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【第1話】ようこそ進撃の教室

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  1. 1 : : 2019/09/22(日) 18:02:43
    みなさんお久しぶりです!やっと暇になったので新しいシリーズを書きたいと思います!ようこそ実力至上主義の教室と同じ設定です!自分の好きなキャラを入れてます!色々追加されてますので面白くないかもですが自分が満足する為の作品なのでお願いします!
  2. 2 : : 2019/09/22(日) 18:19:13
    Sクラス
    エレナ

    レン

    ルクス

    アイリ

    フギル

    以上5名

    Aクラス
    坂柳

    葛城

    橋下

    鬼頭

    弥彦

    以下略

    以上20名

    Bクラス
    一之瀬

    神崎

    クリスタ

    ユミル

    以下略

    以上20名

    Cクラス
    龍園

    石川

    伊吹

    アルベルト

    エレン

    ジャン

    ライナー

    アルミン

    以下略

    以上20名

    Dクラス
    綾小路

    堀北

    平田

    軽井沢

    高円寺

    コニー

    サシャ

    以下略

    以上20名

    クラスポイントは全クラス同じ500ポイント
  3. 3 : : 2019/09/22(日) 18:34:12
    綾小路(ここが政府が作った学校…………この学校は外部との接触は出来ない………ここに来ればあいつと会うことはない………この学校は欲しいものは絶対に手に入る)

    エレンside
    エレン(おれの名前はエレンイェーガー!この学校に来た理由はおれの好きな子がこの学校にいるからだ!その名前は………)

    アルミン「エレン聞いてる?」

    エレン「聞いてるぞ!」

    アルミン「本当?」

    ミカサ「エレンは聞いてなかった」

    エレン「聞いてたって!」

    アルミン「聞いてたんだったらいいけど」

    エレン「本当に聞いてたからな!早く学校行くぞ!」

    アルミン「うん!」

    ミカサ「うん!」

    体育館
    学「私はこの学園の生徒会長を務めてる堀北学だ。よろしく頼む」

    堀北「兄さん………」

    綾小路「…………」チラッ

    少し離れた場所
    坂柳「あなたも入学してたのですね………綾小路君………退屈しない3年間になりそうですね」

    学「では解散」

    エレト「待て」

    学「!?」

    エレト「おれも少し話そう」

    学(エレトが話すとは………)

    エレト「おれはエレトイェーガーだ。お前たちに一言言っておく」スタッスタッスタッ

    周りの人たち「エレトイェーガーって………まさか!?」

    エレナ「お兄……ちゃん……?」

    ナデナデ

    一同「!?」

    エレト「おれの大切な妹を虐めたらお前の人生を終わらせてやるよ」ギロッ

    一同「!?」ビクッ

    綾小路(こいつ…………ホワイトルームでおれより優れてた人…………)
  4. 4 : : 2019/09/22(日) 20:54:48
    意味不明なクロスで草
  5. 5 : : 2019/09/23(月) 02:37:21
    自分が満足する作品を作ってますので気にしないで
    キャラとか適当に考えました
  6. 6 : : 2019/10/07(月) 07:40:24
    エレト「今年の一年の戦いは面白くなりそうだな…………おれからの話は終わりだ」スタッスタッスタッスタッ

