ssnote

x

新規登録する

作品にスターを付けるにはユーザー登録が必要です! 今ならすぐに登録可能!

この作品は執筆を終了しています。

リヴァイ「ペトラ好きだお前のことが」

    • Good
    • 0

loupe をクリックすると、その人の書き込みとそれに関連した書き込みだけが表示されます。

▼一番下へ

表示を元に戻す

  1. 1 : : 2015/03/29(日) 13:55:43
    三作目です。

    物語はリヴァイ達が二年生の課外授業の肝試しから始まります。

    http://www.ssnote.net/archives/33150

    の続きとなります
  2. 2 : : 2015/03/29(日) 14:01:36
    リヴァイ(たぶんあれは人魂じゃない)
  3. 3 : : 2015/03/29(日) 14:06:32
    リヴァイ「よしペトラここあたりで大丈夫だろう」

    ペトラ「ありがとうございます」

    ペトラ(リヴァイさんは優しいな)ドキドキ

    ペトラ(私はリヴァイさんと一緒にいたい)
  4. 4 : : 2015/03/29(日) 17:12:44
    リヴァペトですか!?
    期待!!
  5. 5 : : 2015/03/29(日) 18:07:56
    リヴァイ「行こうペトラ」

    ペトラ「ハンジさんはどうするのですか?」

    リヴァイ「あいつはエルヴィンと一緒にくるだろう」

    リヴァイ「エルヴィンはかつらをかぶっているからな」
  6. 6 : : 2015/03/29(日) 20:42:18
    ペトラ「きゃあ」

    リヴァイ「あれはなんだ」

    キャッキャ

    ハンジ「楽しそうに見えるのはリヴァイだ」

  7. 7 : : 2015/03/29(日) 22:32:10
    リヴァイ「ハンジすまない。お前の気持ちに答えられなくて」

    ペトラ「あれは」

    ペトラ「あのーもう少し近づいてもいいですか」

    リヴァイ「いいぞもちろん」

    ペトラ「ありがとうございます」

    ペトラ(この胸の高まりは何だろう)
  8. 8 : : 2015/03/30(月) 16:05:12
    ペトラ(この肝試しが終わった後に告白する)
  9. 9 : : 2015/03/30(月) 16:06:16
    ~ゴール~

    ペトラ「あの、リヴァイさん」

    リヴァイ「何だ」

    ペトラ「リヴァイさんのことが好きなんです」
  10. 10 : : 2015/03/30(月) 16:09:37
    リヴァイ「俺も好きだ」

    リヴァイ「もう行こう」

    ペトラ「はい、リヴァイさん」

    リヴァイ「ペトラ、気安くリヴァイと呼んでくれ」

    ペトラ「分かった」
  11. 11 : : 2015/03/30(月) 16:10:42
    リヴァイ「ペトラちょっと先に行っててくれ」

    ペトラ「?分かった」
  12. 12 : : 2015/03/30(月) 16:12:50
    リヴァイ「ハンジ、もうきたか」

    ハンジ「もうきたかじゃないよ」

    ハンジ「あの様子だと告白したよね?」

    リヴァイ「そうだ」

    ハンジ「そうなんだ」
  13. 13 : : 2015/03/30(月) 16:13:50
    ハンジ「じゃあねリヴァイ」

    リヴァイ「じゃあな」

    リヴァイ「すまんハンジお前の気持ちに答えられなくて」

  14. 14 : : 2015/03/30(月) 16:14:56
    リヴァイ「あいつが俺に対して好意を持っていたのか」

    リヴァイ「だが俺はペトラを選びたい」
  15. 15 : : 2015/03/30(月) 16:18:08
    リヴァイ「ペトラ待たせて悪かった」

    ペトラ「大丈夫よ」

    リヴァイ「お前とは一緒にいたい」

    ペトラ「私もです」
  16. 16 : : 2015/03/30(月) 17:01:26
    ペトラ「今度はここに恋人として来たいです」

    リヴァイ「俺もそう思う」

    リヴァイ「俺たちはこのままでいられる」

  17. 17 : : 2015/03/30(月) 17:02:44
    リヴァイ「ハンジには悪いが俺たちはいいカップルになる」

    リヴァイ「だからお前は見守ってくれ」
  18. 18 : : 2015/03/30(月) 17:04:43
    ~帰宅して~

    リヴァイ「今回の課外授業はいろんなことがあったな」

    リヴァイ「告白されたり、恋人ができたり」

    リヴァイ「明日からも学校だ」

    リヴァイ「初めての恋人だ」
  19. 19 : : 2015/03/30(月) 17:07:13
    リヴァイ「俺は青春には無縁だと思っていた」

    リヴァイ「違うようだな」

    リヴァイ「ペトラが必死で伝えてくれたこの想いをペトラに返し 
         たい」

    リヴァイ「それがペトラ、そして告白できなかったハンジのため 
         にもなるのかもしれない」
  20. 20 : : 2015/03/30(月) 17:08:09
    リヴァイ「ハンジ今日は本当に悪かった」

    リヴァイ「お前の気持ちだけでも受け取ったぜ」


  21. 21 : : 2015/03/30(月) 17:08:34
    終わり
  22. 22 : : 2015/03/30(月) 23:13:58
    http://www.ssnote.net/archives/33356

    ハンジとリヴァイの話の感想です

▲一番上へ

名前
#

名前は最大20文字までで、記号は([]_+-)が使えます。また、トリップを使用することができます。詳しくはガイドをご確認ください。
トリップを付けておくと、あなたの書き込みのみ表示などのオプションが有効になります。
執筆者の方は、偽防止のためにトリップを付けておくことを強くおすすめします。

本文

2000文字以内で投稿できます。

0

投稿時に確認ウィンドウを表示する

著者情報
jagegara

はるき

@jagegara

この作品はシリーズ作品です

初恋の思い出 シリーズ

「進撃の巨人」カテゴリの人気記事
「進撃の巨人」カテゴリの最新記事
「進撃の巨人」SSの交流広場
進撃の巨人 交流広場