ssnote

x

新規登録する

作品にスターを付けるにはユーザー登録が必要です! 今ならすぐに登録可能!

このSSは性描写やグロテスクな表現を含みます。

この作品は執筆を終了しています。

クリスタ「エレンの体は全て私のもの」 ※ヤンデレ

    • Good
    • 2

loupe をクリックすると、その人の書き込みとそれに関連した書き込みだけが表示されます。

▼一番下へ

表示を元に戻す

  1. 1 : : 2017/02/05(日) 23:57:40
    初の進撃ssです!

    ヤンデレ…(*´ω`*)

    まぁ、血とかは流れません。
    エロはあ、ああありません(-ω-´ )ぷい

    まぁ、一応性的なアレを表示しときますね

    ※原作のストーリーとは何等関係ありません
    ※コメントどんどん( ゚д゚)ホスィ…
    ※クリスタlove( ¯−¯ )
  2. 2 : : 2017/02/06(月) 00:17:55
    エレン「……う〜ん」

    アルミン「どうしたの?エレン」

    エレン「最近さ、誰かに見られてる気がするんだよな…」

    アルミン「具体的にいつ?」

    エレン「最近だと…寝るとき以外全時間かな」

    アルミン「なにそれ…怖いね…あ、ミカサとかじゃないの?」

    エレン「いや、あいつは常に俺の隣にいるじゃん。だから違うと思う」

    アルミン「それもそうだね…」

    アルミン「あ、でもあれだよ。こういうのは気にしないのが一番だって」

    エレン「…それもそうだな。よし飯食いに行くか」

    アルミン「うん!」

    ミカサ「おはよう。エレン。なにか疲れてない
    ?」

    エレン「いや、大丈夫だ。心配してくれてありがとなミカサ」

    ミカサ「か、家族として当然の事をしたまで///」

    ???「…」ギリッ

    エレン「………!?」ゾクッ

    アルミン「?どうしたのエレン?」

    エレン「い、いや。なんでもない」

    アルミン「ご飯食べよ?冷めちゃう」

    エレン「…そうだな」

    エレン「…相変わらず不味いな」

    アルミン「確かに…」苦笑い

    ミカサ「!エレン口元にパンくずがついてる」ヒョイ パクッ

    エレン「ばっ//食べなくてもいいだろ//」

    ミカサ「家族だから//問題ない」

    エレン「なんじゃそりゃ」ハハッ

    アルミン「ふふっ」



    ガシャン!!!!!


    エレン「!?」ビクッ

    アルミン「!?」

    ミカサ「?」


    クリスタ「ご、ごめんなさい!落として割っちゃった」ワタワタ

    エレン「なんだ…クリスタか…」

    エレン「…」スクッ

    トコトコ

    エレン「大丈夫か?手伝うよ」スッ

    クリスタ「あ///エレン///ありがとぅ」ニコッ

    エレン「おうよ」

    クリスタ「」ジ-ッ

    エレン「」カチャカチャ

    エレン「おっけ。これで大丈夫…ん?どうした?俺のことじっと見て?」

    クリスタ「い、いや///なんでもないよ///」

    クリスタ「あ、ありがとね!エレン///」

    エレン「?あぁ。じゃな」

    クリスタ「………」


    エレン「戻ろうぜアルミン、ミカサ」

    アルミン「分かった〜」

    ミカサ「」スクッ




    クリスタ「……」ギリッ
  3. 3 : : 2017/02/06(月) 18:01:38
    エレン「…」ゾワッ

    エレン(また視線を感じる…)


    ミカサ「?行かないの?エレン」

    エレン「い、いや。行くけど…」

    アルミン「…?……あ」

    アルミン「エレン。もしかして例の「アレ」かい?」コソッ

    エレン「あぁ…」

    アルミン「どの辺から感じる?」

    エレン「……ユミルとかアニのいる辺りだ」

    アルミン「ん〜分かんないなぁ。誰だろう」

    アルミン「エレン。やっぱ気のせいだって。僕には何も感じないよ」

    エレン「そう……だよな。」

    ミカサ「エレン。何かあるなら言って欲しい。力になる。」


    エレン「ありがとな。でも大丈夫だ。」ナデナデ

    ミカサ「え、エレン///」

    エレン「行こうぜ!」

    アルミン「うん!……(気になるなエレンの言ってる事…独自に調べてみよう)」

    ミカサ「」コクッ

    トコトコ










    ギリッ

    クリスタ「私の物なのに…私のものなのに私のものなのにエレンは私のものなのに!…なでられた事だって無いのに…あの女狐…………待っててねエレン。今目を覚ましてあげる」


