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このSSは性描写やグロテスクな表現を含みます。

鳴上「アマガミ?なんだそれは?」

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  1. 1 : : 2015/09/05(土) 22:48:43
    初めての投稿よろしくおねがいします!!
    アマガミの世界に、天然ジゴロ鳴上悠が入ってしまうお話です!
    それではお願いします!!

    花村:なぁ悠!!アマガミって知ってるか?
    鳴上:いや知らないな...ゲームか?
    花村:なら貸すからやってみてくれ!んでクリアしたらおしえてくれよ!
    鳴上:まぁ暇だからいいが、どういうゲームなんだ?
    花村:それはやってからのお楽しみだ!んじゃ、報告待ってるからなー!!
    鳴上:見るからにギャルゲー??か...土日でクリアするか..

    ~自宅~

    菜々子:あっ!お兄ちゃんお帰り!ご飯あるから一緒に食べよ!
    鳴上:わかった...菜々子!俺は少し部屋にこもるから用があるときは呼んでくれ!
    菜々子:うん!分かった!がんばってねお兄ちゃん!

    ~部屋~

    鳴上:さぁ...始めるか...とりあえずギャルゲーということは分かった。陽介は誰が好みか知りたいだけなんだろう...見た感じパッケージの子が好みだな...やるか!

    スイッチON

    ひゅううううううう!!!!!!!!!ゴゴゴゴゴゴゴ!!!

    鳴上:なんだこれは!!!!!吸い込まれる!!!うわあああああああああああああ!!!!!!!

    ~アマガミの世界へ~
  2. 2 : : 2015/09/05(土) 23:24:51
    菜々子:お兄ちゃん朝だよー!!起きてー!!
    鳴上:んん....ここは!!
    菜々子:お兄ちゃん!今日は転入初日なんだから遅刻したらだめだよ。さぁ着替えて!下で待ってるからね。
    鳴上:あ...ああ。

    ガタン!!(扉)

    鳴上:転入?.....まさかアマガミのゲームの中に入り込んだのか!?しかも菜々子の背が高かった.....陽介・・・・とんでもないゲームを貸してくれたな・・・とりあえず着替えて向かうか。

    ドンドンドン(階段)

    菜々子:あっ!!はやくお兄ちゃん!遅刻しちゃうから早くいこ!!
    鳴上:あっ・・ああ・・(遼太郎さんは仕事か・・・リアルすぎじゃないかこれ)

    ~道中~

    鳴上:なぁ菜々子・・・菜々子は何歳なんだ?
    菜々子:ん?16だけど・・・どうしてそんなこと聞くの?変なお兄ちゃん。
    鳴上:(16?ということは俺は高2・・・そこは同じか・・・にしても菜々子・・可愛いな///)いや、少し気になって・・もう着きそうか?
    菜々子:うん!もうすぐだよ!・・・ほら見えてきた!!んじゃお兄ちゃんは校長室に行ってね!私は職員室に行くから!
    鳴上:分かった・・またな菜々子!
    菜々子:うん!

    ~校長室~
    鳴上:失礼します!
    校長:おお!いい男だね!さっそくだが君の担任を紹介しよう!高橋先生だ。
    高橋:初めまして!あなたの担任を務めます高橋です。よろしくね!
    鳴上:はい!鳴上悠です!よろしくおねがいします!(美人な先生だな・・)
    高橋:それではクラスに行きますのでついてきて!
    校長:がんばりたまえよ!!
    鳴上:はい!!(ついにクラスに突入か・・くそ・・仲間の一人でもいれば・・陽介・・)

    ~ジュネス~
    陽介:ぶえっくしょん!!はぁぁぁぁ・・相棒がんばってるかな・・様子でも見に行こうかな
    クマ:何の話クマか?クマも行くクマよー

    ~鳴上悠 クラスに突入!!~
  3. 3 : : 2015/09/06(日) 00:16:18
    梅原:おい大将!!今日は転校生がくるらしいぜ!可愛い女の子だったらいいな~
    橘:そうだな~あっ!田中さんの隣空いてるからそこに座るんじゃないのかなーー!!
    田中:えっ・・えええええ!!!////わっ私そっちの趣味ないよーーー////
    棚町:恵子・・・あんた何いってるの?って純一もそういうこといわないの!!
    橘:僕は悪くないだろ~元は梅原が・・

    ガラガラ(扉)

    高橋:今日からこのクラスに転校してきた鳴上悠君です!!みんな仲良くしてあげてください!それでは自己紹介おねがいします!!

    {アニメ ゴールデンでの鳴上悠でいきたいと思います!!変な表現かもしれませんが了承の方おねがいします!!)

