ssnote

x

新規登録する

作品にスターを付けるにはユーザー登録が必要です! 今ならすぐに登録可能!

この作品は執筆を終了しています。

この医者は、悪魔です。

    • Good
    • 0

loupe をクリックすると、その人の書き込みとそれに関連した書き込みだけが表示されます。

▼一番下へ

表示を元に戻す

  1. 1 : : 2018/06/17(日) 22:35:02
    何作目か忘れましたが、新作品です!
    医療系になるので、よろしくお願いします!
    エレミカです!
  2. 2 : : 2018/06/17(日) 22:38:05
    ミカ・アッカーマンさんだー!o(^_^)o
    期待です!
  3. 3 : : 2018/06/17(日) 22:50:12
    >>2
    早いですね!
    カンガルー2世さんだー!o(^_^)o
    ありがとうございます!
  4. 4 : : 2018/06/17(日) 22:57:49
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    進撃大学付属病院ー
    通称進撃大には、悪魔と呼ばれる医者がいた。



    ーーーそして神もいた。





    その2人が協力することによって、奇跡が起こる。





    そう呼ばれていた。





    神の手を持つ《リヴァイ・アッカーマン》





    悪魔の手を持つ《エレン・イェーガー》





    そして、その悪魔の恋人《ミカサ・アッカーマン》




    この3人…この3人は【奇跡の医看】と呼ばれていた。












    しかし、現実は違うーーーーーーーーー
  5. 5 : : 2018/06/17(日) 23:03:45
    「…リヴァイ教授!次のオペの準備に入ってください!」












    リヴァイ「…了解した。」












    「待てよ。」














    エレン「そのオペ、俺にやらせてくれよ。」ニィ












    ミカサ「…エレン先生が言ってるので。」












    ミカサ「…準備してくるね。エレン。」












    「じゃあ、【奇跡の医看】でやってもらおうか。」












    エルヴィン「成功させてくれよ。執刀はエレン。補佐はリヴァイ。看護師補佐はミカサだ。」












    エレミカリヴァ「了解。」
  6. 6 : : 2018/06/17(日) 23:07:13
    特にいらない情報


    ・進撃大、委員長はエルヴィン。
    教授はリヴァイ。
    その次にすごい腕を持つと言われているエレン。
    看護師のなかで1番すごいミカサ。
  7. 7 : : 2018/06/18(月) 00:08:20
    ごめん…悪魔って聞いたらブラック◯アンしか出てこなくなった笑笑
    期待です!!!!!!!!
  8. 8 : : 2018/06/18(月) 00:12:59
    >>7
    ありがとうございます!
    私もそれ見て思いつきましたwww
    少しそれよりになると思います!












    そして医院長が委員長になってました…
    脳内変換お願いします!
  9. 9 : : 2018/06/18(月) 15:41:37
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    手術成功ーーーーーーー




    エレン「終わった終わった。」


    ミカサ「お疲れ。」ニコッ


    エレン「うん。ミカサがいればなんでもできる気がする。」


    ミカサ「えー、無理でしょ。」


    エレン「さーさーどーでしょーね。」


    ミカサ「バカにしないでよ!」


    エレン「うん。可愛い可愛い。」


    ミカサ「もう…///」


    ???「…チッ…」




    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    エルヴィン「リヴァイ、何かあるのか。」


    リヴァイ「あいつら2人を外せ。」


    エルヴィン「【奇跡の医看】の中の2人なのにか?」


    リヴァイ「あぁ。【奇跡の医看】は俺たちで大丈夫だ。」


    リヴァイ「なぁ、ペトラ。」


    ペトラ「はい!リヴァイ教授の言う通りです!私たちだけで…充分です。」


    リヴァイ「んじゃ、そう言うわけで。」


    ペトラ「失礼しました。」


    エルヴィン「…どうしたものか…」


    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    エレン「なぁ、ミカサー。」


    ミカサ「?なに?」


    エレン「ひまー。」


    ミカサ「私は暇じゃないのに時間作ったんだから我慢してよ。」


    エレン「はいはい。」


    ミカサ「はいは一回!」


    エレン「はーい。」
  10. 10 : : 2018/06/18(月) 22:52:36
    期待!
  11. 11 : : 2018/06/19(火) 07:44:23
    >>10
    心が荒んだせるれさん!
    ありがとうございます!
  12. 12 : : 2018/06/19(火) 07:47:40
    アニ「ミカサ。そろそろ行くよ。」


