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佐天「未元物質かぁ」

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  1. 1 : : 2015/04/07(火) 21:44:56
    如月アテンション!!(殴

    亀更新

    駄作

    文章力がぁぁぁぁ

    佐天さん強すぎてチート

    グロ要素あるかな?

    苦手な人は見ないほうがいいかも。

    でわ!本文へ↓



    佐天「うー↓いー↑はー↓るー↑!」

    初春「うわぁぁぁ!?佐天さん!?もういつもやめてくださいよ〜///」

    佐天「ごめんごめんwあ!そういえば初春にようがあるんだ!」

    初春「えっ?なんですか?」

    佐天「実はーーーじゃん!なんと能力者になりました!!」

    初春「えー!?すごいじゃないですか佐天さん!それでレベルは幾つなんですか?」

    佐天「ふふふ…それはー

    なんとレベル5です!」

    初春「なんと!すごいじゃないですか!」

    佐天「でもまだ8位なんだ」

    初春「まぁそれはしょうがないですよ…レベル5なったばかりですもんね。あ、そういえばいまから風紀委員の仕事があるので、今日は帰りますね?」

    佐天「あーうん。ごめんね初春、引き止めちゃって。」

    初春「大丈夫ですよ〜それじゃあまた明日!」

    佐天「うん!」

    佐天は初春を見届けていた…しかしその顔は悪に満ちたような悪い笑みを浮かべ………

    佐天「ま、明日なんてないんだけどさ…」




    第七支部

    初春「白井さーん!」

    黒子「あら、遅いですわよ初春。どこで道草食ってたんですの?」

    初春「あーすみません佐天さんと話していて…
    あっ!そういえば、佐天さんが能力者になったんですよ!」

    黒子「なんと!?それは良かったですのね!
    あとでお姉様にも伝えて置きましょうかね…
    あ!それと初春、私は(わたくしって読んで)
    今から通報があった場所に向かいますの。固法
    先輩と留守番しててくれですの。」シュン!

    黒子がテレポートで第七支部を離れたと同時に支部の前にとある一人の黒い影が…

    佐天「じゃあね初春………」

    ドカァァァァァァァァン!!!!




    黒子「はぁーーまったく困ったものですの…
    なぜこの街にはこういった不届きものが多いんでしょうかね…」
    黒子は第七支部に帰ろうとテレポートした先にはーーーー

    黒子「なっ!なんですの?この瓦礫の山は!?」

    瓦礫の山となった第七支部の姿……

    黒子「うっ、初春ーー!固法先輩! っ一体誰がこんなことを……」

    佐天「私ですよ白井さん………」

    黒子「なっ!?佐天さん?ッ まさか本当に貴女が?」

    佐天「やだなぁぁ白井さんさっきもそう言いましたよww」

    黒子「くっいくら佐天さんでも初春と固法先輩を……手加減しませんの!」
    テレポートでキックをしようと目論んだ黒子だったが、何故かできなかった。

    黒子「っっ!!!あっ足がぁぁ!!」

    佐天「はっははアハハハハハハ今頃気付いたんですかぁ? さっきこうやって凍らせてたのに!?アハッハハハハ」

    黒子「つ冷たぁ……」

    佐天「今楽にさせてあげますよ…」

    そういい佐天は6枚の白い翼を出し…黒子へその刃先をむける

    佐天「サヨナラァ」

    黒子「おっ姉様助け……」

    ぐしゃぁ
  2. 2 : : 2015/04/07(火) 22:32:23
    佐天「ハハハハハハ!!やべェおもしれェよ!!!アハアハアハアハアハ!!!」

    佐天「そうだァ今まで馬鹿にしてきやがった御坂の野郎もブチ殺しに行ってーー
    いや?レベル5を全員皆殺しにして!!」


    ※佐天さんの人格がおかしくなったのは実験で頭の中をいじくり回されたからです。

    そのころ…

    御坂「なっ第七支部がなんでこんなにメチャクチャになってんのよ!?」

    そして御坂は見てしまう。

    御坂「……黒…子? 初春さん? 固法先輩? 」

    御坂は怒りがこみ上げる。

    御坂「誰がなんのためにこんなことを!? 許さない!」

    佐天「御坂さんみっーけ♪」

    御坂「っ佐天さん!?大変なの、黒子が初春さんが先輩が!!!」

    佐天「あーー知ってますよォ、だってェこれやったの私ですよ?wwwww」

    御坂「なっ?嘘…….でしょ?」

    佐天「あーもう、そう言ってるじゃないですかァーー」

    御坂「っそう、なら佐天さん、死んで!

    そういうと御坂は数億ボルトもの電撃を放つ、其れは佐天に直撃し並みの人間なら死んでいる……筈だったのだが

    佐天「もォー痛いじゃないですかァー」

    御坂「っ!?なんで? 」

    佐天「ん?あぁさっきの電撃なら打ち消しましたよ?」

    御坂「はっ?」

    佐天「は?ってwww理解力ないんですかぁ?打ち消したって言ってるんですよゥ」

    御坂「くそっ!」

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