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日向「皆を生き返らせよう」 【安価有】

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  1. 1 : : 2014/12/28(日) 15:38:55
    ソニア「え?どういうことですか?」

    左右田「それについては俺から説明させてもらいますよ!」

    左右田「俺は、日向と一緒に、毎日あいつらを生き返らせる方法がないか探してたよな?」

    左右田「そこで、皆の死ぬ直前のデータが見つかったんだ!」

    左右田「例えば花村だったら学級裁判の前」

    左右田「十神だったらパーティーの前」

    左右田「大体そんな感じだ」


    ※注意事項
    ・亀更新
    ・文才なし
    ・たまにギャグ有
  2. 2 : : 2014/12/28(日) 15:41:21
    九頭竜「つ、つまり、ペコたちを生き返らせることができるのか!?」

    日向「ああ、そうだ」

    日向「やっと、皆を生き返らせることができるようになる」

    終里「に、弐大のおっさんもか?」

    左右田「生き返らせるぞ」

    ソニア「田中さんも…?」

    左右田「その通りですソニアさん」
  3. 3 : : 2014/12/28(日) 15:44:36
    左右田「でも、ただ生き返らせることができるわけじゃない」

    左右田「日向、説明してくれ」

    日向「ああ、まず、俺らが新世界プログラムから出たときのことを思い出してくれ」

    日向「卒業試験があっただろ?」

    九頭竜「あったが、それがなんだ?」

    日向「あれをやらないとプログラムからは出ることができないんだ」

    日向「つまり、「出たい」という意思がなければ生き返らせることはできない」

    九頭竜「それなら、簡単だろ?」
  4. 4 : : 2014/12/28(日) 15:49:05
    左右田「いや、考えてみろよ」

    左右田「確かに被害者のほうは、出たいって言えるかもしれない」

    左右田「でも、加害者のほうはどうだ?」

    左右田「自分が殺した人が目の前にいるんだぞ?」

    左右田「「誰に殺されたのか」が分かった状態で、だ」

    左右田「そんな状況に耐えられるか?」

    ソニア「それなら、だれに殺されたのかを知らせなければ!」

    左右田「それでもダメなんですよソニアさん!」
  5. 5 : : 2014/12/28(日) 15:53:20
    ソニア「何故ですか!」

    左右田「じゃあ、ソニアさんが人を殺して、その後プログラムから出てきたとしましょう」

    左右田「ソニアさんは殺した相手に話せますか?」

    左右田「無理でしょう?」

    左右田「ソニアさんは相手が何も知らないのをいいことに、気楽に、殺す前までのように話せますか?」

    左右田「笑って、殺した相手に話せますか?」

    左右田「無理でしょう?」
  6. 6 : : 2014/12/28(日) 16:02:51
    ソニア「…」

    左右田「皆は、知らなければいけないんですよ」

    左右田「何があったのか」

    左右田「世界がどうなっているのか」

    左右田「そして、黒幕が誰だったのかも」

    左右田「皆には、知る権利がある」

    左右田「それを知らせないなんて、ひどいでしょう?」
  7. 7 : : 2014/12/28(日) 16:06:03
    終里「よくわかんねーから、三行にまとめろ」

    左右田「みんなを説得して」

    日向「スイッチ押させて」

    左右田・日向「皆が生き返る」

    終里「OK」
  8. 8 : : 2014/12/28(日) 16:10:34
    左右田「それと日向、お前に渡したいものがある」

    左右田「ちょっと来い」テクテク

    日向「?」テクテク


    ソニア「…」

    九頭竜「…」

    終里「…?」

    ソニア「(き、気まずいです!今までは、左右田さんがいたからボケとしても会話に参加できましたが、この3人だとなにも話せません!)」

    九頭竜「(ペコ、元気にしてるかな…)」

    終里「(腹減った)」グー
  9. 9 : : 2014/12/28(日) 16:17:50
    言い忘れてましたが、ここジャバオック島です

    -???-

    左右田「さて、電源オン」

    日向「い、いったい何なんだよ?」

    ??「ん?んあ、おはよう」

    日向「そ、その声は!」

    日向「七海!」

    七海「あ、日向君、おはよう」
  10. 10 : : 2014/12/28(日) 16:33:38
    ジャンルがカゲロウプロジェクトになってますよ
  11. 11 : : 2014/12/28(日) 17:02:12
    >>10
    ご指摘、ありがとうございますm(__)m

