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このSSは性描写やグロテスクな表現を含みます。

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男「痴漢です!!」乗車客「え!?お前痴漢したのか!次の駅で降りような!罪が軽くなるから」

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  1. 1 : : 2016/05/19(木) 23:17:53
    『間も無くドアが閉まります』

    男「乗ります!乗ります!!」バ

    男「すっ...すいません詰めてくださ....うおっ」

    プシューーーガタンッ

    男(ふぅ....なんとか間に合ったぞ...初出勤から遅刻なんてクビにされてしまう!...)

    ギュウー

    男(しっかし満員だなぁ....上京してから半年経つけど慣れないなぁ...)

    男(こんな満員の中命を削りながら出勤なんて嫌だなぁ.....んっ....あっ....んんん?」

    もみゅもみゅん

    男(なっなんだ!?肛門から来る病は!?)
  2. 2 : : 2016/05/19(木) 23:20:51
    男(まさか....まさかな....)

    男(俺のキノコが揉まれてる!?)

    男(おまけにおっぱい見たく揉まれてるっっっっっ!!!!)

    男(やばいやばいやばい)

    ちゅんちゅん

    男「ひゃうんっ.....」

    男(やばっ!変な声が出た...聞かれてないよな?こいつ、俺のこと女だと勘違いしてるバカじゃないよな?)

    男(そうでなければホモだ!!!)

    きゅん❤︎きゅん❤︎

    男「んっ......」

    男(俺の息子を撫でられてる...あぁあの頃は良かったなぁ....なでてよ)

    男「俺のゾウさん大っきいだろ?」

    女子高生「あの人何言ってるのかな」ヒソヒソ

    女子高生2「えー、やだー」

    男(っ!いかんいかん...初めてを奪われると同時に死ぬとこだ)

    「はぁ...........❤︎」フゥ

    男(ひっ....吐息が耳元に....うぅ....ホモじゃなかったら勃起して【シコれよ】と脅すのに!!)

    「早く.......するよ...........」

    男(なに!?)

    シュッコシュッコシュッコシュッコ

    男(ヤバイヤバイヤバイ!松茸の収穫時期になったら!!!)

    男(社会的に死ぬっ!!!!!)
  3. 3 : : 2016/05/19(木) 23:29:00
    男(こんなところで死んでたまるか....!)

    「えへ.........はぁはぁ.....」

    男(っ.....こいつカマホモか!)


    「ねぇ我慢できない?次の駅で降りようね....」

    男「えっ...え...」

    「大丈夫だよ.......一回だけだから」

    男「えっ....あう......」

    「可愛い......」サワサワ

    男(どうする俺!!!このままじゃ俺の俺の.......イチモツちゃんが!!!)

    男(おまけに社会的に死ぬ.........)

    _____

    『なに?なんかイカ臭いわ〜』

    『うわっ!くっせぇ.....』

    『誰だよ.....ここでしこったヤツ』

    『もしかして電車内でやってたりして』

    男「」ベチャァ

    女子高生「きゃ....きゃあああああ!!!!!こいつザーメンぶちまけてるうううう!!!!!!」

    乗車客たち「うああああああああ!!!!!!!!氏ねええええ!!!」

    男「うああああああああ!!!!!」

    _________

    男(いっ....嫌だ....)ゾワッ

    男(....っ!こうなったら!!!)
  4. 4 : : 2016/05/19(木) 23:31:55
    男「痴漢です!!!!」

    乗車客「え!?お前痴漢したのか!次の駅で降りような!罪が軽くなるから」

    男「違いますよ!!」

    乗車客「まぁまぁ、いきなり嘘ついても体は正直なんだろ?」

    男「いやっ本当なんですって!!」

    乗車客「大丈夫、社会的に半殺しされるだけだから!」ポンッ

    男「よくないですよーー!!!!」

    女「あの」

    乗車客「あぁ、痴漢されたのは君か」

    男(まさか雰囲気に乗って冤罪か!?)

