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ミカサ「夢と感謝と愛を込めて。」

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  1. 1 : : 2014/10/13(月) 00:05:00

    どうも葉月です(*´3`)ノ

    エレミカのシリアスに挑戦します!



    このssはタイトルにもあるように、私の引退作です。

    上手く書けないとは思いますが、精一杯書きますので、よろしくお願いします。

    ※合作が終わるまでは亀更新です。


    執筆中はこちらにコメントをもらえると嬉しいです。
    http://www.ssnote.net/groups/323/archives/7

  2. 2 : : 2014/10/13(月) 09:27:58


















  3. 3 : : 2014/10/13(月) 09:31:53


    この世界は美しい…。


    巨人がいなくなって、世界に平和が訪れた。


    物資が豊かになり、そして人々の笑顔が絶えなくなった。




    私自身、毎日がとても充実している。



    人類が巨人に勝利した日、私はエレンにプロポーズされた。


    嬉しかった。


    こんなに嬉しいことは今までになかった。


    今は私たちの故郷であるシガンシナ区に家を建て、幸せに暮らしている。


    残念ながら子どもはいないが、夫婦仲良く生活している。
  4. 4 : : 2014/10/13(月) 09:33:45


    私はいつもこんな毎日を望んでいた。


    そしてこれからもずっと……。


    なのに何故?


    私は幸せになってはいけないの?




    幸せな日常は突然崩れた────────






  5. 5 : : 2014/10/13(月) 19:59:37










  6. 6 : : 2014/10/13(月) 20:04:01


    「いってらっしゃい。エレン。」



    私はいつものようにエレンを見送った。


    今日は調査兵団本部にて、次の壁外調査の打ち合わせをするようだ。


    今の壁外調査はこの地球についての調査をしている。


    巨人がいなくなったので、長期間かけて調査をすることが多い。


    これまでに何回か壁外調査を行ったが、まだ海は発見できていないようだ。

  7. 7 : : 2014/10/14(火) 20:48:40

    私は結婚と同時に調査兵団から脱退した。


    女性としての幸せを手に入れたかったからだ。


    兵士だった頃に比べ、自由な時間が増えた。


    ので、家の近くに畑を作り野菜を育てている。


    幼い頃、お父さんとお母さんと一緒に畑仕事をしたことを思い出しながら…。
  8. 8 : : 2014/10/14(火) 20:51:07

    畑仕事も大事だが、主婦である以上家事をしっかりとこなさなければならない。


    食事に洗濯に掃除など…。


    主婦の仕事は多い。


    しかし、エレンの為と思うと自然とやる気がでてくる。




    今日も1日頑張れそうだ。

  9. 9 : : 2014/10/16(木) 20:56:45


    ・・・・・・・・・


    現在の時刻は夜の8時。


    遅い…。


    いつもなら夕方には帰ってくるのに。


    夕食もすっかり冷めきってしまった。




    コンコン



    ドアをノックする音が聞こえる。


    そっとドアを開けると、アルミンが立っていた。



    「こんな時間にどうしたの?」


    「…ミカサ、ちょっとおじゃまするよ。」


    「え、えぇ。」



    アルミンに続き、調査兵と思われる男性が数人入ってくる。


    棺桶を運びながら……。

  10. 10 : : 2014/10/18(土) 20:01:35


    「アルミン…。これ……。」


    「…ミカサ、落ち着いて聞いてくれ…。」



    アルミンは悲しそうな表情でうつむいた後、顔つきを変え真剣な眼差しをこちらに向けてきた。


    嫌な予感しかしない…。



    「エレンは………殺された………。」


    「……え?」


    「今日、調査兵団本部に向かう途中、エレンの巨人の力に反対していた人たちが殺したらしい…。」


    「そんな…。嘘でしょ? そんなはずない……。」
  11. 11 : : 2014/10/18(土) 20:05:13

    私は棺桶に駆け寄り、乱雑に蓋を開けた。


    中には目をつむり安らかに眠っているエレンがいた。


    信じられない…。


    朝はいつもと変わらず元気に家を出ていったのに。


    これは悪い冗談。


    そうに決まっている。


    エレンはただ寝ているだけ。



    私はエレンに抱きついた。


    冷たい………。


    いつもの温かさがない…。


    私はその場に倒れ込んでしまった。

  12. 12 : : 2014/10/18(土) 20:13:07


    「辛いけど、これが現実なんだ……。」


    「違う。これはエレンじゃない。エレンは生きてる…! アルミン、エレンはどこなの? ねぇ、早く教えて。 エレンに会いたい……。」


    「ミカサ……。」


    「エレンは生きてる…。生きてるの……。 今日はたまたま帰りが遅いだけ……。」


    「ミカサッ!!!」



    私は咄嗟にアルミンの方を向いた。


    アルミンは歯を食いしばりながら泣いていた。




    私は、これが現実だと突き付けられた感じがした。


    認めたくなかったことを認めてしまった…。


    すると目から涙が溢れてくる…。



    「うわぁぁぁぁぁぁぁん!! グス あぁぁぁぁぁぁあ!!!」



    涙は止まることを知らない…。


  13. 13 : : 2014/10/19(日) 21:56:11


    「アルミン…。グス なんでエレンは殺されたの…? なぜ? なぜ!!」


    「……………。」


    「エレンが殺されてもいい理由なんてない! なぜなの…。うぁぁぁぁぁあぁぁあぁ…!!」


    「ミカサ落ち着いて!!」



    落ち着く?


