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  1. 1 : : 2019/06/06(木) 00:15:56
    中学生初投稿。
    銀土っつーかパー土っぽいかもです。
    R18です。(中学生なのでレベル低めかもです)

    「」の前に人の名前つけない感じで行きます。
    「土方さん、旦那のこと、好きだろィ」
    って書いたら完全沖田って分かる…はずなので。

    土方さんが西郷に捕まって女装したら…っていうお話です。
  2. 2 : : 2019/06/06(木) 00:53:58
    うわ
  3. 3 : : 2019/06/06(木) 01:04:00
    >好きだろィ

    べらんめえ口調なのか?これは
    あと土方さんにため口で草
  4. 4 : : 2019/06/06(木) 06:24:13
    土方さんの女装?X子になるのか?
  5. 5 : : 2019/06/06(木) 23:40:32
    2>>うわ とは…
    3>>これは本人に言ってるわけじゃないので(語彙力)タメ口的な感じになってます〜
    総悟の口調って打つのめんどいですね。語尾の小文字片仮名にするのが…
    4>>X子っていうかポニ方ですね。

    ポニ方さんはあの黄金比の素晴らしきポニーテールの角度と毛束の間からチラ見えする真っ白なうなじそして隊服だと見られないこれまた真っ白な美しい鎖骨が着物から見えていてマジおとこの娘。いや、むしろ女の子?

    ↑という会話を登校中に友達(銀魂好きすぎる人)と話しているんで…
  6. 6 : : 2019/06/07(金) 00:16:44

    銀時は、西郷に捕まって以来、どうしても金がない時、かまっ子倶楽部にバイトとして働きに行く。

    正直プライドは傷つくが、金の為なら仕方あるまい。

    今日も「銀ちゃんの女装見たいアル」と迫ってくる神楽を押しのけかまっ子倶楽部に向かっていた。

    その時。

    「…チッ」
    「…よ、よぉ」

    かまっ子倶楽部の前で土方と鉢合わせしてしまったのだ。

    その瞬間、銀時は心の中が満ちていくのを感じた。

    (いやいやいやなんでだよ。
    何でこんなただの腐れ縁の奴とあっただけで
    こんなにも幸せになるのだろうか。
    こんなにも胸が高鳴るのだろうか。

    それは、
    俺が土方のことをーーー)

    銀時はそこで我に返った。

    (ちちちちょっと俺何考えてるの!?俺が好きなのは結野アナ俺が好きなのは結野アナ俺が好きなのは結野アナ俺が好きなのはケツの穴いや待て最後おかしいよ待て待て俺が好きなのはボンッキュッボンッだァァ!)
  7. 7 : : 2019/06/08(土) 23:52:56
    そんな銀時の心の荒ぶりも知らず、土方は
    「ニートは暇でいいな」などと言ってくる。

