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このSSは性描写やグロテスクな表現を含みます。

この作品は執筆を終了しています。

絶望希望逆転ダンガンロンパ prologue 予備学科と超高校級の学級交流

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  1. 1 : : 2017/05/11(木) 20:12:37
    ※このスレはダンガンロンパシリーズのネタバレ作品となっています

    ※また、オリジナル設定を含んでもいます

    ※キャラ崩壊の可能性あります

    ※スレ主はコナンみても?な頭の持ち主なのでトリックにはあまり自信がありません(保険)

    ※グロ注意

    ※学級裁判や捜査、自由行動は安価で決まります!(追記)













    モノクマ「やっほい!モノクマだよ!」

    モノクマ「みんなはダンガンロンパってゲームやってるー?」

    モノクマ「やってるよね!やってないやつは今すぐに買え!なるべくリロードを買え!1と2が両方出来るからお得だよ!今ならニューダンガンロンパv3も発売されてるからさ!」

    モノクマ「でさ、みんなはこうは思ったことはない?」

    モノクマ「もしもあいつを止められてきたら生き残るシナリオだったかも…とかさ!」

    モノクマ「黒幕をどうにかしたらコロシアイなんて起きなかっただろ!とかさ!」

    モノクマ「そんなの実現すると思う?」

    モノクマ「答えはね…するんだよ!だってフィクションだもん!!公式がやらなくてもオマエラがやればそれが実現するんだよ!!」

    モノクマ「あ?フィクションじゃない?うるさいなぁ…。アイツラは世の中のどこにも存在しないんだよ」

    モノクマ「つまり。オマエラがアイツラを使って抜こうが何をしようがなーんにも問題ないってことなんだよ!アイツラには実質人権なんてないんだから」

    モノクマ「話がそれちゃったね。本題に戻るよ」

    モノクマ「フィクションだからこそ、もしもは実現する…」

    モノクマ「もしもだよ…?もしも最後の希望となり閉じ籠った奴等が77期の奴等だったら?」

    モノクマ「もしも、絶望を世界中に振り撒いたのが78期の奴等だったら?」

    モノクマ「この物語はね。そんなもしもから生まれた物語なんだよ」

    モノクマ「もしも無印と2の舞台設定が逆なら…」 

    モノクマ「そこにはどんな絶望があるのかな?」

    モノクマ「あの二人は逆転してても絶望を乗り越えられるの?」

    モノクマ「ま、結局アイツラはコロシアイから逃れられない運命みたいだけどね!」

    モノクマ「ぷひゃひゃひゃひゃひゃひゃ」

    モノクマ「でさ、こんなことも考えたことあるでしょ?」

    モノクマ「ない、なんてことはないだろ?」

    モノクマ「もしも…」










     


    モノクマ「黒幕が江ノ島盾子じゃなかったら…」

    モノクマ「どんな絶望を紡ぎだすのかな?」

    モノクマ「うぷぷぷぷぷぷ」
  2. 2 : : 2017/05/11(木) 20:26:39

    私立希望ヶ峰学園







    全国のあらゆる分野で超一流の高校生を集め、将来においての『希望』を育てることを目的とした政府公認の超特権的な学園






    学園にスカウトされた生徒のみが入学を許されるシステムだ






    ここを出れば成功したも同然




    俺、日向創はそんな学校の…






    《予備学科》の校舎の目の前にいる





    スカウトのみの学園がついに才能のない者にも門戸を開いた




    それが予備学科だ



    高い学資金を払えば本科と同じ授業を受けられ、もし、そこで才能を発揮すれば本科へのスカウトだってありえる



    あくまで可能性の話だがな




    それに俺は…



    いや、いいんだ。そんなことは






    同じ敷地に入れるだけいいじゃないか



    もしかしたら隠された才能が見つかるかもしれない







    俺は微かな希望を胸に予備学科校舎への一歩を踏み出し…







    目眩を起こして、気を失った
  3. 3 : : 2017/05/11(木) 20:27:34




    プロローグ


    予備学科と超高校級の学級交流



  4. 4 : : 2017/05/11(木) 20:34:25
    日向「…あれ?ここは…教室?」

    気がつくと俺は見知らぬ教室で寝ていた

    たしか俺は予備学科に入ろうとして…それで…

    だめだ、頭がくらくらする

    ともかく教室を調べよう


    どこを調べる?
    >>5
    1.机
    2.スピーカー
    3.鉄板
  5. 5 : : 2017/05/11(木) 20:44:49
    スピーカーかな
  6. 6 : : 2017/05/11(木) 20:45:00
  7. 7 : : 2017/05/11(木) 20:48:21
    日向「スピーカー…なにか放送とかすんのか?」

    特に変わったところはなさそうだ

    どこを調べる?

