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このSSは性描写やグロテスクな表現を含みます。

レッド「チャンピオン暇!遊んでこよう!!」※エロ注意 安価有り

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  1. 1 : : 2014/08/26(火) 17:36:55
    レッド「チャンピオンになった…」

    レッド「一週間経った…」

    レッド「なのに…なのに…!!」

    レッド「挑戦者が1人も来ねえぇぇ!!!」



    グリーン「……っせーなぁ」

    レッド「お、グリーン!」

    グリーン「そんな暇だのうんたら言ってねーで仕事しろよ」

    グリーン「オレだってお前に負けてチャンピオンだったのは短かったんだぜ?」

    レッド「仕事ってもよ、何もねーじゃん!」

    レッド「何?チャンピオン業はこんなに暇だったんすか!知らなかったよこんちきしょう」

    レッド「旅したい!とゆうことでお前呼んだ」

    グリーン「はぁ?」

    レッド「お前だってチャンピオンやりてーだろ!?」

    グリーン「あのなぁ……オレはジムやってんの!実力買われて運営から通知来てジムやってんだよ!」

    レッド「っち」

    グリーン「舌打ちすんなよこの野郎」

    レッド「もーいい、帰れ」

    グリーン「呼んどいてそれかよ………
    まぁ、お前のことならこっからこっそり抜け出そうとしてんだろ?」

    レッド「何ぃ!バレた!?」

    グリーン「見え見えだっつーの、止めてもどーせどっか行くんだろ?」

    レッド「まぁな」

    グリーン「まぁ、目つぶってやるから早く行け」

    レッド「サンキュー!行くぜぇぇえ!!」

    レッド「まずはどこに行くかな」



    安価

    行くとこ
    and
    誰の所?
  2. 2 : : 2014/08/27(水) 07:44:20
    シオンタウン
  3. 3 : : 2014/08/27(水) 20:53:39
    シオンタウン

    レッド「っちゅーことで、シオンタウンにやって来ました!」

    レッド「みなさんご存知の通り、ポケモンタワーがありますね、ここ」

    レッド「やっぱ来るたび悲しくなるよね、ここ」

    レッド「折角なのでフジじいさんのとこへ行ってこよう!」

  4. 4 : : 2014/08/27(水) 20:58:52
    フジ宅

    レッド「こんちは!フジじいさん!」

    フジ「おぉ、これはこれは、レッドくんじゃないか」

    レッド「カラカラ、元気にしてますか?」

    フジ「あぁ、もちろん。バトルも強くなっておるよ」

    レッド「よかった、元気で」

    フジ「そういえば、レッドくんはチャンピオンになられたんじゃな?」

    レッド「はい!おかげさまで!」

    フジ「ほっほ、そりゃあすごいわぃ」

    フジ「チャンピオン業はいいのかね?」

    レッド「まぁ、大丈夫です」

    フジ「そうかそうか、ではな、ワシはタワーに行ってくるよ」

    レッド「元気そうで何よりです、お邪魔しました!」

    フジ「レッドくんこそ元気でな」

    レッド「はい!」












    レッド「いやぁ、カラカラ元気で良かったなぁ」

    レッド「んじゃ、次行こうかなぁ」




    安価
    場所and人
    シオン以外で
  5. 5 : : 2014/08/29(金) 09:49:13
    タケシ ニビシティ
  6. 6 : : 2014/08/30(土) 08:20:50
    ニビシティ

    レッド「さぁて、ニビに来た訳だが」

    レッド「何かあったかなぁ」

    タケシ「うほ、レッドくんじゃないか」

    レッド「タケシさん、こんちは」

    タケシ「少し、ジムに寄って行かないかぃ?ウホ」

    レッド「は、はい?」






    ニビジム


    タケシ「レッドくん、レッドくん」

    レッド「た、タケシさん、何か変ですよ?」

    タケシ「君のせいだよ…君がかわいすぎるから」

    タケシ「襲いたくなるのさぁーー!!」

    レッド「ぎゃァァァ!!!!!!!」

    レッド「に、逃げろ!じゃないとオレの貞操が!!」

    タケシ「レッドきゅーーーーーーん!」

    レッド「うわぁぁァァァ!!!!」








    何処へ逃げる?

    場所and人

    シオン、ニビ以外

  7. 7 : : 2014/08/30(土) 08:45:13
    エリカたん タマムシだっけ?

    期待です
  8. 8 : : 2014/08/30(土) 17:56:01
    もう終わり?
  9. 9 : : 2014/08/30(土) 22:20:36
    ありがとうございます!励みになります。
  10. 10 : : 2014/08/30(土) 22:31:19
    タマムシシティ

    レッド「はぁ、はぁ……」

    レッド「ヤバイ、タケシさん速い…」

    レッド「隠れねぇと!」

    レッド「くっそ、人が多いデパートへ!」





    タマムシデパート

    レッド「ここで少し様子を見よう」

    レッド「喉渇いた…」

    レッド「……屋上いこ」






    レッド「ぷっはぁぁ」

    レッド「ミックスオレ、久しぶり!
    めちゃくそ美味いわー」

    エリカ「あら…もしかして、レッド様!」

    エリカ「レッド様…!?」

    エリカ「愛しのレッド様、私のレッド様が…すぐそこに!」

    エリカ「何という幸運!」

    エリカ「レッド様ーー!!!!!」

    レッド「うお!エリカさん…」

    レッド「びっくりさせないでくださいよ」

    エリカ「レッド様はここで何を?」

    レッド「タケシさんから逃げてました」

    エリカ「あらら…それは大変でしたね」

    レッド「はい……エリカさんは何を?」

    エリカ「レッド様、エリカって呼び捨てで構いませんと何度も言ってるのですが?」

    レッド「いや、何か失礼かなーって」

    エリカ「わ、私の、奪っておいて!」

    人1「え、アレってジムリーダーのエリカさんじゃね?」

    人2「アレ…新チャンプのレッドさんだよな?」

    人3「エリカさんが、奪っておいてって……」

    ザワザワ

    レッド「エリカさん、大声出さないでください…注目されちゃってますよ」

    エリカ「だって…レッド様が、私の事『エリカ』って呼んでくれないじゃないですか………」

    エリカ「でも、タケシさんに見つかってしまう前に場所を変えましょうか?」

    レッド「そうだな、人が集まってきてるから何か見つかりそうだし」
  11. 11 : : 2014/08/30(土) 22:39:29
    タマムシジム

    レッド「懐かしい…」

    レッド「あの頃のエリカさんは……」


    4ヶ月前………

    レッド「よっしゃ!ジムリーダー!よろしくお願い!しま、す?」

    エリカ「!! だ、男性のお方……」

    レッド「あのー、ジム戦、いいっすか?」

    エリカ「……………」

    レッド「エリカさーん」

    エリカ「ひっ、ひゃい!!?」

    レッド「………ぷっ」

    レッド「ひゃい、って何ですか、あははは!!」

    エリカ「……え?」

    エリカ(初めて、男性のお方と、話せた)

    エリカ(しかも、私のこと、エリカと…)

    エリカ(そして、笑ってくれている?)

    レッド「あなた、男性恐怖症なんですってね、聞きましたよ」

    レッド「でも、自分から克服していかないと治りませんよ」

    エリカ「……!」

    エリカ「……しょ、勝負です」

    エリカ「ジムリーダー、エリカ!貴方の挑戦、受けて立ちます!!」

    レッド「そーこなくっちゃ!」









    エリカ「私は、レッド様のおかげで治せたんです」

    エリカ「まだ少し抵抗があるけど…」

    エリカ「何だろう、今までなかった、この気持ち…」

    エリカ「あの人の側にいたい……!」
  12. 12 : : 2014/08/30(土) 22:47:32
    エリカ「レッド様、ありがとうございます。」

    レッド「ん?何?」

    エリカ「なっ、なんでも無いです」

    エリカ「それより、この後はどうなさるんですか?」

    レッド「んー、とりあえずは逃げますよね」

    エリカ「も、もしよろしければ…
    ここに泊まって行きます、か?」

    レッド「え?」

    エリカ「ほっ、ほら!あのっ!なんて言うか、あれ…」

    エリカ「か、隠れてた方が、よろしいのでは!と……」

    エリカ「す、すみません、こんな私の所、泊まりたくないですよね……」

    レッド「ありがとう、エリカさん」

    レッド「でも、流石に女性の家に泊まることはできない、かな」

    エリカ「そ、そうですか……」

    エリカ「で、でも、これから夕飯を作るので、それくらいは……」

    レッド「マジで!?腹減ってたんだよ!
    エリカのご飯は美味いしサイコーなんだよ!ありがとう!お言葉に甘えるよ!」

    エリカ「お腹そんなに減ってたんですね」クスっ

    レッド「あはは…」








    安価

    エリカ
    正常orヤンデレ化
  13. 13 : : 2014/08/30(土) 22:56:45
    ヤンデレ!

    と思ったけど正常でイチャコメ見たいです
  14. 14 : : 2014/08/30(土) 23:19:39
    エリカ正常で

    レッド「やっぱエリカさんは家庭的だなー」

    エリカ「小さい頃から教え込まれたので…とゆうかいい加減エリカって呼んでください」

    レッド「わ、わかったよエリカ」

    レッド「やっぱり、何か失礼じゃないか?」

    エリカ「いいんですよ、私がそうして欲しいって言ったんですから」

    レッド「うん…で、何を作るんだ?」

    エリカ「お楽しみです…」

    エリカ「と、いうことなのでテレビでも見ててください」

    レッド「わかった、そうしてるよ」

    エリカ「うふふっ♡」

  15. 15 : : 2014/08/30(土) 23:28:36
    エリカ「できましたよー、レッド様ー」

    レッド「おおっ!ハンバーグ!」

    エリカ「レッド様、お好きでしょう?」

    レッド「え、何で知ってんの?」

    エリカ「え!?それはっ!あの…」

    エリカ(実はグリーンさんに聞きました)

    エリカ「まっまあ!食べてください!」

    レッド「おう?」

    レッド「……………うめぇぇぇEEEeeeee!!!!!!!!」

    レッド「やばっ!うますぎ!サイコごふぁっ!!!!」

    レッド「げっほ!げほ」

    エリカ「そんな急いで食べるからですよレッド様ー」クス

    レッド「わ、ワリィ、エリカ」

    レッド「げほ…何かエリカって言うよ定着してしまった…」

    エリカ「それでいいんです!」

    レッド「それにしても美味い!あの時ご馳走してくれた時よりも美味い!」

    レッド「お前はいい奥さんになれるな」

    エリカ「えっ!そ、そんなぁ、気が早いですよぉ///」

    レッド「?」
  16. 16 : : 2014/08/30(土) 23:43:29
    レッド「いやー、腹も膨れたし、そろそろ行くかな」

    エリカ「…………」

    レッド「色々ありがとな、エリカ」

    エリカ「…………ッド様」

    レッド「ん?」

    エリカ「レッド様、私じゃダメなんですか……?」

    レッド「え?」

    エリカ「私には…魅力はありませんか…?」

    レッド「え、ど、どうした?」

    エリカ「レッド様…私じゃダメですか?」

    エリカ「………私、レッド様じゃないと…ダメ…」

    エリカ「レッド様と一緒にいないと、ダメなの……」

    レッド「え、エリカ?」

    エリカ「私…レッド様と……」

    エリカ「レッド様と…シたいんです…」

    レッド「え?何を?」

    エリカ「………ぐす」

    レッド「え!?いや、ゴメンっ!な、泣くなよ!な?」

    エリカ「じゃあ!シてくれるんですか! ?私が泣き止めばシてくれるんですか?」

    エリカ「………私、もう我慢できません」ドンっ

    レッド「うわっ!」

    エリカ「レッド様…」

    レッド(なっ、何ィ!?エリカが押し倒してきた!?)

