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エレン「魔王の俺が召喚されたのは異世界でした」1章

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  1. 1 : : 2017/08/27(日) 22:00:25
    こんばんは!NONAMEです!


    書くの遅くなってすいませんm(_ _)m


    設定とかどうすればいいか調べてました(約2時間)


    集中力ほぼ使い切りました。はい
    誤字脱字多くなるかもしれない...


    あ、魔王召喚の続きです!


    序章↓

    http://www.ssnote.net/archives/55495



    ー注意事項ー

    キャラ崩壊


    エレンチート、魔法系です


    オリキャラ多いです。敵ほぼオリキャラです


    設定が色々とあります


    誤字脱字多くなるかもしれない...(2度目)


    更新遅くなるかもです


    一応寝る前に全部書き終えるつもりですが寝落ちしてしまったらすいません


    無理な方はブラウザバックお願いします!




    では行きます!頑張りますぞ!(乂'ω')
  2. 2 : : 2017/08/27(日) 22:07:44
    エレン「異世界の魔王だ。よろしく」ニコッ



    シーーーーーーーーン



    エレン(これで皆は俺の顔覚えたろ)ニコニコ



    _________________

    アルミンsideー



    ジャン「...な?アルミン...。エレンはこんなイタイこと言わないぜ?」



    アルミン「...あの人も名前はエレンだけどね」



    ミカサ「……角は付けてるの?」



    アニ「...どっちにしろめんどくさい奴っぽいね...」アキレ



    クリスタ「……」(まぁこうなるよね...)



    フリーダ「……」プルプル(信じて貰えてないじゃんwwwwwww)


    _________________


    イザベル「……プフッ」プルプル...



    ファーラン「わ、笑うな...よ...」プルプル...




    エレン「.....ヨロシクッス...」クルッ スタスタ...
  3. 3 : : 2017/08/27(日) 22:15:06
    キース「……次」(笑わないわけがないww)




    イザベル「……行くわw」スタスタ



    ファーラン「おう...w」



    イザベル「イザベル·マグノリアです!今日からよろしく!」


    _________________

    アルミンsideー


    ジャン「...普通だな」



    アルミン「うん……」




    ミカサ「...」



    アニ「……元気ね...」


    _________________

    エレンsideー

    スッ


    ファーラン「……ファーラン·チャーチです。よろしくお願いします」



    イザベル「もっと元気に明るく!」ヒソヒソ




    ファーラン「エレンみたいなのは嫌だから無理だ」ヒソヒソ



    エレン「...」ポケー


    _________________

    アルミンsideー

    ジャン「頭良さそうだなぁ...な?アルミン」


    アルミン「ぁっ、うん。そうだね」



    ミカアニ(普通だ……)

  4. 4 : : 2017/08/27(日) 22:17:29
    期待!
    がんばってください!!
  5. 5 : : 2017/08/27(日) 22:22:31
    _________________

    エレンsideー


    キース「よし!自己紹介は済んだな!今から夕飯だ!3人も皆と一緒に食べてこい!では解散!」



    ゾロゾロゾロスタスタスタスタ




    エレン「……」




    イザベル「……」ポン



    エレン「無言で慰めないでくれ...。てか顔がニヤけてるぞ」



    イザベル「すま...フッん...プフッ」プルプル



    エレン「……まぁいいや。食堂行こうぜ~」スタスタ...



    _________________

    食堂ー


    エレン「...飯?水と...フランスパン?」



    ファーラン「硬いだけだ。とりあえず食っとけ。腹減っても知らんぞ」



    エレン「今更出ていくなんて言い難いしなぁ...。ふかふかベッドあるしいいか...」モグモグ



    「なぁ、あんた」



    エレン「…ファーラン、呼ばれてるぞ」



    ファーラン「……お前じゃね?」



    エレン「めんどくさいからパース」グデー



    イザベル「!!スープにパン付けると美味い!」モグモグ



    「……」



    ファーラン「第一馬は...ん?人か」



    ジャン「...」(なんかこの流れ知ってる気がする...)
  6. 6 : : 2017/08/27(日) 22:22:45
    >>4
    ありがとうございます!
  7. 7 : : 2017/08/27(日) 22:26:07
    おいジャン!気づくな!気づいちゃダメだ!メタいぞ!期待です!
  8. 8 : : 2017/08/27(日) 22:30:30


    エレン「ごちでぇすぅ」ガタッ



    ジャン「待てよ魔王様(笑)」ガシッ



    エレン「...何?」(...馬)



    ジャン「魔王なんだろ?異世界の?だっけ?w」



    エレン「そうだけどなに?」ムッ



    ジャン「強いんだろ?ww」



    エレン「まぁ...アンタ程なら蟻同様だな」ムカッ



    ジャン「へぇ...。丁度いいや、明日の訓練で勝負でm」



    イザベル「アンタ、それはやめといた方がいいよ」



    ジャン「...なんでだ?イザベルさん」



    イザベル「呼び捨てでいいけどさ...。エレn」



    エレン「イザベル、殺しはしないから心配すんなって。な?」ニヤ...



    イザベル「……わかったよ」



    ファーラン「……」(面白くなりそうだなぁ)モグモグ


  9. 9 : : 2017/08/27(日) 22:31:34
    >>7
    ジャン「メタ...い?何か思い出しそうな...うおぉぉぉぉぉ!!ジャアァァァァァァンンンン!!!!!!」
  10. 10 : : 2017/08/27(日) 22:37:56
    …がんばって
  11. 11 : : 2017/08/27(日) 22:38:57
    ____________