    鳴上:(黒板にでかでかと 鳴上 悠 と書き)俺は鳴上悠!チンケな高校からやってきた・・言わば落ち武者、こんな俺でよければよろしく!キラキラ

    ・・・・・・・・・・

    女性A:きゃあああああぁぁぁぁぁぁ!!!!!
    女性B:かっこいいいいいいい!!////
    女性C:すっごいイケメン//ハァハァ//
    棚町:うっわ・・文句なしイケメンだわこれ・・恵子どぅ?
    田中:///////ポッ・・・・・・/////ポッ
    棚町:あっ・・だめだわこりゃWWWW
    梅原:ぎゃあああああ大将~やばいぞこれわ!!!いきなり女子のハートを奪いさったー!!!
    橘:(すごい威圧感だ・・)すごいかっこいいな!
    棚町:意外に冷静ね~まぁ中身はどうなのかしら?
    梅原:落ち着けねーよ!!!くそ~~

    高橋:静かに!!それでは鳴上君席についてくれる?田中さんの隣空いてるからそこに。
    鳴上:わかりました!!キラキラ
    高橋:(///この子・・って私生徒に何かんがえてるのかしら・・女子が騒ぐのも無理ないわね・・)田中さん誘導してあげて!!
    田中:///あっ・・ふぁい!(声裏返ってる)鳴上君こっち//
    鳴上:ありがとう!よろしくな田中(にっこりキラキラ)
    田中:(ドキっ!!!!!!!//////)よょよよろしくおおねがいします!!
    棚町:(あれはもう落ちてるわwww)

    鳴上:(とりあえずはこれでいいのか・・さっさとクリアしてこの世界からでたい・・というか攻略?できるキャラが分からない・・・あのパッケージの子だけ・・まぁなんとかなるだろ)

    「まだ誰とくっつくか決めていません・・ww自分はりほこ推しなんですが面白い方にいきたいと思います!!ちなみに菜々子はさすがに対象じゃないですよ・・・・・フラグww」

    ~絢辻 詞 登場~
  4. 4 : : 2015/09/06(日) 01:00:21
    ~休憩時間~
    鳴上:(授業はたいしたことなさそうだ・・菜々子うまくやれてるだろうか・・)
    棚町:鳴上君だっけ?あたしは棚町薫!よろしくね~恵子と親友なんだ!ねえ恵子~
    田中://うん!!えへへ
    鳴上:あぁ・・俺は鳴上悠、よろしく薫!(手を差し出しキラキラ)
    棚町:あっ//(下の名前で//)うん!!よろしく!!
    梅原:おいおい~このクラスでわすれちゃいけないのがこのおれ!梅原様よ!!なぁ大将!!
    橘:なんだよそれ・・ぼくは橘純一よろしく!!
    鳴上:ああよろしく!(梅原は陽介に似てるな・・二人ともいい親友になれそうだな)

    梅原:あとはこのクラスの委員長絢辻さんだな!文武両道で人気があるんだよな~
    鳴上:絢辻?どこにいるんだ?
    梅原:おっ!?食いついたな~一番前の右から三番目の長い髪の人だ!
    棚町:確かに綺麗だけど絡みにくいのよねー
    鳴上:(あれはもしやパッケージの!?)ちょっと行ってくる!
    田中:えええ!!
    梅原:おいっ!!
    橘:なんか面白くなりそうだね。

    鳴上:ちょっといいか?
    絢辻:あっ鳴上君どうしたの?私は絢辻詞よろしくね!分からないことなら何でも聞いてね!
    鳴上:いや・・(この子だな!)これからよろしく頼む詞!
    絢辻:あ//やだな・・私は絢辻でいいわよ!そろそろ授業始まるから席についてね
    鳴上:ああ・・(何か分からないがすごい力を感じた・・まあ後に分かるだろう・・ん?そういえば攻略できるキャラには頭の上にマークがでると書いてあったな・・全く見ていなかった・・いまは・・絢辻、棚町か・・田中は違うのか・・とりあえずは様子見だな)

    梅原:あいつすげーな!イケメンでぐいぐいいく・・・しかも転校生というスキル持ち・・あああああああ
    橘:いやそうじゃなくてああいう性格なんだよたぶん
    棚町:純一にしてはわかってるじゃない!あたしもそうおもうわ!ああいうのが一番もてるのよ
    梅原:とほほ・・
    田中:えへへ/////(悠君悠君//)

    ~昼ごはんに攻略キャラ続々登場~
  5. 5 : : 2015/09/06(日) 08:54:50
    ~昼ごはん~
    梅原:飯だ飯だ~鳴上は弁当あるのか?
    鳴上:今日は寝坊したからないな。
    橘:なら食堂にいこうか!梅原もいいだろ?
    梅原:俺はもともといくつもりだったからな~さぁいこうぜ!!