    レッド(いつものエリカじゃねぇえー!)

    レッド「ごっ!ゴメン!エリカ!」

    レッド「俺にはできねぇ!」

    レッド「別にエリカに魅力が無い訳じゃねぇんだ!むしろ嫁にしたい!」

    レッド「けど…早すぎっつーか!責任ってゆーか、避妊させるの、できなさそうで…」

    エリカ「……………」

    エリカ「……わかってますよ」クスっ

    エリカ「やっぱりレッド様はレッド様ですね」

    エリカ「冗談です。ごめんなさい」

    レッド「お、おう……」

    エリカ「今日はありがとうございました。久しぶりにお話できて楽しかったです」

    レッド「あ、あぁ!ありがとう!またな!」

    エリカ「はい」










    エリカ「冗談っていうのは嘘ですよ、
    レッド様。
    やっぱレッド様は理性が鋼タイプです…
    でも…諦めませんよ…レッド様♡」







    安価

    場所and人




  17. 17 : : 2014/09/05(金) 17:01:51
    ナツメだしとこうか


    ヤマブキシティ
  18. 18 : : 2014/09/05(金) 20:12:37
    レッド「ぁー、エリカ何かスゴかった…」

    レッド「理性もたねぇぜちくしょう!」

    レッド「次…思い当たるのはナツメあたりか…」

    レッド「ヤマブキにでも行くか





    レッド「な」

    レッド「あ、ヤマブキだー」

    レッド「アレー、ナンデヤマブキニイルンダロー」

    ナツメ「テレポートさせてもらったわ」

    レッド「」

  19. 19 : : 2014/09/05(金) 20:13:44
    ナツメ 安価

    ヤンデレルート
    or
    正常ルート
  20. 20 : : 2014/09/09(火) 12:25:48
    あえて正常で
  21. 21 : : 2014/09/09(火) 21:19:20
    いやヤンデレもみたいっす!
  22. 22 : : 2014/09/09(火) 21:22:47
    ナツメ「見てたわ…エリカも押すようになったわね……」

    レッド「ナ、ナンノコトでショー」

    ナツメ「…無駄って解ってるんだからやめてよ」

    レッド「ごめんなさい」

    ナツメ「まぁあなたの考えてることはお見通しよ」

    レッド「やっぱり……」

    ナツメ「チャンピオン業が暇だからって抜け出して暇つぶししてたみたいね」

    レッド「おっしゃる通りです」

    ナツメ「堅苦しいからやめなさい、いつも通りでいいわよ」

    ナツメ「第一あなたをリーグ本部に突き出そうなんて考えてる訳無いじゃない」

    レッド「ほっ…よかった」

    ナツメ「まぁエリカの後だったけど私の事考えてくれたのは嬉しかったわ」

    レッド「ま、まー」

    ナツメ「もうこんな時間だし、泊まっていく?」

    レッド「ッブ!!!!」

    レッド「無理!普通に考えろ!!!」

    ナツメ「……………ぐす」

    レッド「!?!?」

    ナツメ「普通に、私ではダメってことね」

    ナツメ「わかった、今すぐエリカのところにでも飛ばしてあげる」

    レッド「Nooooooooぉぉお!!!!」

    レッド「わかった…一晩、御厄介になります…」

    ナツメ「…ふふ」

    レッド「…演技?」

    ナツメ「私はイッシュで女優の仕事もこなしてたのよ?」

    ナツメ「まぁ今のは演技じゃないわよ」

    レッド「はは…」

    ナツメ「ご飯…は食べてたでしょ?エリカのとこで」

    レッド「…まぁ」

    ナツメ「こんな時間だしお風呂にでも入る?」

    レッド「い、いいのか?」

    ナツメ「ええ、もちろんよ」

    ナツメ「浴槽が大きいから2人で入れるわね」

    レッド「」

    ナツメ「ふふっ…冗談よ」

    レッド「真顔でそんなこと言わんでください…」

    ナツメ「うふふ…期待した?」

    レッド「そ、そりゃするだろ」

    レッド「ナツメみたいな綺麗な人と風呂……だー!もー!入ってくるよ!」

    ナツメ「ふふ……着替え、ある?」

    レッド「いや、無いけど…」

    ナツメ「すぐそこに客人用の浴衣が入ってるわ」

    ナツメ「あとタオルとかも」

    レッド「あぁ、悪いな」

    レッド「んじゃ、お邪魔しまーす」
  23. 23 : : 2014/09/09(火) 21:24:25
    じゃ、ナツメは正常ということで。

    次行くとこではヤンデレルートにしようと思います。
  24. 24 : : 2014/09/09(火) 21:25:16
    忘れてました、安価です

    エロシーン有りか無しか
  25. 25 : : 2014/09/13(土) 15:06:44
    有りで!
    期待です( ´ ▽ ` )ノ
  26. 26 : : 2014/09/13(土) 18:06:16
    有ってほしい
  27. 27 : : 2014/09/14(日) 23:22:34
    ありぃぃぃぃぃぃ
  28. 28 : : 2014/09/16(火) 17:27:59
    レッド「あー、なんだかんだ言って楽しかったなぁー」

    ナツメ「楽しいのはここからよ」ガチャ

    レッド「!!?」

    ナツメ「背中流してあげるわ」

    レッド「いや、何坦々と入ってきてんの?」

    ナツメ「こ、これでも恥ずかしいんだから…」

    レッド「じゃあ入って来んなよ!」

    ナツメ「でもここは私の家なんだから
    何するかは私の勝手よね?」

    レッド「ゔ…」

    ナツメ「身体の方は喜んでそうなのにね……///」

    レッド「み、見るなぁぁ!!!」
  29. 29 : : 2014/09/16(火) 17:31:46
    ナツメ「あなた鈍感なんだからこれぐらいしないとダメでしょ?」

    レッド「し、知らねぇし!顔近い!」

    ナツメ「…キス」

    レッド「」

    レッド「な、何と?」

    ナツメ「キスして」

    レッド「何ででしょうか?」

    ナツメ「して欲しいからよ」

    レッド「理由になって無いよ」

    ナツメ「………」

    レッド「………やめろぉ!涙目になるなぁ!ぁぁ!!!」

    ナツメ「…だって、してくれないんでしょ?」

    レッド「いや、それは…」

    チュ……

    ナツメ「///」

    レッド「」
  30. 30 : : 2014/09/16(火) 17:33:31
    レッド「もう、出る!!」

    ナツメ「出すなら中に」

    レッド「意味が違う!!」

    ナツメ「あら、レッドならいいのに」

    レッド「ばっ…バカなこと言うなよ…」

    ナツメ「私は至ってマジメよ」

    レッド「くっ……」
  31. 31 : : 2014/10/21(火) 03:12:09
    このスレは終了しました
  32. 32 : : 2015/01/08(木) 15:10:29
    イミワカラン
  33. 33 : : 2015/02/15(日) 18:08:15
    え?
  34. 34 : : 2015/02/22(日) 19:08:12
    >>31 は?なにしてんの?SSの邪魔だから消えて?
  35. 35 : : 2015/02/24(火) 14:44:52
    没収中でかけませんでした。
    ごめんなさい。
    まだ更新は無理だとおもいます
  36. 36 : : 2015/03/23(月) 15:44:56
    俺はいつでもまつぜ
  37. 37 : : 2015/03/24(火) 17:34:54
    超久しぶりにかけます!
    >>36さん、ありがとうございます!
  38. 38 : : 2015/03/24(火) 17:37:32
    期待!
    頑張って!
    貴方のペースで大丈夫です!
    上から目線になってすいません…
  39. 39 : : 2015/03/24(火) 17:39:41
    レッド「ナツメ…」



    ナツメ「…」



    レッド「ごめんな」



    ナツメ「…」



    レッド「俺、ヘタレだから…」



    レッド「エリカにも答え出してないし…」



    ナツメ「…ふっ」



    レッド「んな」



    ナツメ「そんなことだろうと思ったわ」



    レッド「…読んでたか」



    ナツメ「あなたのことからかってみただけよ、私こそごめんなさいね」



    レッド「」バタッ



    ナツメ「え」



    レッド「」



    ナツメ「レッド?」



    レッド「」



    ナツメ「レッドーー!?」
  40. 40 : : 2015/03/24(火) 17:44:51
    レッド「…」



    レッド「はっ」



    ナツメ「あら、大丈夫?」



    レッド「あれ…?ここは?」



    ナツメ「寝室よ、あなたのぼせて倒れたのよ」



    レッド「え、ゴメン!重かっただろ?」



    ナツメ「あなたはサイコキネシスで運んだから大丈夫よ」



    レッド「あ…そか」



    ナツメ「もういい時間だし、寝るわ」



    レッド「あ…もうそんな時間」



    レッド「で、俺のとこ入ってくんの?」



    ナツメ「馬鹿言わないで、ベッドが一つしかないのよ」



    レッド「え?なら俺床で「サイコキネシス」



    レッド「」



    ナツメ「いいのよ、これくらいいいじゃない…」



    ナツメ「別に襲ったりなんてしないわ」



    ナツメ「もう…電気消すからね?」



    レッド「いや、俺のレッドが」



    ナツメ「いーのよ、おやすみなさい」
  41. 41 : : 2015/03/24(火) 17:53:43
    >>38さん
    ありがとうございます!頑張ります!
  42. 42 : : 2015/04/27(月) 18:55:42
    支援
  43. 43 : : 2015/05/27(水) 22:44:20
    エリカ可愛いいいいいいい
  44. 44 : : 2015/06/05(金) 19:21:34
    シーエーンー
  45. 45 : : 2015/06/13(土) 16:57:44
    レッド(寝たのはいいが…)



    ナツメ「zzz」



    レッド(抱きつかれてて眠れぬ!!)



    ナツメ「zzz」



    レッド(もうサイコキネシスは解かれてるのか…)



    レッド「よく寝てんな…」フニ



    レッド(ほっぺたやわらけぇなw)



    ナツメ「ぅん…」



    レッド「!?」



    ナツメ「………」



    レッド「………」



    ナツメ「zzz」



    レッド「あぶねぇ、起きたかと思った…」



    ナツメ「zzz」



    レッド「…寝れねぇ」


    レッド(おれのレッドがブラストバーン…)



    レッド(いや!寝れねぇし!!)