  12. 12 : : 2014/12/28(日) 17:09:02
    七海「あれ?モノクマは?」

    日向「まるまるトラウマ」

    左右田「かくかくしかじか」

    七海「四角いムーブ」

    七海「そんなことがあったんだね」

    七海「私も、みんなの説得に協力するよ!」

    日向「ありがとう七海!」
  13. 13 : : 2014/12/28(日) 17:16:43
    七海「日向君、あったかいね」

    七海「これが、リアルな日向君の暖かさなんだね」

    日向「七海…」

    七海「日向君…」

    左右田「リア充爆発しろ」ボソッ

    左右田 タッタッタッ

    その後も二人は抱き合いました…



  14. 14 : : 2014/12/28(日) 17:36:05
    -ジャバオック公園-

    左右田 タッタッタッ

    ソニア「あ、左右田さん、お帰りなさい」

    左右田「ただいまですソニアさん」

    九頭竜「日向に何を渡したんだ?」

    左右田「七海」

    九頭竜「は?」

    左右田「七海よみがえらせて来た」
  15. 15 : : 2014/12/28(日) 17:42:31
    ソニア「ほ、本当ですか!?今どこにいますか?」

    左右田「会いに行かないほうがいいですよ?今は二人だけの時間なので」

    ソニア「あっ(察し)」

    終里「それより飯にしよーぜ飯に!」

    左右田「お前はそれしか考えてねぇのかよ!」

    九頭竜「確かに腹減ったな」
  16. 16 : : 2014/12/28(日) 17:54:34
    左右田「俺やることあるから先に食ってて」

    ソニア「了解です(`・ω・´)」

    左右田 タッタッタッ


    終里「そんじゃ飯作るか」

    九頭竜「今日は何作るか…」

    ソニア「和食でいいんじゃないですか?」
  17. 17 : : 2014/12/28(日) 18:42:02
    終里が…飯作りだと!?

    つまみ食いじゃ…w

    期待です
  18. 18 : : 2014/12/28(日) 21:50:21
    あー(棒)
    料理なら花村がいたら完璧なんだけどなー(棒)
    期待……
  19. 19 : : 2014/12/28(日) 23:35:52
    破壊神暗黒は生きているのかしらん
  20. 20 : : 2014/12/29(月) 08:57:54
    >>17
    ご安心ください!つまみ食いのために、多めに作りますw
    >>18
    とんかつとか美味しそうです(ゲス顔)
    >>19
    残念ながら、お亡くなりになってます
  21. 21 : : 2014/12/29(月) 13:21:41
    30分後

    九頭竜「とりあえず和食作ったぞ」

    ソニア「ああ、やはり和はいいものです…」

    終里 「もごごごもごもごご」モグモグ

    九頭竜「解んねぇよ!」

    ソニア「…『七海の分ある?』でしょうか?」

    九頭竜「そうなのか?終里」

    終里「もごご!」モグモグ

    左右田「どっちだよ!」
  22. 22 : : 2014/12/29(月) 13:24:25
    ソニア「お帰りなさいです」

    左右田「ソニアさん、ただいまですよ」

    九頭竜「誰か、終里の言ってることがわかる奴はいねぇか?」

    終里 ゴクン

    終里「ソニアの通訳で合ってるぞ」

    左右田「合ってるのかよ!」

    左右田「さてと、俺は日向たちを呼んでくるわ」

    九頭竜「頼んだぞ?」
  23. 23 : : 2014/12/29(月) 13:27:42
    その頃
    -???-

    七海 スヤスヤ

    日向「(七海どうしよう)」

    左右田「おーい、ひな…た?」

    七海 ←日向に抱き付いたまま寝てる

    日向 ←なでなでしてる

    左右田「…飯の時間だが、ゆっくりでいいぞ?」

    日向「そのやさしさが痛い!」
  24. 24 : : 2014/12/29(月) 13:45:11
    -食堂-

    九頭竜「おかえり~」

    終里「もごもご」モグモグ

    左右田「ただいま~もうみんな食って…なかった!?」

    左右田「また終里はつまみ食いしてんのか!」

    ソニア「あれ?日向さんと七海さんは?」

    左右田「…少し時間がかかるようです」

    九頭竜「あっ(察し)」
  25. 25 : : 2014/12/29(月) 14:05:37
    日向「何を察したんだお前!」

    七海「そういうことはしてない…と、思うよ?」

    左右田「お帰り」

    ソニア「七海さん!お帰りなさい!」

    九頭竜「七海、お帰り」

    終里「もごもご」モグモグ

    七海「うん、ただいま、みんな」
  26. 26 : : 2014/12/29(月) 14:09:07
    ソニア「ひっぐ、ひえっぐ、七海ざんが帰ってきで、うれじいでず」ポロポロ

