。」スタスタ
  10. 10 : : 2021/07/29(木) 10:18:14
    アルミン「ッッ僕も家族かー。楽しそうだね。」

    ペラペラペラペラ

    エレン「オーイ、母さんと、話し合ってきた、入ってもいいけど、兄貴にビシバシ鍛えてもらえって。」

    ミカサ「それは相当きつそう。」

    アルミン「そんなにきついの?ダイヤいつもなにして鍛えているの?」

    ダイヤ「まず川を泳いで潜って走って腹筋とかかな?。」

    ミカサ「川は、一往復5キロを3セット
    休憩なし 潜るのは2時間ずっと 腹筋重り10キロ100回10セット」

    アルミン「ヤバいじゃん!!!!!これをエレンがするんでしょ?」
  11. 11 : : 2021/07/29(木) 10:25:29
    エレン「普段からそれなりに鍛えてもらってるけど全部まではやったことない。」

    ダイヤ「明日から楽しみだなーー」

    ドーーン

    「「「「!!!!!」」」」

    ナンダナンノオトダ

    ダイヤ「おい!母さん呼んでこいエレン。アルミンも家族呼んでこい。」

    アルミン「な、なんで?」

    ダイヤ「いいから早くしろ!!!」

    エレン「分かった。ミカサ行くぞ!」

    ミカサ「ダイヤは、どうするの?」

    ダイヤ「俺は、様子を見てくるから、母さん呼んだら、逃げろ!!!!壁の中に!!」

    ミカサ「分かった、アルミンにもそう言っておく。」スタスタ

    ダイヤ「くそ、〃早く〃ねえか。」
  12. 12 : : 2021/07/31(土) 06:38:55
    ダイヤ「くそ!!やっぱり奴らだ,巨人だ。」スタスタ

