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静寂の底

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  1. 1 : : 2015/07/30(木) 20:17:19
    今回ほどタグをつけるのに迷ったことはなかった。もうタグってなんやねん!ってなりましたね。はい。


    とりあえず、頑張って書いたのでもしよければ最後まで読んでみてくれると嬉しいです。


    内容に関するコメントもお待ちしてます。


    もし私の作品に時間を割いてくれるという方がいれば、批評なんかもお待ちしております。

    おもしろかった→コメント or GOOD
    おもしろくなかった→批評コメント

    こんな感じでお待ちしております。



    では本編へ参りましょう。







  2. 2 : : 2015/07/30(木) 20:19:05



    自分ははなぜ生きているのか、自分はなぜここにいるのか。



    自分の存在意義を認識し、自分の価値を肯定する。それを追い求めるのがおそらく思春期というものだろう。



    だが、中には自分の価値を他人に求める人間がいる。他人を貶め、征服することで己の存在価値を証明した気になる人物だ。



    仮染の優越感に浸り、あたかも自分が優れているかのように錯覚する、ひどく野蛮で低俗な輩だ。



    僕はそんな奴らが嫌いだ。いつも僕を虐げ、嘲笑う。



    僕は人ではないとでも言うように、手加減もせず暴力を振るう。きっとそういうやからは僕が死んだところで、自分に被害が来ることを恐れても、それがないとわかればまたのうのうと生きる事ができるのだろう。



    足を引きずりながら帰る僕はきっと無様なことだっただろう。草食動物は一度肉食動物に狙われれば最後という皮肉な運命だ。



    僕だってその枠組みの中でたまたま選ばれただけの存在に過ぎない。



    親のいない僕はきっと彼らにすれば絶好の獲物だった事だろう。特に頼る宛もない、一人暮らしを続けている僕に何かしたところで大事にはならないと考えるのも無理はない。



    僕の摩耗しきった心は彼らへの対抗の意思すら削り取っていった。もはや逃れる方法など死ぬくらいしか思いつかない。
    だが、最早死ぬ事すら億劫だ。


    きっと正常な思考の人間は僕を笑うだろう。だが、そんな思考にエネルギーを割けるほど僕に余裕はなかった。



    誰も助けてなどくれない。自ら這い上がれとばかりに世間は僕を嗤う。抗う力のない僕をただ置き去りにして回り続ける。



    それを理解しているから僕はただその運命を受け入れて、何の意味も価値もない人生を生き続ける。今帰り道を歩いているのと変わらない。ただのルーチンワークだ。

  3. 3 : : 2015/07/30(木) 20:20:53





    この当たりは海が近い。僕の帰り道は海岸沿いをずっと進むようなコースだ。その途中に僕は変わったものを見つけた。



    色素の抜け落ちたように真っ白な髪をうなじの当たりで短めに切りそろえた少女。白い髪だというのにやたら日本人然としている。少し骨ばっていて、顔色も悪いが、かなりの美少女だ。



    そんな彼女の深い色合いの紅玉のような双眸が僕を捉えて離さない。



    「あなたも生きるのがつらい?」



    僕が動けずにいると、彼女は小さく掠れた声を僕に向けて発した。それに慌てて僕は乾いて張り付いた喉を唾液を飲下して潤すと、なんとか声を出す。



    「な、なんでそう思うの?」



    「あなたの目がもうやめたいって言ってるから」



    無感動にそう告げる彼女に僕の目は釘付けにされていた。彼女は「あなたも」と言った。つまり彼女自身も人生に疲れているのだろう。そんなシンパシーからだろうか、僕は彼女をそのままにして帰る気にもなれなかった。



    「隣に座ってもいい?」



    あまり口数の多い方ではないのか、彼女は僕の言葉に小さく頷いた。



    隣に座るとそこからは海と夕日が見えた。高校に入ってからというもの、まともにこんなものを見る余裕もなかった。普通の人であればきっと感動するのだろう。



    だが、僕にとってはそんなことよりも、彼女が誰でなぜここにいるのか。そのことの方が気になって仕方なかった、



    「僕は日野 翔(ひの かける)。君は?」


    「わたしは、小紫 神奈子(こむらさき かなこ)



    彼女の澄み渡るような声が耳に心地よい。神奈子は僕の質問に答えるとすぐに視線を海の方に戻す。



    「海。好きなの?」



    今度は僕の方を振り返らず、神奈子は少し目を細める。



    「うん。わたし、死ぬときは海で死にたいの」



    神奈子の表情は死というあまりに暗い話だというにも関わらず、その声に悲壮の色はない。彼女の人生にとって死は救いなのかもしれない。だとしたらなんの救いもないこの世界で、死は僕も救ってくれるだろうか。



