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エレン「深夜の見舞い人」

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  1. 1 : : 2014/06/08(日) 17:13:13



    ー 850年 トロスト区奪還作戦後 ー




    月明かりも差さない暗い地下牢のベッドの上で、俺…エレン・イェーガーは、1人鎖に繋がれて悶々としていた。



    …エルヴィン団長とリヴァイ兵長がここに来てから、もう何日経つ?

    2人は、俺の身柄は調査兵団が引き取ると言ってくれたが、あの話はどうなったんだ?

    進展があったなら何か教えてくれるはずだよな。

    でも、音沙汰ひとつないってことは…




    深夜の12時をまわり、見張りの憲兵が牢を出て行く。

    扉が閉まる音に続く遠ざかる足音を聞きながら、俺は不安な気持ちに蓋をするように薄い布団をかぶった。





    ーーーーーーーーーーーーーーーーー



    こんにちは。ページを開いてくださって、ありがとうございます。


    ・アニメ範囲までのネタバレがあります。ご注意ください。


    今回も更新がスローになることが予想されますが、みなさまに楽しんでいただけるよう尽力致しますので、ご支援いただけたら幸いです。

    どうぞ宜しくお願いいたします。

    では、続きをどうぞお楽しみくださいませ!



  2. 2 : : 2014/06/08(日) 17:39:54




    意識が薄れかけていた頃、キィ、と扉が開く音がした。

    …風か?