    ミカサ「あ、アニ。ちょっと待って、」


    エレン「えーもー行くのかよ。」


    ミカサ「まぁまぁ、後で会えるんだから。頑張ってね。」


    エレン「おう。」


    エレン「…」


    ガラガラ


    「どいてください!」


    「あ、エレン先生!手術お願いします!」


    エレン「…いいぜ。」
  13. 13 : : 2018/06/19(火) 16:20:59
    見に来ました!期待です!頑張ってください!(゜∇^d)!!
  14. 14 : : 2018/06/19(火) 21:17:50
    >>13
    ラーメンラーメンさん、ありがとうございます!
    見に来てくれたんですね!Σ(・□・;)
    ありがとうございます!
  15. 15 : : 2018/06/20(水) 22:39:17
    手術開始ーーー


    エレン「では、これから手術を開始する。」


    「「「よろしくお願いします。」」」


    エレン「…メス。」スッ


    ミカサ「はい。」カチャ


    エレン「…」スー


    ウィーーーン


    「!リヴァイ教授が来たぞ!」


    エレン「…何の用だ。」


    リヴァイ「どけ。そこをどけと言っているんだ。」


    エレン「今回は俺に任されたんだ。それは無理だ。」


    リヴァイ「さぁ、どうか。」


    ペトラ「…早くどきなさい。そうしないとひどい目に合うわよ。」


    ミカサ「なにがひどいことなんですか?どうせなにもできやしないくせに。今回はエレン先生に任されたんです。あなたたちがどうこう出来ませんよ。」


    ペトラ「いいからどきなさい…!」


    ミカサ「絶対に嫌です。あなたがどいてください。先輩だからと言って譲ったりはしません。」


    「…どいてあげたらどうだい?」


    ミカサ「!アニ!どう言うつもり!?」


    アニ「いや、私はあんたたちに言ってるんだ。教授と、ペトラにね。」


    ミカサ「!」


    アニ「エレン先生やミカサが言っていたように、今回はエレン先生に任されたんだ。あんたたちは早くどきなよ。どうせすぐに手術は入るだろうさ。有名な教授大先生だものね。」


    リヴァイ「チッ…いったん引くぞ。」


    ペトラ「…チッ…」


    エレン「…手術を再開する。」
  16. 16 : : 2018/06/21(木) 19:55:45
    期待です!頑張ってください!(゜∇^d)!!
  17. 17 : : 2018/06/22(金) 22:16:04
    >>16
    ラーメンラーメンさん!いつもありがとうございます!
    そしてお気に入り登録ありがとう!✨
    これからはタメ口でいかせてもらうから、そちらもタメ口でよろしく!
  18. 18 : : 2018/06/23(土) 13:36:05
    了解!これからも頑張ってね!
  19. 19 : : 2018/06/23(土) 15:51:57
    >>18
    ミカって呼んでいいよー( ´ ▽ ` )
    なんて呼べばいいのかな?
    ありがとー( ´ ▽ ` )
    今日忙しいから、明日投稿するねー
  20. 20 : : 2018/06/23(土) 15:56:29
    ミカさんって呼ぶことにする。
    ラーメン?かな?何でもいいよ。呼びやすいやつで。
  21. 21 : : 2018/06/24(日) 22:14:49
    >>20
    ありゃとー
    じゃ、ラーメンにさせてもらうねー♪
    今から投稿なうなう!
  22. 22 : : 2018/06/24(日) 22:21:06
    ー3時間後ー
    エレン「…はぁ…手術終了…お疲れ様でした。」


