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この作品はオリジナルキャラクターを含みます。

進撃の高校生活:エレクリ等(現パロ)

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  1. 1 : : 2017/06/17(土) 00:51:57
    はい、皆さん!どうも、進撃のエレンです!!初の現パロ挑戦です!やはり私が書くのはエレヒス……ではなく!今回はなななんと!!エレクリです!頑張って書くので応援よろしくお願いします!

    あ、ちなみに!エレクリだけじゃなく、他にも入れてきますよ!要望あれば、どうぞ!コメントどんどんください!お願いします!
  2. 2 : : 2017/06/17(土) 02:03:30

    先に設定書いときます!


    主な登場人物

    エレン
    公立の進撃高等学校に通う1年生。立体起動部に所属。運動は何でもできるが、勉強は苦手。アルミンとは、10年以上の付き合い。

    クリスタ
    進撃高等学校に通う1年生。運動は普通だが、勉強はできる。エレンがきっかけで、立体起動部のマネージャーをやる。

    アルミン
    進撃高等学校に通う1年生。幼馴染みのエレンとは間逆で、運動はできないが勉強はできる。立体起動部に所属。

    ジャン
    エレンの親友で、ライバルでもある。運動神経もよく、頭もいい。

    ミカサ
    ジャンとは幼馴染み。勉強も運動もずば抜けているエリート生徒。

    マルコ
    ジャンの幼馴染み。頭がよく、運動はそこそこ。

    ライナー
    名門校『私立マーレ高校』の生徒。エレンを転校させようとしてくる。

    ベルトルト
    ライナーの説明と同じ。アニが気になる。

    アニ
    ライナーの説明と同じ。クリスタとは同じ中学だった。

    ユミル
    クリスタの幼馴染み。進撃高校の1年生。面倒なことは基本的にしない。

    コニー
    エレンの親友。バカ。

    サシャ
    コニーとは幼馴染み。芋女と呼ばれている。

    リヴァイ
    ミカサの兄。2年生で立体起動部の部長。全国大会で1位をとった男。頭もむちゃくちゃいい。潔癖性あり。

    エルヴィン
    進撃高等学校の教師。立体起動部の顧問。結構ばくちをうつ。ヅラ。

    ハンジ
    立体起動部の副部長。リヴァイとは同級生。変人なことで有名。
  3. 3 : : 2017/06/17(土) 02:04:59
    あと他に知りたいキャラクターがいれば言ってください!
  4. 6 : : 2017/06/17(土) 13:33:10
    ー春ー


    タッタッタ


    エレン「アルミン、早くしねぇと遅刻するぞ!ほら走れ走れ‼」

    アルミン「ちょ、ちょっと待ってよ~!」ゼェハァ

    エレン「初日早々遅刻なんて俺は嫌だぞ!」

    アルミン「寝坊したのはエレンじゃないか‼」ゼェハァ

    エレン「まさか時計の電池が切れてるとは思わなかったぜ……」ハァ…ヤレヤレ

    アルミン「そのくらい気づいとけよ!」ゼェハァ

    タッタッタ


    エレン「お、見えてきたんじゃないか?」

    アルミン「あ、ホントだ!」

    タッタッタ





    エレン「……ここが進撃高校……」


    アルミン「いやエレン、前に僕達ここに受験しに来てるから驚くことないだろ?早くしろよ」

    エレン「ハァ……まったく……空気は読まないとダメだぞ?アルミン」ヤレヤレ

    アルミン「急がないと遅刻するって言ってたのどこのどいつだよ‼早く行くよ‼」

    エレン「へーい…」



    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


    ー昇降口ー



    ワイワイガヤガヤ

    ワイワイガヤガヤ


    アルミン「凄い混んでるね……」

    エレン「知ってるやついねぇかな~」キョロキョロ



    ジャン「よう、お前ら!」

    アルミン「あ、ジャンじゃないか!おはよう!」

    エレン「ジャンかよ…おはよう」ボソッ

    ジャン「おい、エレン!聞こえてんぞ!」

    エレン「悪い悪いww」

    アルミン「あれ?ミカサは?」

    ジャン「あぁ、あいつなら……」

    ミカサ「ジャン、一人で勝手に移動しないで。迷子になる」

    アルミン「あ、ミカサ!おはよう!」

    エレン「おはよう」

    ミカサ「二人とも、おはよう」

    ジャン「お前は俺の母ちゃんかよ!?」

    ミカサ「のような存在w」

    ジャン「ふざけんな‼」

    アルミン「アハハ…いつもどうりだね……」



    コニー「おぉ、お前ら!おはよう!」

    エレン「おぉ、コニー!おはよう!」

    サシャ「私もいますよ~」モグモグ

    ミカサ「サシャ、おはよう」


    アルミン「ん?サシャは何を食べてるの?」

    サシャ「蒸かした芋です‼」モグモグ

    ジャン「いつもどうりだな」

    アハハハ



    マルコ「皆~!おはよう!」

    ジャン「おぉ、マルコ!遅かったな?」

    マルコ「ちょっと家でのんびりしすぎたw」

    エレン「遅刻しなくて良かったなーw」

    マルコ「ホントにそうだねw」


    コニー「そういやお前ら、クラス見たか?」

    エレン「そういえばまだ見てなかったな……」

    アルミン「見に行ってみようか」

    ジャン「お前らと同じクラスがいいな」

    ミカサ「大丈夫、私とは離れることはない」

    ジャン「んなこと心配してねぇよ‼」



    ワイワイガヤガヤ

    オォ,オナジクラスダナ‼ヤッタナ‼

    ウエーン,ミンナトチガウヨー…


    サシャ「やっぱり混んでますね~」

    アルミン「エレンがもっと早ければなぁ…」

    エレン「悪かったな」


    ミカサ「皆」シュバッ

    皆「ん?」

    ミカサ「写真を撮ってきた。これで見よう」スッ

    ジャン「おぉ!ナイスミカサ‼」

    ミカサ「///」

    エレン「じゃあ拝見しまーす」




    クラス

    一組

    モブ×40

    二組

    モブ×40


    アルミン「まだないね…」

    エレン「一人くらい出てこいよ……」



    三組

    モブ×40

    四組

    エレン、アルミン、ジャン、ミカサ、コニー、

    サシャ、マルコ、クリスタ、ユミル、メルナ、

    トーマス、サムエル、ハンナ、フランツ

    モブ×26




    エレン「……マジかよ!皆いるじゃねぇかw」

    アルミン「ハンナとフランツもいるねw」

    ジャン「これはおかしいだろw」

    アッハハハww



    ???「あの~……す、すいません」

    皆「?」

    アルミン(なんかすごい可愛い子に話しかけられた…)

    エレン「ん?なんだ?」

    ???「えーっと…その…私達も見してもらってもいいですか?」

    エレン「あぁ、これか?いいぞ。ほら」スッ

    ???「あ、ありがとうございます!ほらユミルも!」

    ユミル「すまん、ありがとな」

    エレン「おう」

    アルミン(可愛いいな~)



    ???「あ、ユミルと私一緒のクラスだ‼四組だよ‼」

    ユミル「おぉ!ホントだ‼やったなクリスタ!これで三年連続だぜ‼」

    エレン「へぇ、お前らも四組なのか?俺達もだぞ!これからよろしくな‼」

    クリスタ「は、はい‼よろしくお願いします‼」

    エレン「ははは!そんなに緊張すんなよ。それに敬語じゃなくていいぞ?」

    クリスタ「えっと…じゃあよろしくね!エレン!」

    エレン「おう……って何で俺の名前を?」

    クリスタ「あっ!」

    ユミル「そんなことより、早く教室行こうぜ?」

    エレン「お、そうだな」


    アルミン(あの子どっかで……)
  5. 7 : : 2017/06/17(土) 14:04:17
    超期待!!!!楽しみにしてます!頑張って下さい!
  6. 8 : : 2017/06/17(土) 14:15:05
    すいません、訂正があります
    クラスの場所に『メルナ』というキャラがいるのですが、なかったことにしてください。後、モブの数は27です
    編集がなぜかできないのでお願いします

    エレクリマジ最高さん、またまたコメントありがとうございます‼頑張るぜ☆
  7. 10 : : 2017/06/17(土) 15:27:57

    ー四組の教室ー


    ワイワイガヤガヤ


    アルミン「やっぱり人が多いね~」

    ジャン「まぁ高校だからな」

    ミカサ「ジャン、迷子にならない?」

    ジャン「ならねぇよ⁉教室で迷子って俺はアホの子か⁉」

    ユミル「うるせぇな……」

    クリスタ「あ、座席表があるよ」

    エレン「ホントだ、どれどれ……」



    一列目

    アルミン
    エレン
    モブ
    モブ
    モブ
    モブ
    モブ

    二列目

    モブ
    クリスタ
    コニー
    モブ
    モブ
    モブ
    モブ

    三列目

    サシャ
    サムエル
    ジャン
    モブ
    モブ
    モブ
    モブ

    四列目

    モブ
    トーマス
    モブ
    モブ
    モブ
    ハンナ
    フランツ

    五列目

    マルコ
    モブ
    ミカサ
    ミーナ
    モブ
    モブ


    六列目

    ユミル
    モブ
    モブ
    モブ
    モブ
    モブ


    アルミン「なるほど……これって名簿番号で並んでるのか」

    エレン「お、クリスタと隣だ‼よろしくな!」

    クリスタ「うん‼(やった!エレンの隣!)」ニコッ

    モブ(可愛い…結婚したい…)