    「そうなんだ。それにしてもなんで海?」



    なんとなく神奈子の死に方に僕は興味があった。こんな事を聞くのは無粋なのかもしれない。だが、僕は彼女という美しい花の散り際こそ知りたい思った。



    今の人生が何か変わるのではないか。そんな風に身勝手な期待を寄せたのだ。



    「海の底はきっと静かだから」



    僕は彼女の言葉に妙な納得と共感を覚えた。誰にも知られず、そんなところで静かに眠れるのならそんな風に考えるとなんだかそれは素晴らしい事のように思える。



    そんな事は今まで考えもしなかった。だが、彼女の言葉は魅力的で、僕の心を鷲掴みにするようだった。



    高揚に心臓が脈打つ音が聞こえてくる。痛いほどに早鐘を打つその音が何故か今は心地よい。



    「僕もその時はご一緒してもいいかな」



    ふと口をついて出た言葉だった。僕の心の内を理解した彼女が一緒なら僕にとって死は救いになってくれる。そんな気がした。



    「あなたが自ら命を絶つことを良しとできるのなら」



    神奈子は、少し驚いたように肩をぴくりと震わせると、そっけなく肯定した。僕はそれが嬉しくて舞い上がってしまう。死を前にして喜ぶというのもおかしな話なのだろうが、僕にとってはようやく縋れるのができたのだ。それが彼女であり、死だった。それこそが僕が今ここに生きて存在する理由であり、至上命題になった。



    僕を理解し、受け入れてくれる唯一にして絶対の存在。



    この一瞬で空っぽの僕の中身は彼女によって満たされてしまった。



    僕は死を前にしてようやく最高に生を満喫している様にすら感じる。



    彼女との会話は楽しい。他人には内容が飛び飛びでよくわからない会話かもしれないが、僕達にだけはわかる。


    なんとなく相手の言おうとしてる事が行間を読むのとは違うが、雰囲気でわかってしまう。



    それから少し会話を続けていると、すっかり日が落ちて辺りは暗くなっていた。



    こんなに満たされた気分になったのは生まれて初めてかもしれない。このまま惨めな人生を送るくらいなら、今この瞬間すぐに彼女と命を絶つ方が僕には魅力的に思えた。



    だが彼女はまだやり残したことがあるという。ふたりで明日にしようと決めた。明日もまた今日と同じ場所、同じ時間にそう約束した。
  4. 4 : : 2015/07/30(木) 20:21:48








    次の日僕は学校を休んだ。これから死ぬと言うのに痛めつけられるためだけに学校に行くなんてバカバカしい。



    僕が死ぬと言ったら先生はなんと言うだろうか。きっと正義の味方のように振舞って、僕に説教する事だろう。だがそれも、自らの身を守るための作業でしかない。そう考えるとこの世界の虚しさを一層痛感するだけだった。



    昨日と同じ時間になるのをただ待ち焦がれた。今は何をしても全てが空虚で無意味に思える。好きだったアニメもゲームもライトノベルも。なにひとつとして僕の興味を惹きつけることはなかった。もっと魅力的な玩具を手に入れた子供のなものだった。



    僕はその時が待ちきれなくなって、少し早く家を出た。



    僕は家の前の横断歩道が青であることを確認して走り出す。



    甲高い摩擦音と共に僕を巨大な衝撃が横殴りにする。大きく吹き飛ばされて身体中に激痛が走るが、なぜか僕は意識を失うことはなかった。



    白くもやがかかった様でうまく思考を巡らせることができない。ただ身体から力が抜ける感覚があった。



    血が流れ出しているのが見えて、自分が轢かれたのだとようやく理解する。指先から熱が逃げていき、身体中が冷たくなっていく感覚に恐怖した。



    僕は死ぬ。たった独り誰にも悲しまれる事なく。もう二度と神奈子と出会う事もない。考えているうちに「死にたくない」「独りは嫌だ」そう願っている事に気づく。



    今にも消えそうな意識を必死で繋ぎ止めて、僕はただ祈った。世界とはどこまで僕に残酷なのだろう。死の安らぎすら与えてはくれない。ただ祈ることしかできないまま、意識はするりと僕の手からすり抜けていった。