    離れた場所ー



    クリスタ(言ったほうがいいのかな?)ヒソヒソモグモグ



    フリーダ(面白そうだしほっといたら?)ヒソヒソモグモグ


    クリスタ(...そう?なら良いけど...)モグモグ


    _________________

    またまた離れた場所


    ミカサ「……アルミン」



    アルミン「ミカサ。あの人は違うよ。エレンと姿形と声は似てても違うんだ...」パクパク



    ミカサ「...ジャンは凄い。皆エレンと瓜二つの人(エレン)が来たので動揺してるのにそんな中話しかけに行ってる。」



    アルミン「...そうだね」(喧嘩売に行ってるように見えるなぁ)ゴクン



    アニ「ここいいかい?」スッ



    アルミン「アニ、珍しいね。君から来るなんてさ。あ、どうぞ」



    アニ「まぁね。それよりジャンが例の自称魔王様と戦うらしいよ」ガタッ



    ミカサ「……あの人は何族なの?」



    アニ「...さぁね」



    アルミン「……」

  12. 12 : : 2017/08/27(日) 22:39:27
    >>10
    ありがとうございます…!!
  13. 13 : : 2017/08/27(日) 22:43:36
    種族が色々あるんですね。
    さすが異世界!
    がんばってください!
  14. 14 : : 2017/08/27(日) 22:46:41
    _________________

    エレンsideー


    ジャン「フン...言っとけよ。泣いても許さないぜ?」ケラケラ



    エレン「...あ、言い忘れてたごちそーさま」(あー、ウザ。殺したい)



    ファーラン「行こうか」ガタッ



    イザベル「うん」ガタ





    _________________


    時間経過ー


    エレン「...で、部屋だけど」



    イザベル「一緒がよかったぜ...」



    エレン「だな〜」



    ファーラン「文句言っても決まりは決まりだ。従っとけ」



    イザベル「やろうと思えば戦争とやらもエレン1人で終わらせられるんじゃ...」



    エレン「めんどくさいからやだ。ふかふか布団で寝る代わりにアイツに従うんだ。安いもんだろ」



    ファーラン「そうk」



    イザベル「そうだな」キリ



    ファーラン「...おやすみ」スタスタ



    イザベル「ん?おやすみ〜」



    エレン「おやすみ!ベッド楽しみだな〜」フフフーン
  15. 15 : : 2017/08/27(日) 22:47:53
    >>13
    あ、えっと…はい!異世界ですから!(ヤケクソ)

    頑張ります!
  16. 16 : : 2017/08/27(日) 22:55:18
    _________________

    部屋ー


    ファーラン「...フッカフカだな」ヒソヒソ



    エレン「あぁ...!!これぞ俺達の求めていた究極の...」ヒソヒソ



    ファーラン「求めてないけどこりゃあ」ヒソヒソ スッ



    フカフカフカ



    ファーラン「凄いな」ヒソヒソ



    エレン「でもよぉ」ヒソヒソ チラッ



    ファーラン「...うん」ヒソヒソ



    ジャン「ぁ?何見てんだよ」



    エレン「...他にもいんだな。ベッドふかふかなの俺たちだけだけど」ヒソヒソ



    ファーラン「...あぁ。今のうちに聞きたいこと聞いておこうぜ」ヒソヒソ



    エレン「聞いといて」ヒソヒソ



    ファーラン「言うと思ったぜ...。わーったよ、そこで聞いとけ。でも召喚されたとかめんどくさいから言わないぞ?」ヒソヒソ



    エレン「りょ〜」ヒソヒソ グデー



    スッ



    ファーラン「なぁアンタら。名前は?」




    ライナー「俺はライナーだ。ライナー・ブラウン。よろしくな」スッ



    ファーラン「あぁ。よろしく」ガシッ




    ベルトルト「僕はベルトルト。よろしく」



    マルコ「マルコ・ボットて言うんだ。よろしくね」



    ジャン「ジャン・キルシュタインだ。一応この中じゃ1番強いんだぜ?」ハハッ



    ファーラン「ふーん...よろしくな。ベルトルト、マルコ」



    ベルマル「うん」



    ジャン「...フン」


  17. 17 : : 2017/08/27(日) 23:05:06
    期待
  18. 18 : : 2017/08/27(日) 23:09:38
    ファーラン「あのさ、俺色々とあって記憶が一部消えてるんだ。魔神戦争とかそーゆー事が...よければ教えてくれないか?」(嘘だけどな...)



    ベルトルト「大変なんだね...。魔神戦争と...なんだい?答えられる範囲なら教えるよ」



    ファーラン「え〜っとね、魔神戦争、五大種族、魔人14貴族、魔力値...かな?聞いたのはこれくらいなんだ」



    ベルトルト「えっとね…」



    説明ー


    魔神戦争...

    約150年前、魔神イエナが神王ゼウスを裏切り、暗殺しようと事がきっかけで始まった戦争。
    3年前に神王ゼウスと五大種族の長が魔神を封印することに成功。
    その際に鬼人族の長であるエレン・イェーガーが戦死、遺体は行方不明。
    現在は残りった魔人達を相手にしているが、ほぼ魔人側に勝ち目は無い



    魔人14貴族...

    魔神側に着いた唯一の一族。
    その中でも優れた能力を持った14の魔人のこと。
    長を第1座として純粋な実力順で2.3...と続いている。
    既に第6〜11、14座は死亡している



    五大種族...

    鬼人族、獣人族、女神族、亜人族、天人族の五つの種族のこと。
    ほぼ見た目に変わりはないが獣人族だけ体の一部が動物になっている
    手先の器用な亜人族は基本的に武器作りなどをしていて前線に出ることは少ない

    (人=亜人族で)



    魔力値...

    人の魔力。平均の魔力値は1000(各一族の民の平均)


    説明終了ー


    ベルトルト「...くらいかな?」



    ファーラン「なるほど」(なっげぇ...)



    ベルトルト「とりあえず今日は寝よう。明日は魔法使用可の戦闘訓練があるからね」
  19. 19 : : 2017/08/27(日) 23:10:25
    >>17
    ありがとうございます!
  20. 20 : : 2017/08/27(日) 23:17:42
    ファーラン「おい、エレン...ん?」



    エレン「...zzzzz」スピー



    ファーラン「……寝たふりだろ?」



    エレン「バレた?」カッ!



    ファーラン「明日早いから寝ようだとさ。まぁ俺も眠いし...」フアァ...



    エレン「だな。おやすみ……zzzzzz」



    ファーラン「...おやすみ」スッ



    マルコ「電気消すよー」カチッ




    オヤスミーアイヨ。オヤスミナサイ...