    レッド「しゃーねぇ、フシギバナ」ポン



    フシギバナ「?」



    レッド「寝てただろ、ごめんな」



    レッド「ねむりごな頼む」



    フシギバナ「ふしー」パラパラ



    レッド「zzz」



    フシギバナ(…え、おれここで寝んの?)
  46. 46 : : 2015/06/13(土) 16:58:21
    >>42>>43>>44
    ありがとうございます!
  47. 47 : : 2015/07/20(月) 02:23:50
    しえん
  48. 48 : : 2015/07/26(日) 23:48:00
    レッド「……んにゃ」



    レッド「あ…朝、か」



    レッド「やべ、フシギバナ出しっぱだったよ…ごめんな」



    トントントントン



    レッド「…日野の2トンか?」



    レッド「…………」



    レッド「ナツメ…おはよう」



    ナツメ「あら、おはよう」



    ナツメ「よく眠れたかしら?」



    レッド「お、おう」



    レッド「てか…ナツメ料理できるんだな」



    ナツメ「当然でしょ?一人暮らしなのよ?」



    レッド「それもそっか」



    ナツメ「………レッド、もう行くの?」



    レッド「あー、うん」



    レッド「最近、色々環境が変わってきてるみたいだし」



    レッド「色々探索してみよーかなーってね」



    ナツメ「あんまり長くリーグ空けたらダメよ?最近は四天王1人目で負けるような人ばっかりらしーけど」



    レッド「だから退屈してんだよなー」



    レッド「この前のゴールドってヤツ、中々よかったけどな」



    ナツメ「あら、あなたと戦うところまで行ったのね」



    レッド「まだ実力不足って感じだったかな」



    レッド「アイツの出身がジョウトらしーんだよねー」



    ナツメ「ジョウトに行くのね?」



    レッド「さすがエスパー、察しがいいね」



    ナツメ「ジョウトは色々あるわね」



    ナツメ「コガネとかかしら?」



    レッド「あー、そーゆーのもいいけど、シロガネ山にも興味あってさ」



    ナツメ「…強い野生が沢山いる…あそこね」



    レッド「そー、ちょっと捕獲してくるかなーなんてな」



    レッド「ま、本当の目的はアレなんだけどねw」



    ナツメ「…船の旅、でしょ?」



    レッド「あはは…さすがエスパー、勝てませんな」



    ナツメ「楽しんでくるといいわ」



    ナツメ「あーあ、私は誰かさんと違ってジムやらないとならないからなぁ?」



    レッド「あは、すんません…」



    レッド「まぁ、有給有給!」



    ナツメ「あはは、楽しんできてね」



    ナツメ「はい、朝ごはん」



    レッド「うまそー!いただきます!」
  49. 49 : : 2015/07/27(月) 12:13:21
    ( ☆∀☆)
  50. 50 : : 2015/07/27(月) 19:02:37
    レッド「んじゃまー、いってくるわ」



    ナツメ「ホントに…いくのね」



    レッド「まぁーな」



    ナツメ「…いつでも帰ってきていいからね?」



    ナツメ「あなたの居場所はここ、私はいつまでも待ってる」



    レッド「はは、うれしいよ」



    レッド「んじゃ、色々ありがと、メシ美味かったよ!」



    ナツメ「…うん//」



    レッド「じゃな!リザードン!」



    リザードン「りざー」



    ナツメ「いってらっしゃい、楽しんでね!」















    ナツメ「はぁーあ、いっちゃったなー」



    ナツメ「まぁ、次は帰さないけどね!」




    安価↓>>51
    ジョウトのどこへ行く?
  51. 51 : : 2015/07/27(月) 19:11:38
    コガネシティ
  52. 52 : : 2015/07/27(月) 19:58:04
    レッド「あー…空飛んでて腹減ってきた…」



    レッド「やっぱどっかでメシ食いてーなぁ〜」



    リザードン「りざー」



    レッド「おまえも腹減ったみたいだな!」



    レッド…お、コガネが見えてきた!」



    レッド「ジョウトの大都会、やっぱ違うわぁ〜」



    レッド「ここで降りるか!」







    コガネシティ

    レッド「おー、朝から人が多いなぁ」



    レッド「ここってたしか…アカネちゃんのジムがあるんだよな」



    レッド「小腹みたしたら行ってみるか」












    レッド「…あー、食った食った」



    レッド「ふぃー、楽しめるとこ、聞いてみるかぁ」



    コガネジム

    レッド「たのもー!!」



    ミニスカ「おっ、挑戦者……ってチャンピオン!?」



    大人のお姉さん「えっ?うわ!マジじゃん!!」



    ミニスカ「私超ファンなんです!サインいいですか!?」



    レッド「おおぅ!?あ、あーいいけど」



    ミニスカ2「えっ!チャンピオン!?」



    「うお!マジでいるじゃん!」



    「いーなー、私もサインもらおー」



    レッド「そ、そーだ、ここ女の人しかいないんだった…」

    レッド「なんか、タマムシジムみたい」



    アカネ「おーい、みんなどしたーん?」



    アカネ「!?ちょ!レッドさん!?」



    レッド「よう!久しぶりだな!」



    アカネ「えぇえホンマにレッドはん!?」



    レッド「そーだよ」



    アカネ(うわぁぁどうしようどうしようまさか今日来るなんて聞いてないしー!!)



    アカネ「きょ、今日はなしたん?」



    レッド「あー、暇だからリーグ逃げてきた」



    アカネ「えぇ!?いーん?それ」



    レッド「まーまー、そのうち戻るさ」



    アカネ「それでジョウトに来たん?」



    レッド「まぁ、そーだな。ところで!なんか楽しい場所ある?」



    アカネ「モーモーホテルでうちと一緒に……じゃなくて、モーモー牧場で牛と一緒に…」



    レッド「あー、牧場あったなたしか」



    アカネ「…ジョウトで1番にここ来たん?」



    レッド「ん?そーだけど」



    アカネ(よっしゃ!!うち勝ったわ!!
    ミカンちゃんには悪いけど、お先いただいたで!!)



    アカネ「すまん!ジム休業にしといて!!」



    ミニスカ「えぇ!またですか!?」



    ミニスカ「この前も休業に…」



    大人のお姉さん「まーまー、見りゃわかんでしょ」



    ミニスカ「あ…そーでしたね、アカネさんチャンピオンに惚れてましたね」



    お姉さん「ジムで負けてからあの人ばっかり考えてたみたいだし」



    ミニスカ「今日は目つむりましょうか」



    お姉さん「まー!うちらも休みになるしね!」



    ミニスカ「あ!この前オープンしたカラオケ行きません!?」



    お姉さん「お!いーね、行く行く!」









    アカネ(ホンマありがとう…気つかってくれたな…)



    アカネ(ここでモノにせんと…女ちゃうで!!)



  53. 53 : : 2015/08/15(土) 12:57:17
    アカネ「…レッドはん」



    レッド「ん?」



    アカネ「(昼間やけど…)イイトコあるんやけど…?」



    レッド「おう、行ってみるかぁ」



    アカネ「いっしょ…に行ってもええ?」



    レッド「おうよ?」



    レッド「いーぜ!案内してくれ!」



    アカネ「おうっ!まかせとき!」



    アカネ(さぁて…あの場所に…!)



    >>54 行く場所↓安価
  54. 54 : : 2015/08/15(土) 14:28:45
    コガネひゃっかてん
  55. 55 : : 2015/08/17(月) 18:45:02
    アカネ「ここや!」



    レッド「おぉ!いっぱい物あるな!」



    レッド「すげー!こんな物まで売ってんのか!」



    アカネ「ふふ、いっぱいあるやろ!」



    レッド「流石ジョウトの都会だなー!」



    アカネ「レッドはんはカントーのマサラやったっけ?」



    レッド「おう、そーだよ、何もなーい田舎さーw」



    レッド「トキワに行ったらまぁまぁ物はあるけどさー」



    アカネ「そーなんかー、でも空気きれいっしょ?」



    アカネ「都会の空気なんてマズイわー」



    アカネ「今度マサラ連れてってーな!」



    レッド「おう!いーぜ!」



    レッド「ほんとになんもねーぞw」



    アカネ(ええんや、レッドはんのお母様に会えるんやで!)



    アカネ「楽しみや!」



    レッド「ほんとになんもねーってー」



    ミカン「……レッドさん?」



    レッド「ん? おぉ!ミカン!」



    アカネ「!?」



    ミカン「ど、どうしてここに!?」



    ミカン「チャンピオンの方は…?」



    レッド「あー、今サボってる」



    ミカン「い、いつこちらに!?」



    レッド「お、おうさっきだよ」



    レッド「とりあえずコガネに来てみたんだよね」



    ミカン(何故…最初に私の所にこないのですか-…)



    レッド「わりーな、ミカンの所にも向かうつもりだったよ」



    ミカン「!! そ、それならいーです!」



    アカネ「……」



    レッド「ミカンはなんでここに?」



    ミカン「ふぇ!?(レッドさんが近くにいる予感がシャキーンと…)」



    ミカン「め、メタルコートを買いに…」



    レッド「おぉ、メタルコートも売ってんのか!」



    レッド「ストライク進化させんのに買っとこー」



    ミカン「三階にありますよ!行きましょ!レッドさん!」



    レッド「ちょ、ひっぱんなって」



    ミカン「ハッサムとか、鋼ならお手伝いできますよ!」



    レッド「おぉ、そーだな!」



    レッド「よろしく頼むわ!」



    ミカン「はい!」



    アカネ(あたし空気やん…)



    アカネ「ま、待ってーな!レッドはーん!」



    アカネ「おいてかないでー!」
  56. 56 : : 2015/08/17(月) 18:52:06
    ミカン(アカネちゃんには負けてらんないよ!先越されてたし!)



    アカネ(アカン…ミカンにもってかれる…阻止せんと!)



    レッド「メタルコート2つ」



    店員「はーい、24,000になりやーす」



    レッド「ほい、ミカン」



    ミカン「え、レッドさん!?」



    レッド「ん?」



    レッド「プレゼントだ!」



    ミカン「レッドさん……!」



    ミカン「家宝にします!!」



    レッド「や、進化に使えよw」



    レッド「そーだ、どーせならストライクもう一体いるし、いる?」



    ミカン「え、いいんですか!」



    ミカン「鋼のエースが増えますね!」



    レッド「おう!だな!」



    アカネ(アカン…やられた…)



    レッド「ほら、アカネ」



    アカネ「…え?」



    レッド「シルクのスカーフ、やるよ」



    アカネ「え…」



    レッド「プレゼントだ!」



    アカネ「レッドはん…!」



    アカネ(アカン、惚れ直してもーた…)



    ミカン(むー、流石はレッドさんだなー…)



    ミカン「次!>>57に行ってみましょう!」
  57. 57 : : 2015/08/17(月) 19:00:20
    ラブホ(あるのかなあ?)
  58. 58 : : 2015/08/17(月) 22:56:53
    >>57
    都会ですから…あるんじゃないでしょうか…!笑
  59. 59 : : 2015/08/17(月) 23:06:16
    ミカン「ラブホに行きましょう!!」



    レッド「!?」



    アカネ「!?!?」



    レッド「えっと…ミカン…?」



    ミカン「都会なら何軒もあるでしょ!?」



    ミカン「私一度でいいから、中見てみたいんですよ!!」



    アカネ(大胆に…いくね…ミカンちゃん…!)



    アカネ(なら、負けへんで!)



    アカネ「あー、いーね!行こ行こ!」



    アカネ「おねーさん、たっぷり教えたる!」



    レッド「え、アカネ、ひしょじyo……」



    ミカン「え、アカネちゃん…」



    アカネ「わー、ちゃうちゃう!」



    アカネ「ほんの冗談や!」



    アカネ(アカンなぁ…レッドはんはおねーさんタイプじゃないんか!)



    ミカン「まぁ、私はヤってみればわかりますよ?」



    レッド「は!?へへんなこと言うなよ!」



    ミカン「あはは〜レッドさん焦ってる〜w」



    レッド「っ!なわけねーだろ!w」



    アカネ「わ、私もヤればわかるで!」



    レッド「ちょ!アカネ!声でかい!」



    レッド「ただでさえチャンピオンとジムリー2人で買い物してて視線が…」



    ミカン「は、はやく立ち去りましょ〜」



    アカネ「ご、ごめん!」
  60. 60 : : 2015/08/17(月) 23:08:59
    ー外ー


    ミカン「あ」



    レッド「すぐそこに」



    アカネ「あったね」



    ミカン「れれれレッドさん!は入りましょーよ!!」



    レッド「ばっ!ばか言うなよー!」



    アカネ「大丈夫やて!ほな入ろか〜」



    レッド「はああああ!?」



    レッド(ま、マズイ!ピンチだ!)



