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ハンジ「夢を見たんだ」~ハンジ生誕祭~

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  1. 1 : : 2017/09/02(土) 23:21:57
    文章力低下した?ジャン↑↑です。
    ハンジさんが主役のssに挑戦します。
    駄作の予感しかしませんが……(^_^;)

    ※モブリットの一人称を忘れてしまった……
    その場でYahoo!検索したら
    私と俺の両方でてきた……どっちだっけ……

    というわけなのでもしかしたら一人称間違っているかもしれませんm(__)m
    わかる方は間違っていたら教えて下さい。
  2. 2 : : 2017/09/02(土) 23:32:50
    ハンジ「おーい、リヴァイ?エルヴィン?」

    ハンジ「……どこにいったんだ?」

    ハンジ「エレン!巨人化の実験するよ?……エレン?」

    シーン……

    ハンジ「……(何で誰もいないんだ……)」

    ハンジ「……ミカサー、エレンを借りてもいいかな?」

    ハンジ「…………アルミン?エルヴィンが呼んでるよ!(嘘)」ドヤッ

    シーーーーン……

    ハンジ「……そもそも、ここはどこ……?調査兵団の本部……じゃない」

    ハンジ「……どうすればいいんだろう……そもそも何で私しかいない?」

    ???┃壁「………………」チラッ

    ハンジ「……あれっ……でも……散らかしてもリヴァイに怒られないよねこの状況」

    ハンジ「……なんか見たことないものがいっぱいで巨人じゃないけどちょっとゆっくり見てみたいな……」ワクワク

    ハンジ「……後でみんな戻ってくるよね」

    ハンジ「……よし。観察してみよう」ワクワク


  3. 3 : : 2017/09/02(土) 23:42:13
    ハンジ「……なんだか、霧がかかってるみたいにもやもやしてるなぁ。私のメガネが曇ってるのかな……いや、違う」

    ハンジ「……あ!虹が出てる!……おーい、リヴァイー……っていないんだった」

    ハンジ「……大きな川が流れてる……大きすぎると思うけど……」

    ハンジ「喉かわいたな。水、綺麗だし、飲んでもいいかな……うん、飲もう」ゴクリ

    ハンジ「……うっ……なんだかしょっぱいな……」

    ハンジ「……しょっぱい……?……塩水……広い……」

    ハンジ「……!?え、これってまさか海ってやつ!?だとしたら大発見だよ!リヴァイ!エルヴィン!」

    ハンジ「…………こういうときに限っていないのか……エレン!アルミン!君たちの見たかった海があるよ!!」

    ハンジ「……あれ……そもそも何で私しかいないんだっけ……」

    ハンジ「……私、何してたっけ?どうやってここに来たんだ……?」
  4. 4 : : 2017/09/02(土) 23:51:37
    ハンジ「……おーい!だーれーかー!!」

    シーン……

    ハンジ「……いろいろ観察したいんだけど……何でやる気がでないんだろう……」

    ハンジ「……そうだ……誰かがいつもいて……喋りながらやってたからだ……でも、今は……私しかいない」

    ハンジ「……そういや、モブリットはよく私のお喋りに耐えてたなぁ……毎回危険な目に遭うたびに止めてくれてさ……」

    ハンジ「……止めてくれてた。でも……私を助けて死んでしまったら……意味ないじゃないか」

    ハンジ「……少し、控えたほうがいいのかな。突っ走っていくような行動。リヴァイとかエルヴィンに死なれても困るし……」

    ハンジ「……でも、そうしたら私は何のためにいるんだろう……よくよく考えたら実験はたくさんしたけど、戦闘のときはそこまで活躍してない……」

    ハンジ「………………」

    モブリット「……分隊長……?」

    ハンジ「……モブリット……?なわけないか。幻聴まで聞こえてきちゃったよ……」

    モブリット「……ハンジ分隊長!!」

    ハンジ「……えっ……モブ、リット……?」

    モブリット「……お久しぶりです、分隊長」
  5. 5 : : 2017/09/03(日) 11:13:49
    ハンジ「……え、モブリット……じゃあ……ここは……死後の世界……」

