ssnote

x

新規登録する

作品にスターを付けるにはユーザー登録が必要です! 今ならすぐに登録可能!

この作品は執筆を終了しています。

エレアニ「自分」

    • Good
    • 4

loupe をクリックすると、その人の書き込みとそれに関連した書き込みだけが表示されます。

▼一番下へ

表示を元に戻す

  1. 1 : : 2014/11/12(水) 22:45:53
    はぁ…この世界は、すごいな…

    俺はエレン・イェーガーだ。

    突然だが、俺は前世の記憶を持っているんだ。

    まぁ、信じなくてもいいんだが、その前世っていうのは、巨人がいたんだ。

    そこでは、俺は人類の希望って言われてたんだ…





    ガタン ゴトン


    エレン「ふぅ…」

    ガヤガヤ ガヤガヤ

    エレン「はぁ…」



    なんで最近ため息ばっかつくんだろう…

    さっきの話だけど、なんで俺は、人類の希望って呼ばれてたかというと、

    まず、巨人は人を襲うんだ。で、唯一おれが、巨人のなかでも、自分が巨人になれて操れるっていう存在…

    でも、俺が住んでたところは、巨人から、身を守る為に壁を作って暮らしてたんだけど、

    ある巨人が壁を壊しに来たんだ…
  2. 2 : : 2014/11/12(水) 22:54:11
    現パロ?です。

    CPは、ないです。(そういう系の話じゃないです。

    コメント、後で返します。



    エレン「お、席空いてる…」

    ドスッ

    エレン「…暑いな…」



    その敵っていうのは、『超大型巨人」『鎧の巨人』だ。

    そいつらも、俺みたいに自分で巨人になれて操れるやつなんだ…

    壁の外には、巨人がたくさんいるんだから、もちろん壁の中に巨人が入ってきたんだ…

    そのとき、俺のかあさんは殺されたんだ…



    エレン「ん?」

    気のせいか…

    エレン「え?」



    あの背の低いやつは…



    ??「…」



    いやいや、そんなわけ…



    ??「…」クルッ



    アニ「…」ペラッ



    アニ!?なのか?

    アニの説明はまだだったな…

    あいつも、巨人になれて操れるんだ。

    で、あいつは超大型巨人と、鎧の巨人の、仲間なんだ…
  3. 3 : : 2014/11/12(水) 22:55:03
    期待です!
  4. 4 : : 2014/11/12(水) 23:00:42
    明日書きます…もう少しだけ…




    あいつは、俺の仲間、先輩たちをたくさん殺したんだ…

    けど、もう俺は、そんなこと気にしねぇ。


    アニ「!!」クル

    エレン「!?」


    目があったのか?


    「間も無く、⚪︎⚪︎駅です。」



    アニ「…」タタタ



    あいつ、俺を見て逃げたのか?



    アニsied


    アニ「はぁ、はぁ、はぁ…」


    あいつ、エレンかい?

    アニ「海…綺麗だな…」

    ザァァ ザァァ


    アニ「……」

    アニ「っっ」がりっ


    ぽた…


    私は、私は人間…普通の人なんだ…

    大丈夫、普通の人…



    アニ「…」


  5. 5 : : 2014/11/13(木) 07:20:53
    私はアニ・レオンハート。

    私は前世の記憶を持っている。

    私は、前世では、巨人がいて巨人は人を襲う…だから人類は壁を作って守っていたんだ。

    で、私は巨人になれたんだ…そして操ることができた…



    アニ「帰ろう…」

    ザザッザザッ





    そんな馬鹿な…今まで前世のやつなんてあったこともないのに…

    ただ似てるだけだ…





    「今日は、大雨が降るでしょう」


    今日も電車に…

    あいつ、いるかな…


  6. 6 : : 2014/11/13(木) 07:46:21




    今日は…あいつを探すために、少し遠回りする…

    まぁ、見つかるはずはないけどね…



    ギィー ガタン ゴトン


    アニ「ふぅ…」キョロキョロ


    いるわけないよね…


    エレン「はぁ…」


    いるわけないのにな…探しっちまうんだよ…


    エレン「はぁ…」

    最近、前世の世界より、スゲぇ発達してるから、スマホとか持って下向いてる奴が多すぎるんだよ…

    上むいてる奴なんかいねぇ…

    ん?