    そう思って重たい瞼を持ち上げると、扉の側に誰かがいるのが見えた。



    「…エレン?」



    その優しい声に、俺は聞き覚えがあった。















    エレン「…マルコか?」

    マルコ「やあ、久しぶり。」



    同期のマルコ・ボットは、松明の僅かな明かりに照らされてそこに立っていた。



    エレン「お前、どうやってここに…?」

    マルコ「ああ、秘密の裏道があってね。そこを抜けて来たんだ。」



    そういってマルコはにこりと笑う。

    久しぶりに見る仲間の姿に、俺は心が踊った。


  3. 3 : : 2014/06/08(日) 18:32:38




    エレン「そっか、ありがとな。わざわざ来てくれて。」

    マルコ「ううん、みんな君のことをとても心配しているよ。特にミカサが。」

    エレン「ああ、なんか想像がつくな。」

    マルコ「君たち3人は、本当に仲が良かったもんね。」

    エレン「まあな、ガキの頃からの幼馴染だし…」

    マルコ「いいなあ。そういう関係、羨ましかったよ。」



    マルコか懐かしそうに目を細める。



    エレン「ミカサやアルミン、ジャン、ライナー…みんなは無事か?」

    マルコ「ああ、上位の人間はほとんど無事だ。勿論、アルミンもね。」

    エレン「そっか、よかった…」

    マルコ「…エレンは、いつまでここに?」

    エレン「さあな。調査兵団に身柄を引き渡されることになると思うんだが、団長と兵長が一度来てくれて以降、音沙汰がねえんだ。」

    マルコ「そうなんだ…外に流れてる噂では、憲兵団も君の身柄の引き渡しを求めているみたいだよ。それで交渉が難航しているんじゃないかな。」

    エレン「憲兵団が?」

    マルコ「ああ、君の力は強大なだけに、憲兵団はいろいろと危惧しているみたいなんだ。だから身体を調べ尽くして、そしたら処分するつもり、だとか…」

    エレン「それって、つまり…」

    マルコ「…まあ、噂だけどね。」



    マルコがフォローを入れてくれるが、初めて聞く噂に思わず背筋が寒くなる。


  4. 9 : : 2014/06/08(日) 21:55:08




    マルコ「…近いうちに臨時の兵法会議が開かれると聞いたから、恐らくそこでエレンの身柄の話もされるんじゃないかな。」

    エレン「そ、そっか。」

    マルコ「うん…でも、調査兵団のエルヴィン団長とリヴァイ兵士長はとても有能な人物だ。憲兵団に君の身柄が引き渡されないよう、きっと何か策を練ってくると思うよ。」

    エレン「ああ、そう祈ることにするよ。」

    マルコ「うん。…こんな真夜中に長居するのも悪いし、そろそろ失礼しようかな。」

    エレン「いや、嬉しかったぜ。また来てくれよ。」



    マルコはひとつ頷いて微笑むと、じゃあまたね、と言って牢を出て行った。

    その後には、静寂だけが残された。



    そうか、憲兵団が…

    自分のこれからのことは変わらず心配だったが、それより、ほとんどの人間が無事だということが分かってほっとしている自分がいた。

    マルコのお陰で少し外の様子が分かったお陰か、その日はいつもよりぐっすりと眠ることが出来た。



  5. 10 : : 2014/06/08(日) 22:34:06




    翌日も、その翌日も、マルコは深夜過ぎに牢にやって来た。

    話す内容はトロスト区の様子や、憲兵団や調査兵団のその後の動き、同期の様子など、ほとんど俺が質問したことにマルコが答えるようなパターンが多かったように思う。



    マルコ「…でも良かった。エレン、日に日に元気になっているみたいだ。」

    エレン「ああ。マルコが毎日来てくれて、外の様子をいろいろと教えてくれるお陰だ。ここに1日中閉じ込められてると、気分も滅入っちまうしな。」

    マルコ「はは、確かにそうだね。」



    マルコは腰を上げると、扉の方へと向かう。



    マルコ「けど、明日はトロスト区奪還作戦で命を落とした兵士の火葬が行われるから、来られないんだ。ごめんね。」

    エレン「…そっか、死んだ奴らに最後にきちんと挨拶したいもんな。」

    マルコ「…うん。」

    エレン「俺の分も、お別れを言っておいてくれよ。」

    マルコ「分かった、言っておくよ。」



    そう言うとマルコは、じゃあまたあさって、と言って牢から出て行った。

    扉が閉まる音の後には、何も聞こえなかった。




    次の日の夜、マルコは来なかった。

    …今ごろ火葬場で、ジャン辺りを慰めているんだろうな。

    俺は亡くなった兵士たちの事を思い、静かに祈りを捧げた。

    彼らが、死後の世界で平和に暮らせますようにと。




  6. 16 : : 2014/06/09(月) 00:50:47





    その次の日の朝。

    誰かが近づいて来る足音で目が覚めた。

    そして扉が開かれると、その向こう側にいた女の人が俺を一目見るなり檻に飛びつく。

    その目はまるで幼い子どものように、好奇心でまん丸になっていた。



    「…君がエレンだね?」



    そして、不気味な程にっこりと俺に微笑みかける。

    その女の人…調査兵団の分隊長であるハンジさんに連れられて長い地下道を抜けると、審議場へと出た。

    …俺が今までいたのは、審議場の地下牢だったんだ。

    大勢の人の好奇や嫌悪の眼差しが、一斉に俺たちに向けられる。

    それにたじろぎ、ハンジさんに助けを求める視線を送る。

    するとハンジさんは、急に真面目な顔になってこう言った。



    「…勝手だけど我々は、君を盲信するしかないんだ。健闘を祈る。」



    そして後ろの扉を閉じられると、俺はごくりと唾を飲んで覚悟を決めた。

    ぐるりと審議場の中を見渡すと、エルヴィン団長とリヴァイ兵長、そしてミカサとアルミンの姿が目に入った。



    …ここで、俺の運命が決まるんだ。

    俺は憲兵に連れられる形で、審議場の中央へと足を踏み出した。


  7. 17 : : 2014/06/09(月) 18:41:49




    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    ーーーーーーーーーーー
    ーーーーー



    エルヴィン「…明日の朝9時に迎えを寄越すから、もう一晩だけこの地下牢で我慢してくれ。」

    エレン「は、はい。」

    エルヴィン「宜しく。では、またな。…行くぞ、リヴァイ。」




    兵法会議で調査兵団への身柄引き渡しが決まり、早速明日調査兵団本部へ送られることになった。



    笑顔のエルヴィン団長と、無表情のリヴァイ兵長が牢を出て行く。

    2人分の足音が、ぱたぱたと遠ざかって行くのが聞こえた。



    …兵長に蹴られた時に出来た、頬の傷が痛む。

    でもハンジさん曰く、信じられない程治りが早いらしい。

    欠けてしまった歯も、すぐに新しく生えていた。

    …これも巨人の力と、何か関係があるのだろうか。







    「…エレン。」

    「!」




    そのとき、何の前触れもなく牢の扉が開き、マルコが顔を見せる。

    2日ぶりの再会に、俺はベッドから飛び起きてマルコに話しかけた。



    エレン「マルコ!俺、調査兵団に引き渡されることになったぞ!」

    マルコ「おめでとう!兵法会議を傍聴させてもらっていたよ。」

    エレン「本当か?ミカサとアルミンしか見かけなかったけどな…」

    マルコ「僕は2人とは少し離れたところにいたからね…でも、憲兵団に引き渡されなくて良かった。」

    エレン「ああ。もし憲兵団に引き渡されていたら、今頃もう死んでいたかも知れないもんな。」



    俺の言葉に、マルコは静かに微笑んだ。


  8. 20 : : 2014/06/09(月) 22:26:23




    マルコ「ねえ、エレン。」

    エレン「ん?なんだ?」

    マルコ「こんなこと、急に言うのもおかしいけど…君は、人類の希望だよ。」

    エレン「…は?」

    マルコ「君は、普通の人間には出来ないことが出来る。けど、それだけじゃない。周りの人間を巻き込んで、人類を勝利へと導いていける力を持ってると思うんだ。」

    マルコ「…そして何より、巨人を駆逐して外の世界に出たいという強い思いを持ってる。」

    マルコ「その思いを、どうか忘れないで欲しいんだ。これから先、何があったとしても。」

    エレン「マルコ…?」

    マルコ「エレン。君はきっとこれから多くの困難や苦痛に立ち向かう。けど、君の側にはミカサやアルミンをはじめ、大勢の仲間がついていることを忘れないでね。」





    マルコ「勿論、僕もずっと側にいるから。」





    俺の目をしっかりと見つめながら、マルコは言葉を噛み締めるように話した。

    …まるで、これが今生の別れだとでも言うように。



    なんで急にこんな話をするのか分からず、ぽかんとしていた俺の様子を見て、マルコはくしゃっと笑った。



    マルコ「…つまり、これからも今まで通りのエレンでいてくれってことだよ。」

    エレン「そ、そうか、ありがとな、マルコ。お前も憲兵団で頑張れよ。」

    マルコ「…うん、ありがとう。」



    マルコは一拍あけてそう言うと、背を向けて扉の方へと歩き出した。


  9. 21 : : 2014/06/09(月) 23:33:46




    マルコ「そうだ、最後に一つだけ。」




    扉の前で振り向いたマルコの顔は、右半分にだけ煌々と松明の光が当たっていて、なんだか少し不気味に見えた。




    マルコ「ジャンを頼むね。彼、少し感情的になりやすいところがあるからさ。それが原因でエレンとは衝突してばかりだったけど、根はすごく優しくて良い奴なんだ。それに、彼は現状を正しく理解する能力に長けてるから、何か困った時は彼と協力するといいと思うよ。」

