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転生したら進撃の巨人の兵士になっていた

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  1. 1 : : 2018/07/25(水) 20:23:49
    第一章~やっぱりここは…

    終一「ハァ…今日も疲れた…」

    モブ「終一!一緒に帰ろうぜ!」

    終一「いや、今日は早く帰んなきゃだし、ごめんな。」

    モブ「ならいいや、じゃあな」

    終一「おう、じゃあな。…はぁ、疲れた…」

    ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

    終一「ん?なんだこのお…えぇ!Σ(Д゚;/)/」

    なんとそこには、時空の裂け目が起きていたのだった!それは大きくなり、終一に近づいてきたのだった!

    終一「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

    そこから謎の剣を持った亡霊が現れ、終一を真っ二つにしたのだった!

    終一「ウ…ウ~ン…ハッ!ここは…」

    エレン「おーい!お前!早くこい!入団式が始まるぞ!」

    終一「え?あ?う、うん」

    キース「俺が運悪く貴様らの教官になったキース・シャーディスだ!これから貴様らを三年間鍛え上げる!いいな!」

    入団式が終わったあと~

    キース「少し時間がある!自由に交流しろ!」

    ハッ!

    エレン「お前終一って言うんだな、よろしくな!」

    終一「そっちも、エレンって言うのか、よろしく!」

    アルミカ「エレン、行こう!」

    エレン「おう!じゃあ、終一じゃあな!」

    終一「やっぱりここは…進撃の巨人の世界か…てことは、切られた時に、転生したのか…マンガじゃあるまいし…どうなるんだろうな…」

    第一章 完
  2. 2 : : 2018/07/25(水) 21:19:03
    と、こんな感じにストーリーが進んでいきます。これは1・5章となります。〇・5章とかは、俺クリです。どうぞ。(進展して、イチャイチャします)

    ユミル「あの終一ってやつ、なんか格好良いな」

    クリスタ「そうだよね、今日告白してみよう。」(てかユミルが格好良いって思うんだね)

    ユミル「女神様は私の物だよ」ニヤニヤ

    クリスタ「ユミルったら、冗談はやめてよね」

    クリスタ「終一く~ん」

    ユミル「いつのまに!」

    終一「あぁ、クリスタさん、どうしました?」

    クリスタ「あ、あの、好きです!付き合ってください!///」

    終一「え、俺でよければ」

    クリスタ「(やった!成功した!)あ、あの、終一くんって呼ばせてもらうね///」

    終一「あ、う、うん//」

    クリスタ「あ、あの、キスしていい?//」

    終一「ああ、いいぜ」

    クリスタ「」チュパチュパチュパ

    終一(激しい!しかも甘い…ファーストキスはこの子として良かった!)

    クリスタ「(;´Д`)ハァハァ…私の初めて、どうだった?//」

    終一「(;´Д`)ハァハァ…おいしかったよ…クリスタ//」

    ユミル「オカズに困らないな」ニヤニヤ

    終クリ「あ…………」

    終一(そういや、俺今日誕生日じゃん、まさかの偶然)

    キース「全員集合だ!」

    終一「まじか、じゃあクリスタ、また後でな!」
  3. 3 : : 2018/07/25(水) 21:25:56
    目標は楽しんで貰うのが目的です! 次に8月3日にやらせてもらいます!色々と事情があるので、すいません!
  4. 4 : : 2018/08/04(土) 00:09:55
    期待です!
  5. 5 : : 2018/08/13(月) 23:45:02
    ふぅ、こっちも再開しますか!
  6. 6 : : 2018/08/15(水) 19:25:13
    クリスタ可愛い❤️
  7. 7 : : 2018/08/15(水) 23:13:35
    >>6クリスタキャラ崩壊かも知れませんw暖かい目で見てて下さいw
  8. 8 : : 2018/08/15(水) 23:46:43
    ねた、ついに完成しました!イェーイドンドンパフパン
  9. 9 : : 2018/09/02(日) 19:08:37
    頑張って
  10. 10 : : 2018/09/04(火) 23:26:03
    ネタ完成したとか言いながら書いてなくて草生えた奴、表出ろ
    冗談だけど
  11. 11 : : 2018/11/09(金) 22:07:28
    あれ?作者さん?本当にネタ無かったり
  12. 12 : : 2018/12/19(水) 21:15:08
    >>11うるせぇw
  13. 13 : : 2019/04/03(水) 18:23:05
    新元号が令和とは…令和初の進撃の巨人!(久しぶりだったけど)

