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  1. 1 : : 2015/05/07(木) 21:00:23
    阿笠「新一スイッチが出来たぞい!!」



    コナン「おっホントか博士」



    鰻重「食えるのか!!!!スイッチって」



    阿笠「うむ光彦君をムカデ人間にするスイッチじゃよ」

  2. 2 : : 2015/05/07(木) 21:03:06
    コナン「えっ?こん前と同じスイッチじゃねえか」




    灰原「おなじスイッチを作るなんてもうボケが始まったのかしら」



    歩美「アルツハイマーなの博士と鰻重は」



    博士「ホッホッホまだボケとらんよ」



    コナン「じゃあ説明してくれよ博士」


  3. 3 : : 2015/05/07(木) 21:10:42
    阿笠「うむこの前は光彦君のクローンを二匹特殊召喚しくっつけ3匹だけでムカデ光彦にしたがこんどは11匹クローンを増やして12匹でムカデ光彦を作ろうと思ったのじゃ」




    コナン「スゲーーぜ!博士」




    博士「しかもこんどは光彦君を1番後ろにしてやったわい」



    灰原「あらじゃあまた彼はくちがきけないのね」



    博士「ホッホッホ大丈夫じゃわい肛門を改造して肛門で喋れるようにしたぞい!!」



    歩美「スゴーーイ博士!」




    コナン「肛門で喋るネタは他の光彦スレのパクリだけどスゲーぜ博士!」




    阿笠「そう褒めるでないわい褒めたってカウパー液しかでんぞい」



    一同「わはははははは」

  4. 4 : : 2015/05/07(木) 21:16:45
    ちょっとウンコしてきます
  5. 5 : : 2015/05/07(木) 23:12:48
    翌日 学校




    光彦「皆さーんおはよーございまーす!!」





    コナン「死ねぇぇぇぇぇ!!」
    ポチッ


    ピカーン



    灰原「まっ眩しいわ!」




    鰻重「鰻重で目を守れ灰原!!」




    歩美「鰻重ちょっと黙っとけ」





    しばらくのまばゆい光の中から奇妙な物が生まれた

  6. 6 : : 2015/05/07(木) 23:18:17
    ムカデ光彦1「あーう!」

    ムカデ光彦2「

    コナン「キメェーわ!!」

    ドゴォ!
    ムカデ光彦達「ギャァー」


    灰原「ナイス蹴りよ江戸川君」


    歩美「光彦くんきもーい」

  7. 7 : : 2015/05/07(木) 23:26:45
    そこには肛門とくちが繋がった光彦達が12匹いた




    光彦肛門「ちょっと!コナン君!!!!何するんですか!!」



    コナン「きもすぎるわ!お前が12匹もいると!!!!」



    光彦肛門「うわ!!ホントだっ!!!気持ち悪!!」


    灰原「あなたのことなのよ円谷くん」




    光彦「いったいこれはどーいうことなんですか!!僕の口が!!ってかなんで僕は喋れるんですか!!」


    コナン「うるせーな今から説明するよ」


    以下略


  8. 8 : : 2015/08/13(木) 22:55:55
    期待☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
  9. 9 : : 2015/09/29(火) 01:58:49
    光彦肛門「そんな!前回もよりも増えているなんて!やめてくださいよ!!」

    ブホォ

    灰原「円谷くん汚いならお尻をこちらに向けないでくれる。」

    歩美「光彦くんきもーい」

    元太「たて割れ鰻重!!」

    コナン「しかしこいつどうすっかな話の転がし方が思いつかねえな」

    光彦肛門「話を転がさなくていいですから元に戻してください!!」

    コナン「ふざけんなッ!!博士が一生懸命作ってくれたスイッチなんだぞ!!無駄にできるか!!!」

  10. 10 : : 2015/09/29(火) 02:03:35
    歩美「そうよケツ彦くん!!博士にヒドイよ!」


    元太「鰻重の屑がこの野郎」

    灰原「じゃあどうするか皆んなで考えましょう。」

    コナン「おっそうだな」

    光彦肛門「ふざけないでください!!それよっ 『うるせぇ!』

    キックリョクゾウキョウシューズデドーン

    光彦×12「ウゲェッ!!」
  11. 11 : : 2015/09/29(火) 02:10:23
    コナン「よし全員気絶したな」

    歩美「コナン君すごーい」

    灰原「今のうち窓から放り出しておきましょう。12匹も円谷くんがいると皆んなに迷惑だわ」

    コナン「よし元太やれ」


    元太「鰻重!!」

    マドカラミツヒコポーイ

    光彦×12「グベッ!!」


    コナン「そういや一時間目の授業は何だったかな?」

    灰原「体育よ運動会の練習ね」

    歩美「えーまた運動会の練習なの?いやだなー」

    コナン(……運動会……はっ!?そうかッ!!)

