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江ノ島「告白ドッキリ+追い討ちで男死共を絶望の淵に突き落とす!」【安価】

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  1. 1 : : 2018/09/03(月) 23:23:22
    モノクマ「はーい!みんなのヒロイン、モノクマちゃんだよー!」

    モノクマ「まぁ、おふざけもこの辺にして…このスレは『江ノ島「告白ドッキリ+追い討ちで女子共を絶望の淵に突き落とす!」【安価】』の続編となってるよ!」

    モノクマ「別に見なくても読めるとは思うけど、読んだ方が分かりやすいかな」

    モノクマ「え?ならリンク先を張れって?やだね!めんどくさいもん!」

    モノクマ「一切の理解も通じない理不尽さが超高校級の絶望なのだ!ってことでそろそろ始めようか」

    モノクマ「あ、一応言っておくとキャラ崩壊注意!」
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    豚神「へ?どういうこと?」

    江ノ島「白銀は、もう使えねぇからお前に来てもらったわけだ!早速変装させろ!」

    豚神「いやだよ…あ、いや………断る、俺に何のメリットもない」キリッ

    江ノ島「今から変えるのは無理があんだろ」

    豚神「僕はみんなが傷つくのはいやなんだ…仲良く過ごしたいし…」

    江ノ島「おいおい、そんな悠長な話か?恋のライバルなんだぜ?」

    豚神「えっ!?」

    江ノ島「まぁ、ともかく、ラブラブカップルになりたければ協力しな!」

    豚神「う、うぅ……」

    江ノ島「お!伝え忘れたが、今回は俺の変装する相手が誰なのか、お前らに決めて貰うぜ!」

    江ノ島「さらに主人公ズは、今、奮闘中だから、告白は無理だな!」

    豚神「誰に言ってるの…?」

    江ノ島「気にすんな!お前はちゃんと働け!」
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    >>2「ひゃっほー!変装完了!」

    豚神「あ、悪用しないでね……」

    >>2「すんに決まってんだろ!>>3だ!行くぜ!」

    >>2は1の女子、>>3は1の男死だぜ!
    それぞれよろしく!
  2. 2 : : 2018/09/03(月) 23:33:47
    舞園
  3. 3 : : 2018/09/03(月) 23:47:30
    桑田で
  4. 4 : : 2018/09/04(火) 02:57:54
    桑田かあ…まあいいや
  5. 5 : : 2018/09/04(火) 07:32:11
    あぽ…?
  6. 6 : : 2018/09/04(火) 16:20:26
    私は早朝、桑田くんを公園に呼び出した

    桑田「舞園ちゃーん、どうしたのー?」ヘラヘラ

    舞園「はっ、恥ずかしいけど伝えます…」



    舞園「桑田くん、私と付き合ってください!」

    桑田「えっ!!マジ!?やったぜ!」

    舞園「あの…早速ですが、デートやってみませんか…///」

    桑田「オッケー!どこに行くの?」

    舞園「お買い物デートって夢だったんですよね、付き合ってくれますか?」

    桑田「舞園ちゃんが言うなら、どこにでも、ついていくよー」

    舞園「ありがとうございます…あ、すいませんが、店内では別行動しましょう」

    桑田「へ?何で?」

    舞園「自慢ではありませんが、私はアイドルなので、スクープのネタにされるのがいやなんです……分かってくれますか?」

    桑田「あー、なるほど!分かる分かる!」

    舞園「では、よろしくお願いします…///」
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    舞園「フンフンフーン…」

    遠くの棚から、桑田が除いているのが見える

    舞園(キッも…)

    桑田(了承はしたものの、やっぱ心配だしな、舞園ちゃんは俺が守らねぇと…)チラチラ

    そんな時だった

    苗木「あ、舞園さん、久しぶり」ニコッ

    舞園「な、苗木くん…!」ブルブル

    桑田(苗木か、あいつ太ったな…ってそれどころじゃねぇ!舞園ちゃんの様子がおかしいぞ!)

    苗木くんは、私の腰に手を伸ばしてきた

    舞園「!?」

    苗木「ハハハ…ちょうどいいしさ、ここは…」

    桑田「ちょっと待ったー!苗木、てめぇ!!」

    桑田くんは猛突進してきた

    舞園(さあ、行くぜぇ!!)

    私はこちらに走ってきた桑田くんを手を掴み







    舞園「キャャャヤヤヤ!!!!痴漢です!」

    桑田「へっ?」

    苗木「桑田くん!何やってるんだよ!」

    桑田「てめぇのことだろ!」

    店内はざわめき始め、警備員も駆けつけた

    警備員「痴漢した人は…誰かな?」

    苗木「そこの彼です…最近、僕の彼女にストーカーをしてて……」

    桑田「おめぇの方だろ!痴漢したのは!」

    舞園「苗木くん…怖かったよぉ…!」ウルッ

    苗木「よしよし…大丈夫だよ」

    桑田「」

    警備員「えーと…君、ついてきなさい」

    桑田「ホントに俺じゃないんすって!」

    監視員「警備員さん!監視カメラの確認をしましたが…そこの赤髪の男がストーキング行為をしていました!」

    桑田「あっ、あれはだな!」

    警備員「もういいでしょ、ついてきなさい」

    桑田「離せって!俺は何もしてねぇ!」

    桑田「なぁ、そうだよな舞園ちゃん!」

    舞園「……………」ニヤッ

    桑田「は……はぁ?………はぁぁぁ?」

    桑田(騙されてたのか?全部?)

    桑田(………………………)

    桑田(………………………………)

    桑田(………………………………………)

    桑田(…………あぽ?)ポロポロ

    桑田はそのまま連れていかれた
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    >>7「たんのちぃー!おめぇも演技うめぇじゃねぇか!」

    豚神「はぁ…本当はこんなまねしたくないんだけど……」

    >>7「まぁ、いいじゃねぇか!次は>>8だ!」

    >>7は1の女子、>>8は1の男子だヨ
    それぞれどうぞ!
  7. 7 : : 2018/09/04(火) 16:26:31
    朝日奈
  8. 8 : : 2018/09/04(火) 16:28:46
    苗木
  9. 9 : : 2018/09/04(火) 17:10:40
    朝日奈「最初に言ったとおり、主人公ズは私のせいで奮闘中だから、告白は無理だよ、ごめんね」アハハ

    豚神「僕より似ている…だと…………!?体型から仕草まで、完全に…」ブツブツ

    朝日奈「というわけで再安価だよ!>>10にしてみようか!」

    >>10、1の男子から一人どうぞ!
  10. 10 : : 2018/09/04(火) 17:15:25
    ふじさき
  11. 11 : : 2018/09/04(火) 21:18:35
    私は放課後、不二咲ちゃんを教室に呼び出した

    不二咲「えーと……何の用かな?」

    朝日奈(元気がねぇな…まぁ、一週間前に告白ドッキリにはまってるもんな)

    朝日奈「あ、あのさ…い、言うよ?」




    朝日奈「不二咲ちゃん、私と付き合ってくれないかな……///」

    不二咲「え?………ェェェエエエエエ!?」ドテン

    朝日奈「えっ!?大丈夫?」

    不二咲「す、少し予想外だっただけだよ」

    不二咲はすごく焦っているようだ

    不二咲(朝日奈さんが告白するなんて予想外だったな…で、でも……)