    そんなことできる訳がない。



    「アルミンはなぜそんなに落ち着いていられるの!? エレンは死んだのに悲しくないの!? この薄情者! 出てけ…。出てけ!!!」



    私は無理やりアルミンを家から追い出した。





    いつもより広く感じるこのリビングで、私はただただ涙を流す。


    エレンと2人ということはいつもと変わらない。


    でも、全く温かくない…。


    寒い………………………。


  14. 14 : : 2014/10/19(日) 21:59:43



    その日の夜はあっという間に過ぎてしまった。


    気がついたらもう外は明るくなっていた。


    昨晩ずっと泣いていたせいか、涙はもう枯れてしまったようだ。




    コンコン



    「…ミカサ…入るよ……。」



    いつもより弱々しいアルミンの声が聞こえる。



    「ミカサ。すごいクマだね…。」


    「アルミンこそ…。」



    会話が続かない。


    静寂という言葉がピッタリだ。


    そのまま数分経った。

  15. 15 : : 2014/10/19(日) 22:05:27


    「アルミン……。」


    「…ん?」


    「ごめんなさい…。昨日の私はどうにかしてた…。 私の為にアルミンが悲しい気持ちをグッとこらえてくれていたことは、考えればすぐに分かること…。 なのに…。 なのに私はアルミンに酷いことを言ってしまった…。本当にごめんなさい…。」


    「いいんだよ…。仕方ないよ。 こんなことが起きてしまったんだから…。」



    私たちはエレンを見つめた。


    冷たくなってしまったエレンは全く動かない。


    無理なことは分かっているが、またエレンが私に笑顔を見せてくれるのではないかと期待している私がいる。




  16. 16 : : 2014/10/19(日) 22:11:01



    「僕さ…。 動かなくなったエレンを見ても、エレンが死んだことを受け入れられないんだ…。そのうち起き上がって、いつもの元気なエレンが戻ってくるって思うんだ…。 現実から逃げてるって分かっているけど…。でも………。」



    そこでアルミンは口を閉じた。


    そして手で顔を覆いながら『また来る。』そう言い残して、速やかに家を出ていってしまった。




    アルミンは私と同じようなことを考えていた。


    私もアルミンも現実逃避だと分かっている。


    けれど、大切な人を突然失うのはとても辛いので夢を見てしまう。


    それでもアルミンは強くあろうとしている。


    すごいと思う。


    今の私には到底出来ない……。



  17. 17 : : 2014/10/19(日) 22:13:40




    次の日、エレンは火葬された。


    エレンは骨だけとなってしまった…。


    もうエレンはいない。


    私は独りだ……………。







    その日の夜、アルミンは私を家まで送ると言ってくれた。


    けれど断った。


    今は一人になりたかったから…。


  18. 18 : : 2014/10/19(日) 22:17:47


    家に着くと、本当に独りになってしまったのだと実感した。


    あの温かい空間はもうない。


    私は近くにあるイスに座り、首元のマフラーをギュッと握った。


    幼い頃エレンから貰ったマフラーは、色が落ち破れてしまったので、もう使えなくなってしまった。


    今身につけているマフラーは、エレンが私の誕生日に贈ってくれたもの。


    これを私は、いつでも身につけている。


    だってこれは私の宝物だから…。


  19. 19 : : 2014/10/19(日) 22:38:20



    マフラーを見ていると、昔エレンが私に言ってくれたことを思い出す。



    『そんなもん何度でも巻いてやる。これからもずっとオレが何度でも。』



    エレンはこれからもずっとって言ってくれたのに、もう巻いてくれないの?