    エレン「え?」




    マルコは扉を開けて牢の外に出ると、最後に名残惜しそうに俺に視線を向けた。

    扉の向こう側から入ってきた空気が、やけに冷たく感じる。




    マルコ「じゃあね、エレン。」




    そう言うと、マルコはいつもの柔らかな笑顔を見せて扉を閉めた。

    静まり返った牢でマルコの言った言葉の意味を考えているうちに、俺は眠りに落ちてしまっていた。



  10. 22 : : 2014/06/10(火) 17:10:53



    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    ーーーーーーーーーーー
    ーーーーー




    エレン「…!!オルオさん、ちょっと同期と話をしてきてもいいですか?」

    オルオ「チッ、さっさと行けよ。」




    調査兵団に配属されて、数日が過ぎた頃。

    馬舎の側を通り過ぎる懐かしい面々を見つけて、俺は先輩のオルオさんにそう声をかけた。

    久しぶりに見る後ろ姿に、気持ちが高ぶる。




    エレン「ミカサ!アルミン!」




    俺の声にアルミンは笑顔で振り向き、ミカサは真っ青な顔をしてやってきた。



    ミカサ「エレン、何か酷いことはされてない?身体を隅々まで調べ尽くされたとか…」

    エレン「ね、ねえよ。そんなこと。」

    ミカサ「あのチビは調子に乗り過ぎた。いつか私がしかるべき報いを…」

    エレン「おい、まさかリヴァイ兵長のこと言ってるんじゃねえだろうな…」



    ミカサの気迫に押されていると、その後ろから何人かの兵士がやってくるのが見えた。



    コニー「よう、エレン!」

    サシャ「久しぶりですー!」

    エレン「お、お前たち!」



    コニーとサシャをはじめ、ライナー、ベルトルト、クリスタ、ユミルは、以前と変わらぬ笑顔を見せてくれる。

    みんなの元気そうな様子に、頬が緩むのを感じた。



    エレン「でも、ここにいるってことは…まさか、調査兵になったのか?」

    コニー「他にここにいる理由があるか?」

    エレン「じゃあ憲兵団に行ったのは、ジャンとアニと、マルコだけ…」



    その言葉に、みんなが一斉に表情を曇らせる。

    何かあったのか尋ねようとした時、後ろから近づいて来る足音に気が付いた。

    振り向くとそこにいたのは、1番この場所には似つかわしくない人物だった。

  11. 23 : : 2014/06/10(火) 18:03:35




    エレン「ジャン!?まさか、お前まで調査兵に…!?」





    ジャンは、その問いには答えなかった。

    そして次の瞬間、彼の口からはっきりと発せられた言葉に俺は耳を疑った。















    ジャン「マルコは死んだ。」

    エレン「…は?」







    エレン「い、今…マルコが死んだって言ったのか?」

    ジャン「誰しも劇的に死ねるってわけでもないらしいぜ。どんな最期だったかも分かんねえよ。…あいつは誰もみてないところで、人知れず死んだんだ。」






    エレン「…なあ」

    ジャン「あ?」

    エレン「マルコが死んだのは、いつだ?」

    ジャン「いつって…そりゃあ、トロスト区の奪還作戦の時だが。」

    エレン「と…トロスト区奪還作戦…?」






    おい

    そりゃあ

    もう

    何日前のことだ?





    じゃあ今まで

    ほぼ毎日

    牢に来てくれていたのは…







  12. 24 : : 2014/06/10(火) 18:32:15






    ネス「…新兵、集合!制服が届いたぞ!」




    その声に、みながネス班長の元へと集まる。

    一人一人深緑のマントを受け取りジャケットの上から羽織ると、それは風を含んではたはたと揺れた。

    俺はまだ呆然としている頭で、そんな同期たちの様子を見つめていた。






    自由の翼を授かった、若き兵士たち。

    その1番端に、彼の姿があった。





    エレン「!」






    深緑のマントを羽織ったマルコが、こちらを振り向く。

    その表情は、晴れやかな微笑みに満ちていた。






    エレン「おい、マル…」

    ジャン「おい、エレン!」

    エレン「!」




    マルコに声をかけようとすると、後ろからジャンに呼びかけられた。

    振り向くと、彼は不思議そうに俺を見つめていた。



    ジャン「…遅れるぞ。」



    ジャンはそれだけ言うと俺に背を向けて、ネス班長に連れられて宿舎へと戻るみんなに続く。

    …その背中が少し悲しげに見えたのは、気のせいかな。

    もう一度マルコがいた場所に目をやったが、そこにもう彼の姿はなかった。

    俺はぎゅっと拳を握って、ジャンの後を追った。









    『…ね?ずっとみんなの側にいるから。』



    聴き慣れた優しい声が、風に乗って耳に入った、気がした。





    ー fin ー




  13. 25 : : 2014/06/10(火) 18:33:34




    以上でこのお話はおしまいです。
    最後までお読みくださいまして、本当にありがとうございました!


    わたしの中のマルコブームが終焉するどころかどんどんのめり込んでいってしまい、エレンがジャンによってマルコの死を知るシーンから着想を得て形にしました。
    何番煎じだろうという感じのストーリーですが、お楽しみいただけておりましたら幸いです。
    ご感想等ございましたら、ぜひお寄せください。

    下書き中のお話が上がりましたら、またちまちま投稿させていただきます。
    そのお話がまた、貴方の目に留まりますように。


    ここまで目を通してくださって、本当にありがとうございます。
    またお目にかかれることを祈って。



    submarine



  14. 26 : : 2014/06/10(火) 18:37:48
    本当に毎回思いますが流石ですよね?
    こんなストーリーが隠されても良いんじゃないかって毎回思ってます!マリンさんの作品は必ず目に止まってます!!これからも是非読まさせてください!!

