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最原「僕達が人助けをするって本気なの?百田君?」偶に安価あり

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  1. 1 : : 2019/01/12(土) 16:26:29
    この小説を見る前の注意。

    ○更新が遅いです。ゆっくりとやります。

    ○まああんまり長くやるつもりはないので依頼内容を二つぐらい取ったらやめると思います。

    ○誤字脱字、その他諸々あると思います。

    ですがそれでもいいよ。という人は最後まで付き合ってくれると嬉しいです。



    今回はまずは例として一つ目は自分で文章を作りました。まあ安価のやり方は

    例)依頼人の名前

      東条

    依頼の内容  失くしてしまったハンカチを探して欲しい。


        こんな感じでお願いします。基本的に依頼内容は何でもいいですが、殺人系の依頼はやめてください。最原君は探偵なので。 とまあ短い間ですがよろしくお願いします。ではお話スタートです

  2. 2 : : 2019/01/12(土) 16:27:21

    そう言って笑顔で僕の肩をポンポンと叩く百田君。まあ百田君って色々と考えなしに動く所もあるけど、そういう所が彼の魅力みたいな所もあるし一応彼は僕の親友だからちょっとぐらいなら付き合ってあげてもいいかな。と思った僕は百田君に

    最原「わかった。それだったら僕も手伝うよ。まあ依頼によっては断る可能性もあると思うけどさ」

    百田「お!それでこそ終一だぜ!でも俺とお前だけだと不安な所もあるし、ここは」

    30分後

    春川「で、何で私があんたに付き合わなくちゃなんないの。私だって暇じゃないんですけど」

    百田「そういうなよ。ハルマキ。俺達は三人いてこそ完結される存在だろ。つまりお前もいなきゃ俺達は真の実力を発揮できねぇーんだ。だろ」

    春川「大体あんたの馬鹿のせいだと思うけどね。まあ最原がいるなら私もやるよ。最原はあんたと違ってしっかりしているから」

    最原「で具体的にどんな感じで僕達は依頼を受ければいいの。百田君」

    百田「あー。そこは大丈夫だ。俺が校内の掲示板のいたる所にチラシを張ってきたから」

    春川「...。それって滅茶苦茶安定性がない方法だと私、思うんだけど」

    百田「大丈夫だって。人は来る。何だってここには俺の助手である終一がいるんだぜ。依頼人が来ないわけがねぇ。それに終一は結構女性にモテるからな!つまり結果として何とかなるって事だ!安心しろ!」

    春川「ハァー...まあ気長に...」

    ピンポーン

    春川「え...?」

    百田「お!早速客が来たぜ!終一!」

    最原「はーい。今出ます」

    ガチャ

    最原「えーと用件は...あ、君は」

    東条「悩み事を聞いてくれるって掲示板に書いてあったから実際に来てみたわ。素敵な探偵さん」

    ...

    春川「(まさか本当に人が来るなんて思ってなかったよ...私...)

    最原「はい。お茶をどうぞ。東条さん。お茶の方は市販で売ってる物だからあまり美味しくないと思うけど」コト

    東条「いえお気遣いありがとう。最原君」ズズズ

    百田「んでよ。東条は一体どんな依頼で俺達の所に来たんだ!?早速教えてくれよ!」

    春川「ちょっと百田。いきなり失礼すぎるでしょ。こういうのはまず依頼人がひと段落ついたら」

    東条「別に構わないわよ。春川さん。だって私達はお互いの事を良く知っているのですし、今更そういう固い事はしなくて大丈夫よ。で依頼の方なんだけど最原君貴方に」

    東条「私の失くしてしまったハンカチを探して欲しいのよ。それが私から貴方への依頼だわ」

    東条の研究室

    百田「で実際にそのハンカチをなくした現場に来てみたけどよ。相変わらず東条の研究室は良く片付いているよな」

    春川「うん。これだけ綺麗に片付いていると、ここでハンカチを失くしたなんて考えられないと思うけど...」

    確かに部屋の中はキチンと整頓されていて埃一つ落ちていない。とりあえず

    最原「そのハンカチを失くした時の状況を詳しく教えてくれないかな。東条さん」

    東条「わかったわ。最原君。あの時は確か...部屋の中を掃除していて窓を開けていたわ。そしてハンカチは部屋の隅にある、あの棚の上に置いておいたの。で掃除が終わって窓とかを閉めていたら、あの棚の上に置いてあったハンカチが無くなっていたのよ。私も良く探したんだけど...結局見つかりじまいで...」

