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このSSは性描写やグロテスクな表現を含みます。

モノクマ「最原君に媚薬を撃ちこんでみた!」

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  1. 1 : : 2019/08/25(日) 17:53:04

    モノクマ「タイトル通りだよ! 最原君に媚薬を撃ち込んだよ!」

    モノクマ「え? エロ狙い? くだらない? うるせぇ!! 書きたくなったんだ!! しょうがねぇだろう!!」

    モノクマ「あと聞きたい事があるんだけど、最原君と他のみんなの好感度状態は初期のままか? それともMAXの状態にするか? どっちがいい?」

    >>2


    (1)好感度は高い状態

    (2)初期のままの状態
  2. 2 : : 2019/08/25(日) 17:56:24
  3. 3 : : 2019/08/26(月) 16:41:47
    モノクマ「好感度は高い状態ね!わかった!」

    モノクマ「あと駄文注意! 投稿速度は遅いよ!キャラ崩壊注意ね! エロ要素はあまり期待しないでね!文章下手だからね!あとグロやスカトロやホモネタはないからね!」

    モノクマ「それじゃあスタート!」




    最原「なんか後ろ首が痛いな。虫に刺されたかな? 」

    最原「それにしてもここに来て1ヶ月くらいたったな…みんなと仲良くなったと思う」

    最原「何だろう…変な気分だ…なんか身体が…ハァハァ…身体が熱い…」

    最原「気のせいだろうか? とりあえず朝食を食べに食堂へ行こう」


    〜食堂〜

    百田「よう終一! 遅かったじゃねぇか!先に食べちまう所だったぜ!」

    最原「ごめん。遅れちゃった」

    赤松「いいよいいよ!気にしないで!」

    最原「ッ!」ドキッ!

    赤松「どうしたの?」

    最原「い、いや…ハァハァ…き、気にしないで…ハァ」

    赤松「汗が出てるけど大丈夫?」

    百田「お〜ホントだ。なんだトレーニングでもして来たのか?」

    最原「だ、大丈夫…」

    春川「喋ってないで席座ったら? お腹減ってるんだけど」

    百田「そうだな…早く食おうぜ!」

    東条「本当に大丈夫? 熱でもあるのかしら?ちょっと熱を測るわよ」ピト

    最原「え?」

    東条さんは僕の額に自分の額をつけた。顔が近い…

    王馬「ヒューヒュー!」

    王馬君が何か言ってるがそれどころじゃない。心臓の鼓動が早い。ヤバい…アソコが…静まってくれ! このままだと…!

    東条「少し熱があるのかしら? ん?」

    王馬「あれ? 最原ちゃんのアソコ…」

    最原「……」

    バレた…終わった僕の人生…

    入間「ヒャーハハ! 勃起してやんの!! 東条で興奮したのか!? つかデカ!」

    赤松「わぁ…大きい…」

    天海「俺より…デカい…だと?」

    ゴン太「よく分からないけど最原君熱が少しあるの?」

    キーボ「最原君の体から異常な数値が出てますよ。しかも心臓の鼓動が早い」

    真宮寺「異常な数値? 具体的にどういう事かナ?」

    キーボ「簡単に言うと興奮値が異常な数値です」

    白銀「何?興奮値って…」

    茶柱「キェェェー!!やはり最原さんも男死でしたか!! その突起物を折ってやります!!」

    東条「その…最原君…私で興奮してくれたの?」

    最原「いや…これは…その…」

    モノクマ「半分くらい東条さんに興奮して勃起してるんだよ!」

    星「何しに来やがった」

    モノクマ「なんだよぉ〜せっかく最原君の名誉を守りに来たのに」

    白銀「どういうこと?」

    モノクマ「実は最原君に媚薬を撃ちこみました!」

    入間「何!?感度1000倍!?」

    モノクマ「媚薬って言ったろうがボケ」

    赤松「何でそんな事したの!?」

    モノクマ「え? 何となくだよ何となく。最原君みんなと仲良いし。特に女性陣の仲が良いし」

    百田「何となくで媚薬打つか普通!?」

    モノクマ「ちなみに最原君にうった媚薬は普通の媚薬とは違くて、体が興奮状態になり体が自分の子を孕ませようと動こうとするよ」

    最原「アアァァァアア!」ガバッ

    東条「!」

    僕は東条さんに襲いかかり床に押さえつけた。

    東条さんの匂い…女性の匂い…女の匂い…!ヤリたい! 孕ませたい!!

    東条「最原君!落ち着い…ンン!!」

    僕は東条さんの唇にキスをした。いやキスというより舐め回していた。東条さんは口を閉じて舌を入れさせまいとガードしている。

    百田「おい!やめろ終一!!」

    天海「何て力だ!」

    ゴン太「最原君!」

    僕は百田君、天海君、ゴン太君3人に止められて押さえつけされた。

    最原「うああああ!!」

    ゴン太「すごい力だよ!」

    百田「落ち着け終一!!」

    茶柱「大丈夫ですか東条さん!」

    東条「え、えぇ…大丈夫よ」

    最原「ハァハァ…み、みんな」

    星「正気を取り戻したか?」

    最原「ご、ごめん…何とか正気を取り戻したよ」

    僕は押さえつけられていたけど、正気を何とか取り戻したため離してくれた。

    最原「ごめん…東条さん」

    東条「いいのよ。気にしないで」

    東条「ちょっと良かったから」

    赤松「え?今何て…」

    東条「それよりモノクマ!」

    モノクマ「はいはい。なんでござーんしょ?」

    東条「最原君にうちこんだ媚薬を消す方法は?」

    モノクマ「ヤラセたら治るんじゃない?」

    東条「ふざけないで!!」

    百田「そうだぜ! 解毒剤とかあるんだろ!?」

    モノクマ「ないよそんなの! だからヤラセたら治るんじゃないの?」

    星「ふざけた野郎だ。お前が媚薬を盛ったくせに治し方分からないのか」

    王馬「その媚薬はどのくらいまで続くの?」

    モノクマ「1ヶ月は続くよ」

    夢野「1ヶ月…それまで最原はあの状態なのかのう」
  4. 4 : : 2019/08/26(月) 18:13:58
    モノクマ「ちなみに今の最原君とヤッちゃうと確実に妊娠するよ! ちょっと精液が中に入るだけで妊娠するから気をつけてね!」

    モノクマ「まぁ避妊しても今の最原君は孕ませようとするから意味ないけど! うぷぷ〜」

    そう言ってモノクマはどこかへと行ってしまった。

    最原「と、とりあえず僕は部屋に戻るね」

    百田「お、おう」


    僕はヨロヨロになりながらも何とか部屋に戻った。

    部屋に戻った僕は自慰をして何とか収めようとした。だが全然収まる気配がしない。10回以上自慰をしてるのだが…え? オカズ対象? 教えないよ。

    〜2日目〜

    昨日は一日部屋にこもった。外に出て赤松さん達に会ったら襲いかかりそうで怖い。とりあえず1ヶ月だ…僕が耐えればいい。理性が持つ保証はないけど。

    ん? ドアの隙間に手紙があるぞ。


    『最原君へ。体の事で話があります。もしよかったら私の部屋へ来てください。 赤松より』

    『最原君。話があるの。できれば私の部屋へ来て。東条より PS: 昨日のキスはファーストキスよ』

    『男死! 話があります! 私の部屋へ来てください!! 茶柱より』


    どうしようか…>>5

    (1)赤松さんの所へ行く

    (2)東条さんの所へ行く

    (3)茶柱さんの所へ行く

    (4)どこへも行かない

    (5)他の人の所へ行く

  5. 5 : : 2019/08/26(月) 18:17:10
  6. 6 : : 2019/08/27(火) 20:50:05
    どこにも行かないでおこう。迷惑をかけるかもしれないし。とりあえずこの媚薬の効果をどうにかしないと。筋トレをして気を紛らわそう。