    レッド(>>61!!助けて!!)
  61. 61 : : 2015/08/17(月) 23:12:54
    助けられない
    こんな可愛い子達前にして嫌がるとか頭おかしいだろ
  62. 62 : : 2015/08/18(火) 15:56:43
    >>61の言うとうりだ
  63. 63 : : 2015/08/19(水) 21:59:27
    グリーン(おいコラ…)



    レッド(ぐ、グリーン!!助けて!!)



    グリーン(お前は何を求めているんだ?)



    レッド(え)



    グリーン(こんな可愛い子達2人とラブホ?冗談じゃねえ死ね)



    グリーン(エロゲ的シチュで助けを求めるのか?死ね)



    グリーン(何のために俺が代理をしてお前に休暇をやったと思ってる)



    レッド(え…暇つぶs)



    グリーン(お前のいい相手見つけさせるためじゃボケぇぇ!!!)



    グリーン(いい加減身を固めやがれ!!)



    グリーン(ま、おれはブルーがいるから、お前もはやく相手みつけろ)



    グリーン(とゆうことだ、諦めろ)



    フーディン(だそうです。サイコキネシスのテレパシスト・私の力で伝えました)



    フーディン(レッド様、頑張りください)



    レッド(グリーン!!!フーーディーーン!!)



    アカネ「ほい、部屋」



    ミカン「うわぁ、雰囲気が……///」



    レッド(とかやってるうちに部屋についてしまった。)








    どっちから相手する?
    >>64
  64. 64 : : 2015/08/19(水) 22:05:33
    ここはアカネからで
  65. 65 : : 2015/08/22(土) 21:33:53
    レッド「アカネ」



    アカネ「ひゃ!ひゃい!?」



    レッド「連れて来といて緊張してんのか?w」



    アカネ「うぅ…は、初めてやし…」



    レッド「え、そーなん」



    アカネ「誰にも…あげてないんやで?」



    アカネ「それを…レッドはんに捧げるってこと…わかってくれるよな?」



    レッド「アカネ……」



    レッド「アカネ!!」がっ



    アカネ「レッドはん!」



    ミカン「………」



    ミカン「目の前でイチャつかれても困るんてますけどー」



    ミカン「レッドさん!!」



    レッド「なんだ?」



    ミカン「私も…処女です」



    ミカン「今までどんな人に何を言われても守ってきました!」



    ミカン「それは…あなたに初めてをもらってほしかったからです!!」



    ミカン「レッドさん!大好きです!!」



    レッド「ミカン…ありがとう」



    アカネ「レッドはん…はやく」



    レッド「あ、ちょ」



    レッド(ま、まずは手で…)



    レッド「うおっ、すっげー濡れてんじゃん…」



    アカネ「ひぅっ…///」



    レッド「すぐ濡らしちゃう変態さんか
    なー?」ニヤニヤ



    アカネ「うぅ…」



    レッド「処女ってのも、嘘かなぁ?」



    アカネ「!! そ!それはちゃう!!」



    レッド「わかってるって」グチュ



    アカネ「ひっぁ!」



    ミカン「レッドさん…私も…//」



    レッド「おうよ、ほら」



    ミカン「ひゃっ!」



    レッド「ミカンは敏感なんだな」ニヤリ



    ミカン(レッドさんSモードだ…//)



    レッド「ほら」グチュグチュッ



    ミカン「ひっ、あぁぁ!!」



    レッド「…イッたんだな?」



    ミカン「い、イッてないです…」



    レッド「嘘つくのかぁ、そっかぁ」



    レッド「ほらアカネ、」グチュッグチュッ



    アカネ「ひぅ!あっ!」



    レッド「嘘つくから、相手してあーげないっ」



    ミカン「そっ、そんなのぉ…」



    ミカン「うぅ…///」



    レッド「ん、どうした?」



    レッド「言わないとわかんねーなぁ?」



    ミカン「うぅ…///いじわる…」



    レッド「さ、アカネ、本番か?」



    アカネ「レッドはん…!」



    ミカン「ま、まままって!」



    レッド「ん?どーしたぁ?」ニヤニヤ



    ミカン「>>66!!!」
  66. 66 : : 2015/08/22(土) 22:41:48
    さっきは嘘ついちゃってごめんなさいっ
    私はオマンコをちょっといじられただけでイっちゃう淫乱女です♡
    そんな変態さんにはキツーイお仕置きが必要だと思うんです///
    どうか私にご主人様のエッチな調教を施してください♡♡/////
  67. 67 : : 2015/08/22(土) 23:05:17
    レッド「………」



    レッド(処女マゾ淫乱か…)



    レッド(そそるなww)



    レッド「しょーがないなぁ?」



    ミカン「///」



    レッド「ミカン、横になれ」



    ミカン「はい///」



    レッド「目瞑って」



    レッド(目隠しして、と)



    レッド(お、ローター発見)



    ミカン「ま、まだですかぁ?」



    レッド(くらえ、MAXだ)ブゥゥン



    ミカン「くぁッ!?あッ!!」



    レッド「イイ顔してるよ、ミカン」



    ミカン「ひぎっッあっ!こっこんなのッッ!」



    レッド「ん?なんか言ったか?」



    ミカン「ッく!!」ビクンビクン



    レッド「あーあ?またイッた?」



    ミカン「はぁ…はぁ…」



    レッド「ん?どーなの?」



    ミカン「はひっ、イッてましぇん…」



    レッド「ふーん?」ヴヴヴヴヴ



    ミカン「ふあぁッ!?」ビクン



    レッド「ほら、まだイッてないんだろ?」




    ミカン「ふぁぁぁ!!」



    ミカン「ひっ!ぎっ!!」



    ミカン「あっッもうぅ無理ッ!」ビクンビクン



    レッド「どーだ?イッた?」



    ミカン「>>68れふ……」
  68. 68 : : 2015/08/22(土) 23:33:36
    まだまだもっともっとぉ///♡
    アナルにも欲しい//////♡♡♡
  69. 69 : : 2015/08/23(日) 00:16:07
    レッド「アナルってまた…」



    レッド「マニアックだな」



    ミカン「一度やってみたかったの!」



    ミカン「きもちいーのかなーって//」



    レッド「ほらよ!」ヴヴヴヴヴ



    ミカン「あふっっ!ひああっ!!」



    レッド(こいつ敏感すぎやろ)



    ミカン「ふぁぁ!こ、れもっまだっ!」



    ミカン「ひゃああ!!」ビクン



    レッド「もー4回イッたな」



    ミカン「レッドしゃんだから…」



    ミカン「興奮して…///」



    レッド(素晴らしい!)



    レッド「お仕置き、終わりだな〜?」



    ミカン「えっ…」



    レッド「この後は自分で言ってくれないと俺わかんねーなぁ?」ドサッ



    ミカン「そっそんな…」



    ミカン「>>70!!!」
  70. 70 : : 2015/08/23(日) 00:51:39
    私のオマンコにご主人様の逞しい肉棒を挿れてください
  71. 71 : : 2015/08/23(日) 10:56:13
    レッド「ま、言わせたいだけだけどな?」ズッ



    ミカン「ひっぁぁぁ!!」ビクンビクン



    レッド「あれ?挿れただけでイッちゃったのか?」



    ミカン「うぅ…///」



    レッド「お仕置きかな〜」



    ミカン「あっ、そんなっまだ」



    レッド「ん?」ズッチュ



    ミカン「ふぅっ!あっ!」



    レッド「かわいいな…」



    ミカン「は、反則ですよ…」



    レッド「ほらっ!」



    ミカン「ふぁぁ!」



    レッド「ほしかったんだろ?」



    ミカン「は、はいぃ…」



    レッド「もっと味あわせてやるよ」



    ミカン「ぐっくるぅ!!」



    アカネ「>>72………」
  72. 72 : : 2015/08/23(日) 17:08:42
    (帰ろ......グスン)
  73. 73 : : 2015/08/24(月) 19:00:32
    アカネ「……」



    レッド「? アカネどこ行くんだよ」



    アカネ「帰る」



    アカネ「2人の邪魔しちゃ悪いし、帰るわ!」



    アカネ「ほな、続き楽しんでや〜」



    レッド「アカネ!」ダキッ



    (後ろから抱きとめてる状態↑)



    アカネ「なんや…ミカンとしてればええやん…」



    レッド「ワリィ、放置プレイしたかったんだ」



    アカネ「なんや、相手するつもり無いんやろ?」



    レッド「違う…ちょっと意地悪したかっただけなんだ…」



    アカネ「そんな嘘通じんで…」



    レッド「嘘じゃない、俺、見たかったんだよ」



    アカネ「…何をや」



    レッド「アカネの…」



    レッド「その表情とかっ!!」ガバッ



    アカネ「ちょっ」



    レッド「最高にそそるわ…」



    レッド「おれらがしてるの見て興奮してたんだろ?」



    アカネ「そんなことない…」



    レッド「すっげー濡れてんのに?」



    アカネ「そんな…ちゃうもん…///」



    レッド「認めろって…」



    レッド「俺が悪かったからさ…」



    アカネ「>>74
  74. 74 : : 2015/08/24(月) 19:13:01
    み、認めるから…ウチにもいっぱい気持ちいいことして!
  75. 75 : : 2015/08/29(土) 01:43:53
    支援
  76. 76 : : 2015/09/11(金) 22:46:33
    期待
  77. 77 : : 2015/09/22(火) 19:04:27
    レッド「よく言えました」



    アカネ「くっ、きたぁ!」



    レッド「アカネってヤったことあるの?」



    アカネ「は、初めてに決まっとるやろ…この時の為に取っといたんやで?」



    レッド(ミカンより締め付けキツくないからヤリ済みかと思った…なんて言ったら命無くなるな)



    レッド「けどッ、中々絡みついてくる感じがミカンとはまた違って…」



    ミカン「な、何言ってるんですか!//」



    レッド「いやぁ、2人の違いを明確にねww」



    ミカン「はやくしてくださいよ〜」



    ミカン「私、まだ足りない…」



    レッド「ッ!?」



    レッド(あ、まだ足りんの!?)



    レッド(見かけによらず性欲やべえなオイ)



    アカネ「レッドはん?」



    レッド「ん?おおう」



    アカネ「あーッくるッ!!」











    こうしてレッドは♀2人と連戦したのでした。

























    3時間後……



    レッド「もぅ、無、理ッ…!」



    ミカン「えーまだまだ!レッドさんを感じたい!」



    アカネ「まだイケるやろ?うち1度火ついたらとまらんのや!」



    レッド「し、死ぬッッ!!」



    ミカン「えーダメですよぅ」



    ミカン「シャキーン!精力増強剤!」



    アカネ「おおっ!準備ええね!」



    アカネ「うちも媚薬買ってくるわ!」



    ガチャ



    ミカン「お水ないですね…買ってきましょうか」



    レッド(ッ!逃げるチャンス!!)