    百田「窓を開けていたのならうっかり外に落ちちまったんじゃあねぇーの。ハンカチが」

    春川「それはないでしょ。あの棚から窓までそれなりに距離があるし、まあ棚と窓は向かい側にあるけど流石にあそこまで飛ばないでしょ」

    東条「...。あれがないと私...」シュン

    最原「(東条さん...)ん?そういえば東条さんが掃除をしている時は、風が多少なりとも吹いていた?」

    東条「えーと...そうね...確かその日は少し風が強い日だったような...ごめんなさい。良く覚えていないわ。あの時は部屋の中の掃除するのに夢中だったから」

    最原「(なるほど。それなら...!)春川さん。ちょっといいかな」

    春川「なに?最原?」

    最原「あそこにある棚を動かしてくれないかな。春川さんの力で」

  3. 3 : : 2019/01/12(土) 16:28:46
    ...

    春川「この棚を動かせばいいんだね。えい」

    グググ

    春川「これぐらいでいい?最原?」

    最原「うん。それで十分だよ。春川さん」

    百田「でもよ。これで何が分かるって...うん?あそこにあるのは」

    東条「私のハンカチだわ!まさかこんな所にあったなんて!」

    そう言ってすぐさま棚の後ろにあったハンカチを拾い上げる東条さん。余程大切な物だったのか手の中で大事そうに抱えている。

    春川「でもどうしてあの棚の後ろにハンカチがあるって分かったの?最原は?」

    最原「いや簡単な事だよ。あの棚とこの部屋の窓は向かい合っている。しかも東条さんが掃除していた日には風も吹いていたらしいし、もしかしたら吹き飛ばされてあの棚の後ろの運悪く入ちゃったのかと思ってさ。で調べてみた所、僕の予想が当たっていただけの事だよ」

    春川「なるほどね。だけど棚の後ろにハンカチが入ったとしても東条が本気になれば棚ぐらい」

    最原「でも東条さんその時自分のハンカチが無くなってしまい動揺していて視野が狭くなっていたと思うし、何より春川さんが力を入れて押さないといけないぐらいの棚なんだから例えそこにあるかもしれないと思ってもその棚をどかして探すのはちょっと抵抗があるでしょ。だから東条さんも気づけなかったんだと思う。棚の後ろに自分の大切なハンカチがあるなんてさ」

    春川「確かにね。でもとにかく無事依頼は達成して良かったよ。何だかんだ言ってさ」

    最原「あはは。そうだね。春川さん。というか東条さんが持っているそのハンカチは前に僕が...むぐぅ!?」ギュ

    東条「ああ!最原君ありがとう!本当に、本当に!貴方から貰ったこの大事な大事なハンカチが見つかって良かったわ!もしこのまま見つからなかったら、私貴方と一緒に死のうとまで考えていたの!だって貴方はいずれ私の主人になる人なのにそんな人の贈り物を失くすなんて...私...」

    最原「むぐ!むぐ!」バタバタ

    ...

    百田「終一の奴、羨ましいよな。あんな美人で胸がある女性に抱きしめられてよ」

    春川「...。ふーん。百田は胸がでかい女の方が好きなの?」

    百田「あ?そりゃあそうだろう。ハルマキ。大体男っていうのは胸が大きい女に憧れる...ふごぉ!?」春川に腹パンをさせる百田

    春川「馬鹿...!というか東条。そろそろ最原を離してあげなよ。このままだと最原そのままあの世に逝っちゃうから」

    百田「ふごごご...!」ビクビク

    ...

