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ミカサ「エレン、赤ちゃんがお腹蹴った。」エレン「はぁ?」

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  1. 1 : : 2015/03/14(土) 05:48:35
    ただのギャグであるからしてもしもし

    キャラ崩壊あり

    作者のあれがあれだからお気をつけ
  2. 2 : : 2015/03/14(土) 05:57:28
    期待
  3. 3 : : 2015/03/14(土) 05:59:09
    ミカサ「聞こえなかった?赤ちゃんがお腹蹴った。」


    エレン「いや、聞こえたからこそこの反応なんだよ。」


    ミカサ「この子の名前はどうする?」


    エレン「無視かよ。なんで、俺に聞くんだよ。というか、お前と誰の子だよ。」


    ミカサ「私とエレンの子。」


    エレン「What?」


    ミカサ「いきなり、どうしたの?」


    エレン「すまんが...お前と子供を作る行為をした覚えがないんだが」


    ミカサ「それは当たり前。」


    エレン「はぁ?」


    ミカサ「そんな行為なんてしてない。」


    エレン「じゃあ、なんでお腹に俺の子供が?」


    ミカサ「エレン、この世界にはこんな単語がある。『想像妊娠』」


    エレン「それ、妊娠してねぇから!!!!」


    ミカサ「私には分かる。トクントクンと心臓の音を奏でているのを」


    エレン「お前の心臓が奏でている音ではないのか?」


    ミカサ「そうとも言う。」


    エレン「そうとしか言わねぇよ!!」
  4. 4 : : 2015/03/14(土) 06:12:46
    ミカサ「エレン、お父さんになるんだから子供の見本になれるようになるべき。」


    エレン「認めない気か。自分のお腹に赤ちゃんがいないことを認めない気か。」


    ミカサ「エレン、よく見て。お腹が大分膨れている。赤ちゃんが一人分ぐらい。」


    エレン「確かに...」


    ミカサ「赤ちゃんがいないのにここまで膨れることはない。違う?」


    エレン「確かにそうだな。」


    ミカサ「私のお腹に赤ちゃんがいるのは明白なh...ポロ



    ...........



    エレン「..........なんか、お腹から出て来たぞ。」


    ミカサ「う、産まれた!?」


    エレン「嘘つくな!!服の中にボールを入れてただけじゃねぇか!!」


    ミカサ「違う。これが私とエレンの子。」


    エレン「えっ!?まだ認めないのか!?ネタは上がってんだぞ!!」


    ミカサ「これは、誰かの陰謀。私を嵌めてエレンを奪う気。エレンが私をハメるのは別にいいけど。」


    エレン「前後のはめるの意味が違う気がするんだが。」
  5. 5 : : 2015/03/14(土) 06:20:01
    ミカサ「あなた、おかえりなさい。」


    エレン「いきなり、どうした。」


    ミカサ「エレン、乗ってくれないと話が進まない。エレンの上に乗ると言う意味では私の役目だけど 」


    エレン「ちょくちょく下ネタぶっ込むな。」


    ミカサ「そんな、俺の性欲をぶっ込むぞなんて大胆過ぎる 。」


    エレン「どんな耳してんだよ。何、俺とお前の言語違うの?誰か、通訳お願いしたいんですけど!!」
  6. 6 : : 2015/03/14(土) 06:28:00
    期待wwwwww
  7. 7 : : 2015/03/14(土) 06:41:23
    ミカサ「エレン、期待されている。ここは、さっきの続きをやろう。」