    ……zzzzz

    _________________

    翌朝ー


    キース「貴様等!昨日話したとうり魔力値の定期測定だ。順に並べ!!」



    訓練兵「はっ!」



    キース「それと、昨日入ってきた3人!お前らは最後尾だ!」



    イザベル「...はーい」



    ファーラン「...眠い」



    エレン「魔力値?みんなどれ位なんだ?昨日14何とかまでしか...」



    ファーラン「平均は1000だ。兵の平均は3000。お前なら軽く10万行ってんじゃね?」



    イザベル「それ!」



    エレン「さぁなー」フアァ...
  21. 21 : : 2017/08/27(日) 23:27:54
    モブ飛ばします

    ジャン「4500?前より500上がった!」



    マルコ「んーと...3200か〜。変わってないね」



    アルミン「3500!上がった!700も!ミカサ!700も上がったよ!」



    ミカサ「流石アルミン。頑張っていたからだ。」フムフム



    アルミン「ありがとう!ミカサは?」



    ミカサ「8000...」



    アルミン「8000!?一般兵の倍以上あるの!?」



    ミカサ「...まぁ、アニは?」



    アニ「8100だよ。まぁ実力はアンタより下だけどね...」



    ミカサ「まだ1回も決着は着いていない。この後の実践訓練で手合わせ願いたい」



    アニ「はいよ。負けないからね?」



    ミカサ「こっちこそ...!!」



    ーーーーーーーーーーーーー



    ベルトルト「...4000ね...アニの半分位だな...」ハァ...



    ライナー「4050だ。また微妙だったぞ...」ハァ...



    コニー「俺様4100!!ドヤァ!」ドヤァ



    ライナー「ほぼ変わんないだろ?」

    ーーーーーーーーーーーーーーーーー


    クリスタ「4600!少し上がったよ!ユミル!」


    ユミル「さっすが私のクリスタだなぁ!」ワシャワシャ



    クリスタ「えへへ〜///まぁ実践では回復しかできないから戦闘向きじゃ無いけどね〜。お姉ちゃんは?」



    フリーダ「4900。まぁお互い女神族だからね。魔力値が高いのはいつもの事じゃん?」



    ユミル「ふぅ〜!女神族様は凄いねぇ」



    フリーダ「ありがと♪」フフ
  22. 22 : : 2017/08/27(日) 23:34:37



    サシャ「私は3100でしたよ!ユミルはどうでした?」シュバッ



    ユミル「おお、サシャか。私は3300だ。まぁまぁだったかな?」



    サシャ「負けましたぁ〜」ガクッ



    ユミル「いや勝負じゃないぞ?」



    ミーナ「私3000!!ざ!普通!」



    クリスタ「いつもどうりだね!」ニコッ



    ミーナ「地味にひどいっ!」


    ーーーーーーーーーーーーーーーーー


    イザベル「やっとだな...私から行く!」



    ファーラン「どーぞ」



    イザベル「いよっ...と!」スッ



    ピピッ



    イザベル「7500?高いじゃん!」



    ファーラン「俺もか...」スッ



    ピピッ



    ファーラン「7600。イザベル?」ドヤッ



    イザベル「」ムカッ



    エレン「...俺か?ファーランやってくれ……」スッ




    ファーラン「はいはい」


    ピピッ



    エレン「...測定不能じゃん」
  23. 23 : : 2017/08/27(日) 23:43:24



    ファーラン「...じゃあこっちでやろうぜ」



    巨大測定器)デデーーン



    エレン「...デカくね?」ホヘー



    ファーラン「ほらほら!やるぞ!」



    エレン「なんでお前がワクワクしてんだよ……」スッ



    ピピッ



    ファーラン「……マジか」



    エレン「どれどれ...おお?」



    イザベル「予想以上だねぇ……」エグイ...


    _________________

    時間経過、戦闘訓練ー


    ジャン「この訓練はな?特製の台の上でやるんだ!魔法は人それぞれだろ?炎、水、植物、電気、動物、武器。武器は卒業時にスゲェのが送られるんだぜ!」



    ファーラン「ふーん...。で?早く行けば?皆待ってるぞ?」



    ジャン「まぁ君のお友達の泣き面拝ませてやるよ〜」スタスタ



    ファーラン「……自信ってのは怖いもんだ」


    _________________

    闘技台ー



    エレン「遅れた...、ゴメンなぁ」フアァ...



    ジャン「いいんだよぉ!今からフルボッコにして周りも俺も楽しむからなぁ!」グッ



    エレン「期待してるぜ?」ニヤ...




    教官「始めっ!!!!」
  24. 24 : : 2017/08/27(日) 23:51:42


    ジャン「ハンデとしてよ!俺の使う魔法教えてやるよ!」スッ



    ジャラ...



    エレン「ガラス玉?ビー玉か...。それで?」



    ーーーーーーーーーーーーーーー


    モブ「来るぞ...」



    ファーラン「……」(闘技台の周りは強力なバリアが張られてんのか...耐えるか?これ)



    マルコ「ジャンの攻撃は痛いからね...」


    ーーーーーーーーーーーーーーーーー

    ジャン「これが...」スッ



    ピンッ←指で弾く



    ギュン!!



    ジャン「弾の代わりだ。喰らえよ!」



    ドズン!!


    ジャン「おーおー!うわ〜モロみぞおち入ったなぁ...。これ骨も折るんだぜ?」ケラケラ



    ピンピンピン



    ジャン「やめないけどな?」ニヤ...




    ズズズン!!



    エレン「……」



    ジャン「泣いたか?死んだか?気絶したk」



    エレン「...あれ?...ぇっ...こんだけ?!」
  25. 25 : : 2017/08/28(月) 00:03:14
    ジャン「...強がるなよ?」



    エレン「え、こんだけ?期待してたんだけど……」ハァ...



    ジャン「はっ!まだ本気じゃないけどな!ほら!魔王さんよ!お前の番だ!やってみろよ!」ケラケラ



    エレン「あ、そう?じゃぁ…」スッ



    ジャラ...



    エレン「これ返すよ。はい」ピン



    ギュゥゥ...



    ジャン「ぁ?」ピッ←頬切れる



    バッッキィィィィン!!!



    エレン「あ、なんか割れた」



    ジャン「……え?」クルッ




    バリア)パラパラ...ボロッ



    ジャン「……こ、こうさn」




    エレン「あ、俺の魔法も見せなきゃね...」ズズズ...