    最原「と、とにかく東条さんの依頼が達成できて良かったよ。色々と聞いちゃいけないような事も聞こえちゃった気もするけどさ...」

    春川「まあ依頼の報酬って事で東条特製のクッキーも貰ったからね。このクッキーもすっごく美味しいし」パリパリ

    百田「うう...腹が痛くてクッキーが口の中に入らねぇーよ...ハルマキ...何もいきなり殴る事はねぇーだろ...ったく」

    春川「大丈夫だよ。ちゃんと死なないように調整して殴ってるから。まあこれからはむやみやたらに喋らない事だね。特に女性の胸に関しては」パリパリ

    最原「(一体何を百田君は春川さんに言ったんだろう...)」

    こうして何だかんだあったが最原達は無事最初の依頼を達成する事が出来た。


    とまあこんな感じでお話が進んでいきます。ではここからは安価を取りたいと思います。

    安価

    >>4   人物の名前

    >>5   依頼内容

             これでお願いします。
  4. 4 : : 2019/01/12(土) 16:31:15
    赤松
  5. 5 : : 2019/01/12(土) 16:54:12
    依頼内容

    最近誰かに見られてる感覚があったり部屋の鍵が開いていたり、私物や下着が減っていたりと変な事が起こっている。一体何が起きているのか確かめほしい。


    犯人はお任せします!
  6. 6 : : 2019/01/12(土) 20:34:05

    翌日の放課後

    最原「で、今日も集まっているわけだけど、まだやるつもりなの。百田君?」

    百田「あったりまえだろ。終一。誰か困っている人がいたら助ける。当たり前のことだろ。な」

    そう言って机の上に置いてあるお菓子を食べる百田君。春川さんも呆れ顔だけど僕達は百田君のそういう所に助けられたんだ。今の僕があるのも、そう彼のおかげなのだから。

    ピンポーン

    百田「お!早速誰か来たみたいだな!ハルマキ!」

    春川「ハイハイ。わかりましたよ。ハーイ。今開けますよ」

    ガチャ

    赤松「こんにちは...ってあれ?春川さん?どうしてここに?」

    春川「赤松。まさかあんたがここに来るなんて何かあったの?」

    赤松「えーと...実はね...」

    ...

    最原「え?最近誰かに見られたりしている?」

    赤松「うん...最近誰かに見られてる感覚があったり部屋の鍵が開いていたり、私物や下着が減っていたりと変な事が起こっているんだ...だから最原君にと思って...」

    春川「というかそれって明かに赤松を誰かがストーカーしているって事だよね」

    百田「ああ...!許せねぇーな...!そんな事をしている奴は...!」

    赤松「私、このままじゃ心配で夜も寝れないよ...!最原君...!助けて...!お願い...!」

    百田「終一!」

    最原「うん。分かっている。必ずこの依頼を解決するよ。赤松さんの為にも」

    ...

    百田「で、早速赤松の周辺に隠れて様子を窺っているけど何も起こらねぇーな」

    最原「うーん。やっぱりまだ日が出ているウチや人が沢山いる時間帯じゃ犯人も動かないか」

    春川「それに私達だけじゃ赤松の事を24時間監視するなんて無理だよ。何かここは策を考えるべきだよ。最原」

    百田「そうだな。俺もハルマキと同意見だ。終一。何か作戦みたいなものはねぇーか?何かストーカをあぶりだすいい作戦みたいなものはよ」

    最原「...」

    安価

    >>7   最原が考えた作戦を提案しろ。(一応こういう風に自分で思いつかない所は皆さんの意見を貰いたいと思います。
    まあお話の流れに沿って自分も皆さんから出された意見を上手くまとめようと思っていますが、場合によってはそのままBAD ENDに行く可能性もあります。そうなったらその依頼はそこで終了させてもらいます。予めご了承ください。まああまり深く考えずワリと気楽な感じでいいです。)