    学「では各クラス解散しろ」

    Cクラス
    エレン「みんな見たか!エレナすげー可愛かった!」

    アルミン「見たよ」

    エレン「可愛かったよな!な!?」

    アルミン「か、可愛かったね」

    エレン「だろ!」

    ジャン「残念だったなエレン!エレナはおれの女だ!」

    エレン「ちげーよ!おれの女だ!」

    ライナー「2人とも落ち着けって」

    龍園「お前ら調子にのるなよ?」

    エレン「あ?お前は誰だ?」

    龍園「誰でもいいだろ?エレナって言ったな?あいつはおれの遊び道具だ」

    エレン「ふざけるな!」

    ドカッ

    アルミン「エレン!?」

    ライナー「エレン!?」

    ジャン「いきなり何しやがる!」ダダダダダダ

    ドカッ

    ジャン「ガハッ!?」

    龍園「やれアルベルト石崎伊吹」

    アルベルト「yes.boss」

    石崎「わかりました!龍園さん!」

    伊吹「めんどくさいな!」

    ドカッボコッドカッボコッ

    周りの人たち「酷い………」

    ライナー「ガハッ!」ポタポタ

    アルミン「ゲホッゲホッ!」ポタポタ

    ジャン「く、くそ!」ポタポタ

    エレン「テメー!!!」ブウン

    龍園「遅いな」ドカッ

    ゴキッ

    エレン「グアァァアァアァァア!!!!」

    アルミン「エレン!」

    ライナー「関節を外した!?」

    ジャン「おい!やめろ!」

    龍園「やめると思うか?」

    エレナ「龍園君やめて!」

    エレン「え、エレナ!?」

    アルミン「エレナ!?」

    ライナー「エレナ!?」

    ジャン「エレナ!?何でここに!?」

    龍園「これはこれはエレナさんじゃないですか」

    エレナ「みんなを虐めないで」

    龍園「なら条件がある」

    エレナ「条件?」

    龍園「そうだ。おれの女になれば今後こいつらを虐めない」

    エレナ「その条件………」

    ギュッ

    一同「!?」

    エレト「答える必要はない」

    龍園「エレトイェーガー!?何故ここに!?」

    エレト「龍園?エレナの友達を虐めるな。これは命令だ」

    龍園「断るに決まってるだろ?」

    エレト「ならお前を半殺しにするまでだ」

    龍園「アルベルトやれ!」

    アルベルト「yes.boss」ブウン

    バシッ

    一同「!?!?」

    エレン「嘘だろ!?」

    アルミン「あの豪腕な腕を!?」

    ジャン「片手で!?」

    ライナー「止めやがった!?」

    アルベルト「!?!?」

    石崎「嘘だろ!?」

    伊吹「アルベルト!本気でやりなよ!」

    アルベルト「くっ!」ブウン

    ガシッ

    アルベルト「!?」

    龍園「掴んだだと!?」

    エレト「その程度か?」

    龍園「石崎!伊吹!やるぞ!」ダッ

    石崎「はい!」ダッ

    伊吹「チッ!」ダッ

    エレナ「お兄ちゃん!」

    エレト「……………」ニヤッ

    ドカッドカッドカッドカッ

    アルベルト「!?」バタン

    石崎「一発だけで!意識が!?」バタン

    伊吹「4人に合わせて4発………化け物」バタン

    龍園「先輩………あんたは何者なんだよ………」バタン

    エレト「エレンだったか?関節治してやる」

    エレン「あ、ありがとうございます!」

    ゴキッ

    エレン「助かりました!本当にありがとうございます!」

    エレト「気にするな………エレナ?エレンたちを保健室に連れて行け」

    エレナ「うん!ありがとうお兄ちゃん!」

    スタッスタッスタッスタッ

    保健室
    エレナ「大丈夫エレン?」

    エレン「大丈夫だぞエレナ」

    エレナ「本当に心配したんだから………」ポロポロ

    エレン「本当にごめんなエレナ」

    エレナ「うん………」

    エレン「他のみんなはどうしたんだ?」

