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  1. 1 : : 2017/05/31(水) 18:58:02
    こんにちは!はじましての方ははじめまして!いつも見てくださってる方はこんにちは!今回はミカサとエレンがお互いにヤキモチを焼いちゃう話です!ちなみにアルミンはミカサの方に見方になります!
    こんなかんじ
    アルミン→ミカサが好き!だからみかた
    ミカサ→好きな人不明以外と近くに……?ジャンやアルミン、クリスタなどといっしょにいる
    エレン→ミカサがすきアニと一緒にいる
    アニ→アルミンがすき!エレンといればアルミンといれる!と思いエレンのとなりにいる

    ジャン→ミカサが好き!エレンがきら

    こんな感じで始めます!
  2. 2 : : 2017/06/01(木) 02:18:17
    遅れました!すいません!書きます!
    ちなみに訓練生の頃です。

    エレン「離せよ!俺はお前の子供でも弟でもねぇんだぞ!」(嬉しいけど恥ずかしい)

    ミカサ「できてないからしてあげてる。それだけ、」

    エレン「うるせぇなぁ、もう俺の側に近寄るな!目障りなんだよ!!」ムカッ
    (なんで世話を焼かれなくちゃいけねぇんだよ、俺は守る側がいいのにミカサを守りたいのにくそっ、なんで俺が守られてんだよ!)

    ミカサ「っ!」

    エレン「 」(あ……ヤバい言い過ぎた……)

    アルミン「二人とも!ってゆうか、エレンいい過ぎだよ!ここ食堂だからね!」

    みんな「ざわざわ」

    キース教官「今しがた大きな音がしたようだが?」

    みんな「ビックゥッッ」

    ミカサ「サシャが放屁した音です。」スッ

    サシャ「えぇぇーー!!」

    キース教官「全く貴様は…もう少し慎みを覚えろ」

    みんな「クスクス」

    サシャ「ミーカーサーどうしてくれるんですかー!」

    ミカサ「 」っパン←サシャの口に押し込む

    サシャ「許します!」

    みんな(ちょろいな)

    エレン「チッ」寮に戻る

    ミカサ「エレン!待って!」

    エレン「うっせぇなーついてくんなって!」(ミカサ,すまん、でも照れ隠しなんだ!悪い!)スタスタ

    アルミン「ミカサ、大丈夫?」

    みんな(エレンひでぇ)

    ミカサ「うん…」シュン

    エレン(あー、そのシュンってなったときが可愛いんだよなぁ〜キュン死にするー)

    エレンがキャラ崩壊は気にしないでください!こんなエレンやだっ!って人は見ないでね!明日かきます!おやすみー

  3. 3 : : 2017/06/01(木) 02:18:57
    あ、名前忘れてました!
  4. 4 : : 2017/06/01(木) 16:17:28
    ジャン「ミカサ、大丈夫か?」

    アルミン(ちっ)

    ミカサ「うん……」

    ジャン「にしてもムカつくなー、アルミン、エレンに仕返し出来ねぇか?」

    アルミン「そうだね、しばらくエレンを無視してみたらどうかな?」

    ジャン「それもいいかもな、明日から決行してみようか」

    アルミカ「うん!(えぇ)」

    ~翌日~

    アルミン「ミカサ!おはよー!」

    ミカサ「アルミン。おはよう」ニコッ

    アルミン「っ!!」///

    ミカサ「どうしたの?アルミン、顔が真っ赤よ?大丈夫?」オデコニテヲオク

    アルミン「だ、大丈夫!」

    ミカサ「そう、でも無理はしないでほしい。」ニコッ

    アルミン「それはずるいや」ぼそっ

    ミカサ「アルミン、食堂行きましょ?」

    アルミン「う、うん!!」

  5. 5 : : 2017/06/02(金) 22:59:40
    期待です!
  6. 6 : : 2017/06/04(日) 21:10:20
    また忘れてた!もうやだー!
    遅れてすみません!遅れた理由
    スマホ取られたし,運動会で忙しくてできませんでした!ごめんなさい!
    >>5期待,ありがとうございます!
  7. 7 : : 2017/06/04(日) 21:10:53
    また!
  8. 8 : : 2017/06/04(日) 21:20:47
    まぁ、いいや、書きます!