    コニー「おぉ‼エレンとアルミンとクリスタと近いな‼……それにジャンも……」

    ジャン「何で嫌そうなんだよ⁉」

    サシャ「私も近いですよ~」



    ハンナ「フランツ!席がすぐ近くよ‼」

    フランツ「やっぱり僕たちは赤い糸で結ばれていて離れられないんだね‼」

    ハンナ「もう‼フランツったら‼///」

    アハハハ
    ウフフフ

    モブ(うるせぇこのバカ夫婦)



    マルコ「皆と結構離れちゃったな」

    ミカサ「……ジャンと離れた……この世界は残酷だ…」ズーン

    ユミル(コイツ大丈夫か?周りからすごいオーラが……)



    ガラッ

    ???「おい貴様ら!席に着けぇ‼」

    皆「!?」ビクッ


    コニー「なんだあのハゲ?」

    サシャ「無駄にシワが多いですね」

    皆「……(バカか?)」


    ???「…今発言した者、立て」

    皆(終わったな)


    コニー「?」ガタッ

    サシャ「?」ガタッ


    ???「そうか貴様らか‼では貴様らには、廊下で立っていてもらおう!」

    コニサシャ「……え?」

    ???「さっさと行け‼」

    コニサシャ「は、はいぃい‼」

    ガラッ‼


    ???「コホン……私の名前はキース・シャーディスだ‼このクラスの担任を任せられた‼三年間よろしくと言っておこう‼」

    皆「よ、よろしくお願いします‼」



    エレン「なぁ、今三年間って言ったか?」

    クリスタ「うん、言ったよね?」

    アルミン「あれ?二人とも知らないの?この学校って三年間同じクラスだよ?」

    エレクリ「マジか!」

    キース「ムッ‼おい、貴様ら!私語は慎め‼」

    エレクリアル「す、すいません‼」バッ



    キース「まず始めに、自己紹介をしてもらおうか‼一番から前へ出てこい‼」

    アルミン「え、僕から⁉」

    キース「さっさとしろ‼」

    アルミン「は、はい‼」ガタッ‼テクテク

    アルミン「シガンシナ中学から来ました‼アルミン・アルレルトです‼皆さん、よろしくお願いします‼」

    パチパチパチ

    キース「では次‼」

    エレン「同じくシガンシナ中学から来ました‼エレンイェーガーです‼よろしくお願いします‼」

    パチパチパチ

    ナンカイケメンダネ

    ネー

    キース「私語は慎め‼次‼」





    キース「では次‼」

    クリスタ「えーと、クリスタ・レンズです‼皆さん、よろしくお願いします‼

    パチパチパチパチパチパチ

    カワイイ…

    メガミ…

    ケッコンシタイ…

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    キース「ではこれより大体育館に移動してもらう‼入学式だ‼さっさと廊下に並べ‼」

    皆「は、はい‼(怖いよこの先生‼)」
  8. 21 : : 2017/06/17(土) 19:34:51
    気軽にゆっくりやって下さい頑張りすぎて体壊さないでくださいね!
  9. 22 : : 2017/06/17(土) 19:51:56
    現パロ小説始めたんですね
    おめでとうございます!
    期待してますよ

    あと、ぼくは前の小説で結構
    メルナハマったんでできれば出してほしいです
    個人的な要望すいません
  10. 23 : : 2017/06/17(土) 21:02:40
    現実公開可能な情報


    ー立体戦闘競技についてー

    立体戦闘競技とは、立体起動装置を使って空中を移動し、相手の頭に設置されたボタンを先に押した方の勝利というスポーツである。

    学校によってはそのスポーツの大会に出場するために励む、『立体起動部』という部活が存在する。


    ー立体起動装置について説明ー

    立体起動装置とは、ワイヤーが取り付けられた吸盤を発射し、水素の力で空を飛ぶ装置である。

    吸盤の力は調整可能。ワイヤーは最長距離で、30m発射できる。この装置は立体戦闘競技のためだけに作られた道具である。


    ー細かな情報ー

    立体戦闘競技を行う場所は、300×300の専用フィールドで行われる。

    フィールドの中には、吸盤がくっつきやすいスポンジでできた20mを越える柱が存在し、その柱と立体起動装置を使い、空中を移動する。

    なお、フィールドの下には、死傷しないようにトランポリンが敷き詰められており、フィールドの周りを覆うのは、高さ50mのゴム製のネットである。

    この競技で最も注目されるポイントは、中に機会で出来た巨人が存在することである。

    なぜ、巨人が存在するのか。それは立体戦闘競技には制限時間があり、制限時間内に勝敗が決まらなかった場合、巨人の討伐数で勝敗が決するからである。他にも意味はある。

    戦闘中は見えにくい箇所が多く存在するため、新型のドローンが設置されており、モニター、スマホ、テレビ等で視聴可能。


    ー立体戦闘競技のルールについてー

    1/人数

    ・基本は1対1の戦闘。班戦闘になると最大4人で行われる。

    2/勝利条件

    ・相手の頭にあるボタンを先に押した方の勝利。または相手の失格、辞退等。

    3/失格について

    ・相手の頭のボタン以外の箇所を攻撃した場合(三回以上で退場)

    ・禁止されている改造が発覚した場合

    ・戦闘中、巨人に食われた場合(食われた場合、競技終了後に巨人の体内から出てくる)

    ・立体起動装置の水素が切れた場合(一度だけ交換可能)

    ・戦闘不能になった場合


    以上。

    >>86に移動します
  11. 25 : : 2017/06/17(土) 21:05:41
    >>21
    ありがとうございます‼気を付けて書きます‼

    >>22
    ありがとうございます‼メルナか~…どうやって出そう?
    何か案があればお願いします‼

    例えば転校生とかかな?
  12. 29 : : 2017/06/18(日) 00:35:25
    転校生が王道ですよね

    でも、たとえば他の学校の生徒で
    エレンとかとなにかしらで出逢うとかでも
    いいんじゃないですか?

    それか学校内の先輩とか?
    ですかね笑
  13. 30 : : 2017/06/18(日) 11:10:34

    ライナー達と同じマーレ高校にするかな~
    でも先輩って線もいいな~
    どうするかな~
    まぁ書きながら決めようと思います
  14. 32 : : 2017/06/18(日) 14:04:02

    ー大体育館ー


    エレン「入学式とかマジでめんどくさいよな~早く終わらないかな~」

    アルミン「まったく……どうせエレンは寝ちゃうでしょ?起きた頃には終わってるよ」

    クリスタ「エレン、アルミン、そろそろ始まるよ」

    エレン「Zzz…」スヤスヤ

    クリスタ「…もう寝てる……」




    スタスタ

    キース「オッホン…これより‼第104期生入学式を始める‼まずは理事長の話だ‼しっかり聞くように‼」

    コニー「あの先生って声でけぇよな…耳が痛くなるぜ…」

    サシャ「お腹が空きました…早く帰りたいです……」

    ジャン「お前ら、静かにしないと、また怒られるぞ?」


    スタスタ

    ???「ウォッホン…えー、おはよう、皆。ワシはこの進撃高等学校の理事長、ドット・ピクシスじゃ。まず始めに、ワシが話すのは……そうじゃのう…この学校の良いところといったところかの。この学校の良いところは、多くのことが自由なことじゃろう。ワシは堅物が嫌いじゃ。だから自由なことは良いことだと思っとる。この学校にはきっとそんなワシの考えを否定する者が少数だがおる。しかし、そんなのくそ食らえじゃ。ワシは~~」


    コニー「なげぇ…」

    サシャ「この学校にはハゲの先生しかいないんですかね?」

    マルコ「二人とも、静かに」

    ジャン「Zzz……」スヤスヤ

    ミカサ「ジャン、起きて」ユサユサ




    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


    ー1時間後ー



    ピクシス「~~ということじゃ。では、ワシからの話は以上じゃ。ご静聴ありがとう」

    パチパチパチ…

    キース「Zzz……Zzz……」グーグー

    皆(一時間も喋ってんじゃねぇよこのハゲじじい‼お前の話でこっちはもう、くたくただよ‼っていうかしっかり聞けとか言った奴が寝てんじゃねぇよ‼もう帰らせろ‼)


    キース「…はっ‼いかんいかん…えー、では生徒会長の話」

    生徒会長「やっと出番k キース「と思ったけど、もう疲れたから、これで入学式を終わりにする。来客の方々の話は、紙に書いて昇降口に貼っておくから、それを見るように。では、各自解散!!」