    ジャン「ま、まっ」


    ーーーーーーーーーーーーーーーー


    イザベル「ファーラン、離れよ...」スタスタ




    ファーラン「あ、あぁ」ダッ



    ーーーーーーーーーーーーーーーーー


    エレン「...」スッ




    エレン「爆」ギュ





    ズッドォォォォォォォォォンンン!!!!




    ジャン「うわあぁぁ!!!」ビクッ



    エレン「...空に向けたから大丈夫だぞ...って」



    ジャン「」チーーン




    エレン「……俺の勝ち?」




    教官「ぁ...え?あっ、は、はい!」ガクブル



    エレン「帰っても?」




    教官「はいぃ!」ビクビク




    エレン「...ねよ」スタスタ

  26. 26 : : 2017/08/28(月) 00:16:18
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー

    王都ー


    ズドーーン


    リヴァイ「!!今のは...」



    エルヴィン「例の魔王君だね...多分まだ本気じゃない...」



    リヴァイ「こりゃあ俺に近いかそれ以上か?」




    エルヴィン「そうだ……ん?あぁ。例の...!!!!??」




    リヴァイ「どうした?」



    エルヴィン「...例の彼の魔力値だが...」




    リヴァイ「俺は20000だったぞ」




    エルヴィン「85万だそうだ」



    リヴァイ「...は?」



    エルヴィン「85万だ」



    リヴァイ「おいおいおい待てよそれ……85万?バケモンどころの話じゃねぇぞ?それってゼウス以上じゃねぇかよ……」




    エルヴィン「...何なんだ...彼は」


    ーーーーーーーーーーーーーーーーー

    時間経過、訓練所ー

    キース「急だが!闘技台のバリア張替え、及び修正の為、午後の訓練は中止とする!各々自己訓練などしていろ!」



    皆「...はっ...」




    キース「...解散!」



    ゾロゾロゾロヒソヒソヒソ




    キース「...」ギィィィ...



    バタン



    「な、なぁあんた……」



    エレン「...なに」
  27. 27 : : 2017/08/28(月) 00:17:47
    すいません、物凄く眠いので寝ます...

    書ききるつもりだったんですが長くなりそうで途中で寝落ちしそうなので...


    明日起きたら書きます


    本当にすいません……


    では(乂'ω')...zzzz
  28. 28 : : 2017/08/28(月) 00:29:17
    待ってます!
    そして.....期待してます(๑>ᴗ<๑)
  29. 29 : : 2017/08/28(月) 00:30:57
    ジャンがこうなることは読者(俺)は解っていたんだ……解っていたのに……止められなかった……すまない…………ジャン………………

    せめて安らかに眠ってくれ………………










    一人で変な事言ってサーセン!!!
    期待です!
  30. 30 : : 2017/08/28(月) 00:50:10
    ゼェゼェゼェ
    やっとゼェ追いついたフゥ

    期待
  31. 31 : : 2017/08/28(月) 02:26:31
    ゼェゼェ み、みんな速すぎんだよ…
    き、期待です!
  32. 32 : : 2017/08/28(月) 04:41:21
    エレチーは面白いです
    期待してます(๑>ᴗ<๑)
    カップリングはありますか?
  33. 33 : : 2017/08/28(月) 06:44:06
    期待!
  34. 34 : : 2017/08/28(月) 06:56:29
    期待!!
  35. 35 : : 2017/08/28(月) 09:27:22
    最近のはまりになってる
  36. 36 : : 2017/08/28(月) 09:54:04
    >>28
    あざます!

    >>29
    ジャン「死んでねぇジャン↑↑!!」クワッ


    期待ありがとうです!

    >>30
    日番谷隊長!いつもありがとうございます!

    >>31速いですかね?
    あ、期待ありがとうです!

    >>32
    カップリングは特に無いです!
    流れに任せる感じになるかもです...
    期待ありがとうございます!

    >>33>>34
    ありがとうございます!

    >>35
    嬉しいです!



    起きるの遅くてすいません!

    かなり深い眠りに...zzz...( ゚д゚)ハッ!


    今書きます!
  37. 37 : : 2017/08/28(月) 10:05:55


    ライナー「あぁ、俺はラi」



    エレン「あ〜...え〜っと...ライナー・ブラウンだっけ?」



    ライナー「そうだ。覚えてくれてて嬉しいぜ!すまんが少し聞きたいことがあるんだ。多分ここにいる全員がそうだろうしな」



    エレン「...3つまでだぞ」



    ライナー「あぁ、ありがとう!早速一つ目だが...」



    エレン「うん」



    ライナー「鬼人族の長であったエレン・イェーガーは知ってるか?」



    エレン「...あ?俺がエレン・イェーガーだぞ?」



    ライナー「...異世界のエレン。つまりアンタとこっちのエレンが瓜二つ...いや、全く同じなんだ。見た目も声もな」



    エレン「ふーん...それがどうかしたのか?」



    ライナー「鬼人族の長、エレン・イェーガーは3年前死んだんだ。ここにはエレンの家族もいる。そいつ等と友達になってやって欲しいんだよ」ヒソヒソ



    エレン「あ?そんだけ?いいけどさ...」



    ライナー「本当か!ありがとう!あ、2つめだがな...」
  38. 38 : : 2017/08/28(月) 10:15:05
    面白いから期待だぜ!!
  39. 39 : : 2017/08/28(月) 10:17:49


    ライナー「あの角は本物なのか?」



    エレン「ぁ?角?あ〜...翼と尻尾もあるけど邪魔だから閉まってる」グデー



    ライナー「...そうか...3つ目だが。お前の魔力値と使う魔法を教えて欲しいんだ」



    エレン「魔力値?朝計ったやつ?え〜っと...ファーラン!!いくつだっけ?」



    ファーラン「85万。詳しく言えば859200だ」



    エレン「...だってさ」



    ライナー「85?」



    エレン「85万」



    ライナー「8500の見間違えじゃ...」



    ファーラン「なんなら教官に頼んで図らせてもらえば?」



    エレン「え、やだよダルi」



    ファーラン「チーハン奢ってやるよ」



    エレン「やるか!」キリッ



    ライナー「...おう」


    ーーーーーーーーーーーーーーーーー

    時間経過ー



    エレン「ファーラン、やって〜」グデー




    ファーラン「はいはい」カチャカチヤ



    ピピッ



    ライナー「……86万ピッタリだ...ハハッ...マジかよ……」



    モブ「……壊れてんじゃ...」



    ライナー「さっき俺が測った時は正常だったぞ?」



    アルミン「...ゼウス様以上...?」



    エレン「フフン」ドヤッ



    スッ



    ライナー「エレン、例の家族だったミカサと親友だったアルミンだ。頼めるか?」



    エレン「ん」スッ
  40. 40 : : 2017/08/28(月) 10:18:46
    >>38
    ありがとうございます!
  41. 41 : : 2017/08/28(月) 10:26:16



