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  1. 1 : : 2014/02/23(日) 15:38:10
    エレン「アルミン、頼みがある」

    アルミン「なんだい?エレン」

    エレン「俺を過去に贈ってほしい魂を」

    アルミン「・・・なんでだい?」

    エレン「俺、ヒストリアの過去の話聞いたら何とかしてやりたいと思ったんだ、それで科学で有名なアルミンに頼もうと思ってな、でお願いだ!!」土下座

    アルミン「えええ!?ちょ、ちょっと顔あげてよ!エレン!そこまでしなくてもやるからさ!?」

    エレン「本当か!!」

    アルミン「う、うん」

    エレン「ありがとうな!!アルミン!!」

    ちなみにここは小屋です。
  2. 2 : : 2014/02/23(日) 15:45:44
    期待!
  3. 3 : : 2014/02/24(月) 19:14:58
    超絶期待!
  4. 4 : : 2014/02/25(火) 20:42:41
    結構遅くなるかも・・・
  5. 5 : : 2014/02/25(火) 20:47:57
    構いませんつづけましょう!
  6. 6 : : 2014/02/26(水) 08:07:15
    ヒャッハー!これは期待ダァー!
  7. 7 : : 2014/02/26(水) 22:10:07
    頑張れ
    ファイト
  8. 8 : : 2014/02/26(水) 22:17:06
    期待だよ!
  9. 9 : : 2014/02/27(木) 21:55:44
    少しだけ進めれるかも
  10. 10 : : 2014/02/27(木) 21:58:02
    エレン「じゃあ、誰にも聞こえてないよな?」ボソ

    アルミン「うん!聞こえてないよ!」ボソ

    エレン「よし!じゃあどうすればいい?」ボソ

    アルミン「これに座って」ボソ

    エレン「ああ!わかった!」ボソ スタ

    アルミン「じゃあエレンの魂を過去におくるね!」

    エレン「ああ!任せたぞ!」

    アルミン「うん!じゃあいってらっしゃい!エレン」
  11. 11 : : 2014/02/27(木) 22:04:05
    845年・・・

    子ミカサ「エレン!起きて!」

    エレン「んぁ・・・」

    子ミカサ「もう、日が暮れる」

    エレン(ここは、過去か・・・)ああ、わかった」

    子ミカサ「エレン?どうして泣いているの?」

    エレン「え?(ここも同じか)」

    子ミカサ「エレン、一度おじさんに見てもらったほうが・・・」

    エレン「いや、大丈夫だ。行くぞミカサ」

    子ミカサ「う。うん?(何か・・・エレンが・・・大人しい?・・・)」

    スタスタスタ

    ハンネス「おぉ!おまえら帰り途中か?」

    エレン「!!ハンネスおじさん・・・?」

    子ミカサ「エレン?・・・」

    ハンネス「エレン?どうしたんだ?」

    エレン「いや、なんでもない」

    ハンネス「あ、ああ?エレン、お前何かかわったか?」

    エレン「なんでもない、行くぞミカサ」

    子ミカサ「う、うん」
  12. 12 : : 2014/02/27(木) 22:07:15
    イェーガー家

    エレミカ「ただいま」

    カルラ「あら、お帰りエレン、ミカサ」

    エレン「ただいま母さん父さん」

    子ミカサ「ただいま・・・?」

    カルラ「あら?エレン貴方口調が変わってない?・・・」

    エレン「気のせいじゃないのか?」

    カルラ「そ、そう」

    エレン「それより父さん」

    グリシャ「なんだ?エレン」

    エレン「話があるから家から出てくれないか?」

    カルラ「え?・・・ど、どう言うこと?ミカサ?」ボソ

    子ミカサ「わからない・・・でも何かエレンが落ち着いてる・・・いつも以上に・・・」

    カルラ「そう・・・」
  13. 13 : : 2014/02/27(木) 22:12:10


    グリシャ「で、なんだ?話ってのは」

    エレン「ウォールシーナに行きたいんだ」

    グリシャ「ん?なんでだ?」

    エレン「その理由は言えないけど連れてってほしいんだ!」

    グリシャ「そこまで焦るのか?」

    エレン「ああ、俺の大切な仲間、いや好きな人がそこに居るからだ!」

    グリシャ「エレン・・・お前・・・どうしたんだ?」

    エレン「何が?」

    グリシャ「ウォールシーナは貴族しか居ないんだぞ?レイス家の」

    エレン「ああ、俺はそのレイス家に用があるんだ」

    グリシャ「!?どういうことだ!?」

    エレン「そこまで驚くか?」
  14. 14 : : 2014/03/01(土) 00:42:32
    面白い
    期待します
  15. 15 : : 2014/03/01(土) 20:13:53
    グリシャ「そりゃ・・・お前あそこがどこか知ってるのか?」

    エレン「ああ、知ってる、あそこは貴族がいて一般人は通ることができない領域」

    グリシャ「だったら・・・」

    エレン「それでも行きたいんだ。」

    グリシャ「まあお前が決めた事ならしょうがないか・・・よし、明日行くから準備しておけよ?」

    エレン「ああ、ありがとう父さん」

    グリシャ「・・・さっきから気になってるんだが」

    エレン「何?父さん」

    グリシャ「なんで、お前はそんなに冷静で口調が変わってるんだ?」

    エレン「あ~まあ気にしないでくれ」

    グリシャ「そう言うならしかたがないな」

    エレン「ああ、だから戻ろうぜ」

    グリシャ「ああ」
  16. 16 : : 2014/03/01(土) 22:29:29
    ものすごい期待!
  17. 17 : : 2014/03/02(日) 18:57:36
    上に負けないぐらい期待!!!!!!
  18. 18 : : 2014/03/03(月) 18:21:32
    超期待!
  19. 19 : : 2014/03/08(土) 20:58:54
    イェーガ家

    もぐもぐ

    エレン「あむ、もぐもぐ」

    カルラ「・・・えっとぉ・・・」

    ミカサ「どうなっているの?・・・」

    グリシャ「さぁ?私はしらないな」

    エレン「どうしたんだ?みんな」

    カルラ「ねえエレン何時から貴方はそんなに静かになったの?」

    エレン「しらねえ、あと母さん」

    カルラ「な、なにかしら?」

    エレン「今日、母さんは急いでこの家から出てくれ」

    カルラ「え?」

    グリシャ「ん?・・・」

    ミカサ「どう言うこと?」

    エレン「その理由は言えないけどとりあえずこの家から出てくれ」

    カルラ「わ、わかったわ・・・」

    エレン「あと、父さん」

    グリシャ「なんだ?」

    エレン「立体起動装置持ってるか?」

    グリシャ「!?何でだ?」

    エレン「巨人を倒すからだよ」

    グリシャ「!?お前やり方がわかるのか!?」

    エレン「ああ、知ってる」

    グリシャ「なんでだ?」

    エレン「それは教えられない、あと今日の夜から行こうぜ父さん」

    グリシャ「ああ、わかった」

    カルラ「?どこ行くの?」

    ミカサ「どこ行くの?」

    エレン「ああ、ウォールシーナに行くんだ」

    カルラ「!?あそこは貴族しかいないのよ!?」

    ミカサ「!?」

    エレン「ああそこに俺の友達?いや仲間が居るんだ」

    カルラ「仲間??」

    ミカサ「エレンの仲間は私とおじさんとおばさんとアルミンしかいないはず」

    エレン「あ~1つ言えることはそいつの名前は」

    カルミカ「うん」

    エレン「ヒストリア・レイスだ」

    グリシャ「!!!?エレン、何でその子の名前を知っている!?」

    カルミカ「誰??」

    エレン「それは教えられねえな」

    グリシャ「はぁ、まあいいか、じゃあその子がエレンの仲間なのか?」

    エレン「仲間と言うよりこれからの俺の人生で最も重要人物だな」

    ミカサ「?エレンの重要人物は私のはず」:

    エレン「なに言ってるんだ?」
  20. 20 : : 2014/03/08(土) 21:04:45
    期待!
  21. 21 : : 2014/03/10(月) 10:40:52
    期待
  22. 22 : : 2014/03/10(月) 13:03:42
    エレンがカッコいい…
  23. 23 : : 2014/03/10(月) 20:32:00
    エレン「まあ、いいか」

    ミカサ「よくない!!」ダン

    グリカル「!?」

    エレン「なんでよくないんだ??」

    ミカサ「だって////私はエレンが好きだから///」

    カルラ「あらあら!エレン貴方とうとう告白されたはね」びっくり

    グリシャ「これはびっくりだぞ!」びっくり

    エレン「あ、そう」

    ミカサ「え・・・」

    カルラ「え?」

    グリシャ「え?」

    エレン「え、だからあ、そうって・・・」

    ミカサ「え、エレンは私の事好きじゃないの!?」

    エレン「え、好きだぞ?」

    カルラ「もしかして・・・エレン貴方ミカサの事家族としてじゃないわよね?・・・」アセアセ

    エレン「え・・・もちろん家族としてだぞ??」

    ミカサ「 」ガ~ン

    グリシャ「まあ、しょうがないさこれだけ一緒にいれば恋愛感情なんてなくなるさ」

    ミカサ「・・・そっか・・・!!じゃあ私がんばる!!エレンの嫁さんになる!!」

    カルラ「がんばってねミカサ」

    グリシャ「がんばれよミカサ」

    ミカサ「はい♪」

    エレン「いや、頑張るも何も俺は」

    カルラ「あら、エレン好きな人いるの?」

    グリシャ「いるのか!?」びっくり

    エレン「父さんのびっくり顔がうぜえなww」

    グリシャ「ははは・・・ってそうだ、居るのか?」

    ミカサ「・・・」ゴクリ

    エレン「居るというより守らないといけない奴が居るし」

    グリシャ「もしかしてなんだがぁ・・・ヒストリアの事か?・・・」

    エレン「おぉ!流石!父さん!そうだぜ!」モグモグ

    グリシャ「びっくりだ・・・」

    カルラ「所でさっきから気になってるんだけどヒストリアって誰??」

    ミカサ「気になる!!」
  24. 24 : : 2014/03/10(月) 20:40:17
    超絶期待!!!
  25. 25 : : 2014/03/10(月) 20:40:35
    グリシャ「まあ、その子はエレン「父さん話さないでおいてくれ」