    ミカン「レッドさん♡」



    ミカン「逃げるチャンス…とか思ってないですよね?」



    レッド「!?」



    ミカン「ハガネール」



    ミカン「ステルスロック」



    ミカン「下手に逃げようとしたら岩刺されますよ♡」



    ミカン「まっててくださいね?」



    レッド(や、やべぇ…やばすぎる…)



    レッド(完全に詰んでんだろ…)



    ミカン「じゃ、行ってきますのチューね♡」



    レッド「ッ!」



    ミカン「行ってきまーす!」



    レッド(女ってスイッチ入るとやばいんね…)





















    レッド「なぁ、ハガネール」



    レッド「おれの頼み、きいてくれ」



    ハガネール「なんですかぃ?レッドの旦那」



    レッド「助けて」



    ハガネール「…」



    ハガネール「ステルスロックしないでほしいと?」



    ハガネール「いくら旦那の願いでも主に背くようなことは…」



    レッド「そんな…」



    レッド「頼む!これ以上は!」



    レッド「ほんとに死んじまう!」



    ハガネール「ってももーステスロまいちまったんで」



    レッド「」



    レッド「だれか助けてくれ……」






    >>78「助けてあげる!!」



    レッド「何…お前は!」



    レッド「>>78!!」
  78. 78 : : 2015/09/22(火) 19:43:41
    シロナ
  79. 79 : : 2015/10/04(日) 20:50:36
    頼む再開してくれ
  80. 80 : : 2015/12/25(金) 21:04:22
    受験勉強のためしばらく放置してました。冬休み中は少しずつ更新していきたいと思います。
  81. 81 : : 2015/12/25(金) 21:11:24
    レッド「あなたは!!」



    シロナ「ふふ、久しぶりね」



    レッド「チャンピオン会合ぶりですねって!なんでこんなとこに!?」



    シロナ「誰かさんの叫びが聞こえたから飛んで来ちゃった♡」



    レッド「た、助けだぁ」



    ハガネール「シンオウチャンプさんよぉ、ワリィけど俺は主の命令に背くことはできねえ」



    ハガネール「レッドの旦那を渡すわけにゃーいかねェ」



    シロナ「忠実なポケモンさんね…」



    シロナ「でも見捨てるわけにもいかないからね?」



    レッド「シロナさぁーん!」



    ステスロがシロナに飛ぶ。



    シロナ「トリトドン!」



    トリトドン「軟体動物にこんなの効かねえぜ?」ズドドドドドドド



    シロナ「さ、逃げるわよ」



    レッド「は、はい!!」














    レッド「んで、なぜ違う部屋なんでしょうか?」



    シロナ「いやぁー、あの子たちきっと逃げたと思って外に行くでしょ?」



    シロナ「裏をかくのよ」



    レッド「な、なるほど」



    シロナ「じゃ、とゆーわけで>>82ね」



    レッド「!?!?」
  82. 82 : : 2015/12/27(日) 02:17:48
    今度は私とエッチね
  83. 83 : : 2015/12/29(火) 11:05:53
    支援
  84. 84 : : 2016/01/02(土) 04:45:13
    なんだこれ・・・最高じゃねぇーか
  85. 85 : : 2016/01/07(木) 23:48:14
    これはいいな...すごくいい...
  86. 86 : : 2016/01/08(金) 14:21:26
    レッド「えぇ!?もうむりですよ!」



    シロナ「少なくとも私より年下なんだからまだ元気よね?」



    レッド「今日何発したと思ってるんですか!」



    シロナ「15発くらいしたんでしょ?」



    レッド「大体そんくらいですよ!もうお疲れなんですよ!」



    シロナ「15発してたんならもー1回くらいできるよね?」



    レッド「無理です!」



    シロナ「縛り上げてあの部屋にぶち込もうかしら?」



    レッド「うわあああごめんなさい」



    レッド(まずい、このままだとシロナさんのペースに持ってかれてしまう…)



    レッド「そこまで言うならポケモンバトルで決めましょうよ!」



    シロナ「こんなとこでバトルできるわけないでしょ」



    レッド「く…(テレポートでも使うか?)」



    シロナ「テレポートでもしようとしてるのかしら?モンスターボールなんて出して」



    シロナ「そっちじゃないモンスターボール出してほしいけどな?」



    レッド「上手くないっすよ!(クソ…バレてやがる)」



    シロナ「逃げる考えばかりね?チャンピオンが逃げてていいのかしら?」



    レッド「こっちのモンスターのチャンピオンではないです」



    シロナ「何人もイかせてるのに?」



    シロナ「15発ヤッたのに?」



    レッド「うわあああトラウマになっちゃうう」



    シロナ「はぁ…こんなに思いを寄せている人が何十といるのに」



    シロナ「たぶらかすのは悪いコトよ」



    シロナ「私のモノにしたい」



    レッド「何言ってるんですか…」



    レッド「そーゆー気はないんですよ」



    シロナ「いけずー」



    レッド(クソっ…どうすればこの場を切り抜けられる?)



    レッド(そうだ!>>87だ!!)
  87. 87 : : 2016/01/08(金) 15:49:19
    一発でカタをつける
  88. 88 : : 2016/01/13(水) 15:20:38
    レッド(身体の疲労も半端ない…ここで何発もヤッたら逃げる体力もなくなる)



    レッド(ここは1発でシロナさんをイかせるしかない!!)



    シロナ「あら、ヤル気になってくれたかしら?」



    レッド「いいですよ、早くしましょう」



    シロナ「ふふ…」



    レッド「クンニから…」



    シロナ「くっ…さすがに上手いわね」



    レッド「死ぬほどさせられましたし」



    シロナ「ッ!しながら喋るの禁止!」



    レッド「なんでですか?」



    レッド(あれ?これけっこー早くイクんじゃね?)



    シロナ「ほら、はやく入れて」



    レッド(くっ、やはり疲労が半端じゃない…高速でイかせてやろうと思ったけど楽じゃないな)



    シロナ「あっ、いいっ」



    レッド「奥攻めていくか」



    シロナ「くっ、くるうう!!」



    レッド「ラストスパートなのにっ!腰が!」



    レッド(上手くイかせられるか!?)



    シロナ「ッあああ!!!」



    レッド「やべぇ、俺はもう無理だ」



    シロナ「っふー、ふー」



    レッド「今だ!!」



    レッド「リザードンッ!飛べ!どこでもいいから!!」



    リザードン(旦那…顔が必死すぎるぜ)



    リザードン(>>89に飛ぶか)
  89. 89 : : 2016/01/13(水) 16:17:53
    フエン
  90. 90 : : 2016/02/14(日) 03:03:40
    期待です!!
    頑張ってください!
  91. 91 : : 2016/02/20(土) 01:31:05
    リザ「いやー大変っすね旦那」



    レッド「もう無理、マジで死ぬ」



    リザ「どっか遠くに旅立ちますかい」



    レッド「そうだな…ゆっくりしたい」



    リザ「ホウエンなんてどーですかい?温泉もありまっせ」



    レッド「ホウエンか…最近行ってなかったしいいかもな」



    レッド「とりあえず温泉つかりてえ…」



    リザ「了解っす、旦那」















    ホウエン地方-フエンタウン-


    レッド「キター!温泉地!!」



    リザ「日付変わってもう朝4時っすね」



    レッド「リザも疲れただろ、ゆっくり休んでくれ」



    リザ「ういっす」



    レッド「はぁ…温泉…」



    レッド「生き返るなぁ…」












    アスナ「いやぁ〜、たまには朝早く起きて温泉もいいかも!」



    アスナ「早起きは三文の得って、ね?」



    アスナ「!! あ、あれは…」



    レッド「〜♪」



    アスナ「レッド…さん!?」



    アスナ(え、ここ、混浴だっけ!?)



    レッド「あー、これ以上はほんと死ぬ」



    アスナ「あ、あの〜」



    レッド「!? おっP…はあ!?」



    アスナ「レッド…さんですか!?」



    レッド「人違いです」



    アスナ「嘘ですよね!そのリザードンはレッドさんのですよね!?」



    リザードン「お?実は俺有名人?」



    アスナ「うわぁ〜、これがリザードンかぁ!」



    レッド(女だからびびったわ…アスナさんは純粋だから大丈夫だろ)



    レッド「こんな朝早くにどうしたの?」



    アスナ「こっちのセリフですよ!最近ホウエン来てなかったのに、こんな朝早くに温泉なんて…」



    レッド「いやぁ〜、色々ありまして」



    アスナ「へぇー、女かな」



    レッド「」



    アスナ「えぇ!?ガチですか!?」



    レッド「うっわマジか、そーゆーやつかよ…」



    アスナ「冗談のつもりだった…」



    レッド「……」



    アスナ「……」



    2人(空気!!)



    アスナ(ど、どうしよう…せっかく…会えたのにな…)



    アスナ(>>92でもしようかな?)
  92. 92 : : 2016/02/20(土) 09:42:01
    一緒に温泉に入る
  93. 93 : : 2016/02/20(土) 10:03:47
    レッド「あはは…」



    アスナ「あはは…」



    2人「……」



    レッド(なんか新鮮)



    アスナ「あっ、あのっ!!」



    レッド「!? は、はいっ!?」



    アスナ「あっ…よ、よければ」



    アスナ「一緒に…入りません?」



    レッド「」



    レッド(だ、大丈夫、天然巨乳のアスナさんだからそんなことは無いはず)



    レッド「い、いいっすよ?」



    アスナ(!! アスナ、こっここで女にならねば!)



    レッド「お先」



    アスナ「あっ、待ってくださいよ〜」















    レッド「ふぃ〜」



    レッド「生き返るわほんと…」



    アスナ「な、何があったんですか?」



    レッド「あー、いや、うん」



    アスナ「あ…聞いちゃいけませんでしたね」



    レッド「いやぁ、いいよ別に」



    アスナ「襲われたんですね?」



    レッド「なっ、なぜそれを!」



    アスナ(やっぱりか)



    アスナ「大体見当つきますよ」



    レッド「そ、そうか…」



    アスナ(やっぱり人気なんだなあ…)



    アスナ「あっあの!!」



    レッド「お、おう!?」



    アスナ「よければ、>>94!!」
  94. 94 : : 2016/02/20(土) 11:12:26
    私を女にしてください!
  95. 95 : : 2016/02/20(土) 19:45:00
    アスナ「私をっ、女にしてくださいっ!!」



    レッド「」



    レッド「あー。ごめん?ちょっと意味が」



    アスナ「レッドさんの思うままに…」



    レッド(おっPい…)



    レッドのチャンピオン「俺はまだまだイケるぜ?相棒」



    レッド(お、お前!少し黙れ!)



    チャンピオン(On your marks…)



    レッド(やめろ…)



    チャンピオン(Sex!!)



    レッド(やめてくれええええ!!!)



    チャンピオン(Go!!!)



