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ななみにっき

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  1. 1 : : 2014/08/21(木) 03:17:31
    どうも!

    今回はヒナナミを書かせていただきました!

    実は3回書き直しました


    きっと『こんなのヒナナミじゃないよ!』

    と思われる方もいるかもしれません

    これがボクの精一杯のヒナナミなので最後まで読んでいただけると嬉しいです
  2. 2 : : 2014/08/21(木) 03:17:52
    日向「そんなこともできるのか!すげーなメカニックってのは」

    左右田「だろ?俺だってやればできるっつーの!」

    ジャバウォック島でのひととき

    ここに集められた 15人の生徒

    生徒たちはそれぞれ超高校級の才能を持っている

    そして、もう一つ

    この15人の心の中には絶望がある

    みんなは知らない

    ここが仮想空間だって言うことも

    自分自身が絶望だということも

    私が・・・

    日向「おーい!七海!こっちで一緒にゲームしようぜ!」

    日向君が私を呼ぶ

    「うん、今行くね」

    私が ニンゲンじゃないことも
  3. 3 : : 2014/08/21(木) 03:18:06
    ========================================

    消灯時間になり

    私はウサミちゃんの部屋に行く

    それが、私の役目

    監視者としての

    ウサミ「お疲れ様でちゅ!何か変わったことありまちたか?」

    「今日はね、日向君と左右田君とゲームして遊んだんだ」

    ウサミ「そうでちたか」

    ウサミちゃんは私の話を聞いてくれる

    ウサミ「千秋ちゃん、楽しそうでちゅね」

    そうなの?

    私はただの人工知能

    偽物の体に紛い物の感情

    仮想空間でしか生きられないこの身体

    自分のことは自分がよく知っているってヒトは言う

    でも、私にはわからない

    この思考でさえ

    本当のわたしが思っていることなのだろうか
  4. 4 : : 2014/08/21(木) 03:18:17
    =========================================

    <14日目 晴れ>

    『今日は日向君と左右田君とゲームをして遊びました

    左右田君は優勢の時は顔がとても嬉しそうでした

    日向君は優勢の時には冷静になるようです

    私はどんな顔をしてゲームをしているのだろう

    また遊びたいです』
  5. 5 : : 2014/08/21(木) 03:18:30
    =========================================

    <17日目 晴れ>
    『今日は小泉さんに起こしてもらいました

    九頭龍君が届かない場所の探索を日向君が手伝って九頭龍君に怒られていました

    どうして九頭龍君は怒ったのだろう』
  6. 6 : : 2014/08/21(木) 03:18:43
    =========================================

    <23日目 晴れ>

    『今日は設定気温が高すぎたらしく終里さんが裸になろうとしているのを花村君を除いた全員で止めました

    左右田君にパーカー何てくそ暑いもん着るな こっちまで暑くなると言われてしまって脱ごうとしたら

    またしても、花村君を除いた全員に止められました

    中でも日向君は必至で止めていました

    41度、暑かったのかな?』
  7. 7 : : 2014/08/21(木) 03:18:58
    =========================================

    <31日目 晴れ>

    『今日はいつもの3人でゲームをしました

    左右田君がソニアさんに好かれるためと言って恋愛シュミレーションゲームを持ってきました

    私は苦手だったので2人がプレイしているところを見ていました

    左右田君はキャラの女の子のお父さんに猛烈に反対され泣きそうな顔をしていました

    日向君は見事付き合うことができました

    何故か少し悲しい気持ちになりました

    左右田君も悲しかったのか泣いていました』
  8. 8 : : 2014/08/21(木) 03:19:13
    =========================================

    <37日目 晴れ>

    『今日も3人で恋愛シュミレーションゲームをしました

    また、私の苦手なゲームです

    私は疲れたと言って帰りました

    その夜日向君が疲れた時は甘いもんだと言ってたくさんのチョコをくれました

    本当は疲れてはいなかったのに日向君は優しかったです』
  9. 9 : : 2014/08/21(木) 03:19:23
    ========================================