    灰原「あらどうしたの?江戸川君 何か閃いたのかしら」

    コナン「あぁ光彦を有効利用できるいい方法がな」
  12. 12 : : 2015/09/29(火) 02:16:25
    コナン「ムカデ競争だ!」

    灰歩鰻「ムカデ競争!?」

    コナン「思い出してみろよムカデ競争は各クラスから12名選手を選出してトラックを一周するって言ってたろ?光彦は丁度12匹だ数もぴったりだ」

    歩美「さすがコナン君!頭いい!」

    鰻「ベリーグッド鰻重だぜコナン!!」

    灰原「それは良い考えね」

    コナン「早速先生に話してくるぜ」
  13. 13 : : 2015/09/29(火) 02:21:14
    10分後


    コナン「センセーOKだってさ!」

    歩美「やったあ!」

    鰻重「鰻重うましうまし」

    灰原「よかったわね。でも大丈夫かしら?あの低い姿勢で四つん這いだから相当不利なんじゃない?」

    コナン「確かにそうかも。なら今日から特訓だ!」




  14. 14 : : 2015/09/29(火) 02:26:42
    昼休み

    コナン「おら!起きろ産業廃棄物どもが」

    キックリョクゾウキョウシューズデケリイレ


    光彦×12「ゴッフゥ!!」


    歩美「早く起きてようケツ彦くん」

    鰻重「鰻重食うか?」

    光彦肛門「コッコナン君いきなり僕を蹴り飛ばして気絶させましたね!!許しませんよ!!」

    コナン「まぁ落ち着け光彦おまえはムカデ競争の選手に選ばれたんだ」

    光彦肛門「ムカデ競争?」

    灰原「運動会の競技のことよ」

    光彦肛門「僕がですか!?いやですよ!!」

    コナン「まぁ待てよちょっとこっち来いよ」

    一同「?」

    コナン「みんなはそこで待っといて。」
  15. 15 : : 2015/09/29(火) 02:34:41
    校庭の隅っこ


    光彦肛門「ぼくをここに呼び出してどうする気ですか?」


    コナン「普通にムカデ競争するだけじゃ面白く無いからな。ちょっと提案がある」

    光彦肛門「提案?」

    コナン「今度のムカデ競争で一位になればお前の身体を元に戻してやるよ。それと賞品もプレゼントしてやる」

    光彦肛門「本当ですか!?コナン君!」

    コナン「あぁ本当さ嘘つかないぜ契約書書いて破ったらお前に全財産を渡すようにしてもいいぜ」


    ケイヤクショピラピラ

    光彦肛門「ほっ本気みたいですね……あっ?あと賞品とは何ですか!?」

    コナン「これは特別なカードなんだが」

    光彦肛門「そっそれはそれは!!吉原の高級ソープの会員カード!!どうしてそんなものを!!⁉︎」
  16. 16 : : 2015/09/29(火) 02:40:29
    コナン「お前の言う通りこれは高級ソープの会員カードさ。博士のモンなんだがな博士はプラチナ会員で1年間行き放題、これもお前に渡してやるよ」


    光彦肛門「マジですか!?そっそれ期限はいつまでですか!?」

    コナン「来年の10月までさホラ確認しろよ」

    光彦肛門「ほっ……本当だ……」

    コナン「どうだやる気出たか?」

    光彦「もちろんです!!僕が絶対に1位を取ります!!」
  17. 17 : : 2015/09/29(火) 02:47:00
    校庭の真ん中

    歩美「あっコナン君とケツ彦くん戻ってきた」

    鰻重「アイルビーばっく鰻重」

    灰原「一体何を話してたのかしら」


    光彦肛門「僕は絶対に勝ちます!!!」

    ブビッ!!