    来客の方々「」


    生徒会長「」


    皆「おっしゃぁぁああ‼教室に帰ろうぜ‼」


    ユミル「これは酷いな……」

    作者「だって入学式の思い出ほとんどないんだもん。書くことないし」

    ユミル「まぁ、そんなもんだよな」

    マルコ「この入学式はすぐに皆の記憶から忘れられるだろうな……」



    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


    ー四組の教室ー


    キース「貴様ら!特に重要そうな話はないから帰っていいぞ!私も帰る‼また明日な!!」

    ガチャ

    バタン


    エレン「キース先生って以外と適当だったな」

    アルミン「そうだね、さすが自由制度の進撃高校だよ」

    クリスタ「自由過ぎない?」

    ユミル「この学校大丈夫か?」



    ジャン「なぁ、お前ら。一緒に部活見てかないか?」

    アルミン「部活?」

    ミカサ「そう、部活」

    エレン「それなら明日とかに部活紹介があるんじゃないか?」

    コニー「それが、この学校には部活紹介がないから自分達で見に行くんだと」

    マルコ「で、僕達は今日見に行こうと思うんだけど、皆も来る?」

    エレン「う~ん、そうだな。暇だし行くか」

    クリスタ「じゃ、じゃあ私も行く(エレンは何の部活に入るんだろ?)」

    アルミン「僕も行くよ(…やっぱり、クリスタをどっかで見たことがあるような……)」

    ユミル「アタシも行くぞ(クリスタを男共の魔の手から守る)」

    ジャン「よし。じゃあ、荷物持って見に行こうぜ」


  15. 34 : : 2017/06/18(日) 15:17:19
    進撃のエレンさん名前変えましたけどエレクリマジ最高って前名前にしてましたけど名前を変えました
    期待してます!頑張ってください!
    何回も言いますけどエレクリマジ最高のものです名前を変えただけなので気にしないでくださいね!
  16. 35 : : 2017/06/18(日) 16:39:20
    OKです
    頑張ります‼
  17. 48 : : 2017/06/18(日) 21:51:11

    テクテク

    エレン「それで、まずはどの部活を見に行くんだ?」

    ジャン「う~ん……やっぱり部活の王道、サッカー部とか……あと、バスケット部とかかな」

    アルミン「僕は吹奏楽部を見てみたいな!」

    コニー「やっぱり野球だろ!」

    ミカサ「私は何でもいい」

    マルコ「ねぇ、陸上部とかはどうかな?」

    ユミル「私とクリスタは中学ではダンス部だったから、ダンス部を見に行きてぇな!クリスタはダンス好きだろ?」

    クリスタ「ちょっと、ユミル!恥ずかしいから言わないでよ!///」

    マルコ(可愛い!もう僕の物になってほしい!)

    ジャン(女神がここにいる!こんな近くにいたなんて!)

    ユミル(外国に移り住んで結婚しようぜって言いたい!)

    アルミン(そういえば幼稚園の頃、エレンの家の近くにダンスが好きな子がいたっけ……)

    ジャン「まぁ、皆の意見はこれぐらいにして、さっそく見て回ろうぜ!」


    ーーーーーーーーーーーー

    モブ先輩1「俺たちサッカー部は、全国大会常連校なんだ。だから初心者はちょっとね……ごめんな?」

    モブ先輩2「あ、でもマネージャーは歓迎するぜ!お嬢さん方♪」

    ユミル「よし、次いくぞ」

    サッカー部一同「ガーン!」


    ーーーーーーーーーーーー

    モブ先輩3「バスケット部は誰でも歓迎だよ!ちょっと練習を見てて?」

    ジャン「はい!」


    ダンダンダン

    ア、ミスッタ

    ワルイ、パスガヘンナトコヘ!

    オマエダブルドリブルスンナヨ!


    エレン「……次の場所行くか……」


    ーーーーーーーーーーーー

    モブ先輩4「私達、吹奏楽部の練習は結構ハードだけど大丈夫?」

    アルミン「練習を見学してもよろしいですか?」

    モブ先輩4「えぇ、もちろん」


    オラー!!モットオトダセ!!

    ソコハマチガエソウナトコジャネェダロ!!

    ナイテルヒマナンテネェゾ!!


    アルミン「」

    マルコ「アルミン、次に行こう……」


    ーーーーーーーーーーーー

    モブ先輩5「えっと、野球部は男子全員丸坊主なんだけど……いい?」

    コニー「はい!俺は大丈夫でs ジャン「やっぱりやめときます!」

    ーーーーーーーーーーーーー

    モブ先輩6「陸上部は誰でも歓迎だよ。でも、途中でやめないことが前提条件だ」


    ウゲェェエ!

    センパイ、ヤスマセテクダサイ!!

    ア、ナゾノフクツウガ…

    マルコ「」

    エレン「…ありがとうございました」

    ーーーーーーーーーーーーー

    モブ先輩7「私達、ダンス部は全米制覇を目指してるから、恋愛禁止よ!」

    ユミル「チ○ダンか!」

    クリスタ「やっぱりいいです……」


    ーーーーーーーーーーーーーー

    ジャン「なかなかいいのがねぇな…」

    コニー「果たして俺達は部活に入れるのだろうか…」

    アルミン「いい部活はないかな……」

    エレン「面白い部活だったら俺はきつくてもいいんだけどな」

    コニー「じゃあ、一緒に野球にしようz エレン「悪い、俺野球には興味ないかな」

    クリスタ「なんかいい部活ないかな……」

    ガサガサ~

    ユミル「ん?なんか髪が飛んできたぞ?」

    マルコ「ユミル、『髪』じゃなくて『紙』では?」

    ミカサ「ホントだ。髪だ」

    マルコ「えぇ!?」

  18. 58 : : 2017/06/19(月) 06:28:51
    タッタッタ

    ???「待ってくれ!私のカツラ~!」

    皆「!?」

    ???「えーい、逃がさんぞ!覚悟しろ!とう!!」

    ガシィッ!

    スタッ


    ???「フゥ……やっと捕まえたぞ♪さて、誰かに見られる前に被らなけれb……」カポッ


    皆「……」

    ???「……」

    皆「……」

    ???「……」


    エレン「……あー風が強いなー(棒)」

    クリスタ「…ほんとだねー(棒)」

    アルミン「…こんな天気だと帰りたくなってきちゃうよねー(棒)」

    ジャン「部活見学はまた明日にするかー(棒)」

    ミカサ「うん、それがいいと思う」

    マルコ「じゃあ帰ろっかー(棒)」

    ユミル「そうだなー(棒)」

    コニー「なぁ、やっぱりこの学校ってハゲの先生しかいn サシャ「コニー!早く帰りますよ!」

    コニー「でもよう、気になんねぇか?今だってこの人のカツラが飛んできt
    サシャ「何いってるんですか!?コニーはカツラの教師でも見ているんですかね?」

    ジャン「おい!サシャ!何言ってんだよ!」

    サシャ「はぁう!つい口が滑ってしまいました!」



    ???「き、君達、固まってどうしたんだい?な、何かあったのかい?」フルフル

    エレン「い、い、いえ!なんにも見ておりませn コニー「先生ってカツラなんですね!」

    皆「このバカ!!!」

    コニー「?なんで怒ってるんだよ?」


    ???「き、君達。部活動を見学しているんだって?よかったら私が顧問をしている部活を見に来ないか?」プルプル

    ジャン(おい、これって秘密を知ったら生かしておかないとかいうやつじゃないか!?)

    エレン(そんなわけねぇだろ!とにかく断ろうぜ!)


    クリスタ「い、いえ!今日はもう帰りまs コニー「行きます!見学させてください!」

    皆「コニーお前ちょっと黙ってろ!」

    ???「よし、ではついてきてくれ!そういえばいい忘れていたが、私のな、名前はエルヴィンだ」
  19. 73 : : 2017/06/21(水) 22:12:22
    ー廊下ー


    テクテク


    エレン「あの……ズラヴィン先生」

    エルヴィン「エルヴィンだ」

    エレン「あ!すいません!えっと…ズルヴィン先生は何の顧問なんですか?」

    エルヴィン「待ってくれ!その名前だと、まるで私がズルしてるみたいじゃないか!私の名前はエルヴィンだ!ズラと合わせるな!」

    エレン「はいはい、エルヴィン先生ですね?で、何の顧問なんですか?」ハァ…

    エルヴィン「ちょっとイラってきたけど、スルーしよう」


    エルヴィン「そうだな……説明するのは苦手なんだ。見ればきっとわかるさ。なんたって今、最も世界中を驚かせているスポーツだからな」

    アルミン「勿体振らずに言えよ」ボソッ

    ユミル(ていうか、このハゲ今説明苦手って言ったよな?コイツはダメ教師か?)




    ー校外ー


    クリスタ(校外に出ちゃったけど、どこに行くのかな?)

    エルヴィン「着いたぞ、ここがそのフィールドだ」



    ~ゴルフ場に見える建物~



    ジャン「……ゴルフ部ですか?」

    エルヴィン「いや、言うと思ったけど、違うからね?」

    コニー「すいません、俺ゴルフに興味ないんで帰ります」

    エルヴィン「ちょっと待て!違うって言ってるジャン⁉」

    ジャン「そのネタやめい!」

    エルヴィン「とりあえず見学だけでもしてってくれ‼きっと気に入ると思うから‼」グイグイ

    エレン「ちょっと!服引っ張んないで下さいよ‼伸びちゃいますって‼」


    ガチャ

    ???「おいズラ‼遅いぞ‼さっさと奴の運転しやがれ‼練習出来ねぇじゃねぇか‼」

    エルヴィン「私はズラじゃないぞ!」

    ???「んなのどうだっていいんだよ‼さっさとやれ‼」バシッ

    エルヴィン「あっ!私の髪の毛を返せ‼っていうかお前、先生に何てことすんだ‼先生が顧問やめてもいいのか⁉」ツルピカー

    ???「うるせぇ‼さっさとやれ‼」


    皆「わーい、空気だー」
  20. 75 : : 2017/06/23(金) 03:07:55
    ヅラヴィンのキャラ崩壊すげー
    舐められすぎだろ
  21. 76 : : 2017/06/23(金) 13:02:59
    ヅラヴィンはダメな人設定~
    部活の部長によくヅラをとられてま~すw
    あっ、ちなみにキャラ崩壊ありで~す
  22. 78 : : 2017/06/24(土) 07:30:33
    ほう、悪くねぇ
  23. 80 : : 2017/06/24(土) 23:36:03