    女「違います」

    乗車客「なんだ違うのか.....?もしかして痴漢された女性のご友人.....」

    女「だから違いますって....私は」ガシッ

    男「え?」

    もみゅもみゅ

    女「この男性を痴漢したのは私ですどうぞ公開痴漢です見て下さい」

    もみゅんもみゅん!!!!!!!

    乗車客「!!!!!??」
  5. 5 : : 2016/05/19(木) 23:36:49
    男「......えっあの僕のイチモツを触らないで....あの」

    女「ここがええんか?ここがええんやな!?」もみゅもみゅ!!!!!!!!

    男「ひゃあああっ!!!」

    乗客たち「うわあああ!!!!!」

    女「ふふふふふふふふ、どうです?私が女性の胸部を触り鍛え上げた私のテクは!」

    美少女「ひゃあ......アソコがもっこりしてりゅ......\\\\\\」

    乗車客「こっこら!見ちゃいけない!!」

    女「?.....どうしたんですか?性知識の流布を行っているのですよ?見て下さい」グイッ

    美少女「ひゃああ.....」チラッチラ
  6. 6 : : 2016/05/19(木) 23:44:51
    男「誰が見るか!つか見ないでください!」

    美少女「.........」ジィー

    女「見たいんですか?どうぞ」

    男「やめろ」

    美少女「しゅごい....もっこりしてる.....」

    女「ふふっ...そうでしょう?狸の置き物にズボンをはかせたらもっとすごいもっこりが見られるでしょうね.....」キュン

    美少女「みっ...見たいよぉ.....」ムズムズ

    女「そうね....この男のもっこりした股間を見つめながら行きましょうね」

    美少女・女「ねー?」

    男「俺はお前らの見世物じゃねええ!!」
  7. 7 : : 2016/05/19(木) 23:49:45
    乗客たち「」

    乗客A「........あの....私も見ていいですか?」

    男「は?」

    乗客B「おっ....俺も!」

    乗客C「ぼくもー!!!」

    乗客たち「じゃあ俺も.....私も.....わしもいいかな?......金玉!......たぬきの金玉」

    ざわざわざわ

    男「は?......はは?..........なに?この芸術品の展覧会みたいなの......は.....ハハハハ」

    女「すごいですね、私と貴方の金玉はみなの民を魅了させられるなんて....愛ゆえなせる技......」

    男「お前とは初対面なのにいつの間に店を開いた夫婦になってんだああああ!!!!!」

    女「あら\\\夫婦なんて照れるわぁ」もみゅもみゅもみゅもみゅもみゅもみゅ

    男「ッーーーーーー!!!!!!」ビクビク
  8. 8 : : 2016/05/20(金) 00:22:27
    青年「あの僕も拝見させてください!!!」

    美少女「青年くん!?」

    青年「びっ...美少女ちゃん!?」

    美少女「まさか青年くん金玉もっこりを見たいだなんて.......」

    美少女「ホモなの!?」ゾワッ

    青年「ちっ....違うよ!!」

    美少女「そう.....良かった.....青年君が女の子に興味のない虫ケラだったら私.....」

    青年「......あ....あのっ...あの人の金玉袋すごいね...!」

    美少女「うん....みんなに幸せを与えてる」

    乗車客たち「.....❤︎」ほっこり

    男「っっっっっ!!!!やめろォ!!!」

    女「キャッピュオオオオオオオン!!!」もみゅもみゅもみゅもみ

    乗車客たち「..........」にぱぁ

    青年「みんな、笑顔になってる....」
  9. 9 : : 2016/05/20(金) 05:29:25
    美少女「あのね....青年君、言いたいことがあるの」