    エレン「エレン・イェーガーだ。よければ友達になってくれないか?ミカサ、アルミン」スッ



    アルミン「!!ぼ、僕で良ければ」(エレン...?)ポロ...



    ミカサ「……」ポロポロ...



    エレン「!!お、俺なにかしちまったか?」アタフタ



    アルミン「い、いや...。ただね、幼馴染みだったエレンとそっくりで...」グシグシ



    ミカサ「よろしく。エレン」スッ



    エレン「あぁ!よろしくな!」ガシッ



    アルミン「僕も!」スッ



    エレン「おう!」ガシッ




    ライナー(あ〜...いい事したな)キリッ



    アニ(...とか思ってる顔だね)ハァ...
  42. 42 : : 2017/08/28(月) 10:32:55


    ミカサ「あの…」



    エレン「ん?なんだ?」



    ミカサ「エレンの時と同じように接しても...いい?」


    ーーーーーーーーーーーーーーーーー

    馬sideー


    ジャン「!!」ガタッ



    マルコ「仕方ないさ...。抑えて?お願い...」ガシッ



    ジャン「グゥ……」プルプル


    ーーーーーーーーーーーーーーーーー



    エレン「あぁ、いいぜ?」



    アルミン(あ...)



    ミカサ「お、怒らない?」



    エレン「おう!」



    ミカサ「!!ありがとう!」パアァ!



    アルミン(...もう僕知らない……)


    ーーーーーーーーーーーーーーーーー

    イザベル、ファーランside



    ファーラン「...なぁイザベル」



    イザベル「...うん。私でもわかるよ」



    ファーラン「だよな...」



    イザファー(声掛けにくい!!!!)クワッ
  43. 43 : : 2017/08/28(月) 10:47:51


    ミカサ「じゃあ私達は今から家族!」キラキラ



    エレン「あ、うん」(家族...ね...。てかキラキラして言わんで...断りにくいじゃん)



    アルミン「……」ハァ....



    ガチャ…ギィィィ.....



    皆「!!」



    キース「エレン、イザベル、ファーラン。急だがお前達には至急王都に行ってもらう。王が直接話をしたいと...」



    エレン「...飛んでも?」



    キース「とにかく急げ。方角はわかるな?私は戻るぞ……」ギィィィ



    エレン「方角?えっま...」



    バタン



    エレン「...イザベル、ファーラン。分かる?」クルッ



    イザベル「知らん」キッパリ



    ファーラン「すまんな...」ハァ...



    アルミン(あの人僕と似てるな...)



    ミカサ「私が教えるから問題ない。」スッ...



    アルミン(言うと思ったよ!)



    エレン「ミカサ!!助かるぜ!」ニコッ



    ミカサ「いつもの事だ」キリッ



    エレン「え〜っと...どの方角で距離どれ位だ?」



    ミカサ「あっち。距離は約80km」



    エレン「お前も行くの?」



    ミカサ「やめておこう。王は多分3人で来ることを望んでいるだろうから」



    アルミン(成長したんだね...)ホロリ



    イザベル「エレン、飛ばすのか?」



    エレン「おう!掴まれよ!」



    ファーラン「...」ギュ



    イザベル「お前ら見とけよ?一瞬だぜ!」ギュ




    エレン「テレポート」シュン



    フッ……



    皆「!!消えた!」



    ミカサ「流石だ……」
  44. 44 : : 2017/08/28(月) 10:57:53
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー

    王都、城内ー


    エレン「...ピッタリだな」フゥ…



    イザベル「だな〜。あ!王様じゃん!」



    ファーラン「敬語使った方が...」



    エルヴィン「いいや、いい。君達は客人だからね、異世界からの」



    イザベル「まぁな!」ドヤッ



    エルヴィン「急に呼び出してしまってすまないね。君のことについて五大種族会議をすることになったんだ。君にも出席してもらいたくてね」



    エレン「例の五大種族の長でも来るのか?」



    エルヴィン「あぁ。それと神王ゼウス様も来ているよ。まぁ立ち話はここまでにして入ってくれ」スッ




    エレン「おう!」スタスタ



    ファーラン(色々と新鮮なんだろうな...エレンがワクワクしてんのは久しぶりに見たぜ...)スタスタ



    イザベル「よく分かんねぇけど行くか」スタスタ


  45. 45 : : 2017/08/28(月) 12:06:29
    期待です!
    あの、しつもんいいですか?
    このような小説ってどのように書くのでしょうか。やり方を教えてください!
    お願いします!
  46. 46 : : 2017/08/28(月) 12:18:16
    >>45
    ssnoteに投稿するってことですか?

    それともどんな感じで物語を作って行くかってことですかね?

    自分のできる範囲でなら答えられますけども...




    あ、遅れてすいません!昼ご飯食べて五大種族の長の想像図をググってました!(乂'ω')
  47. 47 : : 2017/08/28(月) 12:21:45
    >>45スレたてるということ?それならこのスレの一番↑にある無料ユーザー登録の隣の✏を押すだけ
  48. 48 : : 2017/08/28(月) 12:24:27

    ーーーーーーーーーーーーーーーーー

    城の地下、会議室ー


    エルヴィン「着いたぞ」



    エレン「ここ?広くね?」ウワー



    エルヴィン「あぁ。会議室だ」



    (広さは体育館位をイメージしてもらえれば...)