    鳴上:思ったより人がおおいな・・
    梅原:今日は人気のデラックス定食の日だからな!!はやくいかないとなくなってしまうぜ!!
    桜井:あっ!!純一~~!
    橘:おっ!りほこも今日は食堂か?
    桜井:えへへ~デラックス定食目当てなんだよね~
    鳴上:(攻略キャラみたいだな・・)知り合いか?
    梅原:あ~~この人は桜井さん!大将とは幼馴染なんだぜ。
    伊藤:あたしも忘れないでよね!
    梅原:おおっとこりゃすまんすまん!隣にいるのが桜井さんの友達の伊藤さんだ。
    桜井:この人が噂の転校生の人?あっ私は桜井りほこです!
    伊藤:あたしは伊藤香苗!よろしくイケメン君。
    鳴上:あぁ俺は鳴上悠だ・・りほこ、香苗よろしく!
    桜井:あぁ///
    伊藤:(いいいきなり名前で//)ううん。

    鳴上:ところでりほこは純一と付き合ってるのか?
    橘:!!!えっ////
    桜井:えっ!うえっ////
    梅原:お~~さすがは鳴上先生~~するどい!!
    伊藤:ちょっと梅原君!・・付き合ってはいないけれどとても仲良しね!!(この人・・できるわね)
    鳴上:そうか・・お似合いだとおもうけど・・(こんな子を攻略するとかおかしいだろ)
    桜井:///わっ私もういくね!!またね!!
    伊藤:待ちなさぁい!!
    橘:りほことは唯の幼馴染なだけだから
    梅原:俺はそうとうは思わないけどな~にやにや
    鳴上:それでは行こうか!!

    梅原:とりあえずは買えたな!!次は席だけど・・
    菜々子:あっ!!お兄ちゃん!!
    鳴上:菜々子!?
    菜々子:お兄ちゃんこっちで一緒に食べよ!!
    橘:可愛い妹さんだね!
    梅原:よしゃ!!行こうぜ行こうぜ~

    美也:あっ・・お兄ちゃん!!?
    橘:みっ美也!なんでここに!
    美也:なんでって・・菜々子ちゃんに食堂を教えにきたんだよ~ねぇ紗江ちゃん!
    中多:////はっはいぃ・・
    菜々子:ねぇお兄ちゃん!菜々子のクラスの橘美也ちゃんと中多紗江ちゃん!友達になってくれたんだよ!!
    鳴上:(この控えめの子攻略対象か・・胸大きいな)俺が菜々子の兄の鳴上悠だ。妹をよろしく!(頭をなでなで)
    美也:あっ////うん!もっちろんだよ!にししししし
    中多:///(鳴上先輩・・凄い素敵・・)はっはい!
    梅原:相変わらずすげーなぁおい!!
    美也:いいなぁ菜々子ちゃんのお兄ちゃん~美也のお兄ちゃんなんて全然だめだめなんだよね。
    橘:だめだめとはなんだ美也!!僕の良さがわからないからまだまだ子供なんだよ!
    美也:子供じゃないもん!べーだ!!
    菜々子:ふふふ~仲良しなんだね!
    梅原:全くだよ!俺はなんでこんな恵まれていないんだぁぁぁ~
    鳴上:ん?(この子・・しゃべるのが苦手なのか?)紗江はあまりしゃべらないんだな
    中多://(いいいま紗江って///)ちょっと苦手で・・特に男性とは・・緊張してしまいます・・
    鳴上:俺がいつでも相談のるから紗江は心配しなくていいからな(なでなで)
    中多:しぇ・・しぇんぱい////嬉しいです//

    新しいキャラと出会い昼ごはんは終了。

    ~ラブリーはるかとの出会い~
  6. 6 : : 2015/09/06(日) 20:59:10
    鳴上:(とりあえず一日終わったな・・ん!そういえば携帯があるんだったな!陽介にかけよう!)
    梅原:せんっせい~今日は大将と一緒にお宝ビデオ見ようぜ!!
    橘:おいっ梅原!!そんなもん誘うなよ。
    鳴上:悪い・・今日はゆっくりするよ!
    梅原:そうか・・んじゃまた明日な!
    橘:またね!
    鳴上:ああまた明日!!(屋上でかけるか・・)