    青年「なっ...なに?」

    美少女「私!青年君のこと好きなの!!!」

    青年「美少女ちゃん....!!!」

    美少女「私の彼氏になってください!!!!」

    青年「もちろんだよ!!!」

    美少女「あのもっこり金玉に誓って?」

    青年「あぁ!勿論!今日この日をもっこり金玉デート記念日にしよう!!!」

    美少女「青年くん!!!」抱きっ

    青年「うおっ....あははは」

    美少女「今日のデートはもっこり金玉観察だね!」

    青年「うん!!」

    男「チクショオオオオ!!!!!なんでだよ!!!なんで俺の金玉でカップルが生まれるんだああああ!!!」

    女「あら、こっちは夫婦が誕生したのよ?」もみゅもみゅ

    男「はぁ!?お前と結婚する筋合いはないぞおお!!!」

    女「えっ....けっ....結婚!?\\\\\アンタまだそれは早いわよ\\\\」もみゅもみゅもみゅもみゅもみゅ!!!!!!!!!

    男「あああああああああ!!!!!!!」

    乗車客たち「うおおおお!!!!!」
  10. 13 : : 2016/05/21(土) 02:40:57
    乗車客たち「すごいわ!!なんてエキサイティングな金玉なの!?」

    男「何を言ってるんですか!?ねぇ、俺の金玉はスターなの?金玉星??」

    乗車客たち「大きくなったり小さくなったり......あぁ.....死んじゃいそう!!」バタッ

    男「俺のキンタマはマイケルジャクソンなのか....!?」

    女「ポゥ!貴殿の金玉はマイケルジャクソン....喜び誇りなさい」シュコシュコ

    男「うれ....嬉しく....嬉しく無いいいいいいぃぃぃぃぃ!!!!!!」

    美少女「きゃあああ!あまりの絶望に悲鳴を上げ肛門が斜め上になってる!」

    青年「おおおお!もっこり金玉がテカってる!光ってるハゲ頭みたいに!!!!」

    ハゲ「俺のハゲより美しい光を放ってる!!」

    男「俺の金玉袋は禿げたおっさんの頭じゃねええ!!!」

    乗車客Z「え?お前の金玉ハゲた頭部の一部を移植したんじゃねーの?」

    男「何が悲しくておっさんのハゲた頭部を移植しなきゃダメなんだアホか!!!!」

    乗車客たち「そうだぞ!お前金玉をハゲ頭部と一緒にするんじゃねえぞ金玉は水風船だ!!!」

    男「はぁあああ!?」
  11. 15 : : 2016/05/21(土) 19:08:59
    女「いやいや狸の仮性包茎チンポを移植したんでしょう?そうプニプニのとこ....」

    男「お前は黙ってろ!!!」ドンッ

    ズプゥ

    女「ひゃっ....アソコに腕がめり込んで......キュー.....」ガクッもみゅもみゅ

    男「気絶しながら....んっ....揉んでるよこいつぅ.....」

    乗車客たち「金玉マッサージの永久機関じゃないか.....」ほっこり

    乗車客たち「ズボンから光る金玉を見られるなんて誇らしいわぁ.....」ほっこり

    男「こいつら千里眼でも持ち合わせてるのかよ.......」もっこり

    乗車客「❤︎」アクメカオ

    男「うあああ........なんでこいつらアヘッてるの.....ううっ....」ポロッ

    もみゅもみゅもみゅ

    男「わけわかんねえよ.....初出勤の日に痴漢されてなぜか金玉に癒され始めるなんて.....みんなが笑顔になりだすなんて」ポロポロ

    シコシコシコシコシコ

    男「現代社会の闇しか見えないよ!!!」

    「ええ、そうですね闇しかありません」

    男「!?だっ誰だ!?」

    女研究員「研究者の端くれですよ...お助けいたしましょう」カチャキラーン
  12. 16 : : 2016/05/21(土) 23:35:06
    男「!!!!やっ....やった!まともな人間と逢えた!!!」ブワッ