    不二咲「僕のどこが好きなのぉ……?」

    朝日奈「この外見の小動物的愛らしさ!もう、キュンキュンしちゃう!」

    不二咲「え、えーっと………僕、そんなこと言われるのはあんまりうれしくないんだ」

    朝日奈「あ、そうだった?ごめん……以外とサバサバしてる感じ?」

    不二咲「ぼ、僕は…サバサバ系っていうか…」

    朝日奈「あのさ、ちょっと気になったんだけど……何で一人称が『僕』なの?」

    不二咲「…………え?」

    朝日奈「…………へ?」

    不二咲(もしかして…いや、もしかしなくとも)

    不二咲「僕が男ってことを知らないの?」

    朝日奈「ェェェエエエエエエエエエエエ!?」

    不二咲「ひうっ!?」ブルブル

    朝日奈「不二咲ちゃん、男だったの!?」

    不二咲「し、知らないで告白したのぉ…?」

    不二咲(えっと…僕を女だと思って告白したってことは…)

    朝日奈「私、実はレズなんだよね」ハハハ

    不二咲「や、やっぱり…」

    朝日奈「っていうわけだし、さっきの件は取り消し!私はあんたに興味はないよ!」

    不二咲「うぅ……改めて言われると悲しいなぁ」

    不二咲「でっ、でも!いつか、興味を持たせてやるからね!」

    朝日奈「は?気持ち悪ッ」

    不二咲「へ?」

    朝日奈「ホント、女装とか気持ち悪いんだよねー、今後、私に話しかけないでくれる?」

    不二咲「えぇ……うっ……ひっく……うぅ」ボロボロ

    朝日奈「泣くなって!私が悪いみたいになるじゃん!」

    不二咲「な、なんで性別だけで態度を変えるの…?」

    朝日奈「うるさい!面倒くさいから帰るね」

    私はそのまま教室を出ていった
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    >>12「ちーたんファンのみんなスマン!こいつ、耐性できてやがった!」

    豚神「パットしない終わり方だったね」

    >>12「うっせぇ!次は>>13だ!」

    同じように、それぞれどうぞ!
  12. 12 : : 2018/09/04(火) 21:20:53
    大神
  13. 13 : : 2018/09/04(火) 21:43:25
    石丸
  14. 14 : : 2018/09/05(水) 19:44:51
    すげぇ気になる…期待です!!
  15. 15 : : 2018/09/05(水) 20:36:14
    我は早朝、石丸を校舎裏に呼び出した

    石丸「こんなところに呼び出して一体何のようかね!」

    大神「心配するな…すぐに終わる…」




    大神「我と付き合ってくれぬか…」

    石丸「つ、付き合うとはどこにだね?」

    大神(くっそ、こいつめんどくせぇ!)

    大神「そちらの付き合うではない…今の我の言葉は告白だ」

    石丸「なっ!?ふ、不健全ではないか!」

    大神「我も大神一族を背負っているとはいえ、高校生なのだ…恋の一つや二つはする…」

    石丸「だいたい、君には彼氏がいるのではないのかね!」

    大神「ソウイチロウとは別れてしまった…我にはお主しかおらぬのだ…」

    石丸「ぐっ、ぐぐぅ……」

    石丸(高校生が恋愛など…しかし、彼女の思いをむげにしてしまっていいのか…?)

    石丸「…すまないが、考える時間が欲しい」

    大神「考える時間…?」

    石丸「僕はまだ、高校生だが、いずれ家庭を築くことになるだろう!そのためにも恋と言う感情も勉強するべきだと感じた!」

    大神「我を勉強用具だと…?」

    石丸「そういうわけではないが…僕は君をまだ知らない、君と付き合うことで何かが分かるのならば、改めて好意を伝えよう!」

    大神「そっ、そうか……」

    石丸「では、僕はこれで失礼する」

    石丸は華麗に走り去っていった
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    豚神「君でも失敗することがあるんだね」

    >>16「バーか!これは失敗じゃねぇ…散々考えさせた後、振るんだよ!」

    豚神「ひっ、ひどい…」

    >>16「黙りなぁ!次は>>17のもとへレッツゴーだぜ!」

    それぞれ同じようにどうぞ!
  16. 16 : : 2018/09/05(水) 21:09:09
    セレス
  17. 17 : : 2018/09/05(水) 21:21:44
    ここはあえて山田で

    期待してます!!
  18. 18 : : 2018/09/06(木) 21:04:42
    私は放課後、山田くんを教室に呼び出した

    山田「それで…セレス殿?何の用ですか?」

    セレス「そうですわね…急ぎで伝えますわよ」




    セレス「山田くん、私と賭け事をしませんか?」

    山田「かっ、賭け事?」

    山田(えぇ……放課後に教室に呼び出すなんて告白でしょう!期待してたのに……)

    セレス「はい、あなたが勝ったら、私は死にます」

    山田(ん!?)

    セレス「私が勝った場合、一生を共に過ごす権利を与えます」

    山田(恋愛フラグキタコレーーー!!で、でも、これはだめなフラグ!)

    山田「べ、別に構いませんが…勝負内容はなんですかな?」

    セレス「それはですね……」
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    山田(ポーカーですか……このゲーム、私としては必ず負けなければいけない…)

    セレス「では、どちらにせよ、私に屈辱的な思いを抱かせるポーカーを開始しましょう」

    山田「そ、そこまで言われると、僕でも傷つきますぞ……」

    セレス「では、チェンジは一度のみです……私は手札を二枚交換しますわ…」

    山田(このままわざとらしく負けると責められるでしょう、セレス殿はスリルを味わいのだとするならば…)

    山田くんは手札を5枚、手放した

    山田(全交換で多少のスリルを与える…!)

    セレス「ぜ、全交換ですか…」

    山田「僕には超高校級の幸運と同じようにアンテナ(らしきもの)がついているのです…必ず勝つに決まってるんですよ」

    山田(多少の揺さぶりで、相手を焦らせれば…よし、自然なはずだ…役無しだし、僕が勝つことは一切ないはず…)アセアセ

    セレス「ふん…私に全交換で勝てるとでも?笑わせないでくださる?」

    山田(ありゃあ……お見通しなのかなー)

    セレス「山田くんには、この勝負を捨て、逃走も選択できますわよ?」

    山田「あれれ…一本勝負と聞きましたが…」

    私は机を強く叩いた

    セレス「逃走も、選択、できます、わよ?」

    山田(………ん?まさかなぁ)

    しばらくの揺さぶりタイムが過ぎ、とうとう、お互いの手札が露になった

    山田「やっ、役無し!?セレス殿が!?」

    セレス「……はぁはぁ」ブルブル

    山田(お互い、役無しだった場合は数字の合計で決まりますが……これは…)

    山田、9、7、6、5、9
    セレス、1、K、2、1、2

    セレス「…どうやら潮時ですね」

    山田「セレス殿!早まってはダメですぞ!」

    セレス「うっせぇ!むしろ、勝たなくてよかったですわ!私としては大勝利ですの!」

    山田「」

    セレス「というわけで失礼しますわ」ガラガラ

    山田「うっ……うぅ……」ボロボロ
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    >>19「ゲラゲラゲラ!笑えるわ!」

