ssnote

x

新規登録する

作品にスターを付けるにはユーザー登録が必要です! 今ならすぐに登録可能!

このSSは性描写やグロテスクな表現を含みます。

この作品は執筆を終了しています。

最原「ハーレムの近況を報告し合う」日向「何言ってるんだお前」

    • Good
    • 5

loupe をクリックすると、その人の書き込みとそれに関連した書き込みだけが表示されます。

▼一番下へ

表示を元に戻す

  1. 1 : : 2018/11/14(水) 21:30:10
    どーもー、超高校級の医師の猫之助と申しまーす。初投稿でーす。以後お見知り置きをー。

    ※注意※
    ・主人公ズハーレム
    ・日向はカムクラプロジェクトが大成功して常時希望編モード
    ・超高校級の駄文
    ・稚拙な文章
    ・亀☆更☆新
    ・日ソニとか最春とかもあるよ!(日ペコは考える)
    ・育成計画時空
    ・気が向いたら安価
    ・白夜ちゃんマジ男前?
    ・立て逃げはしないが更新が遅くなることは多々あり
    ・書き溜めが無い
    ・ぐだぐだ
    ・日トウという前代未聞且つ無謀なカップリングを模索
    ・日ちさという前代未聞と言う訳では無いがあまり多くはないカップリングも場合によっては書く
    ・作者は嘘つき(重要)
    ・作者は情緒不安定
    ・作者は腐っていないがこのssは腐ってる
    ・ちょくちょく本文を修正。たまーにコメ返しも修正
    ・通常時は1日1レス以上がモットー
    ・コメントして...
    ・読者募集中
    ・注意事項は増えるよいくらでも

    えー亀更新の駄文野郎ですが、あたたか〜い目で見てもらえると助かります。お願いします。




    苗木「じゃあボクからだけd日向「おい待て」
  2. 2 : : 2018/11/14(水) 21:58:39
    ハーレム厨きも
  3. 3 : : 2018/11/14(水) 22:12:31
    >>1が嫌じゃないんなら日ぺコやってみたらどうや?
    少なくて困っとるねん
  4. 4 : : 2018/11/14(水) 22:33:26
    ついでに日ソニも
  5. 5 : : 2018/11/15(木) 06:51:44
    >>3>>4
    元よりそのつもりです


    苗木「どうしたの日向クン?」

    日向「いやどうしたもこうしたも、まず何だよハーレムって」

    最原「日向くん、ハーレムは一人の男性に対して複数人の女性が」

    日向「いやそういうことじゃなくてだな」

    苗木「最原クン、多分だけど日向クンは誰のっハーレムかってことを聞いてるんじゃないかな?」

    最原「誰のって、僕達3人のハーレムに決まってるだろ」

    日向「は?」

    苗木「そうだよ、日向クン忘れちゃったの?半年前ボク達でそれぞれハーレムを作って自慢し合おうって」

    日向「え?」

    日向「待て待て待て待て」

    日向「どういうことだよ⁉︎俺そんな約束した覚え無いぞ⁉︎」

    苗木「それは日向クンが約束をした直後にサトウさんにアンテナをもぎ取られたからじゃ無いかな」

    最原「アンテナは僕達の生命線だからね、接合手術を担当した先生も一部の記憶は抜けてるかもしれな言ってたし」

    日向「なんだそういうことか、それなら忘れるのも当然だ」ハハハ

    日向「なら俺はどうすればいいんだ?俺ハーレムを作れてないだろうし」

    最原「じゃあ日向クンは普段の女子との光景だけでいいから、そこから僕と苗木くんがハーレムを作れるようにアドバイスするよ」

    日向「俺が1番先輩なのに、ありがとな苗木、最原」

    苗木「どうってことないよ日向クン。じゃあ改めて僕から行くよ」
  6. 6 : : 2018/11/15(木) 12:06:41
    アンテナもぎ取られたなら仕方ないな!!
  7. 7 : : 2018/11/15(木) 14:59:33
    >>6
    あそこには脳よりも多くの中枢神経が詰まってるからね、仕方無いよね!

    〜苗木の場合〜

    ー食堂ー


    霧切「苗木君、少し話があるのだけど」

    苗木「き、霧切さん...その...今日はちょっと...」

    舞園「苗木君は私と一緒にカラオケに行くんですよ♪」ニュッ

    霧切「!?」

    舞園 ニコッ

    霧切 ギリギリッ!

    苗木「あはは...ごめんね霧切さん」

    舞園「じゃあ行きましょう苗木君♪」ルンルン

    苗木「うん、舞園さ霧切「待ちなさい」

    舞園「...どうしたんですか霧切さん?」

    霧切「少し貴女に話があるのよ、舞園さん」

    舞園「...そうですか。苗木君先にカラオケに行っておいてください。私もすぐに追いつくので」

    苗木「分かったよ舞園さん」

    ガラガラ ピシャン
  8. 8 : : 2018/11/15(木) 16:00:13
    舞園「...で、どうしたんですか?貧乳キリギリスさん」

    霧切「抜け駆けは許さないと言ったはずよ、枕園さん」

    舞園「抜け駆けって...失礼ですね私は、ただ苗木君と一緒にカラオケに行こうとしただけですよ」

    霧切「それを抜け駆けと言うのよ舞園さん」

    舞園「...それなら霧切さんも抜け駆けをしようとしたことになりませんか?」

    霧切「どういうことかしら」

    舞園「だって霧切さん」

    舞園「苗木君に話があるって言ってましたもんね〜」

    霧切「...」ギリギリィ

    舞園「そんな霧切さんに私を引き止める権利なんてあるんですかね〜?」

    霧切「...確かに私には貴女を止める権利は無いわ」ギリギリ

    霧切「でも貴女に抜け駆けはさせ無いわ。これは委員会の総意だもの」キリギリッ

    舞園「委員会?」

    霧切「そうよ...苗木きゅんをそっと見守る委員会」

    霧切「略して、NSM委員会よ!!」キリギリッ!

    舞園「NSM委員会...」

    霧切「今日は苗木きゅんボイスのサンプルを録音しようと思ったのだけれど、ちょうど良いわ貴女もこの委員会に入りなさい」

    舞園「嫌ですよ。苗木きゅんは私のものです」

    霧切「今なら入会特典として採れたて苗木きゅんの夢精パンツをプレゼントよ」つ苗パン

    舞園「もちろん入ります!!」ヨダレタラ-

    霧切「交渉成立ね、じゃあこれが会員カード、そしてこれが苗パンよ」スッ

    舞園「ありがとうございます霧切さん!!スンスンこれは本物の苗木きゅんの香り///」ス-ハ-ス-ハ-

    霧切「会員になった舞園さんのためにNSM委員会に着いて説明させて貰うのだけれど...」

    舞園「ああ、苗木きゅん苗木きゅん」ス-ハ-ス-ハ-

    霧切「まず会員は私と貴女を合わせて7人居て...って聞いてるの舞園さん?」

    舞園「ああ、苗木きゅんの精子苗木きゅんの精子」ペロペロ

    霧切「聞いていないわね...」

    霧切「...私もしようかしら」つナエギキュンコスプレシャシンシュウ

    霧切「ああ、苗木きゅん苗木きゅん」ペロペロ
  9. 10 : : 2018/11/15(木) 21:08:51
    霧切さんそれ写真ふにゃふにゃにならね?w
  10. 11 : : 2018/11/15(木) 21:11:32
    カオスすぎwwwwwww
  11. 12 : : 2018/11/15(木) 22:30:34
    恋愛系の主人公は大体ハーレムになる運命を背負っているからしょうがない。
  12. 13 : : 2018/11/16(金) 05:52:49
    >>10
    霧切「この写真集は防水加工をしてあるの、それにコレの代わりはいくらでもあるわ」ナエギシャシンシュウバサッ!

    >>11
    やっぱそうっすよね

    >>12
    そう!その通り!


    苗木「取り敢えず霧切さんと舞園さんはこんな感じだよ」

    日向「カオスだな」

    最原「CHAOSだね」

    日向「てかお前が居ない時の場面をどうしてお前が知ってるんだよ」

    苗木「それはね、食堂と僕の部屋、あと教室には隠しカメラが仕掛けてあるんからなんだ」

    最原「あの作業は骨が折れたね」

    苗木「あの時はありがとう最原クン」

    日向(俺の知らない所で2人が凄い仲良くなっている)

    最原「そもそも日向くんがその事を知らないのは日向くんが一月前にあったあのもぎもぎアンテナ事件からずっと行方不明だったからだろ」

    日向「ああ、そうだったなすまん」

    苗木「本当に心配したんだからね日向クン」

    日向「本当にすまなかった。苗木、最原」

    最原「雪染先生や七海さん達は日向くんのことを未だに探し続けているよ」

    苗木「挙句の果てに罪木さんは自殺しようとしていたからね...日向クン、顔を出すだけでもしてあげたら?」

    日向「いや...それは、ちょっとな...」

    最原「何か事情があるのかい?日向くん」

    日向「...!そ、そうだよ。そういえばNSM委員会ってなんなんだよ!?」アセアセ
  13. 14 : : 2018/11/16(金) 06:35:20
    最原「NSM委員会って言うのはね、苗木きゅんを(ryの略で今の時点で委員長の霧切さんを始めとして、11037人会員がいて最近凄い成長している宗教団体なんだよ」

    日向「舞園の時点で7人しかいなかった会員をどうやって増やしたんだ...」

    苗木「8人目が大物(笑)顧客だったらしくてね、とんでも無い資金援助をしているらしいんだよ。それで活動がより活発になったらしいんだよ。その中にボクの知り合いの勧誘っていうのがあってね」

    日向「へー」

    苗木「噛ませメgゲフンゲフン8人目の持つ財力は半端じゃ無いからね」

    最原「お金が欲しいね」

    日向「そうだな」

    苗木「と、取り敢えず別の人の場合でいくよ」
  14. 15 : : 2018/11/16(金) 07:41:34
    噛ませメガネってとg(( なにしてんだよお前……
  15. 16 : : 2018/11/16(金) 08:17:24
    霧切さん!NSM委員会に入るにはどうすれば……?私今苗木の寝顔写真集持ってるけど……
  16. 17 : : 2018/11/16(金) 12:15:25
    >>16 私も入りたいなー() これ捧げるので っ苗木の中学ジャージ え?なんであるのかって?……気にするな
  17. 18 : : 2018/11/16(金) 15:50:58
    ちなみに苗木の小学生時代の写真もあるよ。え?手に入れた経緯?……聞かないで
  18. 19 : : 2018/11/16(金) 16:54:28
    >>15
    超高校級の完璧(笑)にも間違いの一つや二つぐらいありますよ(笑)

    >>16
    前提条件→苗木きゅんを私物や写真、音声記録を録ることが出来るスキルを持っている。エア苗木きゅんを極めている。

    >>17
    霧切「それをこっちに寄越しなさい!!」

    >>18
    噛■■メ■ネ「金は払う!!さっさとそれを寄越せ!!」


    ー街ー


    苗木「舞園さんの言ってた通りに来たはずなんだけどなぁ...ここどこだ?」キョロキョロ

    苗木「マ○クとかミ○ドはあるんだけどなぁ...」

    ???「なーえーぎっ!!」

    苗木「うわああああああああああああああああ!?」ビクッ

    朝日奈「苗木、いくらなんでもそれは酷くない?」プンプン

    苗木「な、なんだ朝日奈さんか...」ホッ

    大神「我も居るぞ」

    苗木「2人共こんな所で何してるの?」

    朝日奈「さくらちゃんと一緒にお買い物しに来たんだ♪」

    大神「今朝日奈が使っている競泳水着が少しきつくなったようでな、朝日奈だけを行かせるとドーナツしか買ってこなさそうなのでな」

    苗木(そのサイズでまだ成長する気なのか、朝日奈さんのおっぱい...)

    朝日奈「苗木、今変なこと考えてるでしょ」

    苗木「い、いやだなあ。朝日奈さんのドーナツっぱいのことなんて考えてる訳ないじゃないか朝日奈さn...あ」

    朝日奈「////////...も、もう苗木なんて知らない!////」プイ

    苗木「ご、ごめん!朝日奈さん!」

    朝日奈「行こう!さくらちゃん!////」プンプン

    大神「う、うむ」
  19. 20 : : 2018/11/16(金) 17:27:37
    朝日奈「うわあああああ、苗木行っちゃったよおおおお」

    大神「...朝日奈よ、いい加減お主の想いを苗木に伝えたらどうだ」

    朝日奈「厶、ムリムリムリムリムリムリムリムリ////」

    大神「何故だ朝日奈よ、その気持ちを心の奥に仕舞っても辛い思いをするのはお主だぞ」

    朝日奈「で、でも」

    大神「でもも何も無い!!!!」クワッ!!

    朝日奈「ひぅっ」ピクッ

    大神「朝日奈よ、この調子だと霧切や舞園に先を越されてしまうぞ」

    朝日奈「うぅ...」

    大神「大丈夫だ。お主なら必ず上手く行く。そして苗木と無事付き合えたなら...」

    大神「二人でドーナツパーティーをしよう」

    朝日奈「さ、さくらちゃん...」

    朝日奈「...うん!私、苗木に告白する!そしてさくらちゃんとドーナツパーティーする!!」ドン!

    大神「その意気だ!朝日奈よ!!」

    朝日奈「ありがとうさくらちゃん!」

    朝日奈(霧切ちゃん達になんて言い訳しよう...)
  20. 21 : : 2018/11/16(金) 19:21:52
    朝比奈よ念のためにこれを持っていきな(大神の声)っ苗木君のアンテナの髪を入れたお守り
  21. 22 : : 2018/11/16(金) 20:53:14
    十神……1億円でこれをわたそう
  22. 23 : : 2018/11/17(土) 06:09:28
    >>21
    朝日奈「ありがとうさくらちゃん!」

    >>22
    十神「ええい持っていけ!!」イチオクエンポイ-


    苗木「朝日奈さんはこんな感じだね」

    最原「人の恋心を弄ぶなんて、苗木はん、お主も悪よのう」ゲスガオ

    苗木「最原クン程ではございませんよ、ヘヘッ」ゲスガオ

    日向「お代官ごっこするのはいいがいくつか気になった所があるから教えてくれー」

    苗木「ああ、そうだったね」

    最原「ごめんごめん、苗木くんのゲスっぷりにすっかり感心しちゃってさ」

    日向「おう。で、一つ目だが、お前が居ないのことをどうしてお前が苗木「白銀さんからモノチッチを買ったんだよ」

    日向「モノチッチィ?」

    最原「日向くん、君はこの半年の間に元からそんなに無い脳みそだけじゃ飽き足らずアンテナの通信機能もぶっ壊したの?」

    日向「ちょっと何言ってるか分からない」

    苗木「最原クンは無視していいよ」

    日向「そうか」

    苗木「モノチッチについて説明すると、これだね」ハムシブ-ン

    日向「うわっ!?なんだこいつら!?」ブンブン

    苗木「この羽虫みたいなのがモノチッチだよ」

    苗木「これで撮影したんだ」

    日向「かがくのちからってすげー!」

    苗木「500匹50万円だよ」

    日向「高っ!!」

    最原「近未来の技術の代表みたいなものだからね、これぐらいはしょうがないよ」

    日向(その金は一体ど どこから出ているのだろう)

    苗木(クソメガnゲフンゲフン、委員会No.8からだよ)

    日向(うわっ、びっくりした)

    苗木(最原クンがアンテナ通信がどうのこうのって言ってたから試しに呼び掛けて見たけど大丈夫なようだね)

    日向(アンテナで通信なんて出来るのか。知らなかったな)

    苗木(というかアンテナの通信機能が壊れてるのは最原クンの方だと思うよ)

    日向(最原ェ...)

    苗木(まあそれは置いといて、次行くよ)
  23. 24 : : 2018/11/17(土) 06:19:28
    補足

    委員会メンバーNo.1〜No.8
    No.1:ストーカーキリギリス
    No.2:驚異のJC(84cm)
    No.3:残姉
    No.4:ギョーザギャンブラー
    No.5:Mr.天使
    No.6:ドーナツっぱい
    No.7:ヤンデレ系エスパーアイドル
    No.8:超高校級の完璧(笑)





    ハーレムメンバーがこいつらだけ(最後のは除く)とは言ってない
  24. 25 : : 2018/11/17(土) 06:29:16
    つか主人公ズのアンテナ便利やな
  25. 26 : : 2018/11/17(土) 06:40:10
    江ノ島いなくね
  26. 27 : : 2018/11/17(土) 07:46:26
    アンケート取ります
    苗ノ島or松ノ島(どちらにしても音無は三つ子として存在する)

    締切は僕の次のレス(正午前後あたり)まで
  27. 28 : : 2018/11/17(土) 08:02:37
    苗ノ島
  28. 29 : : 2018/11/17(土) 09:45:46
    同じく
  29. 30 : : 2018/11/17(土) 13:16:13
    正午前後と言ったのに遅くなってすいません...


    >>25
    あれでチャンバラも出来るからね、凄いよね。

    >>26
    入っていない。ただそれだけだ。

    >>28>>29
    了解です


    苗木「結局朝日奈さん達行っちゃったな...」

    苗木「どうしよう、カラオケがどこにあるのか分からないよ」

    苗木「舞園さんにもう一回聞いてみるか」ヴ-ンヴ-ン

    苗木「あれ、メールだ」


    ごめんなさい!急用が入ってしまってカラオケに行けなくなってしまいました。(´-д-`)orz...
    代わりと言っては難ですが来月のコンサートのプレミアムチケットを苗木君にプレゼントします!(= ・ω・)っ
    こんなもので許して貰えるとは思いませんがお詫びの気持ちです。本当にごめんなさい。

    貴方の妻さやか


    苗木「舞園さん来れなくなっちゃったのか...」ガックリ

    苗木「じゃあどうしよう...このまま帰るのもなんかもったいないし...」キョロキョロ

    ショッピングセンター<ヤア

    苗木「ショッピングセンターにでも行って時間潰すか...」

    ーショッピングセンターー

    苗木「と言って入って見たのは良いものの...何をしよう」

    ???「お、苗木じゃん!」

    苗木「?」クルッ

    江ノ島 ( ๑>ω•́ )۶

    苗木「...」クルッスタスタ

    江ノ島「ちょちょちょちょ」

    苗木「何?」イライラ

    江ノ島「いや、『何?』じゃなくてさ、他に何か言うことない?」(´◉ω◉ ` )
  30. 31 : : 2018/11/17(土) 14:12:19
    この江ノ島さん苗木に冷たくされるとか超絶望的じゃ〜んとか言いそう…
  31. 32 : : 2018/11/17(土) 15:04:34
    妻の部分には突っ込まないのね
  32. 33 : : 2018/11/17(土) 15:13:49
    >>31
    言いそうなんじゃない言うんだよ

    >>32
    見なかったことにしたんだよ


    苗木「今日も相変わらずケバケバだね、江ノ島さん」

    江ノ島「うん、ありがと!って違うそうじゃない」
    (´◕ д ◕`)

    苗木「え、いつもケバケバな江ノ島さんのことだからこう言っとけばさっさと行ってくれると思ったんだけど...」

    江ノ島「ちょっと酷くない!?ていうか私ってそんなにケバい?」(꒪ω꒪υ)

    苗木「うん、とっても」

    江ノ島「えー、絶望的ー」(;๏д๏)
  33. 34 : : 2018/11/17(土) 17:15:26
    それは違うぞ!江ノ島はケバくない!
    苗木江ノ島に冷たすぎて草
  34. 35 : : 2018/11/17(土) 18:08:05
    >>1のヒナトウって日向と誰?
  35. 36 : : 2018/11/17(土) 18:50:13
    >>34
    苗木が江ノ島に冷たい理由は僕が嫌われスイッチが好きだからです。(聞いてない)

    >>35
    猫之助「良くぞ聞いてくれた!ヒナトウというのはだな、日向とs」スパッ(みんなで予想しよう ヒント:ご飯、切り餅)


    江ノ島「でさ〜いきなりで悪いんだけどさ〜苗木ってさ〜今暇だったりする〜?」♥(ˆ⌣ˆԅ)

    苗木「うん暇だよ」イライラ

    江ノ島「じゃあ一緒に苗木「無理」イライラ

    江ノ島「まだ言い切ってすらないんだけど...絶望的ィ...」((´д`))

    苗木「江ノ島さんが何を言うかなんて分かりきったことだからね」イライラ

    江ノ島「苗木!そんなに私の事が苗木「それは無い」

    江ノ島 (´・ω・`)

    苗木「で、用はそれだけ?」イライラ

    江ノ島「え、あ、うん」(; ゚゚)

    苗木「じゃ、行くか」テクテク

    江ノ島「ちょっと待苗木 ─=≡Σ((( つ•̀ω•́)つビュ-ン

    江ノ島「ちょ、こんなに速いって...」

    江ノ島「...ッ超絶望的イイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィ」(*´Д`)ビクンビクン

    <ママ-アノオネエチャンゼツボウテキッテイッテルヨ- メッ!ミチャイケマセン!
    <アレ?アソコデサケンデンノエノシマジュンコジャネ? ホントダ!イ0スタハヤクイン0タニアゲロ!!
  36. 37 : : 2018/11/17(土) 20:17:23
    江ノ島ww
    嫌われスイッチ私もめっちゃ好きです!苗木のほうも日向のほうも。
  37. 38 : : 2018/11/17(土) 20:54:15
    君達いいかい?あのアンテナ頭の彼が希望の証…いや希望そのものと言っていい!!素晴らしぃよぉ〜君達も希望の素晴らしさに気づいたならこの希望を広める会に署名してね…
  38. 39 : : 2018/11/17(土) 21:10:54
    >>38
    はいはーい!署名しまーす!
  39. 40 : : 2018/11/17(土) 23:01:51
    日向×ソニアと日向×ペコのエロエロはよ
  40. 41 : : 2018/11/17(土) 23:23:57
    ハーレム……BL要素はありますかー?
  41. 42 : : 2018/11/18(日) 05:50:23
    >>37
    ナエノシマ劇場が面白かった

    >>38>>39
    使おうとしたネタが、ネタがァァァああああああああぁぁぁ!!

    >>40
    展開は考えていた。けど色々あって思う通りには行かんかもしれん。

    >>41
    苗木→天使(ラブラブ)←できなかった
    日向→わたあめ(相手からの一方的な想い)
    最原→誰とは言わん。驚かせたいから。笑わせたいから。(ヤンデレ)←ヤンデレでは無かった

    苗木「絶望はこんな感じだよ」

    日向「いくらなんでも扱い酷すぎ無いか?」

    苗木「嫌だよあんな絶望、あんなのと同じ空気吸うぐらいなら僕が魚になる方が何倍もマシだよ」

    最原「江ノ島嫌われ過ぎててワロス」(☆´°ω°)vwwww

    日向「おーい最原ー」

    日向「...そういえば江ノ島ってアレ(委員会)に入って無かったよな?」

    苗木「アレに入って無くてもボクに好意を抱いている人はいるんだよ」(・д・)チッ

    日向「そうなのか...」

    苗木「ちチッなチッみチッにチッアチッレチッにチッ入チッっチッてチッいチッなチッいチッけチッどチッボチックチッにチッ好チッ意チッをチッ抱チッいチッてチッいチッるチッ人チッはチッもチッうチッ1チッ人チッいチッるチッよチッ」チッチッチッチッチッチッチッチッチチチチチチチチ

    日向「そんなにチッチしてると舌噛むぞ」

    苗木「そうだね、じゃあ次行くよ」
  42. 43 : : 2018/11/18(日) 11:09:37
    苗木「...やっと巻いたか」イライラ

    <チョウゼツボウテキイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィ!!

    苗木「うっせえ」イライラ

    ???「冬子ちゃん!これとかどうかな?」キャイキャイ

    ???「こ、こんな派手なの私には無理よ!!」

    苗木「この声は...」イライラクルリ...

    こまる「大丈夫!冬子ちゃんに似合うよ!」

    腐川「そ、そういう問題じゃないのよ」

    苗木「やっぱりか...」イライラ

    こまる「ホレホレ、来てみんか」

    腐川「い、嫌よ!意地でも着ないわ!!」

    苗木「腐川さんちょっとキツそうだな」| 壁 |д・)チラ

    こまる「さあ!さあ!!」(  '-' )ノ服)`-' )"

    苗木「なァにやってるんだァ!こまるゥ!」(っ・д・)≡⊃)3゚)∵

    こまる「グ、グハアッ!」クルクルクルクル...バタッ

    腐川「な、苗木!?」

    苗木「...ハッ、大丈夫腐川さん?こまるに何かされてない?」

    腐川「な、苗木...私は大丈夫よ。でも...」

    こまる「」ピクピク

    腐川「こまるは駄目そうよ」

    苗木「こまるー!!」

    苗木「だ、誰がこまるにこんな酷いことを」

    こまる「」ピクピク

    腐川「大体アンタのせいよ、苗木...」ウンザリ

    苗木「こまる、お前の仇は必ず俺が討ってやるからな...」

    こまる「」ピクピク

    腐川「その場合アンタは自殺しなきゃいけないわよ」ウンザリ
  43. 44 : : 2018/11/18(日) 11:15:53
    腐川ツッコミご苦労様ww
  44. 45 : : 2018/11/18(日) 11:16:53
    日向の相手がわたあめで嬉しい。ありがとう
  45. 46 : : 2018/11/18(日) 11:42:29
    こまるの扱い酷いと思うのは気のせいだろうか?まさか········さっきの物凄い舌打ちはこまるに対してだったのか!!?
  46. 47 : : 2018/11/18(日) 12:02:22
    >>44
    腐川「そ、そんな事言われても嬉しくないわよ!」ニヤニヤ

    >>45
    どういたしまして

    >>46
    あの苗木のチッチは江ノ島に対するイライラの余韻のようなものです。決っっっっっっっっしてこまるに対するチッチではありません。


    苗木「こまるぅ...こまるぅ...」ポロポロ

    その時、奇跡が起きた

    こまる「う、うん...?」パチリ

    苗木「こまる!」

    こまる「お兄ちゃん...」

    苗木「こまるぅー!」ダキッ

    こまる「お兄ちゃーん!」ダキッ

    パチパチパチパチ
    <ヨカッタナ! フタリノアイノチカラダ!
    <ヨカッタワネ... ホントネ...
    <ママ-アソコデミンナナイテルヨ- メッ!ミチャイケマセン!
    <モギトウノセンセイコウゲキダベ!


    腐川「なによこれ」
  47. 48 : : 2018/11/18(日) 13:24:57
    腐川さんツッコミお疲れ様お茶でも飲んで…( ・∀・)っ旦
  48. 49 : : 2018/11/18(日) 13:45:16
    言っちゃったじゃなくて行っちゃったでは?
  49. 50 : : 2018/11/18(日) 17:48:02
    >>48
    腐川「遠慮なく頂くわ」ゴクゴク

    >>49
    ホントっすね...直しときました。ありがとうございます。

    苗木「こまる〜」ギュ-

    こまる「お兄ちゃ〜ん」ギュム-

    苗木「おっふ、天国」

    腐川「いつまで抱き合ってんのバカ兄妹」

    こまる「あれ?冬子ちゃんどうしてここに」

    腐川「アンタが無理やり連れてきたんでしょうが!!」バン

    苗木「まあまあ、落ち着いて腐川さん」

    腐川「落ち着けないのはアンタのせいでしょうが!!」バン

    腐川「...」ハア...ハア...

    店員「あのー、お客様ー」

    腐川「何よ!!」バァン

    店員「ひっ!」

    店員「お、大きな声は他のお客様の迷惑になりますのでおやめ頂きたいのですが」

    腐川「...す、すまなかったわね」

    腐川「行くわよ苗木、こまる」

    苗木「えーやだー」(๑˘・з・˘)

    こまる「まだお兄ちゃんとギューってしてたい」(๑˘・з・˘)

    腐川「いいから行くのッ!!」バァン

    店員「ひっ!」

    ーーーーー

    腐川「何なのよアンタ達!!急に妹殴ったり、そこから茶番劇が始まったり、挙句の果てには抱き合って離れなかったり...」イライラ

    腐川「本当に何なのよアンタ達兄妹は!!」バァン

    苗木「ごめんね、冬子ちゃん」(・ω≦)テヘペロ

    こまる「許して、冬子ちゃん」(・ω≦)テヘペロ

    腐川「苗木はサラッと冬子ちゃんって呼ぶな!!私が照れちゃうでしょ!!」バァン

    苗木「照れちゃうだなんてーこのこのー」
    (*´∀`)σ)д-`)ツンツン

    こまる「このこのー」(*´∀`)σ)д-`)ツンツン

    腐川「...」ムクー

    苗木「もー、その顔可愛すぎるだろコノヤロー」
    (o´∀`)σ)´Д`;)

    こまる「本当だよ、反則だよコノヤロー」
    (o´∀`)σ)´Д`;)

    腐川「かっ、かわっ!?」

    苗木「腐川さんみたいな人が一番好みなんだよコノヤロー」( ´∀`)σ)Д`)

    こまる「家族としても安心なんだよコノヤロー」
    ( ´∀`)σ)Д`)

    腐川「...///」ニヤニヤ

    苗木(チョロい)

    こまる(だがそれが良い)

    苗木(本当それな)

    腐川「わ、私が好みなんて変わってるわね、で、でも苗木になら...///」ニヤニヤ

    腐川「わ、私で良いなら付き合ってあげるわ///」ニヤニヤ

    苗木「よろしくお願いします」
  50. 51 : : 2018/11/18(日) 18:55:11
    苗木ぃ!お前ゲスい方の苗木だろ!←今更
  51. 52 : : 2018/11/18(日) 19:56:42
    こまるも受信できるのか……ってあれ?() こまるが現場(3人がいる場所)に居たら色々とまずいのでは
  52. 53 : : 2018/11/18(日) 20:08:46
    冬子ちゃんカワイイやったー!!
  53. 54 : : 2018/11/18(日) 20:13:13
    髪型シノンみたいにしてイメチェンしたら?
    (他人事)
  54. 55 : : 2018/11/18(日) 20:21:41
    腐川お前十神はどうした
  55. 56 : : 2018/11/18(日) 21:31:34
    >>51
    苗木「それは違うよ!」(迫真)

    >>52
    おそらくそれは多分後々キーになって行くよ。きっと

    >>53
    冬子ちゃん可愛いバンザーイ!!

    >>54
    正直言うと冬子ちゃんは髪下ろした時が一番可愛いと思うんだよね

    >>55
    スクールモード(ボソッ


    苗木「冬子ちゃん可愛い」

    日向「苗木ー戻ってこーい」

    最原「と、冬子ちゃん...だと...」( ゚∀゚)・∵. グハッ!!

    日向「お前も戻ってこーい」

    苗木「はあ、冬子ちゃん可愛い」(*´Д`)

    日向「さっきと言ってる事全然変わってないぞ、苗木」

    最原「くっそーリア充め!惚気けやがって!!」

    日向(もう何も言うまい)

    苗木「冬子ちゃん可愛い」(ノД`)(じゃあ次行くよ)

    最原「死ね!!リア充死ね!!」

    日向「苗木、言ってる事と考えてることが逆になってるぞ」
  56. 57 : : 2018/11/18(日) 21:34:21
    日ペコの濃厚なイチャイチャセックスはまだですか?
  57. 58 : : 2018/11/18(日) 21:40:15
    正直腐川ちゃんはかませメガネ相手なんかよりも苗木相手の方が可愛いよね
  58. 59 : : 2018/11/18(日) 22:09:05
    >>57
    それなんですがね、日向君のは、ヤンデレルート、イチャイチャルート、ハーレムルート、日ペコルートに別れていましてですね、どのペコちゃんも可愛いと思うんですけど、(特にヤンデレと日ペコルート)まあざっくり言うとそれに関してのアンケートというか安価というかな感じのものを取らせて頂きますっつーことですはい。
    追記:出来なかったよおおおおお

    >>58
    本当にそうなんだよ。いやマジで可愛いのなんの


    ー街ー

    苗木「はあ、冬子ちゃん可愛い」(*´Д`)(とりあえず時間は潰せたな)

    苗木「冬子ちゃん可愛い」(ノд-`)(駅どこだっけ...)