    2章〜初の訓練

    キース「揃ったか!ではこれより、立体機動装置のバランスを取るのだ!」

    終一(立体機動装置の訓練か…バランスはいい方って言われてるけど自分ではいい方とは思わないのにな…)

    キコキコキコキコキコ

    終一「案外簡単じゃん!なんだよ楽じゃん!」

    エレン「クッソー!何で俺は出来ないんだよ!」

    アルミン「頑張ってよ!僕も出来たんだから…」

    エレン「分かった!やってみる!」ビターン!

    エレン「顔面がー!」

    終一「大丈夫か、エレン。」

    エレン「何で俺だけ出来ないんだよ!」

    終一「落ち着け!若しかすると壊れてるかもしれないぞ!教官に聞いてみようぜ!」

    エレン「わ、分かった…サンキュー!終一!」

    終一「教官!イェーガー訓練兵の立体機動装置の練習器具が壊れているかも知れません!見てもらいますか?」

    キース「ん?分かった!確かめてみるぞ!」

    キース「何故ここが破損しているのだ…イェーガー訓練兵!キリュウ訓練兵の練習器具を交換して貰え!」

    エレン「ハッ!」

    コキコキコキ…

    エレン「やった!やったぞ!」

    終一「良かったな!エレン!」

    エレン「あぁ!終一!」

    アイツズットコワレテイタヤツデヤッテイタノカ! ダカラデキナカッタノカ!

    キース(何故ここが破損していたのかが分からんが、整備項目に入れておこう…)
  14. 14 : : 2019/04/08(月) 21:43:41
    キース「次は実際の立体機動装置を使って訓練所の森を時間内に飛び回れ!立体機動装置は各自渡す!」

    終一「めちゃくちゃ重たいな…」

    キース「ではいくつかの班に分かれてもらう!」

    エレクリ「一緒の本になろう!(ぜ!)」

    終一「お、おう…」

    アノクリスタッテコトラレタンダガ クリスタトラレタ… クリスタケッコンシヨ

    終一「うるせぇwてか1人おかしい奴いるぞw」

    キース「これが出来なければ開拓地行きだ!」

    ザワッザワッ…ザワッザワッ…

    キース「では桐生訓練兵の班!行け!」

    エレクリ終「ハッ!」

    バシュッ!ビューン!

    終一(あ、夢がひとつ叶ったw立体機動装置ってこんなのだったのか)

    訓練後…
    _______
    ______
    _____
    ____
    ___
    __
    _

    終一「ふぅ…やっと終わった…」(´・ω・)=3

    クリスタ「終一くん♪」

    終一「あ、クリスタ、立体機動装置はどうだった?」

    クリスタ「まぁまぁだね笑…でも、最近ユミルが話してくれないんだよ…」

    終一「へぇ…」

    エレン「おーい!二人とも!飯だぞ〜!」

    終一「クリスタ、行こうか」

    クリスタ「うん♪」

    第二章~完~
  15. 15 : : 2019/04/28(日) 12:52:18
    スマホが壊れたので修理に出したのでこのスマホで治るまで書きたいと思います
  16. 16 : : 2019/05/31(金) 23:07:03
    >>15さん、なりすましはやめてください!本物は私です

  17. 17 : : 2019/06/01(土) 02:18:44

    >キース(何故ここが破損していたのかが分からんが、整備項目に入れておこう…)

    お前が壊したんだろと
    てか俺クリがパワーワードすぎて草生える
  18. 18 : : 2019/06/01(土) 07:55:57
    とりあえず久しぶりの投稿です!では、どうぞ!