    ミカサ「…あれ?…兄さん…?」

    ジャン「え?……あれ、ホントだ。リヴァイさんじゃないですか!」

    リヴァイ「あ?……お前ら、なんでここに?見学に来たのか?」

    ジャン「来たっていうより、連れてこられました」

    リヴァイ「……おい、エルヴィン。無理矢理連れて来んなっつたよな?」ゴゴゴ…

    エルヴィン「あれ?そうだっけ?」

    リヴァイ「」バッ

    エルヴィン「あ!予備の髪の毛が!返せ!」ツルピカー


    クリスタ「あの、エルヴィン先生。この方は?」

    エルヴィン「ん?あぁ、彼はリヴァイ。私が受け持っている部活の部長だ」
  24. 84 : : 2017/06/25(日) 13:00:26

    リヴァイ「ほぉ……どこかで見たことある奴らが何人かいるな」

    エルヴィン「中学の後輩か?」

    リヴァイ「たぶんな」



    コニー「なぁアルミン。部長さんが言ってるのって、俺達の事だよな?」

    アルミン「うん、そうだと思うよ?ていうか、コニーは覚えてないの?リヴァイさんの事」

    エレン「確か俺達の代の前の生徒会長だよな?」

    コニー「そうだったのか!?」

    マルコ「やっぱり覚えてなかったんだね……」

    サシャ「まぁコニーですからね」

    クリスタ「へぇ、エレン達って部長さんと同じ中学だったんだね」

    ユミル「あとリヴァイさんってミカサの兄貴なんだな」



    リヴァイ「おい、てめぇらは全員うちの部活の見学者か?」

    エレン「は、はい!そうです!」

    リヴァイ「そうか……ならいい。さっさと中に入りやがれ」

    皆「ありがとうございます!」


    ガチャ

    ???「あ、遅いよエルヴィン先生。私が止めてなければ、リヴァイがヅラを持って焼却炉に行っていたよ?」

    エルヴィン「何!?それは助かった!ありがとう、ハンジ!でも、私が持っているのは髪の毛だぞ?ヅラではない」

    ハンジ「ん?その子達は?」

    エルヴィン(わーお。するーだ~)

    リヴァイ「見学者だ。もてなせ、クソメガネ」

    ハンジ「はいは~い」


    ハンジ「やぁ、皆!私の名前はハンジ。この部活の副部長だ!他にも部員はいるけど、今は買い出しに行ってるから後で紹介するよ。まぁとりあえず………ようこそ!『立体起動部』へ!」

  25. 86 : : 2017/06/25(日) 15:29:52

    エレン「立体起動部!?」

    クリスタ「え!立体起動ってあの!?」

    コニー「なんだそれ?」

    アルミン「コニーは知らないの!?最近作られたスポーツで、世界で今一番流行ってるスポーツだよ!早くもオリンピック競技にも選ばれたんだ!まさか、その部活がこの学校にあるなんて思わなかったよ!」

    ハンジ「アハハ~説明ありがと~。まぁ、詳しくは実際に見ながら説明するね」


    エルヴィン「皆、こっちに客席があるから座ろう」

    ガシッ

    リヴァイ「おい、てめぇは奴の操縦だ。早く行け」

    エルヴィン「…面倒だな……」ボソッ

    リヴァイ「ハンジ、ヅラを燃やしてくる」スタスタ

    エルヴィン「やめてくれ!!ちゃんと操縦するから!!だからヅラは燃やさないで!!」

    ユミル「ヅラって認めたな」



    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    ー客席ー


    ジャン「うお!客席狭いな!」

    ミカサ「ジャン、ホントにそう思っても口に出してはダメ。…でも、確かに狭い…」

    マルコ「ミカサも口に出してるね…」

    ハンジ「まぁ、狭いのは考慮してくれ。うちの学校はお金あんまりないからね……フィールド作るだけでも精一杯だよ」

    アルミン「うわっ!フィールドを生で見るのは初めてだ!すごい大きい!」

    エレン「やっぱでっけぇ柱がいっぱいあるな!」

    クリスタ「詳しくは、>>23をお読みください」

    エレン「どうしたクリスタ?どこ向いて喋ってんだ?」

    クリスタ「何もないよ~」



    サシャ「どこに座ればいいですか?」

    ハンジ「私の近くなら、どこでも好きな所に座っていいよ~。遠くに行き過ぎると説明が聞こえないと思うからね」

    皆「はーい」


    エレン「アルミン、一緒に座ろうぜ」

    アルミン「うん、いいよ」

    クリスタ「あの、私もいいかな?」

    エレン「おう、いいぞ」

    クリスタ「ありがとう!」ニコッ

    アルミン(僕の推測だけど、クリスタってエレンに気があるよね。……にしても、やっぱりどこかで……)ウーン

    ユミル「クリスタが座るんなら、私も」

    アルミン「うん、いいよ~(コイツはレズかな?)」

    ユミル(お前ぶっ○すぞ?)

    アルミン(何!?聞こえていただと!?)



    ハンジ「よし、皆座ったね?」

    皆「はーい」

    ハンジ「あ、言い忘れてた!ねぇ皆、スマホ持ってる?」

    皆「?はい」

    ハンジ「じゃあ、まずこのアプリを入れて。入れたらアプリを起動して、コード入力って所にこの番号を入れて」

    ピッピッピ

    ………

    皆「できました」

    ハンジ「うん、オッケー!スマホはそのままにしといてね」


    ハンジ「じゃあ合図を送るから、耳を塞いでちょっと待っててね」

    皆「?」


    カチャ

    信煙弾パァン!

    ヒュルルルルル……



    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


    ーフィールド内ー


    ヒュルルルルル……


    リヴァイ「ん?おいエルヴィン、合図だ」

    エルヴィン『先生を呼び捨てにするんじゃない!』

    リヴァイ「うるせぇ、早く出てこい。先に行ってるぞ」

    スタスタ

    ドローンノ,デンゲンヲ,イレル

    ウィーン




    エルヴィン『…全く……』



    ウィーン……ガコン


    ……ゴゴゴゴゴゴ!


    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


    ーフィールド外ー


    コニー「あの、これから何が始まるんですか?」

    ハンジ「リヴァイとエルヴィン……いや、奴との戦いさ」

    マルコ「まさか…」

    ハンジ「あ、そろそろ出てくるよ~」


    スタスタ

    アルミン「あ、リヴァイさんだ!」

    エレン「立体起動装置だ!やっぱ生で見るとカッケェな!」



    リヴァイ「フッ!」カチャ!

    パシュッ!

    デカイハシラニヒッカカル

    ヒュンッ!

    皆「おぉ!すごい!」





    ゴゴゴゴゴゴ!

    エレン「フィールドが割れた!」

    ハンジ「さぁ、出てくるぞ~」


    ウィーン……ガコン


    ハンジ「巨人だ!」


    ユミル「あの巨人、エルヴィン先生みたいな頭してんなw」

    ハンジ「まぁ、お金がなくてね……一番安いのしか買えなかった」


    ジャン「おぉ!スマホから映像が出てきた!」

    ハンジ「さぁ、始まるぞ!」



    リヴァイ「おい、ヅラ!下手くそな動きしたらヅラを燃やすからな!」

    巨人エルヴィン『やめろぉぉおおお!!』


    サシャ「あ、エルヴィン先生が動かしてるんですね。あれ」




    巨人エルヴィン『よし、いつでもいいぞリヴァイ!かかってこい!』ガチャン

    リヴァイ「行くぞ!」パシュッ!
  26. 88 : : 2017/06/26(月) 04:14:47
    なんかすごい展開になってきたな
  27. 89 : : 2017/06/26(月) 09:39:17
    もはやバトル物になってきた……ちゃんとエレクリいれます!しばらくはバトル物をお楽しみ下さい!
  28. 90 : : 2017/06/27(火) 00:07:49
    はい、バトってください
  29. 91 : : 2017/06/27(火) 00:18:26
    戦いとかになったら作者が実況みたいなのします。ご了承下さい。
  30. 92 : : 2017/06/27(火) 01:06:23



    パシュパシュ

    ガコンガコン

    エルヴィン巨人『フッ!』ガコン

    実況[おっと!エルヴィン巨人が先手を仕掛けました!リヴァイの足を掴みにかかります!手の動きがとても速いです!]

    リヴァイ「遅い!」パシュ!ヒュン!バシン!

    エルヴィン巨人『何!?』ガクッ

    実況[リヴァイはその攻撃を回避するべく、エルヴィン巨人の足にめがけて吸盤を放ち、難なく交わした!交わしただけじゃない!そのまま足を叩き、動きを鈍らせる事に成功した!]



    エレン「す、スゲェ!あの巨人の手の速さを難なく交わすなんて!」

    クリスタ「それだけじゃないよ!回避した時にカウンターもした!」

    ジャン「やっぱりリヴァイさんは強くてカッコいいな!」

    ミカサ「さすが兄さん」



    リヴァイ「おら、ヅラ!てめぇ真面目にやりやがれ!」パシュパシュ

    エルヴィン巨人『私はヅラじゃない!もう先生怒ったぞ!』プンプン

    リヴァイ「怒り方がなんか古いんだよ!」バシン!バシン!