    豚神「山田くん…仲間として同情するよ…」

    >>19「仲間って…体型のことか?ともかく、次は>>20だ!行くぜ!」

    それぞれ同じようにどうぞ!
  19. 19 : : 2018/09/06(木) 21:32:57
    腐川
  20. 20 : : 2018/09/06(木) 22:12:00
    ちーたん
  21. 21 : : 2018/09/06(木) 22:25:55
    腐川「ふっ、不二咲はさっき、や、やったじゃないの!」

    豚神「すごいなぁ……変装技術」

    腐川「再安価よ、悪いわね……」

    >>22、男を一人どうぞ!
  22. 22 : : 2018/09/06(木) 22:58:00
    葉隠
  23. 23 : : 2018/09/07(金) 18:41:43
    私は放課後、図書室に葉隠を呼び出した

    葉隠「で?何の用だベ?腐川っち」

    腐川「はぁ……い、言うわよ…?」




    腐川「わ、私と付き合ってくれないかしら!」

    葉隠「そうかそうかってエエエエ!!!???とうとう壊れたか!?」

    腐川「いちいちムカつくやつね…まぁ、そんなやつに恋した私も大概でしょうけど…」

    葉隠「腐川っち……」

    腐川「なっ、何よ……」


















    葉隠「そんなことより、内臓を一つくれな…」

    腐川「ドラァァアアアアアア!!!」ブンッ!

    葉隠「イッテェェェエエエエ!」
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    >>24「くっそ!葉隠に恋愛ネタは通じねぇんだよ!クズだから!」

    豚神「何に怒ってるの…?」

    >>24「次は>>25だ!行くぞ!」

    それぞれ同じようにどうぞ!
  24. 24 : : 2018/09/07(金) 19:34:21
    むくろちゃん
  25. 25 : : 2018/09/07(金) 19:35:08
    大和田
  26. 26 : : 2018/09/08(土) 00:21:39
    どうなるやら
  27. 27 : : 2018/09/09(日) 08:56:06
    私は早朝、大和田くんを教室に呼び出した

    大和田「で?何の用だってんだよ」

    戦刃「えーっと………」アセアセ



    戦刃「私と付き合ってくれないかな…?」

    大和田「あぁん?」

    戦刃「私と付き合ってくれないかな…?」

    大和田「いや、聞こえなかったわけじゃねぇけど……おぉ……」

    大和田「すまねぇがパスだ……俺に恋愛は向かねぇんだよ…」

    戦刃「それは…ためしに付き合えば…」

    大和田「俺にためしなんていらねぇ…ちゃんとした時にちゃんとした言葉で俺から言いてぇんだ」

    戦刃「私に……?」ドキドキ

    大和田「いや、ちげぇぜ?」

    戦刃「」

    大和田「そういうわけだ…それじゃあな」
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    >>28「手強すぎるだろ!男闘呼組!」

    豚神「男の字がおかしくない!?」

    >>28「ともかく、次は>>29にするぜぇ!俺はこんぐらいじゃへこたれねぇ!」

    同じようにそれぞれどうぞ!
  28. 28 : : 2018/09/09(日) 09:01:11
    霧切
  29. 29 : : 2018/09/09(日) 09:23:37
    十神
  30. 30 : : 2018/09/09(日) 22:51:05
    ほんと今更だけどさ、山田とセレスの手札、役無しじゃなくね?
  31. 31 : : 2018/09/10(月) 21:57:42
    江ノ島「>>30、ホントだ!脳内変更オナシャス!」
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    私は放課後、十神くんを教室に呼び出した

    十神「何の用だ霧切、くだらないものだったならば容赦はしないぞ」

    霧切「きっと満足できるはずよ…」



    霧切「十神くん、私と付き合わないかしら?」

    十神「なっ!?何を言う!」

    霧切「そのままの意味よ…私はあなたが好きなのよ…///」

    十神「ふん…いつものお前らしくないな……もしや偽物か?」

    霧切「なっ!?」

    十神「なるほどな…いつもの貴様ならば苗木一択のはずなのに俺に好意を伝えた……」

    十神「つまり、霧切の姿を使い、俺の財産を奪い取ろうとしている詐欺師と言ったところか…どうなんだ?」

    霧切(十神鋭すぎんだろ!少しちげぇが)

    十神「ふん、それなら俺は帰らさせてもらう…じゃあな」

    そんなときだった

























    腐川「白夜さまー!花嫁修行、ただいま終わりましたー!」ハァハァ

    十神「なっ!?」

    霧切(たしか俺の助言で覚醒した勘違いガール!【前作参考】)

    十神「貴様!何だその汚わらしい格好は!」

    霧切(これを利用しない手はない!)

    霧切「腐川さん!」

    腐川「なっ、何よ?今、私は…」

    私は腐川さんの目の前で腕に切り傷をいれた

    十神「お、お前!なんてことを!」

    腐川さんはその場に倒れ込み、そして…

    ジェノサイダー「強制的に呼び出された感ハンパねー登場のジェノサイダーでーす!」

    霧切「十神くんが、ついさっきツンデレを見せたわよ…苗木くんと」

    ジェノサイダー「モーエールー!!!こりゃ殺るしかないっしょ!そうっしょ!?」

    十神「く、クソがっ!」ダッ!

    十神くんはそのまま教室を出ていった
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    >>32「告白ドッキリを見破られたが、とりあえず絶望(殺人鬼)を与えられたな」

    豚神「だいぶ物理的だよね…」

    >>32「次は>>33だぜぇ!行くぞ!」

    それぞれ同じようにどうぞ!
  32. 32 : : 2018/09/10(月) 22:06:07
    苗木

  33. 33 : : 2018/09/10(月) 22:10:08
    >>32です。いい忘れましたが苗木(女装)でお願いします。
  34. 34 : : 2018/09/11(火) 18:09:41
    これって他に男いるか?
  35. 35 : : 2018/09/11(火) 21:38:20
    苗木「>>34、本当だね…いないし、十神くんとのラブラブを見せつけちゃうよ!」

    苗木(正直女装苗木を描きたかった)グヘヘ

    豚神「顔に出やすすぎだよ…気持ち悪い妄想をしていることは読み取れるね」キリッ
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    十神「クソがっ!」タッタッタ

    十神は殺人鬼から逃げている最中のようだ

    苗木(これを利用しない手はない!【二回目】)

    僕は走っている十神くんの手を引き、科学室に入ってみた

    十神「なっ、苗木!?」ビクッ

    苗木「だ、大丈夫だった?」

    十神くんが動揺するのも無理はない、僕は今、コスプレイヤー直伝の女子高生制服を着ているのだから

    十神「大丈夫だった?じゃない!なぜそんな格好をしているんだ!」

    苗木「えーっと…白銀さんに無理矢理……」トホホ

    十神「そっ、そうか…」ギギギ

    苗木(白銀…十神のお前に対するイメージは最悪のものとなったぞ)

    僕たちは扉に寄っ掛かる体制で話していた

    十神「!…手をはなせ///」

    苗木(てれてる!?マジで苗木狙いなのか?あぁん?)