    サブストーリー

    ガヤガヤ…ガヤガヤ…

    終一「なぁ、エレン、ここら辺っていい服屋知ってるか?」

    エレン「それだったr…クリスタ「それだったら知ってる!今度行こうよ!」

    終一「お、おう…」
  19. 19 : : 2019/06/05(水) 18:01:39
    本アカ復帰しました!やっとスマホが戻ってきたので、もどってこなかったら…まぁ、とりあえずこちらで基本的に進行して何かがあったらssを書く男のサブ垢で進行します!
  20. 20 : : 2019/06/05(水) 18:07:37
    >>17キース「実はイェーガー訓練兵を意図的に落とそうとしたなんて口が裂けても言えんな…」
  21. 21 : : 2019/06/08(土) 21:50:05
    ???「終一…まさか!」

    3章初戦

    あれから厳しい訓練が積み重なって訓練兵を卒業する日が来た…

    キース「…以上!10名が憲兵団に入団できる!」

    エレン(俺は…調査兵団に入って、母さんの仇を…!そして、一匹残らず巨人を…!)

    終一(俺は…もうここに来て5年…なら、この世界の謎をエレン達と…!原作で死んでしまった…彼らの命を…!)

    少し時が経ち…壁上
    エレン「人類の反撃は、これからだ!」

    ゴロロロロロロロロロ…‼
    終一「何だ!?」

    エレンが後ろを振り向くと…超大型巨人がいた…

    エレン「何で!?いつの間に来た!!」

    超大型巨人「………………」壁を足で破壊

    エレン「一時撤退!」バシュッ!ビューン!

    終一「やばい!このまま行ったら…また壁がっ!」

    ???「おい!早く逃げ…ん?お前…終一か!?」

    終一「ま、まさか…あんたは…ハル!?」

    ハル「そうだよ!お前も、切られてか?」

    終一「お前もか!…とりあえず!壁上から逃げるぞ!」バシュッ!ビューン!

    (何で、ハルまで…)

    ハルは、終一の同級生だったが、終一が斬られたのを見つけて助けようとしたら同じく斬られてこっちに来ていたのである…

    終一「とりあえず、壁が!」

    ドシン…ドシン…
    エレン「…壁が…ウォールローゼが…突破された…!」

    ハル「入ってきたか!俺はあの巨人を殺す!…お互い、生き残ろうな…!!」バシュッ!ビューン!

    終一「あぁ!」

    ハルside
    ハル「こいつを殺して、あいつとゆっくり話すんだ!」

    巨人「ニタァ…♪」

    ハル「うおぉぉぉぉ!!」

    巨人「……………」ハルを掴む

    ハル「イデェェェェェ!!」

    巨人「アーン♪」バギッグチャッゴリッ

    その光景を見ていた終一…

    終一「薄々勘づいてたよ…あんなセリフ…死亡フラグ立ちまくりだよ…」

    ハル(終一…聞こえるか…)

    終一「何で…ハルの声が…」

    ハル(俺…実は、この世界に来たら巨人の力を自由に操れるようになったんだ…継承しても寿命が縮まらない、第2の始祖、進撃の巨人を…お前に…)

    終一「分かった…」ポタッ…ポタッ…

    ハル(伝えることは伝えた…サヨナラだ…来世で会おうぜ!!終一!)

    終一「お前の意思…しっかり継いだぜ…ありがとよ…サヨナラな!」

    終一「…まずは、あの巨人をぶち殺す…!!」ポロポロ

    終一「うおぉぉぉぉ!!」グルグルグル(回転斬り)

    巨人「アァァァァア…‼」ドサッ…

    エレン「…終一…!
    目標目の前!超大型巨人!この気を逃すな!今この時!ここで仕留めるぞ!」

    他の奴ら「おう!」









  22. 22 : : 2019/06/08(土) 22:28:58
    壁上では…
    エレン「よぉ…5年ぶりだなぁ…!」

    エレン「奴は鈍いから、素早くうなじに行ければ…!」

    エレン「肩にアンカーが刺さった!行ける!」バシュッ!

