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このSSは性描写やグロテスクな表現を含みます。

この作品はオリジナルキャラクターを含みます。

この作品は執筆を終了しています。

エレン「お前一人か?」 ヒストリア「うん…」 (エレヒスチート、エレヒス)

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  1. 1 : : 2020/05/18(月) 15:28:09
    初めまして。このスレッドを開いてくださり誠にありがとうございます。作者の紗那です。初めに警告です。作者は学生でありまた家庭の事情で海外で生活しています。そのため時差などで投稿が遅れると思いますがご了承ください。ほかにも書き溜めなど行っておらず僕の妄想力を使って書いておりますのでものすごく駄作になると思います。それでもいい方はごゆっくりとお楽しみくださいませ。

    ※なお荒らし等は此方ですべて対応するので皆さんは反応しないでください
  2. 2 : : 2020/05/18(月) 15:42:27
    この世界が生まれて数時間、この世界で初めての生物が誕生した
    その生命は九本の尾を持つ白銀の狐である
    名をエレンこの世界の始まりを知る者である
    この物語はエレンが生まれてから何万、何億も月日が経った時の話である



    今日はここまででです。
    え、全く話が進んでない?仕方がないねだって学生だもんw
    とゆう冗談はさておき明日は学校なので明日学校が終わり次第書きますそれまでのしばしのお別れ
  3. 3 : : 2020/05/19(火) 00:26:45
    はい皆さんおはようです。これから学校ですが少し時間があるので書きますね
  4. 4 : : 2020/05/19(火) 00:52:41
    エレンの住む森

    エレン「ファ~ァ」

    エレン「暇だ」

    エレン「そうだ壁に行こう」

    エレン「壁に行けばきっとあいつらの子孫にでも会えるだろう」

    エレン「これが壁...か デカいな」

    50メートルの壁

    エレン「しかも結構強力な結果まではてやがっる」

    エレン「まぁ、俺には関係ないけど」

    エレン「転移」

    エレン「よっと」

    エレン「ここはどこだ...」

    エレン「壁の中なのは分かるが」

    エレン「うん?」

    とりあえずここまで学校が終わり次第書くのでそれまで少々お待ちください

     



  5. 5 : : 2020/05/19(火) 02:39:37
    アイデアを募集したいと思います
    技の名前
    特徴
    この二つを書いてください
    よろしくお願いします
  6. 6 : : 2020/05/19(火) 03:58:46
    続きかきま~す
  7. 7 : : 2020/05/19(火) 04:26:15
    モブたち「おらこれでもくらえ」

    石を投げる

    ヒストリア「痛いよ~ヤメテヨ]グスン

    モブ1「うるせぇ」

    モブ2「泣き虫のくせに」

    モブ3「ヒストリアちゃんの泣き顔」ハァハァ

    ヒストリア「今聞こえちゃいけないのが聞こえた気がする」

    エレン「おいお前ら何やってんの」

    エレン「女虐めてそんな楽しい?」

    モブ1「うるせ 正義の味方気取りか~?」

    モブ1「おい、モブ2、3、やるぞ」

    モブたち「ウオー」

    エレン「雑魚の分際で調子に乗るな!!」
  8. 8 : : 2020/05/19(火) 04:50:34
    バキボキグチャゴキ

    モブたち「チーン」ミセラエマセン

    エレン「ふー」

    エレン「大丈夫か?」

    ヒストリア「はい、ありがとうございます」ビクビク

    エレン「良かったら虐められてた理由教えてくれないか?」

    ヒストリア「……」

    エレン「言いたくないなら無理に言わなくていい」

    ヒストリア「あ、えっと話を聞いて避けないでくれますか?」

    ヒストリア「えっと」

    エレン「エレン」

    ヒストリア「え、?」

    エレン「名前、俺の」

    ヒストリア「あ、エレンさぁ「いらない」

    ヒストリア「え?」

    エレン「だからさんはいらないエレンでいい」

    エレン「それに敬語もいらねー」

    ヒストリア「分かりぃ…分かった」
  9. 9 : : 2020/05/19(火) 05:20:22
    ヒストリアは自分の過去、姪の子として家族からも相手にして盛られず嫌われていたことついこの前母親が殺されたことすべてをエレンに話した

