ssnote

x

新規登録する

作品にスターを付けるにはユーザー登録が必要です! 今ならすぐに登録可能!

この作品は執筆を終了しています。

104期女子「みんなでエレンを落とす」※安価あり

    • Good
    • 3

loupe をクリックすると、その人の書き込みとそれに関連した書き込みだけが表示されます。

▼一番下へ

表示を元に戻す

  1. 1 : : 2017/08/10(木) 21:55:45
    104期女子がエレンを落とすために奮闘する話です!


    ※なるべくキャラ崩壊しないように頑張りますw


    まずは>>2から!
  2. 2 : : 2017/08/10(木) 21:59:53
    アニ
  3. 3 : : 2017/08/10(木) 22:12:05
    アニ「どうなるか興味はあるね」



    ミカサ「エレンは鈍感…いくらアピールしても気づいてくれない…」



    ユミル「あいつはフラグを立てるだけ立てて回収しないからな」ハハ



    クリスタ「そんなに鈍感なんだ…」



    サシャ「とりあえず頑張って下さい!」



    アニ「やれるだけのことはやるさ」



    ~対人格闘訓練~



    アニ「ふっ!」ズバン



    エレン「おわっ!」ドサッ



    エレン「くそっ!なんでなんだよ…」イテテ



    アニ(どういこうかな…)


    >>4

    ①満面の笑みで手を差し伸べる

    ②冷酷な顔で見下ろす

    ③やっぱドSスタイルで!蹴る
  4. 4 : : 2017/08/10(木) 22:15:09
  5. 5 : : 2017/08/10(木) 22:15:54
    期待!
  6. 6 : : 2017/08/10(木) 22:21:59
    満面の笑みが怖かったりして
  7. 7 : : 2017/08/10(木) 22:31:53
    >>5
    期待ありです^^*



    アニ「怪我してない?ほら、立てる?」ニコッ



    エレン「お、おう」



    エレン「お前のそんな顔初めて見た気がするぞ」



    アニ(これは効いたんじゃない?)



    エレン「よし、いくぞ!」ダッ



    アニ(さすが鈍感)



    アニ「ふっ!」ズバン



    エレン「いっつ…」



    アニ「はぁ!」ブン



    エレン「なっ!」ドサッ



    アニ(絞め技で密着すれば…)ギチギチ



    エレン「アニ…降参だ…」



    アニ「降参なんかしてないで学習しなよ、力の使い方と女の子との話し方を」グググ



    エレン「あぁ…わかった…覚えるから離せって…」



    アニ(顔が赤くなってきた…意外と効果あるのかもね)←絶対違いますね^^*



    アニ「ふぅ…」スッ



    エレン「死ぬかと思った…」ハァハァ



    アニ「さぁ、続きやるよ」スッ



    エレン「なぁ、今日はもうやめねぇか?」ハァハァ



    アニ「…」ズバン!



    ~女子寮~



    アニ「少しは手応えがあったよ」



    サシャ「凄いじゃないですか!アニ!」



    ユミル「あいつもそういうとこあるんだな」



    ↑気のせいです


    ミカサ(アニに…負けた?)ショボーン



    サシャ「このままの調子でいけば落とせるかも知れませんね!」


    次は>>8
  8. 8 : : 2017/08/10(木) 22:34:46
    ミカサ
  9. 9 : : 2017/08/10(木) 22:42:34
    ミカサ「次は私がいこう」スッ



    クリスタ「頑張ってね!ミカサ!」



    ミーナ「応援してるから!」



    ミカサ「ありがとう。」



    ~食堂~


    エレン「ふぅ…今日も疲れたぜ…」



    アルミン「エレンこっちこっち!」



    エレン「おう!」カタ



    ミカサ(ここからが勝負)



    >>10

    ①髪型を変える(ポニーテール)

    ②態度を変える(冷たく)

    ③口調を変えてみる(方言っぽく)
  10. 10 : : 2017/08/10(木) 22:46:01
  11. 11 : : 2017/08/10(木) 22:48:30
    そんなミカサもいい
  12. 12 : : 2017/08/10(木) 23:08:20
    エレン「ミカサ、食わねぇのか?」



