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このSSは性描写やグロテスクな表現を含みます。

(艦これ)ソフヤンこれくしょん~ヤンこれ~

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  1. 1 : : 2016/05/31(火) 21:22:27
    ちょっと病的な艦娘たちの日常

    ※ギャグ
    ※ソフトヤンデレ
    ※ソフトグロ
    ※ソフト暴言
    ※ソフトエロティック
    ※ギャグはシュール色強めかもしれない

    では、どうぞ
  2. 2 : : 2016/05/31(火) 21:39:17
    提督「あ~今日も疲れるなぁ~」

    ※この提督はあなたです

    ※何が何と言おうとあなただと思って楽しんで(苦しんで)ください

    金剛「じゃあTea timeにするネ~!」

    提督「お、いいね」

    金剛「この前手に入ったちょっとお高いのを使うからきっとすごく美味しいTeaになるはずデース!」

    提督「金剛の紅茶は美味しいからなぁ、楽しみだ」

    金剛「///提督もお世辞がお上手デース・・・」


    提督(金剛はいつも気が利くし、愛想も良いし、秘書艦にぴったりの戦艦だと思う)

    提督(そろそろレベルも99か・・・)


    次の日

    提督「ん~肩が凝ってきたなぁ」

    金剛「ワタシに任せてくだサーイ!」

    モミモミ

    提督「あ゛あ゛~」

    金剛「提督ったら可愛いですネ~」




    提督「そろそろ喉が乾いて「Tea timeですネ~」

    金剛「♪~」

    提督「お、おう」




    提督「や、夜戦どうし「出撃してきマース!」

    金剛「♡」

    提督「・・・す、すまないな」


    夜:就寝前

    提督(おかしい)

    提督(胸騒ぎがする)

    提督(おかしい)


    次の日

    提督「さーて昨日残った書類を「Hey!提督ぅ~」ドサッ

    提督「!?」

    金剛「ここにあった書類ならさっき片付けておいたから提督はもっと休んでても良いですヨ~?」

    提督「・・・」

    提督(今7時だよな?)




    提督「ん~喉が「お茶淹れときましタ~!」

    提督「あ、ありがとう」




    提督「くそっ!トイレットペーパーg「Hey///」

    金剛「Hey///Toilet Paperネー・・・」ガチャ

    金剛「Hey・・・」

    金剛「Why?」

    提督(鍵・・・かかってたよな?)
  3. 3 : : 2016/05/31(火) 21:47:20
    夜:就寝前

    提督(こんなことがもう一月)

    提督(眠れねぇ~)

    提督(不覚にも金剛のことが最近気になりすぎて眠れねぇ~)

    金剛「て・い・と・く♡」ガチャ

    提督(だから鍵ぃ!)

    金剛「提督も眠れないみたい・・・」

    提督「金剛・・・?」

    金剛「どうせなら私・・・いっぱい思い出を作って眠れなくなりたい・・・」

    提督「金剛・・・」

    金剛「提督・・・」


    提督「ケッコンしよう」

    その時、金剛に衝撃が走る

    金剛「提督ぅ・・・///」

    提督「だからもうこんなことはやめてくれ、俺と一緒に・・・普通に





    「ところでその布団の中に居るのは誰デース?」













    鹿島「ウフフ」

  4. 4 : : 2016/06/02(木) 18:03:38
    てめぇか鹿島ァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!



    期待
  5. 5 : : 2016/06/02(木) 20:51:24
    提督「ヒィィィアァァァァァァ!!!」

    『頑張り屋金剛と微笑み鹿島』


    あの時から暫くして

    金剛と提督のケッコンは果たされた(結婚ではない)

    そして


    金剛「どぼじででえずがァァァァァァァァ(訳:どうしてですか)」エグッ・・・ヒグッ

    提督「金剛、この前も言ったが秘書艦はローテーションという制度を取ることにした」

    金剛「私というものがありながら・・・」

    提督「でもケッコン艦一号という事実は揺るがないぞ。良かったな」

    金剛「あ゛あ゛あ゛~~~」グスッグスッ

    提督「はいはい帰った帰った」グイグイ

    バタン

    提督「・・・」



    提督(あれから数日して、私は自分がいかに鈍感であったかを思い知った)