    エレン「まだ、やるのかよ。」


    ミカサ「どれだけNG出そうがやり切るのがプロ魂。」


    エレン「じゃあ、やるか。」


    ミカサ「待って、今のはツッコミ所のはず。性的な意味でも。」


    エレン「お前は、エロい方向に持っていくなよ!!」


    ミカサ「エロい女の子は好感度高いと聞いた。」


    エレン「限度知らないのかよ。エロ過ぎるのは反対に好感度下がる場合もあるからな。」


    ミカサ「嵌められた...性的な意味で。」


    エレン「お前は、忠告を無視するなよ!!!」
  8. 8 : : 2015/03/14(土) 06:53:38
    ミカサ先輩まじパナェっす
    期待っす
  9. 9 : : 2015/03/14(土) 09:58:40
    夫婦漫才かっつぅのw
    期待
  10. 10 : : 2015/03/14(土) 14:35:03
    www
  11. 11 : : 2015/03/14(土) 17:53:40
    ヤダ、このミカサ可愛すぎるw
  12. 12 : : 2015/03/14(土) 22:01:51
    ミカサ「忠告とは破るためにある。私のも破られる覚悟は出来てる。」


    エレン「お前は、何でもかんでもエロい方向に持っていくな!!」


    ミカサ「そんなに褒めないで。照れる。」


    エレン「褒めねぇよ。褒めれねぇからな!!!」


    ミカサ「エレン、おかえりなさい 。」


    エレン「いきなり、話題が変わり過ぎて付いていけねぇよ。」


    ミカサ「エレン、おかえりなさい。」


    エレン「無視かよ。」


    ミカサ「エ・レ・ン、おかえりなさい。」


    エレン「分かった、やるよ。ただいま。」


    ミカサ「タワシにする?マワシにする?それとも、わ・た・し?」


    エレン「その三択はなんだよ!?」


    ミカサ「確実に私を選ばさせるという作戦。」
  13. 13 : : 2015/03/15(日) 23:48:15
    期待www
    頑張れwww
  14. 14 : : 2015/03/16(月) 03:38:03
    エレン「いや、その三択だったらマワシ選ぶわ。」


    ミカサ「マワシに負けるなんて...エレンにハメられた時以来の屈辱。もちろん、性的な意味で。」


    エレン「一切、お前をハメた事はねぇよ。性的な意味でもな!!!」


    ミカサ「恥ずかしがらないでいい。最後には、私はエレンなしでは生きれない身体にされたのだから。」


    エレン「お前が恥ずかしいんだよ!!俺がいなくても生きろよ!!」


    ミカサ「エレンが死んだら...私は、貴方を忘れず生きていく。」


    エレン「俺なしでも生きれてんじゃねぇか!!!!!」
  15. 15 : : 2015/03/16(月) 07:52:12
    なんだこのスレは…
    期待するしかない
  16. 16 : : 2015/03/16(月) 20:59:04
    ミカサ「エレン、そろそろ頃合い。」


    エレン「何の頃合いだよ。」


    ミカサ「ネタがなくなってきた。これはもうエレンと寝ると言うネタをやるしかない。」


    エレン「寒いネタはやめろ。寝たとネタをかけたんだろうが面白くないからな!」


    ミカサ「エレン、やるしかないとヤルしかないをかけたのに気が付かないなんてまだまだ。」


    エレン「分かるわけねぇだろ!!!エロ用語の2段構えなんて気付きたくもねぇわ!!!」


    ミカサ「エレン、諦めて私を抱いて!このままじゃ、タイトル詐欺だと批判が来る!!!」


    エレン「タイトル詐欺だから仕方ねぇだろ!!!」


    ミカサ「読者は期待してるはず、私が乱れる姿を!!私のあられもない姿を!」


    エレン「今でも充分乱れてるだろうが!!」


    ミカサ「えっ...私は、もうエレンに抱かれてたの!?」


    エレン「違うわ!!キャラ崩壊的に乱れてるって言ってんだよ!!」
  17. 17 : : 2015/03/17(火) 01:21:41
    自分のような凡人には思い浮かばばいようなシチュエーションで
    感動しました!!

