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  1. 1 : : 2014/12/20(土) 23:14:01
    そこには北には情報の
  2. 2 : : 2014/12/21(日) 04:27:11
    そこには北には情報の
  3. 3 : : 2014/12/21(日) 04:28:21
    直斗「スマホの調子がおかしいのでしばらく中断します」
  4. 4 : : 2014/12/23(火) 01:28:30
    そこには北には情報の
  5. 5 : : 2014/12/23(火) 01:29:09
    直斗「またですか...」
  6. 6 : : 2014/12/23(火) 01:31:42
    そこには北には情報の
  7. 7 : : 2014/12/23(火) 01:32:50
    直斗「きりがありませんね、カットします」
  8. 8 : : 2014/12/23(火) 01:41:17
    直斗「食料チームはキッドを除く男性6人ですが、次は武器です。」
  9. 9 : : 2014/12/23(火) 07:53:46
    直斗「僕は、
  10. 10 : : 2014/12/23(火) 07:56:21
    直斗「僕は、
  11. 11 : : 2014/12/23(火) 07:57:14
    直斗「僕は
  12. 12 : : 2014/12/23(火) 07:57:59
    直斗「まだ調子が悪いようです」
  13. 13 : : 2014/12/23(火) 22:55:57
    毛利「俺は武器の方に行く、拳銃は得意だからな!」
  14. 14 : : 2014/12/23(火) 22:56:33
    キッド「僕も行きます。」
  15. 15 : : 2014/12/23(火) 22:57:44
    花村「俺も行くぜ。」
  16. 16 : : 2014/12/23(火) 22:58:35
    里中「私も行こうかな~警察官目指してるし」
  17. 17 : : 2014/12/23(火) 23:06:47
    青子「私も行く!」
  18. 18 : : 2014/12/23(火) 23:07:31
    りせ「私も行くわ!」
  19. 19 : : 2014/12/23(火) 23:09:21
    直斗「僕も重器系は得意ですので武器チームに行きますが」
  20. 20 : : 2014/12/23(火) 23:11:49
    直斗「武器チームは決まりましたが、次は護身用の装備のチームです。」
  21. 21 : : 2014/12/23(火) 23:18:50
    直斗「ここには歩美、灰原、園子、蘭、天城、知世、メイリンさん達が行ってください」
  22. 22 : : 2014/12/23(火) 23:19:11
    蘭たち「分かったわ!」
  23. 23 : : 2014/12/23(火) 23:36:14
    直斗「次は脱出に不可欠な情報のチームです、残りのコナン、右京、藤孝、さくら+お人形、小狼、和葉、クマ君たちが行ってください」
  24. 24 : : 2014/12/23(火) 23:37:36
    白鐘直斗「間違えました、クマ⇒鳴上です。」
  25. 25 : : 2014/12/23(火) 23:38:00
    鳴上「分かった」
  26. 26 : : 2014/12/23(火) 23:54:02
    直斗「では、それぞれの第一CPまで行き、一旦個々まで戻って手に入れた物を分配しましょう。」

    全員「うん」

    直斗「では行きましょう!」

    全員「オー!」コツッコツッ

    鳴上「(これが俺たちの新たなる一歩だった、これは小さな一歩だ、俺たちはここから脱出するため、生き残るため、俺たちは進まなければならない」コツッコツッコツッコツッ
  27. 27 : : 2014/12/25(木) 01:02:00
    コツッ コツッ コツッ コツッ コツッ

    鳴上「確か次のCPは北北東へ1.2kmだったな」

    藤孝「そうですね」

    右京「そう言えば、アガサ博士は確かゾンビが多数いるって言ってましたが今のところ居ないようですね~」

    ザ...ザ..ザザパチンッ!
    アガサ「ぬぉ~ホッホッホー、良く気づいたの~右京君、そうじゃよ今のところゾンビは居ないんじゃよ、しかし第3CPの情報受け取った後、ゾンビは自動的に沸いてくるんじゃよ、まぁそこまでいかない限り出ないぞい」プツンッ!

    コナン「第3CPか...」

    鳴上「取り敢えず、早く最初のCPに行こう」トコトコトコトコ
  28. 28 : : 2014/12/27(土) 03:35:35
    鳴上「着いた!」

    何故か携帯が落ちている拾っておこう。

    コナン「携帯?」

    右京「携帯ですね~」

    電源を着けてみよう....!?何かの電波が来ている、どうやらCPの方向からだ

    鳴上「行ってみよう」
  29. 29 : : 2014/12/27(土) 03:48:35
    鳴上「個々か....」

    コナン「ねぇ~ねぇ~何か受信してるよ!」

    良く見ると何かのデータがダウンロードされている開けてみよう。.....!?

