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ミカサ「進撃の短編集」アニ「安価orリクエスト募集中…」クリスタ「ええっと…もう言うことないよ…」

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  1. 1 : : 2015/11/26(木) 23:06:29
    進撃の短編集です。

    書くネタとしては以下の通りです。


    【リクエスト】

    ・エレンが前世のことで苦しんでいるのを皆もしくはアニが救う
    ・リヴァイ班+エルヴィン+ハンジでほのぼの話
    ・現パロエレアニほのぼの系(-S-さんリク)
    ・現パロエレユミほのぼの系
    ・チートエレユミシリアス系(まんまるたまごさんリク)
    ・現パロ104期生+リヴァイ班ギャグ系(作者様は神様さんリク)
    ・エレユミバレンタイン告白&デート

    それとは別に、自分で考えているお題はこちらです。

    ・なんでもアルミン(104期生原作沿いギャグ系)
    ・歪んだ向上心(エレアニ原作沿いシリアス系)
    ・三人組の苦悩(同郷三人組原作沿いギャグ&ほのぼの系)
    ・弟エレン(エレン中心原作沿いほのぼの系)
    ・女の子でも兵士になれますか?(ミーナ中心原作沿いギャグ&ほのぼの系)
    ・虚実と真実(エレヒス原作沿いシリアス系)
    ・We love Hanncho !!(エレン愛され&34班原作沿いギャグ系)
    ・名前と声掛け(エレアニ原作沿い純愛系)
    ・今日の君は!(104期生原作沿いギャグ&ほのぼの系)
    ・死に急ぐな、生き急ぐな(ユミル&死に急ぎ組原作沿いギャグ系)
    ・昨日の敵は今日の友(ユミル&ミカサ&死に急ぎ組原作沿いほのぼの系)
    ・俺のライバル(エレン&ベルトルト原作沿いシリアス系)
    ・ボーイズトーク(104期生男子中心原作沿いギャグ系)
    ・みんなのマルコ(マルコ中心原作沿いほのぼの系)
    ・俺では翼になれなかった(リヴァイ&新リヴァイ班原作沿いシリアス系)
    ・お母さん!(ペトラ中心&リヴァイ班学パロほのぼの系)
    ・食い倒せ!店!!(サシャ&コニー学パロギャグ系)
    ・It's the surprised time !(エレン中心&104期生原作沿いほのぼの系)
    ・祝い時(アニエレ&104期生原作沿い純愛系)
    ・これぞアニキクオリティ(ライナー中心原作沿いギャグ系)
    ・Heart swapping(エレアニ&104期生中心原作沿いギャグ&シリアス系)
    ・孤高の狩人よ(キース&ミカサ原作沿いほのぼの系)
    ・そよ風とともに(エレン中心&104期生原作沿いほのぼの系)
    ・クリスタの奔走(クリスタ中心&104期生原作沿いほのぼの系)
    ・Our only brother(エレン中心原作沿いほのぼの系)
    ・今日だけ家族(エレクリ原作沿いほのぼの&シリアス系)
    ・バカカルテット(おバカ要員中心原作沿いほのぼの系)
    ・The leaders(エレン&ジャン原作沿いほのぼの系)
    ・トリオシリーズ【格闘ベストスリー】(ミカエレアニ原作沿いほのぼの系)
    ・トリオシリーズ【最強組】(エレン&ミカサ&リヴァイ原作沿いほのぼの系)
    ・トリオシリーズ【山奥組】(ライナー&ベルトルト&アニ原作沿いほのぼの系)
    ・トリオシリーズ【最強(狂)組】(エレン&リヴァハン原作沿いほのぼの系)
    ・トリオシリーズ【トラブル組】(ジャンミカエレ原作沿いギャグ系)
    ・トリオシリーズ【オリジナル組その1】(クリエレユミ原作沿いほのぼの系)
    ・トリオシリーズ【オリジナル組その2】(エレン&アルミン&クリスタ原作沿いほのぼの系)