    モブリット「……いえ、ここは分隊長、あなたの夢の中です」

    ハンジ「……夢?」

    モブリット「……そうです。分隊長に会いたいと思いまして……」

    ハンジ「……モブリット……」

    モブリット「分隊長……元気にしていましたか?……先ほど叫ばれていた様子からして……元気だとは思いますが……」

    ハンジ「……はははっ、まぁね。大声で叫ぶくらいの元気はあるよ」

    モブリット「……まったく、あなたという人はぶれませんね……実験をするときのあなたの瞳はとても輝いています」

    ハンジ「……うん……みんなを振り回すことが多いけどね……」

    モブリット「……それで、いいのではないですか?」

    ハンジ「……モブリット、人は死ぬと常識を忘れるのかい?君は調査兵団のなかでも真面目だったと思うんだけど」

    モブリット「……い、いえ、そういうことではなくてですね……」

    ハンジ「……?」

    モブリット「……そこが、あなたのいいところではないのですか?」

    ハンジ「…………え?」

    モブリット「……確かに、疲れているときは遠慮したい人もいらっしゃるとは思いますが……ですが、あなたのその明るさに救われている人もいるのですよ」

    ハンジ「…………」

    モブリット「……いつ、死ぬかわからない状況で、みんなが真面目なだけでは、きっとやっていけませんよ」

    ハンジ「…………そう、かな」

    モブリット「……少なくとも暴走するあなたを止めるのは大変でしたが……実験するあなたをそばでみていて楽しいとも思いました」

    ハンジ「……ははっ、モブリットには迷惑かけたね」

    モブリット「……いえ、本当に楽しかったですよ。……憎しみにとらわれず、あなたは巨人を知ろうとしている……巨人を捕まえるということをしてでも……」

    ハンジ「リヴァイには奇行種っていわれるけどね」

    モブリット「……その、他の人が考えない視点で追求していく姿勢が、いつか勝利に導くと思いますよ」

    ハンジ「……本当に君は、モブリット?」

    モブリット「……ほ、本当にモブリット・バーナーですよ!?何を言い出すんですか!?」

    ハンジ「ははっ、冗談だけどさ。……まさか、こんな形でまた会えるとは思ってなかったよ」

    モブリット「…………」

    ハンジ「……でも、夢の中なら……起きたら忘れちゃうんだろうな……」

    モブリット「……それは、わかりませんよ」

    ハンジ「……ねぇ、モブリット。私さ、あの時……助けてもらってなかったらきっと今頃先に逝った仲間のところにいたと思う。もちろん、そうすれば巨人を駆逐するなんてことはできない……ただ見ていることしかできない」

    モブリット「…………」

    ハンジ「……私は、モブリットのおかげで生きている……モブリット、ありがとう……」

    モブリット「……いえ、ただ自分の思った通りに動いただけです」

    ハンジ「……でも、そのせいで死なせてしまった……」

    モブリット「……分隊長、違いますよ。あなたのせいではありません」

    ハンジ「……君は、後悔していないのか……?」

    モブリット「……後悔なんてするはずないじゃないですか。これが、自分のしたいように動いた結果なんですから」
  6. 6 : : 2017/09/03(日) 11:20:11
    ハンジ「…………」

    モブリット「……あの時、あなただけでも助けるべきだと判断したのです」

    ハンジ「…………」

    モブリット「……あなたが生き延びていれば、きっと調査兵団に貢献し、大きな力を与えると信じていたのです」

    ハンジ「……私はそこまで大した人間ではないと思うけどなぁ……」

    モブリット「あなたが思っている以上に、あなたを評価している人もいるのです」

    ハンジ「…………モブリットだけじゃないの?」

    モブリット「いいえ、そんなはずはありませんよ。ハンジ分隊長は、優秀な人材だと思われていますよ」
  7. 7 : : 2017/09/03(日) 11:31:24
    ハンジ「…………」