    アスナ(おっ、おっきい…さすがレッドさん…)



    アスナ「ちゃんとそーゆーことだってわかってくれたってことでいいんだよね?」



    レッド「」



    アスナ「念願の…レッドさん…」



    アスナ「ずっと、好きでした」



    アスナ「私と、結婚してください」



    レッドのチャンピオン「説明しよう、この世界では結婚は10歳から可能である」



    レッド「」



    レッド「え?」



    アスナ「ふってくれても構わないんです、愛人でも構わない」



    アスナ「ただ…愛してくれれば」



    レッド「なんだろう、新鮮」



    アスナ「え?」



    レッド「あぁ、いや」



    レッド(みんながっついてくる感じだったしなあ)



    レッド(エリカ以来かな)



    アスナ「やっぱり…私じゃダメ…ですよね」



    アスナ「会えて…嬉しくて…」



    アスナ「その…調子乗ってすいませんでした…」



    アスナ「うっ…うっ…」



    レッド「あっ、えぇ!いや、泣かないで!」



    アスナ「じゃあ>>96してください!そうすれば、諦めますから…」
  96. 96 : : 2016/02/20(土) 19:49:03
    セフレに
  97. 97 : : 2016/02/20(土) 20:19:37
    レッド「セッ…!?」



    アスナ「それでいいんです…」



    アスナ「レッドさんには愛する人がいますよね…」



    レッド「いや、いないけど」



    アスナ「とりあえずしてください!女の子焦らすなんて!」



    レッド「あ、え」



    アスナ「お疲れかもしれないけど、レッドさんまだどこか遠くに行くんでしょ!?」



    アスナ「すぐ会えなくなるんだから…少しくらい…」



    レッド「可愛い」



    アスナ「えっ//」



    レッド「わかった、やるよ」



    アスナ「ほっ、ほんと!」



    レッド「ありがとう、アスナさんの気持ち、嬉しいよ」



    アスナ「キス…」



    レッド「うん…」



    アスナ「ーーっ」



    アスナ(っ!舌がっ)



    2人はしばらくの間、キスを堪能した



    レッド「っぷはっ」



    アスナ「はぁ、はぁっ」



    レッド「温泉の中だけど、いいの?」



    アスナ「レッドさんなら、どこでも構わない」



    レッド「そっかあ、ならあっちでしようか」



    アスナ「え!?」



    レッドが示したのは、露天風呂の岩肌。
    早朝とはいえ、外の道から十分見えそうな高さの岩だった。



    アスナ「み、見えちゃうよ?」



    レッド「見せるんだよ?」



    レッド「フエンジム、アスナの晴れ姿をね?」



    アスナ「むっ、むり!そんなの誰かに見られたら…!」



    レッド「じゃあ、俺帰るかな」



    アスナ「そっそんなあ!うぅ〜…」



    レッド(やっば可愛すぎる)



    ※作者の性格がレッドに出ています。ご了承ください。



    アスナ「わ…わかった」



    レッド「りょーかい、先に岩に上がって」



    岩の上は平らで、3人ほど寝そべることができそうなくらい広く大きかった。



    アスナ「ん、っしょ」



    レッド「おぉー、いい眺め、エロい」



    アスナ「ちょーっ!ちょっと!///」



    レッド(もう顔真っ赤、可愛すぎる)



    アスナ「レッドさん!はやく!人違い来ちゃう!」



    レッド「あーやべー、俺用事思い出しちゃったー(棒」



    アスナ「はっ、えぇぇええ!?」



    レッド「大声出しすぎ、そっちの方が人来ちゃうよww」



    アスナ「くっ、うぅ…///」



    レッド(サイコーすぐる)



    レッド「よっ、と」



    アスナ「は、はやく…」



    レッド「人来ちゃうからはやくしてほしーの?それとも欲求抑えきれない?」



    アスナ「もっもう!!いいからぁ!」



    レッド「いやぁ、お願いしなきゃ」



    アスナ「くっ…// (なぜか嫌じゃないんだよなぁ//)」



    アスナ「>>98!!!」
  98. 98 : : 2016/02/20(土) 21:39:27
    レッドさんのオチンチンで私のオマンコかき回してください
  99. 99 : : 2016/02/20(土) 23:56:32
    なんとけしからん!
    いいぞもっとやれ
  100. 100 : : 2016/02/21(日) 00:30:21
    アスナ「///」



    レッド「めっちゃ声でかかったし響いてたよ」



    アスナ「私の人生終わっ…ぁぁん!」



    アスナ「そんなっ、いきなり///」



    レッド「アスナさん、可愛い」



    アスナ「ずっ、ずるいっ」



    レッド「エロいしっ、可愛いし、締まりすげーし…っ!」



    アスナ(レッドさんが私のことを…考えてくれてる)



    アスナ「わたし…処女だもんっ」



    レッド「!?」



    アスナ「締まりよくて当然っ!」



    レッド「え…処女…?」



    アスナ「そう…だよっ」



    レッド「なんかすげー罪悪感が…」



    アスナ「たぶん他のみんなもっ…処女、だったと思うけどなぁ」



    レッド「うそ…だろ…」



    アスナ「こっちのセリフだよ」



    レッド「罪悪感が…」



    アスナ「そんなにっ、やってたんだね」



    アスナ「いろんな人の責任とらなきゃ」



    レッド「え…」



    アスナ「私だって…捧げたんだっ!も、ん」



    レッド(今イッたな)



    レッド(いや、てか、やべえよこれは…)



    アスナ「責任…とってよね?」



    レッド「」ゾクゥ



    アスナ「私、もう…逃がさないからね」



    レッド(足回してきた…!?)



    アスナ「いいよ…ナカに…」



    レッド「ちょ!アスナさん!それはダメだっ、て!」



    アスナ「我慢するとか言ったけど…無理」



    アスナ「レッドさん…独り占めしたいもん」



    レッド「くっ…これ以上はマズイ」



    レッド(どうすればナカ出しせずに済む!?)



    レッド(もう動いたらイク状態で!!)



    レッド(人生最大のピンチ!>>101しかねえ!!)
  101. 101 : : 2016/02/21(日) 00:57:41
    アナルに切り替え
  102. 102 : : 2016/02/21(日) 01:32:33
    レッド「うおおおお!!!」



    アスナ「っっ!?!?」



    アスナ(あっ、アナル!?)



    アスナ「ちょっ、あぁん!」



    レッド「出るっ!!」












    アスナ「はぁー、はぁー」



    レッド「しのいだ…」



    アスナ「レッドさん」



    レッド「」



    アスナ「私、初めてって言いましたよね?」ニッコリ



    レッド「目が笑ってないよアスナさん」



    アスナ「私、初めてでナカに出してもらうの夢だったんだあ」



    レッド「…」



    アスナ「それがもう、叶わなくなっちゃったんだあ」



    レッド「…」



    アスナ「こればっかりは許せないなあ」



    レッド「…」



    アスナ「何とか言ってください」



    レッド「申し訳ございませんでした」



    アスナ「嫌です」



    アスナ「許さないです」



    アスナ「レッドさんが襲われてきた人、大体見当ついてるんですよ?」



    アスナ「手足固めて差し出してもいいんだけどなあ」



    レッド「!!それだけはっ!」



    アスナ「私、ゆめ壊されたしなあ」



    レッド「わ、悪かったから!」



    アスナ「最終的には私がレッドさんもらうけど、一回罰受けてもらおうかな?」



    レッド「ツッコミどこ多いんだが」



    アスナ「差し出すってことで」



    レッド「わーわーわー、落ち着いて!」



    レッド「俺が悪かった。でもまだナカは早いんじゃないかな!?」



    アスナ(まだ…ってことは)



    アスナ(結婚してから!?)



    アスナ「ま、まあ、それなら…」



    レッド「?」



    レッド(逃げるか)



    レッド「リザ!!」



    アスナ「コータス!ステルスロック!」



    リザ「旦那、出たら死ぬっす」



    レッド「一発耐えるから!頼む!」



    リザ「わざわざ痛い思いしたくねっすよ…」



    リザ「旦那もそろそろ潮時じゃーないっすか?」



    リザ「彼女選び」



    リザ「ちゃんと彼女ってゆー正式なの作った方がインじゃねっすか?」



    リザ「っちゅーわけで、今回は無理っす」



    リザ(あぶねえ…あの女の目がガチだ…俺が飛んだら殺される…)



    レッド「」



    レッド「」



    レッド「」



    アスナ「」ニッコリ



    アスナ「ねえリザードン?」



    リザ「はっへい!?」



    アスナ「レッドさんはどうしたらいいと思う?」



    リザ「ごっ、合コンでもしてればいんじゃねっすか!このグズ男は!」



    レッド「おいこら」



    リザ「旦那!そろそろ婚活時期じゃね!?ね!?」



    アスナ「…」



    レッド(マジ勘弁)



    アスナ「私もそこまで鬼じゃないから、今回はいいですよ…」



    アスナ「ただし、今度各地方のジムリーダー達や四天王の集う会があるんです」



    アスナ「それにちゃんと出席してください」



    アスナ「ちゃんと彼女として、1人を選んでください」



    アスナ「それでいいです」



    レッド「…」



    レッド「俺、彼女とかいらない…」



    アスナ「」



    アスナ「」



    アスナ「もう!!襲うよ!!」



    レッド「!!?」



    アスナ「とりあえず、一人一人向き合って!」



    アスナ「それで私はレッドさんを勝ち取るから!!」



    レッド「…」



    アスナ「その会は1ヶ月後だから!」



    アスナ「よく考えておいて!」



    アスナ「その…私だったら、いつでも空いてますから」



    アスナ「私でいいっていうなら、その時こそ、ね?」



    レッド「わ、わかったよ」



    レッド「考えるよ、ちゃんと」



    レッド「リザ」



    リザードン「へい」



    レッド「>>103に飛んでくれ!」













    アスナ「私、絶対負けませんからね」




    アスナ「愛してます、レッドさん」



















    しかし、この後も悲劇が続くことなど、知るよしもないレッドであった。
  103. 103 : : 2016/02/21(日) 01:46:35
    イエローのとこ
  104. 104 : : 2016/02/21(日) 12:26:38
    レッド「トキワの森」



    レッド「カントーに戻ってきてしまった…」



    レッド「イエローはいるかな?」



    イエロー「いますよ」



    レッド「おおおおお」



    レッド「会いたかったぞ!イエロー!」

    レッドのだきつく攻撃!▼


    イエロー「うにゃあああ///」

    効果は抜群だ!▼



    イエロー「なっ、なにするんですか!」



    レッド「久しぶりだな!」



    イエロー「ほんとですよ!どこ行ってたんですか!」



    レッド「色々あって、ホウエンに」



    イエロー「勝手にいろんなとこ飛ばないでくださいよ…」



    イエロー「そういえば僕、レッドさんにいろんな地方連れてってもらってないんですけど」



    レッド「わ、わりぃな、立て込んでて」



    イエロー「まぁ大体見当つきますよ、いろんな方に言い寄られてたんでしょ?」



    レッド「ま、まぁ(襲われてたけど)」



    イエロー「もー、そーゆーのはキッパリ断らないと!」



    レッド「そ、そうだな(コイツにはヤッてたなんて死んでも言えない)」



    イエロー「いつまでも女の子に流されてたら結婚できないですよ!」



    レッド「そ、そうだな」



    ピカ「ぴっかちゅー」



    イエロー「あ、チュチュに会いたいのかな?」



    レッド「!! しまったァ!!!」



    ピカ「ぴっちぴー、ぴっかー、ぴっかちゅー」



    イエロー「」



    リザ「イエローの姐御はポケモンの心が読めるんやで」



    イエロー「レッドさぁん…」



    レッド「はい」



    イエロー「」ニッコリ



    レッド(無言の笑み…そして身にまとう黒いオーラ…)



    レッド(俺の直感が…叫んでる)



    レッド(逃げろ、と)



    レッド「リザーd「でんじは」



    イエロー「」ニッコリ



    チュチュ「ぴっぴちゅー」



    ピカ「ちゃー」



    リザ「何で俺がこんな目に…」



    イエロー「」ニッコリ



    レッド「」



    イエロー「さぁて、責任を取るときがついに来ましたね」



    イエロー「>>105でもしてもらいますか」
  105. 105 : : 2016/02/21(日) 12:53:24
    レッドさん体持ちそうになさそうだからデート
  106. 106 : : 2016/02/21(日) 18:40:12
    続いてたんだこれ
  107. 107 : : 2016/02/22(月) 22:53:22
    レッド「や、やさぴい」



    イエロー「僕は他の人とはちがいますから」



    レッド「お、おう」



    イエロー(悔しい!他の人ずるい!許さない!)



    イエロー(だから他の人が誰もしてないだろう、普通の恋人のようなことをしてやる!!)



