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  1. 1 : : 2018/03/16(金) 17:52:47
    エレンとアニは付き合っていて。
    アルミンはミカサと付き合っており、ジャンはクリスタと
    ユミルはベルトルトと付き合っています。
    それでもよろしい方は頑張ってみてください(初心者が書くssので)

  2. 2 : : 2018/03/16(金) 18:16:23

    「えっ....?」

    「だから.....」


    「別れよう?アルミン」

    アルミン「な、なんで!?クリスタ!理由は!?理由!」

    クリスタ「だってアルミン弱いしー女みたいだからって私がレズって思われてたんだってぇー」

    クリスタ「それとぉー」


    「あんた、好みじゃないし」

    クリスタ「じゃあね」スタスタ

    アルミン「ま、待って!」ガシッ


    ドスっ

    アルミン「.....ぇ」

    クリスタ「...キモっ!死ねばいいのに

    アルミン「ぐ、グリズダァ?」ポタポタ

    クリスタ「これが私の本性だから、ちなみに...」


    「誰かに言ったら、殺すからね....?」ササヤク

    アルミン「!?!?!?!?!?」ゾクッ

    クリスタ「じゃあね!アルミン♪」ニコッ

    今まで見たことも無いような笑顔だった。

    でも.....




    僕はその日から、クリスタを避けるようにしていた

    アルミン「はぁ...ん?」


    あなたの恨み、晴らします

    アルミン「....」パタン

    僕はその日は、すぐに寝ることにした

    次の日は休日だったから、散歩をすることにした

    そしたらクリスタを見かけた

    アルミン「?あんなところで何を....」

    数十分後

    クリスタ「~~~~~~~」ニコッ

    男「~~~~~~~」ギュッスタスタ

    クリスタ「~~~~~~~」カァァ

    僕は見てしまった、クリスタが他の男とラブホテルに行く瞬間を

    僕はすかさずこっそりと追いかけた

    そしてクリスタとその男が入った部屋のとなりに来た

    聞き耳を立てて見た

    クチュ...ズプッ..ヌチュ

    男「あれ?クリスタ....もしかして」

    クリスタ「な、なに?///」はぁはぁ

    男「僕とヤる想像しちゃった?」

    クリスタ「///うん」

    男「そっか」ガバッ

    クリスタ「い、いきなり?」

    男「なめて?」

    クリスタ「うん///」
  3. 3 : : 2018/03/16(金) 18:41:21
    クチュ...ズチュ....ペロ

    男「ッ...出る!」ビュルルルル

    クリスタ「はぁ、はぁいっぱい出たね///」

    男「服...脱がしていい?」

    クリスタ「うん///」

    スルスル

    男「クリスタ...体綺麗だね」

    クリスタ「そう...///」

    男「まずは....」コリコリ

    クリスタ「ヒャウン!ひゃ...やぁ...」ビクッ

    男「もう挿れていい?」

    クリスタ「うん///」

    男「じゃああれを///」

    クリスタ「どうか私のおまんこにオチンポを入れてください/////」クパァ♡

    男「よく言えたね!」ズチュズチュ

    クリスタ「えへへ///」

    男「ご褒美に...」

    男「たくさん突いてあげるよ!」ズチュズチュヌチュ

    クリスタ「あっ///んっ///気持ちいい!///」グチュヌチュビクッ

    男「んっ!出る!」ビュルルルル

    クリスタ「私の中にはいってくるぅ♡」ビクビク

    男「キスもしちゃおうか♡」

    チュッ

    クリスタ「んっ♡はぁ///」

    男「なかなかイかないねぇ 」

    クリスタ「えへへ///」

    男「じゃあこれでやってみよう」
  4. 4 : : 2018/03/16(金) 19:21:58
    男「クリスタ、目をつぶって」

    クリスタ「?うん」

    男「挿れてみようか」ズプッ

    クリスタ「あっ///んっ♡あぁ///んぅ///」ズチュズチュズチュ

    クリスタ「なにをあっ///挿れたのぉ//」

    男「バイブだよ」

    クリスタ「あっ///んぅ///イク!イっちゃうよぉぉぉ/////」プシャァァァ

    男「今度はローターを挿れてみようか」ヌプッ

    クリスタ「んっ♡」

    男「スイッチオン♡」

    クリスタ「んっ///あっ///あぁ///らめぇ///あっ///あっ///ん///」ズプズプズプズプ

    男「僕のも挿れてみよっか」ズププッ

    クリスタ「んぁぁぁぁぁ////」プシャァァァ

    男「また盛大にイったね」

    クリスタ「はぁ////はぁ///アヘェ♡」

    クリスタが....他の男に腰を振って...