    グリシャ「・・・わかった」モグモグ

    カルラ「え~」

    エレン「1つだけ言えることがある」

    カルミカ「うんうん♪」

    エレン「ヒストリアは貴族の子供だ」

    カルラ「え・・・!」

    ミカサ「はぇ!?」

    カルラ「え!でも貴族の子供を守るって・・・!」

    ミカサ「どう言うこと!?」

    エレン「なんでもいいじゃねえか・・・ってそれより父さん」

    グリシャ「なんだ?」

    エレン「これからはもう俺ここに居られないからよ」

    グリシャ「まあ、そうなるな」

    ミカサ「え・・・」

    カルラ「な、何で?」

    グリシャ「エレンはヒストリアを守るために居るんだしな」

    エレン「ああ、俺はヒストリアを守るためにいる」

    ミカサ「 」ガ~ン

    エレン「ふぅ、食べ終わった!!よし!父さん行こうぜ!」

    グリシャ「そうだな、行くか」

    カルラ「まあ、いってらっしゃい」

    エレン「母さん、絶対に家から出てね」

    カルラ「ええ、わかったわ」

    ガチャ

    カルラ「ふぅ、行ったわね~」

    ミカサ「はぁ・・・」

    カルラ「ミカサ、そんなにエレンが好きだったの?」

    ミカサ「うん・・・命の恩人だし・・・」

    カルラ「まあ・・・恋は広いものよがんばりなさい♪」ナデナデ

    ミカサ「!!わかった!」コクコク
  26. 26 : : 2014/03/10(月) 20:45:08
    馬車・・・

    エレン「ふぅ、疲れた」

    グリシャ「そんなに疲れるものか?」

    エレン「ああ、疲れる馬車は・・・」

    グリシャ「エレン、お前精神がおじさんみたいだぞ?」ハハハ

    エレン「うるせぇ///」

    グリシャ「まあ、寝てなさい」

    エレン「おう!」
  27. 27 : : 2014/03/10(月) 20:47:17
    朝・・・

    グリシャ「エレン、起きろ」ユサユサ

    エレン「んぁ・・・ん~!ふぁ~あ・・・」ゴシゴシ

    グリシャ「エレン、悪いが私はここまでだ」

    エレン「?何でだ?」

    グリシャ「色々と訳ありなんでな」

    エレン「そっか!じゃあもう帰っていいぞ!」

    グリシャ「何か言い方がひどいがまあいいか、じゃあなエレン」

    エレン「おう!じゃあな!父さん!」

    グリシャ「ああ!じゃあな!エレン」

    そう行って帰って行ったグリシャ
  28. 28 : : 2014/03/10(月) 20:59:18
    ちなみにここはシーナです

    エレン「わぁ~あ(ここって本当に貴族の坊ちゃんやらしかいねえのか)」

    と言ってたところで

    やめてよぉ・・・グスッ

    おらおら!!もっとやろうぜ!!

        ああ!そうだな!!この妾の子ならこうなっても当たり前だろ!!へへへ!!

    そう言って石を投げていた

    エレン「(確かヒストリアの過去に石を投げられて追い掛け回されてたって・・・!なら!)」タッタッタ

    いじめっ子がいる場所

    ヒストリア「えっぐ、ひっく。うぅっ」ボロボロ

    いじめっ子「へへへこいつ妾の子なのにないてやがるぜ?」

    いじめっ子2「こんな奴でも泣くのか」

    いじめっ子3「ははは!笑えるな!」

    いじめっ子4「にしてもこいつ弱えぇな!」

    そう言って石を投げようとした所に何かが飛んできた

    それは石だった

    いじめっ子「っつう!な、なんだ!?」

    ヒストリア「うぅ・・・ぁれ?・・・」涙目 ボロボロ

    タッタッタッタッタッタッタッタ

    エレン「ふぅ、ついたぁ」

    いじめっ子「な、なんだよてめえ!!」

    いじめっ子2「なんだぁ?こいつここら辺じゃみねえぞ?」

    いじめっ子3「何か弱そうだな」ケラケラ

    いじめっ子4「弱そうだな!こいつもぼこそうぜ!」

    エレン「っは!女の子ばかりいじめていたお前等が俺を倒せるとでも?」笑

    いじめっ子「な、なんだとぉ!!」フォン

    エレン「おっそいなww」

    そういってエレンはいじめっ子の手を掴んで

    エレン「遅すぎなんだよ」

    そう言っていじめっ子の他のいじめっ子234になげた

    いじめっ子234「な、なななな!?」

    どっし~ん

    ヒストリア「す、すごぃ」びっくり

    エレン「ははは!流石ないちのやつらだぜ!ぶくぶく太ってるせいで重たかったぜ!」はハハ
  29. 29 : : 2014/03/10(月) 21:57:10
    とてつもない期待
  30. 30 : : 2014/03/10(月) 22:33:04
    いじめっ子「お、おぼえてろよ~」

    エレン「何だ?あれ」

    ヒストリア「っいたた・・・」さすさす

    エレン「あ、そういえば大丈夫か?」

    ヒストリア「う、う、ん・・・」

    エレン「お前どう考えても平気じゃねえだろ?」ッス

    ヒストリア「ッヒ」あとずさる

    エレン「俺はあいつらとちがうから心配しないでくれ」

    ヒストリア「そうなの・・・?」ウルウル

    エレン「ああ!」

    ヒストリア「よかったあ・・・」トサァ

  31. 31 : : 2014/03/10(月) 22:42:57
    エレン「お前その傷からして、いつもああなのか?」か

    ヒストリア「・・・うん・・・」傷だらけ

    ヒストリア「ありがとうね・・・助けてくれて・・・じゃ、またね」傷だらけ
  32. 32 : : 2014/03/10(月) 22:46:36
    エレン「なあ、お前、名前なんて言うんた?」

    ヒストリア「私の名前は・・・ヒストリア・レイスだよ」ボロボロ
  33. 33 : : 2014/03/10(月) 22:52:20
    エレン「そっか」

    ヒストリア「貴方は?」

    エレン「ああ俺は、エレン・イェーガーだ」
  34. 34 : : 2014/03/10(月) 22:52:23
    夜行さんのおもしろい!
    期待!
  35. 35 : : 2014/03/10(月) 22:53:43
    ありがとうございます!!
  36. 36 : : 2014/03/10(月) 22:57:33
    ヒストリア「よく、私なんか、助けたね・・・」

    エレン「虐められてるやつをほっとくわ
    けねえだろ」

    ヒストリア「そうなんだ・・・まあ、じゃあね」
  37. 37 : : 2014/03/10(月) 23:08:51
    エレン「(!!やっと、見つけたヒストリア・・・!)」

    ヒストリア「じゃあね・・・」スタスタスタ

    エレン「あ!ちょっとまってくれ!」

    ヒストリア「何?・・・」

    エレン「お前の家に行っていいか?」

    ヒストリア「え?」

    エレン「だから、お前の家に行っていいかて」

    ヒストリア「良いよ・・・でも、お父さんに聞かないと」ボロボロ血だらけ

    エレン「!!行くぞ!!」ガシ

    ヒストリア「え!?・・・」

    そう言ってエレンとヒストリアはレイス家に向かった
  38. 38 : : 2014/03/10(月) 23:56:59
    期待ダァー!!
  39. 39 : : 2014/03/11(火) 00:12:48
    レイス家

    エレン「あの~すみません~!」

    ひつじ「何ですか?って帰って来ましたかロット樣が呼んでましたよ」

    ヒストリア「はい、わかりました。・・・」スタスタスタ

    エレン(おいおい!!ヒストリア怪我してるのにこいつ無視かよ!?)