    モノクマ「さぁ〜て。最原君はどうしているかな? ムムッ! 部屋に篭ってるか…なら!あと部屋に籠った罰として…うぷぷ!」


    〜三日目〜

    最原「うぅ…昨日は全然眠れなかった。興奮がおさまらない」

    ベットで横になっているとモノクマパットに着信音がなった。

    最原「なんだ? メール?」

    『ルールを追加します。最原君は1日必ず二回は誰かに会う事。そして1時間以上は一緒にいる事。 ルールを破った場合最原君以外の人をオシオキをします』

    最原「なっ! クソ! モノクマの奴!」

    最原「でも女性にだけ会えとは言ってないか…男性陣だけに会えばいいか」

    最原「しょうがない…誰かに会いに行こう…>>7
    (1)誰かに会う

    (2)運動をする


    1の場合誰かの名前を書いてください。
  7. 7 : : 2019/08/27(火) 20:57:16
    1 

    転子
  8. 8 : : 2019/08/28(水) 15:56:31
    茶柱「さあ最原さん!こっちです!」

    途中茶柱さんに捕まり、強制的に道場に連れてこまれた。

    最原「茶柱さん…今は体は静まってるから大丈夫だけどいつ襲うか分からないんだよ?」

    茶柱「大丈夫です! いざとなったら折ります!」

    最原「何を!? 何を折るの!?」

    茶柱「そんな事より!あなたはそこらの男死とは違うと思いましたが…やはり男死は男死!」

    茶柱「たかが媚薬如きに惑わされ女性を襲うんなんて! アナタは気合が足りません!!」

    最原「そ、そう言われても…」

    茶柱「さぁ最原さん! 叫ぶです! 気合いを入れるために叫ぶのです!」

    最原「えぇ…」

    茶柱「なんでもいいから叫ぶのです!キェェェーー!!」

    最原「うっ! ヤバい来た! 体が熱くなってきた! 興奮してきた!」

    茶柱「さぁ気合いを!キェェェェ!!」

    最原「>>9

    (1)茶柱さんを襲う

    (2)うおおおぉぉーー!!と気合いを入れる

    (3)えいしゃオラ!えいしゃぁぁーー!!と気合いを入れる

    (4)えいしゃオラ!えいしゃオラ空気読めえいしゃぁぁーー!!と気合いを入れる
  9. 9 : : 2019/08/28(水) 16:42:35
  10. 10 : : 2019/08/28(水) 18:23:52
    最原「うおおおぉぉーー!!」

    僕は叫んだ! 気合いを入れて叫んだ!

    なんだ?体は熱いけど性欲が少しずつおさまってきてるぞ!

    最原「うおおおぉぉーー!!」

    茶柱「いい叫びですよ最原さん!キェェェェ!!」

    最原「うおおおぉぉーー! っ!?」


    僕は叫びながら茶柱さんを見た。そして気づいた。茶柱さんはブラジャーを着けていないのかそれとも服が少しピチピチなのか…乳首が…見えて…

    最原「ぐっ!」

    ヤバい!性欲が! 一気に来た!少しでもエロい事を考えてしまったら一気に性欲が来る!

    最原「う、うおぉ…! うおぉぉぉ!!」

    もしこのまま茶柱さんを襲ったらどうなるかな…怒るだろうな…でも襲ってもすぐに相手が引くぐらい謝れば…

    な、何を考えているんだ僕は!? 落ち着け…落ち着くんだぼく!! でも…

    どうする>>11

    (1)壁に頭を叩きつけて耐える

    (2)キスをする

    (3)襲う
  11. 11 : : 2019/08/28(水) 18:42:25
    3だ
  12. 12 : : 2019/08/28(水) 21:05:15

    僕は茶柱さんに襲いかかった。

    茶柱さんは驚くより先に手が動いていた。茶柱さんは僕の腕を掴み僕を投げた。実に流れるような動きで投げた。

    受け身を取らなかったので衝撃がモロに受けてしまった。

    茶柱「いきなり襲いかかったのでつい投げてしまいました。しかし! アナタが悪いですからね!」

    僕は正直安心していた。茶柱さんが無事でよかった。

    僕はそのまま意識を失った。

    〜3日目の昼〜

    最原「ハッ!」

    目が覚めた。僕の部屋だ。たしか僕は…そうだ茶柱さんを襲いかけて投げられて気絶したんだっけ。

    ん?紙がある。手紙か。


    『体の調子は大丈夫? この手紙を見たら食堂へ来てちょうだい。少し…いえかなり大変な事が発生したの。東条より』

    『おいド貞原! 条件付きでこのオレ様がお前の性の捌け口になってやる! だから部屋に来い!世界一の美女 入間より』

    『神様がアンジーの部屋に来いって言ってるよぉ〜』

    …どうしようか>>13

    (1)東条さんの所へ行く

    (2)入間さんの所へ行く

    (3)アンジーさんの所へ行く

    (4)どこへにも行かない

    (5)他の所へ行く

    5の場合誰かの名前を書いてください!


    モノクマ「>>11さん!エロシーンを書こうとしたんですが上手く書けませんでした!すみません!!」
  13. 13 : : 2019/08/28(水) 21:14:44
  14. 14 : : 2019/08/29(木) 18:15:33
    コンコン

    入間「はいよ。うあ…ホントに来たのかよ…」

    最原「いや来いって手紙書いたの入間さんじゃないか」

    入間「まぁ…そうだけどよ〜部屋に入れよ」

    最原「失礼します…と。それで手紙の事だけど」

    入間「お、おう! このオレ様が性の捌け口になってやるよ!」

    最原「じゃあさっそく…」

    入間「っておい!! 条件付って言ったろ!?」

    最原「チッ! そういえばそうだったね」

    入間「おい今舌打ちしたろ?」

    最原「いいから早く。このままだと襲いかかりそうだよ」

    入間「まぁ待てよ。このオレ様がお前のセフレになってやろうって言ってるんだ。ただし条件付きでな」

    最原「条件って?」

    入間「それはな…>>15

    (1)恋人になる事

    (2)オレ様と結婚する事

    (3)色々な実験台になる事

    (4)その他

    (5)誰か来たようだ

    4の場合、何か条件を書いてください。スカトロネタやホモネタとかは禁止ですよ!

    5の場合、誰かの名前を書いてください
  15. 15 : : 2019/08/29(木) 18:34:22
  16. 16 : : 2019/08/29(木) 21:24:40
    入間「恋人になる事だ!」

    最原「……え?えぇ!?」

    入間「なんだよぉ…その反応。せっかくオレ様が恋人になってやるって言ってるのに」

    最原「さっきセフレになるとか言わなかったっけ?」

    入間「い、言ってねぇよそんな言葉! それより! さっきの条件どうなんだよ!オレ様の恋人になるのか!? それともNOか!?」

    入間「NOの訳ねぇよなぁ?なんせこのナイスバディな美女がセフレ…じゃなくて恋人になるんだからなぁ! ヒャーハッハッ!」


    うーん…どうしようか。恋人か。僕は入間さんの事は…嫌いではない。だってオッパイデカいもん。あと普通に美人だし。頭は残念だけど。

    でも簡単に恋人になってヤラセてもらうって…なんか…こう…納得がいかない。でも…ヤレるんだしいっか。

    いや! ダメだ!女性をそんな扱いするなんて男じゃない! 屑だ! 伊藤誠だ!