    僕は手を振りほどいた

    苗木「…あのさ、十神くん」

    十神「な、何だ?」

    苗木「おどろかないでね…」




    苗木「僕と付き合ってくれないかな」

    十神「なっ!?」

    十神「なっ、はっ、こっ、コココココ……」

    苗木(スゲー動揺してるな…)

    十神「…く、クク……十神一族の一般市民の例としてなら側に置いてやってもいい」

    苗木(いくぜぇ!)

    苗木「そうか…十神くんにとっては、僕なんか例に過ぎないんだよね…」

    十神「あ、当たり前だ…」

    苗木「なら、僕ら付き合うのやめる…?」

    十神「なっ、ど、どういうことだ!」

    苗木「だって僕をちゃんと見てくれないんだもん…ごめんね」ポロポロ

    僕は泣き顔(のふり)で科学室を出ていった

    十神「……まぁ、俺についていけなくなっただけだ、何もおかしくない」

    十神「そうに決まって…い……る」ボロボロ
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    江ノ島「腐腐腐……ついこぼれ笑いが…!」

    豚神「こぼれ笑いの声、おかしくない!?」

    江ノ島「ちなみに、あの後、ジェノサイダーを科学室に送り込んでおいたよ」

    豚神「…あいつにはいろいろと感謝はあるからね…対処はしてあげるつもりだよ」

    >>36「誰にいってんだって!ともかく、次は先輩のクラス!>>37だ!行くぜ!」

    豚神「着替えるの早くない!?」

    2のキャラクターから>>36は女子、>>37は男子をどうぞ!
  36. 36 : : 2018/09/11(火) 22:00:23
    ソニア
  37. 37 : : 2018/09/12(水) 10:25:08
    左右田
  38. 38 : : 2018/09/12(水) 19:48:13
    なんか色々と可哀左右田…
  39. 39 : : 2018/09/13(木) 06:20:55
    私は早朝、左右田さんを教室に呼び出した

    左右田「ソニアさん?何の用っすか?」ハハハ

    ソニア「では、簡潔に伝えましょう」



    ソニア「私と恋人同士になってみませんか?」

    左右田「イヨッシャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!」ボロボロ

    ソニア(うっせぇ!)

    ソニア「では、早速向かいましょう!」

    左右田「え?どこにっすか?」








    ソニア「田中さんの家です!」

    左右田「いや、何でなんすか!何で田中の家に行かなければいけないんすか!」

    ソニア「何でって…田中さんは私の恋人ですので……」

    左右田「えぇ!?恋人って俺のことでしょう!?」

    ソニア「いえ、両方です」ニコッ

    左右田「」

    ソニア「ジャパニーズ浮気が気になったのであなたに声をかけました!むしろ本命は田中さんです!」

    左右田「は、はぁ!?浮気をしたかったから俺に声をかけたってことっすか!?」

    ソニア「そうですが…もしかして、愛されているなどと思ってたんですか?」

    ソニア「私があなたなんかを好きになるわけないでしょう!期待なんかすんな、です!」

    左右田「…正直失望しましたよ」ボロボロ

    左右田はそのまま走り去っていった
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    >>40「ヒャッハー!テンション上げていくぜ!」

    豚神「はぁ……次はどうするの…?」

    >>40>>41だな!行ってきまーす!」

    それぞれどうぞ!
  40. 40 : : 2018/09/13(木) 07:28:13
    罪木
  41. 41 : : 2018/09/13(木) 08:10:44
    九頭龍
  42. 42 : : 2018/09/13(木) 19:13:25
    私は放課後、九頭龍さんを保健室に呼び出した

    九頭龍「何の用だ?俺は中々、忙しいんだよ」

    罪木「なら、すぐに終わらせますねぇ…」




    罪木「九頭龍さん…私と付き合ってください!」

    九頭龍「なっ///……ゴホッ、どうやら本気のみてーだな」

    九頭龍「なら、きっぱりと言わせてもらうが、それは了承できない」

    罪木「え、えぇ…な、何でなんですかぁ?」

    九頭龍「俺には好きなやつがいるんだ……他のやつと付き合ってたまるかよ」

    罪木(こいつも好きなやつがいるのかよ!いや、どうせ辺古山なんだろうけど…)

    罪木「ひっ、ひどいですぅ……私には九頭龍さんしかいないのにぃ…」ボロボロ

    九頭龍「何言ってんだよ!!」バン!

    罪木「ひええぇええ!?」

    九頭龍は机を殴り付けた

    九頭龍「お前を心配しているやつなんかこの学園には何百人もいる…特に俺たちのクラスは格別だ」

    九頭龍「もっと回りを見やがれ!気づくのに遅れたら、もうそれは手遅れなんだよ…!」

    罪木「…………」

    九頭龍「…お前の好意をむげにする気はねえが、お前にはもっとお似合いのやつがいる、そいつをいち速く見つけるんだな」

    九頭龍さんはそのまま廊下へ出ていった
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    >>43「説教聞かされて帰ってきたよ!それにクズペコも好きだ!推しCPだよ!」

    豚神「何に怒ってるの…?」

    >>43「うっせぇ!次は>>44だ!行くぞ!」

    それぞれどうぞ!
  43. 43 : : 2018/09/13(木) 19:31:50
    終里
  44. 44 : : 2018/09/13(木) 19:35:38
    てるてる
  45. 45 : : 2018/09/14(金) 03:23:10
    終里「(お前の飯が)好きだ‼」って本人なら言いそう。
  46. 46 : : 2018/09/14(金) 13:25:41
    >>45
    それで勘違いした輝々が抱きついて殴られるなwww
  47. 47 : : 2018/09/14(金) 17:53:29
    俺は放課後、花村を教室に呼び出した

    花村「で?何の用かな終里くん?」フフーン

    終里「そだな、急ぎの用だし、伝えるぞ!」



    終里「花村!おめぇが好きだ!」

    花村「……………へっ?」

    花村「ェェエエエエエエエ!?!?」ドシン

    花村は驚きすぎたのか尻餅をついた

    花村「本気かぁ!?本当なのかぁ!?」

    終里「ああ、いってんだろ?」

    花村「やったよ母ちゃん…僕にも彼女ができたよ…」ボロボロ

    終里(泣くとか気持ち悪すぎんだろ)

    俺は花村が泣き止むまで待ち続けた
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    花村「ふぅ………落ち着いたよ」

    終里「おうよ!なぐさめ方なら誰よりも得意だぜ!」

    花村「なぐさめって…泣き止ませじゃない?」

    終里「いや?なぐさめだぜ?だっておめぇ、今から悲しいことが起こるぞ?」

    花村「えっ……………と…」

    花村「もしかしてここまで来て『(お前の飯が)好きだ!』とかいうオチじゃないよね?」

    終里「別にそんなわけじゃねぇよ」




























    終里「花村!おめぇ(の体肉)が好きだ!」

    花村「ん?………んん?」

    終里「というわけで食わせろ!脂っこそうだし、よく考えたら栄養になりそうだしな!」ハァハァ

    花村「……………………………………」

    花村「ヤーーーメーーーテーーー!!!!!」



























    花村「あ、以外にいいプレイかも……」






























    花村「いや、違うわ!!大ピンチだわ!!」

    終里「グルァアアアアアアアア!!!!」ガシッ

    花村「イヤーーーーーーーーン!!!!!!」
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    >>48「何のホラー漫画だ!」ビシッ