    嘘つき…。




    寒い。


    寒いよ…………。




  20. 20 : : 2014/10/19(日) 22:41:08



    自分で巻いても全く温かくない…。


    もう1度エレンにマフラーを巻いてもらいたかった…。



    気が付くと私は台所の前に立っていた。


    無意識に動いていたようだ。


    私は包丁を手に取った。


    エレンのいない世界で私は生きていけない。


    エレンの元へ早く逝きたい…。


    私は包丁を心臓に突き付けた。


  21. 21 : : 2014/10/19(日) 22:45:18


    ガチャ



    突然ドアの開く音がした。



    「ミカサッ!!!!」



    包丁を持っている私を見るなりアルミンは叫んだ。


    そのとき私は自分の愚かさに気がついた。


    そして、私はそっと包丁を下ろした。



    「良かった…。間に合って…。」


    「アルミン……。ごめんなさい…。」



    私は包丁を元にあった場所に戻し、アルミンの方へ向かった。



    「ねぇ、ミカサ。久々に紅茶でも飲みながら話そうよ。」


    「えぇ。」


    「台所借りるね。」



    私はアルミンが戻ってくるまでイスに座り待っていた。

  22. 22 : : 2014/10/19(日) 22:51:01



    「お待たせ。」



    私はアルミンのいれてくれた紅茶を一口飲んだ。


    何かを口にしたのは久々だった。


    とてもおいしく感じた。



    「ミカサ。最近は何も口にしてないでしょ? ちゃんと食べなきゃ駄目だよ。」


    「えぇ…。」



    私はアルミンの優しさを感じた。


    私は安心したのだろうか。


    アルミンに私の今の気持ちを伝えた。

  23. 23 : : 2014/10/19(日) 22:57:47



    「私は本当に馬鹿なことをしようとしていた…。 アルミンが止めに来てくれなかったら、きっと私は自殺していた…。」



    アルミンは黙ったまま私の話を真剣に聞いてくれた。



    「エレンがいない世界は寒くて生きていける自信がなかった…。 それで、気がついたら包丁を持っていたの…。」


    「もうしないんでしょ?」


    「うん。」


    アルミンは私に微笑んだ後、真剣な顔でこう言った。



    「ミカサは1人じゃない。 僕や、104期のみんな、調査兵団のみんなはミカサの味方だよ。そのことは忘れないで。」



    そうだった。


    私は1人ではなかった。


    私には私を支えてくれる仲間がいる。


    こんな大切なことを忘れていたなんて…。
  24. 24 : : 2014/10/19(日) 23:05:39



    「ありがとう、アルミン…。ありがとう…。」



    アルミンは私の頭を優しく撫でてくれた。



    「僕さ。そろそろ前に進もうと思うんだ。いつまでもクヨクヨしてたらエレンに怒られそうだしね。」


    「私は……。」


    「慌てる必要はないよ。ゆっくりでいいんだ。」


    「うん。」


    「ひとまず僕は、調査兵団団長として次の壁外調査を必ず成功させる!」


    「うん。」


    「最近は仕事に手がつかなくてね、溜まっちゃってるんだ。まず、それを片付けるよ。」


    「頑張って。」


    「これからはそんなにミカサに会いにこれないかもしれないけど…。」


    「私はもう大丈夫。だから安心して。」


    「身体には気をつけて。」


    「えぇ。」



    アルミンは帰っていった。




    私もアルミンのように前に進みたい。


    しかしどうしてよいか分らなかった…。




    そしてそのまま数日が過ぎた─────



  25. 25 : : 2014/10/19(日) 23:11:49



    最近は食欲もちゃんと出てきて、食事をとれるようになった。


    そして、顔色もよくなってきたと思う。


    依然として特に何かすることなく、ぼーっと過ごしていることが多いけれど。





    コンコン



    「ミカサ、久しぶりだね!」


    「アルミン!仕事は大丈夫なの?」


    「あぁ、そのことで来たんだ。エレンが持ってる資料が欲しくてね。エレンの書斎に行ってもいい?」


    「えぇ。もちろん。」



    アルミンが頑張っている姿を見ると、私も…と思うが、やっぱり何をしていいか分からない。


    このままぼーっとしていても駄目なことは分かっているけど…。


    しばらくしてアルミンが戻ってきた。


  26. 26 : : 2014/10/19(日) 23:14:56


    「資料、見つかった?」


    「うん、見つかったよ!あ、そう言えば…。はい、これ!」


    「これは…手紙?」


    「うん。資料を探してたら引き出しからミカサ宛の手紙が出てきたんだ。」


    「ありがとう。」




    「もう少し話してたいけど、仕事に戻らなきゃだから行くね。じゃあ、また。」


    「えぇ。」

  27. 27 : : 2014/10/19(日) 23:18:52



    私はアルミンから貰った手紙を見た。


    裏には手紙を書いた日付が書いてあった。


    858年……。


    この年は、人類と巨人の最後の戦いの年だった。


    大きな戦いだと当然リスクも大きい。


    そのためエルヴィン団長は、団員全員に遺書を書くように命じた。


    私も、もちろん書いたが生きて帰ってくることができたため燃やした。


    エレンはそのまま残しておいたのだろうか。


    私は手紙を広げ読み始めた。











  28. 28 : : 2014/10/19(日) 23:24:52



    ミカサへ



    今、これを読んでいるということは俺は死んだってことかな。


    でも俺が死んだことで世界に平和がもたらされるなら良かった。


    死んだ甲斐があったと思う。


    本当を言うと、もっと生きていたかった。


    ミカサとアルミンと一緒に外の世界を見たかった。


    海が見たかった。


    俺は叶えることが出来ないけど、ミカサはアルミンと一緒に夢を叶えてくれよ。


    心残りがあるとすれば、ミカサにプロポーズできなかったことかな。


    戦いに勝って、無事に帰ってくることができたら伝えたかった。


    結婚しようって伝えたかった。


    そしてミカサと本当の家族になりたかった。


    笑顔が絶えない幸せな家庭を作りたかった。

  29. 29 : : 2014/10/19(日) 23:28:41


    ミカサは俺の分まで幸せになってくれよ!