    でも体は正直なんだな。入間さんを見るだけで僕のムスコが立ってる。興奮しちゃってる。


    どうする…>>17

    (1)襲う

    (2)条件を承諾して優しくする。もしくは激しくする。

    (3)条件を断り、部屋に戻る

    (4)条件を断って襲う

    (5)誰か来たようだ…←これの場合誰かの名前を書いてください
  17. 17 : : 2019/08/29(木) 21:30:32
  18. 18 : : 2019/08/30(金) 23:06:45
    最原「分かったよ。その条件」

    入間「ヒャーハッハッ! この入間様が恋人になるって言ってんだ! 断る訳ねぇよなぁ!?じゃあ今日からお前はオレ様の恋人だぞ!」

    最原「うん分かった。じゃあ…するよ?」

    入間「え? 」

    最原「え? じゃあなくてさ。ほら…その…させてくらるんでしょ?」

    入間「え? あ…そ、そうだったな」

    最原「もういいかな? 我慢できそうになくて…」

    入間「お、おう! け、経験豊富なこ、こここのオオレ様が相手になってやんよ!」

    最原「じゃあ…>>19

    (1)キスしていい?

    (2)フェラしてくれる?

    (3)いきなりセックスしていい?

    (4)やっぱりやめる
  19. 19 : : 2019/08/30(金) 23:16:14
  20. 20 : : 2019/08/31(土) 14:21:25
    最原「フェラしてくれる?」

    入間「え?」

    最原「フェラだよ。経験豊富なんでしょ?」

    入間「お、おう! 何人男をイカせてやったと思ってんだ!」

    最原「じゃあベットに座ってと…はい」ボロン

    入間「ヒィィィ!」

    最原「え?」

    入間「い、いや…た、たいしたモンじゃねぇなぁ!」

    入間「(なんだよぉあのデカさはよぉ…オレ様が持ってるジョニー(バイブ)より全然大きいじゃねぇかよぉ!)」

    入間「よ、よーし! フェラするぞ!」

    最原「よろしく」

    入間「(え、えーと…まず亀頭部分を舐め回した方がいいんだよな? アイスを舐めるように…)」レロレロレロロォ

    最原「っ!」ビクン!

    入間さんは僕のムスコを舐めている。両手でムスコを掴み亀頭部分を舐め回していた。

    入間「(よ、よし!感じてるぞ!このまま続けて逝かせよう!)」

    最原「うあっ…んっ!くぅ…!」

    入間さんは僕のムスコを上下に動きながら舐め回して、先っちょをレロレロと舌を動かして舐めてた。

    気持ちいい…が、足りない。もっと刺激がおしい!

    僕は…>>21

    (1)入間さんの口の奥に突っ込んだ

    (2)入間さんを押し倒しセックスに持ち込んだ

    (3)我慢して入間さんに任せる

    (4)その他

    4の場合、何かヤリタイ事を書いてください。スカトロや意味不明すぎるネタは禁止ですよ!
  21. 21 : : 2019/08/31(土) 14:38:25
    4 パイずり
  22. 22 : : 2019/08/31(土) 18:25:17
    モノクマ「エロシーンのクオリティ低くてすみません!!」


    最原「パイズリ…してくれないかな?」

    入間「え?パ、パイズリ?」

    最原「ダメかな?できないかな?」

    入間「で、できるに決まってるだろ!?オレ様の胸で挟んでやるよ!」


    入間さんは僕のムスコをデカいオッパイで挟んでくれた。

    最原「うあっ! すごい…感じだ…!」

    柔らかくて暖かいのに包み込まれている感じだ。すごく気持ちいい。

    入間「へ、へへっ。すげーだろ」ヌッチュヌッチュ!

    最原「す、すごい…! これ…ヤバ…!」ビクン!

    僕のムスコ先から我慢汁が出ていてそれがローション代わりになっているのか、妙にエロい音がなっていた。

    入間「もう逝くのかぁ? 逝っちゃうのかぁ?」ヌッチュヌッチュ!

    最原「アァ…! クゥ!」

    僕は…>>23

    (1)そのまま胸に射精する

    (2)顔に射精する

    (3)口に射精する

    (4)我慢する
  23. 23 : : 2019/08/31(土) 18:32:46
  24. 24 : : 2019/08/31(土) 20:03:24
    最原「アアッ!」ドビュ!!

    入間「うあっ!ちょっ!」

    最原「ハァハァ…! アアッ!」ドピュ!ピュピュ!

    僕は入間さんの顔に射精した。勢いよく飛び出して入間さんの顔にベチャッとかかった。

    入間「出すなら言えよなぁ…目にかかる所だったじゃねぇか」

    入間「(これが精液…最原の精液…ちょっと悪くないかな…)」

    入間さんは顔にかかった精液をペロッと舐めた。

    入間「変な味…でも悪くない」

    僕はその姿を見て興奮した。また股ぐらが立ってきた。

    入間「お、おい!出したらおさまるんじゃあなかったのか!?」

    性欲は全然収まっていなかった。むしろ性欲が強まってきた。

    僕は…>>25

    (1)ディープキスをして押し倒した

    (2)もう一回フェラしてくれない?

    (3)もう一回パイズリしてくれないかな?

    (4)もう大丈夫…と言って部屋に戻った

    (5)その他

    5の場合、何かヤリタイ事を書いてください! 意味不明なネタやスカトロは禁止!
  25. 25 : : 2019/08/31(土) 20:17:26
    5やっぱりこんな不純な動機で恋人にはなれないと言ってランクを普通のセフレに下げてもらう
  26. 26 : : 2019/08/31(土) 20:34:57
    最原「やっぱりこんな不純な動機で恋人にはなれないよ」

    入間「え? な、何言ってんだよ…オレ様と恋人になるのがそんなに嫌なのか?」

    最原「そうじゃない! たしかに入間さんは素敵だよ。でもこんな不純な動機で恋人とか…僕は納得がいかないんだよ!」

    入間「そうか…分かったよ…最原がそう言うなら…それでいいんじゃねぇの?後悔しても遅いぞ!」

    最原「うん。いつかちゃんとした動機で恋人なれるよう頑張るよ」

    入間「ああ」カオフキフキ

    最原「だから恋人からセフレになってよ」

    入間「さっきまでいい事言ってたのになぁ…」

    最原「だって僕の性欲収まってないんだもん。てか最初にセフレになるって言ったの入間さんでしょ?」

    入間「そうだけどよ…」

    最原「ほら続きするよ。続き」

    入間「えぇ…」


    何しようか…>>47

    (1)襲う

    (2)もう一度パイズリをしてもらう

    (3)フェラをしてもらう

    (4)ディープキスをするorキスをする

    (5)セフレになりますという契約書を書かせて部屋に戻る

    (6)その他

    6の場合はなにかシタイ事を書いてください。スカトロ禁止!!
  27. 27 : : 2019/08/31(土) 20:39:14
    6セフレ契約書書いてから妊娠を危惧してアナルで快楽を貪り合う
  28. 28 : : 2019/08/31(土) 20:50:34
    文書下手ですみません!!



    最原「これに名前を書いて」

    入間「え? 何これ?」

    最原「セフレの契約書」

    入間「契約書!? 」

    最原「契約してセフレになってよ!」キュベェ

    入間「いやに決まってんだろ!書きたくねぇよ!」

    最原「さっさと書けよメスブタァ!!」

    入間「ヒィィィ!! でもちょっといいかも…❤︎」カキカキ

    入間「これでいいか?」

    最原「ちょっと待って写真とる…オッケー」

    入間「で? 続きすんのか?」

    最原「するけど…妊娠が怖いから…アナルセックスしよう!」

    入間「セックスする前提だったのかよ!? しかもアナルセックス!?」

    最原「うるせぇ!! 脱げ!! ヤラセろぉ!!」

    入間「キャラ崩壊してやがる! ま、待て! せめてゴムしてくれ…アナルセックスでも妊娠する時はする可能性があるから」

    最原「…」

    そう言ってゴムを渡してきた。たしかにアナルセックスで妊娠したという事例は存在する。

    僕は…>>29

    (1)ゴムをつけた

    (2)ゴムをしないでアナルにムスコを突っ込んだ
  29. 29 : : 2019/08/31(土) 21:06:48
  30. 30 : : 2019/08/31(土) 21:51:15
    最原「分かったよ…よしつけたよ」

    入間「そ、そそそうだな」

    最原「どうしたの? もしかして怖いの?」

    入間「そ、そんな訳ねぇだろ! オレ様が何人の男をイカせてやったと思ってるんだ!」

    最原「そうだよね。じゃあヤるから四つん這いになってよ」

    入間「お、おう」

    入間さんは服を脱いで裸になった。僕も服を脱いだ。

    そして入間さんは四つん這いになり、僕をお尻を見せた。入間さんのアソコのパイパンだったので余計に興奮した。

    入間「い、挿れる時は言えよ?」

    最原「うん。分かっ…た!」ズブゥ!!