    イザベル「てか地下にあるんだなぁ〜」



    エルヴィン「まぁそっちの方が色々と都合がいいのさ。訓練所程の広さのある運動場もあるよ」




    ファーラン「それ地上の城より広いんじゃ……」



    エルヴィン「ハッハッハ!まぁそうなるね!さ、入ってくれたまえ」ガチャ



    ギィィィ...
  49. 49 : : 2017/08/28(月) 12:24:38
    すいません少し落ちます……
  50. 50 : : 2017/08/28(月) 13:26:07
    地下、会議室内ー



    ??「...エルヴィン遅いじゃないか」



    エルヴィン「シエル、すまない。色々と説明していたんだ」



    シエル「...そう。で、リヴァイ君は?」



    エルヴィン「少し遅れるそうだ」




    ???「またアイツは遅れるのか?」



    エルヴィン「いつもの事じゃないか。モストロ」



    モストロ「...まぁいい。で、例の魔王君は誰だ?」



    エレン「俺だけど?」ヒョコッ



    モストロ「...エレン!?」ガタッ



    エレン「うぉっ!?」



    モストロ「……話は聞いてたけどここまで似てると怖いもんだな...。ま、コイツもガキだけど」スッ...←座る




    エレン「ムッ...それでもアンタらよりは強いぜ?」ニゴッ



    モストロ「ムカッ...へぇ...じゃあ殺り合おうじゃないの...」ガタッ



    エルヴィン「お前はさっきから立ったり座ったり忙しいヤツだな...」ハァ...




    モストロ「ウルセェ…」スッ
  51. 51 : : 2017/08/28(月) 13:38:02
    ??「いい加減すぐ怒る癖を直せ。モストロ」



    モストロ「アクイラ!!あれは怒ってねぇ!」ガタッ



    アクイラ「じゃあ今のはなんだ?」



    モストロ「ぁ...と……スクワットだよ!」



    ??「プフッ!!」プルプル...



    モストロ「リーベ?何笑ってんだおいコラ」ゴゴゴ...



    リーベ「だって...だって...スクワットは可笑しいって...プフッ...」プルプル



    シエル「そこまでにしておけ。五大種族の長ともあろうものが細かいことで喧嘩をするな」



    エルヴィン「すまんが皆。彼に自己紹介をしてもらえないか?」



    リーベ「はーい!」



    シエル「じゃあ私から...天人族長のシエルだ。よろしく」

    (想像図↓)
    http://ech.sub.jp/wordpress/wp-content/gallery/original/20120207.jpg



    リーベ「女神族長のリーベです!よろしく!魔王さん!」ニコッ

    (想像図↓)
    https://i.pinimg.com/originals/d5/f6/0c/d5f60ca968e4ca92cf35d72334525ff9.jpg



    モストロ「鬼人族長、モストロだ」

    (想像図↓)
    http://im36a.estar.mbga.jp/0/956/437209956.0.jpg



    アクイラ「獣人族長を務めているアクイラという者だ。よろしく頼む」

    (想像図↓)
    http://file.mugenkusou.blog.shinobi.jp/140917-2.jpg



    エレン「魔王やってるエレン・イェーガーだ。よろしく!」ニコッ



    イザベル「...イザベルです。よろしくお願いします...」



    ファーラン「ファーランです。よろしく」




    エルヴィン「よし、皆席についてくれ。これからエレン君の事について話す」
  52. 52 : : 2017/08/28(月) 13:48:10
    エルヴィン「彼の強さは皆知っていると思う。数値だけで見るとここにいる誰よりも強い」



    モストロ「こんなガキに負ける訳ねぇ!」クワッ


    リーベ「確かにね...やっぱり機械の故障なんじゃ...」



    シエル「なら本人に勝負でも挑んだらどうだ?一番手っ取り早い」



    アクイラ「確かにそれが一番いいな。本人の実力も知れるしな」




    エルヴィン「...できればそれ以外の方法で...」



    バァン!



    リヴァイ「遅れた。すまんな」



    エルヴィン「いつもの事だ。いいから座ってくれ」



    リヴァイ「あと...コイツが引っ付いてきたんだが」




    「ヤッホー!!みんな久しぶりだね!例の魔王君は?どこ!?」



    エルヴィン「...リヴァイ。捨ててこい」




    リヴァイ「了解。ハンジ、離れろ。捨てられないだろ」



    ハンジ「え!まって!魔王君と話がしたい!」グググ...



    リヴァイ「ダメだ。早く出ろ」グググ




    ハンジ「ヤダヤダヤダヤダヤダヤダヤダヤダヤダヤダヤダヤダヤダ!!!!」ジタバタ



    リヴァイ「...エルヴィン」



    エルヴィン「...わかったからハンジ、落ち着け」



    ハンジ「ぃよっしゃぁぁぁ!!!!」



    エレン「なんでガスマスクしてんの?外してよ!」グイグィ



    モストロ「何だっていいだろ!」グググ


  53. 53 : : 2017/08/28(月) 13:58:44
    ハンジ「!!君か!魔王君は!」シュバッ



    エレン「うわぁ!ビックリしたァ...」



    ハンジ「ねー!ねーねー!85万てやばくない!?どんな魔法使うの?角と翼があるってホント?異世界ってどんな場所だった!?ねーねー!」



    エレン「……えっと...」チラ



    モストロ「...」プイッ



    エレン「...!」ニヤァ...



    ハンジ「ね!教えてよ!」



    エレン「モストロさんが教えてくれるらしいですよ!」ニコッ



    ハンジ「ホント!?モストロ!教えて!」




    モストロ「!!!??え、っちょっと待て!エレン!てめぇ!」




    エレン「...がんば?」ニヤァ



    モストロ「!!テンメェ…運動場行くぞゴラァ!」ムカッ



    エレン「...なんで?」



    モストロ「てめぇをぶっっっ潰す!」フシャー!!



    イザベル「...ファーラン」



    ファーラン「うん。馬と似てるね」



    モストロ「グルルル……」ゴゴゴ...



    エレン「やれるんですかァ?」ニヤニヤ



    モストロ「鬼人族長舐めんなコラァ!」グワッ



    エレン「ふーん(笑)」



    モストロ「行くぞぉ!」ガシッ



    エレン「え?ちょっ、まてy」



    ダダダダダダダダガチャッッバタン!