    豚神「君がやったんだよね!?」

    >>48>>49に行くぞ!てめぇも協力しろ!」

    それぞれどうぞ!
  48. 48 : : 2018/09/14(金) 18:06:39
    七海
  49. 49 : : 2018/09/14(金) 18:12:31
    がんだむ
  50. 50 : : 2018/09/15(土) 20:45:43
    田中が一番悲しみ左右田
  51. 51 : : 2018/09/16(日) 07:27:02
    私は早朝、田中くんを教室に呼び出した

    田中「何の用だ貴様…くだらないことだったのならば焼き滅ぼしてくれよう!」

    七海「すぐに終わらせるからさ」



    七海「田中くん、私と付き合ってくれないかな?」

    田中「な、ななっ…なななっ!?」

    田中「………///」プシュー

    七海(すげー赤いなぁ…)

    田中「お、俺と付き合うだと…死ぬ気か!!」

    七海「死なないよ…眼蛇夢くんは本当は優しいって私は知ってるからさ」

    田中「ぐほっ!…名前で呼ぶだと…!?」プルプル

    七海「大丈夫だよ、この空間には他に誰もいないからさ…返事を聞かせてほしいな」

    田中「ぐぐぅ…い、いいぞ……付き合ってみるのも悪くはない…///」

    七海(慣れてないんだろうな…まぁ、行かせてもらうぜ!)

    七海「田中くん」

    田中「なっ、なんだ……ぐほっ!?」

    私は田中くんからマフラーを取り上げた

    田中「貴様!何をするのだ!」ゴゴゴゴ

    七海「何って、こうするんだよ」

    私はマフラーを握りつぶしてやった

    田中「なっ!?」

    マフラーからは赤い液体が滴り落ちてくる

    田中「貴様ァァァアアアアアアアア!!!!」

    田中くんは私に突進してくるが、私は華麗にかわしていく

    七海「勇者七海は、魔王が従える破壊神暗黒四天王を倒したのだった」

    田中「なっ…何の真似だァァアアア!!!」

    七海「ゲームだよ、君も付き合ってくれるって言ってくれたよね」ニコニコ

    田中「なっ、何だと!?」

    七海「そうと決まれば、魔王が従える他のモンスターも討伐しなきゃ!世界の平和のために」

    私は颯爽と飼育小屋の方向に走っていった

    田中「ぐ、クソガッ……」

    田中「俺が認めたばかりに、あいつらが…あいつらがぁぁ!!」ボロボロ
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    >>52「実はトマトケチャップなのでした!ゲラゲラゲラ!」

    豚神「悪魔すぎる…」ブルブル

    >>52「あんなのに気づかないって案外、あいつらの絆なんて薄いんだねぇ…次は>>53に行くぞぉ!」

    それぞれ同じようにどうぞ!
  52. 52 : : 2018/09/16(日) 08:45:03
    澪田
  53. 53 : : 2018/09/16(日) 09:48:26
    狛枝
  54. 54 : : 2018/09/16(日) 14:14:23
    こえぇぇぇ!!
  55. 55 : : 2018/09/16(日) 21:14:14
    伊吹は放課後、凪斗ちゃんを教室に呼び出した

    狛枝「それで…何の用かな澪田さん?あ、決して君を急かしているわけじゃないんだよ、ただちょっと気になって口を開いてみただけなんだ、超高校級の才能を持つ君がこれからどんな不運を僕に味あわせてくれるかが楽しみでね…だって希望になれるような才能もない僕のような一般人を君が、時間を割いてまで呼び出してくれたんだよ!?つまりこれは幸運なんて微妙な才能を持つ僕をこらしめるために来てくれたんだ!本当に感激だよ!あ、あとね…」ブツブツ

    澪田「気持ち悪ッ!」

    狛枝「えっ?」

    澪田「あ、いや、何もないっすから、落ち着いて聞いてほしいっす」




    澪田「いっ、伊吹と付き合ってほしいっす!」

    狛枝「えっと…どこにかな」

    澪田(聞き飽きたっつーの!)

    澪田「凪斗ちゃん…私は凪斗ちゃんが好きなんっすよ」

    狛枝「それはダメだよ!」ビシッ

    澪田「真っ正面から否定しないで!?」

    狛枝「君みたいな人類の希望と呼ばれた人が僕みたいなクズ人間なんかに好意を寄せるなんて、あってはならないことなんだよ…だって、人類の希望だよ!?君たちは希望の人たち同士で結婚し、子孫を残すことで人類の歩みを止めないという指名があるんだ!それにね…」ブツブツ

    澪田「うっさいわ!!!」

    狛枝「僕は今、幸せの絶頂にいるのかもしれない、だって君に告白されたんだもん…でも、僕の幸運の力を考えると、今後、もっと悪い展開が待ち受けているはずなんだよね!だから、僕の近くでいるだけで、巻き添えを食らってしまうんだ!僕みたいな大した才能もない僕が持つ、たった一つのパワーを受けて死ぬなんて、最悪の結膜だよね、だから…!」ネットリ

    澪田「あーもういいよ!めんどくせぇよ!」

    私は颯爽と走り去っていった
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    >>56「ボキャブラリーやばすぎんだろ!見習いたいわ!」

    豚神「……」プルプル

    >>56「まぁ、次は>>57にでも行くか!ついてきな!」

    それぞれ同じようにどうぞ!
  56. 56 : : 2018/09/16(日) 21:25:36
    真昼ちゃん
  57. 57 : : 2018/09/16(日) 21:27:18
    弐大
  58. 58 : : 2018/09/17(月) 12:07:07
    男子は終了だなぁ…西園寺乙www
  59. 59 : : 2018/09/17(月) 12:08:43
    あ、ペコもだ

  60. 60 : : 2018/09/17(月) 12:35:20
    江ノ島「>>58、おめぇに助言してやるよ!このスレは前作に続き、育成計画軸なんだぜ?つまり、ツマラナイやつが一人いるじゃねぇか!」
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    私は早朝、弐大を体育館に呼び出した

    弐大「で?どうしたんじゃ、小泉」

    小泉「はぁ…察してよね、女の子に言わせていくなんてありえないから!」

    弐大「といっても、本当に分からないんじゃのぉ…察しようもあるまい」

    小泉「もういいわ…私から言うから」




    小泉「わっ、私と付き合ってくれないかな…」

    弐大「おぉ!トレーニングか!今は予定も空いておるし、問題ないぞ!」

    小泉「ちっがーう!!何で分からないの!?」

    小泉「今のは告白だよ!私は弐大が好きなんだよ…………///」

    弐大「…はっはっは!こいつぁ、失礼したな!」

    弐大「わし本人の気持ち的には全然OKなんじゃが…今は、あやつのためにもマネージャーに専念したいのでな」

    弐大「すまないが、今回はパスじゃ!」

    弐大「また、機会があれば考えてみるとするわい」

    弐大はそのまま体育館を出ていった
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    >>61「だめだ!メンタルが崩れ落ちる!」

    豚神「そ、そうなの?」

    >>61「私様が失敗するなんて、絶望的にまれなのよ!?最後は>>62だわ!」

    それぞれ同じようにどうぞ!
  61. 61 : : 2018/09/17(月) 16:23:21
    ペコ
  62. 62 : : 2018/09/17(月) 16:26:24
    最後は日向しかいないよね…?
  63. 63 : : 2018/09/17(月) 17:29:37
    カムクラさんやろ
  64. 64 : : 2018/09/17(月) 21:31:19


    >>1

    ほんまや…俺様の馬鹿野郎…!!

