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声を失った少女3

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  1. 1 : : 2018/06/12(火) 19:23:46
    「声を失った少女2」の続きです
  2. 2 : : 2018/06/13(水) 13:00:00
    期待
  3. 3 : : 2018/06/13(水) 19:16:49
    パカラパカラ

    オルオ「旧調査兵団本部古城を改装施設ってだけあって…趣とやらだけは一人前だが…こんなに壁と川から離れた所にある本部なんてな」

    私はあまり外に出かけないので森が珍しいです。本に載っていた花や草があります。とても楽しいです。

    レイラ チラチラ

    リヴァイ「楽しいか」

    レイラ コクッ

    リヴァイ「森とか来たことあんまりねぇからな」

    レイラ コクッ

    リヴァイ「俺らが訓練してる間この辺なら散歩してていいぞ」

    レイラ コクッ

    エレン(リヴァイ兵長、雰囲気が全然違う…)チラッ

    リヴァイ チラッ

    エレン バッ

    ペトラ(意外な面を見た)

    エルド(楽しそうな兵長だな…)

    グンタ(レイラって子すごいな)

    オルオ(ガキが兵長と付きっきり…)

    ーー旧調査兵団本部ーー

    エルド「草が生い茂ってますね」

    グンタ「中も埃っぽいです」

    リヴァイ「それは重要な問題だ…早急に取り掛かるぞ」

    ーーーーー
    ーーーー
    ーーー
    ーー

    エレン「上の階の清掃完了しました。俺はどこで寝るべきでしょうか」

    リヴァイ「地下室だ」

    エレン「また…地下室ですか…」

    リヴァイ「ああ、お前が寝ボケて巨人になったとしてそこが地下ならその場で拘束できる。そしてお前の身柄を手にする際に提示された条件の一つだ」

    エレン「…」

    レイラ
    『掃除終わりました。』

    リヴァイ「分かったエレンはここレイラはあっちをやってろ俺はお前らが掃除した所を見てくる」スタスタ

    レイラ コクッ スタスタ

    エレン「はい…」

    ペトラ「失望と驚きの顔だね」

    エレン「はい!?」

    ペトラ「珍しい反応じゃないよ現物のリヴァイ兵長は…小柄だし神経質で粗暴で近寄りがたいそしてレイラといる時は優しい」

    エレン「いえ…俺が意外だと思ったのは上の取り決めに対する従順な姿勢です…レイラについても何故引き取ったのでしょうか…」

    ペトラ「どちらも詳しくは知らないけど…リヴァイ兵長は調査兵団に入る前地下街で有名なゴロツキでエルヴィン団長の元に下る形で調査兵団に連れてこられたと…レイラはリヴァイ兵長が引き取りたいと提案したとしか…」

    エレン「リヴァイ兵長とレイラって謎なんですね…」

    リヴァイ「おいエレン」スタスタ

    エレン「は、はい!」

    ペトラ サッサッサッ

    リヴァイ「全然なってない全部やり直せ」

    エレン「はい!!」タタタタ

    リヴァイ スタスタ

    リヴァイさんがこちらに来ました。今回は合格でしょうか。ここも丁度終わったところです。リヴァイさんのおかげで掃除が上手になりました。

    リヴァイ「合格だ。ここも丁度終わったみたいだなここも合格だ寝る場所はどこがいい?」

    レイラ
    『リヴァイさんの部屋でも1人でもいいですよ』

    リヴァイ「なら1人部屋にするか」

    レイラ コクッ

    リヴァイ「ここにするか?」

    レイラ コクッ

    リヴァイ「分かったベッドの用意してろ掃除はもうしなくていい」スタスタ

    1人部屋は初めてです。私の部屋にはあっという間に本で壁が埋まりました。私は変わらず本を読んでいました。1人でもリヴァイさんがいても変わらなかったのです。

    ーーーーー
    ーーーー
    ーーー
    ーー
  4. 4 : : 2018/06/13(水) 20:45:55
    期待しかない
  5. 5 : : 2018/06/13(水) 21:46:42
    おお!!
  6. 6 : : 2018/06/14(木) 00:31:18
    うーん、期待なんだけど
    文章に句読点つけて貰っても良いですかねぇ…お願いしまーす
  7. 7 : : 2018/06/14(木) 19:16:40
    ガチャ