    ゆる...せない

    復讐...してやる!

    僕はすぐさま家に帰って

    昨日開いたサイトを開いた

    1 あなたが恨んでいる相手は男ですか?女ですか?

    アルミン「女だね」カチッ

    2 名前は?

    アルミン「クリスタ」カチッ

    3 職業は?

    アルミン「高校生だね」カチッ

    アルミン「送信っとぉ」カチッ

    シュッン

    アルミン「!?ここは!?」

    「君が今回の依頼者?」

    アルミン「誰?」

    エレン「俺はエレンだ」

    アニ「私はエレンの彼女///のアニだよ」ピトッ

    アルミン「僕はどうしてここにいるの?」

    エレン「あ!そうだった」

    エレン「はい、これで復讐するといいよ」

    アルミン「これは?」

    エレン「このボタンを押すことで、クリスタ?っていう奴をイかせられる」

    エレン「それとこのボタンを押すと、媚薬効果が出るんだ」

    エレン「あと最後のこのボタンは、時を止めるボタン、でも俺たちには効かないから」

    アルミン「!ありがとう!エレン!」

    エレン「それと...その...////」

    アニ「言っちゃいなよ」ウリウリ

    エレン「俺と友達になってくりぇ!」

    アルミン「!うん!いいよ!」(噛んだ...♡)

    エレン「!」パァァ

    アルアニ(ほっこりするなぁ)ほっこり

    エレン「えへへ!あっ!バイバーイ」ニカッ

    アルミン「うん!ありがとう!エレン!」

    翌日

    アルミン「ふふ...復讐の時間だ♪」

    キャッキャっ

    アルミン「このボタンを...ポチッとな」

    クリスタ「!?///」プシャァァァ

    女1「あれ?どうしたの?クリスタ」

    クリスタ「い、 いや?なんでもないよ?それよりお手洗いに行っていい?」

    女1「うん〜!いいよ〜」

    クリスタ「ごめんね!」タタタ

    女子トイレ

    クリスタ「な、なんで///イっちゃったの?」

    アルミン(ここで媚薬ボタンをポチッとな)

    クリスタ「あ、あれ///体が熱くなってきた...」

    クリスタ「だ、誰もいないよね...」パタン

    クリスタ「///まさか学校で...しかもトイレで」スルスル

    クリスタ「んっ///あっ///あぁ///ん///ひゃあ///」クチュヌチュグチュヌチュクチュ

    クリスタ「んっ///イク!」プシャァァァ

    クリスタ「んっ///はぁ///はぁ///」

    アルミン(そうだ!このボタンを!)

    キュルキュルキュルキュル...

    クリスタ「」ピターン

    アルミン「おっ!止まってる止まってる!」

    アルミン「僕のちんぽを入れちゃおう!」ズプッ

    アルミン「あー///気持ちいなぁ」

    アルミン「その次に、バイブとローターを挿れて...っと」

    アルミン「できた!」

    アルミン「キスもして」

    チュッ♡

    アルミン「ローターをスイッチオン♪」

    ズプズプヌプッズチュヌチュグチュヌチュ

    アルミン「バイブでたくさん突いてもみよう」ズプズプズプズプヌプッズチュヌチュクチュヌチュ

    アルミン「乳首も.....」コリコリ

    クリスタ「エロいなぁ///」

    アルミン「そろそろバイブとローターを抜いて...」

    アルミン「」タタタ

    アルミン(解除してみようか)ポチッ

    キュルキュルキュルキュル

    クリスタ「えっ///」

    グチュヌチュクチュヌチュクチュヌチュクチュ

    クリスタ「えっ///なんでぇ///あっ///んっ///イク!」

    クリスタ「イクーーー!!!」プシャァァァァァァ

    クリスタ「ぁ///はぁ////はぁ////」ビクビク

    アルミン「復讐はまだするけど...」(エレンの道具のおかげだから...)