    素敵なストーリーと素敵な作品を本当にありがとうございます!!次も期待してます!!
  15. 27 : : 2014/06/10(火) 19:46:43
    元々マルコがマントを羽織るあのシーン大好きでしたが、このssでより一層大好きになりました!原作の素晴らしい補完作品ですね!マルコの優しさが自然に伝わってくる感じが最高です(^∇^)
    次回作も楽しみに待ってます
  16. 28 : : 2014/06/10(火) 19:55:42
    執筆お疲れさまでした。

    優しいマルコは、死に急ぎの同期を案じてくれていたんですね…。私もマルコが調査兵団のマントを羽織るシーン大好きです。

    じーんと優しく沁みる作品、素敵ですね。
  17. 29 : : 2014/06/10(火) 20:31:29
    原作に登場しても、すんなり受け入れられるくらい一人一人の人物の動き方が自然で、心動かされました。
    エレンは個人的に難しいキャラクターだと思っているのですが、ここのエレンはしっかりエレンでした。素晴らしかったです。
    また次の作品でぜひお会いしたいです。
  18. 30 : : 2014/06/10(火) 20:56:36
    執筆お疲れ様でした。

    とてもいいお話で目元がうるうるしてきました。
    あのマントを羽織るシーン、何回見てもいいですよね!
    このssを拝読して、マルコがよりいっそう大好きになりました!!!
    こんなに目頭が熱くなる作品は久しぶりです。
    素敵なストーリーに感動です。

    次回作も胸の高鳴りを押さえつけながら、楽しみにしております!!!
  19. 31 : : 2014/06/10(火) 21:50:04
    >>26 さま

    EreAniさんー!いつもコメント、ありがとうございます(* 'ω')ノ
    ひい!そんなに褒めちぎられると恥ずかしくて溶けてしまいそうです(;゚ェ゚;)笑 ありがとうございます。
    またよろしくお願い致します!

    >>27 さま

    カンタさんー!途中にもコメント、ありがとうございました!とても励みになりました。
    わたしもあのマントを羽織るシーンが大好きなので、そうおっしゃっていただけてとても嬉しいです(ノ)ェ(ヾ)❤︎
    次回作も頑張ります。ありがとうございました!

    >>28 さま

    たまさんー!読みに来てくださって、ありがとうございます(* 'ω')ノ
    あえてジャンのところではなくエレンのところというのが、マルコの優しさで表現出来たらいいなと思っていたので、そうおっしゃっていただけてほっとしました。
    これからも心に優しく沁みる作品が書けるように頑張ります〜!

    >>29 さま

    Artさん!序盤にお星様もつけてくださって、ありがとうございました(* 'ω')ノ
    エレンは正直すごく難しいキャラクターなので今まで敬遠していたのですが、そう思っていただけてとても嬉しく思います。
    次回作でもキャラを自然に動かせるよう、頑張ります。ありがとうございました!

    >>30 さま

    砂糖楽夢音さん〜!読んでくださったのですね、ありがとうございます(* 'ω')ノ
    感動していただける作品であったこと、そしてマルコ好きとして、マルコがよりいっそう大好きになったとおっしゃっていただけてとても幸せです。ありがとうございます!
    次も頑張らせていただきますね!
  20. 32 : : 2014/06/10(火) 22:51:16

    マルコはずっとみんなを見守ってくれてるんですね。submarineさんのお蔭でそれが実感出来ました。
    原作では短い間しか登場しないマルコを、全く違和感なく書かれているので、つい原作の一部のような気がしてしまうんです(笑)
    これからの作品も楽しみにお待ちして居ります。

  21. 33 : : 2014/06/10(火) 22:57:18
    マルコいい奴だったのに・・・
    お疲れさまです
  22. 34 : : 2014/06/10(火) 23:29:51
    >>32 さま

    月子さん!読んでくださってありがとうございます(* 'ω')ノ
    原作にあってもおかしくないようなストーリーをモットーに書いているので、そう思っていただけて嬉しいです。マルコは出番が少ないだけに、妄想のし甲斐がありまして…笑
    わたしも月子さんの次回作を心待ちにしております。いつもありがとうございます…❤︎

    >>33 さま

    自由こそ正義さん、こんばんは。お読みくださってありがとうございました!
    ほんと、いい子でしたよね。彼がもし生きてたら、どんな兵士になっていたのか考えると…ぐすん。
    労いの言葉までありがとうございます。またどうぞ宜しくお願い致します。
  23. 35 : : 2014/06/11(水) 01:04:53
    面白かったです。
    憲兵やハンジが来た時は足音の描写があるのに、マルコが来る時はそれがなく、かわりに静けさの描写があるというのが深いなと思いました。
    貴方のSSはどれも原作にあってもおかしくなさそうで、いつも楽しみにしています。
  24. 36 : : 2014/06/11(水) 07:32:22
    執筆お疲れ様です。

    マルコの優しさや面倒見の良さがよく出ていて、泣けました。

    彼には再登場してほしい反面、一部である黒幕説的な登場はしてほしくないな、と思ってます。

    美しいけど、仲間のお迎えで現れるのも嫌だな、とも。

    この作品みたいに優しくみんなを見守っていてほしいものです。
  25. 37 : : 2014/06/11(水) 14:39:06
    マルコの幽霊とか寝る前のお話相手に良さげですよね
  26. 38 : : 2014/06/11(水) 19:56:49
    >>35 さま

    こんばんは、コメントありがとうございます(o'ω')ノ
    その違いに気付いてくださるとは…!マルコは死んでいるということを匂わせるためにわざとそうしていたので、気付いてくださって嬉しいです。
    これからもそうおっしゃっていただけるようなSSが書けるように頑張ります。ありがとうございます!