    灰原「あらすごい気合いねビチクソが飛びっちったわ」


    歩美「ケツ彦くんきも〜い」

    鰻「かんばれよ!ウナ彦」

    コナン「よし早速トラックを走るか光彦」

    光彦「ハイ!コナン君」
  18. 18 : : 2015/09/29(火) 11:42:54
    光彦×12匹は位置についた。

    灰原「ねぇ工藤君」

    ヒソヒソ

    コナン「なんだよ灰原」

    灰原「円谷君やけに乗り気よね。恐らくあなたが1位になれば元に戻してあげる等約束したのだと思うのだけれど。」

    コナン「流石灰原。察しがいいな」

    灰原「それプラスに私の事を賭けにしたりしてないでしょうね?」

    コナン「安心しろよそんなことするかよ灰原は俺だけのもんだ」

    灰原「くっ工藤くんたら\\\」


  19. 19 : : 2015/09/29(火) 11:45:35
    歩美「じゃあ準備はいい?ケツ彦くん」


    光彦肛門「準備はいいですけどケツ彦くんと呼ぶのはやめてください!」

    歩美「うるさいよアナル彦くん!!
    位置についてーヨーイ」

    鰻重「鰻重!!!」


    光彦は鰻重の掛け声と共に駆け出した。
  20. 20 : : 2015/09/29(火) 11:59:09
    光彦×12匹「いちにーいちにー」


    一同「……なっ…なんだと!」


    光彦達はとても速く。もしオリンピックでムカデ競争があれば金メダルを獲得できる程速かった!
    光彦達は瞬く間にゴールした!!


    鰻重「すっすげーーぜ!!光彦!!」

    歩美「すっご〜〜く速かったよ!!アナル彦くん!!」
  21. 21 : : 2015/09/29(火) 20:13:21
    コナン「驚いたぜ!光彦!なんでそんなに速いんだよ!?」


    光彦肛門「フッフッフッコナン君実は僕はクローン達と会話なくても気持ちを通じさせることができるんですよ!」

    灰原「どうりで初めてなのにとても息が合っていたのね」


    鰻重「1位間違いなしだな!ウナ彦!!」

    歩美「ムカデ競争はかなり高得点だから私達優勝狙えるわね!」

    モブ共「スゲーゼケツ彦」

    モブ共「音速のアナル彦!期待してるぜ!」

    光彦肛門「(僕の名前についてはアレですけど)皆さんありがとうございます!絶対1位は僕のものです!」
  22. 22 : : 2015/09/29(火) 20:22:40
    放課後阿笠邸

    コナン「ただいまー博士」

    灰原「ただいま博士」


    阿笠「おっどうだったかのお?スイッチの調子は」

    コナン「あぁ驚いたぜ光彦には」

    灰原「円谷くんね運動会のムカデ競争に出場することになったのよ」

    阿笠「なんと本当かの?」


    コナン「ああ本当だぜ。それにとても速いんだよ」

    灰原「えぇどういうことか五輪選手並みに速いのよ」


    阿笠「ほぉ〜まさかそんなに速いとは不思議じゃわい」

    コナン「なんでもあいつら意識が通じ合っているらしくてよ。息がぴったりなんだよ」
  23. 23 : : 2015/09/29(火) 20:30:35
    阿笠「そうかのぅ。それじゃつまらんのう」

    コナン「確かにどう考えてもあいつの一人勝ちだしな」


    灰原「それじゃあ面白くもないわよね」


    阿笠「そうじゃ!いいこと思い付いたわい」


    コナン「ほんとうか!博士?」

    阿笠「ああ本当じゃわい。早速準備にとりかかるかのう」

    灰原「あら教えてくれないのかしら?」

    阿笠「ホッホッホ運動会当日まで秘密じゃわい。期待して待っといていいぞい」

    コナン「ヨッシャ!楽しみにしてるぜ博士!!」


  24. 24 : : 2015/09/29(火) 20:41:03
    そして日日は過ぎ運動会当日。


    光彦「いやー皆さんおはよーございます!!とてもいい天気ですね!!」


    歩美「(おはよーアナ彦くん)息が生ゴミみたいにくっさ」

    灰原「本音と建前が逆よ吉田さん」

    光彦「フッフッフッ今日は待ちにまった運動会!!僕の晴れ舞台ですよ!僕が1位になったなら淑女の皆さん全員抱いてあげますよ〜」

    歩美「キモッ」

    鰻重「鰻重!」

    灰原「偉く調子に乗ってるわね円谷くん」


    コナン「ああ(今まで何回蹴り殺そうと思ったことか………コリャ博士に期待しねえとな。じゃないと収まりがつかないぜ)」


    運動会は開会式を無事に迎え着々と競技がすすめられた。そしてムカデ競争が始まろうとしていた
  25. 25 : : 2015/09/30(水) 15:19:37
    アナウンス「えーこれからムカデ競争が行われますが急遽ルールの変更があります。」