    ~屋上~
    鳴上:よし・・陽介でてくれよ・・
    ぷるるるぷるる ガチャ
    花村:おおい!!悠どこいったんだよ!いまお前の部屋にいれてもらったけどいなくてさ!菜々子ちゃんも心配してたぞ!!
    鳴上:何っ!!そういうゲームじゃないのかこれ!!聞いてくれ陽介!いまアマガミの世界にいる!・・・テレビだ!テレビを見てくれ!!
    陽介:そんなことあんのかよマジで!!・・・もしかして今屋上にいるのか!???
    鳴上:いるぞ!!助けてくれ!!陽介!
    陽介:まじかよ・・ということは紗江ちゃんに会ったのか!!なぁ相棒紗江ちゃんにあったのか!!
    鳴上:あの控えめな子か!?会った会ったからなんとかしてくれ・・・・このままじゃ

    森嶋:ありゃありゃこんなところで誰かな?
    鳴上:やばい・・陽介とりあえず俺を見張っといてくれ!頼んだぞ!! ガチャ
    陽介:まじかよ相棒・・ってあれ森嶋先輩じゃん・・ああああ俺もはいりてぇよー!!・・待てよ!コントローラーで相棒を操作すればいいんじゃね・・よし!相棒俺に任しとけ!泊り込みになるけど問題なし!!
    クマ:クマもいるクマよーー
    陽介:いつの間に!!今の見てたろ?お前は菜々子ちゃんにばれないよう頼むぞ!!
    クマ:クマも先生助けるクマよーとりあえず説明書・・
    陽介:(大丈夫かこれ・・・)

    森嶋:見ない顔だね!名前教えてほしいな!あっ私は三年の森嶋はるか!よろしくね
    鳴上:(攻略対象で先輩か・・・かなり美人だな)今日転校してきた鳴上悠です。よろしくはるか先輩!キラキラ
    森嶋:あ///うんよろしく!(ちょっとかっこいいかも//)ところで何してたの??
    鳴上:(ばれるとまずいな・・)色々考え事していました・・先輩はなぜ屋上に?
    森嶋:告白されたの!同じ学年の子にね・・・ふっちゃったけど・・話したことない人と付き合えないもの・・
    鳴上:そうですか・・
    森嶋:はぁぁ~私を射止めたいならもっとワンちゃんみたいにならないとダメなんだから!楽しくないもの・・あっごめんねこんなこと言って・・それじゃ私行くね!
    鳴上:(!!この人は・・)先輩最後に一ついいですか?
    森嶋:何かな?
    鳴上:先輩って実はすごく子供っぽい感じがします!そういう一面を知らない男子たくさんいそうです!
    森嶋://えっ!!・・・君不思議な子だね・・・ひびきちゃん以来かもそんなこと言われたの・・ありがと!それじゃまたね!
    鳴上:はい!(大変だ・・とりあえず帰るか・・菜々子が待ってるかもしれない)

    塚原:はるか!!どうだった?やけに笑顔じゃない?
    森嶋:告白はふったけど・・面白そうな子と出会ったわよ!その子ひびきと一緒のこと言うんだよ!
    塚原:本当?名前は?
    森嶋:二年の鳴上悠君!今日転校してきたんだって!
    塚原:へえ~鳴上君ね・・(私と同じことを言うか・・興味あるわね・・もしかしたらはるかを・・)
    森嶋:むむむ?どうしたのひびきちゃん?
    塚原:何でもないわよ!ほーらはやく帰るわよ!
    森嶋:レッツゴー!!(鳴上悠君か・・この先楽しくなるかも)

    ~自宅で作戦を練る!!~
  7. 7 : : 2015/09/06(日) 21:26:02
    菜々子:あっ!お兄ちゃんお帰りーー!
    堂島:おお帰ったか・・先にフロ入れ!ご飯はそのうちに用意しておく・・菜々子手伝ってくれ。
    菜々子:はぁい!
    鳴上:ありがとうございます(この辺は現実と同じか)

    ご飯とお風呂を済まし部屋で陽介に電話

    鳴上:陽介!どんな感じだ?
    陽介:お前には本当やられるよ・・とりあえず分かった情報を伝える!!
    1 アマガミには携帯電話は普及していない!
    2 攻略以外の行動は俺がスキップできる!
    3 ハッピーエンドを迎えればその世界からでれる!
    今わかってるのはそんな感じだ!
    鳴上:ということはスキップをつかえば早く攻略できるんだな!攻略は陽介得意だろ?頼んだぞ!!
    陽介:分かった・・ただ普通は会話の選択肢がでるんだがお前のときは一切でない・・だから会話には気をつけてくれ!!あと一つ聞いとくぜ!誰が好みなんだ?それ重要だろ?
    鳴上:最初はパッケージの人だったが今わ誰でもいい・・早く帰りたい・・あっ・・電池がない!!頼んだ陽介!!

    ガチャン・・・・・ツーツー

    陽介:パッケージの子ね・・・・相棒・・こりゃ大変だぞ・・
    クマ:ZZzzz・・・・・
    陽介:よし気合いいれるぞ!!任せろ相棒!!