  7. 7 : : 2019/01/12(土) 20:43:06
    赤松に催眠をかけて犯人をおびき出すようにストリップショーをさせる
  8. 8 : : 2019/01/12(土) 21:51:21
    >>7
    俺「ストリップショー……?」■_ヾ(・・*)カタカタ

    ストリップショー→ストリップは、舞台上で主として女性のダンサーが、音楽に合わせ服を脱いでいくさまを見せる出し物である。ストリップティーズともいう。古くから大衆の性的娯楽の一つとなっている。

    俺「……(あれ、犯人男性って決まってなくね……())」
  9. 9 : : 2019/01/12(土) 22:12:26
    赤松ぅ〜
  10. 10 : : 2019/01/12(土) 23:18:45
    お久しぶりっすね
  11. 11 : : 2019/01/13(日) 10:04:22
    >>10さん。久しぶりですね。まあ偶には自分もダンガンロンパの小説を書きたいと思い再び来てしまいました。お話の方はそんな長く作らない方向で行きたいと思っています。


    最原「赤松さんには悪いけど犯人におびき寄せてもらう餌になってもらう」

    百田「ば、馬鹿!お前!た、確かにそれは合理的かと思うけどよ!今の赤松がそんな危険な事をするって承諾するわけねぇーだろ!」

    最原「うん。僕もそう思う。だから赤松には催眠術をかけて無理やりやってもらう。というかもうこの方法しかないと思うんだ。赤松さんをこの被害から救う為には」

    春川「で、もしその作戦が失敗したらあんたはどう責任をとるつもりなの。最原。まさか何も責任なんてとらないっていうなら私は」

    最原「その時は僕のこの手についている指を一本掛けるよ。春川さん」

    春川「わかった。あんたにもそれなりの覚悟があるなら私もこの作戦に乗るよ。でも催眠術をかけるって言っても私達じゃ催眠術なんてかけられないよ。どうするの」

    最原「一応それが出来そうな人を僕は二人知っている。一人は...まあ不安だらけだけど、もう一人は信頼できる人だよ。だからまずはその人にあたってみようと思う。でその人の名前なんだけど」

    食堂

    日向「え?俺に催眠術をかけて欲しい」牛乳を飲んでいる日向

    最原「はい。こういう事を頼める人は日向先輩しかいなくて...」

    ソニア「春川さん...空気読んでくださいよ...今、私は日向さんと仲良くラブラブしながらお食事タイムでしたのに」ヒソヒソ

    春川「う...ごめんなさい...でもどうしても私達も今回の事件を解決する為に必要なんです...日向先輩の力が...」ヒソヒソ

    百田「(相変わらずハルマキとソニア先輩って仲がいいよな。雰囲気が似ている者同士っていうか何と言うか、まあ俺と左右田先輩が桑田先輩と特別仲がいいみたいなもんか」

    事情説明終わり

    日向「なるほど。それは大変だな」

    ソニア「なんという事です!ストーカーとはまさしく女にとっての敵!めちゃんこ許せません!私もあのギザギザ歯の奴にやられていますが今回みたいにそこまで酷くありませんよ!あの人は好きではありませんが!私!」

    百田「(左右田先輩。まだソニア先輩の事追いかけてるんのかよ。相変わらずこりねぇーな。あの人も。まあ熱意がある事はいい事だと思うけどよ)」

    日向「でも俺の力があれば解決できるという事だな。最原。分かった。久しぶりにあいつに力を貸してもらうとするか」スゥ

    すると日向先輩が両目を閉じて再び瞼を開けると先輩の左目は赤くなっていた。この状態の先輩はいつもの超高校級の希望の力だけではなく、あらゆる超高校級の才能を使う事ができる。勿論僕や百田君の才能もね。

    日向「じゃあ行ってくるよ。そして催眠術をかけて後の作戦はお前に任せるぞ。最原」

    最原「はい。任せてください。先輩。ちゃんと考えておきます」

    ...