    ヒストリア「これが私の過去...どう気持ち悪いでしょ」

    ヒストリア「これが私、だれからも必要とされず、嫌われてる」

    エレン「そっか...」

    エレン「辛かったな」ギュ

    ヒストリア「え、レン」

    エレン「俺はお前のこといらないやつだと思わない」

    エレン「少なくとも俺はお前を嫌わないし気持ち悪いやつだと思わない」

    ヒストリア「エレン...」

    エレン「体貸してやるから思いっきり泣けよ嫌なもん全部吐き出しちゃおうぜ」

    ヒストリア「う、うわぁぁぁぁぁぁぁ」

    ヒストリア「辛かったよぉぉぉ 一人は嫌だよぉ」

    エレン「.....」

    それからヒストリアは泣き続けた今までこらえてたものすべて吐き出すように

    エレン「戻るか」

    エレン「しかしヒストリアを置いていくわけにはいかないし」

    ヒストリアは今エレンの膝の上で寝ています

    エレン「仕方がないおい、ヒストリア起きろ」

    ヒストリア「なぁ~に~えりぇんー」

    エレン「(グハ なんだ今の可愛すぎる)」

    エレン「俺は今から戻るが一緒に行くか?」

    ヒストリア「うん いく」

    エレン「分かったヒストリア離れるなよ」

    エレン「転移」
  10. 10 : : 2020/05/19(火) 05:20:58
    誰か見てます?
  11. 11 : : 2020/05/19(火) 10:40:09
    エレン「よっと」

    ヒストリア「キャ」

    エレン「大丈夫か」

    ヒストリア「うん」

    ヒストリア「ねぇ エレンここはどこなの?」

    エレン 「始まりの森と人々の中で言われてる俺の生まれ育った場所」

    ヒストリア「え!今なんって」

    エレン「始まりの森」

    ヒストリア「ほんとにあったんだ」

    ヒストリア「ずっとおとぎ話だと思ってた」

    エレン「まそうだろうな」

    ヒストリア「ねぇ、エレンあなたはなんでこんなところを知っているの」

    エレン「それは俺自身の過去にある」

    ヒストリア「エレンの過去?」

    エレン「あぁ」
  12. 12 : : 2020/05/19(火) 11:38:12
    これはこれは。久しぶりの“超”良作ではないですか!駄作?何それ美味しいの?面白いからそんなの気にしないで!期待!・・・と、支援もします!
  13. 13 : : 2020/05/19(火) 11:39:56
    >>12 期待 有難うございます ものすごく励みになります
  14. 14 : : 2020/05/19(火) 12:01:42
    親 の 顔 よ り 見 た 展 開
  15. 15 : : 2020/05/19(火) 12:04:54
    あのさぁ、こうゆうのって進撃の要素キャラ以外ないよな?
    オリキャラにしなよ。
    有名なキャラの名前借りて恥ずかしくないの?
    それともエレンやヒストリア(笑)に自己投影したいだけなの?
  16. 16 : : 2020/05/19(火) 12:13:02
    >>14>>15 すみません僕は好きなアニメキャラが自分の妄想した世界を使ってキャラたちを使うのが好きなもんで
    それに一様オリキャラ出す予定なんです
  17. 17 : : 2020/05/19(火) 12:16:08
    エレンの過去それは世界の歴史

    エレンはこの時まだ人に化けることはできず白銀の九尾狐の状態です

    エレン「ここどこ?」

    エレンは生まれた頃から一人何をするにも一人常に一人ぼっちの時間がものすごく長った。しかしエレンはそれを気にすることなく生活していた

    エレン「ふぅー今日はこれくらいでいいかな」

    エレンの周りには大きな窪みが沢山あった

    この頃のエレンはすでに一撃で世界を終わらせることができる力を持っています

    エレン「あれはなんだ?」

    エレンの見ているところには黒い物体が蠢いていた

    黒き物体「ガルルルル」

    黒き物体はエレンの方に向きを変え物凄い速度で迫ってくる

    エレン「やべぇ」

    擦れ擦れでよける

    エレン「チ、これでも喰らいやがれ」

    エレン「流星の波動」ドゴーン パラパラ

    煙の先にはさっきの生き物は消滅していた
  18. 18 : : 2020/05/19(火) 15:09:17
    頑張って
  19. 20 : : 2020/05/20(水) 00:31:51
    皆様おはようございます
    まさかこんな雑魚が書いてるスレに荒らしが来るとは思いませんでした。まあなんとも思わないいんで酸いけど
    まぁボチボチ書いていきますね
  20. 21 : : 2020/05/20(水) 01:13:33
    エレン「殺ったか?」