    戦刃「駅...どこぉ...」フラフラ

    苗木「アレは反則でしょ冬子ちゃん」ε=(・д・`*)(あれ?戦刃さん?)

    戦刃「盾子ちゃん、涼子ちゃんどこ言っちゃったの...」(´;ω;`)

    苗木「冬子ちゃん好き!」(*`꒳´*)(おーい戦刃さーん)

    戦刃「」ピクッ

    戦刃「な、苗木君?」(´•̥ω•̥`)

    苗木「冬子ちゃんはふかわいい!」(「`・Д・)「(戦刃さん、こんな所でどうしたの?)

    戦刃「な、苗木君何言ってるの?」(´•̥ω•̥`)

    苗木「冬子ちゃんかわゲフンゲフン、戦刃さんこんな所でどうしたの?」

    戦刃「な、苗木君、盾子ちゃんと涼子ちゃんがどこにもいないの...それで、はぐれたら駅で集合になってるんだけど何処にあるか分からなくて...」(最初のは聞かなかったことにしよう)

    苗木「それなら僕も一緒に行くよ」(はあ...冬子ちゃん...)

    戦刃「ありがとう、苗木君...」ピトッ

    苗木「大丈夫だよ。一緒に駅を探そう」(冬子ちゃんかわE)

    戦刃「うん」ギュッ
  59. 60 : : 2018/11/18(日) 22:16:36
    音無ちゃんはどーゆー扱いなの?
  60. 61 : : 2018/11/18(日) 22:26:26
    作者さんそこまでの日ペコ愛があるなら日ペコで別スレ立てて本格的に日向とペコちゃんのラーブラーブエロエロssとか書かれてみては?(ものすごく見たい)
  61. 62 : : 2018/11/19(月) 07:48:59
    >>60
    ざっくり言うと、江ノ島、戦刃、音無が三つ子で音無はその末っ子

    >>61
    どうしよう...そうして欲しいという要望が多いのであればこれと並行してやります。
    追記:出来なk(ry


    ー駅ー

    苗木「やっと着いたね...」

    戦刃「うん...」

    江ノ島「遅いぞー残姉ー!」(」゚Д゚)」オ────ィ!!

    音無「本当に遅いよーお姉ちゃーん!」( 」´0`)」

    戦刃「お、お姉ちゃんって...///」(*ノωノ)ポッ

    苗木「消えろ絶望」チッチッチッチッチッチッチッチッチッチッチッチッチッ

    江ノ島「」(゜Д゜)

    戦刃「」(・д・。)

    音無「苗木君大丈夫?頭打った?それとも何か落ちてるものでも拾って食べた?」

    苗木「ボクチッは至っチッて普チッ通ですチッよ音チッ無さん」チチッチチッチチッチチッチッチチチッチッチッチッチッ

    江ノ島「」(・ω・` )ちょ……

    戦刃「」( "・ω・゙)ヨボーン

    音無「苗木君は私達に近づくとイライラするっと...」〆(・ω・o)

    苗木「じゃあボクは行くから。音無さん、戦刃さんをよろしく」チッチッチッチッチッチッチッ

    音無「う、うん」

    苗木「じゃあね、音無さん。死ね、絶望」テクテク

    江ノ島「」(இ௰இ`。)←絶望

    戦刃「」(。゚っ´Д`゚)。っウエーン←一応絶望

    音無(大丈夫かなお姉ちゃん達、こう見えて凄いメンタル弱いし...)
  62. 63 : : 2018/11/19(月) 08:54:59
    お、音無だとぉおおおおおおおおおおおおお!!!!?彼女はある人物が変装してた存在じゃあなかったのか!!!!?ところで、今回の舌打ち連打は江ノ島オンリー?それとも音無込み?今更だけどこまるは例の委員会に入ってないんですね
  63. 64 : : 2018/11/19(月) 09:30:25
    >>63
    少なくともこっちの時空では三つ子の末っ子です。チッチは江ノ島とそれを見つけて戦刃を絶望だと思い出した結果です。つまり音無に対してではありません。こまるが入っていない?HAHAHA>>24をよく見てくれたまえよ。


    苗木「チッチッチッチッチッチッチッチッチッチッチッチッチッチッチッチッチッチッ」

    日向「その気持ちは嫌でも分かる。だが抑えろ苗木」

    最原「フハハハハハハハハ」⊃天⊂

    日向「お前は何がしたいんだ最原」

    苗木「絶望死ね」チチッチチッチッチッチッ

    日向「だからいい加減に辞めてくれ」

    苗木「あーイライラする。次行くよー」
  64. 65 : : 2018/11/19(月) 10:20:58
    >>64
    確認しました。どうやら私の勘違いだっようでお恥ずかしい限りです。ただ苗木君、いくら絶望が嫌いでも江ノ島はともかく戦場には優しくしてあげても良いんじゃあないかい?取り敢えず後で謝りなよ。苗木回次は誰になるのやら········ところで、日向のルート候補の1つのヤンデレルートはヤンデレハーレムになるんでしょうか?
  65. 66 : : 2018/11/19(月) 10:29:08
    学校はどうした?
  66. 67 : : 2018/11/19(月) 10:46:47
    苗木の絶望組ヘイトもここまでくるとさすがに気分悪いわ
    楽しく読みたいからもうちょっとマイルドにしてほしい
    ヤンデレ祭りは書く方も読む方も疲れるし風呂敷広げすぎて畳めなくなること多いからやめといたほうがいいぞ
    せっかく平和な世界設定なんだからみんながいがみ合わないことを願うよ
  67. 68 : : 2018/11/19(月) 12:04:27
    日ペコは俺も見たいです!
  68. 69 : : 2018/11/19(月) 12:10:28
    >>65
    そうですね、絶望アンチにしてもやりすぎましたね...反省してます。ヤンデレルートは>>67で言われたことを考えると書かない方がいいのかなぁなんて思ってます。

    >>66
    休み

    >>67
    さすがにやりすぎました。反省してます。ヤンデレ祭りはどうしましょう...とりあえず考えますが、確かに書かないほうがいいのかもしれません。苗木編はたえちゃんと天使が終わったら完全に終わりなので、最原編では失敗を踏まえて書かせて頂きます。

    >>68
    問題はここで書くか別で書くかです...


    ー食堂ー

    苗木「今日も色々あったな...」

    セレス「苗木君お隣よろしいですか?」

    霧切「...」キッ

    舞園「...」(<●>ω<●>)

    戦刃「...」|ω・`)ジロッ

    苗木「うん、いいよセレスさん」

    セレス「やったぜビチクソがァ!!」(ありがとうございます。苗木君)

    霧切「苗木君、私も隣いいかしら」

    舞園「じゃあ私は前を貰います」

    霧切(抜け駆けはさせないわよ)

    舞園(苗木君は私達の共有物です)

    セレス(...チッ)

    苗木「うん、霧切さんも舞園さんも大丈夫だよ」

    霧切「ええ、ありがとう苗木君」ゴゴゴゴゴ

    舞園「ありがとうございます苗木君」ゴゴゴゴゴ

    セレス「...」ゴゴゴゴゴ

    苗木(怖い、避難しよう)

    苗木「不二咲さん、隣いいかな?」
  69. 70 : : 2018/11/19(月) 14:50:09
    不二咲「えっ!?」

    苗木「あ、ごめん。迷惑だったよね、じゃあ他の所に...」

    不二咲「ううん、大丈夫だよ苗木君」

    苗木「そっか、ありがとう不二咲さん」

    不二咲「うん」.*・゚('▽'*).゚・*.ニパー

    苗木(癒される。冬子ちゃんとは別の意味で)

    十神「」イライラ(ㅍ_ㅍ)

    苗木「と、十神クンいたんだ...」

    十神「ずっといたぞ、貴様が来る前からな」(ㅍ_ㅍ)

    不二咲「あはは...」

    苗木「で、でも珍しいね!十神クンが自分から誰かの近くに座るなんて!」マンメンノエミー

    十神「...!?た、たまには愚民と食事をとるのも悪くないと思ってな、決して他意はないぞ///」プイッ

    苗木「十神クンらしいね」

    不二咲「...」

    不二咲「ねえ苗木君」

    苗木「どうしたの不二咲さん?」

    不二咲「後で相談したいことがあるから僕の部屋に来て欲しいんだ...」

    苗木「相談?」

    不二咲「うん...苗木君にしか出来ないような相談」

    苗木「うーん、分かったよ不二咲さん時間はどのぐらいにすれば良いかな?」

    不二咲「ありがとう苗木君、時間の方だけど...」

    ーーーーー

    苗木「キャイキャイ」

    不二咲「ワイワイ」

    十神「...」イライラ(ㅍ_ㅍ)
  70. 71 : : 2018/11/19(月) 15:35:57
    総受けか
  71. 72 : : 2018/11/19(月) 16:26:20
    十神ツンデレ可愛いと思った自分にとって驚き
  72. 73 : : 2018/11/19(月) 16:33:51
    ミスった。自分にとって驚きじゃなくて自分に驚きです
  73. 74 : : 2018/11/19(月) 17:27:54
    >>71
    受けとか攻めとかよう分からん

    >>72>>73
    それに賛成だ!


    ー部屋ー

    苗木「そろそろ不二咲さんの言ってた時間かな」

    苗木「...行くか」ガチャ

    ー不二咲の部屋前ー

    苗木「不二咲さん、ボクだよ」コンコン

    不二咲「はい」ガチャ

    不二咲「あ、苗木君どうぞ上がって」

    苗木「お邪魔します...」

    苗木(どうしよう、女子の部屋なんて入るの初めてだな...)

    不二咲「どうしたの苗木君?」

    苗木「あ、いや、よく考えると女子の部屋に入るなんて初めてで緊張しちゃって...」

    不二咲「...女子、か」

    苗木「不二咲さん?」

    不二咲「苗木君、相談なんだけどさ...」

    苗木「うん」

    不二咲「...直接見せた方が早いか」

    苗木「ん?」

    不二咲「苗木君、これを見てよ」ポロン

    苗木「」

    不二咲「どう苗木君?僕のもまあまあ大きいでしょ?」

    苗木「」

    不二咲「苗木君、僕は君が好きだった。自分のコンプレックスをものともせず本当の自分をさらけ出している君が...」

    不二咲「僕は、僕は!」

    不二咲「好きなんだああああああああ!!」ガバッ

    苗木「うわっ」

    不二咲「苗木君、苗木君...」ハアハア

    苗木「い...やだ...」

    不二咲「大丈夫だよ苗木君。僕も初めてだから」

    苗木「だ、だれ...か...た...す...け...」

    十神「助けに来たぞっ!!苗木ィ!!」バァン!!

    不二咲「...」

    苗木「とが...み...クン...」

    十神「フン、部屋に連れ込み襲うとはな、いかにも"弱虫"がやりそうな手口だな」

    不二咲「...」

    十神「行くぞ、苗木」スッ

    苗木「はあ...はあ...」パシッ←手を取った音

    不二咲「...」

    十神「さらばだ不二咲」ガチャン

    ーーーーー

    苗木「ありがとう十神クン...」ハア...ハア...

    十神「...どうってことは無い///」プイッ
  74. 75 : : 2018/11/19(月) 18:39:07
    待ってこの十神めっちゃ好き公式十神もこうだったら推しだったんだけど……
  75. 76 : : 2018/11/20(火) 06:54:56
    >>75
    ありがとうございます。それでこそ書いたかいがあるというものです。


    苗木「ところで十神クン、どうして助けに...」

    十神「貴様と不二咲の話を聞いていた」

    苗木「じゃああの物凄いタイミングの良い『助けに来たぞっ!!』は...」

    十神「不二咲が襲おうとしたという証拠が必要だったものでな...すまなかった」ペコリ

    苗木「だ、大丈夫だよ十神クン。十神クンはボクを助けるために来てくれたんでしょ?なら、友達としてこれ程嬉しいことは無いよ」

    十神「友達...」

    苗木「そうだよ!!ボクと十神クンは友達だよ!!」

    十神「...苗木、俺はo腐川「ど、どうしたの苗木!?」

    苗木「冬子ちゃん!」

    十神(冬子ちゃんだと...!?)

    腐川「と、冬子ちゃんって呼ばないでよ!もう...///」
    デレデレ

    十神(腐川が苗木に頬を染めているだと...!?)
  76. 77 : : 2018/11/20(火) 18:11:21
    腐川は髪おろしてる方が可愛いと思う
  77. 78 : : 2018/11/20(火) 19:11:18
    >>77
    やっぱそうだよね!!


    十神「どういうことだ...」

    苗木「十神クン?」

    腐川「え」クルリ

    十神「どういうことだ...どういうことなんだ...」ブツブツ

    腐川「びゃ、白夜様!?」

    十神「ど、どういうことだせせせせ説明してくれ苗木」アセッ

    腐川「白夜様、これには深いわk苗木「ボクが冬子ちゃんに告白して恋人になったんだ!!」

    十神「」

    腐川「苗木、いくら何でも相談も無しに...」

    苗木「大丈夫だよ冬子ちゃん!!十神クンならきっとボク達のことを応援してくれるよ!!」

    十神「」

    十神(...どうした十神白夜、なぜ口を動かさない...苗木に恋人が出来て絶望したか?違うな、苗木に恋人が出来たところで俺には関係ない。)

    十神(ならばなんだと言うのだこのイライラは...どうすれば無くなる、何故イライラする、何故だ、何故なんだ...)

    腐川「白夜様?」

    十神(なんなんだこの寂しさは...)

    苗木「十神クン?」

    十神(...!)
  78. 79 : : 2018/11/20(火) 19:13:04
    なにこれ……十神可愛すぎるよぉ……
  79. 80 : : 2018/11/20(火) 19:30:35
    >>79
    自分が十神はこうあるべきと書いてたらこうなりました。自分の書くキャラは良くも悪くも原作から離れているのもいますのでそこのところはご了承下さい。


    アンケート第二弾です。内容は日ペコssを別で書いた方が良いか否かです。アンケート終了は明日最初の僕の投稿(6時過ぎ?)です。お願いします。

    追記:分ける場合...長く書ける(?)日ペコに集中出来る。所々割愛するものの付き合い始めから結婚生活まで書くつもり。このssも分けた方も若干更新ペースが遅くなるかもしれない。イチャラブのエロエロ確定。
    分けない場合...僕の負担が少ない。短い。(場合によっては)エロくない。
  80. 81 : : 2018/11/20(火) 19:35:09
    どっちでも
  81. 82 : : 2018/11/20(火) 19:52:32
  82. 83 : : 2018/11/20(火) 20:26:45
    苗木の守備範囲は広いしここで書いてもいいのでは?
  83. 84 : : 2018/11/20(火) 21:52:49
    ここでいい
    分けるメリットがない
  84. 85 : : 2018/11/20(火) 22:04:39
    エロエロなやつが見れるのならなんでも!
  85. 86 : : 2018/11/20(火) 22:27:58
    本編に関係してくるならここで、特に関係しないなら別で
  86. 87 : : 2018/11/20(火) 22:39:26
    焦るんじゃない
    俺はただ日ペコのイチャラブちゅっちゅ濃厚エッチが見たいだけなんだ
  87. 88 : : 2018/11/20(火) 23:31:02
    別々に分けて書いて欲しいです
  88. 89 : : 2018/11/21(水) 06:26:37
    えーと...今見た限りでは分ける2、分けない2、どちらでもいい3になっているんですけど、どうすればいいですかね...一応アンケート続けます。終了は僕の次の投稿(17時半過ぎごろ)です。本当にすいません。お願いします。

    >>87
    俺だって書きたいよ!!でも分けるべきか分けないべきか、それが決まらないんだ!!


    十神(...そうか、俺は寂しかったのか)

    十神(俺の近くにいてくれた苗木と腐川がいなくなるような気がして...)

    十神(フッ、あほらしい、苗木と腐川だぞ?あのお人好しの塊のような苗木と、俺の奴隷の腐川だぞ?たかだか恋人になったぐらいでは俺のもとを離れる訳が無い。...そうと決まれば)

    十神「おい苗木少しこっちに来い」

    苗木「うん」

    腐川「あの、白夜様」

    十神「お前はここで待っていろ、なに、すぐに終わるさ...」

    腐川「はい...」シュン

    十神「行くぞ、苗木」

    苗木「うん、十神クン」

    ーーーーー

    十神「苗木、腐川のことだが...」

    苗木(やっぱり『この俺が許さん!!』とか言われちゃうのかな...)

    十神「腐川のことだが...大切にしてやってくれ」

    苗木「!?」

    十神「何を驚いている苗木」

    苗木「い、いやあ、十神クンのことだからてっきり『アレと付き合うのはやめておけ』とか『腐川と付き合うだと!?この俺が許さんッ!!』とか言われるかと...」

    十神「ハア...お前には普段の俺はどう見えているんだ」

    苗木「噛ませメガネ」

    十神「即答するな、泣きたくなるだろう」
  89. 90 : : 2018/11/21(水) 06:33:36
    半々だったら自分で決めりゃいいじゃん
    そもそもなんで分ける必要があるの?
  90. 91 : : 2018/11/21(水) 06:45:23
    >>90
    詳しくは>>61とそれに対する僕の返答。

    本当にどうすれば良いか迷ってる。(チキってる)
  91. 92 : : 2018/11/21(水) 07:52:06
    別で
  92. 93 : : 2018/11/21(水) 07:54:10
    いらん、ここでいい
    スレ増やすのは邪魔でしかない
  93. 94 : : 2018/11/21(水) 08:13:49
    ここ
  94. 95 : : 2018/11/21(水) 17:53:12
    ありがとうございます。結果としましてはここでやらせて頂きます。まあいつかは日ペコのみのssを書くかもしれませんが。投票して下さった皆様、改めてありがとうございました。


    苗木「でも普段の十神クンは本当に噛ませ見たいじゃん」

    十神「その話はもう良い。俺が言いたいのはお前と腐川のことだ」

    苗木「そうだよ、どうして十神クンは冬子ちゃんのことを大切にしろって」

    十神「アイツはとても気が利くやつだ。俺が『コーヒーを持ってこい』と言ったら必ずルアックコーヒーを持ってくるし、『椅子になれ』と言ったら完璧なまでの椅子を演じる。アイツ程、他人に従順な人間はいない。そんな人間だからこそ大切にするべきだ」

    苗木(それはただ冬子ちゃんがドMなだけなんじゃ...)

    十神「それなのに俺はアイツに冷たい返ししか出来なかった。本当であれば腐川が『白夜様、部屋の清掃が終わりました』と来た時に俺は『そうか...ありがとう腐川』と返すべきなのに実際は『掃除ごときに10分も掛かるのか?もっと効率良く動け』としか返すことが出来ない。まあそれでも腐川は嬉しそうに『次からはもっと効率を考えて動きます!!』というがな...」

    苗木(十神クンの返しは冬子ちゃんにとって完璧な返しだよ...というか十神クンの罵言、案外優しいな...)

    十神「俺が腐川を罵ることしか出来ない...ならば腐川を幸せに出来る人間は誰か、そうお前しかいないのだ苗木ィ!!」

    苗木(理屈は分かったけど、その前の前提から間違っているよ十神クン)

    十神「腐川を任せたぞ...苗木...」

    苗木「...うん、十神クン」(それでも一般論としては間違いでは無いしいっか)
  95. 96 : : 2018/11/21(水) 22:11:00
    あれ?もしかして十神ってコロシアイとかなかったらいい人……?
  96. 97 : : 2018/11/21(水) 22:48:10
    >>96 それに賛成
  97. 98 : : 2018/11/21(水) 23:52:23
    >>96 それに賛成だな
  98. 99 : : 2018/11/22(木) 06:37:22
    >>96>>97>>98
    それに酸性だ!


    ーーーーー

    十神「腐川、来い」

    腐川「白夜様...」

    苗木「大丈夫だよ冬子ちゃん。十神クンはボク達の恋を応援してくれてるから」

    腐川「うん...」

    十神「行くぞ」

    ーーーーー

    十神「腐川」

    腐川「はい」

    十神「苗木のことは何があっても絶対に離すな」

    腐川「...」

    十神「アイツはドのつくお人好しだ、他人に優し過ぎる。まさに俺とは真反対の存在だ」

    十神「だがその優しさに付け込み、お前から苗木をかっさらおうとしたり、何かの悪事に利用しようとする輩が現れるだろう」

    十神「その時はお前が全力で守るんだ、腐川」

    腐川「はい白夜様」

    十神「あと、今日でお前は奴隷解放だ」

    腐川「な、何を言うのですか白夜様!?」

    十神「その白夜様という呼び方もやめろ」

    腐川「そんな...」

    十神「俺に仕えることがお前の生きがいなのはよく分かった。だがいつまでも俺に依存していく訳にもいかないだろう」

    腐川「あ、あんまりです...」

    十神「お前のことだからそう言うことは分かっていた。だから最後の命令だ」

    十神「苗木を幸せにし、苗木と共に幸せになれ」

    十神「以上だ、帰ってよろしい」

    腐川「はいっ!白夜様!!」ウルウル

    十神「白夜様と呼ぶな!」

    ーーーーー

    苗木「どうだった冬子ちゃん」

    腐川「白夜様が...苗木と一緒に幸せになれって...」ヒックヒック

    苗木「本当にありがとう十神クン」

    十神「友の恋路を応援するのは当然のことだ。ありがとうなどと言われる筋合いは無い...///」プイッ

    苗木「ははっ、言われてみればそうだね」

    十神「まあそんなものだ」

    十神「...時間も遅いもう帰れ苗木、腐川」

    苗木「うん、行こう冬子ちゃん」

    腐川「え、ちょ、待って苗木」タタタタ



    十神「ふう...嘘をついてまでアドバイスするのも楽では無いな」
  99. 100 : : 2018/11/22(木) 07:48:45
    十神……!いい人……!
  100. 101 : : 2018/11/22(木) 18:48:09
    冬子ちゃん幸せになるんだよ…
  101. 102 : : 2018/11/22(木) 23:08:44
    >>101
    それに賛成だ!
  102. 103 : : 2018/11/22(木) 23:14:02
    一緒にお風呂に入って洗いっことかしてるうちにエッチな気分になっちゃってそのままヤっちゃう苗腐はよ
  103. 104 : : 2018/11/23(金) 06:59:16
    >>100>>102
    それに賛成だ!

    >>101
    苗木「ボク絶対幸せにする!」

    >>103
    力技でいいなら後でやる


    最原「いい話だ...」シミジミ

    日向「それに賛成だ!」

    苗木「ありがとう...十神クン...」

    日向「本当に良い奴だったなアイツ、詐欺師並の優しさだ」

    最原「僕、もう彼のこと轟沈エクスカリバー号って呼ぶのやめるよ」

    苗木「これでボクは終わりだね」

    日向「あれれー?誰か足りないぞー?」

    最原「そんな細かいこと気にしてたら禿げるよ」

    苗木「本当の事を言うと、たえちゃんと色々あって賭けに勝ったから椅子になってもらうはずだったんだけど、文章力0の作者には書けなかったということだよ」

    日向「ふーん」

    最原「へー」

    苗木「でもこのままじゃたえちゃんが可愛そうだから...」






    苗木「たえちゃんには、椅子になってもらいました!」

    セレス「...」フゴーフゴー

    最原「う」

    日向「う?」

    最原「羨ましいよ!苗木君!」

    日向「」

    最原「良いなあ、こんな優雅な人が奴隷だなんて」

    苗木「たえちゃんは優雅なんかじゃ無いよ。たえちゃんは自分の無様な姿を人に見られて喜ぶただのマゾ豚だよ」

    セレス「...///」フゴーフゴー

    日向「」

    苗木「ほら、靴を舐めて」

    セレス「...」イヤ!

    苗木「舐めて」

    セレス「...」フン!

    苗木「...」

    セレス「...」プイッ

    苗木「てめぇは俺の靴を舐めて汁垂らしながら喜んでいれば良いんだよマゾ豚」

    セレス「...///」ピクッ トロォ

    日向(今一人称変わってなかった?)

    苗木「ほら、ギャグボール外して上げるから舐めて」ハズシハズシ

    セレス「...///」...ペロペロ

    苗木「えらいえらい」ナデナデ

    セレス「...///」ハアハア

    日向「」

    最原「はあ、今度は僕の番だね」
  104. 105 : : 2018/11/23(金) 08:52:54
    苗木がドSに·······あの感じで江ノ島も雌豚奴隷にすればいいのに。次からはいよいよ最原君だけどどんなハーレムを見せてくれるのか楽しみです!!
  105. 106 : : 2018/11/23(金) 16:40:22
    >>105
    いやあ、妹様と残姉ちゃんも苗木の奴隷になるっていうシナリオがあったんですけどもね...ほら、僕文章力0じゃないですか。書けなかったんですよ。

























    いつか書きます許して




    最原「zzz...」

    ???「...」ジュポジュポ

    最原「うっ」ドピュ

    ???「...」ゴクッ...ジュポジュポ

    最原「zzz...」

    ーーーーー

    最原「んー、おはよう」ノビー

    最原「って言っても僕しかいないんだけど」

    東条「おふぁふょうふぉふぁいふぁふ、ふゅういふぃふぁわ」ジュポジュポ

    最原「うわっ!東条さん!?」

    東条「ふぁい、ふゅういふぃふぁわ。ふぉふぉふぉふぇふぁふぁふぇふぁふぁふぉうふぇふぉうふゅういふぃふぁわ」ジュポジュポ

    最原「ごめん、何言ってるか理解出来ないから一旦フェラするのやめてもらえる?」

    東条「ジュポォ...申し訳ございません終一様。ところで朝フェラをしてみたのですがどうでしょう終一様」

    最原「朝からスッキリ。ありがとう東条さん」

    東条「いえ、メイドとして当然の事をしたまでです」

    東条「朝食の準備が出来ておりますがいかが致しましょうか」

    最原「頂くよ」

    東条「では...」スッ

    ーーーーー

    最原「ご馳走様でした」

    東条「では、食器などは片付けておきます」

    最原「うん、行ってきます東条さん」ガチャ

    東条「行ってらっしゃいませ終一様」

    バタン

    東条「では、掃除を始めましょう」

    パジャマ<やめろ、こっちに来るな、うわぁー

    東条「終一様の脱ぎたてパジャマ...」



    東条「終一様っ///」クチュクチュ
  106. 107 : : 2018/11/23(金) 17:08:18
    ……()
    S苗木って萌えません?
  107. 108 : : 2018/11/23(金) 22:34:57
    >>107
    霧切「萌えるに1票」
    舞園「1票」
    セレス「ふごー」
    戦刃「同じく」
    江ノ島「1票!」
    朝日奈「い、1票...///」
    不二咲「1票だよぉ」

    ーーーーー

    ー廊下ー

    最原「フェラの時の東条さんの顔、エロかったな」

    入間「おい、ダサい原」

    最原「入間さん、こんな所でどうしたの?」

    入間「ど、どうしたって分かるだろ///」

    最原「...ああ、そういえばまだ付けてたんだったね」

    入間「そ、そうだよ終一ぃ❤」

    最原「ほら、パンツ脱いで」

    入間「うん...」ヌギヌギ


    貞操帯<そうだよ俺だよ、貞操帯だよ!


    最原「どこだったかな、鍵」ゴソゴソ

    入間「終一ぃ...まだぁ...❤」

    最原「どーこーだったかなー」ゴソゴソ

    入間「早くしてよぉ...終一ぃ...❤」

    最原「おっかしーなー、ポケットに入れたはずなんだけどなー」ゴソゴソ

    入間「おい、さっさと出せよ童貞原!」

    最原「痛みを快感にしか思えないド変態は黙ってろ」

    入間「ひっ」ビクッ

    最原「にしても無いなー、どこやっちゃったんだろうなー」ゴソゴソ

    入間「外してくれないの...?終一ぃ...❤」

    最原「ごめんね、入間さん。しばらくお預けだ」

    入間「そんな...」シュン

    最原「代わりに外した時はいつもよりもっと気持ち良くしてあげるから」

    入間「...うん❤」
  108. 109 : : 2018/11/24(土) 14:11:00
    ーーーーー

    最原「鍵、鍵」ゴソ...

    最原「あったー!」つ鍵

    最原「これを...」スウゥ...

    最原「ハイッ!」(っ'ヮ')╮ -鍵 |壁

    バキッ 金 建

    最原「オラ!オラァ!」ゲシゲシ

    ゴキャメキメキカキーングシャズカーンバカーンスパッゴリゴリペチャポンドボボボボヒューンピーポーピーポー





    鍵だったもの「」

    最原「これで入間さんは一生貞操帯を外すことができないね」ゲスガオ

    <キエエエエエエエ!

    最原「...うるさいな」

    ーーーーー
  109. 110 : : 2018/11/25(日) 09:53:10
    すいません、事情により暫く投稿できませんすいません
  110. 111 : : 2018/11/26(月) 07:38:51
    最原もSだった・・?
  111. 112 : : 2018/11/27(火) 18:57:00
    戻ってきました猫之助です。ようやく戻ってこれました。事情?聞かないでくれ...
    とりあえず今日か明日の朝にかけて次の投稿をさせていただきますので悪しからず。
  112. 113 : : 2018/11/27(火) 19:32:20
    >>111
    最原はSというか性癖が歪んでるというか...


    ー茶柱部屋前ー

    茶柱「男ッ死!こんな所で何してるんですか!」

    真宮司「何って茶柱さんを姉さんの友達にスカウトしにきたんだヨ」

    茶柱「真宮司さんのお姉様のお友達は魅力的ですが、転子はまだ死にたくないのでお断りです!」

    真宮司「...そう、分かったヨ」シュン

    茶柱「さあ、帰ってください」ゞ(o`Д´o) シッシ

    真宮司「...」トボトボ

    茶柱「全く、これだから男死は」(´Д`)ハァ…

    最原「や、やあ...」

    茶柱「あ、最原さあん❤」

    最原「...じゃ、じゃあ僕帰るねバイバ ガシッ

    茶柱「何言ってるんですか最原さん、まだ来たばっかりじゃないですかあ❤」

    最原「」

    茶柱「どうしたんですか最原さん?まさかまた他の女子と一緒にいたんですか?駄目ですよ最原さん。最原さんは転子以外の女子、いや女死とは一緒にいてはいけないんです。分かりましたか最原さん。あんな女死と一緒にいるより転子と一緒にいた方が最原さんも楽しいですよね。嬉しいですよね。最原さん最原さん最原さん最原さん最原さん最原さん最原さん終一さん最原さん最原さん最原さん終一さん最原さん終一さん終一さん終一さん終一さん終一さん終一さん終一さん終一さん終一さん終一さあん❤ところで終一さん、転子と一緒に新しいネオ合気道の型をしませんか?裸になった終一さんが下になってその上に転子がのって腰を上下させるんです。どうですか?って聞くまでもないですね。終一さんは転子と一緒に子作りしたいですもんね。さあ行きましょう終一さん❤」ハイライトオフ

    最原「い、嫌だまだ死にたくない!」ダダダッ

    茶柱「あ、待ってください終一さあん❤」ダダダッ
  113. 114 : : 2018/11/27(火) 20:26:44
    待っていましたよ猫之助さん!!茶、茶柱がヤンデレ化してるだとぉおおおおおお!!!?これは········実に素晴らしいと言う他無いじゃあないですか!!!どんな経緯で茶柱がヤンデレ化したのか気になるところですね
  114. 115 : : 2018/11/27(火) 22:01:04
    待ってましたぁ!転子ちゃんがヤンデレに……!……ということはあの魔王も……?
  115. 116 : : 2018/11/28(水) 00:00:23
    >>115 あばばばば(「゚д゚)「
  116. 117 : : 2018/11/28(水) 06:24:01
    >>114
    こんな得体の知れないやつのことを待っててくれてありがとおおおおお!
    本編では書けないのでここでざっくり...
    デレ具合編:「男死ッ!」→「ささささささ最原さんっ!?」→「さ、最原さん...」→「最原さん...///」→「終一さん❤」ハイライトオフ

    >>115>>116
    待っててくれてありがとおおおおおおおおお!
    ま、まだ考えてねェ...orz...