    ミカサが俺との思い出を忘れないかぎり、俺はお前の心の中でずっと生き続ける。




    最後に…今までありがとう。


    俺は素直じゃないから、いつも言葉にして言えなかったけど、俺を支えてくれてありがとう。


    本当に感謝してる。


    俺はもうミカサの側にいることはできないけど、天国でずっと見守ってるからな。


    ミカサありがとう。


    愛してる。





    エレン









  30. 30 : : 2014/10/19(日) 23:33:30



    ポタ…ポタ…



    私の目から零れ落ちた涙が手紙を濡らす。


    もう枯れたと思っていた涙が溢れてきた。


    私は手紙を読んで大切なことを教えられた。


    それは、触れることができるエレンはいないけど、エレンは私の心の中で生きていること。


    私は一生あなたのことを忘れない。


    絶対に…。








    私は次の日から身体を一から鍛え直した。


    鈍ってしまった身体を元に戻すために…。


    それはある決意をしたから。


    この決意をしたことによって、私は前に進むことができた。





  31. 31 : : 2014/10/19(日) 23:35:06





    一週間後…




  32. 32 : : 2014/10/19(日) 23:41:12



    必死になって鍛えたお陰で、だいたい元の身体に戻ることができた。


    私は自室にあるタンスの奥から兵服をひっぱりだした。


    調査兵団のエンブレムがついたジャケットを見てすごく懐かしく感じた。


    私はシャツを着て、ズボンを履き、ジャケットを羽織り、最後にマフラーを巻いた。


    鏡を見て服装を整える。


    そして私は、マフラーをギュッと握り締め『よし!』と気合いを入れ家を出た。




    私が今向かっているのは調査兵団本部だ。


    ここに来るのは何年ぶりだろうか。


    私は入口で見張りをしている兵士にアルミンと話がしたいと用件を伝え、中に入れてもらった。

  33. 33 : : 2014/10/19(日) 23:46:49



    団長室のドアをコンコンとノックする。



    「失礼します。」


    「ミカサ?! どうしたのいきなり!それにその服…。」


    「アルミン、私をもう一度調査兵団に入団させて欲しい。」


    「えっ?」


    「エレンからの手紙を読んだ。私は自分のためにもエレンの為にも外の世界を探検したい。そして海を見てみたい。」


    「!!」


    「そのために、もう一度身体を鍛え直して努力した。 アルミンお願い。」


    「ミカサ…。分かった! 調査兵団への入団を許可する…!」


    「ありがとうアルミン。これからもよろしく。」


    「こちらこそよろしく。」



    私とアルミンは握手をした。


    お互いに笑顔を浮かべながら。



  34. 34 : : 2014/10/19(日) 23:47:20










  35. 35 : : 2014/10/19(日) 23:52:57



    エレン。


    あなたは手紙に、私に感謝していると書いてくれた。


    でも、感謝しているのは私のほう。


    エレンは私に居場所を与えてくれた。


    寒くて寒くて仕方がなかった私に、温かさを教えてくれた。


    エレンは私にとってかけがえのない存在。


    これからもずっとそう。





    私は約束する。


    この世界で私はエレンの分まで強く生きると。


    そして、エレンの分まで夢を追い続けると。


    何年かかるか分からないけど、私は決してあきらめない。


    だからエレンは安心して天国で見守っていて。





    私はエレンと出会って、共に生きることができて本当に幸せだった。





    エレンありがとう。



    私も愛してる。










    ──────END──────








  36. 36 : : 2014/10/19(日) 23:57:25


    ーあとがきー


    このお話のテーマは、『もしも突然大切な人がいなくなったら』です。


    少し前に、御嶽山の事件がありましたよね。


    そのときにこのssを思いつきました。


    うまく書けませんでしたが、最後まで書ききることができて良かったと思います。



    最後の方にエレンからミカサ宛の手紙があったと思いますが、エレンが手紙を書いたのはミカサと結婚する前なので、注意して下さい(笑)

  37. 37 : : 2014/10/20(月) 00:15:18


    ー今まで私を支えて下さった皆さんへー



    ssを書き始めた頃は、どうやって書き進めていけばいいか分からず戸惑ってばかりでした。


    PVもなかなか伸びずもうやめようかなと思うことも何度かありました。


    そんなとき、『期待』や『頑張れ!』、『面白い』などたくさんのコメントを思い出しここまで頑張ってこれました。


    嬉しかったです。


    人気ユーザーランキング、最高11位まで上り詰めることができたのは皆さんのおかげです。


    感謝でいっぱいです。


    私はこれで引退するので、もうssを書くことはないと思いますが、このサイトにはときどきですが来ようと思っています。




    最後に…。


    たくさんのコメントやお気に入り登録をしてもらえて本当に嬉しかったです!


    本当にありがとうございました!!



    【活動期間】
    2014年1月2日~2014年10月20日



    葉月@ミカサ










  38. 38 : : 2014/10/20(月) 00:53:28
    引退作品の執筆お疲れ様でした
    もう葉月さんの作品は自分の中で本当に大好きでした。
    引退と言うことで本気で悲しいですが、葉月さんの作品はこれからも絶対に読みます!常に読みます!!

    『もしも突然大切な人がいなくなったら』

    ドラマや漫画でもあるように、現実でもあり得る事……
    御嶽山での事故も絶対に忘れてはいけませんよね
    葉月さんの引退SSのテーマが素晴らしいです!

    作品も毎回素晴らしくて本当に最高です!今回も最高の作品でした!

    葉月さんは毎回コメントで応援してくれたり、色々と雑談もしてもらえて(笑)本当に嬉しかったです!(泣)

    もし時間がある時、暇な時があればサイトに来て雑談やSS読んだりしてください!!

    素晴らしい作品を読ませて貰えて本当に嬉しいです!これからも葉月さん永遠ののファンです!!

    ありがとうございました!!!
  39. 39 : : 2014/10/20(月) 01:08:08
    葉月さんのssはいつも素晴らしくて、書き方などを見習っていました




    本当にお疲れ様でした!!!!
  40. 40 : : 2014/10/20(月) 02:51:09

    引退作、執筆お疲れ様です。
    葉月さんは色々なジャンルが得意で文章も美しくて個人的に好きで、憧れの中の憧れです。だから私も引退と聞いて結構ショックでした。
    (恋愛系も見たんですが、女子力のある文章ですね…どうしたらこんな可愛く書けるんだろw女子力高くて恋愛系も上手いなんて葉月さんが羨ましいw)


    それでも最後に葉月さんのミカサ(エレミカ)を見れたのって私は恵まれてるんだなって本気で思いました。
    突然いなくなるのも悲しいですが…見てないところで視界に入ってないところでいなくなるのもショックというか唖然ですよね。ミカサが起こそうとした「自殺」という行為も……相当ショックで精神的な感情に押し潰されてる、ということが分かります。アルミンがそれを止め、察することができたのも硬い絆のお陰ですよね。(包丁を手に持つミカサを前に冷静なアルミンも流石だと思いました)

    そうして無事に元のミカサに戻って…私も嬉しいです。
    元の自分を取り戻すにも整理がつかなかったりして大変なのに…でもアルミンがいたからできたこと(=TェT=)
    …と、色々と考えさせてもらって書かせてもらいました。ありがとうございます!本当に面白かったです。
    長文すみません。

    あと、いつでも私は「ウェルカム」なのでまた雑談させてくださいw
    待ってます!!


  41. 41 : : 2014/10/20(月) 03:18:38
    お疲れ様です。今回のSSは今まで見て来た中で一番感動しました
    やはり葉月さんが引退と言うのは自分にとってもnote民にとっても寂しいことですが来年からは受験生として頑張ってください


    失礼だと思いますが自分の中ではギャグ専の葉月さんと言うイメージが植えられていて急にシリアスな作品のスレを見た途端にえって思ってしまいました(笑)

    最後に今までありがとうございました
    葉月さんのSSを見ていると嫌なことが笑いに変えられたり、リア友に見せてもこの人の作品は面白いと言ってまして葉月さんは本当に凄い人だなって思いました


    ツイッターにも顔を出してくださいね、進撃やグール好きとし手これからもつながって行きましょう

    あなたの帰りをみんなが待ってます

    いつでもいいのでこれたら来てください


    ありがとうございました



    最後まで生意気だったARIA
  42. 42 : : 2014/10/20(月) 03:21:36
    あと、僕も葉月さんに負けないように頑張ります

    腕をなまらせないでくださいね、先輩
  43. 43 : : 2014/10/20(月) 03:30:16

    お疲れ様でした!
    葉月さんの作品は全部面白いと思いました
    ギャグも上手でしたがシリアスの方も凄く上手だなと思いました
    最後の作品まで素敵な作品でした

    ずっと尊敬しています!

    葉月さんを見本に頑張っていきます!


    勝手に尊敬するエレクリLOVE
  44. 44 : : 2014/10/20(月) 16:43:06
    今までお疲れ様&お世話になりましたっ!