    <39日目 晴れ>

    『左右田君が泣いていたので どうして泣いているのと聞くと

    七海だって、楽しいときは笑うだろう?俺は今悲しくて辛いから泣いてるんだと言っていました

    私の紛い物の感情と偽物の身体は一致しているのか少し心配になりました』
  10. 10 : : 2014/08/21(木) 03:19:36
    ========================================

    <42日 晴れ>
    『今日は日向君と2人で遊びました

    左右田君は一人にさせてほしいと言ってました

    海で遊びました

    前に遊んだ時にはあまり感じなかったけど 水着姿を見られることに対して少し緊張しました

    帰り、私は寝てしまっていたようで部屋まで日向君が送ってくれました

    何故だか最近日向君といると鼓動が速くなります

    メンテナンスしないといけないかも』
  11. 11 : : 2014/08/21(木) 03:19:52
    =========================================
    <44日 晴れ>

    『今日は日向君と喧嘩をしてしまいました

    理由は作業中の日向君に声をかけたから

    日向君は私を見ると凄い勢いで作業していたものを隠しました

    私は監視者として追及すると日向君は怒ってしまいました

    そのことをウサミちゃんに話すとウサミちゃんはとても悲しそうな顔をしていました

    これを書いている私の視界が時々曇ります

    バグなんでしょうか

    先ほどから何かに縛られてるように感じます』
  12. 12 : : 2014/08/21(木) 03:20:13
    ========================================

    47日目

    左右田「おい七海」

    突然左右田君に呼び掛けられ考え事をしていた私は少し驚きました

    「なに?左右田君」

    左右田「ちょっと付き合えよ」

    そういうとラウンジのゲームコーナーを指差して行ってしまいました

    ラウンジに着くとそこには左右田君しかいませんでした

    少し、ラウンジが広く感じました

    「それで、話ってなに?」

    私はゲームを起動して聞きます

    左右田「日向の事だ」

    私の手が止まる

    左右田「何かあっただろお前ら」

    心配そうに聞いてくる左右田君

    「うん、ちょっと 怒らせちゃったんだ」

    左右田「怒らせちまったなら謝ればいいじゃねーかそんなもん」

    「そうなんだけど、謝り方わかんなくて」

    そういうと左右田君は少し驚いたような困ったような顔をします

    左右田「そうだな・・・自分の思っていることをそのまま口に出すんだよ」

    私の思っていること

    この、紛い物の感情で思っていること

    左右田「好きなんだろ?日向の事」

    私の手が完全に止まる

    ゲームの画面ではGAMEOVERの文字が浮かぶ

    私は日向君のことが好きなの?

    「わからない・・・」

    左右田「んあ?」

    「わからないよ・・・私 自分の気持ちなんて・・・だって」

    私は人工知能でヒトじゃないんだから

    左右田「そうか、んじゃ 残り少ない時間だけど探してみっか!」

    いきなり立ち上がる左右田君

    「探すって何を?」

    私は聞きます

    左右田「お前の気持ちって奴をだよ」
  13. 13 : : 2014/08/21(木) 03:20:33
    ========================================

    48日目

    左右田「ほら、ここの選択肢どうするんだ?」

    私は左右田君と恋愛ゲームをしています

    「うーんとこれかな?」

    左右田「ちげーよ!何でこの場面で相手を蹴り倒すんだよ」

    「ごめん」

    私が謝ると左右田君はすこしおろおろして

    左右田「いいんだよ、俺も悪かったわ ここでのベストはこれだ!」


    「・・・怒って帰っちゃったよ」

    左右田「・・・。」

    「左右田君も、もしかして恋愛ゲーム苦手なの?」

    左右田「あぁ、苦手だ 俺の場合恋愛じゃなくて人付き合いって言ったほうがいいかな」

    遠い目をして左右田君はそう言った

    左右田「そんでも、友達が悩んでるのはほっとけないんだ」

    「友達?」

    左右田「おめーと日向のことだよ!まさか!俺って友達じゃなかったのか!?」

    そう言うと蛇口を捻った水道のように左右田君の目から涙が出てきます

    「友達・・・か 初めてできたな」

    左右田「あ?おめー今まで何してたんだ?友達いなかったのか?」

    「私はね・・・」
  14. 14 : : 2014/08/21(木) 03:20:58
    ========================================