    期待です!!
  18. 18 : : 2015/03/17(火) 03:09:21
    クソワロタwwwwww
    期待してるw
  19. 19 : : 2015/03/17(火) 13:36:22
    うけるww
  20. 20 : : 2015/03/18(水) 15:21:59
    ミカサ「エレン、貴方は酷い。これだけ期待させておいて何もしてくれないなんて。」


    エレン「期待をするシーンが一切ないのに期待するお前が悪い。」



    ミカサ「エレン、簡単なこと。どこかの同人誌のように私を滅茶苦茶にすればいい。」



    エレン「本当に簡単なことだな。今、話してるのが男子寮じゃなければ。」
  21. 21 : : 2015/03/19(木) 05:20:18
    ミカサ「話してる場所が男子寮である事に何の問題があるの?」


    エレン「全員こっち見てんだろ。ジャンなんて全員に抑えられながらもこっち睨んでんぞ。」


    ミカサ「別にいい。周りの男どもに見せ付けながら私を滅茶苦茶にすればいい。私がエレンの物と分かるように。」


    エレン「あのな...俺は、好きな女の裸姿なんて誰にも見せたくないだよ。こっちだって色々大変なんだよ。」


    エレン「好きな女が迫って来たら冷静でいられるわけがないだろ。」


    ミカサ「エレン....」


    エレン「分かってくれたか?」


    ミカサ「冷静でいられないなら私を抱けばいいと思う。欲望の赴くままに。欲望に忠実に。」


    エレン「おい!?人の話聞いてたか!?お前の裸を俺以外には見せたくないって告白同然の言葉言ったんだけど!?」


    ミカサ「エレンは忘れている。」


    エレン「何をだよ。」


    ミカサ「これはギャグ。いいシーンなど不要。笑いが全て。」


    エレン「うるせぇ!!ギャグにも恋愛要素入ってても問題ねぇだろうが!!」


    ミカサ「私の美学に反する。」


    エレン「お前の問題かよ!!!」
  22. 22 : : 2015/03/19(木) 07:33:09
    ミカサ「エレン、貴方の意見は心に秘めとこう。」


    エレン「秘めるな。活用しろ。」


    ミカサ「けど、私は思うの....いいお母さんになりたいって。」


    エレン「んっ?さっきまで、ギャグに恋愛要素は不要かどうかを話してたよな。そこでお母さんという単語が出る意味が分からないんだが。」


    ミカサ「エレン、落ち着いて聴いて欲しい。」


    エレン「さっきまでの会話より取り乱すものはないから大丈夫だ。」


    ミカサ「エレン、赤ちゃんがお腹を蹴った。」


    エレン「はぁ?」


  23. 23 : : 2015/03/19(木) 22:50:01
    ウケるwww
  24. 24 : : 2015/03/21(土) 15:15:42
    ミカサがサラサラと下ネタを連呼するのが余裕で脳内再生出来るのは何故だろうw
  25. 25 : : 2015/03/22(日) 14:22:10
    良かった
  26. 26 : : 2015/03/23(月) 03:32:16
    いやぁぁあ!ミカサは私の嫁y (((殴


    面白かったです
  27. 27 : : 2015/03/26(木) 13:55:35
    また違ったエレミカが見れて最高です!
    次回作も期待
  28. 28 : : 2015/03/27(金) 13:30:49
    やばい
    お腹痛すぎてゲッホゲッホゲッホォ!!!!


    wwwwwwwwwwwwwwwwwwww
  29. 29 : : 2015/08/25(火) 00:39:32
    おもろいよ
  30. 30 : : 2015/10/24(土) 16:42:53
    最後の最後にこれは不意打ちwww
  31. 31 : : 2015/11/01(日) 02:52:11
    面白かったです!
  32. 32 : : 2016/03/27(日) 00:54:40




























































































































































  33. 33 : : 2017/06/18(日) 09:10:05
    マジでオモロすぎる
  34. 34 : : 2018/10/09(火) 16:37:12
    かぁんぅみっ!!(通訳)神

    イク瞬間だと思ったやつはねろ
  35. 35 : : 2020/04/24(金) 15:10:17
    わしは酸素マスク設計者ですエレンさんわしらの酸素マスク使ってください。

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著者情報
agi9717

少女愛好家連盟会長《キキ蟻隊長》

@agi9717

この作品はシリーズ作品です

ミカサ「エレン、○○」エレン「はぁ?」 シリーズ

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