    >>8
    1机
    2鉄板
  8. 8 : : 2017/05/11(木) 21:40:07
  9. 9 : : 2017/05/11(木) 22:05:46
    日向「…よだれがこびりついてるな。どんだけ寝てたんだよ俺…」

    日向「ん?机のなかになにか入ってるな」

    『にゅうがく式 ごぜん8じ30ぷんより たいいくかんしゅうごう ちこくげんきん』

    日向「子供が書いたみたいな字だな」

    日向「えっと、今の時間は8時20分!?」

    日向「あんまり長居している時間はないな」
  10. 10 : : 2017/05/11(木) 22:08:11
    日向「この鉄板はなんだ?《内側から止められてる》けど」

    日向「よっ……と」

    日向「ビクともしねえ…」

    日向「ここにあったのって…窓か?」

    日向「でもなんで…?なんか空襲でもあったのか?」
  11. 11 : : 2017/05/11(木) 22:14:16
    日向「そういえば監視カメラとかモニターとかがあるな…珍しいな」

    日向「それにしてもここはどこなんだ?予備学科の教室…だろうか…」

    日向「まあいいや、とにかく入学式があるんだからいこうか。きっと誰か他の生徒がいるだろ」

    俺は教室を出て廊下を歩いた

    突き当たりにあった教室から薄気味の悪い電灯の道を真っ直ぐ進んでいったら体育館と思わしき扉が見えた

    日向「ここ…だろうな」

    俺はその扉を開いた
  12. 12 : : 2017/05/12(金) 00:09:34
    そこにいたのは14人の男女だった

    多種多様十人十色個性豊かな人物たち

    …本当に予備学科なのか?こいつら

    ???「また増えたよ…これで15人目だね」

    ???「いってぇ何人がくるんだ?」

    ???「友達たくさん!きっと100人がくるんすよー!!」

    ???「いや、多すぎだろ!!」

    ???「でももう来ないとは限らないとは…思うよ?」

    そんな中一人の女の子が話しかけてきた

    ???「ちょっと突っ立ってないで自己紹介しなさいよ」

    日向「あ、わりぃ。俺は日向創だ。よろしくな」

    ???「こっちもしないとね」

    小泉「アタシの名前は小泉真昼。ま、これから色々とよろしくね」

    日向「小泉か…。なあ、お前も予備学科の生徒か?」

    小泉「…え?」

    小泉「アタシは…その、予備学科の生徒じゃないんだ…」

    日向「え?」

    え?予備学科じゃないのか…?

    小泉「自分からいうのもあれだけどさ…アタシは《超高校級の写真家》なんだ」

    日向「え、ああ…カメラ…」

    よく見るとカメラを肩から下げている。なんで気付かなかったんだ

    小泉「ってことは《サトウ》もくるのかな?」

    日向「《サトウ》?」

    小泉「アタシの友達で…予備学科なんだけど同じ希望ヶ峰に入学する予定なんだ。予備学科のアンタがいるってことはそういうことなんだよね?」

    日向「俺はあってないけど…そうかもな」
  13. 13 : : 2017/05/12(金) 00:30:51
    その後も自己紹介は続いた

    俺が予備学科だから身構えていたがそんなことはなく、みんな気軽に話をしてくれた

    花村から変態講座をうけそうになったり、西園寺に貶されたり、澪田や弐大のテンションについていけなかったり一癖も二癖もある連中に俺は戸惑っていた

    左右田「へー、才能が認められれば俺らと同じ学科に編入か」

    日向「ああ、そうらしいんだ」

    七海「ふーん…でもさ、無理に才能見せなくてもいいんじゃないかな?」

    左右田「いや、それはな…でもよ、同じ学校ならいつでも会えるじゃねーか。なにも編入しなくたっていいじゃねぇか」

    日向「え…それは…」

    左右田「…ソニアさんは渡さねぇからな」

    日向「…」

    七海「左右田くん、ソニアさんに一目惚れしたらしいんだよね」

    日向「いや、俺が釣り合うなんてこれぽっちも思ってないから安心しろよ」

    左右田「あたりめーだろ!」

    日向「…そうか」

    左右田「ソニアさんは高貴なる方だろ!誰にも汚されたらいけねーんだよ!俺だって釣り合うなんて烏滸がましいこと考えてねーよ!」

    日向「…」

    七海「…」

    日向「ところでさ、七海と左右田は何話してたんだ?」

    七海「左右田くんが私がゲーマーって知ってハードをバラしたいっていってきたんだよね」

    日向「ゲーマーからゲームを取り上げるって地獄じゃないか?」

    左右田「安心しろ!俺に直せねーものはねーかな!」

    七海「…じゃあPS4を」

    左右田「お、最新式のじゃねーか」

    七海「ハードからカサカサ音が聞こえるから心配になってね…」

    左右田「ぎにゃあああああああああ!!!そんなのわたしてんじゃねぇよ!!!」

    俺が七海と左右田の漫才に笑っていると一人の男が入ってきた
  14. 14 : : 2017/05/12(金) 00:47:51
    ???「えっと…入学式の会場はここでいいんだよね?」

