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エレン「巨人が」アルミン「駆逐された」ミカサ「後の世界」

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  1. 1 : : 2021/08/15(日) 23:37:56
    初投稿です。

    ※注意事項
    ・短い
    ・よくわからない展開(一応巨人がいなくなった後という設定)

    ・文才は駆逐されました。
  2. 3 : : 2021/08/15(日) 23:45:10
    放置ありかもです
  3. 5 : : 2021/08/16(月) 01:00:00


     この世界にはかつて、巨人という人類から恐れられる存在が                    いた。......大げさに語っているが、巨人が完全に駆逐されたのは二年前。僕たちは『調査兵団』という、『「壁」の中で暮らす人類国家において唯一、壁外に遠征する兵団』に属している。

    僕たちは、巨人との戦いでたくさんの人を失った。仲間に巨人がいたが、人類側についてくれた。調査兵団で最後まで生き残ったのは、百四期生ほぼ全員、調査兵団の上官方、その他モブ兵たち。僕たちは、本当に、たくさんの大切な人をなくした。......最後の戦いから二年もたったということで、今ではだいぶ落ち着いてきたが。

    ―――――――――――――

    ―――――――――

    ―――――

     
     今は、855年、シガンシナ区。エレンとミカサは19歳の時に結婚し、シガンシナ区に家と、カルラおばさんの墓を建てた。彼らは今20歳。


    「おーい! ミカサー!」タッタッタッタッ


     今日は、太陽の日差しがまぶしい。そんななか、洗濯物を干している女性が一人。するとこちらに、金髪のボブヘアで、少し華奢な人が駆けてくる。


    ミカサ「どうしたの、アルミン」

    アルミン「今日、予定とかある?」ツカレタ

    ミカサ「いえ、特にないけれど」

    アルミン「それはよかった! ねぇミカサ。もしよければ、この後エレンとミカサ、僕の三人で街へ行かない?」

    ミカサ「ぜひ行きたい。ちょうど洗濯物も干し終えた。ので、今からエレンを呼んでくる」クルッ

    アルミン「了解、ここで待ってるね。」ニコッ


    ――――――

    ―――


     「はぁ~~、やっと疲れが取れた......」

     彼の名はエレン・イェーガー。ミカサの夫にして、現役調査兵団分隊長をしている彼は、一昨日壁外調査から帰ったばかりであった。今日は特別休暇が与えられており、やっと疲れが取れたので、街にでも行こうか、と考えていたところ。

    ミカサ「エレン!」

    エレン「どうしたミカサ」

    ミカサ「今日は予定ある?」

    エレン「いや、とくにはないぞ、それがどうかしたのか?」

    ミカサ「アルミンが三人で街へ行こうといった、行こうエレン」ワクワク

    エレン「おお、ちょうど俺も行こうと考えてたとこだ! わかった、すぐ用意するから」ワクワク

    ミカサ「玄関で待ってる」ニコッ

    エレン「! お、おう//(こいつの何気ない笑顔が可愛いんだよな....)」ドキッ

    エレン「...(もう少し笑えばいいのに。......準備してこよ)」
  4. 6 : : 2021/08/16(月) 01:07:15
    明日また書きます。オチとか特に考えてませんが、読んでくれたらうれしいです。