    「「お疲れ様でした!」」


    ミカサ「…お、おつかれ。」


    エレン「おつー。」


    ミカサ「…あのチビ、どうするつもりなの?」


    エレン「放っておけば…そのうち現れるさ。」


    ミカサ「え?」


    エレン「あいつの正体がな。」、


    ミカサ「正体って…あいつは…あいつは…エレンのお父さんを…殺した…犯人でしょう?」


    エレン「それだけじゃねぇんだよ。」


    ミカサ「え、でも、「いちいち口挟むな。」


    ミカサ「え…」


    エレン「さっきからごちゃごちゃうるせぇんだよ。なにも知らない野郎がなに言うか。」


    ミカサ「…私は…そんなつもりじゃ…」



    そう、エレンはたまに私のことを忘れる。

    恋人であることさえ。

    それは、最近は、起きていなかったこと。




    それが今になって起きた。




    これは…












    悪魔の目覚め












    そう、私は呼んでいた。


    なぜなら、その時に手術をすると、












    悪魔のように、素早いスピードで手術を終わらせる。


    チ…リヴァイ教授でさえしのぐような。
  23. 23 : : 2018/06/25(月) 00:01:13
    ミカさん期待!
    エレン!ミカサを忘れるな!(笑)

    すごく面白いよ!頑張って!
  24. 24 : : 2018/06/25(月) 15:10:55
    >>23
    ラーメンありゃと。
    こんな駄作を面白いと言ってくれて嬉しいなぁ!
    後々思い出すよ!( ̄▽ ̄)
  25. 25 : : 2018/06/25(月) 16:43:29
    駄作なわけないじゃん!
    いつもミカさんの作品は面白いよ!マジで最高!
    これからも頑張って!期待してるよ!
  26. 26 : : 2018/06/25(月) 22:56:39
    >>25
    本当にいつもありがとう!
    ラーメンの応援でやる気が出ます!
    駄作じゃないだと!?
    そう思っててくれて嬉しい✨
    そっちも期待だよ!
  27. 27 : : 2018/06/25(月) 22:59:15
    エレン「なにも口挟むんじゃねぇよ。俺はお前の子供か。」


    ー前にもこんなやりとりあった気がする…




    エレン『俺はお前の弟でも子供でもねぇぞ!?』



    あぁ、思い出した。


    エレンはたまに












    前世の記憶になるんだ。
  28. 28 : : 2018/06/27(水) 17:10:32
    期待!頑張れー
  29. 29 : : 2018/06/27(水) 17:54:34
    きーたーい!ファイト!
  30. 30 : : 2018/06/27(水) 22:32:33
    エレンがそうなり始めたのはいつ頃だろうか。


    両親が…殺されてからだった気がする。


    殺した犯人は、病院内にいるから、と言って、必死に勉強してた。


    私は感心してた。


    でも、私も頑張らなきゃと、思ってたっけ。


    隠しながら、エレンと同じ、進撃大付属病院に入れるように頑張った。


    その結果が、この有様。


    そろそろ、限界だよ。


    いつも、我慢してきたもの。


    それでも、それでも、前世の時は…


    冷たく引き離される。


    もう、辞めてもいいよね?