    ひつじ「それで、何の様ですか?」
  40. 40 : : 2014/03/11(火) 00:19:32
    エレン「ああ、実はロットさんに様がありまして」

    ひつじ「そうですか、では、こちらへ」

    エレン「はい!ありがとうございます!」

    ちなみヒストリアは、話終わりました

    ひつじ「ロット樣、客です」

    ロット「そうか、入れ」

    エレン「失礼します。」
  41. 41 : : 2014/03/11(火) 00:20:11
    どうなる!?期待!
  42. 42 : : 2014/03/11(火) 00:25:35
    ロット「何の用だ?」

    エレン「実は、ヒストリアの事についてなんですが」

    ロット「!!それがどうした?」

    エレン「先ほどは何の話をしてたんですか?」

    ロット「ああ、あいつには、牧場に移ってもらうことにしたんだ」
  43. 43 : : 2014/03/11(火) 00:48:36
    エレン「何ですか?」

    ロット「あいつは、私の子供ではないしな、後、あと継ぎに邪魔な存在だからな」

    エレン「そ、さうですか・・・!!(こいつ・・・すっげえ胸くそわりいな!!)」

    ロット「で、それで、何だ?」

    エレン「ってことは、つまり、ヒストリアは要らないってことですよね?」

    ロット「ああ、要らないな」

    エレン(今すぐにでも、殺してやりてえな・・・こいつ!!)じゃあ」

    ロット「ん?なんだ?」

    エレン「俺がヒストリアの友達、家族になっても問題ないですよね?」ニコ

    ロット「ああ、いいぞ。勝手にしろ」

    エレン「そうですか、では、牧場に行きますね」タッタッタ

    廊下

    エレン「っち!!やっぱりカスしかいねえ!!」
  44. 44 : : 2014/03/11(火) 12:05:53
    期待
  45. 45 : : 2014/03/11(火) 18:29:27
    タッタッタ

    ひつじ「あれ?どうしました?エレンさん」

    エレン「ああ!なあひつじさん!」

    ひつじ「なんですか?」

    エレン「救急箱あるか?」

    ひつじ「あ、はあありますけど」

    エレン「じゃあちょっと案内してくれ!」

    ひつじ「は、はあ、こちらです」スタスタスタ

    エレン「ありがとう!」スタスタスタ

    応急手当室

    ひつじ「これですが?」ッス

    エレン「ああ!ありがとう!あとヒストリアはどこ行ったか知ってるか!?」アセアセ

    ひつじ「お嬢様ならもう牧場に引越しに行きましたけど」

    エレン「!!そうですか!ありがとうございました!」ダン

    タッタッタッタッタ

    ひつじ「は、はあ・・・」アセアセ

    そういってエレンは救急箱を持って牧場に向かっていった。
  46. 46 : : 2014/03/11(火) 18:52:30
    それから数十分後

    エレン「はぁはぁ・・・やっとついたぁ、ん?」

    そういってエレンは牧場を見てみるとヒストリアが馬の世話をしていた

    エレン「行くか!」スタスタスタ

    そういってエレンはヒストリアの所に向かった

    少し?戻ってヒストリア側は

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    数十分前

    いじめっ子「ほら!じゃまなんだよ!この妾の子め!!」

    そう言っていじめっ子供は石を投げていた

    ヒストリア「うっ!っいったぁ・・・」涙目

    いじめっ子「こんな奴でも泣けるのかよww」

    いじめっ子2「びっくりだぜw」

    いじめっ子3「だなw」

    いじめっ子4「はぁ、早くくたばれよ!」

    そう言って4は石を投げようとした

    ヒストリア(何で私はいつもいつも、こんなめに・・・)涙目

    そこへ フォン!!

    いじめっ子4「!!いってぇ・・・」

    ヒストリア(あれ?・・・痛みがこない?・・・)

    そう言ってヒストリアは振り向いた、そこには

    男の子が居た

    ヒストリア(誰?・・・また私をいじめるの?・・・)

    そう思ってヒストリアは震えていた。

    いじめっ子「こいつ弱そうだなww」

    いじめっ子2「この人数で勝てると思ってるのか??ww」

    いじめっ子3「こいつもぼこそうぜww」

    いじめっ子4「つぶすかwwさっきはよくもやりやがって!!」

    ヒストリア(に、逃げて・・・)ブルブル

    そう思っていたヒストリア

    エレン「っは!女の子ばかりいじめていたお前等が俺に勝てるとでも?」笑

    いじめっ子「なんだとぉ!!」フォン

    ヒストリア(ひっ!)目を背ける

    だが・・・

    ヒストリア(あ、あれ?・・・)

    目を開く、そこには男の子が片手で受け止めていじめっ子を投げつけていた

    ヒストリア「す、すごい・・・!」

    エレン「ふぅ・・・」

    そして逃げていったいじめっ子

    ヒストリア「!いたた・・・!」さすさす

    エレン「ん?お前大丈夫か?」ッス

    ヒストリア(!!)後ずさる

    エレン「あいつらとはちがうから安心してくれよ」

    ヒストリア「そ、そうなんだ(よかった・・・でも私を知らないってことはシーナじゃない??・・・)