    >>36 さま

    ありゃりゃぎさん〜!いつも読んでくださってありがとうございます(o'ω')ノ
    マルコ黒幕説、ありますね。わたしももし万が一そうだったらなんだかショックだなあと思っています…
    このマルコは、わたしの中の理想のマルコ像を形にしたような感じになったので、共感していただけて嬉しいです。
    ありがとうございましたー!

    >>37 さま

    キャラメルマキアートさん、こんばんは(o'ω')ノコメントありがとうございます。
    うふふ、そうですね。眠れない夜などに、枕元で昔話をして欲しいなあなんて思ってしまいます。今夜来てくれないかなあ、なんて。笑
    コメントありがとうございました!
  27. 39 : : 2014/06/11(水) 23:09:14
    執筆お疲れ様でした。
    マリンさんの書くマルコはどれも原作のマルコみたいで、読んでいて違和感もなくていつも尊敬しています。
    また素敵な作品を待っています。
  28. 40 : : 2014/06/12(木) 14:47:08
    こんな素晴らしい文章を書くには日頃から読書習慣とかつける必要があるんですか?
    もしかして文学部卒ですか?
  29. 41 : : 2014/06/12(木) 20:53:06
    >>39 さま

    如月みつきさん、こちらのSSも読んでくださったのですね!ありがとうございます。お星様まで恐縮です。
    ひいい!お褒めの言葉をありがとうございますΣ('ω'ノ)ノまたそうおっしゃっていただけるようなSSが書けるように尽力致します。
    どうぞよろしくお願いいたします〜!

    >>40 さま

    こんばんは、コメントありがとうございます!
    す、素晴らしい文章力だなんて(;゚ェ゚;)恐縮です…!
    本を読むのは幼い頃から好きな方ではありましたが、そんなに数は読んでないと思います。大学は文学部ではありませんが、日本語の構造の研究をしていた時期がありました。
    お褒めに預かり光栄です。ありがとうございました!
  30. 42 : : 2014/06/14(土) 07:05:35
    ナニコレ鳥肌がすっごい立ってる⁉目から塩水が⁉面白かったし、感動しました‼
  31. 43 : : 2014/06/14(土) 21:27:22
    すごく面白かったです。
    鳥肌がしばらく止まりませんでした。
    感想はたくさんありますが、それはまた次の機会に……w

    次回作も期待しております。
  32. 44 : : 2014/06/14(土) 21:46:38
    面白かった(^-^)
    サブ様の書いたホラーが見たいなー((チラッ
  33. 45 : : 2014/06/14(土) 23:05:06
    >>42 さま

    こんばんは!コメントありがとうございます(* 'ω')ノ
    お褒めのお言葉、恐縮です。わくわく読んでいただけたようで、書き手としてとても嬉しく思います!
    またどうぞ宜しくお願いいたします!

    >>43 さま

    キース教官!読んでくださったんですね、ありがとうございます(* 'ω')ノ
    面白く読んでいただけて嬉しいです(*゚∀゚*)ご感想、またの機会に是非聞かせてくださいね。笑
    次も頑張ります。ありがとうございました!

    >>44 さま

    カップ麺さん、こんばんは!コメントありがとうございます(* 'ω')ノ
    面白いとおっしゃっていただけて恐縮です。ありがとうございます。
    サブ様wwww 実は以前に一度ホラーのリクエストを頂いたことがありまして、今絶賛下書き中です…!ので、完成したらまた投稿しますね。その際はどうぞ宜しくお願いいたします。
  34. 46 : : 2014/06/15(日) 12:54:15
    お疲れ様。見事
  35. 47 : : 2014/06/15(日) 13:52:35
    お疲れ様です。
    こんな素敵な物語や文がかけるなんて尊敬します。
    これからもがんばってください。
  36. 48 : : 2014/06/15(日) 17:33:58
    お疲れ様でした。

    こうかな?と思っていた展開でしたが、それでもとても感動しました。

    次作も期待します!
  37. 49 : : 2014/06/15(日) 22:57:30
    >>46 さま

    gjさん!いつもご支援くださって、ありがとうございます(* 'ω')ノ 労いのお言葉まで恐縮です。
    見事だとおっしゃっていただけて自信になりました、ありがとうございました!
    またどうぞ宜しくお願いいたします。

    >>47 さま

    ペトラさん、こんばんは。コメントありがとうございます(* 'ω')ノ
    そそそんな、尊敬だなんてとてもとてももったいないお言葉です…!ありがとうございます。
    これからも頑張りますゆえ、またどうぞ宜しくお願いいたします。

    >>48 さま

    さきら君さん、こんばんは。コメントありがとうございました!
    そうなんです、まさかの2レスでその後の展開が読めてしまうのですよね。笑
    しかし感動していただけて嬉しく思います、ありがとうございます。
    次回も頑張りますゆえ、どうぞ宜しくお願いいたします(* 'ω')ノ
  38. 50 : : 2014/06/15(日) 23:57:19
    お疲れ様です。
    マルコの優しさが良く分かるお話で、素敵でした。
    マリンさんのホラー楽しみです。次も頑張ってください。
  39. 51 : : 2014/06/16(月) 00:18:10
    初めてあなたの作品を見た

    一言で表すと
    素晴らしい

    いや、この言葉しか出てこない
    本当に素晴らしい
  40. 52 : : 2014/06/16(月) 11:20:40
    すばらしいい作品でした。
    とっても面白かったです!!!
    おつかれさまです!!!
  41. 53 : : 2014/06/16(月) 13:15:54
    待望の次回作はまさかのホラーですか!?
    普段はホッコリするお話を手掛けていらっしゃるので意外ですね
    サブマリンさんの高い文章力で描かれるホラー読んだらトラウマになりそう(^^;;
    お布団にくるまって待ってます!!
  42. 54 : : 2014/06/16(月) 21:40:02
    >>50 さま

    蒼@ナナバさん、いつも読んでくださってありがとうございます。お星様まで恐縮です…!
    素敵だとおっしゃっていただけて嬉しく思います。次も頑張りますので、またどうぞよろしくお願い致します!