    等です。

    リクエストは随時募集しております。

    ていうかください頑張って書きますんで。

    よろしくお願いします。




    それから、優先して書いてほしいネタがあったら、おっしゃってください。

    そちらを優先します。
  2. 2 : : 2015/11/26(木) 23:24:30

    では、手始めに一つ。
    ちなみに、この話は
    エレン「死んだらそこは、天国と地獄への境目だった」エレンチート
    http://www.ssnote.net/archives/33754#bottom
    の設定です。
    ________________________


    《エレンが前世のことで苦しんでいるのを皆もしくはアニが救う》



    【閑話休題】

    上昇。下降。転回。切り上げ。また下降。転回…。

    巨大樹の森の中に巨人模型数十体。その間を飛び回る少年は、険しい表情をその顔に浮かべていた。

    エレン「くそ…!」

    ワイヤーを巻き取る音、特注で作らせた重りつきの半身ブレードを振るう音が、朝の森に響き渡る。

    エレン「おおおっ!!」

    エレンは疲労の限りに至っていた。
    夜通し自主訓練を続けた結果がこれである。

    エレン(けど…!それでも足りない!!)

    エレン(これではまた…。こんなオレの実力では、また…あの惨劇が…!)

    飛ぶ。飛ぶ。まるで大空に焦がれる鷲のように。

    だが…鷲もまた、完璧に飛べるわけではない。


    エレン「!?」

    エレン(落ちる…!)




    ―瞬間。



    「バカ」



    エレン「いっ!?」


    憎まれ口の主に蹴り飛ばされて、近くの池に落ちるエレン。



    エレン「ぷはっ!!」

    アニ「何やってんのあんた。こんな朝っぱらから、立体機動装置なんかつけて」


    エレン「げほっげほっ…!…っぜぇ、そりゃお前もだろ!」

    アニ「助けてもらったお礼は?」

    エレン「…ありがとうございました」

    アニ「ん」


    バシャバシャと音を立てて這い上がってくるが、このままでは風邪をひいてしまいそうだ。
    季節は冬。
    リスも冬眠してしまうほどだろう。

    エレン「うう…絶対風邪ひいたぜこれ」

    アニ「…にしても、あんたにしては珍しいミスだね。…でも、徹夜で自主訓練なんかしてたら当然か」

    エレン「…なんでわかるんだ?」

    アニ「目に隈が出来てるよ」

    エレン「そんなにかよ…」


    アニの言葉を受けて、エレンの表情は思いつめたものへと変わる。

    まるで、何かに憑りつかれたかのように。


    エレン「それでも、急がなきゃいけないんだよ」

    アニ「…バカだね」


    アニの身体が動いた。
    いつかの技を、エレンは久しぶりに喰らった。

    前世で初めてアニと対峙した時の、あの投げ技だ。



    エレン「がはっ…!!」

    アニ「こんなに簡単に技を喰らうなんて…疲れてる証拠だ。このまま寝ちまいな」

    エレン「っ、そんなこと言われてもよ…」

    アニ「別に良いだろ?今日は休日なんだし。」

    エレン「…」

    アニ「それにこのままじゃまずいし、暖めておいてあげるよ」

    エレン「…恥ずかしくないのかお前」

    アニ「誰もいないからね。こんな間抜けな姿は見られずに済む」

    エレン「…けっ、そうかよ」



    …しばらくして、寝息が聞こえてきた。
    あんなにも殺気を振りまいた少年の物とは思えないほど穏やかな寝息だ。


    アニ「…本当に寝たよ。やっぱりバカだねこいつは」

    アニ「それとも、信頼されているとでも言ってくれているの?」

    アニ「…まあ、悪くはないよ」



    「……おやすみなさい、エレン」



    狩人は眠る。
    彼を案じる少女の膝で。

    彼らの未来は……破滅か、混沌か。


    それとも…。



    …未来は近づいてくる。

    一歩ずつ、確実に。



    繰り返す者は、未来にあらがえるか。

    そして、欲望に身をゆだねる少女は。


    ただ、今だけは…。


    二人は、安寧という湖に溺れる。
  3. 3 : : 2015/11/26(木) 23:50:44
    期待です‼
  4. 4 : : 2015/11/27(金) 19:35:07
    うぉぉぉ...!!期待です!!
  5. 5 : : 2015/11/27(金) 23:40:33
    【調査兵団でほのぼの】