    モブリット「……私にとってあなたは優秀な上司であったように、あなたを慕う人は必ずいます」

    ハンジ「……モブリットは、私のこと尊敬していたんだ……」

    モブリット「……最後に、あなたを助けることができてよかったです。……ある意味、最期にのこした功績、でしょうか」

    ハンジ「……もし、モブリットの言うとおり私が調査兵団に貢献していたなら、あなたもたくさん貢献したよね?」

    モブリット「……?どういうことでしょうか?」

    ハンジ「だって、私の実験をあなたはよく手伝わされていた。そして実験をしていた私は貢献している。それなら、実験を手伝わされていた部下も十分貢献していると思うな……どう?そうでしょ?」

    モブリット「……そういう考えもできるのですね……あなたの実験によって貢献できたのならば嬉しいです」

  8. 8 : : 2017/09/03(日) 12:46:22
    ハンジ「……そっか……」

    モブリット「……そういえば分隊長に会わせたい人がいるのですが……」

    ハンジ「……誰?」

    モブリット「……人、というより……その……」

    ハンジ「……ん?」

    モブリット「あちらに縛りつけていますが……」

    ハンジ「……縛ってるって……罪人とかには会わないよ?」

    モブリット「とにかく……こちらです。ケガには気を付けてくださいね?」

    ━━━━━━━━━━━━━━━
    ハンジ「…………え!?ソニー!?ビーン!?」

    ソニー「……う~」

    ビーン「……う~」

    モブリット「……巨人が元人間である以上、いえもおかしくはないのでしょうが……連れてきたときに巨人化したようで……」

    ハンジ「ソニィィィィぃぃぃ!ビィィィィィィン!え、本物?本物だよね!?」

    ハンジ「実験をしたハンジだよ!覚えてる?覚えてるよね!?」

    ハンジ「明るいから活動的だね!」

    ソニー「……う~う~」

    ハンジ「何かいいたいのかい?」

    モブリット「……分隊長……あまり近づきすぎないようにお願いします……」アセアセ

    ハンジ「棒!棒があればまた実験できるぅっ!!!」

    ハンジ「モブリット持ってないの!?」

    モブリット「も、持ってませんよ……!あ、あちらに木の枝がありましたが……」

    ハンジ「ソニー、ビーン、待っててね!実験するから」

  9. 13 : : 2017/09/04(月) 13:31:05
    ━━━━━━━━━━
    モブリット「…………分隊長、本当にいつか死にますよ!?」

    ハンジ「ソニーとビーンに会えたのが久しぶりでさ!ちょっとテンションあがりすぎちゃったよ」

    モブリット「だからといって巨人の口に腕をいれようとする人がいますか!?」

    ハンジ「まぁまぁ、ソニーとビーンは……もう幽霊なわけだしさ。しかも、ここ夢の中なんでしょ?それなら私は死なないよね?」

    モブリット「……くれぐれも現実でやらないでくださいね?」

    ハンジ「……それにしてもさ、モブリット。どうして突然私の夢の中に現れたんだい?ソニーとビーンは一体どうやって……」

    モブリット「……ある人が、願ったのです。分隊長にソニーとビーンを会わせてほしい、と。そして、私にも会わせたかったようです。……私も久しぶりに分隊長に会いたいとは思っていましたが……」

    ハンジ「……ある……人?なに?リヴァイ?エルヴィン?」

    モブリット「……いえ」

    ハンジ「えー、気になるなぁ。それにしても何で……私に……」

    モブリット「……そろそろ時間のようですね、分隊長」

    ハンジ「……ま、って……まだ私、モブリットにきくこと……ある……」

    モブリット「……今日は…………の日ですよ。分隊長…………久しぶりに会えて嬉しかったです……」

    ハンジ「……え?今日はの後が聞こえなかった……私もモブリットに…………」

    モブリット「…………どうか…………………………」

    ハンジ「………………?」

  10. 14 : : 2017/09/04(月) 18:50:40
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━
    リヴァイ「……おい、クソメガネ、起きろ」