    エレン「うおぉぉぉぉ!!」

    超大型巨人「………………」フシューーーーー(高熱の蒸気)

    エレン「熱っ!…でも、行く!うおぉぉぉぉ!!(ジャキン!!)」

    しかし、目の前には何もいなかった…

    エレン「まただ…5年前と同じだ…」

    時間がたち…巨人を殲滅する作戦が出た…しかし、それは色々な人が犠牲となった…

    アルミン「もうダメだ…僕達はおしまいだ…」ドシン…ドシン…

    アルミン「あ…」(掴まれ飲み込まれそうになる)

    エレン「アルミン!諦めるな!お前が壁の外を教えてくれんだ!だから…生きろ!」

    (ほぼ俺のオリジナル)

    アルミン「…!!エレェェェン!」バォァァン!!

    エレンの腕がアルミンの元に…

    アルミン「何で…なんでエレンが…食われなきゃ…うわぁぁぁぁ!」

    終一「おい!アルミン!大丈夫か!」

    アルミン「エレンが…エレンが食べられた…」

    終一「そんな…エレン…俺達と服買う約束だったろうが…!!…アルミン、ここから離れるぞ…」

    アルミン「うん…」

    終一(絶対エレンは…巨人になる…気を付けよう…)

    終一「あそこにみんな集まっている…あそこに行こう…アルミン…」

    アルミン「あそこに行ったら、終一はどこに行くんだよ…」

    終一「エレンを食った巨人を…殺す!」

    アルミン「…!分かった…ミカサには、辛いけど伝えるよ…」

    終一「おう…じゃあな、アルミン!」バシュッ!ビューン!

    終一(まず、俺はエレンを食った巨人の体内に入り、エレンを助けだす…それから、もしかすると俺の手を…やってみるか…?…いや、まずはエレンを助けてからだな…)
    ゴロロロロロロロロロ…

    終一「もうエレンが巨人化したか!…俺は1回腕を…やるか!」ジャキン!ゴロロロロロロロロロ…

    終一巨人「一応なれたな…俺の個体は喋れるのか…便利だな…ありがとう…ハル…」

    終一巨人「とりあえず、ここら一体の巨人を殲滅するか…」

    時間が経ちエレンと終一は力尽き……

    エルヴィン「君は、調査兵団に入ったら、何がしたい…?」

    エレン「とにかく巨人をぶっ殺したいです…‼」

    エルヴィン「なるほど…」

    エルヴィン「君にも質問する…調査兵団に入ったら何がしたい…?」

    終一「壁外の巨人を殲滅して、巨人の謎を調べたいです…‼」
    後に、エレンと終一はリヴァイ班に入れられたのである…

    オルオ「おい新兵…リヴァイ兵長にお近付きになりたいとか考えるなよ…(舌噛み)」

    ペトラ「はぁ…そのまま舌噛み切って死ねばよかったのに…(でも終一くん…なんかカッコイイ…)」

    終一「な、何ですか?ペトラさん…」

    ペトラ「えっ?…いや、何でも…ないけど///」

    終一(そういやリヴァイ班って変人だらけらしいな…)

    エレン(これがリヴァイ班…俺が暴走したら…この人達に…)

    リヴァイ「ついたぞ…しかし、ホコリっぽいな…おい、お前ら、大掃除だ…」
    マドバンデアケル
    終一「兵長!こっちは終わりました!何か手伝えることはありますか!」

    リヴァイ「なら、ここを頼む、お前がホコリひとつなく掃除できたか確認してくる…」

    終一「噂通りだな…潔癖なのは…」

    ペトラ「まぁ、こんな感じだから、よろしくね?終一くん♪」

    終一「うおっ!びっくりした…変な声出たし」
  23. 23 : : 2019/07/10(水) 22:18:53
    なんかめちゃくちゃなストーリーになってるやんw
  24. 24 : : 2019/09/09(月) 01:08:46
    戻ってきたとたん投稿しようと思うが、次は仕事が忙しくなりヤバくなったらこんなに月日が経っていた…ある人には嘘だ!という人や、それなら仕方ないねという人もいる。そこをわきまえてくださいw
  25. 25 : : 2019/09/09(月) 01:41:03
    終一「で、ペトラさん、なんですか?こっちも忙しいんですよ?」