    赤松「(最原君...ちゃんと見張っていてくれているかな...これで犯人が捕まってくれればいいんだけど...」

    スタ

    赤松「キャア!?だ、誰!?って貴方は日向先輩...?」

    日向「悪いな。赤松。ちょっとお前に催眠術をかけさせてもらうぜ。大丈夫。後でちゃんと解呪するからな」

    赤松「え?」

    再び食堂

    最原「でここで僕と百田君が一斉に...」

    日向「おーい。最原。今戻ったぞ」

    最原「あ!先輩。で結果の方は」

    日向「ちゃんとかけてきたよ。ちなみに催眠術の解き方はな」

    最原「こちらも先輩が行っている間に大方作戦の方も決まりましたよ」

    日向「お。そうか。それと今回はここまできたら俺も微力ながら手伝うよ。このまま家に帰るのも何だかって感じがするしな」

    ソニア「私も手伝いますよ!赤松さんの為に!」

    最原「先輩方...では作戦の方なんですが...」

  12. 12 : : 2019/01/13(日) 10:04:32


    あの子から手紙を貰った。自分が目を付けていた女の子からだ。何でも夜の体育館でストリップショーをするから来てくれてという事らしい。まあ断る理由もないのでそのまま行く事にした。

    体育館

    赤松「いい加減に出て来てよ。いるんでしょ。ここに」

    だが、自分から出ていく事はない。念には念をという奴だ。

    赤松「まあどうせいるんだしこのまま始めちゃってもいいよね。じゃあ今から始めるよ。赤松楓のストリップショーを」

    そう言って彼女は真ん中に立っている棒を掴みながら自分の服を脱ぎ始めた。そしてそれを自分が物陰に隠れながら見ているが、何分隠れながら見ているので全体像がはっきりしない。

    「...」

    見たい。そういう要求が自分の中で生まれてくる。しかしそれと同時に理性がそれは危険だがらやめろ。という警告を出してくる。しかし自分は結局それには勝てずそのまま物陰から

    最原「やっぱり出てきたな。ストーカー犯。お前なら必ずしびれを切らしてそろそろ出てくると思ってたよ」

    といきなり体育館の端の方から人が出てきた。自分はギョットして急いでこの場を離れる。

    最原「百田君!」

    百田「おっしゃ!犯人逮捕は任せろ!」

    ...

    ソニア「じゃあ催眠術を解きますよ!えい!」パン!

    赤松「あ...あれ?私ここで何を?ってキャア!?どうして私裸同然の恰好をしているの!?」

    春川「とりあえずこの毛布を羽織って赤松。私はもしもの場合の時の為にここであんたや先輩を守るから心配しないで」

    赤松「え。あうん」

    ...