    研究者「そうですねぇ....この状況とその金玉からパッと分析いたしますと....」

    男「みっみんな助かるんですね!!?」

    研究者「お結論によると貴方の金玉ぶくろがぬのぬのになり湿ってテカテカにぬれぬれになった結果」

    男「ぬのぬの?ぬれぬれ??」

    研究者「タヌキフォルモンが分泌されたこれにより道出される答えは」

    研究者「貴方のおちんこ美味しいし美しいしゃぶらせろ」

    男「ふっざっけんなゴラァ!!!!!」

    研究者「ほらほらぁ!!!社会の窓を開けますから大胆不敵に飛び出してください!あっこれじゃあ自殺か」

    男「どうでもいいからやめて!やめて!俺逮捕されちゃうから」

    親子「ままー!あれー!」

    親子「うん、見てもいいわよ」

    男「おいお母さん教育に悪いぞ!やめろ」

    親子「しっかり見ておきなさい、あれがお父さんよ」

    親子「うん!」

    男「ねぇ僕の肛門見つめないでくれる?

    乗車客「ぶわっ!父との感動の再会!ぶわっ!」

    男「どこがだよっ!!!」

    研究者「えいっ!」ジィィィ

    男「うああああ!社会の窓が!!!」

    幼女「お父さん?」

    男「違う俺の肛門を見つめるな」

    幼女「お父さんなんだね!!!」ポロッ

    男「えぇぇえええええ........」
  13. 17 : : 2016/05/22(日) 19:31:45
    幼女「私ね...お父さんが居なくなって寂しかったんだ....」

    男「あっはい」

    幼女「ゴルフ場に行った時お父さんが言ったとうりに打ったんだ.....よ?」

    ______________

    幼女父「よーし、幼女さっき言ったとうりに打ってみろ!」

    幼女「うん!」

    幼女父「頑張れよ!」

    幼女「.......っ」グググッ

    幼女「えいっっ!!!」ブンッ


    【大粉砕・命よ永遠へ白玉団子よパイパイまたパイパイ】



    ドスッッッッッ!!!!!


    幼女父「がっ!!!!!!」

    幼女「おっ、お父さん!?」

    幼女父「だっ....大丈夫だ白玉団子は潰れてない!」

    幼女「本当?良かった!」ブンッ


    グリュッッッッっ!!!!!!


    幼女父「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁ.....白玉団子がぁ.......もったいない」

    幼女「もったいないね!」ブンッ


    グリュ



    アアアアアアアアアアアアア!!!!



    __________________


    幼女「それ以来お母さんが2人になったんだよ.....?」

    男「お前のせいじゃねえかよ!!!」
  14. 18 : : 2016/05/23(月) 12:20:24
    幼女「私は悪くないもん!」

    男「君、そのもう1人のお母さんがお父さんなんだよ?」

    幼女「嘘だッッッッ!!!そんなもっこりした金玉お父さん以外いない!!!!」

    幼女「蹴らせろ!!!」

    男「俺の白玉団子は玩具じゃねえええ!!!!!!」

    研究者「ねーオチンチンに口づけを交わしてもいい?」

    男「黙ってろ」

    研究者「仕方ありませんね、貴方の立派なウナギを水槽から出しましょう?」

    男「やめろ!!俺のチンアナゴを水槽から出すな!」

    研究者「そうですねこのチンアナゴにチンチン・チンコという名前を付けましょう」

    男「俺のチンアナゴはペットじゃない!!!」

    研究者「がぞ.....く?\\\\\\」

    男「なに言ってんだこいつ」
  15. 21 : : 2016/05/25(水) 06:44:51
    研究者「ゆーくん....?私、私だよおねーちゃんだよ?」