    ほんでまじで今度こそ西園寺乙…
  65. 65 : : 2018/09/18(火) 18:57:16
    私は放課後、カムクラを呼び出した

    カムクラ「僕を呼び出して何がしたいんですか」

    辺古山「未来は見えているが、この思い、伝えておこうと思う…」



    辺古山「カムクラ、私と付き合ってくれないか…///」

    カムクラ「…ツマラナイ……あなた、江ノ島盾子ですね、何が目的なんですか」

    辺古山「何で分かったし!?」

    カムクラ「超高校級の心理学者の才能ぐらい持ってますから…それより、さきほどの質問に答えてほしいのですが」

    辺古山「……」

    私は猛ダッシュして、その場を離れた
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    江ノ島「あ、い、て、に、な、れ、な、い」

    豚神「カムクラくんは…うん、しょうがないよ」

    >>66「うっせぇ!慰めんな!次は最原のクラスだ!>>67に行くぞ!」

    豚神「だから、着替えるの速すぎない!?」

    V3パートに突入!同じようにどうぞ!
  66. 66 : : 2018/09/18(火) 19:24:35
    白銀
  67. 67 : : 2018/09/18(火) 19:26:10
    王馬で
  68. 68 : : 2018/09/18(火) 20:58:08
    いきなりラスボスかよ…
  69. 69 : : 2018/09/19(水) 19:28:27
    私は、王馬くんを早朝、教室に呼び出した

    王馬「珍しいね、白銀ちゃんが俺を呼び出すなんてさ!」

    白銀「その用件も珍しくてさ…本当に笑えないよ」



    白銀「王馬くん…私と付き合ってくれないかな…?」

    王馬「やだ!」

    白銀「瞬殺!?」

    王馬「だってー、今の白銀ちゃん…すごく嘘臭いんだもんねぇ……君、本当は誰なの?」

    白銀(トリスタ組が人間ではない件について)

    白銀「いや、私は私なんだけど…」

    王馬「へいよっと」

    王馬くんは、私の髪(変装用)を引っ張った

    王馬「わー!江ノ島ちゃんじゃん!久しぶり!最近、偽物にしか会ってなくてさー」

    白銀「ばれたならば仕方がない!」バッ

    江ノ島「私様こそ、超高校級の絶望…江ノ島盾子さまなのよ!」

    王馬「ニシシ…さっきの告白は君からのものって受け取っていいのかな?」

    江ノ島「誰がおめぇなんかに告白するかぁ!」

    私は全速力でその場から逃げ出した
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    >>70「びえーん!男闘呼組が手強すぎるってー!だってあいつら人間じゃないもん!」ビシッ

    豚神「早速、出鼻をくじかれているね…」

    >>70「黙ってください、私の記憶からすると、このクラスには騙されやすそうな人が多数いますから、次は大丈夫です」

    豚神「たとえば?」

    >>70「獄原でしょ?百田でしょ?それから…」

    豚神「それから……?」

    >>70「それから……そ、それから…」

    豚神「……」

    >>70「……」

    >>70「だっ、黙れ!次いくぞ次!>>71だ!」

    豚神「僕、何も言ってないんだけど…」

    それぞれ同じようにどうぞ!
  70. 70 : : 2018/09/19(水) 20:12:11
    茶柱
  71. 71 : : 2018/09/19(水) 20:17:28
    星くん
  72. 72 : : 2018/09/19(水) 20:24:23
    男死嫌いVS自分嫌いか…これは面白い
  73. 73 : : 2018/09/20(木) 20:34:39
    私は放課後、星さんを道場に呼び出した

    星「それで何の用だ茶柱?お前から男を呼ぶなんて滅多にないだろ」

    茶柱「いっ、一度しか言わないからよく聞いておいてくださいね」ジトー



    茶柱「わ、私と付き合ってくれませんか…///」

    星「……………」

    星「あ、いや…すまねぇ、聞こえねぇな」

    茶柱「キエーッ!最初に一度しか言わないっていいましたよね!?」

    茶柱「私と付き合ってくださいって言ったんです!レディに二度言わせるなど言語道断!」

    星「…………まじかよ」

    茶柱「マジですよ!本気本気!」

    星(………)

    星「すまねぇな、俺はお前とは付き合えない」

    茶柱「なっ!?」

    星「俺は関わったやつを全員不幸にする…毎日言ってるはずだぜ」

    茶柱「いえ!そんなことありません!」

    星「そんなことがあるんだよ……悪いことは言わねぇから、もう俺と関わるな」

    星「もう…いやなんだよ」

    茶柱「………」

    茶柱(重いっ!!)

    茶柱(何で急にこんな萎れた話になってんだよ!ギャグだろ!?ギャグなんだろ!?)

    星「………」

    茶柱「…………」

    星「…………」
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    >>74「男死ってさー……以外とチョロくないんだねー……憂鬱です」キノコキノコ

    豚神「この学園の男子は大人びてるからね」

    >>74「俺が大人びてねぇみてぇな言い方すんな!>>75だ!いくぞ!」

    それぞれ同じようにどうぞ!
  74. 74 : : 2018/09/20(木) 20:43:44
    東条さん!!
  75. 75 : : 2018/09/20(木) 20:45:52
    およ、星が…泣

    仕方ない、ここはゴン太だ!
  76. 76 : : 2018/09/22(土) 18:34:05
    私は早朝、獄原くんを教室に呼び出した

    獄原「それで…ゴン太に何の用かな?」

    東条「そうね…落ち着いて聞いてほしいのだけど…」




    東条「わっ、私と付き合ってくれないかしら…///」

    獄原「えーっと…どこにかな」

    東条(男死、このノリ多すぎじゃない!?)