    茶柱ビジョン

    茶柱「もー、待って下さいよー終一さーん❤」

    最原「待たないぞーうふふふふふ」

    茶柱「待て待てー❤」

    現実

    最原「嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ」ダダダッ

    茶柱「待ってって言ってるじゃないですかー、終一さーん❤」シュババババッ

    最原「い、嫌だ。まだ死んでたまるもんですか!!」ダダダッ

    茶柱「...捕まえた❤」(っ*´꒳`)っがしっ

    最原「」

    茶柱「終一さんったら素直じゃないですね❤わざわざ子作りするために転子から逃げるなんて、これは...」

    茶柱「オシオキが必要ですね」ハイライトオフ

    最原「イヤアアアアアアアアアアア!!」

    ーラブアパートの一室ー

    茶柱「どうですか?転子の生おっぱいは❤」オッパイプルーンプルン

    最原「最高だよ、茶柱さん...」モミモミ

    茶柱「転子のおっぱいならいくらでも触っていいですからね❤だから終一さんは他の女死のおっぱいなんか間違っても触らないで下さいね❤あと、転子のことは転子と呼んでください❤」ギュム

    最原(この乳圧、たまらない!)ギンッ

    茶柱「ふふっ、終一さんのおちんぽさんも、もうギンギンですね❤」サワサワ

    最原「...あ、ごめんすぐ戻すから」アセアセ

    茶柱「大丈夫ですよ終一さん❤ただ、転子は終一さんが転子で興奮して貰えたと思うと嬉しくて嬉しくて...」

    茶柱「思わず襲いそうになっちゃいます❤」

    最原「...」

    最原「転子っ!!」ガバッ

    茶柱「あっ、終一さん...❤」

    最原「茶柱さん、ぼぼぼぼぼ僕もどどどどど童貞だからほ、本番は初めてだけど二人で」ガチガチ

    茶柱「無理しないでください終一さん、ここは転子がリードして」

    最原「いや、だだだだ大丈夫、こっこここっこっ怖くなんてないから」ガクガク

    茶柱「...」ギュムムッ

    最原「ちゃ、茶柱さん?」

    茶柱「終一さん、無理してリードなんてしなくていいんですよ❤ここは転子にやらせてください」ナデナデ

    最原「ふぁ...」トロン

    茶柱「大丈夫ですからね、終一さん❤」ナデナデ

    最原「ま、ママ...」

    茶柱「そうです、転子は終一さんのママです。だからいっぱい甘えていいんですよ❤」ナデナデ

    最原「ママぁ...」チュウチュウ

    茶柱「いきなりおっぱいですか...可愛い終一さんですね❤」ナデナデ

    ーーーーー

    最原「...茶柱さんに撫でられてからの記憶が無い」←全裸inベッド

    茶柱「んんっ」ノビー ←全裸inベッド

    茶柱「あ、お兄ちゃん❤」トロン

    最原「え、どうしたの茶柱さん」

    茶柱「お兄ちゃんは、昨日みたいに転子ってよんでくれないんですか...」シュン

    最原「」プツッ

    最原「...全く、しょうがない奴だな、転子は」

    茶柱「はい❤お兄ちゃん❤」ハイライトオフ
  117. 118 : : 2018/11/28(水) 07:43:44
    日向「空白の時間に何があった」

    苗木「ここまで聞く限りだと、東条さんが忠誠、入間さんがドM、茶柱さんがヤンデレだね」

    最原「うん。ちなみにあの日の前日、僕が寝ようとした時は部屋には僕一人で鍵も閉まっていたよ」

    苗木「なら東条さんとヤンデレの可能性があるね、日向クン」

    日向「ああ、そうだな。ってさらっと俺に振るな」

    真宮司「それにしてもドMは本当に調教しがいがあるネ」

    苗木「そうだね。君とは話が合いそうだよ真宮司ク...え?」

    日向「」スチャ__(⌒(_'ω')_┳━──三>塩

    最原「」(っ'-' )╮ =͟͟͞͞塩

    真宮司「当たらないヨ」( ⊃'-'⊂ )サッ=͟͟͞͞ ( ⊃’-’⊂ )サッ

    苗木「」(っ・д・)三⊃塩)゚3゚)'∴:. ガッ

    真宮司「」バタッ



    日向「...よし、次いくぞ!」
  118. 119 : : 2018/11/28(水) 17:40:50
    塩の扱いすげぇ……つうか主人公ズはなんで塩持っていたんだ?
  119. 120 : : 2018/11/28(水) 18:21:24
    無言の塩投げすげぇ・・・・・
    何で塩を持ってるかはふかおいしないぜ
    でも塩はさすがに三つは避けられ無かったか・・・・・

    ん?あれ私名前塩()ラーメン・・・・・
    あこれいつか塩に向かってなげられsビューン!
  120. 121 : : 2018/11/28(水) 18:47:28
    >>119
    何故塩を持っていたか?フッ、そんな野暮なこときくんじゃねえよ(かっこつけ)

    >>120
    猫之助「」[壁]ω-)ノ‥‥━━塩()ラーメン シュッ





    最原「やっと茶柱さんから離れられたけど...大丈夫かな...」

    ーーーーー

    茶柱『終一さん❤これで転子と終一さんは夫婦ですね❤』ハイライトオフ

    ーーーーー

    最原「はあ...」

    天海「最原くん、溜め息なんてついてどうしたんすか」

    最原「天海くん...」

    天海「俺で良いなら話を聞くっすよ」

    最原「ありがとう天海くん」

    ーーーーー

    天海「つまり最原くんは茶柱さんと結婚したくないってことっすね」

    最原「正確には今の関係を保持したい。だよ」

    天海「それって色々とヤバくないっすか?」

    最原「何言ってるの天海くん。誰とも結婚せずハーレムウマウマ。これは男の憧れだよ」

    天海「クズっすね」

    最原「そんな、クズだなんて...照れるちゃうな///」

    天海「褒めてないっすよ」

    最原「助けてぇ!あまえも〜ん!」

    天海「...まあ方法は無くはないっす」

    最原「ありがとう天海く天海「でも条件があるっす」

    最原「...条件?」

    天海「そうっす。それさえしてくれたらすぐに教えるっす」

    最原「うん!何でもするよ!ありがとう天海くん!」パアア

    天海「とりあえず俺に着いてきて欲しいっす」

    最原「うん」
  121. 122 : : 2018/11/28(水) 18:54:42
    -=塩()ラーメン(;д;) [壁
       ヒューン


    あっ・・・・・なんか嫌な予感・・・・・
    天海・・・・・()

  122. 123 : : 2018/11/28(水) 21:40:19
    >>122
    ※塩()ラーメンは猫之助と天海くんの妹達が美味しく頂きました。


    ー天海の部屋ー

    天海「ここっす」

    最原「天海くんの部屋?」

    天海「そうっす」

    天海「ただいまっす」ガチャ

    最原「お邪魔します」

    天海「お邪魔してもらっていきなりで悪いんすけど...」

    最原「ああ、条件のこと?」

    天海「そうっす。まずはこれを見て欲しいっす」カーテンシャッ

    【女物の服や下着。あとメイク道具とかウィッグとか】テテテテーン

    最原「」

    天海「俺も手伝うからこの中の服のどれかに着替えて欲しいっす」

    最原「」

    天海「無理なお願いして申し訳ないっす。でもお願いっす」ドゲザー

    最原「」

    天海「...やっぱり駄目っすかね」

    最原「」

    最原「」

    最原「」

    最原「」

    最原「」

    最原「いいいいいいいいいいいやっほおおおおおおおおお!!」

    天海「!?」

    最原「ヤッター!女装だ!男の娘だ!ヤッター!ヤッター!一度してみたかったんだ!女装!」ピョンピョン

    天海「え、え?」

    最原「本当にありがとう!天海くん!僕一度女装してみたかったんだ!」ピョンピョン

    天海「」

    最原「やったね!やったね!」

    天海「」

    最原「あれ?天海くん、天海くーん」ペチペチ

    天海「...はっ!?」

    最原「どうしたの天海くん?」

    天海「いや...女装してほしいっていうお願いがここまで喜ばれると思わなくて...」

    最原「嬉しいよ!嬉しいに決まってるじゃん!」

    天海「さ、流石にここまで喜ばれるとちょっと引いちゃうっすね...」ヒキッ

    最原「そういうのは良いから。じゃあ天海くん、手伝って」

    天海「はいっす」
  123. 124 : : 2018/11/29(木) 15:16:25
    さすがは最原くん…ノリノリっすね
  124. 125 : : 2018/11/29(木) 18:20:55
    >>124
    >>113でも言ったけど最原の性癖ちょっと歪んじゃってるから...


    天海「先ずっすけど髪型はどうするっすか?」

    最原「そうだね...ここは王道で黒髪のロングで行こう」

    天海「これっすね」つ黒髪ロングのウィッグ

    最原「そうだね」ウィッグツケル

    天海「次は下着っす。最原くん服全て脱いでくださいっす」

    最原「もう、そうしたかったら最初っからそう言えばいいのに...えっち」(*/ω\*)キャー!!

    天海「俺にそっちの趣味はないっす。着替えるためにもふざけてないでさっさと脱ぐっす」

    最原「えー、いや脱ぐんだけどさ」ヌギヌギ

    天海「はいはい、で下着はどんなのにするっすか」

    最原「うーん...黒いのも良いけど、やっぱり紺色あたりも捨てられないな...」

    天海「どっちにしても結局暗めな色なんすね...」

    最原「...ブラジャーはこれにするよ」つ紺色のシンプルなブラ

    天海「セクシーさもクソもないっすね」

    最原「そうかな...」ツケルツケル

    天海「手伝うっすか?」

    最原「1人でつけれるから大丈夫」ツケルツケル

    天海「パンツは最原「これ」つ紺色の(ry

    天海「ブラジャーと比べて決断早いっすね」

    最原「一応ブラジャーとお揃いにしようかなって考えてたから」パンツハキハキ

    天海「納得っす」

    天海「最後に服っす」

    最原「これは決めてあるよ!」

    天海「へえ、どれっすか」

    最原「これ」つセーラー服、ニーハイ

    天海「おお!」

    最原「着るよ」



    ーしばらくお待ち下さいー



    天海「着終わった最原くんがこちらになるっす」



    最原「...///」(黒髪ロング+セーラー服+ニーハイ)
    >>126(A〜E)カップ

    天海「ちなみに靴はこの服に合うようにパンプスにしたっす。あと地味に化粧済みっす」(胸の大きさは安価で選んどいたっす)



    天海「それにしても凄いっすね...」

    最原「そうだね...」

    天海最原(陰キャ臭が)

    天海「クラスの端っこの席にいそうな子っすね」

    最原「いつも本ばっか読んでそうだよ」

    天海(あれ?それってもう最原くんそのまんま?)
  125. 126 : : 2018/11/29(木) 20:43:25
    Cカップ
  126. 127 : : 2018/11/29(木) 22:46:48
    >>126
    安価への参加、ありがとうございます。



    天海「そのおっぱいちょっと大きいっすね」ワキワキ

    最原「自分の身長的にこれぐらいが丁度いいのかなって思ってね」

    天海「丁度いいんすかね...?」

    最原「...で、女装までさせて僕に何をさせたいの天海君?」

    天海「やっぱり分かっちゃうっすか」

    最原「女装して欲しい。だけだなんて普通に考えたらおかしいからね。その後に何かしてもらおうっていうのは分かり切ったことだよ」

    天海「流石は超高校級の探偵っすね。でも俺が最原くんに何をして欲しいかまでは超高校級の探偵の頭脳を持ってしても分からなかったようっすね」

    最原「...そこだけが分からないんだ。僕に女装をさせてまでやりたいこと...何なんだ、一体」

    天海「それは今から答え合わせをするっすよ」

    最原「...」

    天海「俺が最原くんを女装させてまでさせたいこと、それは...」

    最原「...」ゴクリ




















    天海「俺の妹になって欲しいっす」




    最原「」
  127. 128 : : 2018/11/29(木) 23:15:59
    天さんの妹とか私がなりたい
  128. 129 : : 2018/11/30(金) 13:53:38
    >>128
    なれないものはしょうがないっす


    最原「は?」

    天海「いや、戸籍が云々っていう話じゃないっすよ?ただ今日から2日間程妹の振りをしていて欲しいってだけっす」

    最原「...は?」

    天海「訳を話すと、1ヶ月前に真宮司くんにお願いされてて今日妹を連れてくってことになってたんすけど...」

    最原「肝心の妹達が行方不明と」

    天海「そういう事っす」

    最原「その代役が何で男子の僕なの?」

    天海「ほら...真宮司くんってこの学校の女子のこと調べ尽くしてるじゃないっすか。それに俺が頼んだところでなって貰える訳が無いっすよ」

    最原「確かに」

    天海「それでも試しに白銀さんに頼んで見たんっすけど...」

    ーーーーー

    白銀「ごめん!その日は地味に最原くんにコスプレして逆レゲフンゲフンちょっと用事が入ってて行けないんだ!本当にごめんね!」

    ーーーーー

    天海「って言われて」

    最原(今思いっきり不穏なことが聞こえたぞ...)

    天海「そしたら男子しか居ないじゃないっすか?」

    最原「確かにその通りなんだけどその理屈はおかしいよ天海君」

    天海「で、女装させるなら誰が一番かって考えたら最原くんが真っ先に思い浮かんだっす」

    最原「女装させようって考えが思いつく時点でもう手遅れだよ天海君」

    天海「でも思いつくものは思いついちゃったんだからしょうがないじゃないっすか。それに最原くんも女装自体には凄い乗り気だったじゃないっすか」

    最原「うぐっ」

    天海「お願いっす。折角ここまで来たんすから。あとはこれだけなんす」m(_ _)m

    最原「そこまで言われると...」

    天海「...」m(_ _)m

    最原「...分かったよ」

    天海「ありがとうっす!これで神経を抜き取られずに済むっす!」

    最原(真宮司君やべえ。今度から塩は標準装備にしておこう...)

    天海「い、妹になってもらっていきなりで悪いんすけどもう1つだけお願いしても良いっすか?」

    最原「何?」

    天海「ちょっと屈んで上目遣いで『お兄ちゃん』って言ってほしいっす!」

    最原「...」スッ










    最原「お兄ちゃん」ウワメヅカイ








    天海「」(✽︎´ཫ`✽︎)グハッ

    天海「」...バタッ

    最原「お、お兄ちゃん!?」

    天海「...最後に>>130(女装最原の偽名)に会え...て良か......」バタッ

    最原「お、お兄ちゃあああああああああああああん!?」
  129. 130 : : 2018/11/30(金) 15:30:49
    終子
  130. 131 : : 2018/11/30(金) 21:43:13
    死因が最原君の女装によるキュン死とか……ww
  131. 132 : : 2018/12/01(土) 12:26:05
    >>130
    安価への投稿ありがとうございます。

    >>131
    なら君はアイドル衣装の苗木ちゃんや女装してちょっと頬を染めてるカムクラちゃんにもキュンとしないのか?



    終子「お兄ちゃん!お兄ちゃん!」ユサユサ

    天海「」

    終子「お兄...ちゃん...」シクシク

    天海「じゃあ着替え終わったことだし真宮司くんの所に行くっすよ終子」ムクリ

    終子「知ってた」

    ーーーーー

    天海「渡し忘れていたけどこれ、身分証明書と希望ヶ峰学園見学許可証っす」スッ

    終子「ありがとう。お兄ちゃん!」ニコッ

    天海「」(* ̄ii ̄)ハナジブォォォ

    終子「お兄ちゃん!?鼻血出てるよ!?」

    天海「お、お兄ちゃんはちょっと保健室に行ってくるっすから先に真宮司くんの所に行ってて欲しいっす」(* ̄ii ̄)

    終子「う、うん...無理はしないでね、お兄ちゃん!」(っ´๑•ω•)っぎゅー

    天海「は、早く行くっす」(´ii`)

    終子「分かった。じゃあお兄ちゃん、行ってきます!」ガチャ...バタン



    天海「女装した最原くん...いや、終子の破壊力はやばかったっすね...」(´ii`)

    天海「男って知らなければ恋してるところだったっす...」

    天海「ところでどうして最原くんの演技はあんなに上手いんすかね?」
  132. 133 : : 2018/12/01(土) 13:12:22
    カムクラならいつも通りでもキュン死できる
  133. 134 : : 2018/12/01(土) 17:24:58
    >>133
    カムクラ「頑張って下さい。応援しています」←アイドル衣装


    おまけ

    最原が付けている偽乳とウィッグについて

    最原終一、もとい天海終子が付けている偽乳とウィッグは希望ヶ峰学園技術部、機械班に所属する3人が共同で作った女装用グッズである。
    ウィッグは、本物の髪の毛と比べてもほとんど見分けがつかない。これは開発者の一人である左右田和一の発明である。ちなみに現在特許申請中である。
    偽乳は、触られた感覚を胸部の皮膚の感覚神経に電気信号が送られ実際に触られたような感覚がする。こちらは開発者の入間美兎と不二咲千尋の共同開発である。ウィッグと同様特許申請中である。

    実際に使ってみて

    M.N.少年「最初は持ってるだけで良いからって渡されたんですが、気になって使ってしまって...そしたら病みつきになってしまったんです。もうこれがなくちゃ生きていけないです///」


    I.M.少女「いぶ...じゃ無かった私は胸の小ささがきになってて和一ちゃんに進められてつかったんすけどやっぱり凄いっすね!触った時の感覚がそのまま伝わってきて気持ち良かったっす!これでハジメちゃ...気になるあの人にアタックするっす!」


    R.A.「俺はこれを同級生に使ってもらったんすけど、ウィッグは本物の髪の毛にしか見えなくて、質感も手入れした髪の毛そのまんまなんっすよ。胸のほうも抱きつかれた時に妹達のと同じ感触がしたんすよ。これは世紀の発明と言っても過言じゃないっす」


    これらは現在商品化を検討中である。
  134. 135 : : 2018/12/01(土) 22:26:06
    希望ヶ峰学園、力のいれどころ間違ってるだろww
  135. 136 : : 2018/12/01(土) 23:48:08
    最原お前性転換しろ(?)
  136. 137 : : 2018/12/02(日) 13:03:35
    >>135
    あくまで学園主導じゃないから(汗)

    >>136
    最原「今はちょっと...///」


    ーーーーー

    終子「お兄ちゃん、鼻血出てたけど大丈夫かな...」

    <ガッシャーン チョット!?ナニヤッテルンデスカ!?

    終子「ん?」


    王馬「あははははは!逃げるが勝ち!」スタタタッ 

    キーボ「ちょっと待ってください!」ダッダッダッダッ


    終子「助けるべき、なんだろうなぁ...」


    王馬「あれ??キーボ遅くない?どうしたのー?」のヮの

    キーボ「貴方がプログラムに変に弄ったからでしょう!」

    王馬「おーい鉄屑ー早くしないとにげられちゃうよー」のヮの


    終子「東条さん!こっち!」

    東条「え、ええ」


    王馬「げっ、キルミーママ!?」

    東条「王馬くん、今度こそ逃がさないわよ」ゴゴゴゴゴ

    王馬「今回はちょっとやばいかも...」

    東条「...」ダッ

    王馬「あ!最原ちゃんのパンツが飛んでる!」ユビサシー

    東条「どこ!?」クルリ

    王馬「嘘だよ!じゃあねバイバーイ!」タタタタタタッ

    東条「......あんのクソガキィ!!」シュタタタタタタッ


    終子「」

    キーボ「えぇ...」
  137. 138 : : 2018/12/02(日) 19:04:15
    今はちょっとじゃない やれ いや、やるんだ 入間にちょっとお願いしてくるわ(威圧)ごめんなさいね女体化大好きなんです)
  138. 139 : : 2018/12/02(日) 20:42:58
    >>138
    最原に「今はちょっと...///」と言わせたのは、これとその次の奴を書き終わったら書こうとしていたものの候補に忌村さんや日向の執刀医が色々あって主人公ズを女子にするというのと苗舞夫婦ssのどっちかを書こうと考えていたからですすいません。一応どちらかを先に書いても結局はどっちも書くつもりです。
    女体化は自分も大好きです。日向ちゃん最高。



    終子「...え、えっと二人っきりになっちゃいましたね。」

    キーボ「え?あ、はい...」

    終子キーボ(どうしよう何を話せばいいか分からない...)

    キーボ「...その、お名前は?」

    終子「私は天海蘭太郎の妹の天海終子と申します。あ、貴方のお名前は...?」

    キーボ「僕はキーボと言います...天海君の妹さん?」

    終子「あー、はい、いつも愚兄がお世話になっております」ペコリ

    キーボ「頭なんて下げないでください!」

    ーーーーー

    終子「へえ、キーボさんって超高校級のロボットなんですね!」

    キーボ「はい!...でもみんなからは『鉄屑』とか、『ボーキサイト』って呼ばれてて...」

    終子「そんな!キーボさんはこんなに良い人なのにどうして!?」

    キーボ「人...ですか。そんなこと言ってくれた人は飯田橋博士以外では終子さんが初めてです」

    終子「...」

    キーボ「僕はただ、みんなと仲良くしたいだけなのに...」グスッ

    終子「...」(っ´๑•ω•)っぎゅー

    キーボ「え...///ちょっと何してるんですか!?終子さん!?///」

    終子「大丈夫です。キーボさんには私がいます。だから、大丈夫...」( ๑´•ω•)۶ヨシヨシ

    キーボ「終子さん...」グスッ

    終子「キーボさんならきっとみんなと仲良く出来ますよ...」( ๑´•ω•)۶ヨシヨシ

    キーボ「終子さあああん」ウワーン


    30分後


    キーボ「つ、ついさっきのことですが、ありがとうございました///」

    終子「はい!また泣きたい時があったら私のところに来てください!少なくともここ数日の間はここにいる予定なので」

    キーボ「は、はい...///」

    終子「じゃあまた!」( *ˊᵕˋ)ノ

    キーボ「あ、はい、またいつか」ノシ


    キーボ(何でしょう、この胸のモヤモヤは...あの人と話していると心の底から笑えるような、そんな感覚がします。もしかしてこれが『恋』というものなのでしょうか。それなら僕は...)


    終子「...なんだろう、今立ててはいけないフラグが立った気がする」


    一週間後、技術部機械班の3人に、自分に男性の性器を模したディルドを付けて欲しいと頼み込むキーボと、訳あって性転換をすることになり学園から逃走を図るも同期の女子達に捕まり搾りカスとなった後、手術台に送られた最原終一の姿があったのだがそれはまた別の話。
  139. 140 : : 2018/12/02(日) 20:53:52
    Σ(゚Д゚ υ) アリャ……書くのですか……|・ω・`)フムフム……むふふ( ´艸`)

    最原は超高校級のオトコの娘 はっきりわかんだね
  140. 141 : : 2018/12/02(日) 22:58:08
    王馬と天さんは女装似合う(確信)
  141. 142 : : 2018/12/03(月) 17:36:04
    >>140
    そうなんですよね。最原は本当に男の娘なんですよね。

    >>141
    王馬に関しては同感。天海は...女装と言うより女体化の方があってる気がする。


    廊下

    終子「思わぬ足止めを食らっちゃったな。早く行かなきゃ」


    夢野「んあー」ボー


    終子(夢野さんがいるけど関わっている暇はないよね...)テッテッテッ

    ーーーーー

    終子「じかーんーのなーみーをつーかーまえってーいますぐーにーゆーこーやくそくーのーばーしょー」テッテッテッ


    夢野「んあー」ボー


    終子「あれ?どうしてここに夢野さんが?」

    終子「まあ気にするほどでもないか」テッテッテッ


    夢野「んあー」

    夢野「他の女は騙せてもウチは騙されんぞ、終一...」ハイライトオフ

    ーーーーー

    終子「めくるめーくー運ー命ー壊れそうなじだーいにー切り札ーは君のなーか研ぎ澄まーされた勇気にーしーてー」(OwO)テッテッテッ


    夢野「んあーんあー」ボー


    終子「え、また夢野さん?」

    終子(無視してから10回程夢野さんに遭遇してるんだけど怖い)

    終子「でも気にしたらだめだ...」テッテッテッ


    夢野「んあー...」

    夢野「逃がさんぞ、終一...」ウツロナメ

    ーーーーー

    終子「かーぜがー教えているーつーよさーは自分のなーかにー」テッテッテッ

    夢野「んあー」ボー

    終子「おーそれーさえ乗りこなーせーるーなーらー進化しーてくー」タタタタ

    夢野「んあー」ボー

    終子「かーぜをー切って走るー戸惑ーいも迷いも捨てー」ダダダッ

    夢野「んあー」ボー

    終子「どーこまーでも遠くに行ーけーるーとー信じてみーたいー」ダダダダダダッ

    夢野「んあー」ボー

    終子(仮面ライダーメドレーで何とか気を紛らわしてるけどほんと怖い。あと夢野さんと遭遇する頻度が段々増えていってる気がする。)

    夢野「んあー」ボー

    終子(それにずっと走っているのに寮棟に一行に着く気配がしない...完全にホラーじゃんこれ)

    夢野「んあー」ボー

    終子(何としてでも逃げないと危ないことになりそうだ...)ダダダダッ


    夢野「んあー...」

    夢野「ウチから逃げ続ける限りこの魔法からは逃れられんぞ、終一...」

    夢野「かーっかっかっかっ!」ハイライトオフ
  142. 143 : : 2018/12/03(月) 18:46:06
    イヤアアアアアアアア
    怖いよおママ〰
  143. 144 : : 2018/12/03(月) 18:47:21
    猫之助さんって医者を目指しているんですか?
  144. 145 : : 2018/12/03(月) 20:02:09
    ヤンデレ化によって本当に魔法が使えるようになったのか夢野は········そして例え上手く女装してもヤンデレラ達は騙せない事が証明されましたね
  145. 146 : : 2018/12/04(火) 06:15:28
    >>143
    今回はママの代わりに神様が助けに来ます。

    >>144
    まあそんな所ですね。

    >>145
    最原センサー怖えなマジで。下の表はヤンデレ化によってどのような能力が付いたのかの表です。
    魔王:不明
    ハルマキ:不明
    アンジー:不明
    キルミー:身体能力の強化、最原センサーを装備
    茶柱:身体能力の強化、通常よりも強力な最原センサーを装備、最原の精子が子宮に入って来た場合どのような状況でも必ず妊娠するようになる。
    雌豚:重度のドM化
    夢野:最原センサーの装備、魔法を使えるようになる。
    白銀:不明


    終子「イヤアアアアア!」ダダダダッ

    夢野1「んあー」

    夢野2「んあー」

    夢野3「んあー」

    夢野59「んあー」

    夢野284「んあー」

    夢野7601「んあー」

    夢野25211351415「んあー」

    夢野∞「んあー」

    夢野Ω「んあー」

    終子「うわあああああああああ!」

    ーーーーー
    ーーー


    夢野「終一よ、これで分かっただろう。絶対に逃がさんぞ...」ハイライトオフ

    夢野「んあー、にしてもめんどいのう。この幻術魔法のためにどれだけマナを使っていることか...」


    終子「」


    夢野「可愛いのう終一......胸が大きいのが気に食わんが」モミッ

    終子「んっ///」ピクッ

    夢野「お?ここが良いのか?」モミモミ

    終子「あ///はあん///」ピクッ

    夢野「んあー」モミモミモミモミ

    終子「んんっ///」ピクピクッ













    アンジー「ねえ秘密子、こんな所で何してるの?」

    夢野「!?」
  146. 147 : : 2018/12/04(火) 17:26:31
    最原女になったな……(?)
  147. 148 : : 2018/12/05(水) 15:51:24
    >>147
    まだ男の娘だから...


    夢野「ウ、ウチは何もしとらんぞ!?アンジーこそどうしたんじゃ!?」アセアセ

    アンジー「アンジーはね、終一と儀式の約束をしてたのにいつまで経っても来ないから終一を迎えに来たんだよ」ニコニコ

    夢野「儀式じゃと?」

    アンジー「そうだよ。それでね、神様に聞いたら『終一はここにいるZOY☆』って教えてくれたからここに来たんだ。でさ...秘密子は終一が何してるか知らない?」( ◉ ω ◉)

    夢野「ウ、ウチは何も知らんぞ!?」アセアセ

    アンジー「そっか、じゃあちょっとそこからどいてくれないかな、秘密子」( ◉ ω ◉)

    夢野「こ、ここから先は今は工事中でな、今は通れないんじゃ!!」アセアセ

    アンジー「だとしても終一はそこにいるからアンジーは行かなきゃいけないんだ。だから通して、秘密子」┌(«·»д«·» ┐))┐

    夢野「いやじゃ!絶対に通さん!」(☼ Д ☼) クワッッ!!!


    ???「これは地味にチャンスかも...」コソッ

    ーーーーー

    終子「お?ここがええんか?」クチュクチュ

    夢野「ん、んあっ///」

    終子「あはははは、よくよく考えてみたら夢野さんがいっぱいだなんてヤリ放題じゃないか!」パンパン

    夢野8「んあっ、んあっ///」ビクビク

    終子「あははははははは!」ゲスイホホエミ
  148. 149 : : 2018/12/05(水) 16:29:42
    なんてやつだw
  149. 150 : : 2018/12/06(木) 00:29:27
    わぁすごい
  150. 151 : : 2018/12/06(木) 18:42:17
    >>149
    色々ヤバい奴です。

    >>150
    ありがとうございます。







    テンテテンテテンテテテテンテテンテンテテンテテー

    殺し合う夢野とアンジー、幻の中で笑う最原、そして最原に近づく謎の地味子...この4人が交わった時この世界に何が起きるのか。

    次回!「クズ探偵と史上最強のヤンデレ達」

    この次も!サービスサービスぅ!

    テン!テテン!テテン!テン!テーテン!






    辺古山「...言われた通りに読んだぞ。本当にくれるんだろうな」

    猫之助「」つ日向の脱がしたてパンツ

    辺古山「!!...あ、ありがとう」

    猫之助「」(`・ω・)bグッ!

    辺古山「...実はこの後予定があるものでな、行かせてもらうぞ」

    猫之助「」(* ̄▽ ̄)ノ~~

    辺古山「ああ、またいつか」





    辺古山(スンスン...本当に日向の匂いがするんだな...///)









    辺古山「彼女である私を置いて何処に行ったのだ...日向...」ハイライトオフ






    今日は話の投稿が出来そうにないのでペコちゃんに某ロボットアニメ風の次回予告をしてもらいました。すいません。
  151. 152 : : 2018/12/06(木) 22:37:48
    ミサトさぁん!
  152. 153 : : 2018/12/06(木) 23:05:53
    ミサトさん好きだったなぁ……
  153. 154 : : 2018/12/07(金) 06:15:35
    >>152
    辺古山「どうしたの?シンちゃん。私で良ければちからになるわよん❤」

    >>153
    分かるよ。ほんと





    終子「あははははははははははははは!」

    夢野s「ん、んあー///」ピクッ...ピクピクッ...