    エレナ「早退したよ!私のクラスの人たちが連れてってくれました!」

    エレン「そうか」
  7. 7 : : 2019/10/09(水) 21:09:48
    生徒会室
    学「お前が動くとはな」

    エレト「大切な妹を取られたくなかっただけだ」

    学「先生たちも驚いてたぞ?絶対に動かない男が動いたからな」

    エレト「何言ってるんだよ?おれはよく動くぞ?」

    学「そういう事にしておこう」

    エレト「じゃおれは行くな」スタッスタッスタッ

    ガチャバタン

    廊下
    エレト「…………」スタッスタッスタッ

    ?「…………」

    エレト「久しぶりだな………綾小路清隆」

    綾小路「気づいていたんですか?」

    エレト「龍園を半殺しにした時からついてきていたな」

    綾小路「流石ですね。あの時から気配を消して付けてたんですけど」

    エレト「要件はなんだ?」

    綾小路「あなたと同じですよ」

    エレト「おれと同じ目的か………ならおれが卒業してからSクラスに上がるんだ」

    綾小路「わかりました」スタッスタッスタッ

    エレト「妹を守る為にあいつを潰さなければいけないな」

    綾小路「おれの父ですよね」

    エレト「そうだ。あいつはおれの妹をホワイトルームに閉じ込めて育成するつもりだ」

    綾小路「あなたの妹で最高傑作を作るんですよね」

    エレト「そうだ。そうさせない為におれはホワイトルームとあいつを潰す」

    綾小路「おれも手伝いますよ」

    エレト「お前が来るのは分かっていた。お前はSクラスに上がってエレナを守れ。あとおれのプライベートポイントをやる。好きに使え」

    綾小路「6000万ポイント貰っていいんですか?」

    エレト「いいぞ」

    綾小路「ありがとうございます」


  8. 8 : : 2019/11/25(月) 15:20:06
    綾小路「ではこれで失礼します」

    エレト「あとひとつ言っておく」

    綾小路「なんでましょう?」

    エレト「お前の父親は誰かを送り込んでくる。あいつはこの国のNo.3だ。一年前あいつの事を調べた。相当なものだ」

    綾小路「わかってます」

    エレト「それならいい。いけ」

    綾小路「はい」スタッスタッスタッ

    スタッスタッスタッ

    エレト「リヴァイ先生」

    リヴァイ「あいつがお前と同じ施設に居た少年か?」

    エレト「そうです。名は綾小路清隆」

    リヴァイ「なるほどな」

    エレト「エレナの事をお願いします」

    リヴァイ「任せておけ」

    エレト「やっぱりリヴァイ先生は頼りになります」

    エレンの部屋
    エレナ「エレン?ゆっくり休んでね!」

    エレン「ありがとうなエレナ」

    エレナ「うん。あまり心配させないでね?」

    エレン「あ、あぁ!」

    エレナ「じゃあ私は学校に戻るね!終わったらまた来るから」

    エレン「お、おう!ありがとうな!」

    エレナ「うん!」

    ガチャバタン

    エレナ「ハァ……」

    スタッスタッスタッ

    綾小路「エレナさんですか?」

    エレナ「そうですけどあなたは?」

    綾小路「綾小路清隆」

    エレナ「綾小路君?なんで私の名前を知ってるんですか?」

    綾小路「エレナさんの兄にお世話になってたので」

    エレナ「そうなんですか!」
  9. 9 : : 2019/12/31(火) 11:37:29
    エレナ「あの……」

    綾小路「お兄さんの事知りたいんですか?」

    エレナ「はい!お兄ちゃんの事あまり知らないので教えて欲しいんです!」

    綾小路「そうてわすか。おれが知ってる限りのことを教えます」

    エレナ「ありがとうございます!」

    10分後
    綾小路「おれが知ってる限りの事は教えました」

    エレナ「ありがとうございます!」

    綾小路(ホワイトルームの事は伏せて話した)

    エレナ(お兄ちゃんやっぱりすごい!)

