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  1. 1 : : 2018/08/10(金) 20:12:09
    どうもー!サナティです!今回は、多分私の話の中で初の現パロ(?)です!しかも、転生です。転生物多くない?と思った貴方!そんな事は、気にするな。それではどうぞ!
  2. 2 : : 2018/08/10(金) 20:22:07
    私には、前世の記憶がある。しかも、男としての……。
    あ〜もう!考えても仕方が無い!
    最初は、びっくりしたが、徐々に、この身体にも、慣れていった。でも、前世の記憶や癖などの事が、出たり、して大変だったけど、何とか、乗り越えたよ!
    失礼。前世では、巨人などがいた。
    あと一言。みんな仲良くしてるかな。
    『この事』を忘れて・・・。
  3. 3 : : 2018/08/10(金) 21:31:53
    1話 転校生

    ???「ミカサ!」

    ミカサ「何?アルミン。」

    アルミン「今日、転校生が来るらしいよ。」

    ミカサ「本当に?」

    いつもなら、こういう事には、興味を持たないが、転校生の話は、違かった。

    ミカサ「エレンかも知れない。」

    そう答えると、「今すぐに学校に行こう」と言い僕の手を掴み走っていった。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    そして時間を上り、遂にこの話が来た。

    キース「転校生が来るのは知ってる奴もいるが、今日、此処に、転校生がいる。入ってこい。」

    ガチャ

    そしてその音と共に希望という名の灯火が消えた。

    そこに居たのは誰もが、可愛いと思うほどの美少女が立っていた。だが、その子の、名前には、誰もが、驚いた。

    エレン「どうも!おはようございます!今日から、この中学校に通うことになりました!『エレン・イェーガー』です!宜しくお願いします!」

    みんな「え?(は?)」

    そう反応しても、可笑しくなかった。何故ならば、前世で共にしてきた仲間が性別が違く、性格も全くを持って、違っていた。記憶が、無いのかって言うくらいに……。

    キース「これからも仲良──。」

    ???「ちょっと待てーい。」

    ???「何だよ。その姿。」

    ???「もしかして、女装に目覚めちまったか?」ww

    そう、言っていたのは、馬面が特徴の
    『ジャン・キルシュタイン』と言う問題児だった。
    だが、返ってきた言葉は、周りにとって予想外のことが、返ってきた。

    エレン「何の事を言ってるんですか?初対面の人に、馴れ馴れしく、離さないでください!」プクー

    そう言うと、あざとさMAXの頬を膨らませた。

    みんな「は?」

    ジャン「はぁー?どう言う意──」

    キース「キルシュタイン……。」

    ジャン「え?」

    キース「……」ストレート頭突き

    頭突きを食らうと、ジャンは気絶した。

    キース「取り敢えず、イェーガーとは、仲良くしろよ。」

    そう言うと、キースはジャンを連れ、教室を、後にした。

    ガタッ

    エレン以外(ご愁傷様です。)

    エレン「ハハハッ!」

    みんな「?!」

    エレン「やっぱり、ジャンはいつの時代でも変わんないね!」

    そう、エレンが言うと、皆は力が抜けた様に肩を落とした。

    エレン「?」

    エレン「みんな、固まってどうしたの?」

    そう言うと、我に返ったようにしてると、1人が言葉を発した。

    アルミン「本当にエレンなのかい?」

    エレン「そうだよ、アルミン!」

    アルミン「じゃあ、何で最初は、あんな感じだったの?」

    エレン「キース先生が、記憶が無さそうだから。」

    アルミン「そうなのか。」

    エレン「後、さっきみたいな性格で、これから暮らしていくから、先生達が記憶を持ってても、言わないでね!言ったら、渋々キツーーイお仕置きをして上げるね!」ニコッ

    ミーナ「キツいお仕置きってどんな感じですか」ニヤニヤ

    その後、エレンが質問を投げたあと、ユミルが乗ったかのように

    エレン「何か、丁度いい、サンドバック、無い?」

    ユミル「有りますとも。」ニヤニヤ

    ライナー「何か、嫌な予感。」

    ユミル「この、ライナーという、名のサンドバックがありますよ。」ニヤニヤ

    ライナー「え?」

    エレン「え?でも、ライナーは、何もやってないよ!」

    ライナー(かわいい。」

    エレン「ふぇぇ///」

    みんな(か、かわいい。この子、何処に売ってるの?!)