  5. 5 : : 2015/07/30(木) 20:25:59







    ズキズキと痛む身体に僕は意識を取り戻す。重い目蓋を開けるとそこはどこかのベッドだった。身体中のリアルな痛みに僕は生を実感し、全てを思い出す。



    どれくらい寝ていたのだろうか。ひどく身体が凝り固まっている。まるでミイラの様な格好の自分の運のなさにため息をつきながらなんとか動く利き腕を伸ばして、僕はナースコールを鳴らす。



    すると血相を変えて医者が飛んできて、どこか異常はないかと聞いてくる。身体中異常まみれです。とだけ返すと、医者はホッとした様に笑った。



    話によるともう2週間も目を覚まさなかったそうだ。全治3ヶ月の重症で、生き延びた事すら驚きだと医者は話した。



    「3ヶ月か……どっちにしろ会えなかったな」



    僕の独り言は夏の蝉の声に掻き消されてしまった。



    それからの僕は酷いものだった。生きる目的を失い、更には死ぬ事すら怖くなってしまった。今でも轢かれたあの時の感覚が蘇ってくる。



    自分が自分ではない何かに変わっていくあの感覚が僕は忘れられずにいた。神奈子が生きていたら、今の僕をどう思うだろうか。



    そんな事をずっとぐるぐると延々と考えていた。



    ただ時間を無駄にしてそこに横になっているだけの日々はすぐに過ぎて行った。



    入院期間を過ぎて、晴れて僕は自由の身となった。



    僕の退院を祝う者などいない。誰ひとりとして僕を迎えてくれる人はいない。



    病院が通学路の途中にあるせいで、歩くのはまた彼女を思い出すいつもの道だ。ちょうど彼女と出会ったのもこのくらいの時間だった。



    初めて見つけた僕と同じ想いを持った少女。僕を理解して、受け入れてくれた少女。



    彼女と出会った堤防の上にはもう彼女はいない。



    彼女は海の底で安らかに眠れているだろうか。



    僕はそんな事に思いを馳せながらまた歩き出す。



    「まさか3ヶ月も待たされるとは思わなかったわ」



    「なんで……君がここに」



    振り返るとそこには、初めて会った時と同じように首を傾げる神奈子の姿があった。



    「なんでって、約束したから」



    そんな風に淡々と告げる神奈子。僕は目頭が熱くなるのを必死にこらえる。油断すれば今すぐにでも泣きそうだ。



    そんな僕に彼女は歩み寄って頭を撫でた。



    「独りは怖い。例えわたし達みたいな人でもそれは変わらない」



    彼女はまるで僕の心を見透かしているようだ。あの時と同じだった。僕の気持ちを理解して、受け入れてくれた。



    僕は堪え切れなくなって道の真ん中で彼女にしがみついて泣いた。彼女は僕が落ち着くまでずっと頭を撫でていてくれた。







  6. 6 : : 2015/07/30(木) 20:27:08



    「君はまるで超能力者だ。僕の心を見透かして、僕の弱さを理解してくれる。まだたった2回しか会っていないのに」



    泣き止んだ僕がそう言うと、彼女はそれに対して首を横に振った。



    「わたしは超能力者でもなんでもない。ただあなたはわたしと同じだったから」



    「同じ?」



    「あなたと初めて会った時、わたしは迷ってた。海は静かだからって言ったのは本当。でも、音も光もない海の底で独りだと思ったら怖くなったの。そんな時にあなたに会った。すぐわたしと同じだってわかった。きっと期待してたんだと思う。あなたが私と一緒に死んでくれるのを」



    彼女は「最低ね」と付け加えて、自嘲気味に笑う。いつになく饒舌にも関わらず、彼女のはひどく悲しげに見えた。



    「そんなことない。君は……神奈子だけは僕を理解してくれた。やっと僕に救いが見つかったんだ。神奈子となら僕は怖くない。僕が生きてきたのは今この時の為だ。君がいなかったら僕は孤独に怯えたまま救われる事もなく、死んでた。だから神奈子は最低なんかじゃない」



    僕の精一杯だった。僕の伝えたい事はそれでもまだまだ足りない。神奈子にはどれだけ感謝しても足りないくらいだ。



    「翔はバカね……」



    そう言って神奈子は嬉しそうに笑った。僕の気持ちはきっと伝わった。彼女に対してならそう思える。



    僕達の関係は他人から見ればひどく歪なものだろう。お互いに理解者を得ても尚死ぬと言うのだから。互いに助け合いながら生きればいい。そう言うかもしれない。でも僕達にはそんな選択肢は残されていないのだ。