    ミカサ「エレンには関係ないでしょ」プイ



    エレン「なっなんだよ…」



    エレン「アルミン…今日のミカサおかしくねぇか?」コソコソ



    アルミン「確かに…ここは僕にまかせてよ」コソコソ



    アルミン「ミカサ、どうかしたの?」



    ミカサ「ううん、なんでもない」



    アルミン「普通だよ」コソコソ



    エレン「おっかしいなぁ」コソコソ



    エレン「なぁミカサ」



    ミカサ「話しかけないで」プイ



    エレン「な、なんだよ!せっかく心配してやってるのに!」



    ミカサ「余計なお世話」ツン



    エレン「なっ…」



    アルミン「ミカサ、やっぱりなにかあったんじゃない?」



    ミカサ「いいえアルミン、大丈夫」



    エレン(なんでアルミンには普通なんだよ…)



    ジャン「よ、よぉミカサ///」スタスタ



    ミカサ「どうも」フリフリ



    ジャン「なっ///」



    ジャン(おいまじかよ…ミカサが手を振ってくれた///)



    エレン(なっなんだよ…)



    エレン「おいミカサ!言いたい事あるんなら言えよ!」



    ミカサ「別に」ツン



    ミカサ「ごちそうさま、では私は先に戻る」スッ



    エレン「お、おい!」



    エレン「なんだよあいつ…」



    アルミン「エレンなにか心当たりはないの?」



    エレン「ねぇよ…」

  13. 13 : : 2017/08/10(木) 23:13:10
    ~女子寮~


    ミーナ「それでどうだったの?」ワクワク



    ミカサ「いつもより多く話しかけてきた////」



    ミカサ「でも少し可哀想な気もした…」



    ユミル「大丈夫だって、あのエレンだぜ?」



    ユミル「そんな事じゃ心折れねぇだろ」



    アニ「同感だね…」



    サシャ「いつもより話しかけてきたんだったらいいじゃないですか」



    ミーナ「一応成功ね!」



    次は>>14の番
  14. 14 : : 2017/08/10(木) 23:14:53
    そういや選択肢はここの訓練所の人しかダメなの?
  15. 15 : : 2017/08/10(木) 23:15:18
    サシャ
  16. 16 : : 2017/08/10(木) 23:16:09
    >>14
    104期女子なら誰でもおっけーです^^*
    説明不足でしたo┐ペコリ
  17. 17 : : 2017/08/10(木) 23:22:48
    サシャ「任さてください!」フンス



    ミーナ「頑張ってね!」



    アニ「期待してるよ」



    ミカサ「サシャならいけるはず」



    サシャ「なんか緊張しますね…」




    ~座学~


    エレン「はぁ〜」カタ



    サシャ「エレン隣いいですか?」



    エレン「あぁ、いいぞ」



    サシャ「ありがとうございます」カタ



    アルミン「サシャが一番前にくるなんて珍しいね」



    サシャ「はい!私も勉強に集中しようと思いまして!」



    エレン「いいことじゃねぇか」ハハハ



    教官「そしてここは────」



    アルミン「…」カリカリ



    エレン「…」カリカリ



    サシャ(今しかない!私ならやれる!)


    >>18


    ①耳元で話しかける

    ②密着する

    ③手に触れる
  18. 18 : : 2017/08/10(木) 23:38:18
    2ばん
  19. 19 : : 2017/08/10(木) 23:50:38
    サシャ「エレンここってなんですか?」ピト