    >>51 さま

    エレアニ大好きさん、初めまして。読んでくださって、またお星様もありがとうございます。
    そそそ、そんな!照れます、ありがとうございます。笑
    これからもさらに精進してまいりますゆえ、どうぞよろしくお願い致します。

    >>52 さま

    時空の神モモみっちゃんさん、初めまして!コメントありがとうございました。
    面白く読んでいただけてとても嬉しいです。ねぎらいの言葉までありがとうございます!
    また頑張りますので、どうぞよろしくお願い致します。

    >>53 さま

    カンタさん!またいらしていただけて嬉しいです。ありがとうございます。
    わたし自身怖い話がとても苦手なのでぬるめのホラーになると思いますが、楽しみにしていただけてとても嬉しいです。
    また楽しんでいただけるよう頑張りますね。お布団でぬくぬく待っていてくださいませ!
  43. 55 : : 2014/06/16(月) 22:55:28
    まりんさん、今回も最高でした…!
    まりんさんのssを読んでからというもの、マルコが好きになりまして…( ´ : ω : ` )
    まりんさんのssをいつもウキウキしながら読ませていただいてます。
    いや最後は目から滝が…←
    今回の乙でした!次回も期待です!
  44. 56 : : 2014/06/17(火) 03:59:10
    おつおつ⊂(^(工)^)⊃
  45. 57 : : 2014/06/17(火) 15:33:50
    はじめまして。
    読んでいてとてもドキドキしました。
    素敵なお話をありがとうございました。

    エレンとマルコの会話というのが大好きな私は、本当にこの話、たまりませんでした......。

    次回作お待ちしております。
    ありがとうございました。

    拙い文章、失礼しました...
  46. 58 : : 2014/06/17(火) 15:34:38
    お疲れ様でした!
  47. 59 : : 2014/06/18(水) 01:14:19
    >>55 さま

    みぃーふぁさん!最後まで読んでくださって、ありがとうございました(*゚∀゚*)
    わあ!マルコのことが好きになってもらえて、とっても嬉しいです。これからもうきうき読んでもらえるようにがんばりますね。
    いつもありがとうございます。これからもどうぞ宜しくお願いいたします〜!

    >>56 さま

    進撃のオレさん、はじめましてこんばんは(* 'ω')ノ
    労いのお言葉、恐縮です。
    読んでくださって、ありがとうございました〜!

    >>57 さま

    はじめまして、こんばんは。
    わあ!マルコをマルコらしく、エレンをエレンらしく描けているか心配だったので、そうおっしゃっていただけてほっとしました。ありがとうございます…!
    次回もドキドキ読んでいただけるようなSSが書けるように頑張ります(*゚∀゚*)
    どうぞ宜しくお願いいたします。

    >>58 さま

    カノンさん!(元ウルバンさんでしょうか…?違っていたらごめんなさい;;)こんばんは。労いのお言葉をありがとうございます(* 'ω')ノ
    もし良かったら、またいらしてくださいね。ありがとうございました!
  48. 60 : : 2014/06/18(水) 09:36:57
    執筆、お疲れ様でした。
    数珠繋ぎも、マルコが調査兵団のマントを着ていたシーンでは、泣けました。
    >>3で、マルコが、“羨ましかった”と、過去形を使っているところなど、マルコがすでに未来を築いていけない状態を、暗に示していて、素晴らしいな、と思いました(細かくてすみません(^_^;)
    数珠繋ぎもsubmarineさんのSS読ませていただいて、文章表現など、勉強させてくださいm(__)m
  49. 61 : : 2014/06/18(水) 18:52:46
    >>60 さま

    数珠繋ぎさん、こんばんは!読んでくださってありがとうございます。
    このSSを含め、たくさんのお話にお星様をつけていただいたようで恐縮です…!
    いえそんな!細かい言葉遣いにも気を付けて書いていたので、気付いていただけて嬉しいです。
    あまり勉強にはならないと思いますが、これからもどうぞ宜しくお願いいたします。
  50. 62 : : 2014/06/21(土) 17:12:34
    お疲れ様でした。 リビングで読んでいたんですが、号泣してしまいました。
    。・゜・(ノД`)・゜・。
    この素敵なお話を読めてよかったです。

  51. 63 : : 2014/06/21(土) 23:24:32
    >>62 さま

    HARUMINさん、こんばんは。読んでくださって、ありがとうございました!
    わーーそんなそんな!!;; ありがたいお言葉をありがとうございます。・(ノД`)・。
    涙が出るほど熱心に読んでいただけて、書き手としてとても嬉しく思います…!
    ありがとうございました!
  52. 64 : : 2014/06/22(日) 20:24:42

    面白かったです!!
    こういう不思議な感動できる話は
    初めて見ました。さいごの終わり方も
    感動な場面なのだろうけど少し怖い印象でもありました!とてもよかったです
  53. 65 : : 2014/06/23(月) 15:57:09
    >>64 さま

    アロマさん~!読んでくださってありがとうございます。
    エレンはきっと怖かったでしょうね、今まで話していた相手が、ずっと前に死んでいたのですから…
    そんなところも感じ取っていただけたようで、とても嬉しいです。
    またよろしくお願い致します!
  54. 66 : : 2014/06/23(月) 16:11:09
    私の中のマルコの理想図もこのお話に出てくるような優しいマルコなので