    エルヴィン巨人『うわ!』ドシン

    実況[一瞬の隙をリヴァイは逃さない!エルヴィン巨人の両手を今度は叩き、行動をかなり封じ込めた!]

    リヴァイ「トドメだ!」パシュ

    ヒュン…バシン!

    エルヴィン巨人『グハァ!』ズズン……

    ビー!!

    実況[リヴァイがさらにエルヴィン巨人の隙をつき、うなじにあるボタンを押した!ここで試合終了!勝者はリヴァイだ!]

  31. 93 : : 2017/06/27(火) 13:16:30
    切るんじゃなくて押すんだ
    なんて平和なゲームだ( ๑´•ω•)۶”
  32. 94 : : 2017/06/27(火) 13:32:56
    平和が一番☆だろ?

    現パロだから出来るだけグロテスクは避けたいのデス。

    このいかにも金がかかりそうなスポーツはssだから、出来ること♪
  33. 95 : : 2017/06/28(水) 01:47:45
    間違い無いですね

    部費とか
    かんがえたくねぇー
  34. 96 : : 2017/06/28(水) 04:12:47
    いやーやっぱり面白い期待!そして何より!気に入ってしまった!
  35. 97 : : 2017/06/28(水) 09:44:30
    >>95
    絶対0がいっぱいありますよね
    まぁ、その1/4はヅラ行きだけどww

    >>96
    ありがとうございます!気に入ってくれて嬉しいぜ☆
  36. 105 : : 2017/06/30(金) 13:16:06


    リヴァイ「……おい、ヅラ……」

    エルヴィン「……な、なんだ?」

    リヴァイ「ずいぶん操作がよろしくなかったなぁ……見学者が来てくれて調子に乗ってたのか?あ?」

    エルヴィン「はい!その通りです!」ドヤァ



    リヴァイ「お前のヅラ全部燃やす」つライター

    エルヴィン「あ、待ってくれ!わ、悪かった!私が見学者に私のカッコいい姿見せようとして調子に乗って操作を疎かにしてすいませんでした!だから燃やさないで!!ちょ!やめ、やめろぉぉぉぉぉおおお!!」

    カチッ

    ファサァ~

    ボワァ!

    エルヴィン「うわぁああああああああああああああああああああああ!!!部費を使った私のヅラコレクションがぁああああああ!!!」

    リヴァイ「ほぉ……道理で部費の計算が合わない訳だ…」

    エルヴィン「あ!いや、そそそれは!」

    エルヴィン「そ、そんな事より、見学者に感想でも聞きに行こう!よし!行くぞ!」ダダダ…

    リヴァイ「ちっ、誤魔化しやがって……」スタスタ




  37. 106 : : 2017/07/01(土) 07:55:29

    ヅラをかうためなら
    人間性さえも捨て去るというのか
  38. 107 : : 2017/07/01(土) 11:34:25
    エルbおっと間違えたズラドンマイ期待!頑張ってください!
  39. 108 : : 2017/07/01(土) 12:08:47
    >>106
    何かを(ヅラ)を買うことが出来る人は、何か(お金)を捨てることが出来る……たとえ、部費のお金を捨ててでも……

    ヅラヴィン最悪やな!

    >>107
    はーい!頑張りまーす!
  40. 109 : : 2017/07/01(土) 16:51:28
    >>106
    やべぇ
    これから原作みてもそういう意味で
    はいってきそうだ
  41. 110 : : 2017/07/05(水) 11:34:55


    ー客席ー


    エルヴィン「という事で、感想を聞きに来たんだが、この部活を見学してどうだった!?入りたいとか思ったか!?ここに入部届けとペンがあるぞ!今書いちゃってもいいんだぞ!さぁさぁ!」グイグイ

    リヴァイ「おい」

    エレン「ちょ!感想を聞きに来たんじゃないんですか!?」

    クリスタ「グイグイ来るね、この先生!」

    エルヴィン「え!?入りたい!?だったらペンをどうぞ!あ、紙もどうぞ!」ガシッ

    リヴァイ「おい」

    マルコ「一言もそんな事言ってない……」

    アルミン「あの!無理矢理ペンを握らせないで下さい!」

    ユミル「顔が近い……」

    エルヴィン「え!?書き方がわからない!?だったら私が書いてあげよう!名前はジョン・キルシュタインだな!」サラサラ

    リヴァイ「おい」

    ジャン「ちょっと!何を勝手に人の名前書いてるんですか!」

    ミカサ「ジャンの名前がジョンになってる」

    コニー「ていうか先生の頭のヅラはどうしたんだ?」

    サシャ「また風で飛ばされたんですかね?」

    エルヴィン「リヴァイに燃やされたんだ!私は何も悪い事はしていないのに!リヴァイのバカヤロー!!」

    リヴァイ「いい加減にしやがれ!!このクズ野郎!!」バキッ!!

    エルヴィン「エネルギッシュッ!!」ドサッ!!

    皆(先生を殴り飛ばした!!?)

    エルヴィン「」チーン

    ハンジ「エル……ビーン!うわぁあああああ!」

    リヴァイ「うるせぇぞメガネ、話が進まねぇ」

    ハンジ「じゃあ、エルビーンはほっとくか」

    エルビーン「」チーン

    リヴァイ「コイツが起きたら面倒だ。お前ら、場所を移動するぞ」

    エレン「え?どこに行くんですか?」

    リヴァイ「あ?うちの部活の部室だ」

    ジャン「え、部室って狭いんじゃないんですか?今まで見てきた部活の部室は全部小さかったですよ?この人数って入りますか?」

    ハンジ「あぁ、それについては心配要らないよ。うちの部活の部室は他よりも大きいからね~」

    リヴァイ「わかったら全員ついてこい」スタスタ
  42. 115 : : 2017/07/08(土) 00:01:18


    テクテク

    リヴァイ「そろそろ見えてくるぞ」

    エレン「部室ですか?」

    リヴァイ「あぁ………あれだ」スッ


    ~家に見える建造物~


    クリスタ「あ、あの……あれは家では……?」

    エレン「しかもかなり大きく見えるんですが……」

    アルミン「あれが部室であってるんですか?」

    ハンジ「うん、間違いないよ~!あれが私達、立体起動部の部室さ!」

    ジャン「あれが部室なんですか……他とは桁違いじゃないですか……」

    ミカサ「どうやってあんな家みたいな部室を使えるようにしたんですか?」

    ハンジ「うちの学校はね、大きな大会等で優秀な成績を納めた部活は、学校側が可能な限りなら何でも一つだけ願いを叶えてくれるんだ!」

    サシャ「なんていい学校なんですか!!最高じゃないですか!!」

    コニー「じゃあ全国大会とかでベスト4とかに入ったりすればれば……」

    ハンジ「うん、一つだけ叶えてくれるね」

    皆「スゲェ!!」

    ユミル「ってことは、この部活はいい成績を残したって事ですよね?」

    ハンジ「うん、去年はリヴァイが全国大会で優勝してたね~」

    皆「ゆ、優勝!!?」

    ハンジ「その前の年には、当時の三年生の先輩が全国大会4位になったって聞いたよ~。まぁ、他にもあるらしいけどね」

    皆「全国4位!?」

    クリスタ「強豪校なんですね」

    ハンジ「まぁね!」

    エレン「そういえば、リヴァイさんの願いって何だったんですか?」

    クリスタ「気になります」

    ハンジ「確か『最高級のティーセット』だったけ?」

    リヴァイ「おい、クソメガネ。余計な事は言わなくていいから、さっさと歩きやがれ。お前らもだ」

    ハンジ&皆「はーい」

  43. 123 : : 2017/07/19(水) 11:55:09

    ー立体起動部部室ー


    リヴァイ「部室に着いたぞ。さっさと入りやがれ」

    ハンジ「さぁ、あがってあがって~」

    ジャン「なんか友達を家に入れるみたいだな…」

    エレン「とりあえず入ろうぜ」

    クリスタ「うん」

    アルミン「失礼しま~す」

    スタスタ


    ???「おい、お前ら」

    皆「?」

    ユミル「何だ?このおっさんみたいな顔してる奴は?」

    ???「お、おっさん!?」

    ???「まぁ、それは置いておこう……」

    サシャ「何かご用ですか?」

    ???「お前ら、何を勝手にうちの部室に入ってやがる。ここがどこなのか知ってて来たのか?まさか生徒会の使いのものか?」

    皆(何を言ってんだ?この人……)

    ???「早く出ていけ。俺の眠れる力がかいhガチンおぼぁ!!」

    皆(……舌を勝手に噛んでる……)

    ???「」チーン


    コニー「ところで、こいつは誰なんだ?」

    エレン「さぁ……誰だろ?」

    リヴァイ「どうした、何かあったのか?」

    クリスタ「あ、リヴァイさん。この人が……」

    リヴァイ「あ?こいつは……」


    スタスタ

    ???「ちょっとオルオ!何仕事ほったらかしてこんな所で眠ってんの!!早く起きなさい!!」バキッッ

    オルオ「ほごぉほぉ!!」チーン

    ???「全く……ん?あれ!リヴァイ!戻ったのね!」

    リヴァイ「あぁ、今戻ったペトラ。あと、見学者を連れてきた」

    ペトラ「見学者?……あ、君達ね!」

    皆「こ、こんにちは!」

    エレン「あの、リヴァイさん。この人達は……?」

    リヴァイ「あ?うちの部員だ。こいつはペトラで、そっちで寝てるのがオルオだ」

    ペトラ「よろしくね!皆!」

    アルミン「よ、よろしくお願いいたします!(かわいい……)」

    コニー「何でアルミンは固言なんだ?」

    サシャ「わかりませんね」

    コニー「だな」

    皆「お願いします!」

    ペトラ「うんうん、皆元気がいいね!ほら!あんたも挨拶しなさい!!」

    オルオ「ごぼぉろぉ!!よ、よろ…し…く」チーン

    皆「よ、よろしくお願いします……」

    ハンジ「まだ他にもいるけど、今は色々買い出しに行ってるから、また後で紹介するね~」

    皆「は、はい」

    マルコ「これじゃまるで、へn エルヴィン「変人の巣窟だな!!」

    リヴァイ「消えろ」バキッッバキッッ!!