    『彼女』として。
  31. 31 : : 2018/06/27(水) 22:33:04
    >>28
    βテスターさん!
    ありがとうございます!!╰(*´︶`*)╯
  32. 32 : : 2018/06/27(水) 22:33:32
    >>29
    ラーメン!
    いつもありがとう!
    きーたーいーに沿って頑張ります!
  33. 33 : : 2018/06/30(土) 13:17:59
    ミカサ「…エレン。ちょっと、いい?」


    エレン「ん?なんだ、ミカサ。」


    あぁ、いつもに戻ってる。


    でも、伝えなくちゃーーーーーーーーー





    ミカサ「エレン。別れよう。」


    エレン「は?なんで?」


    ミカサ「もう限界。前世に戻る時は冷たく引き離される。そんなのがずっと続く中、私はいつも我慢してた。それなのに…それなのに…あなたは…」


    エレン「…わかった。」クルッ



    スタスタ



    ミカサ「…これで…これでいいんだ。」ツー



    彼女には…ある秘密があった。
  34. 34 : : 2018/06/30(土) 13:34:25
    うぉぉ
    きたぁーい
  35. 35 : : 2018/06/30(土) 15:54:59
    エレン素っ気ないなぁ…ミカサぁ…

    期待です!ミカさん頑張れ!
  36. 36 : : 2018/06/30(土) 22:00:03
    わーえあーきーたーいーだーー
  37. 37 : : 2018/07/01(日) 01:08:50
    >>34
    名無しさんありがとうございます!
  38. 38 : : 2018/07/01(日) 01:09:15
    >>35
    ラーメンありがとう!
    エレンはそっけないよ…
  39. 39 : : 2018/07/01(日) 01:10:02
    >>36
    βテスターさんありがとうございます!
  40. 40 : : 2018/07/02(月) 21:29:44
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー


    ミカサ「待ってよ、エレン…!」


    エレン「へへっ、追いつけるもんなら追いついてみろ!」


    ミカサ「むぅ…フンッ!」プイ


    エレン「(げ…言いすぎた…)ごめんってばミカサ!!」


    ミカサ「…なんでもないよ…」


    エレン「そうだ!今度母さんが進撃大に手術しに行くんだってー」


    ミカサ「あの進撃大に?」


    エレン「そうだよ!」


    ミカサ「…そっか。よかったね…」


    エレン「おう!」


    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    カルラ「ミカサ。エレンをよろしくね。」


    ミカサ「うん。」


    カルラ「…ミカサ…私は多分死ぬわ。その時は…エレンをよろしくね。死んだときは…これを、エレンに渡して。わたしと、ミカサと、エレンのおそろい。おそろいの鍵よ。何も使えないけど、お守りとして。」


    ミカサ「!うん!」


    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    そういえば、まだ渡してなかったな。


    もう、一年も経つのに…



    なんで、渡してないんだっけ…







    もう、もう別れたから、これでいいよね。



    グリシャさん。



    もう直ぐ…もう直ぐだよ。




    あの時まで…
  41. 41 : : 2018/07/02(月) 21:32:33
    更新来た!久し振り!期待!頑張って!江
  42. 42 : : 2018/07/02(月) 23:14:12
    >>41
    ありがと!
    お待たせしましたなうなう!
  43. 43 : : 2018/07/05(木) 20:21:24
    もう直ぐ、というのは、一年前ーーー