    光彦肛門「え?なんでしょうかね」

    コナン「さあな?(おっ博士きたな)

    アナウンス「円谷くんの走るコースに障害物を設置するそうです。」


    モブ共「えーなんだってー」
    「おもしろそー」

    アナウンス「えー詳しいことは障害物の製作者阿笠博士が今からお伝えします。」

  26. 26 : : 2015/09/30(水) 15:27:58
    阿笠「ホッホッホわしじゃよ。何故光彦くんのコースだけに障害物を設置するかというとの彼のスピードは五輪選手並みに速いんでのぅ
    これじゃあ他の選手達と実力差がありすぎて面白くないじゃろ?そこで障害物を設置して他のチームとの実力差を埋めようというわけじゃよ。もちろん光彦くんは承諾済みじゃよ」

    アナウンス「はぇ〜本当ですか」

    阿笠「本当じゃよ」


    光彦肛門「ちょっ!!まっ『落ち着けよ光彦』

    光彦肛門「なっコナン君!これが落ち着いてられますか!博士の作った障害物ですよ!!絶対普通じゃありません!」

    コナン「おまえビビってんのか?楽勝とか絶対1位とか言ってたくせによ」

    光彦「びっ…ビビってなんかいませんよ!!ただ…」

    コナン「よしわかった。なら賞品増やしてやるよ」

    光彦「えっ?」
  27. 27 : : 2015/09/30(水) 15:34:09
    コナン「コレ見ろよ」


    コナンは1枚の写真を見せた


    光彦肛門「ファっ!?こっこれは灰原さんじゃないですか!!」

    その写真には全裸で四つん這いの状態で肛門をいじられて気持ち良さそうに喘いでいる灰原の姿が映っていた。


    光彦肛門「こっコッコナン君!!こっこっこっこれは一体!!!」

    コナン「落ち着けよ。見ての通りだよ」

    光彦肛門「コラとかじゃないんですか!?」

    コナン「違うぜ。証拠にいいもんみせてやるよ」

    コナンはポケットからダイヤルのついたリモコンのような物を取り出しダイヤルわ回した。
  28. 28 : : 2015/09/30(水) 15:40:58
    ブブブブ


    灰原「あっ……ンッ//……江戸川く……ん//」


    ダイヤルを回すと同時に遠くにいる灰原は感じはじめた。



    コナン「コレは灰原のケツの中に入ってるアナルビーズ型バイブ兼麻酔銃のスイッチでな灰原のヤツいつも澄ました顔してるけど肛門で感じる変態なんだぜ。」

    光彦「しっ……信じられません……まさか灰原さんが」


    コナン「もしお前が1位になったら灰原を1日自由にしていいぜ」


  29. 29 : : 2015/09/30(水) 15:45:20
    光彦「いっ?えっ?じっ自由ってコナン君あなたまさか灰原さんと!?」


    コナン「こまけぇこたいいんだよ。ムカデ競争出るんだよな?出ないならこの件は無しだぜ(あとソープもね)」

    光彦「えっ……でっ出ますよ!!絶対に!!!」

    コナン「よし頑張ってこいよー」


    光彦はコース上に準備した
  30. 30 : : 2015/09/30(水) 15:55:14
    アナウンス「いよいよ始まります!ムカデ競争各チームの皆さん全力を尽くし頑張ってください。」

    阿笠「特に光彦君には期待じゃのう」

    アナウンス「ええそうですね障害物ムカデ競争なんて見たことありませんよ」

    阿笠「ワシも初めてじゃよ」


    係員「選手はコースに並んでください」

    選手がコースに並び始めた。


    光彦肛門(色々と衝撃なことがありすぎて頭がショートしそうですが……灰原さんを自由にできるなんて滅多にありません……写真といいバイブといい灰原はかなりの淫乱です。1日あれば僕のテクで寝取れるでしょう……このレース絶対に負けられません!!!」


    ガンバレー ケツヒコクンシネー

    ケツヒコイチイナラナキャコロスゾー


    アナウンス「第一レースから円谷君が出場することもあってか校庭は大盛り上がりです。」
  31. 31 : : 2015/09/30(水) 16:11:35
    審判「皆さんよろしいですかな?
    位置について……ヨーイ…………ドン!!」

    パァン!!