    入間「ひぎぃ!?」

    僕は一気に入間さんの穴にムスコを突っ込んだ。凄い締め付けだ!!

    入間「い、いい挿れる時は言えって! 言ったじゃねぇか! 痛いぞ!」

    最原「うるさい…なぁ!!」ズン!!

    入間「ぃぃいいい!?」パンパンパン!!

    入間さんが何か言ってるが無視してピストン運動をして、腰を動かした。

    入間「アッ!アッ!アァァ!!」パンパンパン!!

    最原「ハッ!ハッ!」バチュバチュバチュ!!

    入間「(なんだよぉ〜! アナルの方はジョニー(バイブ)を使っていたから痛くないと思ったのに!! 痛いじゃねぇかよー!!)」パンパパン!!

    入間「た、たの…アァァ!! 」ズリュ!!

    最原「何か言いたいの?」パンパンパンパン…

    あえてピストン運動を止めないで聞いてみる。なんだろう…僕は入間さんをいじめて興奮してる…

    入間「た、頼む…んっ!! や、優しく…して」パンパンパンパン!! バチュバチュバュ!!

    どうしようか…>>31


    (1)優しくしてあげる

    (2)『お願いします。このメス豚に優しくして下さい』と言ったら優しくするor激しくする

    (3)尻を叩く

    (4)その他

    2の場合、優しくするか激しくするか選んでください

    4の場合、何かしたい事を書いてください。スカトロや意味不明な事は禁止!!
  31. 31 : : 2019/08/31(土) 21:51:57
  32. 32 : : 2019/09/01(日) 00:47:32
    最原「分かったよ。優しくするよ」パンパン…

    入間「ん…アッ…」パチュパチュ…

    僕はピストン運動をゆっくりにして動かした。入間さんも気持ちよさそうだ。その割にはアナルの締まり具合が弱くなったような気がする。

    最原「入間さん…顔こっちに向けて」

    入間「なに…んむぅ!」

    最原「チュウ…ん…レロレロォ…チュウ」パンパンパン…

    入間「んちゅっ…♡さ、最原ぁ…れろぉ…♡」


    僕は入間さんにディープキスをしてあげた。何とも美味な味だ。舌を混ざり合わせた。キスを終えて離れた時は唾液が線へとなっていた。

    最原「ぐっ! そろそろ…もう! 出そう!」パンパンパン…

    入間「最原ぁ♡オレも逝きそうだよぉー!!」パンパンパン…

    最原「そらじゃあ一緒に逝こう!」パンパン!!

    入間「アァ!また激しく♡アッアッ♡」ズチュズチュ!! バチュパチュ!! 

    最原「で、出る!!」ドビュ!! ビュルルルルル!!

    入間「い、逝っくうぅぅぅ♡♡」プシャァ--!!


    僕と入間さんを絶頂に達した。

    僕はゆっくりと動きムスコを抜いた。コンドームを外したが大量の精液がコンドームに溜まっていた。こんなに出たのか…

    最原「入間さん。大丈夫? 」

    入間「アッ♡アッ♡」

    ダメだ。頭が飛びかけている。

    それより性欲が全然治らない。まだまだヤリたりない! メチャクチャにヤリたい!!

    何だよ?モノクマがやったら治るって言ったじゃないか!? おさまる所か性欲がドンドンと湧いてくるじゃないか!!

    ダメだ…理性が…落ち着け…落ち着け…

    最原「入間さん! 入間さん!」

    入間「へっ!? な、なんだよ!? 」

    最原「よかった。正気に戻ってたか」

    入間「う〜尻に違和感があるぜ…うあっ!なんだこのコンドーム。すげぇ精液の量」

    最原「入間さん。もう一回できるかな?」

    入間「もう一回って…またアナルに突っ込むのか!?」

    最原「そっちに挿れるかもしれないしあっちに挿れるかも」

    入間「性欲収まってないのかよ!?」

    最原「それどころか性欲がドンドンと湧いてくるんだ。このまま…だと…っ! 襲いそうで…理性が持ちそうにない」

    入間「…わ、分かったよ。しょーがねぇなぁまったく。これだから素人童貞は」

    入間「(途中気持ちよかったし…いっか)」

    入間「で? またアナルか?それとも別なプレイかよ?」

    僕は……>>33

    (1)襲いかかった

    (2)セックスをしよう

    (3)お掃除フェラをしてくれ

    (4)その他

    (5)アナルセックスの続きをしよう

    4の場合、何かしたい事を書いてください。スカトロや意味不明な事禁止!!
  33. 33 : : 2019/09/01(日) 01:14:41
  34. 34 : : 2019/09/01(日) 15:48:56
    最原「普通にセックスしようよ」

    入間「お、おう。分かったよ」

    最原「じゃあ…>>35

    (1)正常位で生でorゴムありでしよう

    (2)バックで生でorゴムありでしよう

    (3)騎乗位で生でorゴムありでしよう


    1〜3の場合、生でヤルかゴムありでするヤルか選んでください。
  35. 35 : : 2019/09/01(日) 15:49:49
    1あり
  36. 36 : : 2019/09/01(日) 18:08:17
    最原「正常位でするからゴム出して」

    入間「お、おう。ほい」

    最原「装着…っと。ほら脚開いて」

    入間「ちょっ、ちょっと待てよ。心の準備が…」

    最原「何を今更。それに入間さんは経験豊富なんで…しょ!」グイィ!!

    僕は入間さんの脚を無理やり開いた。

    最原「なんだよ。ビショビショに濡れてるじゃないか。期待してるの?」

    入間「ち、ちげーよ!! その…なんていうか…」

    最原「はいはい分かった…よっと!!」ズン!!

    入間「ぃいい!!?」ブチブチブチン!!

    最原「うあっ! すっ…ごい! 熱くてキッツイ!! 溶けそうだ!!」

    入間「ば、バカァ…! い、挿れる時は…言えって言ったのにぃぃ!」

    最原「はいはいごめんごめん!」ギシギシ…!!

    入間「うあぁっあっ!ひっ!ひぐぅ!!」ズチュ ズチュ ズチュ…!!

    僕は入間さんの両手を押さえつけて腰を素早く動かした。入間さんはキツそうだがその表情がとても興奮する。

    最原「はっ!はっ!ふぅ!」パンパンパンパン…!!

    入間「イッ! んンン!!」グチュグチュッグチュ…!!

    入間「(い、痛ぇぇ! 痛えよぉぉ! アナルセックスよりも痛いよぉぉ!!でもちょっと気持ちよくなってきたかも…♡)」

    入間「さ、最原ぁぁ♡や、優しく…んん! して…! あぁんん♡」ズリュズリュズヌュ…!!