    男「生き別れの姉みたいに喋りかけてくんなよ」

    研究者「生き別れのちんぽですが?」

    男「あーーパパの弟に喋りかけてるのかーーーーへーーー」

    女「そしてママは私よ?」もみゅもみゅ

    男「おっ、女!?」

    研究者「ママ!!!今すぐお父さんとお馬さんごっごをして?私もお馬さんに乗りたいの」

    女「ヒヒィィィン!!!!!」ゲシッ

    研究者「ぐばっっ」バタッ

    男「ねえ僕、ちんこを征服されたんだけど排泄物しか俺には自由がないの?」

    乗車客たち「もちろんさー!」

    男「」
  16. 22 : : 2016/05/31(火) 17:07:29
    女「なにを落ち込んでるの?少年少女が大好きなスカトロができるのよ?」

    男「大好きじゃねえよ大嫌いだよ!」

    女「じゃあみんな大好き金玉マッサージ?」

    乗客「叔父さんの金玉揉んで!」

    幼女「もみゅ」グシャッ

    男「なんでいちいちそんな発言をするんだよ!俺がなんかしたか!?」

    女「そういう訳じゃないわよ、一生私だけの金玉になって欲しいの!」モミュモミュ

    男「なるほどつまり私のセフレになれって!?」

    女「セフレなんて嫌よ!!!お友達になりなさいよ!童貞!!!」

    男「だからSEXのお友達になるんだろ!?」

    女「違うわよっ!!!」

    男「ほっ本気なのか!?」

    女「だから勃起しなさいよ」

    男「やっぱりセフレになる気だ」

    女「お隣さんではお友達を作るときはお互いのアソコを見せ合って勃起させるのよ?」

    男「つまりどういうことだよ」

    女「私と口づけを交わしなさい!!!」
  17. 23 : : 2016/06/10(金) 20:24:20
    男「つまりお口の○○○に○○○をするつもりだな!?」

    女「黙って肛門にあるバットを構えてなさいよ」

    男「いちいち遠回しな下ネタはやめーーーーーんぐ!?」


    チュー


    女「んちゅっ……ちゅるるる……んっ.....」

    男「!?!?!?んんんっ....んん!」

    女「きん......きんたま.....もみもみ....んんっ」

    男(いっいきなりキスをしてきやがった!)

    男(舌と舌が絡み付いて口の中がネバネバだ、けど甘いレモンの味がする)

    女「んんん〜〜〜......」

    男(あれ、こいつ意外とかわいいのかも?)

    女「勃起!.......して?んっ」れろー

    男(ぼ、勃起?勃起......勃起ってなんだ!?)


    『そーれ勃起!勃起!勃起!』

    違う

    『俺たちが勃起だ!!』

    『そうだ、勃起よ!貴方の勃起が必要なの』

    『ひゃあああ...お兄ちゃんどぴゅどぴゅとならないね』

    『ホモが動かした日本歴史』

    『知ってますか?ホモは戦に強いと大昔にホモだけで作られたむさ苦しい部隊がありまして』


    リポーター「ご覧ください、狸の玉袋を移植した男性です!」

    ミ○ネ屋『すいません金玉の方をアップしてください』

    金玉「もこもこっ」

    ミ○ネ屋「わー...すごいですね!これは芸術品か何かでしょうか?」

    「これね、小学生の娯楽なんですよ」
  18. 24 : : 2016/06/12(日) 17:43:53
    『みんな!!SEX祭りだ!!!そーれ!ちんぽ!ちんぽ!』


    勃起とは生物が奇跡のプレイを繰り広げ生死を掛ける命の行為

    金玉を蹴られよう

    金玉よそなたは何色なのだ...


    女「んっ.....はぁ......」とろぉ

    男「」

    女「ふふっ 発情期の味がしたわ」

    男「」ゴゴゴゴ

    リポーター「見てくださいペニスが震えています!ちんこが大噴火するのでしょうか」

    ミ○ネ屋「わあ、富士山ですよ富士山」


    男「」ムクッピクピクッ

    乗車客たち「・・・ごくり」
  19. 25 : : 2016/06/27(月) 18:15:58
    テーーンテーーンテーーン

    デデッーン

    テレビを見つめる人類たち

    街中のモニターに群がる、車はそこで止まり運転手が窓から顔を出す

    そして口をポカンと開ける

    1人の青年の勃起する醜態を見るために....




    テーーンテーーンテーーン


    ちんこ「」グンッ


    ちんこに力が入った。まるでサバンナで生まれたての動物が立ち上がるような光景だった

    電車内では電車の揺れる音と感動した乗車客が涙をする声だけだった


    ちんこ「!」ググググッ

    ちんこ「ぴくり」

    全人類が息を飲んだ


    デデッーン


    男「!!!!!」チンコボッキ-ン!!!!!