    オルオ「俺だ!」

    ぺトラ「私よ!」

    オルオ「いーや!お前は分かってねぇよぺトラ…!リヴァイ兵長を最も完璧に補佐できるのは俺だ!ここぞという時に、俺と関わりたいのはわかるが…。ここは引いてくれ、ぺトラ!」

    ぺトラ「相変わらずの下手な物真似ね…!けど今は本気で鬱陶しいからやめてくれるかしら!?リヴァイ兵長の一番の部下はこの私よ!!」


    エレン「…何の話ですか二人とも」

    エルド「リヴァイ兵長のすばらしさを語り合っていたらいつの間にか白熱したらしいな」

    エレン「はあ…」


    オルオ「わかってない!お前はわかってないぞペドっ」ガチッ

    ぺトラ「興奮しないでよ気持ち悪い!!」バチン

    オルオ「げふぁあっ」ゴフッ


    エレン「うわ、ぺトラさん容赦ないな」



    グンタ「そんなおまえたちに提案だ!」バンッ


    ぺトラ「うっさい!栗!」
    オルオ「ひょっほはまっへほ!」

    グンタ「ペトラひどくないか!?ていうか俺には丁寧語じゃなかったか!?」

    エルド「どうかしたのか?グンタ」


    グンタ「ふふふっ…。誰がリヴァイ兵長一番の部下か!?周囲の人間に判断を仰ぎにいこう!…ということだ」


    エレン「えっと…どういう意味ですかそれ」

    エルド「俺たちだけで話し合っても互いに主張し合って終わらんからな。客観的に見てもらおうということだろう」

    エレン「なるほど!…ていうか、それオレたちも入ってませんか?いつの間にか」

    エルド「エレン。お前は兵長一の部下だと言われたくないのか?」

    エレン「言われたいです!」


    グンタ「ようし!じゃあまずはエルヴィン団長の所に行くぞ!!」

    「「「「おー!」」」」


    【エルヴィンの場合】


    ペトラ「失礼します!」ガチャ


    エルヴィン「やあ、君たちか。何か用かね?」サッサッ


    グンタ「えっと…団長は今、部屋の掃除をされているんですか?」

    エルヴィン「ああ。たまに掃除しないと、リヴァイからしつこく言われるんだ」

    エレン「でも、昨日も掃除なさっていませんでしたっけ?」

    エルヴィン「ああ。だから、たまにね」
                 ・・

    「…」


    ペトラ(掃除中とはいっても…ほこりなんか見当たらないんですけど!)

    グンタ(整理整頓もしっかりされてるな…。しかも部屋の中のセンスが良い)

    オルオ(どこか部屋の隅にいらねえ物を固めてたり……してねぇ!クソ、悔しいがこれは…)

    エルド(…しかも掃除しながら会議資料にも目を通しているな。…さすがは奇人変人集団のトップ)

    エレン(あ。あれ確か、リヴァイ兵長のお気に入りの茶葉。こっちにはハンジさんとミケさんのもある)