    九頭竜「や、やめろよソニア…俺も、泣いちまうじゃねぇか…」ポロポロ

    終里「ぐす、もぐ、ぐす、もぐ」ポロモグ

    日向「あ、あ」

    日向「七海~、ひっぐ、ぐす、帰ってぎて、うれじいぞ~」ポロポロ

    七海「そ、そんなに泣かないでよ、そんなに泣かれたら、わたじ、」

    七海「うえーん」ポロポロ
  27. 27 : : 2014/12/29(月) 14:10:23
    左右田「(七海が帰ってきて、皆が泣いている)」

    左右田「(でも、俺はここでなくわけにはいかない…)」

    左右田「(俺が泣くときは…)」

    5人「うわーーん」

    左右田「(皆が、そろった時だ)」
  28. 28 : : 2014/12/29(月) 14:13:42
    それからしばらくして…

    ソニア「さて、みなさん落ち着いたところで、七海さんの帰還を祝し」

    全員「かんぱーい!」カチャン

    終里「モグモグ」ガツガツ

    ソニア「お帰りなさい、七海さん!」

    七海「ただいま~」

    日向「そういえば左右田、お前、泣かなかったよな」

    七海「もしかして、帰ってくるの、いや?」
  29. 29 : : 2014/12/29(月) 14:16:04
    左右田「いや、そうじゃない」

    九頭竜「じゃあなんだでだよ?」

    左右田「泣けない理由があるからだよ」

    日向「なんだそれ」

    男達「ハハハハハ」

    七海「皆、元気そうでよかったよ」

    ソニア「ええ、みんな元気ですよ」

    ソニア「そういえば左右田さん」
  30. 30 : : 2014/12/29(月) 14:17:03
    これ七海は左右田の超技術で肉体持ったってことでおk?
  31. 31 : : 2014/12/29(月) 14:18:49
    左右田「なんです?」

    ソニア「七海さんの体は、どうやって作ったんですか?」

    左右田「人の体を弄る機会が希望ヶ峰学園にあったんだよ」

    左右田「たぶん、カムクラを作る時の名残だと思うけど」

    左右田「それを改造して、人体を作る装置にしたんだ」

    左右田「そこに新世界プログラムの七海のデータをダウンロードしたってわけだ」

    ソニア「へぇ、そうなんですか」
  32. 32 : : 2014/12/29(月) 14:23:26
    左右田「苗木に頼んで、日本まで行ってよかったなぁ」

    ソニア「苗木さん、いい子ですよね」

    苗木「子供じゃないよソニア先輩…」

    九頭竜「お、苗木じゃねぇか、どうした?」

    霧切「七海さんの体を作ったって左右田先輩から聞いたから、日本から来たのよ」

    十神「ふん、相変わらずここは熱いな。さすがは常夏の島と言ったところか」

    朝日奈「そんなことより海で泳ごーよ!」

    葉隠「超格安で占ってやるべ!」
  33. 33 : : 2014/12/29(月) 14:25:39
    日向「お前ら、皆来たのか」

    終里「もごもご!」モグモグ

    左右田「お前はせめて食ってからしゃべれよ!」

    アルターエゴ「七海ちゃん?元気?」

    七海「元気だよ?お兄ちゃん」

    アルターエゴ「それは良かったよ」

    ワイワイガヤガヤ
  34. 34 : : 2014/12/29(月) 15:09:32
    ソニア「苗木さんたちは、もう朝ごはんは食べたのですか?」

    苗木「うん、食べたよ」

    九頭竜「それならよかったぜ」

    霧切「それと、今週分の食料、持ってきたわよ」

    終里「ありが、もぐ、とう、霧切」

    十神「ふん、左右田、お前の作った発電機の調子はどうだ?」

    左右田「十神のおかげで絶好調だ!」

    朝日奈「電力供給の心配もナシだね!」
  35. 35 : : 2014/12/29(月) 15:15:16
    左右田「でも、生き返らせるために結構電力がいるから、発電機を増やしたいんだが、資材はくれるか?」

    十神「人材はいらないのか?」

    左右田「あれなら3時間あれば作れるからな」

    十神「馬、馬鹿な!十神財閥の力をもってしても半日はかかるぞ!?」

    葉隠「日向先輩と七海先輩は、今は日向先輩のほうが強いと出たべ!」

    七海「今度勝負したいな」

    日向「おう、かかってこい!」
  36. 36 : : 2014/12/29(月) 15:20:25
    六人のステータス

    日向 創
    人格は日向でカムクラの力を持っている
    七海のことが好き

    七海 千秋
    いつも眠そうなゲーマー
    制限がなくなり、結構自由
    日向のことが好き

    左右田 和一
    いろいろ頑張るメカニック
    この頃寝てない
    好きな人はいない
  37. 37 : : 2014/12/29(月) 15:37:59
    終里 赤音
    食いしん坊な体操部
    新世界プログラム後、少しはおとなしくなった

    九頭竜 冬彦
    童顔極道
    身長は少し伸びた
    ペコのことが好き

    ソニア・ネヴァーマインド
    日本に舞い降りた異国の王女
    左右田の扱いが少しマシに
    実は左右田が少し気になる様子
  38. 38 : : 2014/12/29(月) 15:40:45
    >>30
    希望ヶ峰学園の力に左右田の謎技術を合わせたらこうなりました
  39. 39 : : 2014/12/29(月) 18:49:23
    左右田すげぇ…寝てくれ…