    とにかく逃げるが追跡者の足が速い。だがもう少しで出口だがらこのままいけばなんとか...しかしそこには

    日向「よう。充分楽しんだか。だったらその料金をここで払ってもらうぜ」グッ

    今一番出会いたくない人間がいた。勿論、学園内最強の男に勝てるハズもなくそのまま

    日向「ふん!」ボカ

    自分はフッ飛ばされた。そして後ろからがっしりと

    百田「よし!捕まえたぜ!これでもう逃げられねぇ!でお前は一体どんな奴だったんだ!?姿を見せやがれ!」バッ


    安価

    >>13     犯人の正体をお願いします。この場にいない人でお願いします。
  13. 13 : : 2019/01/13(日) 10:04:48
    つまらないね
  14. 14 : : 2019/01/13(日) 10:04:55
    つまらないね
  15. 15 : : 2019/01/13(日) 10:04:58
    つまらないね
  16. 16 : : 2019/01/13(日) 10:05:00
    つまらないね
  17. 17 : : 2019/01/13(日) 10:05:03
    つまらないね
  18. 18 : : 2019/01/13(日) 10:05:05
    つまらないね
  19. 19 : : 2019/01/13(日) 10:05:07
    つまらないね
  20. 20 : : 2019/01/13(日) 10:05:09
    つまらないね
  21. 21 : : 2019/01/13(日) 10:05:12
    つまらないね
  22. 22 : : 2019/01/13(日) 10:05:15
    つまらないね
  23. 23 : : 2019/01/13(日) 10:05:17
    つまらないね
  24. 24 : : 2019/01/13(日) 10:05:19
    つまらないね
  25. 25 : : 2019/01/13(日) 10:05:22
    つまらないね
  26. 26 : : 2019/01/13(日) 10:05:25
    つまらないね
  27. 27 : : 2019/01/13(日) 10:05:28
    つまらないね
  28. 28 : : 2019/01/13(日) 10:05:30
    つまらないね
  29. 29 : : 2019/01/13(日) 10:05:32
    つまらないね
  30. 30 : : 2019/01/13(日) 10:05:34
    つまらないね
  31. 31 : : 2019/01/13(日) 10:05:36
    つまらないね
  32. 32 : : 2019/01/13(日) 10:05:39
    つまらないね
  33. 33 : : 2019/01/13(日) 10:05:41
    つまらないね
  34. 34 : : 2019/01/13(日) 10:49:41
    安価先なら、不二咲
  35. 35 : : 2019/01/13(日) 10:52:47
    つまらないね
  36. 36 : : 2019/01/13(日) 10:52:50
    つまらないね
  37. 37 : : 2019/01/13(日) 10:52:53
    つまらないね
  38. 38 : : 2019/01/13(日) 10:52:56
    つまらないね
  39. 39 : : 2019/01/13(日) 10:52:58
    つまらないね
  40. 40 : : 2019/01/13(日) 10:53:00
    つまらないね
  41. 41 : : 2019/01/13(日) 10:53:02
    つまらないね
  42. 42 : : 2019/01/13(日) 10:53:04
    つまらないね
  43. 43 : : 2019/01/13(日) 10:53:07
    つまらないね
  44. 44 : : 2019/01/13(日) 10:53:09
    つまらないね
  45. 45 : : 2019/01/13(日) 13:26:50
    再安価はよ
  46. 46 : : 2019/01/13(日) 13:35:28
    だまれ
  47. 47 : : 2019/01/13(日) 13:35:38
    この駄作は終わったんだよ
  48. 48 : : 2019/01/13(日) 14:59:35
    それな
  49. 49 : : 2019/01/13(日) 15:10:20
    不二咲「ううう...」

    日向「お前は不二咲じゃあないか。どうしてこんな事を」

    不二咲「そ、それは...」

    結局この後不二咲先輩に事情聴取をした所、自分の性欲が抑えきれずこのような事をやってしまったという事だった。まあ一応知り合いだったという事で今回は双方ともに和解という形でこの問題は終了した。でもまだまだこの学園には色々と困っている人がいるからその人達の為に僕も、もう少しこの活動を続けていこうと思っている。そう

    最原「百田君や春川さんと一緒にね」

                            終わり
  50. 50 : : 2019/01/13(日) 15:20:49
    とりあえずここまで読んでくれてありがとうございます。久しぶりにssを書いてみましたが当初はここまで荒れるとは自分も思っていませんでした。というか自分の作品にまさかこんなに沢山の荒しコメントが来たのも始めてでしたし結構困惑しています。

    まあネットという世界は色々な方々もいらっしゃいますしこういう荒しコメントが来ることは仕方のない事だと自分は思っています。それに人の感性も千差万別ですし、その全てに答える事など不可能だと思います。ですからとりあえず自分の今後の方針としてはSSノートの方では書かない方向でいこうと思っています。