    このお話もテーマ、文章がしっかりしているし、読んでいて感動しました

    引退は寂しいですが、時々でも来てくれると聞いて嬉しかったです

    いつでも待ってるので!

    葉月ちゃんが受験に合格できることを祈ってます( ̄▽ ̄)

    本当にありがとうございましたっ!!
  45. 45 : : 2014/10/20(月) 17:00:02
    >>EreAniさん

    コメントありがとうございます!

    引退作で少し重い感じの話はよくないかな?とも思いましたが、そう言ってもらえて嬉しかったです(´;ω;`)

    EreAniさんは私にとって憧れのユーザーさんです!

    そんな方にいつもコメントがもらえて本当に嬉しかったです!

    EreAniさんの素晴らしいssを読めて本当に良かったです!

    雑談もできて楽しかったです(笑)

    これからもEreAniさんのss楽しみにしてます!

    私はEreAniさんの大大大大大ファンです!
    これからもずっとです!

    今までお世話になりました!
    ありがとうございました!!
  46. 46 : : 2014/10/20(月) 17:02:44
    >>反撃の宰府@遊夢さん

    コメントありがとうございます!

    参考にしてもらえて嬉しいです(´;ω;`)

    これからもいろいろな方のssを参考にしたりしながら、ssを書いていって下さいね!

    ありがとうございました!
  47. 47 : : 2014/10/20(月) 17:11:02
    >>いちご大福@絆慈さん

    コメントありがとうございます!

    お褒めの言葉ありがとうございます。゚(゚´Д`゚)゚。
    嬉しいです!

    あ!私には女子力はありませんよ(´・ω・`)
    どこに落っことしてきたんだろうか…←w

    いちご大福さんなりの解釈をしてもらえて嬉しいです。

    私も硬い絆があったからこそ、ミカサとアルミンはエレンの死を乗り越えれたと思っています。

    ミカサ視点のssだったので、アルミンの方はあまり書かれていませんが、私はアルミンも相当ショックを受けると思います。

    しかし、アルミンはとても強い人だと私は思っているので自分以外の人には弱さを絶対に見せないんじゃないかな?と思っています。


    また雑談しましょう(笑)

    今までありがとうございました!!
  48. 48 : : 2014/10/20(月) 17:21:47
    >>ARIAさん

    コメントありがとうございます!

    お褒めの言葉ありがとうございますm(*_ _)m

    引退するって決めたけど、やっぱり寂しい気持ちはありますね(笑) 約10ヶ月このサイトに居たわけだしね(笑)

    受験頑張ります!


    rightの方、頑張ってね!
    応援してます!

    ギャグ専ですかwww 確かに自分自身そのイメージが強いんだろうなぁとは思いますw

    リア友にも見てせくれたんですか(°д° )!!
    ありがとうございますw


    Twitterにも行きますね!
    進撃や喰種について語ろうね!


    おk(笑)
    ARIAくんもこれからも頑張っていってね!
    期待してます!

    今までお世話になりました!
    ありがとう!
  49. 49 : : 2014/10/20(月) 17:24:53
    遅くなるかもしれませんが、コメントをもらった場合は1人1人丁寧に返信させてもらいますm(*_ _)m
  50. 50 : : 2014/10/20(月) 23:29:03
    >>エレクリLOVEさん

    コメントありがとうございます!

    お褒めの言葉ありがとうございますm(*_ _)m

    今回シリアスのssを書いてみてやっぱり難しいなぁと改めて実感しました(笑)

    エレクリLOVEさんも今シリアスss書いてますよね?

    難しいとは思いますが、頑張って下さい!
    応援してます!

    エレクリLOVEさんと雑談とかできて楽しかったです(´∀`*)

    私もエレクリLOVEさんのファンの1人です!
    これからも執筆頑張って下さいね!

    今までありがとうございました!!
  51. 51 : : 2014/10/20(月) 23:33:54
    >>いちごちゃん

    コメントありがとうございますm(*_ _)m

    テーマから文章作りまで結構時間をかけたので、そう言ってもらえて嬉しいです(´∀`*)

    いちごちゃんのグループにたまに遊びに行きます(笑)

    受験頑張ります!!!

    いちごちゃんはrightの方頑張って下さい!
    私に手伝えることがあれば、協力致します(  ̄▽ ̄)w

    今までお世話になりました!
    ありがとうございました!
    (これからもよろしくお願いしますw)
  52. 52 : : 2014/10/21(火) 00:06:52

    今までお疲れ様でした!

    なんか、出遅れた感ヤバイですね…笑

    私はいつも読む専門でした笑
    でも、葉月さん含めて尊敬する方の真似?
    じゃないけど…作品を書きたいって思ってかきはじめました。

    まだ4作目で、書くのって大変だなぁとかしみじみ思いながら続けてます笑

    私が書いているのは全然上手じゃないけれど、見に来て頂けると嬉しいです!

    本当にお疲れ様でした☆
  53. 53 : : 2014/10/21(火) 00:26:55
    お疲れ様でした。非常に読みやすい文章でした。直接お話をさせて頂いた事は記憶が正しければありませんが、頑張ってください。応援しております。
  54. 54 : : 2014/10/21(火) 01:35:48
    葉月さん、最後の作品に相応しい集大成だったね!

    「大切な人が居なくなったら...」をエレン達に照らし合わせた今回の構想は、とても良く出来ていたと思う。ただ悲しみに暮れるのではなく、そこから立ち上がり、エレンの夢を引き継ぐ二人の姿が感動的だったよ。

    上手く書けなかったと思っているのかもしれないけど、そんな事は決してないよ?言葉は簡潔にまとめられていてスラスラと読みやすかったのは確かで、そのおかげもあって、読み手としてはとても感情移入しやすい良い作品だったと私は思う。まさしくこの1年間の物書きとしての経験値の賜物。

    あの災害からテーマを得て、形に仕上げたのも見事だと思うけど、私が感じたのは「葉月さんはやはり優しい子なんだな」って事。これは、文章中から伝わってきた私の感想。

    勉強に限らないと思うけど、この先一年間の大きな目標は「受験」だね!頑張ってね。
  55. 55 : : 2014/10/21(火) 03:13:58
    乙。
  56. 56 : : 2014/10/21(火) 06:41:00
    葉月さんお疲れ様でした!