    そういえば新世界プログラムに入ってる間(絶望してた間)になんか見た目に変化あったりしますか?
  40. 40 : : 2014/12/29(月) 20:49:26
    >>38了解です
  41. 41 : : 2014/12/30(火) 08:46:39
    >>39
    日向くんの髪が肩まで伸びました
  42. 43 : : 2014/12/30(火) 22:08:02
    >>41
    ありがとうございます
  43. 44 : : 2014/12/31(水) 17:40:28
    ~翌日~
    -ジャバオック公園-

    日向「まず、皆を説得する順序を説明する」

    日向「説得をするには、この機械を使って、"新世界プログラム"の中に入ってもらう」

    日向「新世界プログラムに入ると、全員の顔のアイコンが空中に表示される」

    日向「そこで、説得をする相手のアイコンをクリックする」

    日向「そうすると、自動的にその相手のコテージにワープする」

    日向「コテージには説得する相手と卒業ボタンと留年ボタンがある」

    日向「そして、説得をし、相手が卒業ボタンを押すと相手が"新世界プログラム"から出てくる」

    日向「また、説得する人はいつでもプログラムから出ることができる」
  44. 45 : : 2014/12/31(水) 17:43:39
    左右田「次は、説得する人だ」

    左右田「俺は、テストで一回プログラムに入った」

    左右田「そこで一時間ほど話し、出てくると、体がひじょーーうにつかれた」

    左右田「恐らく、正しい方法じゃないから、結構きついんだろうな」

    左右田「説得をしに行けるのは一度に一人だけだ」

    左右田「だが、中にいる人と外にいる人は話せるから、うまく使ってくれ」
  45. 46 : : 2014/12/31(水) 17:45:01
    日向「以上だ、何か質問はあるか?」

    と、いうわけで質問タイムです
    何か抜けているところがあるかもしれないので、わからないことがあったら些細なことでも聞いてください!お願いします
  46. 48 : : 2015/01/03(土) 16:43:36
    日向「それじゃあ、始めるぞ」

    日向「皆を生き返らせよう」

    七海「うん!」

    ソニア「ええ!」

    九頭竜「ああ!」

    終里「おう!」

    左右田「さてと、がんばりますかね」

    全員「えい、えい、おー!」
  47. 49 : : 2015/01/03(土) 16:45:50
    日向「それじゃ、始めは誰にするか」

    左右田「誰にする?」

    ソニア「それでは、>>50さんで行きましょう!」

    >>50
    人名(77期生)
  48. 50 : : 2015/01/03(土) 19:15:10
    狛枝
  49. 51 : : 2015/01/04(日) 08:29:38
    九頭竜「狛枝か…結構不安な奴だな」

    左右田「どうする?誰が行く?」

    日向「じゃあ、俺が行くよ」

    ソニア「日向さん、なぜあなたが?」

    日向「狛枝は、予備学科や絶望を嫌ってるからさ、一応"超高校級の希望"として、あいつを説得しに行きたいんだよ」

    終里「そうか、がんばれよ~」

    七海「無理はしないでね?」

    日向「解ってるよ」

    日向「それじゃ、行ってきます」
  50. 52 : : 2015/01/04(日) 08:32:44
    日向「この俺用のカプセルに入ってっと」

    日向「リンクスタート!」

    七海「その掛け声やってみたい!」

    日向 (-_-)zzz

    -新世界プログラム-

    日向「ハッ」

    日向「よし、成功だな」

    左右田『あーあー、テステス、聞こえてるか?』
  51. 53 : : 2015/01/04(日) 08:34:39
    日向「こいつ、直接脳内に…」

    左右田『別にファミチキはいらねぇよ』

    七海『日向君、体の調子はどう?』

    日向「問題ないぞ」

    ソニア『それは良かったです』

    九頭竜『あんま無理はするなよ?』

    終里『むがむが』モグモグ

    左右田『頑張れよ?日向』
  52. 54 : : 2015/01/04(日) 08:36:44
    日向「おう!」

    日向「さてと、狛枝狛枝…」

    日向「あったあった」

    日向「ぽちっとな」ポチ

    日向 シュン

    -狛枝のコテージ-

    日向 シュン

    狛枝「!?」
  53. 55 : : 2015/01/04(日) 08:41:22
    日向「狛枝…久しぶりだな」

    狛枝「日向クン?予備学科が何のようだい?」

    日向「ちょっと話さなくちゃいけないことがあるんだ」

    狛枝「は?なんで予備学科の話を聞かなくちゃいけないの?」

    日向「とりあえず聞いてくれ」

    日向「かくかくしかじか」

    狛枝「へぇ、そんなことがあったんだ」

    狛枝「とりあえず、君たちは今"超高校級の絶望"を乗り越えて再び希望となったってことでいいのかな?」
  54. 56 : : 2015/01/04(日) 08:49:44
    日向「ああ、その通りだ」