    イャーヤメテェ!ダレカタスケテ-

    ダイヤ「エレンたちは、大丈夫だろうけど心配だ。」スタスタ

    ???「あいつは?!!!!!ダイヤ!!!!」シュタッ

    ???「おい!ダイヤか!!」

    ダイヤ「あの人は!リヴァイ兵長!!!!
    リヴァイ兵長大変です!!!!巨人が攻めてきて!!!!」

    リヴァイ「それは見たら分かる。それより何故お前が、逃げずにここにいる?」
    スタスタ

    ダイヤ「それは、知り合いたちを逃がしていて。今から俺も逃げようとしてたところです。」スタスタ

    リヴァイ「そうか、お前の家族は無事か?」

    ダイヤ「はい!エレンたちと一緒に逃げてもらいました。」

    リヴァイ「全くお前は、お人好しすぎだ。まぁ死なないようにしろ。」シュタッ

    ダイヤ「はい!それではまた!!!!!」スタスタ

  13. 13 : : 2021/07/31(土) 06:56:27
    ーーーエレンたちはーー

    エレン「まだかな?兄貴、早くしねえと船が出ちまう。」ソワソワ

    カルラ「大丈夫だよ。あの子は強いんだからね、ミカサとアルミンもそして弟を残していなくならないわ。」ソワソワ

    アルミン「みんな心配してるよ、ダイヤ」ソワソワ

    ミカサ「大丈夫。私たちはいつも一緒。だから絶対にいなくならない。」ポロソワソワ

    オーイミンナーイルカー

    「「「「!!!!!帰ってきた。ダイヤが!!!!!」ポロ

    ダイヤ「すまん、心配させた。俺は、家族を残して、いなくならん。だから大丈夫だ。」スタスタ

    エレン「なあ、兄貴俺たちはもうあの町で、暮らせないのか?」ポロ

    ダイヤ「それは俺たちが取り返せばいい。俺たちが兵士になって強くなって、
    やつらから取り返せばいい。」ポロ

    エレン「なら俺は誓う。駆逐してやる。この世から一匹残らず。」ポロポロ

    ダイヤ「あぁ、俺たちがやれば絶対にできる。」ポロ

    カルラ「あなたたち、強くなるのよ。この壁の中が笑顔で溢れるように」ポロポロ

    ミカサ「私たち、家族ならできる。」ポロポロ

    アルミン「そうだね、頑張ろう。」ポロポロ

    ーーーーそして数年ーーー

    キース「貴様は何者だ!」

    アルミン「シガンシナ区出身、アルミンアルレルトです!」ドン

    キース「面白い名前だな!誰が名付けた!」

    アルミン「祖父がつけてくれました!」
    キース「そうか。間抜けな面してここになにしに来た!」

    アルミン「人類の役に立ちに来ました!」

    キース「そうか、それはすばらしい。
    貴様は前線で巨人のエサになってもらおう。」



  14. 14 : : 2021/08/08(日) 12:39:56
    キース「貴様は何者だ!」

    モブ「モブン・ワキャークです!」

    ーーーーーーー

    ダイヤ「色んなやつがいるな、真面目なやつもいればくそみたいなやつもいる。」

    アルミン「そうだね、みんな生きることに必死になってる。」

    ミカサ「それ自体は悪くない、この世界は残酷だから。」

    エレン「だからって、内地が安全とはかぎらない。5年前の事がその例だ。」
  15. 15 : : 2021/08/08(日) 12:46:32
    コメント下さい。
  16. 16 : : 2021/08/14(土) 02:38:49
    ダイヤ「・・・・」

    ーーーー

    リヴァイ「ダイヤ、少し面を貸せ。」

    エレン「兄貴何かしたのか?」

    ダイヤ「してるわけないだろ?」

    リヴァイ「早く来い。エルヴィンが待ってる。」

    ダイヤ「!!! 分かりました、行きましょう。」スタスタ



    エルヴィン「よく来てくれたダイヤ
    少し話があってね。」

    ダイヤ「話とは何ですか?」

    エルヴィン「見ての通り、この壁の中は破滅寸前だ。そして最大の脅威は超大型巨人、鎧の巨人と思っている、しかしもう一匹脅威となる巨人を発見した。」


    ダイヤ「!!!」


    エルヴィン「それは多くの巨人を壁へと集めた巨人、女型の巨人だ。」


    ダイヤ「!!!」
  17. 17 : : 2021/08/15(日) 02:39:24
    リヴァイ「おい、それはどういう事だ?そんな話は聞いてないぞ。」

    エルヴィン「あぁ、今はじめて話した。これは目撃者の話から推測した。話によれば、突然現れ奇声をあげ消えた。
    奇声をあげた後、多くの巨人が壁へと押し寄せた。」

    ダイヤ「それをなぜ僕に?」

    エルヴィン「それは今言った3体の巨人が人間でこの壁の何処かにいるかもしれない。」

    エルヴィン「もしその3体の巨人が壁外人で、あの騒動に紛れ姿を消したなら、いつまた現れても可笑しくない。だが奴等が何かを、探しているなら、話は別だ。」

    ダイヤ「まさか、そんなはずは。」

    リヴァイ「なんだ、ダイヤ心当たりがあるのか?」

    ダイヤ「は はい、実は・・・・・ということがありもしかしたら、奴等が狙っているなら誘い出す方法があります。」

    リヴァイ「そんなことが。」

    エルヴィン「それでその方法とは?」

    ダイヤ「もし奴等が狙っているなら、それなりに、情報が集まる場所に行くはず。そしてその場所が・・・」

    エルヴィン「兵舎であり、兵士になればいいと言うことか。」

    ダイヤ「そうです、そしてもし兵士になるなら、あの騒動から時間を置くはず。」
  18. 18 : : 2021/08/15(日) 03:03:01
    ダイヤ「たぶん僕が訓練兵団に入るときにいるはずです。」

    エルヴィン「それでは、頼んでいいかい?慎重に頼むよ。」

    ダイヤ「分かりました。これでも鎧の巨人は見てますので分かるかも知れません。」

    リヴァイ「入って、1.2年後にあいつらと様子を見に行く。」

    ダイヤ「そうですか!楽しみです、オルオさんたちに宜しくお願いします。」

    ーーーーーー


    アルミン「オーイ(^-^)/ダイヤ聞いてる?」

    ダイヤ「!!!すまん少し考え事をしてた。」
  19. 19 : : 2021/08/15(日) 20:50:31
    エレン「大丈夫か?今から適性だぞ?」


    ダイヤ「大丈夫だって、気にすんな。」

    ミカサ「それなら早く行こう。」スタスタ

    アルミン「そうだね、初日から遅刻はないね。」スタスタ

    ダイヤ「それなら、早く行こうぜ。」スタスタ

    ーーーーー

    キース「今から適性を始める、呼ばれたものからやれ。」

  20. 20 : : 2021/08/18(水) 05:44:39
    キース「これが出来なくては、囮にもならん!!精々囮以下にならんことだな!」

    キース「ではスプリンガー、やれ。」

    コニー「ハッ!」

    カンタンソウダナ コレナラデキルゾ

    キース「次!!!」

    サシャ「ハッ!」

    キース「次!!!」

    ライナー「ハッ!」

    ミンナデキテルゾ!