    ーーーーー

    ???「...」コソコソッ

    ???「最原くん。最原くん」ユサユサ

    終子「うっ...」ドピュ

    ???「」

    ???「...」ヌガシヌガシ

    ???「...」サイハラパンツハスハス

    ???(ちょっとどうして最原くんが寝てるのよ!これじゃ『らーぶらーぶ逃避行計画』が地味に台無しじゃない!)サイハラパンツペロペロ

    ???「最原くん!本当に起きて」ユサユサ

    終子「...えへへ、夢野さぁん」ドピュ

    ???「」カチン

    ???「...へえー、最原くんは夢野さん見たいなロリが好きなんだ〜。でもロリコンは地味に犯罪だからね、私が最原くんを教育してあげないと」ヌギヌギ

    ???「最原くんはこれでも咥えててね」パンツズボッ

    白銀「あと名前も隠す必要無いよね」

    白銀「スーハースーハー...えいっ!」ズチュ

    ーーーーー

    終子「あははははははははははははははははははははははははははははは!ロリを犯すのは楽しいな!あははははははは!」

    夢野51「んあー///」スリスリ

    夢野637「んあー❤」ギュー

    夢野11037「ンア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙」パンッパンッ

    終子「夢野さん!君はどうして心臓に悪い行動ばっかするのかな!!あははははははは!君はのろまで!不用心で!面倒くさがり屋で!でもそういう所が可愛くて!あはははははははは!何言ってるんだろうね、僕は!」パンパン

    夢野294058「んあっ❤んあっ❤」

    最原「あははははははは!夢野さん。可愛いよ夢野さん。あはははははははは!」



    白銀「あっ///さいはらっくんっ///」ピクッ



    最原「...は?」

    白銀「最原くん?止まってるよ?」

    最原「え?あ、うん」パンパン

    白銀「あっ///気持ちいっ///」

    最原「...!?」
  154. 155 : : 2018/12/07(金) 09:25:58
    >>151のペコの最後の台詞時······彼女の目のハイライト消えてたんじゃあないかな?それと目を覚ました時の最原君内心凄く驚いたんじゃあないかな?夢野達とナニしてたと思ったら白銀とシてたんだから
  155. 156 : : 2018/12/08(土) 14:01:22
    ええい!日ペコのターンはまだか!
  156. 157 : : 2018/12/08(土) 17:23:46
    スマブラSPでペルソナ5のジョーカーが参戦するらしいですね...Switch欲しいいいいいいいいい!!


    >>155
    その通りですね。ペコちゃんのハイライトをオフにするのを忘れてました。(するつもりは無かったのかもしれませんが)ご指摘ありがとうございます。

    >>156
    まだです。鬼丸・覇の効果で次も最原のターンです。(鬼丸・覇とか分からんか...)




    最原「え...?」

    白銀「もう!本当にどうしたの最原くん」プンプン

    最原「おかしいよ!?僕はついさっきまで夢野さん達とSEXしてたはずなのに、なんで僕は白銀さんとSEXしてるんだ!!」

    白銀「何言ってるの最原くん?『僕は白銀さんとSEXしたいんだ!』って言ったのは最原くんだよ?」

    最原「...は?」

    白銀「最初言われた時は地味に引いちゃったけどこのまま断って結局他の子に取られちゃうって言うのは嫌だったし、それに最近溜まってたからね、丁度良かったよ。それにしても最原くん初めてが廊下だなんてマニアックだね。それに賛成した私が言えたことじゃないんだけど。でもバレたら停学どころじゃないからね、まあそれが逆に興奮しちゃうし、見つかったとしても他の女子なら私達のラブラブっぷりを見せつけられるからね。ずっと一緒にいようね大好きだよ最原くん最原くん最原くん最原くん最原くん最原くん最原くん最原くん最原くん最原くん最原くん最原くん最原くん最原くん」ハイライトオフ

    最原「」

    ーーーーー

    夢野「ンアアアアアアアアアアアアアアアアアアァァァァァァァァァァァ!!」ゴアアアアアア!!

    アンジー「にゃははははははははははははははははははは!!」ギュオアアアアアア!!

    ーーーーー

    ゴゴゴゴゴ...

    最原「うわっ!?今度は何だ!?」

    白銀「最原くん最原くん最原くん...チッ、あのままチビらしく小競り合いをしていれば良かったものを...」<●><●>

    最原「し、白銀さん...?」

    白銀「ハッ!...地味にヤバそうだよ。逃げよう最原くん!」

    最原「う、うん」

    最原(人間の見てはいけない所を見てしまった気がする...)
  157. 158 : : 2018/12/08(土) 22:22:47
    最原ハーレムはほぼ全員がヤンデレみたいですね。アンジーも夢野同様超常的な力を覚醒してるみたいですね
  158. 159 : : 2018/12/09(日) 15:37:47
    >>158
    そうですね。最原のとこ今のところ出ている女子は殆どがヤンデレ状態ですね。

    ーーーーー

    夢野「はあ...はあ...」

    アンジー「にゃははー」クルクルー

    夢野「何故じゃ、何故勝てんのだ...単純なパワーではうちが勝っている筈なのに...」ハア...ハア...

    アンジー「さあねー、なんでだろーねー」ガスッ

    夢野「うぐっ...」ヨロォ...

    アンジー「やっぱりー、アンジーに憑いてる神様のおかげかなー?」ゲシゲシゲシゲシ

    夢野「...!!」オロロロロロロ

    アンジー「秘密子ー、吐いちゃうなんて汚いよー、
    ...秘密子の方が何倍も汚いけどね」ゴッ!

    夢野「ぐ...ぐがっ...」バタン

    アンジー「...?おーい秘密子ー生きてるー?生きてるなら返事してー」ガン!ガン!ガン!ガン!

    夢野「...」

    アンジー「あー、死んじゃったかー。殺す気はまだ無かったんだけどなー、結局殺すつもりだったんだけど。でもまあ邪魔だったし死んだって誰も悲しまないよね」

    アンジー「すぐに行くから待っててね、終一!」ハイライトオフ

    アンジー「にゃははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!」テクテク...





    夢野「...んあー、行ったか?」ムクリ

    夢野「ふー、咄嗟に防御魔法をかけといて良かったわい...やられたところはまだ痛むが」ズキズキ

    ゴゴゴゴゴ...

    夢野「さっきの殺り合いのせいでか...」

    夢野「潰されるのは面倒じゃな、移動するか...」

    夢野「んあー!!」ツエピカー

    ーーーーー

    ゴゴゴゴゴ...

    最原「学校が...希望ヶ峰学園本校舎が崩れていく...」

    白銀「そうだね...






    そんな事よりSEXしようよ」

    最原「よくこんな状況でそんな事言えるね!?」

    白銀「最原くんのが気持ちいいのが悪いんだよ!」

    最原「それは違うぞ!?」

    白銀「違くないよ!最原くんのは私が今まで経験してきた何よりも気持ちいいんだよ!」

    最原「でも...」

    白銀「最原くんが望むなら犬にでも何でもなるから。だから、ね?」ウルウル

    最原「...」

    最原「...ごめん白銀さん。やっぱり僕には出来ないよ」

    白銀「そう、じゃあごめんね最原くん」プスッ

    最原「え?」フラ...バタン...




    白銀「最原くんが行けないんだよ。私は最原くんとヤれるだけでもいいのに最原くんが断るから...」ハイライトオフ

    白銀「>>160に行こうよ最原くん」ズルズル

    最原「」



    >>160
    1.ラブアパート
    2.白銀の自室
    3.最原の自室
    4.その他(場所も一緒に)
  159. 160 : : 2018/12/09(日) 17:21:11
    4
    赤松の研究室
  160. 161 : : 2018/12/10(月) 18:21:41
    >>160
    おまっ!?最原を殺す気か!?


    白銀「ということで赤松さんの研究室に行くよ」

    白銀「そうして最原くんとの愛をあの女に見せつけて...あはははは」ズルズル

    最原「」


    ー赤松研究室ー


    白銀「お邪魔しまーす」ガチャ


    シーン


    白銀「誰もいないか...でもその方が地味に都合がいいんだけどね」ズルズル

    最原「」

    白銀「最原くん❤私達の愛をあのピアノ(だけしか出来ないただの)バカに見せつけてあげようね❤」ハイライトオフ

    最原「」

    ーーーーー

    赤松「午前だけとはいえ今日のピアノのレッスンは疲れたな〜」

    赤松「それより何なのよあのスケベジジイ!?私の胸ばっか見やがって、『後でお茶しよう』って行くわけないでしょ!!私は最原くん一筋なの!!あんなスケベジジイと一緒にお茶なんて行かないの!!」イライラ


    赤松「でも帰ったら...ピアノと最原くん(人形)が待ってる!」

    赤松「その為にもすぐに帰らないとね」ダッシュ!

    ーーーーー

    白銀「準備出来たよ、最原くん❤」←全裸

    最原「」←全裸

    白銀「改めて見ると最原くんって本当に女の子みたいだね❤」チュッ❤

    最原のムスコ<コンニチハ!

    白銀「最原くんのオチンチン...」




    白銀「我慢出来ないっ❤」ガバッ


    ー希望ヶ峰学園寄宿舎ー

    赤松「あー、もうやだー。電車で痴漢されそうになって鉄球投げたらその人が頭から血を出して倒れちゃうし、ナンパされたから取り敢えず鉄球投げたらその人も頭から血を出して倒れちゃうし、早く帰ってピアノ弾いて最原くんハスハスしたいよ~」

    赤松「ただいまー」ガチャ





    白銀「最原くんっ❤好きっ❤大好きっ❤」パンパン

    最原「」





    赤松「」

    赤松「...は?」ハイライトオフ
  161. 162 : : 2018/12/10(月) 19:03:59
    更なる地獄の幕が上がった瞬間ですね
  162. 163 : : 2018/12/11(火) 05:27:17
    これ回想だよね?最原よく生き残ってたな
  163. 164 : : 2018/12/11(火) 06:32:56
    アイデアノートというグループを作りました。これから書きたいと思っているタイトルなどを出して(溜めて)行きますので見に来てください。また、書いて欲しいものなどがありましたら言ってくださればなるべく書くようにしますのでどんどんリクエストをしていってください。



    >>162
    でも良く考えてみ?自分の事をかわいい女子達が取り合って、自分のものにするためにSEXまでしてくれるんだよ?どう考えたって天国でしょ。

    >>163
    主人公の一人ですから。



    白銀「ああ最原くん❤最原くぅん❤イクよ、イクっ❤」プッシャアアアア

    最原「」ドピュ


    赤松「ねえ、何やってるの?」ハイライトオフ


    白銀「はあ...はあ...」ヌプププ...

    白銀「こんなに出しちゃって...気持ちよかったんだね、最原くん❤」

    最原「」


    赤松「地味メガネさーん聞こえますかー」


    白銀「あっ、それでもまだギンギンなんだね。というかさっきよりも大きくなってるような...関係ないけどね」ヌプッ

    最原「」


    赤松「オイ、なに他人の旦那襲っとんじゃコラ」E:鉄球

    白銀「ん?...ああ帰ってきてたんだね赤松さん」ニヤッ

    赤松「私が帰ってきたなんて事はどうでもいいんだよ。そんな事よりどうして最原くんを襲ってるのかな、白銀さん」<●><●>

    白銀「へ?じゃあなんで最原くんを襲っちゃ行けないの?」ニヤニヤ

    赤松「は?」

    白銀「だって最原くんって今のところ誰のものでもないんでしょ?だったら出来るだけ先に最原くんとヤッといて既成事実を作っておかないと」

    赤松「誰のものでもない?私の嫁に決まっているからだろうがアアアアアァァァァ!」(つ ゚д゚)╮ =͟͟͞͞○


    ガギィン


    白銀「危なかったー、鉄球を用意しとかなきゃどうなってたことか...」E:鉄球

    赤松「なん…だと…!?」

    白銀「鉄球ヒロインは赤松さんだけだと思った?残念、つむぎちゃんもいるのでした!」ドヤァ

    白銀「ってことでその手は通じないよ」

    赤松「...チッ」

    最原「」ギンギン

    白銀「あ...最原くんごめんね❤あんな乳だけでかいピアノ(だけしか出来ないただの)バカなんて見たくないよね❤でももう少しだけ待っててね、直ぐに終わらせるから」ハイライトオフ

    赤松「私の最原くん私の最原くん私の最原くん私の最原くん私の最原くん私の最原くん私の最原くん私の最原くん私だけの最原くん私だけの最原くん私だけの最原くん私だけの最原くん私だけの最原くん私の為の最原くん」ハイライトオフ



    赤松白銀「「コロス」」ハイライトオフ

    ーーーーー




    最原「ん...んう?」ノビー





    白銀「しゃ、しゃいはらくぅん...」アヘェ

    最原「!?」ギンギン

    赤松「やっと終わった...次は私の番だよ、最原くん❤」ハイライトオフ

    最原「え...え?」ギンギン

    赤松「じゃあ行こ❤私達の愛の巣(赤松の自室)へ❤」ハイライトオフ

    最原「」ギンギン
  164. 165 : : 2018/12/11(火) 06:36:42
    わー主人公大人気だー(白目)
  165. 166 : : 2018/12/11(火) 06:42:09
    赤松ちゃんと白銀は協力関係で落ち着いたのかな?
  166. 167 : : 2018/12/12(水) 17:45:02
    >>165
    うらやましーなー(本気)

    >>166
    それはすぐ下で書かせていただいております。


    赤松(鉄球の投げ合い勝負では奴と私は互角、だからこそ私はある提案を持ちかけた...『白銀さんが先にしていいから終わったら私に譲ってね』これを聞いた瞬間奴は、再び最原くんとヤリ始めた。私に[おくすり]の注射を刺された事にも気づかずに...奴はすぐに体の異変に気づいたみたいだがもう遅い、奴は最原くんの1回の中出しで50回イッた。私が奴に刺した[おくすり]というのは忌村先輩特製感度50倍薬。十六夜先輩と安藤先輩のパンツを渡したらすぐに作ってくれたよ。いざという時の為に常にバッグにいれてたけどこんな方法で使うことになるとはね、効果も確認出来たし邪魔者も消えた。それに最原くんとできるんだから一石三鳥だね。それにしても最原くん可愛いなぁ。男子とも女子とも言えない微妙な体つき、色白ですべすべな肌、そして何故か異様に長い下まつ毛。最原くんぺろぺろ、最原くんの脇ぺろぺろ。早く起きないかな、起きて楓って呼んでくれないかな。早くエッチしたい、ラブラブで濃厚なエッチでも、麻縄で縛られてスパンキングみたいなSMエッチでも良いから、早く、早く!!)
    ↑最原が起きるまでの赤松の心の中(と回想的な何か)


    ー赤松の自室ー

    赤松「着いたよ!」ガチャ

    最原「うん...///」

    赤松「顔赤いよ?...あ、私とするの緊張してるんだ〜」ニヤニヤ

    最原「それは無いよ」キッパリ

    赤松「」

    赤松「なんで?」ハイライトオフ

    最原「あのさ...///どうして僕が赤松さんの服を着せられてるのかな...///」←赤松の服

    赤松「そうじゃないよ。私とのエッチが緊張しないってどういうことって聞いてるんだよ」ハイライトオフ←最原の服

    最原「え?」

    赤松「だって私最原くんの[本命]だよね?好きな子とのエッチはドキドキするよね?それなのに緊張しないってどういうことなの?」ハイライトオフ

    最原「それは違うぞ!」三|最原の本命>






    BREAK!






    最原「僕の本命は春川さんただ一人だ!!」

    ピシッ

    赤松「へぇ、そうなんだ。最原くんは春川さんが好きなんだ...」ハイライトオフ

    最原「そうだよ、だかr赤松「じゃあ私のことを好きになって貰えばいいだけの話だね❤」ハイライトオフ

    最原「」(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

    赤松「そんなに怯えなくても大丈夫だよ。最原くんを私だけの色に染め上げるだけだからね❤」ハイライトオフ

    最原「」((((;゚;Д;゚;))))カタカタカタカタカタカタカタ

    赤松「うふふ...この[おくすり]を使えば最原くんを...❤」ハイライトオフ

    最原「」
  167. 168 : : 2018/12/13(木) 01:12:08
    ヤンデレ赤松ちゃんはヤバい。
  168. 169 : : 2018/12/13(木) 07:56:58
    >>168
    本当にヤバいのは春かw(バキッ


    最原「嫌だ、嫌だぁ」プルプル

    赤松「いくよ最原くん、せーの」プス

    最原「うわああああああああ!!」((((;゚Д゚))))))))

    赤松「この[おくすり]は即効性じゃないから効いてくるのはしばらくしてから。だからまだ大丈夫だよ最原くん❤」ハイライトオフ

    最原「ほ、本当に...?」ウルウル

    赤松「本当だよ。最原くんがすぐに終わらせてくれれば[おくすり]が効いてくる前に終わらせられるから❤」

    最原「そ、それなら僕頑張るよ!」

    赤松「一緒に頑張ろうね最原くん❤」ニタァ

    10分後

    最原「しゅ、しゅごい!赤松しゃんの手コキ気持ちいいよお!」ビュルルルッ

    赤松「あれ〜?手コキだけで出しちゃったの?それもたった30秒で、最原くんは早漏なんだね。可愛い❤」ニヤァ

    最原「ち、違うよ、赤松しゃんの手がすべすべで気持ちいいから...」ガクガク

    赤松(やっと効いてきたね❤それにしても最原くん、いっぱい射精して腰まで抜けちゃって、かわいい❤このまま最原くんを私に依存させちゃおう❤)ハイライトオフ

    赤松「じゃあこのまましこしこしちゃおうか、最原くん❤」シコシコ

    最原「ふぁああ...や、やめひぇ」ビクビク

    赤松「だーめっ❤」シコシコ

    最原「あ、いやぁ...❤」

    最原「で、出るぅ❤」

    赤松「それは駄目だよ」シコシコ...ピタッ

    最原「え...」

    赤松「最原くんだけ気持ち良くなるのは駄目だよね。エッチするなら私も気持ち良くならないと❤」

    最原「い、いやだぁ。気持ち良くして、出させて」ハアハア

    赤松「...それなら」






    赤松「『僕は赤松さんだけを愛して赤松さんだけに愛される変態性奴隷の最原終一です』って言えたら出させてあげるよ」

    最原「え?」

    赤松「『僕は赤松さんだけを愛して赤松さんだけに愛される変態性奴隷の最原終一です』だよ。早く言って」
  169. 170 : : 2018/12/14(金) 06:56:19
    ぐだぐだになってるかもしれんが初めて書くものであまり書き方が分からないものでして、すいませんm(_ _)m






    最原「で、でも...」

    赤松「言わないならこれで終わり。最原くんは出すことが出来ないし、[おくすり]の中和剤も持ってるから気持ち良くなることも出来ない。それで良いんだね?」

    最原「...」

    赤松「どうなの最原くん」






    最原「ぼ、僕は、」




    最原「僕は赤松さんのだけを愛して赤松さんだけに愛される性奴隷の最原終一です...///」

    赤松「よく言えました」ニギッ

    最原「ひゃわっ!!」ピクッ

    赤松「これで今日から最原くんは私の専属性奴隷だね❤」シコシコ

    最原「赤松しゃんっ!」ガクガク

    赤松「このまま出しちゃって最原くん❤」

    最原「赤松しゃん!出るっ!」ビュルル

    ーーーーー

    最原「...」( ˘ω˘ ) スヤァ…

    赤松(計画通り…)

    赤松(貧乳とツンデレ好きの最原くんの事だから春川さんのことが好きだなんて言うことは予測出来たからね、[おくすり]を使って私だけの最原くんになってもらったよ。その分他の女も全員敵に回しちゃったけど最原くんと一緒なら負けるわけがないよね。私天才)o(`・ω´・+o)ドヤァ

    赤松(それでも対策はしとかないと面倒くさい事になりそうだから対策をとらせてもらうけど)

    赤松「最原くん」ユサユサ

    最原「...赤松さん?」ムクリ

    赤松「あのさ、今日の夜に最原くんの部屋に春川さんが来るかもしれないけど絶対にエッチなことはしちゃ駄目だよ」

    最原「そんな...」

    赤松「また気持ちよくなりたいでしょ?」

    最原「うん...///」

    赤松「それなら絶対にしないでね」

    最原「...分かったよ」

    赤松「じゃあよろしくね」
  170. 171 : : 2018/12/14(金) 18:05:19
    赤松ちゃん……それフラg((バキィ
  171. 172 : : 2018/12/15(土) 10:58:18
    >>171
    でもそうでもしなきゃ進まなi(バキィ!

    ーーーーー

    最原「ここまでが昼の出来事だよ」

    日向「ちょっと待て、お前最後らへんで赤松の性奴隷になってるじゃねえか」

    最原「今は赤松さんが僕の性奴隷だけどね」

    苗木「最原クンの女装、似合ってるよ」

    最原「ありがとう。苗木君も女装似合ってるよ」(黒髪ロング,セーラー服,ニーハイ,Cカップ)

    苗木「本当に似合ってるかな...///」(苗木のいつものパーカーとか,SAOのシノンみたいな感じのツインテ,膝丈より若干短いスカート,Dカップ)

    日向「...は?」

    苗木「...え?」

    ーーーーー





    日向「おい!どういうことだよ!?///」(ショート,いつものYシャツとネクタイ、黒いミニスカート、スニーカー,胸囲91cm)





    最原「最後に夜だよ」シレッ

    日向「無視するなー!!///」
  172. 173 : : 2018/12/15(土) 18:01:58


    ー寄宿棟前ー

    アンジー「終一ィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィ...」┌(«·»д«·» ┐))┐



    最原「」((((;゚;Д;゚;))))カタカタカタカタカタカタカタ

    アンジー「終一ィ...どこにいるのォ...早く出てきてよォ...」┌(«·»д«·» ┐))┐カサカサ

    最原(ヤバい。寝たいのに、早く部屋に戻って寝たいのに、アンジーさんが邪魔で寄宿棟に帰れない)

    アンジー「終一ィ...アンジーと結婚するって約束したよねェ...神ってることもいっぱいしたよねェ…」カサカサ┌(( ┌ «·»д«·»)┐

    最原(結婚の約束なんてした覚えないよ!?神ってることって一体なんなんだ!?)

    アンジー「終一ィ...アンジーを一人にしないでェ...」┌(«·»д«·» ┐))┐カサカサ


    カサカサカサカサ...


    最原「行ったか...?」キョロキョロ

    シーン

    最原「ふぅ...ようやく行ってくれたか...」ヘナヘナ...

    最原「早く部屋に戻らないと」スクッ




    アンジー「そうだね」スクッ

    最原「じゃあ行こう、アンジーさ...ん"ん"!?」

    アンジー「どしたのー?早く帰ろ、終一ぃ」

    最原「アンジーさんががががが、どどっどっどっどどうしてここに!?」

    アンジー「終一が遅いからに決まってるでしょォ...」ハイライトオフ

    最原「」

    アンジー「終一は酷いよねェ...すぐ近くにアンジーがいるのにつむぎと神っちゃってさァ...そういうのは、許さないよォ...」ハイライトオフ

    最原「」

    アンジー「アンジーの島に行こォ...終一ィ...❤」┌(«·»д«·» ┐))┐カサカサ

    最原「い、嫌だ、来ないで...」ガクガク

    アンジー「終一ィ...」ガシッ

    最原「お、落ち着いて、落ち着いて良く考えれば分かる筈だ。君のやっている事は校則違反で犯罪だということがね...」((((;゚Д゚))))))))ガタガタ

    アンジー「それならこの学校の人達はみんな犯罪者だねェ...」

    最原「イヤアアアア!!もう出ないからァァァァァァァァァァァ!!」

    アンジー「気にしなーい、気にしないィ...」

    最原「うわああああああああ!!」

    アンジー「終一はアンジーの神様だからねェ...だからアンジーと1つにならなきゃいけないんだよォ...」スルスル

    最原「やめて!脱がないで!!」

    アンジー「終一は痛くないから、お星様の数を数えてればすぐに終わるからねェ...」ヌガシヌガシ

    最原「僕もう空っぽ!!空っぽだからあああああ!!」ジタバタ


    ゲシッ


    アンジー「.........終一?」

    最原「あ...」(アンジーさん蹴っちゃった。ヤバい、殺される)

    アンジー「終一?どうしてアンジーと1つになってくれないの?終一はアンジーの神様なんだよ?終一?終一?終一?終一?...」ブツブツ

    最原「あ...れ...?」ポカ-ン

    アンジー「1人にしないで?好きって言って?愛してるから、何でもするから...」ブツブツ

    最原「生きてる...よね?」ポカ-ン

    アンジー「終一は神様?神様は終一?にゃはははははー...」ブツブツ

    最原「アンジーさーん、生きてますかー」ユサユサ

    アンジー「終一はアンジーの神様、アンジーが生贄になったら喜んでくれる。アンジーのことを愛してくれる...」ブツブツ

    最原「関わらない方が良さそうだ」
  173. 174 : : 2018/12/16(日) 14:37:21
    ー最原部屋前ー

    最原「寄宿棟に入ってからはピンチの連続だった。何故か寄宿棟の男子寮に女子達が彷徨いていたのだ。
    そう、例えるなら、目から光が消え、怖いぐらい穏やかな表情をしている茶柱さん。
    周りをどす黒いオーラで覆われている夢野さん。カサカサと天井を進むアンジーさん。
    許しを乞いながらぶひぶひ行ってる豚...は1発叩いてやったら満足して部屋に戻って行ったけど、
    目をハートにして愛を叫んでいる白銀さん。
    そして、頭に角を生やし、背中には翼が生え、なんか使い魔的な奴をいっぱい従えているやけにエロい服を来ている赤松さん。
    ヤバい、こんなのに逃げ切れるわけがないって思っていたけど何とか逃げ切って今は僕の部屋の前、ここを開けたら僕の希望が...」ガチャ



    東条「おかえりなsバタン


    最原「...僕には希望(上質な睡眠)は無いのか」ゼツボウ

    最原(いや、まだ諦めるな最原終一。諦めなければ希望は掴めるはずだ。まず状況を整理しよう。僕は今同級生の女子に追われている。捕まったら搾り取られる。それは東条さんに捕まっても同じだ。じゃあどうすれば...)


    春川「こんな所でどうしたの?」


    最原「...春川さん!!」

    最原(春川さんなら!春川さんなら1番まともだからきっと...!!)

    春川「あんたが自分の部屋の前でぼけーっとしてるからさ、で、どうしたの?」

    最原「春川さぁん!」ダキッ

    春川「は、はあっ...!?殺されたいの!?///」ホオゾメ

    最原「もう頼れるのは春川さんしかいないんだ!助けて!!」

    春川ビジョン

    最原『もう頼れるのは春川さんしかいないんだ。だから...春川さんしかいないんだ...春川さんしか...魔姫しか...』キラキラ

    春川「あわわわわわわわわわわ///」

    最原「春川さん?」

    最原(春川ビジョン)『魔姫?大丈夫かい?』キラキラ

    春川「こっ、殺されたいの!?///」ナイフシュッ

    最原「うわあっ!?あ、危ないじゃないか!?」

    最原(春川ビジョン)『うおっと...危ないなぁ、そんなことしちゃいけないよ子猫ちゃん』キラキラ

    春川「こ、子猫ちゃ...///」カオマッカ

    最原「ちょ、顔真っ赤だよ!?体調悪いの!?」アタマピトッ

    最原(春川ビジョン)『顔赤いよ?僕に惚れちゃったのかい?』キラキラ

    春川「あ、あんたになんて惚れてなんか...///」

    最原「え?は?」

    最原(春川ビジョン)『じゃあ君の部屋で...ね』キラキラ

    春川「うん、そうだね...











    行こう❤」ガシッ

    最原「春川さん!?聞こえてるの春川さん!?」

    春川「終一❤もう一生離さないから❤」ズルズル

    最原「春川さんんんんんんんんん!?」
  174. 175 : : 2018/12/16(日) 23:28:38
    とても美しい話だなあ(白目)
  175. 176 : : 2018/12/17(月) 17:49:25
    読者の皆様、お聞きしたいことがあります。




    日向×ちさ先生って需要ありますか?
    あるようなのであれば日向編にて書かせていただきたいのですが...ご意見お待ちしております。


    >>175
    ありがとう...?


    ー春川の部屋ー

    ガチャ

    春川「ただいま❤」ズルズル

    バタン

    最原「」←気絶

    春川「終一、起きて。起きて❤」ペチペチ

    最原「...はっ!!」ビクッ

    春川「終一❤...」ウットリ

    最原「なんだ、まだ夢か...」ゴロン

    春川「...」ガシィ

    最原「がっ!?」

    春川「夢だなんて...終一ったら、それ程嬉しいんだね❤」チュウウウ...

    最原「キスしようとしないで...ダメって言われてるから...」グギギギギ

    春川「チュウウウ...............は?」ハイライトオフ

    最原「赤松さんに...はあ...駄目って...はあ...言われてるから...」

    春川「...ねえ終一」

    最原「...はあ...はあ...ん?」

    春川「終一は私の事が好きだって言ったよね」

    最原「...え?」

    春川「あの鉄球ホルスタインにつかまってたときに、本命は私だって言ってくれたよね...」

    最原「...何故知ってる」

    春川「そう言ってくれたから初めては赤松に譲ったんだけどなぁ...まさか私が終一との将来設計を立てている時にそんなことがあったとはね...」ハイライトオフ

    最原「」

    春川「終一は楽にしてれば良いから、私が終一を元に戻してあげるから...」ヌギヌギ

    最原「知ってた」

    春川「それなら、これから終一はどうなるか分かるよね❤」ヌガシヌガシ

    最原「それでもちっぱいなんかに...負けない!!」

    ーーーーー

    春川「どほ?きもひいい?」ジュプジュプ

    最原(春川さんのちょっと長めの舌が絡みついて...うっ)ドピュ

    春川「きもひよかっはんはね...よかっは...」ジュプジュプ

    最原「うあ、あああああ...」ガクガク

    ーーーーー

    春川「ん、ん...///」ズプププ

    最原「頑張って春川さん!!少しずつ、少しずつだよ!!」

    春川「分かってる...は、入ったぁ...」ズプッ

    最原「頑張ったね、春川さん!!じゃあ暫く休んでからしよう」

    春川「...気にしないで」

    最原「え?」

    春川「終一には早く気持ちよくなって貰いたいから...///」プイッ

    最原「」ズッキューン

    春川「動かないなら私からうg最原「それは違うぞ!」

    最原「春川さんは休んでて!4人と経験があるSEXマスターの僕が春川さんを気持ちよくするから!」

    春川「...4人と?」ハイライトオフ

    最原「あ」

    春川「へえ、終一は赤松以外ともやってるんだね...」ハイライトオフ

    最原「あ、いや、あれは全て不可抗力であってだね...」アワアワ

    春川「赤松だけだったらまだ良かったんだけどなぁ...他に3人か...ユルサナイカラ」ハイライトオフ

    最原「イヤアアアアアアアアアアアアアア!!」

    ーーーーー

    最原「春川さんのテクと性欲には勝てなかったよ...」ゲッッッッッッッッッッッッッッソリ

    春川「.........❤」ツヤツヤ

    春川「私を怒らせたんだからそれなりの責任をとって貰うよ」

    最原「春川さん...もうで...な.......」

    春川「もう出さなくても大丈夫だよ」

    最原「よかっt春川「ただ、私今日危険日だから」

    最原「」

    春川「これからよろしくね。あ ・ な ・ た❤」チュ❤

    最原「」

    春川「結婚してからは大きなお家を買って住も?お金がきついならアパートで3人暮らしも良いけど、それでも3人は子供作る予定だから2人目が産まれる前には家が欲しいね。料理とかはどうしよっか、私料理は離乳食とかちょっとしたお菓子とかしか作れないんだけど...あ、終一が作ってよ。前に作ってくれたオムライスは美味しかったし、終一はどちらかと言うと主婦の方が似合うしね。え?私らしくない?何言ってるの、私は終一のことが好きなだけ。終一と一緒に幸せになって生涯を終えたいだけなの。だからちょっと乱暴な手段をとっちゃったけど...でも、終一のことが好きだって気持ちは誰にも負けないから信じてね。大好き」ギュー

    最原(どうしよう、茶柱も孕んでる可能性が高いだなんて言えない)

    春川「終一❤」ギュウウウ

    最原(...ま、いっか。何とかなるっしょ)
  176. 177 : : 2018/12/17(月) 18:14:12
    日向×雪染先生かぁ……雪染先生は宗方でいいよ
  177. 178 : : 2018/12/17(月) 18:15:52
    需要ある
  178. 179 : : 2018/12/17(月) 18:17:50
    可愛い女子は全員主人公のものになってほしいので日向×雪染先生ももち需要あるよ
  179. 180 : : 2018/12/17(月) 18:26:51
    腐川や春川も苗木最原ラブなんだし雪染先生も日向ラブにしちゃっていいじゃない
  180. 181 : : 2018/12/17(月) 18:30:21
    なんならるるかの浮気プレイもあっていいのよ
  181. 182 : : 2018/12/17(月) 19:46:12
    ??「ちょっと一夫多妻制出来るようにしてくるわ」
  182. 183 : : 2018/12/17(月) 20:07:42
    日向×雪染だって?需要有るに決まってるじゃあないですか!!!寧ろ無い方がおかしいというものですよ
  183. 184 : : 2018/12/17(月) 22:25:55
    宗方おるやん
    正直多すぎで雑になりそうだし雪染先生は宗方とくっついてて欲しい
  184. 185 : : 2018/12/18(火) 05:09:12
    最原編が無事()終わりました。次から日向編に入ります。が、その前にアンケートの結果発表です。今回は『需要ある:書かない方がいい』だと、4:2となったので書かせていただきます。。
    >>177さん、>>184さん申し訳ございません。特に>>184さんの意見は確かにその通りなのですが、僕の場合は多かろうと少なかろうと雑っぽくなるのは一緒なので、(あと74期同士で組ませるなら自分絶対逆ちさとかにするんで、)多数派の皆さんのために、そして書きたいと考えている自分自身のために書かせていただきます。

    アンケートへの御参加ありがとうございました。




    >>181
    書かないからね!?