    狛枝「そしてキミは"超高校級の希望"になったわけだ」

    日向「その通りだ」

    狛枝「ねぇ、日向クン、キミたちは希望になれたんだよね?」

    狛枝「僕は、希望になれるのかな」

    日向「なれるんじゃないか?だってお前は"超高校級の幸運"だろ?」

    日向「お前の"幸運"は本物だよ」

    狛枝「アハッ!"超高校級の希望"のキミに言われるなんて…そうだね、ボクは信じてみようかな、ボクの"幸運"を、さ」
  55. 57 : : 2015/01/04(日) 13:56:07
    日向「狛枝、絶望だらけの現実に帰ってきてくれるか?」

    狛枝「もちろん!この"人類史上最大最悪の絶望的事件"という絶望を乗り越えた世界の希望の輝きを、僕は見たいんだ!」

    日向「ああ、見せてやるよ!お前の願った"希望"をな!」

    狛枝「それじゃ、また会おうね、日向クン」

    日向「次は現実で、な!」
  56. 58 : : 2015/01/04(日) 13:59:57
    -ジャバオック島(現実)-

    日向「ただいま」

    七海「うん、お帰り」

    日向「狛枝は?」

    左右田「肉体が生命活動を始めてるから、まあ明日には生き返ってるだろ」

    日向「そうか、とりあえずは成功だな!」

    左右田「おう!」
  57. 59 : : 2015/01/04(日) 14:02:02
    日向「それにしても、やっぱこれ結構疲れるな…」

    左右田「これでも結構改善したんだけどなぁ…」

    日向「俺は寝てくる」

    七海「添い寝しようか?」

    日向「ば、馬鹿!何言ってんだよ!//」

    七海「冗談だよ冗談」

    日向「それならいいけどよ(ちょっと残念だが)」

    左右田「さてと、次は>>60にするか」
  58. 60 : : 2015/01/04(日) 16:07:06
    美味しい料理食べたいよねってことで花村
  59. 61 : : 2015/01/04(日) 16:32:10
    日向「まぁ終里の分の食べ物を作るのだけできついから、花村を生き返らせるか」

    狛枝「皆おはよう」

    左右田「おはようって、!?」

    狛枝「幸運にも、すごい速さで起きたよ!」

    日向「おう、狛枝、お帰り」

    狛枝「うん、ただいま」

    狛枝「それで、花村クンの説得は、ボクが行ってもいいかな?」

    日向「いいけど、なんでだ?」
  60. 62 : : 2015/01/04(日) 16:40:11
    狛枝「実際、花村クンは僕が殺らせたようなものだからね」

    日向「お前はお前で、ちゃんと責任を感じていたんだな」

    狛枝「全ての絶望が希望の踏み台にはならないことを知ったからね」

    狛枝「どうしようもない絶望は、希望をも絶望させる」

    狛枝「だから、僕はもう非人道的なことはしないと思うよ?」

    狛枝「それじゃあ行ってくるよ」

    左右田「頑張れよ~」

    狛枝「リンクスタート!」
  61. 63 : : 2015/01/07(水) 17:28:22
    狛枝「ん、ファ~」

    狛枝「そういえば、左腕が動かないな…」

    狛枝「まぁ、すぐになれるか」

    左右田『聞こえてるか?』

    狛枝「うん、ばっちりだよ」

    日向『花村のこと、頼んだぞ』

    狛枝「もちろん!彼の希望を見たいからね!」
  62. 64 : : 2015/01/07(水) 17:33:22
    -花村のコテージ-

    狛枝 シュン

    花村「こここ狛枝君!?なんで僕の部屋に瞬間移動してきたの?」

    花村「あ、もしかしてボクを夜這いに来たの?大歓迎だよ!」

    狛枝「話を聞いてくれる?」

    花村「別にいいよ?」

    ~数分後~

    花村 ガタガタ
  63. 65 : : 2015/01/07(水) 17:37:14
    狛枝「信じてくれたかな?」

    花村「だって、信じるしかないじゃん…」

    狛枝「それを踏まえて、君に交渉をしに来たんだよ」

    花村「こ、交渉って?」

    狛枝「君に、外に出てきてほしいんだよ」

    花村「…それは、無理だよ」

    狛枝「なんで?」
  64. 66 : : 2015/01/07(水) 17:48:07
    花村「だって、それって僕が豚神君を殺さなければ皆死ななかったんでしょ!?」

    花村「皆が殺しあったのは、全部ぼくのせいなんでしょ!?」

    花村「それって、僕がみんなを殺したと同じことでしょ!?」

    狛枝「それは違うよ…」

    狛枝「君が殺さなくても、きっと僕が殺してたよ?」

    狛枝「だって、キミが殺すための"舞台"を作ったのはボクなんだよ?」

    狛枝「皆を殺したのは、キミじゃなくてボクなんだよ」
  65. 67 : : 2015/01/07(水) 17:59:24
    狛枝「それに、キミには未来の料理界を支える役目があるでしょ?」