    読んで共感する場面が沢山ありました

    読んだ前と読んだ後ではタイトルの『重み』が全然違いますね

    執筆お疲れ様でした
  55. 67 : : 2014/06/23(月) 21:10:26
    >>66 さま

    ミカサさん、こんばんは!お久しぶりです。読んでくださって、ありがとうございます(* 'ω')ノ
    マルコ像に共感していただけてとても嬉しいです…!
    タイトルも少し含みを持たせるようなものにしたかったので、そうおっしゃってガッツポーズです。笑
    ありがとうございました。また宜しくお願いいたします。
  56. 68 : : 2014/06/23(月) 22:11:08
    マルコォォォ!(泣)
  57. 69 : : 2014/06/24(火) 09:10:04
    マルコはんはね…ワイらの心の中で生き続けてるんやで
  58. 70 : : 2014/06/24(火) 22:43:31
    >>68 さま
    >>69 さま

    こんばんは。お二方とも、コメントありがとうございます(* 'ω')ノ
    まとめてのお返事で失礼させていただきます。
    せやでぇ。マルコはんはこれからもずっと、ワイらの心の中にいてはるんやでぇ。泣
  59. 71 : : 2014/06/29(日) 20:39:44
    やっとゆっくり読むことができました!
    いやあ...

    さすがはマリン様!

    このひとことです。
    他の方のコメントでやっと気づいたのですが、たくさんの工夫がしてあって私も見習いたいです!

    執筆お疲れ様です。
    次も絶対読ませていただきます☆
  60. 72 : : 2014/07/02(水) 01:19:49
    >>71 さま

    Rioonさん!お久しぶりです〜〜!お忙しい中、読んでくださってありがとうございました。
    そしてお星様とコメントもありがとうございます。ぺこり
    見習うほどのお話ではありませんが、何か参考になることがあれば幸いです(ノ)ェ(ヾ)
    次…いつになるかわかりませんが、楽しみにしていてくださいませ…!笑
  61. 73 : : 2014/07/31(木) 01:41:11
    やべぇ!こんないい話久しぶりに見た!
  62. 74 : : 2015/02/22(日) 10:38:38
    文章力高っ!∑(°口°๑)
    感動ぅ〜。°(°`ω´ °)°。
  63. 75 : : 2015/11/15(日) 19:02:51
    初めましてm(_ _)m
    submarineさんの作品を初めて読みました。
    とにかく素晴らしいの一言の短編です!!!
  64. 86 : : 2016/10/12(水) 19:34:35
    namusyaka「ママー」ビエーン

    ママ「まあまあ、どうしたの坊や」

    namusyaka「おっぱい飲みたいよー」

    ママ「坊やったらもう良い年なんだからおっぱいは卒業よ」

    namusyaka「やだよーおっぱいー、ママー‼」ビエーン

    ママ「まったくこの子ったら…」

    いろはす「ママー」

    ママ「どうしたのいろはすちゃん」

    いろはす「おしっこー」

    ママ「まあまあ、すぐトイレ行きましょうねー」

    いろはす「もう漏らしちゃったよー」ジョバジョバー

    ママ「この子ったら…」

    いろはす「うえーん、ママー」ビエーン
  65. 98 : : 2016/12/10(土) 18:57:46
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    同仁烏鶏白鳳丸:http://zzleshirts.com/p255.html



  66. 99 : : 2020/09/27(日) 16:34:29
    高身長イケメン偏差値70代の生まれた時からnote民とは格が違って、黒帯で力も強くて身体能力も高いが、noteに個人情報を公開して引退まで追い込まれたラーメンマンの冒険
    http://www.ssnote.net/archives/80410

    恋中騒動 提督 みかぱん 絶賛恋仲 神威団
    http://www.ssnote.net/archives/86931

    害悪ユーザーカグラ
    http://www.ssnote.net/archives/78041

    害悪ユーザースルメ わたあめ
    http://www.ssnote.net/archives/78042

    害悪ユーザーエルドカエサル (カエサル)
    http://www.ssnote.net/archives/80906

    害悪ユーザー提督、にゃる、墓場
    http://www.ssnote.net/archives/81672

    害悪ユーザー墓場、提督の別アカ
    http://www.ssnote.net/archives/81774

    害悪ユーザー筋力
    http://www.ssnote.net/archives/84057

    害悪ユーザースルメ、カグラ、提督謝罪
    http://www.ssnote.net/archives/85091

    害悪ユーザー空山
    http://www.ssnote.net/archives/81038

    【キャロル様教団】
    http://www.ssnote.net/archives/86972

    何故、登録ユーザーは自演をするのだろうか??
    コソコソ隠れて見てるのも知ってるぞ?
    http://www.ssnote.net/archives/86986
  67. 100 : : 2020/10/26(月) 13:56:21
    http://www.ssnote.net/users/homo
    ↑害悪登録ユーザー・提督のアカウント⚠️

    http://www.ssnote.net/groups/2536/archives/8
    ↑⚠️神威団・恋中騒動⚠️
    ⚠️提督とみかぱん謝罪⚠️

    ⚠️害悪登録ユーザー提督・にゃる・墓場⚠️
    ⚠️害悪グループ・神威団メンバー主犯格⚠️
    10 : 提督 : 2018/02/02(金) 13:30:50 このユーザーのレスのみ表示する
    みかぱん氏に代わり私が謝罪させていただきます
    今回は誠にすみませんでした。