    キース「次!!!」

    エレン「ハッ!」

    キース「次!!!」

    ミカサ「ハッ!」

    キース「次!!!」

    アルミン「ハッ!」

    キース「貴様が最後だ。」

    ダイヤ「ハッ!」ピタッ

    キース「!!!貴様違和感などはないか?」

    ダイヤ「いえ、ありません。」

    キース「そうか、貴様はここが壊れていた!ここが壊れるなどは聞いたことがない。」

    ダイヤ「あの合格でしょうか?」

    キース「あぁ、これからも励め。」スタスタ



  21. 21 : : 2021/08/30(月) 15:59:17
    ダイヤ「危なかったー、もう少しで開拓地行きだった。」

    エレン「そうだなー、見てるこっちが怖かった。」スタスタ

    ミカサ「でもみんな出来ていた、これで離ればなれにはならない。」スタスタ

    アルミン「でも壊れていたのに、出来たのってすごいことじゃないの?」スタスタ

    ダイヤ「まぁ出来て良かった。」

  22. 22 : : 2021/10/05(火) 10:33:49
    ダイヤ「それにしても、怖かったぜ。俺だけ終わったかと思ってたわ。」ドキドキ

    エレン「腹が減ったから、飯食いにいこうぜ。」

    ミカサ「それもそう、これから格闘訓練をするはず。」

    ダイヤ「こんなのやってからって変わってるな。」

    アルミン「仕方ないよ、このところ物騒なことばかり起きてるから。」

    ダイヤ「そうだな、それにこんなに人がいるんだから強いやつとか面白い体術使ってるやつくらいいてもいいよなー。
  23. 23 : : 2021/10/05(火) 10:43:40
    ミカサ「それでも、ダイヤには敵わない。」

    アルミン「そうだね、あの人に鍛えてもらってたんだから。」

    エレン「まぁ、俺も鍛えて貰いたかったんだけど兄貴の特訓だけでもしんどいのにできる分けねぇって自己解決した。」

    アルミン「そんなにすごいんだ。」

    ダイヤ「そろそろだな、行くか。」
  24. 24 : : 2021/10/05(火) 10:57:31
    ーーーー訓練ーーー

    エレン「まぁ、分かってはいたけどここまで手を抜くとは。」スタスタ

    ???「おいお前、暇ならちょっと付き合ってくれ。体がでかくて誰も組んでくれん」

    エレン「あぁ、いいぜ 俺はエレン。お前は?」

    ライナー「ライナーだ。助かるこれ以上彷徨きたくなくてな。」

    その頃ダイヤは、

    ダイヤ「つまらん、どいつもこいつも。」ブツブツ

    人の山の上に乗っていた

    ダイヤ「これ以上しても意味がない・・・よしっ サボるか。」

  25. 25 : : 2021/10/05(火) 11:16:14
    エレン「お前!!その体格の割には速いな。」シュッ

    ライナー「それはどうも!!お前も重いパンチ持ってんな!」バッ

    エレンは思い切って突進していきライナーはそれを受け止めようと中腰になる。
    エレンはその体制を見て突進中に屈んだ。

    ライナー(この体制なら上から押さえ込む!)