    ありきたりの言葉でしか伝えられないけど、凄い感動しました。

    直接の絡みはなかったですが、こっそり応援してました笑。

    ほんとに、お疲れ様でした。
  57. 57 : : 2014/10/21(火) 08:59:10
    素晴らしい作品だったと思います!
    今までお疲れ様でした( ´ ▽ ` )ノ
  58. 58 : : 2014/10/21(火) 10:47:54
    葉月さんとは、お話をしたことがありませんでしたけど、ずっとあなたの書くssに魅了されてました。

    いつか、葉月さんのようなssを書きたいなー、なんかも思っていました。

    なので、引退すると聞いた時は、本当にびっくりしましたし、寂しかったです。

    このssで、悲しみを乗り越えて前へ進むことの大切さを改めて知りました。

    今まで、本当にお疲れ様でした。そして、誰かも知らない無名の新人の長文を読んでくださり、本当にありがとうございます。
  59. 59 : : 2014/10/21(火) 16:00:27
    葉月さんへ☆
    執筆お疲れ様でした

    側にはいなくても、必ずどこかで繋がっている、必ず人は前に進む事ができる、大切な事が散りばめられている、素敵なお話でした♪

    ゆきさんのグループで、とても明るく楽しくて、それでいて真面目な葉月さんに、何度も励まされていました

    葉月さんのコメントがきっかけで、ミカサを好きになりました

    これからはリアルで、沢山の素敵な才能を武器に、荒波を乗り越えて行って下さい

    ずっと応援しています!!

    88より



  60. 60 : : 2014/10/21(火) 23:18:12
    エイプリルフールはまだ先ですよ?
  61. 61 : : 2014/10/22(水) 00:15:05
    >>まり♪さん

    コメントありがとうございます!

    ss書くのって難しいですよね!
    アイデアが浮かんだとしても、上手く文章に出来なかったりなど…(笑)

    暇なときにまりさんのss見に行きますね!

    ありがとうございました!
  62. 62 : : 2014/10/22(水) 00:19:04
    >>Noise³さん

    コメントありがとうございます。

    そうですね…今までお話ししたことはありませんでしたね。

    あなたのssはよく見てましたよ!
    面白かったです!
    これからも頑張って下さいね!

    私は受験勉強頑張ります(笑)

    ありがとうございました!
  63. 63 : : 2014/10/22(水) 01:10:55

    葉月様

    はじめに述べさせて頂きます。
    本当に、ありがとう。



    私は不器用ですので、一読者としてこの作品の評価をさせていただきます。

    まず、私は【引退作】と書かれる作品はあまり好きではありません。

    作品によりけりですが、それだけで文章の良し悪しに関わらず評価されるからです。



    それに


    やはり正直な意見は、寂しいからです。


    ですが、これだけのメッセージやお気に入り、そしてSSの内容からしても【葉月様がどれだけ皆様から愛されていたか】について分かりました。


    とても、とても嬉しいです。
    だって私も、葉月さんのコメントに励まされた一人ですから!(^^)




    この度の日々は、葉月さんにとって色々なことがあって、たくさんのことを経験し、【誰にも経験できないこと】を感じられた日々だったと思います。


    SSを荒らされたことも、考えが浮かばないことも、コメントがないときも、色々考えさせられることがたくさんあったと思います。


    でも、それでも

    最後まで、SSを書ききった貴方を、私は心から尊敬致します。


    偉そうな言い方と感じられるような文になってしまい、本当にごめんなさい。


    ただただ、【読者や皆様のために、作品を書ききった】貴方様の人間性、謙虚さ、真面目さ、そして寛大さに感服するばかりです。

    一人一人に対するメッセージ、そして他者を思いやる気持ち、それはこの先、一生、自分の中で大事にされて良いものと、私個人は感じております。



    最後の作品、大事な人を失ったお話ということで、恥ずかしながら私も自分自身の昔を思い出しました。


    物語でとても好感だったのは、ミカサが一人立ちする場面です。


    例えばアルミンと結ばれていたのなら、私はこの作品に良い評価をしなかったと思います。


    大事な人を亡くすことほど、悲しいことはありません。
    また、すぐに他の人に乗り換えることなんてもっての他です。


    ただただ【ミカサとアルミンの友情】、そして【愛する人を想うミカサの姿】を描いたこの作品に、私は感動を覚えました。


    長々となってしまいましたが、一言でまとめさせて頂きます。


    とても、素敵なお話をありがとう。


    SSnoteで経験したことは、【だれにでも経験できることではない】ので、自身を持ってこれからも頑張ってください!!

    お疲れさまでした!!!
  64. 64 : : 2014/10/22(水) 01:43:41
    簡単にまとめるともっとグールss書いて欲しかった。
    もちろん進撃も面白かったし、書き方も分かりやすく、楽しめた。
    もっとグループで話したかったけどそれはツイッターでしようかなと思う。
    文がおかしいけど活動御疲れさまでした
  65. 65 : : 2014/10/22(水) 12:23:42
    引退作品、お疲れ様でした。
    葉月さんは、私がssnoteを使い始めたきっかけでした。
    葉月さんの進撃の巨人のssを見て、自分も書いてみたいなと思って、自分のssを書き始める事にしました。
    だから、私の目標が居なくなってとても寂しいです…
    この作品のテーマ、『もしも突然大切な人が居なくなったら』に、すごくあてはまります。
    葉月さんは、私にとってとても大切な先輩ですから!
    今まで、ありがとうございました。
    そして、お疲れ様でした‼︎‼︎‼︎
  66. 66 : : 2014/10/22(水) 17:37:21
    執筆お疲れ様でした!
    エレンの遺書のところで涙がぶわっと…画面が…(´;ω;`)
    素晴らしい作品をありがとうございました!