    クリスタ「だからね。ミカサ。」




    クリスタ「………コロシテヤル」ボソッ
  4. 11 : : 2017/02/11(土) 23:31:26
    次の日




    クリスタ「〜♪」トコトコ

    エレン「…」トコトコ



    クリスタ「!あれは…エレン!どうしよ〜話しかけようかな〜う〜ん」ムムム

    クリスタ「ん?エレンが誰かと会ってる」

    エレン「~~~~」

    クリスタ「誰だろうあの女…楽しそうに」ギリッ

    〜エレンside〜


    エレン「あ、ペトラさん!」

    ペトラ「あ、エレン君!どうしたの?こんな所歩いて」

    エレン「少し考え事を…」

    ペトラ「大丈夫?私で良ければ話聞くよ?」

    エレン「ありがとうございます……じゃあ場所移動しませんか?」

    ペトラ「うん!勿論いいよ!」


    クリスタside

    クリスタ「移動するみたい…付いていこう…場合によってはあの女…コロス」

    エレンside

    エレン「ふぅ…えぇっとですね……実は最近ずっと誰かの視線を感じるというか、悪寒が常に起こるというか」

    エレン「そういう事が多くてストレスになってるんですよ……」

    ペトラ「んー視線かぁ…今は?する?」

    エレン「…多少。」

    ペトラ「んー」ムムム

    エレン「……(唸ってるペトラさん可愛い)」

    ペトラ「そうだ!私と24時間一緒に行動すればいいんじゃない?」

    エレン「……は?といいますと?」

    ペトラ「私がエレン君の側に居れば犯人を早く捕まえられるよ!」


    エレン「……一応聞きますが、根拠は?」

    ペトラ「ない…けど?」ニコッ

    エレン「くっ///」

    ペトラ「……ダメ?」ウルウル+上目使い

    エレン「…グハッ!……大丈夫です…構いませんよ。一緒に行動しましょう。」

    ペトラ「やった!」ニコッ

    エレン「///」


    クリスタside



    クリスタ「あの女……………………殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す」


    クリスタ「今…行くから…目を覚まさせるから…待っててね」ニィッ
  5. 12 : : 2017/02/19(日) 09:28:48
    クリスタ「エレン〜!」タッタッタ


    エレン「?あぁ、クリスタ。どした?」


    ペトラを「あ、クリスタちゃんこんにちは。」


    クリスタ「」ペコリ


    エレン「んで、どうした?」


    クリスタ「ペトラさん!少しエレンをお借りしてもいいですか?」


    ペトラ「えぇ…せっかくエレンくんと楽しくお話してたのにぃ」プク-


    エレン「…///(可愛すぎか!)」ドキッ


    クリスタ「…」ギリッ チッ


    ペトラ「じゃあ、お話終わったらすぐ戻ってきてくれる?」ウルウル


    エレン「ぐはっ……!も、勿論です」


    ペトラ「やった!絶対だからね?破ったら私プンプンだからね!」


    エレン「分かりましたって///」ドキドキ


    ペトラ「じゃあ待ってるね〜」フリフリ


    クリスタ「…終わりましたか?じゃあ行こ?エレン」


    エレン「…あぁ(2人きりで話さなきゃいけないこと…ねぇ)」


    クリスタ「…ねぇ♡エレン♪」


    エレン「ん?………っな!?」


    クリスタ「ふふっ」ニコォ バチバチ


    エレン「…………スタンガン…だと…」バタッ


    クリスタ「これでずっと私だけのものだね♡大好きだよ♡私のエレン♥」
  6. 20 : : 2017/02/27(月) 22:41:33
    エレン「……ん……んん」


    エレン「ここ…は倉庫?」


    エレン「…なっ!?」ガチャガチャ


    エレン「鎖…と縄で縛られてるのか…」


    エレン「……くそ…完全に退路がない」


    ガチャ


    エレン「」ビクッ


    クリスタ「あ、私のエレン!起きたんだ!」


    クリスタ「ごめんねこんな所で…一軒家とか建ててそこに2人で新婚生活を送りたかったんだけど……お金がね…でも!大丈夫だよ。エレン。私が一生懸命働けば大丈夫。2人で毎日一生懸命に寝て、一緒にご飯食べて!一緒にお風呂入って、夜には繋がって!そんな日常を送れるようにするから!あ、勿論一緒に寝たり、繋がったりはここで出来るから安心してね?はぁ………♡エレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンッ!愛してるよ♡♥ふふっ♥」



    エレン「なっ…こんなの狂ってる…」


    クリスタ「狂ってる?何言ってるの?」




    クリスタ「旦那様♥♥」



    エレン「は、はぁ!?お前と結婚した覚えなんてねぇよ!」



    クリスタ「……は?」ピキ


    エレン「…ひっ」


    クリスタ「冗談にしては笑えないよエレン。」


    クリスタ「あぁ…そうか、あの女が悪いんだ。あの女がエレンを誑かしたから!!!」


    エレン「止めろ!ペトラさんは関係ない!!!」



    クリスタ「はぁはぁ♥♥♥♡うふふ///待っててね今から………♡」











    「…_殺してくるから♡」




    エレン「止めろ!やめろぉぉ!!!」
  7. 25 : : 2017/03/03(金) 00:11:34
    エレン「わ、分かった!」


    クリスタ「?何が分かったの?エレン」


    エレン「クリスタと結婚する。だから…ペトラさんだけは…」


    クリスタ「ほんとに?!エレン。私と結婚してくれるの?」


    エレン「あ、あぁ。で、でもまだ結婚はできない」


    クリスタ「……どういう事?」


    エレン「ま、まだ、年齢的に結婚出来ないから…だ、だから結婚を前提としたお付き合い…にして欲しいんだが…いいか?」


    クリスタ「勿論だよ!!あぁ…やっと私の愛をわかってくれたんだね!あぁ♡エレぇン愛してるよ♡」トロン


    エレン「…俺もだよ//(こういう時に可愛いのは反則だろ//)」


    クリスタ「あはっ♪エレン顔真っ赤だよ?」上目遣い


    エレン「…っ///可愛すぎたもんで…さ」


    エレン(このままでもいいかもな…意外とわるくないのかも…しれないな…)