    エレン「あれは一体何だったんだぁ?」

    エレン「まさか俺以外にも生き物がいるなんて」

    エレンは今までこの始まりの森と言われる場所から出たことないので外の世界がどうなっているかしらない

    エレン「今までずっとこの森で生活していたけど外の世界に興味がわいてきた」

    エレン「そうと決まればさっそく出かけてみるか」

    そうゆうとエレンは森の外に出ていき初めて見た景色に驚いていた

    エレン「すぅっげぇぇぇ」

    エレン「これが外の世界」

    エレン「よし探索開始」

    しばらく歩くと向こうの方で黒い生物と戦っている五人がいた

    エレン「あれ助けたほうがいいよな」

    ???「こいつ今まで戦ってきた霊魔と違うよ」

    ???「物凄く固い」

    ???「あんたと同じかそれ以上の固さだよ」

    ???「あぁまさか自分より硬いやつがいるとは思はなかったぜ」

    ???「おい???お前の技でこいつを奥の方に持ってけないか?」

    ???「試してみるよ」

    ???が技を放とうとしたとき

    エレン「重力空間」

    ???「なんだ?」

    ???「何が起きたんだ」

    いきなり倒れもがいている黒い生物を見て何が起きているのか戸惑っていると

    エレン「終焉の黒炎」

    エレン「大丈夫か?」

    皆さん忘れてるかもしれないですけどこの時のエレンはまだ人に化けれませんかねだから

    ???「災厄だ」

    ???「初めて見る霊魔だ」

    ???「いけるか?」

    エレン「ちよ、やめろよ」

    エレン「せっかく助けてやったのに」

    ???「ハァ、あんたがこれをやったのかい」

    エレン「そうだけど」

    そこにはさっきまで苦戦していたはずの霊魔が塵ひとつ残らず消滅していた

  21. 22 : : 2020/05/20(水) 03:09:32
    ここまで読んでくださった皆様の中には世界観が全くわかんないと思われますので解説させていただきます

    この世界には
    魔法が存在します
    魔法を使うために必要なエネルギーの名前が
    「霊力」といいます
    霊魔とゆうのは霊力の渦が原因でできる化け物
    霊魔には種類があって
    下級霊魔
    中級霊魔
    上位霊魔
    霊魔王の種類がいます
    エレンはこの世界の頂点に居ます
    一様今説明できる範囲での解説です
  22. 23 : : 2020/05/20(水) 05:37:37
    ↑説明分かりやすい!説明有難う!期待!


    ・・・・・フフフフ、荒らしは必ず“面白い”スレにくるんだよ。つまり、このスレは“とても”面白いと言うこと。


    You can do it!
  23. 24 : : 2020/05/20(水) 05:45:23
    ちなみに俺も昨日or一昨日が登校日だった。広島の中学なんだけど、学校までの距離が1キロもないから、結構楽。

    あと、俺が執筆中の「チートなエレンは家族と再開」、エレンが母親の旧姓カルラ・レイスのレイスの名字を名乗って生きていく話。ま、まだそこまで話は進んでなくて、ただのあらすじだけどね。