    アルミン「エレン」

    シュッン

    エレン「なんだぁー?」

    アルミン「ありがとう、エレン」ニカッ

    エレン「どういたしまして///」ニカッ

    アニ(可愛い❤️)

    アルミン編・復讐完了?



  5. 5 : : 2018/03/16(金) 19:23:51
    間違えました、

    クリスタはアルミン、ジャンはミカサ、ユミルはベルトルトです
  6. 6 : : 2018/03/16(金) 23:30:12
    アルミン編・復讐続き

    アルミン「あっ♪そうだ♪いいこと考えた!」ポチっ

    キュルキュルキュルキュル...

    アルミン「次の時間は...プールか...水着を取って」

    アルミン「拘束する」ガチャ

    アルミン「もちろん僕の家の地下室にね♪」

    アルミン「解除」

    キュルキュルキュルキュル

    クリスタ「ん...?ここは?」

    クリスタ「って...え?」すっぽんぽん

    クリスタ「///何よこれ」

    アルミン「まずは指から♪」クチュヌチュグチュヌチュクチュ

    クリスタ「ひゃあ///あんた!こんなことしてタダで済むとも..あんっ///」

    アルミン「挿れちゃおうか」ズプズプ

    クリスタ「うぅ///」ウルウル

    アルミン「そんな顔されると...」

    アルミン「ゾクゾクしちゃうなぁ♪」ズップズップヌププヌプッ

    クリスタ「あんっ////ぁ///らめぇ///そこ///あっ///んぅ♡」

    クリスタ「イク!イっちゃうよー!!!!!!!!!」プシャァァァ

    アルミン「今度は...」

    クリスタ「っなにするきよ!」

    アルミン「ふふっ」もみっ

    クリスタ「あっ///んっ////」ビクンビクン

    アルミン「ふふふっ」ハムハムチュパチュパ

    クリスタ「ち、乳首吸わないでぇ///」ビクビク

    アルミン「じゃあ...」コリコリヌチュグチュヌチュグチュクチュ

    クリスタ「ふぁ///乳首とおまんこ弄らないでぇ///」

    アルミン「えいっ」ポチっ

    クリスタ「?」(体が..熱く///)