    リヴァイ「レイラ、食事の時間だ。降りるぞ」スタスタ

    食事の時間になりました。今日からどんな食事なのでしょうか。楽しみです。悲しいと感じないのに楽しいは感じたのです。何故でしょうか。

    レイラ コクッ スタスタ

    ーー食堂ーー

    リヴァイ「待たせたな」

    エルド「丁度終わったところです」

    とても美味しそうな匂いがします。誰が作ったのでしょうか。私はリヴァイさんの前に座りました。

    ペトラ「揃ったので食べましょうか」

    リヴァイ班「いただきます」

    レイラ パクッ

    とても美味しかったです。本当なら表情が緩んでいたでしょう。ですが私はいつも通りの無表情です。

    ペトラ「兵長、どうですか?」

    リヴァイ「悪くない」

    ペトラ「嬉しいです」ニコッ

    リヴァイさんが褒めています。とても珍しいです。そこで私はふと思い出しました。最近読んだ本で似たようなシーンがあったのです。親が子を褒めるシーンです。なぜ思い出したのでしょうか。そして私は親に褒められたことがあるでしょうか。

    ーーーーー
    ーーーー
    ーーー
    ーー

    エルド「30日後には大規模な壁外遠征を考えてるらしい。それも新兵を早々に混じえると」

    グンタ「…そりゃ本当か?ただでえ今回の巨人の襲撃は、新兵に堪えただろうによ」

    オルオ「ガキ共はすっかり腰を抜かしただろうな」

    皆さんどうして巨人が怖いのでしょうか。あの頃の私はこんな事を考えていたでしょう。しかしもっと素朴な疑問があったはずです。なぜ私は巨人が怖くないのかを。私はどうして恐怖を感じないかを。

    ぺトラ「本当ですか兵長」

    リヴァイ「エルヴィンのことだ…俺達より多くの事を考えてるだろう」

    エルド「これまでとは状況が異なりますからね…犠牲を払って進めてきたマリア奪還ルートが一瞬で白紙になったかと思えば、突然全く別の希望が降って湧いた」チラッ

    エレン「…」

    エルド「…未だに信じられないんだが…"巨人になる"っていうのはどういうことなんだ…エレン?」

    エレン「…その時の記憶は定かではないんですが……きっかけになるのは自傷行為ですこうやって手を…」

    私は要らないところで素朴な疑問が出てくるのです。こんな感じに。

    レイラ
    『それは誰かに教えてもらったのですか。』

    エレン「いや…俺もよく分からない…なんで知ってんだろう…」(レイラって誰に対しても敬語なのか…字が無駄に綺麗だな…)