    鳴上:俺が気をつけるのは会話だけ・・頼むぞ陽介!携帯はもういらないな・・菜々子が攻略対象だったらな・・Zzzz

    「これから鳴上は陽介が操作していきます!ゲームのような展開にしていきます!」

    ~陽介プレイ開始~
  8. 8 : : 2015/09/06(日) 22:35:37
    陽介:おっ行動できるな・・ん?七咲でてないのか・・一応だしとくか?よし!

    七咲選択

    鳴上:菜々子は先にいったみたいだ・・(いきなりここにいるということは陽介がやっているのだな・・これは早い展開になりそうだ・・)ってうわぁ!!
    森嶋:だぁれだ??うふふふ♪♪
    塚原:こらはるかやめなさい!!この子誰か知ってるの?
    鳴上:はるか先輩ですね。おはようございます!
    森嶋:わぁお!さっすが鳴上君ね!グーよ
    塚原:この子が鳴上君ね・・私は塚原響。よろしくね(はるかって言ってたわよね・・しかも・・かっこいい//って私何考えてるんだろう//)
    鳴上:(この人が先輩が言ってた・・攻略はできないのか)初めまして!先輩から名前は聞いてました・・鳴上悠です!よろしく!手を差し出しキラキラ
    塚原:うんよろしく//(吸い込まれてしまいそうな瞳だわ//)

    森嶋:ひびきちゃ~ん~私の鳴上君取らないでよ?
    塚原:取らないわよ//いつからはるかのものになったのよ。
    七咲:あっ・・塚原先輩!おはようございます!
    塚原:あら七咲じゃない!奇遇ね
    森嶋・わぁお!かわいい・・・猫ちゃんみたい//
    七咲:森嶋先輩///おはようございます!
    塚原:紹介するわね!この子は一年の水泳部七咲逢。
    七咲:よろしくお願いします!
    森嶋:よろしくね!!にしても可愛いわ~~
    鳴上:(攻略キャラか・・まじめそうな子だな)俺は鳴上悠!よろしく(手を差し出しキラキラ)
    七咲:あっ///はい//

    鳴上:逢は一年か・・・俺に妹がいるんだが分かるかな?堂島菜々子って言うんだが
    七咲:ああああ・・・///逢って・・・そんな//
    塚原:鳴上君って下の名前で呼ぶんだね・・
    森嶋:私もびっくりしちゃった!でもいいことだと思う!
    鳴上:名字で呼ぶより、名前で呼ぶほうがその人の個性が強調できていいんです。もちろん深い関係を築く第一歩になるためでもあります。
    塚原:素晴らしいわね・・(この子絶対もてるわ)
    森嶋:////わん・・
    七咲:・・・・はっ!//なっ菜々子ちゃんですよね?知ってますよ!同じクラスですから

    鳴上:それは良かった!良ければ菜々子と仲良くしてやってくれないか?逢みたいな子に見張ってもらえると助かる。
    七咲:そんな///私でよければお友達になります!今日は接してみますね!
    鳴上:ありがとう!(なでなで)
    七咲:あっ////はい////(初めて会ったのにすごい安心する・・かっこいいし・・体が熱い・・)
    森嶋:逢ちゃんだけずるーい!私も私も!わんわん//
    塚原:やめなさい・・////

    七咲と出会い、三人仲良く登校した・・これで攻略キャラは全て登場??

    陽介:なんだこれ・・相棒無双しすぎじゃないのかwwww七咲イベントなのに森嶋先輩の好感度も上がるなんて聞いてないぞ・・って七咲でれるの早すぎwww待てよ・・こんな感じで勝手にほかのキャラの好感度上がってたらシャレになんねぇぞこりゃあ汗汗 くそーーこれは一人に絞るしかない!!

    ~攻略開始!!~
  9. 9 : : 2015/09/07(月) 21:24:40
    陽介:よし・・じゃあ本格的にいきますか!!悠は絢辻さんがいいんだよな確か・・よしイベントあるな!頼むぜ相棒!

    絢辻イベント!

    絢辻:鳴上君ちょっといいかな?実は将来の夢調査プリントの締め切りが今日までなの。口答で言ってくれたら私が書いておくからいいかな?
    鳴上:いや書くよ、詞も大変だな!帰りに渡す感じでいいか?
    絢辻:ええいいわよ!また詞って・・もう//
    鳴上:良ければいま時間いいか?少し話がしたい。
    絢辻:私でよければ何でも聞くわよ!