    僕達が変わったところで、現実は変わらない。



    他人を貶めて自己を肯定するような人間は一生そうやって生きていくように、明日も明後日も世界は同じ様に回る。



    世界はこの関係を見守ってはくれない。僕達を否定し、いつかきっと壊してしまう。



    ガラス細工のように脆い関係を誰かに壊されてしまうくらいなら。僕達の手で終わらせたい。



    そうすれば僕達は後悔しないで済む。いい最期だと笑えるはずだから。



    例えお互いの事を知らずとも、その想いさえ共有していれば十分だ。





  7. 7 : : 2015/07/30(木) 20:28:07



    「翔行こう」



    神奈子は僕の手を引いてどんどん進んでいく。足を海の中につけると、ひんやりと冷たくて気持ちがいい。



    ここは本来海水浴をするようなところではない。遊泳禁止になっている。少し沖へ行くと潮の流れが速く、すぐに流されてしまうのだ。



    濡れて重たくなってきた服が邪魔だが、少しずつ前に進む。すると、突然神奈子の身体がガクンと水の中に落ち込む。



    手を繋いでいたため、とっさに引っ張り上げると、彼女はけほけほとむせた後、ころころと笑う。



    「助けちゃダメじゃない」



    それもそうだ。これから死のうというのに、助けるというのは本末転倒だ。



    「まあでも、ゆっくり一緒に行こうよ」



    そう言って僕たちは今度は並んでゆっくり歩き始める。先ほどの深いところへ行くと、足がつかない。水に濡れた服が重いが、服の間に空気が入って沈むに沈めない。



    だが、波は僕たちを容赦なく襲ってくる。僕はなにがあっても離れないようにと、神奈子を引き寄せる。



    寒さのせいか小刻みに震える彼女の細い肩を抱きしめると、触れ合う肌に微かな体温を感じて安心する。



    波にさらされ、息ができない。肺が呼吸を要求して、警鐘を鳴らしているが、そんなことはもう気にならなかった。



    頭の中がぼんやりとして、ふたりの身体の境界があやふやになり、溶けていくような感覚。匂いも、音も、光すらも少しずつ消えていくなか、ただ僕は彼女を感じる。



    今まで生きてきた時間にこれほどの幸せはなかった。僕の彼女への想いが、懸想だったのか親愛だったのか、はたまたただのシンパシーに過ぎなかったのか。そんなことは、まともな人生を経験してこなかった僕にはわからない。



    青春という名の嘘を塗り重ねた彼らはきっと僕よりも様々な感情に精通していることだろう。しかし、そんなことは僕には関係ない。



    ただこの瞬間。彼女とひとつになり、意識を薄く遠くに引き伸ばしていくような感覚。この時間が愛おしい。



    僕達は真っ暗な静寂の底に初めて美しい光を見つけたのだ。



    ただ幸せな時間を噛み締めながら、僕は遠のいていく意識をそっと手放した。

























    fin
  8. 8 : : 2015/07/30(木) 20:34:24
















    現代の死生観というのはひどく歪で、死ぬことは悪い事だ。自殺はいけない。そう頭から押さえ込み、同調圧力をかける。そんな世界です。



    確かに安易な自殺なんて以ての外です。くだらない事で命を捨てる人が世の中にはいますから。ですが、死以外に救いを見つけられない人だっているかもしれません。



    そんなちょっとした気持ちを短いながら書いてみました。



    ただ決して安易な自殺なんていけませんよ?できることなら自殺なんて私自身誰にもしないで欲しいですから。



    みなさんにどうか良い人生が、未来がありますことを祈って終わりとさせていただきます。
  9. 9 : : 2015/08/01(土) 14:33:50
    乙でした。
  10. 10 : : 2015/08/02(日) 22:30:38
    >>9
    乙ありです
  11. 11 : : 2016/01/04(月) 16:14:54
    文章の構成がしっかり出来て来て見やすかったです!
    お疲れ様でした。
  12. 12 : : 2016/01/04(月) 16:28:23
    >>11
    コメントありがとうございます。
    諸事情あって時間に迫られながら書ききったため、いつにも増して稚拙な文章、構成になってしまったかもしれません。最後まで読んでいただいてありがとうございます。
  13. 13 : : 2016/01/04(月) 16:48:53
    お疲れ様です。
  14. 14 : : 2016/01/04(月) 17:19:03
    >>13
    コメントありがとうございます。
    最後までお付き合い頂きありがとうございます。まだまだ至らぬ点も多いと思うので、お気付きの事あれば教えてください^_^
  15. 15 : : 2016/01/04(月) 23:03:46
    いえいえ、いろはすさんの文章力には負けてしまいますよ。読んでて面白かったですしね。