    エレン「えっ?あ、そこは」



    エレン(なんか近くねぇか…)ゴクリ



    サシャ「あとここも教えてください」ピト



    エレン「サシャちょっと近い…」コソコソ



    サシャ「嫌ですか?」コソコソ



    エレン「んな事ねぇけどよ…」コソコソ



    教官「ここはどうなる。イェーガー」



    エレン「えっ?あっ、わかりません!」



    アハハ




    教官「ちゃんと聞いてるように」



    エレン「はい、ごめんなさい」カァ~ッ



    サシャ(なんかごめんなさい)テヘ



    アルミン「エレン、ちゃんと集中してなきゃ」クス



    エレン「わ、わかったよ」



    ~女子寮~


    サシャ「〜というわけなんです」ドヤッ



    ミーナ「じゃあサシャが密着した効果があったってわけね!」



    ユミル「だからエレンは答えられなかったのかwwwなんだそりゃwww」



    サシャ「たしかに効いてました」ドヤッ



    ミーナ「もしかしたら今日中に落とせるかもね!」ワクワク



    ミカサ「エレンはそう簡単には落ちない…」



    ミーナ「ミカサが言うんだったら間違いないわね…」


    次は>>20の番!

  20. 20 : : 2017/08/10(木) 23:51:12
    ユミル
  21. 21 : : 2017/08/11(金) 01:23:28
    ユミル「あたしに任せな」



    クリスタ「ユミルがいくの?」



    ユミル「あぁ、考えがある」ニヤリ



    サシャ「いま悪い顔しましたね」ヒソヒソ



    ミーナ「私も見た」ヒソヒソ



    アニ「頑張りなよ」



    ミカサ「ユミル、くれぐれも暴力だけは振るわないように」



    ユミル「わかってるって」ハハハ



    ~廊下~



    クリスタ「ユミル行ったね」チラッ



    サシャ「何するんでしょうか」チラッ



    ミーナ「付いてきちゃったね」チラッ



    アニ「なんであたしまで…」チラッ



    ミーナ「いいじゃんいいじゃん♪」チラッ



    ユミル(さてと…やりますか)ニヤリ



    ユミル「おいエレン」



    エレン「なんだ?」



    クリスタ「なにするんだろう」チラッ


    >>22


    ①ミカサが呼んでたぞ

    ②クリスタが呼んでたぞ

    ③アニが呼んでたぞ



  22. 22 : : 2017/08/11(金) 01:26:07
  23. 23 : : 2017/08/11(金) 01:33:44
    ユミル「ミカサが呼んでたぞ」ニヤリ



    クリスタ「もうユミルったら」チラッ



    サシャ「普通に嘘つきましたね」チラッ



    ミーナ「何考えてるのかな?」チラッ



    アニ「…」チラッ



    エレン「ミカサが?」



    エレン「…わりぃ、用事があってよ」



    ユミル(逃げるのか)ニヤリ



    ユミル「あいつのとこ行けばなんで朝冷たかったかわかるぜ」ニヤリ



    エレン「なっなんでそれを…やっぱ何かあるんだな?」



    ユミル「さぁね」ニヤリ



    エレン「なんだよ…」



    ユミル「まぁこいよ」スタスタ



    エレン「ちょ、まてよユミル」スタスタ



    クリスタ「私たちもいこっ」ソロソロ



    ミーナ「どうなることやら」ソロソロ



    アニ「はぁ…」ソロソロ



    サシャ「お腹すきました〜」ソロソロ



    コンコン



    ユミル「ミカサ〜ちょっといいか?」



    ガチャ



    ミカサ「何?」



    ユミル「>>24



    ①エレンが呼んでたぞ

    ②エレンが謝りたいって

    ③ちょっと来てくれ
  24. 24 : : 2017/08/11(金) 01:37:01
    合体
    ちょっと来てくれ、エレンが謝りたいって呼んでたぞい
  25. 25 : : 2017/08/11(金) 01:54:17
    ユミル「ちょっときてくれ、エレンが謝りたいって呼んでたぞ」



    ミカサ「わかった…」



    ミカサ(なんでエレンが謝るの?)