    御手洗「うん、そうだけど…君は?」

    ???「ああ、自己紹介忘れてたよ…失礼だったね」

    狛枝「僕は狛枝凪斗。《超高校級の幸運》って肩書きでやってきたんだ…よろしくね」

    左右田「幸運…?」

    狛枝「なんでも毎年一人一般の生徒から抽選で幸運になれるらしいんだ」

    日向「へえ、そんな制度あったんだな…」

    左右田「あー…気にすんなよ。運がなかっただけだろ?」

    すると狛枝が俺の方に寄ってきた
    なんでだろう…嫌な予感がする

    狛枝「ねえ…君はどんな才能で来たのかな?」

    日向「お、俺は…」

    狛枝「どうしたの?君に言ってほしいんだ」

    日向「…」

    日向「…俺には才能はないんだ」

    狛枝「…はぁ?」

    やっぱりだ…

    こういう反応が来ると思っていたんだ…

    狛枝「なんで才能のないゴミがここにいるの?」

    日向「それは…」

    知らねぇよ…こっちが聞きたいよ…

    左右田「オメーそんなこと言うことねーだろ」

    止めてくれ、もしかしたらお前や七海も同じことを…

    狛枝「幸運なんてゴミクズな才能を持ってる僕でさえも本当に才能溢れるみんなに会ってもいいか困っていたのに君ときたら楽しそうに…ねえ?図々しいとは思わなかったのかい?」

    何か反論しようしたが出来なかった

    言葉に詰まったからでもあるがそうじゃなかった




    ???「あー、マイクテスマイクテス」

    ???「そこの君!イジメはカッコ悪いよ!!!これから楽しいことしてもらうのにさ!!台無しにしないでよ!!」

    何かのアニメで聞いたようなダミ声が体育館に響き渡ったからだ

    そして朝礼台から何かが飛び出してきた
  15. 15 : : 2017/05/12(金) 01:27:55
    ???「とおー!!」

    それは左半分が白で右半分が黒に塗られた奇妙な熊のヌイグルミだった

    罪木「ふゅ!?なんですかぁあれ!?」

    終里「なんだかうまそーだな」

    左右田「どうしたらそうなるんだよ!バラしたくなるのがフツーだろ!」

    七海「それもおかしいと…思うよ?」

    ???「ちょっとちょっとちょっと!!!なんか失礼なこといってない?勝手に話を進めるなよ!」プンプン

    モノクマ「えー、オホン。挨拶が遅れました。僕はモノクマ。この学校の学園長なのだー!!」

    が、学園長!?このクマが!?

    モノクマ「さっさと本題にいくよ!君たちにはこの学園で共同生活を送ってもらいます!」

    九頭龍「ああ?共同生活だぁ?」

    モノクマ「期間は《無期限》!!」

    む、無期限の共同生活…?

    モノクマ「オマエラには一生この学園で暮らしてもらいます!!この学園から外へ出ることは許しませーん」

    モノクマ「だからね!イジメよくない!そんなんじゃ狛枝くん…








    君死ぬよ?」

    モノクマがトーンを落として脅しをかけた
    狛枝自身にはまったく通じてないが俺を庇ったとも取れる
    …全く喜ばしいことではないが

    西園寺「はあー?ちょっとこんなヘンテコな連中と暮らすのなんて嫌なんだけど!!」

    田中「下界への解放も禁ずるのか!?俺様には御加護を求めんとする眷族が…」

    モノクマ「ま、出る方法はあるにはあるんだよね」

    え、なんだそれは

    モノクマ「この学園にはルールがあるんだけどさ、それを守らなかったもの…つまりは秩序を破ったものには罰としてこの学園から出ていってもらいまーす」

    花村「そのルールって…何?」

    モノクマ「えー?そりゃもちろん








          人が人を殺すことだよ」
  16. 16 : : 2017/05/12(金) 09:18:53
    日向「は…はぁ!?」

    こいつ今何て言った…?