    乗車客たち「excellent!!」ポロポロッ


    日本住民「キンタマッ!!!!!!!」

    阿部総理「これから金玉税を設立しよう!これで金玉がカネになるぞ」



    「ニホンノキンタマキレイでーす日本の夜明けでーす」ポロポロ



    「ごめんね...ごめんね...娘ちゃん構ってあげなくて!」

    「いいのお母さん!」



    「ごめんな...お前を虐めて....」

    「いいよ!金玉友達になろう!!」

  20. 26 : : 2016/06/30(木) 19:02:41
    「三三七拍子!バックで交尾!!」


    パンパンパンッ

    パンパンパンッ

    「アンアンアンッ」

    「先生!バックで交尾のしすぎで金玉が痛いです!!」

    「なんだとぉ?お前たちあの人みたいにバックで自分の金玉を痛めつける高レベルなプレイを行う童貞を見習え!!」ズブゥ

    「あぁ^~ホモになるんじゃ^~」ドピュドピュ
  21. 27 : : 2016/06/30(木) 19:06:28
    なんということだろうか、青年の張ったテントにより全人類は交尾を開始し始めたではありませんか

    これぞ生命の奇跡です

    どうぞご覧くださいこれが金玉で発情しだすノンケです

    ああ、なんということだろう。

    なんて醜いのだろう

    このままじゃ人口が増えすぎて給料が減るじゃあないか!

    少子化バンザイ

    だがしかし...その危機に2人の少女と青年は勃ち上がった
  22. 28 : : 2016/06/30(木) 19:16:00
    男「あああ....勃ったよ僕のクララが勃ってる...」

    女「クララ...偉い偉い」なでなで

    男「僕のクララ....クララ!」ビクンビクンッ

    女「ねえ男くん....」

    男「なっなんだよ、クララを抑えるのに大変なんだ!」

    女「私ね、男くんのこと好きなの...金玉よりも」

    男「なんで金玉が好きなんだよ!」

    女「だからね!貴女の右手の嫁には負けるから愛人にして!!!」

    男「断る!!!」

    女「そんな...」

    男「いきなり痴漢をしてきて愛人にしてくれだなんて正気じゃねえぞ」

    女「わかってる...けど金玉をオナニーのように揉むのは私なりの愛情表現なの....」ポロポロッ

    男「どんな愛情表現だよ...」

    女「けど振られちゃった....えへへ...」」

    男「なあ、お前を愛人にするのは断ったけど...その」

    女「なに?」

    男「俺の嫁になるのは断ってないぞ」

    女「!」

    女「ねえ、男くん金玉を揉んでいいかな?」

    男「....あああもう!揉め!!」

    女「ありがとう...」もみゅんもみゅん


    女「男くん、私と結婚してください」




    金玉が魔法石のように光りだした

    祝福をするように


    キンタマーと
  23. 29 : : 2016/06/30(木) 19:51:47
    数年後


    男と女は結婚した



    ガチャ


    女「お帰りなさい!貴方!」

    男「女、ただいま」

    女「ねえ貴方、ベットの上で運動会する?それとも...わ・た・し・?」

    男「どっち選んでも同じじゃねえか!」

    女「ふふっ...素直に金玉揉んでくださいって言えば良いのに」

    男「俺には金玉を揉まれて興奮する趣味は無い!!!」

    女「そう....」

    男「? 女??」



    もみゅんもみゅん



    男「!?」

    ガシッ

    女「この男性を痴漢したのは私です。近所の皆さん金玉のお裾分けです!!」

    男「......えっあのトラウマが」

    女「ここがええんか?ここがええんやな!?」もみゅもみゅ!!!!!!!!





    男「ひゃあああっ////!!!」





    終われ
  24. 30 : : 2016/06/30(木) 19:53:40
    俺は一体何を書こうとしてたんだ(混乱)

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Ikariasuka

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