    おやすみなさい~
  5. 7 : : 2021/08/16(月) 13:04:49
    おはようございます。実は今日誕生日なんですよ。

    五時くらいに書くかも。死ネタ入る予定
  6. 8 : : 2021/08/17(火) 02:28:10


    ~~準備中~~


     「終わったぞー!」タッタッタッ

    アルミン「あ! エレンが来た」

    ミカサ「エレン、訓練兵のときより服のバリエーションが増えた」

    アルミン「確かに笑笑。エレン、いつも同じような服ばっかだったもんね。今もあまり変わらないけど」クスッ

    ミカサ「とても言えてる」フフッ

    エレン「おい、本人がここにいるぞ」

    アルミン「ああ、ごめんごめん」

    ミカサ「ごめんなさい」

    エレン「まあいいけど....」

    エレン「! 二人とも、行きたいところはあるのか?」

    ミカサ「私は....あ、最近できた可愛い雑貨屋さんに行きたい」

    エレン「お前ってそういうの興味あったんだな」ビックリ

    ミカサ「エレン、そういうこというのは失礼」ムスッ

    エレン「すまんすまん」ハハハ

    エレン「アルミンは? どこか行きたいところあるのか?」

    アルミン「う~ん、そうだな、僕は本屋さんと、雑貨屋に行きたいな。エレンは?」

    エレン「俺さ、実はこの前おいしそうな肉料理店みつけたんだ。昼飯はそこでくわないか?」

    ミカサ「賛成。おそらく行ったことがない」パアアアア

    アルミン「僕もそこがいいな!」パアアアア 

    エレン「よし、じゃあ決まりだな!」


    エレミカアル「街に行こう!」  
  7. 9 : : 2021/08/17(火) 03:12:18



    ――街――


    アルミン「相変わらず賑わってるね~」ワオ

    エレン「そうだな、最近俺たち忙しかったもんな~」

    ミカサ「アルミンは団長補佐で、エレンは分隊長だから、疲れていて当然。今日はここでたくさん遊ぼう」ニコ

    エレン「もちろんだ!」ヨッシ!

    アルミン「僕もそのつもりだよ」ニコ


    ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

     「あれ? あそこにいるのエレン達じゃない?」
     「おーほんとだ、よく見つけたなー」
     「声かけに行こうよ」
     「仕方ねえな~、よし。行ってやるよ」

    ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈


     「エレン達! こんにちは」ニコ
     「よお、奇遇だな。」


    エレミカアル「ん?」ウシロフリムク

    エレミカアル「あ!」



    エレン「ベルトルトに」



    ミカサ「ユミル!」



    アルミン「わあ、奇遇だね!」

    ユミル「ベルトルさんがな、声かけたいって言うから来たぞ」

    ベルトルト「ごめんね。邪魔しちゃったかな?」

    ミカサ「いえ、全然そんなことはない。二人は何しに街へ?」

    ベルトルト「最近肉料理店ができたじゃないか。そこに行こうって、ユミルが誘ってくれたんだ」

    エレン「あ、それ俺たちも昼飯そこに行こうとしてたぞ。最初は雑貨屋とか行くが」

    アルミン「もしユミルとベルトルトが良ければ、一緒に食べないかい?」ドウカナ

    ユミル「別にいいが、そんなら集合場所と時間でも決めておこうぜ」

    ベルトルト「じゃあ、僕は一時ぐらいに店前集合がいいと思うんだけど、エレン達は?」

    エレン「俺はべつにいいぞ」

    ミカサ「わたしも」

    アルミン「僕も問題ないよ」

    ユミル「んじゃ、決まりだな。そういや、アルミン、アニはどうしたんだよ」

    アルミン「ああ、アニは今家の庭で格闘術してるんじゃないかな。ライナーというサンドバックを使って」アハハ...

    ベルトルト「特に理由のない暴力がライナーを襲う――――!!」

    エレン「もはや日課だろ」

    ユミル「しかも訓練兵のときから続いてるときた」

    ミカサ「カワイソウダナー」(マガオ)
    ユミル「ブッフォwwwwwwwwww真顔で言うなブフッフwwwwブハハhwwwwww」

    アルミン「そしてライナーは土に還る……」

    ミカサ「」プルプル
    エレン「wwwwwwwwwwww」  



    ベルユミエレミカアル「……」



    エレン「行くか」

    ミカサ「そうね」

    アルミン「行こ行こ」

    ベルトルト「行こうか」

    ユミル「そうだな」






    ~~エレミカアルside~~
  8. 10 : : 2021/08/17(火) 03:19:41
    今日はこれで終わりです。死ネタどうしようかな。。。入れようかな?

    見てくれる人いたらうれしいです。おやすみなさい!
  9. 11 : : 2021/08/17(火) 06:37:09
    今この作品に全人類存亡がかかっている
    皆 心して心臓を捧げよ!!!
  10. 12 : : 2021/08/17(火) 14:46:30
    初めてのコメント!
    >>11 更新遅いですが気長にお待ちください!心臓を捧げよ!笑
  11. 14 : : 2021/08/17(火) 15:21:46

    エレン「最初はどこ行くんだ?」


    アルミン「うーん、ここからだとミカサの行きたい雑貨屋さんが近いね。ミカサ、それでいい?」


    ミカサ「問題ない」


    エレン「あ、あそこじゃね?」


    アルミン「わあ、ほんとだ。よく見つけたね!じゃ、早速行こうか」





    新しく出来た雑貨屋さん<ザッカヤサンダヨ!