    ???「こんにちはクマ、ようこそクマ。」

    これは!?クマ!?

    クマ「今から君たちに貴重な情報を教えるクマよ」

    クマ「まずその携帯から、それにはCPに着くと自動的にデータをダウンロードする機能があるクマよ、それに他の携帯にも繋がるクマよ、それにブロック機能もあるクマ」

    クマ「次に個々の生息動物と武器の全リストクマ、このメッセージが終わるとリストが表示されるクマ、それともうひとつ助っ人のスネーク使いたくないクマか?、実は後ろの岩にボタンが隠してあるクマ、押すか押さないかは自分で決めるクマよ」

    クマ「以上でこのメッセージを終わるクマ」プツン......ピリリリリ

    メッセージが終わるとリストが表示された。
  30. 30 : : 2014/12/27(土) 03:57:21
    武器リストだ、何故か十種類だけ不明だ、他のはナイフやモリ、トラップ、改造型麻酔銃(ケタミン)等サバイバル用の武器などが沢山ある、動物が表示された

    右京「おや!動物のリストだけあのssと同じですね~」

    コナン「そうなの?」

    右京「確かに同じです」

    藤孝「その前に、あのボタンをおしますか?」

    鳴上「いや、押さない方が良いもし爆破スイッチだったら大変だ」

    和葉「確かに言えてるな~」

    鳴上「そっとしておこう...」

  31. 31 : : 2014/12/27(土) 04:22:54
    小狼「取り敢えず塔まで戻ろう!」








    直斗「皆さん集まりましたね、では各CPにあったものを出しましょう、まずは食料のチームから」

    桃矢「すまない、人数分のミネラルウォーターとカロリーメイトがひとつずつしか支給されなかった。」

    直斗「次は護身のチームです」

    天城「ごめん、スタンガンが人数分しか支給されなかった」

    直斗「次は僕たちです」

    花村「すまねえ、サバイバルナイフと十徳ナイフしか支給されなかった」

    直斗「次は情報のチームです」

    俺たちは情報を提供した

    直斗「では、今度会うのは出口を見つけたらです、それでは」

    俺たちは別れた

    鳴上「次は北東4km行ったところか」

    さくら「結構遠いね」

    コナン「でも、行くしかない!」

    右京「では、行きましょう」

    俺たちはふたたび歩き始めた出口を探して。



  32. 32 : : 2014/12/27(土) 04:48:21
    あそこでもらったスタンガン、これは三種類の攻撃方法がある多機構型だ、まずこの電極から出る一般的なスタンガン、次にワイヤーが10m伸びて確実に攻撃を当てる遠距離型、最後に電気を発生させ電気を放ち5mの射程距離がある中距離型、更にサバイバルナイフサバイバルに適したとても強いナイフだ

    さくら「それにしても十徳ナイフはひとつで十分なのに」

    右京「おそらく、誰かが遭難しても大丈夫な用にと言うことでしょう」

    小狼「成る程~」

    鳴上「そう言えば、あの十種類のアイテムは何なんでしょう?」

    藤孝「多分隠しアイテムじゃないでしょうか?」

    鳴上「成る程~」
  33. 33 : : 2015/01/01(木) 10:27:12
    右京「しかし、あの十種類はクリムゾンには出てきませんでした。」

    右京「かなりストーリーが変えられています。」

    右京「それに、武器にしてもさっきのナイフにスタンガン、弓や剣、拳銃やグレネードも有りました。」

    コナン「狩りだけでなく、
    人殺しにも使えるものばかりだ!」

    右京「本当にアガサ博士は殺しあいをさせる気でしょう」

    鳴上「.....?あれは..何だ?」

    そこには何かの実がなっていた

    バナナを手に入れた
  34. 34 : : 2015/01/02(金) 02:12:49
    しかし人房に三本、数は人数分しかない、1日で食べ終えてしまうだろう

    さくら「やった!食べ物だ~!」

    右京「成る程、食料はちゃんとあるみたいですね~」

    コナン「良かった」

    全員がミネラルウォーターを五分の一とカロリーメイトを1本の半分を食べた....活動エネルギーが回復した。

    右京「しかしこれだけでは、明日は持ちません、他にも食料を探しましょう」



    右京「おや!あれは何でしょう?」

    そこにはガゼルがいた脚を痛めてるらしいチャンスだ!

    ○通常攻撃⏪

    △スタンガン

    ×ペルソナ!!


    鳴上「ジャックナイフ!!!」カッ!

    グサッ!50

    ガゼル「」チーン

    情報チームは20経験値手に入れた、狩り力が2上がった

    ガゼルを手に入れた!!!