    ライナーはそのまま押さえ込み放り投げようとしていった だがエレンはそれを待っていたかのように下からアッパーを繰り出した。

    ライナーはクリーンヒットし倒れ込んだ

    ライナー「ガハッ!」

    エレン「あっ!やっちまった。大丈夫かライナー!」
  26. 26 : : 2021/11/08(月) 01:54:25
    エレン「ライナー!!おい!大丈夫かッ!!」ユサユサ


    ライナー「ブクブク。」


    エレン「ヤベェ!脳震盪起こしてる!
    とにかく運ばないと!ヨイショッと!
    重い,,,」


    ライナー「大丈夫だ,,,少し楽になってきた。」

    エレン「そうか、そりゃ良かった。これからどうする?」

    ライナー「他の奴とやるか、サボってる奴とか?」
  27. 27 : : 2021/11/08(月) 02:02:28
    ライナー「オッ!!いい奴居たぞー」

    エレン「えっ、どいつだ?」


    ライナー「あいつだ。」

    そこには木陰でサボってる金髪の少女がいた

    エレン「女の子じゃねえか,,, そりゃ不味いだろ。」

    ライナー「大丈夫だ、あいつは相当強いぞ。」
  28. 28 : : 2021/11/08(月) 02:11:30
    ダイヤは当たり前のように木の上で寝ていた

    ダイヤ「ふぁーー、強い奴居ねぇかな。」

    そこにライナー達が来た


    ライナー「おい!それ以上背を縮めたくなかったら真剣にやるんだな!」

    エレン「おいライナーそれは,,,」


    金髪少女「何,,,相手してくれるの?」スクッ

    ライナー「あぁまずはエレンからだ。」

    エレン「俺からかよ,,,たくっ
    よろしく俺はエレンだ。」

    金髪少女「,,,アニ。」



  29. 29 : : 2021/11/08(月) 02:20:58
    エレン「アニか、じゃあやるか。」

    アニ「まずはあんたが私を襲う番だ。」

    エレンが襲いに行った瞬間 終わった

    エレン「ガハッ,,,」ビューン

    軽く飛んで木に激突した
    そしてその木の上で眠っていたダイヤが落ちた

    ダイヤ「うわっ、あっぶねえな !」

    エレン「ヤベェ やっちまった 兄貴の眠りを邪魔しちまった。」ガクガク

    ライナー「おい!眠りを邪魔しちまったらどうなるんだ?」



  30. 30 : : 2021/11/09(火) 00:55:51
    エレン「それは,,,起こした奴を半殺しにする」ガクガク

    ライナー「それじゃあ,,,エレンやばいんじゃないのか?」

    ダイヤ「おい,,,誰だ?俺の眠りを,,,ん?」

    ダイヤ「何寝転んでるんだ?エレン」

    エレン「いやちょっと訓練相手にやられて,,,」

  31. 31 : : 2021/11/09(火) 01:02:35
    ダイヤ「へぇ、そんなに強い奴がいたのか,,,どいつだ?お前か?」

    ライナー「いや,,,俺じゃねえ。あいつだ」

    ライナーはアニを指差した


    ダイヤ「お前、女の子に負けたのかwwwエレン?」

    エレン「兄貴、アニをバカにしない方がいい。俺が一瞬でやられた。」

    ダイヤ「あのな、女の子におれが負ける分けねえだろ。」

    アニ「で?私の相手をしてくれるの?あんたが。」

    ダイヤ「あぁアニがいいなら、やるか。」
  32. 32 : : 2021/11/11(木) 07:31:59
    ダイヤ「よっし!やるか!」グッッ

    アニ「へぇ,,,それなりに強いみたいだね。」グッッ

    どっちが先に攻撃するか誰も分からなかった,,,しかし同時に前に出た。

    ダイヤとアニの攻撃の繰り返し すべて見えている奴はなかなかいない
    そしてこの戦いは急に終わった。

    ダイヤ「これで終わりだ!」シュッ!

    ダイヤはアニの頭へ蹴りをいれようとしたアニも反応して防御に入ったが、
    それはフェイントで蹴りを頭ではなく足元へもっていき

    アニ「しまっ!」

    そうしてバランスを崩しアニは倒れこんだ
  33. 33 : : 2021/11/17(水) 04:15:41
    ダイヤ「フッ!俺の勝ちだな。」グッッ


    エレン「兄貴すげぇな、俺なんか一瞬でやられたのに。」


    ライナー「信じられん、アニを倒すなんて。」


    ダイヤ「当たり前だろ、女の子なんだから。まぁ乙女って奴だ。」


    アニ「へぇ、あんた分かってるね。
    さて次はあんたかいライナー」ギロッ


    ライナー「!!忘れてなかったのか!いややめとくよwハハハ」ガクガク


    エレン「やれよ、ライナー次はお前の番だ。」グッッ
  34. 34 : : 2021/11/18(木) 03:35:40
    ライナー「クソッ!!やってやる!!」ダッ