    ハンジ「……モブリット……?」

    エレン「…………」

    ミカサ「………………」

    リヴァイ「………………………………」

    ハンジ「……リヴァイィィ!?」

    リヴァイ「……モブリットは……いねぇだろ」

    ハンジ「……さっきのは本当に……夢………………しかも覚えてる……」

    リヴァイ「……あ?」

    ハンジ「……さっきモブリットに会ったんだ。ソニーとビーンにも」

    リヴァイ「……そうか」

    ハンジ「……モブリット…………元気そうだったよ……この言い方が適切かわからないけど」

    リヴァイ「…………ずいぶんと嬉しそうだな……この分なら何もしてやんなくてもよかったみてぇだな……エレン」

    ハンジ「……?何かしてくれるの?」

    エレン「えっと……実はオレたちで━━」
  11. 15 : : 2017/09/04(月) 19:59:52
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    ハンジ「……ケーキ!えっ、ソニーとビーンの顔……!?これ、すごいね!誰が作ったの?」

    エレン「あ……オレとミカサとジャンとコニーで……」

    リヴァイ「……クソメガネの誕生日が近いからってガキどもがうるさくてな……食欲も失せるケーキを作り上げたってわけだ」

    ハンジ「……誕生日……もしかして……モブリットは……」

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    モブリット『今日は分隊長の誕生日の日ですよ』
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ハンジ「……(モブリットは……私の誕生日を覚えていて……私に……)」

    リヴァイ「おい、クソメガネ」

    エレン「……あの……ハンジさん……泣いてるんですか?」

    ミカサ「…………」

    ハンジ「……えっ?あ、ははは……嬉しかったんだよ…………」

    リヴァイ「…………どうしたクソメガネ。お前はそんなキャラだったのか?」

    ハンジ「……エレンたちも、ありがとう」

    リヴァイ「……ハンジ」

    ハンジ「何?リヴァイ」

    リヴァイ「…………クソメガネも調査兵団には欠かせない人材だ……」

    ハンジ「…………」

    リヴァイ「……ガキどもには飲ませらんねぇが……お前は飲めるだろ?酒だ。お前にやる」

    ハンジ「……あれ、これリヴァイのお気に入りじゃ……」

    リヴァイ「……今日だけだ。……誕生日とやらを祝ってやる」

    ハンジ「なんか……リヴァイらしいね。……ありがとう」

    ハンジ「…………(モブリット、ソニーとビーンにまで会わせてくれたんだね……優秀な部下だった……あなたは本当に気が利く人だったよ……こういう時でも発揮されたんだね?……モブリット、……ううん、モブリットのためだけじゃないけど)」

    エレミカ「「ハンジさん(分隊長)お誕生日おめでとうございます!」」

    ハンジ「……本当にありがとう。……君たちの誕生日には私がとっておきのお祝いしてあげるからさ、楽しみにしててよ」

    リヴァイ「……おい、ガキども……真に受けるなよ」

    ハンジ「……酷いなぁ、リヴァイ」

    ハンジ「……(モブリットのためだけじゃなく……先に逝ってしまったみんなのためにも……もちろん、ソニーとビーンもみんなに含むけどね……)」

    ハンジ「……(私は必ず、壁の外の世界をみるよ)」





    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━





    作者「……ハンジ分隊長、どうか最後まで生き残ってください……!」

    作者「ハンジ分隊長に限らず今生きている人には生き残ってほしい!!生きてくれ!!活躍期待!!」

    作者「ここで作者がでてきたせいでさらに作品をぶち壊してしまったが、それでも私は言いたい!」

    作者「1日早いけど……ハンジ分隊長誕生日おめでとう!!」

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    モブリット「……ハンジ分隊長、お誕生日おめでとうございます。私もそばでお祝いしたかったのですが……」