    「…」


    エルヴィン「? どうした、何か用があったんじゃなかったかい?」


    エルド「…出直してきます」

    エルヴィン「?? あ、あぁ…」




    【ハンジの場合】

    エレン「」ポカーン


    ハンジ「ふれっふれっリヴァイ、ふれっふれっリヴァイ」

    リヴァイ「クソメガネ…。お前もやれ」シュババ

    ハンジ「え~。別に私は掃除なんかしなくても良いもーん。リヴァイがどうしても掃除をやらせてほしいって頼むからでしょ~?」

    リヴァイ「事実を歪曲するな。俺の視界に汚いものが映ってるのが気に入らないだけだ」

    ハンジ「じゃあ頑張って汚いものを片付けてね!」

    リヴァイ「…ちっ。後30秒で終わらせるから首洗って待ってろ…!」バババッ


    ハンジ「あんな感じにリヴァイは使えばいいんだよ」

    グンタ「い、いえ…そうではなくてですね…」

    ハンジ「? じゃあ、これ。リヴァイお気に入りの茶菓子。これを使えば言うことをとても聞きにくいリヴァイもツンデレくらいには素直に」

    ペトラ「欲しいですけど、そうじゃなくて…」


    リヴァイ「オイクソメガネ。この瓶と標本捨てるぞ」

    ハンジ「あああああああそれソニーの唾液入りビンとビーンの部位毎の皮膚標本んんんんんん」

    リヴァイ「汚い物は全てゴミ」ポーイ

    ハンジ「ぎゃあああああ!!!焼却炉おおお!!!!」



    「…」

    「し、失礼しました…」ガチャ


    【結果】


    エルド「…」

    オルオ「…ペトラ、悪かった」

    ペトラ「こっちこそ、ごめんねオルオ…」

    グンタ「…まだまだだな、俺たち」

    エレン(エルヴィン団長もハンジ分隊長も、リヴァイさんのことよくわかってるんだな…。オレもミカサとアルミンにあんな感じで見られてるのかな)


    エルド「…ああ、その通りだ」


    「俺たちの戦いはこれからだ…!!」





    エルヴィン「…結局、なんのことかさっぱりなんだが」
    ミケ「…」ズズッ
    ハンジ「ああ…またソニーとビーンと触れ合える…」
    リヴァイ「自重しろ」

  6. 6 : : 2015/11/28(土) 15:11:27
    《現パロエレアニほのぼの系(-S-さんリク)》


    エレン「アニー」

    アニ「ん。もう署名は集め終わったよ」

    エレン「サンキュ。あとこれな」

    アニ「ああ、仕事が早いじゃないか珍しく」

    エレン「そろそろお前の冷ややかな視線に堪えてきたからな」

    アニ「実は喜んでいるんじゃないの?」

    エレン「ばっ!!…ち、ちげぇよ」

    アニ「ちゃんとこっち見て話しなよ」

    エレン「そういうお前こそ、この前のスポーツショップで嬉しそうにしてたじゃないか」

    アニ「…別に。私はスポーツショップで嬉しそうになんかしないよ」

    エレン「じゃあなんで?」

    アニ「…」

    エレン「なんで?」

    アニ「…ジロジロ見るな」

    エレン「あいつ等は?」

    アニ「あんたらはもっと見るな」ギロッ


    ライナー「いや、生徒会室でいちゃつくのが悪いぞ」
    クリスタ「なんかホカホカする…」

    ガチャ

    アルミン「クリスタ、部活連の総長が話が…って、今はまずいね。ミカサーもうちょっと待ってー」
    ミカサ「待たない」バキッ
    ジャン「エレン!とっとと逃げろオレが時間稼ぐからってぎゃあああああああ」


    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    エレ→←アニまだ付き合ってない設定

    エレン→風紀委員長
    アニ→生徒会書記
    ライナー→生徒会副会長
    クリスタ→生徒会会長
    アルミン→生徒会会計
    ミカサ→部活連盟総長兼空手部部長
    ジャン→生徒会庶務
  7. 7 : : 2015/11/28(土) 15:39:20
    《現パロエレユミほのぼの系》