  67. 67 : : 2014/10/22(水) 17:58:42
    お疲れ様でした!
    葉月さんの作品は、大好きです!特にギャグ!葉月さんは私の事知らないでしょうが、私は葉月さんを尊敬します!
    ありがとうございました!
  68. 68 : : 2014/10/22(水) 18:26:56

    お疲れ様です!

    ミカサの愛する人を想うひたむきさに感動しました。

    やはり人を想う気持ちは素晴らしいものだな、と感じます。

    ステキなお話をありがとうございます。



    葉月さんとは直接の関わりはありませんでしたが、影ながら応援させていただいてました。

    葉月さんのような素敵な作家さんが引退してしまうのは残念ですが、引退しても頑張って下さいね!

    少し遅くなってしまいましたが、今まで本当にお疲れ様でした。
  69. 69 : : 2014/10/22(水) 19:00:02
    >>ミロさん

    コメントありがとうございます!


    今回一番書きたかったのは、ミカサが悲しみや苦しみを乗り越えて立ち上がるところでした。

    なので、ミロさんにそう言ってもらえて嬉しかったです(´∀`*)

    10ヶ月ほど、このサイトでssを書いていたので、何かしら成果があったら嬉しいなと思います(笑)


    ミロさん!一周年おめでとうございます!
    これからも頑張って下さい!

    お世話になりました!
    ありがとうございました!!
  70. 70 : : 2014/10/22(水) 19:02:25
    >>如月さん

    ありがとうございますm(*_ _)m
  71. 71 : : 2014/10/22(水) 22:28:23
    お疲れ様でした!




    葉月さんのSSはどれも喜怒哀楽が表現できていて尊敬です!




    とても寂しいですが……


    今までお疲れ様でした!
  72. 72 : : 2014/10/23(木) 16:33:02
    >>つーるさん

    コメント&お褒めの言葉ありがとうございますm(*_ _)m

    あまり雑談したことはありませんでしたね(´・ω・`)

    もっと会話してみたかったです(笑)

    ありがとうございました!
  73. 73 : : 2014/10/23(木) 16:34:47
    >>カンツォーネさん

    コメントありがとうございます!

    豆知識のssが好きでした(´∀`*)
    これからも頑張って下さい!

    ありがとうございました!
  74. 74 : : 2014/10/23(木) 16:39:31
    >>とあちゃんさん

    コメントありがとうございます!

    魅了だなんて(〃∇〃)←ww
    嬉しいです!!
    今までss書いてきて良かったなと思えました!

    あなたのことは普通に知ってましたよ?
    エレンがクリスタに冷たいss(ごめんなさいうまくまとめれませんでしたw)が特に好きでした!

    これからも頑張って下さい!
    応援してます!

    ありがとうございました!
  75. 75 : : 2014/10/23(木) 16:45:50
    >>88さん

    コメントありがとうございます!

    88さんのssはたくさん読ませていただきました!

    ギャグも面白いですし、シリアスもとても感動的で私もこんなssが書けたらいいなぁと思ってました!

    私のリクエストも聞いてもらえて嬉しかったです!

    あのミカサssは最高です(`・ω・´)

    88さん!これからも頑張って下さい!
    ずっと応援してます!!

    今までお世話になりました!
    ありがとうございました!
  76. 76 : : 2014/10/23(木) 16:47:38
    >>名無しさん

    うまいですね!!
    ちょっと感動しましたww
  77. 77 : : 2014/10/23(木) 20:51:35
    葉月さん、お疲れさまでした!!
    この作品も、今まで書いてきた作品もとても良かったです…。
    なので葉月さん引退と聞いてとてもびっくり&悲しい感情がありましたね。。。

    とにかく、すごく良かったですっ!!
    これからも色々と応援していますので、頑張ってくださいね(^^)

    今まで素敵なお話をありがとうございました(^-^ゞ
  78. 78 : : 2014/10/23(木) 20:51:42
    一言。

    お疲れ様です。
  79. 79 : : 2014/10/23(木) 23:08:08
    今までお疲れ様でした。
    このss凄く感動しました!
    また来てくれたら嬉しいです♪
  80. 80 : : 2014/10/25(土) 00:25:53
    >>助さん

    コメントありがとうございますm(*_ _)m

    ssnoteのみなさんはほんとに優しい方ばかりで、これまで活動してきてほんとに楽しかったと思えます。

    助さんも含め、たくさんの方からコメントがもらえて私は幸せ者だなぁと思います。


    助さんの作品は、全て読みました!(完結したものだけですが…)

    私が一番好きなのは、バレーのssです!
    最終回のときは数分おきに更新されたかどうか確認してたぐらい、ほんとに大好きなssです!

    助さんのssは、お話しが面白いのはもちろん、大切なことが学べる素晴らしいssだと私は思っています。

    こんな素晴らしいssを書ける助さんを尊敬してます!

    お仕事が忙しいとは思いますが、これからもssを書いていって下さい!

    ずっと応援してます!

    今までお世話になりました!

    ありがとうございました!!

  81. 81 : : 2014/10/25(土) 00:29:53
    >>麺さん

    コメントありがとうございます!

    喰種ssですか。私も本当はもう1つぐらい書いてみたかったんですけどね(笑)

    なかなかアイデアが浮かばなかったりで、書くことができませんでした(´・ω・`)


    Twitterでお話しできるのを楽しみにしてます!

    ありがとうございました!
  82. 82 : : 2014/10/25(土) 00:42:44
    >>エレアニ大好きさん

    コメントありがとうございます!

    私もあるss作家さんがきっかけで始めました。

    まさか、私がきっかけで書き始めてくれる方がいたなんて思いもしませんでした(笑)

    ほんとにほんとに嬉しいです。゚(゚´Д`゚)゚。

    この嬉しさがちゃんと伝わってるといいです(´∀`*)


    これからもssをかき続けていって下さいね!

    応援してます!

    ありがとうございました!


    あと、入院されてるんですか?
    早く退院できるといいですね!
    お大事に!
  83. 83 : : 2014/10/25(土) 00:44:16
    >>もこキノコさん

    コメントありがとうございます!