    クリスタ「(いい感じに洗脳されてきたかな?)」ニィ


    クリスタ「////嬉しいよ!エレン!//あぁ♡♡♡エレンエレンエレンエレンエレンエレンエレン♥」


    クリスタ「ふふっ♪」


    エレン「そ、そういば、クリスタ」


    クリスタ「なぁに?エレン」


    エレン「訓練とかはどうすればいいんだ?」


    クリスタ「んー本当はここにずーっといて欲しいんだけど…教官が怒ると面倒だから…」


    クリスタ「条件付きで、訓練とかご飯に出て?いい?」


    エレン「あぁ…でその条件は?」


    クリスタ「①私以外の女と喋らない
    ②私と一緒にずっと行動する
    ③私が求めた要求は全て飲み込む
    ④絶対に逃げ出さない。」


    クリスタ「この四つだよ?守れないならここから出さないけど。」


    エレン「…守る」


    クリスタ「さっすが私のエレン!!愛してるよ。世界の誰よりも!」


    クリスタ「じゃあエレン。今日はもう遅くなってるし寝ようか♪今日は初めてだから繋がるのはやんなくていいよね///」


    エレン「あぁ。あ!というかペトラさん!」


    クリスタ「………」ピキピキ


    クリスタ「⑤他の女の名前も出さない」


    クリスタ「よろしくね?エ レ ン」


    エレン「ひっ…」


    クリスタ「んふ〜寝ようか。おいでエレン。抱き合って寝よ?」


    クリスタ「あ、鎖と縄外さないとね」


    クリスタ「んしょ…よいしょ♡ん、おっけ!」


    エレン「(ここで逃げ出すか?いや、無理か…止めておこう)寝ようぜ?クリスタ」


    クリスタ「うん!おやすみ〜♡」ギュ-ッ


    エレン「」ギュッ













    〜次の日〜


    エレン「」
  8. 30 : : 2017/03/05(日) 22:10:19
    エレン「……ここは」


    エレン「…倉庫…?あ…ぁそうか…クリスタに……」


    クリスタ「おはよう♪エレン」


    エレン「…おはよう」


    クリスタ「うん♪おはよ!」


    クリスタ「んっ!」


    エレン「ん?」


    クリスタ「もうエレンは鈍いなぁ」プク-


    エレン「?」


    クリスタ「んっ」チュッ


    エレン「なななななっ////」


    クリスタ「ふふっ♪」


    エレン「いいい行くぞ///」


    クリスタ「は〜い♪」


    エレン「というか…俺、寮に居ないんだけど…教官になんて言ってるの?」


    クリスタ「まぁ…アレだよ。気にしなくていいよ」

    教官の説得に関しては皆さんのご想像におまかせします(´∀`*)テヘッ


    エレン「えぇ……」


    クリスタ「じゃあ行こ!」


    エレン「そうだな…」




    食堂


    エレン「…おはよ…」トコトコ


    クリスタ「おはよ〜」トコトコ ギュッ


    エレン「離れろよ…」


    クリスタ「…ん〜しょうがないなぁ」パッ


    エレン「…ふ〜」


    アルミン「エレン!居た!どこにいたの!?」


    ミカサ「エレン。無事?」


    エレン「…大丈夫だ。心配かけてすまない」


    ミカサ「女狐……」ギリッ


    クリスタ「?何?ミカサ」ギラッ


    ミカサ「貴様…エレンに何をした」


    クリスタ「何もして無いよ?」


    エレン「…そうだ。何もされてない」


    ミカサ「じゃあ何処にいたの?」


    クリスタ「エレンと、一緒に倉庫だよ?新居みたいな♪」




    クリスタ「というかエレン?今話した?」ギリッ


    エレン「話してないよ。クリスタだけだよ」ニコッ


    エレン( 怖い怖い!!!!!)


    クリスタ「そうかぁ///ならいいよ//食べよ?エレン」


    エレン「あぁ…」


    ミカサ「まだ話は…」


    アルミン「いいよ。後で話さない?」


    ミカサ「分かった。話そう」ボソボソ


    アルミン「うん」


    アルミン(なんだ?この腑に落ちない変な感じ…急に仲良くなった事にも気になるし…なんだろうか)

  9. 39 : : 2017/03/19(日) 00:51:07
    エレン「ごちそうさまでした」


    クリスタ「ごちそうさま♪」


    エレン(この後は…訓練…確か…立体機動だっけか)


    クリスタ「エレン♪訓練行こっか♥」


    エレン「ん、あぁ…」


    クリスタ「~~~♪」トコトコ


    エレン「」トコトコ



    アルミン「行ったね。さて、少し話そうか、ミカサ。」


    ミカサ「うん」


    アルミン「ミカサも僕の考えてる事を薄々気づいてるとは思うけど………今日のエレンすこし様子が変じゃなかった?」


    ミカサ「うん。変だった。あんな無理して表情作ってるのなんて初めて見た」


    アルミン「原因はやっぱり………クリスタ…だと思う」


    ミカサ「なんでそう思うの?アルミン」


    アルミン「特別これといった根拠は無いけど……あの2人の急に仲良くなった事とか、クリスタと喋ってる時のエレンの声音とかで少し仮定として考えてみたんだけど……ミカサはどう思う?」


    ミカサ「…アルミンの言う通りだと思う。あんな怯えてるエレン見たの久しぶり………あの女狐!!!!エレンに何を……!」ビキッ



    アルミン「取り敢えず。決定的証拠がつかめるまでは言及は避けよう…わかった?」


    ミカサ「……分かった」





    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    立体機動訓練



    キース「今日は2人一組で行ってもらう!ペアリングは各自で決めるように!ただし、男女で組む場合は体格がある程度近しいものとやるように。以上!」


    エレン「…(なんとしても男と組まないとじゃないと……ヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイ)」