    グリシャさんに呼ばれて、私は行った。


    グリシャ「ミカサ。今日から一年後、エレンに全て話してくれ。」


    グリシャ「あのことを…な。」


    ミカサ「!…わかった。」


    グリシャ「頼んだぞ。」


    ミカサ「うん。」


    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー


    ミカサ「…エレン…ちょっといい…?」


    エレン「なんだよミカサ。もう別れたんだから話なんてねぇだろ?」


    ミカサ「いや、残念ながらある。」


    ミカサ「…カルラさんの手術のことで…いや、全てのことを話しにきた。」


    エレン「!!」


    ミカサ「あの日…手術室では、混乱が起きていた。」


    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    リヴァイ『早く輸血しろ!!』


    『それが!!輸血パックがないんです!!』


    リヴァイ『クソ!なんとかしろてメェラ!』


    『じ、人工心臓ならあります!』


    リヴァイ『チッ…!それでいいから早くもってこい!!』


    『は、はいっっ!!!』


    リヴァイ『クソ…どれもあいつのせいだ…"グリシャ"…』


    リヴァイ『ハァ…ハァ…』


    ピーーーーーーーーーわ


    全員『!!!』


    『し、死んだ…!』


    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー


    グリシャ「この手術は絶対失敗する。俺に任せろ。」


    リヴァイ「いいや、失敗しないからそれは無理だ。」


    グリシャ「…輸血パックないから用意しとけよ…」


    リヴァイ「」スタスタ


    グリシャ「…そういうところがウゼェんだよ…用意しないとダメだと言ってるじゃないか…」
  44. 44 : : 2018/07/05(木) 22:50:47
    なにやら面白そうな予感ワクワク

    きたったったったたい~!←ナンダコレ
  45. 45 : : 2018/07/06(金) 15:10:53
    き  
    た                       
    い   
    デ   
    ス  
                                                                  
  46. 46 : : 2018/07/07(土) 13:19:21
    >>46
    ラーメンありがとぉ〜!


    >>47
    βテスターさんありがとうございます!!
  47. 47 : : 2018/07/07(土) 13:21:10
    ミカサ「そういう、ことだったらしい…」


    エレン「でもやっぱりあいつが殺したことには間違い無いんだ。」


    ミカサ「…そう。」


    ミカサ「言っておくけれど、私はあのリヴァイ先生の妹だから。」


    エレン「は?」


    ミカサ「じゃあね。」


    エレン「え?あ、いつが?」


    この一言が不幸を呼ぶのだった。
  48. 48 : : 2018/07/10(火) 23:43:18
    きたぁぁぁあい!
  49. 49 : : 2018/07/11(水) 20:29:47
    作者さんこのごろ放置気味だよね
  50. 50 : : 2018/07/12(木) 01:10:29
    期待ばい!やけんゆっくりストーリー考えてくれん
  51. 51 : : 2018/07/12(木) 20:48:24
    3日で放置は流石に…

    期待ー!期待ー!期待ー!
  52. 52 : : 2018/07/12(木) 20:50:54
    >>51何?喧嘩売ってんの?
  53. 53 : : 2018/07/12(木) 23:07:36
    >>48
    ありがと!


    >>49
    ごめんなさい…
    習い事がすごく忙しかったんです…


    >>50
    ありがとうございます!


    >>51
    ありがと!(^^)


    >>52
    喧嘩売ってるわけではないと思います…
    そもそも放置気味だった私がいけないんです…
    すみません…
  54. 54 : : 2018/07/12(木) 23:09:50
    …あいつが…まさか…


    エレン「…す…」


    エレン「殺す…!」


    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    もともとこう言う運命だったんだよ…


    私は前世でもあなたに殺された。


    いつも、きっといつもそうなんだよね。


    待ってるから…


    怒らないから…












    許して…ください…












  55. 55 : : 2018/07/12(木) 23:21:06
    期待応援しちゅーよ、やき催促は気にさのうてええぜよ
  56. 56 : : 2018/07/13(金) 16:48:07
    >>52 作者の人も生活があります。それが理解出来ない人はお帰りください。


    ミカサはエレンに殺されたんだぁ~。

    期待(^-^)ノシ
  57. 58 : : 2018/07/14(土) 00:31:51
    >>57しょうもない。しかも三日でで放置は流石にって言っただけで

     喧嘩売ってるとか自意識過剰すぎ
  58. 60 : : 2018/07/14(土) 09:29:56
    け、喧嘩はおやめください…


    そして期待ありがとうございます!

    ミカサはエレンに殺されました。昔ですけど
  59. 61 : : 2018/07/14(土) 09:41:39
    >>58楽しいねw
  60. 62 : : 2018/07/14(土) 15:32:22
    >>59クズの意味分かって言ってんの?