    結果は分かりきっていた ライナーの負け

    ライナー「ブクブク」ピクピクッ


    エレン「えげつねえな、まぁそう言うことだライナー怒らせ過ぎた」


    ダイヤ「,,,ヨシッ決めた!」


    エレン「決めたって何を?」


    ダイヤ「俺はアニに格闘術の技術を習う!」


  35. 35 : : 2021/11/24(水) 07:09:26
    エレン「兄貴大丈夫か?ライナーみたいになるかもしれないんだせ?」


    ダイヤ「そうだな、今日勝てたのは偶然に近い。」


    エレン「尚更やめといた方がいいぞ!」


    ーーーーそれから格闘術の訓練があるときはいつも組んでいた


    1年たってアニとダイヤはとてつもないほど強くなっていた

    ダイヤだけではなく相手をしていたアニも相当強くなっていた


    アニとダイヤは互角ほどになっていた。

  36. 36 : : 2021/11/27(土) 01:06:16
    その戦いでどちらが勝つか賭けをする奴もいた


    ダイヤ「ハァハァ今日も疲れたー」


    ?????「アニと互角で戦うなんてすごいな。」


    ダイヤ「ようベルトルト、水を持った来てくれたのか?ありがとう。」ゴクゴク


    ライナー「最初は偶然勝てたとか言ってたけど、やるな。」


    コニー「お前すげぇな!天才の俺でも驚いたぞ!」
  37. 37 : : 2021/12/05(日) 04:46:59
    ダイヤ「ようコニーお前もやるか?
    アニの弱点教えてやるぞ?」


    コニー「アニに弱点なんかあるのか!」


    ベルトルト「それは興味深いね。アニに弱点があるなんて。」


    アニ「へぇ、私に弱点があるんだ?教えてくれるよね?」ジリ


    ダイヤ「ア、アニ!いやあのあれだ!ちょっと癖がな!」ガクガク


    アニ「へぇそうなんだどこか教えてよ。」


    ダイヤ「い、イヤダァァァァァ!!」ズリズリ
  38. 38 : : 2021/12/05(日) 04:56:20
    ライナー「ありゃぁまた何分かサンドバッグだな。」