    エレン「……」


    アルミン「……意外と可愛い内装なんだね」


    エレン「俺場違い過ぎないか?」


    ミカサ「大丈夫。エレンとアルミンは可愛い」


    エレン「ふざけんな」
    アルミン「うん全然大丈夫じゃないね」


    アルミン「どうせならかっこいいがいいんだけど」


    ミカサ「大丈夫。エレンとアルミンは可愛いし、かっこよくもある完璧な兵士」


    エレン「兵士関係ないだろ。それはもういいとして、何買うんだ?」


    ミカサ「今日は、日記帳を買いに来た。1年前の誕生日にアルミンから貰ったのを、使い切ったから」


    アルミン「そうなんだ! 気に入ってくれたようで良かった」


    エレン「俺日記とか途中であきるタイプだな」


    エレン「アルミンは何買うんだ?」


    アルミン「僕は筆記用具だね。団長補佐って、結構書類が多くて....エレンはいいのかい?分隊長とか、結構ペン先交換しないの?」


    エレン「いや、それがな。俺、普段は分隊長室にいるか訓練してるかなんだけど、外にいると危ないからって理由で、あんま出れなくて。」


    エレン「そのせいで誕生日プレゼントが大体がペンでな、まだ余ってるから....」ハハ..
  12. 15 : : 2021/08/17(火) 15:28:23
    説明しよう!

    エレンはこの、私ハンジ・ゾエが発明した薬で巨人の力は無くなったが、信用出来ない、また巨人化する可能性があるということで、外に出ると命を狙われる可能性があるんだ!だから、1人で出歩いたりはあんまりしないでねとエルヴィンからの忠告で、1人でいることは少ないぞ。

    byハンジ
  13. 16 : : 2021/08/17(火) 15:35:58
    エレン「!…………? なぁアルミン、今ハンジさんの声聞こえなかったか?」


    アルミン「え?聞こえなかったよ?」


    ミカサ「私も」


    エレン「そうか。空耳かな…。俺店の前のベンチで待ってるから終わったら声かけろよー」


    ミカ&アル「分かった(よ!)」




    〜〜買い物終了〜〜
  14. 17 : : 2021/08/17(火) 15:59:28
    アルミン「エレン、終わったよ!」


    ミカサ「私も終わった。次、いつもの本屋に行こう」


    エレン「おかえり、そうだな。アルミン、ここからだとどれぐらいかかるんだ?」


    アルミン「ここからだと.....歩いて5分くらいかな」


    エレン「サンキュ、行こうぜ。案内よろしく」


    アルミン「はーい」





    〜〜いつもの本屋〜〜





    アルミン「うん、やっぱりここには外の世界の本が沢山あって嬉しいよ。他にもいろいろあるし」


    エレン「そういや、次の壁外調査では海に行くんだってな!!」キラキラ


    ミカサ「エレン、それは本当!?」キラキラ


    エレン「本当だ!」


    アルミン「ミカサも行きたいよね?」


    ミカサ「もちろん。すごく行きたい。私たちの、子供の頃からの夢だから!」


    アルミン「おっけー、今度エルヴィン団長に頼んでみるよ!」






    「……」






    1時少し前


    ベルトルト「もうすぐ1時だけど、来るかな?エレン達」


    ユミル「来るだろ。......お、噂をすればなんとやらだ」



    「おーい!」


    エレン「ごめんな、待ったか?」


    ミカサ「待たせてしまってごめんなさい」


    アルミン「ちょっと本屋で長居しちゃって」アハハ....