    まあ自分はもうここでは書かないだけですので、これから先もどうぞ面白い作品を他の方々は作っていってください。陰ながら自分も応援しているので。それと今までお世話になったKAIさんを含め、色々な方々にはもう一度お礼を言わせてもらいます。今まで楽しい時間を本当にありがとうございました。また他のサイトで機会があったらその時はよろしくお願いします。

    ではまた。   By BF
  51. 51 : : 2019/01/14(月) 01:45:19
    BFさんまで書かなくなるとか辛いわ
  52. 52 : : 2019/01/14(月) 01:57:59
    時期が悪かったな
    今は無差別荒らしするガイジがいるからいなくなった頃に気が向いたら書きにきてクレメンス
  53. 53 : : 2019/01/14(月) 07:50:52
    52 : 名無しさん : 2019/01/14(月) 01:57:59 この書き込みをブックマークする
    時期が悪かったな
    今は無差別荒らしするガイジがいるからいなくなった頃に気が向いたら書きにきてクレメンス
  54. 54 : : 2019/01/14(月) 07:50:56
    52 : 名無しさん : 2019/01/14(月) 01:57:59 この書き込みをブックマークする
    時期が悪かったな
    今は無差別荒らしするガイジがいるからいなくなった頃に気が向いたら書きにきてクレメンス
  55. 55 : : 2019/01/14(月) 07:51:00
    52 : 名無しさん : 2019/01/14(月) 01:57:59 この書き込みをブックマークする
    時期が悪かったな
    今は無差別荒らしするガイジがいるからいなくなった頃に気が向いたら書きにきてクレメンス
  56. 56 : : 2019/01/14(月) 07:51:03
    52 : 名無しさん : 2019/01/14(月) 01:57:59 この書き込みをブックマークする
    時期が悪かったな
    今は無差別荒らしするガイジがいるからいなくなった頃に気が向いたら書きにきてクレメンス
  57. 57 : : 2019/01/14(月) 07:51:05
    52 : 名無しさん : 2019/01/14(月) 01:57:59 この書き込みをブックマークする
    時期が悪かったな
    今は無差別荒らしするガイジがいるからいなくなった頃に気が向いたら書きにきてクレメンス
  58. 58 : : 2019/01/14(月) 07:51:09
    52 : 名無しさん : 2019/01/14(月) 01:57:59 この書き込みをブックマークする
    時期が悪かったな
    今は無差別荒らしするガイジがいるからいなくなった頃に気が向いたら書きにきてクレメンス
  59. 59 : : 2019/01/14(月) 07:51:12
    52 : 名無しさん : 2019/01/14(月) 01:57:59 この書き込みをブックマークする
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    今は無差別荒らしするガイジがいるからいなくなった頃に気が向いたら書きにきてクレメンス
  60. 60 : : 2019/01/14(月) 07:51:21
    52 : 名無しさん : 2019/01/14(月) 01:57:59 この書き込みをブックマークする
    時期が悪かったな
    今は無差別荒らしするガイジがいるからいなくなった頃に気が向いたら書きにきてクレメンス
  61. 61 : : 2019/01/14(月) 08:10:30
    糞スレが終了しました笑http://www.ssnote.net/archives/76654
  62. 62 : : 2019/01/14(月) 08:10:39
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  63. 63 : : 2019/01/14(月) 08:10:41
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  64. 64 : : 2019/01/14(月) 08:10:45
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  65. 65 : : 2019/01/14(月) 08:10:49
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  66. 66 : : 2019/01/14(月) 08:10:52
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  67. 67 : : 2019/01/14(月) 08:37:04
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  68. 68 : : 2019/01/14(月) 08:37:07
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  69. 69 : : 2019/01/14(月) 08:37:10
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  70. 70 : : 2019/01/14(月) 08:37:13
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  71. 71 : : 2019/02/11(月) 16:13:12
    ....久しぶりに来てみれば....お前かぁ、ニセアンジー..... 俺も人のこと言えないけどお前も屑なもんだな.....あばよ 永遠にな by お前に過去に荒らされた糞みてえな奴の一人

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