    提督(そして彼女達の病的な一面を敏感に感じ取れるようになった・・・)

    提督(だがしかし私のこの身体の奥から湧き出る感情はなんなのだろう)

    提督「そう!私は彼女達艦娘に好意を寄せられていることに喜びを感じていて更にはこの手でその歪んだ心となんとか付き合ってみせようと意気込んd


    「入るよ、提督」


    提督「はうあ!?」

    時雨「白露型駆逐艦二番艦『時雨』、これから一週間よろしくね」

    提督「あ・・・ああよろしくな」

    提督(聞かれてはいないか・・・)

    時雨「ところで提督」

    提督「!?」

    提督(まさか・・・まさか・・・)



    時雨「その机の下でスタンバってるのは誰だい?」








    鹿島「ウフフ」(体育座り)
  6. 6 : : 2016/06/02(木) 21:02:39
    提督「ホワァァァァァァァァ!!!」

    時雨「・・・」イラッ

    鹿島「うふふふふふh

    ガシッ

    時雨「・・・」ズルズル

    鹿島「あ・・・」

    提督は鹿島が時雨に引きずられていくのを見送った




    時雨「けっこう仕事も片付いたね」

    提督「そうだな・・・」

    時雨「・・・どうかしたの?」

    提督「時雨、あれはなんだ」


    鹿島「ンー!ンフー!ンンー!」ガタガタ

    執務室の角に椅子にあられもない姿で括りつけられた鹿島が居た


    提督「猿轡に目隠しまで・・・時雨がやったのか?」

    時雨「提督は、ああいうのは嫌いかい?

    提督「不法侵入だったとしてもやめてやれよ・・・(嫌いじゃないけど)」

    時雨「提督がそういうなら」

    ハラリ

    鹿島「プハァ・・・」


    鹿島「・・・」


    鹿島「次はどういうプレイd「それ以上いけない」
  7. 7 : : 2016/06/03(金) 19:52:27


    金剛「て~い~と~くぅ~ざびじがっだでええすぅぅ」ヒグッエグッ

    提督「その割にはMVPじゃないか」

    金剛「私のLOVEにかかれば朝飯前デース!」

    提督(こんな風に毎日泣きつかれるのは大変かもしれないな・・・)

    榛名「大丈夫です提督!」シュタッ

    霧島「お姉さまのことは!」シュバッ

    比叡「私達にお任せあれ・・・」ズゥゥゥン

    榛名「我ら三人」


    霧島・榛名・比叡「金剛妹三姉妹!」


    提督「こんな狭い部屋でアグレッシブに動くんじゃない!」

    霧島「私のデータによれば提督に今度お姉さまとデートにでも行って貰えれば金剛お姉さまの機嫌は暫く良くなるはずです!」

    榛名「榛名!応援してます!」

    比叡「それでもお姉さまを悲しませるようならわかってますよね提督ぅ」ズゥゥゥゥン

    金剛「♡」キラキラ

    提督「・・・あっはい」



    時雨「・・・」イラッ











    鹿島「ウフフ」(窓に貼り付き)
  8. 8 : : 2016/06/09(木) 19:18:26
    提督と金剛のデートの日

    提督「絶好のデート日和だな」

    金剛「Let'sshoppingデース!」

    金剛「・・・」

    提督「・・・」クルッ




    鹿島「ウフフ」(柱の後ろから)



    提督「あ、あいつは無視してよう・・・な?」

    金剛「は・・・ハーイ」

  9. 9 : : 2016/06/11(土) 17:50:23
    ___________

    金剛「KAWAIですネー」

    提督「値段」

    金剛「why?・・・on・・・」

    金剛「ケチ」

    提督「わかったわかった・・・」




    鹿島「ウフフ」(試着室から)