    狛枝「キミがもしこの事を償いたいなら」

    狛枝「皆においしいものを食べさせてあげることだよ」

    狛枝「それが、"超高校級のシェフ"であるキミの最大限の償いなんじゃないかな?」

    花村「ぼくにできる…償い…」

    花村「そうだね、ぼく、がんばってみるよ!」

    花村「ありがとう!狛枝くん!おかげで、僕の希望が見えたよ!」

    狛枝「お安い御用さ!さて、それじゃ、卒業ボタンを押してね!」

    狛枝「現実で待ってるよ、花村クン」シュン
  66. 68 : : 2015/01/07(水) 18:03:54
    -ジャバオック島-

    狛枝「おはよう、花村クンの調子は?」

    九頭竜「息を吹き返したってところだ。明日には起きてるだろう」

    狛枝「それにしても、これすごく疲れるね」

    左右田「日向も寝てるから、寝てていいぞ?」

    狛枝「そうだね、それじゃ、お言葉に甘えてそうさせてもらうよ」テクテク

    ソニア「そういえば左右田さん」

    左右田「なんです?」
  67. 69 : : 2015/01/07(水) 18:10:05
    ソニア「通信機能って、結局使ってませんよね」

    左右田「あれはいざという時だけ使いたいんですよね」

    左右田「できるだけ1:1の状況で説得をしたいんですよ」

    左右田「その人を説得するって名乗り出たということは、その人に話したいことがあるってことかもしれませんから」

    ソニア「そうなんですか」

    終里「それじゃ、次の説得相手>>70でいいか?」
  68. 70 : : 2015/01/07(水) 18:13:21
    田中ー
  69. 71 : : 2015/01/12(月) 16:13:53
    左右田「田中か…変わったやつだったけど、根はいい奴だったよな…」