    モブリット「どうか、あなたがこちらに来るのは……巨人がいなくなってから……巨人がいなくなるその日まで生き続けてくださいね……」

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    End
  12. 16 : : 2017/09/04(月) 20:04:32
    1日早いですがハンジ分隊長
    生誕祭にむけてのssです。
    駄作になってハンジ分隊長にも
    読者の方々にも申し訳ない……

    そもそも途中で作者でてくんなって話ですね。
    「普通にモブリットで終わらせとけばよかった」……と今更ながら後悔している
    駄作の作者ジャン↑↑です。

    なにはともあれ(なにはともあれでまとめていいのだろうか)、ハンジ分隊長お誕生日おめでとうございます!


    読んでくださった方も
    本当にありがとうございました。

    (気が向けばエピローグてきな話もかこうかと思っています。)
  13. 17 : : 2017/09/04(月) 21:15:19
    ヤバい..涙が拭いても拭いてもでてくる(´;ω;`)
    モブリット..死んで欲しく無かったな..
    傑作でした!
  14. 18 : : 2017/09/04(月) 22:48:48
    お疲れ様です^^*
  15. 19 : : 2017/09/05(火) 00:10:53
    ~おまけ~


    ハンジ「……うっわしょっぱいなこれ!」

    リヴァイ「おい……クソメガネ……変なものにさわんじゃねぇぞ」

    ハンジ「……エレンたちも楽しそうだな~」

    リヴァイ「……これが夢だったんだろ」

    ハンジ「……夢……か……」

    ハンジ「……なんかこれ綺麗だな~」

    ハンジ「……モブリットにも見せたかった……」

    リヴァイ「…………なんだそれ」

    ハンジ「……そうか……」スゥー……

    ハンジ「モブリットォォォォォ!エルヴィィィィィィン!ミケェェェェェ!ナナバァァァァァァァ!」

    リヴァイ「……!?うるせぇぞ……クソメガネ……!」ギロッ

    ハンジ「これが、壁の外の世界だ!海だ!塩水だよ!本当に!全部!」

    リヴァイ「……おいハンジ」

    ハンジ「見えるだろう?見てよこの景色!」

    リヴァイ「クソメガネ」

    ハンジ「今度はさぁ、巨人駆逐してからまた……ここに来て報告するよ!」

    リヴァイ「……わかった、うるせぇ」

    ハンジ「……だから、待ってろぉぉぉぉ!!」

    リヴァイ「うるせぇクソメガネ黙れ」バキィッ

    ハンジ「痛いぃぃぃぃぃぃぃぃ!?リヴァイ!せっかくモブリットたちに報告してたのに、蹴らなくてもよくない!?……痛い痛い」

    リヴァイ「……クソメガネが叫ばなくても、あいつらは見てるはずだ……」

    ハンジ「だとしても、私から直接報告したかったんだって」

    リヴァイ「……そろそろ帰るぞ」

    ハンジ「え!?もう!?はやすぎるって」

    リヴァイ「……巨人駆逐してから来るんだろ?あいつらをそんなに待たせたいのか?」

    ハンジ「…………わかった。帰ろう……早く……報告できるといいな……」

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    End
  16. 20 : : 2017/09/05(火) 00:12:21
    ※あくまで原作無関係の私の想像した会話です

    本当に執筆終了です。
    できれば海のシーンでモブリットとかもいてほしかった……けどきっと見ているのだろうという完全に作者の妄想です(^_^;)
  17. 21 : : 2017/09/05(火) 00:31:45
    お疲れ様です!
    他の作品も頑張ってください!

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657413

ジャン↑↑(更新超遅め)

@657413

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