    クリスタ「え〜れん♥組もっ?」


    エレン「だ、駄目なんだよ。クリスタ」


    クリスタ「なんで?」


    エレン「なんでって……教官が今、男女で組む場合は体格の近しいものじゃないと駄目だって言ってたから…」


    クリスタ「そっかぁ…残念…ユミルー!組もう?」


    ユミル「はいよー」


    クリスタ「分かってると思うけど、女子と組まないよね?」



    エレン「も、勿論」


    クリスタ「だよね。じゃあまた後でね♪ゴール地点で合流しよっか。行こ、ユミル」ギュァァァッ


    エレン「はぁ……と言われてもなぁ…もう残ってるやつ女子しか居ねぇよ…」


    エレン「バレなきゃ………バレなきゃ大丈夫…だよな…」


    エレン「あ、アニ!組もうぜ?」


    アニ「いいよ」


    エレン「じゃあ行くか」ギュァァァッ


    アニ「分かった(エレンとか…少し嬉しいかもしれない)」



    中間


    エレン「…よし、順調…だな」


    アニ「いいペースだよ。エレン、ただ、疲れてないかい?」


    エレン「いや、大丈夫だよ。心配ありがとう」ニコッ


    アニ「そ、そうかい//」プイッ


    エレン「ふっ……と」シュァァァア


























    「ねぇ、エレン。ナニシテルの?」






  10. 42 : : 2017/03/21(火) 19:35:21
    はよ書いて
  11. 43 : : 2017/03/21(火) 19:48:48
    >>42
    書きたいのは山々なんですが、今年実は受験シーズンでして、勉強に追われてる毎日なんです。
    わがままなのは承知ですが、気長に待って頂けると幸いです。
    なので平日に沢山書くという事は難しいです。(気分とかで平日に書く事はあるとおもいますが)
    土日は必ず更新します。
    ご理解宜しくお願いします
    長文申し訳ございません
  12. 44 : : 2017/03/21(火) 20:48:59
    催促して申し訳ない
  13. 45 : : 2017/03/21(火) 20:59:48
    >>44
    いえいえ。こちらこそ言っていなかったので、申し訳ございません。
    今後ともこの作品の支援を宜しくお願いします。


  14. 61 : : 2017/03/30(木) 21:03:30
    エレン「っ!!!!」


    クリスタ「エレン?ナニシテルの?」


    エレン「く、クリスタ…」


    アニ(どうなってるの…)


    エレン「くそっ!!!!」ビュンッ


    アニ「あ、エレン!」


    クリスタ「あはっ!エレンと追いかけっこだね!あははは!!!!」ギュンッ


    アニ(…なるほど…そういうことかい…エレン)


    アニ「…」スッ


    クリスタ「………」ピタッ


    クリスタ「邪魔だよ…アニ」


    アニ「悪いけどここを通す訳にはいかないよ」


    クリスタ「は?ドウシテ?」


    アニ「エレンを守るためって言ったら分かるかい?」


    クリスタ「全然分かんないなぁ…なんで守る必要があるの?」


    クリスタ「………というかなんで私のエレンと一緒にいたの?どうやって誑かしたの?ねぇ!答えてよ!ねぇねぇねぇ!!!それに守るって何?私のエレンは私が守るの!貴方みたいな女狐にエレンを守らせない!というか触らせないし喋らせない!……だって私はエレンの妻なんだもん」ニヤァ



    アニ「なっ……」ゾクッ


    クリスタ「だからさぁ……」



    クリスタ「どけよ。女狐」ギラッ


    アニ「…悪いね。私はエレンが好きなんだと思う。だから私にはエレンを守る義務がある。だから私はエレンの為にエレンを守る」


    クリスタ「へぇ……死にたいみたいだねアニ」



    アニ「…そっちがその気なら私も本気を出すよ」


    クリスタ「はぁっ!!!!!!!」ギュンッ


    アニ「ふっ!!!!!!」ギュンッ




    ガキィン!!!!!



    〜エレンside〜



    エレン「はぁっ!はあっ!くそっ…」シュ-ッ


    エレン「………あ…れ?アニは?」


    エレン「まさか…」


    エレン「戻ったら逆効果だよな……教官の所までは約5kmほどか…教官に伝えた方がいいのか?」



    エレン「……どうするか」





    ガキィン!!!!!



    エレン「っ!!!!!」


    エレン「まさか…あの方向は………」


    エレン「アニ!!!!!!」ギュンッ





    〜アニside〜


    「はあっ…はあっ…」カラン


    「ぐはっ………」バタッ



    「…こんな所で……エレン……」
  15. 68 : : 2017/04/01(土) 08:16:56
    少しここでアンケートを取らしていただきます。
    次から選んでください

    1、クリスタが死ぬバッドエンド

    2、クリスタとエレンが結ばれるハッピーエンド

    3、エレンが死ぬバッドエンド

    10名の方の意見を取り入れ、採用いたします。

    話は進めていくので、期待コメやコメントの次の行に閲覧者様が望む数字をお書きください。

    出来ればお早めにお願いします。進めなくなってしまうので。

    宜しくお願いします

  16. 69 : : 2017/04/01(土) 13:09:48
    期待です
    2
  17. 70 : : 2017/04/01(土) 15:36:37
    Of Course 2ですw
    Give it your best!!
  18. 71 : : 2017/04/01(土) 16:27:38
    期待!
    ためらいなく2
  19. 72 : : 2017/04/01(土) 17:54:15
    期待です!そして、3かなー
  20. 73 : : 2017/04/01(土) 19:55:22
    2で御願いします。
    非常に楽しみです。
  21. 74 : : 2017/04/01(土) 20:13:52
    3でクリスタが狂う
  22. 75 : : 2017/04/01(土) 21:11:08
    1・・・です
    ごめんなさいごめんなさいごめんなさい
  23. 76 : : 2017/04/01(土) 21:14:36
    おー沢山のコメントありがとうございます!