    東条「…紳士の獄原くんなら察してくれると信じていたのに……!」プルプル

    獄原「え?!ご、ごめん」

    東条「説明させてもらうと、今のは俗に言う告白ね…私は獄原くんが好きなのよ…///」

    獄原「そっ、そういうこと!?ごめん…女の人に二回言わせるなんて紳士じゃなかったよね」

    東条「気にしないで…全ては私が悪いのだから…」

    獄原「そ、そんなこと…」

    東条「いいの…これは分かりきっていた結末だったのよ…」

    東条「本来、従者の関係にある私たちが付き合うなんて…あってはならないことだったのよ」

    獄原「東条さん…」

    東条「さようなら」ダッ

    私は全速力で走り去って行った

    獄原「うっうぅ…やっちゃった」

    獄原「ゴン太がバかなせいで東条さんを傷つけてしまった…紳士はこんなことしないのに…!」

    獄原「ごめん…ごめん…」ボロボロ
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    >>77「ピュアすぎて罪悪感を覚えちゃうー!」ネットリ

    豚神「顔が笑っちゃってるけど…」

    >>77「だってそういう企画だもん!次は>>78だ!いっくぞー!」

    それぞれ同じようにどうぞ!
  77. 77 : : 2018/09/22(土) 18:47:29
    入間
  78. 78 : : 2018/09/22(土) 18:49:00
    天海
  79. 79 : : 2018/09/23(日) 19:58:09
    俺様は放課後、天海を呼び出した

    天海「それで、俺に何の用なんすか?」

    入間「わ、私に言わせちゃうのぉ……?」ビクビク




    入間「蘭太郎…私と一緒にならない…?」

    天海「ぶっ!?」

    アマミハ、ヨソウモシテナイテンカイニ、ツイテイケナイ

    天海「え、えーっと…どういう意味っすかね」

    入間「俺様に二度も言わせるのか!?この童貞がぁ!」

    天海「すっ、すいません…?」

    天海(えっと…どう対処すべきっすかね…)

    入間「ほらほらぁ…早く言っちまえよ……返事」

    天海「え、えー……悪いっすけど…」

    入間「悪いけど犯させてもらうってか!?全然OKだから気にすんな!」ヒャーッヒャッヒャッヒャッ!

    天海「そうじゃなくて…俺が言いたいのは…その話を断りたいってことで…」

    入間「まっ、まさか!返事を返すのも嫌なのか!?」

    天海「へっ?」

    入間「犯し合うのに言葉はいらねぇってか!?ド変態だな!」

    天海「俺が断りたいのは、その件じゃなくて…」

    入間「こうしちゃいられねぇ!このド変態に裁きを与えなければ!」

    天海「へっ?………へ?」

    入間「キャーーーーーッ!!!」

    私は別クラスにも響くように叫んだ

    最原「ど、どうしたの?」ガラガラ

    天海(最原くん…太ったっすかね…って、そんな場合じゃない!)

    入間「そこのド変態ヤローが俺様に官能的な発言でセクハラしやがったんだ!」

    天海「俺、何も言ってないっすよ!?しかも、入間さんは日常的にその言葉使うっすよね!?」

    入間「ナニじゃイッテない!?また言いやがったぞ!このセクハラシスコン!」

    最原「えっと…最原です、警察ですよね」プルプル

    天海「最原くんも何で電話かけるんすか!」

    最原「話終わったよ…もうじき来るってさ」

    入間「やったー!終一大好きー!」ギュー

    天海「…」

    天海(何でこうなったんすかねぇ……)ウルッ
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    >>80「なん図書乙!!」ゲラゲラゲラ

    豚神「僕は、君の演技力を素直に称えたい」

    >>80「次は>>81だぜぇ!全速前進DA!」

    それぞれ同じようにどうぞ!
  80. 80 : : 2018/09/23(日) 21:09:30
    春川
  81. 81 : : 2018/09/23(日) 21:11:25
  82. 82 : : 2018/09/24(月) 17:58:42
    私は早朝、真宮寺を教室に呼び出した

    真宮寺「こんなところに呼び出して僕に何の用かナ…?」

    春川「……一回しか言わないから」




    春川「真宮寺…私たち、付き合わない?」

    真宮寺「………」

    真宮寺「うーん………」






























    真宮寺「合格だヨ!!!!」

    春川「へ?」

    真宮寺「今まで、僕は君は姉さんの友達にふさわしくないと思っていたんダ…」

    真宮寺「でも!今の君は他人に関心を持っている!どこぞの発明家とは違うんだヨ!」

    真宮寺「僕と付き合いたいなんて思った君なら、死んでも納得してくれるよネ?」

    真宮寺は懐から荒縄を取り出した

    春川(!?)

    真宮寺「さぁ!今こそ一つに!!!」

    春川「やめんかぁ!」ゲシッ

    真宮寺「グホッ!?」バタッ

    春川「はぁはぁ……」
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    >>83「塩はヤバイ(確信)」

    豚神「今、殺そうとしてたしね」

    >>83「だが俺は、絶望!後先なんて考えないのさ!>>84にレッツゴーー!」

    それぞれ同じようにどうぞ!
  83. 83 : : 2018/09/24(月) 18:26:02
    赤松
  84. 84 : : 2018/09/24(月) 18:27:14
    うーーーーーん


    迷った挙句

    キーボ
  85. 85 : : 2018/09/24(月) 18:27:40
    ごめん嘘!!百田!!!
  86. 86 : : 2018/09/24(月) 21:30:53
    ふむ>>84が投稿してすぐに>>85が投稿されている。ということは本物だ!
  87. 87 : : 2018/09/24(月) 22:03:37
    江ノ島「>>86、なるほど!ならば認めてやろう!百田採用だ!」

    江ノ島「つか、赤松と百田で、現在同時進行中の別スレを思い浮かべたの私様だけかしら(宣伝という名のネタ)」
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    私は放課後、百田くんを教室に呼び出した

    百田「どうした赤松?何か用でもあったか?」

    赤松「そうだね…落ち着いて聞いてほしいんだけど…」




    赤松「わっ、私と付き合ってくれないかな」

    百田「…は?」

    赤松「き、聞こえなかったかな…」

    百田「聞こえなかったってわけじゃねぇけど…赤松、正気か?だっておめぇ…」

    赤松「最原くんとは縁を切ったよ…」

    百田「まっ、マジかよ…」

    百田「…なら、丁寧に断らせてもらうぜ」

    赤松「な、何で!?」

    百田「終一と何があったのかは知らねぇが…それでもお前はあいつと幸せになってほしいんだよ」

    赤松「もう、最原くんとは…」

    百田「一度や二度の絶縁がなんだ!そんなもの、破り捨てて会いに行けばいいじゃねぇか」

    百田「俺も、終一とは何度か意見が会わないときもあったが、今ではこの通りだぜ!」

    百田「あいつはいいやつなんだ…また、見直してやってほしい」

    赤松「……」

    百田「じゃあな!」

    百田はそのまま外に出ていった
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    >>88「兄貴が言うと、説得力がちげぇな!」

    豚神「百田くんって君のお兄さんだったの?」

    >>88「なんで言葉を直で受けとるんだよ!>>89だ!行くぜ!」

    それぞれ同じようにどうぞ!
  88. 88 : : 2018/09/24(月) 22:37:02
    夢野
  89. 89 : : 2018/09/25(火) 13:17:07
    百田ァ!
  90. 90 : : 2018/09/25(火) 13:17:23
    嘘ついたぁキーボぉ!!
  91. 91 : : 2018/09/25(火) 16:59:51
    さっき百田だったからキーボで決定だな
  92. 92 : : 2018/09/26(水) 02:52:41
    ロボット差別三銃士の一人www
  93. 93 : : 2018/09/26(水) 20:55:33
    江ノ島「>>90、さては貴様、王馬だな!」