    ベルトルト「でも本当に癖なんかあるのかな?アニに。」


    ーーーー次の日ーー


    ダイヤ「よーし!今日は特別訓練だ!
    何だろうな?」


    アルミン「確か3人グループを作って立体起動で巨人の模型を切るはずだよ。」


    キース「貴様ら準備はいいな!これから名前を言う!!言われたものは前出ろ!」


    「ミカサ・アッカーマン」


    「ライナー・ブラウン」


    「エレン・イェーガー」


    「ダイヤ・イェーガー」


    「モブン・ワキャーク」


    キース「以上が3人グループの班長だ 班員はそれぞれこの紙に書いてある!!確認して集まれ!!」


    班長ミカサ・アッカーマン

    班員ユミル

    班員ミーナ・カロライナー
  39. 39 : : 2021/12/05(日) 05:00:05
    班長ライナー・ブラウン

    班員サシャ・ブラウス

    班員ベルトルト・フーバー



    班長エレン・イェーガー

    班員ジャン・キルシュタイン

    班員マルコ・ボット


    班長ダイヤ・イェーガー

    班員アニ・レオンハート

    班員クリスタ・レンズ


  40. 40 : : 2021/12/05(日) 05:03:02
    ミカサ「よろしく。」


    ミーナ「二人ともよろしくね!」


    ユミル「チッ、クリスタと違う班かよ。」


    ライナー「何かあれば頼ってくれ!」


    ベルトルト「分かったよ頑張ろう。」


    サシャ「よーしいきますよー!」
  41. 41 : : 2021/12/08(水) 11:36:52
    エレン「一匹残らず俺が駆逐してやる。」


    ジャン「死に急ぎ野郎と同じ班とはついてねぇ。」


    マルコ「まあまあ、連携を忘れずに頑張ろう。」



    ダイヤ「ようアニ!クリスタはあんまり話したことなかったな!」


    アニ「いちいちうるさいねあんたは。」ヤレヤレ


    クリスタ「ダイヤとアニよろしくね。」ニコッ

  42. 42 : : 2022/01/02(日) 03:38:04
    キース「ではこれよりグループでの巨人討伐訓練を開始する!」


    キース「それでは始め!」

    ーーーー訓練後ーー


    ダイヤ「いちちっ。いてーな。」


    クリスタ「ごめん!私のせいで・・・」


    ダイヤ「大丈夫だよ。クリスタこそ大丈夫か?」


    クリスタ「ダイヤのお陰で大丈夫だよ!」


    アニ「早く消毒してくるよ。早く私は寝たいからさ。」ウトウト


    ダイヤ「アニは相変わらずだなー。もう少し心配とかしてくれよー。」
  43. 43 : : 2022/02/06(日) 06:17:21

    ーー次の日ーーー


    キース「今日から三日間お前たちには雪山で過ごしてもらう!!もちろん自給自足だ、グループはこちらで決めさせてもらった!!」


    グループA

    班長ミカサ

    班員クリスタ

    班員ユミル

    班員アルミン


    グループB

    班長ライナー

    班員ベルトルト

    班員コニー

    班員サシャ
  44. 44 : : 2022/02/06(日) 06:40:54
    グループC

    班長ダイヤ

    班員アニ

    班員エレン

    班員ガル


    ダイヤ「よくアニとは一緒になるな、これはもう運命だな。」

    アニ「それは勘弁してほしいね。」

    エレン「まぁ確かにそうだな。」

    ガル「そんなのはどうでもいいから行くぞ。」


    こいつはガル・クレベッカ
    話すようになったのはこいつが無愛想にしてたところを俺が話しかけた。
  45. 45 : : 2022/02/06(日) 06:49:13
    ダイヤ「そうだな、て言うか俺が班長だよな!」

    アニ「今のところ班長らしいところこれっぽっちもないけどね」

    エレン「そうだなどっちかって言うと先に死ぬやつみたいな?」

    ダイヤ「容赦ねえなお前たちって まぁここいらで俺のすごいとこ見してやるか。」

    ダイヤ「惚れんなよー」

    アニ「ないね」

    エレン「ねぇな」

    ガル「絶対ねぇ!」

    ダイヤ「辛辣ですね皆さん」
  46. 46 : : 2022/02/07(月) 12:03:02
    結構いいと思うけど?
  47. 47 : : 2022/03/04(金) 01:34:00
    ダイヤ「まず行動しやすいように洞窟を見つけようぜ」


    エレン「本当にやる気出したな」


    ガル「馬鹿なんだろ」


    アニ「死にたくないからさっさと見つけるよ」


    ダイヤ「見つけたら食べ物と水だな」


    ガル「面倒だな」


    エレン「そもそもなんでこんなことしてんだ?」


    ダイヤ「調査兵団に入るならあった方がいい能力とは?何でしょう!?」


    ガル「そんなもん力だろ」


    アニ「いや、多分だけと判断力じゃないのかい」


    ダイヤ「その通り、壁外やこんな険しい山で生き残るには判断力がいるんだ。壁外では判断をミスは死を意味する」


    ダイヤ「まあ調査兵団にならなくても兵士なら必要なものだな」

  48. 48 : : 2022/03/04(金) 01:35:39
    ダイヤの「判断を」じゃなくて

    「判断の」ですね
  49. 49 : : 2022/06/15(水) 01:46:48
    やらんのならわしやるわ

    アニ「一つだけ気になった事があるんだけど聞いてもいいかい?」

    ダイヤ「俺にか?別にいいぜ」

    アニ「何でアンタはそんなに強いんだい?」

    ガル「それは俺も気になってたぞ」

    ダイヤ「うーん言うなれば最強の兵士に鍛えてもらったんだ」
  50. 50 : : 2022/06/15(水) 01:50:32
    アニ「!!!!アンタ言ってる意味が分かってるのかい?!最強の兵士って言えばリヴァイ兵長しかいないだろ?」

    ダイヤ「そうだ俺はリヴァイ兵長に鍛えてもらってここまで強くなれたしあいつらを守れた」

    ガル「あいつらってエレン達のことか?」

    ダイヤ「そうだミカサが誘拐された時もアルミンがいじめられてた時も助かった」

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