    えとー途中経過だと…

    1が1人

    2が4人

    3が2人

    ですね。あと5人に聞くのでまだ分かりませんね〜

    今から更新しますが、引き続きコメントお願いします!
  24. 77 : : 2017/04/01(土) 21:45:11
    エレン「……くそっ!」ギュ-ン


    エレン(間に合ってくれ!!!)


    エレン「…」シュ-


    シュタッ





    エレン「アニーっ!!何処だー!!!」



    エレン「くそっ!ここにいるはずなのに!」


    アニ「」


    エレン「アニ!!!大丈夫か!?」


    アニ「」


    エレン「アニ?」


    アニ「」


    エレン「な、なんでそんな木に寄り掛かって突っ立てるんだよ!?」


    エレン「おいっ!!!!」






    クリスタ「なんで立ってるか?教えてあげようか?エレン」


    エレン「クリスタ!!どこにいる!」


    クリスタ「ふふっ!はははは!!!!ここだよ!エレン」


    パッ


    エレン「アニっ!!!!!」


    アニ「」バタッ


    クリスタ「アニが立ってられたのは私が持ってたからだよ♪」


    エレン「殺し…たのか?」


    クリスタ「うん!だって邪魔だもん♪」


    エレン「クリスタ………最悪だお前……」


    クリスタ「うるさい!うるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさい!私のエレン守るにはこうするしかないの!!エレンが全てなの!分かってよ!私エレン無しじゃダメなの…グスッそれに!エレン。私以外と喋らないって言ったじゃん!なんで?ねぇ!グスッ私以外の女の名前も呼ばないって!なのに……酷いよ!これはエレンのせいだよ!そうでしょ!?それに逃げないって言ったよね!エレン……お願いだよぉ…私を捨てないで……グスッ」ウルウル



    エレン「クリスタ…ごめん……俺が悪かったよ…」


    エレン(やっぱりそんな悪いヤツじゃないのか……?)



    クリスタ(ごめんね♪エレン)


    クリスタ(計画どうり♥)ニイッ



    クリスタ「エレン……じゃあ」


    クリスタ「私達の家に帰ろう?」


    エレン「あぁ…で、でもアニは?」


    クリスタ「アニ?」ピクッ


    エレン「あ、いや。なんでもない」


    クリスタ「ふふっ♪ならいいよ行こっか」シュ-


    エレン「あぁ………」シュ-


    エレン(アニ本当にごめん。俺は……本当に最低だ)ギュ-ン




    アニ「」シュ-ッ


    アニ「……はぁっ!はぁはぁ…」シュ-ッ


    アニ「……私が…巨人化の治癒能力を使えなければ完全に死んでた……」


    アニ「クリスタ…あそこまで強かったなんて……」


    アニ「……エレン…早くエレンの所へ行かないと…」





  25. 78 : : 2017/04/01(土) 22:08:06
    絶対2ですよ!!
  26. 79 : : 2017/04/01(土) 22:26:13
    >>78
    はい。これで2が決定ですね。

    ルートは2番にさせて頂きます。

    皆さんご協力ありがとうございました!
  27. 89 : : 2017/04/08(土) 22:59:12
    エレン「……」シュ-ッ


    クリスタ「えーれん?」シュ-ッ


    エレン「へっ!?」ビクッ


    クリスタ「なんでアニのこと考えてるの?」シュ-ッ


    エレン「んなっ……考えてないよ……」シュ-ッ


    クリスタ「ふ〜ん。私に嘘つくんだ。」


    エレン「嘘なんか……」


    クリスタ「ま、いいや。どうせ私しか考えられなくなるし」


    エレン「……っ」ゾクッ


    クリスタ「エレン。私の事………愛してる?」


    エレン「なんで…そんなこと聞くんだよ…」


    エレン「…(顔が今までとはた違って泣き顔だ…)」


    クリスタ「エレン…?」


    エレン「愛してるよ。クリスタ」


    クリスタ「だよ…ね。うん!ありがとう!私も愛してるよ!」


    エレン「ありがとう(こうするしか…クリスタが傷つかない為には…)」


    エレン「(俺はこういう状況にもクリスタの事を心配しているのか………なんでだ…)」



    エレン「(単なる優しさ……なのか)」



    エレン「(分かんねぇ………とりあえずは……これからの事だな…)」


    クリスタ「もうすぐだよ♥エレン!」


    エレン「?………あぁ…」ドキッ



    エレン(なんだ?)



    クリスタ(エレン♥もう…堕ちたかな?)