    ベルトルト「大丈夫だよ。そんなに待ってないしね。お腹空いただろ?入ろう!」


    ミカサ「ええ、そうね」



    ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈



    <カランコローン♪

    「お客さん来ましたよー!」

    「わりい、俺今手があいてねぇんだ。代わりに行ってくれ」

    「分かりました!」



    ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

  15. 18 : : 2021/08/17(火) 17:39:20





      「いらっしゃいませ~…って、ミカサじゃないですか!」






    ミカサ「え!? サ、サシャ?」


    サシャ「そうですよ! お店開いたっていったじゃないですか」


    エレン「あ?…わ! サシャじゃねえか!」


    サシャ「みんなひどいですよ! そんなビックリしますか?」


    アルミン「サシャ、店開いたっていったけど、ここだったんだね。知らなかった」


    ユミル「そういやいってたな、芋女のくせに店開くとかなんとか」


    サシャ「芋女じゃありません!....まあ、いいですよ。改めて言いますね!」


    サシャ「いらっしゃいませ! 何名様ですか?」


    ベルトルト「五名です」


    サシャ「では、お好きな席へどうぞ」






     ~~メニュー決め中




    エレン「いやあ、驚いたな。サシャがこの店やってたなんて」


    ベルトルト「だね。そういえば、サシャの他に誰がいるんだろう?」


    アルミン「さあ? あ、みんな決まった?」


    ミカサ「決まった」
    エレン「決まったぞ」
    ユミル「私もだ」
    ベルトルト「僕も決まったよ」


    アルミン「じゃあみんな決まったからよぶよ。僕から時計回りに店員さんに言ってね」





    アルミンたちはこんな感じの配置

     椅子椅子椅子椅子  


     
    壁壁壁壁壁壁壁壁壁壁壁壁壁壁壁壁壁
    エレン  ミカサ  アルミン
    ―――――――――――――――
  16. 21 : : 2021/08/17(火) 17:50:22
               
    紙ボ   つくえ
               
    ―――――――――――――――
     ベルトルト   ユミル
    壁壁壁壁壁壁壁壁壁壁壁壁壁壁壁壁壁
  17. 22 : : 2021/08/17(火) 18:09:21



    アルミン「エレン、そこのボタンおして」


    エレン「ん? ああ、わかった」





     <ピンポーン♪   スタスタ





    サシャ「はい! 注文は決まりましたか?」


    アルミン「えっと、僕はキャベツとトマトの野菜ドレッシングと―――」



     ~~~~~~~~~~



    サシャ「――――と、カフェオレ+プロテイン入り、以上でよろしいですか?」ヨミヨミ


    ミカサ「はい」


    サシャ「それでは、少々お待ちください」クルッ


    エレン「あ、サシャ待てよ」


    サシャ「どうしましたか?」


    エレン「ここはサシャ以外に誰が働いてるんだ?」


    サシャ「えっとですね~」



      「俺だ」



    サシャ「!?」ビクッ


    一同「!?」ビクッ





    サシャ「あ、なんだジャンですか。驚かさないでくださいよ」


    ジャン「すまねえな、んで、誰が働いてるかだったけな?」


    ユミル「ああそうだ」


    ジャン「ニコロさん、サシャ、コニー、俺だ」


    ベルトルト「ニコロさんがいるなら絶対おいしいね」
  18. 23 : : 2021/08/17(火) 21:59:20


    サシャ「もちろん!ニコロさんの料理は絶品です!!! それはもう言葉に表せないくらいぐらいにおいしくて......ああ、考えただけでよだれが....」


    ミカサ「サシャ、あなたは今店員なのだから、よだれを垂らしてはダメ」


    サシャ「おおっと、それはすいません。じゃ、少々お待ちを!」スタスタ


    ジャン「じゃーなー」





    ベルトルト「いやあ、それにしても驚いたね。あの四人がやっていたなんて」


    エレン「......俺さ、思ったんだけど」


    エレン以外「?」










    エレン「サシャ......つまみ食いとかしてたりしないのか」ボソッ











    一同「.........」




    ミカサ「エレン、そんなこと言うのは失礼だけど…私も考えてしまった」


    ユミル「あの芋女のことだ、きっと調理場に戻るたびに芋でも食ってんじゃねえのか?」ケラケラ


    ベルトルト「僕も...ちょっと思った....」


    アルミン「サシャだから、どうしても思っちゃうよね」


    エレン「サシャだからな」

    ベルトルト「サシャだからね」

    ミカサ「サシャだから...」

    ユミル「サシャだからな~」




    サシャ「お待たせしました」




    一同「!?!?」ビクッ


    サシャ「あ、びっくりさせちゃいましたか?」


    ミカサ「い..いえ、大丈夫」


    サシャ「それと皆さんこそこそしてましたが、何の話してたんですか?」キニナル!