    リヴァイ「誰も報告書以上のことは知らない…まぁあいつは黙ってないだろうが…ヘタにいじくり回されて死ぬかもな、お前」

    エレン「あいつとは…?」

    ガチャ

    ハンジ「こんばんはー、リヴァイ班の皆さん。お城の住み心地はどうかな?」

    リヴァイ「あいつだ」

    ハンジさんが来ました。エレンさんに会いに来たのでしょうか。どちらにしてもハンジさんの話が聞きたいです。

    エレン「ハンジ分隊長」

    ハンジ「レイラにはいい情報だよ。今、街で捕らえた2体の巨人の生態調査を担当しているんだけど、明日の実験にはエレンにも協力してもらいたい。その許可をもらいにきた」

    それはとても楽しみです。今度はどんな巨人でどんな実験をしたのでしょうか。しかもエレンさんに協力してもらえたらいろんな事が分かりそうです。

    エレン「実験ですか?俺が何を…?」

    ハンジ「それはもう…最っ高に滾るヤツをだよ」

    エレン「?あの…許可については自分では下せません。自分の権限を持っているのは自分ではないので」

    ハンジ「リヴァイ?明日のエレンの予定は?」

    リヴァイ「……庭の掃除だ」

    ハンジ「ならよかった決定!!」ガシッ

    ハンジ「エレン!明日はよろしく」

    レイラ
    『私も行っていいですか。』

    リヴァイ「……気をつけろよ」

    レイラ コクッ

    エレン「しかし巨人の実験とはどういうものですか?」

    オルオ「やめろ!聞くな!」ボソッ

    エレン「?」

    どうやらエレンさんも聞きたいようです。やはり巨人は面白いですからね。

    ハンジ「あぁ…やっぱり聞きたそうな顔してると思った…」

    ガタッ

    リヴァイさん達が帰っていきました。そんなにつまらないでしょうか。

    エレン「?」

    ハンジ「そんなに聞きたかったのか…しょうがないなぁ。聞かせてあげないとね。今回捕まえた達について」
  8. 8 : : 2018/06/15(金) 19:40:02
    ーー次の日ーー

    ハンジ「…なので今回の実験では新たに得られた情報は無いね。今、話した事はエレンもレイラも知ってたよね?」

    少しの間でここまで実験をしていて凄かったです。しかし気になったのが座学の範囲が狭い事でした。

    エレン「はい…全部知ってました」

    レイラ コクッ

    ハンジ「なのでここからは私独自の推測を交えて、もう一度解説するよ」

    レイラ コクッ

    エレン「はい!?あの…もう…」ビクッ

    ハンジ「まず巨人との意思の疎通に関して」

    ガチャ

    モブリット「ハンジ分隊長はいますか!?被験体の2体が何者かに殺されました!」

    ハンジ「え!?」ガタッ

    この時私は悲しむべきなのです。この前は不本意に殺されてしまいまいたが今回は故意に殺されたのです。ハンジさんは泣いていました。私も泣くべきだったのです。なぜ私は悲しまないのでしょうか。この時の私は疑問を感じました。

    ーーレイラの部屋ーー

    レイラ ペラッ ペラッ

    今私は親子関係についての本を読んでいました。昨日ふと思い出したシーンです。

    娘「卵焼き作ってみたよ!食べて食べて!」

    母「分かったわ…いただきます」パクッ

    母「すこく美味しいよ上手にできたねえらいえらい」ナデナデ

    娘「えへへ」

    本来なら優しいお母さんが娘を褒める暖かいシーンなのです。ですが私は分かりませんでした。なぜ焦げた卵焼きを美味しいと言ったのでしょうか。この時の私には愛情が分からなかったのです。

    コンコン ガチャ

    まだお昼の時間ではありません。誰でしょうか。

    エレン「うわ!本の量すごいな」

    エレンさんでした。何の用事でしょうか。そして用事が終わったら聞いてみましょう。このシーンについて。

    レイラ
    『何の用事ですか。』

    エレン「少し、気になった事があってな…歳いくつ何だ?」

    どうしてそんな事が気にたなったのでしょうか。私は7と手で表しました。

    エレン「7歳か…なんで敬語何だ?」

    困惑しました。私の中では敬語である事が普通なのです。相手が誰であろうと敬語だったのです。この日から私は私が普通でないことに気づいたのです。私はこの一言で全てが変わったといっても過言ではありません。

    レイラ
    『普通は敬語ではないのですか。』

    エレン「いや…それくらいの歳で敬語だから、どんな環境で過ごしてたのかなと思って…」

    レイラ
    『私は家族にお金で売られて貴族の方に拷問されただけです。』

    エレン「!?」(それだけの事をされて"だけ"!?………リヴァイ兵長は知ってるのか…?)