    リヴァイ「...」



    ハンジ「……何も聞いてないんだけど」



    シエル「...話の続きを...」



    リーベ「え!見たいんだけど!2人の!!」



    アクイラ「モニターに映ってるぞ」



    リーベ「ホントだ!」



    イザベル「...なんか...ね?」



    ファーラン「騒がしい人達だ...」
  54. 54 : : 2017/08/28(月) 14:08:40
    早くー
    あっ期待です!
  55. 55 : : 2017/08/28(月) 14:11:14
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー

    運動場ー


    モストロ「オラ!来いよ...!」ズズ...



    エレン「...お先にどうぞ?」



    モストロ「余裕だなぁおい...泣いても許さねぇからな!」ガシッ←刀



    モストロ「行くぞ!」ダッ




    エレン「言われなくても分かってるっつーの」




    モストロ「一閃!」グッ




    ズバァァァン!!




    エレン「うわ〜...何これ...。床ごととか凄いねぇ...」




    モストロ「次ィ...」グッ




    モストロ「剣舞·1の型「流水」!!」



    ーーーーーーーーーーーーーーーーー


    イザベル「うわぁ...これは...」



    ファーラン「流石なのかな?まぁエレンは...」



    ーーーーーーーーーーーーーーーーー


    エレン「いよっと」ヒョイッ



    モストロ「ぐ...」ブン



    エレン「ほいっと」ヒョイッ



    モストロ「避けてばっかだな!?」ブン!!



    エレン「これ当たったら服切れちゃうな...」スッ



    モストロ「反撃してこいよ!」




    エレン「...わかった」スッ



    ガシッ



    モストロ「!!!」



    エレン「精神操作」ズズズ...



    モストロ「ぁ...が...」



    エレン「……」グ...



    モストロ「...」ドサッ...



    エレン「...ふぅ」スッ



    ーーーーーーーーーーーーーーーーー


    シエル「おいおい...マジかよ...」



    リーベ「モストロも本気じゃ無かったけどね...これはエグイな...」



    イザベル「...ま、適う訳無いよな」



    ファーラン「だな」



    ハンジ「...すっっっっごい...」



  56. 56 : : 2017/08/28(月) 14:12:40
    とても、おもしろいです!
    頑張ってください!
  57. 57 : : 2017/08/28(月) 14:13:45
    質問です!このような小説ってどうゆうふうに書くのですか?教えてください!
  58. 58 : : 2017/08/28(月) 14:18:27
    エレン「10秒も持たなかったね...」



    モストロ「...ぐ...」



    エレン「意識あんの?凄いな...」



    モストロ「く...そ……」



    エレン「...」スッ



    モストロ「あ...?」



    エレン「テレポート」スッ



    ーーーーーーーーーーーーーーーーー

    会議室ー


    エレン「...戻ったぞ」



    モストロ「...うぐ...」グタァ...



    アクイラ「...認めるしかないようだね」



    リーベ「モストロが...ねぇ?」



    リヴァイ「まぁ予想通りだな」



    エルヴィン「……にしてもゼウス様遅いな...」



    シエル「だね...。自分より強い人が来たってのにねぇ...?あの戦闘狂か来ないなんて...」




    エレン「神様が戦闘狂ってやばくね?」



    リヴァイ「いざとなったらお前か止めろ。俺はめんどいからやりたくねぇ」



    エレン「え〜」



    リヴァイ「チーハン奢ってやるからよ」



    エレン「喜んで!」



    ファーラン(扱い方わかってるな〜)
  59. 59 : : 2017/08/28(月) 14:26:43
    >>56
    ありがとうございます!


    >>57

    自分のやり方で良ければ...



    どんな感じの内容か、タイトル、世界観を決める

    キャラの性格、設定、オリキャラを入れるか

    始め方、終わり方を決める

    どのような流れで繋げていくか

    下書き

    投稿


    って感じでやってました。初投稿は



    あ、今は感覚で書いてます。はい

    だから誤字脱字がありそうで怖い!
  60. 60 : : 2017/08/28(月) 14:28:56
    ありがとうございます!
    えっと手順は、分かったんですが投稿の仕方やこのサイト?の作り方が教えてほしいです!
    ややこしくてすみませんm(._.*)mペコッ
  61. 62 : : 2017/08/28(月) 14:31:38
    お願いします!
  62. 63 : : 2017/08/28(月) 14:34:49
    >>60

    自分はログイン(ユーザー登録)しているので未登録の場合のやり方は分からないです...すいません

    多分ここに書いてあるかと↓

    http://www.ssnote.net/guides/


  63. 64 : : 2017/08/28(月) 14:37:33
    ありがとうございます!
    あなたは、神ですか!
  64. 65 : : 2017/08/28(月) 14:45:46
    ユーザー登録すているのとしていないのとの違いは、あるのでしょうか?
    ユーザー登録をしてあた場合を教えてください!
  65. 66 : : 2017/08/28(月) 14:46:51
    バァン!!


    エレン「おっ?」



    兵「ハァ...ハァ……エルヴィン様...」



    エルヴィン「急にどうした。会議中だぞ」



    リーベ(アレって会議なの?)