    梅原:大将~先生の奴絢辻さんターゲットみたいだぜ~~
    橘:お似合いじゃないかな~
    田中:むーー薫!これは嫉妬の予感だよ!
    棚町:恵子ってそんなキャラだっけ!!?

    鳴上:詞は好きな人いるのか?
    絢辻:!!えっ//いきなり何かな?
    鳴上:いきなりだったかな・・俺は気になることは聞きたいタイプなんだ・・
    絢辻:そっ・・そう・・いまの所いないかな・・色々忙しいから
    鳴上:そうか。なら俺が入る隙間はあるってことだな!ありがと!答えてくれて。
    絢辻:いいえ・・不思議な人ね・・いい意味で。それじゃ放課後プリントよろしくね!
    鳴上:わかった。

    田中:・・・・・・・ライバル出現だよ><////
    橘:すごい強引・・
    棚町:純一は少しは鳴上君をみならったらどう?
    梅原:完敗だ・・

    ~放課後~
    鳴上:はいできたよ詞!
    絢辻:さすがね!ありがと!
    鳴上:良かったら一緒に帰らないか?
    絢辻:委員会の仕事もないしいいわよ!帰りましょうか。

    ~帰り道~
    鳴上:会って二日目でこんなこと言うのもなんだが(立ち止まり詞を見て)詞のことが気になっている・・前の高校の時はこんなことなかった。
    絢辻:・・///鳴上君すごいストレートだねビックリしちゃった。でも私は鳴上君に対してまだそんな感情はないの・・
    鳴上:うん・・でもこれからいい関係を築けていけたらいいなとは思う。この学校は雰囲気がとてもいい
    絢辻:そうね・・楽しみにしているわ!あっ私こっちだから・・それじゃまた明日!
    鳴上:ああまた明日!・・・・まじめでいい人なのは分かるが何だこの違和感わ・・とりあえずこれでいいだろう。帰ろう

    ~絢辻家 夜~
    絢辻:鳴上君・・いきなりあんなこと言うなんて//あやうく鼻血でるところだったわ!なにあれ、もう告白じゃない!って私何考えてるんだろ・・でもこれから楽しくなりそうね・・うふふ//いい関係か・・・・

    陽介:おい悠!ストレートにもほどがあるぞ!何かうまいこといってるし・・これなおさら他のルートいけねぇよWW次は・・ん!!強制イベントかよーーーやっべぇーーー誰だ誰だ!!??

    ~強制イベント!!~
  10. 10 : : 2015/09/07(月) 22:27:23
    ~登校中~
    菜々子:お兄ちゃん学校はどう?菜々子たくさん友達できたよ。
    鳴上:俺もいい感じだ。いい学校だなここわ
    菜々子:うん!菜々子大好き!
    鳴上:彼氏できそうか!?
    菜々子:////お兄ちゃん!!菜々子の彼氏は・・おに・・//

    男子A:可愛いじゃん!!なぁ学校なんていかず俺らと遊ぼうぜ
    美也:うるさい!ほっといてよーー
    中多:はわわわ・・・う><
    男子B:おっ気が強いとこもいいじゃん俺この子ね!
    七咲:最低ですね・・ほっといていきましょ!
    男子C:おい!俺らがやさしいうちにおとなしくなったほうがいいぞ!

    菜々子:お兄ちゃんあれわ!!
    鳴上:行って来る!!

    男子B:いいからこいよ(手を差し出したそのとき)
    鳴上:俺が相手になってやる!!
    男子B:なんだおまっっぐぁああああ(握力で沈められる)
    男子A:大丈夫か!!てめーーー(前からパンチ)
    鳴上:・・・・・ふっ
    男子A:おらぁぁぁぁ!!なっ何っ!!(パンチを受け止められボディーに一発)かはっ!!(悶絶)
    男子C:ひっ・・逃げるぞー!!お前らも!!早くっっっ
    男子三人:覚えとけっ!!!!くそーーいてぇよーーー

    菜々子:みんなだいじょうぶ??
    美也・中多・七咲://///////ポーーーーーーポッ////
    鳴上:大丈夫か?
    美也:あっありがとう!たすかったよー
    中多://しぇんぱぁい><//うるうる こわかったですぅ
    七咲://助かりました・・ああいうのはどうも苦手で・・先輩お強いんですね//
    菜々子:お兄ちゃんはとっても強いんだよ!えへへ
    鳴上:(三人をゆっくり抱きしめ)早くいい彼氏捕まえて守ってもらえ・・お前たちみたいな可愛い子には悪い虫がすぐよってくる・・分かったな?彼氏ができるまで俺が守ってやる!