    連投と宣伝スマン。

    ※このコメントは編集して頂いて構いません。
  24. 25 : : 2020/05/20(水) 08:00:21
    ???「あなたは何者?」

    ???「そうだよ、僕はあんな魔法見たことない」

    エレン「...」

    ???「どうかしたんですか?」

    エレン「来る!」

    霊魔達「グギャァァ」

    ???「さっきの攻撃で回りに居た霊魔達が集まったんだ」

    ???「さすがにこの数は厳しいね」

    エレン「お前ら俺についてこい」

    ???「どこにいくんだすか?」

    エレン「だまってついてこい」タタタタ

    エレン「遅い俺に乗れ」

    ???「え!?、うわ」

    始まりの森

    ???「ここはどこですか?」

    エレン「俺が生まれ育った場所」

    ???「???」

    エレン「知るわけないか。ここは誰も知ることがない」

    エレン「知ることもない」

    ???「えっ?」

    エレン「何でもない」




  25. 26 : : 2020/05/20(水) 08:40:57
    エレン「ずっと聞きたいことがある」

    ???「なんですか?」

    エレン「名前、お前らのなまえ」

    ???「あ」

    ???「僕の名前はアルカ アルレルト」

    アルカ「でこっちの黒髪の子がクラ アッカーマン」

    クラ「クラ アッカーマンよろしく」

    アルカ「こっちの背の高いのがベルクートフーバー」

    ベルクート「ベルクートフーバーよ、よろしく」

    アルカ「こっちの金髪の女の子がアナレオンハート」

    アナ「 アナレオンハートよろしく」

    アルカ「こっちの筋肉ゴリラが肉だるまブラウン」

    肉だるま「おい俺は肉だるまじゃないぞ 俺にはジャックって名前がついてんだよ」名前がシクシク

    エレン「そうか」

    エレン「俺はエレン」

    エレン「よろしく」


  26. 27 : : 2020/05/20(水) 11:39:02
    エレン「こんな感じかな俺の過去は」

    ヒストリア「ねぇエレン」

    エレン「なんだ」

    ヒストリア「エレン本当の姿見てみたい」キラキラ

    エレン「...」

    ヒストリア「ダメェ」キョトン

    エレン「分かった(結婚しよ)」鼻血タラー

    ??ナー「は 天使が居る」

    ?ル?ル?「何言ってんのハァ~」

    ヒストリア「エレン鼻血が」アワワワ

    エレン「気にするな」

    エレン「ヒストリアいくぞ」

    ヒストリア「うん」

    エレン「人化解除」ボン

    エレン九尾「どうだ」

    ヒストリア「すっごーい」

    ヒストリア「絵本で見たのと全然違う」

    ヒストリア「うわぁー」キラキラ
  27. 28 : : 2020/05/21(木) 00:47:13
    気づいたら百人以上の方が作品をよっでくださってました
    誠にありがとうございます
    より良い作品が作れるようまた皆さんの期待に応えれるよう精進したいと思いますこれからも僕の作品の応援よろしくお願いいたします
  28. 29 : : 2020/05/21(木) 06:22:58
    エレン「これ以外にも」

    エレン「獣人化」ボン

    ヒストリア「すごーい尻尾と耳が生えてる」

    エレンの獣人の姿は東方の八雲藍をイメージしてくれれば分かりやすいと思います

    エレン「こんな感じだな」

    ヒストリア「すごいよエレン!!」

    ヒストリア「おとぎ話じゃなっかたんだ」

    エレン「なぁヒストリア」

    ヒストリア「何?エレン」

    エレン「さっきっからおとぎ話って何のことだ?」

    ヒストリア「えっとね」

    昔あるところに一匹の狐がおりましたその狐は九本の尾を持ち白銀の狐だったそうな。あるとき狐は五人の人間に会いました。狐は尋ねました「あなた達はないをしているのか」すると人間は言いました。勇者として霊王を倒す旅をしていると答えました。しかし人間は中級霊魔を倒すのがやっとでした。それに見かねた狐は彼らに修行を取りましたそれから三年たちました彼らは立派になり霊王を倒すことに成功し彼らは英雄と呼ばれましたとさめでたしめでたし

    ヒストリア「これがおとぎ話の内容よ」

    エレン「へ~」
  29. 30 : : 2020/05/21(木) 08:29:27
    エレン「なぁその話誰が作ったとかしってるか?」

    ヒストリア「分からない」

    エレン「そっか」

    ヒストリア「うん」

    ヒストリア「ねぇ エレン」

    エレン「ん?」

    ヒストリア「この話ってホント」

    エレン「そうだな」

    エレン「大体あってる」

    ヒストリア「そうなんだ」

    ヒストリア「あのさエレンお願いがあるんだけどさ」

    エレン「なんだ」

    ヒストリア「私に修行付けてくれない?」

    エレン「どうしてだ」

    ヒストリア「私強くなりたいの」

    ヒストリア「エレンの様になりたいの」

    ヒストリ「家族に捨てられて」

    ヒストリア「おまけにエレンとも離れちゃったら私」

    ヒストリア「何を支えに生きてけばいいの?」

    エレン「分かった」

    エレン「ヒストリア修行付けるけど取り合えず今日はもう遅いから寝ようか」

    ヒストリア「もうそんな時間なんだ築かなっかった」

    ヒストリア「エレンお休み」

    エレン「あぁ、お休み」
  30. 31 : : 2020/05/21(木) 08:52:21
    https://www.ssnote.net/groups/2690
    これ僕のグループですおいでませ~
  31. 32 : : 2020/05/22(金) 04:42:30
    チュンチュン