    エレン「さて…せっかくの休日だ、読書か筋トレでも…」


    ピンポーン

    エレン「…またかアイツ」

    ガチャ

    ユミル「オイーっス」

    エレン「オイちょっと待てどうやって入ってきた」

    ユミル「合鍵。この前作った」

    エレン「オレにプライベートはないのかよ!?」

    ユミル「まあまあ。また今度ノート見せてやるからよ。…しかし綺麗にしてるな相変わらず」

    エレン「先輩に言われてた通りにしてたらな、いつの間にか」

    ユミル「よし、また今度、私の部屋の掃除しろ。ちゃんと褒美はやるぞ」

    エレン「…犬かオレは。…で、何の用だ?」

    ユミル「暇だから来た」

    エレン「オレ今日は家でゆっくり過ごしたいんだけど」

    ユミル「下僕はご主人様の言うことを聞くもんだろ?」

    エレン「…」

    ユミル「私に恥をかかせた詫びに、一生下僕…だろ?」

    エレン「…」ケッ

    ユミル「よし、じゃあ下僕。車出せ、デート行くぞ」

    エレン「下僕とデートするのかよ、お前は」

    ユミル「光栄に思いな。どうせお前なんか相手いないだろうから、私がもらってやるのさ」スタスタ



    エレン「素直じゃない奴」ボソッ



    ユミル「聞こえてんぞコラ!!」


    エレン「へーへーご主人様っと!」


    ~~~~~~~~~~~~~~~~~
    大学生設定。

    多分付き合ってる。…多分。
  8. 8 : : 2015/11/28(土) 20:12:34
    《チートエレユミシリアス系(まんまるたまごさんリク)》




    …だれだ。

    だれだ、そこにいるのは…。

    めのまえはくらい。

    けど、だれかがめのまえにいるのはなんとなくわかった。


    もう、どのくらいときがたったのかわからない。

    ずっとずっと、からだがちゅうにういているかんかくだけが、わたしをつつみこんでいた。


    このきょむじごくはいつおわるんだ。

    それとも、もうすでにしんでしまったのか。


    ……さいごくらい、らっきーねがってめのまえにいるやつにでもたのんでみるか。







    …そこのおまえ。このわたしを、せかいを。おわらせてくれ





    「いいぞ」







    …あ?






    「ほら、目を覚ませ!けっこう危ないぜ今!!」





    なんだよ。だれだよおまえ。




    「はやく、ウォール・ローゼの方へ逃げるぞ!!」



    は?ウォール・ローゼ?にげられるのか?




    「ああもう!時間ねえっての!」



    なんだ?ゆられてる。かなりらんぼうだ。




    …ああっ、覚醒してきた。



    ユミル「んっ…」


    「お、起きたか」


    ユミル「…?」


    誰だこいつ。



    ユミル「っ…かはっ。抱き…?」

    「あーまだしゃべれないだろうからしゃべらなくていいぞ。ここはウォール・マリアの突出区、シガンシナ区。現在絶賛逃亡中だ文句あるか!?」


    ユミル「は…!?」

    目の前のガキは、10にも満たないように見える。
    そんなガキが、私を抱きかかえて信じられないようなスピードで走っている。どのくらいかというと巨人より速いくらいだ。
    …なんだこいつ、マジで。


    ユミル「…ぁっ…!おい!今何年だ!?」

    「845年!」

    ユミル「なっ…70年くらい経ってる…!…じゃあ、あの巨人どもはなんだ!?ここは壁の中じゃ……」


    言いながら気づいた。
    そうだ、巨人だった私がこの壁の中にいるということは。


    ユミル「ウォール・マリアが…破られたのか」

    「ご明察!」

    ユミル「…おい!」

    「なんだようるせえな!そろそろ舌噛むぞ!!」

    ユミル「お前は何者だ!?」

    「へっ」



    …この出会いが、文字通り、私の運命を変えた。






    「エレン・イェーガー!!人類最後の希望になる男だ!!!」



    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    エレン(チート)とユミルの最初の出会い。

    ユミルがなんだかんだ言いながらエレンを手助けする展開が見える。
  9. 9 : : 2015/11/28(土) 20:59:11
    ありがとうございます!!嬉しすぎて涙が...(;_;)期待してます!!
  10. 10 : : 2016/05/31(火) 10:09:59
    続きはまだかなー ワクワク(^.^)
  11. 11 : : 2017/01/16(月) 22:45:07
    とっても良い! 期待です。 ワクワク!
  12. 12 : : 2019/05/09(木) 01:22:28
    期待!

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白黒エレン

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