  35. 35 : : 2015/01/02(金) 10:49:31
    右京「長々上手いじゃないですか」

    鳴上「それほどでも...」

    右京「しかしガゼルにしては小ぶりですね~」

    右京「もうちょっとほしいですね~」

    しばらく散策することにした




    そして夕暮れ~

    藤孝「ダメです、見つかりません、さくらさんたちはどうですか?」

    コナン「いやぁ...それが...何も....」

    さくら「見つから」

    小狼「なかった」

    藤孝「そうですか~、そちらはどうでしたか?」

    右京「ダメです、見つかりませんね~」

    鳴上「ダメだ見つからない!」

    コナン「そう言えば、とうやまかずは姉ちゃんは?」

    右京「えっ!?居ないんですか!?」

    鳴上「とにかくさがso...」


  36. 36 : : 2015/01/02(金) 19:32:01
    和葉「キャーーー!!!!!」

    全員「!!?」

    右京「あれは遠山さんの声です!!!」

    藤孝「行きましょう!!」

    !!?和葉が人間?みたいな奴に襲われかけている!!スタンガンを使うか!?

    遠距離⏪

    中距離

    近距離

    〈!!一斉攻撃!!〉

    鳴上カッ!藤孝カッ!右京カッ!コナンカッ!小狼カッ!さくらカッ!

    ピューーーンカチッビビビビビビ!!!!!シューーーーーバン456!!

    人間?「ウォォッォーーー!!!!」バタッ

  37. 37 : : 2015/01/03(土) 10:09:36
    経験値が70手に入れた、狩り力が10上がった!

    和葉「あ.......あ...あ..」

    コナン「大丈夫!?和葉姉ちゃん!!」

    和葉「だ...大丈夫!」

    コナン「良かった~」

    右京「しかしこの人間?みたいな奴は何でしょう?」

    ザザザザパチン

    アガサ「ぬぉっホッホッホー、右京君ゾンビはいないと言ったがグールが居ないとはいっとらんぞい!今の合わせて2匹じゃがもう二匹はな2つだけグールになるよう仕向けるカロリーメイトが仕掛けられているんじゃよ!」

    右京「何ですって!」

    コナン「博士!!」

    アガサ「ぬぉっホッホッホー、安心せい、どうやら情報チームは持っていないようじゃ、何故なら発信器がついてるからのー、個々できちょうなじょうほうをあげるぞい、持っているのは武器と護身チームジャ!!」

    アガサ「それでは、頑張るんじゃよー」
  38. 38 : : 2015/01/04(日) 17:34:01
    鳴上「くそっ!早く他のチームに連絡しないと!」

    コナン「やめた方がいいよ!」

    右京「既に食べてしまっているかも知れませんしね~」

    鳴上「しかし!」

    コナン「全員死んでも良いの!?」

    鳴上「っツ!」

    コナン「今は食べてないと信じよう!」

    鳴上「.....分かった」

    コナン「さぁ!第二CPはもうすぐだよ!行こう!」




    鳴上「...ついた」

    近づいたのでダウンロードが始まっている.........ダウンロードが終わった...開いてみよう

    クマ「個々は第二CPクマ、個々では携帯と個々の情報を教えるクマ」

    クマ「さっきも言った通りそのクッキーにはグールになるよう仕向けるものがあるクマそれをその携帯で伝えてはいかんクマよー、した瞬間ここにある爆弾が吹っ飛ぶクマ」

    クマ「それとちゃんと順番通りに行かないと爆発するクマ、後この映像が終わった後元となったクリムゾンの迷宮のデータを送るクマ、後もうひとつ次のCPでゾンビが出てくるクマね、ゾンビと言えばそう噛まれたりしたら感染するクマ、しかしゾンビは雨の日には出ない設定になってるクマ、なんて優しい設定クマね~、それと噛まれたりしたときのためのキットを後の岩に隠してあるクマ頑張るクマ」プツン

  39. 39 : : 2015/01/07(水) 12:51:32
    コナン「ば!爆弾だと!?」

    右京「あのとき電話しないで良かったですね~」

    鳴上「クソッ!」

    ピロリーン

    鳴上「ッ!」

    どうやらクリムゾンのssらしい、右京さんにも確認してもらった。

    右京「間違いありません、あのssです。」

    コナン「さぁ!キットを取りに行こう!」





    鳴上「....人数分三回しか使えないのか」

    コナン「あるだけでも十分だよ!」

    右京「それでは、次のCPに行きましょう!!」
  40. 40 : : 2015/01/11(日) 01:05:18
    右京「と言いたい所ですがもう暗くなっています、あそこに洞窟が有ります、そこで夜を過ごしましょう」