    レッド「んじゃー、行くか」



    イエロー「ま、待ってください!着替えくらいさせてくださいよぉ!」



    レッド「別にいーって、それで」



    イエロー(デリカシーない…)



    イエロー「嫌です!着替えるんで家来てください!」



    レッド(まぁまだ早い時間だしいっか)


    現在AM8:00



    イエロー宅


    イエロー「れ、レッドさん…」



    レッド「んぁ?なんだ?おわった?」



    イエロー「着替えるんで一回部屋から出てください…」



    レッド「あー、見ねえから気にしなくていいよ」



    イエロー(涼しげにサラッと心にキズ)



    イエロー「僕だって女なんですから…」



    レッド「わかったわかった…」












    15分後…




    レッド「なぁ、まだ?」ガチャ



    イエロー「ばっ、ちょ!何で入ってきてるんですか!!」



    レッド「や、もう15分たってるし」



    イエロー(うぅ…久しぶりのレッドさんで何着るか迷ってるのに…)



    レッド「これいいじゃん?」



    イエロー「あ、そうですか?僕もそれとこれで迷ってたんですよ」



    レッド「こっちのほーが似合うぞ」



    イエロー「あ、ありがとうございます//」



    レッド「んじゃ、行くか」



    レッド「どこ行きたい?」



    レッド「今日はとことんイエローに付き合うぜ!」



    イエロー(今日だけじゃなくてこれからずっと付き合ってほしいけどなあ)



    イエロー「んじゃー、>>108で!」
  108. 108 : : 2016/02/24(水) 05:12:54
    トキワのもり
  109. 109 : : 2016/02/24(水) 15:32:58
    いやーイエローかわいいすね
  110. 110 : : 2016/02/24(水) 20:56:15
    レッド「いやぁ、いいなぁ」



    レッド「自然好きだわー」



    イエロー「癒されますか?」



    レッド「ぁー、生き返るよ」



    レッド(温泉でも結局ヤったし)



    イエロー「私は癒す者ですからね!」



    レッド「そーだったなw」



    レッド「なっつかしw」



    イエロー「ほんとですよw」



    レッド「ずっと、平和なままがいいなぁ」



    イエロー「そうですね…この森が荒れないように、頑張りますよ」



    レッド「自然っていいなぁ…」



    レッド「なんか、全部忘れて解放感に浸れるかんじがね」



    イエロー「わかりますよ」



    イエロー「私とまったく同じです」



    イエロー「癒されますからね」



    レッド「ここで暮らしたいなぁ」



    イエロー「!?」



    イエロー(こっ、これはっ!間接的プロポーズ!?)



    レッド「俺も家建てよっかなあ」



    イエロー「」



    イエロー「ぼ、僕の家ありますよ!!」



    レッド「あぁ、一緒に住むのも悪くないな」



    イエロー「」



    イエロー「」



    イエロー「!?!?!?」



    イエロー「そそそそそれってププププ」



    レッド「実は、ちゃんと1人を選べって言われたんだよな」



    レッド「俺べつに好きで襲われてるんけじゃねーのに…」



    イエロー「あ、あはは…」



    レッド「そんでさー、今度いろんな地方のジムリーとかが集まるパーティに参加することになったんだよ」



    イエロー「えぇ!?」



    イエロー(まずい…色んな地方の女性が取り合う…)



    イエロー(これはマズイ!!)



    イエロー「わっ、私も参加しても大丈夫ですか!?」



    レッド「お、おぅ!?大丈夫だと思うけど?」



    レッド「どーしたんだよ、イキナリ」



    イエロー「いっ、いやぁ!色んな地方の人に会えるのは珍しい機会だなぁと!?」



    レッド「そ、そうか?」



    AM9:00



    イエロー「つっ!次は!>>111ですっ!」
  111. 111 : : 2016/02/25(木) 03:11:00
    コガネシティ
  112. 112 : : 2016/02/27(土) 09:45:26
    レッド「!?」



    イエロー「なんですか?」



    レッド「こ、コガネに行くの?」



    イエロー「なにか問題でも?」



    レッド「や、やめとこーぜ?」



    イエロー「僕街で買い物したいです」



    レッド「い、いやぁ、いちいちジョウトに行かなくても?」



    イエロー「最近行ってなかったし、行きたいなーと思って」



    イエロー「てゆーかレッドさん、今日は僕の言いなりですよ!」



    レッド「くっ…」












    コガネシティ



    イエロー「ひゃー、都会もいいなぁ!」



    レッド「は、はやくデパートでも入ろうぜ!」



    イエロー「? は、はい」



    レッド(アカネに会うのだけは…アカン!)



    レッド(この状況がイエローにバレるのもダメだし、ましてや鉢合わせなんかしたら確実に死ぬ!)



    イエロー「うわぁ、かわいい服!」



    イエロー「レッドさん、にあいますかー?」



    レッド「お、おう、かわいいぞ」



    イエロー「なーんか、感情こもってないです」



    イエロー「さっきからまわり見てばっかり」



    イエロー「僕に目を向けてください」



    レッド「ご、ごめんな」



    レッド(イエローもふくれちゃうな)



    レッド(それはそれでかわいいけど)



    >>113「あ、あれはレッドさんとイエローさん!?」
  113. 113 : : 2016/02/27(土) 10:14:15
    ナタネ
  114. 114 : : 2016/02/27(土) 13:12:56
    おお、セーフだなw
  115. 115 : : 2016/02/27(土) 21:26:36
    レッド「っ!」(誰かの視線!)



    イエロー「どーしたんですか?さっきから」



    レッド「俺たちの後をつけてるやつがいるな」



    イエロー「えぇ!?なんですかそれ!」



    ナタネ(やばっ、気づかれた!?)



    ナタネ(ついつい尾行してしまった…)



    レッド「イエロー、ちょっとまっててくれ」


    イエロー「えぇ!レッドさん行くんですか!?」



    レッド「あぁ、なんか怪しいし」



    イエロー(一緒に逃げたかった…そーゆーのやってみたかった…)



    レッド「すまねぇ、待っててくれ」



    イエロー「あぁー…」



    ナタネ(え!?レッドさんがこっち来る!?)



    ナタネ(逃げなきゃ!)



    レッド「! 逃げるな!」



    ナタネ「わ、わぁぁ!すいませぇん!」



    ナタネ(尾行なんてしなければよかったああ!)













    レッド「見失ったし…」



    ナタネ「迷ったし…」



    2人「え」



    レッド「あぁ!ストーカー!」



    ナタネ「れ、レッドさん!!」



    レッド「え?俺のこと知ってんの?」



    ナタネ「私のことわからないんですね…」



    レッド「あ!え!?あっ、いやぁ!」



    ナタネ「シンオウのジムリーダー、ナタネです」



    レッド「な、ナタネさん!?私服だとぜんぜんわからなかった!」



    ナタネ「で、ですよね、そんなもんですよね…」



    ナタネ(なんかショック)



    レッド「いやぁ、かわいすぎて誰だかわかんなかったですよ!」



    ナタネ(えっ//)



    ナタネ「ちょ、ちょっと!」



    ナタネ「ふ、普段の私はかわいくないってことかな〜?」



    レッド「あ、あぁ!そーゆーつもりではなく!」



    ナタネ(かわいい)



    ナタネ「ふふ、わかってるよ」



    レッド「ところで、シンオウのリーダーがなんでここに?」



    ナタネ「いやぁ、ちょっとした休暇でね」



    レッド「あ、会合には参加されるんですか?」



    ナタネ「もちろん!レッドさんもしますよね?」



    レッド「しますよ!」



    ナタネ(あれは合コンに近いけど)



    ナタネ「リーダー以外にもマダムやエリートトレーナーも参加するのよ」



    レッド「けっこう大規模なんですかね」



    ナタネ「そういえば、イエローさんは?」



    レッド「あ」















    イエロー「レッドさん…もー許しませんよ…」















    レッド「やべえかも…」



    ナタネ「はやく戻らないと!」



    レッド「え…ここどこ」



    ナタネ「私も思ってた」



    レッド「…」



    ナタネ「…」



    2人「oh…」











    ナタネ「と、とりあえず地図でも」



    レッド「探しますか…」













    イエロー「レッドさん…見つけたら>>116かなぁ…?」
  116. 116 : : 2016/02/27(土) 22:14:16
    抱きつく
  117. 117 : : 2016/02/28(日) 14:53:08
    期待です!
  118. 118 : : 2016/03/04(金) 00:02:01
    レッド「お、これかな?」



    ナタネ「あれ…いつのまにか別館に行ってた?」



    レッド「うわ、それっぽい」



    ナタネ「もー、やだなぁ」



    レッド「遠いなぁ…」



    ナタネ「とりあえず下の階に行って迎えに行かなきゃ」



    レッド「そうだな」



    ナタネ「あっ」



    レッド「危ねぇ!」



    ダキッ



    ナタネ「あ…」



    レッド「あ…」



    ナタネ(階段でコケて、抱きしめる感じで助けられた!?)



    レッド「あ、危なかったから仕方なくだからな!?」



    ナタネ(胸揉まれた…)



    レッド「わざとじゃないし、ごめん!」



    ナタネ「べっ、べつにいい…そんなに大きくもないし?」



    レッド「そ、そーかな?」



    ナタネ「な、なによ」



    レッド「い、いや、なんでも」



    レッド(イエローよりは大きい)

















    イエロー「見てしまった…」



    イエロー「レッドさんのラッキースケベ…」



    イエロー「ずる…うらやま…」



    イエロー「もー我慢できない!」













    イエロー「レッドさーん!!!」



    レッド「は!?イエロー!なにダッシュしてきてんd



    レッド「ぐはぁっっ!!」



    イエロー「もー許さないですよ」



    ナタネ「…」



    レッド「わ、わかったからどいてくれ!」



    イエロー「いやです、このまんまくっついてます」



    レッド「はずい!死ぬ!」



    イエロー「私が死なせませんよ!癒す者ですから」



    レッド「じゃ、じゃーどいて」



    イエロー「私がどくのが癒しですか!」



    レッド「そーじゃないけども!」





    ナタネ(仲がいいんだなぁ)



    ナタネ(なんだろう…)



    ナタネ(>>119)
  119. 119 : : 2016/03/04(金) 09:25:34
    なんか胸がモヤモヤするなぁ
    私も抱きついちゃおっと
  120. 120 : : 2016/03/29(火) 00:48:03
    おまぁぁぁんこ
  121. 121 : : 2016/03/30(水) 10:25:49
    はよはよ続きはよ
  122. 122 : : 2016/04/15(金) 16:35:08
    まだ?
  123. 123 : : 2016/04/30(土) 12:17:42
    ロトム「・・・・・・(汗)」
  124. 124 : : 2016/05/01(日) 17:55:49
    続きはよ
  125. 125 : : 2016/05/07(土) 15:29:25
  126. 126 : : 2016/05/08(日) 10:57:53
    ゴース「!?」
    ビッパ「リア充め・・・」
  127. 127 : : 2016/06/19(日) 14:59:22
    やめてー
  128. 128 : : 2016/06/19(日) 15:02:56
    レッド「なんで俺って不運なの」
  129. 129 : : 2016/06/19(日) 15:55:28
    でも、うらやましい
  130. 130 : : 2016/07/05(火) 20:40:05
    >>118
    ホホ・・・何してるの、レッド
  131. 131 : : 2016/07/09(土) 12:29:43
    フォー「マッハッハー⤵︎道に迷ってしまうとはな・・・」
  132. 132 : : 2016/07/23(土) 19:09:31
    グリーン「更新まだ?」
  133. 133 : : 2016/07/27(水) 23:58:20
    リザ「旦那・・・大丈夫かな・・・?」
  134. 134 : : 2016/08/02(火) 00:41:53
    フッシー「オイラの出番は・・・」
    カメちゃん「無いんじゃないかな」
  135. 135 : : 2016/08/02(火) 00:42:50
    >>128
    ピカ「知らねーよ」
  136. 136 : : 2016/08/17(水) 20:55:55
    エーフィ「私の出番は」
    カビゴン「ないだろ」
  137. 137 : : 2016/08/18(木) 10:24:05
    はよ
  138. 138 : : 2016/10/15(土) 23:18:02
    続きみたい
  139. 139 : : 2016/11/09(水) 19:43:54
    続きは?
  140. 140 : : 2016/11/10(木) 19:14:18
    ギューー!
    レッド「!?!?!?!?!?」
    ナタネ「ラブホいきましょう!」
  141. 141 : : 2016/11/10(木) 19:17:51
    2人「?!」
    「ほらはやく!!」
    イエロー「そそそそうしましょうか!!!」
    レッド「」
    レッド「ハヒィ....」
  142. 142 : : 2016/11/10(木) 19:22:09
    ラブホにてー
    レッド「本当に来たよ......」
    2人「さあどっちからやる?!」レッド「ええ…嘘オォ……」
    さあどっち?143きめて
  143. 143 : : 2016/11/10(木) 19:23:04
    イエロー
  144. 144 : : 2016/11/10(木) 19:29:37
    レッド「イエロー!!!」
    イエロー「ヒャアアい!」
    そしてー
    アス.ミカ「見つけましたよ」ニコニコ
    レッド「やっぱキターーーー!!」ガーン
    イエロー「」
    イエロー「レッドさん…………」
    レッド「びくぅ」
    イエロー「こうなったら!」
  145. 145 : : 2016/11/10(木) 19:35:18
    イエロー「5Pす!!」
    一同「!!!!!!!!!!!」
    レッド「グハァ」
    イエローとレッド以外「ナイスアイデア!!」
    レッド「シ、シンダァァ
  146. 146 : : 2016/11/10(木) 20:48:49
    レッド「くそが
    Aaaaaaaaasaaaaaaaaaaaa!」パリン
    「にげるんだよー!」
    グリーン「さあ帰るぞ」バッ

    レッド「おう………」


    コラーーーー!!!