    それから色々あり

    エレン「お前、名前なんて言うんだ?」

    ヒストリア「ヒストリア・レイス・・・」

    エレン「そっか!俺はエレン・イェーガーだ!」

    ヒストリア「そうなんだ・・・(何か、優しい?人だなぁ・・・!!安心しちゃだめだよ!自分!!こんなことがあって色々と酷い事をしてきたんだから!!)」

    エレン「?大丈夫か??」

    ヒストリア「うん・・・」

    そう言って今に至る

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

  47. 47 : : 2014/03/11(火) 19:21:43
    エレン「お~い!!」

    ヒストリア「ん?・・・あ、エレンだっけ?・・・」

    エレン「ああ、そうだぞ!」

    ヒストリア「何しに来たの?・・・(私に酷い事を・・・)」

    エレン「(!!この目は・・・!)大丈夫だ」

    ヒストリア「え?・・・」

    エレン「さっきも言ったけど俺はお前に酷い事なんてしない!」

    ヒストリア「本当?・・・」

    エレン「ああ、本当だ!それに俺はお前の事情をロッドさnいやロッドに聞いた」

    ヒストリア「え・・・じゃ、じゃエレン「それがどうした?」ヒストリア「え?」

    エレン「貴族の子??妾の子??それがどうした」

    ヒストリア「え・・・」

    エレン「たががそんな理由でいじめ??殺される??ふざけんなよ」

    ヒストリア「え?・・・」

    エレン「そんな理由でお前を殺すわけねえだろ!」

    ヒストリア「!!・・・」

    エレン「はぁはぁ、つかれたぁ~」

    ヒストリア「どうして?・・・どうして私を嫌わないの?・・・」

    エレン「当たり前だろ・・・そんなくだらない理由で嫌ってるなんて最低人間じゃねえか」

    ヒストリア「!!」

    エレン「それに俺、お前の事結構好きだしな」

    ヒストリア「え!・・・」
  48. 48 : : 2014/03/11(火) 19:33:01
    ヒストリア「え・・・好きって・・・どういう・・・?」

    エレン「そりゃあ・・・いややっぱりやめた」

    ヒストリア「え・・・」がっかり顔

    エレン「まあ、安心してくれよ」

    ヒストリア「え?・・・」

    エレン「今日から俺、お前の家族だからな!」ナデナデ

    ヒストリア「え!・・・それってお父さんに言われて?・・・」

    エレン「あんな奴のこと!!!父さんなんて呼ぶな!!」

    ヒストリア「え・・・」

    エレン「あいつはな!!お前の事!!いらないっていったんだぞ!!!!!」

    ヒストリア「え・・・そ、そんな・・・」唖然

    エレン「だから!!あんな奴の事お父さんなんて呼ぶな!!!」

    ヒストリア「そんなぁ・・・」涙目 ポロポロ

    エレン「あと!ヒストリア!あいつに言われて家族になったんじゃねえ!!」

    ヒストリア「ふぇ?・・・ち、ちがうの?・・・」

    エレン「ああ、俺は自分からヒストリア、お前と家族になりたいって言った!」

    ヒストリア「私何かと・・・家族になったって・・・」

    エレン「不幸でも俺は別に俺はどうでも良い」

    ヒストリア「え?・・・」

    エレン「俺はお前と家族になりたかった、ただそれだけの事」

    ヒストリア「そうなんだ・・・でも、何で私何かと?・・・」

    エレン「私何かなんて言うな、あと、お前と家族になりたかった理由はお前を気に入ったからだ」

    ヒストリア「そうだったんだ・・・」

  49. 49 : : 2014/03/11(火) 22:02:55
    エレン「ああ!」ニコ

    ヒストリア「・・・?」無表情

    エレン「!ああ、そうか、お前、笑った事あるか?」

    ヒストリア「・・・ない・・・」ションボリ

    エレン「まあこれからは楽しい事もあると思うから、その内笑えるだろ」

    ヒストリア「でも・・・いじめっ子が・・・」

    エレン「あんなやつら俺が追い払うから気にしなくていいぞ~!」ハハハ

    ヒストリア「え、エレンは強いんだね・・・」

    エレン「さぁな強いかなんてわからねえ」

    ヒストリア「そ、そうなんだ・・・」ブルブル

    エレン「なあ、ヒストリア」

    ヒストリア「な、何?・・・」ブルブル

    エレン「何でさっきから震えてんだ?」

    ヒストリア「え?・・・」ブルブル

    エレン「・・・もしかしてなんだが・・・」

    ヒストリア「う、うん・・・」ブルブル

    エレン「俺が怖いか?」

    ヒストリア「!!・・・」コク

    エレン「そっか!まあ初対面だしな、怖くて当たり前だろ、っていってもヒストリアの場合はちがうな」

    ヒストリア「そうなの?・・・」

    エレン「ああ、ヒストリアの場合は精神的に恐怖症になっちまってるんだよ」

    ヒストリア「な、なにそれ?・・・」

    エレン「まあ、簡単に言うと対人恐怖症だな」

    ヒストリア「よく、分らない・・・」

    エレン「ははは、まあ分らないだろうな」ナデナデ

    ヒストリア「・・・」ブルブル

    エレン「まあ、最初、こんなことされたら震えるだろうな。ってじゃなくて対人恐怖症ってのはな」

    ヒストリア「う、うん・・・」

    エレン「ヒストリアの場合は、あのいじめっ子とかあと他いろいろいただろ?」

    ヒストリア「う、うん・・・」

    エレン「まあ暴力とか受けてただろ?」

    ヒストリア「うん・・・」

    エレン「それをずっと受けてたせいで普通に人と接することができなくなっちまったんだ」

    ヒストリア「そ、そんな・・・」真っ青

    エレン「まあ、これは治るから平気だな、っていっても」

    ヒストリア「っていっても?・・・」

    エレン「ヒストリア、お前の心の傷はどうやっても消えねえ」

    ヒストリア「そっか・・・」

    エレン「と言っていつまで悔やんでても仕方ねえからってじゃなくて俺の事最初は怖いと思うけど段々と慣れてくると思うからこれからずっとよろしくな!」ニギ←握手

    ヒストリア「う、うん・・・」ブルブル

    エレン「う~ん・・・」

    ヒストリア「ど、どうしたの?・・・」

    エレン「俺だけはなんとしてでも慣れてもらいたいな~って思ってな」

    ヒストリア「な、何で?・・・」

    エレン「だって、家族だし、好きな人に震えられたら嫌だろ?」

    ヒストリア「・・・わかんない・・・」

    エレン「え?何でだ?」

    ヒストリア「今までずっといじめられたりしてて、親には捨てられたし・・・好きな人なんてできたこともないよ・・・」ションボリ

    エレン「!!そうか、そうだったのか、ごめんな?」ナデナデ

    ヒストリア「平気だよ・・・別に」ブルブル

    エレン「う~ん・・・!ヒストリア」抱き

    ヒストリア「なn!?」

    エレンがヒストリアを抱きしめました~

    ヒストリア(え・・・抱きしめられた?・・・人に・・・抱きしめられた?・・・何かしてくるのかな?・・・)ブルブル

    エレン「大丈夫だ」

    ヒストリア「!?」

    エレン「俺は絶対に何もしない」

    ヒストリア「な、何で?・・・」

    エレン「だってお前は俺の













                  大事な家族だしな!」ニコ

    ヒストリア「!!」びっくり

    エレン「はじめてってみたいな顔してるなヒストリア」

    ヒストリア「・・・うん・・・はじめてだよ・・・抱きしめてもらったのなんて・・・しかも・・・こんなに・・・優しくしてもらったのなんてぇ・・・うぅ・・・」涙 ポロポロ

    エレン「そっか・・・今まで辛かっただろ?」ギュ ナデナデ

    ヒストリア「うん・・・辛かったぁ・・・誰にも相手にしてもらえなくて・・・暴力を振るわれて・・・殺されそうになったり・・・ヒック・・・うぅ・・・ウわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~ん!!」ポロポロ ポタポタ

    エレン「今まで、辛かっただろな・・・」ギュ~ナデナデ

    ヒストリア「うわぁぁぁぁぁぁぁぁあ~ん!!!!」ボロボロポタポタ

  50. 50 : : 2014/03/11(火) 22:06:49
    泣けるな~               期待!
  51. 51 : : 2014/03/11(火) 22:10:32
    エレン「よしよし・・・でも、これからは俺が居てやるから安心して生きてくれよ?」ナデナデ ニコ

    ヒストリア「あ、ありがどぅ・・・エレン・・・ぐすっ」目 赤くなってる

    エレン「うわ!めっちゃ赤くなってる!」

    ヒストリア「なにがぁ?・・・」涙目

    エレン「あ~え~と、っと!あった!ヒストリア来てくれ!」ギュ タッタッタ

    ヒストリア「!ま、まってぇ」涙目 タッタッタ

    井戸

    エレン「よいしょっと!ほら!」

    そう言ってエレンは水をヒストリアの顔にかけてあげた

    ヒストリア「冷たい・・・」ブルブル

    エレン「ああ、ごめんごめん」ナデナデ

    ヒストリア「うぅ・・・」パシャパシャ

    ヒストリア「ど、どう?・・・」

    エレン「おぉ!もう赤くねえぞ!」

    ヒストリア「よかった・・・」

    エレン「だな!」

    ヒストリア「ね、ねえエレン?・・・」下向き

    エレン「ん?なんだ?」

    ヒストリア「そ、その・・・抱きしめてくれなぃ?・・・」俯き

    エレン「!おぉ!いいぞ!」抱き

    ヒストリア「んぅ・・・」安心顔 ギュ←抱きしめ返す

    エレン「落ち着くか?」ナデナデ

    ヒストリア「うん・・・」目を瞑る

    エレン「ヒストリア」

    ヒストリア「なぁにぃ?・・・」

    エレン「今日、一緒に寝るか?」

    ヒストリア「・・・うん、お願い・・・エレン」

    エレン「よし!じゃあ今日は一緒に寝ようぜ!」

    ヒストリア「今日は?・・・」俯き

    エレン「あ~ずっと一緒に寝ようぜ」

    ヒストリア「うん・・・」安心顔
  52. 52 : : 2014/03/11(火) 22:21:07
    エレン「ふぅ、このぐらいでいいか?」

    ヒストリア「うん・・・」

    エレン「よし!じゃあヒストリア、何する?」

    ヒストリア「何するって?・・・」

    エレン「いやほら馬の掃除とかあるだろ?」

    ヒストリア「!!じゃあ馬の掃除しよう」

    エレン「何か馬の話になったら元気になってねえか?・・・」不機嫌

    ヒストリア「エレン、何でそんなに不機嫌そうなの?・・・」

    エレン「不機嫌と言うよりただの馬に嫉妬だから平気だよ」

    ヒストリア「嫉妬?・・・」

    エレン「ああ。嫉妬ってのは、まあ簡単に言うと俺の立ち位地?場所?っていうのかな?それを馬に奪われて不機嫌になったっていうのかな?多分そうだろ」

    ヒストリア「良くわからない・・・」傾げる

    エレン「まあ超簡単に言うとヒストリアが奪われた気分って言ったほうが早いな」

    ヒストリア「それが嫉妬って言うの?・・・」

    エレン「ああ、それが嫉妬だな」

    ヒストリア「そうなんだ・・・でもなんでエレンが馬に嫉妬したの?・・・」

    エレン「さっきも言ったけど好きな奴が他に奪われたら嫌だろ?」

    ヒストリア「え?・・・」傾げる

    エレン「まあ、簡単に言うと俺がヒストリアじゃなくて他の奴の場所に行って楽しんでるみたいなもんだな」

    ヒストリア「それで私は嫉妬するの?・・・」

    エレン「ああ、多分すると思うぞ、解説はな「あの人たちはいいな・・・何で自分ばかりこんな目に・・・」ってなると思うぞ、って言ってもヒストリアは全然そこまで汚れてないけどな」アハハハハ

    ヒストリア「そうなんだ・・・」

    エレン「ああ、だから俺はヒストリアが奪われて不機嫌になったそれだけのこと~」

  53. 53 : : 2014/03/11(火) 22:25:15
    ヒストリア「じゃ、じゃあエレンはどれくらい不機嫌になったの?・・・」

    エレン「いや~言葉では表せないけど、ものすごい汚い心が動いたな、」

    ヒストリア「汚い心?・・・」

    エレン「ヒストリアには早すぎるし、ヒストリアはそんなもの学んでわだめだからこの話は無しだな」

    ヒストリア「わかった・・・」

    エレン「あ~1つ言えることは俺はヒストリアが大事で好きだから嫉妬したんだな」

    ヒストリア「そうなんだ・・・好きって良くわからないけど・・・でも大事って・・・!」

    エレン「?ああ、俺はヒストリアが大事だぞ」

    ヒストリア「ど、どのくらい?」キラキラ

    エレン(無意識にキラキラしてる///可愛いな///)一番大事だぞ~」ハハハ 抱き

    ヒストリア「ほ、本当!?」目 凄い 動いてる←動揺

    エレン(可愛すぎ///)ああ!本当だぞ~」

    ヒストリア「そ、そっか///」
  54. 54 : : 2014/03/12(水) 14:42:07
    エレン「ああ」

    ヒストリア「・・・ねえ・・・///エレン?///」

    エレン「なんだ?」気づいてない
  55. 55 : : 2014/03/12(水) 15:41:12
    ヒストリア「だ、だっこしてくれない?・・・///」どきどき

    エレン「!おお!いいぞ!ほら!」抱き ヨイショ

    ヒストリア「わぁ・・・///だっこってこんな気分なんだね・・・///」

    エレン「!そっかヒストリアは・・・だっことかしてもらったことなかったんだっけ?・・・」

    ヒストリア「・・・うん・・・」ションボリ

    エレン「・・・いつでもやってやるからな!」

    ヒストリア!ありがとぅ・・・///」
  56. 56 : : 2014/03/12(水) 16:12:44
    エレン「はぁ、何か疲れたは」

    そういってエレンは地面?草?にねっ転がった

    ヒストリア「・・・大丈夫?・・・」

    エレン「ああ、疲れただけだから」ふぅ

    ヒストリア「・・・」ユサ←地面にねっ転がる
    ギュ~

    エレン「?ヒストリア?」

    ヒストリア「・・・」ギュ~

    無言でエレンを抱きしめるヒストリア

    ッス←横を向く

    エレン「どうした?」

    ヒストリア「・・・抱きしめて?・・・」目 動揺してる

    エレン「!ああ、わかった」ッス ギュ

    ヒストリア「ん・・・」

    ヒストリアはエレンの胸に顔をうずめています

    エレン「何かくすぐったいな」ナデナデ

    ヒストリア「んぅ~・・・ふぅ・・・」目を瞑る

    スゥ~スゥ~

    エレン「寝ちゃったか?」ナデナデ

    スゥ~スゥ~

    エレン「俺も、寝るか・・・」目 つぶる

  57. 57 : : 2014/03/12(水) 16:20:26
    こ、コメントくれぇ~
  58. 58 : : 2014/03/12(水) 16:22:02
    頑張れ
  59. 59 : : 2014/03/12(水) 16:23:09
    期待だよ♪
  60. 60 : : 2014/03/12(水) 16:41:59
    期待
  61. 61 : : 2014/03/12(水) 16:45:27
    それから1時間後