    エレンとクリスタ。

    この2人は交わることの無いはずだった。


    しかし運命とはいとも簡単に変えられてしまう。






    運命とは時に残酷である。



    クリスタに対する気持ちが本格的になる前に、変わるかもしれない
  28. 111 : : 2017/04/23(日) 18:23:27
    クリスタ「ん〜着いたー!」ノビ-


    エレン「ふぅ………」



    ペトラ「あ!エレ〜ン!!!」


    エレン「ぺ、ペトラさん!!」


    クリスタ「」ピキッ


    ペトラ「やっと居たよ…探したんだからねっ!」ウルウル



    エレン「グハッ……んんっ!えと〜ペトラさん。遅くなりすいません」ドキドキドキドキ



    ペトラ「本当だよー」プンスカ


    ペトラ「でも、エレンの顔見れたから幸せ!」ニコッ


    エレン「グハッ!!……そ、それは良かったです」ドキドキドキドキドキドキ


    クリスタ「ねぇ、何でさっきからそこの女狐と喋ってるの?」ギラッ



    エレン「…っ!(しまった、クリスタの存在を忘れていた……)」









    ペトラ「ねぇ」





    ペトラ「その女誰?誰なの?」



    エレン「…え?ペトラ…さん?」




    ペトラ「誰なの?ねぇ!!!!!」




    クリスタ「私はエレンの妻ですけど。何か?」







    ペトラ「嘘っ!!嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘っ!!!!」






    ペトラ「…………エレンは…私のなの……」






    ペトラ「もしも邪魔するって言うのなら…」



    ペトラ「ここで散れ。泥棒猫!!!」ギラッ




    クリスタ「散るのは貴女ですよ?ペトラさん。いいえ。屑な女狐さん!」ギラッ



    エレン「ぺ、ペトラさん…まで……。……!?」



    クリスタ「ふふふふ。あはははは!!!死ねぇ!死ねぇ!死んじゃえ!!!!!!」ギラ-ン



    ペトラ「死ぬのはお前だよ!泥棒猫!!」シュキッ



    エレン「!!!剣………!辞めろ!辞めてくれ!…これ…以上………犠牲者を増やしたくないんだ!!!!!!」






    クリスタ「あはははは!!!」





    ペトラ「っ!」






    キィン!ー!!







    アニ「……っ!?なんの音だろう?とにかく急がないと…後少し。待ってて。エレン」










  29. 114 : : 2017/04/30(日) 09:54:54
    いっその事、編集の所からコメント投稿を禁止にする設定を行えばいいと思いますよ。(コメント非表示)

     それと、これからも書き続けてください。
  30. 117 : : 2017/04/30(日) 18:44:03
    >>114
    ご提案ありがとうございます
  31. 118 : : 2017/04/30(日) 18:45:35
    以下、皆様必ずお読みください
    俺の作品は、というか俺は応援してくださっている皆様と助け合い、支えていたただきながら作品を書きたいので、コメントは公開します

    その代わりと言ってはなんですが、この作品は結構間を開けてたりしてたので、皆様のありがたきお言葉と俺の返信とかで見づらくなってると思うので、大事な部分以外は消させていただきます
    本当に申し訳ございません。が、皆様に良い作品、読みやすい作品を読んでいただけるためにはこれがベストだと思いました。


    これからも引き続きコメントはください。

    長文申し訳ございません

    皆様、今後とも何卒宜しくお願いします
  32. 119 : : 2017/05/21(日) 22:52:18
    クリスタ「アハハハ!!!!」


    ペトラ「ふふっ!」


    エレン「くっ……」(若干たけど…ペトラさんが押され始めてる……)



    アニ「エレン!!!」


    エレン「っ!?アニ!!!」



    エレン「なんで生きてるの?」


    アニ「いや…今はそんなことより…あの2人を止めないと……」


    クリスタ「え〜れん?話したよね?今私以外と話したよね?」キィン!!



    クリスタ「…….死刑………だね…」ググググバン!


    ペトラ「ぐっ!!」バタッ



    クリスタ「…………」スタスタ




    クリスタ「残念だけど私が……」


    クリスタ「………エレンを食べて私の中に留めておくしかないよね?そうだよね?」


    エレン「……ひっ!」

    アニ「!!」


    クリスタ「」シュンッ


    アニ「エレン逃げて!!!それでミカサと合流して!彼女なら助けてくれるから!!」



    エレン「あ…………」


    アニ「はやく!!!!」

    エレン「くっ………」タタタタッ



    クリスタ「あはっ!!!逃がさない…」


    アニ「……行かせるわけないでしょ?」



    クリスタ「………」ヒュンッ


    クリスタ「」トコトコ


    クリスタ「」ニヤッ



    アニ「ぐはっ……」バタッ


    アニ「貴様………何を…………?」



    クリスタ「障害となるものはすべて消す」



    クリスタ「当然でしょ♥」



    ペトラ「…っ!」ガキィンッ!!!



    クリスタ「チッ………」キィン



    ペトラ「エレンに害を加えるなら殺す。今回はアニちゃんの味方をする。」



    クリスタ「あー!!めんとくさいなぁ!!」



    クリスタ「死ねよ!!!」ギュンッ




    エレン「もう………なんなんだよ……クリスタ……」

  33. 122 : : 2017/05/27(土) 22:16:03
    ほんとにごめんなさい。

    コメントが何故か制限されてました。

    ほんとに申し訳ありません

    このスレは必ず書き終えます
  34. 123 : : 2017/05/28(日) 08:54:10
    がんばっ
  35. 124 : : 2017/05/28(日) 09:56:25
    続き楽しみです!頑張って!
  36. 125 : : 2017/05/28(日) 10:22:01
    いつも見てますよ。頑張ってください。

    特定のコメントだけ非表示にする事は可能なはずです。是非試されてみてください。
  37. 126 : : 2017/05/28(日) 15:24:37
    頑張ってください!
  38. 127 : : 2017/05/28(日) 18:36:33
    期待!頑張れ!
  39. 128 : : 2017/05/28(日) 21:19:51
    >>123>>124>>126>>127

    暖かいご声援ありがとうございます!
    凄く励みになります!時間と時間の間を上手く使い必ず書きます。
    すごくやる気が出ましたホントにありがとうございます


    >>125
    ありがとうございます!
    ホントにありがとうございます。
    分かりました少し試してみます
  40. 129 : : 2017/05/31(水) 19:41:15
    必死で走っているうちにミカサと合流した