    どうしようか…>>37

    (1)優しくする

    (2)その割には感じてるように見えるけど? と言って激しくする

    (3)ディープキスをする

    (4)「このメスブタに優しくして下さい」と言ったら優しくするor激しくする

    (5)その他

    4の場合、優しくするか激しくするか選んで下さい

    5の場合、シタイ事を書いてください。スカトロや怪我レベルのプレイは禁止!!
  37. 37 : : 2019/09/01(日) 18:23:08
    2と3
  38. 38 : : 2019/09/01(日) 18:23:22
    3で
  39. 39 : : 2019/09/01(日) 20:46:16
    最原「そのわりには感じてるように見えるけど?」パンパンパンパン…!!

    入間「んんっ♡んんやぁぁ♡」パチュパチュ…!!

    入間「さ、最原ぁぁ♡ た、頼むぅ♡やさしくしてぇ♡」ズプッズプッズプッ…!!

    最原「うるさいなぁ…うるさい口には…!」

    入間「うむぅ!?」

    最原「チュパ…ホラ舌出して」

    入間「レロォ…チュパ♡…んチュウ♡」

    最原「チュ…ンハァ…動かすよ」パンパン…!!

    入間「んん! んぁぁ♡ アアン♡」ズリュズリュ!!

    最原「ハァハァ…!! 入間さん!! そろそろ僕はもう!!」ヌッポヌッポヌッポ…!!

    入間「オレ様も♡もう♡」ズッポズッポ…!!

    最原「入間さん!」パンパンパンパン…!!


    僕は…>>40

    (1)入間さんの中で出した(ゴム装着済み)

    (2)抜いて入間さんの体に射精した

    (3)入間さんの口の中に射精した

  40. 40 : : 2019/09/01(日) 20:50:49
    1で
  41. 41 : : 2019/09/01(日) 20:51:36
    な!なに?!俺が2を選ぼうとしたのにお前なんて事を.....!
  42. 42 : : 2019/09/02(月) 21:32:14
    モノクマ「お気に入りしてくれてありがとございます!!」


    最原「うあぁっ!」ドピュ! ビュルルル!!

    入間「アァァァンン♡」ビクン!ビクン!

    最原「はぁ…はぁ…はぁ…」ビュルルル…!!

    入間「ハァ♡ハァ♡んんぁぁ♡」

    最原「うっ! ふぅ…全部出た」

    最原「抜くよ」ヌプッ!! 

    入間「んっ♡」


    僕はゴムを外した。すごく大量だ。よくゴムが破裂しなかったなと思ったのと同時に精液が漏れてないか心配になった。

    最原「ホラ入間さん。舐めてお掃除してよ」

    入間「はいぃ♡んむぅ…れろぉ…チュパ…じゅぷっ…チュパ…♡」


    さて…前は苦しいぐらいに性欲があったけど今はだいぶおさまったぞ。入間さんに感謝しなきゃ。

    さて…この後はどうしようかな。まだ昼頃だけど。追加ルールの女性二人に会うというは達成したし。部屋に戻ろうかな。それとも入間さんと続きしようかな。

    どうしようか…>>43

    (1)部屋に戻る

    (2)次の日まで入間さんと過ごす

    (3)夜時間になるまで入間さんと過ごす
  43. 43 : : 2019/09/02(月) 21:36:18
  44. 44 : : 2019/09/02(月) 21:58:03
    最原「部屋に戻るか。もういいよ入間さん。ありがとう」

    入間「え? 部屋に戻るのかよぉ?」

    最原「うん。またヤリたい時に呼ぶから。それじゃ」

    入間「ちょ、ま…」ガチャ バタン!!


    〜夜時間〜

    僕は部屋に戻った。いつのまにか時間も夜時間になっていた。僕の部屋の扉に手紙が挟んであった。


    『どこか出かけていたのかしら? 体の調子は大丈夫? 昼ごろに大変な事が起きたって書いた手紙を部屋に置いたと思うんだけど…その事について話がしたいの。もしこれたら食堂に来てちょうだい。 東条より』

    『最原。筋トレするから中庭に来て。来なかったら殺すから。春川より』

    『んあ〜』

    『最原君! ちょっと私の部屋に来れるかなぁ? 地味にできれば来てちょうだい!お願い! 白銀より』


    四枚も手紙が来てる。というか三枚目の手紙はなんだ? これ絶対夢野さんだと思うんだけど。面倒だからんあ〜しか書かなかったのか?

    東条さんの手紙2回目だな。なんだろう大変な事って?


    さてどうしようか…>>45


    (1)東条さんの所へ行く

    (2)春川さんの所へ行く

    (3)夢野さんの所へ行く

    (4)白銀さんの所へ行く

    (5)どこへも行かないで寝る

    (6)他の所へ行く

    6の場合、誰かの名前を書いてください
  45. 45 : : 2019/09/02(月) 21:59:05
    春川
  46. 46 : : 2019/09/03(火) 14:43:51
    〜中庭〜

    春川「……」

    最原「春川さん。ごめん待たせたかな?」

    春川「遅い。殺されたいの?」

    最原「ご、ごめん。ってあれ? 百田君は?」

    春川「は?なんで百田の名前が出んの?」

    最原「あ、いや、筋トレだからてっきり百田君も来るかと…」

    春川「ふーん。私と二人っきりは嫌なんだ?」

    最原「え、いや、そんな意味で言ったわけじゃ!」

    春川「分かってるよ。ちょっと冗談を言っただけだよ」

    春川「というか最原は知らないの?」

    最原「何が?」

    春川「……>>47


    (1)最原以外の男子が熱をひいて寝込んでる。

    (2)最原以外の男子が女体化した。

    (3)…なんだっけ?


    1を選んだ場合、最原ちゃん以外の男性キャラがしばらく出なくなります。

    2を選んだ場合、最原ちゃん以外の男性キャラが女体化します。声優も変わります。攻略対象になります。

    3を選んだ場合、特に何もおきません。
  47. 47 : : 2019/09/03(火) 15:09:51
    1で
  48. 48 : : 2019/09/03(火) 17:41:39
    春川「最原以外の男子が熱をひいて寝込んでるよ」

    最原「え!? そうなの!?」

    春川「多分モノクマが何かしたんだろーね。ところでアンタさ、大丈夫なの?」

    最原「風邪は特にないと思うよ」

    春川「違うよ風邪じゃない。体のことだよ」

    最原「え?」

    春川「アンタたしか女性を見ただけで興奮するんじゃなかった? しかも人に襲いかかる程の体が興奮する…ってモノクマが言ってたと思うけど」

    最原「そ、そうだったかな?」

    春川「アンタもしかして…誰かとヤッたの?」

    最原「……>>49

    (1)入間さんとした。と言う

    (2)ヤッたと言うが、名前は言わない。

    (3)ヤッてないと言う。

    (4)入間さんとヤッたが恋人関係ではないと言う

  49. 49 : : 2019/09/03(火) 17:43:52
    3で
  50. 50 : : 2019/09/03(火) 17:44:26
  51. 51 : : 2019/09/03(火) 18:24:59
    文章下手でごめんなさい!!



    最原「や、ヤッてないよ。今は興奮してるけど我慢してるだけだよ!」

    春川「そう…そうなんだ」ホッ

    最原「?」

    春川「まぁそれはそれとして…さっさと筋トレするよ。腕立て腹筋背筋100回だよ」

    最原「あれ? 前よりなんかレベル上がってない?上がりすぎじゃない?」

    春川「なに?殺されたいの? それに筋トレをしたら気が紛れて興奮が多少は収まるんじゃない?」

    最原「そ、それもそうだね」

    もうだいぶおさまってるけど黙っておこう。

    僕と春川さんは筋トレをした。春川さんはすごい速さで筋トレをしていた。速すぎる。

    僕が腕立てを終わった頃には春川さんは腕立て腹筋背筋を全部終わっていた。

    春川「遅い。なにモタモタしてんの?」

    最原「は、速すぎる…よ!」

    春川「ほらまだ腹筋20回目しかいってない。手伝ってやるから続きやるよ」

    最原「あ、ありがとう」


    春川さんは僕の足を両手で押さえてくれた。

    最原「ぐっ…ぐぅ!」

    春川「脚!動かさない!」

    最原「わ、分かって…るけど!」

    春川「はぁ…しょうがないなぁ」

    春川さんは僕の太ももを両腕でガッシリと抱え込んで固定した。

    最原「!」

    春川「ほら腹筋をする。あと50回だよ」

    最原「わ、分かってるけど…!」

    春川さんの胸が脚に…!当たってる! 春川さんがかなり密着してるから脚に横胸が当たってる!