    美也:(あったかい・・にぃにとはまた違う・・ふぁわ//)
    中多:(//だめ・・先輩本当に素敵・・私・・先輩・・//)
    七咲:(あっ//ホッとする・・先輩の匂い・・好きになっちゃいそう・・先輩//)
    菜々子:(いいなぁ~菜々子もぎゅってされたい//)
    鳴上:よし!なら気をとりなおして学校に行こうか!
    美也・中多・七咲・菜々子:はぁい!!!////

    森嶋:あぁぁん~私もぎゅってされたぁい~ひびき一緒に頼みにいきましょ♪♪
    塚原:あの子本当凄いわね・・感心するわ
    森嶋:うん・・私も守ってくれるかな・・
    塚原:あら?守ってほしいの?もしかして気になる?
    森嶋:ちっ違うわよ//ひびきのいじわる!早く学校行くわよ!
    塚原:はいはい・・(大丈夫よ、きっと守ってくれるから)

    陽介:おいおいおいおい!何人の好感度上がったんだよこれ!悠の奴やりすぎだろ・・・てかもう何人か惚れてるよこれ!もうなるようにしかならねぇ!えええっと次は、絢辻さんイベントがない!あるのは桜井と棚町と七咲か・・一番低い桜井が無難だな!よしっいけ相棒!!

    ~桜井 選択~
  11. 11 : : 2015/09/08(火) 22:13:49
    ~放課後~
    鳴上:ふぅ・・色々あって喉が渇いたな・・飲み物買うか・・
    桜井:あれっ?あれれ・・10円足りないよー><どうしよ~
    鳴上:(ん?あの子わ?)りほこか!どうした?
    桜井・なっ鳴上君!お恥ずかしながら・・10円足りなくて//鳴上:俺がおごるよ!何がいい?
    桜井:ええ!!いいの!?・・じゃありんごジュースで//鳴上:分かった!なら少し話でもするか・・そこのベンチで。
    桜井:あ・・//うん

    桜井:ジュースありがとう~おごってもらったジュースは格別ですよ//えへへ//
    鳴上:それは良かった。ところで純一とはうまくいっているのか?
    桜井:じゅ純一!!//なんにもないよ~・・でも鳴上君するどいね・・私とあってすぐわかったんだもんね・・
    鳴上:いや・・すぐ分かると思うが・・俺が思うに、幼馴染だった彼を好きになり片思いをしているが、彼はりほこのことを幼馴染としか見ていないから恋愛には・・という感じじゃないのか?
    桜井:!!??・・すごいね・・あたり//えへへ・・大変なんですよ。
    鳴上:見た感じ君はすごくいい子だって分かる。彼のことをどれくらい好きなのかを。でも恋愛というのは複雑・・かつ残酷。彼が好きでも、彼が違う子にいってしまえばもう終わってしまう・・また最初からだ。性格にもよるが君は相手を重視する考え方の方・・振り向かせるのはかなり大変だ。
    桜井:うん・・そうだね・・鳴上君の言うとおりだよ・・香苗ちゃんにも色々言われるけど、純一のことを考えると・・

    鳴上:心配するなりほこ!(目を見て手を握り)恋愛は確かに難しいし大変。でも、りほこの背中を押してやることはできる!
    桜井:どどどどどういうこと鳴上君//(はうぅ//)
    鳴上:友達という存在だよ。香苗がアドバイスくれるように俺たちが純一に気を向きさせることができるということ。悩みや相談は一人で抱え込むと時間がかかるしつらい・・だが友達に話すことですぐに解決、自信に繋がる。りほこ・・いつでも力を貸すからな!遠慮しすぎるのも悪いくせだぞ!(頭なでなで)

    桜井:うっ・・うん(涙目)ありがとう><すごくうれしいよ。鳴上君・・私純一が好き、がんばってみるよ!私純一以外の男子とこんなに話したの初めて・・鳴上君//えへへ、頼りにしてますよ!!
    鳴上:いい笑顔だ!ああ、任せろ!
    伊藤:お~い桜井~~ってなんで涙ぐんでんの?
    鳴上:ふっ・・香苗、りほこをよろしくな!じゃ!
    伊藤:ちょ//何があったの?
    桜井:鳴上君が色々教えてくれて感動しちゃった//えへへ//香苗ちゃん!私変われるようがんばる!
    伊藤:おお~勇ましいですな~んじゃ帰りますか♪(鳴上君は確か桜井が橘くんが好きってすぐきずいたよね・・なるほど・・これは心強いわ)
    桜井:れっつぅうご~♪♪

    陽介:りほこは可愛いな~今回のはナイスだ相棒!!
    直斗:花村先輩!!花村先輩!!
    陽介:次のイベントは・・・ってななな直斗!!!??いつの間に部屋に!!くっクマわ??
    直斗:菜々子ちゃんと遊びに出かけたみたいですよ!今日は先輩に料理を教えてをもらうつもりだったんですが・・なぜ花村先輩が先輩の部屋に!?
    陽介:(うっわぁぁぁやべぇよ・・てかいつの間に朝に・・直斗に隠せるのかこれわ汗汗)いやぁぁぁそれはだな・・
    直斗:ん?(テレビを見て)あれ?テレビに先輩が・・これはもしかして!!
    陽介:あああああ直斗~~話すから!!