    卑劣、残忍、薄情、無礼など、人としての道理や配慮を無視した言動や行動を平然とやってのけ、それに対して一切悪びれなかったり、あまつさえ自分の行為を正当化しようと考えるなど、文字通りに人間としての価値のないくらいに下衆い性格や思考の持った人間(または企業、団体など)のことを指すんですよ頭大丈夫?

    あれ?完全にブーメランですよねぇ
  61. 63 : : 2018/07/14(土) 15:36:52
    >>61楽しいですね。けど他の方や作者さんに迷惑ですけどね
  62. 69 : : 2018/07/14(土) 17:50:39
    ミカさん、無登録ユーザーの方って消したり出来たっけ?出来るなら消した方が良いと思う。


    無理なら…スレッドを変えるしかないかな。


    期待ー!荒らしには負けないで!
  63. 70 : : 2018/07/14(土) 18:06:12
    頑張れ応援してるよー
  64. 71 : : 2018/07/14(土) 18:06:57
    期待荒らしは無視して頑張れ
  65. 77 : : 2018/07/14(土) 23:34:05
    うーん、非表示にしといた。

    期待は嬉しいんですが喧嘩は…
  66. 78 : : 2018/07/14(土) 23:37:15
    うーん。




    なんか前もこんなことあったような気がするんだが。



    でも、あいつを殺すことに変わりはない。




    早く…早く殺さねぇと…




    殺される。




    あれ?





    ミカサは優しいはずなのに…なんで、




    こんなこと、思うんだ?
  67. 79 : : 2018/07/15(日) 08:47:13
    期待
  68. 80 : : 2018/07/15(日) 11:55:01
    期待!
  69. 81 : : 2018/07/15(日) 13:02:39
    >>79
    ありがとうございます!

    >>80
    ありがとうございます!
  70. 82 : : 2018/07/15(日) 13:05:25
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー




    私は…



    何を…?



    …殺されると言うのに…











    …何で、殺しに行くの?












    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー



    俺は…俺は…




    本当は殺したくないんだよ…




    でも、












    あいつを殺せば、そいつも殺せる。












  71. 83 : : 2018/07/15(日) 14:35:52
    きたぁぁぁぁぁぁいいいいいいいい!
  72. 84 : : 2018/07/15(日) 14:50:01
    >>83
    ありがと!
  73. 85 : : 2018/07/15(日) 16:54:48
    きたたい
  74. 86 : : 2018/07/16(月) 17:03:16
    >>85
    ありがとうございます!
  75. 87 : : 2018/07/16(月) 18:00:47
    「エレン先生!リヴァイ先生が呼んでます!」