    日向「あいつのおかげで、俺らは今生きてるんだよな…」

    ソニア「田、田中さんなら、わたくしが行ってもいいですか!?」

    九頭龍「まぁ田中ならソニアが一番いいと思うぜ。なぁ?日向」

    日向「確かに、田中ならソニアが一番いいと思うぞ?お前はどう思う?狛枝」

    狛枝「その意見には賛成だよ…左右田クンもそう思うよね?」

    左右田「もちろん!田中と一番話してたのはソニアさんだから、ソニアさんが行くのがいいと思うぞ。七海は?」

    七海「それがいい…と、思うよ?終里さんは?」

    終里「別にいいんじゃね?」
  70. 72 : : 2015/01/12(月) 16:19:43
    日向「満場一致でソニアだな!ソニア、行って来い!」

    ソニア「はい!行ってきます!」

    ソニア「リンクスタート!」

    -新世界プロ(ry-

    ソニア「ハッ」

    日向『ソニア、聞こえるか?』

    ソニア「ええ、ばっちりです!」

    日向『頑張れよ?』
  71. 73 : : 2015/01/12(月) 16:25:57
    ソニア「田中さんのアイコン、ありました!」

    ソニア「…ちょっと心の準備を」

    日向『左右田、良かったのか?』ヒソヒソ

    左右田『良かったって、何がだよ?』ヒソヒソ

    日向『ソニアに田中のところ行かせてだよ』ヒソヒソ

    左右田『いや別に、もう好きじゃねぇし』ヒソヒソ

    日向『ええ!?』

    ソニア「先ほどからひそひそと話している御二方!何をしているんですか!」

    二人『す、すみません…』
  72. 74 : : 2015/01/12(月) 17:20:19
    ソニア「それでは、ソニア、行きます!」

    ソニア シュン

    -田中のコテージ-

    ソニア シュン

    田中「!?」

    田中「ま、まさか、ソニア、貴様が俺様を殺すために来ていた暗殺者だったのか!?」

    ソニア「控えおろう!」

    ソニア「わたくしの話を聞いてください!」
  73. 75 : : 2015/01/12(月) 17:29:58
    ~数分後~

    ソニア「お分かりになりましたか?」

    田中「良くわかったが、俺様は貴様達のために犠牲になった、という認識でいいのだな?」

    ソニア「ええ、あの時田中さんかっこよかったですよ!」

    田中「俺様から見たら貴様達など雑魚に過ぎない」

    ソニア「それで、帰ってきてくれますか?」

    田中「…」

    ソニア「田中さん?」
  74. 76 : : 2015/01/12(月) 17:43:29
    田中「断る理由がないだろう」

    ソニア「では、帰ってきてくれるんですね!」

    田中「当然だ」

    ソニア ホッ

    田中「だが」

    ソニア「なんですか?」

    田中「俺様が帰ってくることを、よく思わない人間もいるだろう?」

    ソニア「え?」

    ソニア「…誰ですか?」
  75. 77 : : 2015/01/12(月) 17:48:05
    田中「…」

    ソニア「…」

    田中「…」

    ソニア「…もしかして、言ってみただけ、だったりします?」

    田中 ギクッ

    ソニア「とりあえず、もう帰りましょう!田中さん」

    田中「良かろう、俺様の力が必要になることがあるだろうからな!」

    ソニア「では、田中さん、お待ちしていますよ!」シュン
  76. 78 : : 2015/01/12(月) 17:52:17
    -ジャバオック島-

    ソニア「ただいまです」

    日向「おう、お帰り」

    ソニア「田中さん、どうですか?」

    九頭龍「ちゃんと生き返ってるよ」

    ソニア「そうですか、よかったです」

    ソニア「そういえば、狛枝さんがナチュラルに会話に入っていたのですが、なぜですか?」

    日向「あいつ曰く、なんか楽しそうだったからちょっと待ってたらしい」

    左右田「今はもう寝てるからな」
  77. 79 : : 2015/01/12(月) 17:56:02
    ソニア「日向さんや狛枝さんがすぐ寝たのが解ります…私もすごく疲れました」

    ソニア「おやすみなさい」フリフリ

    左右田「ソニアさん、おやすみなさいです」

    日向「それじゃ、今日はここまでにしておくか」

    九頭龍「明日は>>80を頼みたいんだが、いいか?」

    >>80
    77期生(死亡者)
  78. 80 : : 2015/01/12(月) 22:03:35
    十神
  79. 81 : : 2015/03/24(火) 11:49:42
    それと、翌日から説得済みの人が生き返ります(ネタバレ)
    よって、説得する人も安価で決めます
    と、いうわけで
    >>82
  80. 82 : : 2015/03/27(金) 01:48:55
    狛枝
  81. 83 : : 2015/03/28(土) 09:52:13
    ~翌日~

    日向 ムクッ

    日向(なんだこれ?いいにおいがする…)

    日向(何処か、懐かしい良い匂いだな)

    日向(行ってみるか)

    日向 ガチャ

    日向(やべぇ、まだパジャマだった)

    日向 スタスタ
  82. 84 : : 2015/03/28(土) 09:56:58
    日向 ヌギヌギ

    七海(あれ?日向君の部屋のドアが開いてる…)

    七海(!)

    七海(今なら日向君の部屋をのぞける!)

    七海(のぞいてみよう)ノゾキ

    日向(あれ、今日の服どこに置いたっけな…)ガサゴソ

    七海(パ、パンツだけ///)カァ

    日向(ん?今、誰かいたな…)

    日向「おーい、誰だ?」
  83. 85 : : 2015/03/28(土) 10:06:32
    日向「って、七海!?なんで俺の部屋に入ってるんだよ!」

    七海(ハッ!しまった!いつの間にか部屋の中まで入ってた!)

    七海「…ドアが開いてたから、様子を見に来た…と、思うよ?」

    日向「何が疑問なんだよ…とりあえず、俺の部屋から出ろ!まだ着替え中なんだよ!」

    七海「えぇー」

    日向「ほらほら、出てけ!」ヒッパリ

    七海「あーれー」ズリズリ

    日向 バタン!
  84. 86 : : 2015/03/28(土) 10:16:28
    ~数分後~
     -食堂-

    日向(いいにおいをたどってきたら、ここにたどり着いたんだが…)

    花村「あ、日向くん、久しぶり~」

    日向「お、おう…田中も、久しぶり」

    田中「久しぶりだな特異点!破壊神暗黒四天王とともに、再びこの地に舞い降りた」

    ソニア「田中さん田中さん!」

    日向「左右田は?」

    七海「十神くんから資材が届いた!って、昨日の夜からずっと何か作ってるよ」
  85. 87 : : 2015/03/28(土) 10:23:15
    日向「あとで朝飯届けに行ってやるか」