    エレンの部屋
    エレン「綾小路はエレナの兄の事を知っている……」

    生徒会室
    学「お前自分のポイントを全部あげたんだな」

    エレト「綾小路はおれより強いぞ」

    学「相変わらず嘘が下手だな」

    エレト「この世界でおれより強い奴は存在しない」

    学「確かにそうだな。全国の全ての競技を一位を取ってるからな」

    エレト「この世界は面白くない。だがエレナと綾小路はおれを超える事が出来る。あとお前もだ学」

    学「そうか。だがおれを超える奴はもう一人いるぞ」

    エレト「堀北鈴音だな」

    学「お前全校生徒の名前を覚えたのか?」

    エレト「名簿を一瞬見ただけだ」

    学「そうか………やはりお前は最強だよ」

    エレト「それはどうも」

    学「お前は妹の事をどう思ってるんだ?」

    エレト「たった一人の兄妹だ」

  10. 10 : : 2020/01/01(水) 19:34:43
    学「そうか………」

    エレト「お前はどうなんだよ」

    学「何がだ?」

    エレト「妹の事だよ」

    学「………」

    エレト「そうか」

    学「今から生徒会の会議がある。お前も久しぶりに参加しろ」

    エレト「おれ生徒会の風紀員だぜ?」

    学「お前は副会長だ」

    エレト「じゃあ少し対人格闘しようぜ」

    学「手加減しろよ」

    エレト「わかった」

    学「じゃあ始めるぞ」ブウン

    エレト「おっと」シュ

    学「相変わらず早いな」

    エレト「お前も早くなったな」
  11. 11 : : 2020/01/13(月) 16:34:11
    学「お前のおかげだよ!」ブウン

    パシッ

    エレト「攻撃も申し分ない」

    学「そろそろ会議が始まる。早く行くぞ」

    エレト「しゃーない。出てやるか」

    一時間後
    エレト「会議めんどかったなー」スタッスタッスタッ

    エレト「あいつは……」(丁度袋持ってたからかぶって助けるか)

    ?「やめてください!学校側に訴えますよ!」

    知らない男「真面目な事ばかり言ってるけど君は昔万引きしたよね?」

    ?「な、なんでそれを知ってるんですか!?」ガクガク

    知らない男「バラされたくなかったら大人しく言う事を聞け!」

    ?「うぅ………」(嫌だよ!誰か助けて!)ポロポロ

    知らない男「ハハハハハ!」スゥ

    ガシッ

    ?「え!?」ポロポロ

    知らない男「だ、誰だ貴様!?」

    袋男「通り下りの仮面ライダー」

    知らない男「ふざけるな!」ブウン

    袋男「女の子に無理矢理やろうとしてる奴は許さないからな?」ギロッ

    知らない男(な、なんなんだこいつ!?袋被ってるはずなのに威圧感が半端ない!?殺される!?)

    知らない男「うわー!!!!」タタタタタタタ

    袋男「怪我はないか?」

    ?「は、はい!ありがとうございます!」

    袋男「じゃあ気をつけて帰れよ」スタッスタッスタッ

    ?「あ、あの!名前を教えてください!」

    袋男「名前は袋仮面ライダーだ。かっこいいだろ?」

    ?「私は真面目に聞いてます!教えてください!私は一之瀬帆波です!」

    袋男「おれは……」(綾小路の名前でも使うか)

    袋男「綾小路清隆です」

    少し離れた場所
    綾小路「エレト先輩………何嘘ついてるんですか……」

    一之瀬side
    一之瀬「綾小路君ですか!今日は本当にありがとうございます!」

    袋男「気にするな。じゃあまたな」スタッスタッスタッ

    一之瀬「はい!」

    路地裏
    綾小路「エレト先輩?何嘘ついてるんですか?」

    エレト「おれ喋るの苦手だからお前に丸投げした」ビリビリ

    綾小路「おれを巻き込まないでください」

    エレト「悪いな」

    綾小路「エレナが先輩の事聞いてきたのでホワイトルームの事は伏せて話しました」

    エレト「そうか。ありがとな」

    綾小路「気にしないでください。ではこれで」スタッスタッスタッ

    離れた場所
    一之瀬「さっき助けてくれた人って副会長のエレトイェーガー先輩!?どうしよう!タメ口で喋っちゃった………」

    神崎「一之瀬?ここに居たのか」

    一之瀬「神崎君ごめんね。少しトラブルに遭っちゃって………」

    神崎「そうか。みんな心配してたぞ」

    一之瀬「ごめんね………」









  12. 12 : : 2020/01/14(火) 03:29:55
    エレンの部屋
    エレナ「エレン?ちゃんと休んでる?」

    エレン「おう!ちゃんと休んでたぞ!」

    エレナ「そう。腕大丈夫?痛くない?」

    エレン「エレト先輩が関節を戻してくれたから全然痛くないぞ!」

    エレナ「良かった………今日お店で色々買ってきたからね!エレンは何食べたい?」

    エレン「チーハン!」

    エレナ「本当にエレンはチーズハンバーグ好きだよね」ニコッ

    エレン「だ、大好きだぞ!」(めっちゃ可愛い!)

