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  1. 1 : : 2021/05/20(木) 02:03:59
    微ヤンデレ?
    初投稿 駄文
    中学生低クオリティ
    トールファンごめんなさい
    とある系はあまり知らないにわかファンです
    なのでそのキャラはそんな事言わないってところがあるかも
  2. 2 : : 2021/05/20(木) 02:05:49
    今日もこの上条当麻は何も変哲もない朝を迎える、いつも通りインデックスに朝飯を作り...

    上条「ってインデックスがいない!?」

    上条「ん?何だこの紙?」

    上条当麻へ
    インデックスを返して欲しくばこの地図に記されている廃墟に来い、だがタイムリミットは今日の午後二時までに来なかった場合はインデックスを処分すると書かれている紙と地図が置いてあった

    上条「は?」

    上条当麻は今パニック状態になっているそれは当たり前だ何せ突然に人がいなくなり脅迫文を送れたのであるから

    上条「ひとまず、急いで行かないとインデックスが危ないかもしれねぇ!」

    上条は地図に乗ってある場所へ向かう

    とある廃墟

    上条「インデックス!」

    インデックス「むぅ!むぅ!」

    そこには猿轡で口を塞がれているインデックスがいた

    ???「おっ!やっと来たか上条ちゃん」

    上条「えっ!?おまえは!」

    そこには金髪の女の子と言われればそうも見える人がいた、だが上条当麻は,この男,を知っている

    上条「トール!」

    そう、そこには魔術結社「グレムリン」の正規メンバーだった魔術師トールが居た

    トール「もう、本当に遅いよ上条ちゃん!せっかく禁書目録を捕まえたのに、けどちゃんと時間には間に合っているから禁書目録は返してあげるよ」

    上条「どうゆう事だ?」

    トール「だ〜か〜ら〜、禁書目録はちゃんと返すよって言ってるんだよ」

    上条「なんでインデックスを攫ったんだ?まさか、また経験値が〜って理由か?」

    トール「さっすが〜上条ちゃん俺の事ちゃんと分かってるねぇ」

    上条「勘弁してくれよ、こっちは朝から大急ぎでここに来たんだ、今戦う気は俺にはないぞ」

    トール「へぇ〜上条ちゃんそんなこと言って逃げられると思ってんの?」

    上条「ですよねぇ〜」

    トール「まっ、良いけど」

    上条「えっ!?」

    トール「どうしたの、もしかして戦う気になった?」

    上条「いや、お前の事だから無理やりしてやってくると」

    トール「って上条ちゃん、俺がそんなに無理やりしてくると思うの?」

    上条「うん」
    トール「上条ちゃん、流石にそれは酷すぎない?まっ、本当のことだから良いけどまぁ気をつけて帰りなよ〜」

    上条「じゃあな」

    上条宅

    インデックス「もう一時はどうなるかと思ったんだよ」

    上条「大丈夫か?インデックスどこか怪我とかしてないか?」

    インデックス「うん、大丈夫なんだよ!それよりとうま」

    上条「ん?なんだ?」

    インデックス「お腹空いたんだよ、朝から食べてないからもう我慢できないかも」

    上条「はいはい、今から作りますよっと」

    とあるビルの屋上

    トール「上条ちゃんはホントに禁書目録が大切なんだね、全く...」

    トール「気に入らない」

    その時のトールは目に光がなかった

    トール「上条ちゃんは俺のモノなのに、あの禁書目録は俺の上条ちゃんをこき使いやがって」

    トール「あと少しだからね、上条ちゃん」ニヤッ

    次の日

    上条宅

    上条「全く昨日はなんだったんだ?インデックス心当たりはないか?」

    インデックス「別にそんなものは無いんだよ」

    上条「そうなのか」

    上条「さっ、上条さんは早速学校に行ってまいります」

    学校のところはカット

    上条「はぁ〜、今日卵が安かったのに買えなかった、不幸だ〜!」

    インデックス「それはとうまが路地裏で絡まれてる女の子を助けるからなんだよ」

    上条「あのなぁ、困っている人を助けるのは当然だろうが」

    インデックス「そのおかげでまたライバルが1人増えちゃったんだよ」ボソボソ

    上条「ん?何か言ったか?インデックス」

    インデックス「別に、なんでもないんだよ」

    上条「おい、どうしたんだよ上条さんは何か気に触ることでもしました?」

    インデックス「だから、なんでもないって言ってるんだよ」

    上条「はいはい、分かりましたよ それと風呂先に入ってくるから」

    インデックス「わかったんだよ」

    トール「また、あのクソ禁書目録が上条ちゃんのことをまるで自分の物みたいに使いやがあって、」

    っと遠くのビルから望遠鏡で覗いていたトールがいた

    トール「そういえば、また上条ちゃんは他の奴とフラグ立てちゃって、けど違うよね、上条ちゃんはそんなこと思ってもないのにあの雌豚は何勝手な妄想なんかしてんだろ、」





    トール「本当の上条ちゃんを知っているのは俺だけなんだから」

    トール「俺なら上条ちゃんの全てを愛せるのに、馬鹿でもおっちょこちょいでも変態でもどんなものでも愛せるのに!」

    トール「はぁ、また見に来るよ」

    トール「俺の上条ちゃん、イヤ」













    トール「俺のだけのカミジョウちゃん♡」

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