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悟空「クッソ・・・どうしても一星龍がたおせない・・・」ベジータ「そんなときは・・・これだ」*超短編

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  1. 1 : : 2016/04/03(日) 11:13:14
     *キャラ崩壊注意!



     悟空「なんだそれ・・・」



     ベジータ「デスノート…ここに名を書かれた奴は、死ぬ!」




     悟空「おぉ!そいつはすげぇや!早く、書いてくれ!!」



     ベジータ「・・・・・・・・・」



     悟空「どうしたんだ?早くしろよ…」



     ベジータ「いや…お前のことだから、【自分の手で倒してやる】と、言うと思ったんだが・・・」




     悟空「今は・・・そういうことを言ってる場合じゃない!町の平和を守るために…すぐ倒さないと」



     ベジータ(カ…カカロットが正論を言うなんて・・・)



     ベジータ「・・・」カキカキ




     悟空「か・・・書いたか?」



     ベジータ「あぁ」



     一星龍「ん?何をやっているんだ??」



     悟空「そのうち、わかるさ。あばよ一星龍!」



     一星龍「・・・・・・ん!グワッ」バタン




     悟空「やったあああ!ついに倒したぞ!」



     これで、ドラゴンボールの話はおしまい!



     --完ーー
     





     ブルマ「ベジータ…一つ聞いていいかしら」



     ベジータ「・・・・・・なんだ?」



     ブルマ「なんで、デスノートを持っていたの?」



     ベジータ「知るか…なんか、手に持ってたんだよ!?」


     *作者の仕業です!


     --本当の完ーー
  2. 2 : : 2016/04/03(日) 11:15:48
    べジータ...それをナメック星で使っていれば...
  3. 3 : : 2016/04/03(日) 11:20:48
    神龍、デスノートをくれ!
  4. 4 : : 2016/04/03(日) 12:07:18
     >>2 ベジータ「だから…その時は、デスノートを持ってなかったんだよ!」



     >>3 悟飯「君…ドラゴンボールを7つ持ってるの?」
  5. 5 : : 2016/04/11(月) 03:44:10
    _人人 人人_
    > 突然の死 <
     ̄Y^Y^^Y^Y ̄

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singekinozinrui

アル歴史

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