    一時間後
    エレン「ご馳走様でした!」

    エレナ「お粗末様です!」

    エレン「エレナ」

    エレナ「どうしたのエレン?」

    エレン「今好きな人いるか?」

    エレナ「いるよ」

    エレン「誰なんだ!教えてくれ!」

    エレナ「それは秘密♪」

    エレン「おれも好きな人言うから!」

    エレナ「ん〜それならいいけど?私の好きな人はお兄ちゃん♪」 

    エレン「え!?今なんて!?」

    エレナ「だからお兄ちゃんが好きなの♪」

    エレン「そ、そうなのか……」

    エレナ「冗談だよエレン」

    エレン「ほ、本当か!」

    エレナ「本当だよ!お兄ちゃんは好きだけど兄妹として好きなんだよ?」

    エレン「じゃあ好きな人は誰だ?」

    エレナ「あ!私そろそろ帰らなきゃ!じゃまた明日ねエレン♪」

    エレン「お、おう!」

    ガチャバタン

    エレン「誰が好きなんだよ………エレナ………」

    エレナの部屋
    エレナ「はぁ……ポストの中に何か入ってる?え………!?」

    次の日
    エレナ(あれって脅迫の手紙だよね……学校側に見せた方がいいのかな?だけどお兄ちゃんの耳にも入る……これ以上お兄ちゃんに迷惑はかけたくない……)
  13. 13 : : 2020/01/24(金) 06:00:25
    スタッスタッスタッ

    知らない女「昨日の手紙読んでくれた?エレナちゃん?」

    エレナ「あなたが昨日手紙を書いた人!?」

    知らない女「そうだよ」

    エレナ「どうしてあんな事を?」

    知らない女「あんたが調子に乗ってるからよ!」チャキン

    ザシュザシュ

    エレナ「うぅ……」ポタポタ

    知らない男たち「………」スタッスタッスタッ

    知らない女「あまり壊さないでよ?副会長に見せないといけないからさ」

    知らない男とたち「はい」

    スタッスタッスタッ

    エレト「お前ら覚悟は出来てるんだろうな?」スタッスタッスタッ

    知らない男たち「ひぃ!?」

    知らない女「な、なんで!?体が動かない!?」ガクガク

    エレナ「お、お兄ちゃん………」ポタポタ

    エレト「殺してやるよ」ギロッ

    一同「ひぃ!?」ガクガク

    ドカドカドカドカ

    ガシッ

    知らない女「が、ガハッ!?」ポタポタ

    エレト「妹を傷つけたな?妹の右腕をナイフで切るとかふざけてるのか?たった1人の妹なんだぞ?」

    バッ

    エレト「今回は許してやる。次はないぞ」スタッスタッスタッ

    知らない女「ゲホゲホ!」ポタポタ

    エレト「病院行くぞ」ギュ

    エレナ「うん………」



  14. 14 : : 2020/01/27(月) 10:26:46
    病院
    医師「エレナさんの右腕は大丈夫ですが後が残りますがよろしいでしょうか?」

    エレト「そうか………エレナごめんな」

    エレナ「大丈夫だよお兄ちゃん!この傷かっこいいよ!」

    エレト「そっか……」

    エレナ「お兄ちゃんありがとう!私学校戻るね!」タタタタタタ

    エレト「あぁ」

    Sクラス
    エレナ「遅れてすみません!」

    リヴァイ「事情は知ってる。席に座れ」

    エレナ「はい!」

    アイリ「エレナさん大丈夫?」

    エレナ「大丈夫ですよ!心配してくれてありがとう」

    アイリ「うん……」

    授業後
    ルクス「エレナ大丈夫?2年の先輩にやられたんですよね!」

    フギル「そいつら調子になってるな」

    アイリ「なんで学校側が動いてくれないんですか!」

    エレナ「お兄ちゃんが動いてくれたので問題ありません!この学科退学させて先輩たちの家も取られて警察に逮捕されました」

    一同(想像以上にエレト先輩がボコボコにしてた……エレト先輩怖い……)

    レン「流石と言うべきだな!副会長の兄を怒らせたらどうなるか全校生徒も分かっただろう」

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Kurona-kaneki

kurona

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