    エレン「ふぁ~あ・・・ってもう夕方かよ、ん?」ちらり

    ヒストリア「すぅ~すぅ~」

    ヒストリアは安心したような顔でエレンの胸に抱きついて寝ていた

    エレン「(すっげえ安心した顔してるな・・・う~ん起こすか起こさないか・・・もう、夕方だし・・・!!よし!起こすか!)」

    エレン「お~い、ヒストリア~起きろ~」トントン

    ヒストリア「んぁ・・・?わぁ~ぁ・・・」ゴシゴシ

    エレン「起きたか、よいしょっと」立ち上がる

    エレン「行くぞ~って・・・何してるの?」ちらり

    そこにはヒストリアがエレンに抱きついてきたのだ、背中に

    エレン「・・・おんぶしろと?」

    ヒストリア コクコク

    エレン「まあ、いいか!、ほら!」

    ヒストリア「うん・・・ありがとぉ・・・」トサ

    エレン「!!何か以上に軽くないか?」

    ヒストリア「わかんない・・・」欠伸

    エレン「まだ、寝たり無いか?」

    ヒストリア「ううん・・・」ブンブン

    エレン「そっか、ってか何でいきなりおんぶしてなんていったんだ?」

    ヒストリア「・・・おんぶが気持ちよかったから・・・だめだった?・・・」ブルブル

    エレン「!!いや、平気だぞ?あと、ヒストリアの事それくらいで嫌いにならないから安心してくれ」

    ヒストリア「・・・エレンってよく・・・私の事わかるよね・・・///」少しだけ頬が赤い

    エレン「そりゃあ家族だしな」
  62. 62 : : 2014/03/12(水) 16:47:03
    いいですねえええ(^ω^)
  63. 63 : : 2014/03/12(水) 17:53:31
    >>63 エレンが予言者みたいになってる...
    これは...トーマス助かるのでは?
  64. 64 : : 2014/03/12(水) 22:03:40
    期待
  65. 65 : : 2014/03/12(水) 22:44:31
    エレン優しいいカッコイイ
  66. 66 : : 2014/03/14(金) 00:12:08
    エレン「そういやあ、ヒストリアの家は、どこだ?」

    ヒストリア「彼処だよ・・・」指す

    エレン「そこの小屋みたいのところか?」

    ヒストリア「うん・・・」

    エレン「そういえばさ」

    ヒストリア「うん・・・」

    エレン「ヒストリアは、料理したことあるか?」

    ヒストリア「ない・・・」しょんぼり

    エレン「ヒストリア」しゃがむ

    ヒストリア「ん?・・・」

    エレン「落ち込むことなんてないんだせ?」ナデナデ

    ヒストリア「え・・・」

    エレン「ヒストリア、お前のその年で料理が作れるなんてありえないことなんだぜ?」


    ヒストリア「そ、そうなの?・・・」

    エレン「ああ!そうなんだ。だから安心してくれよ」

    ヒストリア「ありがとぉ・・・//」抱き

    エレン「おう!!じゃあ、今日は俺がつくるからヒストリアさ休んでいてくれよ!」

    ヒストリア「え・・・いいの?」

    エレン「おう!!」

    ヒストリア「ありがとう・・・///」
  67. 67 : : 2014/03/14(金) 07:46:13
    期待!
  68. 68 : : 2014/03/16(日) 21:22:07
    大期待
  69. 69 : : 2014/03/16(日) 21:55:00
    期待
  70. 70 : : 2014/03/20(木) 22:30:43
    続きお願いします
  71. 71 : : 2014/03/20(木) 22:57:51
    つーづーき あそーれ♪
    きーたーい あそーれ♪
  72. 72 : : 2014/03/21(金) 15:19:00
    期待です
  73. 73 : : 2014/03/21(金) 17:58:53
    続きいつ頃?
  74. 74 : : 2014/03/21(金) 18:18:38
    すっ…すまない!面白くてコメントをしてなかった!期待してるぞ!
  75. 75 : : 2014/03/22(土) 23:49:27
    まぢで待ち遠しいよ〜
  76. 76 : : 2014/03/23(日) 21:59:07
    次の予定教えてー下さいーー
    待ち遠しいよ〜
  77. 77 : : 2014/03/28(金) 20:02:43
    期待気滞気体機体帰隊北井奇態
  78. 78 : : 2014/03/31(月) 01:01:45
    きたい
  79. 79 : : 2014/03/31(月) 01:01:59
    キタイ
  80. 80 : : 2014/03/31(月) 01:02:44
    がっ入ってないぞ>>79
  81. 81 : : 2014/03/31(月) 01:03:17
    77ね間違えた
  82. 82 : : 2014/04/01(火) 21:58:09
    期待です
  83. 83 : : 2014/04/04(金) 01:32:47
    今月中に投下するんですか?
  84. 84 : : 2014/04/07(月) 02:10:34
    おもしろい!期待!
  85. 85 : : 2014/04/07(月) 18:31:47
    ごめん!!遅れました!!理由は・・・めんどくさいからいいません!夜行じゃなく夜減になりました!
  86. 86 : : 2014/04/08(火) 21:25:43
    楽しみ〜♪
  87. 87 : : 2014/04/12(土) 00:34:19
    いつ頃ですか〜?
    期待だけど早めにお願いしまーす!理由があるなら別
  88. 88 : : 2014/04/13(日) 01:04:20
    明日から、やっていきたいと思います!っていっても、朝の9時からだけとね!
  89. 89 : : 2014/04/13(日) 12:12:58
    小屋・・・

    エレン「よし!作るか!、お~いヒストリア」

    ヒストリア「ん?・・・何?・・・エレン」

    エレン「何か食べたいものないかぁ?」

    ヒストリア「食べれれば・・・何でも・・・」

    エレン「そっかぁ、じゃあもぅ時間もねぇし、手軽でいいかぁ~?」

    ヒストリア「うん・・・」

    エレン「よし!じゃあ作るから座って待っててくれ!」

    ヒストリア「うん、ありがとぅ・・・」

    と言ってヒストリアは椅子に座った

    ちなみにこの小屋?別荘?にはエレンとヒストリアしかいません。

    調理中・・・

    エレン「(よし!こんなもんでいいか!)」スタスタスタ

    エレン「ヒストリア~できたぞ~」

    ヒストリア「ん・・・ありがとう・・・」

    エレン「ふぅ」スタッ←座る音

    ヒストリア「・・・ねぇ、エレン・・・」

    エレン「ん?なんだぁ?」

    ヒストリア「これ、なぁにぃ?・・・」

    エレン「ん?食べたことないか?」

    ヒストリア「う、うん・・・」

    エレン「これはカレーって言うんだ」

    ヒストリア「カレー?・・・」

    エレン「ん~説明しにくいなぁ~食べてみればわかるよ」

    ヒストリア「う、うん・・・」

    エレン「よし!じゃあ!」

    エレン「いただきます!」

    ヒストリア「い、いただきます・・・(誰かと食べるの・・・はじめて・・・)」

    カプッ

    エレン「んぅ、まぁ普通だな、どうだ?味は」

    ヒストリア「・・・」ツゥー

    エレン「ど、どうした?不味かったか?」

    ヒストリア「ううん・・・ちがうの・・・誰かと・・・食べるのぉ・・・はじめて・・・でぇ・・・う、嬉しくて・・・」ポロポロ

    エレン「!!そうだったな・・・はじめてだもんな・・・誰かと食べたの」

    ヒストリア「うん・・・」ポロポロ

    エレン「・・・大丈夫だ」ダキ ナデナデ

    ヒストリア「んぅ?・・・」

    エレン「大丈夫・・・これからはずっと一緒だ!」

    ヒストリア「・・・んぅ・・・」ギュウ

    エレン「はは、なんだぁ?急に?」

    ヒストリア「なんでもない・・・」

    エレン「そっか!それより食おうぜ!」

    ヒストリア「うん・・・!」

    エレン「ほら!」

    ヒストリア「ん?・・・」

    エレン「あ~んだ!」

    ヒストリア「あ、あ~ん?・・・」

    エレン「あぁ、口を開けろってことだ」

    ヒストリア「う、うん・・・わかった・・・」ア~ン

    エレン「どうだ?美味しいか?」

    ヒストリア「うん・・・食べたことがない味・・・美味しいよ・・・」

    エレン「そっか!!よかった!」

    と言ってエレンとヒストリアは食べていた、そして、10分後

    エレン「ごちそうさまでした!」

    ヒストリア「ごちそうさまでした・・・」

    エレン「よし!ヒストリア!」

    ヒストリア「ん?・・・」

    エレン「後10分したら風呂入るぞ!」

    ヒストリア「うん・・・わかった・・・」

    エレン「ヒストリアはそれまで何するんだ?」

    ヒストリア「本・・・読む・・・」

    エレン「そっかぁ、なぁ、ヒストリア」

    ヒストリア「ん?・・・」

    エレン「家族になったんだから、何かして遊ぼうぜ?」

    ヒストリア「何して遊ぶの?・・・」

    エレン「そうだなぁ~、う~ん・・・ない・・・」

    ヒストリア「・・・じゃあ本読むね・・・」

    エレン「う~んわかった!」

    ヒストリア「うん・・・」

    と言ってヒストリアは部屋に行った

    エレン「・・・元気ねぇなヒストリア・・・まぁ、まだ初日だしなぁ~しょうがないよな!うん!」
  90. 90 : : 2014/04/13(日) 13:15:35
    と言ってエレンはヒストリアの部屋をノックした