    アルミン「ふふふっ」

    チュッ

    アルミン「次は〜」

    アルミン「アナル開発しちゃおっかぁ!」ニコニコ

    アルミン「挿れるよ」ズチュズチュズチュヌチュクチュヌチュ

    クリスタ「あっ///い、いやぁ///らめぇ///やめて///」ビクンビクン

    アルミン「そう?じゃあやめる」ヌプッ

    クリスタ「えっ?」

    アルミン「どうしたの?やめてほしいんじゃなかったの?」ニヤニヤ

    クリスタ「...さい///」

    アルミン「なぁに?」

    クリスタ「私のおまんこにオチンポを入れて白いのをたくさん入れてください♡」

    アルミン「よく言えたね」ズチュズチュズチュヌチュクチュ

    クリスタ「んぁぁぁぁぁ////」プシャァァァ

    アルミン「もっといくよ!」ズチュヌチュグチュクチュヌチュグチュヌチュクチュズチュ

    クリスタ「あっ///んっ////やっ///そこよわいのぉ///」ビクビク

    アルミン「んっ!僕もイクよ!」

    クリスタ「えっ!?」

    アルミン「中に出す!」ビュルルルルルルルル

    クリスタ「んぁぁぁぁぁあぁぁぁ///」ビクンビクンッ

    クリスタ「」スースードロドロ

    アルミン「復讐☆完了」

    アルミン編・終わり

  7. 7 : : 2018/03/17(土) 02:12:46
    ジャン編

    「別れて」

    「...は?」

    「なんでだよ!ミカサ!」

    ミカサ「だって...ジャンと私じゃ釣り合わないし」

    ミカサ「あー!もうめんどい!本音言うね!」

    ミカサ「ぶっちゃけさぁ!あんたは馬面!私は美人!釣り合わないのよ!
    人間になってから出直して来なさい!」ゲシゲシ

    ジャン「グッ...ガハッ」ポタポタ

    ミカサ「じゃあね!」スタスタ

    ジャン「復讐してやる!」

    アルミン「復讐したいの?」

    ジャン「誰だ、てめえ」

    アルミン「僕はアルミンだよ、君とおんなじ、でも復讐し終わっただけ」

    アルミン「エレン」

    シュッン

    エレン「呼んだか?アルミン」

    ジャン「お前!誰だよ!」

    エレン「....新しい復讐者か?」

    アルミン「うん」

    エレン「お前は誰に復讐したいんだ?」

    ジャン「ミカサっていう奴だ!」

    エレン「ならお前にはこれな」

    ジャン「なんだよ、これ」ヒョイ

    エレン「ボタン1は、ミカサっていう奴が漏らすボタン」

    ジャン「!」

    エレン「2は、弱体化のボタン」

    エレン「最後に、時どめボタン」

    ジャン「!」

    アルミン「じゃあね♪」

    エレン「さいなら」

    シュッン

    ジャン(ボタン2を押すか)ポチっポチっ

    ジャン「あっ....間違えて時どめも押しちまった」

    キュルキュルキュルキュル....

    ジャン「よし、よいしょっと」お姫様抱っこ

    ジャン「ヤベェ...さっきから俺のキルシュタインが勃ってやがる」はぁはぁ

    ミカサ「」下着

    ジャン「よし」モミモミ

    ミカサ「」

    ジャン「胸デケェな」コリコリモミモミ

    ミカサ「」

    ジャン「そうだ!一度このポーズさせてみたかったんだよなぁ〜」

    ミカサ「」おねだりポーズ

    ジャン「いい穴...」

    ジャン「よし、ヤるか」ズプズプズプズプ

    ミカサ「」

    ジャン「くっ!締め付けがすげぇ!」ズプズプヌプッズップズップ

    ジャン「で、出る!」ビュルルルルルルルル

    ミカサ「」

    ジャン「ローター二個ぐらいつけるか」かちゃかちゃ

    ジャン(解除)

    ミカサ「え....は?」ヌプッズチュヌチュグチュクチュヌチュ

    ミカサ「んっ////イク!アアアアアアアアア////」プシャプシャァァァ

    ミカサ「帰ろっと////」





  8. 8 : : 2018/03/17(土) 13:37:24
    期待と言った方がいいのか?
  9. 9 : : 2018/03/17(土) 18:16:59
    ミカサ(なんで....///)

    ジャン「エレン...とか言ったか」

    エレン「呼んだか?」ヒョコ

    ジャン「うわっ!」

    エレン「うるさいよ、エロスが」ニゴッ

    ジャン「すいませんでした」土下座

    エレン「よろしい、あと何か用か?」

    ジャン「いや...こんな作戦を思いついたんだ」

    説明中

    エレン「わ、わかった....」

    シュッン

    エレン「すまん...」トンッ

    ミカサ「っ」バタッ

    エレン「...運ぶか」

    シュッン

    エレン「捕まえて来たぞ」シュタ

    アルミン「おつかれ〜」ニコニコ

    ガチャ

    アルミン「僕は僕で楽しんでくるね~」スタスタ

    ジャン「何でだ?」

    アルミン「え〜こっち来たらわかるよ〜」

    スタスタ

    ジャン「なっ...」

    クリスタ「あっ〜アルミン♡」

    ジャン(ヤベェ...俺のキルシュタインが勃ってきた!)

    クリスタ「アルミン♡」

    アルミン「ん?こうして欲しい...のっ!」ズチュズチュズチュズチュ

    クリスタ「あぁ///んう///あっ///ひあっ///」ビクンビクン

    プシャァァァァァァ

    クリスタ「アヒィ///はぁ////はぁ///」プシャプシャ
  10. 10 : : 2018/03/18(日) 22:12:28
    ジャン(俺もあんな風に...)ゴクリ