    エレンの遺書のところは一番時間をかけた部分なので、そう言ってもらえて嬉しいです!

    ありがとうございました!
  84. 84 : : 2014/10/25(土) 00:50:05
    >>チビハン@すーさん

    コメントありがとうございます!

    初めのうちはギャグssを書こうと思ったことがありませんでしたが、何かがきっかけで書こう!と思って書いてみたら、楽しくてたくさんギャグssを書いちゃいました(笑)

    あなたのことはちゃんと知ってましたよ?
    可愛らしいハンドルネームだなぁと思ってました(´∀`*)

    今までありがとうございました!
  85. 85 : : 2014/10/25(土) 00:53:49
    >>なぎささん

    コメントありがとうございます!

    私もなぎささんと同じで、人を想うことは素晴らしいと思います。

    このssでミカサがエレンを思い続ける姿を書けて良かったです。

    ありがとうございました!
  86. 86 : : 2014/10/25(土) 00:55:41
    >>神威さん

    コメントありがとうございます!

    うまく表現できていたのなら良かったです(´∀`*)

    今までありがとうございました!
  87. 87 : : 2014/10/25(土) 11:30:42
    >>はるさん

    コメントありがとうございます!

    お褒めの言葉ももらえて嬉しいです!

    引退するのは、私自身結構寂しいなぁと思っています。

    応援ありがとうございます!
    受験頑張ります。

    ありがとうございました!
  88. 88 : : 2014/10/25(土) 11:31:21
    >>ラララーさん

    ありがとうございます!
  89. 89 : : 2014/10/25(土) 11:32:46
    >>Ayaka@合作決定!さん

    コメントありがとうございます!

    はい!また来ます!


    合作頑張って下さい!
    応援してます!

    ありがとうございましたm(*_ _)m
  90. 90 : : 2014/10/25(土) 12:12:27
    一つ気になることがあったんですが。

    対して読んでもいないのに「引退作」といった感じでお気に入りつけてる方がいるようですね。
    僕がいうのもなんですが。本当に作品が面白い!いい!思ったらつけるようにした方がいいのではないでしょうか。

    「引退作」といった感じでお気に入りをつけられる作者さんにも失礼かと思います。

    僕がこれをいって不快になられた方はすいません。
    ですがそうゆうこともはっきりした方がいいと僕は思います。


    では
  91. 91 : : 2014/10/25(土) 14:46:00
    >>ラララーさん

    ごめんなさい。私が悪いですね。

    【引退作】は題名から外しておきました。
  92. 92 : : 2014/10/25(土) 23:38:34

    葉月さんへ


    遅くなりましたが、葉月さん執筆お疲れ様です !


    引退作品エレミカss、感動しました。
    大切な人を失っても、きっと何処かで繋がっている、前を向いて生きていける……私も勇気をもらいました。
    エレンの遺書のシーンでは涙がじんわりと溢れました。


    話す機会は少なかったけれど、少しでも話せた時間は楽しかったです。
    いつか私も葉月さんのようなssを書いてみたいです。
    沢山のss作家さんがいる中で葉月さんは、私の中の素敵なss作家さんの一人です。
    なので葉月さんのss作品がこれで最後だと改めて思うと、寂しいです。


    年は違うけれど、同じ受験生としてお互い頑張りましょう !


    引退したあともお時間があれば、ssnoteやTwitterなどで話してくれると嬉しいです(*・ω・*)ノ♪
    いつでも歓迎します。


    最後に。
    文脈が滅茶苦茶ですいません。
    伝えたいことがありすぎて書ききれませんが、今まで本当にお疲れ様でした ! そして、素敵な作品をありがとうございましたm(__)m
    これからも応援しています !


    砂糖楽夢音より

  93. 93 : : 2014/10/26(日) 16:33:35
    お疲れ様です!
    葉月さんがいなくなって人気ユーザーへの道が近づいたなんて思ってませんよ!?アセアセ
  94. 94 : : 2014/10/26(日) 16:59:10
    >>砂糖楽夢音さん

    コメントありがとうございます!

    ミカサが前に向かって進んでいく姿を中心にこのssを書きました。

    お褒めの言葉ありがとうございますm(*_ _)m


    そうですね、あまりお話ししたことがありませんでしたね。

    また、お話しできる機会があるといいなと思います(^-^)

    お互い受験頑張りましょうね!
    目指せ!志望校合格(`・ω・´)


    今までありがとうございました!
  95. 95 : : 2014/10/26(日) 17:00:46
    >>のむくんさん

    コメントありがとうございます!

    正直でいいですね(o´・ω-)bwww

    人気ユーザー入り目指して頑張って下さいね!
    応援してます!
  96. 96 : : 2014/10/26(日) 20:30:25
    おつかれさまです!
    俺もめっちゃ読んで感動した1人です!
    さいこー(≧∇≦)
  97. 97 : : 2014/10/27(月) 23:18:25
    >>進撃ssらぶさん

    コメントありがとうございます!

    嬉しいです!
    ほんとにありがとうございますm(*_ _)m
  98. 98 : : 2015/07/16(木) 16:14:37
    執筆お疲れ様でした!
    最後感動しました!!
  99. 99 : : 2015/08/25(火) 22:53:23
    こちらこそ今までありがとうございました!
  100. 100 : : 2015/08/25(火) 22:53:41
    100はもらい逃げしておきます。
  101. 101 : : 2015/08/27(木) 18:47:26
    感動しました。
    お疲れ様です。
  102. 102 : : 2016/01/05(火) 01:43:11
    葉月さんへ

    葉月さんがこの文章を読んでることはありえないでしょう。

    僕は葉月さんのSSを見て僕も書こうと思いました。それに僕が初めてみたSSも葉月さんでした。

    あと、身体に気おつけてください。

  103. 116 : : 2017/01/15(日) 00:39:44
    今更って感じですが、私がいなくなってからコメント下さった方ありがとうございます。
  104. 117 : : 2018/12/26(水) 14:46:10
    葉月さんの作品素晴らしいですからまた書いて下さい!期待です

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