    店員A「あの・・・お客様、他のお客様から気持ち悪いと・・・

    鹿島「あと十分・・・」
  10. 10 : : 2016/06/13(月) 17:29:41
    トイレ

    提督「ふい~・・・ヒィ!」

    鹿島「ウヘヘ」


    カフェ

    金剛「やっぱりteatimeは・・・ヒェ!?」

    鹿島「ウェヒヒ」


    どこかの誰もいない良い景色の見える場所

    提督「俺だけが知ってる絶景だ」

    金剛「私の為に?」

    提督「元々は、俺の為だったけど・・・こうして人と見る日が来るとはな」

    提督「夕日が綺麗だ」

    金剛「ビューテフォー」




    鹿島「ウフフ」

    金剛・提督「ヒァァァァァァ!?」

    _______________________

    次の日

    提督「大淀!」

    大淀「はいはい」

    提督「明石!」

    明石「ほいほい」

    提督「鹿島をなんとかしろ!」

    大淀「解体?」

    提督「それ以外で!」

    明石「違法改造?」

    夕張「シュタ」

    提督「違法なら駄目だろ!」

    明石「バレなければ伝々という良い言葉が」

    提督「それは夕張が戦艦を一部性能では凌駕する欠陥改造をしなければの話だ」

    夕張「チェ」


    大淀「ではこうしましょう」サラサラ

    提督「?」

    大淀「カシマ作戦!」ドンッ(ホワイトボード)

    明石「ふむふむ」

    大淀「鹿島さんを訓練して正常とは何か提督が何を欲していて何を嫌うのか、提督の趣味は何か、提督のお腹の時計はどうなのか、鹿島さんがどれだけ異常なのかを叩き込みます」

    提督「今なんか変なの混ざって無かった!?悪化しそうな情報流そうとして無かった!?」

    大淀「気のせいです」

    明石「じゃあ二人で鹿島さん探して来るので提督はそこで執務とかデイリーでも回して待ってて下さい!」

    提督「お、おう」
  11. 11 : : 2016/06/23(木) 16:38:14
    次の日

    金剛「デース・・・」(幸せの表情)

    金剛「milkteaも最高ネ・・・」

    時雨「・・・」<()><()>

    提督「そうだな・・・」(現実逃避)

    時雨「まだお仕事かなり残ってるんだけど?」<()><()>

    提督「鹿島のことを考えると気になって手につかなくて」

    時雨「じゃあどうして金剛さん呼んでるのかな?」<()><()>

    提督「こいつは勝手に入って来たんだよ」

    金剛「デース・・・」(恍惚)

    提督「時雨も飲んでみるといいさ、美味いぞ」

    時雨「・・・」カチャ(カップを手に取る)

    グビグビ




    時雨「シグゥ・・・」(恍惚)
  12. 12 : : 2016/08/19(金) 11:42:44
    大淀「提督!」ドンッ

    明石「鹿島の調教が終わったわ!」ドンッ

    時雨「ブハッ!」(紅茶大惨事)

    金剛「ブフォ!」(紅茶大惨事)

    提督「本当k・・・その単語は聞かなかったことにする!」


    鹿島の部屋

    鹿島「・・・」ポケー

    提督「・・・」

    提督「あのこれは」

    明石「・・・」プイッ

    大淀「事実を教えただけですから」プイッ

    鹿島「提督さん」

    提督「お、おう何だ?早速まともな仕事でも欲しいか?」

    鹿島「私のこと嫌いになりましたか?」

    提督「え?いや・・・」

    鹿島「仕方ないですよね・・・私、提督さんのことずっと見ていたくて迷惑をかけてしまいましたから」

    提督「いやいや確かにわきまえて欲しかった所もあるが俺は鹿島のことを嫌いになったことなんて無いぞ」

    鹿島「ほ、本当ですか?」ブワッ

    提督「わ!わ!本当だよ!もう少し鹿島がああいうことするのを控えてくれるなら俺だってもっと鹿島と仲良くしていきたい、だから嬉し涙でもそんなに泣くなよ・・・ほら」(手を差し伸べる)