    エレン「朝か」

    ヒストリア「エレンおはよう」

    エレン「おはようヒストリア」

    エレン「よく眠れたか」

    ヒストリア「うん エレンのおかげでグッスリ眠れたよ」

    エレン「そうか」

    ヒストリア「うん」

    エレン「飯食ったっらさっそく始めるぞ」

    ヒストリア「分かった」

    食事中

    ヒストリア「おいしかった」

    エレン「さてと始めるぞ」

    エレン「ヒストリア 今お前が使える魔法はなんだ?」

    ヒストリア「えっと回復魔法かな」

    エレン「回復か珍しいな」

    ヒストリア「そう?」

    エレン「あぁ 中々居ないぞ」

    エレン「それに霊力も中々多いな」

    エレン「ヒストリアはどんな魔法を覚えたいんだ?」

    ヒストリア「攻撃系かな」

    エレン「分かった」

    エレン「まぁどの魔法も霊力がなきゃいけないからまずは霊力の量を上げなきゃな」

    ヒストリア「分かった どうすればいいの?」

    エレン「この森は霊力が豊富だからまずはこの森独特の霊力を感じるところからだな」

    ヒストリア「分かったけどどうやればいいの?」

    エレン「呼吸するような感覚で霊力を吸う感じなんだが実際にやってくれないとわからないんだ」

    エレン「口で説明より実際にやったほうがわかるからな」

    ヒストリア「分かったやってみる」

    それからヒストリアはエレンの元で6年間修行をした
  32. 33 : : 2020/05/22(金) 06:42:32
    始まりの森とある平原

    ヒストリア「はぁー」バチバチ

    ヒストリア「ライトニング」バチバチ

    エレン「...」ニヤ

    ヒストリア「行くよエレン」

    エレン「来い」シュン

    ヒストリア「ライジングボルト」バチバチドーン

    エレン「よっと」クル シュタ トン

    エレン「だいぶ強くなったな」

    ヒストリア「えへへ」



  33. 34 : : 2020/05/23(土) 03:35:38
    エレン「でも」シュン

    ヒストリア「どこに」

    エレン「こーこ」チョン

    ヒストリア「ひゃぁぁ」ビク

    エレン「ははははは」

    ヒストリア「もう」プクー

    エレン「プクー顔も可愛いなコンチクショウ」

    エレン「そうだ」

    エレン「ヒストリア、久しぶりに壁に行こうぜ」

    ヒストリア「うん」

    エレン「人化解除」ボン

    エレン「ヒストリア、乗れ」

    ヒストリア「分かった」

    エレン「飛ばすぞ」

    ヒストリア「え!ちょ待ってってきゃぁぁぁぁ」

    エレン「もうすぐ海に着くぞ」

    ヒストリア「海?」

    エレン「あぁ」


    ザァーザァー

    ヒストリア「うわぁー キレイ」

    ヒストリア「エレンキレイね」

    エレン「これからここ渡るからもっとキレイになるぞ」

    エレン「しっかりつかまってろ」

    海面をジャンプで移動中

    エレン「よっと到着」

    ヒストリア「着いたの?」

    エレン「まだだけど後ちょとかな」

    エレン「...」タタタタ

    エレン(あれは一体)

    エルヴィン(あの生き物は霊魔か?)

    エルヴィン「壁内へ帰還する」

    エレン「ヒストリア、着いたよ」

    ヒストリア「よっと」

    エレン「人化」ボン

    エレン「行くぞ」

    エレヒス「転移」ヒュン



  34. 35 : : 2020/05/23(土) 19:44:37
    もうベタすぎて笑えてくる
  35. 36 : : 2020/05/24(日) 05:47:25
    >>35 そうですねー
    ベタですね
    でも僕が満足できればいいのであまり触れないでやってください
  36. 37 : : 2020/05/24(日) 10:11:13
    自分が満足したくて創作
    いいじゃん
    足引っ張る意見なんて気にしないで
    思う存分書いて~
    応援する
  37. 38 : : 2020/05/24(日) 13:34:31
    >>37
    有難うございます
    励みになります
    期待に応えれるよう頑張ります
  38. 39 : : 2020/05/24(日) 14:02:24
    エレン「よっと」