    春川「どうしたの?バテたの?」


    もしかしてワザとやってる? でももしワザとじゃなかったら…ど、どうしよう…このままだとまた興奮してきて…や、ヤバイ!

    ど、どうする…>>52

    (1)春川さんに先に背筋していい?と聞く

    (2)胸が当たってると言う

    (3)もっと脚を動かして胸に当てる

    (4)このままでいいや

    (5)誰か来たようだ…

    5の場合、男性キャラ以外で誰か名前を書いてください
  52. 52 : : 2019/09/03(火) 18:28:29
  53. 53 : : 2019/09/04(水) 21:39:58
    最原「あ、あの…春川さん」

    春川「何? もうギプアップ?」

    最原「そうじゃなくて…その…なんていうか…」

    春川「何なの?ハッキリしなよ」

    最原「えっと胸が…脚に…当たって…ます」

    春川「!?」バッ!

    春川さんは素早く僕の脚を離して立ち上がった。

    春川「……」

    最原「……」

    春川さんの顔が夜でも分かるように真っ赤になっている。春川さんでもそんな顔をするんだと思った。

    最原「可愛い…」

    春川「は、はぁ!? 何言ってんの!?」

    最原「あ、いや、今のは…その!」

    春川「……」

    最原「その…あの…」

    春川「……」

    最原「えっと…」

    春川「……」


    き、気まずい! ど、どうしよう…なんて言えばいいんだ!?


    どうする……>>54

    (1)今のは間違って言ってしまった。と言う

    (2)そのまんまの意味で言った。と言う

    (3)好きだ。と言う

    (4)そ、そう言えば筋トレの続きしないと…と言う

    (5)その他

    5の場合、何か言いたい事を書いてください。下手をしたら怒らす可能性があります!
  54. 54 : : 2019/09/04(水) 21:45:38
  55. 55 : : 2019/09/05(木) 09:52:31
    最原「今のは間違って言ってしまった。ごめん」

    春川「……そう。じゃあ私もう部屋に戻るから」

    最原「え?」

    春川「それじゃ」

    春川さんは部屋へと戻って行った。

    僕はとりあえず筋トレを終えて部屋に戻り、シャワーを浴びて寝た。



    モノクマ「ムムム…意外と最原君の理性が強いみたいだね。そもそも避妊具があったとは…気づかなかった」

    モノクマ「う〜ん…視聴率まぁまぁって所か。でもまだ視聴率は伸ばせるはず!という訳で視聴者にアンケート!」

    >>56

    (1)4日目以降は避妊具ナシ。そのかわり媚薬の効果の期間を20日に減らす。

    (2)4日目以降はSEX!!する時はみんなにテレビで公開セックスorみんなの目の前でセックスをする事。そのかわり期間が15日減らす。

    (3)常に勃起状態になり常に性欲がMAX状態なり下手をすれば死ぬ可能性のある媚薬を撃ち込む。そのかわり期間は12日に減らす。


    (4)最原君以外の女子全員に最原君の子を孕めば、学園卒業を約束をする。しかし最原君の子を妊娠していいのは一人だけである。
    つまり最初に最原君の子を妊娠した人を卒業させる。媚薬は妊娠しにくい媚薬を撃つ。期間は20日。


    (5)このままでいい

    組み合わせてもOKですよ! そのかわり期間は12日となります。しかし4の組み合わせはNOで。
  56. 56 : : 2019/09/05(木) 10:09:57
    1で
  57. 57 : : 2019/09/05(木) 18:08:44
    モノクマ「1ね…わかった! 避妊具全て廃棄しよう! そして期間も20日に減らします!」


    〜4日目の朝〜

    朝起きたらモノクマパットにこんな着信があった。

    『ルール追加します。セクロスする時は避妊具の使用禁止とします。そのかわり媚薬の期間は20日間に減らします』

    最原「な!? モノクマの奴め…!」

    昨日ギリギリ避妊具使えてよかった。もし一足遅かったら避妊具無しでする所だった。

    でもこれからどうしようか…入間さんとの関係はセフレ関係だけど…妊娠させるわけにはいかないし……うーん…

    うっ…! ヤバイ! 昨日の入間さんとシタ事を思い出してしまったせいで興奮してきた…!

    落ち着け…落ち着け…素数を数えるんだ…2…3…5…後は分からない。


    と、とりあえず、二回誰かと会って1時間は一緒に過ごさないといけない。百田君達は熱で寝込んでるから会うわけにはいかないし。我慢して赤松さん達と過ごすしかないか?


    さて今日は手紙は来てないみたいだ。昼まで誰と過ごそうか……>>58


    (1)誰かの部屋へ行く

    (2)購買部へ行く

    (3)食堂へ行く

    (4)誰かの研究教室へ行く


    1の場合、誰かの名前を書いてください。

    4の場合、誰かの名前を書いてください。
  58. 58 : : 2019/09/05(木) 18:10:13
    1 夢野
  59. 59 : : 2019/09/05(木) 20:53:47
    最原「夢野さーん。いるー?」コンコン

    夢野さんの部屋をノックしてみたが反応がない。いないのかな?

    しょうがない。別な人の所へ…ん?

    茶柱「!」バタン!!
     
    茶柱さんの部屋の扉の隙間から茶柱さんが僕を覗いていた。なんで僕を見てたのだろうか? あ、そういえば前、茶柱さんを襲いかかった事があったな。あれ謝ってないな。

    白銀「あれ?最原君!」

    最原「白銀さん!」サッ!

    白銀「夢野さんの部屋の前で何してるの?」

    最原「あ、いや、夢野さんと昼まで過ごそうかなって思って。でも留守みたいだね」

    白銀「ふーん。それはそうとどうして顔逸らしてるの?」

    最原「それは…直視すると…その…興奮しちゃうんだ…だから顔逸らしてるんだ」

    白銀「あ…あぁ…そういう事。地味な私でも興奮してくれるんだ…ちょっと嬉しいかな」

    最原「え?」

    白銀「夢野さんなら茶柱さんの部屋にいるんじゃないかな? 前に最原さんから夢野さんを全力で守ります! って言ってたし」

    最原「そうなんだ…やっぱり前に襲いかかった事、根に持ってるか」

    白銀「ねぇねぇ…地味にお願いがあるんだけど私と一緒に過ごしてくれない? 地味にやってもらきたい事があるんだ」

    最原「やってもらいたい事?」

    白銀「うん!」

    どうしようかな……>>60


    (1)白銀さんと過ごす

    (2)茶柱さんの部屋に行く

    (3)他の人の部屋へ行く
  60. 60 : : 2019/09/05(木) 21:02:45
    1で
    期待
  61. 61 : : 2019/09/06(金) 20:49:13
    前々から思ってたけどコメントありがとうございます!!!



    白銀さんと過ごす事にした。

    白銀さんの研究教室へ向かった。白銀さんにの頼みたい事は、白銀さんがコスプレするから写真を撮ってもらいたいそうだ。

    かなり不安しかない。だって僕は女性を見るだけで欲情してしまう。

    僕は他の人に撮ってもらったら?と言ったら、僕に撮ってもらいたいらしい。

    とりあえず我慢するしかない。僕はそう思った。


    白銀「お待たせ〜」

    最原「っ!!」

    白銀さんが着替えてきた服装はすごく露出度が高い服装だった。ていうか下着なんじゃないのか?ていうぐらいの服装を着ていた。

    白銀「写真撮って最原君!」

    最原「う、うん」パシャ!