    私は何か変な事を書きましたか。エレンさんはとても驚いてるようです。何故でしょうか。そういえば誰も話したことがありません。誰にも聞かれなかったので。

    エレン「悪かったな…辛いこと、思い出させて…」

    今度は私が驚きました。私は辛いことではなく日常だと思っていたのです。これも日常なのか不思議だったのとなぜ褒めたのか分からなかったのでこのシーンについて聞いてみます。本を指を指しながら。

    レイラ
    『なぜお母さんは娘を褒めているのですか。』

    エレン「?えーと…なになに……………愛情じゃないか?」

    愛情。そこで私は思いました。私は親から愛情を注がれた事があるでしょうか。そして私には愛情があるのでしょうか。私は同情や心配と同様に感覚的に分からなかったのです。なぜ私は情がないのでしょう。

    レイラ「?」

    エレン「えっと…愛情ってゆうのは」

    いえいえ違います。私は私に対して疑問を感じているのです。愛情の概念は分かるのです。感覚的に分からないだけです。私は首を横に振ります。

    レイラ フリフリ
    『もう大丈夫です。もう帰っていいですよ。』

    エレン「そ、そうか?じゃあまたお昼な」フリフリ

    ーーーーー
    ーーーー
    ーーー
    ーー
  9. 9 : : 2018/06/16(土) 19:12:44
    今リヴァイさん達は訓練をしています。私は訓練を見ていました。