    ヅラ・ビーン「シュードラッ!!!」チーン

    リヴァイ「よし、お前ら、うちの部活について色々話してやるからこっちに来い」

    皆「は、はい!」

    ハンジ「ツンツン。エルヴィ~ン?起きてる~?」ツンツン

    エル・ビーン「」ポクポクチーン

    ペトラ「逝っちゃったね」ツンツン

    ハンジ「ねー」ナムナム

    オルオ「」チーン

    ペトラ「とりあえず埋めておこう」

    ハンジ「いいアイディアだ」

    ザクザクザク

    ペトラ「ふぅ、これで静かになったね」

    ハンジ「そうだね~」

    エルヴィン&オルオ「」チーン


    作者「その後、まだ登場してないエルドや、グンタ、ミケに助けられた二人であった」
  44. 128 : : 2017/07/20(木) 22:33:28



    ~色々な説明終了後~


    キーンコーンカーンコーン

    リヴァイ「おっと、もう完全下校の時間か。おい、お前ら。今日はこれまでだ」

    ハンジ「え~!もうそんな時間なの~?まだ全然話せてないよ!」

    エレン「……あれだけ話しといて、まだあるんですか……」ゲッソリ

    クリスタ「しかも、ほとんど部活に関係ないことじゃないですか……」ハァ…

    アルミン「5時くらいからずっと話を聞かされてましたよ……?」ゲッソリ

    マルコ「ていうかペトラ先輩や、オルオ先輩達は……?」ゲッソリ

    ハンジ「え?帰ったよ」

    皆「帰ったぁ!?」

    ハンジ「うん、何か急用ができたんだって。私が話そうとすると、いつも急用が入るんだよね彼ら。何でだろ?」

    リヴァイ「いい加減気づけ、メガネ」

    リヴァイ「まぁ、今日の部活動はこれまでだから、また明日、友達でも連れてまた来い」

    皆「わかりました!(また長い話を聞かされるのか……)」


    リヴァイ「お前らは先に帰れ。俺とハンジはエルヴィンの片付k……散らかった部室を掃除してから帰る。ミカサ、母さんに遅くなるって言っといてくれ」

    ミカサ「いつものことだから知ってると思う(何か今まで空気になってた気が……)」

    リヴァイ「そうだな」

    ハンジ「じゃあ気をつけて帰ってね~!またね~!」ブンブン

    皆「失礼しました!」ガチャ


    ハンジ「あ、わかってると思うけど!」

    ハンジ「今7時くらいだから暗いよ~」

    アルミン「暗いよォォォォォォおおお!怖いぃぃぃぃぃ!!」ガシッ!

    エレン「ア、アルミン!落ち着け!皆いるから!一人で帰るわけじゃないから!」

    アルミン「はっ!そうだった!良かった……」

    クリスタ「じゃあ帰っろか!」

    サヨーナラー




    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



    ー帰り道ー


    テクテク

    ワイワイ

    コニー「あ、俺とサシャはこっちだ!じゃあな!」

    サシャ「また明日!!」

    エレン「おう!また明日!」


    ミカサ「ジャン、話に夢中で曲がり角を通り過ぎている」

    ジャン「マジか!じゃあ戻るか!またなお前ら!」

    マルコ「待ってよ!僕のこと忘れないで!」

    アルミン「また明日~!」


    ユミル「私はこっちだ。クリスタ、気をつけて帰れよ?お前らもな!じゃあな!」

    クリスタ「じゃあね!」フリフリ

    ユミル(女神……)


    クリスタ「もう私達三人だけだね~」

    アルミン「うん、そうだね」

    エレン「まさかクリスタもこっちの方に住んでたなんてな!」

    クリスタ「住んでたんじゃなくて、こっちの方に引っ越して来たの」

    エレン「へぇ!そうだったのか!」

    アルミン「何か事情があって引っ越して来たの?」

    クリスタ「まぁ……ちょっとね……」

    エレン「?」

    クリスタ「……実はね、私のお父さんとお母さん、もういないの。5ヶ月くらい前に、事故で……」

    アルミン「そうだったんだね……」

    エレン「……俺と同じだな……」

    クリスタ「え?」

    アルミン「エレン、話して大丈夫かい?」

    エレン「あぁ、いいぞ」


    アルミン「エレンもね、お父さんとお母さんが亡くなってるんだ。ちょうど一年前くらいかな?エレンが病気で外出できなかった時に、急な仕事で両親が海外に出張に行って、それで飛行機事故に……」

    クリスタ「そうだったんだ……」

    エレン「まぁ過ぎちまったもんは仕方ねぇよ!気にしてないって言うと嘘になるけどな…」

    エレン「何かしんみりしちまったな!おっと、そろそろアルミンとは別々になるな!じゃあまた明日な!」

    アルミン「うん、また明日!」

    エレン「そういえばクリスタは家はどこなんだ?」

    クリスタ「エレンとまだ同じ方向だよ」

    エレン「そっか!じゃあ家まで送ってくよ!」

    クリスタ「ホント!?ありがと!」



  45. 130 : : 2017/07/20(木) 23:47:53


    テクテク

    クリスタ「……」

    エレン「……」



    二人(なんか気まずい!)

    エレン(くそぉ、やっぱりさっきの話はするんじゃなかった!早く家に着かねぇかな!!)

    クリスタ(うぅ…やっぱり緊張するよぉ…エレンと二人きりなんて……。と、とりあえず話題を!)

    クリスタ(……そうだ……そろそろ言ってみようかな……私のこと)

    クリスタ(覚えててくれてるかな……)


    クリスタ「ね、ねぇエレン!」

    エレン「ん?なんだ?さっきの話か?やっぱり話すべきじゃなかったよな……ホントにごめんな…」

    クリスタ「いやいや、そうじゃなくて!」

    エレン「あ、違うのか?」

    クリスタ「その……エレンって小さい頃のこと、覚えてる?」

    エレン「え、小さい頃のこと?まぁ、だいたいな」

    クリスタ「だったら、小さい頃っていつも誰と一緒に遊んでたか思い出せる?」

    エレン「え?え~っと……アルミンと近所のお兄さんとか……かなぁ…」

    クリスタ「へぇ、そうなんだ(やっぱり……覚えてないよね…)

    エレン「あ!今思い出したんだけど、そういえば引っ越しちゃった子ともよく遊んでたな!アルミンも一緒に!」

    クリスタ「!!」

    エレン「ちょうどクリスタみたいな金髪で……顔もクリスタみたいだったな~……まさか本人?なんちゃって!」

    クリスタ「………だよ…」

    エレン「え?なんて?」

    クリスタ「…うだよ…」

    エレン「??」

    クリスタ「そうだよって言ったの!!」

    エレン「え、えぇえええええええええええええ!?ほ、本人!?」

    クリスタ「そうだよ!気づくの遅いよ!私は見てすぐに思い出したのに!」

    エレン「お前すげぇな!!てか、そうならそう言ってくれればよかったのに!」

    クリスタ「自力で思い出してほしかったの!話の中に色々ヒントがあったのに!」

    エレン「お前面倒だな!いやでも!話を聞いてても気づきにくいぞ!」

    クリスタ「それは作者がクソだからしょうがないの!」

    エレン「なるほどな!」

    作者「すいませんでしたねぇ!」

    エレン「まぁでも、また会えて嬉しいぞ!クリスタ!」

    クリスタ「え!?ほ、ホント!?///」

    エレン「あぁ!昔の親友にまた会えたんだからな!」

    クリスタ「……親友?」

    エレン「ん?何かおかしかったか?」

    クリスタ「…ううん、何もおかしくないよ」

    エレン「そうか?……それにしても……」ジー

    クリスタ「?」


    エレン「お前……なんか…その……綺麗になったよな///」ポリポリ

    クリスタ「!エ、エレンも!!なんかかっこよくなったよね!!///」

    エレン「そ、そうか?どこら辺が?」

    クリスタ「髪型が!」

    エレン「髪型かよ!!」

    クリスタ「フフフ!嘘だよ♪全部かっこよくなったよ♪///」

    エレン「お、おぉ……///」

    クリスタ「……///」

    エレン「……///」

    エレクリ「なんか恥ずかしいな(ね)//////」

    エレクリ「え(ん)?」

    ……

    プッ

    エレクリ「アハハッハハハ!!」

    エレン「見事にハモッタな!」アハハハ!

    クリスタ「うん!そうだね!」アハハハ!