    >>182
    待って最原編のエピローグ(エピローグは最後にまとめて書くつもりだった)でするつもりだったんだが、まさか貴様...予言者か!?


    ーーーーー

    最原「これが僕のハーレムだよ」

    日向「...良く分かった。が、聞きたいことがある」

    最原「何だい?日向くん」

    日向「少なくとも2人はお前の子供を孕んでる状態でまあいいやとは何事だ」

    最原「だって面倒臭いじゃん」

    日向「いや面倒臭いじゃんで済む問題じゃなくてだな...」

    苗木「じゃあ最原クンは結局どうするつもりなの?」

    最原「そのまま8股かけ続けるよ」(b 'Д' )b

    日向「せめて1人に絞れ...」

    苗木「まあそれは置いといて...次は日向ク...ヴーンヴーン...ごめんLINEが...」

    日向「おう」

    最原「じゃあ僕が言わせてもらうけど次は日なt」

    スマホ<ヴヴヴヴヴヴヴヴ

    最原「出るね、ごめん」

    日向「外でしてこい」


    苗木「えーっと何かな...」


    冬子ちゃん<デート今日じゃなかったの!?遅れてるわよ!?


    苗木「...あ」


    最原「えーもしもし、最原ですが...」

    赤松『もしもし?赤松だけど』

    最原「赤松さん?どうしたの?」

    赤松『あのさ...出来るだけ早く私達のクラスに来て欲しいんだけどいいかな?』

    最原「どうしたの?」

    赤松『用件はその時に話すから...お願い』

    最原「分かったよ。すぐ行くから待っててね!」

    赤松『うん、ありがと』


    苗木「日向クンごめん。今日は冬子ちゃんとデートの予定が入ってたんだ」

    日向「そうか...行ってこいリア充!」

    苗木「ありがとう日向クン!行ってくる!」ガチャ...バタン

    最原「ごめん日向君。僕も赤松さんから呼ばれて...」

    日向「今呼ばれたのか?...まあ良いけど」

    最原「鍵はスペアが僕の制服の所にあるはずだから!行ってくる!」ガチャ...バタン


    日向「...二人とも行っちまったな」

    日向「どうするか...」

    →散歩でもするか
    俺もあいつらみたいに回想を...
    俺はコスト5を使って希望の精霊コマエダを召喚!

    日向「...」

    日向「...散歩でもするか」
  185. 186 : : 2018/12/18(火) 09:28:06
    最原君·······君の冥福を祈るよ。何故かって?呼び出しの理由なんてそれしか·······
  186. 187 : : 2018/12/18(火) 21:49:04
    まさかの予想が的中した……?!(^q^)
  187. 188 : : 2018/12/19(水) 02:55:07
    >>186
    まだ死んではないから(震え)

    >>187
    そうだよ的中したよ


    ー日向の部屋前ー

    日向「とりあえず部屋に戻って来たんだが、嫌な予感しかしないな...」

    日向「考え過ぎだと良いんだが...」ガチャ


    狛枝「oバタン

    日向「...」ガチャ

    狛枝「もう、途中で閉めるなんて酷いじゃないか日向クン」

    日向「...何やってるんだお前は」

    狛枝「何をしてるのかって言うのは僕が聞きたいけど、まあ強いて言うなら...日向クンという大きな希望から、希望のおすそ分けをしてもらっているんだよ」

    日向「何言ってんの」

    狛枝「で、日向クンこそ女装なんてしてナニをしようとしているの?」

    日向「え?」(ショート,いつものYシャツとネクタイ,スニーカー,黒のミニスカート,91cmおっぱい)

    日向(...忘れてたァァァァァァァァ!?そうだ、俺>>172で苗木と最原に女装させられてたんだったァァァァァ!?あいつらが出ていくまでそのままだったから何も感じなかったけど忘れてたァァァァァァァァ!?てか寄りにもよってなんで狛枝なんだよ!?それならまだ左右田とか田中の方が良かったわ!?)

    狛枝「スカートも似合ってるね日向クン」

    日向「気持ち悪いぞ狛枝」

    狛枝「ありがとう日向クン!!君に褒めてもらえるだなんて光栄だよ!!」ネットリ

    日向「お前にとって気持ち悪いは褒め言葉なのか狛枝」

    狛枝「このおっぱいはどうなってるんだろう?」モミッ

    日向「あっ///...って触るな」バシィ

    狛枝「パンツは女物なのかな...」ピラッ

    日向「見るなっ!!」ゲシッ

    ーーーーー

    狛枝「まさか日向クンが女物のパンツを履いていたとはね...日向クンの巨大な男のアレがパンツの中からはみ出てたよ」ネットリ

    日向「...」イラッ

    狛枝「あははははははは、まあ僕の目的は達成されたし帰らせてもらうよ。あと、今の女子のみんなには日向クンは会いにいった方が良いかもね」

    日向「...」

    狛枝「じゃあ僕は希望を皆に布教してこなきゃいけないから、バイバイ」ガチャ バタン


    日向「...さらっと残ってる服全部持ってくなよ狛枝」

    ーーーーー

    日向「よし、これで完璧だ」(短髪,いつものYシャツとネクタイ,スカートとか布製品とかを使って作ったズボン,スニーカー)

    日向「狛枝はああは言ってたけど女子達には会いたくないからな。絶対に女子に会わないように行く場所の候補を絞ってみたぞ」


    教室
    食堂
    予備学科教室
    音楽室
    学園前広場
    職員室
    武道場
    図書室
    保健室
    大浴場前


    日向「これなら女子に会わなくて済むはずだ。まずは>>189に行くぞ」
  188. 189 : : 2018/12/19(水) 04:10:27
    学園前広場で
  189. 190 : : 2018/12/19(水) 09:32:54
    どの場所も高確率で遭遇しそうな場所ですね
  190. 191 : : 2018/12/19(水) 16:27:21
    >>189
    了解でっす

    >>190
    もはやわざととしか思えないような場所ばっかですね〜(メソラシ



    日向「まずは学園前広場に行くぞ」

    ーーーーー

    日向「ということで学園前広場に来た訳だが...」

    シーン

    日向「驚く程静かだな」

    日向「来るまでの道にも誰もいなかったし、一体どうなってんだ」

    狛枝「日向クンも知ってるだろうけど今日から希望ヶ峰学園は冬休みに入ったからなんだよ」バシャア

    日向「うおっ!?どっから出てきてんだ狛枝」

    狛枝「見て分かると思うけど噴水からだよ」

    日向「お、おう...」

    狛枝「話を戻すけど、この学園のほとんどの男子は前々から計画していた男子会に行ったんだよ」

    日向「ほえー、じゃあ女子はどうしたんだ?」

    狛枝「...見ていけば分かると思うよ」

    狛枝「じゃあ僕は希望の布教をしなくちゃいけないから、じゃあね日向クン」バシャン

    日向「ちょ、待て!!」

    日向「何なんだよあいつ...」


    .ナタ.ンヒナ.ク.ヒ.タクン

    日向「」

    ヒナタクンヒナタクンヒナタクンヒナタクンヒナタクン

    日向「あっれれー?おっかしいぞー?本来なら今は聞こえるべきでない人の声がするぞー」

    ヒナタクンヒナタクンヒナタクンヒナタクンヒナタクンヒナタクンヒナタクンヒナタクンヒナタクン

    日向「振り向きたくない」

    ヒナタクンヒナタクンヒナタクンヒナタクンヒナタクンヒナタクンヒナタクンヒナタクンヒナタクンヒナタクンヒナタクンヒナタクン

    日向「逃げrガシィ






    七海「なんで逃げようとするの?日向くん」<●><●>



    日向「ですよねー」

    七海「ねえ、なんで私から逃げようとするの?」<●><●>

    日向「逃げようだなんてとんでもない、俺はただ狛枝から頼まれていた用事を思い出したからそれを済ませに行こうとしただけだ」

    七海「嘘は良いから」

    日向「すいません」

    七海「で、日向くんが可愛い可愛い彼女から逃げようとした本当の理由は何?」

    日向「えっ、彼女?」

    七海「うん」

    日向「誰が」

    七海「私が」

    日向「誰の」

    七海「日向くんの」

    日向「...お前が俺の彼女だなんて、何言ってるんだ七海」

    七海「日向くんこそ何言ってるの?2週間前に日向くんから告白してくれたんじゃん」

    日向「そんなの知らn七海「まさか知らないだなんて言わないよね」<●><●>そうだな!思い出したぞ!」(棒)

    七海「そうだよね、じゃあなんで逃げようとしたの?」

    日向(くそっ!結局逆戻りか!!)

    七海「ねえ、どうして?」<●><●>

    日向(...こうなったら)

    七海「どうしt日向「喰らえぇぇぇぇ!!」チュウウウ

    七海「んっ!?///」

    日向「ちゅ...ぢゅるるるる...」

    七海「んん...///」トロン

    日向「ぢゅるぅ...ぷはっ」

    七海「えへ、えへへぇ...」トロン

    日向「何とかなったか...」

    七海「えへへへへへ...」ジョロロロ



    ???『なんでなんでなんでなんでなんでなんで』




    七海(スーダン2)『ねえ、どうして?日向くん』ハイライトオフ



    日向「」

    七海(スーダン2)『ねえ日向くん。どうしてキスなんてしてるのかな?』ハイライトオフ

    日向「お前もかよ...」
  191. 192 : : 2018/12/19(水) 17:30:16
    七海が三人……?スーダンと3と、あとどれ……?
  192. 193 : : 2018/12/19(水) 19:52:53
    >>192
    出たのは2人ですよ。どちらにせよ2人目の七海は一体何なんだ?
  193. 194 : : 2018/12/19(水) 21:38:02
    流石に同じキャラ2人は邪魔
  194. 195 : : 2018/12/20(木) 07:59:51
    いきなり七海が2人出てきてなんじゃこりゃってなった人しかいないと思いますすいません。相変わらずのぐだぐだですが、最後まで暖かい目で見守って頂けると嬉しいです。


    >>192
    2人です。

    >>193
    設定だとアルターエゴを作る実験として作られたアルターエゴ七海っていうのがここでの設定ですね。

    >>194
    いがみ合うナナミンズを書きたかっただけなんだ...反省はしてる。


    七海(2)『ねえ日向くん、どうして七海さんとキスなんてしてるのかな?』ハイライトオフ

    日向「お前が七海さんって言うとややこしいことになるからやめろ。あとなんで俺のスマホの中にいる」

    七海(2)『愛の力には不可能は無いんだよ』ドヤァ

    日向「はいはい」

    七海(2)『で、どうしてあんな雌猫とキスなんてしたの?』

    日向「おいおい、雌猫は無いだろ。仮にもお前の元になった人なんだぞ?」

    七海(2)『うるさい、今はそんなのどうでも良いでしょ』

    日向「それで良いのか本当に」

    七海(2)『良いって言ってるでしょ』

    日向「...怒ってる?」

    七海(2)『怒ってる』

    日向「どうして?」

    七海(2)『日向くんが浮気したから』

    日向「俺達はそもそも付き合ってないだろ」

    七海(2)『...は?』<●><●>

    七海(2)『何言ってるの日向くん。二次元でも良いって言ってくれたのは日向くんだよ?』

    日向「そんなの知らn七海(2)『日向くんだよ?』そうですねすいません」

    七海(2)『2週間前に言ってくれたじゃん「俺にはお前以外はもう考えられない」って言ってくれたじゃん!!』

    日向(また2週間前かよ...その時俺は病院で治療を受けていたはずなんだけどな...)

    七海(2)『それなのに日向くんは浮気して...私、悲しいよ...』グスッ

    日向「...えっと、なんか済まない」

    七海(2)『そう思うなら私ともキスして』

    日向「お前は二次元にいるんだろ?どうやれば良いんだよ」

    七海(2)『日向くんがこっちに来れば良いんだよ』

    日向「何を言ってるんだ七海」

    七海(2)『日向くんがこっちに来てくれればずっと二人っきりでいられるからね...』

    七海(絶)「そんなことさせると思う?」

    七海(2)『チッ...復活してたの?』

    七海(絶)「ついさっきね。そしたら七海(2)さんが日向くんを口説いてるからさ、ついイライラしちゃってね...」

    七海(2)『ふぅん、まあそんな事はどうでもいいや。今日向くんと話してるのは彼女である私だから。ねー、日向くん』

    七海(絶)「日向くんは私に好きだ!!って言って告白してくれたんだよ」

    七海(2)『七海(絶)さん、寝言は寝て言いなよ。日向くんは私に告白してくれたんだよ』

    七海(絶)「あ?」

    七海(2)『お?』

    日向(ヤバい、このままじゃ七海VS七海のプチ戦争が勃発しちまう...どうすれば...)

    七海(絶)「は?日向くんの彼女は私だし。電子頭脳大丈夫かな?」

    七海(2)『そっちこそ脳みそ大丈夫?きっと夢でも見てたんじゃないの?』

    日向(そうか!彼女か!二人共彼女だって言い張るなら両方とも彼女にしてしまえば良いのか!)

    七海(絶)「日向くんは私のだよ」<●><●>

    七海(2)『いいや、私のだよ』<●><●>

    日向「それは違うぞ!」

    日向「俺はお前達どちらかのものでは無い。2人のものだ!!」

    日向(あとは、罪木と小泉と西園寺と澪田と辺古山と終里と...)

    ナナミンズ「『何言ってるの?』」

    日向「いや、俺はただ2人に仲良くして欲しかっただけなんだが...」つ女装日向の写真

    七海(絶)「私達仲良いよね」

    七海(2)『うん。周りに羨まれるくらいに仲がいいよね』

    日向「それならいいんだ」シャシンポイー

    七海(絶)「...」ダダダダダダ

    七海(2)『すぐ近くにある手軽なロボットは...』

    ーーーーー

    日向「行ったのか...?」

    狛枝「素晴らしいよ!」ザパア
  195. 196 : : 2018/12/20(木) 08:06:26
    突然の狛枝w
  196. 197 : : 2018/12/20(木) 08:44:48
    アルターエゴ七海さん、ロボットボディよりオリジナル七海のクローンボデイの方が良いんじゃあないかい?
  197. 198 : : 2018/12/20(木) 15:51:51
    >>196
    狛枝は忘れた頃にやってくる

    >>197
    七海(2)さん曰くクローン自体は完成しているそうです。


    日向「またお前か」

    狛枝「今回は驚いてくれないんだね...」

    日向「そうだな、2回目だし。それにしてもお前は冬場の噴水に入ってて寒くないのかよ」

    狛枝「...正直に言うならすごく寒いよ」ガタガタ

    日向「だろうな」

    狛枝「でもそのお陰でとてつもない希望を得ることが出来たんだ」つ日向(女装)の写真

    日向「」

    狛枝「今頃彼女達は躍起になって探してるだろうね」

    ーーーーー
    七海(絶)「日向くんの女装。日向くんの女装」ガサガサ

    ガションガション...

    七海(2)inエグイサル『七海(絶)さん、こっちには無かったよ』

    七海(絶)「そんな...日向くんの女装が...」

    七海(2)『でも代わりにこれを見つけてきたよ』つ女物のパンツ、ブラジャー

    七海(絶)「いらない。捨てといて」

    ーーーーー

    狛枝「まあいいや、そんなことよりも、七海さん2人をまとめてハーレムに入れるだなんて素晴らしいよ!」ネットリ

    日向「ハーレムゥ?」

    狛枝「そうだよ、君達が話していたハーレムだよ」

    日向「なんでお前がそれを知ってんだよ」

    狛枝「あっはは、君達3人は大きな希望だからね、盗聴と盗撮をさせてもらってるんだよ」

    日向「希望厨め...」

    狛枝「それくらいしなきゃ希望の踏み台にはなれないからね」

    日向「うん...もういいよ狛枝...やめてくれ...」

    狛枝「例えば1週間前、日向クンの部屋に入った辺古山さんとソニアさんは...」

    日向「やめろぉぉぉぉぉぉ!!知りたくねえぇぇぇぇぇぇ!!」

    狛枝「あははは、日向クンの反応はいちいち大袈裟で面白いね」

    日向「お前のせいだろうが」

    狛枝「まあ、それもそうかもしれないね」

    日向「...で、それだけ?」

    狛枝「うん、それだけ」

    日向「そうか...なら失せろ」

    狛枝「そんな、酷いよ日向くん!僕達親友でしょ!?」

    日向「馬鹿なこと言うな、俺はお前と知り合いになった覚えはないぞ」

    狛枝「いくらなんでもそれは酷過ぎないかな?」

    日向「分かったからとっとと失せろ」シッシッ

    狛枝「嫌だ!ボクは死んでも日向クンを離さない!」ガシッ

    日向「離れろ!気持ち悪い!」

    狛枝「それなら着いて行かせてよ!」ギュウ

    日向「分かった!分かったから離れてくれ!!」

    狛枝「じゃあ>>199に行こうか」パッ
  198. 199 : : 2018/12/20(木) 15:53:32
    武道場
  199. 200 : : 2018/12/20(木) 16:02:17
    狛枝外した方がよくないか?
    人目があると思い切ったことできなくなる
  200. 201 : : 2018/12/20(木) 16:42:14
    >>200
    もしもの時盾が必要になるかもしれないでしょう?
  201. 202 : : 2018/12/20(木) 19:16:13
    >>199
    OKです

    >>200
    いやいや、彼は大事な役割ですから

    >>201
    盾じゃないんだなー。狛枝は可愛い可愛いゲロ豚ちゃんをヤンデレ化させるためなんだなー、これが。


    ちょうどいい所ですが、ここでちょっとした小話を...


    番外編 ナナミンズの探し物


    日向が狛枝を連れ、散歩を再開した頃...

    七海(2)inエグイサル『日向くんの写真どこー!』ガサガサ

    七海(絶)「ここら辺にある筈なのに!」ガサガサ

    七海千秋達は風に乗って消えた日向創の女装写真を探していた

    七海(2)inエグイサル『ねえ七海(絶)さん、やっぱりここには無いんじゃないかな?』ガサガサ

    七海(絶)「いや、ここにある筈だよ」ガサガサ

    七海(2)inエグイサル『えー、無さそうだよ』ガサガサ

    七海(絶)「そう思うなら一人で探して来て」ガサガサ

    七海(2)inエグイサル『...そうさせてもらうよ』

    七海(絶)「行ってらっしゃい」ガサガサ

    七海(2)『行ってくる』ガションガション

    ーーーーー

    七海(2)『...結局このパンツとブラジャー、誰のなんだろう』ピラー

    七海(2)『白い液体...精液かな?』

    七海(2)『名前は書いてないし...』

    七海(2)『聞きに行ってみよう』ガションガション

    ーーーーー

    七海(2)『ねえ七海(絶)さん』

    七海(絶)「何?」ガサガサ

    七海(2)『このパンツとブラジャーって誰のなの?』ピラー

    七海(絶)「ちょっと貸して」

    七海(2)『ほい』つパンツ、ブラジャー

    七海(絶)「ありがと」

    七海(絶)「...!?」スンスン...ペロッ

    七海(絶)「七海(2)さん、これ何処から拾ってきたの?」ペロペロ

    七海(2)『どうして?』

    七海(絶)「良いから答えて」ハスハス

    七海(2)『ここの反対側だけど...』

    七海(絶)「行くよ」アムッ

    七海(2)『えっ?』

    七海(絶)「これを見つけた場所に行くよ」モグモグ

    七海(2)『わ、分かったよ』

    ーーーーー

    七海(2)『ここだよ』

    七海(絶)「ここを探せば...!」ガサガサ

    七海(2)『七海(絶)さん、どうしたの?』

    七海(絶)「このパンツ、精液が着いてたじゃん」ガサガサ

    七海(2)『うん』

    七海(絶)「日向くんのだった」ガサガサ

    七海(2)『!?』

    七海(2)『それってまさか...』

    七海(絶)「日向くんが女装した時のものだと思う」ガサガサ

    七海(2)『日向くん、女装で興奮しちゃうんだね...』

    七海(絶)「そうじゃなくて、いやそうだけど」ガサガサ

    七海(2)『どういうこと?』

    七海(絶)「ここを探せば日向くんが使った女装道具があるかもしれないって事」ガサガサ

    七海(2)『...なんだって!!』

    七海(絶)「分かったなら早く手伝って」ガサガサ

    七海(2)『うん!』ガサガサ

    ーーーーー

    七海(2)『七海(絶)さん』

    七海(絶)「何?」ガサガサ

    七海(2)『あったよ』

    七海(絶)「ふーん...なんですと」ガサ...

    七海(2)『ほら、これとか』つウィッグ

    七海(絶)「ほんとだ...」

    七海(2)『多分こっち側を探せばもっと見つかる...と思うよ』

    七海(絶)「よし、探そう」

    5分後

    七海(絶)「あったよ!」つ偽乳

    七海(2)『おお』

    10分後

    七海(2)『どやっ!』つ靴下

    七海(絶)「靴下...だと...」

    20分後

    七海(絶)「日にゃたくぅん...❤」クチュクチュ

    七海(2)『いいなあ...』

    30分後

    七海(絶)「えへへへへへ...」ジョロロロロロ...

    七海(2)『日向くんのパンツと靴下...持って帰ろ』ヒョイ

    番外編終わり!
  202. 203 : : 2018/12/20(木) 19:39:46
    >>202
    じゃあその時だけ呼べばいいじゃん
    ひっつき虫ほどいらんもんは無いわ
  203. 204 : : 2018/12/20(木) 19:44:03
    >>203
    作者の自由だろ。余計な口出しすんなよ
  204. 205 : : 2018/12/20(木) 20:00:55
    >>204
    純粋な意見じゃん
    なんでこうなの?→こうだから→ならこうすればいいよねってやりとりは普通だろ
    お前の方が余計な口出しだよ
  205. 206 : : 2018/12/20(木) 22:24:53
    狛枝を盾役と推理したのが大間違いだったとは·····日向君の狛枝の扱いからそう考えた自分の浅はかさが恥ずかしいです。ところで、>>203~>>205さん、個人の意見にどうこう言うつもりはありませんが不毛な言い争いはやめて仲良くした方が良いと思いますよ?
  206. 207 : : 2018/12/21(金) 12:02:19
    >>203
    一人で喋らせるよりは2人とか3人とかで会話させた方が楽なんですよね。これが。

    >>204
    僕としてはアドバイスはあった方がいいですかね。アドバイスであればですけど。

    >>205
    喧嘩は駄目ですよ

    >>206
    いやいや日向からしたらってことでは盾っていうのは間違いではないですし、そういう意味では完全に的を射ているので恥ずかしがらなくても大丈夫ですよ。


    ー武道場ー

    日向「そんなこんなで来た訳だが...」

    <ハッ!ハアアッ!

    狛枝「声だけでもう誰がいるか分かっちゃうね」

    日向「...辺古山なら大丈夫かもしれん」

    狛枝「それをフラグって言うんだよ日向クン」

    日向「でも辺古山ってほら、普通のssだとちゃんとしてる系のキャラだし...」

    狛枝(これを普通のssだと勘違い来てるみたいだね日向クン)



    日向「そういう訳だ、たのもー!!」バァン!

    辺古山「ふっ!ふっ!はああぁ!!」

    77期生女子とかの写真が貼られた巻藁「」スパッ

    もふもふ日向人形「」モフモフ

    日向「失礼しましたー」バタン



    日向「狛枝、駄目だったよ」

    狛枝「だから言ったでしょ、フラグだって」

    日向「うん、そうだな...」

    狛枝「それで、どうだったの辺古山さんは?」

    日向「七海達の写真を貼った巻藁の首の辺りを竹刀で斬ってたよ...」

    狛枝「それは希望だね」

    日向「あとは辺古山の肩に俺に似た小さくてもふもふした人形がのってたんだが」

    狛枝「それも希望だね」

    日向「どこがだよ」

    狛枝「辺古山さんは日向クンの事が好き過ぎて普段から日向クンの近くにいる他の女子達に嫉妬している。だから写真まで貼って斬ったんだ。そして、日向クンを模した人形を肩に乗せる。これは日向クンは自分の物だ!という心の表れだ。つまりは独占欲だね」

    日向「それがどう希望に繋がるんだ?」

    狛枝「はぁ...これだから元予備学科は...まず辺古山さんは希望である日向クンを自分だけのものにしたい。そう考えているんだよ」

    日向「そこまでは分かった」

    狛枝「希望を我が物にしたいという願望=希望なんだよ」

    日向「なるほど分からん」

    狛枝「そのうち嫌でも分かるようになるよ」

    日向「分かりたくもないな」

    狛枝「だろうね。後日向クン、後ろ」

    日向「なんだ?後ろがどうかしたのか?」クルリ



    辺古山「日向...戻ってきていたのか...」ハイライトオフ



    日向「」

    狛枝「あはははは!最っ高だね!!」
  207. 208 : : 2018/12/21(金) 12:22:48
    結局全員ヤンデレっぽくなるの?
    書いてて楽しいならそれでいいけど普通に可愛いとことかもみたいんだけど
    ずっと一緒は飽きるよ
  208. 209 : : 2018/12/21(金) 13:02:02
    >>208さん、まだ全員ヤンデレと決まったわけじゃないでしょう?苗木君や最原君のハーレムだってヤンデレじゃない子はいたんだから日向のハーレムだっているに決まってますよ
  209. 210 : : 2018/12/21(金) 13:06:12
    >>208>>209
    今の内に言っておきますが、ヤンデレじゃない女子もいます。今考えている限りでは3人程
  210. 211 : : 2018/12/21(金) 13:26:43
    モノダムってハーレム作れそうだよな、無理か
  211. 212 : : 2018/12/21(金) 19:32:07
    エロいきます!!(出来るとは言ってない)出来てるか意見を頂きたいっすね。


    >>211
    その場合メンバーどうするのよ


    辺古山「ずっと...待っていたんだぞ...」

    日向「お、おう...」

    辺古山「だ、だからな...ぎゅー」パッ

    日向「え?」

    辺古山「ただいまのぎゅー...」

    日向「ええ...」

    狛枝「ちょっと」ツンツン

    狛枝(してあげなよ日向クン)ボソボソ

    日向(ええ...本当に大丈夫なのか?)ボソボソ

    狛枝(大丈夫。むしろしてあげない方が危険だから)ボソボソ

    日向(本当だな?信じるからな?嘘だったら許さないからな?)ボソボソ

    狛枝(分かったから、今すぐにしてあげて)ボソボソ

    日向(嘘だったら絶対に許さないからな!!)ボソボソ

    狛枝(しつこい!早くしてあげて!!)

    日向「...ぎゅ、ぎゅー///」ギュウ

    辺古山「...///」ギュウウウ

    狛枝「...」パシャ

    日向「!?」ギュウウウ

    辺古山「好き...だぞ...///」チュッ

    日向「!?」ギュウウウ

    狛枝「...」●REC

    辺古山「...!?///」ギュウウウ

    日向「狛枝、カメラを止めろ」

    狛枝「お気になさらず、どうぞ」●REC

    辺古山「は、恥ずかしいから映さないでくれ...///」

    狛枝「それは出来ないよ。希望と希望が交わって新たな希望の可能性が生まれる瞬間だからね」●REC

    5分後

    狛枝(あれから5分。カメラの事は諦めたのか、日向クンと辺古山さんは濃厚なキスを始めた...)●REC

    日向「じゅるるぅ...ちゅう...」

    辺古山「ん...ちゅる...れろお...///」

    狛枝(二人の頬は紅潮していて...正直エロい。それにしてもキスだけでこんなになるなら、それ以上のことをした時にはどうなってしまうのかが気になるところだ...)●REC

    辺古山「日向...その...キスだけじゃもの足りなくなってしまって...な///」

    日向「そうだな...///」

    狛枝(やはりボクのことなどいないかのように二人の空間が築き上げられている。そして二人は武道場に入って行った)●REC
  212. 213 : : 2018/12/21(金) 20:26:29
    日ペコキター!!!
  213. 214 : : 2018/12/21(金) 20:43:49
    (嫌な予感しかしないのは私だけだろうか?)
  214. 215 : : 2018/12/21(金) 21:25:13
    濃厚なエッチ期待
  215. 216 : : 2018/12/22(土) 06:10:05
    エロシーンを書いてみた。初めてだし文章力も無いのでお目汚しにしかならないと思われる。
    上手く書けてるかどうか教えて欲しい。よろしく。


    >>213
    そだよ。日ペコ来たよ。

    >>214
    俺もだよ(文章力的な意味で)

    >>215
    期待に添えるように努力する。


    ー武道場ー

    辺古山「ハア...ハア...///」ヌギヌギ

    日向「...///」ヌギヌギ

    狛枝(二人は武道場に入るや否や互いに向かい合って座りこみ、服を脱ぎ始めた。二人の息は共に荒く、興奮しているのが分かる)●REC

    日向「...あむっ」チウチウ

    辺古山「~~~~~ッ!?」

    狛枝(先に全て脱ぎ終わった日向クンが上半身だけ裸になった辺古山さんの乳輪に吸い付く、今まで感じたことが無かった快感なのか、辺古山さんは声にもならない嬌声をあげる)●REC

    辺古山「ひ、日向、まだ脱ぎ終わってないから、んっ///ま、待ってくれ...///」

    日向「あ、すまん...待ちきれなくて、つい...」

    狛枝(いきなり吸い付いたことについて辺古山さんが日向クンに注意した。が、その注意した辺古山さんは吸い付かれた事自体には満更でもなさそうである。一方の日向クンは注意されて少し落ち込んでしまったようだ)●REC

    辺古山「...ほら、脱いだから...だから...す、吸い付いても良いぞ///」

    日向「え...良いのか?」

    辺古山「さっきのは脱いでる途中でいきなりだったから驚いただけだ///だから今なら...吸い付いても大丈夫だ...ほら///」パッ

    日向「それなら行くぞ...あむっ」チウウウ

    服を脱ぎ終わった辺古山は日向に吸い付くように促す。それほど気持ちよかったのだろう。
    それに対して日向は戸惑っている。やめてくれといわれたことをまたすぐにやってくれと言われたらそれは戸惑うだろう。
    訳を説明した辺古山は最初に日向に抱擁を求めた時のように両手を広げ日向に求める。それでもその姿は最初の時とは違く、彼女は艶めかしく、美しかった。

    辺古山「ふぁあああ...///」トロォ

    日向「ちゅるるる...かぷっ」

    辺古山「ひゃうっ!?」ビクッ

    辺古山は乳輪に吸い付かれて蕩けきった顔をしている。余程気持ちいいのだろう。それを見た日向はさらに乳頭に甘噛みする。勃起している乳頭は感覚がより敏感になっており、さらに乳頭が弱い辺古山にはさらなる快感をもたらした。

    辺古山「あ...うあ...///」プシャア...ピクピク...