    道中
    ジャン「よ!ミカサ,アルミン,おはよ」(アルミンもかよ〜)

    ミカサ「おはよう,ジャン」

    アルミン「ジャンおはよ〜」
    (ちっ余計なのが来た、)

    ジャン「ミカサ、昨日大丈夫か?」

    ミカサ「うん…私が悪いの…私がエレンの世話をつい焼いてしまったから…」

    ジャン「にしてもムカつくな,アルミン、なんかやり返せないか?」ボソッ

    アルミン「じゃあ、エレンのことをミカサが無視したら?」ボソッ

    アルジャン(そうしたら、俺(僕)に振り向いてくれる!一緒に居られるはず!)

    アルジャン「よし!」

    ミカサ「何どしたの?」

    アルジャン「いや、なんでもない。気にするな!」

    ミカサ「そう?」

    アルミン「ミカサ、今日からエレンを無視してくれないか?」

    ミカサ「え!!なんで!」

    アルミン「そうしたら、あっちからミカサに謝ってくれるかもしれないし、ミカサいま怒ってるでしょ?」

    ミカサ「言われてみれば、」

    アルミン「だからさ、無視しようよ、ね?」

    ミカサ「分かった!」


  9. 9 : : 2017/06/04(日) 23:33:58
    決行は食堂でするようです。

    食堂

    アルミン「でねー、それでー」

    ミカサ「うん、へぇー」

    ジャン「ふーん、それで?」

    アルミン「うん、でね、」

    エレン「アルミーン!」

    アルミン「来た!作戦開始!」ボソッ

    ジャンミカ「了解!」

    エレン「おーい!おはよーアルミン」

    アルミン「あ、エレン!」

    エレン「ミカサ、おはよ!ってなんでジャンも居るんだよ?」

    ミカサ「ふん!」

    エレン「え?」

    ミカサ「エレンなんか嫌い!」

    食堂のみんな「え?」

    エレン「は?」

    アルミン「いいすぎじゃ?」

    ジャン「だよな……」

    みんなざわざわ

    ミカサ「アルミン、ジャン、行きましょ!」

    二人「うん。」

    アニ「ちょっと、」

    エレン「……」

    アニ「聞けや!」

    エレン「わっ!びっくりした!」

    アニ「あんた、私と食べなそしてアルミンが私に嫉妬してくれる大作戦に協力しな。」

    エレン「あ、あぁ、まぁいいけど、」

    さぁ、そろいましたね!ヤキモチをエレミカちゃんが焼きすぎてアルミンとエレンが喧嘩に!?ジャンは空気,アニとミカサが喧嘩に!?なんて考えてます!
    次回予告
    アニ,エレン

    ミカサ、ジャン、アルミン,あとクリスタ達

    (ちなみに、ベルトルさんはアニが好きなのでミカサチームに入って頂きます!
    ベルトルさんはアニにヤキモチを焼いて欲しいみたい。)

    と言うように分かれて行動するようになってしまったミカサ達,アルミン達の作戦は逆方向にいってしまい……?

    アルミンの作戦をちゃんとよく見てね!


  10. 10 : : 2017/06/04(日) 23:34:47
    な!ま!え!
  11. 11 : : 2017/06/06(火) 01:43:41
    夜中ですが書きまーす!

    食堂

    エレン「……」

    アニ「おーい。」

    エレン(え?もしかして俺,嫌われた?え?嘘だろ?だって、え?昨日のせいか?う、、わかんねぇ、)

    アニ「……ダメだなこりゃ、」
    (にしても、アルミンミカサとくっつきすぎなんだよ!何だよ、アルミン可愛すぎかよ!何だよ!アルミン嫌そうにしなさいよ!何だよ!あの天使スマイル!はぁはぁアルミーン!)

    アニが壊れました。

    エレン「おーい、アニ大丈夫か?」

    アニ「はっ!だ、大丈夫だよ!」

    エレン「そうか、にしてもさ、」

    アニ「ああ,」

    エレアニ「アルミン(ミカサ)くっ付きすぎだよな!(じゃないかい?)」

    エレン「この状況,」殺気

    アニ「見てられないね、」殺気

    エレアニ(くそッ!羨ましい!!)

    一方その頃

    ミカサ「ふふっ」ニコニコ

    アルミン「っ!」(可愛い過ぎて辛い!)

    ジャン(同じく!)

    アルミン(こいつっ!直接脳内に!)

    って感じでした。

    体格人の訓練

    ミカサ「組んでくれる人はー」キョロ

    ジャン「ミカサ、一緒に組もうぜ!」

    ミカサ「ありがとう,ちょうど探していた。」ニコッ

    ジャン(また可愛い!)