    ヒストリア「ほっと」

    エレン「ここはどこらへんなんだろう」

    ヒストリア「すみません ここはどこの区かわかりますか?」

    モブ爺「ここはシガンシナ区だよ」

    エレン「有難うございます」

    モブ「二人は恋人同士かい?」

    エレヒス「はい」

    モブ爺「フォフォフォお似合いじゃのぉ」

    エレヒス「有難うございます」
  39. 40 : : 2020/05/24(日) 14:09:23
    エレンとヒストリアの二人が付き合う理由とか書いたほうがいいですかね

    そりゃあ書くべき1

    別にいいよ2

    どちらがいいですか?
  40. 41 : : 2020/05/24(日) 15:56:18
    理由が知りたい、1で
  41. 42 : : 2020/05/25(月) 12:09:08
    >>41分かりました書きます
  42. 43 : : 2020/05/25(月) 12:10:23
    モブ爺「二人の馴れ初めをききたいのぉ」

    エレン「いいですよ」

    エレンとヒストリアこの二人が結ばれた理由それは三年前に遡る

    ヒストリア「ねぇエレン」

    エレン「どうしたのヒストリア?」

    ヒストリア「あのね 話したいことがあるの」

    ヒストリア「今日の夜 大樹の下に来てくれない」

    エレン「分かった」

    夜大樹の下

    エレン「またせたか?」

    ヒストリア「うんん 大丈夫私も来たばっかだから」

    エレン「そうか それで話って?」

    ヒストリア「エレン 今日何の日か知ってる」

    エレン「なんかあったっけ」

    ヒストリア「やっぱり覚えてないよね」ボソ

    エレン「ヒストリア」ダキ

    ヒストリア「キャ」

    エレン「今日は俺とヒストリアが初めて出会った日そして」

    エレン「俺とヒストリアが結ばれた日だ」

    エレン「ヒストリア俺はお前が大好きだこれから一生俺の傍にいてくれないか?」

    ヒストリア「ひっぐぅひどいよエレン」

    エレン「わっ悪い」

    ヒストリア「違うんの本当は私から言おうとしたのにずるいよ」

    エレン「じゃあ」

    ヒストリア「こんな私で良かったら居させてください」ニコ

    エレン「ヒストリア」

    ヒストリア「何エレ…ん! クチュ レロ」

    ヒストリア「いきなりするなんてひどいよエレン////」

    エレン「わりぃ」


    エレン「こんな感じですんね」

    モブ爺「フォフォフォ若いのは良いのう」

    モブ爺「儂もお主のようなこと言ってみたいわい」
  43. 44 : : 2020/05/26(火) 10:36:02
    ザワザワ

    エレン「なんだあっちの方騒がしいぞ」

    ヒストリア「いってみましょ」

    教団員「どけ道を開けろ」

    教団員「我々霊魔崇拝教団教祖様が通るぞ道を開けれろ」

    エレン「あいつらはなんだ?」

    モブ爺「霊魔崇拝教団じゃよ」

    ヒストリア「霊魔崇拝教団?」

    モブ爺「そうじゃ彼らは霊魔共を崇拝しとるのじゃ」

    エレン「ふ~ん」

    モブ爺「しかし彼らがここに来るなんて珍しいのぉ」

    ヒストリア「そうなの?」

    モブ爺「そうじゃ彼らは普段内地の方で活動しとるのじゃが」

    エレン「あいつら壁に近づいてないか」

    モブ爺「しかもあの場所は開閉扉がある場所じゃの」

    エレン「ヒストリア逃げるぞ」

    ヒストリア「へぇ!?」

    エレン「爺さん俺につかまれ一緒に逃げるぞ」

    モブ爺「分かった」

    エレン達が走り出してしばらくして悲鳴が聞こえてきた
  44. 45 : : 2020/05/27(水) 11:52:08
    このスレッドはここまでですすぐに続きを投稿するのでお待ちください
  45. 46 : : 2020/05/27(水) 12:11:41
    http://www.ssnote.net/archives/86481
    これ続きです
  46. 47 : : 2020/05/28(木) 00:49:24
    エレヒスはマジキモイ…

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9026s2003

隻眼の紗那

@9026s2003

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白銀の九尾と五勇者の子孫 シリーズ

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