    本当にお疲れ様です‼お気に入りさせていただきました‼
  16. 16 : : 2016/01/04(月) 23:59:46
    乙でした。
  17. 17 : : 2016/01/05(火) 00:00:52
    >>15
    そう言って頂けると本当に嬉しいです(´▽`*)
  18. 18 : : 2016/01/05(火) 00:01:56
    >>16
    乙コメありがとうございます。
    とても励みになります^_^


  19. 19 : : 2020/10/27(火) 10:19:28
    http://www.ssnote.net/users/homo
    ↑害悪登録ユーザー・提督のアカウント⚠️

    http://www.ssnote.net/groups/2536/archives/8
    ↑⚠️神威団・恋中騒動⚠️
    ⚠️提督とみかぱん謝罪⚠️

    ⚠️害悪登録ユーザー提督・にゃる・墓場⚠️
    ⚠️害悪グループ・神威団メンバー主犯格⚠️
    10 : 提督 : 2018/02/02(金) 13:30:50 このユーザーのレスのみ表示する
    みかぱん氏に代わり私が謝罪させていただきます
    今回は誠にすみませんでした。


    13 : 提督 : 2018/02/02(金) 13:59:46 このユーザーのレスのみ表示する
    >>12
    みかぱん氏がしくんだことに対しての謝罪でしたので
    現在みかぱん氏は謹慎中であり、代わりに謝罪をさせていただきました

    私自身の謝罪を忘れていました。すいません

    改めまして、今回は多大なるご迷惑をおかけし、誠にすみませんでした。
    今回の事に対し、カムイ団を解散したのも貴方への謝罪を含めてです
    あなたの心に深い傷を負わせてしまった事、本当にすみませんでした
    SS活動、頑張ってください。応援できるという立場ではございませんが、貴方のSSを陰ながら応援しています
    本当に今回はすみませんでした。




    ⚠️提督のサブ垢・墓場⚠️

    http://www.ssnote.net/users/taiyouakiyosi

    ⚠️害悪グループ・神威団メンバー主犯格⚠️

    56 : 墓場 : 2018/12/01(土) 23:53:40 このユーザーのレスのみ表示するこの書き込みをブックマークする
    ごめんなさい。


    58 : 墓場 : 2018/12/01(土) 23:54:10 このユーザーのレスのみ表示するこの書き込みをブックマークする
    ずっとここ見てました。
    怖くて怖くてたまらないんです。


    61 : 墓場 : 2018/12/01(土) 23:55:00 このユーザーのレスのみ表示するこの書き込みをブックマークする
    今までにしたことは謝りますし、近々このサイトからも消える予定なんです。
    お願いです、やめてください。


    65 : 墓場 : 2018/12/01(土) 23:56:26 このユーザーのレスのみ表示するこの書き込みをブックマークする
    元はといえば私の責任なんです。
    お願いです、許してください


    67 : 墓場 : 2018/12/01(土) 23:57:18 このユーザーのレスのみ表示するこの書き込みをブックマークする
    アカウントは消します。サブ垢もです。
    もう金輪際このサイトには関わりませんし、貴方に対しても何もいたしません。
    どうかお許しください…


    68 : 墓場 : 2018/12/01(土) 23:57:42 このユーザーのレスのみ表示するこの書き込みをブックマークする
    これは嘘じゃないです。
    本当にお願いします…



    79 : 墓場 : 2018/12/02(日) 00:01:54 このユーザーのレスのみ表示するこの書き込みをブックマークする
    ホントにやめてください…お願いします…


    85 : 墓場 : 2018/12/02(日) 00:04:18 このユーザーのレスのみ表示するこの書き込みをブックマークする
    それに関しては本当に申し訳ありません。
    若気の至りで、謎の万能感がそのころにはあったんです。
    お願いですから今回だけはお慈悲をください


    89 : 墓場 : 2018/12/02(日) 00:05:34 このユーザーのレスのみ表示するこの書き込みをブックマークする
    もう二度としませんから…
    お願いです、許してください…

    5 : 墓場 : 2018/12/02(日) 10:28:43 このユーザーのレスのみ表示する
    ストレス発散とは言え、他ユーザーを巻き込みストレス発散に利用したこと、それに加えて荒らしをしてしまったこと、皆様にご迷惑をおかけししたことを謝罪します。
    本当に申し訳ございませんでした。
    元はと言えば、私が方々に火種を撒き散らしたのが原因であり、自制の効かない状態であったのは否定できません。
    私としましては、今後このようなことがないようにアカウントを消し、そのままこのnoteを去ろうと思います。
    今までご迷惑をおかけした皆様、改めまして誠に申し訳ございませんでした。

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