    王馬「>>92、ほんっとヒドイよねー、キーボにだって人権…じゃなくてロボ権ぐらいあるはずなのにさー」

    江ノ島「何で本人がいるの!?」
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    ウチは放課後、キーボを教室に呼び出した

    キーボ「それで僕に何の用なんですか?」

    夢野「お、落ち着いて聞けい…」



    夢野「キーボ…ウチはお主が好きじゃ…///」

    キーボ「………へ?」

    夢野「何で聞き逃すんじゃ!」

    キーボ「いや、ちゃんと聞こえましたが……保健室に行きますか?」

    夢野「何でじゃ!」

    キーボ「つい昨日まで僕をバカにしていた君が、僕が好きだなんて病気に決まっています」

    夢野「無茶苦茶、失礼じゃな!?」

    キーボ「まったく…何で人は、風邪なんか引いちゃうんでしょうか…」

    夢野「だから、いたって正常じゃ!お主だって、コンピューターウイルスなんぞにかかるのじゃろう?」

    キーボ「僕ほどの高性能ロボになれば、コンピューターウイルスなんかに感染されないんですよ!」

    夢野(くそ…相手が冷静な対処を取りすぎて、うまくペースに乗せられない……さすが、冷酷なロボットは違うな…)

    そんなとき…
























    左右田「おいちょっと分解させろやー!!!」

    キーボ「へっ!?何事ですか!?」

    左右田「今、俺、ムカついてんだよ…」

    キーボ「完全に八つ当たりじゃないですか!」

    夢野「これを利用しない手はない【三回目】」

    キーボ「しかも、夢野さんが、急に変な口調になりました!やっぱり風邪だったんですね!」

    夢野「左右田!」

    左右田「なっ…なんだよ」

    夢野「お前が振られたのは全部キーボのせいなんだよ」

    キーボ「何で僕のせいにしてるんですか!しかも、振られたことさえ知らないですし!」

    夢野「理解できないなら理解できるまで言ってあげるわい」

    夢野「全てキーボのせい全てキーボのせい全てキーボのせい全てキーボのせい全てキーボのせい全てキーボのせい全てキーボのせい全てキーボのせい」

    左右田「…全てキーボのせい……」目グルグル

    キーボ「洗脳された!?」

    左右田「おめぇ、やっぱ分解されろ」ガチャガチャ

    キーボ「どっひゃぁーーーーーーーー!!!」
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    江ノ島「物理=ジャスティス!」

    豚神「拳で語る戦法だと!?」

    江ノ島「学園内が絶望で溢れているッ!後はあいつの様子を見守るだけだぜ!」

    豚神「あいつ…?」
  94. 94 : : 2018/09/26(水) 21:33:26
    王馬「バレちゃったか〜!!とりあえず、このss面白くないこともないし、期待するね〜♪」
  95. 95 : : 2018/09/27(木) 13:45:20
    キーボと夢野ってなんやかんやでよく見るな…
  96. 96 : : 2018/09/28(金) 22:29:17
    江ノ島「>>94、私様の部下のくせに生意気な!そんな貴様に悲報を教えよう…」

    江ノ島「このssはあと数コメで終わる!」ビシッ
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    江ノ島「よし、この教室覗いてみな!」

    豚神「?」

    そこには、対峙しあっている二人の姿があった

    大神(本人)「それで我に何の用だ…」

    石丸「忘れたとは言わせないぞ!答えは出た!」




    石丸「大神くん!僕と付き合ってくれないか!」

    大神「なっ!?」ガタッ

    石丸「君に言われて気づいたのだ…健全な付き合い、関係は自分をより成長させられるとな!」

    石丸「宣言通り、返事を返したぞ!君からの返しを聞きたい!」

    大神「ぬぅ…お主の心持ち、よく分かった…しかし」

    大神「我に言われたとはなんだ?覚えがないのだが…」

    石丸「なっ!?君と言う人は、自分で言った言葉を覚えていないのか!」

    大神「と言われても…言ってないのだが…」

    石丸「ぐぐぐ……!」

    大神「何があったかは知らぬが…告白に返事を返させてもらうのならば『いいえ』だ」

    大神「我には、他にソウイチロウがいる…大切なやつなのだ…」

    石丸「なっ!ソウイチロウくんとは別れたんじゃなかったのか!」

    大神「さっきから意味の分からぬ言葉を並べおって…ソウイチロウと別れただと…?」

    大神「ふざけたことを抜かすな!我はそんなことはせん!」

    大神はそのまま教室を出てきた

    大神「少し通らせてもらえるか」

    江ノ島「ほいよっと」

    私は大神を避け、教室を覗きこむ

    石丸「何だったんだ…まさかあの出来事は、僕が勝手に考えた夢の世界だったとでも言うのか」

    石丸「それは…僕自身、恋を望んでいるってことじゃないか…!」

    石丸「意思が…弱すぎたのか…?」
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    江ノ島「学園中に絶望が振り撒かれているッ!これぞ絶望ユートピアだわ!」

    豚神「…………」
  97. 97 : : 2018/09/29(土) 14:14:45
    きよ……( ´•ω•` )
  98. 98 : : 2018/10/01(月) 20:43:21
    江ノ島「しっかし、もう終わりかー、暇だし、次はBL版もアリだなー」

    豚神「…少し、言いたいことがあるんだ…」

    江ノ島「あぁ?何だよ」

    豚神「……」

































    豚神「主人公ズが君を凝視してるよ」

    江ノ島「ファッ!?」クルッ

    日向「江ノ島ッ!また、何かやったなぁ!?」

    江ノ島「何でテメェらは俺の隠れ場所を颯爽と見つけられんだよ!ストーカーか!?ゴキブリ並みのストーカーなのかぁ!?」

    最原「言い回しを入間さん風にするの、やめなよ…」

    江ノ島「うっせぇ!とにかく、ここには用済みだし、お前らに譲ってやるよ!」ボフッ

    私は、手に持った秘密兵器を投げつけた

    苗木「これは…また煙幕!?」

    日向「くそっ、またかよ!」

    私はそのまま、この場を後にした
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    苗木「希望は前に進むんだ!だから、追加で男子を慰める仕事、みんな、頼んだよ!」

    日向「マジかよ…いや、まぁ、いいけどよぉ」

    最原「じゃあ、早速…行ってくるよ」





























    江ノ島「オチが無かったなんて絶望的ィ!」

    モノクマ「とりあえず完だよ!」ビシッ
  99. 99 : : 2018/10/01(月) 20:51:54
    王馬「やっほー、やっと本編で出場できた王馬だよっ!」

    王馬「俺が喋っている理由は、ピュアで真面目で前作を漁って読んでくれたみんななら、絶対に分かるよねー?」キラキラ

    王馬「このお話は、一旦おしまい!ここまで読んでくれてありがとうねー」

    王馬「前作から、そこそこの期間が空いたけど、完結はさせられたねー、次回作はBLネタで決定かな!(自分から仕事増やしていくスタイル)」

    王馬「ともかく次回作まで気長に待ってくれると、うれしいかな。それじゃあ、このセリフ、言っちゃうよ、言っちゃうからね!(二回目)」

    王馬「また、次スレで会いましょー!」

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著者情報
20050617

ミスターk

@20050617

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江ノ島の告白ドッキリ シリーズ

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