    スタスタ



    ユミル「あたしはここで、まぁあとはがんばれ」スタスタ



    エレン「ミカサ…」



    ミカサ「エレン…」



    エレン「話ってなんだよ」




    ミカサ「え…エレンが謝りに来たんじゃなかったの?」




    エレン「は?なんで俺が謝るんだよ」




    ミカサ「でもユミルが…」




    エレン「!やられた…」



    ミカサ「ユミル…」



    エレン「そんなことよりミカサ、何であんなに冷たくしたんだ?」



    ミカサ「それは…」

    >>26


    ①寂しかったから…

    ②言えない…

    ③また冷たく返す
  26. 26 : : 2017/08/11(金) 02:06:15

  27. 27 : : 2017/08/11(金) 02:29:56
    はよせい
  28. 28 : : 2017/08/11(金) 02:38:43
    >>26
    団長!!!!
    お久しぶりです(`・ω・´)ゞ




    ミカサ「寂しかったから…」



    エレン「そっか…」



    エレン「悪かった…」ナデナデ



    ミカサ「エレン///」



    エレン「ごめんな、寂しい思いさせて」



    ミカサ「ううん、私の方こそごめんなさい…」



    エレン「じゃあ、そろそろ風呂の時間だからいくわ」



    ミカサ「うん、また明日」




    スタスタ



    ユミル「ミカサが落ちてどうするんだよ…」チラッ



    クリスタ「素敵〜」ウットリ



    サシャ「お腹すきました」ギュルルル



    ミーナ「エレンったら///」



    ユミル「だめだこりゃ」



    ~夜,女子寮~



    ユミル「初日は失敗に終わったな」



    ミーナ「ミカサが逆に落とされちゃったね」クス



    ミカサ「あれは仕方が無いこと、誰でも落とされると思う。」



    アニ「で、明日からはどうするんだい?」



    ユミル「秘密兵器が残ってるだろ?」ニヤリ



    ミーナ「そうね」チラッ



    サシャ「ですね」チラッ



    クリスタ「ん?」キョトン



    クリスタ「えっ、私!?」



    ユミル「何とぼけてんだよ」ニヤリ



    クリスタ「とぼけてなんかないよ!///」



    ミカサ「クリスタ、後はあなたに任せた」



    アニ「またあたしの番がこなくていいように頑張りなよ」



    サシャ「クリスタならいけますよ」



    クリスタ「うぅ…」



    ユミル「まぁ1人でやれとはいわねぇけど…」



    ユミル「アイツを落とすまでやるつもりだから」ニヤリ



    ミーナ「明日で落とせるといいね♪」



    ミカサ「今日はもう寝よう」



    ユミル「だな…」




    ~朝,食堂~



    クリスタ(本当にいけるのかな…)チラッ



    サシャ(頑張って下さい)グッ



    ユミル(見ものだな)ニヤリ



    アニ(早く行きなよ)クイッ



    ミーナ(ふぁいと!)ニヤリ



    クリスタ「エレン…隣座ってもいい?」



    エレン「クリスタか、いいけどユミルとは一緒じゃないのか?」



    クリスタ「うん、ユミル寝坊しちゃったみたいで」



    エレン「あいつもそんなことあるんだな」ハハ



    ミカサ(クリスタ、頑張って)グッ



    アルミン(最近女子の様子がおかしいような…気のせいかな?)




    クリスタ(うん)コク



    クリスタ「ねぇエレン>>29


    ①アーンして?

    ②いま好きな人っている?

    ③ううん!やっぱなんでもない!
  29. 29 : : 2017/08/11(金) 02:40:07

  30. 30 : : 2017/08/11(金) 04:59:57
    作品を見ていったけど殺人鬼のやつはグロい。ミカリヴァ(ミカサ攻めリヴァイ受け)の作品誰か描いてくれないかなチラッチラッ期待
  31. 31 : : 2017/08/11(金) 13:52:58
    >>30
    今見返したらおかしな所ばかりで恥ずかしいですw
    期待ありです^^*



    クリスタ「アーンして?」



    クリスタ(うぅ…恥ずかしい///)