    コンコン

    ヒストリア「ん?なぁにぃ?・・・」

    エレン「入っていいかぁ~?」

    ヒストリア「うん・・・いいよ・・・」

    エレン「お邪魔します!っと」

    ガチャ

    エレン「ん?何してたんだ?」

    ヒストリア「ん・・・勉強・・・」

    エレン「へぇ~すげぇじゃねえか!ヒストリア!」

    と言いヒストリアを抱き上げた

    ヒストリア「えぇ?・・・」

    エレン「よいしょっと」

    と言いエレンは椅子に座ってその膝の上にヒストリア乗せた

    ヒストリア「エレン?・・・」

    エレン「なぁ、ヒストリア」

    ヒストリア「ん?・・・」

    エレン「何か読めないものあるか?」

    ヒストリア「え?・・・」

    エレン「俺が教えてやるよ!」

    ヒストリア「うん・・・ありがとぅ」

    エレン「よし!で、読めないものあるか?」

    ヒストリア「うん・・・えっとね・・・これ」

    エレン「よし!えっと、これはな」

    と言いエレンはヒストリアに10分間勉強していた

    エレン「よし!これでおしまい!どうだ?わかったか?」

    ヒストリア「うん・・・わかりやすかった・・・」

    エレン「よかった!よし!風呂行くぞ!」

    ヒストリア「うん・・・」

    風呂場

    エレン「まずは頭を洗うか、ヒストリア」

    ヒストリア「ん?・・・」

    エレン「髪の毛洗ってやるからこっちこい」

    ヒストリア「うん・・・」

    と言い洗い始めた

    エレン「ヒストリア、髪の毛柔らかいな」

    ヒストリア「ん・・・うん・・・」

    エレン「・・・ヒストリア」

    ヒストリア「ん?・・・」

    エレン「もぅ、緊張なんてしなくていいんだぜ?」

    ヒストリア「え?・・・」

    エレン「さっきからずっと、少し声が震えてるような感じがするけど、もぅ俺には何をしてもいいんだぞ?普通に自分の気持ちを全部吐き出せ!俺は気を使われるのが一番嫌なんだ!本当のヒストリアがいいんだ!」

    ヒストリア「!!」

    エレン「緊張とかしなくていい!もぅいいんだ!!お前はもぅ十分苦しんだ!!もぅその束縛からとかれろ!!」

    ヒストリア「・・・えっぐ・・・ひっく・・・エレ~ン!!!!」うわぁぁぁぁぁぁぁ~ん!!!」ダキ

    エレン「全部吐き出せ!!!全部だ!!!!」

    ヒストリア「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~ん!!!!」

    5分後

    エレン「落ち着いたか?」

    ヒストリア「えっぐ・・・ひっく・・・う、うん・・・」

    エレン「もぅこれからは俺に自分の思った事を全部言ってくれ、もぅこれ以上自分の考えを抑えるな、自由が消えちまうよ、そんなの嫌だろ?」

    ヒストリア「うん・・・」涙目

    エレン「よし!じゃあ次は体、洗うぞ~!」

    ヒストリア「・・・うん!!」ニッコリ

    エレン「ははは!可愛いな!」ナデナデ

    ヒストリア「んぅ・・・」

    と言ってなぜか抱き付いてきた

    エレン「ん?どうした?」

    ヒストリア「何か、エレンの体が落ち着くから抱き付いたの・・・」

    エレン「そっか!よし!入るか!」

    ヒストリア「うん!」

    入浴中

    ヒストリア「ねぇねぇ、エレン!」

    エレン「ん?(これが本当のヒストリアなのかぁ、クリスタの時とちがって本当の意味で笑ってるな、ははは!可愛いなぁ、本当に)」

    ヒストリア「エレンは、私と家族なんだよね?」

    エレン「ああ!そうだぞ!」

    ヒストリア「エレンはさぁ、どういう立場なのぉ?」

    エレン「立場?」

    ヒストリア「お父さんとかお兄ちゃんとか」

    エレン「お、お父さん??何でだ?」

    ヒストリア「だって、エレン、面倒見良いし」

    エレン「いやぁ、流石にお父さんはやだなぁ?」

    ヒストリア「じゃあお兄ちゃん?」

    エレン「ああ!!俺はお兄ちゃんが良い!」

    ヒストリア「そっかぁ、じゃあエレンの事これからお兄ちゃんって呼ぶね!」

    エレン「じゃあこれからはヒストリアは俺の妹な!」

    ヒストリア「うん!わかった!お兄ちゃん!」

    エレン「ん?」

    ヒストリア「よろしくね!」笑顔

    エレン「!ああ!よろしくな!ヒストリア!」

    と言ってエレンはヒストリアを抱きしめた

    ヒストリア「お兄ちゃんってよく抱きしめてくるね」

    エレン「いやぁヒストリアが可愛くてついつい抱きしめちゃうわ」

    ヒストリア「そうなんだぁ」ニッコリ

    エレン「うん!可愛いな!」

    と言って撫でた

    ヒストリア「ん・・・んぅ・・・」

    と言っていきなりヒストリアは顔を近づけてきたのだ

  91. 91 : : 2014/04/13(日) 13:15:44
    エレン「ん?どうした?」

    ヒストリア「えっとね、この前本で読んでた時にね、女の子がね男の子にね、キス?だっけ?あれ?何か顔を近づけて何か口と口を合わせてたの」

    エレン「な、何でいきなりそんな話になったんだ?(嫌な予感しかしねぇんだけど)」

    ヒストリア「えっと、でね、そのキスってどんな気分なのかなぁって思ってねエレンと口を合わせようとしたんだぁ」

    エレン「そ、そうなんだぁ・・・ははは・・・(いや、これ本当にびっくりなんですけど)」

    ヒストリア「うん!でね!お兄ちゃん!」

    エレン「う、うんなんだぁ?」

    ヒストリア「キスしよう!」

    エレン「えぇ!?」

    ヒストリア「やだぁ?」ウルウル

    エレン「いや、やだも何もキスの意味わかってるか?」

    ヒストリア「ううん、わかんない」

    エレン「キスってのはなお互いに好きになった人がするんだぞ?(実は俺も恋愛的な方は全然わかんねぇんだよな・・・これであってるよな?・・・)」

    ヒストリア「私はお兄ちゃんが好きだよ?」

    エレン「え?あぁってそうじゃなくて・・・」

    ヒストリア「お兄ちゃんも私の事好きでしょ?」

    エレン「あ、ああ好きだよ?でmヒストリア「なら、問題ないよね!お兄ちゃん~!!」エレン「え?」

    と言った瞬間エレンの唇に柔らかい感触が感じた

    ヒストリア「ん・・・」

    エレン「ん!?(え!?はぁ!?まじでキスしてんのか!!?!ちょっちょ!!)」

    ヒストリア「(これがキスって言うんだ・・・なんだか気持ちいいな・・・)」

    エレン(ちょっちょ!!長い!!そして俺の理性が飛ぶから!!早くやめてくれぇ~!!)

    ヒストリア(なんだか気持ちよく・・・)

    と思った瞬間ヒストリアは気持ちよかったせいか余計激しくなった、ヒストリアはエレンに抱き付いたまんまキスを続けた

    エレン(何ー!?抱き付いてきた!?これじゃあ離れられなぁ)

    と思いエレンはヒストリの肩を叩いた
  92. 92 : : 2014/04/13(日) 13:43:11
    超期待!!
  93. 93 : : 2014/04/13(日) 13:54:57
    疲れたぁ・・・と言うかいきなりキスってすごいと自分は思った←自分で書いたくせに
  94. 94 : : 2014/04/13(日) 14:12:28
    頑張ってください            期待してます
  95. 95 : : 2014/04/13(日) 19:00:45
    期待です
  96. 96 : : 2014/04/13(日) 19:40:42
    ヒストリア「(ん?)ぷはぁ、どうしたの?」