    鹿島「提督さん・・・」

    提督「これからもよろしくな鹿島」

    鹿島「ところで・・・」

    提督「なんだ」


    鹿島「もっと私と仲良くなりたいというのは友達以上の関係になりたいとそういうことでしょうか」


    金剛「へ?」

    時雨「・・・」イラッ

    大淀「あ゛?」

    明石「ん゛?」


    提督「え?」

    _______________
    __________________________

    数日後

    あれから誤解を解くにそう時間はかからなかった。沢山の艦娘に好意を向けられている以上俺からの気持ちでそこまでのことはまだ言えないと・・・(そう言いながらネットで一夫多妻について調べて回ってはいるが)

    今でも鹿島は気を抜くと俺をどこからか見ていたりする。金剛もいつの間にか俺の側に居たりする。だが彼女達なりの配慮は見られる。

    これからもまだこういうことは増えるのかもしれない、そう時雨に話すとこう返って来た。

    時雨「君は人たらしなんじゃないかな・・・いやどう見ても意図的に研究してるよねその振る舞いは」

    バレたか・・・でも彼女達の為にもずっと続けるしか選択肢は無い

    『頑張り屋金剛と微笑み鹿島』完


    まだまだソフトな病みを抱える鎮守府の日常は続く







  13. 13 : : 2016/11/08(火) 19:53:30

    山城「妬ましい」

    扶桑「・・・山城・・・?」

    山城「最近騒がしいと思ったらストーカーだの依存だの・・・変な人ばっかり提督の側に居て・・・」

    扶桑(あらあら・・・山城ももしかして提督の事が気になるのかしら・・・)

    山城「妬ましい・・・私はこんなにも不幸なのに」

    扶桑「そんなこと言ってたら・・・また幸運が逃げてしまうわよ山城・・・」

    山城「お姉さまも他の艦娘と同じように提督のことが好きなんでしょう?・・・最近あの盗撮魔重巡と何やら怪しい取引をしたり・・・笑顔で手紙を書いてたり・・・」

    扶桑(あら・・・)

    山城「妬ましい」



    山城「あの幸せそうな提督が妬ましい!」



    『拗らせ山城と純粋扶桑とドロドロクリスマス』

  14. 14 : : 2016/11/08(火) 20:16:07
    提督「誰かに見られてる気がする」トントン

    時雨「いつものことだね」

    金剛「いつものことデース」

    鹿島「いつものことですね」

    青葉「そうですそうです」カシャ

    提督「青葉、そのカメラは没収だ」


    青葉「な、なんてこと言うんですか!私の大切なモノを奪うなんて・・・この鬼畜!変態!ねこれ!」


    提督「俺は正当な判断をしただけだ!」

    大淀「では私がそのカメラを処分しましょう」ガチャ

    明石「いえいえ私が」ガチャ

    提督「これ以上面倒になる前に俺が片付けるから安心しろ」

    時雨「チッ」

    提督「え、待って貴女までそんな感じだったら俺の身が危なすぎるのですが・・・」

    金剛「いつまでも私達への愛をケッコンまでに渋っている報いデース」

    提督「だってどうすんだよこんなに沢山・・・」トントン

    鹿島「あ・・・それ資料とかじゃなくて」

    提督「手紙だ、差出人は・・・わからない」

    大淀「ふむ、ラブレター・・・」

    明石「でも妙に字に悲劇感が漂うというか・・・今にも死にそうな人の文字というか・・・死者に送る手紙的な・・・」

    金剛「Hey!そんな不吉な物はこうしてやりマース!」(ライター点火)


    夕張「提督!クリスマスの風船用のヘリウムガスが無かったけど水素ガスなら有ったよ!」ゴロゴロ

    提督「あ・・・」

    金剛「あ・・・」ボッ(端に火のついた手紙を滑り落とす)

    時雨「危ない!」(手紙をキャッチ)

    扶桑「提督~大変なの・・・山sキャッ(足を滑らす)