    アルミン「えっ」カチャン



    ライナー「…」ゴフッ



    ベルトルト「ライナー!大丈夫か!」



    エレン「なんだよクリスタ、食べさせてほしいのか?」ハハハ



    クリスタ「うん///」



    エレン「ほら、あーん」



    クリスタ「あ、あーん////」パクッ



    エレン「美味いか?」



    クリスタ「うん!」ニコッ



    クリスタ(幸せ〜)ウットリ



    ミカサ「エレン、私にも」アーン



    エレン「何言ってんだよ、自分で食えるだろ」



    ミカサ「うぅ…」ガーン



    ミカサ「クリスタには食べさせたのに、私はダメなの?」



    ミカサ「それはクリスタに特別な感情があるということ?エレン?」ゴゴゴ



    エレン「な、なわけねぇだろ////」



    クリスタ(どうしよう)アワアワ


    >>32

    ①もう1度ねだる

    ②なだめる

    ③エレンを責める
  32. 32 : : 2017/08/11(金) 14:00:23
    3だ
  33. 33 : : 2017/08/11(金) 14:00:38
    三番
  34. 34 : : 2017/08/11(金) 14:39:51
    クリスタ「それならミカサにもしてあげなきゃダメじゃない!」



    エレン「クリスタ?」



    クリスタ(ごめんなさい…ごめんなさい…)



    クリスタ「エレンはミカサに冷たすぎるのよ!」



    クリスタ「じゃあなんで私にはあーんしてくれたの?」



    エレン「それは…」



    ユミル(落とすどころか説教になってやがる…)



    アルミン「クリスタ落ち着いて、いつもの事だから」



    クリスタ「よくないよ!ミカサが可愛そうじゃない!」



    クリスタ「エレンなんで?なんで私にはしてミカサにはしてあげなかったの?」



    ミカサ「クリスタ…私は大丈夫だから…」



    エレン「…」



    クリスタ「ミカサ…」



    クリスタ(なんで私が熱くなってるの…エレンごめんなさい…)ウル



    エレン「悪かったな…」スタスタ



    クリスタ「あっ…エレン」



    ミカサ「クリスタ…ごめんなさい…」



    ユミル(やっちまった…)



    アニ(はぁ…)



    クリスタ「こんなつもりじゃ…」グスン
  35. 35 : : 2017/08/11(金) 14:43:43
    ~廊下~


    エレン「冷たくしてるわけじゃねぇんだけどな…」



    エレン「やっぱ女子から見たら俺って最低な奴なのかな…」



    ユミル(やっぱりな)ソロソロ



    ミーナ(エレンも気にしてるのね…)ソロソロ



    ユミル(ここは>>36の出番だな)


    ※104期女子で



  36. 36 : : 2017/08/11(金) 14:44:51
    私(ユミル)
  37. 37 : : 2017/08/11(金) 14:44:56
    ミーナ
  38. 38 : : 2017/08/11(金) 14:45:15
    ヒッチっていいのかな?同期っちゃ同期だけど
    だめならアニ
  39. 39 : : 2017/08/11(金) 14:45:18
    チッ
    5秒差…
  40. 40 : : 2017/08/11(金) 14:48:13
    クリスタの失敗はユミル姉さんにフォローしてほしいので
  41. 41 : : 2017/08/11(金) 14:51:44
    >>38
    ヒッチは今回関係ないですね…
    でも近いうちにヒッチメインの作品書いてみようと思ってますw(要望があれば)


    >>39
    (´・・)ノ(._.`)


    >>40
    やっぱユミルですよね^^*




    ユミル(ここは私の出番だな…)



    ユミル「おいエレン」



    エレン「なっなんだよ…」



    エレン(クリスタのことだろ…)


    >>42


    ①クリスタの代わりに謝る

    ②今までのことを説明する

    ③クリスタ達のことをどう思っているか聞く
  42. 42 : : 2017/08/11(金) 15:11:34
    三番!
  43. 43 : : 2017/08/11(金) 18:14:45
    ユミル「お前、クリスタ達のことどう思う?」