    ミカサ「ん....?ぅう」パチっ

    エレン「起きたぞ、後は任せた」小声シュッン

    ジャン「おい!ミカサ!」

    ミカサ「はあ、あんた?何よ!つかなにこれ外しなさい」

    ジャン「俺にそんなこと言ってもいいのか?」ニヤッ

    ポチっ

    ミカサ「あ?ッアレ力が...」

    ジャン「さて...まずはキスから堪能させていただきますかねぇ」

    ミカサ「んっ!」

    チュッ

    ジャン「ふぅ、つぎは...」

    ミカサ「ち、近づかないで!」ビクビク

    ジャン「乳首だな」ニヤッ

    ギュムッ

    ミカサ「ひあっ///」ビクッ

    クリッ

    ミカサ「っやぁ!やめて!」

    ジワァ

    クリクリ

    ミカサ「ひうっ///」

    ジャン「なんだ、女らしい声もできんじゃねぇか」モミモミ

    ミカサ「もっ///揉まないでぇ」ビクンビクン

    ジャン「ん?その割には濡れてるな」

    ミカサ「こっ、これは!あんたがいじるから!」

    ジャン「じゃあ指でいじってみるか」

    ズプッ

    ミカサ「ひあっ///」ゾクゾク

    ジャン「感じてんのか?」ヌプッズップ

    ミカサ「そんな///わけない///」ビクンビクン

    ジャン「じゃあ本番行くか」スルスルヌップ

    ミカサ「え...?本...番?」ビクビク

    ジャン「よっし脱げた」スタスタ

    ジャンのキルシュタイン「ビンビンだぜ!」

    ジャン「よし、挿れるか」ズプッ

    ミカサ「うぅ///」

    ジャン「動くぞ!」パンパン

    ミカサ「いやぁぁ///」

    ジャン「お前処女じゃねぇのかよ!」パンパン

    ミカサ「あんっ////ヒャァ///んぅ///いゃ///あ////あぁああ///」ビクンビクン

    ジャン「出る!」ビュルルルルルルルル

    ミカサ「ふぅ♡んんぅん♡」ビクンビクン

    ジャン「」ポチっ

    キュルキュルキュルキュル...

    ミカサ「」

    ジャン「よし、ここを...こうして...できた!」

    ミカサ「」股丸見え

    ジャン「解除!」

    キュルキュルキュルキュル

    ミカサ「な、なによこれ...///」

    ジャン「ローター二個ぐらいつけるか!」ズボッズボッ

    ミカサ「ひぅっ//ダメェ///」

    ジャン「on」

    ミカサ「激しいのぉぉぉぉ!!!」プシャァァァ

    ミカサ「....」ヒック

    ジャン「気絶すんの早いなww」

    ジャン「着せ替えてみるか」

    ジャン「エッチな下着だけどなww」カチャ

    ミカサ「こ、今度はなによ?」

    ジャン「自分の体見てみww」

    ミカサ「ち、乳首が..///」カァァ

    ジャン「あっ!飯持っきたけど食うか?」

    ミカサ「食べる///」グウウ

    ジャン「はい」

    ミカサ「んっ」パクッ

    ミカサ「...?////」(体が火照ってきた///)

    ジャン「バーカ、それは媚薬入りだよ〜」ニヤニヤ

    ミカサ「う、うそっ!」

    ジャン「じゃあ俺は行くところがあるから!」タタタ

    ミカサ「う、うぅ///」
  11. 11 : : 2018/03/24(土) 18:16:25
    ミカサ(うう...こんな状態で///しかも媚薬投入したまま放置って...///)