    クリスタ「そういえばもうすぐ私の家だよ」

    エレン「やっとか!……ん?なんか凄く見覚えのある景色のような……」

    クリスタ「あ!私の住んでるところが見えてきたよ!」

    エレン「どれどr……」


    ーシガンシナ荘ー

    エレン「」

    クリスタ「?エレン、どうしたの?」

    エレン「え……お前……ここに住んでるの?」

    クリスタ「うん、そうだよ……え、まさか……」

    エレン「そのまさかだ。俺もここに住んでいる」

    クリスタ「マジかよ」

    エレン「マジだよ」

    クリスタ「部屋番号は?」

    エレン「5番」

    クリスタ「私4番」

    エレクリ「………」





    エレクリ「「隣かよ!!?」」
  46. 149 : : 2017/09/19(火) 01:37:59


    エレンの部屋の扉ガチャ

    ???「ふぁ~…何だか外が騒がしいなぁ~…」

    クリスタ「あ、管理人の……」

    エレン「ハンネスさん!?何で俺の部屋から……って酒くさっ!!」

    ハンネス「おぉー!エレンとクリスタちゃん!今帰りか?ずいぶん遅かったなぁ~…ウイック!」

    クリスタ「酔っぱらってる……」

    エレン「ちょっ、ハンネスさん!!何で俺の部屋から出てくんだよ!」

    ハンネス「んん~?そりゃぁお前、ここが俺の部屋よりも綺麗だからだろうがぁ~…ウイック!一応管理人だから鍵は持ってるぜぇ~…ウイック」

    クリスタ「まさかの不法侵入…」

    エレン「ハンネスさん、まさか俺の部屋で酒を飲んでなんkハンネス「飲んでまーす!!ウイック」おいぃぃいい!!」

    クリスタ「マジか……」

    ガチャ

    エレン「うぇぇ…俺の部屋が酒臭くなってる……」

    ハンネス「まぁまぁ、良いじゃねぇか。きっと明日には治ってる!」

    エレン「何で他人事なんだ!」

    クリスタ「引っ越す場所間違えたかも…」


    エレン「嘘だろ…こんな酒臭い場所で寝るのか…俺、酒は匂いで無理なのに……」

    クリスタ「大丈夫?」

    エレン「いや、大丈夫じゃねぇ…」

    ハンネス「じゃあ俺の部屋で寝ろよ。あそこは酒臭くねぇぞ~!」

    エレン「酒臭くねぇけどゴミの巣窟だろうが!」

    ハンネス「えー」

    エレン「はぁ…どうすれば…」

    ハンネス「しょーしゅー○っきー!!」

    エレン「持ってねえよ!ていうかうるせぇ!」

    クリスタ(エレン可愛そうだな……そうだ!)


    クリスタ「ねぇねぇ、エレン」チョンチョン

    エレン「ん~?」

    クリスタ「もしよければさ……その…私の部屋に泊まる?///」

    エレン「え……いいのか?」

    クリスタ「う、うん!エレンがよければだけど…///」

    エレン「じゃあ頼む!泊まらせてくれ!」

    クリスタ「う、うん!(やった!エレンと寝れる!)///」

    ハンネス「じゃあ俺も~!」

    エレクリ「帰れ」

    ハンネス「ショボーン……」

    エレン「じゃあ着替えとか持ってくるから」

    クリスタ「う、うん!先に入ってるね!」

    エレン「おう!あ、ハンネスさん!」

    ハンネス「はーい。何ですかぁ~?」

    エレン「明日、俺が学校から帰ってくるまでに俺の部屋のビールの匂いとビール缶を片付けておけ。いいな?」ゴゴゴゴ…

    ハンネス「は、はい!!」
  47. 157 : : 2017/10/07(土) 22:54:27

    ガチャ

    エレン「うぇー...やっぱり酒くせぇな...」

    ハンネス「まったくだぜ...」

    エレン「あんたのせいだろが!」

    ハンネス「ショボーン...」

    エレン「ったく...えーと着替えは...」ゴソゴソ


    ~数分後~


    ガチャ

    クリスタ「あ、出て来た」

    エレン「待たした、すまん」

    クリスタ「ううん、大丈夫。あれ?ハンネスさんは?」

    エレン「俺の部屋で寝やがった...」

    クリスタ「あ、アハハ...じゃあ私の部屋に入ろっか」

    エレン「おう」


    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


    ガチャ

    クリスタ「ただいま~」

    エレン「おじゃましまーす」

    クリスタ「あ、エレン。スリッパ履いてね」

    エレン「へーい」


    クリスタ「ねぇ、エレン。夕飯どうしよう?」

    エレン「そういえば...まだ食ってなかったな」

    クリスタ「これからどっかに食べに行く?」

    エレン「えぇ~めんどくさ~い」

    クリスタ「えぇ...」

    エレン「クリスタが作ってくれよ」

    クリスタ「私的にそっちの方がめんどくさいんですけど!?」

    エレン「えぇ...クリスタの手料理、食いたかったのになぁ...」ハァ...

    クリスタ「!!」

    スタスタ

    バッ つエプロン

    クリスタ「も、もう!しょうがないわね!作ってあげる!///」

    エレン「おぉ!よっしゃぁ!!」

    クリスタ「確かエレンはチーズハンバーグ好きだよね?」

    エレン「おう!!まさか作ってくれるのか!?」キラキラ

    クリスタ「(く、くぅ!何て目をしてるの!何が合っても作ってあげたくなっちゃうよ!)う、うん!今日は当別にね!///」

    エレン「おっっっっっっしゃぁぁぁああああああああ!!!」

    クリスタ「じゃ、じゃあハンバーグが出来るまでテレビでも見てて」

    エレン「いや、何か手伝うよ。一応泊めてもらう身だしな」

    クリスタ「いいの?...じゃあ、サラダ作ってもらっていい?」

    エレン「了解しました!」


    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


    ジュゥゥゥ...

    エレン「サラダ作ったぞ~」

    クリスタ「ありがと!」

    クリスタ(フフ、何かまるで...)

    エレン「まるで新婚さんみたいだな~w」

    クリスタ「ふぇ!?///」

    エレン「どうした、変な声出して?」

    クリスタ「な、何もないよ!///あ、ほら!もうすぐ出来るからお皿用意しといて!///」

    エレン「お、おう!」


    ハンネス(めっさイチャイチャしとるがな...)


  48. 168 : : 2018/04/14(土) 01:16:07
    続き


    ーーーーーーーー


    エレン「よし、じゃあ完成したことだし」

    ヒストリア「食べますか!」

    ハンネス「じゃあいただきまーす」

    エレン「ここにハンネスさんがいることを解せないと思うのは俺だけか?」

    ヒストリア「大丈夫、私も同じ考え」

    ハンネス「俺の扱い酷くない?」

    エレン「じゃあ改めて…」

    エレヒスハン「「「いただきまーす!」」」


  49. 170 : : 2018/05/16(水) 17:05:54

    エレヒスハン「「「ご馳走さまでした!」」」

    ヒストリア「ずいぶん食べるの早かったね」

    エレン「美味しかったからな。別に作者が書くのが面倒だったとかじゃなくて……」

    ヒストリア「え、何?美味しかったからなの後が聞き取れないんだけど」

    エレン「い、いや、別に何でもねぇよ」



    ハンネス「よし…じゃあそろそろ俺は…」

    エレン「ん?ハンネスさん、帰ってくれるのか?」

    ハンネス「いや、酒持ってくる」

    エレヒス「やめろ(やめて)」

    ハンネス「じゃあ帰る」

    エレン「うん、帰れ」

    ハンネス「……」チラッ

    エレヒス「……」

    ハンネス「……」チラッチラッ

    エレン「一応言っとくけど、止める気ないからな」

    ハンネス「エレンの部屋を酒まみれにしてやる!」

    エレン「やめろぉぉおおおお!!」

    ヒストリア「この人が大家って……この寮、大丈夫かな……?」


    ーーーーーーーーーー


    エレン「ふぅ、やっと帰ったぜ。あのアル中ヤロー」

    ヒストリア「そうだね。さてと、じゃあそろそろ、お風呂とか寝る準備とかしよっか。エレン、先にお風呂入ってきて。その間に布団とか出すから」

    エレン「わかった。……なんかホントにすまん」

    ヒストリア「いいよいいよ、全然良いってば」

    エレン「じゃあ風呂いってくる」スタスタ

    ヒストリア「いってらっしゃーい」



    ヒストリア「よし、布団出すぞ!」

  50. 171 : : 2018/06/21(木) 01:34:42
    つづきはよ
  51. 172 : : 2018/06/28(木) 00:05:56
    >>171さん
    OK!じゃあ更新しまっせ!