    ミカサ「エレン!?どうしたの?」


    エレン「ミカサ……助けて……ううっ……」ダキッ グスッ


    ミカサ「エレン………取り敢えず話を聞かせて?」ナデナデ


    〜事情説明〜


    ミカサ「あの女狐……」ギリッ


    ミカサ「大丈夫。私が必ず守る」


    エレン「ありがとう……ミカサ…」グスッ


    エレン「俺は…お前に助けられてばっかりだ………ダメダメだな俺……ごめん…ミカサ……」


    ミカサ「…………そんな事ないよエレン。……貴方は私にマフラーを巻いてくれた」スクッ


    ミカサ「ずっとそばにいてくれた」ナデナデ



    ミカサ「私に笑顔をくれた」ニコッ



    ミカサ「私に…守る事を教えてくれた」ダキッ



    ミカサ「そして………愛情を教えてくれた」ニコッ



    エレン「そんなもの…何度でも何回でも教えてやるよ…俺はお前のたったひとりの家族なんだから」


    エレン「ありがとうな。ミカサ。お前が居てくれなきゃ俺は何も出来なかった」


    ミカサ「うん…」ニコッ




    エレン「俺は……お前にずっとそばにいて欲しい。…ダメか?」


    ミカサ「…………うん。いつまでもエレ…ンの…そ…ばにいるよ……」



    エレン「……」


    エレン「ミカサ……?どうしたんだ…?」



    ミカサ「ごめん……エレン。貴方を守れなかった……」バタッ


    エレン「ミカサ!?ミカサ!!!!!おい!!冗談はよせよ!!!」



    「冗談も何も私が殺したんだもん♥起きないのはあたりまえだよね♥」


    ミカサ「え……れ…ん」


    ミカサ「ごめん…ごめんね…守れなかった……」ポロポロ



    ミカサ「……最後にいうね……私に…手を差し伸べてくれて…ありがとう」ニコッ ポロポロ


    エレン「そんなの……ミカサ…!!!!」ポロポロ


    ミカサ「……生まれ変わっても…出会えたらいいな…」


    また会えたら……私と…



    家族になろうね。エレン



    大好きだよ


    ミカサ「」ガクッ



    エレン「みかさ?ミカサ……!!!ミカサ!!!!!!!!」


    プチンッ





    エレン「貴様ぁぁぁぁあっ!!!!!!」


    エレン「クリスタぁあ!!!お前は…お前だけは殺す!絶対に首を刎ねる!!!」フ-フ-フ-ッ




    クリスタ「……エレン?そんな言葉エレンは使わないよ?」



    エレン「黙れ……」フ-フ-フ-ッ



    クリスタ「あーあ折角ペトラはグチャグチャに。アニは切り刻んで巨人能力使えないようにしたのに…ミカサで狂って私に反抗するなんて……可笑しくない?だって私のエレンがそんなことする訳ないもん。そうかエレンじゃないの?あ、そうか。なら邪魔だなぁ殺さなきゃ殺さなきゃ殺さなきゃ殺さなきゃ殺さなきゃ殺さなきゃ殺さなきゃ殺さなきゃ殺さなきゃ殺さなきゃ殺さなきゃ殺さなきゃ殺さなきゃ殺さなきゃ殺さなきゃ殺さなきゃ殺さなきゃ殺さなきゃ殺さなきゃ殺さなきゃ殺さなきゃ殺さなきゃ殺さなきゃ殺さなきゃ殺さなきゃ殺さなきゃあははははははははっ!!!!!」ヒュンッ




    エレン「…殺す」ヒュンッ



    スッ





    エレン「……….」


    クリスタ「.……………」


    クリスタ「あ、あれ?」ダラダラ



    クリスタ「首から血が…?血血血血血血血血血血血血血血血血血………!!」




    クリスタ「えれん?なんで……?」



    エレン「ぐはっ……」ダラダラ


    エレン「お前はやりすぎた……」


    エレン「お前は幸せになっちゃダメなんだ…」



    クリスタ「……えれん?」



    エレン「ん?」


    クリスタ「わたしどこからまちがえたのかな?」


    エレン「分からないよ……だけど…」



    エレン「やり直そうよ」バタッ




    クリスタ「うん…そう…だね…」バタッ



    クリスタ「だから……さ…私と……一緒に……」




    エレン「あぁ……お前を……助けるよ……」



    クリスタ「私は地獄かな……?」


    エレン「そしたら俺も一緒にいってやるさ」



    エレン「……俺眠くなってきたよ」


    クリスタ「……そうだね………」









    クリスタ「上で……幸せになろうね………」














    こうしてエレンイェーガーとクリスタレンズは息を引き取った










  41. 130 : : 2017/05/31(水) 19:49:43
    今回の騒動の被害はあまりにも大きすぎた


    人類の矛になるかもしれなかった

    ミカサアッカーマン

    ペトララル

    アニレオンハート


    そして


    クリスタレンズ

    エレンイェーガー









    アルミン「……あれから10年たったよエレン。もう平和になったんだよ?たくさんの景色を見れた。君にも見せてあげたかったよ」




    アルミン「ごめんね。エレン。僕が救ってあげなきゃいけなかったのに……」




    「あなたー!!行くわよー?」



    アルミン「ごめん。もう行かなきゃ。又会いに来るよ。アニ、ペトラさん、エレン、ミカサ…………そしてクリスタ。安らかに…」







    アルミン………俺はお前に感謝しきれねぇよ。

    ありがとな。





    俺は今




    幸せだよ。


    クリスタも償いが終わって、天国に行けたんだ。そこで3人に一生懸命謝った。勿論許されないと思った。だけど許してもらえたんだ。


    ここなら一夫多妻制で皆と結婚できるねって


    笑っちゃうよな。



    だからさ、俺が生きられなかった分沢山生きてくれよ。




    じゃあな。アルミン



































  42. 131 : : 2017/05/31(水) 19:51:42

    ふぅー疲れた……




    強引感が無くもないけど


    取り敢えず初進撃作品としてはまずまずなんじゃないかと思います(*´・ω・`)=3


    今まで見てくださった皆様ありがとうございました!