    白銀「ちょっと最原君! ちゃんとコッチ見て写真撮ってよ! ズレてるよ!」

    最原「ご、ごめん…と、撮るよ!」

    白銀「はーい!」


    う〜ヤバイよ! 欲情してきたよ! てかもうムスコが立ってるよ!!

    が、我慢…! 我慢するしかない! 落ち着け…落ち着け…!!


    白銀「……ウププ!」

    白銀「(実はこの服装はワザとなんだよねぇ〜ワザとエッチな服装を着てるんだよねぇ〜)」

    白銀「(多分最原君は欲情してると思うからこのままセクシーポーズをとろう。そして…)」

    白銀「ねぇ最原君! 至近距離から撮ってくれないかな?」

    最原「え?」

    白銀「地味にお願い!ね?」

    最原「わ、分かったよ」

    白銀「(うぷぷ…! 最原君はお願いされたら断りにくい性格してるなぁ〜)」

    最原君は私の近くで写真撮った。私はセクシーポーズをして、最原君を興奮させた。

    何でこんな事をしてるのかと言うと、私が襲われてる所を撮影する為である。この場所にら隠しカメラを仕掛けてある。

    私はこのダンガンロンパの責任者だけど、1ヶ月もコロシアイが起きなかった為、私の評価はガタ落ち。

    しかも勝手に路線変更が決まって、みんなから人気が高い最原君を主人公とした話が進み、エロ方面に行くというね。

    そして今はただのロボットのハズのモノクマが責任者になるというね。ふざけんなって話よ。

    なにが『最原君に媚薬を撃ち込んでみた!』だよ。クソが! 上層部もハーレム系に路線変更しやがって! 視聴者も視聴者で、なんでこんな話を面白がってんの?

    絶対コロシアイの方が面白いに決まってる! 視聴率も爆上げになるに決まってる!なので私は考えました。

    最原君に襲われる映像を撮って、それをみんなに見せて最原君の評価を下げようという作戦を考えました。つまりレイプ されそうな所を隠し撮りしてみんなに見せるの。

    そうすれば、最原君は嫌われ者になってシリアスな空気になるハズ。そしてそのまま私がコロシアイ系に持ち込む!

    これが私の作戦!! 殺す事も考えましたが、最原君を殺したら絶対苦情がくるのでやめました。


    白銀「ねぇ最原君。もっと近づいて?」

    最原「ハァ…ハァ…!」

    白銀「(うぷぷ…! あと少しかな? ちなみに襲われても助かるように春川さんも実はここに来るように呼んでいるんだよねぇ〜)」

    白銀「(そろそろ春川さん来るはずだから……最原君に襲われてやるか)」

    白銀「…あ」ポロリ

    最原「!」

    私はワザと胸が完全に見えるようにポロリをした。さぁ…来い!


    最原君は……>>62


    (1)私に襲いかかった

    (2)襲いかかるのを我慢した
  62. 62 : : 2019/09/06(金) 20:55:25
    2で
    いつもご苦労様です
  63. 63 : : 2019/09/06(金) 21:09:48
    私に襲いかかるのを我慢した。クソ!早くしないと春川さんが来てしまう。襲いかかってる最中に春川さんは来てもらわないと!

    白銀「最原君…胸のブラ着けてくれない?」

    最原「え?」

    白銀「お願い!」

    最原「わ、わかったよ」

    本当はブラではないけどまぁいっか。最原君はブラジャーをつけてくれた。

    最原「ハァハァ…!」

    あと少しなんだけど…意外と理性が強い。

    白銀「アン♡ ちょっとキツイよ最原君♡」

    エロい声で言ってみる。さぁどうだ……>>64

    (1)襲いかかって来なかった

    (2)いきなりキスされた

    (3)いきなり押し倒されて挿れられた
  64. 64 : : 2019/09/06(金) 21:13:33
  65. 65 : : 2019/09/08(日) 20:42:16
    最原君は襲いかかって来なかった。何で来ないんだよ!!

    最原「うっ…!」バタ-ン!
       
    白銀「え?ちょ最原君?」

    最原君は突然倒れてしまった。気を失ってるみたいだ。

    白銀「ちょ…起きてよ最原君!最原君!」

    春川「白銀。来たけど何か用なの…」ガチャ

    白銀「あっ」

    春川「……」

    春川さんが来た。すごく悪いタイミングで。私は今の服装は下着近い服装で……最原君は気を失ってるけど…アソコは立ってる状態。

    春川「その…気を失ってる相手に襲うのは…どうかなと思うよ?」

    白銀「いや! 違う! 地味に誤解よ!!」

    春川「うん分かるよ分かるよ。襲いたい気持ちは分かるよ。最原すごく鈍感だからね」

    白銀「だから誤解よ! というか春川さんそう思ってたの!? てかキャラが崩壊してるよ!!」


    結局私の作戦は失敗し、私は最原君を襲おうとした女としてみんなに知られてしまった。そして私の作戦がモノクマにバレて罰として、ノーパンで過ごすハメになった。

    〜4日目の昼〜

    最原「ハッ!」ガバッ!

    目が覚めた。ここは……僕の部屋か。たしか僕は…白銀さんとコスプレ撮影してる時に……そうだ気を失ったんだ。性欲を我慢していたらいきなり気を失ったんだ。

    白銀さんがあんな服装で出てくるから。もうすぐで襲いかかる所だった。

    ん?手紙がある。


    『体大丈夫? 無理しないでね。それと体の事で話したい事があるの。貴方が苦しむ姿を見るのは心苦しいの。もしこれたら私の部屋に来て。東条より』

    『最原君。久しぶりに一緒に過ごしたいなぁ〜って思ったりして。これたら私の研究教室に来て! 赤松より』

    『神さまがアンジーの部屋に来いって言ってるよぉ〜』

    『男死! かかって来い!!』

    どうしようか……>>66


    (1)東条さんの所へ行く

    (2)赤松さんの所へ行く

    (3)アンジーさんの所へ行く

    (4)茶柱さんの所へ行く

    (5)他の人の所へ行く

    (6)購買部へ行く
  66. 66 : : 2019/09/08(日) 20:45:22
  67. 67 : : 2019/09/09(月) 17:29:25
    いつもコメントありがとうございます!!!



    最原「ここかな? 茶柱さん…いる?」

    茶柱さんの研究教室へと向かった。ここにいるかな?

    茶柱「むっ! 来ましたね! 最原さん!」

    最原「手紙、見たけど…もしかして前に襲った事怒ってるかな?」

    茶柱「当たり前です!貴方は他の男死とは違うと思っていました……だがやはり! 男死は男死!!」

    茶柱「貴方は性欲に負けて女性に襲いかかる野獣!! そんな貴方をやっつけます!!」

    最原「ちょ、そんな物騒な事…」

    茶柱「言い訳無用!! 行きますよ! キェェェェ!!」バッ!!

    最原「うああぁぁ!!」バタ-ン!!

    一瞬のうちに掴まれて投げられてしまった。そのまま寝技に持っていかれた。

    最原「ちょ! いたたた!!」

    茶柱「問答無用!」

    最原「いたたた…っ!?」

    茶柱さんは僕の腕をきめているが…僕の腕が茶柱さんの左胸に当たってる! なんで僕はこう…ラッキースケベ的な感じが多いんだ!?ちょっと嬉しいけど。

    最原「ちゃ、茶柱さん! ちょっと腕に…いたたた!!」

    茶柱「黙って大人しくやられて下さい! しばらく立てないぐらいにボコボコにするだけです!」

    最原「いや、それはそれで嫌だけど、今僕の腕に茶柱さんの…いたた! たた!」

    ダメだ。茶柱さんは話を聞いてくれない。や、ヤバイ…こ、興奮してきた。午前中に白銀さんの件で性欲が溜まってるし…や、ヤバイよ。理性が持つかな…これ。

    最原「ハァハァ…!お、お願いだよ。ちゃ、茶柱さん! は、離れて…!」

    茶柱「問答無用です!!」

    ど、どうしよう……>>68


    (1)が、我慢する!