    ペトラ「ちょっと、気になってることがあってね///」

    終一(照れてる…あ…これってまさか…)

    ペトラ「付き合ってる人とか…いるかなってね///」

    終一(…やっぱりな…オワタ\(^o^)/)

    終一「まぁ、そういう関係の人はいますけど付き合ってる…とは行きませんね」(これで誘われたらやべえぞ俺!)

    ペトラ「…なんかごめんね?いきなりこんな話して…」

    終一(なんか罪悪感…)

    エレン「ペトラさんと終一〜何そこで喋ってんだ〜兵長に怒られるぞ〜」

    終一「おーう!…じゃあペトラさん、また後で話しましょ?^^*」

    ペトラ「…!うん!(その顔反則よ〜!)」

    終一「さてさてさ〜て…ぱぱっとやっちゃいますか〜」パッパッパ

    掃除終了後

    ____________
    _________
    ______

    終一「そういや俺、もう20歳なんだよな〜…酒、飲んでみようかな…」

    エレン「終一…ついさっきからなにブツブツ言ってんだ?早く昼食の場所に行こうぜ!」

    終一「…!お、おう…」

    リヴァイ「おいお前ら、遅せぇぞ」

    終一「すいません兵長!」

    エレン(これが…リヴァイ班…一人一人の気迫が強い…)

    リヴァイ「とりあえず飯食うぞ」

    一同(リヴァイ以外)「いただきまーす」

    エレン(早く…早くこの巨人の能力を使いこなせるようにしなければ!…母さんの仇を…!!!!!)コトッ

    終一「おい、エレン、スプーン落としたぞ〜」

    エレン「あ、すまねえな」パチッ

    ピカーーン

    一同「!?!?!?!?」

    エレン「…え…」

    終一(これも漫画でみた…やっぱり進撃の巨人なんだな…)今更

    リヴァイ「おい、お前ら!構えるな!あれは完全な巨人の形になっちゃいねぇ!」

    ペトラ「ですが兵長!構えるのをやめた瞬間に襲ってきたらどうするんですか!」

    終一「襲っては来ませんよ!あれを見てください!エレンがむき出しです!話は通じます!だから襲っては来ないはずです!」

    オルオ「確かに、それなら話し合えば襲っては来ないな…」

    ペトラ「そうだね…私達、危うく意識があるエレンを殺っちゃう所だったわ…教えてくれてありがとう!終一くん♪」

    エレン「抜け…ねぇ!」

    ハンジ「ハァァァーーーーーン!エレェェェェェェン!!!!!やっと巨人化したねぇぇぇぇ!!!!!」

    エレン「あ、抜けた。」

    ハンジ「私出しゃばってでてきた意味よ…」
  26. 26 : : 2019/09/09(月) 01:54:26
    終一「と、とりあえず、どうしてエレンが巨人化したかを調べましょう!」

    ハンジ「そ、そうだね、…エレン、どうして巨人化したか、分かるかい?」

    エレン「えっと、巨人化する前に巨人を早く一匹残らず駆逐したいと思いながらスプーンを拾おうとして、静電気が来たと思ったらこうなりました☆」

    ハンジ「要するに敵意を持って痛みを感じると巨人になれるというわけだな…」

    数日後………………………
    クリスタ「なんか久しぶりだね…数日だけ別れてたのに…」

    終一「そうだよな〜…だが、こんなしんみりとしている話では終わらない!ジャーン!クリスタにこの服をプレゼント!」

    クリスタ「本当!?嬉しいなぁ!今度この服を着て一緒に出かけよう!…て言うか、この服はどこで?」

    終一「ちょっと…ね?」(主人公補正だなんて言えない…)