    日向「ん...ぷはっ」

    つい先程の甘噛みで辺古山は達してしまったようだ。それを見た日向は吸い付きをやめ、次の行動に移ろうと準備をする。

    日向「辺古山...」

    辺古山「はあ......はあ......どうした、日向...」

    日向「...そろそろ入れさせて欲しいんだ///」

    辺古山「...そうか...実は私もシタいと思ってて...///」

    日向「...本当に良いんだよな?」

    辺古山「ああ、お前に私の初めてを貰って欲しい」

    互いの意思を確認し合い、本番へと入っていく...

    日向「いくぞ...」

    辺古山「大丈夫だ、覚悟は出来ている」

    日向「じゃあ...!」ズプッ

    辺古山「あっ...!!」

    辺古山の股部に一瞬、痛みが走った。

    日向「だ、大丈夫か!?」

    辺古山「あ、ああ。思った程痛いものでは無かった。だから大丈夫だ。続けてくれ」

    日向「でも...」

    辺古山「心配するな。私は、むしろこの痛みは愛する人に与えられた痛みとして幸せに感じられるからな」

    日向「...ありがとう」

    日向「えっとじゃあ動くぞ?」ズププププ

    辺古山「う...ああ...///」

    童貞と処女を捨てた日向と辺古山。辺古山は処女喪失の後も続く小さな痛みと大きな快感に身を委ね、日向との行為を続ける。

    日向「辺古山!...辺古山ぁ!!」パンパン

    辺古山「ひ、日向ぁ...///」

    獣の如く貪り、攻める日向と、完全な受け身に徹する辺古山。二人の行為は数分続いた。そして...

    日向「辺古山!...もう、出そう...!!」パンパン

    辺古山「出してくれ!...日向のせーし...私の膣内に出してくれ...!!」ハア...ハア...

    日向「くああっ...で、出るッ...!!」パンパン...ドピュルルル

    辺古山「~~~~~~ッ!!」ビクンビクン

    日向が膣内に出した。出して欲しいと懇願した辺古山は膣内に出されて絶頂した。

    日向「はあ...はあ...」ペタン

    辺古山「...スー」スヤア

    出した後、日向は数分間ヤリ続けた反動か息切れを起こし倒れてしまった。辺古山は、今までの疲れが押し寄せてきたのか日向に抱きつき寝てしまったようだ。
  216. 217 : : 2018/12/22(土) 08:04:01
    二回戦目はいつになりますか?(早漏)
  217. 218 : : 2018/12/22(土) 08:21:44
    実に良かった
    その調子でもっと日ペコください
  218. 219 : : 2018/12/22(土) 08:48:12
    狛枝がRECしたこの映像が"引き金"となるんでしょうね······
  219. 220 : : 2018/12/22(土) 09:55:12
    狛枝の説明が上手すぎて草
  220. 221 : : 2018/12/22(土) 20:18:08
    仮面ライダー平成ジェネレーションズを見に行ってきました。公開初日の一回目で。迂闊なことを言うとネタバレになるので言えませんが敢えて一言感想を言います。

    期待は裏切られなかった


    >>217
    すまん。日ペコの二回戦目は別のssになる。

    >>218
    また別のssで...ね?

    >>219
    君、分かってるじゃないか。

    >>220
    上手く進めるためにはしょうがないしょうがない。


    狛枝(日向クンと辺古山さんは抱き合って寝てしまった。もっと希望が見られると思ったんだけど、残念だ...)●REC

    日向「ん...ペコぉ...」ギュウ

    辺古山「創...///」ギュウウウ

    狛枝(前言撤回。凄く良いものが見れたよ。これを見せたら...あっははは!!今まででも最大の希望が見れそうだよ!!)●REC

    狛枝「あとは布団を敷いてあげてっと...」

    狛枝「二人を移動させてぇぇぇぇぇ!」(`曲´#)グギギギギ

    日向&辺古山「...///」ギュー( *´ω`*)´ω`*)

    狛枝(楽しみだなぁ)パシャ

    狛枝(最後にカメラを設置して...これでよし)

    数十分後

    辺古山「...ん?」パチリ

    辺古山「寝過ぎてしまったか...?」(;つд⊂)ゴシゴシ

    日向「くかー...」zzz...←全裸

    辺古山「...ん!?」←全裸

    日向「ペコぉ...うへへへへ」

    辺古山「!?」

    辺古山(な、何があった!?そうだ、思い出すんだ辺古山ペコ。寝てしまう前に何があったのかを...)←覚えてない


    閃きアナグラム

    こ い い せ う

    せ い こ う い


    辺古山(決まった!...じゃないぞ!?)

    辺古山(わ、私は本当に日向とシてしまったのか!?)

    股下 セイエキドロォ

    辺古山「」

    辺古山(落ち着け私、私は日向とシたんだ。そう、だが求めたのは私だ。驚くことではない。事後のカップルでは普通の事なのだ。だから落ち着けけけけけけけ)...ボンッ///

    さらに数分後

    日向「...んー、眠っ」パチリ キョロキョロ

    日向「...ここどこっ!?」ガバッ

    日向(ここどこだよ本当に。それよりもなんでこんな所で寝てたんだよ。ご丁寧に布団まで敷きやがって。てかこの状況何だよ?ドッキリの企画か?それは無いか、文化祭はもう終わってるからな。それなら何だ?うーん、分からん...)

    ???「もう嫁に行けない...」シクシク

    日向(ん?誰だ?)キョロッ

    辺古山「これから私はどうすれば...」シクシク

    日向(辺古山!?え?なにそれ?同じ布団に入っている全裸の女子ってナニそれ。それよりも顔を塞いで縮こまってる辺古山可愛い)

    日向「辺古山?大丈夫か?」

    辺古山「ひ、日向...起きたのか...」

    日向「おう。ところで辺古山、気付いたらここで寝ててさ、何か知らないか?」

    辺古山「...ックスしたんだ」

    日向「え?」

    辺古山「セックスしたんだ...」

    日向「...マジか?」

    辺古山「ああ、マジだ」

    日向「」

    辺古山「どう責任取ってくれるんだ、日向」

    日向「う」

    日向「うわあああああああああああああああ!!恥ずかしぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!」(*/Д\*)

    日向「どうしてあんなかっこつけたこと言ったんだあああああああああああ!!」

    日向「まずなんでおっぱいにしゃぶり着いたんだあああああああああああ!!」

    日向「辺古山可愛いぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!」

    日向「は、恥ずか死ぬぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!」

    辺古山「私も同じ思いをしたんだ。お前も味わえ!」(/-\*)

    日向「もう嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

    ーーーーー

    日向「ふう...ふう...」

    辺古山「落ち着いたか?日向」

    日向「叫び続けたお陰でなんとかな...」

    辺古山「ここで私とナニをしたか思い出したか?」

    日向「...まあな」

    辺古山「それならせ...///責任は取ってくれるんだろうな...///」

    日向「それは...」メソラシ

    辺古山「やっぱり駄目...だよな...」シュン

    日向「あ、いや、そんな訳じゃ無いぞ!?責任は取る。というか、寧ろ取りたいなぁ!!」

    辺古山「そ、それなら、その...///えっと...不束者ですが宜しくお願いしま...す...///」ペコリ

    日向「よ、よろしくお願いします...」ペコリ
  221. 222 : : 2018/12/22(土) 20:19:12
    またさらに数十分後

    辺古山「...///」ギュー

    日向「...///」

    日向「...あー、辺古山。そろそろ散歩再開しないと行けないから、離れてもらっても良いか?」

    辺古山「...ペコ」

    辺古山「...私の事をペコって名前で呼んで、撫でてくれたら離れる」ギュー

    日向「ななななななな何言ってるんだお前は」

    辺古山「ほら、してくれないとずっと抱き着いたままだぞ」ギュムムムム

    日向(ぺぺぺペぺぺぺ辺古山のちょ、ちょうど良い大きさのむむむむむむ胸が直接腕に当たってるぅぅぅぅぅぅ!!)注:まだ二人共全裸

    辺古山「どうした?しなくて良いのか?」ギュムム

    日向(そうだ。俺は散歩に行かなければいけないんだ!だから...うおおおおおおおおおおおおおお!!)
    ←使命感

    日向「...ペ、ペコ///」ナデナデ

    辺古山「ふふふ...創❤」チュッ

    日向「」

    辺古山「もう行って大丈夫だぞ。」パッ

    日向「」チーン

    辺古山「創っ!?」

    日向「も、萌死ぬ...カハッ...」( ´ཫ` )

    辺古山「は、創ーッ!?」

    ーーーーー

    狛枝「やあ日向クン。辺古山さんとはどうだったのかな?」ビデオカクニン

    日向「ん?ああ、ペコとは話をしたりしたぞ」(嘘)

    狛枝「へえ、そうなんだ...つまらないや...」(嘘だと知ってる)

    狛枝「まあ、細かい事は後で聞くとして、次は>>223に行こうか」

    日向(ペコ、可愛かったな...)
  222. 223 : : 2018/12/22(土) 20:35:21
    七海のところ
  223. 224 : : 2018/12/22(土) 20:48:58
    >>223
    既に関わった人のところは御遠慮いただきたいですねー。すいません。

    あと忘れていましたが選択肢に【日向の自室】が追加されました。

    ということで再び安価>>225
  224. 225 : : 2018/12/22(土) 21:05:25
    図書室
  225. 226 : : 2018/12/22(土) 21:10:23
    これが世に聞くギャップ萌えというヤツか
  226. 227 : : 2018/12/23(日) 11:52:02
    >>225
    了解

    >>226
    そうだと思う。多分。

    狛枝「図書室に行くよ!」ネットリ

    日向(家への挨拶はどうしようか...ペコの実家って九頭龍家で良いんだよな?それじゃヤクザの家か。四対一の圧迫面接とかありそうだな...今度ペコに相談してみよう)

    ー図書室前ー

    日向「図書室に着いたぞ」

    狛枝「でも中には入らないんだね」

    日向「HAHAHAHAHA!!入るわけないだろ?俺には可愛い可愛い妻がいるんだ。無闇に動いて妻をを悲しませるようなことはしたくなiガララララ!ソニア「ダーリン❤可愛い可愛い妻のソニアですよ❤」

    日向「」

    ソニア「ずっと待っていたんですよ、ダーリン❤」

    狛枝「聞く限りだと...ソニアさんが日向クンの可愛い可愛い妻で良いのかな?」

    日向「それはちgソニア「その通りです!」

    ソニア「それで、ダーリンを暫くお借りしたいのですがよろしいでしょうか?」

    狛枝「僕は大丈夫だよ」

    ソニア「ありがとうございます。では行きましょうダーリン❤」

    日向「違ぁう!!俺の妻はペkトスッ

    ソニア「行きましょう。ダーリン❤」ハイライトオフ

    日向「」

    ガララララ ピシャン

    狛枝「これからどうなるか見せてもらうよ日向クン」

    ー図書室ー

    日向「う...うん?」ムクリ

    ソニア「起きましたか?」←バニー

    日向「」

    ソニア「あの...花村さんがダーリンはこの格好が好きと聞いたので着てみたのですが...どうですか...?///」

    日向(くっ...花村め...ソニアになんて事を教えてるんだ...)←コスプレ好き

    ソニア「///」

    日向(ソニアの恥じらいながらも誘っているような表情がバニー衣装と相まって...堪らねえ!!)

    ソニア「あの...私...ダーリンの言うことも聞かないで無理矢理ここに連れてきてしまいました...ソニアは悪い子ですよね...」

    日向「え?あ、うん。ソニアがそう言うならそうなんじゃないの?」

    ソニア「それならこの悪い子のソニアに...オ、オシオキを...して...ください...///」

    日向(なん…だと…?金髪碧眼Mっ娘バニーだなんて反則過ぎるだろ!?)ムラッ

    ソニア「ど、どうですか...?」プリン

    日向(くそっ!そんな小さい尻を向けられたら叩きたくなるだろう!!てか白っ!?尻白っ!?)ムラムラ

    ソニア「ご、ご主人様お願いします。悪い子のソニアにオシオキを頂けませんか...?」ドゲザ

    日向(やめて!!土下座なんてしないで!!叩きたくなっちゃうから!罵倒したくなっちゃうから!)ムラムラムラムラ

    1.手を出しちゃう
    2.何とか踏みとどまる
    3.乱入者と3P

    アンケートです。選んだ選択肢によってその後の展開が変わります。締切は僕の次の投稿です。ただ、その次の投稿がどのくらいになるかは分かりません。
  227. 228 : : 2018/12/23(日) 13:01:28
    当然1でしょう!!!
  228. 229 : : 2018/12/23(日) 13:08:23
    1かな
  229. 230 : : 2018/12/23(日) 13:31:28
  230. 231 : : 2018/12/24(月) 05:41:58
    お前ら欲望に忠実だなぁ!!
    1で
  231. 232 : : 2018/12/24(月) 08:25:24
    >>228>>229>>230
    頑張るっす...(白目)

    >>231
    おまいう


    日向(そうだ!こういう時はペコを数えるんだ!ペコが一人、ペコが二人、ペコが三人、ソニアが四人...って違え!くそっ、どうしてもソニアが頭の中から離れねえ)ムラムラムラムラムラムラムラムラ

    ソニア「ご、ご主人様...///」プリン

    日向(尻良いな...限界だしもう良いかな...)プツン

    日向「...なあ雌猫。いや、格好的には雌兎か。尻をこっちに...って向いてるか」

    ソニア「は、はい...」

    日向「はあ...それにしてもお前、肌だけは無駄に綺麗なのな。なんかさ...こんなに綺麗だと逆に汚くしたくなっちゃうよなっ!!」バチーン

    ソニア「いっ...!」

    理性の糸が切れた日向はソニアの真っ白な尻に思いっきり掌を叩き付ける。いきなりの事にソニアは驚く。叩き付けられた痛みは快楽になることも無く。

    日向「やっぱり最初は痛いだけだよな...」バチーン

    ソニア「ぎぃっ...!」

    ソニアは日向の言葉を否定しようとするも、再び叩き付けられた掌による痛みによって返事をすることを遮られてしまう。

    日向「あはははは、でも二回叩いただけでこんなに紅くなるんだな、こりゃ叩きがいがあるわ」バチーン

    ソニア「やめっ...!」

    三度目、ソニアは叩かれるが抵抗はしなかった。とはいえ元々最初からする気などは無かったのだが、それでも痛いのは痛い。それは変わらないのである。

    日向「叩くのも良いけど、ずっとこれのやりっ放しはつまんねえな...何か良い道具ねえかなぁ...例えば貸し出しカウンターの裏とか...あった...」

    日向はカウンターの裏で大量のSM道具を見つけた。どこぞのアーバンなシェフが隠していたようだ。

    日向「花村ェ...と言いたいところだが今回は良くやった花村。ちょっと借りるぞ」

    全て新品である事を確認した日向は道具の入っている箱を持ち、ソニアのもとに戻る。そしてその中からとある物を取り出す...

    日向「ソニア、これが何だか分かるか?」

    ソニア「...わ、分かりません」ウルウル

    日向「ちょっと、泣くなよ。俺が悪者見たいに見えちゃうだろ?頼んできたのはお前だから。今はそれよりもこれだったな...これは電マ。使い方はまあ、やられてみれば分かるさ。きっと」ヴィィィィン

    痛みに耐えられず、そしてこれから何が起こるのかという恐怖でソニアは泣いてしまった。それでも日向は容赦無し、全力で調教しにかかる。

    日向「とりあえずバニーちゃんは嬉しいけど一度脱いでね、気持ちよくしてあげるから」ヴィィィィン

    ソニア「...はい」ヌギヌギ

    ソニアは恐怖に怯え脱ぐ。脱ぎ終わったところで日向が

    日向「じゃあさ、ソニア、提案なんだけどもしこれをやられて十分間一度も声を出さなかったらこれを辞めにしてやるよ」

    ソニア「え...」

    日向「それなら良いだろ?なんなら辞めた後にご褒美もやるぞ?お前の望むことなら何でもしてやる」

    ソニア「...そ、それなら元のダーリンに戻ってくれるんですか?」

    日向「ああ、お前が耐えられたらな」

    ソニア「それなら...それならやります!そして元のダーリンを取り戻します!」

    日向「そうか。分かった」ニヤリ

    ソニアに[希望]という飴を渡し、さらに飴と鞭を用意する。

    日向「じゃあこれから十分、少しでも声を出したらお前の負け、このまま続ける。お前が最後まで耐えられたら俺の負け、何でもお前の言うこと1つを聞いてやる。それで良いな?」

    ソニア「はい」

    日向「じゃあ十分スタート!」ヴィィィィン

    開始と同時に電マをソニアの乳頭に当てる。

    ソニア「っ!?」

    日向「おっ、大丈夫か?」ニヤニヤ

    いきなりの快感を何とか耐えるソニア。それにしても日向、普段からは考えられない程のゲスっぷりである。余程ストレスが溜まっていたのだろうか...

    日向「そうやって我慢する表情、堪んねえな、本当に」ヴィィィィン

    ソニア「っ...///」

    さらに強く押し付ける。ソニアは気持ち良いのか頬が緩んでしまっているがそれでも声を出さないように耐えている。

    日向「一つだけとは誰が言った、二つ目~」ヴィィィィン

    ソニア「!?」

    日向「どう?気持ち良いでしょ」ヴィィィィン

    ソニア「~~~ッ!?///」

    二つ目を取り出し、もう片方の乳頭に押し付ける。ソニアは何とか耐えるももう声を出さないようにするので精一杯のようである。
  232. 233 : : 2018/12/24(月) 21:18:27
    ゲス日向ヤベェww絶対イケメンじゃないか
  233. 234 : : 2018/12/25(火) 09:39:58
    文章力落ちてます。あとキャラ崩壊注意です。


    >>233
    彼にもストレスが溜まってるんですよ。きっと


    日向「...同じとこだけ攻めててもツマラナイか、そんじゃこっちだな」ヴィィィィン

    ソニア「~~~~~ッ!?///」

    日向は二つ持っていた片方を捨て、一つを使ってソニアの陰核を攻める。二つ責めをようやく慣れたところでいきなり敏感なところを責められたソニアは喘ぎ声を出しそうになってしまう。

    日向「本っ当にしぶといな」ヴィィィィン

    ソニア「~~~~ッ///」ビクンビクン...プシャア

    日向「イッちゃったのかぁ~。ならそろそろだな」

    ソニア「...///」ピク...ピク...

    一度も弄った事も無い陰核を責められ達してしまうソニア。あまりの気持ち良さに日向の発した不穏な言葉は耳に入る事は無かった。

    日向「はぁ...起きろ!」バチーン

    ソニア「ッ!?」ビクン

    日向「はい電マ~」ヴィィィィン

    ソニア「ッ...///」

    日向「バチーン!」バチーン

    ソニア「ッ!?///」

    日向「最後に纏めてえいっ」ヴィィィィン バチーン

    ソニア「~~~~~ッ!?!?///」ビクビクッ...プシャア

    誰が電マだけで責めると言った!日向が思いっきり平手を放つ。ソニアは叩かれるとは思うはずも無く驚く。そしてすぐに電マで責める。感じる。叩く。感じる。叩かれながら責められる。達する。

    日向「これで出来た筈なんだが...」バチーン

    ソニア「...ッ///」ビクン

    日向「おっ、感じてる感じてる」バチーン

    ソニア「...///」ビクビクッ

    日向「おいおい、叩かれて感じちゃったのか?とんだ変態だな、お前は」バチーン

    ソニア「///」ビクビクン

    叩かれ続けその結果、ソニアは痛みという快楽に堕ちた。最も愛する彼に蔑まれ、嘲られ、そして叩かれて...

    日向「あっははは!すげー楽sピピピピッピピピピッ...お、もう終わったのか」

    ソニア「...!?」

    叩かれると期待していたのに時間が来てしまった。日向は時間の流れの速さに驚く。一方のソニアは叩かれると期待していたものが来ずやりきれない気持ちとなった。

    日向「いやぁ、お前の勝ちだよソニア。悔しいなぁ、でも約束は約束だからな、約束通り何でも一つだけ願い叶えてやるから」

    ソニア「!?」ブンブン

    日向「いや、首振ってるだけじゃ分からんから、それにもう喋っても大丈夫だから早く喋ろ」

    ソニア「...そ、それでは願いの前に聞きますが」

    日向「おう」

    ソニア「どうしてもっと叩いてくれないんですか!?」

    調教されたソニアは願いよりも一時の快楽を受けたいようである。だが日向は...

    日向「いやいや、もう終わったから。タイムアップだからな?だからお前の勝ちなんだよソニア。何でも良い、一つ願いを言え」

    ソニア「そ、それなら...私のことをもっと叩いてください!!」

    日向「そんなのでいいのか?お前が願うなら俺は何でもしてやるんだぞ?お前の恋人にすることも出来るし、マカンゴとかいうものを持ってこさせることも出来る。それでも良いのか?」

    ソニア「今までの私はそう願ったかも知れません。ですが今の私は、日向さんの恋人になるよりも奴隷として扱われる方が良いですし、マカンゴを持って来て貰うよりもその掌で私を叩いて下さった方が嬉しいのです!だから命令です。私を奴隷にしなさい!!」バン!

    奴隷がご主人様に命令するというなんとも不思議な光景である。

    日向「誰に向かって口を聞いてんだ!!」バチーン

    ソニア「は、はひっ!...❤」ビクン

    やはり逆鱗に触れてしまったようである。

    日向「あのな、何でも願い聞いてやるとは言ったがなぁ...言い方ってもんがあるだろうが!!」バチーン

    ソニア「ごめんなさいっ...❤」ビクビク

    日向は怒りのままに叩く。しかしソニアには快感にしかならない。

    日向「...そんなお前にはもっときついオシオキを受けてもらうぞ」ニヤニヤ

    ソニア「な、何をするつもりですか?」ゾクゾクッ

    日向のオシオキの言葉に興奮する気持ちを隠し切れないソニア。

    日向「これを付けて貰うぞ」カチャ

    ソニア「やめてください...」ゾクッ

    日向「それならその手は何だ?付けてもらいたいんだろ?て・か・せ」

    ソニア「それは...///」

    日向が取り出したのは手枷や足枷、そしてアイマスクとギャグボールにSMロープという、言ってしまえば拘束セットである。ソニアは言葉では抵抗しながらも体は正直で手を前に出し、物欲しそうな目で見ている。
  234. 235 : : 2018/12/25(火) 10:37:45
    凄い調教されたねソニアさん·······彼女の国の国民や家族が見たら卒倒するんじゃない?
  235. 236 : : 2018/12/25(火) 16:19:42
    >>235
    家族でも国民でも無いけど左右田とか分かりやすいよね。ぎにゃああああああああああ!?って。


    日向「欲しいのか?」

    ソニア「...欲しいです」

    日向「そうか。こんなものをつけて欲しいだなんてソニアは変態だな」カチャカチャ

    ソニア「...///」ゾクッ

    ソニアの欲しいという言葉を聞き、日向は罵倒しながらソニアに拘束セットを付けていく。

    日向「全部付け終わったがどうだ?」

    ソニア「ん、んふー...///」コクコク

    日向「そうか、良いのか」

    全て付け終わりソニアに確認する。ソニアからも良いと確認が取れたところで日向はずっと抱いていた疑問を問う。

    日向「そういえばずっと気になってたんだがソニアって本当に王女様なのか?」

    ソニア「んふー!」コクリ

    日向の疑問はソニアは本当に一国の王女なのかということ。この質問に対してはもちろんです!とソニアが返すが...

    日向「でもさ、こうやって縄とかで縛られて喜んでる奴が本当に王女様なのかなー?って俺は思うんだよな」

    ソニア「ん、んぐ...」

    日向が言う事は最もである。この質問にはソニアも言葉に詰まってしまう。

    日向「こんな姿のソニアを見ても国民の人達は王女様だって認めてくれるのかな?」

    ソニア「んぐ!?」

    日向「家族はどうだ?面白そうだな...」

    ソニア「んぐぐぐ!!」ブンブン

    日向の発した不穏な言葉にやめてください!?と言おうとするもボールギャグを付けており碌な返事が出来ない。

    日向「そうやって首振ってても興奮してるのはその濡れてる股で分かるんだぞ」クチュクチュ

    ソニア「ん...ふぅ...///」ビクゥ

    日向「縄で縛られて感じてる女が王女様だなんて信じられないな」クチュクチュ

    ソニア「んふ...んふふぅ...❤」ビクビクッ

    日向「ほらソニア、股開けろ」グイッ

    ソニア「んぐっ...?」

    くちゅくちゅとソニアの秘部をクンニし、さらに言葉で責める。調教されたソニアにはそれも快感でしかないのだが...

    日向「結構濡れてるしそろそろ良いか」ヌギッ

    ソニア「ふぅ...ふぅ...?」

    日向がズボンを脱ぎ、ソニアに股を開けるように命令する。アイマスクで目を閉じられているソニアは股を開けるが、これから何が起こるか分かっていないようである。そのため何が起こるのかと期待の眼差し(と言っても目は見えていないが)を送っている。

    日向「いくぞっ、おらっ!」ズプッ

    ソニア「ふぐっ!?」

    日向「処女か...まあ流石にそこら辺はしっかりとしてるよな...」パンパン

    ソニア「んふっ❤んふっふっ❤」

    日向「何か緩いな...もっと締めろ!!」バチーン

    ソニア「んふっ!?」キュッ

    日向「おっ、締まった締まった。ドMって叩かれると締まるって本当だったんだな。面白え」パンパン

    ソニア「んぐっふっ...❤」

    日向「そろそろ出るぞっ!!」パンパン

    ソニア「んぐふっ❤んふっ❤」

    日向「うっ!イクッ!」ビュルルル

    ソニア「んっ❤んんっ❤」プシャア

    日向「はあ...はあ...よくここまで耐えたな、ソニア。ご褒美欲しいか?」

    ソニア「ふ、ふぐぅ...」コクリ

    日向「それじゃあお望み通り、くらえっ!!」バチーン

    ソニア「ん、んふふふっ❤」ビクン...プシャア

    日向「一回叩かれるだけでイクなんて本当にマゾなんだな!!」バチーン

    ソニア「んふっ❤」ビクンビクン...プシャッ...シャアアア

    日向「おいおい、漏らしてるんじゃねえよっ!!」バチーン

    ソニア「んぐふふっ...❤」ビクビクン...プシャアア

    ーーーーー

    日向「あー...疲れた...」

    ソニア「んふ...んふふぅ...❤」ビクン...ビクン...

    日向「じゃあ拘束だけ外しとくから自分で片付けとけよ」カチャカチャ

    ソニア「...❤」トロォ

    日向「...やっぱり片付けといてやるか」ハア

    ーーーーー

    ガララララ

    日向「疲れた...」

    狛枝「どうしたの日向クン」ヒョコッ

    日向「ああ、ちょっとソニアと運動してたから...」

    狛枝「...そうなんだ。それじゃあ次に行こうか。次は>>237だよ」

    日向「おう...」(狛枝、さっきから様子がおかしいな...気のせいか)
  236. 237 : : 2018/12/25(火) 16:28:42
    職員室
    安価取る時毎回行ってない場所も一緒に書いてもらえるとありがたい
  237. 238 : : 2018/12/25(火) 21:58:59
    そう言えば忘れてたけど皆、


















    メリークリスマス!
  238. 239 : : 2018/12/25(火) 23:45:52
    メリクリ
  239. 240 : : 2018/12/25(火) 23:53:01
    今日クリスマスだった……メリークリスマス!あと1日遅れだけど江ノ島、残姉誕生日おめでとう!
  240. 241 : : 2018/12/26(水) 04:54:50
    今回は『』の中身は回想の中ってことでよろしく。
    あと宗ちさ好き、と言うよりも74期生の仲が良い感じのが好きな人注意。


    >>237
    安価了解。
    分かりにくいですね。次から言ってない場所出すようにします。

    >>239
    メリクリ

    >>240
    やっべ、残姉達の誕生日忘れてたわ。


    狛枝「Let's go 職員室!」

    日向「もうお前一人で行ってこいよ...」

    ー職員室前ー

    狛枝「さあ!入ってきてよ日向クン!」●REC

    日向「もはや隠す気は無いのかお前は」

    狛枝「隠す?何の事かな?」●REC

    日向「そのカメラだよ」

    狛枝「ああ、このカメラの事ね。それなら気にしないでよ」●REC

    日向「いや、気になっちゃうから」

    狛枝「そんなこと言わずに」●REC

    日向「はいはい。分かった分かった」

    狛枝「GOだよ日向クン!」●REC

    日向「...」コンコン

    日向「失礼します、三年の日向です。誰かいらっしゃいませんか」ガラララ


    雪染「ちょっと待ってね。もうすぐ仕事片付くから...って日向君!?」


    日向「ど、どうも...」

    雪染「...30秒待ってて、すぐ片付けるから」

    30秒後

    雪染「もう、日向君ったら二週間も無断欠席してどうしたの」

    狛枝「そうだよ。希望の象徴である日向クンが二週間も無断欠席だなんて何を考えているんだ」●REC

    日向「はい...すいません」

    狛枝「日向クンは希望そのものだからね。たかが二週間無断欠席した所で影響は無いよ」●REC

    雪染「それに入院していたっていう病院にも確認したけど入院中に何処かに逃げ出したそうじゃない。実家にも帰ってきてないって事だったから心配してたのよ」

    狛枝「希望である日向クンが失踪だなんて事になったらボクは生きていけないよ」●REC

    雪染「狛枝君」

    狛枝「何ですか、先生」●REC

    雪染「少し黙っていなさい」トスッ

    狛枝「」バタン

    日向「」(((゚Д゚)))

    雪染「狛枝君は私が保健室に連れて行っておくから、その後に二人っきりで話しましょう」

    日向「ハイ」

    また数分後

    ー職員室ー

    雪染「それで日向君、どうして二週間も行方不明になって、このタイミングで帰ってきたのかしら?」

    日向「それが...覚えて無いんですよ...」

    雪染「覚えてないって...何言ってるの?」

    日向「あの...俺アンテナがもげて入院したんですよ。それでアンテナっていうのはアンテナがある人にとってはとても大事な神経が詰まったところなんですって」

    雪染「ええ。それで?」

    日向「それで、記憶障害があるかもって言われて...」

    雪染「え...?」

    日向「あの、すいません。俺がもっとしっかりしてたら...」

    雪染「...そ、それじゃあ私に好きって言ってくれたことは?」ウルウル

    日向「え?」

    雪染「わ、わしゅれちゃったの?」ウルウル

    日向「えっと、その、すいまs」


    雪染 (´;ω;`)


    日向「あれ、忘れたと思っていた記憶が戻って来たぞ。そうだ、俺は雪染先生に告白したんだったー」(棒)


    雪染.*・゚(*º∀º*).゚・*.


    日向「やっと思い出す事が出来ました。ありがとうございます」偽証!!

    雪染「は、はじめきゅん!」ギュムッ

    日向(なんだろう、この人を泣かせてしまったら人間としての屑になってしまう気がする。ところで俺の胸の下辺りにすっごい柔らかいスイカとメロンが当たってるんだけど、やっべ超やっべ)

    雪染「これも私とはじめ君の愛の力だね!」ギュムッ

    日向「そうですねぇ」

    雪染「じゃあはじめ君からもぎゅーってして?」

    日向「雪染先生...」ギュッ

    雪染「もう、こういう時はちさって呼んで」プンプン

    日向(癒されるなぁ...)

    雪染「むっふふ」ギュムッ
  241. 242 : : 2018/12/26(水) 07:36:34
    わあ……
  242. 243 : : 2018/12/26(水) 08:59:50
    エロ無し。敢えて言うなら辛うじてキス。


    >>242
    わあの後を知りたい


    日向「そういえば気になったんですけど、俺と付き合い出したなら前に先生の恋人だって言ってた宗方さんって人はどうなったんですか?」


    ピシッ


    雪染「...知りたい?」

    日向(やべっ、しちゃいけない質問しちゃったか...)