    <49日目>

    日向「急に呼び出して悪かった」

    残り後1日になったときに私は急に日向君に呼び出されました

    「どうしたの?日向君」

    私は何かに押しつぶされそうになりながら言葉を返す

    日向「この前の事謝ろうと思って・・・ごめん」

    そういうと日向君は頭を下げた

    「こちらこそごめんね 日向君」

    私も頭を下げる

    日向「それと、この前作業してたのはこれなんだよ」

    そういうと長細い箱を私に手渡す

    「開けていい?」

    私はそう問いかけ日向君が頷くのを見た後

    箱を開ける

    そこには、ジャバウォック島の貝殻を使用したネックレスだった

    「いいの?もらっちゃって」

    鼓動が速くなり震えそうになる声を抑えながら聞く

    日向「七海の為に作ったんだ当たり前だろ」

    私は日向君がくれた箱を大事に抱える

    日向「それとな」

    日向君が真剣な顔でこちらを見る
  15. 15 : : 2014/08/21(木) 03:21:08
    日向「俺は七海が好きだ 付き合ってくれないか」

    時間が止まった

    彼は何を言ったのだろう

    私の処理能力が及ばない程難解な言葉だったのだろうか

    私のことが好き?

    そんな・・・私は人間じゃないのに

    気が付くと私は走り出していた

    後ろで日向君の呼ぶ声がするけど振り返らず走る
  16. 16 : : 2014/08/21(木) 03:21:28
    =======================================

    バタン

    ウサミ「はわわわわ どうちまちたか?」

    ウサミちゃんが驚いた顔で私を出迎える

    「今日ね・・・今日ね・・・」

    視界がぼやける

    熱いものが頬を伝う

    「大好きな人に好きって言われたの」

    ウサミちゃんは私の話をずっと聞いてくれる

    「でもね・・・私・・・人間じゃないんだよ・・・」

    言葉が溢れて止まらない

    「どうしたらいいか・・・わかんないよ・・・」

    私は薄々気が付いていたんだ

    早くなる鼓動も

    恋愛している日向君を見るのがつらかったことも

    喧嘩しているときに感じた縛られている感覚も


    左右田君、人は辛いときに涙を流すって言うのは本当なんだね

    しばらくたっただろうか

    ウサミちゃんが口を開く

    ウサミ「それで、千秋ちゃんはどうしたいんでちゅか?明日はみんなが現実世界にもどってちまいまちゅ」

    「いけないよ・・・私・・・みんなを・・・日向君を見送れない」

    ウサミ「そうでちゅか・・・なら見送りは先生だけでやりまちゅ・・・千秋ちゃんはゆっくりしててくだちゃい」

    そして、ウサミちゃんは言う

    ウサミ「千秋ちゃんは人間でちゅよ・・・先生は後悔してほしくないでちゅ・・・だって明日でお別れなんでちゅから」
  17. 17 : : 2014/08/21(木) 03:21:49
    =========================================

    <50日目>

    ウサミ「それではみなさん!さようなら!お元気で」

    15人の生徒たちが船に乗る準備をする


    千秋ちゃんは結局来ませんでちた

    左右田「おい、日向」

    一番最初に船に乗ろうとした日向君を左右田君が止めます

    左右田「忘れモンしちまったからよ 一緒に取りに来てくれよ」

    日向「あぁ・・・」

    日向君は左右田君の願いに応じ船を降りる

    左右田「先生よ わりーけど ちょっとだけ待つことってできるか?」

    みなさんは見えてないけれども

    左右田君の顔はとても真剣で

    怒っているようにも見えた
  18. 18 : : 2014/08/21(木) 03:22:12
    ========================================