    ガラッ

    エレン以外「ん?・・・え?」
    ※エレンは高校生の割には、小さく、周りが、取り囲んでいるから見えない。
    (159cm)
  4. 4 : : 2018/08/10(金) 21:35:32
    話が飛びすぎですかね?何とか、改善させたいです!頑張ります!
  5. 5 : : 2018/08/11(土) 00:11:35
    2話 美少女?!
    エレン以外「ん?・・・え?」

    そう皆が、反応する方を見ようとするが見えない。

    ???「このクラスに、転校生が来てると聞いたが、『エレン』か?」

    ???「『リヴァイ』はいつも、転校生が来たら、エレンかー。って聞くもんね。」

    この時、エレンはリヴァイと聞いた瞬間、女の子特有の悪戯精神が、出てきた。

    エレン(いいこと思いついた。)ニヤニヤ

    リヴァイ「『ペトラ』うるせぇぞ。っでどうなんだ。」

    ミカサ「このクソチビ。」

    リヴァイ「あっ?うるせぇ。前世よりは、身長伸びた。この腹筋女。」

    エレン「誰か呼びましたか?」

    アルミン「何やってるの?!」小声

    エレン「面白いこと思いついた」フフフッ

    アルミン「はぁー。程々にね。」小声

    リヴァイ「あ?誰だ?テメー。」

    エレン「貴方が呼んだんでしょ。それくらい、頭に入れときなさいよ。」

    リヴァイ「あ?誰がお前を呼ぶか。」

    エレン「貴方が『エレン』って呼んだんでしょ。」

    リヴァイ「俺が呼んだのは、イェーガーの方だ。」

    エレン「じゃあ、言い換える。いや入れ替えます。私が、リヴァイ『兵長』が思ってる、エレン・イェーガーです!」

    リヴァペト「え?(は?)」

    ペトラ「ほ、本当にエレンなの?」

    エレン「そうですよ!正真正銘エレン・イェーガーです!」

    ペトラ「凄い、美少女わね!」

    エレン「え///そうかな////えへへ///」

    ペトラ「そうよ!自信もった方がいいよ!」

    色々な人に、褒められて嬉しい!しかもかわいいって言われた。えへへ。あれ、自信を持ったってことは、もっと可愛くなれるよね。なら今から可愛くなろう。
    そして私は途切れてはいけない一線が途切れた気がした。そしてそこから私の理性は、途切れた。

    ペトラ「ど、どうしたの?エレン。」

    アルミン「エレン!どうしたの?」

    ベルトルト「エレン。どうしたの?」

    エレン「えへへ。今の私、かわいいよね!ペトラ『お姉ちゃん』!」

    エレン以外「?!」

    エレン「どうしたの?みんな?アルミンお兄ちゃんも、ミカサお姉ちゃんもどうしたの?」

    エレン以外(ヤバい。エレンが壊れた。)

    ユミル「案外こっちの方がいいんじゃね。」

    男子共々(ヤバい。理性が。)

    エレン「ヤッター。ユミルお姉ちゃんが反応してくれた!」

    ユミル「ぶふぉあ」鼻血

    アルミン「エレンごめんね。」

    エレン「え?」頬ビンタ

    エレン「アル…ミン、お兄……ちゃんどうし…て。」バタッ

    そしてこの後アルミンは、全力でみんなにエレンを叩いたことを土下座で誤った。
    それでエレンは、この学校初めての日を、保険室で過ごした。

  6. 6 : : 2018/08/14(火) 21:28:27
    くっ····かわいい···だとガクッ

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著者情報
Shougooshou16

サナティ・スカーレット

@Shougooshou16

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