    雪染「知りたい?」

    日向「あ、いや、結構d雪染「知りたい?」

    日向「だから大丈夫d雪染「知りたい?」

    日向「別に知りたくもn雪染「知りたい?」

    日向「知りたいです」

    雪染「あのね、あの人はね、浮気をしたの...」


    『雪染、違うんだ。こ、これは誤解だ!』


    雪染「それでね浮気相手が同級生の親友、それも男だったの...」


    『...ああ、そうだ。俺は宗方とヤッた』


    雪染「あの時は悔しかったわ。親友に、それも男に婚約者を取られるだなんて屈辱でしかないもの...」

    雪染「その時私の傍にいてくれたのがはじめ君。はじめ君がいたお陰で私も立ち直ることが出来た」

    雪染「だから...」



    雪染「はじめ君は私の事、絶対に裏切らないでね」ゼツボウアイ



    日向(絶望してるうううううう!?)

    雪染「裏切ったら私、何するか分からないから」ニコ

    日向「絶対に裏切りません」キリッ

    雪染「言葉だけなら何とでも言えるわ。だから、ルールを作りましょう」

    日向「え?」

    雪染「その1、日向創は許可無く雪染ちさから半径5m以上離れない事」

    日向「え、ちょっと5mって」

    雪染「私だって5mも妥協したわよ」

    日向「いやそれって妥協しなければもうくっついて」

    雪染「その2、日向創は雪染ちさの見えない所に行かない事」

    日向「先生、トイレに行くのも駄目なんですか」

    雪染「私が着いて行くわよ」

    日向「何その羞恥プレイ」

    雪染「その3、雪染ちさにねだられたら日向創はその場で雪染ちさにキスをする事」

    日向「先生、全校集会で俺や先生が前に出ている場合はどうするんですか」

    雪染「勿論、してもらうわよ」

    日向「(社会的に)殺す気か」

    雪染「その4、日向創と雪染ちさは週に2回、必ずデートをする事」

    日向「費用は」

    雪染「基本は私持ちだけどお金は貯めといてね」

    日向「あざっす」

    雪染「その5、日向創は雪染ちさ以外の知性体及び生命体に雪染ちさの許可無く10m以内に近付かないこと」

    日向「急にハード」

    雪染「大丈夫よ。授業中ぐらいは許可あげるから」

    日向「逆に言うと授業中以外の時間では近付いちゃいけないって事じゃないですかそれ」

    雪染「当たり前じゃない。だってはじめ君には私がいるだけで充分なんだから」

    日向(だから浮気なんてされたんじゃないかなって思うんだ。俺)

    雪染「最後にその6、日向創は生涯をかけて雪染ちさを幸せにする事」

    日向「それぐらいなら出来ますがまず結婚する前提なんですね」

    雪染「そうよ。私だって行き遅れになる前に結婚したいもの」←21歳

    日向「いくらなんでも若すぎませんかね」←1月1日で18歳

    雪染「元日に婚姻届出しに行くわよ!」

    日向「いくらなんでも早すぎませんかね」

    雪染「子供は100人欲しいわね」

    日向「いくらなんでも多すぎませんかね」

    雪染「はじめ君がいれば大丈夫よ」

    日向「俺をなんだと思ってるんですか...」

    雪染「私の大事な人」

    日向「光栄です」

    雪染「じゃあ、ちゅー」

    日向「...」チュッ ガシッ

    雪染「ちゅるるる...れろぉ...」チュウウウ

    日向が軽くキスして離れようとした所を雪染が押さえ付け、そのままキスを続けさせる。

    日向「んんんんんん!?」

    雪染「じゅるるるる...ちゅううう...」

    日向「ん...んんっ...///」

    動かそうとした首が動かず日向は驚くが雪染のディープキスによりすぐに考える事を放棄した。

    雪染「んんんっ...ぷはっ...今回はこれで勘弁してあげるわ」

    日向「は、はい...///」ポケー

    雪染のキスに堕ちた日向はやめた後でもその余韻に浸っているようだ。

    雪染「もっとしたいならまた後でね」

    日向「はい...」ポケー

    雪染「今はどうしても外せない仕事があるから1時間自由してていいわよ」

    日向「はい...」ポケー

    ガララララ

    日向「...」ポケー

    日向「...はっ!」

    日向「お、俺は何てものを味わってしまったんだ...」((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    日向「雪染先生のキス、恐るべし」

    日向「あれ、ところで狛枝は...ああ、保健室か」

    日向「じゃあ一人だな。それなら次は>>244だ」
  243. 244 : : 2018/12/26(水) 10:27:50
    食堂
  244. 245 : : 2018/12/27(木) 16:17:44
    例の如く文章力の低さに注意。


    >>244
    安価了解ぃぃ!!


    日向「次は...食堂行って飯でも食うか」

    ー食堂ー

    終里「...」ガツガツ

    日向「終里、いたのか」

    終里「ん...日向か」ガツガツ

    日向「いや、食うか喋るかどっちかにしろよ...」

    終里「モグモグ、ゴキュン...どうしたんだ、日向?」

    日向「腹減ったからな、飯食いに来たんだ。終里こそ...って見れば分かるか」

    終里「オレはメシ食ってんだ」

    日向「おー、美味そうだなー...」

    終里「...一口だけならやってもいいぞ」

    日向「良いのか?」

    終里「一口だけだぞ」

    日向「それじゃあ...」

    終里「あー」

    日向「あー?」( ¯ㅁ¯ )

    終里「あーん」スッ

    日向「んっ」(。・н・。)

    日向「...」モグモグ

    終里「...」ジー

    日向「...」モグモグ

    終里「...」ジー

    日向「...」モグモグ

    終里「美味いか...?」

    日向「...ん?ああ、美味いぞ」ゴクン

    終里「そ、そうか...///」

    日向「何だよほんとに...」ハハハ

    終里「な、なんだっていいだろ...///」

    日向「ところで終里、これって誰が作ったんだ?」

    終里「!?」

    日向「一口だけだけど美味かったからさ、もっと食いたいなって思ってな」

    終里「そ、それならオレから美味かったって言っておくから」

    日向「いや、俺から言わせてくれ」

    終里「だ、駄目だ!俺から伝えておくからよ!」クワッ

    日向「お、おう。そこまで言うならよろしく頼む...」

    終里「もう用はないだろ!だから出てってくれ!」グググググ

    日向「ちょ、押すな!おい!」

    バタン

    終里「はあ...はあ...美味いだなんて言われると嬉しくなっちまうだろ...///」

    終里「...料理の練習してみるか」

    ーーーーー

    日向「途中から終里の顔が赤かったが...心配だな...」

    日向「それにしても無理矢理追い出すのはないだろう...まあ美味いもの食えたからチャラにするんだが」

    日向「腹も少し膨れたことだし次行くか」

    次に行くところ>>246


    行った場所
    学園前広場→七海ⅹ2
    武道場→辺古山
    図書室→ソニア
    職員室→雪染
    食堂→終里

    行ってない場所
    教室
    予備学科教室
    音楽室
    職員室
    日向の自室
  245. 246 : : 2018/12/27(木) 17:45:58
    予備学科教室
  246. 247 : : 2018/12/27(木) 18:33:19
    次はいよいよ"彼女"の登場か······果たして"彼女"はどちら側ですかね?
  247. 248 : : 2018/12/28(金) 11:58:06
    皆さん、これを読む前に問題です。日トウとは日向ⅹ誰の事でしょうか。これを読む前に考えて下さい。


    >>246
    おk

    >>247
    猫之助("彼女"ってどっちの事だよ...ブラコン?それともガチレズ?)


    日向「久しぶりに予備学科にでも行ってみるか」

    ー予備学科校舎ー

    日向「懐かしいな。ここで授業してたんだな、俺」

    日向「俺のクラスの教室どこだったっけなぁ...」

    2-○

    日向「ここだったと思うんだけどな...」ガララララ




    サトウ「あ、あんたがいなくなれば私も、真昼も....」E:砂利inスク水

    菜摘「な、何すんのよ!!」




    日向「」

    サトウ「だから、死ねぇぇぇぇぇ!!」ブン

    菜摘「い、いやあああああああ!!」

    日向「ちょっと待て」ガシッ

    サトウ「!?」

    菜摘「」ガクガク

    日向「何しようとしてたんだよサトウ」

    サトウ「こいつがいけないのよ。こいつが写真部に居座って、真昼にも嫌がらせをして...」

    日向「いや、だからってなんだこれ、スク水?で殴る必要は無いだろ」

    サトウ「これはただのスク水じゃないわ。中学生の時に真昼からぬs...貰ったスクール水着なのよ」ドヤァ

    日向「ドヤ顔で言える事じゃないよな、それ」

    サトウ「日向のもあるわよ」つ砂利in日向のスク水(男子用)

    日向「サトウって手先が器用なんだな...じゃなくて何でそれ持ってんだよお前」

    サトウ「べ、別に持ってたって良いじゃない。とにかくこれは私のものよ」

    日向「もう好きにしろ」

    サトウ「す、好きにして良いの?」

    日向「嫌な予感しかしないからやっぱやめて」

    サトウ「ひ、日向のパンツハスハスとか...///」

    日向「ところで菜摘はどうしたんだろうな...」メソラシ

    菜摘「」チーン

    日向「気絶してるな」

    日向「はあ...寝顔はこんなに可愛いのにどうして性格は全く可愛げがないんだろうな...」ナデナデ

    菜摘「」

    日向「...もうちょっと近くで見てみるか」ススス...

    菜摘「」ドアップ

    日向(こうやって見てみると顔のパーツが整ってるんだなこいつ。よくよく考えてみたらこの学校の女子全員に言える事だが)

    菜摘「」ガシッ

    日向「え?」

    菜摘「日向のファーストキス頂きっ!!」チュウウウ

    日向「ん、んんん!?」

    菜摘「ぷはっ...甘いわね日向。そんなに好きだらけじゃ組同士の抗争があった時に真っ先に殺されるわよ」

    日向「何言ってんだお前は」

    菜摘「何って将来の話だけど」

    日向「何で俺の将来がヤーさんの抗争に巻き込まれる事になってんだよ」

    菜摘「そ、それは...日向がうちに婿入りするからに決まってるでしょ...///」

    日向「そんな未来ある訳...あるな」

    菜摘「わ、私は別に日向の家に嫁いでも良いけど、料理なんて出来ないし他の家事も碌に出来ないから...あ、でも最近は練習して少しづつ上達してきてるのよ。玉子焼きとかハンバーグとか。でも日向が望むなら今度作ってきてあげてもいいわよ。べ、別に日向の好きな料理とかを知りたいんじゃないんだからね!!」

    日向(そうか、ペコと結婚するなら普通であれば俺が九頭龍家に婿入りするって選択になるのか。でもペコには将来生まれてくる子供達の為にも危険の無い人生を送って欲しいからな。でもあいつは九頭龍を護りたいとも言ってたしな...)「とりあえず俺としては嫁いで来て欲しいけど婿入りして欲しいなら俺は婿入りするぞ」

    菜摘「えへへ...日向は嫁いで来て欲しいんだ。それなら私頑張るわよ」ニヘラー

    日向「ん?...おう。そうだな」←聞いてない

    サトウ「日向、どういう事よ...」ハイライトオフ

    日向「どうしたサトウ」

    サトウ「九頭龍と結婚するってどういう事よ!!」(*`«·»д«·»´)

    日向「え?いや俺は菜摘とじゃnサトウ「何でこいつは名前呼びで私は苗字で呼ぶのよ!!」

    日向「菜摘の兄との差別k菜摘「それは勿論、私とハジメが結婚するからに決まってんでしょ。日向告白してくれてそれでカップルになったってわけ。ねーハジメ」

    サトウ「嘘も大概にしなさいよ。日向は私に告白してくれたの。あんたみたいなブラコン女を好きになるわけないじゃない」

    菜摘「ガチレズが何言っちゃってんだろうね。同性にしか欲情出来ない変態を日向が好きになると思う?なるわけないじゃん」

    サトウ「...」ゴゴゴゴゴ

    菜摘「...」ゴゴゴゴゴ

    日向(結婚したら二階建ての一軒家を買ってそこで俺とペコと二人の子供の四人で暮らすのが一番の望みなんだが...ペコは賛成してくれるかな)ウーン
  248. 249 : : 2018/12/28(金) 12:16:04
    日向が通常運転過ぎて笑た
  249. 250 : : 2018/12/28(金) 13:02:22
    菜摘だけと思ってらサトウもいたとは·······今更だけどサトウってどんなキャラだっけ?アニメあまり見てなかったからガチレズって呼ばれてる以外よく知らないんですよね
  250. 251 : : 2018/12/28(金) 13:35:44
    >>249
    ここの日向は通常運転の鈍感系ですからね。(嘘)この調子で進めますよ。(本当)

    >>250
    クレイジーサイコレズ
    陰キャ
    弓道やってる
    菜摘殺した
    スク水と砂利で鈍器を作るという才能の持ち主(超高校級のスク水鈍器職人)
    小泉のためならなんでもする
    結果九頭龍に殺された
    ヤンデレ
    菜摘と仲が悪い
    僕が覚えてるのもこんくらいですから適当にキャラ付けしてますね。


    サトウ「そこまで言うなら日向に決めてもらうわよ」

    菜摘「そうね。まあハジメなら私の事を選んでくれるのは分かり切った事だけど」

    サトウ「日向、あんたはどっちに告白したのよ」

    菜摘「私?それともこいつ?」

    日向(とりあえず家は子供が産まれる前に買っときたいな。仕事は良い所に入るか自営業にするかでかなり変わってくるからそこはペコと一緒に考えよう。そういう所はペコの要望も取り入れてあげたいからあまり考え過ぎるのは良くないな)ウーン

    菜摘「迷ってる...」

    サトウ「私とこんなのが同レベルだなんておかしいわよ。日向は私の事を選んでくれる筈なのにどうしてこんなのと迷ってるのかしら。そうよ、きっとこれが日向の事を洗脳したのよ!それでも迷ってるってことは日向は私の事を愛してるからこその愛の力なのよ!素晴らしいわ!あんな奴に日向は渡さない日向は私のもの日向はまた好きって言ってくれるわ日向日向日向日向日向日向日向日向日向日向日向日向日向日向日向日向日向日向日向日向日向日向日向日向日向」ブツブツ

    日向(問題はソニアとか先生とかをどうするかなんだが、これはもう)「二人共貰ってやるしかないかもしれないな」

    菜摘「!?」

    サトウ「ふ、二人共って...///」

    日向「うん、もう全員嫁に貰ってやろう!」

    サトウ「だ、大事な時に限って優柔不断になるところも日向らしいわね...///」ギュッ

    菜摘「...///」ギュッ

    日向(でもソニアはあれか、王室か。仮に俺が王室に入ったとしてぽっと出の外国人と結婚したってことで国民からの支持が落ちてしまったら...いや、そんなことを考えたら終わりだ!寧ろ俺が来て良かったと考えさせるんだ!...でもペコとの幸せな生活はどうしよう。ソニアがあれだからな、どうするべきか...)ウーン

    ーーーーー

    日向「...そうだ!東条に頼んで独立国家を作らせてもらえば良いのか!!」

    菜摘「日向ぁ...そこはだめぇ...❤」ギュー

    サトウ「離さない離さない離さない離さない離さない離さない離さない離さない離さない」ギュムムムム

    日向「...何があった」

    数十分後

    日向「何とか菜摘とサトウから離れることが出来た。あの二人は俺に抱きついたまま寝ていたようで、菜摘とサトウの言っていた言葉から色々推理した結果俺はかなりやばい事を言っていたようだ。嫌な予感しかしない」

    日向「...早めに逃げよう」

    行く場所>>252

    行った場所
    学園前広場→七海ⅹ2
    武道場→辺古山
    図書室→ソニア
    職員室→雪染
    食堂→終里
    予備学科教室→菜摘、サトウ

    行ってない場所
    教室
    音楽室
    日向の自室
    保健室
  251. 252 : : 2018/12/28(金) 13:44:41
    自室
  252. 253 : : 2018/12/28(金) 14:36:26
    さて、日向君の部屋には誰が待ち受けているのやら········今更だけど無自覚でどんどんヤバい状況作ってる日向君が希望トリオの中で一番ヤバいんじゃあないのかな?
  253. 254 : : 2018/12/28(金) 14:45:30
    事あるごとに説明口調で誘導じみた解説してるやつ誰だよ
    キモいからしばらくROMっててくねーかな
  254. 255 : : 2018/12/28(金) 17:27:22
    猫之助です。今回は腐ります。(重要)
    あと選択肢から大浴場が抜けてましたすいません。


    >>252
    ついに来たか、自室...

    >>253
    そうですね。辺古山以外はほとんど意識していない日向は一番ヤバくて危ないですね。

    >>254
    まずROMるって何ですかね?中途半端にしか2ch語知らないから知らない言葉多いんですよ。誰か教えていただけませんかね...


    日向「一回自分の部屋に帰るか」

    ー日向の自室ー

    日向「ただいま...」ガチャ



    狛枝「はあ...日向クンのベッド、日向クンの枕...」ハスハス



    日向「」バタン

    日向「行くか...」

    狛枝「待ってよ日向クン!」ガシッ

    日向「」

    狛枝「日向クン日向クン」ズルズル

    日向「いやあああああああ!!助けてぇぇぇぇぇ!!」

    狛枝「日向クンが来てくれるだなんて僕は何てついてるんだ」バタン カチッ カンカンカン ウィィィィィン

    日向「ドアを固定するな狛枝ァ!!」

    狛枝「今の僕ならどんな絶望的な出来事があっても笑っていられるような気がするよ」

    日向「狛枝さーん。この縄を解いて下さーい」

    狛枝「日向クン。あっはっはっはっは!」ヌギヌギ

    日向「服を脱ぐな!」

    狛枝「日向クン、ボクは今から日向クンを襲うんだ。どうかな?興奮する?」ヌガセヌガセ

    日向「しない!全くしない!寧ろ気持ち悪い!!あと脱がすな!!」

    狛枝「こんなボクでも欲情してくれるだなんて日向クンは優しいんだね」ローショントロー

    日向「してねえからな!?話を聞け狛枝!」

    狛枝「ボク初めてだから優しくしてね...」

    日向「掘ろうとしている奴が言うなァ!!」

    日向(ヤバい。このままだと間違いなく狛枝に掘られる。どうにかして切り抜けなければ...とりあえずどうするか...)

    1.形勢逆転を狙う
    2.どうにかして逃げる
    3.諦めて掘られる

    アンケートです。腐っている皆様方にもサービスするということを言ったのでこうしました。普通に女子との絡みを期待している皆様すいません。締切はいつも通り次の僕の投稿(23:00~明日の5:00大幅に遅れる場合もあり)迄です。よろしくお願いします。
  255. 256 : : 2018/12/28(金) 19:04:19
    ここは1が安全かな?
  256. 257 : : 2018/12/28(金) 19:11:51
    3で     ウホッ
  257. 258 : : 2018/12/28(金) 19:21:58
  258. 259 : : 2018/12/28(金) 19:36:00
    2で
  259. 260 : : 2018/12/28(金) 19:56:44
  260. 261 : : 2018/12/28(金) 23:50:13
    >>256>>257>>258>>259>>260
    アンケートの結果1が一票、2が三票、3が一票となりましたので2の「どうにかして逃げる」を採用させて頂きます。


    日向(そう、こういう時は...)



    日向(どうにかして逃げる!!)



    日向(まず縄を抜けます)スルスル

    日向(次に高速な動きで体勢を整えます)シュバッ

    日向(最後に狛枝にダイレクトアタック!!)ゲシッ

    狛枝「あ"っ!!!?!?」

    日向(この間僅か0.5秒。以上、日向創の0.5秒クッキングでした)

    狛枝「あが...く...///」モジモジ

    日向「大丈夫か、狛枝」

    狛枝「...ひ、日向クンのお陰で何か良いものに目覚めたよ///」ハアハア

    日向「」

    狛枝「もっと、もっと蹴ってよ日向クン!!」ハアハア

    日向「じゃ、じゃあな狛枝。またいつか」ダダダダッバキィ ガチャ バタン

    狛枝「もっと...もっとぉ...///」

    ーーーーー

    日向「あれはヤバい。本当にヤバい」

    日向「あいつからなるべく離れよう」

    行く場所>>262

    行った場所
    学園前広場→七海ⅹ2
    武道場→辺古山
    図書室→ソニア
    職員室→雪染
    食堂→終里
    予備学科教室→菜摘、サトウ
    日向の自室→狛枝

    行ってない場所
    教室
    音楽室
    大浴場
    保健室
  261. 262 : : 2018/12/28(金) 23:54:47
    教室
  262. 263 : : 2018/12/29(土) 03:12:51
    ROMるっていうのは書き込みをしないで読んでいるだけの事だよ
  263. 264 : : 2018/12/29(土) 17:25:08
    注意、何度も何度も場面が飛びます。あとどことなく雑です。


    >>262
    OKです

    >>263
    なるほど。教えて下さりありがとうございます。


    日向「教室に逃げれば誰か助けてくれる筈だ!!」

    ー教室ー

    日向「た、助けてくれ!!」ガララララ

    小泉「!?」ビクッ

    日向「こ、小泉か!!お願いだ助けてくれ!!」

    小泉「え、日向!?」

    日向「狛枝が、狛枝が来る!!」

    小泉「はあ!?何言ってんの」

    <ヒナタク~~~~~~~ン!

    日向「説明してる暇は無い!早く匿ってくれ!!」クワッ

    小泉「わ、分かったから早く隠れなさいよ」

    日向「済まない!恩に着る!」

    ーーーーー

    狛枝「日向クン!」ガララララ

    小泉「...ん?狛枝、どうしたの」

    狛枝「あ、小泉さん。日向クンを見なかったかな」

    小泉「日向?あいつは二週間前から行方不明じゃない。知るわけないでしょ」

    狛枝「...ごめんね小泉さん。別の場所を探してみるよ」

    小泉「はいはい、さっさと行きなさい」

    狛枝「日向クンを見かけたら教えてね小泉さん!」ガララララバタン

    小泉「...出てきて大丈夫よ日向」

    日向「本当か!」ガタッ

    小泉「それにしてもなんて所に隠れてるのよ日向」

    日向「なんて所って掃除ロッカーだけど」

    小泉「良く入ったわね...それより何で狛枝から逃げてたの?」

    日向「それはだな...」

    ーーーーー

    小泉「狛枝に襲われた!?」

    日向「おう...」

    小泉「日向、大丈夫なの!?」

    日向「掘られる前に何とか逃げ出せたからな。それでも危ないものは危ないんだが...」

    小泉「無事なら良かった...」ホッ

    日向「それじゃあ俺行くから...」

    小泉「うん。じゃあn...は?」

    日向「何してたか知らないけど邪魔して悪かったな。じゃaガシッ

    小泉「じゃあなじゃないわよ。二週間もどこ行ってたのよアンタは!!」ギリギリギリ

    日向「痛い痛い!!」

    ーーーーー

    小泉「それで、二週間もどこに行ってたの」

    日向「えー、それが記憶に無くてな...」←縄でぐるぐる巻き

    小泉「記憶に無いってどういう事よ」

    日向「サトウにアンテナをもぎ取られたのはお前も知ってるだろ?」

    小泉「知ってるわよ」

    日向「俺らのアンテナってかなり大事な部分でな、それをもぎ取られたりなんかしたら暫く記憶障害になっちゃったりするんだ」

    小泉「へえ...それで?」

    日向「それで二週間の記憶がポロッとな...」

    小泉「...本当にそれだけ?」

    日向「それだけ」

    小泉「...」ダキッ

    日向「へ?」

    小泉「...心配してたんだからああああああ!!」。゚(/□\*)゚。ウワァァァァァァァァァァァァァァァァン

    日向「へ?」

    小泉「付き合ってくれっていきなり告白されて、そのまま二週間も行方不明になって...」

    日向「お、おう...」

    小泉「でも無事で良かったあああああ!!」。゚(/□\*)゚。ウワァァァァァァァァァァァァァァァァン

    日向「よ、よしよし...」ヨシヨシ(。´・ω・)ノ゙

    数分後

    小泉「ぐすっ...ひぐっ...」

    日向「俺が着いてるからな。大丈夫大丈夫...」ナデナデ

    小泉「うん...」グスッ

    さらに数分後

    小泉「...」スヤァ

    日向「寝てる小泉も可愛いな...じゃねえよ何で俺が小泉をヨシヨシしてんだよ」

    日向「...とりあえず部屋に運んどいてやるか」

    ー小泉の部屋ー

    小泉inベッド「...」スヤァ

    日向「これで良し。次は>>265だ」

    行った場所
    学園前広場→七海ⅹ2
    武道場→辺古山
    図書室→ソニア
    職員室→雪染
    食堂→終里
    予備学科教室→菜摘、サトウ
    日向の自室→狛枝
    教室→小泉

    行ってない場所
    音楽室
    大浴場
    保健室

    日向「...パンツは貰っていこう」スッ
  264. 265 : : 2018/12/29(土) 17:35:54
    大浴場
  265. 266 : : 2018/12/30(日) 17:53:17
    多分今日は投稿出来ません。と言うより恐らくここ一週間も投稿できないと思います。理由は上手く書けないからです。勝手に休んですいません。

    ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いします。
  266. 267 : : 2019/01/01(火) 00:00:00
    あけましておめでとうございます。
    今年もよろしくお願いします。
    ということで俺からみんなへのお年玉だぞー。(価値は無し)
    一週間休むかもしれない?あれは嘘だ。なんにしてもとりあえず戻ってきました。
    やはり薄っぺらい文章に注意。


    >>265
    大浴場了解

    日向「時間的にはまだ早いけど風呂に入りに行こう」

    ー大浴場前ー

    西園寺(ビッグバン)「うえええええええええん!!小泉おねぇがいないから着付けが出来ないよおおおお!!」・ °(° ´Д`°)° ・

    日向(風呂前の西園寺が邪魔で入れねえええええええ!!)

    西園寺「どうしてこんな時に限って日向おにぃもいないのよ!!もう!!」(○`ε´○)プンプン!!

    日向(どうしてはこっちの台詞だ!!)

    西園寺「せっかく成長期が来たから見せつけて悩殺してやろうと思ったのに!!」

    日向(本当に成長したな西園寺。特に胸とか)

    西園寺「この胸ならおにぃもイチコロだよね」ε-(`・ω・´)フンッ

    日向(胸か...とりあえず声を掛けてみよう)

    日向「おーい」

    西園寺「誰だゴルァ!!...日向おにぃっ!?」

    日向「そうだ、俺だぞ」

    西園寺「か、帰ってきてたの...?」

    日向「ああ、今日帰ってきたんだ」

    西園寺「へえ...そうなんだ」

    日向「心配してくれてありがとな。ただいま」

    西園寺「おかえり...っておにぃの心配なんてしてないから!!」

    日向「ところで俺を悩殺するとか言ってたけどどどうするつもりなんだ?」ニヤニヤ

    西園寺「なっ///なんで知ってるの!?///」

    日向「そりゃ、聞いてたからな」

    西園寺「お、おにぃの変態!!スケベ!!ロリコン!!」



    日向「それは違うぞ!!」|巨乳好き>



    日向「確かに俺は変態のスケベだがロリコンじゃない!!」

    西園寺「はぁ?」

    日向「何故ならば...俺は巨乳好きだからだ!!というか尻派だ!!どっちにしろロリには興味は無い!!」バァン!!

    西園寺「何言ってんの」

    日向「俺は西園寺(のおっぱいと尻)が好きだ!!」

    西園寺「え...!?///」ボンッ

    日向「西園寺(の胸と尻)が好きだ!!」

    西園寺「い、今頃そんなこと言われても嬉しくないし。それに私達はもう恋人同士...///」ボソッ

    日向「それじゃ、俺風呂に入るから」

    西園寺「...///」ギュッ

    日向「ん?」

    西園寺「...///」ギュー

    日向「離してくれ西園寺、風呂場に行けない」

    西園寺「駄目」ギュウウウ

    日向「なんでだよ」

    西園寺「おにぃは私の彼氏なんだから私と一緒にお風呂に入らなきゃ行けないの」ギュムゥ

    日向「なんだよそれ」

    西園寺「入るの!!」ギュムムムム

    日向「分かった。分かったけど西園寺が男子風呂に入る訳には行かないだろ?そこはどうするんだよ」

    西園寺「もちろんおにぃが女子風呂に入るに決まってんじゃん」

    日向「はぁ!?何言ってんだよ。そんなことしたら俺もお前もどうなるか...」

    西園寺「うるさい。入るって言ったら入るの」グイグイ

    日向「えぇ...」
  267. 268 : : 2019/01/01(火) 21:33:26
    ー女子風呂ー

    西園寺「ほら、洗って」←全裸

    日向「いや、それは流石に...」←全裸

    西園寺「むうぅぅ...それなら私が日向おにぃを洗ってあげる」ムニュン

    日向「へ?」

    西園寺「気持ちいいでしょ日向おにぃ」ムニュンムニュン

    日向「な、何してるんだ西園寺!?」

    西園寺「日向おにぃを洗ってるの」ムニニニ

    日向「は?...へ?...」

    西園寺「日向おにぃならこのおっぱいを好きに出来るんだよ?」ムニーン

    日向(くっそ、なんだこの柔らかいおっぱいは!?正直ペコのより気持ち良い!!あ、ヤバい...)ギンギン

    西園寺「ん...ん...///」ムニンムニン

    日向(あががががが...り、理性が...)ギンギン

    西園寺「日向おにぃのおちんちん勃起してるね...こうしてあげるっ!」ムニィ!

    日向(耐えろ...耐えるんだ日向創...っておっぱいで挟むな!!そうだ、落ち着くんだ。そして...)

    1.洗いっこ(意味深)をする。
    2.このまま襲われる。
    3.逃げる。

    やって参りましたアンケートのお時間です。締切はいつも通り。選択肢は上記の三つからですが他に案があるならそちらでも良いです。(多数決だから選ばれないかも知れませんが...)あとじゃんじゃんコメントして言ってください。というわけでよろしくお願いします。
  268. 269 : : 2019/01/01(火) 22:42:52
    無論1で。そしてあけましておめでとうございます!!!
  269. 270 : : 2019/01/02(水) 21:25:47
    すまん。今日も更新出来んわ。明日はする、許して。

  270. 271 : : 2019/01/03(木) 21:27:14
    エロが中途半端です。すいません。


    >>269
    ありがとう...ありがとうコメント。1了解。そしてあけおめ。


    日向(そして、西園寺を洗ってあげないとな!)モミッ

    西園寺「ひゃあっ!?」ビクッ

    いきなり日向に胸を揉まれ西園寺は動揺してしまう。

    西園寺「な、何してんのよ日向おにぃ!!」

    日向「西園寺の体を洗ってるんだが...駄目だったか?」モミモミ

    西園寺「...良い///」

    日向「それなら良いだろ」モミモミモミモミ

    西園寺「よ、良くない...///」

    日向「そんな顔で言われても全く説得力無いぞ」モミモミ

    西園寺「んっ...///」

    日向がテクニシャンだったのか西園寺が感じやすかったのか西園寺は蕩けた顔になっている。

    日向「胸を揉まれるだけでそんな顔になるなんて淫乱なんだな、西園寺」モミモミ

    西園寺「そんな訳ないっ///」

    日向「嘘つけ、それならどうして俺の事を洗うだなんて言ってパイズリしてんだよ」モミモミ

    西園寺「それはっ...///」

    日向「言い返せないだろ?それじゃあ揉ませてもらうぞ」モミモミ

    西園寺と洗いっこ(意味深)をした!!

    ー風呂場の外ー

    西園寺「おにぃ!!」

    日向「ん?どうした西園寺」

    西園寺「お、おにぃは私とその...と、とにかくそういう事をしたんだから責任取ってよね!!///」

    日向「お、おう...?」

    ーーーーー

    日向「次はどこに行こうか...」

    行く場所>>272

    行った場所
    学園前広場→七海ⅹ2
    武道場→辺古山
    図書室→ソニア
    職員室→雪染
    食堂→終里
    予備学科教室→菜摘、サトウ
    日向の自室→狛枝
    教室→小泉
    大浴場→西園寺

    行ってない場所
    音楽室
    保健室
  271. 272 : : 2019/01/03(木) 22:09:56
    保健室で
  272. 273 : : 2019/01/04(金) 17:10:35
    ※注意※
    色々おかしい。


    >>272
    了解です。


    日向「保健室だな!!」

    ー保健室ー

    日向「失礼します!!」ガラララッ!