    13 : 提督 : 2018/02/02(金) 13:59:46 このユーザーのレスのみ表示する
    >>12
    みかぱん氏がしくんだことに対しての謝罪でしたので
    現在みかぱん氏は謹慎中であり、代わりに謝罪をさせていただきました

    私自身の謝罪を忘れていました。すいません

    改めまして、今回は多大なるご迷惑をおかけし、誠にすみませんでした。
    今回の事に対し、カムイ団を解散したのも貴方への謝罪を含めてです
    あなたの心に深い傷を負わせてしまった事、本当にすみませんでした
    SS活動、頑張ってください。応援できるという立場ではございませんが、貴方のSSを陰ながら応援しています
    本当に今回はすみませんでした。




    ⚠️提督のサブ垢・墓場⚠️

    http://www.ssnote.net/users/taiyouakiyosi

    ⚠️害悪グループ・神威団メンバー主犯格⚠️

    56 : 墓場 : 2018/12/01(土) 23:53:40 このユーザーのレスのみ表示するこの書き込みをブックマークする
    ごめんなさい。


    58 : 墓場 : 2018/12/01(土) 23:54:10 このユーザーのレスのみ表示するこの書き込みをブックマークする
    ずっとここ見てました。
    怖くて怖くてたまらないんです。


    61 : 墓場 : 2018/12/01(土) 23:55:00 このユーザーのレスのみ表示するこの書き込みをブックマークする
    今までにしたことは謝りますし、近々このサイトからも消える予定なんです。
    お願いです、やめてください。


    65 : 墓場 : 2018/12/01(土) 23:56:26 このユーザーのレスのみ表示するこの書き込みをブックマークする
    元はといえば私の責任なんです。
    お願いです、許してください


    67 : 墓場 : 2018/12/01(土) 23:57:18 このユーザーのレスのみ表示するこの書き込みをブックマークする
    アカウントは消します。サブ垢もです。
    もう金輪際このサイトには関わりませんし、貴方に対しても何もいたしません。
    どうかお許しください…


    68 : 墓場 : 2018/12/01(土) 23:57:42 このユーザーのレスのみ表示するこの書き込みをブックマークする
    これは嘘じゃないです。
    本当にお願いします…



    79 : 墓場 : 2018/12/02(日) 00:01:54 このユーザーのレスのみ表示するこの書き込みをブックマークする
    ホントにやめてください…お願いします…


    85 : 墓場 : 2018/12/02(日) 00:04:18 このユーザーのレスのみ表示するこの書き込みをブックマークする
    それに関しては本当に申し訳ありません。
    若気の至りで、謎の万能感がそのころにはあったんです。
    お願いですから今回だけはお慈悲をください


    89 : 墓場 : 2018/12/02(日) 00:05:34 このユーザーのレスのみ表示するこの書き込みをブックマークする
    もう二度としませんから…
    お願いです、許してください…

    5 : 墓場 : 2018/12/02(日) 10:28:43 このユーザーのレスのみ表示する
    ストレス発散とは言え、他ユーザーを巻き込みストレス発散に利用したこと、それに加えて荒らしをしてしまったこと、皆様にご迷惑をおかけししたことを謝罪します。
    本当に申し訳ございませんでした。
    元はと言えば、私が方々に火種を撒き散らしたのが原因であり、自制の効かない状態であったのは否定できません。
    私としましては、今後このようなことがないようにアカウントを消し、そのままこのnoteを去ろうと思います。
    今までご迷惑をおかけした皆様、改めまして誠に申し訳ございませんでした。
  68. 101 : : 2023/07/04(火) 00:45:13
    http://www.ssnote.net/archives/90995
    ●トロのフリーアカウント(^ω^)●
    http://www.ssnote.net/archives/90991
    http://www.ssnote.net/groups/633/archives/3655
    http://www.ssnote.net/users/mikasaanti
    2 : 2021年11月6日 : 2021/10/31(日) 16:43:56 このユーザーのレスのみ表示する
    sex_shitai
    toyama3190

    oppai_jirou
    catlinlove

    sukebe_erotarou
    errenlove

    cherryboy
    momoyamanaoki
    16 : 2021年11月6日 : 2021/10/31(日) 19:01:59 このユーザーのレスのみ表示する
    ちょっと時間あったから3つだけ作った

    unko_chinchin
    shoheikingdom

    mikasatosex
    unko

    pantie_ero_sex
    unko

    http://www.ssnote.net/archives/90992
    アカウントの譲渡について
    http://www.ssnote.net/groups/633/archives/3654

    36 : 2021年11月6日 : 2021/10/13(水) 19:43:59 このユーザーのレスのみ表示する
    理想は登録ユーザーが20人ぐらい増えて、noteをカオスにしてくれて、管理人の手に負えなくなって最悪閉鎖に追い込まれたら嬉しいな

    22 : 2021年11月6日 : 2021/10/04(月) 20:37:51 このユーザーのレスのみ表示する
    以前未登録に垢あげた時は複数の他のユーザーに乗っ取られたりで面倒だったからね。

    46 : 2021年11月6日 : 2021/10/04(月) 20:45:59 このユーザーのレスのみ表示する
    ぶっちゃけグループ二個ぐらい潰した事あるからね

    52 : 2021年11月6日 : 2021/10/04(月) 20:48:34 このユーザーのレスのみ表示する
    一応、自分で名前つけてる未登録で、かつ「あ、コイツならもしかしたらnoteぶっ壊せるかも」て思った奴笑

    89 : 2021年11月6日 : 2021/10/04(月) 21:17:27 このユーザーのレスのみ表示する
    noteがよりカオスにって運営側の手に負えなくなって閉鎖されたら万々歳だからな、俺のning依存症を終わらせてくれ

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