    ミカサ「ふっ!」シュッ←パーンチ

    ジャン「おっと」ガシッ←腕を掴む

    ミカサ「えっ?」グラァ

    ジャン「わっ!?」ドサァァ

    ジャン「イテテてっ、ミカサ大丈夫……か?ってわぁぁぁーー!!」///

    ミカサ「う、ん大丈夫」

    状況
    ミカサがジャンの上に乗って床ドン状態

    ミカサ「って、わぁーー!!ごめんなさい!すぐに退くからぁぁぁ〜!!」///

    ジャン「@#/&_¥×$4♪○36〒*×」

    エレン「何だ?どうし……たってわぁぁぁーー!!ジャン離れロォォォ」

    ジャン「わぁぁーー!」

    ミカサ「エレン!落ち着いテェェー!!」

    アルミン「なにしてんのぉぉーー!!僕の可愛いミカサたんニィィー!!」

    アニ「ちーん」

    エレジャン「お前のじゃねぇよ!!」

    ミカサ「あわわわー」

    三人(可愛い。結婚しよ)

    エレン「だいたい!!」

    ジャン「何だと!!死に急ぎ野郎が!!」

    アルミン「あーもーうっさいなぁー!やめてよ!」

    三人「ギャーギャー!」

    ミカサ「ちょっと、黙っててくださいよぉぉー!!!」

    次回

    とうとう嫉妬しまくり、我慢しきれなくなったアニ,そうしてアニが行なった行動とは?
    題名
    「炸裂!アニミカの喧嘩の章」
    次回も見てね!
  12. 12 : : 2017/06/08(木) 17:14:03
    三人「ビクッ!」

    ミカサ「ハァハァ、や、やめて…よ」バタッ

    三人「みかさ!!」

    忘れてましたが、ミカサの体重、身長を変更します。
    ミカサ
    体重40台
    身長160
    ムッチャモテる

    こんな感じでスタート

    エレン「俺が医務室に運ぶから教官に言っとけ、」ひょいっダダダ

    二人「あ、ちょっとぉぉー!」

    アニ(そんなアルミンはミカサが好き…なの?やばいちょっと泣きそうトイレ行こう)スタスタ

    個室トイレ
    アニ「うっぐっビッグっうぁグスグス
    わあぁぁぁーん!なんでぇーミガザなのぉーなんでぇー、あぁーー!わぁぁー!
    数分後

    アニ「ふぅ、泣いてたってバレないように顔洗おう」

    アニはさっきは悲しみが勝っていたが、今は怒りしかない。

    アニ「復讐しよう。そうか、ミカサのせいなんだ。アルミンは悪くないんだ。アルミンは私に振り向いてくれなかっただけなんだ。ミカサのせいだミカサが悪いんだ。あは、あはは、あはははははははははははは」

    アニの行動とは?

    続き
    アニ「ミカサ、」

    ミカサ「あ、アニどうした…って」

    アニ「シュッ!」

    ミカサ「ぐっ」ドカッ

    ミカサ「あ、アニ急に何!?」

    アニ「あんたのせいで私はアルミンにフラれたんだ!」

    ミカサ「な、なんで私なの?」

    アニ「分からないの!?アルミンはあんたの事が好きなの!」ポロポロ

    ミカサ「えっ?私はアルミンのこと幼馴染みとしか意識してないよ?だから、私はアルミンと付き合う気はないよ?」

    アニ「ほ、本当?」ポロポロ

    ミカサ「本当、それに、私はあまり人を傷つけたくないのだから、ほら泣き止んでアニ、」ダキッなでなで

    アニ「う、ウワァァー!!」ポロポロ

    そうして私は泣き崩れた。ミカサの温もり、優しさを感じて泣いてしまった。ミカサは私が泣き止むまでずっとそばに居てくれた。私、ミカサにひどいことをしてしまったと後々後悔をするのだった。
  13. 13 : : 2017/06/09(金) 00:26:36
    なんか迫力ないなー別ルートも書いて見た

    アニ「あんたのせいでっ!わたしはっ!アルミンに、アルミンに、フラれたんだよ!!!」

    ミカサ「!?なんで私なの!?ふざけないでよ!?」

    アニ「もう、いい。話にならない。こうなったら力づくでもあんたをぶっ殺す!」

    ミカサ「上等。返り討ちにしてあげる。」

    みんな「ざわざわ」
    ナニ?アァ、ミカサトアニガケンカシテルラシイゼナンダッテ!?

    アニ「オラァァー!」シュッ!

    ミカサ「ふっ!」ガシッブン!

    アニ「っぐ!」

    アニ「まだまだぁー!!」ぶんっ!