    「あんだとゴラァ俺ァニートじゃねえぞ」
    「実際ほとんど働かねぇじゃねぇか」

    ムキになって言い返すと向こうも燃えてくる。
    互いの胸倉を掴んで威嚇した時―

    「ちょっとパー子ぉ、遅いわよ〜。お客様待っていらっしゃるわよ」

    「あんた、働かせてやってんだから時間くらい守りなよ。これだからニートは」

    アゴ美と西郷である。

    「あー、サーセンサーセン」

    「ねぇ、そちらの人は真選組副長の土方さんー?ちょーイケメンじゃないのぉ」

    「でも肌白いし綺麗だし、オカマになりがいがあるわね。うちで働かないかい?(唐突)」

    「「はぁ??」」

    銀時と土方の声が盛大にハモった。
  8. 8 : : 2019/06/15(土) 23:21:04
    「ちちちょっとママ?」

    「なな何言ってんだててテメーら!」

    二人とも焦りすぎてなんか作者が痙攣起こしたみたいになっている。

    そして、最悪のタイミングで、沖田が来た。

    「良いじゃねぇですか。俺は見てみたいですぜィ、二人のオカマ姿」

    「オイ、沖田さんがこう言ってんだからいいじゃない。」

    西郷は沖田の言葉にやる気を起こしたようで。

    「いや、俺は仕事があるんで…なぁ総悟?」

    すると、沖田はおもむろに携帯を取り出し、

    「近藤さん。土方さん、色々あって屯所には戻らねぇんで、休みにしといてくだせェ」

    「てめ、勝手に休みにすんな!!」

    『そんなバナナ!トシが休むだと!?』

    スピーカーからそんな近藤さんの声が聞こえてきた。

    「さすがゴリラ‪w笑いのセンスが皆無‪wバナナ‪wゴリラ=バナナはもう古いんだよ‪w」

    銀時がサラッと近藤さんをディスると、

    「近藤さんはゴリラじゃねぇ」

    …「古いんだよ‪w」から「近藤さんは」までの間、わずか0.002秒。さすが。

    「では、楽しんできて、写真はきちんと送ってくだせェ。」

    沖田は颯爽と帰っていく。

    ーーーその口元に、僅かな笑みを残しながら。

    それは、ニヤッと笑っているようでもあり、
    恋を見守るお母さんのように、微笑んでいるようでもあった。

    「ほら、何してるんだい。早く行くよ。」

    こうして、土方十四郎は、様々な人のせいで、かまっ子倶楽部に店員側として足を踏み入れることになる。
  9. 9 : : 2019/06/29(土) 00:20:25
    「ちょっと待て!なんで勝手に俺が女装することになってんだよ!ナレーションもおかしいだろ!俺踏み入れてねーよ!俺は断じて女装なんかしな「マヨネーズ10箱あげるから」

    「!!」

    怒りを爆発させる土方だが銀時のマヨネーズの誘惑に大きく反応した。

    「…チッ、絶対だぞ?裏切りとかマジ無いからな?」

    「ざまぁ」

    「じゃあ今度こそあんた達行くわよ!」











    「えっと…と、とりあえずやるぞ?」

    銀時は、何回も来ているのでもう自分で着付けや化粧も出来る。そこで、西郷が忙しいからと土方の着付けや化粧などを銀時に頼んできたのだ。

    「マヨネーズの為だ。仕方ねぇ。」

    「それじゃあ…」

    銀時は早速ヘアメイクをはじめた。

    「土方くんは流し目似合う系の大人っぽだな。つーかてめぇ睫毛長すぎな。肌白いし綺麗だし、女の子かよ。これメイクいるか?」

    「てめっ、おっ女の子だと!?ふざけんじゃねぇ!」

    「待って先にウイッグ被ってよ。髪は何がいい?」

    髪型を決めた方が、メイクのイメージが湧きやすいと思ったのだ。

    「ポニーテールなら自分で結えるぞ。昔は束ねていたからな。」

    (はあああ!?何それポニーテールだとぉ!?やば絶対可愛い…ってまた俺何考えてんだ)
  10. 10 : : 2019/07/04(木) 23:54:32
    「まぁ1回やってみるぞ」
    そう言って、土方はササッと髪を結っていく。

    「…できた」

    土方は銀時の方を向いた。久しぶりの髪型に慣れないのか、ほんのり頬が紅潮している。

    おまけに銀時は立っていて、土方はメイクの為の椅子に座っている。つまり、

    土方は自然と上目遣いになる。

    そこでもう銀時の頭はパニックだ。

    銀時は、今まで何回も土方に対して可愛いという感情を抱いてきた。時には、好き、という思いが芽生えたりもした。だけどその度に、『俺馬鹿じゃねぇの』だのなんだのと誤魔化してきたのだ。
    『男同志なんて有り得ない』
    その理論で自分の感情を殺していたが、それもただの言い訳に過ぎないように思えてくる。

    何故なら、今、戦いの時レベルに高鳴るこの胸は、誤魔化しきれなかったからだ。
  11. 11 : : 2019/07/05(金) 14:36:35
    BL?
  12. 12 : : 2019/09/09(月) 22:38:33
    そですね
  13. 13 : : 2019/09/10(火) 01:03:14
    好きだろィ、が違和感ある
    ブン太の顔が浮かぶ

    なんでぃとかなら分かるけど

    なんでも語尾に「ィ」を付ければいいって訳じゃないと思う
  14. 14 : : 2019/09/19(木) 23:29:07
    ごめんなさいいいいい

    自分で見て違和感…

    書き始めた時に銀魂にわかだったもんで…

    この時の私、頭大丈夫だったのか…

    なんか総悟くんを汚してました。すいません!!<(_ _)>〈 ゴン!〕
  15. 15 : : 2019/09/20(金) 01:09:24
    駄作過ぎて消したいのにパスワード忘れた事件www

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