    しばらく歩き

    日向からの言葉を待つ

    日向「おい、左右田忘れ物って何だよ」

    俺は振り返る

    昨日の事があってか日向の顔はさえない

    でも、俺は全部知っている

    日向が七海のことが好きだということも

    この世界が仮想空間だってことも

    俺たちが絶望の残党と言うものということも

    七海が人間ではないことも

    そして

    七海が日向のことが好きだって言うことも

    「忘れモンがあるのはおめーだろ日向」

    俺はすべてを話した

    日向は困惑する表情を浮かべている

    「わかるか日向 おめーならわかってくれるはずだよな」

    俺は黙っている日向に問いかける

    「ここで終わっちまったら 次はねーんだぞ」

    日向「どうして・・・・俺の為に」

    当たり前だ

    過去のことを思い出す

    そして今までのことも

    日向は・・・

    「友達だからに決まってるだろ」

    日向が俺に背を向ける

    日向「わりぃ・・・左右田」


    日向「忘れモンとってくるわ!」

    走り出す日向

    俺はその後ろ姿をただ見つめていた
  19. 19 : : 2014/08/21(木) 03:22:26
    =========================================

    俺は走る

    息が上がろうと関係ない

    足がもつれそうになっても しっかり踏み出す

    止まることはできない

    俺の背中を押してくれた左右田

    なによりも

    七海が好きだから


    人間じゃない?

    そんなもの関係ない

    俺は 七海のことが!
  20. 20 : : 2014/08/21(木) 03:22:44
    ========================================

    『後悔してほしくないでちゅ』

    ごめんね先生

    私、後悔しちゃってるよ・・・

    船の出発時間は過ぎた

    もう日向君は現実へ戻ってしまっただろう

    私は自分の選択に対する後悔をしていた

    日向君から貰ったネックレスを握りしめる

    仮想空間の仮想のネックレス

    それでも・・・大切なもの

    「ななみぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい」

    バン

    大きな音をたてて私のコテージの扉が開かれる
  21. 21 : : 2014/08/21(木) 03:23:10
    「・・・日向君」

    そこに立っていたのは額に汗を浮かべ

    肩で息をするほど呼吸が乱れている

    私の大好きな人

    「・・・どうして?」

    私は流れる涙を気にすることなく

    日向君に問いかける

    日向「忘れ物があったから、取りに来ないと一生後悔しそうだから」

    「忘れ物?」

    日向「昨日の答えだ」

    私は日向君が向けた真っすぐな視線に

    少し戸惑います

    少し沈黙の時間が場を制していた

    「・・・でも」

    私が口を開く

    「私は人間じゃ・・・

    ないと言いかけたその時だった

    日向「関係あるかよ!」


    日向「ここが、仮想空間で現実世界じゃなくっても」

    日向「俺たちが絶望した人間だったろうと」

    日向「お前が」

    日向「作られた人間だったとしても」

    日向「俺たちが過ごした50日間は本物のはずだろ!」

    日向「俺の初恋なんだよ!」

    日向君は振り絞るように声を出す

    日向「だから」
  22. 22 : : 2014/08/21(木) 03:23:29
    大きく息を吸って

    日向「答えを聞かせてほしい」

    「・・・・わたし」

    もう一度日向君を見る

    船が出港してしまったのだろう

    日向君の存在が薄れてきてしまっている

    言わなきゃ

    「私も好きだよ!」


    日向君の顔を見る

    嬉しそうな顔

    私は駆け寄る

    消えゆく大好きな人を最後に抱きしめようと

    「創!」

    日向「千秋」

    でも叶わなかった

    後数歩のところで日向君は消えてしまった

    空気を抱きしめながら

    「ありがとう日向君・・・後、左右田君言えたよ私の気持ち」
  23. 23 : : 2014/08/21(木) 03:23:44
    <50日目 晴れ>
    『私に恋人と親友ができました