    エレン「ぷはぁ、いや、息ができなくてな」

    ヒストリア「あ、そうだったね、ごめん」

    エレン「まぁ、いいや、そろそろ上がろうぜ!」

    ヒストリア「うん!(キス、気持ちよかったな・・・もう一回しても平気かな?嫌がってもなかったし)」

    そして、10分後

    エレン「歯も磨いたし、ヒストリア」

    ヒストリア「ん?」

    エレン「一緒に寝るぞ~」

    ヒストリア「あ!うん!」パァ~

    エレン「よいしょっと、ふぅ、疲れたぁ」

    ギュウ

    エレン「ん?どうした?」

    ヒストリア「えへへ、誰かと一緒に寝るの初めてなの」

    エレン「あ、そっか、そうだったな、だな!ふぅ、ふぁ~ぁ、ねみぃ、寝るか」

    ヒストリア「エレン!」

    エレン「ん?なんだ?」

    ヒストリア「キスしよう!」

    エレン「え、ま、またか?」

    ヒストリア「うん♪」

    エレン「い、いやぁ俺もぅつかれtヒストリア「いいじゃん!」

    と言ってヒストリアはエレンにキスをした

    ヒストリア「ん・・・」

    エレン「ん・・・(またか!?と言うかこのままじゃヒストリアがキス魔になっちまうよ!!)」ガシ

    と掴んでエレンはヒストリアを離した

    ヒストリア「ぷはぁ、どうしたの?」

    エレン「ヒストリア、聞いてくれ」

    ヒストリア「ん?」

    エレン「キスってのはな異性として好きになった人としかしないんだ、わかった?」

    ヒストリア「お兄ちゃんとはしちゃだめなの?・・・」

    エレン「あぁ、兄妹でキスなんてふつうありえないことだからな、だめだ」

    ヒストリア「そっかぁ・・・わかった!じゃあ異性として好きになった人とするね!」

    エレン「あ、ああ!(え?やばくね??これってつまり俺とヒストリアは兄妹だから付き合えなくならないか!!?そ、それだけはだめだな!!!)」

    ヒストリア「じゃ、おやすみ、お兄ちゃん」

    エレン「ちょ、ちょっとまった!!」ガシ

    ヒストリア「え?」

    エレン「い、一応言うが、俺たちは義理の兄妹だからな!?」

    ヒストリア「義理?・・・」

    エレン「ああ!義理ってのは借りって意味なんだ!」

    ヒストリア「え・・・じゃ、じゃあお兄ちゃんは私の家族じゃないの?・・・」ウルウル

    エレン「え、いや、そういう意味じゃ」

    ヒストリア「じゃぁどういう意味なのぉ?・・・」ウルウル

    今にも泣きそうなヒストリア

    エレン「あ~え~っと、あぁ~!!もぅ!ヒストリア!」

    ヒストリア「なnん!」

    エレン「ん!・・・」

    エレン「ぷはぁ・・・」

    ヒストリア「キス、しちゃだめなんじゃなかったの?・・・」ウルウル

    エレン「ちがうんだよ・・・ヒストリア・・・」

    ヒストリア「何がちがうの?・・・」

    エレン「今、この年でキスとかしちゃうと大人になった時にいろいろと大変なんだ」

    ヒストリア「大変?・・・」

    エレン「あぁ、いろいろと大変なんだ、だから今はキスをしないでくれって事を言いたかったんだ」

    ヒストリア「そ、そうなんだ・・・で、でもさっきの義理って話は?・・・」

    エレン「あぁ、それか、義理だけどもぅ今からは義理なんかじゃねえよ」

    ヒストリア「本当?・・・」

    エレン「あぁ、本当だ!ふぅ、だからもう気にしないでくれ」

    ヒストリア「うん、わかった!じゃあもう寝よう?」

    エレン「あぁ寝るか!ヒストリア」

    ヒストリア「ん?」

    エレン「ほら、こい」

    と言ってエレンは手を広げた

    ヒストリア「!うん♪」

    と言ってエレンの手の中へ入った

    そして、エレンはヒストリアを抱きしめて

    エレン「おやすみ、ヒストリア」

    ヒストリア「うん、おやすみお兄ちゃん」

    と言って眠ったのであった
  97. 97 : : 2014/04/14(月) 19:40:31
    まずこのスレから終了させます
  98. 98 : : 2014/04/14(月) 19:40:43
    みなさん見てくれたらありがとうねぇ!!
  99. 99 : : 2014/04/14(月) 19:42:21
    夜減さん頑張れ*\(^o^)/*
    期待です
  100. 100 : : 2014/04/14(月) 19:42:51
    期待だよ!
  101. 101 : : 2014/04/14(月) 19:46:56
    はぁ、よくわかんないけど、ss書くの疲れるね・・・みんなごめんね?・・・本当に・・・
  102. 102 : : 2014/04/14(月) 20:28:06
    あまり無理をなさらず
  103. 103 : : 2014/04/16(水) 19:40:34
    ご自分のペースで無理せずどうぞ
    でも、遅すぎると考えが変わるかも
  104. 104 : : 2014/04/17(木) 12:24:33
    期待
  105. 105 : : 2014/04/20(日) 00:23:19
    そいえば、ミカサ等と再開するんですか?期待です
  106. 106 : : 2014/04/28(月) 23:44:30
    早くこないかな?ワクワクワクワクワクワクワクワク期待です
  107. 107 : : 2014/05/05(月) 15:33:28
    はぁ・・・ねむ・・・失踪しそうでこわいよ・・・
  108. 108 : : 2014/05/05(月) 18:04:56
    >>107来たにゃ!❤️
  109. 109 : : 2014/05/10(土) 19:59:50
    超絶期待
  110. 110 : : 2014/05/14(水) 19:35:00
    次のを書くまでの期間が長えんだよなー
    この人
  111. 111 : : 2014/05/21(水) 18:42:57
    大変すみません・・・110の方、すみません・・・反省したいところですができません。大変申し訳ありません
  112. 112 : : 2014/05/21(水) 18:53:50
    次の日・・・

    エレン「ん・・・ふぁ~ぁ・・・ヒストリアはまだ起きてないか・・・」

    とエレンは言い、ベットから起き上がり

    エレン「朝食の用意でもするか!」

    と思いエレンは朝食を作り始めた

    エレン「ん~、材料は・・・そうだ・・・昨日使っちまったんだ・・・やっべぇ~考えてなかった」

    と思いエレンは

    エレン「しょうがねえな、芋だけしかねえ・・・」

    と思いエレンは溜息をついた

    エレン調理中・・・

    エレン「まぁ、しょうがねえな、これだけしか作れなかったが・・・」

    ちなみにエレンが作ったものは・・・蒸かした芋とシチューであった

    エレン「ふぅ、起こすか!」

    と思いエレンはヒストリアの元へ向かった

    寝室・・・

    エレン「お~い、ヒストリア~起きろ~!」

    とエレンはヒストリアを揺すって起こそうとした

    ヒストリア「ん・・・んぅ・・・」

    と寝返りをうち抱き付いてきた

    エレン「しょうがねえな・・・まぁいっか」

    と思いエレンはヒストリアを抱き上げ食卓へ向かった
  113. 113 : : 2014/05/21(水) 18:54:01
    すみません、また失踪・・・
  114. 114 : : 2014/05/21(水) 20:20:41
    期待
  115. 115 : : 2014/05/22(木) 18:08:30
    少しできます
  116. 116 : : 2014/05/22(木) 18:14:41
    食卓・・・

    エレン「よいしょ」

    とヒストリアを椅子に座らせた

    エレン「ふぅ」

    と溜息を吐いて自分も座った

    エレン「ヒストリア~起きろ~」

    とヒストリアの頭をポンポンと叩いた

    ヒストリアの髪の毛は柔らかくて弾力があって気持ちいいなぁとエレンは思った

    ヒストリア「ん・・・ふぁ~ぁ・・・ん、!おはよう!お兄ちゃん!」

    エレン「おう!、おはよう、よし!食おうぜ!」

    ヒストリア「うん!いただきます!」

    と言いエレンとヒストリアは食べ始めた

    エレン「味、どうだ?」

    ヒストリア「うん!美味しいよ!」

    エレン「そっか、よかった」

    と言いエレンとヒストリアは食べながら色々と喋って終わった

    エレン「よし!ヒストリア、何する?」

    ヒストリア「う~ん・・・!まず、お馬さんにエサをあげる!」

    エレン「あ、そうだったな!よし、行こうぜ!」

    ヒストリア「うん!」

    と言いエレンはヒストリアの手を引いて牧場へ向かった
  117. 117 : : 2014/05/22(木) 18:14:59
    なるべく少しずつ進めていきたいと思います
  118. 118 : : 2014/05/22(木) 18:24:42
    期待ーー!
  119. 119 : : 2014/05/23(金) 18:52:23
    少しやr
  120. 120 : : 2014/05/23(金) 18:56:12
    牧場・・・

    エレン「よし!やるか!ヒストリア!」

    ヒストリア「うん!」

    と言いエレンとヒストリアは馬にエサを上げようとしていた時・・・

    何?あの子・・・

    よくあんな子と関われるわよね~・・・

    誰かしら?あの子・・・?

    全く、早く消えてほしいものだわ・・・

    なんだ?何か増えたぞ?