    ソニア「ど、どういうことなんですか…?」

    モノクマ「オマエラ何度も言わないと分からないくらい馬鹿なの!?
    だ、か、ら、人殺しだよ!」

    モノクマ「ここから出たかったら殺人をすれば出ていけるだよ!」

    七海「何それ…」

    モノクマ「オマエラにはコロシアイ学園生活を送ってもらいます!」

    その言葉に俺らはあたりを見回した
    さっきまでの…狛枝がくるまでの和やかな空気が思い出せないかのように疑心と不安にみち溢れていた

    モノクマ「圧殺撲殺刺殺絞殺毒殺射殺殴殺轢殺焼殺爆殺斬殺溺殺感電殺墜落殺呪殺…お好きな方法で殺しちゃってくださーい」

    モノクマ「ま、できるよね?なんせ君たちは超高校級の才能を持っているんだからさ!うぷぷぷ」

    日向「待てよ」

    モノクマ「おや?なんだい日向くん」

    日向「なんで俺らがコロシアイしなくちゃいけないんだよ!!!だいたいなんで予備学科の俺がここにいるんだ」

    その質問をまってましたの如くモノクマは不気味に笑い出した

    モノクマ「うぷぷぷ。いい質問ですね日向くーん。ではお答えしましょう!!」

    モノクマ「それはね…君がここにいるべきイレギュラーだからだよ?」

    イレギュラー…?ここにいるべき…?
    何をいってるんだこのクマは…

    狛枝「つまり…この予備学科さんはこの…《コロシアイ学園生活》にふさわしい人物だって言いたいわけ?」

    モノクマ「ま、そういうふうに捉えてもいいよ?」

    そういった瞬間漂っていた疑心が一気に俺に集まった
    こいつのせいでコロシアイに巻き込まれた…?
    そんな声が聞こえたような気がした

    終里「なあ、オメーってつえーのか?」

    その空気を壊すかのように終里が声を発した
    しかもそれは俺に対してじゃなく…

    モノクマ「え?ボクにいってるの?」

    モノクマに対してだった
  17. 17 : : 2017/05/12(金) 09:29:54
    終里「オメーただもんじゃねーだろ。コロシアイなら倒したって構わないよな!」

    終里がそういってモノクマをつかんだ瞬間
    危険音がなった

    弐大「…!終里!!!そいつを投げろぉ!!」

    弐大の言葉に終里はとっさに反応して天井へ高く投げ…


    ドガァァァァァァァン


    爆発した


    モノクマ「ちょっと!!!さっそく壊さないでよ!!スペアがあるからって…勿体ないじゃないか」

    どこからともなく現れたモノクマが爆発によって破片となった自分をそくささと集めていった

    モノクマ「それに無駄だよ。誰にもボクには逆らえないからね…」

    こいつには敵わない
    誰もがそれを確信した
    そしてこう続けた

    モノクマ「どうしても出たいのならコロシアイをしな。それがいやなら一生ここで生活をしなよ。うぷ、うぷ、うぷぷぷ」
  18. 18 : : 2017/05/12(金) 09:42:28
    そいつからは悪意しか感じなかった

    どうしても出たいのならコロシアイをしろ

    言葉が理解できても頭では理解したくなかった

    それに疑問もある



    なんで俺はここにいるんだ?


    モノクマはちゃんと答えをくれなかった


    なぜ俺はイレギュラーなんだ?
    ふさわしいってなんだよ




    頭に疑問が渦巻いていく
    まるで発狂しそうなくらいに


    黒い狂気に溢れた学園生活が今始まった
  19. 19 : : 2017/05/12(金) 09:42:47


    コロシアイ参加者

    日向創
    狛枝凪斗
    終里赤音
    花村輝々
    罪木蜜柑
    御手洗亮太
    七海千秋
    弐大猫丸
    九頭龍冬彦
    小泉真昼
    西園寺日寄子
    ソニア・ネバーマインド
    左右田和一
    田中眼蛇夢
    辺古山ペコ
    澪田唯吹


    残り16人
  20. 20 : : 2017/05/12(金) 09:44:48
    プロローグ


    予備学科と超高校級の学級交流


    END
  21. 21 : : 2017/05/12(金) 09:53:57
    プロローグはこれにて終了です
    あんまりドキドキする感じになれなかったです…これは私の力量のせいです



    狛枝が日向を攻撃するシーンを書きたいがために自己紹介をざっくりカットさせてもらいました

    期待してた方はごめんなさい


    さて、原作とは色々舞台以外の相違点があります

    あえてここでは語りません。

    その違いがコロシアイにどう影響するのか…



    それをお楽しみにください




    そしておまけですが…

    生き残り、クロ、犠牲者を見事一致させた方には短編ssを提供したいと思います

    生き残りのみ、クロのみ、犠牲者のみの正解であれば1レスssになります

    予想は私のグループの考察にてお書き込みください↓
    http://www.ssnote.net/groups/2365/archives/7

    それでは一章でお会いしましょう
    さよなら!

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著者情報
seeps-callcall

メリーさん

@seeps-callcall

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絶望希望逆転ダンガンロンパ シリーズ

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