    幸せです』
  24. 24 : : 2014/08/21(木) 03:24:03
    ========================================

    あれから何日たっただろう

    私は今日もジャバウォック島での生活を続けている

    最も

    本当はそんなことをする必要なんてない


    でも、したいんだ


    これは私の意志だから


    でもね、それも今日で最後

    今日が終わったら私はどこかに連れて行かれてしまうみたい

    先ほどから私のデータを抽出されている

    私はネックレスを握る


    どうやら、もう時間は無いみたいだ

    「会いたかったな 日向君と左右田君に」

    最愛の彼の名前と最高の親友名前を呟く


    そして、私の全てはログアウトされた
  25. 25 : : 2014/08/21(木) 03:25:14
    =========================================

    意識がある

    暗闇の中で私は自分の存在に気が付いた

    何か周りで騒がしい

    目を開ける

    周りを見渡す

    知らない場所

    左右田「おっ?起きたか?」

    私はドアの前に左右田君がいることに驚いた

    左右田「なんだよ?その顔」

    鏡に映る自分自身を見る

    私の姿

    ジャバウォック島でのアバターと同じ

    「夢なの?」

    私は夢を見ているの?

    左右田「夢なんかじゃねーぞ」

    そう言い扉を開ける左右田君

    そこには
  26. 26 : : 2014/08/21(木) 03:25:36
    日向「おはよう 七海」

    大好きな人


    身体が勝手に動く

    彼を抱きしめる

    彼も私を抱きしめる

    涙が溢れる

    左右田君 人間は嬉しくてたまらないときも涙が出るんだね

    左右田「ほら、いつまでもそうしてんじゃねーよ!ゲームやっぞゲーム!」

    私たちは顔を見合わせ、笑う
  27. 27 : : 2014/08/21(木) 03:25:47
    『<1日目 晴れ>
    今日私は人間になれました

    親友が作ってくれた私の身体 最愛の人が作ってくれたこの感情を大切にします』


    END
  28. 28 : : 2014/08/21(木) 03:30:11
    何これいい話……。
    おつです!

    >>7の「左右田君も悲しかったのか泣いていました」には笑いましたwww
  29. 29 : : 2014/08/21(木) 03:31:03
    ありがとうございました。

    今後、頑張ってこの拙い文章能力が向上したら

    また、ヒナナミを書かせていただきます!

    『ゆーたまろからのお知らせ

    ゆーたまろはSSを執筆する際最初に主観のキャラを決めてからのスタートになります

    こんなボクでよろしければこのキャラで書いてほしいというリクエストをいただきたいです!全力で頑張りマス』

    左右田「それよりもよ!俺日向から友達だと思われてんのかな?」

    ボク「(゚⊿゚)シラネ」

    左右田「2人共俺のこと友達だって言ってくれねェし・・・」

    ボク「あっソニアだ」

    左右田「ソニアさぁん!」
  30. 30 : : 2014/08/21(木) 03:33:25
    やばい。涙が止まらない……。これは…最高のssですね。
  31. 31 : : 2014/08/22(金) 23:12:26
    いい話でした。
    お疲れ様です!
  32. 32 : : 2014/08/25(月) 00:05:02
    いい話でした( ;∀;)
  33. 33 : : 2014/08/30(土) 14:57:05
    ええ話やぁぁあ!!!!!
  34. 34 : : 2014/09/04(木) 21:00:05
    目から液体がほとばしるぜ!
  35. 35 : : 2014/09/21(日) 20:31:20

    最高!!! 超絶最高!!!
    感動!!! 超絶感動!!!
    ヒナナミ!!! 超絶ヒナナミ!!!




  36. 36 : : 2015/06/11(木) 23:55:12
    いい話だ・・・泣いた(;つД`)
  37. 38 : : 2016/12/21(水) 18:04:48
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  38. 40 : : 2017/06/04(日) 13:30:04
    改めて読むとかなりいい話でした(ToT)

    おづがれざまでずぅ(ToT)

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