    アナウンス「空砲とともに選手達走り始めました!!円谷君が先頭です!!」


    光彦(一体何が仕掛けられているんでしょうか?慎重に行かなければいけません)

    光彦が考えた瞬間地面からスプリングクラーが現れ光彦に謎の液体を噴出した。


    光彦肛門「うっわ!なんですっ……ギャアぁぁぁぁダァアマァァォォオアアモ!!痛いいいいい立ち位置いいいいいいいいい」

    光彦×12匹はのたうちまわった


    アナウンス「おーと光彦いきなりポルノグラフィティの名曲のタイトルを叫びながらのたうち回っておりますッ!!博士!あれば一体なんでしょう!?」

    阿笠「塩酸じゃわい。もちろん薄めとらんぞい」

    アナウンス「流石阿笠博士です!!」


    歩美「すっご〜い博士!やる〜!!」

    鰻重「塩酸てウメェのか?」


    イイゾー
    モットヤレー アハハハハ ミツヒコオモシレー

    アナウンス「校庭は笑いの渦に飲み込まれています!!」

    阿笠「光彦君からの提案でのぅ皆んなを笑わせたいそうでの」

    アナウンス「円谷君さすがですねぇ意識が高いです」


    光彦(痛い!!!!痛すぎます!!しかしまだ1位です!!何としても走りぬきます!!)


    アナウンス「円谷君走り始めました!!依然トップです!!」
  32. 32 : : 2015/09/30(水) 16:20:59
    光彦(ん?何やら地面がキラキラ光っています。気を付けなければいけません!)


    ザクブスブスブスブスブスブ!!!


    光彦肛門「いんんんぎゃおいあたああいい!!!」


    アナウンス「おーっと!!地面から無数の針が突き出して円谷君たちの手足に刺さっております!!博士これはいったい!?」


    阿笠「ホッホッホ針は普通の針なんじゃがのう針には返しがつい通りそうそう簡単には抜けんのじゃよ」


    アナウンス「これは足止めになりますねぇ。」

    阿笠「あと針には練り辛子を塗布しといたぞい」


    アナウンス「やりますねぇ博士」

  33. 33 : : 2015/09/30(水) 19:02:55
    光彦(ぐぬぬぬぬぬ……しかしここで挫けるわけには……)

    アナウンス「二位のチームが円谷くんに近づきました。立てるか!円谷くん!!」


    阿笠「他にも仕掛けはあるんじゃからここでくたばって欲しくないのぅ」



    光彦肛門「うぉおおおおおおおおお!!」

    ビチッブリッ!!

    アナウンス「円谷君雄叫びと糞を撒き散らしながら進み始めました!!怪我をしていてもとても速いですッ!!」

    歩美「ガンバレーアナル彦くーん(あの顔面白すぎるwww)」

  34. 34 : : 2015/09/30(水) 19:12:55
    光彦(もう何があっても止まりません!!!)


    アナウンス「円谷君ものすごい剣幕で駆け抜けて行きます!!」

    阿笠「そろそろじゃのう」

    ポチっ


    アナウンス「おーと光彦くんの後方から何やら発射された!!」

    光彦(発射?)




    アナウンス「毛利蘭さんの角だっ!!」


    阿笠「角はマッハの速度で黄金回転を加えて発射されとるわい」

  35. 35 : : 2015/10/01(木) 01:32:12
    光彦肛門「うっうワァァァァァ!!」


    アナウンス「おーっと蘭さんの角が円谷君に直撃か!!」


    光彦(はやすぎす!!横にかわそうにも先頭はすでにコーナーに入っていて間に合いません!!…!!ならこのまま!!!)


    アナウンス「円谷君は何とさらに加速!!コーナーに入ってかわすきだぁー!」

    阿笠「12匹で曲線を描き加速した状態では横にかわすのは無理じゃからのぅ」


    アナウンス「どうなるのでしょう!!!!!」



    歩美「どうでもいいからはよ死ね!ケツ彦!!(きゃー避けて!アナル彦くーん!!)」

    鰻重「鰻重(本音と建前ギャクゥ!!)」

  36. 36 : : 2015/10/01(木) 01:38:57
    光彦肛門「うっうギャアぃぁぁィぁァアフア日ぁぁ!!!!」


    ビチギュリリリアッ!!!

    アナウンス「円谷君かわしきらず!!角がケツ肉を抉り取りました!!」


    阿笠「じゃろうなぁ〜」

    光彦(なっなんのこれしき!!ゴールはもうすぐです!!!まだ走れます!!)

    光彦は走り出そうとした。しかし!!身体が思うように動かずジワリジワリとしか進めない!!