    グリーン「ちっ、ゴルダック!」

    ゴルダック「ん?」


    グリーン「冷凍ビーム!!」

    ゴルダック「?ラジャ!」ビビビビビ


    イエロー「チュチュ!カミナリ!」


    チュチュ「ピカ!」バリバリ


    ドーーーン…………


    イエロー「にげられた、……………」


    レッド「リザ空を飛ぶ!」


    バサバサ………

    グリーン「ったくー」

    グリーン「もうしないことだな!」




    イエロー「レッドざあん」グズ

    その後ゴールドにレッドは倒され
    イエローに、逆レイプされるのであった


    お、わ、り!








  147. 147 : : 2016/11/12(土) 16:37:42
    とうとでもおもったか!

    イエロー「sex気持ちよかったですね」

    レッド「おれのチャンピオンと童貞のざがあ」

    イエロー「あなたならまたとりかえせますよ」

    レッド「おうふぅ」

    そして
    ズドオオオオオオン


    ゴールド「」

    ゴールド「まけた!さすがレッドセンパイ!」

  148. 148 : : 2016/11/12(土) 16:43:42
    レッド「いやお前も強かったゴールド!!」

    イエロー「やりましたn!?」

    ???「フッフッフッ」シュッ

    レ。ゴ「イエロー!(さん!」

    ???「タッ、と」

    イエロー「あなたは!!」
  149. 149 : : 2016/11/26(土) 15:00:50
    ひかり
  150. 150 : : 2016/11/28(月) 22:53:30
    イエロー「あ、あれもういない…」

    レッド「あ!いたいた!」タタタ

    レッド「さ、帰るぞ!」

    イエロー「はい!」
    もぎゅー


    イエロー「!????!?」カアアアアア

    レッド「さてどこいくか、」


    >>151






  151. 151 : : 2016/11/30(水) 15:17:24
    ラブホおおおおおおおおおあ!
  152. 152 : : 2016/12/04(日) 17:07:38
    イエロー「」

    レッド「名無しん許すまじ」

    レッド「リザ空を飛ぶ!」


    グリーン「あー暇だなぁ」


    グリーン「おや?レッドきゅん」


    レッド「!??!」


    グリーン「俺もイくー!」

    レッド「おまえその『イクー』に悪意あるだろ!!」

    グリーン「何のことですかねー」
  153. 153 : : 2016/12/04(日) 17:16:10
    イエロー、レッド「はいいいいいいい??!」

    うP「名無しん許すまじ」

    グリーン「俺もイくー!」

    レッド「おまえその『イク』に悪意あるだろ!」


    グリーン「何のことですかねー」

    グリーン「ポリゴン!テレポート」


    シュッ


    イエロー「あ、置いてかれた!」

    レッド「おい、おまえ」
  154. 154 : : 2016/12/04(日) 17:19:16
    レッドゴゴゴゴゴゴ

    グリーン「さぁsexだ!」

    ガバァ

    グリーン「さぁなにをしよう?」

    >>155
  155. 155 : : 2016/12/11(日) 16:14:36
    ファラ
  156. 156 : : 2016/12/18(日) 20:26:25
    グリーン「そんじゃ!」

    キュピーンゴゴゴゴゴ

    グリーン「」

    レッド「よくやった...」

    ルビー「はい!!」

  157. 157 : : 2016/12/19(月) 00:43:49
    Deって執筆者は出会い厨
  158. 158 : : 2016/12/19(月) 22:36:42
    ルビー「あ!!!!!」

    レッド?

    グリーン「ぅぅぅぉぉぉおおおお!!」ピカ!

    スパーキングギガボルト!!!

    ズビビビッ!!!!!
  159. 159 : : 2017/02/02(木) 06:34:20
    五分後
    レッド「見た目だけかよ...」

    グリーン「アヒィ...,」

    レッド「よし帰るか!」

    ルビー「はーい」



    イエロー「うわぁぁん!どこいってたのー!」
    ペシペシ

    レッド「」ドッ

    イエロー「え?」ドサッ

    レッド「も、もう我慢できねぇその髪、顔全部犯してえ!」

    イエロー「ひゃひゃひゃいい?!///」

    ズキュウウウウウウンッ

    イエロー(ま、前セックスした時よりき、きすがうまい!)


    レッド「カプッ」ちゅうちゅう

    イエロー「ひゃっ...ん、ああんっ」ジトォ

    レッド「なんだもう濡れてるのか」

    イエロー「んっんぅぅ///」
  160. 160 : : 2017/02/02(木) 06:47:58
    学校だけど書いたるぜ!

    レッド「初めて会った時は「男だけど可愛いなぁ」って思ってたでも女の子ってなった時は、胸が痛くなったなんでかわかるか?」

    イエロー「」ブンブン

    レッド「初めて恋をしたからだ」

    イエロー「え、あ、うああああ!///」ウルウル

    レッド「泣く姿も可愛いぞ...」

    クチュクチュチュチュ

    イエロー「あ、あああアンッ!///」(き気持ちよすぎるっっ)

    レッド「もう、ぐっ...イくっ!」ビュルルル

    イエロー「キャんっ///」顔にぴちゃあ

    レッド「ブッッ///」はなじたらぁ

    イエロー「レッドさん...あの///」モジモジ

    レッド「犯して欲しいんだろっ!」ズプッ

    イエロー「あ、あああ///もっと犯してえええ♡
    あ、ンア、あっあっ!///」パンパンパンパンッ

  161. 161 : : 2017/02/02(木) 06:58:01
    レッド「うおおっ」(し、締め付けてきてメッッチャきもちぃ!)

    レッド「ふんっ!」パンパンパンパンパンパン

    イエロー「あ♡、ア、んあっ♡」ダラァ

    レッド「あっ、失神しちまった」

    イエローの家

    レッド「(°▽°)いやっフゥゥ!、やっと、やっとイエローに本音を言えたっ!」

    イエロー「んっふニャァァ」

    レッド「ブッッ///(ヤッベ超可愛い!)」

    続きは学校から帰ってから!
  162. 162 : : 2017/02/02(木) 19:11:54
    腹いてえけど書くぜ!

    イエロー「僕は何を...」

    レッド「ナニをしてたんです」

    イエロー「ドッニャァァァ!///」ビックリ

    レッド「ブッッ///」ドサッ

    イエロー「ちょちょちょ乗っかってますよ......って」

    レッド「」ムクムクムク、ポンッ

    レッド「イエローお、がじだ、い」

    イエロー「?」

    レッド「イエロー犯してええええええ!」ドッ

    イエロー「にゃああああ!♡」

    なぁにをするか決めとくれっ!>>163
  163. 163 : : 2017/03/08(水) 21:39:24
    妖怪ウォッチと決着をつけにいく
  164. 164 : : 2017/03/10(金) 22:33:06
    レッド「......」

    イエロー「ど、どうしたn

    レッド「それっ不意打ちー!」ガバ

    イエロー「ええええ?!?!」

    レッド「あははは〜」カプ

    イエロー「ひえっ?!?!」

    レッド「今日はとことんいじめてやるよ」ボソ

    イエロー「////////?!」

    〜〜〜〜〜〜
    〜〜〜〜
    〜〜
    イエロー「あっ♡アンッ♡あっあっ」パンパン

    レッド「ほりほりーどしたー?」パンパン

    イエロー「もっとあっ♡激しくっ♡ついてっ」パンパン

    レッド、ゾクゾクゾクッッ

    そしてレッドの精子が無くなるまで2人はセックスを三日三晩やり続けた


    レッド「フーー、疲れたー」

    イエロー「(お腹あったかい......////////)」
  165. 165 : : 2017/03/10(金) 22:42:53
    レッド「イエロー...///」

    イエロー「レッドさん...///」

    ポフッ

    レッド「疲れたな」

    イエロー「そうですね」

    レッド「ちょっと買い物行こうぜ」

    イエロー「私も今ちょうど買いたい本があったんです」

    レッド「じゃ一緒にイコーゼ」スクッ

    レッド「ところでお前の買いたい本ってなんだ?」

    イエロー「それはーー」


    イエロー「妊婦の正しい過ごし方です」

    レッド「そっ、そうか///」

    イエロー「なんで照れるんですか?///」

    レッド「いひひ、ごめんごめん」(でもー)

    レッド「ほんと可愛くなったなイエロー!」

    イエロー「な、なな///いきなりな、何いうんですか?!」

    ここからはイエローとレッドの子供ができてからのお話です。お楽しみに
  166. 166 : : 2017/03/10(金) 22:51:55
    ファイア「おとーちゃーん」タタタ

    レッド(25歳)「おーどした?」

    ファイア「ポケモンバトルしよー」

    レッド(25歳)「よーし、おとーちゃんに勝てるかな?」スッ

    イエロー(24歳)「あなたー手加減してあげなさいよー」カシャカシャ

    ヒカリ「おかーしゃん私も手伝う!」

    イエロー(24歳)「ありがとー!」カシャカシャ

    ファイア「行けー!ニャビー!」ポン

    ニャビー「ニャー!」

    レッド「よーし!行けピカ!」ポン

    ピカ「ぴー!」ばちばち

    レッド ファイア『バトルスタート!』

  167. 167 : : 2017/07/16(日) 23:22:27
    ええ話や
  168. 168 : : 2017/10/14(土) 16:12:01
    ドォォォ

    レッド「!」

    ファイア「?!」

    レッド「……………すまん行ってくる」

    イエロー「ええ……………気をつけてね」
  169. 169 : : 2018/03/03(土) 12:53:04
    うぽつっすわぁwww
  170. 170 : : 2018/06/09(土) 16:29:29
    え、終わりなの?
  171. 171 : : 2018/11/03(土) 11:18:50
    良かった
  172. 172 : : 2019/01/08(火) 12:51:44
    (°□°)
  173. 173 : : 2019/07/07(日) 08:03:40
    せめて書ききれよ。
    書く気ないならなんかいえよ。
    それくらい配慮するのが普通だろうに

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TAIYAKI_REN

TAIYAKI

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