    ミカサ「っ!」どさぁっ

    ミカサ「チッ!自分の血を見るのは随分久しいね、」

    アニ「隙ありよ、」シュッ

    ミカサ「隙があるのはあなたの方じゃないかしら?」ガシッ

    アニ「なにをっ!」

    ミカサ「例えばそうね、こんな事するなんて想像できないで…しょっ!!」ブン

    アニ「っ!?」グラァ

    アニ「くっ!」ドサァ

    ミカサ「もう、終わりにしましょう。
    あなたの体、悲鳴あげてるわ、もっと自分を大事にしなさい。じゃあ、」スタスタ

    アニ「くっ!」(なんなの?何故?なんで私はあの女を超えられない!?)



  14. 14 : : 2017/06/09(金) 19:18:05
    ミカサ「はぁ、しょうがないわね一つだけ教えてあげる。私はエレンの為に強くなろうとしているわ。あなたは怒りに任せて戦っている、でも私はエレンを守るために戦っている。つまり、守りたくて強くなってる人と復讐のために戦っている人と比べると守りたくて強くなっている人の方が強い。だから、あなたも守りたい人を想いながら鍛えなさい。そして、アルミンをよろしくね。」スタスタ

    アニ「ミカサ!」

    ミカサ「?」クルッ

    アニ「すいませんでした!そしてありがとうございました!!」礼

    ミカサ「その代わり、あの子を頼んだわよ。」スタスタ

    アニ「は、はい!!」

    ミカサ「ふふっ」ニコッ

    アニ視点
    私は思った。アルミンがミカサにフラれた時、今度は私がアルミンを……

    ミカサ視点
    はぁ、私が説教なんて……らしくないなぁーでも、アニならアルミンを任せられるかな?ふふっ、この残酷な世界でも、
    理不尽な世界でもアルミンが幸せだ。って思えるように絶対にしてよ、アニ。


  15. 15 : : 2017/06/09(金) 19:20:53
    喧嘩の章終わりました!次回
    って言っても後で更新するけど

    今度はあの男子3人が喧嘩に!?
    ミカサを巡って喧嘩をする3人を見てミカサが行なったことは?

    次回
    「今度は男子が?喧嘩の章」
  16. 16 : : 2017/06/09(金) 21:52:28
    あ、ちなみに喧嘩してた時は体格人ですよ〜
    食堂
    ジャン「ミ、ミカサ!俺と一緒に食べようぜ!」///

    ミカサ「え、私で良ければ、」ニコッ

    ジャン「ドッキューン」

    ジャン「じゃ、じゃあ行こうぜ!」

    ミカサ「ええ、」

    アニ「ミカサ!私、頑張るから!」ボソ

    アルミン「 」スタスタ

    アニ「あ、アルミン!」

    アルミン「なんだい?アニ」

    アニ「私と一緒に食べてください!」

    アルミン「僕でいいの?ありがとう!」

    アニ「う、うん!」ガッツポーズ

    アニ「っしゃ!」

    アルミン「?アニ、行こ!」

    アニ「うん!」

    エレン「さぁて、ミカサはどこかなーってくそっ!遅かったか……」

    ミカサ視点
    私は食堂を見渡してエレンを見つける

    ちゃんと食べれているだろうか、

    こぼしてないだろうか、

    パンくずが頬についてないだろうか、

    ああ、心配だ、私がそう思っていると

    エレンもこっちを見た。あれ?なんだか

    様子がおかしい、今、怒ってる……エレ

    ンに嫌われたらどうしよう、あれ?この

    感情ってもしかして?恋?まさか、い

    や、試してみよう。エレンを異性として

    見てみよう。
  17. 17 : : 2017/06/10(土) 01:27:31
    明日書きまーす!おやすみ〜
  18. 18 : : 2017/10/13(金) 22:26:05
    とても面白いです!是非続きを書いてください!
    これからも応援しています❗️
  19. 19 : : 2017/12/09(土) 10:39:03
    期待(ノ≧∀)ノファイトォ─────!!
  20. 20 : : 2018/08/21(火) 15:21:05
    2018年8月21日午後3:19分、ミカサ大好きさん死亡。
    死因…キュン死
    見つかった当時は頭からハートが出ていた。
  21. 21 : : 2019/02/04(月) 21:53:34
    ミカサ可愛すぎ………キュン死にする。
  22. 22 : : 2021/07/18(日) 01:27:01
    むふぅ…(๑¯﹀¯๑)~♡
  23. 23 : : 2022/05/06(金) 21:16:03
    最新が早く見たい〜

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