    扶桑の艤装がガスの詰まったボンベに当たり水素ガスが漏れ出す(ヘリウムガスは基本爆発しないが水素は・・・)



    今日、この鎮守府の資材はカツカツになる

  15. 15 : : 2016/12/04(日) 19:45:16
    提督「我が鎮守府は跡形も無く消え去った、だがそれに関しては心配は要らない」

    提督「一応手当が出たし、最近の技術力では一週間もすればほぼ元通りになるらしい・・・しばらく工事は続くそうだが」

    艦娘一同「へー」

    提督「という訳でその一週間はこの簡易小屋で全員一つの部屋だけで生活することになる」

    大淀「ほう?」

    明石「ほほう?」

    金剛「という事は・・・」ワナワナ

    鹿島「・・・」ニッコリ

    提督「・・・最終日は丁度クリスマスだから小屋のお別れと一緒に盛大に祝おう」(目逸らし)


    山城「問題はそこじゃないわよ提督!」

    提督「ぐ・・・」

    時雨(ごくり)



    提督「そうだ・・・俺も・・・そこに一週間皆と過ごすことになる」


    金剛「Nooooooooo!!!!!!!!!」

    艦娘一同「ひゃっほううううううううう!!!!」



    山城「チッ・・・不幸だわ」
  16. 16 : : 2016/12/04(日) 21:18:30
    提督(喜ばれた!予想はしてたけどめっちゃ喜ばれた!嬉しい!嬉しくない!金剛とか明石、大淀くらいヤンデレとかメンヘラとかだったらどうしよ!)

    艦娘一同「キャッキャワイワイ」

    提督(盛り上がってる!一片の曇りも無く盛り上がってる!本当に誰ひとりとして沈んでる奴なんて・・・なんて・・・)

    提督「ん?」


    山城「入渠直前だったのに・・・近くの銭湯に行く羽目になるなんて、不幸だわ」

    扶桑「まあ、皆何故か無傷で無事だったんだから・・・私達が無事だった事にほんの少しの幸せを感じて・・・

    山城「そんなことできるわけ無いでしょう扶桑姉様・・・あの平和ボケした馬鹿みたいな顔の提督と一緒の部屋だなんて・・・」

    扶桑「一応あの人の希望で仕切りは用意して貰ってるんだし・・・

    山城「会話は全て聞かれてしまう上衣擦れの音で着替えを察知する変態と一緒だなんて・・・」

    扶桑「て、提督はきっとそんな人じゃないわ・・・



    山城「姉様は提督の肩を持つんですね」<()><()>



    扶桑「あ・・・えっと、違うの・・・山城、私は・・・



    山城「いいです・・・いいんです・・・好きなだけ提督とイチャイチャしてれば良いじゃないですか、それで扶桑姉様が幸せなら私はうれ・・・うれ・・・う゛・・・」(涙目)

    山城「う゛う゛う゛~~~~~!!!」(全速力ダッシュ)


    扶桑「山城ーーー!」



    提督(・・・これはこれでどうしろってんだよ!)
  17. 17 : : 2019/08/13(火) 23:00:47
    偵察隊長に報告ですなあここの提督は大本営に移動だな提督殿おめでとうございます艦娘は解体ですね。
  18. 18 : : 2019/08/14(水) 11:12:36
    ゴライナー大尉報告ご苦労であった。我々大本営第一偵察隊の幹部になるようだ。
  19. 19 : : 2019/08/17(土) 19:45:06
    違いますなあ。そちらの提督殿は我々装備隊所属の将校ですぞ。
  20. 20 : : 2019/08/18(日) 00:17:18
    違うんだ。そちらの提督殿は陸軍第一戦闘523隊戦車中隊の隊長に命じる。提督殿の階級は大佐だ。
  21. 21 : : 2019/08/19(月) 20:57:25
    提督君は海軍大本営本部の元帥補佐官だ。階級は准将だ。
  22. 22 : : 2019/08/20(火) 19:22:26
    提督君陸軍学校の教官になってください。教官として頑張ってください。君の専門学科は提督訓練生の指導教官兼装備教官です。

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