    兵「ゼウス様が...何者かに襲撃され、意識不明の重症を...」




    アクイラ「何!?」ガタッ



    リヴァイ「...おい、詳しく話せ」



    兵「...白い髪の少年が魔人を率いて神王の間を襲撃、その際に護衛の兵がほぼ全滅、ゼウス様が意識不明の重症を負いました、殺さなかったのは何か意味があるかと……」



    エルヴィン「...魔人を率いた白髪の少年?14貴族の誰かが率いていたなら分かるが...まさか」



    リヴァイ「魔神イエナは白髪じゃねぇぞ?確かに男だが少年でもねぇ」



    エルヴィン「...息子がいたとすれば?」



    リヴァイ「...否定出来なくはないがゼウスがやられるほどの力を持ってると思うか?」



    エルヴィン「...いいや」



    エレン(何この展開...ついていけねぇぞおい)
  66. 67 : : 2017/08/28(月) 14:49:58
    >>65

    自分の場合は
    タイトル、カテゴリ、登場人物を決め、書く

    認証に出ている画像のアルファベット、数字を入力

    オリキャラ、性描写なとがあるかを選択する

    >>1の文章を書いて投稿する

    ですかね
  67. 68 : : 2017/08/28(月) 14:55:40
    エルヴィン「だが……」



    エレン「ねぇ……」



    エルヴィン「なんだ?」



    エレン「会議は??」



    エルヴィン「緊急だがゼウス様の件について会議することになるな」



    エレン「帰っても?」



    エルヴィン「聞いといてくれないかね?」



    エレン「えー…」



    リヴァイ「チーハン」



    エレン「で、続きは?」





    ファーラン「……チーハン愛は世界一だな」



    イザベル「疲れた...」



  68. 69 : : 2017/08/28(月) 14:56:27
    ありがとうございます!
    あの、一々ごめんなさい!
    最後の質問です。
    トークンってなんですか?
  69. 70 : : 2017/08/28(月) 15:07:55
    期待頑張ってね
  70. 71 : : 2017/08/28(月) 15:14:36
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー

    ???ー


    ???「…神王ともあろうものが...腕が鈍ってたな」



    ??「...はい」



    ???「戦争の状況は?かなり追い詰められてるらしいな?」


    ??「申し訳ありません...」




    ???「いい。私が油断してしまったのが原因だ」



    ??「いえ...それよりどうですか?肉体の方は……」



    ???「問題は無さそうだ。3年前の敵の肉体を使うことになるとは……」



    ??「申し訳ありません。一番適性であった肉体がそれの為……」



    ???「まぁいい...。ゼウスは潰した。準備は整った...」







    ???「さぁ…第2ラウンドの始まりだ」ニッ...







    つづく
  71. 72 : : 2017/08/28(月) 15:18:15
    エレン「魔王の俺が召喚されたのは異世界でした」1章

    はこれで終わりです!



    一応まだまだ前半ですが色々と進めました!


    皆さんコメントありがとうございます!


    まだ慣れてないですがこれからも頑張ります!


    ではでは読んでくださった皆さん!ありがとうございました!


    また次回?アデュー(乂'ω')
  72. 73 : : 2017/08/28(月) 15:19:03
    >>69
    すいません、自分も分からないです...
    お力になれず申し訳ありません


    >>70ありがとうございます!
  73. 74 : : 2017/08/28(月) 15:30:11
    忘れてた...
    次回の安価です!

    読みたいssのタイトルをコメントで言ってください!




    エレン「変な天使と」リヴァイ「堕ちた天使」



    エレン「魔王の俺が召喚されたのは異世界でした」2章



    エレン「エロを知らないのでみんなに聞いて回ろうと思う」




    アルミン「キャッキャウフフな!!」エレン「王様ゲーム?」安価




    エレン「朝起きたらミカサが男に、俺が女になってました」



    ミカサ「エレンが女子の間で人気すぎてエレン戦争が起こりました」




    アルミン「性格と性別の変わる薬?」安価



    長めに19時までで!
  74. 75 : : 2017/08/28(月) 15:50:14
    色々ありがとうございました!次期待です
  75. 76 : : 2017/08/28(月) 15:59:04
    エレン戦争
  76. 77 : : 2017/08/28(月) 16:03:54
    にしょう
  77. 78 : : 2017/08/28(月) 16:25:53
    エレン「魔王の俺が召喚されたのは異世界でした」ですかね
    今回のも面白かったです
    期待してます(๑>ᴗ<๑)
  78. 79 : : 2017/08/28(月) 16:26:40
    魔王の俺が召喚されたのは異世界でした
    2章
  79. 80 : : 2017/08/28(月) 16:31:15
    「異世界でした」がいいです
  80. 81 : : 2017/08/28(月) 16:47:32
    天使がいい
  81. 82 : : 2017/08/28(月) 17:11:49
    魔王召喚
  82. 83 : : 2017/08/28(月) 17:16:02
    亜人族長と獣人族長って誰ですか?
  83. 84 : : 2017/08/28(月) 17:17:40
    魔王召喚
  84. 85 : : 2017/08/28(月) 18:30:03
    えーと、魔王召喚ですね!

    間違いがあったので直しておきます

    アクイラ

    天人族長→獣人族長


    すいませんm(_ _)m

  85. 86 : : 2017/08/28(月) 18:31:56
    >>83
    獣人族長はアクイラ
    亜人族長はリヴァイです
  86. 87 : : 2017/08/28(月) 21:30:33
    ありがとうございます。
    これからもがんばってください!
  87. 88 : : 2017/08/29(火) 00:24:06
    期待です!
    次はエレンが本当に魔王だ!ってゆうことをみんなに信じてもらう回がいいです!
    お願いします!
  88. 89 : : 2017/08/29(火) 00:29:09
    楽しみです!2章
    期待してます(๑>ᴗ<๑)
  89. 90 : : 2017/08/29(火) 01:43:47
    2章かな
    次作期待。
  90. 91 : : 2017/08/29(火) 10:07:19
    ミカサ「エレンが女子の間で人気すぎてエレン戦争が起こりました」がいいな
  91. 92 : : 2017/08/29(火) 10:10:23
    エレン「朝起きたらミカサが男に、俺が女になってました」がいいです

  92. 93 : : 2017/08/29(火) 23:34:29
    次いつ投稿するのぉ?
  93. 94 : : 2017/08/30(水) 01:00:55
    期待です!
    次を待ってます!
  94. 95 : : 2017/08/30(水) 01:11:03
    2章まだかな?
    気長に待つので投稿する日を待ってます(๑>ᴗ<๑)
    期待しています !
  95. 96 : : 2017/08/30(水) 12:12:48
    昨日投稿できなくてすいません!!

    色々と忙しくてできませんでした・・・

    今日の夜中にはできますので・・・


    放置はしませんので大丈夫です!

    では夜、会いましょう!(乂'ω')
  96. 97 : : 2017/08/30(水) 15:00:40
    「魔王の俺が召喚されたのは異世界でした」
    2章楽しみにしてます!
    期待です((o(。>ω<。)o))ワクワク
  97. 98 : : 2017/09/08(金) 21:08:53
    2章です!↓

    http://www.ssnote.net/archives/55579

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