    書いてほしいものなどあればリクエストしてくださいね笑


    では。お疲れ様でした(*^^*)
  43. 132 : : 2017/06/01(木) 18:29:25
    最高の作品です!
    感動しました!
    最後のエレンの言葉よかったですー
    色々お疲れ様でしたーそして、ありがとうございます!
  44. 133 : : 2017/06/01(木) 19:35:16
    >>132
    そう言っていただけると幸いです(*^^*)
    僕からもありがとうございました!
  45. 134 : : 2017/06/02(金) 23:20:20
    続き書いてください!お願いします!
  46. 135 : : 2017/06/04(日) 06:17:50
    >>134

    続き…ですか?

    書けるようなことは…もう無いかと…
  47. 136 : : 2017/06/04(日) 13:56:09
    >>68のアンケートは何だったんだか
    エレクリペトの(また)ヤンデレ作品を書いて欲しいです。今回みたいな重度なヤンデレじゃないので。ペトラは同期でクリスタと仲良しで
  48. 137 : : 2017/06/04(日) 13:57:55
    軽いヤンデレか超バカップルかな
  49. 138 : : 2017/06/04(日) 14:38:30
    >>136
    分かりました。
    あと、俺はアンケートの結果エレンとクリスタが結ばれるハッピーエンドと書きました。
    俺は一言でも死なないなんて書いてませんし、結果的にはエレンとクリスタは「天国で」結ばれたのでアンケートどうりだと思いますが。
    ので、アンケートをとった意味はあると思いますけど?

    >>137
    なるほど……
  50. 139 : : 2017/06/07(水) 23:36:38
    血とかは流れないんじゃ無かったのかい?
  51. 140 : : 2017/06/08(木) 07:57:17
    >>139

    あ、やべ……すいませんでしたっ!!!
  52. 141 : : 2017/06/08(木) 17:45:01
    なんと。

    このSSがYouTubeにアップロードされてました!

    見た時は驚きましたよ…許可ないんだけど…

    まぁ(* • ω • )b

    一応YouTubeにはコメントしといた
    朱乃夢っていうアカウントだから暇だったら探してみて(* • ω • )b
  53. 142 : : 2017/06/10(土) 21:49:31
    分かりました!
  54. 143 : : 2017/06/24(土) 18:49:05
    血が、ががががっがあがっがががががっががああアアああアアああ嗚呼( ̄▽ ̄;)嗚呼アア
  55. 144 : : 2017/07/01(土) 09:41:35
    涙出ちまった
  56. 145 : : 2017/07/01(土) 15:43:16
    今まで見てきた進撃の巨人ヤンデレシリーズではこの作品は最高傑作。これに絵加えればもう俺信じ舞うかも(死んじまう)
    88888888888(拍手
  57. 146 : : 2017/07/01(土) 20:00:48
    >>145
    そこまで、言っていただけるとはありがとうございます
  58. 147 : : 2017/09/05(火) 07:27:46
    ヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイ
  59. 148 : : 2017/09/05(火) 07:28:02
    おもしれーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
  60. 149 : : 2017/09/05(火) 18:28:13
    >>148
    そこまで言っていただけるとは…!

    うれしい限りです
  61. 150 : : 2017/09/06(水) 23:27:26
    また、エレクリのクリスタヤンデレ書いて欲しいです。
    今度は、死なないで生きていて欲しいです。

    面白かったです。次回作期待です‼
  62. 151 : : 2017/09/07(木) 22:15:09
    面白かったです。
    今度はハッピーエンドエレクリをお願い致します。
  63. 152 : : 2017/09/07(木) 23:13:18
    >>150>>151

    リクエスト承りました!
    エレクリヤンデレハッピーエンド
    了解しました!
  64. 153 : : 2017/09/07(木) 23:26:01
    ッシャオラ!!

    次回作期待だァァァァァッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!
  65. 154 : : 2017/09/07(木) 23:44:53
    >>153
    リクエストの通りスレを立てさてて頂きました。

    良ければ皆さんもご覧下さい


    クリスタ「エレンはいつまでも私のもの♡」※ヤンデレ
    http://www.ssnote.net/archives/55744
  66. 155 : : 2017/09/18(月) 13:11:32
    こーゆう終わり方か〜・・・

▲一番上へ

名前
#

名前は最大20文字までで、記号は([]_+-)が使えます。また、トリップを使用することができます。詳しくはガイドをご確認ください。
トリップを付けておくと、あなたの書き込みのみ表示などのオプションが有効になります。
執筆者の方は、偽防止のためにトリップを付けておくことを強くおすすめします。

本文

2000文字以内で投稿できます。

0

投稿時に確認ウィンドウを表示する

著者情報
gaichi_kanzaki8

夢渡 閃@受験期

@gaichi_kanzaki8

「進撃の巨人」カテゴリの人気記事
「進撃の巨人」カテゴリの最新記事
「進撃の巨人」SSの交流広場
進撃の巨人 交流広場