    エレン「どう思うってどういうことだよ」



    ユミル「好きとか嫌いとかあるだろ」



    エレン「いきなりそんなこと聞かれてもよ…」



    ユミル「さっきあんなこと言われたから複雑な気持ちってか?」



    エレン「ユミル…お前やっぱ何か知ってるんだろ?」



    ユミル「あいつらの事どう思ってるか言ったら教えてやるよ」



    エレン「別に…どうも思ってねぇよ…」



    ユミル「本当か?」



    エレン「あぁ…俺の態度が悪かったんだろ…」



    ユミル「そうか…」



    ユミル「実はな、女子全員でお前を落とそうとしてたんだよ」



    エレン「は?意味わかんねぇよ」




    ユミル「まぁ聞けって」




    ユミル「鈍感なお前をみんなでアプローチして誰で落ちるかやってたんだ」




    ユミル「そしたらこんなことになっちまった…悪いのはあたしだ…」



    エレン「なんだよそれ…そんなくだらねぇ事に俺を巻き込んだってのか…」



    ユミル「>>44

    ①みんなの気持ちを代弁する

    ②逆ギレする

    ③謝る


    これは…落とせるのでしょうかw
  44. 44 : : 2017/08/11(金) 18:30:41
    やっぱ①じゃないかな、ここは
  45. 45 : : 2017/08/11(金) 21:09:19
    ユミル「くだらなくねぇよ…」



    エレン「えっ?」



    ユミル「確かにお前からすればらくだらない事かもしれねぇけど、こっちは本気でやってたんだ。」



    ユミル「みんな悪ノリみたいな感じでやってたけど、本当はみんなお前に惹かれてた」



    エレン「…」



    ユミル「鈍感だけどまっすぐで素直なお前にどこか惹かれていた…」



    ユミル「だからそんなお前の反応を見たくてだな…」




    ユミル(喋りすぎたか)カァ~ッ



    ユミル「女の口からわざわざ言わせるなんて、本当に最低なやつだなお前は///」




    エレン「わ、悪かったな///」




    ユミル「…じゃあ聞かせろよ」




    ユミル「お前は…どこら辺で落ちたか」



    エレン「全部効いたに決まってんだろ…」



    エレン「アニの笑顔もサシャの甘えも…全部効いた…」カァ~ッ




    ユミル(まじかよ)ゴクリ



    エレン「もういいだろ!俺部屋に戻るからよ////」スタスタ



    ユミル(成功ってわけか…)ニヤリ




    ユミル(あたしも部屋に戻るか…)スタスタ




    ~女子寮~


    ガチャ




    クリスタ「あ、ユミル」シュン



    ミカサ「エレンはどうだったの?」



    ユミル「全部あいつから聞いたよ」



    ユミル「アニの時から落ちてた」



    アニ「本当かい?」ドキッ



    ユミル「あぁ…それと」



    ユミル「クリスタとミカサに悪かったって」



    ミカサ「エレン…」



    クリスタ「エレン…」ウル



    サシャ「てことは成功したんですね!」



    ユミル「ま、そういうことだな」ニヤリ



    ミーナ「これでエレンは私のものね」



    ミカサ「ミーナ…いまなんと…」ゴゴゴ



    アニ「聞き捨てならないね」ギロ



    クリスタ「私なんかあーんしてもらったんだから」



    ユミル「はっはっは」ゲラゲラ



    ~男子寮~




    エレン「へっくしょい!」ズズズ





    エレンめ…こんなハーレム終われ( ˘-з-)
  46. 46 : : 2017/08/11(金) 21:13:40
    新作はよ!
    新作はよ!
    おねがいしますぅぅ!!!!!
  47. 47 : : 2017/08/11(金) 21:14:22
    期待!期待!期待!期待!期待!期待!期待!期待!期待!期待!期待!期待!期待!期待!期待!期待!期待!期待!期待!期待!期待!期待!期待!期待!期待!期待!あ、荒らしてるわけじゃないです

▲一番上へ

名前
#

名前は最大20文字までで、記号は([]_+-)が使えます。また、トリップを使用することができます。詳しくはガイドをご確認ください。
トリップを付けておくと、あなたの書き込みのみ表示などのオプションが有効になります。
執筆者の方は、偽防止のためにトリップを付けておくことを強くおすすめします。

本文

2000文字以内で投稿できます。

0

投稿時に確認ウィンドウを表示する

著者情報
Sngk_eft

ゆー@新兵

@Sngk_eft

「進撃の巨人」カテゴリの人気記事
「進撃の巨人」カテゴリの最新記事
「進撃の巨人」SSの交流広場
進撃の巨人 交流広場