    エレン「…わかった。今向かう。」



    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    リヴァイ「ミカサについて、いろいろ聞いたか?」



    エレン「えぇ。あなたの妹ということもね。」



    リヴァイ「そうか。じゃあ、今すぐ俺を殺せ。」



    エレン「は?」



    リヴァイ「早く殺すんだ。殺さねぇと俺が自殺する。」



    エレン「」チラッ



    週間雑誌

    『進撃大リヴァイ教授がまさかのミス!?真相に迫る!』



    エレン「これは…」ペラッ



    リヴァイ「お前の母さんを手術した時のスクープだ。」



    リヴァイ「俺はもうだめだから、息子であるお前が殺せ。」



    エレン「そんな…できませんよ!」



    リヴァイ「そうか。ならミカサを殺せ。」



    エレン「…わかりましたよ!やればいいんでしょやれば!」



    リヴァイ「…フッ…それでいい。」



    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー



    ミカサ「…エレン…ごめんなさい。」



    グサッ




    ミカサ「っ…」




    ミカサ「さよ、なら…」



    バタンッ



    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー



    リヴァイ「早く殺せ。」



    エレン「…」



    リヴァイ「早く!」



    エレン「!…」












    グサッ












    リヴァイ「そうだ…っ…それ、でい…い…」クタッ












    ミカサ「」












    エレン「俺は…俺は…」












    エレン「俺も、そっち行くから。」












    グサッ












    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー












    「進撃大で3人の遺体が発見されました。」












    「それぞれリヴァイ・アッカーマン、エレン・イェーガー、ミカサ・アッカーマンの三名だと確認されました。」












    「この事件はどうして起こったのでしょうか…?」












    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    10年後









    ???「へぇーー!父さん医者なんだ!すごいんだ!」




    ???「…すごい。」




    ????「お前達も医者になりたいか?」



    ???「うん!」



    ???「私は医者というより…看護師がいい。」



    ????「そうだな。"ミカサ"は看護師だな。」



    ミカサ「うん。」



    グリシャ「"エレン"も医者になれるように頑張るんだぞ。」



    エレン「うん!」





    この2人が医者、看護師になるのはまだ先のお話ーーーーーーーーーーーーーー












    end
  76. 88 : : 2018/07/16(月) 18:01:29
    終わりです!ありがとうございました!
  77. 89 : : 2018/07/16(月) 19:34:21
    なるほど。こうして世界は回るわけか。

    面白かったよ!
  78. 90 : : 2023/07/04(火) 14:17:27
    http://www.ssnote.net/archives/90995
    ●トロのフリーアカウント(^ω^)●
    http://www.ssnote.net/archives/90991
    http://www.ssnote.net/groups/633/archives/3655
    http://www.ssnote.net/users/mikasaanti
    2 : 2021年11月6日 : 2021/10/31(日) 16:43:56 このユーザーのレスのみ表示する
    sex_shitai
    toyama3190

    oppai_jirou
    catlinlove

    sukebe_erotarou
    errenlove

    cherryboy
    momoyamanaoki
    16 : 2021年11月6日 : 2021/10/31(日) 19:01:59 このユーザーのレスのみ表示する
    ちょっと時間あったから3つだけ作った

    unko_chinchin
    shoheikingdom

    mikasatosex
    unko

    pantie_ero_sex
    unko

    http://www.ssnote.net/archives/90992
    アカウントの譲渡について
    http://www.ssnote.net/groups/633/archives/3654

    36 : 2021年11月6日 : 2021/10/13(水) 19:43:59 このユーザーのレスのみ表示する
    理想は登録ユーザーが20人ぐらい増えて、noteをカオスにしてくれて、管理人の手に負えなくなって最悪閉鎖に追い込まれたら嬉しいな

    22 : 2021年11月6日 : 2021/10/04(月) 20:37:51 このユーザーのレスのみ表示する
    以前未登録に垢あげた時は複数の他のユーザーに乗っ取られたりで面倒だったからね。

    46 : 2021年11月6日 : 2021/10/04(月) 20:45:59 このユーザーのレスのみ表示する
    ぶっちゃけグループ二個ぐらい潰した事あるからね

    52 : 2021年11月6日 : 2021/10/04(月) 20:48:34 このユーザーのレスのみ表示する
    一応、自分で名前つけてる未登録で、かつ「あ、コイツならもしかしたらnoteぶっ壊せるかも」て思った奴笑

    89 : 2021年11月6日 : 2021/10/04(月) 21:17:27 このユーザーのレスのみ表示する
    noteがよりカオスにって運営側の手に負えなくなって閉鎖されたら万々歳だからな、俺のning依存症を終わらせてくれ

▲一番上へ

名前
#

名前は最大20文字までで、記号は([]_+-)が使えます。また、トリップを使用することができます。詳しくはガイドをご確認ください。
トリップを付けておくと、あなたの書き込みのみ表示などのオプションが有効になります。
執筆者の方は、偽防止のためにトリップを付けておくことを強くおすすめします。

本文

2000文字以内で投稿できます。

0

投稿時に確認ウィンドウを表示する

このSSは未登録ユーザーによる作品です。

「進撃の巨人」カテゴリの人気記事
「進撃の巨人」カテゴリの最新記事
「進撃の巨人」SSの交流広場
進撃の巨人 交流広場