    クリスタ「そ、そう?とりあえず、おかえり♪終一くん♪」

    終一「おう!…次からはリヴァイ班直々の命令で数名エレンの監視役で連れてこられるらしい…そのメンバーは、クリスタ、ジャン、ミカサ、サシャ、コニー、この5人らしいよ。」

    クリスタ「私まで入ってるの!?…私、足でまといにならないかな…」
  27. 27 : : 2019/09/09(月) 02:00:15
    終一「大丈夫さ!クリスタ、俺らでその時は何とかするから!」

    クリスタ「そう…なの?わかった、頑張るよ!」

    終一(…なんか、凄いことになってきたなぁ…俺は、生き残れるのかな…しかもこの能力、全反撃(フルカウンター)はどこで使えば…)

    第3章~完~
  28. 28 : : 2019/09/09(月) 02:11:47
    サイドストーリー「もし終一がペトラとクリスタの二股を選んだら…」
    ペトラ「付き合ってる人…いるのかな〜ってね?」

    終一「(いるって言ったらペトラさんへこむだろうな…でもクリスタにどう説明すれば…まあ、それは後から考えよう)いませんよ?」

    ペトラ「!…なら、私と付き合わない?」

    終一「(ワァオド直球w)いいですよ、ペトラさん♪」

    ペトラ「(イケメン確保!)じ、じゃあここで…シちゃう?///」

    終一「……………へ?」

    ペトラ「もう、何度も言わせないでよ終一くん…♡」テレテレ

    終一(待て待て待て待て…こうなるなんてよぉ、誰も予想するわけねぇだろ!ここでヤったら色々ややこしくなるだろ!?ヤらなかったらただ単に損するだけ…クソォ…俺はどっちを選べば!)

    ペトラ「シないの?(上目遣いで涙目)」

    終一「(その顔は反則やろ!)ヤ、ヤります!」

    ペトラ(勢いで誘っちゃったけど、どうしようかな…まぁ、何となくやりましょう!)ヌギヌギ

    終一「ペ、ペトラさん、体エロいっすね…」

    終一「ここからはご想像にお任せしましょう!」
  29. 29 : : 2019/09/09(月) 02:17:40
    終一「俺はやっぱりクリスタだ!」

    クリスタ「終一くん♪(キュンッ」

    終一「じゃあ、殺っちゃう?」

    クリスタ「殺っちゃおう!」

    終クリ「スマブラで!」

    end?「謎の終わり方」
  30. 30 : : 2019/11/09(土) 18:03:08
    さあさあ、皆さん、帰ってきましたよ?忘れてていきなりGoogleの履歴に来たとかじゃないですからね!?
    第4章
    終一「地下の物置まで掃除しろって…終わったと思ったら…くそぉ…ん?」カチャカチャ

    終一「うわっ…日本刀だ…」サァァァ…

    終一がその刀を持った時に、刃の部分が黒に変わった!

    終一「うええええ!?黒刀ううううう!?…あ、これまさか!?スウウウウウウ…」ジャパーン〰

    終一「なあ、俺が転生してきたこの進撃の世界は色々な作品が混ざりすぎだろ!?」

    (黒刀とスウウウウウウ…とジャパーン〰は鬼滅の刃でーすby作者)

    終一「お☆か☆し☆い☆ん☆だ☆が」

    エレン「あっ、いた!おーい!終一〜!兵長が呼んでるぞ〜!」

    終一「分かった〜!…とりあえず日輪刀持ってっとこ…立体機動装置用に改造すれば…一応行けるかな?水の呼吸で…」

    〜一階〜

    リヴァイ「ちゃんと綺麗にしてきたか?」

    終一「はい!してきました!」

    リヴァイ「なら、ちょっと話があるんだが…」

    終一「なんですか?」

    リヴァイ「お前は、クリスタと非常に仲が良いが…どんな関係だ?」

    終一「そんな事か…ただの恋人ですよ〜」

    リヴァイ「欲しかったのに…(ボソッ)」

    終一「なんか言いましたか?」

    リヴァイ「い、いや、何でもない」

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ssを書く男 玉城

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