    罪木「ひぇっ!?」ガシャン!

    罪木「うわぁっ!?」ツルッドテン!

    罪木「す、すみませぇん...」

    日向(今日も見事なまでのドジっぷりだな)

    罪木「え、えっと、助けてくださぁい...」

    ーーーーー

    罪木「ありがとうございます」

    日向「こんくらいどうってことねえよ」

    罪木「えへへ、そうですよね。日向さんと私はもう婚約者ですもんね。だから日向さんは私のことを助けてくれるんですよねぇ。えへへへへへ...」

    日向「その事なんだが罪木実h罪木「でも残念でしたねぇ」

    罪木「日向さんがいなかった二週間で私は盾子様のものになっちゃったんですよぉ」ゼツボウアイ

    日向「あ、うん」

    罪木「日向さん、絶望しましたかぁ?」

    日向「...ごめん、何言ってるか分かんないんだけど」

    罪木「...え?」

    日向「最初に俺と罪木が婚約者だって言ったよな」

    罪木「はい、今は盾子様のものですけど」

    日向「記憶に無いぞそんなこと」

    罪木「は?」ハイライトオフ

    日向「だから江ノ島のものって言うなら好きにしてくれってことなんだが...罪木?」

    罪木「日向さんが私との事を忘れただなんておかしいですね。浮気して仲直りしてさらにら~ぶら~ぶになるはずだったんですがねぇ...」ブツブツ

    日向「罪木?返事してくれ罪木」

    罪木「日向さんに惚れ薬を飲ませたら治りますかねぇ?それか自白剤でも...」ブツブツ

    日向「返事がないならもう行くけどいいか?」

    罪木「本当は愛してるのに好きにしろだなんて日向さんは本当にSですねぇ。そこがすきなんですけど...」ブツブツ

    日向「返事は無いし良いのか?...それじゃあ、じゃあな罪木」ガララララ

    数分後

    罪木「日向さんは私のことを愛していますよね!!」

    シーン

    罪木「...あれれぇ?日向さんがいませんねぇ。どこに行ってしまったんでしょうか...」

    罪木「きっと好きでしょうがなくて逃げてしまったんですねぇ。そうに決まってます」





    狛枝「それは違うよ!!」ネットリ
  273. 274 : : 2019/01/05(土) 17:51:12
    最近投稿出来ない日が多くてすまん。スランプ的な何かに陥ってるんだわ。場合によっては2日に1回とか3日に1回みたいになってしまうかもしれん。
  274. 275 : : 2019/01/06(日) 21:37:10
    最近色々あって投稿出来なくてすまん。今回はかけたので投稿させてもらう。
    いつもつまらない自己満足の文章を読んでくれてありがとうございます。これからもよろしくお願いします。


    罪木「狛枝さん...?」

    狛枝(決まった...!!)

    罪木「あの...決めポーズで登場するのは良いんですけど...」

    狛枝「...」キメポーズ

    罪木「包帯だらけで点滴をつけた状態で言われても...その...」

    狛枝「そんな事はどうでもいいんだ。罪木さん、君は日向クンが君のことを好きでたまらないからそのまま逃げてしまった。そう言ったね?」

    罪木「はい。日向さんは私のことを愛してくれているんですぅ。そして将来は日向さんと一緒に...えへへへへへ...」ハイライトオフ

    狛枝「でもそれなら好きにしろだなんて言わないよね?」

    罪木「...」

    狛枝「それに罪木さんはこうとも言ったよね。自分は江ノ島さんのものになった。って」

    罪木「...」

    狛枝「そしてこれ」つ写真

    罪木「...!?な、なんですか...これ...」

    狛枝「見たら分かる通り、日向クンと辺古山さんの事後の写真だよ」

    罪木「狛枝さん...これ、合成写真ですよね?」

    狛枝「残念だけど違うよ...」

    罪木「嘘...そんな...」

    狛枝「それじゃあボクは行くから、じゃあね罪木さん」ガララララ ガタン

    罪木「...日向さんはどうして辺古山さんとしたんですかねぇ?」

    罪木「きっと日向さんは辺古山さんに騙されてるんですよぉ。そうに決まってます...」

    罪木「待っててください日向さん。目を覚まさせてあげますよぉ...」ハイライトオフ

    ーーーーー

    日向「今誰かがとんでもない事をしようとしている気がする...」

    日向「それはともかく最後は音楽室だ!!」
  275. 276 : : 2019/01/07(月) 18:34:46
    ー音楽室ー

    日向「澪田、邪魔するぞ」ガララララ

    澪田「久しぶりっすね創ちゃん!!でも唯吹は今作業をしてるっす。なるべく邪魔しないようによろしくっす」

    日向「作業って何してるんだ?」

    澪田「さっきギターを弾いてたら弦が切れちゃって、新しい弦に張り替えてるところなんすよ」

    日向「そうなのか。なんか手伝うか?」

    澪田「お、手伝ってくれるんすか!?それなら~唯吹のことをギューって抱きしめてしてくださいっす!!」

    日向「抱きしめることが手伝いになるのか?」

    澪田「ふっふっふっ...唯吹には創ちゃんが抱きしめてくれれば作業効率が50%跳ね上がるという機能がついてるっす。だから創ちゃん、遠慮なく抱きしめるっす!!」

    日向「ぎゅー...」ギュー

    澪田「ふぅ~...至福っす~...」

    数分後

    澪田「終わったっすよ創ちゃん!!褒めて褒めてー!!」

    日向「良くここまで頑張ったな、澪田」ナデナデ

    澪田「ああ~...創ちゃんに撫でられる日が来るなんて...至福っす...」トローン

    日向「このナデナデが終わったら俺は帰るけど澪田はどうする?」ナデナデ

    澪田「あ~...そうっすねぇ...唯吹も創ちゃんの部屋に行かせてもらおうっすかねぇ...」トローン

    日向「それならこのナデナデの続きは部屋でになるが...」

    澪田「すぐに行くっすよ!!」

    澪田「あ、でも...はいっ!!」パッ

    日向「?」

    澪田「恋人繋ぎで行くっす!!」

    日向「...はいはい」ギュッ


    次からエピローグ(本編)ですっ!!
  276. 277 : : 2019/01/07(月) 20:50:20
    澪田はマトモだったか······そして次からエピローグという名の本当の始まりというわけですね
  277. 278 : : 2019/01/08(火) 21:57:29
    最初は苗木編で行くぜ!!


    >>277
    苗木→初デートという名の本編
    日向→ハーレムという名の本編
    最原→修羅場という名の本編


    苗木編

    ーとある駅前ー

    腐川「30分も遅れて、心配したのよ!!」

    苗木「ご、ごめん冬子ちゃん...」

    腐川「...もう、良いから行くわよ」

    苗木「うん...」

    ーら〇ぽーとー

    ーの中の本屋ー

    苗木「冬子ちゃんのおすすめの本って何?」

    腐川「そうね...普段苗木は本を読まないのよね?」

    苗木「うん、読むとしたら漫画ぐらいかな」

    腐川「それならライトノベルとかがおすすめね。アニメや漫画の原作が結構あったりするから原作とアニメや漫画のストーリーの違いを楽しめるわ。あんまり読んだことはないけど...」

    苗木「ありがとう冬子ちゃん!!ライトノベル読んでみるよ!!」

    冬子「ある程度慣れたら他のジャンルも読んでみなさい。推理小説とか恋愛小説とかも面白いから」

    苗木「うん!!」

    ーら〇ぽ内の服屋ー

    苗木「冬子ちゃん、この服とか絶対似合うよ!!」

    腐川「こ、こんな綺麗な服私なんかに似合うわけがないじゃない!!」

    苗木「大丈夫!冬子ちゃんなら絶対に似合うよ!!」グイグイ



    こまる「何やっとんじゃこのクソ兄貴ィィィィィ!!」バキィ



    苗木「ゴハァッ!?」彡つ))Д`;)…;,’:.

    こまる「ていっ!ていっ!」

    苗木「」ピクピク...

    腐川「」

    こまる「大丈夫冬子ちゃん、怪我は無い?」

    腐川「...何でまたこの流れになるのよぉぉぉぉぉぉ!!」

    ーサイ〇リアー

    苗木「やっぱりサイゼは最高だね!!」

    腐川「何でサイゼリアなのよ...」

    苗木「友達のボッチ(自称)に連れてって貰ったんだけどその時に食べたミラノ風ドリアが美味しくて...」ハニャーン

    腐川「すごい友達がいたものね...」

    苗木「他のメニューも美味しくて安めだからよく行くようになったんだ」

    腐川「確かに美味しいわね...」

    苗木「でしょ!!」

    ー後ろの席ー

    こまる「今のところは問題と言った問題はありませんね。パスタうま」モグモグ

    十神「苗木が30分も遅れたこととお前が苗木に殴りかかって謎の茶番劇を起こしたこと以外はな」

    こまる「にしてもよくバレませんね私達」

    十神「確かにな」

    こまる「...」

    十神「...」

    こまる「話すことが全くないですね...」

    十神「そうだな...」

    こまる「...そう言えば十神さんも委員会の入ってるんですよね。なんで入ったんですか?」

    十神「最初は...最初は入れば苗木により近づけると思った...だが入ってから考えてみると阿呆らしく思えてきてな。抜けようとは思ったが霧切に脅されてこのままな...そういうお前はどうなんだ」

    こまる「私はお兄ちゃんがに幸せになってもらいたいからあそこに入っている人達がお兄ちゃんのお嫁さんにふさわしいのかを見極めようと思って入りましたね。あとはお兄ちゃんについての情報が得られるのでそのままです」

    十神「なるほどな。全ては兄の為というわけか...」

    こまる「そこまでではないですよ。十神さんも立派な...立派な?そんなに立派でもないですね(笑)」

    十神「その通りだから何も言い返せないのが癪だな...」イラッ

    こまる「まあまあまあまあ、十神がイライラしている内にお兄ちゃん達がいなくなっちゃいますよ。というかもういませんよ」

    十神「...何!?」クルリ

    スッカラカーン

    十神「おい、どういう事だ説明しろ苗木(こ)!!」

    こまる「いやぁ、ちょっと前に気づいたんですけどねぇ...」

    十神「ならばなぜその時に言わなかった!!」

    こまる「ほら、十神さんって話を遮ると怒るじゃないですか。だから言いにくいなーって」

    十神「俺はそこまで器の小さい男じゃない!!くそっ、金は俺が払う!!こまる!!貴様は先にいって苗木と腐川を見つけてこい!!」

    こまる「はーい!」
  278. 279 : : 2019/01/09(水) 22:16:56
    一方その頃...

    ー学園内のどこかー

    霧切「ではこれより、第753回苗木きゅんを語る会を始めます」

    舞園「いえーい」パチパチパチパチ

    戦刃「いえーい」パチパチパチパチ

    朝日奈「い、いえーい...?」パチパチ...

    霧切「と、そのまえに、メンバーがたった4人だけってどういう事かしら...」

    舞園「もう冬休み入っちゃいましたからねー、しょうがないですよ」

    朝日奈「まあそれぞれ事情があるみたいだし...」

    霧切「それにしても少な過ぎる気がするのだけれど、それは一旦置いといて議題に入ります。今回の議題は【苗木きゅんの個性を活かそう】では考えてみましょう」

    舞園「その場合、まずは苗木きゅんの個性を見つけるところからになりますよね」

    朝日奈「苗木の個性、苗木の個性...あ!小さいこととか!!」

    霧切「ではそれを活かす方法はあるのかしら?」

    朝日奈「...無いね」

    舞園「それじゃあ他には何がありますかね...」

    戦刃「可愛い...」ボソッ

    霧切舞園朝日奈「!!」

    戦刃「苗木くんは可愛い。小さいことも含めて可愛い」

    霧切「どうしてこんな初歩のことを忘れていたのかしら...」

    舞園「苗木きゅんは可愛い...その通りですね...」

    朝日奈「そ、それじゃあその可愛いところをどうやって活かすの?」

    戦刃「...分からない」

    霧切「そうなるわよね...」ハァ...

    舞園「...」ウーム

    朝日奈「どうしたの舞園ちゃん?」

    舞園「なんか引っかかるんですよね。可愛い...可愛い...」ウーム

    朝日奈「頑張って!思い出して!」

    舞園「...霧切さん、そういえば前に苗木きゅんを女装させた時の写真がありましたよね?」

    霧切「ええ、ここにあるけれどそれがどうかしたのかしら?」つ苗木の女装写真

    舞園「それ見て何か思いつきません?」

    霧切「...」ジー

    霧切「...!」

    舞園「解りましたか?」

    霧切「ええ、謎は全て解けたわ」

    朝日奈「?」( ˙꒳​˙ )???

    戦刃「?」( ˙꒳​˙ )???

    舞園「では霧切さん、その答えをどーんと言っちゃってください!!」

    霧切「苗木きゅんの可愛さを活かすためには...」



    霧切「苗木きゅんを女子にしてしまえばいいのよ」



    朝日奈「」

    舞園d('∀'*)

    戦刃「苗木くんが女子に...?」

    霧切「そうよ、苗木きゅんの可愛さを活かすには苗木きゅんを女子にする。つまり苗木くんを女体化するしかないのよ。幸いこの学園には専門を持たない超高校級の医師がいるわ。弱みを握るか学園長の力を使えばすぐにでも性転換手術をしてくれるでしょう」

    舞園「それなら私はにょた苗木きゅんの服を用意しますね!」

    霧切「よろしく頼むわ。では手術のためにすぐに用意しなくてはならないので、これにて第753回苗木きゅんを語る会を終わります」

    舞園「ありがとうございました!」ペコリ
  279. 280 : : 2019/01/09(水) 22:19:16
    次は日曜日の夕方まで投稿出来ないかもしれん。それでも罪木ちゃんの番外編を投稿出来るように書いてみるが...すまん。
  280. 281 : : 2019/01/13(日) 17:14:28
    戻ってきたぞ!!最原編の前にちょっと小話書くぞ!!


    番外編 罪木、相談する

    >>273の直後のー保健室ー

    罪木「日向さんが私のことを好きじゃないだなんて有り得ません日向さんは私のことを愛しているんですきっと狛枝さんがおかしいんです日向さんは私のことを許してくれます日向さんは最後には私のところに戻ってきてくれるんです...」ブツブツ

    江ノ島「罪木センパーイ、怪我しちゃったので治療して下さーい」ガララララ ||.c( ゚ω゚`|

    罪木「え、あ、はいぃ...」

    ーーーーー

    罪木「これで処置は終わりですよぉ...」

    江ノ島「ありがとうございます罪木センパイ。ところで今日は元気ないっすね、どうしたんですか?」(*´・д・)?

    罪木「そ、そんなことないですよぉ...」

    江ノ島「でもいつもなら『すぐ治療します盾子さまぁ❤』って来るじゃないですか、なのに今日は気の抜けた返事だけですごい落ち込んでるように見えますよ」(・ω・`)

    罪木「分かりますかぁ...?」

    江ノ島「わかりますよ、私、センパイのことはかなり知ってるつもりですよ。といってもたった2週間の付き合いですけど...」(´・д・`)

    罪木「あの、それじゃあ相談にのって頂けますか...?」

    江ノ島「この私様に任せなさい!!」\\\ ٩( 'ω' )و ////

    罪木「それでは...」

    ーーーーー

    江ノ島「なるほど日向センパイに罪木センパイはもう私のものだと言ったら日向センパイに冷たくされてしまったと...」(▭-▭)

    罪木「はい...」

    江ノ島「...それはダメでしょ」( ´ ꒳ ` )

    罪木「すいませぇん...」

    江ノ島「やめとけって言ったのに『日向さんに嫉妬させて私を襲わせるんですぅ!!』の言葉だけで最終的にこっちが折れて[下っ端]って形で入れて上げたんですよ。なのにこの結果って...絶望的すぎて笑えないですよ」(´-д-)-3

    罪木「...すいませぇん」(′;ω;`)

    江ノ島「...まあ任せて下さい。どうにか方法は考えてみるので」( 'ω')

    罪木「ありがとうございますぅ...」ウルウル

    江ノ島「はいはい泣かないの、それじゃあ考えるから少しベッド使わせてくださーい」(^o^)/

    罪木「はいぃ!!」

    ーーーーー

    江ノ島「それで結局なんだけど、自分の気持ちそのまま言っちゃったらどうですかね」σ( ̄^ ̄)

    罪木「へ?」

    江ノ島「色々考えたんですけどね?それが1番手っ取り早い方法なんですよ」(´・ ・`)

    罪木「でも...日向さんは...」

    江ノ島「センパイのことをどうこう言う前にさっさと言った方が良いですよ。じゃないとああいう人はどんどん離れていっちゃいますから」┐(´∀`)┌

    罪木「はい」

    江ノ島「それじゃあ行きますよ!!」٩( ´ω` )و

    罪木「え?」

    江ノ島「日向センパイのところに行くんですよ。ほら、涙拭いて」( ´・ω・`)っはんかち

    罪木「へ?」

    江ノ島「思い立ったが吉日ってやつですよ。LET'S GO!!」٩(ˊᗜˋ*)و

    番外編終わり!!
  281. 282 : : 2019/01/14(月) 18:35:38
    最原編

    ー教室ー

    最原「赤松さん!!」ガララララ

    赤松「あ、終一くん...///」

    最原「ごめん、少し遅くなっちゃった」

    赤松「ううん、いきなり呼び出したこっちも悪いから」

    最原「それで、どうして僕を呼び出したの?」

    赤松「それなんだけどさ...」

    赤松「終一くん、浮気してるよね」

    最原「」

    赤松「浮気は駄目ってあれ程言ったのに春川さんや茶柱さんともヤッちゃうなんて、オシオキが足りなかったのかな?」

    最原「あの...それは...」ガタガタ

    赤松「それじゃ...行こっか」ハイライトオフ

    最原「いやあああああああああ!!」



    春川「何やってるの赤松」



    赤松「...チッ」

    最原「春川さん!!」

    春川「私の終一に何しようとしてたの?」ハイライトオフ

    赤松「は?何言ってるのかな?終一くんは私のものだよ?ね、終一くん」<●><●>

    最原「た、助けて...」((((;゚Д゚))))

    春川「残念、終一はアンタみたいなピアノバカには興味無かったみたいだね。行くよ、終一」ヒョイ

    終一「え、うわあっ!?」

    春川「私と終一は部屋でらーぶらーぶするから、じゃあね赤松」



    東条「私のご主人様に何をしているのかしら」



    最原「いや、またかよ」

    ーーーーー

    茶柱「終一さんは転子のことを愛してるんです、それ以外の女死は終一さんの優しさを勘違いしてるだけのただの女死なんですよ終一さん終一さん終一さん終一さん終一さん」ハイライトオフ

    アンジー「終一はアンジーの神様なんだよ。だから神様の一番近くにいるアンジーのことが好きなんだ。なのにそれも分からないなんて頭壊れちゃってるんだね。にゃははははは」ハイライトオフ

    入間「うるせえ!!終一は俺様nアンジー茶柱「うるさい」ひぐぅ...」ビクンビクン

    赤松「終一くんは私の夫」

    東条「私のご主人様です」

    春川「私の嫁」

    赤松東条「ん?」

    夢野「んあー、結局女子はみんな来よったのう...」

    白銀「地味にすごいよね...」

    夢野「みんながみんなあんな登場の仕方をされたら面倒じゃからな。ああいうネタは三段オチまでで充分じゃ」

    白銀「確かに同じような登場を八回されても見る側としても書く側としても詰まらないだけだからね」

    夢野「んあー、それにしてもこのメンバーだと意味のある会話が出来るのはお前とウチだけなのはちょっときついぞ」

    白銀「最原くんはまだ大丈夫なはずだけど...」チラッ

    最原「そうだ、王馬くんのところのツインテちゃんを紹介してもらおう!そうすれば僕も落ち着いた人生がきっと...」ブツブツ

    夢野「んあ?」ハイライトオフ

    白銀「は?」ハイライトオフ

    夢野「ウチの眷属のくせに逃げようとはいい度胸じゃな、これ以上逃げられんように精神を書き換える魔法を掛けてやろうか」ハイライトオフ

    白銀「最原くんヤり逃げは酷いよ。私とシたならちゃんと責任とらないと、私はもう最原との人生設計は考えてるんだけどなぁ...もちろん逃げるのは許さないから」ハイライトオフ

    最原「こんなハーレム嫌だあああああああ!!」
  282. 283 : : 2019/01/15(火) 18:08:24
    何か中途半端ですが最原編は今回で終わりです。


    白銀「最原くぅぅん...」((((((((((「・ω・)「ジリジリ

    夢野「んあー...」((((((((((「・ω・)「ジリジリ

    最原「ああああ...うわあああああああ!!」ダダダダッ

    ピラッ

    夢野「んあ...?この写真は...」

    白銀「...最原くんの女装写真!?」

    赤松「へえ、そんな写真があるんだ」|’ω’)ヌッ

    春川「女装するぐらいだったらいっその事女子になっちゃえばいいのに」

    東条「性転換させてくれる医者なら心当たりがあるわ。私がそこに終一様の手術を受けてくださるように連絡しておくわ」

    赤松「ありがとう!!東条さん!!」

    夢野「...何だか凄いことになって来たのう」

    茶柱「終一さんが女子に?...そそりますね」ジュルリ

    夢野「転子!?転子ーッ!?」
  283. 284 : : 2019/01/16(水) 21:09:29
    すまん、最近忙しくてな。今日も休む...
  284. 285 : : 2019/01/17(木) 18:33:33
    筆、というか指が進まないのと忙しいのとで中途半端です。


    日向編

    ー日向の自室ー

    日向「ただいま〜」ガチャ

    澪田「お邪魔しますっす〜♪」

    日向「飲み物出すけど何飲む?」

    澪田「じゃあ唯吹はコーラを頂くっす」

    七海(絶)「私もー」ピコピコ

    七海(2)「私もー」ピコピコ

    日向「それじゃコーラ持ってくる...って何でお前らいるんだよ」

    澪田「そうっすよ...ん、千秋ちゃんが二人!?」

    七海(絶)「もう、何言ってるの日向くん。私達はもう恋人同士なんだから合鍵ぐらい持っておくのは普通でしょ」チャリン

    七海(2)「そうそう。それぐらい普通だよ」チャリン

    日向「どこが普通だ。そもそも鍵渡した覚えないぞ」

    澪田「恋人発言については否定しないんすね」

    七海(2)「鍵は作った貰ったに決まってるじゃん。私の全機能を駆使して作ったんだよ!!」ドヤァ

    日向「無駄なことに全機能を使うな」

    澪田「全機能ってなんすか!?」

    七海(絶)「あー、澪田さんに説明した方が良いかもね」

    七海(2)「それじゃあ日向くんよろしく」

    日向「え、俺?」

    澪田「創ちゃん教えてくださいっす。じゃないと唯吹、気になり過ぎて夜も眠れなくなっちゃうっす」

    日向「分かったよ説明するから...」
  285. 286 : : 2019/01/18(金) 22:19:07
    ーーーーー

    澪田「なるほど。つまりこっちの千秋(2)ちゃんはあっちの千秋(絶)ちゃんのコピーってことなんすね!」

    七海(2)「正確にはちょっと違うけどね」

    澪田「かがくのちからってすげー!」

    日向「で、結局お前らは何しにきたんだよ」

    七海(絶)「日向くんに会いに来た」

    日向「...それだけ?」

    七海(2)「うん」

    日向「それだけのために合鍵作って部屋に入ってきたのか?」

    七海(絶)「そうだけど」

    澪田「千秋ちゃん達の愛が深いっすね...」シミジミ

    七海(2)「ここにいるのは私達だけじゃないよ」

    日向澪田「え?」

    七海(絶)「ほら」ユビサシ

    小泉「こんなに散らかして、また掃除しなきゃいけないじゃない。...ちょっとぐらいなら良いわよね。散らかした日向が悪いんだしスンスン...ふぁわあ、日向の匂いぃ...❤」トローン

    日向澪田「」
  286. 287 : : 2019/01/19(土) 22:33:08
    澪田「真昼ちゃんゴミ箱ひっくり返してひたすらティッシュの匂い嗅いでるっすよ...」

    日向「小泉ェ...」

    七海(2)「他のみんなもあんな調子だからね。ほら、あっちにも」ユビサシ


    辺古山「///」モフモフ


    七海(絶)「そっちにも」ユビサシ


    菜摘(inベッド)「...」( ˘ω˘; ) ス、スヤァ…

    サトウ(inベッド)「...」( ・ω˘ )スy……チラッ


    七海(2)「ね?」

    澪田「みんなスペアキー作って来たんすかね...」

    日向「そうだろうな...」

    七海(絶)「とにかく私達以外の人もここにいるの。だから私達もここにいて大丈夫ってことだよ!!」ドヤァ

    日向「人がやっているからって真似しても良いわけじゃないんだぞ」

    七海(2)「でもみんなやってるんだよ?1人や2人じゃなくて"みんな"」

    日向「何人やってるかの問題じゃないんだ。道徳的にいいのかって問題なんだ」

    七海(絶)「駄目?」ウワメヅカイ

    日向「...駄目です」

    澪田「今一瞬迷ったっすよね」

    七海(絶)(よし!日向くんの心が揺れ動いてる)

    七海(2)「駄目...かな?」ウルウル

    日向「ぐっ...だ、駄目だ駄目だ」

    澪田「思いっきり躊躇っちゃってるじゃないっすか!?」

    七海(2)(あと一押し!!)

    七海(絶)(行くよ!七海(2)さん!)

    七海(2)(うん!!)

    七海(絶)「...お願い」ムニュ

    七海(2)「...」ムニュ

    日向「な!なななななな何してるんだ七海!?」

    七海(絶)「ん...」ギュー

    七海(2)「お願い...」ギュー

    澪田「迷っちゃダメっすよ創ちゃん!!ビシッと断るっす!!」

    ナナミンズ「!!」

    七海(絶)「ねえ、澪田さん。澪田さんは何で駄目って言うのかな?」

    澪田「普通に駄目じゃないっすか!!」

    七海(2)「それじゃあどこが駄目なの?」

    澪田「えっと...それは......」ウーン

    七海(絶)「特に駄目な理由はないよね?それに澪田さんも日向くんのことが好きでしょ?」

    澪田「そりゃ唯吹も創ちゃんのこと大好きっすけど...」

    七海(2)「なら遠慮する必要は無いよ」

    七海(絶)「日向くんが好きならその気持ちを抑えちゃ駄目だよ」

    澪田「抑えちゃいけない...」

    七海(2)「自分の気持ちに正直になるべきだよ」

    七海(絶)「人に遠慮して引いちゃ駄目だよ」

    澪田「自分の気持ちに正直に...」

    七海(絶)「澪田さんの中の気持ちを解き放って!!」

    七海(2)「さあ!!」

    澪田「唯吹の中の気持ちを...解き放つ......」

    ーーーーー

    澪田「創ちゃん、唯吹はここにいても良いっすよね?」ハイライトオフ

    ナナミンズ ( *¯ ꒳¯*)どやぁ

    日向「」
  287. 288 : : 2019/01/20(日) 19:23:16
    澪田「創ちゃん、良いっすよね?」

    日向「駄目だ」

    澪田「それならしょうがないっすね...創ちゃん、これを見るっす」っDVDのパッケージ

    日向「そ、それは......」

    澪田「創ちゃんの秘蔵コレクションの一つっす。それで、創ちゃんが良いって言ってくれないと......こうっす」バキッ

    日向「うわあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!」

    澪田「早く答えるっすよ」バキッ

    日向「」チーン

    澪田「あれ?創ちゃん?」バキッバキッバキッバキッ

    日向「」チーン


    七海(絶)「...澪田さん結構鬼畜だね」

    七海(2)「でも私達も思いついてたらしてただろうししょうがない...と思うよ」

    七海(絶)「確かにそうだね」


    澪田「こんなの無くなっても創ちゃんには唯吹がいるから大丈夫っすよ❤」バキッバキッバキッバキッ

    日向「ヤ、ヤメテクレェ...」

    澪田「お断りっす❤」バキッ

    日向「」
  288. 289 : : 2019/01/21(月) 17:31:25
    ーーーーー

    狛枝「助けてクマえもーん!!」ダキッ

    モノクマ「どうしたの凪斗クン。またジャ○アンにいじめられた?」

    狛枝「日向クンを女子にする道具を出してよ!!」

    モノクマ「は?」

    狛枝「日向クンを女子にする道具を出してよクマえもん!!」

    モノクマ「何言ってるのか分からないよ凪斗クン」

    狛枝「説明すると...」

    ーーーーー

    モノクマ「なるほど、狛枝クンは日向クンを襲おうとして返り討ちにされたんだね」

    狛枝「そうなんだよモノクマ」

    モノクマ「でもそれと日向クンを女子にすることがどう繋がるのかが全く分からないよ」

    狛枝「これはボクの考えなんだけどボクが日向クンに拒まれた理由は日向クンが男子だったからだと思うんだ」

    モノクマ「うん」

    狛枝「だから日向クンが女子になれば良いってことだよね!!」

    モノクマ「」

    狛枝「だから日向クンを女子にしてよモノクマ〜」

    モノクマ「う〜ん...まあ面白そうだしやってみるよ」

    狛枝「ありがとうモノクマ!!」

    モノクマ「良いってことよ」

    狛枝「それじゃあボクは待ってるよじゃあねモノクマ!!」



    モノクマ「...ボクは日向クン"だけ"を女子にするつもりはないからね。狛枝クン...うぷぷぷぷぷ」
  289. 290 : : 2019/01/22(火) 16:43:56
    数日後

    日向「」

    最原「」

    苗木「ねえねえ日向クン最原クン聞いてよ!!前に冬子ちゃんとデートに行った時に予め用意してたプレゼントあげたんだけどそしたら冬子ちゃん喜んでくれたんだ!!」

    最原「あ、うん...」ゲッソリ

    日向「」ゲッソリ

    苗木「あれ、最原クンと日向クン、痩せた?」

    最原「ははは...ここ数日で色々あってね...」ゲソッ

    日向「俺のコレクション俺のコレクション俺のコレクション俺のコレクション」ブツブツ

    苗木「日向クンとかかなり重症みたいだね」

    最原「確かにね...」ゲッソリ

    日向「」チーン

    最原「苗木君」

    苗木「なに?最原クン」

    最原「ハーレムって難しいね...」

    苗木「...そうだね」



    ーENDー
  290. 291 : : 2019/01/22(火) 16:50:20
    このssを書き始めて二ヶ月、ようやく終わりました。

    途中、これやるつもりです!!とかこれはする予定だったんですよ〜みたいなことを言ってましたがなんかほとんど出来ませんでした。

    次のssの話になりますが、次はエルファバ先生(http://www.ssnote.net/users/nori?p=1)から許可を頂き、エルファバ先生の溜めていたタイトルの中から一つを貰い、それを書かせていただきます。

    途中忙しくなったりして更新が出来ない日もありましたがそんな時でも待っていて下さったり、なんの脈絡も無く、いきなり出てきた安価にも対応して下さった読者の皆様、ありがとうございました。

    感想お待ちしております。

    では次のssでお会いしましょう、さようなら。

▲一番上へ

名前
#

名前は最大20文字までで、記号は([]_+-)が使えます。また、トリップを使用することができます。詳しくはガイドをご確認ください。
トリップを付けておくと、あなたの書き込みのみ表示などのオプションが有効になります。
執筆者の方は、偽防止のためにトリップを付けておくことを強くおすすめします。

本文

2000文字以内で投稿できます。

0

投稿時に確認ウィンドウを表示する

著者情報
E3-

猫之助(;0w0)

@E3-

この作品はシリーズ作品です

ハーレム報告会シリーズ シリーズ

「ダンガンロンパ 」カテゴリの人気記事
「ダンガンロンパ 」カテゴリの最新記事
「ダンガンロンパ 」SSの交流広場
【sn公式】ダンガンロンパ交流広場