    とボソボソおっさんおばはんが喋っていた、そこでエレンは

    エレン「ヒストリア、ちょっと」

    ヒストリア「ん?」

    と振り向く前にエレンはヒストリアの耳をふさぎ

    エレン「掃除用具とりに行こうな」

    ヒストリア「あ!そうだね!」

    と言いエレンはヒストリアの手を引いて掃除用具の場所へ向かった
  121. 121 : : 2014/05/23(金) 18:56:29
    まぁ・・・少しずつすすめていきたいと思う
  122. 122 : : 2014/05/24(土) 11:46:38
    期待
    (ヒストリアの味方はエレンだけか・・・)
  123. 123 : : 2014/05/24(土) 11:53:17
    駆逐してやるおじさんとおばさんお…
  124. 124 : : 2014/05/24(土) 14:13:24
    やりm
  125. 125 : : 2014/05/24(土) 14:25:55
    エレン「よし!、ってことで、掃除用具をもって来たはいいんだがぁ・・・ヒストリア、どうやって掃除するんだ?」

    ヒストリア「えっとね!こうやるの!」

    と言うとヒストリアは馬の糞やそこらへんに落ちている藁をほうきで掃除をはじめた

    エレン「なるほどな(糞が・・・やりたくねえ・・・)」

    と思いつつもエレンはやりはじめた

    エレン「すげえ匂いだな」

    ヒストリア「うん。私も最初は全然だめだったし、平気だよ!お兄ちゃん!」

    エレン「そっか、ありがとうな、ヒストリア」

    と言いエレンはヒストリアの頭を撫でた

    ヒストリア「ん・・・あはは!気持ちいい!」

    エレン「俺も気持ちいいぞ、ヒストリアの髪の毛」

    ヒストリア「そっか!よかった!」

    と言うと微笑んでいた

    エレン(もう暗くわなくなってきてるな、よかったぁ~)

    とエレンは思っていた、そして10分後

    エレン「よし!終わり!」

    ヒストリア「うん!」

    掃除終了・・・

    エレン「よっしゃあ!じゃあヒストリア!」

    ヒストリア「ん?何?」

    エレン「せっかくだ!俺の住んでた町に行こうぜ!」

    ヒストリア「お兄ちゃんの?」

    エレン「あぁ!場所はウォール・マリアだ!」

    ヒストリア「え・・・でも・・・マリアって・・・」

    エレン「あぁ、そういえばマリア壊れてるんだっけ」

    ヒストリア「うん・・・」

    エレン「どうした?」

    ヒストリア「お兄ちゃんの親は・・・」

    エレン「あぁ!その事か!それなら平気だぞ」

    ヒストリア「え!何で!?」

    エレン「俺が逃げるように言っておいた」

    ヒストリア「そうなんだ!」

    エレン「あぁ!だから行くぞ!」

    ヒストリア「どこに?」

    エレン「ウォール・ローゼだ!」

    ヒストリア「わかった!」

    と言いエレンとヒストリア支度をし、ローゼへ向かった

  126. 126 : : 2014/05/24(土) 14:26:11
    ここまでです、ではまた明日~
  127. 127 : : 2014/05/24(土) 15:08:50
    超期待!
  128. 128 : : 2014/05/24(土) 23:24:16
    いいよー
  129. 129 : : 2014/05/25(日) 18:29:20
    眠い・・・ではh
  130. 130 : : 2014/05/25(日) 18:30:08
    やばいなぁ・・・話が思いつきません・・・と言うよりやる気がおきません><
  131. 131 : : 2014/05/25(日) 21:44:12
    110で調子ぶっこきました
    すみませんした
    期待です
  132. 132 : : 2014/05/25(日) 23:24:38
    期待
    うーん、ss書いてたらどんどんアイデアが浮かぶと思う(自作スレッド書いてたらどんどん思い浮かびます)
  133. 133 : : 2014/05/26(月) 11:45:06
    浮かぶは浮かぶんだけど、やりにくいんだよねぇ~・・・
  134. 134 : : 2014/05/28(水) 06:32:56
    頑張れ〜
  135. 135 : : 2014/06/06(金) 18:49:50
    >>132遠回しに「書け」ってことかww
  136. 136 : : 2014/06/08(日) 16:26:12
    やります!
  137. 137 : : 2014/06/08(日) 16:26:27
    遅れてすみません!
  138. 138 : : 2014/06/08(日) 16:27:22
    話が少し適当になってきているので、できるかぎり細かくやっていきたいと思います
  139. 139 : : 2014/06/12(木) 18:44:26
    ローゼ・・・

    パカッパカッパカ!

    エレン「よし!ついたぁ~」

    ヒストリア「ついたぁ~!」

    と言いエレンとヒストリアは降りた

    エレン「よし!逃げろとは言っておいたがどこに行ったのか・・・」

    ヒストリア「探そう!」

    エレン「そうだな!」

    と言いエレンとヒストリアは人に聞き始めた
  140. 140 : : 2014/06/12(木) 18:48:42
    エレン「あの、すみません」

    村人「ん?なんだ?」

    ヒストリア(怖そうな人だなぁ・・・)

    エレン「髪の長い女の子を連れた親二人を見ませんでしたか?」

    村人「ん・・・見てないな」

    エレン「そうですか、ありがとうございます。」

    ヒストリア(お兄ちゃん、大人みたいでかっこいいなぁ)

    エレン「ヒストリア、次、行くぞ」

    ヒストリア「ん、うん、行こう!」

    エレン「ん?どうした?」

    ヒストリア「ううん!なんでもない!行こう!」

    エレン「ん、そっか、次、行くか!」

    と言いエレンとヒストリアは聞いていった。
  141. 141 : : 2014/06/12(木) 19:32:20
    期待
  142. 142 : : 2014/06/22(日) 07:02:08
    期待大
  143. 143 : : 2014/07/20(日) 23:20:12
    期待!
  144. 144 : : 2014/07/25(金) 13:28:41
    だいぶ、いや、かなり遅れてしまい大変申し訳ありません。

    毎度言ってますが、受験生なので中々できません。

    エレン「過去に行ってヒストリアを悲しませないようにする」

    もそろそろ終わらせたいと思います。(ネタ)が切れてきたので

    と言うことで少しずつやっていきたいと思います。

    そしてこれからもよろしくお願いします。
  145. 145 : : 2014/07/25(金) 13:32:07
    多分、満足のしない終わり方で終わると思いますがそこら辺は・・・ごめんなさい><

    では続き始めます
  146. 146 : : 2014/07/25(金) 13:46:34
    後、今日でこのssは終ると思います。でははじます

    そしてエレンとヒストリアは聞いていった後、ある小屋を見つけた

    エレン「ん?(あそこはまだ行ってないな)ヒストリア、行くぞ」

    ヒストリア「うん!」

    と言いエレンとヒストリアは小屋へ向かった

    コンコン!

    エレン「あの~すみません!誰かいますか~?」

    ヒストリア「い、いますか~?」

    ???「ん?誰かしら?」

    ???「ん?わかんない」

    と言い二人が出てきた

    そこで見た者は・・・

    エレン「!?母さん!!?ミカサ!?」

    カルラ「!!?エレン!?」

    ミカサ「エレン!!」

    と言いミカサはエレンに抱き付いた

    ヒストリア「え?え?」

    カルラ「ん?この子は?・・・」

    エレン「ん、あぁ、そいつがヒストリアだよ!」

    カルラ「まぁ!そうなの!こんにちは!カルラって言うのよ、よろしくね、ヒストリアちゃん」

    ヒストリア「よ、よろしくお願いします」

    ミカサ「私は、ミカサって言うの。よろしくね!」

    ヒストリア「うん!よろしく!私はヒストリア・レイスって言うの!よろしく!」

    と言い三人は家の中へ入って行った

    そして、エレンとヒストリアの生活の話をしたり色々して、そして夜になり、グリシャが帰ってき、四人で楽しく話をし。

    それから年月が経ち、巨人はエレンの手によって絶滅し、四人は楽しく過ごしたとさ。


            終わり。
  147. 147 : : 2014/07/25(金) 13:48:27
    かなり変な終わり方になりましたが、これで終わりです

    今までかなりかかりましたが見てくださった方ありがとうございました!

    では・・・また。
  148. 148 : : 2017/07/06(木) 13:51:48
    終わらせ方w
    まぁおもしろかったしこ。
  149. 149 : : 2017/07/06(木) 13:52:04
    こは間違えました
  150. 150 : : 2017/10/04(水) 20:57:00
    作者さんは新しい作品を作らないのか。俺のおすすめはエレアニだぜ。
  151. 151 : : 2017/12/05(火) 00:29:06
    おいカットオールmod使ったの誰だよ!
  152. 152 : : 2017/12/05(火) 02:17:53
    >>150
    あー、あんたやっぱりエレアニ推しだったのか
    対抗CP荒らしてるけどエレアニの評判も落ちるから止めた方いいぞ
  153. 153 : : 2018/04/22(日) 19:18:57
    感動した
  154. 154 : : 2020/10/06(火) 14:00:46
    高身長イケメン偏差値70代の生まれた時からnote民とは格が違って、黒帯で力も強くて身体能力も高いが、noteに個人情報を公開して引退まで追い込まれたラーメンマンの冒険
    http://www.ssnote.net/archives/80410

    恋中騒動 提督 みかぱん 絶賛恋仲 神威団
    http://www.ssnote.net/archives/86931

    害悪ユーザーカグラ
    http://www.ssnote.net/archives/78041

    害悪ユーザースルメ わたあめ
    http://www.ssnote.net/archives/78042

    害悪ユーザーエルドカエサル (カエサル)
    http://www.ssnote.net/archives/80906

    害悪ユーザー提督、にゃる、墓場
    http://www.ssnote.net/archives/81672

    害悪ユーザー墓場、提督の別アカ
    http://www.ssnote.net/archives/81774

    害悪ユーザー筋力
    http://www.ssnote.net/archives/84057

    害悪ユーザースルメ、カグラ、提督謝罪
    http://www.ssnote.net/archives/85091

    害悪ユーザー空山
    http://www.ssnote.net/archives/81038

    【キャロル様教団】
    http://www.ssnote.net/archives/86972

    何故、登録ユーザーは自演をするのだろうか??
    コソコソ隠れて見てるのも知ってるぞ?
    http://www.ssnote.net/archives/86986

    http://www.ssnote.net/categories/%E9%80%B2%E6%92%83%E3%81%AE%E5%B7%A8%E4%BA%BA/populars?p=38
  155. 155 : : 2021/06/26(土) 04:16:45
    無意味な〜ssであったと〜言わせる〜最後のssなる〜ま〜で〜

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