    藤孝「さて、洞窟に来たのは良いのですが~、ちょっとくらいですね」

    鳴上「蒔きは、結構集めたが火をつけるもの無い」


    ゴォーー

    小狼「火を付けたぞ」

    全員「!!?」

    右京「ライターでも持っていたんですか?」

    小狼「あ、はい」

    さくら「(小狼君どうやって付けたの!?」

    小狼「(あぁ、それはなー」






  41. 41 : : 2015/01/11(日) 08:28:08
    小狼「風華招来!!」ゴォーー



    小狼「って、やったんだ」

    さくら「すごーい!」

    ケロちゃん「お主も中々やるな~」

  42. 42 : : 2015/01/20(火) 00:42:04
    小狼「いや、俺にはこれくらいしか出来ないからな、クロウカーd..じゃなくてさくらカードは全てさくらが持ってるからな。」

    さくら「リーくん...」

    さくら「そう言えば、さっきから下に数字が表示されてるのは何なの?」

    ケロちゃん「それはなーワイがやったゲームのペルソナ3中奴で確かあったな~、上のは体力で、下のは多分魔力やな」

    さくら「ほえー」
  43. 43 : : 2015/01/26(月) 16:10:18
    さくら「でも!きっと大丈夫だよ!」

    ケロチャン「そのいきやでさくら!」

    小狼「さぁ、夕御飯の時間だ、そろそろ戻るぞ」



    さくら「うわぁー!すごーい!」

    そこには丸焼きの美味しそうなガゼルがあった

    鳴上「俺の料理スキルはオカン級だ!」カッ!

    右京「...なるほど、中々美味しいじゃないですか」

    さくら「うん!美味しい!」

    コナン「(親父に教わったガゼルの丸焼きと同じくらい旨い!)」

    どうやら皆の体力と魔力と満腹力と水分が最大になった!




    サバイバル生活二日目

  44. 44 : : 2015/01/26(月) 17:04:48
    の前に深夜~

    コナン「....目が覚めてしまった....ん?あそこにいるのは小狼とさくらか...この時間に何を?行ってみるか」



    その頃小狼とさくら~

  45. 45 : : 2015/02/07(土) 01:31:11



    さくら「ねぇ、小狼君」

    小狼「何だ?さくら?」

    さくら「私達ちゃんと個々から帰れるのかな?」

    小狼「バカヤロウ!お前が諦めてどうするんだよ!、それにお前には魔法の言葉があるだろう?」

    さくら...絶対大丈夫だよ..か」

    ジィーーーー

    小狼「俺たちは絶対脱出出来る!だから諦めるな!」

    さくら「うん!」

    小狼「ッ!!///」

    コナン「どうやら深刻じゃないようだ」

    コナン「そろそろ寝るか」

    右京「(青春ですね~)」ネタフリ

    鳴上「(青春...ハイカラだな」)

    小狼「そろそろ寝よう!」

    さくら「そうだね。」

    ケロチャン「なんや~終わりかいなーいいところやのに」

    さくら「ってケロチャン!」

    全員が休息した...疲れが回復した

    さくら「...?個々、どこ?」
  46. 46 : : 2015/02/22(日) 20:30:55
    ベルベットルーム(クロウの部屋)

    イゴール「ようこそ、我がベルベットルームへ」

    マーガレット「あなた様は、この部屋へ入る事を許可されました、それと此方は」

    マーガレット「クロウことエリオル様でございます」

    エリオル「どうも、さくらさん」

    さくら「え!?エリオル君!?」

    エリオル「やぁ。」

    マーガレット「そちらのカードはわたしたちのカードと少し違うもの、そこで作った本人にアシスタントをしてもらっています。」

  47. 47 : : 2015/03/15(日) 10:46:44
    イゴール「さて、貴方は思いを力にしカードにすることができる力を持っている、その思いは強ければ強いほどその力も増幅し、そしてカードにすることができる。」

    エリオル「さくらさん、これを。」つ◻

    さくら「これは何?」

    マーガレット「それはクロウカードの力を入れる前の原型のカードでございます」

    イゴール「そのカードは貴方にきっと困難を乗り越える力をもたらすでしょう」

    イゴール「さて、もうすぐ夜があける、それではごきげんよう」

    さくら「ま!まっt...(視界が...)」










    ???「..くら..さくら!」

    さくら「ん..んー?」

    小狼「さくら!起きろ!そろそろ出発するぞ!」

    さくら「ん~まだ眠いよう~」

    小狼「(仕方ない、
    くすぐろう」

    小狼「こちょこちょこちょこちょ」

    さくら「小狼君くすぐったいよう~」

    小狼「こちょこちょこちょこちょ」

    さくら「やめてw分かったからw起きるからくすぐるのやめてw」

    小狼「」スッ

    さくら「はぁ~はぁ~はぁ~」

    右京「二人とも行きますよ。」

    小さ「はーーい」

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