    (2)茶柱さんに襲いかかる

    (3)もっと茶柱さんの胸に腕を近づける

    (4)誰か来たようだ

    4の場合、誰かの女子の名前を書いて下さい!!
  68. 68 : : 2019/09/09(月) 17:38:04
    3で
  69. 69 : : 2019/09/12(木) 16:19:59
    遅くなってごめんね!



    もっと腕を茶柱さんの胸に近づけようかな……あぁ…柔らかい。

    茶柱「……」

    最原「…あ」

    茶柱「気づかないと思っていたんですか?」ググッ!!

    最原「んん!? か…ハッ!」

    ヤバイ! 茶柱さんは僕の首を絞め始めた。こ、このままじゃ…! い、意識が……!

    夢野「やめんか転子!」

    茶柱「ハッ!夢野さん!」

    茶柱さんは僕を離した。夢野さんが来てなかったら意識が飛ぶ所だった。

    最原「ゴホッ!ゴホゴホ! ゆ、夢野さん」

    夢野「最原の体は大変なのは転子も知っておろう? それを悪だの敵だの言って襲うのはいかんと思うぞ?」

    茶柱「し、しかし夢野さん! このままだと最原さんは人を襲うかもしれませんよ!? 実際転子は襲われかけました!」

    夢野「たしかにそれは最原が悪いかもしれん。しかしそれは転子も何か悪い所があったのではないか?」

    茶柱「あ、ありませんよ! あの時は面倒だったからスポーツブラを着けなかったぐらいで…」

    最原「だからあの時、ノーブラだったのか」

    茶柱「どこを見ていたのですか!この男死は!」

    夢野「ふむ…転子も悪い所があったという事で…最原の事を許してくれぬか?」

    茶柱「ええ!? て、転子は悪くありません! 許しませんよ!」

    夢野「んあー! この通り!」アタマサゲ-

    茶柱「ちょ、夢野さん頭上げて下さい! わ、分かりました! 今日の所は最原さんを許します!」

    最原「あ、ありがとう」

    茶柱「夢野さんに免じて今日の所は許します!しかし!! 変な行動をしたら絶対に許さないですよ!!いいですね!?」

    最原「分かったよ」

    夢野「最原よ。次は気をつけるのだぞ」

    最原「ありがとう夢野さん」


    僕は夢野さんに感謝して部屋に戻った。


    茶柱「……」

    茶柱「私の胸で…興奮してくれたんですね」

    茶柱「……」



    〜4日目の夜〜

    酷い目にあった。夢野さんが来てなかったらどうなっていたか……はぁ。

    性欲が溜まっていく一方だよ。今の状態だと女性に会うだけで興奮しそうだ。

    ピンポ-ン

    ん?誰か来たようだ。誰だろう?

    ガチャ

    東条「私よ最原君」

    最原「東条さん! どうしたの?」

    東条「ちょっと話したい事があって。今はダメかしら?」

    どうしようかな。規則の人と二人以上は会わないといけないヤツは達成してるし…しかも今の僕の状態は危険だしな。正直今少し興奮しちゃってる。

    東条さんの唇……色っぽい。いきなりキスしたらどうなるかな? 部屋に連れ込んで無理やり犯したらすごく興奮しそう……ゴクリ。


    っておおおいい!! 何を考えてるの僕!?アホなの!? そんな事したら茶柱さんに殺される!

    ダメだ冷静になれ!落ち着け落ち着け……無心になるんだ。

    さてどうしようか……>>70


    (1)今はちょっと無理かな…っと言って断る

    (2)いいよ。中に入って…っと言って話を聞く

    (3)無理やりキスする

    (4)部屋に連れ込んで犯す

    (5)部屋に連れ込んで押し倒す
  70. 70 : : 2019/09/12(木) 16:58:51
  71. 71 : : 2019/09/13(金) 00:15:30
    文書下手でごめんね!




    最原「いいよ。中に入って」

    東条「ありがとう。失礼するわ」

    東条さんは僕の部屋の中に入った。落ち着け…興奮を抑えろ…落ち着け。

    東条「さっそく話したい事を話すけど、貴方の体の事で話したいの」

    最原「ぼ、僕の体の事? 媚薬の事?」

    東条「ええ。最原君が媚薬の事で苦しんでる姿は何度も見たわ」

    東条「そんな苦しむ姿を私は見てられないの。メイドとして、とても辛い顔して苦しむ最原君を見過ごす訳にはいないの!」

    最原「……東条さん」

    東条「それにそのままだと誰かを襲うかもしれないでしょ? 一度私は襲われた事があるから」

    最原「うっ…あの時はごめんなさい」

    東条「気にしないで。話を戻すけど、私は貴方が苦しむ姿を見るのは辛いの。そして誰かを襲う前に……」

    東条「私が最原君の性のはけ口になるわ」

    最原「………は?」

    東条「言葉通りよ。最原君の性のはけ口になるわ」

    最原「ちょ、ちょ、待ってよ! え、え、えっと、つまりその…」

    東条「セックスするって事よ」

    最原「そんなストレートに言わなくても! ま、待ってよ! 気持ちは嬉しいけど、僕の為に性のはけ口にならくてもいいよ!」

    東条「……」

    最原「そ、それに避妊具は使えないんだよ? モノクマが言った事覚えてる? 妊娠の確率が高いって……だから」

    東条「そんなの分かりきってるわ」

    最原「じゃあ何で…」

    東条「貴方の子供なら妊娠しても良いと思ったからよ!!」

    最原「……え?」

    東条「あ……つい言ってしまったわ」

    最原「い、今の言葉の意味って……その」

    東条「ええそうよ。私は最原君、貴方の事が好きよ。好きなのよ」

    最原「え!? えぇ!?」

    東条「いつ好きになったかは後から話すわ。それより…」スッ…

    東条さんは僕の手を握った。

    東条「メイドとして…女としてもお願いするわ。貴方の子供を妊娠させて下さい……ご主人様」

    最原「!!」


    僕は……>>72


    (1)東条さんにキスをしてベットに押し倒した

    (2)東条さんの服を破り、ベットに押し倒して挿入した

    (3)ご、ごめん……っと言って手を離した

  72. 72 : : 2019/09/13(金) 00:18:22
  73. 73 : : 2019/09/14(土) 14:17:08
    僕はキスをして東条さんをベットに押し倒した。

    東条「んん! チュウ…チュ…んん…」

    僕は東条さんの両手首をベットに押さえつけいた。痛くないかな?と思ったけどそんなのどうでもいい。今は東条さんを犯したい。孕ませたい!

    僕は舌を入れて東条さんの舌に巻きつけた。

    東条「ん! れろぉ…ジュルル…ジュルン…ピチャ…ピチャ…れろぉ」

    最原「チュパ…ピチャ…んは…ハァハァ…東条さん」

    東条「最原君…最原君の好きなようにしていいのよ?」

    最原「っ! じゃ、じゃあ……>>74


    (1)セックスしていいかな?

    (2)フェラしてくれないかな?

    (3)キスしながら手コキしてくれないか?

    (4)イラマチオしていい?

    (5)パイズリしてくれないかな?
  74. 74 : : 2019/09/14(土) 14:28:43
  75. 75 : : 2019/09/14(土) 14:29:21
    やっぱ2から4ってできる?
    ダメなら4で
  76. 76 : : 2019/09/14(土) 14:41:10
    オッケーですよ!コメントありがとうございます!!

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