    ーーーーーーーーーーーーーーー


    ~風呂場~


    エレン「いや~、極楽極楽~」


    エレン「やっぱり、同じ寮に住んでるんだから、風呂がまんま同じなのは当たり前だよな……まぁ、そのおかげでめっちゃリラックス出来るけども……」


    エレン「ん?いや、待てよ?この風呂の方が……俺の部屋の風呂よりでかくね!?」


    エレン「……まぁ、正直どうでもいいか」


    ヒストリア『エレーン、布団敷き終わったよ~!』


    エレン「おぉ、サンキュー!俺もうすぐ出るから~!」


    ヒストリア『えぇ!もうお風呂出ちゃうの!?』


    エレン「え、何々!?まさか俺にのぼせて死ねと!?」


    ヒストリア『私ってエレンからそう思われてるような人!?』


    エレン「いや、冗談。まぁ、それでなんで上がっちゃダメなんすか?」


    ヒストリア『いや、これから風呂場に突入しようかと……』




    エレン「あ、俺もうちょっと入ってよう。うん、もうちょっと暖まりたいな。そうしよう(棒)」


    ヒストリア『……なんて嘘でした!え、まさかホントにすると思ったの?期待しちゃった?エレンもやっぱり思春期の男の子だね~』ニヤニヤ


    エレン「……期待なんかしてないもん。ただもうちょっと暖まりたかっただけだもん……」


    ヒストリア『じゃあ早く交代してぇ~』ニヤニヤ


    エレン「ちょっと帰りたくなった……」


    ヒストリア『ハイハイ、怒らない怒らな~い』


    ヒストリア(……ホントは突入しようと思ったけど……意気地無しだなぁ…私……)ハァ…
  52. 175 : : 2018/11/09(金) 23:05:28
    >>173
    兵長、それだけは勘弁を!!
    >>174
    ずいぶんお待たせしました!久々に更新致す!!

    ーーーーーーー
    続き

    クリスタ「その後、色々あって就寝まできた二人でした」

    エレン「クリスタ、誰に話してんだ?」

    クリスタ「ううん、何でもないよ!じゃあ寝よっか!」

    エレン「おう、じゃあ明かり消すぞ」

    クリスタ「うん」

    カチッ

    エレン「おやすみ~」

    クリスタ「おやすみ」









    クリスタ(寝れない!!)

    クリスタ(一緒の布団で寝てる訳じゃないけどすごい緊張して寝れない!!鼓動がヤバイよ~!!)

    クリスタ(でもクリスタ、寝なきゃダメよ!明日から普通の授業があるんだししっかり睡眠しないと!)

    クリスタ「そうだ、よし、羊を数えよう!はい、羊が一匹羊が二匹羊が…」

    クリスタ「」Zzz…







    エレン(クリスタ、羊を数える場所から声出てたぞ。ていうか寝るの早っ!!)

    エレン(クッソー!緊張で眠れねぇ!!あ、じゃあ俺も羊を数えてみよう!!)

    エレン(ひつz)Zzz…





    こうして二人は眠りについたのだった





  53. 176 : : 2018/11/09(金) 23:32:24
    続き

    ーーーーーーーーー

    次の日の朝

    5:30



    ジリリリリッ!!!

    パシッ

    クリスタ「んぅ……ふゎぁ~……」ムクリ

    クリスタ「もう朝か……顔洗って目覚ましてこよっと」スクッ

    スタスタフミッ!グェ!

    クリスタ「…?……グェ?」シタヲミル

    エレン「グエェェェ!!」

    クリスタ「……」ボー

    エレン「グェ!ちょ、ちょっと踏んでる!!踏んでるって!!!」

    クリスタ「……あっ!!そうだ、エレンいるんだった!!」

    エレン「忘れてたんかいっ!!それより踏んでる足をどけてもらって良いですか!!?俺が起きるの遅いからってこんな起こされ方ありですかっクリスタさん!?俺はM男じゃないよっ!?」

    クリスタ「あ、ごめん!!」フミッ!!

    エレン「おまっ、グエェェェ!!!!!」


    ーーーーーー

    6:00
    朝食


    クリスタ「ホントにごめんね?」

    エレン「もういいって。しょうがねぇよ、寝起きで頭がボーッとして起こった事故だったんだし」モグモグ

    クリスタ「え、意識的にやってたんだけど?」

    エレン「まさかのわざとッ!」

    クリスタ「嘘、ボーッとしてました」

    エレン「嘘かいッ!!」

    クリスタ「エレン、今日もツッコミの調子いいね~」

    エレン「朝から疲れるっつーの」

    クリスタ「あはは」

  54. 177 : : 2019/07/01(月) 21:34:22
    ワーオ、放置だあああ
  55. 178 : : 2019/07/02(火) 02:26:32
    >>177
    何か久々にコメが入ってたから今日はこっち更新しまくるよ(既にコメント貰った日とは違う)

    放置してすまそm(_ _)m
  56. 179 : : 2019/07/02(火) 02:44:49
    7:00

    登校

    エレン「行ってきまーす」

    クリスタ「逝ってらっしゃーい」

    エレン「おう」

    キィ…

    バタン


    テクテク…






    ダダダダダ!!

    ガチャッ!!

    エレン「いや、お前も学校だろうがっ!!何俺だけ学校にいかせてんの!!?そして朝から物騒ないってらっしゃいをするな!!」

    クリスタ「おぉ~、ツッコミ冴えてる~☆」

    エレン「お前最初と比べるとキャラ振れ半端ないって!『もしヒス』の当初のヒストリアになってんぞ!?」

    クリスタ「エレン、何の話?」キョトン

    エレン「……何の話だろ……?」キョトン

    エレン「まぁ、良いや。さっさと学校に行くぞ!」

    クリスタ「は~い。あ、エレン」

    エレン「ん?」

    クリスタ「はいこれ」スッ

    つ弁当

    エレン「……チーハン弁当……?」

    クリスタ「うん、そう……じゃなくて驚かないの?」

    エレン「おう。何たってこういうのってssじゃあ定番だろ?お前、この俺、エレン様が何年ssのネタにされてきたと……」

    クリスタ「エレン、何の話?」キョトン

    エレン「……何の話だろ……?」キョトン

    エレン「……まあ良いや」

    エレン「ありがとな、クリスタ」ニカッ!

    ズドンッ!!

    クリスタ「バタン!」キュゥー!////

    エレン「……え」

    エレン「ク、クリスタァアアアアアア!!!」




    ガチャッ

    ????「ファ~……。……何だ何だ?朝からうるせぇな……?」

    エレン「お、お前は……!!」
  57. 180 : : 2019/07/02(火) 03:07:01

    エレン「お、お前は……!!














    ……どちら様?」

    ドンガラガッシャーン!!!

    ????「お、お前!俺を忘れたのか!?」

    エレン「え、いや、忘れたも何も……初対面では……?」

    ????「いやいや、俺が先月引っ越して来て挨拶しに行ったじゃねぇか!!」

    エレン「……?」

    ????「えぇ!?覚えてない!?」

    エレン「……」コクッ

    ????「……ハァ~…、しょうがない。もう一度名のってやろう」

    ????「俺はお前の上の部屋に住んでいる、私立マーr「エレ~ン!!そんなヤバみな奴ほっといてハイスクールにLet's here we go!!」……え」

    エレン「お、クリスタ。お前起きてたのか」

    ????「…え?……あの……え?」

    クリスタ「も~!7:30までにアルミンと超大型公園で待ち合わせでしょ!もう25分だよー!!」プンプン!

    ????「ちょ、あの……?」

    エレン「あ、そうだった!!……ってお前何で俺とアルミンのLINEの個人チャットでの話を知ってんだ!?」

    ????「お、おーい……?」

    クリスタ「エレンがトイレ行ってた時に、机に電源入れっぱでスマホが置かれてたから勝手にいじった☆」テヘッ☆

    ????「カワイイ……」(カワイイ……)

    エレン「お前なぁ~……ったく」

    ????「あ、え、あ、ちょちょちょ?」

    エレン「じゃあ超大型公園に行くか~」

    クリスタ「さんせーい」

    スタスタ……



    ????「…お、俺は……!?」(半ガチ泣き)

  58. 181 : : 2019/07/10(水) 01:48:38


    ~超大型公園~


    チュンチュン

    クルックー

    バサバサバサ…


    アルミン「……ハァ~……」チラッ

    7:35

    アルミン「……ハァ~……」

    タッタッタ

    エレン「おーい、アルミ~ン!!」

    クリスタ「おーい、しょげないでよベイベー!!」

    エレン「なんだそれ」


    アルミン「あ、エレン!それにクリスタも!!おはよう!」

    エレン「おはよう、アルミン」

    クリスタ「おはよう!」

    アルミン「今日もいい天気だね!」

    エレン「そうだな!」

    クリスタ「いい一日になりそう!」

    アルミン「だね!……じゃないよ!!二人とも、時計見てよ!!」

    二人「ん?」チラッ

    時計

    二人「……?」

    アルミン「……君たち、時計を見ただけだね!?時計の針!!時間を見てよ!!」

    二人「?」チラッ

    7:37

    二人「……?」

    アルミン「何故分からぬ!?集合時間は、エレン!」

    エレン「7:30だぜ」

    アルミン「今は、クリスタ!」

    クリスタ「7:37だね」

    アルミン「7分も遅刻だよ!?」

    エレン「おう、そうだな!」

    クリスタ「じゃあ学校行こっか?」

    アルミン「うん!……じゃないよ!!」つカバンベシーン!

    エレン「おいおい、アルミン。カバンを地面に叩きつけるなよ。汚れるぞ?」

    アルミン「分かってるよ!?分かってるけど、二人とも!なんか遅くない!?」

    エレン「うっ……す、すまねぇアルmクリスタ「遅くない!キッパリ!」何なのお前!?何その譲らないプライド!!」

    アルミン「ハァ~……君達は……僕って時間を守らない人ってホントに苦手なんだよね……」ハァ~…

    エレン「ま、まあ遅れて悪かったって……待たせてすまん!」

    アルミン「……まあいいよ。次からは時間厳守だよ?……じゃあ行こっか」

    エレン「お、おう!」

    クリスタ「厳しいですな……」メモメモ


    【アルミン:時間に厳しい】


    テクテク

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makimaki016

進撃のエレン

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