    光彦(なっなっ…どうして!!どうして動かないんですッ!⁉︎)


  37. 37 : : 2015/10/01(木) 01:42:24
    アナウンス「円谷君思うように進めません。これはいったい?」


    阿笠「黄金回転を喰らったことにより回転エネルギーで思うように動けんのじゃわい。SBR読んどいてよかったワイ」

    アナウンス「なるほど!」

    阿笠「まぁ直撃はしとらんからすぐに動けるじゃろうがな」

    アナウンス「おーっと話しているうちに二位のチームが追い抜いた!!円谷君このまま負けるのか!!」
  38. 38 : : 2015/10/03(土) 20:00:39
    光彦(くっ……このまま…ここで終わるわけにはいきません!!)


    アナウンス「円谷君!立ち上がり走り始めました!!抉られガバガバになった肛門から糞を撒き散らしあさっての方向を向いた目で走り始めましたっ!!キモイッ!!!キモすぎます!!!」


    光彦(ウオオオオオォォォォ!!)

    光彦は凄まじいスピードで他のチームを追い抜きトップに位置付いた。そしてコーナを曲がりきりラスト直線に差し向かった!!
  39. 39 : : 2015/10/03(土) 20:05:58
    阿笠「ホッホッホ中々頑張ったのう。じゃがのう」

    博士は懐から何か取り出した。



    アナウンス「おっ〜〜と!!それは!!伝家の宝刀!!!」


    光彦(……宝刀?……はっまさかっ!?)


  40. 40 : : 2015/10/03(土) 20:14:56
    阿笠「光彦くんが爆発するスイッチじゃ」

    アナウンス「様式美です!」


    光彦(えっ??!?)



    ポチっ


    光彦(いっいっいやダァァァァァァァァア!!)


    ドックジャァァァァァァァ!!


    光彦達は爆裂した

  41. 41 : : 2015/10/03(土) 20:34:38
    アナウンス「しかし博士お言葉ですが。爆発で円谷君の汚い肉片が観客に飛び散ってしまいますよ?」



    阿笠「大丈夫だワイ今回のスイッチはワープ機能が付いていてのぅ光彦くんの肉片は全て下水処理場に転送されるように設定されとるのじゃ」

    アナウンス「流石です博士!校庭はとてもきれいです!!」


    光彦達は爆散し下水処理場に向かった。爆発後直ぐに他のチーム達はゴールした
    結果光彦はビリになった。




    ワーイ ケツヒコザマァ フザケンナー!!


    歩美「死ねよ!ケツ彦!!お前のせいで優勝出来なかったら一族皆殺しにするぞ!!」


    鰻「ジェノサイド鰻重」


    その時不思議な事がおこった。光彦本体の頭部だけは下水処理場に向かわず校庭裏に転送された!
  42. 42 : : 2015/10/03(土) 21:06:34
    校庭裏



    コナン「どうだ?気持ちいいか灰原」

    ペロペロレロレロクチュクチュ

    灰原「あっ……もっと……おく…\\\」

    コナン「わかったぜ。本当にエロいな灰原」

    ペロペログニグニレロレロ


    灰原「……んっ……あっ……あっあっん\\\」

    プッシャー


    灰原はコナンに四つん這いで尻穴を舌でほじくられ舐めなれてクリをしごかれて潮を吹いた


    コナン「よしそろそろぶち込んでやるぜか」


    コナンは愛撫をやめ灰原にコナンのコナンを打ち込もうとした。

    灰原「くっ工藤くんッ!いまイッたばか……あっアァン!」

    コナン「うるせえな感じまくりたい癖に」


    ズンズン

    コナンは灰原の尻穴に打ち込み激しく腰を振った。

    灰原「あぁん!あっあっ……イッ……イッちゃう!」

    コナン(ぐっ!…しまりがよすぎるぜ俺ももうイきそうだ!!……ンッ!!)

    灰原(あっん……あっ\\\)

    プッシャー

    ビュルルル

    灰原(あっ暖かいのでてる……工藤くんも一緒にいったのね……)



    コナンと灰原は抱き合い幸せなキスをした


    光彦頭部(………………なんのためにいままで生きていたのでしょう………………)

    たまたま校庭に飛ばされた光彦は全てを見ていた。声を張り上げたがったがムカデ人間に改造されて声は出ないようにされていたので何もできずただ二人を絶望に身をよじらせ眺めていただけだった。
    そして光彦は静かに息を引き取った。



    終わり



  43. 43 : : 2015/10/03(土) 21:23:14
    こんな糞みたいなのよんでくれてありがとナス

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