    1時間後

    ジャン「ただいまーってうわっ!」

    ミカサ「お、遅いわよ!」

    ジャン「そんな格好と姿で言われてもなぁ」

    ミカサ「うっ....」

    ジャン「指挿れてやろうか?」スタスタ

    ミカサ「や、やめなさい!」ウルッ

    ジャン「そんな目で見られたら....」スタスタ

    ジャン「余計に興奮するじゃねえか!!!」ズプププ

    ミカサ「ひうっ♡」ビクー

    ジャン「乳首もいじってやろうか」クリクリ

    ミカサ「あ///んあ♡らめぇ////そこよわいのぉ♡」プシャァァァ

    ジャン「イクの早すぎじゃねww」

    ジャン「お仕置きだww」

    お仕置き中

    ミカサ「おちんぽぉ♡おちんぽぉ♡」ドロドロ

    ジャン「あちゃー...やりすぎちまった」

    ミカサ「ご主人様ぁぁ♡」

    ジャン「まっ、これ注入すれば戻るけどな」

    ミカサ「ご主人様?」ヒック

  12. 12 : : 2018/04/25(水) 00:59:45
    ジャン「じゃあな」ニヤッ

    プスッ

    ミカサ「ぁ...ジャ...ン?ぁんた...?」パチっ

    ジャン「へっ、戻ったな」

    ジャン「ほら、俺のをしゃぶれよww」グイッ

    ミカサ「だ、誰があんたなんかのをしゃぶるもんですか!!!」

    ジャン「この写真をバラされていいのかなぁwwみかさちゃぁん??」スッ

    ミカサ「なっ....」

    ジャン「お前が親友って言ってる奴。
    前にそいつの彼氏を奪ったろ!?」クスクス

    ミカサ「くっ...!!!わ、わかったわよ!」

    チュポ...ジュル...ジュュュ

    ジャン「く...でる!」

    ビュルルルルルルルル

    ミカサ「な、何すんのよ!!!」

    ジャン「!!!」ブチッ

    ジャン「てめぇ...この状況がわかってねえのか!?ああ!?」

    ミカサ「ひっ....」ビクッ

    ジャン「ちょうどいいな....わからしてやるよ!!!」

    ズププッ!

    ミカサ「ひあぁああ////!!」ビクンッ

    ミカサ「やめっ..///あっ♡んひゃぁ///警察に通報するわよ!」

    ジャン「....」

    ズプッズプッズプズプズプズプズプズプ!

    ミカサ「急にっ///早くっ///しゅるなぁ!」

    ジャン「もっといくぞ!」

    ヌプププッ

    ミカサ「あんたのが!///奥に入ってくるぅ♡///」

    ジャン「くっ..産め!」



    ミカサ「ぇ...!!??ちょっ!」

    ビュルルルルルルルル

    ミカサ「ぁぁぁあああああああ〜〜〜~~~~♡」ビクビク

    ジャン「フゥ...復讐完了っと...」

    エレン「終わった?」ニョキッ

    ジャン「...お前は見ないほうがいいぞ?」スッ

    エレン「むっ...何したんだよお!教えろー」ぽかぽか

    アニアルジャン(ヤベッ..癒される!)ポワポワ〜

    ジャン「ってお前らいつの間に....?」

    アニ「エレンがぽかぽかし始めたところから」キリッ

    アルミン「同じく!」キリッ

    エレン「アニ」

    アニ「どうしたの?エレン」

    エレン「大好きだぜ」ニカッ

    アニ「ハゥゥ///私もだコンニャロー!」もふもふ

    エレン「や、やめろー」ジタバタ

    アルミン「エレンがいちばんの癒しっこだね!ね?ジャン」

    ジャン「ああ...ほっこりするよな...」ほっこり

    アルミン「ところでさ、エレン」

    エレン「ん?」

    アルミン「エレンはどうしてこの仕事をやっているの?」

    エレン「.....お前らは知る覚悟があるか?」ギロッ

    アルジャン「!...ああ」



  13. 13 : : 2018/04/25(水) 17:47:02
    エレン「俺は人間ではない....簡単に言うと...」

    エレン「死人...だな」

    アニ「...わたしもそうさ、死人だよ」

    アルジャン「....」

    エレン「お前らは驚かないんだな」

    アルミン「僕はね...クリスタの件で人間を信用できなくなったんだ」

    アルミン「だけど、同じ復讐者の君なら...!!信用できる」

    アルミン「エレンやアニも信用できる」

    アルミン「君が人間じゃないことは薄々気づいてたしね...」

    エレン「なんでだ?」

    アルミン「奇妙な世界を人間が作れると思う?」

    エレン「無理だな...これは俺の『能力』だから」

    エレン「俺は人間に裏切られただけって今は言っとくよ」


  14. 14 : : 2019/07/29(月) 03:41:07
    俺は作者に裏切られただけって今は言っとく
  15. 15 : : 2020/05/01(金) 00:31:12
    うまいだれか座布団100ぐらい持ってきてあげて
  16. 16 : : 2020/05/01(金) 12:29:45
    晴らすのは復讐じゃなくて怨みでは…
  17. 17 : : 2020/05/02(土) 22:26:33
    最近放置多いなぁ〜
  18. 18 : : 2020/08/31(月) 19:47:19
    ⬆︎結構わかるかもしれない
  19. 19 : : 2020/12/14(月) 00:21:20
    2020年になってから放置がおおい

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