    かくかくしかじか

    直斗:そんなことが・・わかりました。自分も手伝いましょう!
    陽介:だがいいのか?悠が他の女といちゃちゃするのを見ることになるんだぜ。
    直斗:そそそそそそれはげげげゲームですから気にしませんので大丈夫です///ででは先輩進めましょう!
    陽介:(大丈夫かよこれ・・)んじゃ本命の絢辻さんイベントいきますかな!
    直斗:ほっ本命!!??

    直斗参戦 ~絢辻 イベント~
  12. 12 : : 2015/09/09(水) 23:44:30
    ~放課後~
    鳴上:さて帰るか・・ん?手帳?誰のだろう・・あまり人のを見るのはよくないが名前の所ぐらいいいだろう。ん・・(これは・・色々書いてある・・)
    絢辻:あっ!!鳴上君それ!!
    鳴上:ん?詞か、この手帳拾ったんだがもしかして詞のか?
    絢辻:ええ・・そうよ・・中見ちゃったかな?
    鳴上:ああ、少しだけど見たな。名前を確認したかったからな
    絢辻:そう・・見たのね・・あれも・・

    ガシっっ!!!(胸ぐらをつかみ引き寄せ)

    絢辻:見ちゃったんだあれを~あ~あ~どじったな~これからひどいことになるのわかる?
    鳴上:(なるほどな!これが違和感だったんだな・・)何の話だ?あれを見たとか・・少ししか見てないが気になるようなことはなかったぞ。
    絢辻:・・まぁいいわ、とりあえず場所をうつすわよ・・いいわね!!

    ~学校裏~
    絢辻:あなた本当に何も見てないの!?
    鳴上:ああ、見てない!俺は嘘をつかない!
    絢辻:・・・・///ああもう!!見てないならもっとはっきり言いなさいよ!!早とちりしちゃったじゃない!!
    鳴上:・・なるほどな。猫かぶってたのか・・その手帳には何かしらの悪口でもかいているのだろう。
    絢辻:なっ////そうよ!悪い?何か迷惑かけた?
    鳴上:実はな・・詞と初めて言葉を交わした時に違和感を感じていた。言葉に感情が入ってなかった。
    絢辻:えっ///
    鳴上:だから今回こういう形で詞の本性を知れてよかった・・だけどこういう本性を隠しているにはもちろん理由がある・・そうだな?

    絢辻:・・変わった人だわ本当。ええもちろんそうよ!
    鳴上:そうか・・だがこれ以上は聞かない。もちろんそのことは誰にも言わない。
    絢辻:あらそう?話がわかるわね・・まぁ誰かに話したらこの学校にいられなくしてあげるけどね。
    鳴上:そうか・・ならこれだけは言っておく(近くに寄り目を見て)俺は詞とはいい関係を築きたい!だから詞の過去、抱え込んでるもの知りたい・・いや知る!これから俺は詞に関わり続けていくからな・・・・また明日。

    絢辻:・・・・鳴上君///会ったときから私の違和感にきずいていた・・感情がない・・私が人をほめるなんていつ以来かしら。鳴上君・・私を圧倒しちゃうなんて//私の中で何かが動き出した気がする・・うん。本当不思議な人・・

    陽介:・・・・いい話・・・・じゃねーわWW悠が圧倒してどうすんの!絢辻さんのツンツンどこいったんだよ!ギャルゲーぶち壊してるよWW
    直斗:せせせ先輩はあのままあの人と////つつ付き合ってしまうのでしょうか!!!あああんな言葉を(じたばた)
    陽介:まぁ・・付き合わないとクリアできないしな!相棒なら付き合う以上のことをしそうだが・・
    直斗:そそそそれは絡み合ったり・・ああこれは・・///落ち着きましょうか・・ふぅ・・世の中には色んな女性がいるもんですね。
    陽介:そうだな・・絢辻さんは特に味があるキャラクターだからな。よし!次は強制イベントか・・まぁもう絢辻さんルートは固いだろ!悠のやつもそれくらいはわかるだろ!よしいくぜ!
    直斗:(先輩はツンデレ好きで、黒髪ストレートロング・・)いいいきましょう///

    ~強制イベント~

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takasi0511

けいたん

@takasi0511

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