    アルミン「あ~えっと、なんでもnエレン「サシャってつまみ食いしてそうだよなって話だ」..........」


    エレ&サシャ以外(空気読めよ!(読んで)この死に急ぎやろうが(エレン)!)


    サシャ「え? そ、そそそんなわけないじゃないですか~」メヲソラス


    サシャ「ま、まあ芋二個ぐらいなら食べちゃったことありますけどぉ....」


    ユミル「まじかよ.....」


    アルミン「サシャ! もう駄目だからね! わかった!?」


    サシャ「は、はいいいい」
  19. 24 : : 2021/08/17(火) 22:07:39
    また明日です~
  20. 25 : : 2021/08/20(金) 22:24:54
    お風呂が終わったら書くかもです!
    ついでに、こちらも書いているのでよろしくお願いします!



    http://www.ssnote.net/archives/89469
  21. 26 : : 2021/08/29(日) 00:23:52
    皆さん見てくれてありがとうございます。そろそろ閲覧数200行きそうですね!うれしいです。


    重要↓

    えと、このssを見てくれてる人たちへ。
    >>25 のssを見てください。そこに次の投稿いつか、最近更新できてない理由、いまどこから書いてるかなど。情報乗っけてますのでよろしくお願いします~
  22. 27 : : 2021/09/05(日) 17:43:41


    ――――――――――――――――


    アルミン「いやー、すっごくおいしかったね」


    エレン「サシャがつまみ食いしてたのは驚いたけどな」


    ベルトルト「まあまあ、もうやらないっていってたんだし」


    ユミル「芋女の『もうやりません』が信用できるのか?」


    ミカサ「.......」


    アルミン「無理、だよねぇ...」


    ミカサ「もうこの話は終わりにしよう。次はどこに行く?」


    エレン「うーんそうだな、ベルトルトたちはどこか行きたいところ...」







    グサッ






    エレン「......え?」


    一同「!?」


    アルミン「え、エレン!?」


    ミカサ「え.....」



    キャー!!
    チヲナガシテタオレテルヒトガイル!!
    オイ、ダレカケンペイヲヨンデコイ!!!



    ユミル「エレン、大丈夫か!? ....くそ、息してない!!!!」


    ベルトルト「ミカサは...だめだ、放心状態だ! アルミン、人工呼吸と心臓マッサージを!!!」


    アルミン「わ、わかった!」


    ベルトルト「ユミルはミカサを戻して憲兵を呼ばせて! その後エレンの周りを警戒しろ!! 僕はあいつを追いかけるっっ」


    ユミル「了解、気をつけろよ!」


  23. 28 : : 2021/09/07(火) 00:35:42
    みなさんこんばんは!今から寝るので最新情報についてだけ。
    更新情報については>>25 を参照ください!よろしくお願いします。相変わらず更新遅くてすみません。ほのぼの多くてあきちゃいましたかねww
  24. 29 : : 2021/09/14(火) 23:26:30
    あまり見ている人がいないのでしばらく執筆停止しますね。
    週一で確認しに来るので見たい方はぜひコメントよろしくです。(いないと思うが)

    それではまた。
    現在執筆中のss↓

    エレン「俺は人類を許さない」荒らしが来ていますのでトリップで読み、次スレへどうぞ。URLからです。
    http://www.ssnote.net/archives/89469

    エレン「俺は人類を許さない」2
    http://www.ssnote.net/archives/89764
  25. 30 : : 2021/09/15(水) 13:25:25
    見てますぞい

    パラレルワールドみたいな感じで良い感じです。ぶっちゃけ今のSSnoteにはあんまりちゃんと見てるユーザーいないので、誰かのためより、自分のために自由気ままに書いてくださいな。
  26. 31 : : 2021/09/19(日) 08:05:11
    >>30
    見てくれてありがとうございます。とりあえず物語の流れをまとめたのとやる気もなんとなく出てきたので現在執筆中のと同じく三週間後ぐらいに再開したいと思います。
    アドバイスありがとうございます。貴方は優しいですね、嬉しいユーザーです(゜▽゜*)

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