    狛枝「それで、豚神クンなんだけど、ボクに任せてくれないかな?」

    九頭龍「つまり、テメーが豚神の説得に行くってことか?」

    狛枝「そういうこと。それに、ボク自信、彼に謝らなくちゃいけないことがあるからね」

    終里「やっぱり花丸の飯はうめぇな!」モグモグ

    花村「花丸じゃないよ花村だよ…」

    日向「そんじゃ、いただきますっと」
  86. 88 : : 2015/03/28(土) 10:29:47
    ~数分後~

    日向「ごちそうさまでした」

    花村「あ、コレ左右田くんの分ね」ホイ

    日向「お、サンキュな」ヒョイ

    花村「ぼくの体ももらっていいんだよ?」ソワソワ

    日向「遠慮しとくわ」スタスタ

    ソニア「あ、ご一緒してもよろしいですか?」

    田中「俺様も行こう」
  87. 89 : : 2015/03/28(土) 10:33:40
    -ジャバオック公園-

    左右田 ポチポチ ガガガ

    日向「おーい、左右田?」

    左右田 ガガガガガ

    ソニア「左右田さん?」

    左右田 ピー ガガガ

    田中「おい、無視するとはいい度胸だな」

    左右田 ガガガ ポチポチ

    日向「これ絶対聞こえてないな」
  88. 90 : : 2015/03/28(土) 10:39:02
    日向「あーこんなところにエンジンがー」

    左右田「え!?どこだ日向!」

    日向「嘘だよ」

    左右田「そうかよ」ガガガ

    日向「朝食置いとくぞ」

    左右田「ああ、サンキュ」ゴゴゴ

    左右田「後、花村に言っといて。『昼飯はいらない』頼むわ」」

    日向「お前、いつまで作業するんだよ…」

    左右田「明日まで」
  89. 91 : : 2015/03/28(土) 10:44:19
    日向「明日はちゃんと寝ろよ」

    左右田「明日の昼にまた資材届くから、それやらなきゃなぁ…」ピピピ

    日向「ちなみに、今は何やってんだ?」

    左右田「一人の説得に何人かが参加できる機械とかその辺」

    左右田「あとはAK-47とかを全自動で今量産してもらってるぐらい」

    日向「なんでAF作ってんだよ…」

    左右田「正確には射的ゲームの銃だよ」

    日向「ゲームは機械で作ってんのかよ…」
  90. 92 : : 2015/03/28(土) 12:20:27
    ソニア「左右田さん、眠くないんですか?」

    左右田「機械弄ってると、眠気なんてなくなりますよ」

    田中「貴様は本当に機械馬鹿だな」

    左右田「馬鹿じゃねぇよ!失礼な!」

    日向「じゃなぁ、左右田」

    左右田「あ、ちょっと待て」

    日向「なんだ?」

    左右田「このUSBに、あの機械の更新プログラムが入ってるんだ。近くに置いてあるPCにインストールしてくれれば、更新できるだろうから、やっといてくれ」

    日向「お、おう」
  91. 93 : : 2015/03/28(土) 12:29:25
    日向「それじゃ、夜食で会おうぜ」

    左右田「さぁ、どうだか」

    -リンク機械前-

    狛枝「それじゃ、ボクは行ってくるよ」

    日向「ちょっと待て、まだアップデート中だ」

    狛枝「分かった」

    日向「よし、完了…なんだこれ?ReadMe?」

    七海「説明書みたいなものだよ」
  92. 94 : : 2015/03/28(土) 12:42:23
    『更新内容』
    『v,1.01更新内容』
    『使用後の疲労を軽減』
    『ムービー機能の追加』
    『ムービー三種の追加』
    『・NO.1今までの一連の流れ』
    『・NO.2現在の外の状況』
    『・NO.3卒業方法』
    『再生方法』
    『「ムービーNO.○」というと、モニターが出現』
    『「ムービーNO.○~○」ということで、連続再生が可能』
    『ムービー再生と同時に、リモコンが出現。市販のリモコンとほぼ同じ』
  93. 95 : : 2015/03/28(土) 13:43:40
    日向「だってさ」

    七海「機能の追加…って、ことでいいのかな?」

    日向「多分な」

    狛枝「一応さ、どんな映像か確認しておこうよ」

    田中「ああ」カチッ

    『コロシアイ学園生活の全貌』
    『結論から言うと、コロシアイをした世界は仮想世界である』
    『本来、この仮想世界は我々を正しい道筋に戻すためのものだった』
    『しかし、あるプログラムにより、その計画は失敗した』
  94. 96 : : 2015/03/28(土) 14:08:24
    『"江ノ島アルターエゴ"というプログラムにより、この仮想世界は崩壊した』
    『モノクマの正体が、それだ』
    『そのせいで、世界はハックされ…』

    ~数分後~

    『こうして、江ノ島の策略は完全には成功しなかった』

    日向「あいつ、こんなのも作ってたのか」

    狛枝「…これ、全部機械で作ったんじゃないかな…機械音声だし、ジャバオック島の写真もあるし」

    七海「確かに、左右田くんならできそうだね」
  95. 97 : : 2015/03/28(土) 14:18:35
    狛枝「これ、結構使えそうだね」

    日向「解説も簡単になるだろうし、使わせてもらうか」

    狛枝「それじゃ、行ってくるね」

    狛枝「リンクスタート」
  96. 98 : : 2015/07/21(火) 13:25:48
    リンクスタートっていうと
    出られないフラグが建ちそう・・・( ̄▽ ̄;)
  97. 99 : : 2017/09/23(土) 23:23:23
    続きが行方不明ヾ(・ω・`;)ノぁゎゎ
  98. 100 : : 2020/06/20(土) 23:11:48
    頼む!早く出してくれ!

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