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エレン「・・・大切な人、か。」

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  1. 1 : : 2017/07/11(火) 06:29:49

    進撃×東京喰種



    あのね……色々言いたいだろうけどね……





    SS書いてると、思いついたものが物凄く書きたくなる癖ができてしまう……





    ので、許してヒヤシンス(笑)




  2. 2 : : 2017/07/12(水) 01:19:27
    ちなみに、最初のうちはまだ金木が喰種になる一週間前の話です

    ――――――――――――――――



    「や、やめてくれぇぇぇ!!!」






    「……嫌だな」バッ!ダダダダダダダ!






    「グわァァっ!」




    「がぁぁぁ!?」






    ブシャァァァァ!!






    捜査官「相手はまだ、『赫子』を出していない!」





    捜査官2「クソっ!銃を奪って撃ちまくってやがる」





    捜査官1「必ず殺せ!」






    ???「ハッ、特攻かよ。











    じゃあな」ズモモ








  3. 4 : : 2017/07/12(水) 04:45:31

    上井大学





    トットット



    「おーい!資料足りねぇぞー!」





    後輩「しゅいませーん!」





    「ぶっ……なにがしゅいませーん!だ。さっさと取ってこい」





    後輩「うーす!」






    ガララ





    ピシャン







    「さーて、俺は……」




    レポートをまとめて、片付けようと思った瞬間。
    部屋のドアが思いっきり開いた。







    ガララッ!






    友人「おい!お前に客だぞ!」





    「……?客だぁ?」






    俺に客なんて珍しい……





    友人2「この野郎!いつあんな可愛い人とあったんだこんちくしょぉぉぉぉ!!!」





    この反応から察するに、アイツだろうが。





    友人3「しかもあの『高槻泉』じゃねぇか!いつ知り合ったんだ教えろぼけぇぇ!!」





    昔からの友人、高槻泉



    ソイツとは作家デビューしてから、全く会っていない。



    ので、なぜここに来るかはよく分からんが。





    後輩「あ、先輩!正門、無茶苦茶やばいんで早く来た方がいいっすよ!!」





    「ん……?」





    窓から見てみると、校門の前で私服のアイツがいた。



    傍から見ると、彼氏を待っているかのように見えるが実際そういう関係ではないのだ。残念ながら




    まぁ、それは置いておいて。




    あいつの前に、男女がわらわらと集まっている、このままじゃサイン会始まっちゃうな。





    「はぁぁぁ……行くか」スッ






    後輩「あっ!先輩!?」





    大きくため息をついて、窓から飛び降りた






    ドォォン!





    足に響いてきた、あ、こりゃヒビ入ったな。







    「・・・後で病院行くか」







    ズキズキと痛む足にイラつきながらも、校門についた






    高槻「あっ!」





    視線が俺に集まる





    途端、ザワザワし出した






    高槻「エッレェェェェェン!」タタタ





    エレン「うおっ、ちょまっギャァァァァ!」





    ギュゥゥゥゥゥゥ





    高槻「あれ?筋肉ついたね」ギュゥ





    エレン「お、おい!もうやめろ!この大学通えなくなる!」





    高槻「あ、そっか。」スッ




    エレン「・・・・」




    高槻「どうしたの?」





    周りの視線が痛いんです





    ほら、あそこなんて目ギラギラしてんぞ






    「・・・」ギラギラ




    「おっ、おいカネキ……睨むなって……!」





    高槻「それより!」





    あたりが静まる






    高槻「返事まだなの?」






    あっ、また誤解を招くような発言を……






    高槻「ほらぁ、LINEもブロックばかりしてないで返事ちょうだいよ」





    エレン「うるせえ・・・行くぞ」





    高槻「ん?どこに」ニヤニヤ





    エレン「少なくともお前が期待してるところではないことだけを言っておこうか」





    高槻「ッチ……へタレ」




    エレン「お前が嫌だろ」





    高槻「別に嫌じゃないしー?」





    エレン「そんな事したら、俺が殺されるし。」







    ギャーギャー






    口論は十分ほど続いた






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Akitora1225

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