    リヴァイ「今日は立体機動の訓練だ。いつも通りにやれ」

    リヴァイ班「ハッ!」ダッ

    どうやら立体機動装置の訓練のようです。エルドさんとグンタさん、ペトラさんとオルオさんのコンビネーションが凄かったです。あの頃の私は立体機動装置に憧れました。

    リヴァイ(あいつ暇そうだな…次は対人格闘にするか…)チラッ

    1時間ぐらい経った後でしょうか。終わったようです。次は何をするのでしょうか。

    リヴァイ「次は対人格闘をする…レイラ、こっちに来い」

    何故でしょうか。確かにやってはみたいですが訓練ですよね。とりあえず行ってみます。

    レイラ スタスタ

    リヴァイ「レイラを相手にしてもらう」

    リヴァイ班「は!?」

    エレン「ちょっと待ってください!」

    ペトラ「相手は子供ですよ!?」

    エルド「流石に無茶では…」

    グンタ「これは訓練ですよ!」

    オルオ「何故こんなガキを相手に…」

    私も少し驚きました。ですが少し楽しみです。今までミケさんとリヴァイさんしかやった事がないので。精鋭の人達は果たしてどれぐらい強いのでしょうか。

    リヴァイ「子供だからといって、手加減しないほうがいい。とっとと始めろ」

    リヴァイ班「は、はい!」

    オルオ「おいエレン。お前が行け」

    エレン「こうゆう時こそ先輩からやって下さいよ」

    エルド「子供相手だと気が引けるな…」

    グンタ「なぜ、リヴァイ兵長はレイラを指名したんだ?」

    ペトラ「強そうには見えないけどね…」

    リヴァイ「とっとと始めねぇか………ペトラ、お前が行け」

    ペトラ「私ですか…分かりました」

    どうやら最初はペトラさんが相手のようです。
  10. 10 : : 2018/06/17(日) 19:12:52
    ペトラ「い、行くよ」

    レイラ コクッ

    ペトラ ダッ

    レイラ シュ ガシッ クルッ

    ペトラ「!」バンッ

    エレン「ペトラさんが…負けた…?」

    エルド「一瞬で投げた…」

    グンタ「何が起きたんだ…」

    リヴァイ「……体鈍ったか?」

    レイラ コクッ

    リヴァイ班「は!?」

    リヴァイ「最近ミケとやってないからな…俺も忙しかった…」

    レイラ コクッ

    エルド「ミケ分隊長とやっていたのか…納得した」

    グンタ「さっきの強さで体が鈍った…本来ならもっと強いのか…」

    オルオ「まじかよ…」

    ペトラ「いてて…」

    エレン「レイラ!さっきのどうやったんだ?」

    レイラ
    『技を受けるのが1番早いと思います。』

    エレン「じゃあやろうぜ」

    レイラ コクッ

    エレン「行くぞ」ダッ

    レイラ シュ ガシッ クルッ

    エレン「うわ!」バンッ

    レイラ
    『分かりましたか。』

    エレン「いてて…なんとなくだが…」

    レイラ
    『今度はちゃんと勝負したいです。』

    エレン「分かった…俺も本気でやる」

    レイラ コクッ

    エレン ダッ ゲシッ

    レイラ シュ ドガッ

    エレン(バランスが!)ドテッ ゴロゴロ

    エレン「強すぎだろ…」

    リヴァイ「次は5対1でやるか?」

    レイラ コクッ

    グンタ「行くぞ」

    リヴァイ班 ダッ

    ーー1分後ーー

    リヴァイ班 ボロボロ

    あまり強くありません。私が強いのでしょうか。リヴァイさんと久しぶりにやりたいです。

    リヴァイ「俺とやるか?」

    レイラ コクッ

    ーーーーー
    ーーーー
    ーーー
    ーー
  11. 11 : : 2018/06/18(月) 19:42:33
    負けました。やはりリヴァイさんは強いです。今日から対人格闘は私対リヴァイ班でやる事になりました。リヴァイさんとは暇な時にやります。
    今日はエレンさんで実験をするそうです。私はもしもの時の為私の部屋から覗く形で見ることになりました。ですがどうやら失敗したようです。私は本を読んでいました。

    レイラ ペラッ ペラッ

    今読んでる本は対人格闘に関しての本です。この前負けてしまったので読み返しています。

    レイラ ペラッ ペラッ

    ピカッドーン

    何が起きたのでしょうか。大きな音がしました。窓から見上げてみます。するとエレンさんの右腕が巨人化してました。私は急いで階段を降ります。

    ペトラ「兵長!エレンから離れて下さい!近すぎます!」

    リヴァイ「いいや、離れるべきはお前らの方だ。下がれ」

    ペトラ「なぜです!?」

    リヴァイ「俺の勘だ」

    エルド「どうしたエレン!!何かしゃべれよ!」

    そんな声が聞こえてきます。ペトラさん達はエレンさんに刃を向けています。私はその中に入ります。

    リヴァイ「レイラ、どうしてここに…」

    私は無我夢中にエレンさんの巨人化した腕に触ります。

    レイラ ジュウウゥゥ

    皮膚のない所はすごく熱いです。筋肉も人間そのものです。

    タタタタ

    ハンジ「エレぇン!!その腕触っていいぃぃぃ!?レイラも触ってるしいいよねぇ!?いいんでしょ!?触るだけだから!!」

    ハンジさんも来ました。ハンジさんも巨人化した腕に触ります。

    ハンジ「うおおおおお」

    ジュウウゥゥ

    ハンジ「あっ…つい!!皮膚無いとクッッソ熱ッいぜ!!これ!!すッッげぇ熱いッ!!」

    モブリット「分隊長!!生き急ぎすぎです!!」

    ハンジ「ねぇ!?エレンは熱くないの!?その右手の繋ぎ目どうなってんの!?すごい見たい!!」

    すごくテンションが高いです。私もあれぐらいまでいかなくとも興奮しています。表情は変わりませんが。

    ーーーーー
    ーーーー
    ーーー
    ーー

    あれからエレンさんは巨人化を解いてしまいました。そして巨人化する為に目的意識が必要な事も分かりました。ペトラさん達の誤解は解けたようです。私は思いました。私には怖いものがあるのでしょうか。そして私は誰かを敵視したことがあるのでしょうか。

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著者情報
usapen3140

キルレイ

@usapen3140

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