    アニ「スマホ、買おっかな…」



    いたっ!?

    エレン「くそっ!」たたた

    アニ「え、エレン!?」

    「次は、⚪︎⚪︎駅です」

    エレン「降りんぞ…」

    アニ「話して…」

  7. 7 : : 2014/11/13(木) 23:07:55
    エレン「…」タタタ

    アニ「…」タタタ




    エレン「今じゃ、普通にうみがみれるんだもんな…」

    アニ「そうだよ…」

    エレン「いきなり言うけど、お前、巨人になれんのか?」

    アニ「!?今きずいたけど、あんた、記憶が…」

    エレン「あるぞ?」

    アニ「え…」ガクブル

    アニ「ごめん…なさい…」ポロ

    エレン「え?」

    アニ「私は、あんたの敵…そうでしょ?」

    エレン「は?」

    アニ「敵なんでしょう!!」

    エレン「なにいってんだ?」

    アニ「私は、あんたのお母さんを殺した…」

    エレン「…」
  8. 8 : : 2014/11/14(金) 20:23:53
    すいません。

    マインクラフトの方を終わらせてから書きます…すいません…
  9. 9 : : 2014/11/14(金) 21:52:37
    いい!いい!いいー!エレアニ本当に書いてくれて、ありがとうございます。
  10. 10 : : 2014/11/17(月) 02:04:46
    頑張れー!
  11. 11 : : 2014/11/17(月) 22:22:35
    すいません…
    マインクラフトの方が、まだ長引きそうなので、ちょこちょこ書いていこうと思います!

    明日からです。(汗

    頑張ります…
  12. 12 : : 2014/11/18(火) 22:03:00
    エレアニさん!
    ありがとうございます!

    エレアニ厨さん!
    頑張ります…
  13. 13 : : 2014/11/18(火) 22:10:00
    エレン「関係ないんだよ…」

    アニ「え?」

    エレン「だから、関係ないんだよって言ってるだろ?」

    アニ「なによ!人の気持ちもわからないくせにっ!!」

    エレン「そうだ、俺は分からないよ…」

    エレン「だからこそ、わかる事もあるんだ…」

    アニ「…」

    エレン「お前は…『優しい』…」

    アニ「…」

    エレン「つらいだろ?」

    アニ「うぅ…」ぽろ

    エレン「泣きたいだろ?」

    アニ「うぅ…」ポロポロ

    エレン「言いたいだろ?思いっきり叫べよ!」

    アニ「--ろ---…」

    アニ「ぐぞやろぉぉぉ!!!!」ポロポロ

    エレン「そうだ…そうだよな…」

    アニ「エレン…言いたいことがあるんだ…」

    エレン「なんだ?」
  14. 14 : : 2014/11/18(火) 22:13:26
    アニ「私、あんたの事が…」

    エレン「…」

    アニ「あの時から…」





    アニ「 好きだったよ! 」ポロポロ ニコッ


    エレン「俺もだ!」ポロポロ ニカッ


    END


    少し雑でしたが、終わりました!ありがとうございます!
  15. 15 : : 2014/11/18(火) 22:15:27
    これ書いたのは、私は当分作品を、書かないので、引退作?として書いたものです。

    でも、またいつか書くと思いますw

    マインクラフトの方も、よろしくお願いします!(宣伝ですw)
  16. 16 : : 2017/12/30(土) 19:18:01
    アニレオンハートはそこらのオスゴリラとでも結婚しろ。

▲一番上へ

名前
#

名前は最大20文字までで、記号は([]_+-)が使えます。また、トリップを使用することができます。詳しくはガイドをご確認ください。
トリップを付けておくと、あなたの書き込みのみ表示などのオプションが有効になります。
執筆者の方は、偽防止のためにトリップを付けておくことを強くおすすめします。

本文

2000文字以内で投稿できます。

0

投稿時に確認ウィンドウを表示する

著者情報
072505092002

クロノス@プロフィールみてください!

@072505092002

「進撃の巨人」カテゴリの人気記事
「進撃の巨人」カテゴリの最新記事
「進撃の巨人」SSの交流広場
進撃の巨人 交流広場